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11件の検索結果(0.089秒) 2026-01-30から2026-02-13の記事を検索
読売新聞「負ければ政界引退」新党での初陣は逆境「器変わっても私は変わらない」小川淳也貫いた実直さ…野党のど真ん中から、高市氏に向き合う
読売新聞 12日 16:30
... 々、新党に懐疑的とされ、選挙戦では「器は変わっても、私自身は変わらない」と強調した。支援者らから「誠実で実直」と評され、20年超かけて党派を超えた多数の支持を集めるに至った。それでも、民主党、民進党、希望の党、立憲民主党、中道改革と所属政党を変える中で、その時々の党の公約に合わせて主張が完全に一貫しないことは必然だった。 そして姿を見せた高市旋風。不安の種は、これまで小川に投票してきた無党派層だっ ...
TBSテレビ立憲民主党と公明党「石川県内組織は統合せず」
TBSテレビ 12日 12:17
... 表の近藤和也さんが衆議院選挙の石川3区で、新党・中道改革連合の公認候補として、比例復活で5選を果たした一方、石川1区と石川2区には候補者を擁立できませんでした。 ◇中道・近藤和也衆院議員…「振り返れば希望の党の時にも近いようなことになって、何らあの時と変わっていない。党に対しても、私自身に対しても、双方への憤りがあるというのが正直なところ」 立憲民主党と公明党に所属する衆院議員により旗揚げされた中 ...
中日新聞「福井2区の支部長にしたくない…」 斉木武志さん当選で見えた「自民王国」のもろさ
中日新聞 12日 11:00
... 「2区の支部長にしたくないという気持ちがある」。支部長は次期衆院選の公認候補予定者になるため、福井2区の地域支部の幹部の心境は複雑だ。 横浜市出身の斉木さんは10年前、県内で政治活動をスタートさせた。希望の党、立憲民主党、日本維新の会と所属政党を変えながら2区で自民系候補と激戦を繰り広げてきた。 転機は昨年10月。首相指名選挙で自民の高市早苗総裁に投票し、高市政権誕生に一役買った。当時は維新から除 ...
読売新聞冬の熱波<下>野党 旋風かわし健闘
読売新聞 12日 05:00
... 々、新党に懐疑的とされ、選挙戦では「器は変わっても、私自身は変わらない」と強調した。支援者らから「誠実で実直」と評され、20年超かけて党派を超えた多数の支持を集めるに至った。それでも、民主党、民進党、希望の党、立憲民主党、中道改革と所属政党を変える中で、その時々の党の公約に合わせて主張が完全に一貫しないことは必然だった。 そして姿を見せた高市旋風。不安の種は、これまで小川に投票してきた無党派層だっ ...
読売新聞<亀裂~二つの選挙を経て㊤>衆院2区 自民県連と党本部不和 地方議員は斉木氏認めず
読売新聞 11日 05:00
... いた。しかし、党本部幹事長の鈴木俊一、選挙対策委員長の古屋圭司に電話で直接再考を求められた建は、翌24日、出馬を断念した。 斉木と自民議員らとの不協和音は、今回初めて生じたわけではない。斉木はこれまで希望の党、国民民主党、立憲民主党などを渡り歩き、24年は維新公認で出馬し、比例復活。選挙戦では自民と対立し続けてきた。ある県議は「斉木は自民を痛烈に批判していた。政策に一貫性を感じられず、当選できそう ...
日本テレビ高市人気追い風に『自民圧勝』青森県内3区すべて制す 投票率は過去2番目の低さ
日本テレビ 9日 21:25
... 速仕事に取りかかり、速やかに皆さまに成果をお届けできるよう努力してまいります。 うま年、ひのえうまの年男、馬車馬のように、津島淳を働かせていただきますよう、よろしくお願い申し上げます」 升田さんは、「希望の党」の時と同じように、新党が不発に終わり、今回は復活もなりませんでした。 ★中道改革連合 升田世喜男 さん 「人生、すべて修行でございますので、常に前を向いて歩いていきたいなと、こういう気持ちで ...
南日本新聞同じ顔ぶれで3回連続一騎打ち 鹿児島3区の選挙戦は対照的――人物勝負を貫く中道・野間氏 「高市自民党」前面の小里氏【2026衆院選】
南日本新聞 5日 06:00
... える。普段から地域行事や会合にこまめに顔を出して住民の話を聞き、早朝のつじ立ちも続ける。地道な積み重ねが「個人票」の積み上げにつながっている。 自民にも所属した故・松下忠洋金融相を師と仰ぐ。国民新党や希望の党、立民、中道と所属政党を変えた。高市首相を「軍事力を強くしても国民が強くなければ意味がない」と批判。農家の戸別所得補償制度復活や年金増額などを掲げる。 ■■■ 過去2回の一騎打ちはいずれも野間 ...
読売新聞福岡11区の候補者は…趣味は観劇・地元の人と交流・原爆の日に千羽鶴送る・息子とバスケ・「ローマ人の物語」愛読
読売新聞 4日 15:24
... 福岡、北九州両市に負けないポテンシャル(潜在能力)がある」と考える。バスケットボールが趣味で、息子とプレーすることもあるという。 ◆維新・前議員 村上智信候補(56) 村上智信候補 2017年に当時の希望の党から出馬して以降、4度目の戦いとなる。日本維新の会から挑戦した前回選で初当選し、現職として臨む今回は「知名度が上がった」と自信をのぞかせる。 築上町出身。寺の住職だった父から「社会のためになる ...
北海道新聞「中道」北海道内で浸透するか 「新進」「希望」保守寄り新党、過去に伸び悩み
北海道新聞 3日 22:09
8日投開票の衆院選で、立憲民主党と公明党が結成した中道改革連合が浸透するかが北海道内でも大きな焦点だ。自民党に代わる政権の担い手を目指す新党では、かつて新進党や希望の党が衆院選でそれぞれ敗れ、姿を消した。これら保守寄りの新党はリベラル支持の厚い道内で伸び悩んだ過去があり、偏りのなさを訴える中道がどう評価されるかは未知数。道内小選挙区で接戦が続く中、新党は根付くのか、一過性に終わるのか。...
読売新聞大分1区の候補者は…茶をたしなむ・甘い物でストレス解消・息子の成長感じる・元気な孫6人・「一所懸命」座右の銘
読売新聞 3日 16:48
... に反発し、「地方が元気でないと日本の発展もない」と無所属で2003年の知事選に挑戦。約2万7000票差で敗れた。 同年の衆院選に無所属で初当選。その後、民主党入りし、同党政権で外務副大臣などを務めた。希望の党などを経て21年衆院選以降、再び無所属に。当選7回だが「地方への思いと子どもの代弁者になるという原点は変わらない」という。 いきすぎた円安の是正などを主張し、「最も訴えたいのは生活者・将来世代 ...
読売新聞衆議院選挙・京都の注目選挙区…構図が激変する前原誠司さん地盤の京都2区、知名度VS高市人気が真っ向対決の京都6区
読売新聞 3日 05:00
... る福祉は、公明と親和性も高く「突貫と思えないほど支援者の理解が早い」(公明の地方議員)。長年の駅立ちで稼いだ無党派層での知名度も抜群で、陣営は「浸透具合はピカイチだ」とする。 ただ、連合京都の幹部は「希望の党で比例復活した17年衆院選のような空気もある」と不安視する。立民の地方議員が少ないのも一因で、テコ入れを図る。 対する自民の園崎弘道候補は同じ日、地元市議らと久御山町の商業施設で「高市総裁の大 ...

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