検索結果(意識 | カテゴリ : スポーツ)

1,013件の検索結果(0.235秒) 2026-01-25から2026-02-08の記事を検索
毎日新聞スノボ竹内智香、最後の五輪へ 27年間で培った「強さ」とは
毎日新聞 16:00
... ? 14年ごろから「引退」と向き合い続けてきた。 ソチ大会で銀メダルに輝き、アスリートとして全盛期を迎えた。 競技の世界に足を踏み入れた頃から30歳前後で引退する選手を多く見てきたことから、自身も引き際を意識するようになった。 これが最後のシーズンなのか――。 そう考え続けて12年。「えとが一回りしたが、さみしさがあり、なかなかすっきりと引退と思えなかった」 気持ちに変化が訪れたのは25年1月。…
サッカーキング2人の大学生がJデビュー戦で活躍! 小倉幸成が先制点アシスト、前田快が同点弾…PK戦を福岡が制す
サッカーキング 15:21
... けて、守備の硬さをベースにしつつも、課題の攻撃力向上がテーマの半年間となる。 均衡が破れたのは44分、岡山がデザインされたセットプレーで先制に成功した。左コーナーキックを獲得し、ニアに人を集めて福岡の意識をそちらに向ける。キッカーを務めた特別指定の法政大2年MF小倉幸成は正確なボールをファーに供給し、フリーで合わせた松本昌也がヘディングシュートを叩き込んだ。 ビハインドで折り返した福岡は、後半途中 ...
日刊スポーツ【中日】侍選出の高橋宏斗が今季初シート打撃 寒風…
日刊スポーツ 14:51
... 吹く厳しいコンディション。投球前には井上一樹監督(54)から「この気温だからバランスだけしっかり重視して回転のいい球を投げろよ」と助言を受け、ケガをしないことを最優先にした。「無駄な力が入らないように意識して。まあまあな感覚で投げることができました」と振り返った。 チームで唯一WBCメンバーに選出されている高橋は、オフからWBC球で調整。この日も同球を使用し、尾田、樋口、村松、福永、辻本ら打者6人 ...
スポニチソフトバンク近藤健介キャンプイン 昨季と「真逆」の新フォーム 小久保監督は「余計打ちそう」と絶賛
スポニチ 14:39
... 楽しいですし、士気も上がる。抑えつつやりました」 周囲を驚かせたのは一変した打撃フォームだ。昨季は一度、屈伸をして構えていたが、グリップの位置が明らかに上がるなど意識は“正反対"だ。「スタンス幅を狭めたかった。(昨季は)重心を落とすことを意識していましたけど、今は全然。上から下のイメージですね。速いボールはなるべく近くで打てるように。課題として高めの速い球をとらえる確率をもっと上げたい」と球界トッ ...
スポーツ報知【中日】極寒で152キロ シート打撃でバット2本折り高橋宏斗「思い描いたステップアップ」WBCへ順調
スポーツ報知 13:38
... は、まっすぐで押し込まないと始まらないので」。20球のうち19球は直球で、最速152キロを計時した。12度の低気温で、強風に加えて雨も降る中での投球。「沖縄に来てから一番寒い。余分な力が入らないように意識して、しっかりボールにいいアプローチができた」と振り返った。WBCに備え、ピッチクロックも設定。変化球は村松から空振りを奪ったフォークのみで「あれでフォークは大丈夫だと思った」と直球に集中し、対戦 ...
スポニチ中日・高橋宏斗 WBCへ「万全」の20球 シート打撃に初登板 いきなり152キロ出た!
スポニチ 13:32
... hoto By スポニチ WBCに出場する中日・高橋宏斗投手(23)が8日に実施されたシート打撃に登板。今季初めて打者と対戦し、20球を投げ込んだ。 「きょうは打者に向かってストレートを投げることだけ意識していました。沖縄へ来てから一番寒かったので、ムダな力が入らないようにしました」 村松へ投じた1球以外、全球ストレート。最速は152キロを計時し、福永、辻本のバットを2本折った。 「しっかりボール ...
サッカーキングパーマーがプレミア初の快挙、前半だけでハットは通算3度目…ランパード&ドログバ超えも達成
サッカーキング 13:13
... 抜いて、プレミアリーグにおけるチェルシー史上最多記録を更新した。 ウルヴス戦の2得点目が、2023年夏のチェルシー加入後、節目の公式戦通算50ゴール目となったパーマー。同試合後、「節目の記録にはあまり意識を向けていないけど、達成した時は嬉しいものだね」とコメントし、「勝ち点3を獲得し、ゴールも決められて気持ちがいい。今日は厳しい状況の中での良い試合だった。後半はやや精彩を欠いたけど、個人的には得点 ...
スポーツ報知【五輪】日本勢金メダル1号の木村葵来、丸刈りヘアのモデルはドジャースのベッツ 大谷翔平を敬愛するMLBファン
スポーツ報知 12:53
... つかんだ。 * * * 木村は「全てがすごい」と、米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手を敬愛している。ドジャース戦は配信でチェックし、大谷が睡眠を大切にしている記事を読めば「僕も8時間以上は寝よう」と意識した。 けがを乗り越えた今季は、初五輪へ髪形を心機一転。9位だった昨年11月のW杯開幕戦後に「やってみたい」と思い立って友人にバリカンで刈ってもらい、ドジャースのスター野手・ムーキー・ベッツ(33 ...
日刊スポーツ【日本ハム】伊藤大海「ボールとともだちになれるように」大空翼イズムでWBC球対応へ
日刊スポーツ 12:41
... 大きくなればなるほど、ちょっと難しさはある。(滑らないように握りすぎて)ちょっと意図しないスライドボール、カット系のボールになってしまう」 そこまで自身の投球について理解できているからこそ、修正方法は意識の部分だけ。まさに“ボールはともだち こわくない! でしょ!!"、だ。 先発が予想される1次ラウンド4戦目の3月10日チェコ戦(東京ドーム)へ向けて、どんどんWBC球と仲を深めていく。【木下大輔】
スポニチソフトバンク・近藤 悪天候を考慮し、前倒しキャンプイン 昨季までと「真逆」の新打撃フォームを披露
スポニチ 12:41
... 楽しいですし、士気も上がる。抑えつつやりました」 周囲を驚かせたのは一変した打撃フォームだ。昨季は一度、屈伸をして構えていたが、グリップの位置が明らかに上がるなど意識は“正反対"だ。「スタンス幅を狭めたかった。(昨季は)重心を落とすことを意識していましたけど、今は全然。上から下のイメージですね。速いボールはなるべく近くで打てるように。課題として高めの速い球をとらえる確率をもっと上げたい」と球界トッ ...
スポニチ日本ハム・伊藤 WBC球で投球練習「先入観で滑るって思っちゃっている。ボールと友達になれるように」
スポニチ 12:35
... で投げ込む伊藤(撮影・高橋 茂夫) Photo By スポニチ WBC日本代表の日本ハム・伊藤大海投手(28)が8日、沖縄・名護で行われている春季キャンプ第2クール最終日に2度目のブルペン入り。実戦を意識して22球を投げ込み、感触を確かめた。 ブルペンではWBC球を使用。「先入観で滑るっていうふうに思っちゃっている。そんなことないと思いますけど、変にグリップかけちゃったりしている部分もある」という ...
スポーツ報知宮古島大学駅伝3区で順大の今井が首位キープ 2位に青学大の黒田、3位に東洋大の薄根
スポーツ報知 12:10
... 期待されたが、箱根駅伝9区3位のような快走はできなかった。「優勝のためには僕が差を詰めなければいけないところ、引き離されてしまいました。国学院大の主力という自覚を持ちつつ、まだまだ、力不足であることを意識して、もっと頑張ります」と神妙に話した。 昨年大会は、最終6区で国学院大が順大を逆転し、4時間8分38秒で大会連覇。2位に順大、3位に青学大が続いた。上位3校は、そのまま今年1月の第102回箱根駅 ...
東京スポーツ新聞【ドジャース】ロバーツ監督は名将か〝勝って当たり前〟か 重鎮記者が「当然」と断じた答え
東京スポーツ新聞 11:39
... 続投させた起用法などに触れ「いくつかの失敗や疑問点もあったが、彼はその名を歴史に刻んだ」「ジョン・ヘイマンが宣言したような『スラムダンク』のように決定的ではないかもしれないが、彼は過去10年間で卓越性と仲間意識の文化を育むことに貢献した」と評した。 V3を目指す今季もチームにはFAとなっていたタッカーやディアスといった大物が加入した。勝っても〝補強のおかげ〟とやゆされるジレンマは今後も続きそうだ。
フルカウント中日から放出も「あの光景はすごく嬉しかった」 4年ぶり復帰…阿部寿樹を変えた“パの衝撃"
フルカウント 11:00
... い込まれるとなかなか自分のスイングはできない。早いカウントでいかに強い打球で仕掛けるか。本当に勉強になりましたね」。追い込まれてからも勝負できる粘り強さに、「初球から強い打球を叩き出す」という攻撃的な意識が加わった。30代後半を迎えてなお、プレースタイルを柔軟にアップデートさせる貪欲さがそこにはあった。 楽天へのトレード発表直後に参加したファンフェスタでの記憶 そんな阿部が、月日を経ても大切に持ち ...
東京スポーツ新聞【ボートレース】高憧四季 昨年大ブレーク「大きい舞台でいいレースをして勝ちたい」
東京スポーツ新聞 10:00
... 自分でもできるかなと思って試験を受けることにしました。 ――周囲からの勧めもあった 高憧 そんなに勧められたということもなかったですね。自分で考えて決めました。スポーツ選手、アスリートになりたいという意識も、そこまではなかったですね。 ――試験は一発合格 高憧 たまたま1回で行けちゃいました。 ――養成所の生活はきつかった 高憧 サッカーの練習の方が体力的にも厳しかったので、訓練とかは意外とそうで ...
サンケイスポーツ小早川毅彦氏×ロッテ・サブロー監督対談(下) 「大胆な作戦は必ずやるので楽しみに見ていてください」
サンケイスポーツ 10:00
... 神力というか。何苦楚魂って言いますけど、それは高校3年間で教えてもらったと思ってます」 小早川 「PL出身者は『監督として実績を残した人がいない』とよく言われる。そのあたりは意識されますか?」 サブロー 「僕はあんまり、そこは意識してないですね。たまたまだろうと思ってるので。終わったときに、もしかしたら少し感じるかもわかんないですけど。でも、(評価を)覆したいっていう気持ちは多少あります。僕なりの ...
日本テレビ「左バッターにぶつけるくらいの気持ちで」巨人ドラ3の山城京平 阿部監督からの指導内容は?
日本テレビ 09:16
... という結果でした。投げ終わった後はブルペンに直行。阿部慎之助監督からスライダーなどについて直接指導を受けました。 「左バッターにぶつけるくらいの気持ちで、抜けてもいいっていうふうに言われました。それを意識したら、ブルペンでいいボールを投げられたので、よかったです。ゾーンで勝負しろということなんで、真ん中に投げ込みました。僕は器用ではないので、地道に地道にやってければいいかなと思っています」 納得が ...
スポニチ【米男子ゴルフ】松山英樹「トップを捉えられて良かった」大会3勝目&ツアー12勝目に王手
スポニチ 09:10
... て取り返し、パー5の13番では2オン2パットでスコアを伸ばした。 いつも練習ラウンドを行っている久常との直接対決にも「あまりしゃべる雰囲気でもなかったので、普通の最終組という感じで回っていた」と特別な意識はなかった。 史上最多に並ぶ大会3勝目、そして米ツアー通算12勝目に王手を掛けて最終日を迎える。この日はフェアウエーキープ率が50%とティーショットが安定しなかっただけに「もう少しフェアウエーを捉 ...
デイリースポーツ【西山秀二氏の眼】阪神・能登は投げ終わりのバランスを意識すれば十分通用する
デイリースポーツ 08:00
... 取れる変化球の習得も必須だろう。 つまりはしっかり投げ込んで、フォームを固めていく作業が必要になってくる。フォームそのものは変えなくていい。それよりも、投げ終わった時に、いかに体勢を崩さないかが重要。そこだけを意識していけば、結果として変な力が入ったり、バランスを崩したりということがなくなり、制球力は上がる。 元巨人・桑田のような、投げ終わってすぐ守備の体勢に入れるようなバランスを目指してほしい。
東京スポーツ新聞【スノーボード】木俣椋真 4年前の北京落選の悔しさ晴らす銀…反復練習でこだわった〝再現性〟
東京スポーツ新聞 08:00
... した。「昨季はただ回るだけではなく、少し変わった抜け方をしたりとか、そういうのを含めてルーティンに組み込んでいかないといけないと(昨季の)大会を通して感じた」。勝負の五輪イヤーを見据える上で、メダルを意識した強化に励んできたという。 この日は1回目で3位につけると、2回目には首位に浮上。練習の成果を十二分に発揮し、優位に進めた。最終3本目は金メダルの木村葵来(ムラサキスポーツ)に逆転を許すも、日本 ...
フルカウント“こねる打撃"は実は良い癖? 手首矯正はNG…大阪桐蔭OBが指摘する「ゴロ凡打の正体」
フルカウント 07:35
... す(リストターン)動きが身についている。タイミングが「早すぎる」だけなので、対処法は打つポイントを体の近くに持ってくること。極端に言えば、「詰まる位置」まで引き寄せるのだ。 「自分の体の前で振ることを意識できれば、スイングの過程でヘッドがバシッと返ってくる」と生島さんは説明する。ボールを捉えるポイントを近くにすれば、「こねる」動きだったものが、インパクトの瞬間にヘッドが走る「強いリストターン」へと ...
デイリースポーツロッテ・西川 初ライブBPで3方向へ3安打 大谷参考に打撃フォーム改良「無意識にできるように」
デイリースポーツ 07:00
... 季キャンプ」(7日、都城) ロッテ2年目の西川が順調な調整ぶりをアピールした。 今キャンプ初のライブBPで3安打。木村から中前打、右前打、左前打と左右に打ち分けた。「感覚はよかった。三方向にしっかり安打を打てたのでプラスになってくる」。ドジャース・大谷を参考に打撃フォームに変化を加えたといい「軸足の重要性はメジャーリーグを見ていて、すごく思うことでもある。それを無意識にできるように」と意気込んだ。
スポーツ報知【高校サッカー】藤枝東が全国選手権8強の帝京長岡に6発快勝 本多力が2ゴール…藤枝市長杯
スポーツ報知 07:00
... ターで先制点を許したが、すぐにはね返した。同25分、右サイドを突破したMF山田樹(たつき、2年)がシュートを放ち、GKがこぼしたところを本多が蹴り込んだ。「運動量が自分の特長。ゴール前へ入り込むことを意識していました」 2―1の同34分には中央を抜け出してゴール。昨秋までBチームで、新人戦も途中出場が多かった背番号21が、先発起用に応えた。プレミアリーグ所属の強豪を撃破して「自信になります」とうな ...
フルカウント攻守交代は全力ダッシュ…怠れば主力もベンチ 日本代表輩出の強豪がこだわる“約束事"
フルカウント 06:45
... 想定してリスクマネジメントするタイプだが、実体験からポジティブ思考の大切さを感じている。「田舎のチームですけど、みんな向かっているのは全国制覇。普段から意識することが重要です。練習でも低いレベルではなく『もっと上を見ろよ』と話しています」。 選手の意識は高く、これまで4年間で4人が日本代表入りを果たしている。昨夏は3年生の川上凜、小宮夢冴士、2年生の永田泰庄がポニー日本代表に選出され、川上はU14 ...
スポニチ柏FW細谷真大 W杯は「際どいライン」“運命の4カ月"で得点量産を「取り続ければ自然と目立つ」
スポニチ 06:30
... 差及ばず2位。ルヴァン杯も決勝で広島に敗れただけに、エースの日本代表FW細谷真大(24)は「優勝しかない」と高らかに宣言する。 「勝負強さが足りなくて二つとも落とした。練習から一つ一つの勝負にこだわる意識を持つことができれば、また違う結果がある」。2年目を迎えたリカルド体制で“あと一歩"を突き詰めるシーズンが始まる。 細谷にとっては、夢舞台につながる運命のシーズンになる。メンバー入りを狙うW杯北中 ...
スポニチ日本ハム育成右腕・宮内“三度目の正直"へ猛アピール 紅白戦で2回無安打無失点3奪三振と好投
スポニチ 06:00
... た。2日の紅白戦(国頭)では1回1安打無失点ながら1死球が絡み、指揮官からは「ちょっとテンポが悪いピッチャーは使いたくなくなる」と苦言を呈されていた。それだけに、この日の右腕は「捕ってすぐ投げるという意識はかなりあった」と投球間のリズムを改善して好投につなげた。 22年ドラフト6位で入団した右腕も今年で29歳。1年目の秋季キャンプで左膝前十字じん帯断裂の大ケガを負い、その後に育成契約となった。昨年 ...
スポーツ報知巨人・中川皓太「スライダーをもっと良く」久保康生巡回投手コーチとフォーム確認
スポーツ報知 05:45
... 感覚ではよかった」と誓いを立てた。 昨年は63試合で36ホールド、防御率2.24だったが「満足のいくボールじゃないものが多かった」とスライダーに課題を感じた。「いろいろと試している感じですね」と握りや意識を変え、よりよくするために試行錯誤中だ。 この日は両親が宮崎まで応援に駆けつけた。シーズン中はなかなか会えないがキャンプは毎年見学に来てくれている。「うれしいです。でも自分が現役でいないとそれもで ...
スポーツ報知【五輪】日本の金メダル第1号・木村葵来「とても重たい」最終3本目の逆転優勝に「有言実行っていう感じです」…スノボ男子ビッグエア
スポーツ報知 05:44
... 操競技にも励む。23年1月に初出場したBAのW杯で3位。23~24年季はBAで種目別制覇。24年全日本選手権SSで初制覇。岡山・倉敷翠松高―中京大。 ▽家族構成 両親と今季W杯SSで2位に入った弟・悠斗(17)。 ▽趣味 メジャーリーグのロサンゼルス・ドジャースファン。推しは大谷翔平投手で、遠征中も配信で試合を観戦。大谷が睡眠を大切にしている記事を読めば、「僕も8時間以上は寝よう」と意識するほど。
スポニチ浦和1勝呼んだ!新加入FW肥田野がプロ1号 ルーキーFW開幕先発はクラブ史上3人目「次も決めたい」
スポニチ 05:30
... 肥田野が松尾の左サイドからのシュートのこぼれ球を左足で押し込んだ。特別指定選手としてJ初出場した昨年11月30日の岡山戦で決勝弾。Jデビューに続き、プロデビューも自らの一撃で花を添え「シュートに詰める意識はずっと持っていた。ラッキーな感じもあったが、いいゴールが取れた」と胸を張った。 J公式戦の開幕先発は浦和のルーキーFWとして97年の永井雄一郎、99年の盛田剛平に続く史上3人目だ。FC東京U―1 ...
スポニチカズ J開幕戦9年ぶり先発出場「ちびりそうになった」 58歳11カ月12日で最年長記録また更新
スポニチ 05:30
... して約1カ月。まだ20分以上の実戦はこなしていなかった。調整途上でも、今できるプレーを完遂し、試合後は「自分を褒めてあげたい」と笑った。今月26日には59歳になる。白髪も目立つ。それでも最年長記録は「意識していない」と素っ気ない。ベンチに下がる際、相手サポーターの拍手には「感動した。でも拍手されないぐらいの活躍をしないとね」。これがキングの本音だ。 この日、遠くイタリアではミラノ・コルティナ五輪の ...
スポニチロッテ・西川 ライブBPで広角3安打!“大谷スタイル軸足"好感触、本家対面楽しみ
スポニチ 05:16
... った」と手応えを口にした。 このオフから軸足の重要性を再認識。ドジャース・大谷らメジャーリーガーから着想を得たスタイルで「(動画を)見ていても軸足が凄く重要だと思う。自主トレでもやってきたのでそれが無意識にできるように」と新たなスタイルを確立させようとしている。 WBCに臨む侍ジャパンのサポートメンバーに選出された。大谷の合流が予想される27、28日の中日との強化試合について「間近で見られるってい ...
スポニチDeNAドラ5・成瀬が猛アピール!ライブBPで長打2本 村田2軍監督「楽しみ」
スポニチ 05:15
... に初めてライブBPに臨み、長打2本を放って存在感を示した。 1打席目。松本凌の高め直球に力負けすることなく右中間へと運んだ。4打席目は堀岡から中越え三塁打。6打席で2安打し「新人なので結果を出すことを意識して打席に立った。逆方向への打球が出る時は状態の良いとき」と胸を張った。同じ右打ち内野手で通算1865安打の村田2軍監督は憧れの存在だ。高めの直球は上からバットを出してはじき返すという助言を実践し ...
スポニチ阪神・木浪聖也が「遊撃奪還」マルチ!唯一の複数安打で猛アピール 具志川から駆けつけ即
スポニチ 05:15
... 、心に火が付いた。 「開き直りっていうのはあるかもしれない。そういう気持ちでもう一度、レギュラーを勝ち獲りたい。開き直ってまたやろうという気持ちが凄くある」 宜野座にいればいやが応でもポジション争いを意識してしまう。そこから離れられたことで、逆に自分に集中できた。打撃も守備も再構築できた。「もう一度、自分を見直すということを一番に置いてやってきた」。この日、具志川から呼ばれて即結果。23年ゴールデ ...
スポニチ【ラグビー】埼玉 雪でミス連発も7連勝 両チーム合わせて1トライのロースコア制した
スポニチ 05:11
... げた。 埼玉は悪天候の影響でボールが滑り、ラインアウトの好機でミスが目立った。後半24分から出場したPR稲垣は「ミスにミスを重ねてスコアすべきところでできなかったのは反省点」と振り返った。 2日に55人の日本代表候補メンバーが発表され、稲垣も選出された。23年W杯以来の代表復帰を目指す35歳は「エディーさんの意図をくみ取って、見てくれていると意識しないといけない。しっかりやりたい」と自覚を強めた。
スポーツ報知【五輪】鍵山優真が団体SP1位「最高という言葉しか出てこない」 マリニンに勝った 日本は2位で決勝へ…フィギュアスケート団体
スポーツ報知 05:10
... で2季負け無しの世界王者、イリア・マリニン(米国)の存在も立ちはだかった。ライバルはクワッドアクセル(4回転半ジャンプ)を含む6種の4回転を操り、異次元のプログラム構成をこなしている。昨季はマリニンを意識しすぎるあまり、ジャンプなどの技術点に思考が傾倒。鍵山本来のスケーティング技術、表現力さえ見失うほど重圧に追い込まれていた。 今季は自分本来の強みを再確認し、五輪本番までは4回転をトウループ、サル ...
東京スポーツ新聞J3福島先発デビューの58歳・三浦知良 意識高い行動でチームメートへ刺激「本当に謙虚」
東京スポーツ新聞 05:00
... いる」とサッカー第一の姿勢に感銘を受けている。 後輩に背中で示すだけではない一面も、當麻の印象に残っている。「本当に謙虚で、年下からも学び、成長したいという気持ちが強い方。福島のサッカーについて練習で聞かれることが多い。うちはCBからFWに縦パスを入れるシーンが多いので、そういうコミュニケーションはよく取っている」 サッカー界の〝レジェンド〟は、自らの行動でチームに意識改革をもたらしていきそうだ。
デイリースポーツFC東京・長友 W杯へ猛アピール 攻守に躍動!視察の森保監督も高評価「ここから3カ月で最高の状態に仕上げたい」
デイリースポーツ 05:00
... 本が採用する3-6-1の布陣で、左ウイングバックは三笘(ブライトン)中村(スタッド・ランス)らアタッカーが務めることが多い。長友は守備面の期待が大きいが「攻撃で見せられないと代表に食い込めない。そこは意識して取り組んでいる」と高みを見据える。 視察した日本代表の森保監督に「本当に生き生きと躍動していた」と評価された大ベテラン。6月開幕のW杯へ向け「(状態は)まだ7割くらい。ここから3カ月で最高の状 ...
スポーツ報知【中日】松山晋也、侍ジャパン落選を糧にさらなる鍛錬「反骨心を持ち、自分を奮い立たせるチャンス」絶対的守護神目指す
スポーツ報知 05:00
... ペン投球などハードな毎日。WBCも見据えて1月までに体を追い込み、2月上旬から状態を上げていく調整をにらんでいたが「上げる必要はない」と切り替えた。代表入りした高橋宏に「活躍して、世界一の頂を見て帰ってきて」とエールを送りながら、自身はさらなる鍛錬を選択した。 昨季46セーブでタイトルを獲得した守護神。バンテリンDのホームランウイング設置も意識し「もっと内角を」と絶対的な投球を目指す。(安藤 理)
デイリースポーツカズ 自身の最年長出場記録更新 試合2日前に先発伝えられ「ちびりそうになった」 1725日ぶりJピッチ「本当に幸せ」
デイリースポーツ 05:00
... た。前半17分には右サイドでシザース(またぎフェイント)を披露。敵側のバックスタンドが沸く異様な光景が注目度を物語っていた。 自身が持つJリーグ公式戦の最年長記録を更新したが、「そこは自分自身そんなに意識してない」と意に介さない。年齢から来る衰えを自覚する中、日々のトレーニングは決して怠らない。「そこがなければピッチに立つ資格がなくなってしまう」と変わらない信念がある。 26日には59歳を迎える。 ...
日刊スポーツ【DeNA】ドラ5成瀬脩人「自信がある」逆方向への打撃でアピール 村田2軍監督も高評価
日刊スポーツ 05:00
... 凌、堀岡、岩田と対戦。「球の見え方の確認と、しっかり結果を出すということも意識しながら打席に入った」と6打席立ち、ヒット性の打球を2本マークした。 持ち味が詰まった“2安打"だった。松本凌からは右中間へヒット性の打球を放ち、堀岡からは中越えの打球を放った。「逆方向の打球には自信がありますし、そういう打球が出る時は状態がいい時。意識してることをしっかり打席で出せた」と手応え。村田2軍監督は「芯に当た ...
TBSテレビ【全日本実業団ハーフマラソン展望】細谷恭平、西山未奈美、山本有真が三者三様の狙いでハーフ&10kmに出場 団体戦の優勝争いにも注目を
TBSテレビ 05:00
... けられる結果を出したいですね」。 前回はハーフマラソンに向けて「とにかく走った」という。実質初ハーフマラソンに対して、距離を踏むことに主眼を置いた。今回は「走り込みプラス、無駄のない走りをすること」も意識してトレーニングを積んできた。三井住友海上の鈴木尚人監督は「去年は10kmまではすごく楽だったのに、そのあと少しペースが上がったところで離されてしまいました。離されてからも粘って、最後は3位と4位 ...
デイリースポーツDeNA・藤浪 制球に手応え 3度目ブルペンで最多85球「自分のやりたいことがしっかりできた」
デイリースポーツ 05:00
... いですかね。かなり安定していましたし、おおよそのゾーンに収まったので。自分のやりたいことがしっかりできた」と頬を緩めた。 昨秋から、球団のAI解析で判明した自らの課題と向き合ってきた。これまで軸足側に意識を置きがちだったが、重要なのはむしろ左足の使い方だった。小杉投手コーチは「左足をホーム方向にリードすることで、重心の管理ができる。そっちの方がエネルギーをロスすることなく投げることができる」と説明 ...
スポニチJ2新潟 8日に特別大会初陣・愛媛戦 再建託された船越新監督「一定の手応えは感じている」
スポニチ 05:00
... ムメートをどう動かすか、鼓舞するかを意識している」と言い、声でも積極的にリーダーシップを発揮する。プレー面では右サイドバックとして積極的な攻撃参加が求められており「意識が上がっているので結果が出ればいい」とゴールに絡む活躍を誓った。 ○…新加入のDF加藤が、初戦から特長を発揮してサポーターにアピールする。1対1や前線への鋭いパスが武器の左サイドバックは「全員が同じ意識で強度を高くできた」とキャンプ ...
日刊スポーツ【楽天】荘司康誠、マエケン直伝のツーシーム武器に開幕投手狙う「自分でつかみ取りにいく」
日刊スポーツ 04:55
... )▼ 閉じる▲ 楽天荘司康誠投手(25)が「マエケン・ツーシーム」を武器に自身初の開幕投手に照準を合わせた。 7日、沖縄・金武キャンプでライブBPに初登板。バランスよくストライクゾーンに投げ込むことを意識し「だいぶまとまって、しっかりと指にかかったボールを投げられたので、すごくいい内容だった」。鈴木大、太田、村林、佐藤、中島の5人と対戦。直球やフォークで空振りを奪うなど29球を投げ安打性2本に封じ ...
日刊スポーツ【スノボ】ビッグエア長谷川帝勝は11位でメダル逃…
日刊スポーツ 04:55
... 練習の虫」として知られる努力家。2022年北京五輪は出場できなかったが、23年世界選手権で優勝するなど着実に力を伸ばしてきた。 技術面に加え、常々「人間力を高めることが大事」と口にし、精神面の成長への意識も高い。今年1月のXゲームでも強気に1本目から大技バックサイド2340(横6回転半)に挑戦。2本目に成功させ、何度もガッツポーズをした。 「正直(スノーボードは)大谷翔平と比べると小さい火。そこを ...
スポーツ報知【五輪】日本勢ワンツー!木村葵来が日本の金メダル1号!木俣椋真も銀!…スノボ男子BA
スポーツ報知 04:44
... に初出場したBAのW杯で3位。23~24年季はBAで種目別制覇。24年全日本選手権SSで初制覇。岡山・倉敷翠松高―中京大。 ▽家族構成 両親と今季W杯SSで2位に入った弟・悠斗(17)。 ▽趣味 メジャーリーグのロサンゼルス・ドジャースファン。推しは大谷翔平投手で、遠征中も配信で試合を観戦。大谷が睡眠を大切にしている記事を読めば、「僕も8時間以上は寝よう」と意識するほど。 すべての写真を見る 2枚
NHKスキージャンプ女子ノーマルヒル 丸山希が銅メダル 五輪
NHK 04:37
... を入れてきました。 女子代表の金城芳樹ヘッドコーチは、“足裏"を意識したフォーム固めを続けた結果、飛び出しのタイミングが改善されただけでなく助走姿勢を低く保てるようになり、体重がしっかりと助走路に伝えられるようになってきたと説明しました。 丸山選手も「同じジャンプでも意識しているところが違うだけで、自分の感覚が変わってきた。“足裏"を意識して重点的にトレーニングを行ってきたことで、飛距離につなげら ...
スポーツ報知【五輪】日本勢メダル1号! 丸山希、天国の母に届ける涙の銅メダル「苦労した4年間だった」…ジャンプ女子ノーマルヒル
スポーツ報知 04:32
... 3連勝し、その後、3勝を加え、一気にブレイク。遅咲きのニューヒロインは、一気にメダル候補になった。 今季の躍進のカギは「足裏」にある。今夏、ジャンプの生命線とも言える助走路の滑りで、足裏の重心の位置を意識し続けた。踏み切りでしっかり力を伝えるためだが、陸上トレーニングはもちろん、ブランコの上でアプローチ姿勢を組んだり、姿勢を4センチ低くしたりと徹底して改善してきた。 その成果はデータで如実に表れた ...
スポニチ【ジャンプ】丸山希が銅メダル「感謝したい」 日本選手メダル1号! 高梨沙羅と熱い抱擁
スポニチ 04:30
... んだのを覚えています」。4年生で本格的に競技を開始し、同学年は丸山と男子2人。当時は男女のカテゴリー分けもなく、大会で負けると悔し涙を流した。この時から、負けず嫌いな性格が培われた。 ただ当時は世界を意識する存在ではなかった。おぼろげだった五輪の目標が明確になったのは明大時代。14年ソチ五輪で葛西紀明が銀メダル獲得する姿に「輝かしい舞台を自分も目指したい」と心を動かされた。しかし、試練が待っていた ...
読売新聞小柄でもスイスイ相手選手をかわすFW輪島夢叶、初の五輪で初ゴール
読売新聞 00:33
... けがもあり、代表入りを逃した。昨年2月の五輪最終予選で出場権獲得の原動力となった後は、得点よりも周囲への配球に喜びを感じていた自身を進化させようと試みた。「五輪で全てを出せるように、パスよりシュートを意識してプレースタイルを変えてきた」と明かす。 1次リーグ4戦全勝の目標達成は、早くも2戦目で阻まれた。「五輪で初めて点数を決められたことは率直にうれしい気持ちはある。だけど、もっと早めにチームとして ...
NHKアイスホッケー女子 予選リーグ 日本はドイツに敗れる 五輪
NHK 7日 23:07
... 大きく勝敗を分けた。守備をするときに相手との距離を埋めきれず、失点につながってしまった」と試合を振り返りました。 そして、次のイタリア戦に向けて「今までと変わらず試合最初の5分間を敵の陣地でやることを意識しながら、もう少し序盤からシュートをたくさん打っていきたい」と話していました。 飯塚監督「負けを引きずらず次の試合に臨みたい」 飯塚祐司監督は「もう少し競り合いに持ち込めるかなと思っていたが、序盤 ...
デイリースポーツ“パーフェクト男"が衝撃プロ初黒星…村田昴デビューから連続KO勝利「10」でストップ、アジア王座陥落 まさかダウンも「一発があそこまで効くとは」
デイリースポーツ 7日 22:15
... 、足を使って窮地を脱した。8、9、10回と必死に挽回しようと手を出したが、相手を仕留めることができなかった。 判定結果を聞いた新王者が飛び跳ねて喜びを爆発させる一方、陥落した村田は呆然と肩を落とした。意識もあり、控え室には自力で歩いて戻ったものの、陣営の判断で大事を取って病院に向かったためノーコメントだった。 世界を見据える上での試金石の一戦だったが、遠のく結果となった。帝拳ジムの浜田剛史代表は「 ...
サンケイスポーツC大阪・石渡ネルソン、イレギュラーな復帰戦終え見せた笑顔「まだやれる、もっとよくなれる」
サンケイスポーツ 7日 22:12
... ど焦れずに全員でカバーし合おうと言っていた」。3年ぶりとなるJ1の舞台。自らのタスクをこなす中で、チームメートと相手選手の両方から自らの課題を感じ取ったという。 そのひとりはMF田中駿汰。「スライドは意識していたけどもっと早くできたり、守備の時ももっと早く準備できるところはあった」。そう振り返る石渡は「途中から駿汰くんが(中盤の)3の真ん中に入って、駿汰くんは1人で全部スライドしてやっていた。全然 ...
東京スポーツ新聞【スターダム】上谷沙弥にアクシデント 指脱臼で一時中断も「試合できんだよ!」S・キッド撃破しV9
東京スポーツ新聞 7日 21:40
... 勢いよくつかみかかった。これにスイッチの入ったキッドからエプロンでツームストンパイルドライバーをくらうと上谷も負けじとニールキックで反撃。 そして25分過ぎ、キッドに雪崩式タイガードライバーを決められ意識をもうろうとさせた王者だったが、その後コーナーにキッドを追いかけると強烈な頭突きをお見舞い。流れを奪うと雪崩式スタークラッシャーを発射した。最後は王者が旋回式スタークラッシャーをズバリと決め3カウ ...
スポニチ【リーグワン】埼玉・稲垣啓太「見てくれていると意識しないと」日本代表候補メンバー選出で決意新た
スポニチ 7日 21:38
... は反省点」と振り返った。 稲垣は、2日に発表された55人の日本代表候補メンバーに選出。2023年W杯フランス大会以来の代表復帰へ期待が高まった35歳は「エディーさんの意図をくみ取って、見てくれていると意識しないといけない。しっかりやりたい」と決意を新たにした。若手主体のメンバー構成の中、複数回のW杯出場経験を持つのはFLリーチ・マイケル(37=BL東京)と稲垣の2人だけ。「リーチさんと自分がジジイ ...
日刊スポーツ【K-1】大久保琉唯が1.3キロ超の理由告白「深夜に意識障害が出現し救急搬送されました」
日刊スポーツ 7日 21:34
... 旬より体調不良が続き、回復に努めてまいりましたが、2月6日(金)に難聴症状および手足のしびれが出現したため、病院を受診いたしました。その後、最終減量に入りましたが、減量中に意識がもうろうとする状態となり、様子を見ていたところ深夜に意識障害が出現し、救急搬送されました。点滴治療を受けたうえで計量に臨みましたが、規定体重をクリアすることができませんでした」と説明した。 大久保は最後に改めて「タイトルマ ...
日刊スポーツ【日本ハム】新助っ人右腕・ラオは瞑想に興味「野球は99%はメンタル」日本の文化を学ぶ意欲
日刊スポーツ 7日 21:27
... 26=ナショナルズ)は、「瞑想(めいそう)に興味がある。そういうところに行って日本の文化を学びたい」と話した。来日前はドジャース山本ら日本人投手とプレーする機会もあり、「試合に向けての考え方など話を聞いた。野球は99%はメンタル。自分もそういった意識を取り入れたらステップアップできる」と、パフォーマンスにつなげるべく、日本の文化を学びたい考えを明かした。 【キャンプ7日目の写真速報】はこちら>>>
スポーツ報知【五輪】スピードスケート森重航 旗手の大役務め「競技に対して気持ちが上がった」…11日男子1000mへ励み
スポーツ報知 7日 21:22
... 。「あっという間。自分自身、楽しんでいたら一瞬で過ぎ去った。いい時間でした」と振り返った。大きく国旗を振り、堂々と役割を果たした。「(持ち手に)巻き付かないように、大きく掲げることを気をつけていた」と意識していた点を明かした。「色んな声援を受けて、競技に対して気持ちが上がった」と約7万人収容の「サンシーロ」で大歓声を浴び、自身の励みにもなったという。 4日後に自身初戦となる1000メートルを控える ...
日刊スポーツ【楽天】荘司康誠、開幕投手に意欲「つかみ取りにいく強い気持ちで」初登板ライブBPで快投
日刊スポーツ 7日 21:05
... 村林一輝内野手(28)、佐藤直樹外野手(27)、中島大輔外野手(24)の打者5人と対戦。29球を投げ、安打性の打球は2本に封じた。この日のマウンドは、いい力感でバランスよくストライクゾーンに放ることを意識。「だいぶまとまって、しっかりと指にかかったボールを投げられたので、すごくいい内容だったかなと思います」と、うなずいた。 直球で押し込む場面も目立った。「自主トレからやってきた自分の力感とのギャッ ...
ベースボールキングロッテ・木村優人「まっすぐの投げている感覚は…」ライブBPに登板〜2月7日の都城春季キャンプまとめ〜
ベースボールキング 7日 21:01
... たコースに対して打っている」 今季からキャプテンに就任したネフタリ・ソトは、シーズン中の打撃練習では「試合を考えて練習しているので、逆方向を打つことを試合に繋がる。ホームランは出るものなので、長打とか意識するよりちゃんとした練習をしたほうがいいと思います」とセンターから逆方向の打球が多いが、都城春季キャンプの打撃練習を見ると、レフトに角度のついた引っ張った打球が多い。 その理由について訊くと、「特 ...
東京スポーツ新聞【巨人】ドラ2田和廉〝初実戦〟で打者6人完封 今後の目標は「那覇キャンプ終盤に150キロぐらい」
東京スポーツ新聞 7日 21:00
... 縄(那覇キャンプ)終盤には150キロぐらい投げたいなって目標はあります」と見据えた。 この日は、同じルーキーのドラ1竹丸、ドラ3山城もライブBPに登板。「まずは自分の投球をしようって、あまり気にせず」と同期は意識はせず「マウンドに立っちゃえば、あんまり緊張もしなかった」と程よいリラックス状態だったことを明かした。 「実績形式を積んでいけばアピールチャンスでもある。自分の投球していきたい」と語った。
日刊スポーツ【G大阪】21歳南野遥海が開幕スタメンで存在感 ゴール迫り「ベストではないけど悪くなかった」
日刊スポーツ 7日 20:37
... 。栃木SCでプレーした24年にはJ2で経験はあるが、国内トップリーグでは初の開幕スタメン。初戦から出番を得られたことに「大きいと思う。ここから少しずつ自分の存在価値を示せればいい」とさらなるアピールに意識を向けた。 オフにはイングランドに渡り、プレミアリーグを現地観戦。マンチェスター・シティーのノルウェー代表FWアーリング・ハーランドや、アストンビラのイングランド代表FWモーガン・ロジャース、同F ...
読売新聞旗手の森重航「開会式がずっと続けばいいのにと思った」…8人きょうだいの末っ子が「日本の顔」に
読売新聞 7日 20:13
... 供の頃に見た2010年バンクーバー大会の500メートルで、長島圭一郎が銀、加藤条治が銅に輝く姿に憧れた。8人きょうだいの末っ子で、本来は先頭に立つタイプではない。それが、北京大会を経てトップを守る中で意識も変わってきた。「日本の強さを守る。五輪の魅力、楽しさも次の世代につなぎたいな、と」 旗手の大役も「五輪を盛り上げることができる。こんな機会はない」と快諾した。 この4年間は右脚のけがなど苦しい時 ...
日刊スポーツ【福島】58歳カズ、先発に「おしっこをちびりそうになりました」Jリーグ最年長出場記録を更新
日刊スポーツ 7日 20:08
... 府の圧力を受けた展開を踏まえ「ゴールに近いところでプレーできればもっと良かった」と今後に期待した。 58歳11カ月12日。新たな金字塔が打ち立てられたが、カズにはどこ吹く風だ。「記録って言われますけど意識していません。選手である以上、やっぱり試合に出たい」。もうすぐ59歳の男は日々、己の体と闘い続ける。「高い強度で練習して、試合に向けてエネルギーをため、そのエネルギーを使わなきゃいけない。その作業 ...
日刊スポーツ【WEリーグ】仙台の津田愛乃音「2桁得点を目指しチームとしても3位以内に」後半戦へ意気込み
日刊スポーツ 7日 20:07
... が攻撃の起点になる役割がある」と責任を受け止め、現在チーム最多タイの4得点で攻撃をけん引している。だが「まだまだです」と納得はしていない。 個人のキャンプのテーマは「シュートへの意識・得点力の向上」。練習の中からシュートへの意識を持って取り組み、昨季の日本人得点女王で今季はともにチーム最多得点のFW矢形海優(26)の動きにも着目。「一緒にピッチに立っている中で、常にゴールを狙えるポジション取りをし ...
スポーツ報知【巨人】森田駿哉がブルペンで231球の熱投 内海コーチ「1軍メンバーの中で一番気合が入っている」
スポーツ報知 7日 20:05
... の熱投を披露した。 投球中には、阿部監督、内海投手コーチら首脳陣から直接指導を受ける場面も。阿部監督からはプレートを踏む位置について助言を受けたという。昨年までは三塁側を踏んでいたが、右打者への内角を意識して新たに一塁側を試すなど試行錯誤を続けている。「どこのポジションだったら打者が嫌かだったり、自分が投げやすいところを。そこが一致すれば一番いい。これから実戦も入ってくると思うので、そこの精度をも ...
サンケイスポーツDeNAのD5位・成瀬脩人、ライブBPで打席と反対のライトへ長打2本「そういう打球が出るときは本当に状態がいい」
サンケイスポーツ 7日 19:55
... 瀬脩人内野手(24)=NTT西日本=が初めてライブBP(実戦形式の打撃練習)に臨み、6打席で安打性の当たりを2本放った。ともに打席と反対のライトへ長打を運び「そういう打球が出るときは本当に状態がいい。意識していることを出せた」とうなずいた。 成瀬を指導している村田2軍監督は、ライブBPに参加した選手の中で「特に良かった。思い切って振ることができる」とルーキーの打撃を評価した。9日の紅白戦について「 ...
スポーツ報知【日本ハム】新外国人サウリン・ラオがキャンプ合流会見 ド軍・山本由伸の準備力に感銘 瞑想&日本文化吸収で「ステップアップ」
スポーツ報知 7日 19:51
... (31、現DeNA)、小笠原慎之介(28、ナショナルズ)らとプレー経験があるラオは、瞑想(めいそう)に興味を持ったという。「彼らの準備だったり考え方を聞いていた。日本の試合に対する意識の持っていき方に感銘を受けて、そういう意識を取り入れたらステップアップできると思ったのがきっかけ」と明かした。 23年に投手転向したばかりで、伸びしろも期待される右腕。座禅のような、日本文化を体験することにも興味を示 ...
日刊スポーツ【日本ハム】新外国人が入団会見 ラオ「メンタリティー見て」 カストロ「100%を出し切る」
日刊スポーツ 7日 19:36
... ジェイズ)が7日、キャンプ地の沖縄・名護で入団会見を行った。 6日に来日し、この日からチームへ合流した2人は早速、練習にも参加した。新庄剛志監督(54)がまずは先発起用を明言しているラオは「自分は負けず嫌い。そこのメンタリティーの部分を見てほしい」と話し、カストロは「毎日、競争心を持って100%を出し切るのを意識しているので、そこを見てほしい」と話した。 【キャンプ7日目の写真速報】はこちら>>>
東京スポーツ新聞【スターダム】伊藤麻希 さくらあや下し〝かわいい王座〟防衛!試合後は「豚まんデート」おねだりも…意外な結末
東京スポーツ新聞 7日 19:25
... 」とキレてベルトを破壊。伊藤がさくらの心をかく乱しまくった。 エグい伊藤デラックスでさくらあや(下)を仕留めた伊藤麻希 すべての写真を見る(2枚) その後、伊藤はさくらの闘志がこもった三角絞めを受け、意識もうろうとなったが復活。スタナー、顔面へのフットスタンプ、スイング式DDTでカウント2。粘るさくらのさくらっちを切り返し、伊藤クラッチとたたみかける。逆エビ固めで苦しめ、最後は12分6秒、伊藤デラ ...
東京スポーツ新聞J3福島・三浦知良 J2甲府戦にスタメン出場!「おしっこをちびりそうになりました」
東京スポーツ新聞 7日 19:19
... ていなかったので。スタメンはないかと思っていた」と冗談を交えながら語った。 これまでカズが試合でプレーをすれば〝最年長記録〟が誕生してきた。しかし、本人は記録の誕生を「そんなに意識してやっているわけじゃない」ときっぱり。 最も意識していることには「高い強度で練習して、試合に向けてエネルギーを貯めて、使ってやらなければいけない。その作業が一番大事。出場記録というよりも、続けてそこに向かっていけるかど ...
日本テレビ【巨人】大勢が向上を実感「考えながらやっていることができるように」 侍ジャパンのキャンプは14日スタート
日本テレビ 7日 19:00
... ピッチングしたとか色々あったので、そういう時でもやりたいことがしっかりできるように。見られている中でもしっかりとパフォーマンスを発揮できるように」とブルペンでの意識を明かしました。 この日はブルペンでフォークボールを多投。“キャッチボールで意識していることをしっかりと確認する"ということをブルペンでのテーマとしているそうで「良くない時はどこが崩れているのか分かるようになってきた」と手応えも口にしま ...
日刊スポーツ【巨人】ドラ3山城京平「教わったこと実戦で」ライブBP後ブルペン 阿部監督の指導受け手応え
日刊スポーツ 7日 18:57
... た。 良い感覚で1日を終えるために、登板後にブルペンで追加の投げ込みを敢行した。「ぶつけるくらいの気持ちで抜けてもいいっていう風に言われました」。指揮官から左打者にスライダーを投げる時の意識を教わったといい「それを意識したら意外とブルペンでいい球を投げられたので良かったです」と充実の表情を浮かべた。今後に向け「教えてもらったことをいかに実戦で出せるかが大事になってくる。あとはもう何も心配しないで腕 ...
フルカウント大谷翔平が受け取らなかったお金「断ってきた」 滲ませた親心「家族の一員として」
フルカウント 7日 18:45
... うのもあったので、やることは決めたんですけど」と、自身の長女やファンへの思いが後押しとなった。 それでも、金銭を受け取ることへのスタンスは崩さなかった。「お金は受け取らないっていうのはもう決めてたので。そこはまあ全額寄付でいいんじゃないかなということ」と、収益を全額寄付するに至った背景を語った。愛犬への純粋な愛情と、社会貢献への意識が垣間見えるインタビューとなった。 (Full-Count編集部)
時事通信再チャレンジ道半ば 鹿島、パスつなげず―J1百年構想リーグ
時事通信 7日 18:33
... 苦戦した。前半終了間際、GK早川からのパスを受けたボランチ三竿が簡単にボールを奪われ、相手の決定機を阻止して一発退場。これ以外にも自陣でのミスからピンチを招く場面が多く、知念は「ボールを保持することを意識し過ぎて、後ろ向きのパスが多かった」とチームの改善点を指摘した。 鬼木監督の下でパスサッカーを目指した昨季は、途中から前線の迫力を生かす戦い方に割り切った。一度は諦めたスタイルへの再チャレンジを期 ...
スポーツ報知【ロッテ】西川史礁が初のライブBPで“猛打ショー"「3方向にしっかりヒットを打てた」サブロー監督「普通にやってくれれば」
スポーツ報知 7日 18:30
... を聞きに行き「左足が打ちに行く、この間で合わせる」と伝授された。打撃フォームは心なしか「右の大谷翔平」を思わせる。西川は「メジャーを見ていても、軸足の重要性はすごく思う。自主トレでもやってきたので、無意識に継続できるようにやっていきたい」と意気込んだ。 学びの日々は続く。27、28日には名古屋で侍ジャパンのサポートメンバーとして、「ラグザス 侍ジャパンシリーズ2026名古屋」の中日戦に臨む。「(鈴 ...
スポニチ大阪ダービー史上初のPK戦はG大阪に軍配 開始8分で警告3枚、両チームとも1人ずつ退場
スポニチ 7日 18:19
... カーでは、攻撃も守備もバラつくことなくやることが大事な要素になる」。そう口にしていたようにボールを失った瞬間に奪回する意思統一はできてきた。狙いとしていた速い攻撃はなかなかできなかったが全体的に縦への意識は高く、前半8分にはFW南野のシュートがポストを叩く惜しいシーンもあった。 また後半途中からは4―1―3―2システムの超攻撃的布陣を採用。DF中谷進之介とDF福岡将太は相手FWの前で取り切る積極的 ...
フルカウント大谷翔平の告白に「この男は間違わない」 地元飯を網羅…LAを虜にする“庶民派な一面"
フルカウント 7日 18:15
... を包む低糖質の“裏メニュー"。一方の体づくりを最優先するオフはヘルシーに徹し、長いシーズンに入るとご褒美的に解禁する。以前から「味は二の次」と語るほど自己管理を貫く大谷らしいメリハリに、食事面でもプロ意識の高さがにじむ。 この発言を地元メディア「ドジャース・ネーション」がSNSで紹介すると、コメント欄は即座に反応。「この男は間違わない」「アニマルスタイル最高だよ!」「私と同じ注文だ」「皆大好きIn ...
サンケイスポーツ西武・滝沢、定位置獲得へ精力的「全力でやるだけ」
サンケイスポーツ 7日 18:00
... 沢が定位置獲得に向け、精力的に汗を流す。今季は日本ハムから二塁手の石井が加入し、遊撃には名手の源田が構える。強力なライバルとの競争に「どこのポジションでも、全力でやるだけ。結果が全て」と意気込んだ。 二塁の守備で軽快な動きを見せ、打撃の向上にも力を入れる。164センチと小柄だが、力強いスイングで鋭い打球を放ち「まずは強く振ること。それから、つなぐ打撃を意識していく」と語った。 春季キャンプガイドへ
日刊スポーツ【ヤクルト】育成の広沢優がライブBP「いつもの感じでできた」制球ばらつくも152キロマーク
日刊スポーツ 7日 17:59
... 目の広沢優投手(24)がライブBPで早くも152キロを出して首脳陣を喜ばせた。四国IL愛媛出身で24年育成2位の右腕は、力強い腕の振りを昨年は2軍監督だった池山監督に評価されて、今春キャンプは1軍に抜てきされた。「ブルペンのマウンドと感覚が違って」制球こそばらつきがあったが、「1軍を意識せずに投げろと言われた通り、いつもの感じでできた」と手応えを示した。 【キャンプ7日目の写真速報】はこちら>>>
サンケイスポーツ58歳・三浦知良、予想外の先発起用に「おしっこをちびりそうになりました」 寺田周平監督「役割は存分に全うしてくれた」と評価
サンケイスポーツ 7日 17:59
... めて一時同点に追いついたが、自力で上回るJ2の甲府に効果的に3点を追加された。カズは「1つカテゴリーの上のチームとやると、ペナルティーエリア内でのクオリティーが上がる。みんなでもう少しディフェンス面の意識を変えていかないといけない。良いシーンもありました。でもやっぱり決め切らないと」とチームの課題を挙げた。 17年3月12日のJ2群馬戦で記録した自身の持つJ公式戦最年長得点記録である50歳14日の ...
FNN : フジテレビ「楽しんで飛んで金メダルを」5年前の大けが乗り越え…スキージャンプ丸山希選手が日本のエースに成長 今季W杯6勝 好調の要因は「足裏」の感覚 ミラノ・コルティナオリンピック
FNN : フジテレビ 7日 17:57
... 始まったシーズンのスタートではあったけど、自分の中ですごくいい自信のついたシーズンのスタートになったなと思います」 丸山希選手(2025年6月) 好調の要因は「足裏」の感覚。 丸山希選手: 「足の裏を意識するようになって、重心が1つ昨シーズンよりも落とせるようになったことが去年までと違うポイントだと思います。体重を足の裏に落とせるようになってしっかり下半身でアプローチを滑って踏み切りまでつなげるこ ...
サンケイスポーツ楽天・荘司康誠、開幕投手奪取公言「つかみ取りにいくという強い気持ちで取り組んでいます」
サンケイスポーツ 7日 17:46
... プ(7日、沖縄・金武)楽天の4年目右腕、荘司康誠投手(25)が7日、沖縄・金武キャンプで初めて実戦形式の練習に登板し、順調な仕上がりをアピールした。 「打者に対して強く投げるのではなく、バランスを一番意識した。しっかりと指にかかったボールを投げられた」 鈴木大、村林、中島らに29球を投げ、2安打を許したが、球威のある速球が際立った。三木監督は「いい球を投げていた。やってもらわないと困る」とエース級 ...
スポーツ報知鹿島MF荒木遼太郎、数的不利でボランチに“緊急コンバート"も存在感 鬼木監督評価「よくやってくれた」
スポーツ報知 7日 17:29
... 点を返し、失点もしなかった。 スクランブル布陣のキーマンとして、攻守に存在感を示した荒木は「最低限やれることはできたし、PKで勝てればよかったけど、そこはしょうがないかなと思います」と振り返り「守備の意識を高くして、チャンスがあれば攻撃もと思ってプレーしていました」と明かした。 知念慶とのダブルボランチとして守備のタスクを遂行しつつ、攻撃面でも存在感を発揮。鬼木達監督も「よくやってくれたと思う。今 ...
サンケイスポーツロッテ・西川史礁、今季初〝猛打賞〟「結構、感覚は良かった」 サブロー監督「普通にやってくれればいい」
サンケイスポーツ 7日 17:25
... 覚は良かった」と納得の表情を浮かべた。 108試合に出場した昨季は規定打席に到達して打率・281、3本塁打、37打点をマーク。ただ「全く満足していない」と言い切る。今季は全試合出場も目標に掲げ、長打を意識しつつ「ボールを潰す感覚」を研ぎ澄ませてきた。 サブロー監督は「去年から引き続き、いい打ち方をしているんじゃないですかね。普通にやってくれればいい」と期待を隠さず語った。さらなる飛躍を期す主砲候補 ...
時事通信川除大輝、大舞台へ好感触 パラスキー距離
時事通信 7日 17:24
... 」と、2大会連続金メダルを狙う大舞台へ手応えを口にした。 種目混合で実施されたスプリント・クラシカルで決勝に進出し、同じ男子立位のベテラン、新田佳浩(日立ソリューションズ)らを抑えて優勝。課題としてきた平たんなコースでの滑りに好感触を得た。「自分の意識するポイントを押さえたレースができた。良い刺激になった」と笑顔で話した。 スポーツ総合 コメントをする 最終更新:2026年02月07日17時25分
デイリースポーツ開幕戦先発のカズ「おしっこちびりそうになった」と本人も驚き J公式戦最年長記録更新も「そんなに意識していない」
デイリースポーツ 7日 17:20
... の2021年5月19日のルヴァン・カップの浦和戦に出場した際の54歳2カ月23日。それ以来、1725日ぶりにJのピッチに立った。それでもカズは「JFLの時もそうだったんですけど、そこは自分自身そんなに意識してやっていたわけじゃない」とキッパリ。「毎日高い強度で練習に向けてエネルギーをためてやらないといけない。その作業というのが一番大事。出場記録というよりもそれを続けて、そこに向かっていけるかどうか ...
スポーツ報知【J1百年構想リーグ】浦和FW肥田野蓮治 27年ぶり新人開幕戦先発で“一発回答"「負けるつもりない」
スポーツ報知 7日 17:12
... 初ゴールを決めた。1点リードの前半12分、左サイドを突破したMF松尾佑介が放ったシュートのこぼれ球を、左足で押し込み追加点。「ゴール自体はラッキーな感じですけど、(味方の)シュートに詰めることはずっと意識していたので。いいゴールが取れたと思います」とうなずいた。 桐蔭横浜大からの特別指定でJリーグデビューした昨年11月30日の岡山戦で、Jリーグ初ゴールを挙げた肥田野。その試合以来の公式戦で、“2戦 ...
サンケイスポーツDeNA新人3選手が初のライブBP 村田2軍監督「バットを振る姿勢というのはすごくいい」
サンケイスポーツ 7日 16:57
... ・成瀬は、初打席に3年目右腕の松本凌から右中間二塁打。4打席目では堀岡から中越え三塁打を放つなど、6打席で安打性の当たりは2本。「逆方向の打球は自信がある。そういう当たりが出るときは本当に状態がいい。意識していることを出せた」と手応えをにじませた。 村田修一2軍監督(45)は新人3選手について、「全体的に芯には当たっている。ボテボテというのは結構あるが、それはそれとして。バットを振る姿勢というのは ...
読売新聞距離スキーの全日本障害者大会開幕…スプリント・クラシカル優勝の川除大輝、ミラノに向け「まずは自分の滑り」
読売新聞 7日 16:51
... 輝(日立ソリューションズ)が優勝した。45歳の新田佳浩(同)が2位、女子の阿部友里香(同)が3位だった。 ガッツポースでゴールした川除は、「苦手な平地の多いコースだったのでどうなるかと思ったが、自分の意識するポイントを抑えながらレースを行えたので良かった」と手応えをつかんだ様子。パラリンピック本番に向け、「前回金メダルを獲得しているので金メダルを獲得したいという思いはあるが、まずは自分の滑りをして ...
スポニチ楽天の4年目・荘司康誠が自身初の開幕投手に名乗り ライブBPでは29球で安打性2本「凄く良い内容」
スポニチ 7日 16:41
... になってきた。高めから入ってくる感じでも、しっかり落差は出ていた」と変化球にも手応えを感じた。 22年のドラフト1位はここまで1年目の5勝が最多。右肘のクリーニング手術明けだった昨季も4勝にとどまった。今キャンプでは既にブルペンで150キロ超を計測しており、「自分の持ち味は三振を取れて球威で押すところ。その持ち味をなくさないまま、しっかりとイニングを稼げるように、意識してやっていきたい」と語った。
サンケイスポーツヤクルト新外国人ウォルターズ、ワインドアップ&インターバルの〝先発仕様〟でブルペン投球「自分の新しい役割をとても楽しみにしている」
サンケイスポーツ 7日 16:32
... 発仕様〟の調整でミットを鳴らした。 まずは、投球間隔。20球投げ終えると、一旦マウンドから離れて休憩タイムを入れた。その間にも他の投手の投球をチェック。再びマウンドに戻ると、改めて20球を投げ「先発を意識して、1イニング投げて休憩して、もう1イニング投げてと。イニングを増やしていくためにああいう練習をしていた」と明かした。 さらに、先発に転向するため、ヤクルトに移籍後はワインドアップで投げている。 ...
スポーツ報知【ヤクルト】開幕投手よりも「規定投球回」 奥川恭伸が今キャンプ初の実戦形式登板 好内容も自己採点は厳しめ
スポーツ報知 7日 15:56
... て、そういう位置づけというか、しっかり練習しようって思っています」と話した右腕。昨季は自身初の開幕投手を務めたが、18試合で4勝8敗、防御率4・32だった。大役を振り返り 、「すごく特別なものでした」としたが、2年連続開幕投手に向けては「あんまり(意識は)ないですけど、とにかく1年間1軍にいられるようにして、規定投球回っていうところが目標なので、達成できるように頑張りたいと思います」と力を込めた。
読売新聞高木美帆、こだわりの1500で「金」狙う…「これまでの五輪とは違いすぎる」
読売新聞 7日 15:45
... その時を待っている。 15歳で2010年バンクーバー大会に出場した高木は今回が4度目の五輪。前回22年北京大会では冬季五輪の日本勢で単独最多となる1大会4個(金1、銀3)のメダルを獲得した。だが、最も意識した1500メートルは18年 平昌(ピョンチャン) 大会に続く銀メダル。「自分を信じ切れなかった」と語った。 4度目の五輪出場を前に、本番会場で練習する高木美帆(5日、ミラノ郊外で)=上甲鉄撮影 ...
東京スポーツ新聞【全日本】斉藤ジュンが宮原と「#DOOMの日」を巡り舌戦「勝って、みんなの前で甘いものを食べてやる」
東京スポーツ新聞 7日 15:37
... で、斉藤ジュン(39)が3冠ヘビー級王者の宮原健斗(36)とハッシュタグ(#)論争を繰り広げた。 23日の東京・大田区総合体育館で行われるV5戦を控えた2人はこの日、6人タッグでの前哨戦で激突。決戦を意識した2人は序盤から激しくやりあったが、最後はジュンが井上凌をサイコブレイクで沈めて3カウントを奪った。 〝ミスター斉藤〟土井成樹、セニョール斉藤との「斉藤ブラザーズ」での完勝に会心の表情を見せたジ ...
東京スポーツ新聞【全日本】綾部蓮 世界タッグ王座戦前哨戦で鈴木秀樹に完勝「潰しがいがある」
東京スポーツ新聞 7日 15:08
... は、23日の東京・大田区総合体育館大会で鈴木、諏訪魔組の挑戦を受ける。 そんな中、この日のToCは安齊勇馬を仲間に加えて6人タッグ戦に出場。鈴木、関本大介、真霜拳號組と対戦した。試合は序盤から王座戦を意識して鈴木とToCがやりあう。ともに先発した綾部は鈴木と序盤から打撃を交錯させるなど意地をぶつけ合った。 試合に敗れた鈴木秀樹と真霜拳號(左) すべての写真を見る(2枚) 試合は一進一退となったが、 ...
サッカーキング新たな清水エスパルスが動き出す…吉田孝行新監督が実施した“下ごしらえ"、立ち位置からはじまる改革
サッカーキング 7日 13:00
... に幅を取る選手は誰なのか、ロングボールはどのエリアに、どのような状態で入れるのか…。具体例を挙げれば枚挙にいとまがない。 もちろん、対戦相手によって変化する部分も数多くあるため、あくまでベースとしての意識付けの話にはなってしまうが、実際にトレーニングの中で強化してきた項目はすべて、吉田監督にとっての“正しいポジショニング"を守らなければ実行するのは難しい。吉田監督が目指すサッカーを、ヴィッセル神戸 ...
スポーツ報知【日本ハム】新外国人投手のラオが合流 山本由伸らから「感銘を受けて」始めたことは
スポーツ報知 7日 12:47
... きたい」と笑顔を見せた。 メジャーでは山本、藤波、小笠原らとのプレー経験があり、瞑想(めいそう)に興味を持ったという。「彼らの準備だったり考え方を聞いていたので、日本の試合に対する意識の持って行き方に感銘を受けて、そういう意識を取り入れたらステップアップできると思ったのがきっかけ。体と気持ちを落ち着かせて、ゲームに集中できる心構えをつくる。野球は99%メンタルだと思っているので、メンタルを整えるこ ...
フルカウントハム新助っ人、米国で会った日本人投手 人間性に惚れ込み…教わった“礼儀"
フルカウント 7日 12:45
... かした。 ラオはほかにも「山本投手だったり藤浪投手と一緒に短い間プレーをしていたので、その間に彼らの準備、試合に向ける考え方、色々話を聞いていたので、そこから日本の試合に対するモチベーションだったり、意識の持っていき方に感銘を受けました」。そこから瞑想を行うようになり、試合前のメンタルコントロールを行っている。 昨季メジャーではリリーフ登板だったが、新庄剛志監督は前日6日に「先発させてみようと思う ...
東京スポーツ新聞【UFC】堀口恭司が計量クリアで連勝に自信「自分は常にベルトを取りに行く挑戦者」
東京スポーツ新聞 7日 12:20
... ります。逃げ方や対処の仕方も、だいたい分かるようになってきました」と胸を張った。 その視線の先にあるのはもちろん、日本人初のベルト奪取だ。堀口は「自分は常にベルトを取りに行く挑戦者だと思っています。その意識はずっとありますね」。試合に向けて「前回同様、日本が盛り上がる試合をしっかり見せたいと思っています。皆さん、応援よろしくお願いします」と呼びかけた。UFC2連勝で一気にベルト挑戦に前進できるか。