検索結果(優勝 | カテゴリ : スポーツ)

37,348件の検索結果(1.141秒) 2026-07-27から2026-11-02の記事を検索
デイリースポーツ“山の名探偵"早大・工藤慎作がライバルと肩組み激アツ2ショ 山梨学院の快足留学生とサムアップ「また勝負だ!」全日本大学駅伝後のなごやかシーン
デイリースポーツ 1日 23:51
... 分31秒の大会新記録で16年ぶり6度目の優勝を飾り、10月出雲駅伝に続く2冠を達成した。 アンカーの“山の名探偵"工藤慎作(4年)は8区を走り、昨年樹立した自身の記録を34秒更新し、日本人最高記録となる56分54秒を記録。山梨学院大の留学生、ブライアン・キピエゴらを抑えて区間賞を獲得した。 レース後にはキピエゴと肩を組んだツーショットをインスタグラムに投稿。優勝と区間賞を報告し、「ライバルのキピエ ...
日刊スポーツ小祝さくら「すごいな」夫の桂川有人が欧州ツアー優勝&国内男子ツアー“2週連続V"に笑顔
日刊スポーツ 1日 23:27
... た。18番では3メートル強のバーディーパットをねじ込んで瞬間的に首位に並んだが、直後に佐久間朱莉がバーディーを奪い返し、優勝を決めた。 昨秋の左手首手術後の初優勝はならなかったが、小祝は「手応えがあった」と話した。夫の桂川有人がこの日、国内ツアーのバンテリン東海クラシックで優勝し“夫婦同時優勝"の快挙が目前だった。桂川は前週の欧州ツアー大会で勝っており、妻は「2週連続優勝。すごいな」と笑顔だった。
毎日新聞関東・東日本学生空手道大会が開催 各階級の優勝者決まる
毎日新聞 1日 23:18
男子60キロ級入賞者=東京武道館で2026年11月1日(関東学生空手道連盟提供) 第37回関東および東日本学生空手道体重別選手権大会(毎日新聞社後援)が1日、東京都足立区の東京武道館で行われた。各階級の優勝者は次の通り。 …
NHKフェンシング全日本選手権 男子フルーレ 飯村一輝が初優勝
NHK 1日 22:57
... からの的確な突きを立て続けに決めるなど、ここでも集中力を発揮して一気に9連続ポイントを奪って逆転し、15対9で勝って初優勝を果たしました。 また女子サーブルは、去年まで2連覇していた江村美咲選手がケガの影響で欠場するなか、23歳の金子優衣奈選手が高橋千里香選手に15対11で勝って初優勝を果たしました。 飯村選手「理想のフェンシングができた」 飯村選手は、「全日本選手権は、これまでずっと勝ちきれてい ...
サンケイスポーツ中大は5位 藤原正和監督「学生の声を聞きすぎました」 岡田開成「駅伝での走りというのをみんな忘れてきてしまっている」/全日本大学駅伝
サンケイスポーツ 1日 22:56
... 10月の出雲駅伝を制した早大が5時間3分31秒の大会新記録で16年ぶり6度目の優勝を飾った。持ちタイムトップで優勝候補だった中大は5時間11分29秒の5位に終わった。 1区の簡子傑(1年)は区間4位と上々の走りだったが、2区で栗村凌(1年)が区間13位と苦戦し、一気にシード圏外の12位まで後退。6区で6位まで戻してきたが、優勝争いには全く絡めなかった。 7区区間5位の岡田開成(3年)は「やっぱりト ...
スポニチ【駅伝Z 全日本大学駅伝】「大いに反省…学生の声を聞きすぎた」失意の5位…中大・藤原正和監督の誤算
スポニチ 1日 22:45
中大の藤原監督 【駅伝Z】早大が5時間3分31秒の大会新記録で16年ぶり6度目の優勝を果たした。スピードランナーをそろえ、初優勝を狙った中大は失意の5位。2区の栗村凌(1年)が区間13位のブレーキで、5区まで2桁順位と低空飛行が続いた。6区の並川颯太(3年)が区間2位の力走で6位に浮上も、出雲駅伝に続いて5位止まり。藤原正和監督は「大惨敗です」と厳しい言葉を並べた。
THE ANSWER女子ゴルフV争いで両者スポーツマンシップ 「何と素晴らしい」「笑顔もいい」18番Hの光景に称賛
THE ANSWER 1日 22:44
優勝した佐久間朱莉(右)【写真:柳田通斉】 樋口久子 三菱電機レディス最終日 国内女子ゴルフツアー・樋口久子 三菱電機レディスの最終日が1日、埼玉・武蔵丘GC(6690ヤード、パー72)で行われ、佐久間朱莉(大東建託)が通算15アンダーで優勝。今季4勝目、ツアー通算8勝目を飾った。最終18番では小祝さくら(ニトリ)との何気ない光景に、スポーツマンシップがにじんだ。 【PR】日本人選手の活躍を毎節無 ...
サンケイスポーツ駒大・鈴木大翔は2区で佐藤圭汰超えも「自分の体にはまだまだきつかった」/全日本大学駅伝
サンケイスポーツ 1日 22:43
... 大学駅伝(11月1日、愛知・名古屋市熱田神宮―三重・伊勢市伊勢神宮=8区間、106.8キロ)大学三大駅伝の第3戦。10月の出雲駅伝を制した早大が5時間3分31秒の大会新記録で16年ぶり6度目の優勝を飾った。前回優勝の駒大は5時間11分29秒で6位だった。 レース後、サインする駒大・鈴木大翔=三重県伊勢市の伊勢神宮(相川直輝撮影)先月の出雲駅伝で大学三大駅伝デビューを飾った新戦力の上岡煌(2年)が1 ...
スポニチ【駅伝Z 全日本大学駅伝】早大・本田桜二郎は満足なし 増子、新妻の区間新に「正直、少し差は開いて…」
スポニチ 1日 22:40
記念撮影する早大の選手たち 【駅伝Z】早大が3冠に王手をかけた。10月の出雲駅伝に続き、5時間3分31秒の大会新記録で16年ぶり6度目の優勝。「令和の三羽がらす」と呼ばれる1年生トリオが1~3区で独走態勢を築いた。1区の本田桜二郎はラスト勝負で青学大・榲山一颯(2年)に2秒及ばなかったが、2位発進。ともに区間新記録をマークした2区増子陽太、3区新妻遼己の激走を呼び込んだ。スターターの役割を果たした ...
スポニチ【駅伝Z 全日本大学駅伝】6位駒大・藤田監督「悔しさを意味のあるものに変えていかないと」早大に力負け
スポニチ 1日 22:35
5区、競り合う駒大の植阪嶺児(左)と青学大の小河原陽琉(代表撮影) 【駅伝Z】学生3大駅伝の第2戦、全日本大学駅伝が行われ、連覇を目指した駒大は6位に終わった。腰を痛めて出雲駅伝を欠場したエース格の谷中晴(3年)がメンバー外。1区の上岡煌(2年)、2区の鈴木大翔(1年)が区間3位と粘るも、優勝した早大に7分58秒差をつけられた。藤田敦史監督との主なやりとりは以下の通り。
日刊スポーツ【J1】横浜が川崎Fに4-2大勝、千葉は福岡に3-0勝利、町田とG大阪はドロー/スコア詳細
日刊スポーツ 1日 22:28
... 穂(撮影・宮地輝) Jリーグ新シーズン開幕花火2500発「ここから、世界だ」ド派手演出で第2の誕生を告げる 【Jリーグ記者予想】鹿島と神戸「本命」…町田が続く 水戸、福岡、千葉は厳しい戦いになりそう Jリーグ開幕!今季から「秋春制」J1優勝賞金3億円 2位1億2000万円、3位6000万円 Jリーグ7日開幕 ついに「秋春制」移行 変更点、メリットは 【イラスト】26-27年ニッカン記者J1順位予想
東京スポーツ新聞【フィギュア】2位〝いくこう〟が明かす王者との距離感「まだまだ遠いなと感じる部分ではある」
東京スポーツ新聞 1日 22:28
... スがあったけど、ステップシークエンスなどのレベルは上がっていた」と振り返った。 今大会は同じ拠点で練習する〝うたまさ〟こと吉田唄菜、森田真沙也(木下アカデミー)組が104・39点、合計175・82点で優勝した。島田は「2人はいろいろな国際舞台を経験して、数々のトップの選手たちと戦ってきている経験値だったり、長年積み重ねてやってきている部分があるので、まだまだ遠いなと感じる部分ではある」と口にした一 ...
日刊スポーツ【ゴルフ】桂川有人「やっと優勝できた」2年ぶりの勝利を地元・愛知で挙げる 国内男子最終日
日刊スポーツ 1日 22:26
優勝を果たし、笑顔でポーズをとる桂川有人=三好CC(共同) すべての写真を見る(8枚)▼ 閉じる▲ <国内男子ゴルフツアー:バンテリン東海クラシック>◇最終日◇1日◇愛知県三好CC(7300ヤード、パー71)◇賞金総額1億1000万円(優勝2200万円)◇曇り、気温18・9度、北西の風1・8メートル◇観衆4192人 3位から出た28歳の桂川有人(国際スポーツ振興協会)が7バーディー、1ボギー、1ダ ...
朝日新聞国学院大、遠すぎた早大の背中 創価大は3位、大東大はシード権獲得
朝日新聞 1日 22:26
... 駅伝対校選手権大会(日本学生陸上競技連合、朝日新聞社、テレビ朝日、メ~テレ主催、長谷工グループ特別協賛)は1日、早大が出雲に続いて2冠目を達成した。4年ぶりに大会総合記録を塗り替え、16年ぶり6度目の優勝を果たした。一昨年の大会を制した国学院大は2位、創価大は過去最高の3位。出雲で関東勢最下位だった青学大は4位に入った。 昨年覇者の駒大は終盤に順位を伸ばせず6位に。地区選考会を勝ち上がった学校では ...
サンケイスポーツ駒大は6位 藤田敦史監督「完全に力負け」も「1、2、3区の流れは作れた。1区の鈴木はちょっと出来すぎ」/全日本大学駅伝
サンケイスポーツ 1日 22:21
... 学駅伝(11月1日、愛知・名古屋市熱田神宮―三重・伊勢市伊勢神宮=8区間、106.8キロ)大学三大駅伝の第3戦。10月の出雲駅伝を制した早大が5時間3分31秒の大会新記録で16年ぶり6度目の優勝を飾った。 前回優勝の駒大は5時間11分29秒で6位。5区までは3位以内をキープしていたが、終盤にかけてじわじわ詰められた。最終8区では一度7位まで後退した新谷倖生(4年)が最後に抜き返す意地も見せたが、藤 ...
スポーツ報知【箱根駅伝展望】早大が3冠濃厚 唯一の懸念は「三羽ガラス」の20キロ未経験だが、軽々と乗り越える可能性もあり
スポーツ報知 1日 22:19
... きい。2年連続3区区間賞の本間颯(4年)は切り札となる。出雲駅伝、全日本大学駅伝ともに欠場した本間の完全復調は優勝への絶対条件になる。 青学大は出雲駅伝で関東勢最下位の11位に終わったが、全日本大学駅伝では4位まで挽回した。得意とする箱根駅伝に向けて、さらに巻き返すだろう。最近の12年間で優勝9回。新春の大舞台に向けて原晋監督(59)の調整能力はずば抜けている。前回の5区で驚異的な区間新記録をマー ...
サンケイスポーツアイスダンスで優勝したうたまさ 吉田唄菜「闘争心を燃やしています」/フィギュア
サンケイスポーツ 1日 22:10
... 選手権アイスダンス予選会最終日(1日、ALSOKぐんまアイスアリーナ)ミラノ・コルティナ五輪団体銀メダリストで「うたまさ」こと吉田唄菜(23)、森田真沙也(22)組=木下アカデミー=が175.82点で優勝。2位に10点以上の差をつけて貫禄を示し、吉田は「滑りの質が2人で合っている。滑らかさを大事にしている」と強みを口にした。 演技する吉田唄菜、森田真沙也組=前橋市のALSOKぐんまアイスアリーナ( ...
日刊スポーツ【競輪】坂本健太郎が通算500勝達成「苦節25年。ひと安心です」/久留米
日刊スポーツ 1日 22:07
... を差し切って、通算500勝を達成した。 「苦節25年。ひと安心です」。499勝から足踏み状態だったが、23走ぶりの勝利で、ようやく大きな区切りを迎えた。 思い出の1勝を聞かれて「最近の話なら1月の地元優勝だけど、さかのぼれば前橋であった(11年の)高松宮記念杯。最終日に8番手からまくって勝ったのは、すごく印象に残っていますね」。逃げた浅井康太を、絶体絶命のポジションからまくって勝利したことを誇らし ...
朝日新聞18歳中田璃士、動けず フリーで失速2位「神様が『違うよ』って」
朝日新聞 1日 22:03
... りお)(西武グループ)は156.61点で4位。合計249.25点とし、総合2位だった。世界ジュニア選手権2連覇を達成した18歳の、シニアGP初出場優勝はならなかった。SP3位の友野一希(第一住建グループ)はフリー8位で、合計222.85点で総合6位だった。優勝は合計258.43点のケビン・エイモズ(仏)。 女子SPは、世界ジュニア選手権4連覇の島田麻央(木下グループ)が今季世界最高で、歴代4位とな ...
サンケイスポーツ初戦終えた宇野昌磨「試合に出れば出るほど成長する」本田真凜「伸びしろがたくさん」/フィギュア
サンケイスポーツ 1日 21:55
... 2人が、初の実戦で課題と収穫を得た。「うたまさ」こと吉田唄菜(23)、森田真沙也(22)組=木下アカデミー=が175.82点で優勝。櫛田育良(19)=木下アカデミー、島田高志郎(25)=木下グループ=組が2位に入った。 ◇ 初戦を終えた「しょまりん」の視線は、次に向いていた。優勝の「うたまさ」に30点及ばなかったが、悲壮感はない。宇野は冷静に口を開いた。 「競技の舞台でどういうスケートが点数につな ...
サンケイスポーツ青学大は4位 原晋監督、早大に脱帽 ニューイヤー優勝のGMOより「強いでしょう」/全日本大学駅伝
サンケイスポーツ 1日 21:52
... 月の出雲駅伝を制した早大が5時間3分31秒の大会新記録で16年ぶり6度目の優勝を飾った。今年1月の箱根駅伝優勝の青学大は5時間10分16秒の4位だった。原晋監督は大差で優勝した早大に対し、「実業団含めて過去最強チームじゃないですか。(ニューイヤー駅伝で優勝のGMOより)強いでしょう。留学生を1人入れたら十分ニューイヤー駅伝でも優勝できるレベルじゃないですか。6区間で6人でしょ、それぐらいのハイレベ ...
サンケイスポーツ岩倉・小林辰生が149球1失点完投で38年ぶり決勝進出 因縁・二松学舎大付との決勝へ「負けていられない」/秋季東京大会
サンケイスポーツ 1日 21:50
... のままじゃいけない」と新チーム始動後、右足を靴半分ほど内側へ踏み出すインステップ投法に改造。体の開きをなくし、「コントロールに集中できるようになった」と技術の向上につなげた。 春夏通じて甲子園初出場で優勝を果たし「岩倉旋風」と呼ばれた1984年以来、43年ぶりとなる選抜大会出場が見えてきた。5日に神宮球場で行われる決勝の相手は因縁の二松学舎大付。相手エースの川島に対し、小林は「ナンバーワン左腕とい ...
日刊スポーツ【ボートレース】西野翔太が鮮やかなまくり差しでV「菊地さんじゃなくてすみません」/蒲郡
日刊スポーツ 1日 21:47
西野翔太がまくり差して優勝。表彰式で多くのファンの声援に応えた <蒲郡ボート>◇一般◇最終日◇1日 西野翔太(43=広島)が華麗なまくり差しで優勝戦を制した。西野の優勝は今年3度目で、通算では12度目。断然1番人気の1枠菊地孝平は2着、前田将太が3着。3連単は5160円の好配当だった。 勝負強さを見せつけた。3コースからコンマ13を決め、するする伸びると、1Mはシャープに内2艇の間を割った。ぐっと ...
産経新聞春高バレー大阪代表4校決まる 男子は清風・昇陽、女子は金蘭会・大阪国際が全国大会へ
産経新聞 1日 21:33
... 指す」 大阪国際・磯邊萌心主将「1セット目は緊張していたが、調子を取り戻した。全国大会ではレシーブが課題で、その技術を上げていきたい」 清風が実力見せつけ快勝清風が今夏の全国高校総体(インターハイ)で優勝した実力を見せつけた。 第1セット序盤は相手の好プレーに守備のミスも重なり、勢いに乗れない苦しい展開。ところが中盤に西村海司(2年)のバックアタックや石川叶真(3年)のブロックが決まり出すと徐々に ...
日刊スポーツ【ボートレース】3着の茅原悠紀「仕上がりは100点でした」/尼崎SG
日刊スポーツ 1日 21:25
... 尼崎ボート:ボートレースダービー>◇SG◇最終日◇1日 1枠山田康二(38=佐賀)がイン速攻で逃げ切り、SG初優勝を飾った。 ◆戦い終えて◆ 茅原(3着)仕上がりは100点でした。また新たな気持ちで頑張ります。 馬場(4着)一番いい状態で行けた。道中も競れたし、まあ納得です。 島村(5着)優勝戦でも引けを取らず戦えていたと思います。 吉田(6着)スタートで放った。グランプリへ1走1走、全部を頑張り ...
日刊スポーツ【ボートレース】小池修平は初のSG優勝戦で2着「ほどよい緊張感の中で走れました」/尼崎SG
日刊スポーツ 1日 21:24
... った小池修平 <尼崎ボート:ボートレースダービー>◇SG◇最終日◇1日 小池修平(31=大阪)は初のSG優勝戦で2コースから2着に終わった。 あと1歩が及ばず「山田(康二)さんとは行き足が違った。めっちゃやられていた」と、勝者の走りに感服しながら振り返った。それでも「スタートは全速で行けました。優勝戦は、ほどよい緊張感の中で走れました」と得たものもあった。初の大舞台でも、物おじしない走りを見せた。
サンケイスポーツ立大1年生の越後駿祐が3安打でリーグトップの打率・484「広角に打てるのが、自分の持ち味」/東京六大学
サンケイスポーツ 1日 21:21
試合後にポーズを決める立大・(左から)落合智哉、丸山一喜、越後駿祐、道本想=神宮球場(撮影・長尾みなみ) 東京六大学野球リーグは1日、神宮球場で第8週の2回戦1試合が行われ、2季ぶりの優勝を目指す明大は2―8で立大に敗れ、1勝1敗となった。 立大は「1番・一塁」で出場した越後駿祐内野手(1年、関東第一)が3安打を放ち、リーグトップの打率・484(31打数15安打)とした。1年生で首位打者を獲得すれ ...
日刊スポーツ【ボートレース】“がばい旋風"は止まらない! 山田康二がイン逃げでSG初制覇/尼崎SG
日刊スポーツ 1日 21:18
... でSG初優勝を飾った。今回の優勝で優勝賞金4200万円を加算。今年の獲得賞金額は1億円を超えて峰竜太、定松勇樹に次ぐ3位に浮上。年末のSGグランプリ(大村)トライアル2ndからの出場へ大きく前進した。 26年のボートレース界を席巻する“がばい旋風"。その勢いは、まだまだ止まらない。今度は山田康二がダービー優勝の大仕事をやってのけた。「率直にうれしい。夢がかないました」。 予選3位通過からの優勝戦1 ...
日刊スポーツ【競輪】当銘直美は自力発動へ自らにハッパ「もっと攻めていかないと」/武雄ミッド
日刊スポーツ 1日 21:14
... 発進だ <武雄競輪:ミッドナイト競輪>◇F2◇前検日◇1日 「自力の決め手が減ってる? そうですね。もっと攻めていかないと」。苦笑いは当銘直美(30=愛知)だ。優勝こそ今年3回を数えているが、直近4カ月の成績では、バック回数もまくり回数もともに3回と、積極的な走りが持ち味の当銘らしくない。「状態的には悪くはないと思うのですがね。自分らしく、頑張ります」。当地は優勝歴もあるバンク。熱い走りに期待だ。
サンケイスポーツ【優勝会見一問一答】早大・花田勝彦監督「圧倒的な個を磨く選手と地道に積み上げていく選手がうまく噛み合ってきた」 早大・本田桜二郎「この借りを箱根で返す」/全日本大学駅伝
サンケイスポーツ 1日 21:13
... 分31秒の大会新記録で16年ぶり6度目の優勝を飾った。2区で増子陽太(1年)がトップに立つと、以降は一度も首位を譲らなず圧勝。来年1月の箱根駅伝では史上初の2度目の三冠を目指す。国学院大が3分34秒差の2位、創価大が5分57秒差の3位。今年1月の箱根駅伝優勝の青学大は4位、前回優勝の駒大は6位に終わった。8位の帝京大までが来年のシード権を獲得した。以下が早大の優勝会見の主な一問一答。 --レースを ...
産経新聞前回優勝のヤマハなど2回戦へ 東芝とJFE西日本も 社会人野球日本選手権第2日
産経新聞 1日 21:11
ヤマハ対日産自動車 勝利し笑顔を見せるヤマハ・相羽寛太(阪神D4位)=大阪市・京セラドーム大阪(林俊志撮影) 社会人野球の日本選手権第2日は1日、京セラドーム大阪で1回戦3試合が行われ、前回王者のヤマハ(静岡)と東芝(神奈川)、JFE西日本(広島)が2回戦に進んだ。 ヤマハは、活動再開後最初の出場となった日産自動車(神奈川)に5―4で逆転勝ち。東芝は先発の松山が1失点で完投し、日本製鉄鹿島(茨城) ...
サンケイスポーツ島田麻央SP首位、男子は中田2位 GP第2戦/フィギュア
サンケイスポーツ 1日 21:11
... のグランプリ(GP)シリーズ第2戦、スケートカナダ第2日は10月31日、カナダのケロウナで行われ、男子は世界ジュニア選手権2連覇の中田璃士(西武グループ)が合計249.25点で2位に終わり、GP初出場優勝はならなかった。ショートプログラム(SP)1位で迎えたフリーは4位と崩れた。友野一希(第一住建グループ)は222.85点で6位。 SP2位のケビン・エイモズ(フランス)がフリー2位となり、合計25 ...
東京スポーツ新聞【新日本・SJTL】ティタン&永井大貴 最終戦でH.O.Tから価値ある1勝「アミーゴ、メキシコに来いよ」
東京スポーツ新聞 1日 21:08
... ンと永井はトぺ・スイシーダを同時発射。永井はここでマスクをかぶると孤立した東郷にブレーンバスターを決め、最後はティタンがラ・ランツァ(ダイビングフットスタンプ)で3カウントを奪った。 開幕から4連敗と優勝争いに絡めなかったが、最終戦で一矢報いた。ティタンは「負けが続いたが気にするな。大事なのは今日のように、日本のファンにすべてを捧げることだ。アミーゴ、メキシコに来いよ」と勧誘。「お前のパレハ(相棒 ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】うたまさ貫禄Vも〝出来は35%〟 宇野昌磨&本田真凜からは刺激「闘争心を燃している」
東京スポーツ新聞 1日 21:05
... SOKぐんまアイスアリーナ)、フリーダンス(FD)が行われ、2026年ミラノ・コルティナ五輪団体銀メダルの〝うたまさ〟こと吉田唄菜、森田真沙也(木下アカデミー)組が104・39点、合計175・82点で優勝した。 最終滑走の〝うたまさ〟は、全7組で唯一となるFD100点台を記録。冒頭のリフトで最高難度のレベル4をマークするなど、王者の貫禄を示した。吉田は「練習してきたことを100%は出し切れなかった ...
日刊スポーツ【高校サッカー】聖和学園、今年は優勝で全国決めた “切り札"柴田玄が延長戦で決勝ゴール
日刊スポーツ 1日 20:55
... 選手権宮城県大会:聖和学園1-0東北生活文化大高>◇1日◇決勝◇ユアテックスタジアム仙台 聖和学園が東北生活文化大高を1-0で下し、4年ぶり6度目の優勝を飾った。0-0で延長戦に突入した同前半6分に、途中出場の“切り札"FW柴田玄(2年)が均衡を破り、優勝を引き寄せた。繰り上げ出場した前年度に続き、2年連続7度目の全国高校サッカー選手権(12月28日開幕・MUFG国立)に出場する。 ◇ ◇ ◇ 1 ...
サンケイスポーツ中西絢哉、宮野文が優勝 全日本選手権/アーチェリー
サンケイスポーツ 1日 20:55
アーチェリーの全日本選手権は1日、東京夢の島公園アーチェリー場で行われ、リカーブの男子は愛知・名古屋アジア大会銀メダルの中西絢哉(シーアール物流)が5年ぶり2度目の優勝を果たした。女子は宮野文(慶大)が初制覇した。
日刊スポーツ【社会人野球】17年ぶり出場の日産自動車は惜敗……
日刊スポーツ 1日 20:53
... 動車>◇1日◇1回戦◇京セラドーム大阪 25年に活動を再開後、初の2大大会出場を果たした日産自動車(神奈川)は初戦でヤマハ(静岡)に敗れた。09年以来、15大会ぶりの勝利はならず。それでも9回には前年優勝チームに1点差まで迫り、底力を見せる奮闘。伊藤祐樹監督は「負けはしましたけど、本当に最後まで大声援に応える試合ができたかなと思います」としみじみと話した。 名門が17年ぶりに日本選手権に帰ってきた ...
毎日新聞個人戦8強ゼロの東洋大 団体8年ぶり制覇 全国学生相撲選手権
毎日新聞 1日 20:49
東洋大の副将・奥田史祐(右)が日体大の山崎柊をはたき込みで破り、優勝を決める=両国国技館で2026年11月1日、仲間礼撮影 全国学生相撲選手権(1日、東京・両国国技館) 団体決勝 東洋大3―2日体大 これぞ団体戦の妙味だ。東洋大は前日の個人戦で、8強以上に残った選手はゼロ。だが、この日に笑ったのは彼らだった。 一方の日体大は決勝のオーダー5人中、個人戦で8強以上に勝ち残ったのは4人。4強以上にも3 ...
日刊スポーツ【フィギュア】「いくこう」櫛田、島田組が2位 技…
日刊スポーツ 1日 20:49
アイスダンスの表彰式に臨む、左から2位の島田高志郎、櫛田育良組、優勝した吉田唄菜、森田真沙也組、3位の紀平梨花、西山真瑚組(撮影・小沢裕) <フィギュアスケート:全日本選手権アイスダンス予選会>◇1日◇ALSOKぐんまアイスアリーナ◇フリーダンス(FD) 「いくこう」こと櫛田育良(19=木下アカデミー)島田高志郎(25=木下グループ)組は合計165・53点で2位に入った。リズムダンス(RD)では3 ...
日刊スポーツ【フィギュア】GP初戦の中田璃士 悔しい2位「1位しか狙っていなかった。全然うれしくない」
日刊スポーツ 1日 20:45
... 出場優勝がかかる1日(日本時間2日)のフリーへ臨む。男子は中田璃士(りお、18=西武グループ)がGP初戦に臨み、合計249・25点で2位になった。 ◇ ◇ ◇ 中田は悔しげに言い捨てた。「ここで決められないのが情けない。弱い」。SP首位で迎えたフリー。練習で好調だった4回転トーループが2本連続で2回転となり、フリー4位の得点にとどまった。20年NHK杯の鍵山優真以来、日本男子2人目のGP初出場優勝 ...
Abema TIMES「感動した」日本調教馬がアメリカ競馬の祭典で今年も快挙…最速決定戦でまさかの“後ろ差し"衝撃決着に列島沸く「この条件で…」
Abema TIMES 1日 20:45
... 瞬間 米キーンランド競馬場で10月31日(日本時間11月1日)に行われたブリーダーズカップスプリント(G1、ダート1200メートル)で、坂井瑠星騎手騎乗のテーオーエルビス(牡4、栗東・高柳大輔厩舎)が優勝した。日本調教馬として同レース初制覇。勝ちタイムは1分08秒20で、5月のチャーチルダウンズSに続く米G1連勝となった。 2番人気で迎えた一戦。序盤は外のイングリッシュマン(1番人気)らに先行を許 ...
日刊スポーツ【高校野球】岩倉が38年ぶり決勝進出 先制打の庄司トーマス「自分が決めてやると」東京大会
日刊スポーツ 1日 20:43
... 二に競り勝ち、38年ぶりの決勝進出を決めた。4回2死一、二塁から1番の庄司トーマス外野手(1年)が左中間を破る適時二塁打で先制。投げては先発の小林辰生投手(2年)がリードを守り切った。84年の初出場初優勝以来、43年ぶり2度目のセンバツ出場をかけ、5日に2年ぶりのセンバツ出場を狙う二松学舎大付との決勝に臨む。 ◇ ◇ ◇ チームを乗せた機関車が、甲子園まであと1勝にたどり着いた。長い均衡を切り裂い ...
日刊スポーツ【フィギュア】りかしん3位 西山真瑚「偽物だけど本物の愛を見せられるように」表現力向上誓う
日刊スポーツ 1日 20:42
アイスダンスの表彰式に臨む、左から2位の島田高志郎、櫛田育良組、優勝した吉田唄菜、森田真沙也組、3位の紀平梨花、西山真瑚組(撮影・小沢裕) すべての写真を見る(11枚)▼ 閉じる▲ <フィギュアスケート:全日本選手権アイスダンス予選会>◇1日◇ALSOKぐんまアイスアリーナ◇フリーダンス(FD) フィギュアスケートの全日本選手権アイスダンス予選会は1日、ALSOKぐんまアイスアリーナでフリーダンス ...
サンケイスポーツ国学院大・吉田蔵之介が6区で区間新 父は「ケツメイシ」のリーダー・大蔵/全日本大学駅伝
サンケイスポーツ 1日 20:42
... 伊勢市伊勢神宮=8区間、106.8キロ)大学三大駅伝の第2戦。10月の出雲駅伝を制した早大が5時間3分31秒の大会新記録で16年ぶり6度目の優勝を飾った。国学院大が3分34秒差の2位、創価大が5分57秒差の3位。今年1月の箱根駅伝総合優勝の青学大は4位、前回大会優勝の駒大は6位に終わった。 国学院大は 6区の吉田蔵之介(4年)が区間新記録を樹立し、「きついところもしっかり粘れた」とうなずいた。人気 ...
日本経済新聞全日本フェンシング、飯村一輝・金子優衣奈が初優勝
日本経済新聞 1日 20:40
女子サーブルで初優勝し、表彰式で喜ぶ金子優衣奈(1日、駒沢体育館)=共同 フェンシングの全日本選手権個人戦最終日は1日、東京・駒沢体育館で行われ、男子フルーレは飯村一輝(NTT)、女子サーブルは金子優衣奈(ミキハウス)がともに初優勝を果たした。 決勝で飯村は西藤俊哉(セプテーニ・ホールディングス)を15-9で下し、金子は高橋千里香(オリエンタル酵母工業)に15-11で勝った。〔共同〕 「日経電子版 ...
東京スポーツ新聞【新日本・SJTL】イーグルス&藤田晃生が2年ぶりVへ王手 石森&エックスとの決勝へ「世界に新日ジュニアを見せてやろうや」
東京スポーツ新聞 1日 20:40
... く裂させて3カウントを奪った。 2年ぶり2度目の優勝に王手をかけた2人は、決勝戦でAブロック1位の石森太二、ロビー・エックス組と対戦する。両チームは今年3月大田区大会と4月広島大会で2度に亘りIWGPジュニアタッグ王座戦を戦った因縁がある。試合後のリング上で石森から「またお前たちかよ。まあ相手が誰だろうと俺たちのやることは変わらねえ。去年できなかった優勝、今年は必ずつかんでやるよ」と宣戦布告された ...
日本経済新聞全日本ジャンプ、伊藤有希がV 二階堂蓮2連覇
日本経済新聞 1日 20:39
女子で優勝した伊藤有希。左は2位の丸山希、右は3位の勢藤優花(1日、白馬ジャンプ競技場)=共同 ノルディックスキーの全日本選手権ジャンプは1日、長野県の白馬ジャンプ競技場でラージヒル(ヒルサイズ=HS134メートル)が行われ、女子は今季限りでの引退を表明している伊藤有希(土屋ホーム)が136.5メートル、121メートルの合計293.0点で2季ぶり2度目の優勝を果たした。2位は丸山希(北野建設)、3 ...
日刊スポーツ【フィギュア】島田麻央「すごくびっくり」今季世界最高82・11点「こういう演技できるんだ」
日刊スポーツ 1日 20:36
... ム(SP)で今季世界最高となる自己ベストの82・11点で首位発進。紀平梨花の83・97点に次ぎ、日本女子歴代2位の高得点を記録した。10月30日に18歳になった高校3年生が、日本女子4人目のGP初出場優勝がかかる1日(日本時間2日)のフリーへ臨む。男子は中田璃士(りお、18=西武グループ)がGP初戦に臨み、合計249・25点で2位になった。 ◇ ◇ ◇ 島田が目を丸くした。得点が知らされるリンクサ ...
時事通信町田の谷、古巣相手に奮闘 G大阪・東口も負けじと好セーブ―Jリーグ
時事通信 1日 20:35
... 元日本代表のベテランらしい冷静さを見せた。正GKの出場停止で巡ってきた機会で力を示し、「何よりも試合に出たい、と気持ちは常に燃えていた」と心境を明かした。 ともに勝ち点1には、満足はできないだろう。「優勝争いというところでは、勝ち切らなければいけない」と谷。東口も「みんなで守って、攻めるチャンスもあった。ここを次につなげていく作業になる」と次戦を見据えていた。 スポーツ総合 サッカー 最終更新:2 ...
日刊スポーツ桑木志帆が次戦にも年間女王確定 ポイントレースで独走中 5日からTOTOジャパンクラシック
日刊スポーツ 1日 20:34
桑木志帆(2026年10月撮影) <国内女子ゴルフツアー:樋口久子・三菱電機レディース>◇最終日◇1日◇埼玉・武蔵丘GC(6690ヤード、パー72)◇賞金総額1億円(優勝1800万円) ツアー第33戦となる3日間大会の最終ラウンドが行われ、トップから出た佐久間朱莉(23=大東建託)が今季4勝目、ツアー通算8勝目を飾った。 4バーディー、ノーボギーの68で回り、通算15アンダーの201。最終18番パ ...
朝日新聞本田真凜が「すごいでしょ」と思った瞬間 しょまりん、自然体の演技
朝日新聞 1日 20:33
... 日、12月の全日本選手権の予選会を兼ねて群馬・ALSOKぐんまアイスアリーナであり、アイスダンスのフリーではリズムダンス(RD)で首位だった吉田唄菜、森田真沙也組(木下アカデミー)が合計175.82で優勝した。「しょまりん」こと本田真凜、宇野昌磨組(トヨタ自動車)は総合4位だった。 本田と宇野にとっては、アイスダンスに挑戦して初となる公式戦を終えた。成長を実感しながら、さらなる伸びしろも見えた2日 ...
日刊スポーツ山下美夢有が最新ポイント順位2位に浮上、古江彩佳は66位に後退、渋野日向子は97位のまま
日刊スポーツ 1日 20:32
メイバンク選手権で優勝し、チャンピオンズトロフィーを手にして笑顔の山下美夢有(AP) <米女子ゴルフツアー:メイバンク選手権>◇最終日◇1日◇マレーシア・クアラルンプールC(6536ヤード、パー72)◇賞金総額300万ドル(約4億8000万円)優勝45万ドル(約7200万円) マレーシアでのアジアシリーズ第3戦は、山下美夢有(25=花王)の大会2連覇で幕を閉じた。 最新のポイントランキングが発表さ ...
時事通信金子、冷静さ光る 全日本フェンシング
時事通信 1日 20:31
女子サーブル決勝で高橋千里香(右)からポイントを奪う金子優衣奈=1日、東京・駒沢体育館 女子サーブルで初優勝した金子は「本当に意味のある大会になった」と喜んだ。準決勝の佐野、決勝の高橋と、手の内を知る日本代表選手同士の戦いでは、相手の先制攻撃をかわして優先権を奪い、有利な状況で着実に得点。「普段の練習よりも冷静に戦えた。焦ることなく試合を運べた」と振り返った。 自信深める日本一の称号 飯村、勝負ど ...
Abema TIMES「エバヤンめっちゃいる」ハロウィンで盛り上がる“アメリカ競馬の祭典"にウマ娘コスプレの競馬ファンが集結…海を越えた熱狂に驚きの声
Abema TIMES 1日 20:30
... ンが集結(実際の様子) この記事の写真をみる(5枚) 米キーンランド競馬場で10月31日(日本時間11月1日)に開催されたアメリカ競馬の祭典「2026ブリーダーズカップ」。日本のファンの注目は、昨年の優勝馬フォーエバーヤング(牡5、栗東・矢作芳人厩舎)が連覇に挑むBCクラシックに集まった。レースに先立ち、会場ではこの馬を応援するファンの熱気が伝わる光景が見られた。 【映像】アメリカ競馬の祭典に“ウ ...
毎日新聞「僕の区間が早大の弱点…」6区好走の堀野正太 全日本大学駅伝
毎日新聞 1日 20:26
全本大学駅伝で優勝し、笑顔を見せる早稲田大の堀野正太選手=三重県伊勢市で2026年11月1日、長宗拓弥撮影 全日本大学駅伝は1日、名古屋市の熱田神宮から三重県伊勢市の伊勢神宮までの8区間、106・8キロで行われ、早稲田大が大会新記録となる5時間3分31秒で16年ぶり6度目の優勝を果たした。 10月の出雲全日本大学駅伝では出番のなかった堀野正太選手(2年)は6区で区間3位の好走で優勝に貢献した。 レ ...
スポーツ報知【女子ゴルフ】最短で来週に女王決定! 桑木志帆がランク1位独走 佐久間朱莉が大逆転戴冠するには?
スポーツ報知 1日 20:26
... 。 一方で、佐久間の逆転戴冠の可能性はまだ残されている。 TOTOジャパンクラシック(優勝で300P)、3日間大会の伊藤園レディス(同200P)、4日間大会の大王製紙エリエールレディス(同300P、今季最終戦のメジャー・JLPGAツアー選手権リコー杯(同400P)と、残り4試合で最大1200Pを獲得できる。佐久間が優勝を重ね、桑木が下位に低迷してポイントを加算できなかった場合、差を縮めていくことは ...
産経新聞春高バレー千葉女子優勝の敬愛学園・上原古都奈選手(3年) 監督の父と目指す全国の頂点
産経新聞 1日 20:25
第4セット、得点を決めて喜ぶ敬愛学園の上原古都奈(1)ら=11月1日、千葉県東金市の東金アリーナ 1日に行われた春高バレー千葉県代表決定戦の決勝。1番を背負い、主将として立った決勝のコートでも常に冷静だった。きょう調子がいいのは誰か、マークが薄いのは誰か-。セッターとして瞬時に戦況を分析して攻撃を組み立て、勝利に導いた。 試合終了のホイッスルが鳴り、ようやく表情が緩んだ。「全国高校総体県予選ではこ ...
日刊スポーツさすが猛虎のドラ1!明大・榊原七斗 阪神指名後初の豪快弾含む2安打1打点「感触は良かった」
日刊スポーツ 1日 20:23
... も上がる。注目度は日に日に増すも、きっちり結果を残す。さすが猛虎のドラ1と言ったところだ。 主力としての自覚も十分だった。こだわるのはあくまでも勝利につながる一本。「ほんとうに明日(勝ちに)結びつけられるように。そういう一打、打席内容にしたい」と言葉の節々に決意をにじませた。チームは現在リーグ2位で、慶大との優勝争いを繰り広げる。2季ぶりの頂点へ1敗の重みを理解し、今は目の前の1試合に全力を注ぐ。
産経新聞春高バレー千葉男子優勝の習志野・向井一成選手(3年) 先輩の思いを背負ったエース
産経新聞 1日 20:19
第3セット、スパイクを放つ習志野の向井一成(5)=11月1日、千葉県東金市の東金アリーナ(梶山裕生撮影) 1日行われた春高バレー千葉県代表決定戦決勝の相手は、昨年大会の準決勝で敗れた市船橋。これまでほぼ〝常態化〟していた習志野の春高出場を阻んだ宿敵だ。 2年生として出場していた昨年、全国出場を果たせなかった先輩の無念さを間近で見てきた。「負けた悔しさが1年間ずっとあった。昨年の3年生の分も勝てたの ...
サンケイスポーツ早大は1区から〝令和の三羽ガラス〟そろえ16年ぶりV 花田勝彦監督「本当にいい流れを作ってくれました」/全日本大学駅伝
サンケイスポーツ 1日 20:19
... 1秒の大会新記録で16年ぶり6度目の優勝を飾った。1区から〝令和の三羽ガラス〟と呼ばれる1年生を並べ、2区の増子陽太(1年)が区間新記録の走りでトップに立つと、以降は一度も首位を譲らない圧勝劇。来年1月の箱根駅伝で史上初となる2度目の大学三大駅伝三冠を狙う。国学院大が3分34秒差の2位、創価大が5分57秒差の3位。今年1月の箱根駅伝総合優勝の青学大は4位、前回大会優勝の駒大は6位に終わった。 ◇ ...
日刊スポーツ【フィギュア】「うたまさ」貫禄の優勝 FD唯一の100点台も「レベルも取りたい」吉田唄菜
日刊スポーツ 1日 20:15
アイスダンスの表彰式に臨む、左から2位の島田高志郎、櫛田育良組、優勝した吉田唄菜、森田真沙也組、3位の紀平梨花、西山真瑚組(撮影・小沢裕) すべての写真を見る(8枚)▼ 閉じる▲ <フィギュアスケート:全日本選手権アイスダンス予選会>◇1日◇ALSOKぐんまアイスアリーナ◇フリーダンス(FD) フィギュアスケートの全日本選手権アイスダンス予選会は1日、ALSOKぐんまアイスアリーナでフリーダンス( ...
日本経済新聞桂川有人、劇的なバーディー締めで凱旋V バンテリン東海ゴルフ
日本経済新聞 1日 20:15
... ・愛知県三好CC西=7300ヤード、パー71) 3位から出た桂川有人が7バーディー、1ボギー、1ダブルボギーの67で回り、通算12アンダー、272で逆転優勝した。優勝賞金は2200万円。前週韓国で開催された欧州ツアー、ジェネシス選手権からの2週連続優勝で、日・欧共催の2024年ISPS HANDA選手権以来、国内ツアー3勝目。 田中裕基が1打差の2位、大会初の連覇を目指した下家秀琉が通算7アンダー ...
時事通信自信深める日本一の称号 飯村、勝負どころ逃さず―全日本フェンシング
時事通信 1日 20:15
... なっても落ち着きを失わず、逆転勝ちしてみせた。 パリ五輪で4位に入り、今年は4月のW杯で優勝、7月の世界選手権で銅メダル。国際大会では結果を残しながら、全日本のタイトルには縁がなかった。「勝てそうなのに勝てなくて、ずっともやもやしていた。次につながる扉を開けたと思う」。強さを増す若き日本のエースにとって、また一つ自信を深める優勝となった。 スポーツ総合 最終更新:2026年11月01日20時16分
日刊スポーツ【フィギュア】しょまりん4位 宇野昌磨が6cm大きい本田真凜を完璧リフト、3つ全て最高評価
日刊スポーツ 1日 20:13
... で終えた。FDは前日のリズムダンス(RD)に続いて4位で、合計145・70点。2種目を完遂したため、年末の全日本選手権(大阪)出場が確定した。吉田唄菜、森田真沙也組(木下アカデミー)が175・82点で優勝した。 ◇ ◇ ◇ 163センチの本田が、157センチの宇野に持ち上げられ、空中で何度も旋回した。冒頭のコンビネーションを構成する二つを含め、三つのリフトは全て最高のレベル4。肩越しに客席が広がる ...
毎日新聞好投手前に光った「伝統」の小技 明徳義塾が高知破る 秋季四国
毎日新聞 1日 20:11
【高知-明徳義塾】優勝を決め、喜びを爆発させる明徳義塾の選手たち=高松市のレクザムスタジアムで2026年11月1日午後0時34分、塚本紘平撮影 高校野球・秋季四国大会決勝(1日、香川・レクザムスタジアム) ○明徳義塾(高知1位)8―1高知(高知2位)● 終わってみれば8得点を奪っての大勝だった。 高知の先発はこの試合まで3試合に登板し防御率0点台と好投が続くエースの古谷悠翔。 接戦が予想される状況 ...
日刊スポーツ【トライアスロン】林彩夢が初Vで大会史上初の姉妹女王に「優勝してほしいと」姉との約束果たす
日刊スポーツ 1日 20:08
... 選手権初優勝し、カップを掲げる佐藤錬(左)と林彩夢 すべての写真を見る(12枚)▼ 閉じる▲ <第32回日本トライアスロン選手権>◇1日◇東京・台場周辺特設コース◇スイム1.5キロ、バイク40キロ、ラン10キロ 日本トライアスロンに新たな女王が誕生した。 昨年7位の林彩夢(あやめ、20=日本福祉大・まるいち)が1時間55分44秒で初優勝。愛知・名古屋アジア大会個人銅メダルでこの大会過去2度優勝の姉 ...
産経新聞東洋大、8年ぶり7度目V 日体大を3―2で破る 全国学生相撲選手権
産経新聞 1日 20:07
団体戦で優勝し、記念撮影する東洋大の奥田史祐(前列右から2人目)ら=両国国技館 相撲の全国学生選手権最終日は1日、東京・両国国技館で団体戦が行われ、東洋大が決勝で日体大を3―2で破り、8年ぶり7度目の優勝を果たした。2連覇を狙った日大と近大が3位だった。 東洋大は準々決勝で金沢学院大、準決勝で近大に勝利。決勝では2―1で迎えた副将戦で奥田史祐(4年)が日体大の山崎柊(4年)をはたき込んだ。 10月 ...
産経新聞男子フルーレの飯村一輝、女子サーブルの金子優衣奈が初優勝 全日本フェンシング最終日
産経新聞 1日 20:07
男子フルーレで初優勝し、喜ぶ飯村一輝=駒沢体育館 フェンシングの全日本選手権個人戦最終日は1日、東京・駒沢体育館で行われ、男子フルーレは飯村一輝(NTT)、女子サーブルは金子優衣奈(ミキハウス)がともに初優勝を果たした。 決勝で飯村は西藤俊哉(セプテーニ・ホールディングス)を15―9で下し、金子は高橋千里香(オリエンタル酵母工業)に15―11で勝った。 Google検索で「産経ニュース」を優先表示 ...
朝日新聞青学大、箱根へ光明 原監督「戦えるメドついた」 全日本大学駅伝
朝日新聞 1日 20:06
... 駅伝対校選手権大会(日本学生陸上競技連合、朝日新聞社、テレビ朝日、メ~テレ主催、長谷工グループ特別協賛)は1日、早大が出雲に続いて2冠目を達成した。4年ぶりに大会総合記録を塗り替え、16年ぶり6度目の優勝を果たした。一昨年の大会を制した国学院大は2位、創価大は過去最高の3位。出雲で関東勢最下位だった青学大は4位に入った。 昨年覇者の駒大は終盤に順位を伸ばせず6位に。地区選考会を勝ち上がった学校では ...
スポーツ報知【女子ゴルフ】佐久間朱莉を両親がサポート 母は手料理「おでんにマーボー茄子」 父はパット修正「構えてすぐ打とう」
スポーツ報知 1日 20:02
通算15アンダーで優勝した佐久間朱莉を祝福する小祝さくら(左)(カメラ・今西 淳) ◆女子プロゴルフツアー 樋口久子・三菱電機レディス 最終日(1日、埼玉・武蔵丘GC=6690ヤード、パー72) 最終ラウンドが行われ、首位で出た佐久間朱莉(大東建託)が今季4勝目、ツアー通算8勝目を飾った。4バーディー、ボギーなしの68をマークし、通算15アンダーで制した。優勝賞金1800万円を獲得。初の年間女王に ...
日本経済新聞早大が16年ぶり全日本大学駅伝V、1年生「三羽がらす」が快走
日本経済新聞 1日 19:57
全日本大学駅伝は1日、名古屋市の熱田神宮から三重県伊勢市の伊勢神宮までの8区間、106.8キロで行われ、早大が大会新記録となる5時間3分31秒で16年ぶり6度目の優勝を果たした。10月の出雲全日本大学選抜に続いて大学三大駅伝を制し、来年1月2、3日の東京箱根間往復大学駅伝で3冠達成を狙う。国学院大が3分34秒差の2位で続き、創価大が3位。青学大が4位となった。 1区本田が2位の好位置につけ、2区増 ...
日刊スポーツ【巨人】知念大成、松井監督へ緊張の質問「会話だけで力もらえた」スーパスターから長打力の極意
日刊スポーツ 1日 19:56
... けで力をもらえた。松井さんのようなホームランを1本でも多く打ちたい」と闘志を燃やした。 ◆知念大成(ちねん・たいせい)2000年(平12)4月27日生まれ、沖縄県南城市出身。沖縄尚学では2年秋に県大会優勝。卒業後は沖縄電力に入社。社会人3年目に投手から外野手に転向。24年からオイシックス新潟でプレーし、同年はイースタン・リーグで首位打者獲得。25年育成ドラフト5位で巨人入り。26年7月6日に支配下 ...
スポーツ報知【学生相撲】8年ぶり優勝の東洋大 6月にストレート負けの日体大に雪辱 勝負を決めた奥田史祐主将「全員で戦ったからこその優勝」
スポーツ報知 1日 19:52
... 東洋大が8年ぶり7度目の優勝を果たした。 予選を13戦2敗で2位通過し、準決勝では近大に1―2からの逆転勝ちで決勝に進出。2人の学生横綱を擁する日体大との決勝となった。決勝では2―1で迎えた副将戦で、主将の奥田史祐(4年)が山崎柊(4年)をはたき込みで破り、優勝を決めた。優勝の瞬間、選手たちは涙を流し抱擁。奥田は仲間から胴上げされ、「チーム全員で声を掛け合って戦ったからこその優勝だと思う」と、喜ん ...
スポニチ【スポニチポーカートーナメント】スペシャルトーナメントは新婚の青木佳那子さんが優勝!
スポニチ 1日 19:50
... シャルトーナメントで優勝した青木佳那子さん Photo By スポニチ 「第6回スポニチポーカートーナメント」(スポニチ主催、ボートレース江戸川、ボートレース住之江、サミー、パラダイスシティ協賛)のスペシャルトーナメントが1日、ボートレース江戸川で行われ、のべ216人の参加者の中で東京都の会社員、青木佳那子さん(30)が優勝した。 優勝者から5位までには副賞として海外渡航補助(優勝20万円など)と ...
日刊スポーツ【阪神】“質より量"の秋季キャンプ初日に藤川監督も大満足「初日にしては今まででベスト」
日刊スポーツ 1日 19:46
... 秋季キャンプは今月18日まで。3連覇を目指す来季への戦いはもう始まっている。「選手たちには常に一つ一つのメニュー、一日一日を大切にして、休息も大事にして次の春へのきっかけづくり。チームとしてはいろんな(ものを)多角的に見ながら作っていく。また来年の6月あたりを目がけてチームづくりをしていきたい」と力を込めた。 【阪神】秋の高知キャンプがスタート 歓迎セレモニーで優勝ペナントも高知ファンへお披露目
日本経済新聞レスリング・須崎優衣、世界一に「特別なうれしさ」 女子代表が帰国
日本経済新聞 1日 19:43
... で圧勝し、5度目の世界一に輝いた須崎優衣(キッツ)は「特別なうれしさがあった。いい大会だった」と笑顔で語った。 12月の全日本選手権から2028年ロサンゼルス五輪代表選考がスタートする。須崎は「絶対に優勝する。まずは一歩ロスに近づきたい」と意欲。53キロ級制覇の清岡もえ(ALSOK)は「勝ち切れたことは良かった。もっと厳しい闘いが待っている。切り替えていく」と表情を引き締めた。 2位の2人も貴重な ...
サンケイスポーツ帝京大、早大との無敗対決制す SO上田倭楓が後半ロスタイムにPG成功
サンケイスポーツ 1日 19:35
... 突進する帝京大の林宙=秩父宮ラグビー場(撮影・福島範和)劇的な勝利で無敗を守った。12-13の後半ロスタイム、敵陣中央での相手の反則で得たPGをSO上田倭楓(2年)がきっちりと決めて逆転した。主将のPR森山飛翔(4年)は「拮抗(きっこう)した試合で、改善点はあるが結果的に勝ち切れたことはうれしい」とうなずいた。 3年ぶりの優勝に向けて次戦は22日に明大と再び、無敗対決となる。 日程・結果へ勝敗表へ
47NEWS : 共同通信ジャンプ、伊藤有希が優勝 全日本LH、二階堂蓮は2連覇
47NEWS : 共同通信 1日 19:33
... ジャンプ競技場でラージヒル(ヒルサイズ=HS134メートル)が行われ、女子は今季限りでの引退を表明している伊藤有希(土屋ホーム)が136.5メートル、121メートルの合計293.0点で2季ぶり2度目の優勝を果たした。2位は丸山希(北野建設)、3位は勢藤優花(オカモトグループ)だった。 男子は二階堂蓮(日本ビール)が133メートル、129.5メートルの合計298.4点で2連覇。2位に佐藤幸椰、3位に ...
時事通信東洋大、8年ぶりV 全国学生相撲
時事通信 1日 19:33
第104回全国学生相撲選手権最終日は1日、東京・両国国技館で団体戦が行われ、東洋大が決勝で日体大を3―2で下し、8年ぶり7度目の優勝を果たした。3位は連覇を目指した日大と近大。 東洋大は準々決勝で金沢学院大を5―0で退け、準決勝は近大に3―2で勝利した。 スポーツ総合 相撲 最終更新:2026年11月01日19時33分
毎日新聞3位の創価大・榎木監督「実は1週間前に…」全日本大学駅伝詳報
毎日新聞 1日 19:32
... うとらえていますか> 3位は目標達成というところでは喜べるのですが、一つ一つの区間を振り返ると、調整ミスなど戦略面では課題が残った部分もあります。 しっかりと修正していければ、2番もあり得ました。 (優勝した)早稲田さんには、出雲(全日本大学選抜駅伝)も含めて、どんな完璧に仕上げても勝てないような実力差を見せつけられたので、そこは受け止めています。 <各区間について、1区は当日変更でルーキーの田村 ...
日刊スポーツ【ボートレース】佐々木大河が前節V機のパワー発揮し連勝「どの足もいいレベルに」/平和島
日刊スポーツ 1日 19:28
... 木大河(30=大阪)が2日目を連勝、前節優勝した56号機パワーを発揮してきた。「特に後半は良かったですよ」と11Rを完璧に逃げ切って満面の笑み。「全体にバランスが取れて、どの足もいいレベルになってます」と手応えを話した。 来年1月からの来期適用勝率は6・78の自己ベストをマーク。大阪支部は今、若手がどんどん出てきている。SG尼崎ダービーで31歳・小池修平の準優勝が象徴。佐々木も強くなっているが、記 ...
フルカウント阪神ドラ1指名も「全く別物」 明大勢が明かすドラフト後の胸中…抱いた不安「呼ばれないのかな」
フルカウント 1日 19:25
... ドラフト会議では、榊原七斗外野手が阪神から1位、岡田啓吾内野手が楽天から2位、福原聖矢捕手がヤクルトから3位、光弘帆高内野手が広島から5位で指名された。指名後初の公式戦で、4年生の“明大カルテット"が優勝への望みをつないだ。 「6番・遊撃」で出場した光弘は、2-3の8回1死二、三塁で右前へ同点適時打を放ち、3打数2安打1打点。「今は学生という感じなんで」と勝利に集中した一方、指名直後は「次の日ぐら ...
サンケイスポーツ町田、痛恨ドローも3位浮上! 公式戦8戦連続完封 FW小川航基は代表復帰へ決意「全力で向かう」
サンケイスポーツ 1日 19:25
... た小川は「最後1点取りたかった。僕がもっといい選手であれば勝てた試合だった」と唇をかんだ。近日発表される11月のシンガポール遠征に臨む日本代表メンバーへの復帰も期待されるストライカーは「選ばれるために強い思いを持ってやっている。まずは町田ゼルビアが優勝できるように助けることで、その先に評価してもらえたらいい。やれる自信はあるし、選んでもらえれば全力で向かう」と力強く前を向いた。 試合日程へ順位表へ
日本経済新聞佐久間朱莉、ボギーなし新記録で地元V 三菱電機女子ゴルフ
日本経済新聞 1日 19:23
樋口久子三菱電機レディース(1日・埼玉県武蔵丘GC=6690ヤード、パー72) 首位タイから出た佐久間朱莉がボギーなしの4バーディー、68で通算15アンダー、201として今季4勝目。ツアー通算8勝目、優勝賞金1800万円を獲得した。前週大会からの連続ノーボギーを114ホールとし、ツアー最長記録を更新した。1打差の2位が小祝さくらで、3位に66の荒木優奈、65で回った木戸愛が3打差の4位に急浮上。吉 ...
47NEWS : 共同通信東洋大、8年ぶり7度目V 全国学生相撲選手権
47NEWS : 共同通信 1日 19:22
相撲の全国学生選手権最終日は1日、東京・両国国技館で団体戦が行われ、東洋大が決勝で日体大を3―2で破り、8年ぶり7度目の優勝を果たした。2連覇を狙った日大と近大が3位だった。 東洋大は準々決勝で金沢学院大、準決勝で近大に勝利。決勝では2―1で迎えた副将戦で奥田史祐(4年)が日体大の山崎柊(4年)をはたき込んだ。 10月31日の個人戦で学生横綱となったモンゴル出身のバットヤッグ・バヤルボルド(3年) ...
日本経済新聞東レ女子テニス、シュナイデルが初制覇
日本経済新聞 1日 19:17
シングルスで優勝したディアナ・シュナイデル(1日、有明コロシアム)=共同 女子テニスの東レ・パンパシフィック・オープン最終日は1日、東京・有明コロシアムで決勝が行われ、シングルスは第3シードでロシア出身のディアナ・シュナイデルがレイラ・フェルナンデス(カナダ)を6-4、5-7、6-2で破り、初制覇を果たした。ツアー今季初優勝で、通算6勝とした。 ダブルスはサラ・エラニ、ジャスミン・パオリーニ組(イ ...
日刊スポーツ5度目の世界一に輝いた須崎優衣「特別なうれしさ」レスリング女子代表が帰国
日刊スポーツ 1日 19:15
... し、5度目の世界一に輝いた須崎優衣(27=キッツ)は「特別なうれしさがあった。いい大会だった」と笑顔で語った。 12月の全日本選手権から2028年ロサンゼルス五輪代表選考がスタートする。須崎は「絶対に優勝する。まずは一歩ロスに近づきたい」と意欲。53キロ級制覇の清岡もえ(ALSOK)は「勝ち切れたことは良かった。もっと厳しい闘いが待っている。切り替えていく」と表情を引き締めた。 2位の2人も貴重な ...
日刊スポーツ東洋大、8年ぶり7度目V 全国学生相撲選手権
日刊スポーツ 1日 19:14
相撲の全国学生選手権最終日は1日、東京・両国国技館で団体戦が行われ、東洋大が決勝で日体大を3-2で破り、8年ぶり7度目の優勝を果たした。2連覇を狙った日大と近大が3位だった。 東洋大は準々決勝で金沢学院大、準決勝で近大に勝利。決勝では2-1で迎えた副将戦で奥田史祐(4年)が日体大の山崎柊(4年)をはたき込んだ。 10月31日の個人戦で学生横綱となったモンゴル出身のバットヤッグ・バヤルボルド(3年) ...
デイリースポーツ【ボート】尼崎SG 山田康二が8回目の優出でSG初優勝 賞金ランク3位に浮上でトップ3を佐賀勢独占
デイリースポーツ 1日 19:11
「ボートレースダービー・SG」(1日、尼崎) 絶好枠を手にした山田康二(38)=佐賀・102期・A1=がイン速攻でライバルを制圧。通算では47回目の優勝、SGは8回目の優出でついにタイトルを勝ち取り、第73代目のダービー王に輝いた。 また、優勝賞金4200万円を獲得し、今年の獲得賞金額は1億2370万7338円となり、1位の峰竜太、2位の定松勇樹に続く3位まで浮上し、トップ3を佐賀勢が独占する形に ...
デイリースポーツジャンプ、伊藤有希が優勝
デイリースポーツ 1日 19:11
... ジャンプ競技場でラージヒル(ヒルサイズ=HS134メートル)が行われ、女子は今季限りでの引退を表明している伊藤有希(土屋ホーム)が136・5メートル、121メートルの合計293・0点で2季ぶり2度目の優勝を果たした。2位は丸山希(北野建設)、3位は勢藤優花(オカモトグループ)だった。 男子は二階堂蓮(日本ビール)が133メートル、129・5メートルの合計298・4点で2連覇。2位に佐藤幸椰、3位に ...
日本経済新聞ダノンデサイル、最外枠から天皇賞・秋V 惜敗続きの憂さ晴らす圧勝
日本経済新聞 1日 19:10
競馬の第174回天皇賞・秋(GⅠ・芝2000メートル)は1日、東京競馬場で17頭が出走して行われ、4番人気のダノンデサイル(戸崎圭太騎手)が1分56秒7で優勝した。8番人気のネブラディスクが2着。1番人気のクロワデュノールは5着、2番人気のマスカレードボールは11着に敗れた。 第4コーナーを回った時点で、ダノンデサイルの位置は後ろから2頭目。17頭中最外枠から終始、隊列の外側を回り、直線も他馬のは ...
日刊スポーツ【競輪】満田光紀は前回川崎でV「先輩からアドバイス受けて試したら良かった」/奈良ミッド
日刊スポーツ 1日 19:06
満田光紀が自慢のパワーを誇示する <奈良競輪:ミッドナイト競輪>F2◇前検日◇1日 満田光紀(27=熊本)は前回の川崎で3日間バックを取って自身2度目の優勝を決めた。 「先輩から組み立てのアドバイスを受けたんです。それを試したら良かったです」。奈良は6月ルーキーシリーズで決勝2着。「あの時は走りづらかったですね。そのあたりも考えながら走りたいです」と気を引き締める。 予選7Rは安部龍文が番手。「安 ...
スポーツ報知【フェンシング】松山恭助は3位 ポーランド選手の妻が母国から生配信で応援も「残念」夢は妻と「2人で五輪」…全日本選手権
スポーツ報知 1日 19:04
全日本選手権個人戦男子フルーレで3位だった松山恭助 ◆フェンシング◇全日本選手権個人戦 最終日 (1日、東京・駒沢体育館) 男子フルーレが行われ、松山恭助(JTB)は準決勝で、初優勝した飯村一輝(NTT)との24年パリ五輪団体金メンバー同士の対決に10―15で敗れ、3位だった。ポーランド代表経験があり、現役選手として活躍する妻・アレクサンドラが、欧州で試合が続くため、来場できなかったが、母国から時 ...
スポーツ報知【女子ゴルフ】人気プロ・吉田鈴は5位 3戦連続トップ10入り 米ツアー初Vの姉・優利と再会へ「お祝いしたい」
スポーツ報知 1日 19:03
... し、体の状態が変わりやすい秋の時期にスコアメイクできているんじゃないかなと思う」とかみしめた。 次週は日米共催のTOTOジャパンクラシック(5~8日、茨城・太平洋C美野里C)に初出場。前週に米ツアー初優勝を飾った姉・優利も凱旋する。「姉とは久しぶりに会うので、いろいろお祝いしたい。忙しいとは思うので連絡もしない。コミュニケーションは取って、優勝した時の話とか聞ければなと思う」と再会を心待ちにした。
時事通信「集中力切らさず」 山下美夢有の一問一答―米女子ゴルフ
時事通信 1日 18:59
... は本当に素晴らしいゴルフをしていたので、緊張感の中でプレーをしていた。昨年に比べて、ちょっとほっとしている。 ―優勝はどのあたりで意識したか。 全く考えていなかった。18番まで気が抜けない、という感じだった。 ―今季3勝目。 3勝もできたのは予想外。気付いたらこんなに優勝できていた。毎週優勝を目指してやっている。それが結果につながってくれて本当にうれしい。(クアラルンプール時事) スポーツ総合 ゴ ...
産経新聞佐賀の38歳、山田康二がSG初優勝 ボートレースダービー
産経新聞 1日 18:58
第73回ボートレースダービー(SG)最終日は1日、兵庫県のボートレース尼崎で優勝戦(1800メートル、3周)が行われ、38歳の山田康二(佐賀)が1分46秒8で制してSG初優勝を果たし、賞金4200万円を獲得した。 1コースの山田は好発を決めて1周1マークで先頭に立ち、そのまま逃げ切った。2着には2コースの小池修平(大阪)が続き、茅原悠紀(岡山)が3着だった。 払戻金は2連単が①―②で370円、3連 ...
産経新聞今季限りで引退の伊藤有希がV、男子は二階堂蓮2連覇 全日本ジャンプラージヒル
産経新聞 1日 18:58
... ジャンプ競技場でラージヒル(ヒルサイズ=HS134メートル)が行われ、女子は今季限りでの引退を表明している伊藤有希(土屋ホーム)が136.5メートル、121メートルの合計293.0点で2季ぶり2度目の優勝を果たした。2位は丸山希(北野建設)、3位は勢藤優花(オカモトグループ)だった。 男子は二階堂蓮(日本ビール)が133メートル、129.5メートルの合計298.4点で2連覇。2位に佐藤幸椰、3位に ...
NHK米女子ゴルフ 山下が3勝目 年間3勝は宮里藍さん以来16年ぶり
NHK 1日 18:57
... 手は、通算22アンダーで2位に2打差をつけて逃げきって大会2連覇を果たし、アメリカツアーでの今シーズン3勝目、通算5勝目をあげました。 また、岩井明愛選手がスコアを5つ伸ばし、前の週にアメリカツアー初優勝を果たした吉田優利選手とともに通算13アンダーで9位に入りました。 このほか、原英莉花選手がスコアを6つ伸ばし、岩井千怜選手と古江彩佳選手に並んで通算7アンダーの35位、勝みなみ選手が通算6アンダ ...
日刊スポーツ【高校野球】明石商と京都国際が決勝進出 いずれも初優勝を目指す/秋季近畿大会
日刊スポーツ 1日 18:56
【イラスト】高校野球カット 高校野球の秋季近畿大会は1日、京都市のわかさスタジアム京都で準決勝が行われ、明石商(兵庫2位)と京都国際(京都1位)が3日の決勝に勝ち上がった。いずれも初優勝を目指す。明石商は智弁学園(奈良2位)に5-4で競り勝ち、京都国際は報徳学園(兵庫1位)に4-0で快勝。秋季大会の成績は来春の選抜大会出場校を決める重要な参考資料となる。近畿の出場枠は6。
日刊スポーツ【東京女子】さとうももが神嵜志音を撃破!ねくじぇね決勝進出「絶対に勝って優勝します」
日刊スポーツ 1日 18:55
... までいけました。ずっと勝ちたかった志音さんから勝ててうれしいし、自分が強くなったなって思いました」と成長を実感。決勝では小夏れんと対戦するが、「今の調子で11月8日の決勝戦も、さとうももが絶対に勝って優勝します」と力強く宣言した。 一方、敗れた神嵜は涙を流しながら「クソッ…。ももちゃんに負けてしまったので、私のねくじぇねは終わりました」と悔しさをあらわにした。 神嵜はかつてさとうから自身の初勝利を ...