検索結果(17日 | カテゴリ : サイエンス)

9件の検索結果(0.010秒) 2025-12-30から2026-01-13の記事を検索
Forbes JAPAN欠けゆく細い月とオリオン座を堪能しよう 「冬のダイヤモンド」探しも楽しい今週の夜空
Forbes JAPAN 14:00
... 。ただし、日の出の時刻に注意して、太陽が地平線からちらっとでも顔を出す前に直視はやめること。 2026年1月16日、日の出約45時間前(東京:午前6時5分頃)の南東の低空(Stellarium) 1月17日(土):糸のような月 今朝は月齢28の糸のような月が日の出直前に上る。夜明けの40~45分前に南東の地平線間際を探してみよう。肉眼ではほとんど見えないが、双眼鏡を使えば捉えられる。 今週の星座: ...
Forbes JAPAN2月6日以降にNASAが4名を月へ、2026年はさらに5機が月面に着陸
Forbes JAPAN 10:30
... まるムーンレースは、その優位性を図るバロメータとなる。 「地球から最も離れた人類」になる SLSロケットとオリオン宇宙船の統合作業は、すでに昨年12月に完了している。全長98mにおよぶその巨体は、1月17日にケネディ宇宙センター(フロリダ州)のロケット組立棟(VAB)から搬出され、巨大なトランスポーターに載せられた状態で、6.4km離れた発射台(LC-39B)まで12時間かけて移動する。 発射台で ...
CareNet多くの患者はPHQの質問内容を正しく解釈できていない
CareNet 04:00
... ているとき、意味がよく分からず目がうつろになった経験はないだろうか。それは、あなただけではないようだ。症状に関する質問票に患者が混乱することは珍しくなく、それが身体的疾患や精神疾患の診断や治療の妨げになっている可能性のあることが、新たな研究で示された。米アリゾナ大学ツーソン校心理学分野のZachary Cohen氏らによるこの研究結果は、「JAMA Psychiatry」に12月17日掲載された…
ナゾロジー音楽ライブは「一週間持続する幸福感」をもたらす
ナゾロジー 11日 17:00
... 起こし、それがライブ後も継続する持続的な幸福感をもたらす可能性があるという。 音楽ライブによる幸福感は数時間や1日だけではなく、1週間にわたって持続していたとのことです。 研究の詳細は2024年10月17日付で学術誌『Personality and Social Psychology Bulletin』に掲載されています。 Live music experiences create lasting ...
ナゾロジー5人に1人は「寒さを感じない」突然変異を起こしていた
ナゾロジー 11日 07:00
... を与えるACTN3遺伝子が変異すると、人は耐寒性を獲得するという研究です。 そして現在、世界中の5人に1人は、この変異したACTN3遺伝子をもっている可能性があるというのです。 詳細は、2021年2月17日付けの科学誌『American Journal of Human Genetics』に掲載されました。 A NATURAL MUTATION CAUSES SOME PEOPLE TO NOT ...
CareNetMASLD患者における死亡リスクを最も高める3つの心血管代謝リスク因子を特定
CareNet 8日 04:00
... コレステロール(HDL-C)といった心血管代謝のリスク因子(CMRF)が最も死亡リスクを高めるという研究結果が、「Clinical Gastroenterology and Hepatology」に9月17日掲載された。 米南カリフォルニア大学ケック医学部のMatthew Dukewich氏らは、MASLDを有する米国成人における個々のCMRFと全死亡率との関連を調査した。本研究では、脂肪肝指数…
朝日新聞ゲノム編集で筋ジストロフィー治療、マウスで効果・持続性確認 京大
朝日新聞 5日 08:00
... 3日、京都市左京区の京大、坪谷英紀撮影 研究チームの京大iPS細胞研究所の堀田秋津准教授(幹細胞遺伝子工学)は「ほかのタイプの筋ジストロフィーも、組み込む遺伝子を変えることで治療できる可能性がある。今後は人への臨床応用に向けて、さらに研究を進めていきたい」と話した。研究成果は12月17日付の米科学誌セルリポーツに掲載された。 ゲノム編集で遺伝子を組み込む脂質ナノ粒子=武田薬品工業・持田泰佑さん提供
Forbes JAPAN2026年、見逃せない天文10大イベント スーパームーンから金環日食、闇夜の流星群まで
Forbes JAPAN 3日 12:00
... 2026年1月10日の木星は、13カ月間で最も明るく輝く。太陽と入れ替わるように東から昇り、夜通し頭上に君臨して全天のどの星よりもまばゆい光を放ち、数週間にわたって日没後の夜空を支配するだろう。 2月17日:金環日食 2023年に起こった金環日食(Shutterstock.com) 英語で「リング・オブ・ファイア(炎の環)」と呼ばれる金環日食が起こる。月の見かけの大きさが太陽より小さい場合に、太陽 ...
科学新聞島津賞に東大定量研の胡桃坂仁志氏
科学新聞 1日 05:58
... したと発表した。今年度の島津賞は「クロマチン複合体構造の革新的解析法とエピゲノム動作原理の解明」の業績により胡桃坂仁志氏(東京大学定量生命科学研究所教授)に決定した。あわせて45歳以下を対象とした島津奨励賞の受賞者3人、研究開発助成金受領者23人を決定した。島津賞、島津奨励賞は主として科学計測に係る科学技術領域を対象にしている。表彰式・贈呈式および受賞記念講演会は2月17日に京都市内で開催される。

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