検索結果(姫路 | カテゴリ : スポーツ)

17件の検索結果(0.093秒) 2026-01-07から2026-01-21の記事を検索
スポニチ片岡篤史氏 今から高校野球をするなら選びたい強豪校の名前「1つに絞るとしたら、やっぱり…」
スポニチ 20日 20:46
... など応援動画こちら 片岡氏が今高校を選ぶとしても条件は「まず甲子園に出られるところが絶対。プロに行きたいとかではない。甲子園に出られるチーム」と説明した。 そして、「今の知識があった上で選ぶなら東洋大姫路やな」と兵庫の名門校を挙げた。 「岡田(龍生)監督にはお会いしたことあるし、チームも上り調子で来てる。進学率もいい」と選びたい理由を並べた。 京都の実家から通うという前提で選ぶなら立命館宇治という ...
デイリースポーツ日本代表 女子バレー野中瑠衣が雰囲気一変の新ヘアスタイル「10cmくらい切っちゃいました」
デイリースポーツ 19日 23:22
... 衣(ヴィクトリーナ姫路)が19日、インスタグラムを更新。美容室で撮影した自撮り写真を添え「10cmくらい切っちゃいました」と投稿した。 コートでは髪を後ろで結んでプレーしているが、新ヘアスタイルを公開。肩にかかるくらいのミディアムヘアとなり、担当美容師へ「ありがとうございました」と感謝のメッセージを送った。 野中は25年4月に日本代表登録メンバーに初選出。同年7月にヴィクトリーナ姫路への入団が発表 ...
日刊スポーツ【一覧】1月30日に32校決定 秋季大会は帝京、花巻東、帝京長岡、九州国際大付など優勝
日刊スポーツ 19日 10:12
... =三重(三重) 4強=大垣日大(岐阜) 4強=聖隷クリストファー(静岡) 近畿(6) 優勝=神戸国際大付(兵庫) 準優勝=智弁学園(奈良) 4強=大阪桐蔭(大阪) 4強=滋賀学園(滋賀) 8強=東洋大姫路(兵庫) 8強=橿原学院(奈良) 8強=近江(滋賀) 8強=天理(奈良) 優勝し喜ぶ神戸国際大付の選手たち(撮影・滝沢美穂子) 中国(2) 優勝=崇徳(広島) 準優勝=高川学園(山口) 4強=倉敷 ...
日刊スポーツ【一覧】早大、亜大、中大、東洋大、国学院大、立正大、創価大、福井工大など主な大学の合格者
日刊スポーツ 19日 10:12
... (浦和学院) 間野結斗(佼成学園) 日高有希也(宮崎商) 諏江武尊(昌平) 鹿又嵩翔(霞ケ浦) 福原帆翔(九州学院) 梅景大地(帝京) 【外野手】 見村昊成(東洋大姫路) 井上銀士(履正社) 【マネジャー】 栗尾和成(九州学院) 東洋大姫路・見村昊成(2025年8月17日撮影) 立正大(東都大学1部) 【投手】 田中昇之介(専大松戸) 窪田瑶(神村学園) 神田蒼空(富島) 大村昂輝(常葉大菊川) ...
日刊スポーツ【バレー】大阪M宮部愛芽世、1・17に誓う「スポーツは感動を与えるもの」兵庫・尼崎市生まれ
日刊スポーツ 18日 04:55
... レーの名門・金蘭会1、2年時は春高バレーで連覇を経験。3年時の19年、女子U20世界選手権に日本代表で優勝。東海大在学中の23-24年シーズンに大阪Mの前身JTの内定選手として出場し、24年に正式入団。22年世界選手権、25年ユニバーシアード日本代表。コートネーム「アメ」。日本代表で3学年違いの姉藍梨(27)は同じSVリーグ姫路所属。173センチ、最高到達点303センチ、足のサイズ26・5センチ。
デイリースポーツ大相撲 阪神淡路大震災から31年、兵庫出身力士が故郷への思い語る「喜んでもらえる相撲を」
デイリースポーツ 17日 15:45
... でも怖くなるようになったと聞きました。学校の授業や周りの人から地震のことを教わりました」と語った。 東幕下14枚目の豪刄雄(26)=武隈=は藤壮大(藤島)を突き出し3勝1敗。「前は差して負けた。親方に言われた通り、徹底的に突けました」と声を弾ませた。姫路市出身。生まれていなかったが、学校の授業や周囲から震災のことを聞かされ育った。「兵庫県に関取がいないので、早く上がって盛り上げたいです」と誓った。
Abema TIMES女子バレー、177センチの選手が195センチの長身選手を1人で完璧ブロック! 見事な瞬間
Abema TIMES 17日 10:31
... 同生命SVリーグ女子の第12節が行われ、ヴィクトリーナ姫路は敵地でAstemoリヴァーレ茨城と対戦。注目のシーンは試合序盤のことだった。 第1セット5-4の場面、Astemoのサーブから始まった攻撃を姫路が返すと、Astemoの195センチのミドルブロッカー、ブリオンヌ・バトラーがライトからスパイクを打ち込んだ。ここに一人でブロックに飛んだのが姫路のアウトサイドヒッター、野中だ。正面から飛びつつも ...
日刊スポーツ阪神大震災2カ月後…J開幕戦C大阪はクラブ史に残…
日刊スポーツ 17日 05:46
... た山橋貴史の言葉が忘れられない。ピッチに出て数十秒後、ファーストタッチでのミラクルな大仕事だった。 「あの大震災があったし、暗い話題を少しでも吹き飛ばすような活躍がしたかった」 当時は新幹線が新大阪-姫路間が不通で、チームは大阪-広島を臨時便の空路で移動し、サポーターはマイカーやバスで中国自動車道を使って来場した。クラブ史に残る劇的な試合だった。 Jリーグは今季で34年目に入る。神戸市垂水区の自宅 ...
サンケイスポーツ【球界ここだけの話(4023)】ヤクルト・岩田幸宏、池山新監督を男にする「常に笑っていてほしい。優勝、日本一と勝っている時の池山さんを見せられるように」
サンケイスポーツ 15日 12:00
... 「分からないことがあったら聞いて」と言われているというが、「リスペクトしているからこそ、ちゃんと頼れるときに頼りたい」。むやみに西川と連絡を取ることはせず、自分の力で取り組んでいる。 年末年始は兵庫・姫路市の地元で過ごし、2日に東京へ。翌3日から体を動かし始め、5日から戸田球場で汗を流している。2026年シーズンへ向け「まずけがなく1年やりたい。開幕スタメンだったり、目先の目標は常に立てていきなが ...
日刊スポーツ園田競馬で14、15日の騎手変更命令 5騎手の調整ルームへの通信機器持ち込み確認
日刊スポーツ 14日 10:52
鴨宮祥行騎手 兵庫県競馬組合は14日、園田・姫路競馬所属の騎手について、騎手調整ルームに関する委員長指示事項に違反した(1月13日に騎手調整ルームへの通信機器の持ち込みが確認された)ために、14、15日の2日間、騎手変更命令により騎手変更としたことを発表した。 対象者は大山龍太郎(22)、鴨宮祥行(32)、中田貴士(39)、高橋愛叶(19)、長谷部駿弥(26)の5騎手。 16日以降は、処分委員会の ...
日刊スポーツ【高校バレー】女子優勝の金蘭会、インスタに「現チーム最後の試合を最高の結果」20枚の写真も
日刊スポーツ 12日 18:34
... 0枚以上の写真も掲載した。 11日の決勝では、3-0で就実(岡山)との名門対決を制していた。 金蘭会は大阪市に学校がある名門私立校で、バレーボール部の卒業生は、五輪2大会(東京、パリ)代表の林琴奈(26=大阪M)や、宮部藍梨(27=姫路)、宮部愛芽世(あめぜ、24=大阪M)ら日本代表やSVリーグで活躍する選手を多く輩出している。 【高校バレー】金蘭会と就実が白熱の決勝を展開/大会最終日写真特集>>
フルカウント東洋大が新入生23人を発表 名門の主将、甲子園8強メンバーら強豪校から逸材集まる
フルカウント 12日 14:04
東洋大が2026年度の新入生を発表した【写真:加治屋友輝】 春秋とも3位から躍進へ、鍵を握る新入生 東都大学野球リーグ1部の東洋大は、2026年度の新入生を発表した。帝京、東邦、東洋大姫路、履正社など全国の強豪校から23人が集まった。 【一覧】名門校の主将や元1年生4番、甲子園出場メンバーも多数…東洋大の新入生23人 春夏計3度の甲子園優勝を誇る帝京(東京)からは主将を務めた梅景大地内野手が入部す ...
スポーツ報知【大学野球】東洋大に名門・帝京の4番で主将の梅景大地が加入 26年度新入生23人を発表
スポーツ報知 11日 20:00
... ) 清水健士朗(市船橋) 鈴木欧音(鳥取城北) 【捕手】 後藤樟(修徳) 久我孝太(桐蔭学園) 中山達椰(東邦) 【内野手】 杉若心斗(智弁学園) 谷野勇輝(東邦) 西田瞬(浦和学院) 間野結斗(佼成学園) 日高有希也(宮崎商) 諏江武尊(昌平) 鹿又嵩翔(霞ケ浦) 福原帆翔(九州学院) 梅景大地(帝京) 【外野手】 見村昊成(東洋大姫路) 井上銀士(履正社) 【マネジャー】 栗尾和成(九州学院)
日刊スポーツ東洋大が26年度の合格者を公表 昨年春夏甲子園出場、東洋大姫路・見村昊成ら23人
日刊スポーツ 11日 19:48
東洋大姫路・見村昊成(2025年8月17日撮影) 東都大学野球の東洋大は11日、26年度の合格者23名を公表した。昨年の春夏甲子園に出場した東洋大姫路の俊足巧打の見村昊成(こうせい)外野手(3年)。2年夏の甲子園でスローカーブを武器に3回戦進出に貢献し、昨夏の茨城県大会3回戦で下妻一を相手に無安打無得点試合を達成した市村才樹(さいき)投手(3年)らが名を連ねた。 合格者は以下の通り。 【投手】 小 ...
日刊スポーツ【高校バレー】金蘭会が就実破り7年ぶり春高制覇 インターハイとの2冠達成
日刊スポーツ 11日 12:36
... いという気持ちはあったが意識せずにできた。みんなが頑張ってくれた」と涙に声を震わせた。 この6年間は決勝のコートを踏むことができなかったが、今年は馬場を中心にした個の力と組織力が高いレベルで結合。劣勢にも動じない精神力も随所で発揮し、悲願を果たした。24年パリ五輪代表の林琴奈(大阪M)や宮部藍梨(姫路)など多数のトッププレーヤーを輩出してきた伝統校が、春高の頂に帰ってきた。【勝部晃多】 スコア速報
日刊スポーツ【ドラフト候補紹介】柿本晟弥、休部決定パナソニックで都市対抗を勝ち抜き指名へアピール
日刊スポーツ 9日 07:41
... 飛躍の1年目を覚悟の2年目へつなげる。パナソニックの柿本が「勝負の2026年」に挑む。今年はドラフト解禁年でチームは今季限りで休部する。「ラスト1年。2大大会優勝で有終の美」と決意を語った。 東洋大姫路(兵庫)では1年秋が終わってから監督の勧めで内野手から投手に専念。進学した東洋大でさらに磨きをかけ、3年時には自己最速の151キロをマークした。4年時にはプロ志望届を提出し、多くの球団から調査書も ...
日刊スポーツ【バレー】「芸能人に勝てるかわいさ」身長177cm女子選手が話題 「え?」頭かき沈黙→笑顔
日刊スポーツ 7日 18:12
バレーボール女子の野中瑠衣(2025年5月撮影) すべての写真を見る(10枚)▼ 閉じる▲ バレーボール女子でヴィクトリーナ姫路の野中瑠衣(24)が7日までに、日本協会(JVA)の公式インスタグラムに登場。クイズに参加した様子が話題となっている。 25年に日本代表に初選出された野中は、赤色の代表ユニホーム姿で登場。「『ゆかしまわい』という文言を並び替えるとある選手になる」とのクイズに答えた。はじめ ...