検索結果(改憲 | カテゴリ : 地方・地域)

18件の検索結果(0.086秒) 2026-01-18から2026-02-01の記事を検索
愛媛新聞[社説]改憲論議 国民の声を聞き丁寧に進めねば
愛媛新聞 05:00
憲法の在り方について、国会で論点整理が続く。衆院選の結果が改憲論議を左右する可能性は否めないが、特……
沖縄タイムス衆院選 沖縄関係候補者の政策アンケート(上) 新基地で対立軸が鮮明に 改憲賛否で分かれる【回答一覧表】
沖縄タイムス 1月31日 07:30
沖縄タイムスが実施した衆院選候補者の政策アンケートで、米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設については政権与党が推す5候補が「賛成」や「容認」、野党候補は「反対」で、対立軸が鮮明となった。ただ、中道が九州ブロック比例単独で擁立した金城泰邦候補は「容認」で、「反対」を掲げる選挙区の中道3候補とは異なる立場を示した。このほか、米軍那覇港湾施設(那覇軍港)の浦添移設、自衛隊の部隊配備を進める「南西シフト ...
山陰中央新聞中道、改憲立ち位置曖昧 緊急時任期延長は賛否回避
山陰中央新聞 1月31日 04:00
立憲民主党と公明党が結成した新党「中道改革連合」の憲法改正に関する立ち位置が曖昧だ。今後の議論次第で必要なら改正するとし、前向きな「改憲勢力」に当たるかどうかは明言してい...
沖縄タイムス[衆院選 2月8日]候補政策アンケート(上) 改憲 賛否で持論 (2面と見開き)
沖縄タイムス 1月31日 04:00
憲法改正 自維前向き「時代の変化」 反対意見「権力監視弱める」 日本国憲法の改正について「変える必要がある」は7人、「変える必要はない」は5人、「どちらでもない」は4人、無回答は2人だった。
日本テレビ衆院選 高知県内2選挙区の候補者に聞く『安全保障政策』【高知】
日本テレビ 1月30日 18:57
... 境は絶え間なく変化していますので、防衛力等を整備していくことは国民の命を守る観点からも必要であると考えます。それにおいて日米同盟を基軸とした抑止力、そして対処力の強化は大前提であります。また責任のある改憲議論を深化させることも重要であると考えます」 高知2区に立候補しているのは届け出順に、共産党の新人・浜川百合子氏、自民党の前の議員・尾﨑正直氏、国民民主党の新人・前田強氏の3人です。 ■共産党・浜 ...
佐賀新聞<衆院選佐賀>5候補者の政策アンケート(上) オスプレイ配備、外交・安全保障、国旗損壊罪、憲法改正
佐賀新聞 1月29日 12:40
... 現状で条文を変えても、隷属を固定化するだけだ。改憲よりも先に「密約」を破棄し、真の主権を取り戻すことこそが、平和と人権を守る最優先課題である。 ・重松 貴美 氏 「どちらともいえない」 改正ではなく、国民でゼロから創る創憲が必要。 ・岩田 和親 氏 「必要」 わが党は、①自衛隊の明記②緊急事態条項の創設③合区解消・選挙制度の見直し④教育充実についてまず改憲したいと考えている。国家の根幹や普遍の道義 ...
OTV : 沖縄テレビ【衆院選】政界再編で構図激変の沖縄2区 選挙戦の第一声は
OTV : 沖縄テレビ 1月28日 18:09
... の沖縄二区で辺野古を止める。安保法制を止める。南西シフトを止める。憲法を変えさせない。社民党を背負って沖縄を背負って私、瑞慶覧長敏は全力で走ってまいります 社民党の瑞慶覧さんは、基地問題への対応や憲法改憲に反対することなどを全面的に訴え支持を呼びかけました。 中道改革連合・前職・新垣邦男候補: 今の自民党を倒すには大きな塊の中に参入をして、沖縄の県民の声沖縄の課題をしっかり解決していく。そのことが ...
山陽新聞「消費税減税、財政的穴埋めは」「外国人対応強化を」 衆院選公示で岡山、広島で街の声
山陽新聞 1月27日 20:10
出陣式に集まり、候補者の訴えに耳を傾ける人たち=岡山市内 衆院選が27日、公示された。物価高を踏まえた消費税減税や経済対策、外国人対応、改憲…など、さまざまな政策課題について有権者はどう捉え、選択しようとしているのか。岡山、広島県内で街の声を聞いた。 自...
福島民報【2026ふくしま衆院選】県内各党 決戦へ決意
福島民報 1月27日 11:33
... 一人が日本人として何ができるか。この国を守るために、私たち参政党と一緒に考えていただきたい。 ■社民 原発ゼロなどを強調 狩野光昭社民党県連代表 比例東北での議席獲得を目指す。高市早苗首相は信任を得ることを解散理由の一つに挙げているが、議院内閣制ではあり得ない話だ。消費税の廃止と原発ゼロを強調し、改憲勢力の拡大と戦争の道に進むことを許さない。県内10の総支部内で意思統一して有権者に支持を呼びかる。
沖縄タイムス[社説]衆院選きょう公示 有権者に丁寧な説明を
沖縄タイムス 1月27日 06:40
... 税や「政治とカネ」、外交・安全保障政策など。沖縄の基地負担軽減も重要なテーマである。 高市首相は衆院選後に進める政策としてスパイ防止法制定などを列挙する。衆院選の結果次第では中央政界の再編につながり、改憲の動きなどが一気に表面化する可能性もある。 県内では知事選の枠組みや共闘態勢に影響を与えることになるだろう。 構図の激変に戸惑っている有権者も少なくない。候補者には政策のより丁寧な説明を求めたい。
読売新聞衆議院選挙福岡9区、無所属の前議員に自民党・国民民主党・共産党の新人3人が挑む構図か
読売新聞 1月26日 12:52
... 国と地元の連携強化を訴える。 国民民主党は今回初めて9区に擁立する。新人で生命保険会社社員の大塚弘尊はSNSや街頭活動で知名度向上を図る。 共産党新人の山田博敏は、安全保障関連法の廃止や給与の底上げ、改憲の流れを止めたうえでの北東アジア安定化などを訴える。 緒方は細やかに地域を回り、支持拡大を図ってきた。「国会質問を通して、政権を動かすきっかけを作った」とアピールする。 9区の予想立候補者三原 朝 ...
読売新聞高市首相に共産新人挑む、1区では中道と自民が激突…衆院選・奈良の対決の構図
読売新聞 1月26日 12:22
... 区 自民前議員の高市早苗は、維新との連立で首相の座を射止めた。応援演説で全国を飛び回ることになり、選挙期間中の地元入りは難しそうだ。 共産新人で元香芝市議の池田英子は、前回に続いて高市に戦いを挑む。改憲阻止や物価高騰への対応の是非などを訴え、自民の批判票を取り込む考えだ。 ◆ 2 区 高市 早苗64 自 前《10》 池田 英子59 共 新 自民前議員と3新人 3 区 父の代から強い地盤を誇る自民 ...
南日本新聞【2026衆院選】かすむ護憲派の存在感 右派・保守政党が伸長、改憲に慎重だった立民は新党結成 市民団体「浮き沈みはある。訴え続ける」
南日本新聞 1月25日 07:00
... を実現」と述べ、前首相時代に消えた改憲の目標時期を復活させた。25年11月の共同通信世論調査では、首相が表明した防衛費の増額方針に「賛成」は6割を超えた。 いちき串木野市の高校生男子(17)は「中国の船が近くに来ていると聞くので、国を守る力を強くしてほしい。やられっぱなしはよくない」と話す。 改憲に慎重な姿勢を取ってきた立民は1月、公明と新党「中道改革連合」を結成。改憲ありきではないとしつつ、基本 ...
中日新聞【独自】自民、食品消費税ゼロへ検討加速 公約重点項目案、定数1割減目標
中日新聞 1月21日 05:00
... 1割を目標に衆院議員定数を削減するため、次期国会で法案成立を目指すと記載。時代にふさわしい憲法の見直しが不可欠だとして、自衛隊明記など4項目の改憲実現に向け、国民への丁寧な説明を積極的に展開するとした。関係者が20日、明らかにした。 高市早苗首相(自民総裁)の意向や、日本維新の会との連立政権合意書の内容を反映した形だ。改憲や外交姿勢などを通じ保守層の取り込みも意識した。 重点項目案は(1)強...
室蘭民報食品消費税ゼロへ検討加速 自民公約、重点項目案
室蘭民報 1月21日 05:00
◆―― 次期国会で定数1割減 自衛隊明記の改憲実現 自民...
名古屋テレビまさかの“与党対決" 立憲・自民・維新の3人現職がいる異例の選挙区「愛知10区」【衆院選】
名古屋テレビ 1月20日 17:24
... 行という状況で、両院議員総会が開かれて、党名も綱領も基本政策も代表も分からないという状況だった」(藤原議員) 悩んだ末、19日合流を決めました。 「例えば、緊急事態条項を入れますとか、衆議院の任期延長改憲をやるというのが、綱領に書き込まれていたら私はその時点で失礼しますと。そういう記載ではなかったので、この幅のある記載であれば、自分のこれまでの主張と抵触しないと考えた」(藤原議員) 中道改革連合と ...
中国新聞首相の衆院解散表明 予算先送り、国民置き去りか
中国新聞 1月20日 07:00
... が離れ、日本維新の会が自民党の連立パートナーとなった。首相は「連立政権の枠組みも変わった。だからこそ国民の意思に正面から問いかける道を選んだ」と述べたが、国民生活を置き去りにしたとの批判は免れまい。 改憲の意欲を改めて示し、スパイ防止法制定や国家情報局の設置を急ぐ考えを示した。やりたいことが山ほどあるのは分かった。「働いて働いて…」と得意のフレーズで意欲を見せた。ただ、真冬の政治決戦を急がねばなら ...
東京新聞「中道改革連合」の綱領、立憲民主幹部は「大転換ではない」と言うが… 公明に合わせた軌道修正が目立って
東京新聞 1月20日 06:00
新党「中道改革連合」が19日に発表した綱領と基本政策は、立憲民主党が安全保障や原発、改憲を巡る従来の主張を、公明党の考えに合わせて軌道修正した内容が目立つ。立民を支持していたリベラル層が反発する可能性もあり、党幹部らは「大転換」ではないと強調する。 ◆集団的自衛権容認の是非は正面から答えず 新党「中道改革連合」の綱領を発表し、記者会見する立憲民主党の安住淳氏(左)と公明党の西田実仁氏の両党幹事長= ...