検索結果(希望の党 | カテゴリ : 政治)

16件の検索結果(0.082秒) 2026-01-30から2026-02-13の記事を検索
毎日新聞政策の差異少ない中道代表選候補 発信力の小川氏か、安定感の階氏か
毎日新聞 12日 20:37
... 小川氏は2005年衆院選、階氏は07年衆院補選で初当選し、旧民主党で国会議員としてのキャリアをスタートさせた。09~10年にはともに鳩山由紀夫、菅直人両内閣で総務政務官を務めた。 旧民主党系が分裂した希望の党騒動などを経て、いったんは別々の道を歩むが、20年以降はいずれも立憲に参加。小川氏が出馬した21年の立憲代表選では、階氏は推薦人に名を連ねた。それぞれ党執行部や意思決定機関であるネクストキャビ ...
産経新聞「地中のマグマを拾う」中道代表候補の小川淳也氏 「パーマ屋のせがれ」は「月1回泣く」
産経新聞 12日 19:30
... 民進カチマス」にも所属した。 民進党政調会長の階猛氏(当時、右端)を中心に円陣を組む民進カチマスのメンバー=平成29年9月10日午後、福島県喜多方市(奥原慎平撮影)平成29年10月の衆院選を巡っては、希望の党の候補として臨んだ一方、「憲法9条を含め改正議論を進める」と掲げる党の方針に反して、「憲法9条の改悪については明確に反対」と訴えた。 「月に1回泣く」熱い性格と独特の〝小川節〟で知られる。 昨 ...
産経新聞「逆境でも…」中道代表候補の階猛氏はロジック重視の〝武闘派〟ヤジに激高も 次男は俳優
産経新聞 12日 19:30
... れわれが提案したことを、時間遅れで日本銀行もほぼ同じ道を歩んでいる」と自負してみせた。選挙にも強い。岩手1区を巡る候補者調整などで立民の小沢一郎氏と長年確執を抱えてきたが、岩手1区で8連勝を果たした。希望の党時代は選挙や政策に強いことから幹事長に推す声もあった。 細野氏に「椅子を蹴った」盟友は自民党の細野豪志元環境相だった。細野氏が民主党時代の平成26年に結成した派閥「自誓会」に属し、細野氏が自民 ...
FNN : フジテレビ蓮舫氏・辻元氏は出馬資格なし…“惨敗"中道のトップは誰に?「なぜ君は総理大臣になれないのか」主役と元銀行員が立候補
FNN : フジテレビ 12日 17:44
... かり満たさないと参院の話に行かないと。 青井実キャスター: 金子さんは今回の中道の選挙をどう見ますか? SPキャスター・金子恵美氏: 党内からも総括が優先だというのはまっとうな指摘だと私は思いますが、希望の党が抜けて枝野さんが立憲を作ったという動きは脅威にはなりましたが、旧立憲の方が代表になって、このまま公明党と一緒にやっていくことで本当に党勢回復するのかというところと、参議院と一緒にやっていくと ...
読売新聞中道代表選、小川淳也氏(香川1区)のプロフィル「国民生活を一番に立て直したい」
読売新聞 12日 17:41
... 。(デジタル編集部) 小川氏は、香川県高松市生まれ。東大法学部を卒業後に自治省(現・総務省)に入省した。 2005年衆院選で民主党の四国比例ブロックで初当選。09年には香川1区で当選を果たし、民進党、希望の党、立憲民主党、中道改革連合と所属は変わったものの、常に野党第1党で活動していた。直近の衆院選は、9回目の対決となった自民党の平井卓也氏を829票差で破り、当選を決めた。 中道改革連合の代表選に ...
読売新聞中道代表選・階猛氏(岩手1区)のプロフィル「いかなる風雪にも立ち向かい、前に進んでいく覚悟」
読売新聞 12日 17:40
... )=米山要撮影 階氏は、盛岡市生まれで、東大法学部卒業後に日本長期信用銀行(現新生銀行)に入行。司法試験に合格し、社内弁護士として活動した。 2007年の衆院岩手1区補選に、民主党から出馬して初当選。希望の党や国民民主党に所属し、21、24年の衆院選では立憲民主党から出馬。25年10月に法務委員長に就いたばかりだったが、急転直下の解散で、新党「中道改革連合」の公認候補となり、維新推薦の自民候補を敗 ...
朝日新聞中道への合流拒んだ「不器用な政治家」の選挙戦 いばらの道の結末は
朝日新聞 12日 15:00
... 氏は約2500票差で敗れた戦いを振り返り、感謝の言葉を口にした。 政権交代可能な二大政党制を夢見て、2006年の県議選に旧民主党から立候補。国政初挑戦で落選した14年衆院選は旧民主、初当選の17年は旧希望の党、21年と24年は立憲民主党。旧民主系野党の離合集散に伴い、所属政党が変わった。「選挙のたびに説明が必要になる。支援者に厳しく大変な思いをさせてきた」との思いは消えなかった。 我が子から「パパ ...
NHK中道 代表選挙 階氏と小川氏が立候補 あす投票 新代表選出へ
NHK 12日 05:40
... 8回で、59歳。 金融機関で働きながら司法試験に合格し、弁護士などを務めたあと、2007年の補欠選挙で初当選しました。 民主党政権で総務政務官を務めたほか、民進党では政務調査会長なども歴任し、その後、希望の党などを経て2020年に立憲民主党に加わりました。 また、2021年の代表選挙では小川淳也氏の推薦人に名を連ねました。 立憲民主党では、党の政策決定を担う「次の内閣」でネクスト財務金融大臣を務め ...
毎日新聞SNSに動画 親近感で支持集めの政治危惧 中道候補「歯が立たず」
毎日新聞 11日 11:00
... どを経験し弁護士に。東京都議を経て24年10月の衆院選で、長島氏との激戦の末6348票差で初当選したが、今回の選挙で議席を失った。 一方、長島氏は03年衆院選で旧民主党の公認を受けて初当選。17年に旧希望の党結党に参加、19年に自民に入党した。24年の衆院選では比例復活で当選したが、今回は小選挙区で議席を獲得した。 SNS活用 男女の違いは? 両者は選挙前からX(ツイッター)を中心にSNS発信を続 ...
日本経済新聞中道・泉健太氏「自分たちの党を大事に」 新党結党過程を批判
日本経済新聞 10日 22:00
... 改革連合の泉健太氏(立憲民主党元代表)は9日、立民が公明党と新党を結成して臨んだ衆院選で大敗したことを受け「ふざけるな、自分たちの党を大事にしろよというのが第一にある」と述べた。インターネット番組「ABEMA Prime」で発言した。 2017年に衆院選に向け結成され失速した希望の党も例に挙げ「自力でやることを途中で捨てて、どこかとくっつけば何とかなるという発想を先輩たちが繰り返してきたのは...
産経新聞国民・榛葉氏「希望の党以上の崩れ方」中道の惨敗念頭 二度大敗の野田氏に「思うところ」
産経新聞 9日 16:14
... 対する期待と、石破(茂)体制から雰囲気が変わった」と述べた。一方、中道が公示前の167議席から49議席に大きく後退したことを念頭に、「野党が崩れた。かつて『希望の党』という党に翻弄されたが、政治的にも、崩れ方はそれ以上ではないか」と述べた。 「希望の党」は、2017年衆院選に当たり小池百合子東京都知事が結成。民進党の大部分を吸収したが、選挙期間中に急失速し、衆院選では立憲民主党の後塵を拝し、翌18 ...
NHK【埼玉5区】自民 井原氏が当選 中道 枝野氏は比例も及ばず落選
NHK 8日 20:01
... 枝野氏は61歳。1993年の衆議院選挙に当時の日本新党から立候補して初当選し、民主党政権では官房長官や経済産業大臣などを歴任しました。 2017年に、所属していた民進党が東京都の小池知事が立ち上げた希望の党への合流をめぐって分裂すると、立憲民主党を結党して代表に就任し、直後の衆議院選挙で野党第1党の議席を獲得しました。 選挙戦では、物価高対策や社会保障政策などを訴えて12回目の当選を目指しました ...
NHK自民 316議席獲得 単独で3分の2超 中道は49議席【開票結果】
NHK 8日 18:52
... 。 枝野氏は61歳。1993年の衆議院選挙に当時の日本新党から立候補して初当選し、民主党政権では官房長官や経済産業大臣などを歴任しました。2017年に、所属していた民進党が東京都の小池知事が立ち上げた希望の党への合流をめぐって分裂すると、立憲民主党を結党して代表に就任し、直後の衆議院選挙で野党第1党の議席を獲得しました。 選挙戦では、物価高対策や社会保障政策などを訴えて12回目の当選を目指しました ...
産経新聞京都6区は昨日の敵が〝援軍〟に 「首相に親密」な自民新人と10選目指す中道前職が激突
産経新聞 5日 07:20
... おり、平成12年の初当選以降、議員生活は9期26年に及ぶ。 ただ、平成29年衆院選では所属する民進党が合流した希望の党公認で出馬し約1600票差で敗北。比例復活したが両党の政策の違いから支持が離れた。立民は新党結成に際し安全保障やエネルギー政策を軌道修正。山井氏は「公明は『平和と福祉』の党。希望の党とは全然違い基本政策は合意している」と強調する。 公明が前回選で得た6区の比例票は約2万4千票。公明 ...
時事通信雪中戦、溶ける保守 自民、分裂知事選の傷痕―衆院福井1、2区ルポ【注目区を行く】
時事通信 5日 07:08
... から「反党行為と見なす」と告げられて断念したが、県連側の反発は激しい。 地方議員は「ボイコット」(県議)を敢行。「斉木からの電話を無視した」(別の県議)と、活動の一切に手を貸さない状況だ。斉木は民主、希望の党、旧国民民主、立民、維新と政党を転々としてきた経緯があり、自民県連の不信は根強い。 斉木は、たすきやビラに「自民支持」と明記し、企業回りを続ける。「自民の看板が頼み。党幹部が県連を刺激してほし ...
産経新聞「SNS強者」自民の落下傘VS.「組織力」頼みの中道 40代4氏が激突する東京23区
産経新聞 1月31日 07:00
... ていきます」 衆院議員を長年務めた父親で自民党の伊藤公介氏から引き継いだ地盤で、10年以上選挙を戦い、組織力を培ってきた。しかし、2012年と14年の衆院選は日本維新の会系の政党から出て落選。初当選は希望の党から出た17年。選挙区では敗れたが、比例代表東京ブロックで復活当選を果たした。21年は立憲民主党から出て、再び東京ブロックでの比例復活だった。これら4回の選挙で選挙区を制したのはいずれも、自民 ...

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