検索結果(外遊 | カテゴリ : 社会)

12件の検索結果(0.189秒) 2026-08-03から2026-08-17の記事を検索
日刊ゲンダイ国内外に仲間なし…自業自得だが高市早苗の周りは敵ばかり
日刊ゲンダイ 15日 17:00
... の求心力の低下と孤立を見透かされたようなプーチンの択捉入り。国内では消費減税を巡り、党内、霞が関、大手メディアも敵ばかり。報復人事でますます敵をつくり、改造人事でもささやかれるのは不仲ばかり。夏休みに外遊をしない首相も前代未聞で、米国との間もすきま風。 ◇ ◇ ◇ ロシアのプーチン大統領が13日、北方領土・択捉島に初めて足を踏み入れ、日本政府は虚を突かれた。 北方領土は日本固有の領土である。高市首 ...
日刊スポーツ高市首相、夏の外遊見送り調整 熊本地震対応に注力
日刊スポーツ 8日 20:15
非常災害対策本部会議で発言する高市首相=7日午後、首相官邸(共同) 高市早苗首相は国会閉会後、恒例となっている夏の外国訪問を見送る方向で調整に入った。9月後半に米ニューヨークで開かれる国連総会への出席を検討しており、それまでは熊本地震の復旧・復興に注力する構え。特別国会が7月下旬までずれ込んだことも影響したとみられる。政府関係者が8日、明らかにした。(共同)
47NEWS : 共同通信首相、夏の外遊見送りで調整 熊本地震対応に注力
47NEWS : 共同通信 8日 14:56
... 国会が閉幕するとスケジュールに余裕ができるため、首脳外交に活用してきた。故安倍晋三元首相は2012年からの第2次政権以降、8度の夏のうち5度外遊。3度は国会会期の延長や災害、新型コロナウイルスへの対応で見送った。 外相経験の長い岸田文雄元首相は22~24年の毎夏外遊した。国際会議に参加したほか、欧米や中東の首脳らと会談した。 海外に出向かず、日本を外交の舞台としたケースもある。菅義偉元首相は21年 ...
週刊女性PRIME茂木敏充外務大臣、メキシコでのコーヒーブレイク動画が物議「何やってるの?」熊本地震・円安の“国内状況"で問われるSNSのTPO
週刊女性PRIME 6日 07:30
... レイク動画が投稿されたが《この動画誰が楽しみにしてるの?》《熊本の被災者も見ているかも?と想像出来ない貴方は与党の政治家として失格ですね》《いま日本は震災と通貨危機目前なんよ。あなた何やってるの?その外遊の金は被災者も払ってる税金だよ》と、批判が殺到。 熊本地震では、調査中を含む死者が複数に上り、断水が続く地域も残っていた。高市首相は8月4日、「断水の月内解消」を指示し、船舶を活用した初の医療支援 ...
女性自身「ずいぶん優雅」茂木敏充外相 熊本の被災地が過酷生活のなか…外遊先からの“コーヒーブレイク動画"に寄せられる疑問の声
女性自身 5日 15:45
... いた。 そんななか、SNSの運用をめぐって、冷ややかな視線が注がれている人物がもう1人――。それは現在、中南米を訪問中の茂木敏充外相(70)。 「8月2日から9日にかけてメキシコ、パナマ、エクアドルを外遊し、情勢次第ではトリニダード・トバゴの訪問も予定されています。米国とイランの対立で中東情勢が緊迫するなか、中南米諸国とのエネルギー安全保障の強化やサプライチェーンの強靱化に向け、各国の政府要人との ...
ポストセブン総額1200万円ハワイ外遊、現金授受トラブル…混迷を極める福岡県議会の利権を裁くべき“本当の第三者委員会"とは
ポストセブン 5日 11:00
... がハワイ州議会を訪ねた。その際、宿泊したワイキキの高級ホテルは1泊11万円。さらに航空券は往復ともにビジネスクラスだった。国が定める宿泊基準はホノルルの場合、総理大臣でも7万5000円だ。一方、彼らの外遊費用は総額1200万円、1人あたり300万円にのぼる。県議が総理大臣よりも上等な部屋に泊まったのだ。 しかし、この視察についての報告書を見ると、訪問先ごとに1、2行のみだった。実は福岡県議会では2 ...
FNN : フジテレビ【検証】子どもの体感温度は「大人より4度近く高い」 ベビーカーで実証、夏の外遊びに潜む危険
FNN : フジテレビ 4日 17:06
... 汗をかきにくい、体温調整しにくいとも言われてます」 高い体感温度にさらされながら、汗でのクールダウンも大人ほど機能しないという子供特有の熱中症リスクが重なる構造がありますので、より注意が必要です。 ■外遊びで実践できる対策 岡安アナウンサーが紹介した、子どもを外で遊ばせる際の具体的な対策は以下の通りだ。 ・こまめに水分補給をする ・冷却シートを活用する ・お水をかけてあげる この「お水をかける」と ...
日刊スポーツ【政界地獄耳】地震大国でなぜこれほどのんきなのか 国民の生命財産を守るのは政治の仕事
日刊スポーツ 1日 08:00
... 、昨年の大型連休、能登半島地震の復興半ばで当時の防災相・坂井学は強引にイタリアなどの外遊を強行。1980年の地震を機に設置されたイタリアの「市民保護局」の防災・被災者支援システムや「有給ボランティア制度(イタリア方式)」、機能的な段ボール簡易ベッドに強い関心を示したが、防災関係者には常識的なことばかりで、コロナ明けの外遊が目的ではないかと批判された。 熊本県と県内45市町村の公式サイトを10分ごと ...
読売新聞政治資金規正法違反容疑で告発された萩生田光一衆院議員ら3人、不起訴に…東京地検特捜部
読売新聞 7月31日 09:06
... 正法違反容疑で告発された元都連代表の萩生田光一衆院議員ら3人について、東京地検特捜部は29日、不起訴とした。萩生田氏は嫌疑なし、当時の会計責任者ら2人は嫌疑不十分としている。 関連記事 萩生田光一氏、外遊やパイプ役で増す存在感…首相の信頼厚く「いつも苦労をかけている」とねぎらわれ 「政治資金問題」最新ニュース あわせて読みたい 安愚楽牧場の和牛オーナー制度、業務停止命令などを出さなかった国の対応「 ...
女性自身「アングルが変だぞ」小泉防衛大臣が“モデル並み"のスタイルに…熊本地震当日の報道官SNS写真に「勘違いしてる?」とツッコミ殺到
女性自身 7月30日 11:00
... が、防衛相の安居院(あぐいん)公仁報道官(60)だ。 「安居院氏は'24年7月、報道官に着任。今年6月26日に『防衛省あぐいん報道官』という個人名義のXアカウントを開設しており、小泉大臣の会見要旨や、外遊の舞台裏など独自の視点で情報を発信しています。報道官個人のアカウント開設は前例がないとのこと。小泉大臣は7月初旬の会見で、安居院氏のアカウントについて『わかりやすさやオリジナリティーを意識した情報 ...
ポストセブン「バカンス」批判で与党議員がパプアニューギニア外遊を中止、その問題点とは? 元朝日新聞記者が解き明かす“外交の最前線"としての同国の重要性
ポストセブン 7月28日 16:00
... 朝日新聞・今野忍氏による連載「これ、誰も言わないんですけどね」。第6回は、与党議員の外遊中止がはらむ問題点について解き明かす──。 「バカンス」批判でパプア外遊中止の問題点 パプアニューギニアと聞いて、何を思い浮かべるだろうか。7月17日、自民党の小林鷹之・政調会長らの同国訪問の取りやめが決まった。国会の会期延長中の外遊に野党が反発したためだ。 その際、野党議員から「まさかバカンス?」という声が出 ...
朝日新聞子どもの熱中症に注意 酷暑続く夏休み、「小さな変化を見逃さずに」
朝日新聞 7月27日 11:30
... こども家庭庁の資料から) ▽症状 ・めまい、顔のほてり、筋肉のこむら返り ・体のだるさ、吐き気、頭痛 ・異常な発汗や高体温、意識障害など ▽予防 ・のどが渇く前のこまめな水分、塩分補給 ・暑さ指数を確認。日差しが強い時間帯の外遊びはなるべく避ける ・熱がこもらず、薄い色の服装。日よけの帽子も ・適度な休憩をとらせる ・室内ではエアコンを利用。扇風機を併用し、子どもが過ごす場所などに冷気を循環させる