検索結果(沖縄 | カテゴリ : サイエンス)

5件の検索結果(0.086秒) 2026-03-10から2026-03-24の記事を検索
読売新聞鳥の新種をトカラ列島で確認、国内ではヤンバルクイナ以来45年ぶり…「トカラムシクイ」と命名
読売新聞 18日 19:14
山階鳥類研究所や森林総合研究所などのチームは、鹿児島県十島村のトカラ列島に分布するムシクイ科の鳥が新種だったと発表した。国内で新種の鳥類が確認されたのは1981年に沖縄県北部で生息するヤンバルクイナが発見されて以来、45年ぶりという。 トカラ列島中之島で捕獲されたトカラムシクイ(斎藤研究員提供) 新種の鳥は全長約12センチで、チームは「トカラムシクイ」と命名した。新種はトカラ列島に広く分布するが、 ...
朝日新聞大規模災害で不通の携帯、他社の通信網を利用可に 5社が新サービス
朝日新聞 18日 16:31
「JAPANローミング」のロゴ [PR] NTTドコモ、KDDI、沖縄セルラー電話、ソフトバンク、楽天モバイルの携帯5社は18日、大規模な災害や通信障害で契約先の通信サービスを使えない場合、他の事業者による救済用の通信網を一時的に使えるようにすると発表した。 5社は「JAPANローミング」と名付けた新サービスを4月1日から始める。平常時や小規模な通信障害は対象外。事前契約は不要で、サービスを提供す ...
読売新聞奄美大島以南でのみ確認の絶滅危惧種「ハヤセボウズハゼ」、四国で見つかる…地球温暖化の影響か
読売新聞 18日 15:53
... 。分布の北限を示す記録となる。 四国で初めて見つかったハヤセボウズハゼ=庄野さん提供 博物館によると、ハヤセボウズハゼは絶滅の危険性が極めて高く、環境省のレッドリストで「絶滅危惧IA類」に分類される。沖縄本島や石垣島、台湾や中国南部・広東省などで見られる体長約5センチの淡水魚で、雄の成魚は青や緑色の光沢を持つのが特徴。川で生まれた稚魚が海に下り、再び流れ着いた川で育って成魚になるという。 発見した ...
日経メディカル日本胃癌学会認定施設と非認定施設で胃癌手術の短期成績に差
日経メディカル 17日 23:45
... 更新の時期にあたる。「発足したときは、認定制度にどのような意義があるのかと、たびたび聞かれた」、と施設認定制度委員会の委員長で、鳥取大学医学部消化器・小児外科学の藤原義之氏は言う。 3月4日から6日に沖縄県で開催された第98回日本胃癌学会総会のプレナリーセッション「日本胃癌学会認定施設の現状について」で藤原氏は、施設認定制度の概要を紹介するとともに、臨床データベースのNCD(National Cl ...
ナゾロジー「海面が100mも変わる」極端に重力が弱いインド洋の"重力の穴"
ナゾロジー 15日 17:00
地球上の重力の強さは一定ではなく、実は場所によって小さな誤差が生じています。 例えば同じ体重計を使って計測すると、北海道と沖縄県では約0.14%の差が生じます。 とはいえ、これらはよく知られた事実であり、地下に埋蔵している重い元素の密度などによって説明できます。 しかし地球上には、科学者たちが未だ理解できていない重力異常が存在します。 それが地球上の他の場所よりもはるかに重力が弱いという、インド洋 ...

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