検索結果(営業 | カテゴリ : 経済)

1,423件の検索結果(0.015秒) 2026-02-06から2026-02-20の記事を検索
ログミーファイナンス【速報版】井関農機株式会社2025年12月期決算説明
ログミーファイナンス 14:38
... 売上高比率は国内での増収により30.3%となりました。 営業利益 営業利益は前期比で右側にグラフでお示しの通り、増収による売上総利益の増加+45億円、販売価格改定効果は22億円、原材料価格高騰影響14億円、販管費の増加27億円等により、23億円増益の42億円となりました。 右下の表に記載しておりますが、為替による影響は、売上高でプラス6億円、営業利益でプラス1億円となりました。 なお、その右、プロ ...
財経新聞AIバブルで懸念される“SaaS"の死
財経新聞 14:03
●アンソロピックショックでSaaS関連株が下落 2月の初旬にAIモデル「Claude」(クロード)を開発する米アンソロピック社が、営業・法務・データ分析を自動化する新しいAIツールを発表。専用ソフトウェアがAIに取って代わられるという懸念から、ソフトウェアサービスを提供するSaaS(software as a service)関連の株が軒並み下落する場面があった。 【こちらも】英国政治懸念で、ポン ...
ログミーファイナンス【速報版】オルバヘルスケアホールディングス株式会社 2026年6月期 第2四半期決算説明会
ログミーファイナンス 14:00
... 株主に帰属する当期純利益の減少要因は、前期の子会社の本店移転統合計画に伴う会計処理の反動減であり、一過性のものです。 営業利益増の主要な要因につきましては、次のスライドでご説明いたします。 2026年6月期 営業利益 増減要因 2025年6月期の営業利益と比較した、2026年6月期の営業利益予想の増減要因をお示ししています。 医療器材事業においては、関西エリアでのさらなる市場開拓により、消耗品が堅 ...
QUICK Money World[20日]大成建やメイコーは高い、アドテストやアイシンは安い(午後のニュース拾い読み)
QUICK Money World 13:50
... は、いずれも最も強気なものを維持している。担当アナリストは、受注時の採算改善や価格転嫁の進捗を背景に、中期的な利益率の見方を引き上げたことを理由に挙げている。特に大成建設(1801)については、将来の営業利益や利益率の改善余地が大きい点を指摘した。 <東証>メイコーが上場来高値 証券会社が目標株価を大幅引き上げ プリント基板メーカーのメイコー(6787)が3日続伸し、株式分割を考慮したベースで上場 ...
ロイターアングル:節約広がるロシア、外食不振で飲食店の閉店増加 高金利が重荷
ロイター 13:41
... 不況は予想していなかった」とロイターに語った。 原材料価格が50%上昇し、家賃の高止まりと増税も重なってコストが膨らんだ。そして閑散期である1月が最後の引き金となった。この店は閉店したが、他のカフェは営業を継続している。 看板商品の「ナポレオン」ケーキは、1812年にロシアへ侵攻したフランス皇帝にちなむとされる。パイ生地とクリームを幾層にも重ねたミルフィーユ風の濃厚なデザートで、価格は1キロ当たり ...
日本経済新聞香港株前引け 反落、地政学リスク警戒 主力ネット株に売り
日本経済新聞 13:18
【NQN香港=林千夏】連休明け20日午前の香港株式市場でハンセン指数は反落した。午前の終値は前営業日比161.32ポイント(0.60%)安の2万6544.62だった。核開発を巡る米国とイランの関係悪化への警戒から前日の米株式市場で主要3指数が下落した。香港でも地政学リスクを警戒するムードが広がり、指数の下落率は一時1%を超えた。 検索エンジンの百度(バイドゥ)、通販のアリババ集団、ネットサービ.. ...
ログミーファイナンスプロジェクトHD、3ヶ年業績見通しを上方修正 CAGR20%成長と利益率改善を計画
ログミーファイナンス 13:00
... プラス47.6パーセントと、いずれも高い成長率となっています。 業績推移 -営業利益・EBITDA- 続きまして、利益面についてです。デジタルトランスフォーメーション事業におけるQonQでの稼働率および単価の改善が売上高の伸びと収益性の向上に寄与する結果となっています。 営業利益とEBITDAのいずれも黒字幅を拡大しており、営業利益はQonQでプラス64.8パーセント、EBITDAマージンは9.3 ...
ログミーファイナンス博展、FY25は中計目標を大きく上回る着地 営業利益は前期比+86.0%、特別配当を含む前期比+11円増配の年間30円
ログミーファイナンス 13:00
... パーセントと堅調に推移しました。 営業利益・当期純利益四半期推移 第4四半期の営業利益は10億2,000万円で、四半期として初めて10億円を超える結果となりました。営業利益率は12.2パーセント、当期純利益は8億5,000万円です。 営業利益の増減要因(前年同一期間比) 営業利益のウォーターフォールチャートです。売上高が非常に伸びたことと、売上総利益率の改善効果が営業利益の増加に大きく寄与しました ...
ログミーファイナンスマブチモーター、売上高は2,000億円突破、営業利益は前年比2桁増 3つのM領域を中心にM&Aや業務提携で成長加速
ログミーファイナンス 13:00
... ライフ・インダストリー機器の販売実績です。 2025年 連結業績 営業利益増減要因分析 前期比 営業利益についてご説明します。 営業利益の主な増減要因ですが、売価・プロダクトミックスの改善により前期比45億円の増益となりました。 また、販売管理費の増加等によるコストアップにより17億円の減益となりました。 2025年 連結業績 営業利益増減要因分析 2025年8月発表予想比 こちらのスライドでは ...
ログミーファイナンスリンナイ、第3四半期は売上高から各利益まで過去最高
ログミーファイナンス 13:00
... とインドネシアは現地通貨ベースでは増収増益となっているため、中国以外の地域では増収増益となり、まずまずの結果だと考えています。中国に関しては、後ほどご説明します。 2025年度 第3四半期 連結営業利益分析 営業利益の増減分析についてご説明します。国内および海外子会社の増収がそれぞれ利益にプラスとして働いています。 なお、現在、円安が高止まりしているというニュースが報じられていますが、私どもの決算 ...
ログミーファイナンスダイレクトマーケティングミックス、営業利益は前年比+48.7%の大幅増益 自己株式取得の実施を発表
ログミーファイナンス 13:00
... 材不足や営業パフォーマンスの向上といった、企業が直面している自社だけでは解決の難しい課題に対して、高い営業力とマーケティング力を武器に課題解決を行い、クライアント企業の収益最大化を実現する「営業ソリューションプロバイダー」として、トップライン向上に貢献しています。 営業・マーケティングのプロフェッショナル集団 当社は創業以来、アウトバウンドコールを核とする「ダイレクトマーケティング」を中心に営業ソ ...
ログミーファイナンスインフォマート、増収効果とコスト低減が奏功しFOOD事業の利益が拡大・ES事業は黒字転換 2026年は大幅増益計画
ログミーファイナンス 13:00
... 収益性のさらなる向上を目指します。売上高は213億4,800万円で前期比プラス13.5パーセント、営業利益は50億円で前期比プラス74.6パーセントの大幅な増益を計画しています。これにより、営業利益率は23.4パーセントと大幅に改善する見込みです。 2026年12月期 連結業績予想 営業利益の増減要因 営業利益50億円の達成に向け、FOOD事業およびES事業ともに12億円以上の増収を見込んでいます ...
ログミーファイナンスアイスタイル(@cosme運営)、20%超の増収増益で売上は過去最高に マーケティング支援が成長加速
ログミーファイナンス 13:00
... ては、売上高が300億円強で前年同期比20.7パーセントの増加、営業利益が約16億6,000万円で前年同期比27.6パーセントの成長を達成しました。現在、ECおよび店舗の顧客数が順調に増加しており、増収増益を継続しています。 グローバル事業についてです。売上高は約24億3,000万円で前年同期比18.3パーセントの成長を見せていますが、営業利益はマイナス約2億5,000万円となり、前年同期比2億2 ...
ログミーファイナンスジィ・シィ企画、決済端末2.0を本格展開 Android決済端末を2メーカー5機種、大手加盟店へ提供予定
ログミーファイナンス 13:00
... 円で、前年同期比14.3パーセント減となりました。 ペイメントインテグレーション事業において、売上高は前年同期並みで推移しましたが、売上原価の高い端末販売が多かった状況から前年同期比で利益率が低下し、営業損失は1億4,600万円となりました。 2026年6月期 第2四半期 セグメント損益状況(対前年同期比) セグメント別の損益状況です。ペイメントインテグレーション事業は前年同期並みに推移したものの ...
ログミーファイナンスオークネット、6年連続の増収増益 営業利益35.9%増で上方修正後も達成
ログミーファイナンス 13:00
... ました。 具体的な数字として、売上高は641億3,900万円で前期比14.7パーセントの増加、営業利益は95億1,700万円で前期比35.9パーセントの増加となりました。また、昨年11月に実施した上方修正の数値に対し、売上高達成率は102.6パーセント、営業利益達成率は105.2パーセントとなりました。 営業利益率は14.8パーセントで前期比2.3ポイントの増加、EBITDAは105億5,900万 ...
ログミーファイナンス新日本電工、焼却灰資源化事業の拡大と合金鉄事業のコスト最小化による実力ベース経常利益60億円へ増益予想
ログミーファイナンス 13:00
... 分もありますが、このような影響で、流動資産全体が大幅に減少しました。それが資産全体の減少につながったとご理解いただければと思います。 一方で、キャッシュ・フローは非常に健全で、在庫圧縮を徹底した結果、営業キャッシュ・フローが146億円と大幅に改善しました。その資金を活用し、自社株買い40億円を実施しました。 3-1. 2026年 事業環境 2026年の見通しです。外部環境について、当社の合金鉄事業 ...
QUICK Money World[20日]サイバダインが急伸、アドテストや銀行株は下落(昼のニュース拾い読み)
QUICK Money World 12:20
... ようだ。投資判断は3段階評価で最も高いものが据え置かれた。レポートでは、主力製品である医療用装着型ロボットの実装が進んでいることで、市場からフィジカルAIとして注目されるようになっていると分析。今後の営業黒字化と、その後のアジアや米国での事業拡大ペース加速への期待が示されている。 エヌビディア、オープンAIに巨額出資か 一部報道 米半導体大手のエヌビディアが、対話型AIで知られるオープンAIに対し ...
ログミーファイナンスミラティブ、ミルフィーユ構造で安定基盤を確立・営利3倍超へ 「Mirrativ」アプリ以外の配信者への新規事業展開も加速
ログミーファイナンス 12:00
... は若干の減少が見込まれることを予想の前提としています。 調整後営業利益(率)四半期推移(連結) 調整後営業利益の推移です。上場費用を控除した推移では、昨年の第4四半期において過去最高の調整後営業利益となっています。この直近の営業利益の改善と積み上げが、今期の11億円を超える営業利益および営業利益率につながっており、第4四半期単体で見ると営業利益率は7.2パーセントに達しました。 売上総利益(率)四 ...
ロイター午前の日経平均は反落、一時800円近く下落 連休控え利益確定売り
ロイター 11:56
前場の東京株式市場で日経平均は反落し、前営業日比741円10銭安の5万6726円73銭となった。前日の米株安が重しとなったほか、中東情勢が緊迫化する中で国内では連休を控えており、利益確定売りが先行した。写真は東京証券取引所。都内で2008年11月撮影(2026年 ロイター) [東京 20日 ロイター] - 前場の東京株式市場で日経平均は反落し、前営業日比741円10銭安の5万6726円73銭となっ ...
日本証券新聞[概況/前引け] 米ファンドの解約停止を警戒
日本証券新聞 11:46
... 治療薬候補「アムシェプリ」が厚生労働省の専門部会で了承されたが、当面の収益への影響は限られることから材料出尽くし感から大幅安となった。 アイシンは中期経営計画を発表したが、株主還元が物足りないことや、営業利益目標が保守的という見方から下落した。 一方、防衛関連のIHIと川崎重工は買われた。 栄研化学(4549)がストップ高。 高多層ビルドアップ基板のメイコーはモルガン・スタンレーMUFG証券が目標 ...
日本経済新聞DeNA、イベント会社のTOWと業務提携 リアルのエンタメ領域で
日本経済新聞 11:32
... 日にDeNA内で設置する。 今回の提携では、エンタメコンテンツを活用したイベントの企画や制作、運営を支援するサービスや、商業施設などの拠点とエンタメコンテンツを掛け合わせた各種イベントの企画・実施・運営業務を手掛けるほか、人工知能(AI)技術などを活用してイベントの体験価値を高めるサービスの開発・展開も検討する。 DeNAはインターネット領域で培った知見を基盤に、スポーツチームとスタジアムやアリー ...
時事通信柏崎原発を「中間停止」 設備点検で数日間―東電
時事通信 11:03
... 関係の設備に問題がないかを確認するための「中間停止」の工程に入った。作業は数日間で終わる予定で、月内には原子炉を再び起動させる見通し。順調に進めば、3月18日をめどに営業運転へ移行する。 柏崎原発、首都圏に発送電開始 14年ぶり、来月営業運転―東電 中間停止は、長期間止まっていた原発が再稼働する際に行われる工程の一つ。昨年再稼働した東北電力女川原発(宮城県)や中国電力島根原発(島根県)でも実施され ...
ログミーファイナンス地主、純利益が過去最高益かつ中計を前倒し達成 新中計発表、更なる利益成長へ 来期は増収増益・増配予想
ログミーファイナンス 11:00
... び2026年12月期の業績予想、そして、新たな中期経営計画について説明します。よろしくお願いします。 はじめに、2025年12月期の決算について説明します。こちらは損益計算書です。売上高は763億円、営業利益は86億円、経常利益は71億円、当期純利益は73億円となりました。当社が重視する当期純利益は、過去最高益を達成するとともに、現・中期経営計画における当期純利益目標である70億円を1年前倒しで達 ...
ログミーファイナンスエージェントIGHD、営業収益は前期比+60.1%で大幅増 ファイナンシャル・ジャパン連結寄与とクロスセルが押し上げ
ログミーファイナンス 11:00
... 期第4四半期会計期間の営業収益は34億5,900万円を計上し、前年同期比で11パーセント増となりました。この結果、四半期ベースでの営業収益は過去最高を記録しました。 また、第3四半期および第4四半期では、管理コストを引き続き投下しながらも、営業黒字を大きく伸ばしています。 KPI推移 営業社員数 当社の成長を支える重要なKPIについてご説明します。まず、グループ収益の源泉となる営業社員数についてで ...
産経新聞女性のキャリアの悩み社内で共有 加速する鹿島のDE&I施策
産経新聞 11:00
... めに企画された。男性中心だった時代、大きな成果を達成し、女性活躍の先達として社内で「レジェンド」と呼ばれる先輩4人に、現役の管理職社員が質問する形で行われた。 川田知美さん(中部支店営業部 課長)川田知美さん(中部支店営業部 課長=事務)は、「キャリアを左右した転機があれば教えてほしい」と尋ねた。 鹿島の土木工事で女性初の現場所長を務めた須田久美子さんは、入社した1982年に土木の現場勤務を希望し ...
日本経済新聞香港株寄り付き 反落して始まる、米株安が重荷 春節連休明け
日本経済新聞 10:57
【NQN香港=林千夏】春節(旧正月)に伴う連休明け20日の香港株式相場は反落して始まった。ハンセン指数の始値は前営業日比48.10ポイント(0.18%)安の2万6657.84だった。前日の米株式市場で主要3指数が下落した流れを受け継いだ。中国本土市場は引き続き春節連休で休場しており、目新しい取引材料が乏しいなか、持ち高調整の売りが先行している。 通販のアリババ集団や...
QUICK Money Worldトヨタ自動車(7203) 当研究所では27/3期の営業利益予想を4兆5000億円に上方修正
QUICK Money World 10:35
... 篠崎智明(2026/02/19) ・サマリー 会社側は、26/3期通期の連結営業利益計画について、3兆4000億円→3兆8000億円(前期比21%減)に上方修正。為替想定の見直しや、原価改善の上振れ等を織り込んだ。企業価値研究所では、3Q累計のモメンタム等を踏まえ、会社計画を上回る3兆9000億円と予想。27/3期の営業利益予想は4兆円→4兆5000億円(同15%増)に引き上げた。来期にかけて ...
東京商工リサーチスーパー業界、業績は規模の格差が拡大 2年連続の増収増益も、物価高で利益鈍化
東京商工リサーチ 10:00
... を吸収できず、厳しい収益環境が続いている。 大手スーパーは、スケールメリットを活かし、仕入ロットの優位性と価格政策、PB製品を含む品揃え、ネット販売などで優位に立っている。一方で、地場・中堅スーパーは営業エリアが限定され、商品仕入や資金などの経営リソースが劣勢で、事業規模による格差が強まっている。 地場・中堅スーパーは、地域ニーズに沿った商品づくりや、特定カテゴリーに特化した売場など、独自性を見出 ...
QUICK Money World[20日]住友ファーマが材料出尽くしで下落、エイジスはMBOで買い気配(朝の銘柄ピックアップ)
QUICK Money World 09:50
... 生益を計上する。また、自己株式を除く発行済み株式の1.9%に相当する50万株、金額で5億5000万円を上限とする自社株買いも発表しており、需給改善期待が株価を下支えしている。一方で、本業のもうけを示す営業損益は従来予想を下振れる見通し。 商船三井が底堅い、地政学リスク上昇で海運株に思惑 商船三井(9104)が小動きとなっている。中東の地政学リスクの高まりを受け、ホルムズ海峡などの運航への影響で運賃 ...
ロイター日経平均は反落で寄り付く、米株安が重し ハイテク株軟調
ロイター 09:12
東京証券取引所。2018年10月11日撮影。REUTERS/Issei Kato [東京 20日 ロイター] - 寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比488円09銭安の5万6979円74銭と、反落してスタートした。前日の米国株安を嫌気する形で、半導体関連など指数寄与度の大きいハイテク株が売られ、相場を押し下げている。日経平均は寄り付いた後も下げ幅を広げ、500円超安となっている。 セクタ ...
日本金融通信千葉銀行高根台支店、事業コンサル軸に伴走、“思い"聞き取りを徹底
日本金融通信 08:45
... で全店をけん引する。経営者の思いや夢に対するヒアリングを重視し、最適な提案・課題解決につなげている。大森隆史支店長の着任(2023年7月)以降、締結したアドバイザリー契約は約20件に及ぶ。 同店は1963年に日本初の団地内店舗として開設。営業エリアは業歴の長い中小零細企業が多く… 【写真】毎朝のミーティングでは、今後ニーズがありそうな内容などを共有して意見交換する(2月10日、千葉銀行高根台支店)
毎日新聞NY株反落、終値267ドル安 イラン情勢緊張で売り優勢
毎日新聞 08:15
19日のニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均は4営業日ぶりに反落し、前日比267・50ドル安の4万9395・16ドルで取引を終えた。イラン核問題を巡る米国とイランの緊張の高まりを受け、投資家がリスク回避姿勢を強めたことから、売り注文が優勢だった。 トランプ米大統領は19日、イランと核協議で有意義な合意ができない場合、軍事行動の可能性を改めて示唆した。市場では、中東情勢が緊迫化するとの懸念が広 ...
日本経済新聞NY株ハイライト 融資ファンド解約停止に警戒「炭鉱のカナリアか」
日本経済新聞 08:03
... NQNニューヨーク=横内理恵】中東の地政学リスクへの警戒が強まり、19日の米株式相場は反落した。プライベートクレジット(ノンバンク融資)市場を巡る不透明感から金融セクターが売られたのも、この日の相場下落に追い打ちをかけた。 19日の米ダウ工業株30種平均は4営業日ぶりに反落し、前日比267ドル安の4万9395ドルで終えた。核協議などを巡って米国とイランの関係が緊迫し、米軍が大規模なイラン攻撃...
ログミーファイナンスUNICON HD、売上高は前年比+11.9%で二桁増 経営企画部を新設しM&A戦略を再始動
ログミーファイナンス 08:00
... す。 決算の概要です。2026年6月期第2四半期の売上収益は94億8,700万円で、前年同期比11.9パーセントの増収となりました。営業利益は7億7,300万円で、前年同期比14.9パーセントの減益となっています。 しかし、全体として売上収益は概ね社内計画どおりであり、営業利益は社内計画を若干上回る水準で着地しました。 2026年6月期は、当初からの計画どおり、前期に比べ収益性の低い工事の割合が多 ...
ログミーファイナンスSynspective、受注残高が前期末比+196億円と急拡大 宇宙戦略基金の支援予定上限額237.9億円を公表
ログミーファイナンス 08:00
... 次第では将来的に実施する可能性があります。 質疑応答:2026年12月期の営業損益の赤字拡大要因、経常利益段階での黒字の背景について 司会者:「スライド30ページの2026年12月期営業損益の赤字幅拡大について、もう少し詳しい要因を教えてください。また、経常利益段階からの黒字の背景を教えてください」というご質問です。 志藤:営業損益の赤字拡大は、人員増加、研究開発費の増加方針、そして海外展開のさら ...
ログミーファイナンスTHECOO、26年12月期は売上高前年比+13.4%予想 成長投資1億8,000万円でも営業利益3億円の見通し
ログミーファイナンス 08:00
... の投資を予定しています。 【全社】2026年12月期予想営業利益 2026年12月期の営業利益予想について詳しくご説明します。ファンビジネスプラットフォーム事業と、デジタルマーケティング事業の両方で、売上拡大と利益改善を目指します。 成長に向けた人材投資、新規サービスの探索、追加販路の開拓への投資の費用を見込んでいますが、2026年12月期の営業利益は3億円の黒字を予想しています。 【全社】202 ...
読売新聞蓄電池は産業の「心臓」~容量、出力で更に進化を…EV車載電池インタビュー〈6〉
読売新聞 08:00
... 日本はリチウムイオン電池発祥の国として先頭を走り続けていると自負しています。まだまだリチウムイオン電池は進化していきます。 なるせ・ごろう 1975年京都府生まれ。1998年、松下電器産業(現在のパナソニックホールディングス)入社。情報通信業界向けデバイスやOEM事業の営業・マーケティングなどを経て、24年1月、パナソニックエナジー(株)に転籍。25年11月より現職(パナソニックエナジーと兼務)。
QUICK Money World[20日]住友ファーマ、住友化など(夜間PTS注目銘柄)
QUICK Money World 07:50
2月20日の株式市場で、住友ファーマ(4506)や住友化(4005)が注目されそうだ。いずれも前営業日夜間の私設取引システム(PTS)で基準値を上回る水準で約定した。住友ファーマの約定価格は基準値に比べ15.39%高、住友化は同9.89%高だった。 前営業日以降にイベントが発生した銘柄のうち、夜間PTSで基準値対比の変動率が目立つ銘柄をまとめた。 <夜間PTSで基準値対比の値上がり銘柄> 順位 銘 ...
ロイター今日の株式見通し=売り先行、米株安が重し 地政学リスク懸念も
ロイター 07:49
... 154円台後半で推移し、円安基調が維持されていることは支えとなりそうだ。 日経平均の予想レンジは5万7200円─5万7500円。 きょうの東京株式市場で日経平均は軟調な地合いとなりそうだ。前日までの2営業日で900円値上がりした反動も出やすいという。市場では「東京市場は3連休を控えているほか、年初からの急ピッチな上昇の反動で調整が出そうだ」(岡地証券・投資情報室長、森裕恭氏)との声が聞かれた。 一 ...
デイリースポーツNY株反落、終値267ドル安
デイリースポーツ 07:32
... は4営業日ぶりに反落し、前日比267・50ドル安の4万9395・16ドルで取引を終えた。イラン核問題を巡る米国とイランの緊張の高まりを受け、投資家がリスク回避姿勢を強めたことから、売り注文が優勢だった。 トランプ米大統領は19日、イランと核協議で有意義な合意ができない場合、軍事行動の可能性を改めて示唆した。市場では、中東情勢が緊迫化するとの懸念が広がった。 ハイテク株主体のナスダック総合指数は3営 ...
47NEWS : 共同通信NY株反落、終値267ドル安 イラン情勢緊張で売り優勢
47NEWS : 共同通信 07:30
... は4営業日ぶりに反落し、前日比267.50ドル安の4万9395.16ドルで取引を終えた。イラン核問題を巡る米国とイランの緊張の高まりを受け、投資家がリスク回避姿勢を強めたことから、売り注文が優勢だった。 トランプ米大統領は19日、イランと核協議で有意義な合意ができない場合、軍事行動の可能性を改めて示唆した。市場では、中東情勢が緊迫化するとの懸念が広がった。 ハイテク株主体のナスダック総合指数は3営 ...
QUICK Money World[20日] 米国株は反落、中東リスク警戒で金融株に売り (朝の材料チェック)
QUICK Money World 07:20
2月19日の米国市場では、主要株価指数が下落しました。米国株は4営業日ぶりに反落し、ナスダック総合株価指数も3営業日ぶりに反落して取引を終えました。 米国株は反落、中東情勢の緊迫化が重荷に 19日の米国株式市場で、米国株は4営業日ぶりに反落し、前日比267ドル50セント安の4万9395ドル16セントで取引を終えました。米国とイランの関係を巡る緊張が高まり、中東の地政学リスクへの警戒感が相場の重荷と ...
Biz/Zine「変革の指揮者」としてのCFOの再定義──「ファイナンス“で"企業を変える」ための3つの提言とは?
Biz/Zine 07:00
... たる中で、多くの企業が「死角」としているのが税務機能である。PwC税理士法人の塩田英樹氏は、税務がキャッシュに直結する「攻め」の機能であることを、具体的な数字で示した。「たとえば、売上5,000億円、営業利益5%の企業において、税率が1%下がるインパクトは売上換算で50億円に相当します。これほどの重要性を持つファイナンス機能は他にありません」と断言する。 しかし、調査結果は衝撃的だった。実際に税務 ...
読売新聞NYダウ終値4営業日ぶり下落、267ドル安の4万9395ドル…イランへの軍事行動懸念で投資心理が悪化
読売新聞 06:44
木瀬武 【ニューヨーク=木瀬武】19日のニューヨーク株式市場で、ダウ平均株価(30種)の終値は前日比267・50ドル安の4万9395・16ドルだった。4営業日ぶりに下落した。 ニューヨーク証券取引所 トランプ米大統領が「10日以内」にイランへの軍事攻撃を行うかどうかを判断すると発言し、投資心理が悪化した。米小売り大手ウォルマートがこの日発表した業績見通しが軟調と受け止められ、景気の先行きに対する懸 ...
ロイターNY市場サマリー(19日)ドル155円付近 株反落 長期金利低下 原油6カ月半ぶり高値
ロイター 06:30
... )統計に注目している。 S&P500構成銘柄(.AD.SPX), opens new tabでは値下がり銘柄数が値上がり銘柄数を1.5対1の比率で上回った。 米取引所の合算出来高は164億株。直近20営業日の平均は205億株。 米国株式市場: <金先物> ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物相場は、 米イラン間の対立激化への懸念が根強い中、ドル高などを背景に売られ、反落した。 米イラン間の ...
日本経済新聞米国株、ダウ反落し267ドル安 中東リスク警戒、金融セクターに売り
日本経済新聞 06:26
【NQNニューヨーク=横内理恵】19日の米株式市場でダウ工業株30種平均は4営業日ぶりに反落し、終値は前日比267ドル50セント(0.53%)安の4万9395ドル16セントだった。核協議などを巡って米国とイランの関係が緊迫しており、中東の地政学リスクへの警戒が重荷となった。金融株も売られ、ダウ平均は一時400ドルあまり下げた。 トランプ米大統領はパレスチナ自治区ガザの暫定統治機関「平和評議会」の初 ...
日本経済新聞NYダウは反落し267ドル安 中東リスク警戒、金融株安も重荷
日本経済新聞 06:24
【NQNニューヨーク=横内理恵】19日の米株式市場でダウ工業株30種平均は4営業日ぶりに反落した。終値は前日比267ドル50セント(0.53%)安の4万9395ドル16セントだった。核協議などを巡って米国とイランの関係が緊迫し、中東の地政学リスク警戒が重荷となった。金融株も売られ、ダウ平均は一時400ドルあまり下げた。 トランプ米大統領はパレスチナ自治区ガザの暫定統治機関「平和評議会」の初会合での ...
47NEWS : 共同通信【速報】NY株4日ぶり反落、267ドル安
47NEWS : 共同通信 06:23
【ニューヨーク共同】19日のニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均は4営業日ぶりに反落し、前日比267.50ドル安の4万9395.16ドルで取引を終えた。
ロイター米国株式市場=反落、PE関連株に売り ウォルマートも安い
ロイター 06:21
... に減少し、労働市場の安定化を反映した。 もっと見る 市場は20日発表の個人消費支出(PCE)統計に注目している。 S&P500構成銘柄(.AD.SPX), opens new tabでは値下がり銘柄数が値上がり銘柄数を1.5対1の比率で上回った。 米取引所の合算出来高は164億株。直近20営業日の平均は205億株。 LSEGデータに基づく暫定値です。前日比が一致しない場合があります ※米国株式市場
読売新聞新興企業向け融資「ベンチャーデット」、りそな銀が注力…「長いお付き合いのフック」で伴走支援
読売新聞 06:00
... の定性面をきちんと見ている」 「他方で、最も重視するのは『ビジネスパートナーとして長期にわたって 真摯(しんし) に向き合えるか』という点だ。当社の金利は他社より少し高めだと思うが、融資先の新興企業の営業に同行したり、当社自身が顧客になったりするなどして一緒に成長を目指す。融資期間もできるだけ長くしている」 「当社の担当者は、融資先から『うちに転職してほしい』と声をかけられることがある。しっかり信 ...
JBpressBtoB営業の成功を妨げる「俺の客問題」 なぜ日本企業は欧米で常識のマーケ戦略を理解せず“宝の山"を逃すのか
JBpress 05:15
... 円以上の企業なら、実施すべきマーケティングはABM(アカウント・ベースド・マーケティング)一択だと私は考えています。正しく設計・実施されたABMは確実に効果が出て、事業の成長に貢献するのです。 『法人営業は新規を追うな』 これは2025年に日経BPから出版された私の8冊目の本のタイトルです。「受けを狙ったキャッチーなタイトル」と思われた方が多かったようですが、実は私の偽らざる本音であり、日ごろ顧客 ...
日本経済新聞米国株15時、ダウ反落 中東リスクを警戒、金融株安も重荷
日本経済新聞 05:07
【NQNニューヨーク=横内理恵】19日の米株式市場でダウ工業株30種平均は4営業日ぶりに反落し、15時現在は前日比374ドル50セント安の4万9288ドル16セントで推移している。核協議などを巡って米国とイランの関係が緊迫し、中東の地政学リスクへの警戒が重荷となっている。金融株も売られ、ダウ平均は一時400ドルあまり下げた。 トランプ米大統領はパレスチナ自治区ガザの暫定統治機関「平和評議会」の初会 ...
毎日新聞会社員の妻が出産!夫も育休で「増える給付金」とは?
毎日新聞 05:00
... で営業の仕事をしています。半年後に出産を予定しており、人事担当者から産前産後休業(産休)と育児休業(育休)の取得予定の確認と、産休・育休期間の給付金の説明を受けました。その時、出産後に夫が育休を取る予定があるか聞かれ、ちょっと疑問を感じました。 A美さんの夫は、フリーランス(個人事業主)でIT関係の仕事をしています。このため「夫は自営業なので育休はありません」と伝えました。すると人事担当者は「自営 ...
日本経済新聞ダイセル、医療事業に開発組織 榊康裕社長「製品化の速度上げる」
日本経済新聞 05:00
ダイセルは医療関連素材などの「ライフサイエンス事業」で開発を専門に担う組織を4月に立ち上げる。技術者だけでなく営業担当者らも含め、研究開発から製品化までのスピードを上げる。同事業の売上高を5年後に倍増をめざし、新たな収益の柱に育てる。 榊康裕社長が日本経済新聞の取材で明らかにした。研究開発部門とライフサイエンス事業部から20〜30人を集める。「開発部門と事業部門との中間的な組織」(榊社長)をつく. ...
日本経済新聞ウォルマート11〜1月、AI導入でEC2割増 売上高首位はAmazonに譲る
日本経済新聞 04:47
... ューヨーク=朝田賢治】米小売り大手ウォルマートが19日発表した2025年11月〜26年1月期の決算は、売上高が前年同期比5.6%増の1906億5600万ドル(約30兆円)だった。人工知能(AI)の導入などで電子商取引(EC)が2割伸び寄与した。13年間保ってきた年間売上高世界一の座を米アマゾン・ドット・コムに譲り渡した。 EC好調の陰にAIエージェント 営業利益は前年同期比11%増の87億8...
ニッキンONLINE : 日本金融通信私のターニングポイント (93)福岡県信組副理事長・淡島憲二氏(上)
ニッキンONLINE : 日本金融通信 04:30
定期積金契約額が10年連続増加したことを祝う本店営業部職員と当時部長の淡島氏(2列目中央、本人提供) 〝積金の淡島〟本店改革、1年で貸出金36%増加 彼は、組合内で「積金の淡島」と呼ばれる。1981年、高宮支店で初めて渉外カバンを手にした際、上司から言われた5カ条は、(1)訪問件数の確保(2)自分の強みとなる商品をつくる(3)訪問の工夫(4)信用組合のファンをつくる(5)そのために何をすべきか考え ...
東洋経済オンライン「ドクターイエロー」、裏側まで撮影した男の人生 | 旅・趣味
東洋経済オンライン 04:30
... 者さん」、レアなことから出会えたら幸せになれる「黄色い新幹線」として、広く一般的に知られている車両だろう。営業列車と同等レベルの走行性能を持つため、その運行を妨げることなく、線路設備を点検できるのが特徴だ。 しかし、近年は検測機器が進歩し、客が乗る営業用車両にその装置を搭載できるようになった。営業列車をいつも通り走らせるだけで、線路設備の点検が可能になった。 こうした背景と、車両の老朽化を受けて、 ...
日本経済新聞京都銀行、メール・LINEで投資信託の情報
日本経済新聞 04:30
... 銀行はこのほど、メールやLINEで投資信託の口座開設者をアフターフォローするサービスを始めた。顧客が選んだ商品の基準価格・分配金に関する情報や株式市場・為替相場のニュースを定期的に発信する。対面・非対面の営業を組み合わせ、顧客満足度の向上と業務効率化につなげる。従来からの口座保有者に周知すると同時に、年間約1万人の新規顧客については利用率100%を目指し、口座開設時に登録を呼びかける。 「京...
日本経済新聞ドイツ株19日 反落、エアバスの下げ目立つ 仏株も下落
日本経済新聞 03:32
... 売りが出た。米国とイランの緊張が軍事衝突に発展しかねないとの警戒感も投資家心理を冷やした。 19日公表した2026年12月通期の旅客機の納入や利益水準の見通しが低調と受け止められた欧州エアバスの下げが目立った。自動車や銀行株が下落した。一方で防衛大手ラインメタル、独アリアンツなど保険株が上昇した。 欧州株式市場でフランスの株価指数CAC40は4営業日ぶりに反落し、前日比0.35%安で取引を終えた。
ニッキンONLINE : 日本金融通信金融列島 NEWS 四国、「共助」で高める防災力
ニッキンONLINE : 日本金融通信 03:30
南海トラフ地震など大規模災害への備えが進む四国。住民や企業が地域で助け合う「共助」の仕組みは、その一つだ。香川県内では金融機関の営業店も店周の自主防災組織と手を組み、地域の防災力向上に取り組む動きが広がりつつある。 1月から自主防災組織との連携に着手したのは百十四銀香西支店。平時は防災訓練などで協力し合い、災害発生時には住民の一時避難場...
日本経済新聞ロンドン株19日 反落、鉱業に売り 石油株は上昇 北海ブレント原油は6カ月半ぶり高値
日本経済新聞 03:02
【NQNロンドン=蔭山道子】19日のロンドン株式市場で英FTSE100種総合株価指数は5営業日ぶりに反落し、前日比59.14ポイント(0.55%)安の1万0627.04で終えた。前日につけた最高値を取引開始の直後に上回る場面があるなど、このところ高値圏での推移が続いていたため、利益確定の売りが出やすかった。 時価総額が大きいいくつかの銘柄で、配当の権利落ちに絡む売りが出たことも指数の重荷となった。 ...
日本経済新聞NYダウ、反落で始まる 「米軍がイラン攻撃準備」で一時300ドル安
日本経済新聞 00:12
米ニューヨークのウォール街=ロイター 【NQNニューヨーク=矢内純一】19日の米株式市場でダウ工業株30種平均は4営業日ぶりに反落して始まり、午前9時35分現在は前日比256ドル28セント安の4万9406ドル38セントで推移している。米国とイランの関係緊迫を受け、中東の地政学リスクを警戒した売りが先行している。ダウ平均は300ドルあまり下げる場面があった。 米CNNは18日、「米軍は早ければ今週末 ...
日本経済新聞米国株、ダウ反落で始まる 一時300ドル安 米イランの関係緊迫を警戒
日本経済新聞 19日 23:57
【NQNニューヨーク=矢内純一】19日の米株式市場でダウ工業株30種平均は4営業日ぶりに反落して始まり、午前9時35分現在は前日比256ドル28セント安の4万9406ドル38セントで推移している。米国とイランの関係緊迫を受け、中東の地政学リスクを警戒した売りが先行している。ダウ平均は300ドルあまり下げる場面があった。 米CNNは18日、「米軍は早ければ今週末にもイランを攻撃する準備をしている」と ...
朝日新聞ルノーの通期決算、2兆円の赤字 日産株の会計処理変更で大幅損失
朝日新聞 19日 19:35
... 0万ユーロで、日産の影響を除いた純損益は7億1500万ユーロの黒字だった。ただ、欧州での価格競争に加え、利益率が相対的に低い電気自動車(EV)の販売比率が増えたことなどから、自動車部門の売上高に占める営業利益の割合は4.2%(前期は5.9%)と低下し、収益率の向上が課題となっている。 ルノーは昨年6月、保有する日産株の評価を株価をもとに金融資産として計上する形に変更。日産の株価が下落したため25年 ...
産経新聞柏崎刈羽原発の作業スケジュール「想定内」 東電、営業運転に向けて説明会
産経新聞 19日 19:27
東京電力ホールディングス本社=東京都千代田区(鴨志田拓海撮影) 東京電力は19日、営業運転に向けて検査を進めている新潟県の柏崎刈羽原発6号機について、作業状況の記者説明会を開いた。同原発の伊能政雄第2運転管理部長は作業のスケジュールを「少し時間の前後はあるが想定内だ」と述べた。 19日は午前6時19分に全ての制御棒が入り、発電機と原子炉が止まった。20日から「中間停止」となり、温度変化や振動で設備 ...
FNN : フジテレビ松山の居酒屋「いよ水産本店」9人がノロウイルス食中毒 18日から営業停止2日間の処分【愛媛】
FNN : フジテレビ 19日 19:02
... れ、患者に共通している食事がこの店で調理された料理であることなどから食中毒と断定。 このため、この飲食店を18日から営業停止2日間の処分にしました。 患者はおおむね回復しているということです。 #愛媛県 #松山市 #食中毒 #ノロウイルス #居酒屋 #飲食店 #感染症 #感染 #病気 #病院 #入院 #処分 #営業停止 テレビ愛媛 愛媛の最新ニュース、身近な話題、災害や事故の速報などを発信します。
日本経済新聞ヤマノHD、個別学習塾のアークネット買収 教育事業を強化
日本経済新聞 19日 19:01
... スクールIE」を7教室運営する。 ヤマノHDが同日発表した25年4〜12月期の連結決算は、最終損益が6800万円の黒字(前年同期は2億2200万円の赤字)だった。売上高は前年同期比7%増の108億円、営業損益は2億400万円の黒字(前年同期は7300万円の赤字)だった。26年3月期通期の連結業績予想は据え置いた。 【関連記事】 ・ヤマノHD、中古衣料の運営会社を買収 リユース強化・和装のヤマノHD ...
ログミーファイナンスリョービ、前年比、予想比ともに増収増益で堅調に推移 主力ダイカスト事業が牽引し国内外ともに伸長
ログミーファイナンス 19日 19:00
... ています。 質疑応答:営業キャッシュフローの見通しと投資・株主還元方針について 司会者:「営業キャッシュフローについておうかがいします。先ほど『支払いの短期化は数年続く』との説明がありましたが、資料の40ページにある中期経営計画で営業キャッシュフローは確保できる見通しでしょうか? もし難しい場合、投資や株主還元方針について修正する可能性はありますか?」というご質問です。 有廣:営業キャッシュフロー ...
ログミーファイナンス新コスモス電機、3Q累計は増収増益 通期業績予想の上方修正を踏まえ、期末配当の25円増配を予想
ログミーファイナンス 19日 19:00
... セント増となりました。第3四半期の3ヶ月間だけでみると、第2四半期の3ヶ月間に比べ売上高はやや減少傾向なものの、全体的に増収増益となっています。 営業利益は55億7,200万円で、前年同期比27.4パーセント増となりました。ただし、第3四半期3ヶ月間での営業利益率は第2四半期より低下しました。後ほどご説明しますが、北米における電池式メタン警報器の販売の勢いがいったん落ち着いたことが主な要因です。 ...
ログミーファイナンスデイトナ、東南アジアで販路拡大へ 来期はインドネシア5,000店、フィリピン1,500店まで取扱店増加を計画
ログミーファイナンス 19日 19:00
... が多い東南アジア諸国において、さらなる販路拡大を目指します。インドネシアでは、2020年以降、代理店経由の営業を販売店への直接営業に切り替えたことで売上が大きく成長しました。 2026年度は、引き続き販売網の拡大を目指し、取引販売店を5,000店舗に増やしていきます。フィリピンでは、2025年に営業エリアを5つに分けて代理店を選定し、取扱店を開拓しました。2026年にはさらに代理店1社との契約を検 ...
ログミーファイナンスジーニー、売上収益は前年比約20%増で着地 デジタルPR事業のインフルエンサー領域が好調、iHack連結効果も寄与
ログミーファイナンス 19日 19:00
... 前年同期比71パーセント成長となり、当社グループの業績を牽引しました。その結果、調整後営業利益は約15パーセント増となりました。 前期に一過性の利益があったため、決算のニュースなどでは減益のように報じられていますが、我々の事業から生まれる営業利益(調整後営業利益)は前年比でしっかり増加しています。 第3四半期までの営業利益は概ね想定どおりとなっています。予定より遅れている案件がいくつかあり、もう少 ...
ロイター仏ペルノ・リカール、7─12月は減収減益 主要市場の低迷響く
ロイター 19日 18:22
... 置いた。 蒸留酒業界はコロナ禍の特需が終了し、各社とも苦戦を強いられている。中国によるコニャックへの関税導入や、米国による欧州連合(EU)製品への関税も需要の重荷となった。 7─12月期の売上高は、比較可能ベースで前年同期比5.9%減の52億5000万ユーロ。同社がまとめた市場予想は5.7%減だった。 営業利益は比較可能ベースで7.5%減少。市場予想(7.7%減)よりは小幅な落ち込みにとどまった。
読売新聞読売333終値、557円高の4万9559円…1週間ぶりに最高値更新
読売新聞 19日 18:17
... とを公表したアドバンテストの3・58%が最大だった。サンリオ(3・19%)、ニトリホールディングス(3・18%)と続いた。 日経平均株価(225種)の終値は、前日比323円99銭(0・57%)高の5万7467円83銭だった。2日連続で上昇した。 東証株価指数(TOPIX)は、44・84ポイント(1・18%)高い3852・09。 関連記事 読売333終値、543円高の4万9001円…4営業日ぶり上昇
日本経済新聞自動車販売のD&D、双日系からリース営業権を取得
日本経済新聞 19日 18:12
自動車関連事業を手掛けるD&Dホールディングス(東京・中央)は19日、双日オートグループジャパン(東京・千代田)から個人向けカーリース事業の営業権を取得したと発表した。取得額は非公表。新車価格や維持費の上昇などで、車を所有せずに利用する層が増えていることに対応する。 グループ会社のD&Dマネージメント(東京・中央)がリースサービス「Cool MINT(クールミント)」の運営を始めた。 D&Dマネー ...
ロイター仏ルノー、25年は純損失109億ユーロ 日産株巡る評価損響く
ロイター 19日 18:09
... 大手ルノーグループ (RENA.PA), opens new tabが19日発表した2025年決算は、営業利益が15%減の36億ユーロ(42億4000万ドル)となり、同社がまとめたアナリスト予想と一致した。営業利益率は6.3%だった。 欧州市場における中国企業の台頭などに伴う価格圧力により、26年の営業利益率は約5.5%に低下する見込み。中期的には5─7%が目標だという。 規模の経済を得るほか、欧 ...
財経新聞水中ポンプ大手:鶴見製作所を資産形成株候補と考える理由
財経新聞 19日 18:06
... ラパラ読みで知ったからだ。そして件のを調べ、修正済み株価パフォーマンスが9年余で2.6倍と確認した結果だった。 鶴見製作所の前2025年3月期までの収益動向は2021年3月期の「0.6%減収、7.4%営業増益、2円増配36円配」-「13.0%増収、0.7%減益、4円増配40円配」-「9.8%増収、31.9%増益、4円増配44円配」-「11.4%増収、23.1%増配、6円増配50円配」-「8.7%増 ...
ロイターエールフランスKLM、25年営業利益は過去最高の20億ユーロ超
ロイター 19日 18:03
... 「当社の航空会社は1億人以上の乗客を運び、20億ユーロ超の営業利益を生み出した。これは当社の歴史で初めてのことだ」と述べた。 EBITは前年から4億ユーロ(4億7200万ドル)増加し、LSEGがまとめた市場予想の18億8000万ユーロを大きく上回った。 同社は新型機の導入に伴い、今年の輸送能力を3─5%拡大する見通し。また、2028年までに営業利益率を8%超に拡大する意向を示した。25年の利益率は ...
財経新聞JR大阪駅ビルの大丸梅田店跡、「LUCUA SOUTH」が4月5日に第1期開業へ
財経新聞 19日 17:57
... ンする。 10~15階が、売り場を縮小する大丸梅田店部分となる。JR西日本SC開発は当初、大丸梅田店跡だけでLUCUA SOUTHを開業する方針だったが、「大阪エキウエダイニングイチロクグルメ」として営業中の16階もJR西日本ステーションシティから引き継ぎ、LUCUA SOUTHに加える。 大丸梅田店は1983年の開業。近隣にある阪急うめだ本店や阪神梅田本店とともに大阪キタの小売業を支えてきたが、 ...
日本経済新聞長野・シーティーエス、6年ぶりに新卒採用へ DX職の人材も確保
日本経済新聞 19日 17:55
建設現場向けIT(情報技術)サービスを手がけるシーティーエスは19日、2027年度入社から新卒採用を再開すると発表した。営業に加え、カメラやクラウドサービスを組み合わせたデジタルトランスフォーメーション(DX)商品の企画開発を担う「DX企画職」を設ける。4期連続の賃上げなど待遇面も強みに、文系理系問わず学生を集める。 建設業の人手不足が深刻化する中、同社のDXサービスへのニ...
日本経済新聞大崎電気工業の純利益上振れ、26年3月期 配当引き上げと自社株買いも
日本経済新聞 19日 17:44
... 。同日、最大で25億円の自社株買いを実施することも発表した。 自社株買いは、発行済み株式総数(自己株式を除く)の3.4%にあたる150万株を上限に市場で買い付ける。取得期間は20日から9月30日。 連結子会社の大崎エステート(東京・品川)が保有する賃貸不動産を売却した。計測機器や関連事業の需要予想に変更はないとして、売上高は1%増の980億円、営業利益は2%増の58億円とする従来予想を据え置いた。
47NEWS : 共同通信みずほとさくら、自販機終了 山陽・九州新幹線
47NEWS : 共同通信 19日 17:43
JR西日本とJR九州は19日、山陽・九州新幹線を直通する、「みずほ」「さくら」の車内にある自動販売機の営業を3月末で終えると発表した。新大阪―鹿児島中央間を結ぶN700系8両編成の車両が対象で、山陽新幹線こだま、九州新幹線つばめの一部も含まれる。 両社は駅や周辺の店で飲み物の品ぞろえが充実し、車内自販機の売り上げが減っているためだとしており、乗車前に購入するよう利用者に呼びかけている。 JR西日本 ...
デイリースポーツみずほとさくら、自販機終了
デイリースポーツ 19日 17:43
JR西日本とJR九州は19日、山陽・九州新幹線を直通する、「みずほ」「さくら」の車内にある自動販売機の営業を3月末で終えると発表した。新大阪-鹿児島中央間を結ぶN700系8両編成の車両が対象で、山陽新幹線こだま、九州新幹線つばめの一部も含まれる。 両社は駅や周辺の店で飲み物の品ぞろえが充実し、車内自販機の売り上げが減っているためだとしており、乗車前に購入するよう利用者に呼びかけている。
産経新聞みずほとさくら自販機終了、山陽・九州新幹線 周辺店の充実で売り上げ減
産経新聞 19日 17:17
新幹線「みずほ」 JR西日本とJR九州は19日、山陽・九州新幹線を直通する、「みずほ」「さくら」の車内にある自動販売機の営業を3月末で終えると発表した。新大阪―鹿児島中央間を結ぶN700系8両編成の車両が対象で、山陽新幹線こだま、九州新幹線つばめの一部も含まれる。 両社は駅や周辺の店で飲み物の品ぞろえが充実し、車内自販機の売り上げが減っているためだとしており、乗車前に購入するよう利用者に呼びかけて ...
NHKJR東日本 来月の運賃値上げ前に 定期券購入者増見込み 対応へ
NHK 19日 17:11
JR東日本は、来月14日の運賃の値上げを前に定期券の購入者が増えることが見込まれるとして、みどりの窓口の営業時間を延長するなど混雑の緩和に向けた対応をとることになりました。 JR東日本は、来月14日から平均で7.1%、運賃を値上げすることにしています。 定期券の値上げ幅は平均で通勤定期が12%、通学定期が4.9%ですが、地方や郊外の区間の通学定期は家計への負担を考慮して据え置かれます。 これについ ...
ログミーファイナンスKeyHolder、25年12月期は営業利益予想を達成 26年12月期は増収増益見込み、M&Aや組織再編を推進
ログミーファイナンス 19日 17:00
... しています。 1-15 営業利益増減要因 その他の本社費用については、株主優待関連費用やM&Aにかかるコストが増加しましたが、その他の販管費の見直しを積極的に行ったことで、前期比5,100万円の改善となっています。 以上の結果、当期の営業利益は、通期連結業績予想比7,300万円プラスの15億7,300万円となりました。 1-16 営業利益~親会社の所有者に帰属する当期利益 営業利益以降については、 ...
ログミーファイナンスユニバーサルエンターテインメント、約2,291億円の減損計上で統合型リゾート資産を再評価 新体制で立て直しへ
ログミーファイナンス 19日 17:00
... ンコの楽しさを広げるような商品を市場投入することで、ヒット機種の創出を目指します。 また、商品投入サイクルの最適化とヒット機種の創出により、キャッシュフローの安定化を図ります。さらに、2026年からは営業力を活かし、他社製品の販売を通じて売上高の増加を目指します。 遊技機事業セグメントでは、2年連続の増収増益を達成すべく取り組みます。 事業環境 統合型リゾート(IR)事業についてご説明します。まず ...
ロイターネスレ、第4四半期の増収率が予想上回る アイス事業売却へ
ロイター 19日 16:43
... を迅速に実行することで、26年以降も持続的な改善を実現できると確信している」と述べた。 26年通期の増収率については、為替変動や買収の影響を除くオーガニックベースで3─4%と予測。26年の実質ベースの営業利益率は、25年の16.1%から改善する見通し。 主要ビタミン・サプリブランドの戦略見直しは終了し、今後、潜在的な売却先との交渉を開始する方針。 飲料水事業についても、27年に連結対象から外す。第 ...
朝日新聞ホンダの新型電動バイク、ガソリン車より安く 原付きユーザー狙う
朝日新聞 19日 16:28
ホンダが発売する新型電動バイク「ICON e:」。営業責任者の鶴田隆時氏(左)と、開発責任者の三ツ川誠氏が発表した=2026年2月19日午前11時14分、東京都新宿区、三浦惇平撮影 [PR] ホンダは19日、原付き免許で乗れる、新型の電動バイク「ICON e:(アイコンイー)」を3月23日に発売すると発表した。十分な航続距離を確保し、電動バイクの不安を払拭(ふっしょく)。価格もガソリン車より抑え、 ...
QUICK Money World[19日]日経平均は続伸、ソフトバンクG反発の一方でアドテスト急落(夕方のニュース拾い読み)
QUICK Money World 19日 16:20
... ゴムが後場急伸で上場来高値、好調な業績見通しと増配を好感 横浜ゴム(5101)が後場に入って急伸し、株式併合を考慮したベースで上場来高値を更新した。19日午後に発表した今期(2026年12月期)の連結営業利益の見通しが、市場の事前予想を上回ったことが大きい。同時に発表された増配計画も投資家の買い意欲を誘ったようだ。同社は今期について、高付加価値タイヤの販売拡大やコスト抑制が利益を押し上げると見込ん ...
ロイター日経平均は続伸、一時500円超高 米株高や円安で
ロイター 19日 15:58
2月19日、東京株式市場で日経平均は続伸し、前営業日比323円99銭高の5万7467円83銭で取引を終えた。写真は2020年10月、東京証券取引所で撮影(2026年 ロイター/Issei Kato) [東京 19日 ロイター] - 東京株式市場で日経平均は続伸し、前営業日比323円99銭高の5万7467円83銭で取引を終えた。前日の米株高や為替の円安進行が支えとなった。指数寄与度の高い銘柄の一角が ...
ロイター東京マーケット・サマリー(19日)
ロイター 19日 15:58
... ト全文: <株式市場> 東京株式市場で日経平均は続伸し、前営業日比323円99銭高の5万7467円83銭で取引を終えた。前日の米株高や為替の円安進行が支えとなった。指数寄与度の高い銘柄の一角が堅調で相場を押し上げ、一時565円高と、10日に付けた終値ベースの最高値を上回る場面があった。 レポート全文: <円債市場> 国債先物中心限月3月限は前営業日比7銭安の132円41銭と続落して取引を終えた。米 ...
QUICK Money World[19日]ヒーハイスト、クオンタムSなどが対象に(空売り規制アラート)
QUICK Money World 19日 15:50
... PUクラウド事業(GPUサーバーレンタル事業)への参入に関するお知らせ」 ウインテスト(6721) 121 -12.31% 2/19 「通期決算 経常利益 11.2%減」 「適時開示:棚卸資産評価損、営業外費用に関するお知らせ」 ステラファーマ(4888) 385 -12.1% 2/19 「適時開示:医療法人徳洲会 湘南鎌倉総合病院との特定臨床研究に関する薬剤供給契約の締結に関するお知らせ」 サン ...
日本経済新聞韓国株19日 大幅反発、最高値更新 サムスン電子が5%弱高
日本経済新聞 19日 15:45
【NQN香港=戸田敬久】19日の韓国株式市場で総合株価指数(KOSPI)は大幅反発した。終値は前営業日(13日)比170.24ポイント(3.09%)高の5677.25と2営業日ぶりに最高値を更新した。旧正月の連休中に米市場で半導体など人工知能(AI)関連株が上昇した流れを引き継いで、韓...
ロイター〔マーケットアイ〕株式:大引けの日経平均は続伸、一時500円超高 米株高や円安で
ロイター 19日 15:34
... 場で日経平均は続伸し、前営業日比323円99銭高の5万7467円83銭で取引を終えた。前日の米株高や為替の円安進行が支えとなった。指数寄与度の高い銘柄の一角が堅調で相場を押し上げ、一時565円高と、10日に付けた終値ベースの最高値を上回る場面があった。 <13:54> 後場の日経平均は堅調継続、日中高値 円安が支え 後場に入り、日経平均は堅調な地合いが継続している。現在は、前営業日比約430円高の ...
ロイター〔マーケットアイ〕金利:国債先物は続落、長期金利2.14%に小幅上昇 超長期金利は低下
ロイター 19日 15:23
[東京 19日 ロイター] - <15:09> 国債先物は続落、長期金利2.14%に小幅上昇 超長期金利は低下 国債先物中心限月3月限は前営業日比7銭安の132円41銭と続落して取引を終えた。米金利上昇や弱めの国債入札が相場の重しになった。新発10年国債利回り(長期金利)は同0.5ベーシスポイント(bp)上昇の2.140%。一方で超長期金利は低下した。 きょうの国債先物は、米金利上昇や円安進行が逆 ...
QUICK Money World[19日]浜ゴムが上場来高値、ソフトバンクGは反発(午後の個別銘柄解説)
QUICK Money World 19日 15:20
... 式市場で日経平均株価は、外国為替市場での円安進行などを背景に堅調に推移した。 浜ゴムが後場急伸 今期営業益が市場予想を上回り増配計画も発表 横浜ゴム(5101)が後場急伸。前日比975円(14.40%)高の7743円と、株式併合考慮後の上場来高値を更新した。19日午後に2026年12月期(今期)の連結営業利益(国際会計基準)が前期比13%増の1730億円になるとの見通しを示したことが好感された。こ ...
ロイター横浜ゴム、25年純利益は過去最高1053億円 タイヤ販売好調で増配も
ロイター 19日 15:19
... 事業利益、営業利益とも過去最高を更新した。タイヤの新車用売上収益が、国内の新規納入車種の拡大に加え、欧米でSUV車種などを中心にプレミアムカーへの新車装着の獲得などにより増加、市販用も好調に推移した。 25年の年間配当は従来予想(112円)を上回る1株当たり134円(前年実績は98円)とする。26年は172円への増配を見込む。 26年12月期も売上収益が前期比5.3%増の1兆3000億円、営業利益 ...
日本経済新聞アイシン、EV開発など成長投資に4500億円 29年3月期まで
日本経済新聞 19日 15:06
アイシンは19日、2027年3月期から始まる3カ年の中期経営計画で、4500億円を成長投資にあてると発表した。自動車の電動化や知能化に向け、強みとする駆動装置で次世代EV(電気自動車)など向けの開発強化に投じるほか、M&A(合併・買収)や生産性向上に投じる。最終年にあたる29年3月期の連結営業利益(国際会計基準)は25年3月期に比べて6割増の3300億円を目指す。 吉田守孝社長は同日、投資家など
ログミーファイナンスシノプス、営業利益前年比ほぼ倍増で営業利益率15.2%に向上 ストック売上拡大が寄与、4期連続増配を計画
ログミーファイナンス 19日 15:00
... 。また、単純作業については外部リソースを活用することで、社員のリソースを最適化しつつ、原価をバランスよく抑制する取り組みを進めています。 営業利益の状況 営業利益の状況です。冒頭でもお伝えしましたが、営業利益は前年比でほぼ倍増となり、3億900万円を達成しました。営業利益率は一時的に低下しましたが、15.2パーセントまで回復しています。これは原価抑制や販管費のコントロールが貢献した結果です。 また ...
ログミーファイナンスキットアライブ、「Agentforce」需要を追い風に通期は大幅増収増益へ 「Salesforce」特化で拡大
ログミーファイナンス 19日 15:00
... および営業利益ともに予算を下回る結果となりました。申し訳ありません。 ただし、DX需要は依然として旺盛であり、ビジネス環境は非常に順調に推移しています。今後は着実な拡大基調を目指していきたいと考えています。 右上の累積取引先数は、10パーセントほど増加し、136社となっています。 2025年12月期 通期業績ハイライト 通期業績の数値をまとめた表です。前年比で増収増益となっており、売上高および営業 ...