検索結果(神戸 | カテゴリ : 国際)

12件の検索結果(0.135秒) 2026-08-05から2026-08-19の記事を検索
朝日新聞関西財界、10月の訪中団を延期 APEC首脳会議後の12月で調整
朝日新聞 11:00
... くる訪中団を送る予定だったが、延期することがわかった。中国側からこの時期の訪中団の受け入れに難色を示されたためで、12月に延期する方向で調整している。 関西財界の訪中団は、関西経済連合会や大阪、京都、神戸の三つの商工会議所、関西経済同友会、日中経済貿易センターの6団体のトップら約80人。団長は、関経連の松本正義会長(住友電気工業会長)と大商の鳥井信吾会頭(サントリーホールディングス副会長)が共同で ...
読売新聞移住90年、1万人の日系人が暮らすパラグアイ…日本語教育のため開校した学校は日本文化を伝える地域の拠点に
読売新聞 05:00
... 数の輸出国となる道筋をつけた。国際協力機構(JICA)も「不耕起栽培」と呼ばれる技術の導入などで増産に貢献した。8月には、日系2世でアスンシオン国立大化学部教授のフリオ・イエヒサさん(43)を中心に、神戸、京都両大との共同研究が始まった。「コムギいもち病」に強い小麦品種を開発し、パラグアイでの普及を目指す。 一方、若い日系人と日本とのつながりは薄れつつある。外務省は23年、「中南米日系社会連携推進 ...
ブラジル : ブラジル日報訃報=岸本晟さん
ブラジル : ブラジル日報 18日 07:00
... 初七日は行わず、四十九日は行う予定。 岸本さんは1961年、日本学生海外移住連盟(学移連)の第二次南米学生実習生調査団16人の1人として初来伯し、当地農業を体験した。1964年に兵庫農科大学農学科(現神戸大学農学部)を卒業し、1965年に日本のタキイ長岡園芸専修学校を卒業。同年、妻の故・恭枝さん(やすえ)と共に移民として再び渡伯した。 岸本さんは農業技師として土壌改良のための肥料設計やその管理の指 ...
ウクライナ : ウクルインフォルムウクライナ政府、同国テック企業に神戸でのビジネスフォーラムへの参加を呼びかけ
ウクライナ : ウクルインフォルム 17日 18:33
ウクライナの経済環境省は、日本の兵庫県神戸市で10月20日に開催される「日本・ウクライナ先端技術パートナーシップフォーラム2026」への参加に向け、ウクライナのテクノロジー企業の公募を発表した。 経済省広報室が発表した。 フォーラム「ウクライナの技術潜在力と日本企業との協力の可能性」は、ウクライナのテクノロジーソリューションを日本のビジネスに提示し、実質的な協力の可能性を模索するためのプラットフォ ...
日本貿易振興機構インド・関西ビジネスフォーラム(IKBF)設立記念シンポジウムを大阪で開催
日本貿易振興機構 13日 00:00
... 経済団体、支援機関、インド最大級の経済団体であるインド工業連盟(CII)など28機関が参画する関西企業の対印ビジネスを支援する枠組みで、シンポジウムと同日に設立された。事務局は近畿経済産業局と在大阪・神戸インド総領事館が務めている。 ナグマ・モハメド・マリック駐日インド大使はシンポジウムの開会あいさつで、同国の産業政策や日印関係、インドと関西の経済・産業分野の結び付きについて言及した。その上で、「 ...
NNA ASIAJBIC、ケンミン食品タイ法人に協調融資
NNA ASIA 13日 00:00
国際協力銀行(JBIC)は10日、ビーフンなどを製造するケンミン食品(神戸市)のタイ法人ケンミンフーズ(タイランド、KFTC)との間で、4,200万バーツ(約…
ブラジル : ブラジル日報日伯協会100周年記念号発行=「日伯交流の関係深化に向けて」
ブラジル : ブラジル日報 11日 07:00
... っているのは、ブラジル移住100周年事業での「2つのプロジェクト」に関わった経験。一つは神戸港の旧・移住センター建物のリニューアル保存、もう一つは東京・愛知でのブラジル移住100周年式典の開催。これらを通じて獲得した「ノウハウ」が、その後の協会活動を支える一助となったと振り返る。 移住ミュージアムだより欄では、①神戸港出港前に父が書いた作文を発見したサンパウロの子孫の記録、②沖縄ルーツの子孫たちが ...
NNA ASIAUCC、中部高原でコーヒーの再生農業を始動
NNA ASIA 7日 00:00
UCCジャパン(神戸市)は6日、ベトナム中部高原ラムドン省でコーヒーの再生農業プロジェクトを始動したと発表した。現地でコーヒーの調達・加工・輸出を手が…
スイス : SWI : swissinfo.ch日米共同為替介入、熊本地震、ハルウララの奇跡… スイスのメディアが報じた日本のニュース
スイス : SWI : swissinfo.ch 4日 18:30
... 日本の人口、42年ぶりに1億2000万人を割り込む 外部リンク日本、EUの国際研究開発支援プログラム「ホライズン・ヨーロッパ」に加盟へ外部リンク 7年間に及ぶエレキギターの騒音、男を逮捕 外部リンク 神戸どうぶつ王国でマヌルネコの赤ちゃん5匹をお披露目 外部リンク 話題になったスイスのニュース SNS上のコメントは、本当に世論を反映しているものなのでしょうか?欧州9つの公共放送が、1750万件 ...
朝日新聞米国が名古屋領事館を閉鎖方針、「米国第一主義」の一環で 他国でも
朝日新聞 4日 12:00
... 国第一主義」に沿った体制に再編する取り組みの一環として、十数カ所の在外公館の閉鎖に向けた準備を始めていた。 ロイターは、特定の外交上の対立や安全上の事情を理由とせず、複数の在外公館を一斉に閉鎖するのは異例だと伝えている。 米国は日本では名古屋以外に、東京に大使館、札幌、大阪・神戸、福岡、沖縄に総領事館・領事館を開いている。国務省によると、名古屋ではもともと、米国民向けの領事業務を行っていなかった。
NNA ASIA印とビジネス交流、近畿経産局枠組み創設
NNA ASIA 7月29日 00:00
【共同】近畿経済産業局と在大阪・神戸インド総領事館は28日、インドと関西とのビジネス交流の促進を目指す枠組み「インド・関西ビジネスフォーラム」を創設し、…
日本貿易振興機構尼崎市で高度外国人材企業交流イベント開催、企業が課題と対策を共有
日本貿易振興機構 7月27日 10:45
ジェトロは7月10日、高度外国人材を受け入れる兵庫県のジェトロ支援企業を対象に高度外国人材企業交流会を実施した。同イベントは尼崎市に所在する「オープンイノベーション拠点ARKade(注)」で開かれ、神戸市や尼崎市の企業など16社から20人が参加した。 交流会は2部で構成され、前半ではジェトロ高度外国人材スペシャリストの加藤将司氏を講師として、「採用から活躍まで~高度外国人採用で企業力強化~」と題し ...