検索結果(綱領 | カテゴリ : その他)

8件の検索結果(0.080秒) 2026-01-03から2026-01-17の記事を検索
毎日新聞立公新党「中道改革連合」 消費税・社保料減、柱に
毎日新聞 02:03
立憲民主党と公明党は16日、新党の名称を「中道改革連合」に決め、総務省に届け出た。立憲の野田佳彦代表と公明の斉藤鉄夫代表が国会内で記者会見し、次期衆院選に向け、「生活者ファースト」を掲げ消費減税や社会保険料の引き下げなどを政策に盛り込む考えを示した。19日に綱領や基本政策を発表する。
毎日新聞新党名は「中道改革連合」 立憲・公明、午後発表
毎日新聞 16日 13:11
立憲民主党と公明党は、衆院選に向けて結成する新党の名称を「中道改革連合」とすることを決めた。関係者が明らかにした。16日午後に、立憲の野田佳彦代表と公明の斉藤鉄夫代表が綱領などと合わせて発表する見通し。
ハフィントンポスト「中道とは?」立憲・公明の各代表の考えは。「中道勢力の結集」打ち出し新党「中道改革連合」結成
ハフィントンポスト 16日 11:14
... 和であるとか人権であるとかというところに力を入れている政党があると思いますので、その意味では我々も、あるいは公明党の皆さんも、そういう政策には力を入れてきた共通点があると思いますので、その上でしっかり綱領と政策ををまとめていきたいと思います」 斉藤氏「粘り強い対話で合意形成を図っていく政治手法」 公明・斉藤氏の会見でも同様の質問があり、斉藤氏はこう答えた。 「これは人間の幸せが第一、人間の幸せより ...
朝日新聞(社説)立憲・公明の新党 政権の対抗軸示せるか
朝日新聞 16日 05:00
... 夫両代表が党首会談で一致した。新党に加わるのは選挙を控えた衆院議員で、参院議員と地方議員はそれぞれの党に残る。公明は小選挙区から撤退し、新党の比例区からのみ立候補する。野田、斉藤両氏が共同代表を務め、綱領は今後、早急に詰める。 両党はもともと政策的には近いものがあったが、石破前政権まで、公明は与党、立憲は野党として、長らく対峙(たいじ)する関係にあった。 近年の国政選挙で退潮傾向にある公明と、野党 ...
読売新聞立民・公明新党 政界再編への起爆剤となるか
読売新聞 16日 05:00
... 内閣支持率の高いうちなら勝利できる、との目算に基づいていよう。実際、自民党が先月行った情勢調査では、単独過半数が視野に入っていたという。 だが、衆院選の情勢は見通せなくなってきたのではないか。 新党は綱領に、現役世代の負担に配慮した社会保障政策や、現実的な外交・防衛政策を進めるといった五つの柱を盛り込む方針だ。基本政策では、憲法に、緊急事態条項や自衛隊の位置づけなどを規定することを掲げるという。 ...
日本経済新聞[社説]立民・公明の「中道新党」は政策と刷新感が試される
日本経済新聞 15日 19:35
... がみられる高市政権への懸念と党勢衰退への危機感だろう。 立民の支持率は長く低迷している。公明も自民との連立を解消し単独での戦いが厳しいとされ、ともに中道を掲げる両党が生き残りを懸けて勝負に出た形だ。 綱領や政策、党名、党首などは今後詰めるとしている。 立民は2015年成立の安全保障法制による集団的自衛権の行使容認を憲法違反とし、早期撤回を求めてきた。エネルギー政策でも原発のあり方などで自民と長く連 ...
産経新聞<主張>不破哲三氏死去 時代を見ぬ革命家だった
産経新聞 13日 05:01
... 後、議長を5年余り担った。議長時代の平成16年の党大会では43年ぶりとなる党綱領の全面改定を主導した。 この改定は、それまで否定してきた「天皇制」を容認して現実路線、ソフト路線へ転換したという評価がなされている。 だがそれは、不破氏や共産の革命性を過小評価している。 16年以前の綱領は「君主制の廃止」を掲げていた。16年の綱領改定で共産は、天皇を日本の君主とみなすことをやめ、将来憲法改正で天皇を廃 ...
文春オンライン【追悼】共産党の理論的支柱・不破哲三 タムトモ抜擢の柔軟性と限界
文春オンライン 8日 07:06
... イプ椅子に2時間座れるぐらい体力はある」「専属の車がなくなった」など、様々な情報が飛び交った。 「党の理論的支柱」とともに、ベテラン記者による評伝で共通していたのが、柔軟性と限界だった。党議長として党綱領の「君主制廃止」「自衛隊解散を要求」を削除し、象徴天皇と自衛隊を当面容認する現実路線に切り替える柔軟さを見せた。一方、限界とされたのが民主集中制の温存だった。党がいったん決めれば団結して実行すると ...

カテゴリ

報道日

ニュースサイト

過去記事

ヒント
デフォルトでは過去2週間分の記事を参照します。さらに古い記事を調べたい場合は,「過去記事」のリンクをクリックしてください。