検索結果(優勝 | カテゴリ : スポーツ)

4,909件の検索結果(0.244秒) 2025-12-28から2026-01-11の記事を検索
東京新聞安青錦「新大関より初日に緊張」も盤石、宇良を寄り倒し 初場所初日、関脇以上全員が白星スタート
東京新聞 20:49
... 、東京都墨田区の両国国技館で行われ、2024年初場所以来2年ぶりに関脇以上が全員初日に勝った。両横綱は休場明けの大の里が平幕一山本を力強く押し出し、豊昇龍は小結若元春を危なげなく寄り倒した。2場所連続優勝を目指すウクライナ出身の新大関安青錦も宇良を寄り倒した。 ◆先場所覇者として「みなさんの声援に応えられるように」 新大関の安青錦が、緊張を感じさせない相撲で初白星を挙げた。うるさい宇良を下から起こ ...
サンケイスポーツ【春高バレー】金蘭会が高校総体に続く2冠 7大会ぶりV 主将の馬場柚希がMVP
サンケイスポーツ 20:49
優勝した金蘭会の選手ら=東京体育館(成田隼撮影) 「ジャパネット杯 春の高校バレー」JVA第78回全日本バレーボール高等学校選手権大会決勝(11日、金蘭会3ー0就実、東京体育館)女子は全国高校総体覇者の金蘭会(大阪)が就実(岡山)に3―0で快勝し、7大会ぶり4度目の頂点。最優秀選手賞にはエースの馬場柚希主将(3年)が選出された。 7年ぶりの頂点だ。第3セット。相手のアタックがネットを越えず、最後の ...
日刊スポーツ新大関安青錦「はたき、いなし食わないよう」狙い通り「後の先」“くせ者"仕留め89年ぶり偉業へ
日刊スポーツ 20:48
... 宮地輝) <大相撲初場所>◇初日◇11日◇東京・両国国技館 昨年11月の九州場所で初優勝、場所後に昇進した安青錦(21=安治川)が、新大関初日を白星で飾った。 “くせ者"の前頭宇良の動きをよく見て組み止め、寄り倒した。大関昇進伝達式で目標に掲げたのは横綱。20年ぶりの新大関優勝、さらには89年ぶりの関脇&大関での連続優勝を達成し、一気に来場所で綱とりを狙う。豊昇龍、大の里の両横綱、大関琴桜も勝ち、 ...
毎日新聞大相撲初場所初日 両横綱が白星発進 新大関・安青錦も勝利
毎日新聞 20:43
大相撲初場所 大相撲初場所初日(11日・両国国技館) 横綱、大関陣は安泰。両横綱は左肩痛で先場所千秋楽休場の大の里が平幕・一山本を力強く押し出し、豊昇龍は小結・若元春を危なげなく寄り倒した。2場所連続優勝を目指すウクライナ出身の新大関・安青錦も宇良を寄り倒し、大関・琴桜は義ノ富士を送り出した。 元大関の関脇勢は霧島が若隆景を押し出し…
東京新聞横綱大の里「体が大きく見える」紺色の締め込みで白星 休場明けの初日、一山本を押し出す 大相撲初場所
東京新聞 20:42
... 、東京都墨田区の両国国技館で行われ、2024年初場所以来2年ぶりに関脇以上が全員初日に勝った。両横綱は休場明けの大の里が平幕一山本を力強く押し出し、豊昇龍は小結若元春を危なげなく寄り倒した。2場所連続優勝を目指すウクライナ出身の新大関安青錦も宇良を寄り倒した。 ◆「きょう勝ったのは大きい」 不安を感じさせない動き 新年最初の場所は、初めて休場明けで迎えた。大の里は「いつもと違う感じで入った。少し慣 ...
時事通信デンソー、リズム乗れず 全日本バスケット
時事通信 20:42
2大会ぶりの優勝を目指したデンソーは、序盤にリズムをつかめなかった。第3クオーターに追い付くも、最後は力尽き、主将の赤穂は「失速してしまったのが、自分たちの弱さ」と反省した。 ENEOSが28度目V 馬瓜がMVP―皇后杯バスケット 攻撃では相手を崩し切れずに苦し紛れのシュートが増え、守備はENEOSガード陣のゴール下への進入を防ぎ切れず失点を重ねた。チームの大黒柱、高田は「相手にやりたいことをやら ...
日刊スポーツ【フィギュア】佐藤駿、インカレで3度目V フリー…
日刊スポーツ 20:34
... る(9枚)▼ 閉じる▲ <フィギュアスケート:日本学生氷上選手権(インカレ)>◇11日◇東京辰巳アイスアリーナ◇男子フリー 2月のミラノ・コルティナ五輪代表の佐藤駿(21=明治大)が、2年連続3度目の優勝を飾った。 ショートプログラム(SP)に続いてフリーも1位の167・54点とし、合計260・67点。今季未投入ながら冒頭で挑んだ大技4回転フリップは着氷が乱れたものの、4回転-3回転の連続トールー ...
サンケイスポーツ豊昇龍は左膝にサポーターも白星発進 「新年なのでお相撲さん全員、気合が入っていると思う」/初場所
サンケイスポーツ 20:33
豊昇龍は寄り倒しで若元春を下す=両国国技館(撮影・尾崎修二) 大相撲初場所初日(11日、両国国技館)昨年11月の九州場所で初優勝を果たし、2場所連続優勝を目指すウクライナ出身の新大関安青錦(21)は平幕宇良(33)を寄り倒し、白星発進となった。横綱、大関陣は安泰。両横綱は左肩を痛め先場所千秋楽を休場した大の里(25)は平幕一山本(32)を押し出し、豊昇龍(26)は小結若元春(32)を寄り倒した。大 ...
NHKラグビー リーグワン 第4節 クボタスピアーズ快勝で開幕4連勝
NHK 20:32
ラグビーのリーグワンは1部にあたるディビジョン1の第4節の残り1試合が行われ、クボタスピアーズ船橋・東京ベイが、三重ホンダヒートに45対21で快勝し、開幕4連勝です。 昨シーズン準優勝のスピアーズは、前半に5つのトライをあげて31対0とリードし、後半にも2つのトライを加えました。 その後、ヒートに3つのトライを奪われたものの、危なげなく逃げきりました。 スピアーズは開幕4連勝、一方、ヒートは4連敗 ...
時事通信宮崎、有終の涙 苦しみ乗り越え歓喜―全日本バスケット
時事通信 20:32
涙するENEOSの宮崎(右)。左は馬瓜=11日、東京・国立代々木競技場 試合終了のブザーを聞いた瞬間から、涙腺は緩みっぱなしだった。ENEOSの宮崎は、現役最後の皇后杯で有終の美を飾り、「何度も優勝したけど、こんなに涙が止まらないのは初めて」とかみしめるように言った。 持ち前のスピードを生かし16得点、7アシストの活躍。46―46で迎えた最終クオーターには、積極的にゴール下に切り込んで得点し、チー ...
サンケイスポーツ大の里は休場明けも不安なし 一山本に完勝「今日勝ったのは大きいと思う」/初場所
サンケイスポーツ 20:31
初日白星で支度部屋を後にする大の里=両国国技館 大相撲初場所初日(11日、両国国技館)昨年11月の九州場所で初優勝を果たし、2場所連続優勝を目指すウクライナ出身の新大関安青錦(21)は平幕宇良(33)を寄り倒し、白星発進となった。横綱、大関陣は安泰。両横綱は左肩を痛め先場所千秋楽を休場した大の里(25)は平幕一山本(32)を押し出し、豊昇龍(26)は小結若元春(32)を寄り倒した。大関琴桜(28) ...
デイリースポーツ早大、エース矢崎は不完全燃焼
デイリースポーツ 20:29
大学ラグビー決勝で明治大に敗れた早大は持ち味の攻めが機能せず、1トライに終わった。日本代表で活躍するエースのFB矢崎は目立った場面をつくれず不完全燃焼。就任して3度目の準優勝となった大田尾監督は「球を持つ時間が少なく、選手は受け身に回ってしまった」と肩を落とした。 前半9分にPGで先制したが、スクラムが劣勢で流れが相手に傾いた。テンポ良くボールを回すスタイルは影を潜めた。ようやくトライを挙げたのは ...
サンケイスポーツ安青錦、新大関初白星「ここからが始まり」 師匠は朝に明治神宮へ参拝&「勝守」購入/初場所
サンケイスポーツ 20:18
安青錦(右)は宇良を下して新大関初勝利=両国国技館(撮影・尾崎修二) 大相撲初場所初日(11日、両国国技館)昨年11月の九州場所で初優勝を果たし、2場所連続優勝を目指すウクライナ出身の新大関安青錦(21)は平幕宇良(33)を寄り倒し、白星発進となった。横綱、大関陣は安泰。両横綱は左肩を痛め先場所千秋楽を休場した大の里(25)は平幕一山本(32)を押し出し、豊昇龍(26)は小結若元春(32)を寄り倒 ...
日刊スポーツ【都道府県女子駅伝】田中希実14人抜き!16位→…
日刊スポーツ 20:17
... 田中(撮影・前田充) すべての写真を見る(9枚)▼ 閉じる▲ <陸上:全国都道府県対抗女子駅伝>◇11日◇たけびしスタジアム京都発着(9区間42.195キロ)◇出場47チーム 前回準優勝の大阪が、2時間18分19秒で逆転優勝を飾った。1区で首位と56秒差の31位と出遅れたが、着実に順位を上げて7区で首位に。最終9区で逸見亜優(25=豊田自動織機)が併走する兵庫を残り約1キロ地点で振り切り、3年ぶり ...
サンケイスポーツ琴風氏「どんな横綱でも休場明けの最初の相撲というのは緊張」/初場所
サンケイスポーツ 20:15
... れで少し、やれるというような確信を持ったんじゃないですか。ただ、まだこれからいっぱい実力者との対戦が14日間ありますから、1日ではなんとも言えませんけど」と指摘していた。 琴風氏は現役時代、佐渡ケ嶽部屋に所属し、膝の大けがを乗り越え、がぶり寄りを得意として優勝2度を果たした。引退後は尾車部屋を創設し、豪風と嘉風の両関脇らを育成。日本相撲協会理事を5期10年務め、事業部長や巡業部長など要職を担った。
産経新聞「初日で体が硬かったけど」新大関安青錦が白星発進 宇良を寄り倒し 大相撲初場所
産経新聞 20:13
... めていた反動が出がちなこと。場所前、あいさつや行事などで多忙なこと。意識が変わって土俵で今までのように攻められないこと-。昭和以降、大の里まで96人の大関が誕生したが、昇進の勢いそのまま、新大関場所で優勝したのは双葉山ら6人しかいない。 安青錦はどうか。注目の初日は完勝だった。低さに定評のある宇良に低さで負けない。相手をよく見ながら突いて出て、最後は左を深く差して寄り倒し。「新大関というより初日の ...
日本経済新聞ラグビー明大、才能集団に生まれた自主性 堅守で早大との決勝制す
日本経済新聞 20:12
ラグビーの全国大学選手権は11日、東京・MUFGスタジアム(国立競技場)で決勝が行われ、明大(関東対抗戦1位)が早大(同3位)を22-10で下し、7大会ぶり14度目の優勝を果たした。帝京大と並んでいた優勝回数は単独2位となった。明大は3点を追う前半19分にプロップ田代のトライで逆転するなど14-3で折り返した。後半もフランカーの大川がトライを奪い、PGも加えてリードを守った。早大は1トライに抑えら ...
日刊スポーツ【ラグビー】東京ベイが開幕4連勝、三重を45-21で下す 前半5トライ、後半にも2トライ
日刊スポーツ 20:09
東京ベイのフラン・ルディケHC(2024年1月27日撮影) リーグワン1部第4節最終日は11日、三重交通Gスポーツの杜鈴鹿サッカー・ラグビー場で1試合が行われ、昨季準優勝の東京ベイが三重を45-21で下し、開幕4連勝とした。 前半に5トライを奪って31-0で折り返し、後半にも2トライを加えた。三重は4連敗。(共同)
サンケイスポーツ明大7季ぶり紫紺復活!14度目の日本一 重戦車FWで圧倒「前へ」体現 早大を返り討ち/大学選手権
サンケイスポーツ 20:08
... 。6大会ぶり11度目となった「早明決戦」を制しての戴冠。優勝回数は早大の16度に次ぐ単独2位となった。チームスローガンに「完遂」を掲げ、主将のCTB平翔太(22)を中心に突き進んだこの1年。昨年8月に未成年1人を含む部員の飲酒問題が発覚したが、チーム一丸となって乗り越え、頂点にたどり着いた。 長く、苦しみ抜いた1年間。主審のホイッスルとともに優勝が決まると、明大フィフティーンは両手を挙げて歓喜した ...
時事通信明大、団結力でつかんだ頂点 司令塔の伊藤龍がけん引―全国大学ラグビー
時事通信 20:07
優勝を決め、喜ぶ明大の選手ら=11日、東京・MUFGスタジアム 6点差の接戦だった「早明戦」から約1カ月。より強さを増して戻ってきたのは、明大の方だった。ライバル早大を圧倒しての大学日本一。主将のCTB平は「完遂のスローガンの下、隙を見せずに戦えた」と胸を張った。 明大が14度目V 「早明」対決制す―全国大学ラグビー 3年生のSO伊藤龍が随所に光った。前半33分はゴール前からランで仕掛けて相手防御 ...
フルカウント“大谷超え"1185億円男いても…PO逸→主力流出 高評価メッツにNY困惑「冗談だろ?」
フルカウント 20:06
... 子だ。 MLB公式X(旧ツイッター)は10位までのランキングを掲載した。大谷翔平投手ら擁するドジャースは堂々のトップに君臨し、昨年のワールドシリーズで激闘を演じたブルージェイズが2位、21年ぶりに地区優勝を果たしたマリナーズが3位に入った。ナ・リーグでは、フィリーズ(4位)、ブルワーズ(6位)と来て4番目、全体8位にメッツがランクインした。 メッツは昨季の総年俸が3億4667万456ドル(約546 ...
日本経済新聞金蘭会「つなぐバレー」体現し2冠 全日本高校バレー
日本経済新聞 20:05
バレーボールの全日本高校選手権最終日は11日、東京体育館で決勝が行われ、男子は東山(京都)が清風(大阪)を3-1で下し、6大会ぶり2度目の優勝を果たした。堅守と岩田、斎藤らの強打で1-1から2セットを連取し、初制覇を目指した清風を退けた。女子は全国高校総体覇者の金蘭会(大阪)が就実(岡山)に3-0で快勝し、7大会ぶり4度目の頂点に立った。就実は2大会ぶり6度目の栄冠に届かなかった。 「春高で勝って ...
日本テレビ“史上最大の番狂わせ"に地元衝撃「勝利は熱狂を呼んだ」 鎌田欠場の前回王者が6部クラブに敗戦 英BBCも「最大の驚きだ」
日本テレビ 20:05
... の一戦は、プレミアリーグ(イングランド1部)で日本代表・鎌田大地選手が所属するクリスタル・パレスと、“アマチュアリーグ"に相当する6部所属のマクルズフィールドが激突した試合。 昨シーズン、この大会で初優勝を果たした“王者"クリスタル・パレス。鎌田選手はケガの影響で欠場しましたが、DFマーク・グエイ選手やMFアダム・ウォートン選手のイングランド代表メンバーなど、多数の主力組が先発に名を連ねました。し ...
サンケイスポーツ琴風氏「周りもやいやい言うだろうけれども一番悔しいのは本人」/初場所
サンケイスポーツ 20:01
... )=元大関=は「周りもやいやい言うだろうけれども、一番悔しいのは本人ですからね。なんとかその悔しさを今年は打開するような1年にしてもらいたいと思いますよ」と期待していた。 琴風氏は現役時代、佐渡ケ嶽部屋に所属し、膝の大けがを乗り越え、がぶり寄りを得意として優勝2度を果たした。引退後は尾車部屋を創設し、豪風と嘉風の両関脇らを育成。日本相撲協会理事を5期10年務め、事業部長や巡業部長など要職を担った。
スポーツ報知【大学野球】東洋大に名門・帝京の4番で主将の梅景大地が加入 26年度新入生23人を発表
スポーツ報知 20:00
帝京・梅景大地 東都大学野球リーグ1部の東洋大は11日、26年度の新入生を発表した。春夏計3度の甲子園優勝を誇る名門・帝京で主将を務めた梅景大地内野手、千葉・市船橋の清水健士朗投手ら23人。新入生一覧は下記の通り。 【投手】 小沢頼人(常総学院) 市村才樹(霞ケ浦) 西本翔(大社) 加賀滉太(桐光学園) 寺山純翔(桐蔭学園) 島村宏斗(東海大相模) 清水健士朗(市船橋) 鈴木欧音(鳥取城北) 【捕 ...
サンケイスポーツ【白星黒星】高安、35歳の元大関は3年ぶりの関脇で白星発進/初場所
サンケイスポーツ 19:54
... も快勝した。最近の盛況を表すように、今場所も15日間の入場券は全て完売となっている。 ○…出羽ノ龍(新十両は初日白星)「幕下上位5番の方が緊張した。土俵入りの声援が意外と多くてうれしかった。目標は全勝優勝」 ●…剣翔(11日昼ごろに婚姻届を提出)「勝ちたかったが、けがをしなくて良かった。(妻の祐華さんは)勝ったら『良かったね』と言うけど、負けたら何も言わない」 ○…朝白龍(羽出山との新入幕対決を制 ...
時事通信東山の2年生、岩田が躍動 高校バレー
時事通信 19:54
... 思いが実った。 両チーム最多の27得点を挙げ、MVPに選出。「うれしい気持ちと、(3年生と)一緒にできなくなってしまう寂しさもあった」と涙を流した。 準々決勝では全国高校総体、国民スポーツ大会を制した優勝候補の鎮西にストレート勝ちするなど順調に勝ち上がり、五輪2大会連続出場の高橋藍を擁した2020年以来の制覇を遂げた。岩田は「新チームでもう一度、日本一になりたい」と先を見据えた。 スポーツ総合 バ ...
毎日新聞バスケ女子・皇后杯 ENEOSが優勝
毎日新聞 19:52
【デンソー-ENEOS】皇后杯を制し喜ぶENEOSの選手たち=国立代々木競技場で2026年1月11日、和田大典撮影 バスケットボール女子の皇后杯全日本選手権は11日、東京・国立代々木競技場で決勝があり、ENEOSがデンソーに76―62で勝ち優勝した。チームを率いたポイントガードの宮崎早織は「本当に本当にうれしいです。こんなに涙が止まらない優勝は初めて」と喜びを語った。【和田大典】
日刊スポーツ【日本ハム】五十幡亮汰「やっぱりレギュラー」今季…
日刊スポーツ 19:51
... 木下大輔) すべての写真を見る(8枚)▼ 閉じる▲ 日本ハム五十幡亮汰外野手(27)が11日、今季のテーマとして「勝」を掲げた。静岡・下田で広島秋山らとの合同自主トレを公開。プロ6年目はチームのリーグ優勝はもちろん、結果にこだわって新庄監督ら首脳陣の信頼を勝ち取り、群雄割拠の外野陣でレギュラーを奪取することが大目標。あえて自分自身に与える大きなプレッシャーにも打ち勝って、歓喜の秋を迎えることを誓っ ...
産経新聞エースに託された最後のトス 京都・東山、「つなぎのバレー」磨き直す 春の高校バレー
産経新聞 19:50
優勝し喜ぶ東山の選手ら=11日、東京体育館(成田隼撮影) 東山3-1清風(春の高校バレー男子決勝=11日) 最後のトスはエースに託された。「みんながつないでくれたボール。絶対に自分が決め切る」。岩田怜緯(2年)の後衛からの強打で決着がつくと、東山の選手はコートに倒れこんだ。昨秋の国民スポーツ大会は準優勝。やっと手にした頂点に涙が止まらなかった。 ただではボールを落とさない。セッター山上晴太郎(3年 ...
毎日新聞見事な「つながり」で頂点 明大「能力任せ」から変身 大学ラグビー
毎日新聞 19:45
... グに時間を費やすようになった。次の試合に向け、あらゆる展開を想定し、対応策を練った。ミーティングを終え、びっしりと書かれたホワイトボードを見た神鳥監督は「頼もしい。このチームは強くなる」と予感した。 対抗戦では、選手権4連覇中だった帝京大に勝利し、伝統の早明戦にも勝って優勝。選手権の決勝という最高の舞台で、雪辱を期す早大を再び退けた。7大会ぶりの頂点で、明治の歴史に新しい栄光を刻んだ。【川村咲平】
時事通信影を潜めた高速攻撃 早大、またも決勝で散る―全国大学ラグビー
時事通信 19:45
... 。 大学日本一を手にするため、監督が必要だと考えたのは意識の共有。4年生を中心に週1回のミーティングを開き、監督と主将の野中も1対1で会話を重ねた。優勝できなかったとはいえ、野中は「ここまでの歩みでチームは成長した。胸を張って終えたい」と言った。 最後に優勝した2019年度の後、6大会で4度も決勝進出。しかし頂点へのあと一歩が届かない。3年生の矢崎は来季をにらみ、「目指すところは一緒。一歩一歩進ん ...
産経新聞伝統の一戦制した明大、敗北で幕開けも「仲間がいたから成長できた」 ラグビー大学選手権
産経新聞 19:44
記念撮影に臨む明大フィフティーン=MUFGスタジアム(撮影・山田俊介) ラグビーの全国大学選手権は11日、決勝が行われ、明大が早大を22―10で下し、7大会ぶり14度目の優勝を果たした。 ◇ 試合終了のホイッスルが鳴り響くと4万3489人の観衆が詰めかけた国立に紫紺が揺れた。明大が早明決戦を制し、7大会ぶりの制覇。主将のCTB平は「1年間苦しい時期もあった。ここまで成長できたのは切磋琢磨(せっさた ...
朝日新聞柳ケ浦が初優勝、神村学園を1-0で破る 高校女子サッカー選手権
朝日新聞 19:42
全日本高校女子サッカー選手権で初優勝を喜ぶ柳ケ浦の選手たち=2026年1月11日、神戸ユニバー記念競技場、金子智彦撮影 [PR] サッカーの全日本高校女子選手権は11日、第34回大会の決勝が神戸ユニバー記念競技場であり、柳ケ浦(大分)が、4年ぶり4度目の優勝をめざした神村学園(鹿児島)を1―0で破り、初優勝を果たした。柳ケ浦は前半43分、CKをFW村上凜果が頭で合わせた。大会は、47都道府県の代表 ...
毎日新聞男子は佐藤駿、女子は住吉りをんがともに2連覇 インカレ
毎日新聞 19:42
男子フリーで演技する佐藤駿=東京辰巳アイスアリーナで2026年1月11日 日本学生氷上競技選手権は11日、東京辰巳アイスアリーナでフィギュアスケート最終日が行われ、男子はミラノ・コルティナ冬季オリンピック代表の佐藤駿(明大)がショートプログラム(SP)に続いてフリーも1位の合計260・67点で2年連続3度目の優勝を果たした。片伊勢武アミン(関大)が216・20点で2位、…
47NEWS : 共同通信五輪代表の佐藤2連覇 日本学生フィギュア最終日
47NEWS : 共同通信 19:42
... 日、東京辰巳アイスアリーナでフィギュアスケート最終日が行われ、男子はミラノ・コルティナ冬季五輪代表の佐藤駿(明大)がショートプログラム(SP)に続いてフリーも1位の合計260.67点で2年連続3度目の優勝を果たした。片伊勢武アミン(関大)が216.20点で2位、吉岡希(法大)が3位。 女子はSP首位の住吉りをんがフリー2位の合計201.84点で2連覇し、江川マリア(ともに明大)が197.55点で2 ...
スポニチ【ラグビー大学選手権】明大・神鳥監督「いろんな方にご迷惑、ご心配」“不祥事"乗り越え大学日本一に感謝
スポニチ 19:42
... (前半14―3)で下し、18年度以来7年ぶり14回目の優勝を果たした。昨年度、帝京大に並ばれた優勝回数は単独2位に浮上(最多は早大の16回)。永遠のライバルを下し、元号が令和となってからは初の大学日本一に輝いた。 就任5年目、母校を率いて3度目の決勝で初めて頂点に導いた神鳥裕之監督は、「素晴らしい環境で、素晴らしい相手とゲームができたこと、そこで優勝という形で締めくくられた」と感謝の言葉を述べた。 ...
サンケイスポーツ舞の海氏「スタミナがない。稽古が十分にできていなかったせいなのかも」/初場所
サンケイスポーツ 19:41
... (右)と稽古する安青錦 大相撲初場所初日(11日、両国国技館)安青錦(21)に新大関の緊張は感じられなかった。持ち前の前傾姿勢からの攻めでくせ者の宇良(33)を退けた。 先場所覇者として天皇賜杯返還や優勝額除幕など、初日は取組前に行事が多い。さらに1年の始まりとなる初場所でもあり、動きの硬さを痛感。看板力士は重圧を一つ乗り越えた。 NHKでテレビ解説を務めた舞の海秀平氏(57)=元小結=は場所前の ...
日刊スポーツ【オートレース】青山周平、同一G1で6連覇の偉業に挑戦 自らの記録更新を目指す/伊勢崎G1
日刊スポーツ 19:38
... 11日 青山周平(41=伊勢崎)が準決勝戦12Rで2番手スタートを決めてわずか1周で先頭に立ち、余裕で優出を決めた。優勝戦では同一G1の6連覇という偉業に挑戦する。 これまで同一G1連続優勝記録は、青山が持つ昨年までのこのシルクカップ5連覇。自らの手で記録を塗り替えることができるかが、優勝戦最大のキーポイントでもある。 青山はまず、準決勝戦を振り返った。 「動きはいいですね。初日をベースにセッティ ...
サンケイスポーツ【春高バレー】清風はノーシードからの快進撃も初Vならず 尾崎亮太はチーム最多17得点もガックリ
サンケイスポーツ 19:38
... ボール高等学校選手権大会決勝(11日、東山3ー1清風、東京体育館)男子で秋の国民スポーツ大会で準優勝の東山(京都)が、初優勝を狙う清風(大阪)を下し、現日本代表の高橋藍(サントリー)を擁した20年大会以来6年ぶり2度目の頂点に立った。 清風はノーシードから勝ち上がり、7年ぶりの決勝も東山に力負け。悲願の初優勝を逃した。チーム最多の17得点を挙げた尾崎亮太(3年)は「(相手ブロッカー陣は)高さとパワ ...
デイリースポーツ早くも阪神の3連覇を予言?高木豊氏が「今年優勝したら来年も優勝すると思う」一方で不安材料も指摘
デイリースポーツ 19:34
... いったことも踏まえて「連覇というのは80、90%以上はあるな。普通にやればね。ただそこに故障とかね」とし、「やってみないと分からないけども、ざっと想像すると90%以上はあるな」と分析。そして「みんな(優勝して)裕福になっていくからな。お金が入り裕福になる。裕福になると隙ができる。でも隙が逆になくなって、今年優勝したら来年もある。3連覇がある。今年優勝したら来年も優勝すると思う」と“予言"していた。
スポニチ【春高バレー】東山が6年ぶりV 最後は2年生エース岩田が決めた「自分が勝たせるエースになる」
スポニチ 19:32
<清風・東山>優勝し喜ぶ東山の選手たち(撮影・小海途 良幹) Photo By スポニチ 東山が3―1(25―21、19―25、25―19、25―17)で清風を破り、日本代表・高橋藍(サントリー)が主将を務めた20年大会以来、6年ぶり2回目の優勝を飾った。 最後は2年生エースが決めた。第4セット、24―17から豪快なバックアタックを叩き込んだ。岩田は「みんながつないだボールなので最後は自分が決め切 ...
スポニチ【高校野球】“7回制ストップ"へ代案はストライク拡大?桑田真澄氏が提案「時間短縮の方法は他にある」
スポニチ 19:32
PL学園硬式野球部OB会の懇親会に出席した桑田真澄氏 (撮影・後藤 大輝) Photo By スポニチ 甲子園大会で春夏通算7度優勝のPL学園(大阪)野球部OBによる懇親会が11日、大阪市内のホテルで開かれた。 取材に応じた桑田真澄OB会長(現オイシックスCBO)は、高校野球で導入が検討されている7回制について「野球は9回がいいと思います。9回だからこその面白みがある」と反対を表明した。 試合時間 ...
サンケイスポーツ【高校サッカー】鹿島学園・鈴木雅人監督「現実的に差があるが粘り強く戦う」 ともに初Vかけ神村学園と12日に激突
サンケイスポーツ 19:30
... が鳴る。鹿島学園(茨城)と、昨夏の全国高校総体の王者・神村学園(鹿児島)がともに初優勝を目指して激突。両校は11日、最終調整し、鹿島学園の鈴木雅人監督(50)はオンラインで取材に応じた。 運命の決戦を翌日に控え、鹿島学園の鈴木監督は「(神村学園とは)現実的に差があるが粘り強く戦う。追い風に乗って優勝を目指したい」と初優勝への思いを語った。 イレブンはこの日、散歩やランニングなど軽めの調整を行い、指 ...
日本テレビ【高校女子サッカー】柳ヶ浦が初優勝 キャプテン田淵聖那は「人生で1番うれしいです」
日本テレビ 19:30
... (鹿児島)(11日、神戸総合運動公園ユニバー記念競技場) 全日本高校女子サッカーの決勝戦が行われ、柳ヶ浦が初優勝を飾りました。 前半43分、柳ヶ浦はコーナーキックからFW村上凜果選手が頭で合わせて先制。神村学園からその1点を守り切り、初の栄冠を手にしました。 柳ヶ浦のキャプテン・田淵聖那選手が優勝インタビューに登場。思いを聞かれた田淵選手は、「人生で1番うれしいです」と達成感に満ちた表情を見せ、「 ...
日刊スポーツ【高校バレー】金蘭会と就実が白熱の決勝を展開/大会最終日写真特集1
日刊スポーツ 19:28
... 実 優勝が決まり喜ぶ金蘭会の選手たち(撮影・増田悦実) 金蘭会対就実 優勝し選手に胴上げされる金蘭会・馬場(撮影・増田悦実) 金蘭会対就実 第3セット、就実のスパイクをブロックし喜ぶ金蘭会・丹山(右)と馬場(撮影・増田悦実) 金蘭会対就実 第3セット、スパイクを決め喜ぶ金蘭会・西村(撮影・増田悦実) 金蘭会対就実 優勝し笑顔で「1」ポーズをする金蘭会の選手たち(撮影・増田悦実) 金蘭会対就実 優勝 ...
日刊スポーツ【高校バレー】白熱の決勝を東山と清風が展開/大会最終日写真特集2
日刊スポーツ 19:27
... ・増田悦実) 東山対清風 優勝が決まり喜ぶ東山の選手たち(撮影・増田悦実) 東山対清風 優勝が決まり崩れ落ちる東山の選手たち(撮影・増田悦実) 東山対清風 優勝が決まりコートに滑り込む東山の控え選手たち(撮影・増田悦実) 東山対清風 優勝し応援席とかけ声をやる東山の選手たち(撮影・増田悦実) 東山対清風 優勝し喜びを爆発させる東山の選手たち(撮影・増田悦実) 東山対清風 優勝し喜びを爆発させる東山 ...
NHK「春高バレー」 男子は東山 女子は金蘭会が優勝
NHK 19:26
... 5対17で連取し、セットカウント3対1で勝ちました。 東山は、日本代表の高橋藍選手がキャプテンを務めた2020年以来、6大会ぶり2回目の優勝を果たしました。 清風は初優勝なりませんでした。 一方、女子は、全国高校総体=インターハイを制した大阪の金蘭会と、2大会ぶりの優勝を目指す岡山の就実高校が対戦しました。 金蘭会は第1セット、今大会で威力を発揮しているブロックなどで得点を重ね25対20で取り、第 ...
NHK全日本高校女子サッカー選手権 柳ヶ浦が初優勝
NHK 19:25
... で勝ち、初優勝を果たしました。 決勝は神戸市で行われ、初めて決勝に進んだ柳ヶ浦と、前回準優勝の神村学園の九州勢どうしの対戦となりました。 柳ヶ浦は、前半43分、コーナーキックにフォワードの村上凛果選手が頭で合わせて先制点をあげて、試合を折り返しました。 大会を通して1失点と堅い守りの柳ヶ浦は、今大会通算24得点と攻撃力がある神村学園に後半もゴールを許さず、1点を守り抜いて1対0で勝ち、初優勝を果た ...
スポーツ報知【ラグビー坂田正彰の目】明大の勝因「セットプレーの安定だが、今日のMVPはSO伊藤龍之介」
スポーツ報知 19:23
後半、前進する明大・伊藤龍之介(右) (カメラ・堺 恒志) 7季ぶりの優勝を決め歓喜する明大フィフティーン (カメラ・堺 恒志) ラグビー全国大学選手権決勝戦(11日、MUFG国立)は、明大が22―10で早大を下し、7季ぶり14回目の日本一に輝いた。前半8分に先制のPGを決められリードを許した明大だったが、同19分にトライを奪い逆転すると、その後は主導権を渡さずに快勝。本紙評論家の元日本代表フッカ ...
スポニチ【春高バレー】金蘭会が7年ぶり4回目の優勝 エース馬場「つなぐバレーで全員で勝ち切れた」
スポニチ 19:21
<金蘭会・就実>優勝を喜ぶ金蘭会の選手たち(撮影・小海途 良幹) Photo By スポニチ 金蘭会が3―0(25―20、29―27、28―26)で就実を下し、7年ぶり4回目の優勝を飾った。昨夏の全国高校総体(インターハイ)に続く2冠も達成した。 選手に胴上げされた池条義則監督(64)は「正直7年も空いていたのかと思う。インターハイで優勝した時は“まだ春高がある"と胴上げを拒否した。インターハイの ...
時事通信佐藤慧一10位、葛西紀明11位 スキージャンプ
時事通信 19:21
... 印メグミルク)が124.5メートルを飛び102.0点で10位に入ったのが最高だった。53歳の葛西紀明(土屋ホーム)が11位。荒天のため2回目は中止となり、1回目の成績で順位が決まった。クレメンス・アイグナー(オーストリア)が111.6点で優勝した。 これに先立って行われる予定だったSTV杯国際大会は強風のため中止となった。 スポーツ総合 コメントをする 最終更新:2026年01月11日20時22分
日刊スポーツ【高校バレー】東山2年生エース岩田怜緯27得点で優勝貢献「新チームになっても日本一を取る」
日刊スポーツ 19:20
... ・岩田(撮影・増田悦実) すべての写真を見る(30枚)▼ 閉じる▲ <バレーボール全日本高校選手権(春高バレー):東山3-1清風>◇11日◇最終日◇男子決勝◇東京体育館 東山の2年生エース岩田怜緯が、優勝の立役者となった。 第1セット。16-19と劣勢の場面で、強烈な一打で流れを変えた。多彩な角度からのスパイクに、ブロックを決め、一気の6連続得点で逆転成功。そのまま第1セットを奪うと、得意の高速バ ...
日刊スポーツ【高校バレー】清風準優勝「日本一取るという気持ち足りなくて負けた」西村海司 初優勝の壁厚く
日刊スポーツ 19:19
... (撮影・増田悦実) すべての写真を見る(12枚)▼ 閉じる▲ <バレーボール全日本高校選手権(春高バレー):東山3-1清風>◇11日◇最終日◇男子決勝◇東京体育館 清風(男子)は2度目の決勝進出も、初優勝の壁は厚かった。 1年生エース西村が、準決勝で負った左太ももの肉離れを押して強行出場。「3年生の最後の試合なので絶対に出たい」と気を吐いたが、高い守備力に苦戦した。 「日本一を取るという気持ちが足 ...
サンケイスポーツ早大は6大会ぶり日本一ならず 日本代表FB矢崎由高「自分のプレーが負けに直結している」/大学選手権
サンケイスポーツ 19:19
... で帝京大に15-33で敗れ、4連覇を許した。今大会は準決勝(2日、MUFG国立)で絶対王者に31-21でリベンジし、2大会連続で決勝に進出。早明決戦に挑んだが、今季の対抗戦に続いて明大に敗れ、またも準優勝で涙をのんだ。 日本代表として昨年10月25日のオーストラリア代表戦から11月15日の欧州ツアー・ウェールズ代表戦まで、テストマッチで4試合連続フル出場。約1カ月間、チームを離れることを許可してく ...
日刊スポーツ【都道府県女子駅伝】不破聖衣来「最低限の走り」股…
日刊スポーツ 19:18
... 0分9秒だった。 年末の合宿で右股関節を痛め、4日からジョグを再開。万全ではない中、最後方から自分のペースを刻んで追い上げ「最低限の走りはできた」とした。今年の目標は「ケガなく練習して、大会に状態を合わせて出る」こと。前回出場した22年大会で13人抜きを演じた22歳は、2月の実業団ハーフ(山口)を見据えて再構築していく。 【都道府県女子駅伝】大阪が兵庫とのデッドヒート制し3年ぶり5度目の優勝/詳細
日刊スポーツ【都道府県女子駅伝】田中希実、14人ごぼう抜き2区激走「すごく生きる」トラックに向け自信
日刊スポーツ 19:18
... は、レースを終えて納得の表情を浮かべた。 14人抜きの激走で、2区(4キロ)で区間トップの12分14秒をマーク。雪も降る厳しい条件下で前回2区を走った24年に3秒まで迫る好記録をたたき出してチームの準優勝に貢献し「中身の部分では前回を上回るようなことができた。だからこそ、チーム全体の順位も良くなったんじゃかな」と、手応えを明かした。 今後は、アメリカやオーストラリアなどを転戦する予定。前日10日に ...
スポーツ報知大阪が3年ぶり5度目の優勝 1区で31位と出遅れも高校生トリオの活躍で大逆転 全国都道府県対抗女子駅伝
スポーツ報知 19:15
表彰式後に記念撮影をする優勝した大阪の選手ら(カメラ・岩川 晋也) ◆皇后杯第44回全国都道府県対抗女子駅伝(11日、たけびしスタジアム京都発着=9区間42・195キロ) 大阪が2時間18分19秒で3年ぶり5度目の優勝を果たした。1区でトップから56秒差の31位と出遅れ。2区で1分14秒まで差を広げられたが、5区の村井和果、6区の田谷玲、7区の河村璃央の大阪薫英女学院勢がいずれも区間トップの走りを ...
日刊スポーツ【ボートレース】荒れ水面でも攻めた山田理央が通算2度目優出「行くしかないと」/浜名湖
日刊スポーツ 19:14
... を2着。昨年12月の常滑男女W優勝戦以来、通算2度目の優出を決めた。 この日はあいにくの荒れ水面で1Rから安定板を使用して周回短縮で実施。そんな中でも握りっぷりの良さが目を引いた。「1Mは怖かったけど、行くしかないと思ったし、2Mも気持ちで回りました」。機力にも満足感を覚える。「水面が悪くても乗れたし、しっかり舟が返ってきました」。5枠で臨むファイナル。129期女子の初優勝へ向かって全速勝負に打っ ...
サンケイスポーツ佐藤駿、初の大舞台を前にインカレ制覇「五輪はすごく楽しみ。一瞬一瞬を楽しんでいきたい」/フィギュア
サンケイスポーツ 19:10
フィギュアスケートの日本学生氷上競技選手権で優勝した佐藤駿=東京辰巳アイスアリーナ(撮影・鈴木和希) フィギュアスケート・日本学生氷上競技選手権最終日(11日、東京辰巳アイスアリーナ)男子でミラノ・コルティナ五輪代表の佐藤駿(21)=エームサービス・明大=がフリーでトップの167.54点をマークし、合計260.67点で優勝した。 初出場となる五輪開幕まで1カ月を切った中、この日は五輪本番でプログラ ...
日刊スポーツ【都道府県女子駅伝】大阪アンカー逸見亜優「感謝とうれしさ」初都大路でデットヒート制しV導く
日刊スポーツ 19:07
大阪アンカー逸見は優勝のゴールテープを切る(撮影・上山淳一) すべての写真を見る(9枚)▼ 閉じる▲ <陸上:全国都道府県対抗女子駅伝>◇11日◇たけびしスタジアム京都発着(9区間42.195キロ)◇出場47チーム 前回準優勝の大阪が、2時間18分19秒で逆転優勝を飾った。1区で首位と56秒差の31位と出遅れたが、着実に順位を上げて7区で首位に。最終9区で逸見亜優(25=豊田自動織機)が併走する兵 ...
東京スポーツ新聞【ラグビー】明大・田代大介 衝撃の〝片手1回転トライ〟に「柔道の血が騒いじゃって…」
東京スポーツ新聞 19:05
全国大学ラグビー選手権決勝(11日、東京・MUFG国立)、関東対抗戦1位の明大が同3位の早大を22―10で退け、7大会ぶり14度目の優勝。明大のPR田代大介(3年)が衝撃の〝1回転トライ〟の裏側を明かした。 明大は前半19分、CTB平翔太主将(4年)からパスを受けた田代は、前方に回転しながら受け身を取るような形で、片手でトライを決めて逆転。福岡・大蔵中出身の田代は兄の影響で3歳から柔道を始め、中学 ...
日刊スポーツ【高校サッカー】得点王タイ神村学園・倉中悠駕と日高元は親友 日高「2人で得点王に」
日刊スポーツ 19:03
... MUFG国立で神村学園(鹿児島)と鹿島学園(茨城)がともに初優勝をかけて戦う。ここは史上6校目の夏冬2冠を狙う神村学園か、はたまたJ1鹿島を筆頭にさまざまなカテゴリーで吹き荒れる「茨城旋風」の鹿島学園か。注目の大一番は午後2時5分にキックオフとなる。 ◇ ◇ ◇ 神村学園は6ゴールで得点ランキング首位に並ぶFW倉中と日高が“ライバル意識"を優勝に昇華させる。宮崎県の選抜チーム仲間だった小学生時代か ...
FNN : フジテレビ明治大学が14度目の日本一!全国大学ラグビー選手権決勝で6大会ぶりに早稲田と激突
FNN : フジテレビ 19:03
大学ラグビーの日本一を決める全国大学選手権の決勝で、早稲田と明治が激突。 歴史と人気を誇る両校による頂上決戦となりました。 6大会ぶりに実現した「早明戦」。 先制したのは、優勝回数最多の16回を誇る早稲田。 キャプテンの野中健吾選手が、ペナルティーゴールを決め先制しました。 対する明治は、トライエリア手前でパスを展開していくと、最後は田代大介選手が1回転しながら豪快にトライを決めました。 さらに、 ...
時事通信田中希実、想定外に負けず 都道府県女子駅伝
時事通信 19:03
... 」と納得の表情を浮かべた。 大阪が3年ぶり5度目V 2位兵庫、長野が最高の3位―都道府県女子駅伝 最近の練習では、タイムに走りの内容が伴うようになり、手応えを感じていた。チームはアンカー勝負で惜しくも優勝を逃したが、田中は「チームを純粋に応援でき、一緒に走っている気持ちになって最後まで駆け抜けられた。本当の意味で、駅伝や自分のレースができた気がする」と話した。 スポーツ総合 コメントをする 最終更 ...
日刊スポーツ【山形】渋沢スカウト強化部長「強い山形を」沼津から完全移籍のMF柳町魁耀ら6人が新加入
日刊スポーツ 19:03
... た。例年は山形県内で新体制発表を行っていたが、2月に始まる「百年構想リーグ」に向け、今季はすでにキャンプを開始している。昨季途中から就任した横内昭展監督(58)が続投し、「山形一丸」のスローガンを掲げ優勝を目指す。 24年はJ1昇格プレーオフ(PO)に進出。準決勝で岡山に敗れるも、昇格まであと1歩だった。だが、昨季は6月にはJ3自動降格圏内に迫る17位と低迷。途中就任の横内監督が立て直し、10位で ...
日刊スポーツ【フィギュア】マリニン4回転半封印も快勝「コンディションを整えることを優先」樋渡知樹は5位
日刊スポーツ 19:00
男子で優勝したイリア・マリニン=セントルイス(AP=共同) すべての写真を見る(6枚)▼ 閉じる▲ フィギュアスケートのミラノ・コルティナ冬季五輪代表選考会を兼ねる全米選手権最終日は10日、セントルイスで行われ、男子は世界選手権2連覇中のイリア・マリニンが合計324・88点で4年連続4度目の優勝を果たした。ショートプログラム(SP)、フリーともにトップで、2位アンドルー・トルガシェフに約57点差と ...
時事通信神村学園、強み出せず 高校女子サッカー
時事通信 18:58
... てきた相手の守備にはまり、攻め手を欠いた。前半、原口のシュートがポストに阻まれるなど運もなかった。自慢の攻撃陣を封じられて無得点に終わり、3年生の原田は「笑って終わりたかった」と悔やんだ。 柳ケ浦が初優勝 神村学園に1―0―高校女子サッカー 同校の男子も、12日に全国高校選手権で決勝に臨む。期待された男女そろっての日本一は果たせなかった。寺師監督は「負の流れをつくってしまったかもしれないが、男子は ...
スポーツ報知【大学ラグビー】明大SO伊藤龍之介「やってきたことが報われるってこういうこと」兄は逃した日本一に感慨
スポーツ報知 18:57
後半、前進する明大・伊藤龍之介(右=カメラ・堺 恒志) 7季ぶりの優勝を決め歓喜する明大フィフティーンと関係者 (カメラ・堺 恒志) ◆ラグビー 全国大学選手権決勝 明大22―10早大(11日、MUFG国立) 明大がライバル早大を退け、7季ぶり14回目の日本一に輝いた。注目された司令塔対決で、冷静な試合運びをみせた明大SO伊藤龍之介(3年)は「まだ実感わかないですけど、本当にすごく気持ちいい。本当 ...
FNN : フジテレビ春高バレー女子は大阪・金蘭会が2冠達成!男子は京都・東山が2度目の優勝…髙橋藍を擁した初優勝以来
FNN : フジテレビ 18:57
春高バレーは男女の決勝戦が行われ、女子は大阪の金蘭会がインターハイとの2冠達成です。 金蘭会は、2大会ぶりの優勝を狙う岡山の就実と対戦しました。 試合序盤から金蘭会の持ち味、ブロックがさえ渡り、高い壁となって就実の攻撃をシャットアウト。 さらに攻撃では、1年生・西村選手の強烈なスパイクなどで得点を重ねた金蘭会がストレート勝ちをし、7年ぶり4度目の春高制覇で、インターハイとの2冠達成をしました。 一 ...
日本経済新聞両横綱・2大関そろって白星発進 大相撲初場所初日
日本経済新聞 18:54
... 両国国技館)=共同 大相撲初場所初日(11日・両国国技館)横綱、大関陣は安泰。両横綱は左肩痛で先場所千秋楽休場の大の里が平幕一山本を力強く押し出し、豊昇龍は小結若元春を危なげなく寄り倒した。2場所連続優勝を目指すウクライナ出身の新大関安青錦も宇良を寄り倒し、大関琴桜は義ノ富士を送り出した。 元大関の関脇勢は霧島が若隆景を押し出し、高安は隆の勝を押し倒した。関脇以上が全員初日に勝つのは2024年初場 ...
時事通信ENEOSが28度目V 馬瓜がMVP―皇后杯バスケット
時事通信 18:53
バスケットボール女子の第92回皇后杯全日本選手権は11日、東京・国立代々木競技場で決勝が行われ、ENEOSがデンソーを76―62で下し、3大会ぶり28度目の優勝を遂げた。最優秀選手(MVP)には、ENEOSの馬瓜が選ばれた。 ENEOSはリバウンドで主導権を握り、前半を40―28で折り返し。後半に追い付かれたが、最終クオーターに今季限りで現役を引退する宮崎や、馬瓜、田中の得点などで突き放した。 ス ...
テレビ朝日大学ラグビー決勝 6大会ぶりの“早明戦"制し明治が日本一に
テレビ朝日 18:49
... 繰り広げました。 6大会ぶりに決勝で実現した早稲田と明治の早明戦。 早稲田は前半9分、U23日本代表の野中がペナルティゴールを決め先制します。 一方、明治は前半19分、早稲田の守りをかいくぐり最後は田代。伝統校のプライドを胸に火花を散らします。 しかし攻撃方向が変わった後半、明治が怒涛の攻撃で一気に突き放すと、粘る早稲田を振り切り優勝。 伝統の早明戦を制した明治が7大会ぶり14回目の全国制覇です。
FNN : フジテレビ都道府県対抗女子駅伝は大阪が3年ぶり5度目の優勝!兵庫・田中希実は“14人抜き"の力走
FNN : フジテレビ 18:46
... メートルや5000メートルの日本記録を持つ田中希実選手が14人を抜き、兵庫を16位から2位へと押し上げました。 そしてレースは最終9区、兵庫と大阪の一騎打ちとなりますが、大阪がアンカー勝負を制しました。 一時は1分以上合った差を逆転した大阪が、3年ぶり5度目の優勝です。 フジテレビ フジテレビ報道局が全国、世界の重要ニュースから身近な話題まで様々な情報を速報・詳報含めて発信します。 報道スポーツ部
日本経済新聞バスケ皇后杯、ENEOS優勝 3大会ぶり28度目
日本経済新聞 18:45
3大会ぶり28度目の優勝を果たし、喜ぶ宮崎(中央)らENEOSの選手たち(11日、国立代々木競技場)=共同 バスケットボール女子の第92回皇后杯全日本選手権(日本バスケットボール協会主催、共同通信社共催)ファイナルラウンドは11日、東京・国立代々木競技場で決勝が行われ、ENEOSがデンソーに76-62で勝ち、3大会ぶり28度目の優勝を果たした。 ENEOSは前半、馬瓜を中心に攻めて40-28とリー ...
サンケイスポーツENEOS、3大会ぶり28度目のV 女子皇后杯/バスケ
サンケイスポーツ 18:43
... スケットボール女子の第92回皇后杯全日本選手権(日本バスケットボール協会主催、共同通信社共催)ファイナルラウンドは11日、東京・国立代々木競技場で決勝が行われ、ENEOSがデンソーに76―62で勝ち、3大会ぶり28度目の優勝を果たした。 ENEOSは前半、馬瓜を中心に攻めて40―28とリード。第3クオーターに猛追を許して追い付かれたが、最終クオーターに宮崎や田中らの活躍で粘るデンソーを振り切った。
スポニチ東都昨秋2位の国学院大が球場開き ナインは「愛」を形に打倒青学と新国学院時代幕明けを決意!
スポニチ 18:42
... の)小宮山さんも、青学愛、早稲田愛が強い。やはり“愛"があることが重要」と新主将の思いに同調した。 国学院大のリーグVは、青学6連覇前の22年秋。7シーズンぶり戦国東都頂点を狙う中で、指揮官は「うちは優勝したときには、良い主将、良い学生コーチ、良い主務がそろう。そういう意味では、今年は赤堀(主将)、島田(学生コーチ)、藤井(主務)とそろっている。ぜひ青山さんに勝ちたい」と思いを続けた。 練習を終え ...
時事通信柳ケ浦、堅守で頂点 「弱さ」認め成長―高校女子サッカー
時事通信 18:41
初優勝し、喜ぶ柳ケ浦の選手=11日、神戸ユニバー記念競技場 初優勝に、夢心地だった。大分県勢として初めて頂点に立った柳ケ浦。主将の田淵は「日本一の実感がまだ湧かない」。表彰式後、林監督に笑顔でメダルを掛けた。 柳ケ浦が初優勝 神村学園に1―0―高校女子サッカー 持ち味の堅守に加え、同じ九州の強豪への対策もはまった。相手MF山野に平尾がマンマークで付くなど役割を徹底。激しいプレスで主導権をつかんだ。 ...
47NEWS : 共同通信ENEOS、3大会ぶりV 28度目、バスケ女子皇后杯
47NEWS : 共同通信 18:38
... ール女子の第92回皇后杯全日本選手権(日本バスケットボール協会主催、共同通信社共催)ファイナルラウンドは11日、東京・国立代々木競技場で決勝が行われ、ENEOSがデンソーに76―62で勝ち、3大会ぶり28度目の優勝を果たした。 ENEOSは前半、馬瓜を中心に攻めて40―28とリード。第3クオーターに猛追を許して追い付かれたが、最終クオーターに宮崎や田中らの活躍で粘るデンソーを振り切った。 デンソー
デイリースポーツ両横綱が白星発進
デイリースポーツ 18:37
大相撲初場所初日(11日・両国国技館)横綱、大関陣は安泰。両横綱は左肩痛で先場所千秋楽休場の大の里が平幕一山本を力強く押し出し、豊昇龍は小結若元春を危なげなく寄り倒した。2場所連続優勝を目指すウクライナ出身の新大関安青錦も宇良を寄り倒し、大関琴桜は義ノ富士を送り出した。 元大関の関脇勢は霧島が若隆景を押し出し、高安は隆の勝を押し倒した。小結王鵬は伯乃富士の上手投げに屈した。
日刊スポーツ【フィギュア】ナウモフ3位に「感謝の気持ちでいっぱい」昨年旅客機とヘリの衝突事故で両親失う
日刊スポーツ 18:36
... 共同) フィギュアスケートのミラノ・コルティナ冬季五輪代表選考会を兼ねる全米選手権最終日は10日、セントルイスで行われ、男子は世界選手権2連覇中のイリア・マリニンが合計324・88点で4年連続4度目の優勝を果たした。ショートプログラム(SP)、フリーともにトップで、2位アンドルー・トルガシェフに約57点差と圧勝した。 マキシム・ナウモフが3位。両親が日本人でSP2位だった樋渡知樹は5位、ジェーソン ...
スポーツ報知【バスケ】今季限りで引退の宮崎早織が皇后杯Vに号泣 「優勝ってこんなにうれしいんだなと、改めて感じた」
スポーツ報知 18:34
... ンソーを下し、3大会ぶり28度目の優勝を飾った。 今季限りでの引退を表明している21年東京五輪、24年パリ五輪代表の宮崎早織は16得点、7アシストと躍動。優勝が決まるとティム・ルイス・ヘッドコーチと抱き合い、大粒の涙を流した。「本当に本当にうれしいです。もどかしかったシーズンがたくさん。優勝ってこんなにうれしいんだなと、改めて感じた。こんなにうれしくて涙が止まらない優勝は初めて。ここにインタビュー ...
デイリースポーツENEOS、3大会ぶりV
デイリースポーツ 18:32
... スケットボール女子の第92回皇后杯全日本選手権(日本バスケットボール協会主催、共同通信社共催)ファイナルラウンドは11日、東京・国立代々木競技場で決勝が行われ、ENEOSがデンソーに76-62で勝ち、3大会ぶり28度目の優勝を果たした。 ENEOSは前半、馬瓜を中心に攻めて40-28とリード。第3クオーターに猛追を許して追い付かれたが、最終クオーターに宮崎や田中らの活躍で粘るデンソーを振り切った。
朝日新聞男子は東山が高橋藍以来の優勝、女子は金蘭会が「2冠」 春高バレー
朝日新聞 18:30
... る東山の岩田怜緯=吉田耕一郎撮影 [PR] バレーボールの全日本高校選手権は11日、東京体育館で決勝があり、女子は金蘭会(大阪)が就実(岡山)に快勝し、7大会ぶり4度目の優勝で、高校総体との2冠を達成した。男子は国民スポーツ大会準優勝の東山(京都)が清風(大阪)を破り、6大会ぶり2度目の頂点に立った。 バレー代表・小野寺太志が許せなかった中傷 ミス責める矛先が家族に 東山、2年生エースの岩田が最優 ...
デイリースポーツENEOSが3年ぶり皇后杯制覇!今季で引退の宮崎早織は3度号泣「こんなに嬉しくて涙が止まらない優勝は初めて」躍動16得点7アシストで有終の美
デイリースポーツ 18:28
... 、仲間たちにもみくちゃにされて号泣。喜びの涙が止まらなかった。 優勝インタビューで宮崎は「まずは本当にたくさんのご声援ありがとうございました。本当に、本当にうれしいです。すごくもどかしかったシーズンがたくさんで、つらかったことの方が多かったんですけど・・・優勝ってこんなにうれしいんだなって改めて感じました。こんなに嬉しくて涙が止まらない優勝は初めてです。最高のチームメート、スタッフ、ファンの皆さん ...
サンケイスポーツ【春高バレー】東山が6年ぶり2度目の頂点 選手の歓喜の声「先輩たちに優勝報告できることがうれしい」
サンケイスポーツ 18:25
... の国民スポーツ大会で準優勝の東山(京都)が、初優勝を狙う清風(大阪)を下し、現日本代表の高橋藍(サントリー)を擁した20年大会以来6年ぶり2度目の頂点に立った。 ♠①中西煌生(3年) 「チームはよかったけど、少しミスが出るところがあった。もう少し頑張れたので、そこは悔しい」 ♠②斎藤航(3年) 「自分たちの代で絶対に優勝すると思っていた。この2年間出られなかったので、先輩たちに優勝報告できることが ...
サッカーキング栃木Cが元浦和FWモーベルグの獲得を発表! 新シーズンに向けて戦力強化に成功「がんばります!」
サッカーキング 18:24
... 貢献した。その後、ギリシャのアリス・テッサロニキへの期限付き移籍を経て、母国のIFKノルシェーピンへ復帰していたが、2023年以来となる日本への復帰が決まった。 2025年シーズンの明治安田J3リーグ優勝を果たした栃木シティは、オフシーズンに積極的な補強を敢行。明治安田J2・J3百年構想リーグに向けて準備を進めるなか、さらなる戦力強化に成功した。 そして、モーベルグは、背番号「19」を付けることが ...
産経新聞満身創痍の清風、力尽く 尾崎亮太「来年は自分たち以上の結果を」 春の高校バレー
産経新聞 18:24
... の高校バレー男子決勝=11日) 試合後、東山の選手たちがスタンドの応援団と呼応して踊る姿を見た清風の山口誠監督は、自校の選手たちに呼びかけた。「ちゃんと見とけ。来年はこうなるぞ。絶対に忘れるなよ」。初優勝を狙い関西のライバル校と争った決勝は1-3で苦杯。チーム最多の17得点を挙げた尾崎亮太(3年)は「自分の力不足を感じた」とうなだれた。 3連覇中だった駿台学園(東京)に3-2で競り勝った10日の準 ...
日刊スポーツ国学院大・赤堀颯主将「1人1人が愛される」東洋大・大坪廉主将は「リーグV&日本一」球場開き
日刊スポーツ 18:23
... の東洋大が11日、埼玉・川越市の同大学で球場開きを行った。今年は全員の心を1つに勝利を追い求めるためにスローガンは「勝魂」を掲げ、主将の大坪廉投手(3年=智弁学園)は「去年のチームの結果を超え、リーグ優勝と日本一を目指す」と抱負を述べた。同日には国学院大も横浜市内の同校グラウンドで球場開きを実施。「新・国学院」をスローガンに掲げるが、選手たちの共通認識は「愛」。主将の赤堀颯内野手(3年=聖光学院) ...
デイリースポーツ「拗ねる宮崎早織w」「寸劇も最高」皇后杯MVPに馬瓜エブリン 発表の瞬間のやり取りにファン爆笑 エブリンは今季で引退の盟友に感謝「私のこと拾ってくれてありがとう!」
デイリースポーツ 18:23
「バスケットボール・皇后杯全日本選手権、ENEOS76-62デンソー」(11日、国立代々木競技場) 決勝が行われ、ENEOSがデンソーを下し、3大会ぶり史上最多を更新する28度目の優勝を飾った。今季限りでの現役引退を表明している元日本代表PG宮崎早織(30)も巧みなゲームメイクで貢献し、16得点7アシストで最後の皇后杯で有終の美を飾った。宮崎は試合終了のブザーとともに、仲間たちにもみくちゃにされて ...
NHK大相撲初場所 新大関・安青錦は白星発進 2横綱2大関が安泰
NHK 18:22
... また、左肩の状態については「もう大丈夫」としたうえで「きょう勝ったのは大きい。15日間、長いので一日一番集中してあしたからやっていきたい」と先を見据えていました。 【横綱・豊昇龍】 横綱として初めての優勝を目指す豊昇龍は先場所は敗れた若元春に勝って白星発進で「何も考えずに集中できていたのでよかった」と振り返り、ことしの初白星については「あまり気にしていない。自分の相撲に集中することだけ意識している ...
時事通信アンカー勝負「責任果たす」 大阪、驚異の巻き返し―都道府県女子駅伝
時事通信 18:20
... 記録に4秒と迫る快走で2人を抜き、先頭に立った。それまで引っ張っていたのは長野で、昨年12月の全国高校駅伝を制した長野東高の選手が中心。その大会で2位に終わった大阪薫英女学院高の河村は「大会は違うが、優勝できたのはうれしい」。5区の村井、6区の田谷も区間賞の走り。薫英勢が雪辱の思いで発奮した。 ベストではない布陣で臨んだ大会で3年ぶりの王座返り咲き。河村は「大阪は強いなと改めて感じた」。劣勢をはね ...
産経新聞男子は東山が6大会ぶり制覇 女子は金蘭会が4度目V 春の高校バレー
産経新聞 18:19
優勝し胴上げされる金蘭会の池条義則監督=11日、東京体育館(相川直輝撮影) 「ジャパネット杯 春の高校バレー」として行われたJVA第78回全日本バレーボール高等学校選手権大会(産経新聞社など主催)は11日、東京都渋谷区の東京体育館で5セットマッチ(3セット先取)の決勝を行い、男子は東山(京都)が清風(大阪)に3-1で勝ち、高橋藍(らん)(サントリー)を擁した第72回大会以来、6大会ぶり2度目の優勝 ...
サンケイスポーツ【春高バレー】東山、優勝直後の部員が喜び語る 日本代表・高橋藍出場の2020年大会以来6年ぶり2度目の頂点
サンケイスポーツ 18:18
「ジャパネット杯 春の高校バレー」JVA第78回全日本バレーボール高等学校選手権大会決勝(11日、東京体育館)男子で秋の国民スポーツ大会準Vの東山(京都)が、初優勝を目指した清風(大阪)を下し、現日本代表の高橋藍(サントリー)を擁した20年大会以来6年ぶり2度目の頂点に立った。優勝直後、2年生エースの岩田怜緯らメンバーが喜びを語った。
スポーツ報知【バスケ】ENEOSが76―62でデンソー下し、3大会ぶり28度目の皇后杯V 馬瓜エブリンが両軍最多23得点で貢献
スポーツ報知 18:11
3大会ぶり28度目の優勝を果たし、喜ぶ宮崎(中央)らENEOSの選手たち 馬瓜エブリン ◆バスケットボール女子 皇后杯全日本選手権 最終日(11日、東京・代々木第一体育館) 決勝が行われ、ENEOSが76―62でデンソーを下し、3大会ぶり28度目の優勝を飾った。 ENEOSは馬瓜エブリン、梅沢カディシャ樹奈、八木悠香、宮崎早織、星杏璃が、デンソーは川井麻衣、高田真希、アニマム・ジャックダニエル、藪 ...
日刊スポーツ【バレー】大阪B富田将馬、母校東山Vに花を添える勝利「あのレシーブ練習があったから」感謝
日刊スポーツ 18:10
... 的に選出されている。 この日は母校東山(京都)が、全日本高校選手権男子決勝で清風(大阪)を3-1で下し、6大会ぶり2度目の優勝を飾った。 試合後、すぐに結果を知らされたという。今回は準々決勝で優勝候補の鎮西(熊本)を倒した試合を配信で観戦し、「強いな、今年はいけるなと思っていた。優勝はうれしい。しっかり母校も頑張ってくれているので、自分にも刺激になる」と喜んだ。 富田が1年時に、東山は全日本高校選 ...
スポーツ報知【大学ラグビー】日本代表の早大FB矢崎由高「自分のプレー選択が勝敗を左右することが改めて分かった」
スポーツ報知 18:10
... ていうことを痛感した試合と感じます」と振り返った。 今季は日本代表活動で離脱する期間もあった。昨年12月の対抗戦での早明戦で敗れた際は「僕を日本代表に送り出してくれたことを正しかったと証明するために、優勝したい」と話していたが、結果はついてこなかった。「経験は生かさないと経験ではないと思う。現時点では来年、まだチームの軸も決まってない。ただ、チームとして目指すところは『荒ぶる』なのは一緒だと思うの ...
日刊スポーツ【高校サッカー】決勝 神村学園と鹿島学園がともに初優勝を懸け激突!/速報します
日刊スポーツ 18:06
... 勝◇MUFG国立 全国高校サッカー選手権の決勝が12日、行われる。神村学園(鹿児島)と鹿島学園(茨城)が初優勝を懸けて対戦する。 14:05キックオフ予定。試合の模様をライブ速報します。 決勝は夏王者神村学園と初ファイナルの鹿島学園 鹿島学園指揮官、初の決勝へ「茨城旋風の追い風で押してもらって優勝」 鹿島学園・ワーズィージェイヴェン「ゴールがめちゃでかく見えた」V弾振り返る 鹿島学園DF清水朔久「 ...
47NEWS : 共同通信【速報】全日本バスケ、女子はENEOSが28度目V
47NEWS : 共同通信 18:05
バスケットボール女子の第92回皇后杯全日本選手権は11日、東京・国立代々木競技場で決勝が行われ、ENEOSがデンソーに76―62で勝ち、3大会ぶり28度目の優勝を果たした。 デンソー
TBSテレビENEOSが3年ぶり史上最多28度目の優勝!馬瓜エブリンがチーム最多の23得点、今季引退の宮崎早織がゲームを支配【バスケ皇后杯】
TBSテレビ 18:00
... 日本一をかけた全日本選手権の決勝が11日に行われ、ENEOSサンフラワーズが76ー62でデンソーアイリスを破り3年ぶり史上最多28度目の優勝を果たした。 史上最多27度の優勝を誇るENEOSサンフラワーズと2年ぶり2度目の優勝を狙うデンソーアイリスが対戦、デンソーが優勝した2023年と同じ決勝のカードとなった。 女王奪還へENEOSは第1クォーター、今季限りで引退を表明している宮崎早織(30)が攻 ...