検索結果(優勝)

7,836件の検索結果(0.089秒) 2025-12-29から2026-01-12の記事を検索
毎日新聞囲碁 クレスコ杯第29回ジュニア本因坊戦 東北地区青森大会 弘前大付属小6年 古川さんV2 総当たり戦全勝 /青森
毎日新聞 05:01
中学生以下の囲碁日本一を決める「クレスコ杯第29回ジュニア本因坊戦」(毎日新聞社主催、日本棋院・関西棋院後援、クレスコ特別協賛)への出場をかけた東北地区青森大会が11日、青森市内で開かれた。弘前大付属小6年の古川(こがわ)聖(せい)さん(12)が昨年に続いて優勝し、代表に決まった。 代表決定戦には5人が参加。総当たり戦で…
サンケイスポーツ【大阪実業団対抗駅伝競走大会】2部は大阪国税局Aが〝連覇〟「確定申告、スマホで申告を」とPR
サンケイスポーツ 05:00
... マースタジアム長居発着~長居公園周回)2部は大阪国税局Aが1時間12分59秒で制した。2区を担当した荒木一豊は「素直にうれしいです」と笑顔を浮かべた。大阪国税局としては昨年に続き、連覇達成。「もちろん優勝を狙って練習してきました。去年に引き続き、想定通りのレース展開でした」と充実の内容。確定申告が始まる時期ということもあり「(普及率は)全国的には7割から8割と聞いているので、ぜひ、自宅からのマイナ ...
サンケイスポーツ【大阪実業団対抗駅伝競走大会】1部は大阪府警陸上部が7連覇 アンカー沖見史哉、婚約者の前で歓喜のゴール
サンケイスポーツ 05:00
... 周回)男女7部門が行われ、6区間(20・2キロ)で争う1部は大阪府警陸上部が59分10秒で7大会連続の優勝を果たした。すべての区間で区間賞を獲得する圧勝で、アンカーで主将の沖見史哉が後続に大差をつけてフィニッシュした。5区間(16・9キロ)で争う女子の7部はミズノCが1時間11分18秒で2大会連続優勝。V奪回を狙ったあいおいニッセイ同和損保陸上部女子は2位だった。 1部は大阪府警陸上部が7連覇。6 ...
サンケイスポーツ【大阪実業団対抗駅伝競走大会】4部は大阪府庁駅伝同好会Bが1区21位から大逆転V
サンケイスポーツ 05:00
第4部優勝・府庁駅伝同好会A、ゴールするアンカーの清田正彰=ヤンマースタジアム長居(撮影・中島信生) 大阪実業団対抗駅伝競走大会(11日、ヤンマースタジアム長居発着~長居公園周回)4部優勝の大阪府庁駅伝同好会Bは1区で首位から3分25秒遅れの21位と大きく出遅れたが、徐々に順位を上げ、最後は2位でタスキを受けた6区のアンカー清田正彰が36秒差を逆転し、勝利をつかんだ。レース中は順位が分からず、ゴー ...
デイリースポーツ明大7大会ぶり日本一 早大SO服部&FB矢崎を封じ込めた徹底分析 SO伊藤「暇あればビデオ見て」連覇も見据える
デイリースポーツ 05:00
「ラグビー・全国大学選手権・決勝、明大22-10早大」(11日、MUFGスタジアム) 明大(関東対抗戦1位)が早大(同3位)を22-10で下し、7大会ぶり14度目の優勝を果たした。帝京大と並んでいた優勝回数は単独2位となった。3点を追う前半19分にプロップ田代大介(3年)のトライで逆転するなど14-3で折り返した。後半もトライを奪い、PGも加えてリードを守った。早大は1トライに抑えられ、6大会ぶり ...
サンケイスポーツ【大阪実業団対抗駅伝競走大会】過去2年連続2位のシルバーコレクター返上 5部は大林組Gが念願V
サンケイスポーツ 05:00
5部で優勝した「大林組G」 (前列左から)大川厚志、吉田拓人、大屋泰輝、(後列左から)太田裕人、千葉祐希、楠友介 =ヤンマースタジアム長居(撮影・甘利慈) 大阪実業団対抗駅伝競走大会(11日、ヤンマースタジアム長居発着~長居公園周回)5部は大林組Gが優勝した。同社のチームは前年まで2年連続で同部2位だったが、1区を走った38歳の大川厚志は「〝シルバーコレクター〟になっていたが、寒かったし風も強かっ ...
サンケイスポーツ【大阪実業団対抗駅伝競走大会】あいおいニッセイ同和損保陸上部女子は7部で2年連続2位 1区区間賞の岡野華子「また立て直して…」
サンケイスポーツ 05:00
... ばず。この日は岡野がスタートダッシュを決めてリードを広げたが、3区で抜かれ、最後までその差を縮められなかった。 岡野は陸上部に所属せず、普段は女子1500メートル(知的障害T20)を専門にしている。今年10月に愛知県と名古屋市の共催で開幕するアジアパラ大会の代表入りを目指している。来年の駅伝こそ優勝すべく、「代表入りを決めて、金メダルを狙えたらなと思います」と本職の分野で結果を出す。(西垣戸理大)
サンケイスポーツ阪神・近本光司「タイトルはすごく影響力を持っている」沖永良部島Vパレードに誓う
サンケイスポーツ 05:00
沖永良部島でのパレードに参加した阪神・近本光司。島民からパワーをもらった(撮影・原田遼太郎) 阪神・近本光司外野手(31)が11日、鹿児島・沖永良部島で2年ぶりのリーグ優勝を祝う「優勝パレード」に参加した。沖永良部島での単独自主トレは6年連続6度目。「おかえり」と声をかけてくれる島民の温かさに元気とパワーをもらった。プロ野球記録となる新人から8年連続タイトルに意欲を示し、球団初のリーグ連覇を成し遂 ...
サンケイスポーツ【大阪実業団対抗駅伝競走大会】3部VはホシデンA 2区区間賞・太田悠哉「箱根駅伝の気分でした」
サンケイスポーツ 05:00
第3部優勝・ホシデンA、ゴールするアンカーの中村義夫=ヤンマースタジアム長居(撮影・中島信生) 大阪実業団対抗駅伝競走大会(11日、ヤンマースタジアム長居発着~長居公園周回)3部優勝のホシデンAは2区で太田悠哉が区間賞の12分1秒の快走で3位から首位に立つと、最後まで先頭を譲ることはなく、逃げ切った。殊勲の太田は中高は水泳、大学時代はスキーに取り組み、陸上は始めたのは昨年からという。今回が大会初参 ...
デイリースポーツ安青錦 新大関初星! 「高須クリニック」化粧まわしで好発進「お客さんの声援が大きく感じた。応えられるよう頑張りたい」
デイリースポーツ 05:00
... 」とうなずいた。 前傾で低い体勢で頭をつけ、まわしを引く相撲が持ち味だが「突っ込むと相手は速くてうまい。宇良関は低いが、その低さでも負けないように」と警戒。対応力の高さも見せつけた。 昨年九州場所で初優勝し、大関に昇進。冬巡業で大関の地位への慣れを語っていたが、本場所は別格だ。「お客さんの声援が大きく感じた。応えられるよう15日間頑張りたい」と感慨を口にした。 土俵入りでは「高須クリニック」の高須 ...
デイリースポーツ阪神・近本が沖永良部島で凱旋Vパレード 島民たちの声援に驚き「こんなに人がいるのかと」「少しは恩返しできたかな」
デイリースポーツ 05:00
阪神の近本光司外野手(31)が11日、自主トレを行う鹿児島県沖永良部島で開催された「優勝パレード」に参加した。同島の人口約1万2000人のうち、1852人が集まったイベントでリーグ連覇を約束。自身の記録を更新するプロ野球史上最長となる、新人から8年連続のタイトル獲得にも意欲を見せた。個人、チームでの偉業を成し遂げ、来年のパレードで凱旋を約束した。以下は主な一問一答。 ◇ ◇ -パレードの感想は。 ...
日本経済新聞岡本和真加入のブルージェイズ、攻めの投資続ける「今オフの勝者」
日本経済新聞 05:00
... 補強策の陣頭指揮をとったロス・アトキンスゼネラルマネジャー(GM)が満足そうにほほ笑む姿が印象的だった。こんなシーンは、ブルージェイズの今オフの充実ぶりを象徴していたのだろう。 昨季、10年ぶりの地区優勝を果たしたブルージェイズがワールドシリーズでもドジャースを撃破寸前まで追い詰めたのはご存じの通り。その余勢を駆って迎えた今オフ、ボラス代理人の契約選手であるディラン・シース投手と7年2億1000万 ...
徳島新聞都道府県対抗女子駅伝 徳島24位、中学勢とベテラン粘走
徳島新聞 05:00
... 3大会ぶり5度目の優勝を果たした。兵庫が9秒遅れの2位、長野が3位に入った。出遅れた大阪は徐々に盛り返し、7区の河村璃央(大阪薫英女学院高)が区間1位の快走でトップへ。8区で兵庫に先頭を譲ったが、アンカーの逸見亜優(豊田自動織機)が競り合いを制した。 兵庫は2区の田中希実(ニューバランス)が区間賞の走りで16位から2位に押し上げた。長野は長野東高勢の活躍で同県最高順位を更新。前回優勝の京都は序盤の ...
デイリースポーツ阪神・近本「僕の原点。帰ってきました!」沖永良部島で凱旋Vパレード 球団初セ連覇&8年連続タイトルW獲り誓った
デイリースポーツ 05:00
... 町の野球少年団のこどもたち約70人だった。町中に六甲おろしが流れる中、島民は「祝 優勝!」の横断幕と旗で祝福。同島の人口約1万2000人のうち1852人が集まった中で、近本を乗せた車は「みじらしゃ通り商店街」約500メートルのコースを20分で進んだ。 島民の歓声、祝福に再確認した思いがある。不動の1番打者として、リーグ優勝を導いた昨季は140試合に出場し、打率・279、3本塁打、34打点。32盗塁 ...
東京スポーツ新聞【阪神】ドラ4早瀬朔 母校・神村学園のサッカー部から刺激「日本一になってほしい」
東京スポーツ新聞 05:00
... を流した。 練習後には、全国高校サッカー決勝(11日、国立競技場)を控える母校サッカー部から大きな刺激を受けてきたことを明かした。「サッカー部はすごく有名なので。野球部の中でもサッカー部の(大会での)優勝だったりを見て、刺激になって負けられないっていう思いがありました」。 早瀬は今大会の初戦からサッカー部のメンバーへメッセージを送り続けてきたという。「『絶対勝てよ』とか『頑張って』って。試合前には ...
徳島新聞卓球・県中学新人大会 北島Aが26年ぶりV 女子は城東Aが4連覇
徳島新聞 05:00
卓球の全国・四国中学校選抜大会予選を兼ねた徳島県中学校新人大会は11日、鳴門アミノバリューホールで団体戦が行われ、男子は北島Aが26年ぶり2度目、女子は城東Aが4年連続10度目の頂点に立った。男女の優勝校が全国大会(3月28、29日・静岡県浜松市・浜松アリーナ)、上位4校が四国大会(3月8日・鳴門アミノバリューホール)に出場する。女子2位となった拠点校方式を採用する宍喰には海陽の選手もおり、四国大 ...
サンケイスポーツ【大阪実業団対抗駅伝競走大会】アマボクサー力走が決定打? ミズノCが7部女子連覇
サンケイスポーツ 05:00
第2レース、第7部で優勝した「ミズノC」の(前列左から)松木千佳、早笋彩乃、シドウ・カ、(後列左から)楢崎理海、泉裕子 =ヤンマースタジアム長居(撮影・甘利慈) 大阪実業団対抗駅伝競走大会(11日、ヤンマースタジアム長居発着~長居公園周回)女子の7部はミズノCが1時間11分18秒で連覇を果たした。欠員による代役として3区を務めた賈斯童(カシドウ)が15分10秒という区間賞の走りを披露。1分以上の差 ...
デイリースポーツ桑田真澄氏「ワールドマスターズゲーム」参加に意欲 野球部復活へ「三刀流でいきます」PL学園硬式野球部OB懇親会
デイリースポーツ 05:00
甲子園で春夏通算7度の優勝を誇るPL学園硬式野球部のOB懇親会が11日、大阪市内のホテルで開催され、桑田真澄OB会長(57)ら88人が出席。桑田氏は来年5月に開催される「ワールドマスターズゲーム2027関西」に出場する意欲を見せた。生涯スポーツの国際大会に「僕も今のところ出場したい。打って投げて守る。三刀流でいきます」と宣言した。 母校の力になりたい思いがある。PL学園の生徒数は現在中学生34人、 ...
徳島新聞ダーチス徳島、2年連続11度目優勝 県一般7人制ラグビー
徳島新聞 05:00
ラグビーの第15回徳島県一般7人制大会は11日、徳島科技高で行われ、ダーチス徳島が2年連続11度目の優勝を果たした。最優秀選…
デイリースポーツ田中希実 14人抜き!貫禄区間賞 2年ぶり2区、16位から2位浮上「自分にできる最高の走り」
デイリースポーツ 05:00
... ーバランス=が16位から2位へと押し上げる14人抜きの快走で、12分14秒をマークして区間賞を獲得した。大阪のアンカー、逸見亜優(豊田自動織機)が競り合いを制して2時間18分19秒で3大会ぶり5度目の優勝を果たした。兵庫は9秒遅れの2位で、3位は長野だった。 兵庫の主将を務める田中は、2年ぶりに2区を走った。16位でたすきを受けると「1区が何位でも先頭に追いつこうと」と猛烈な走りで前回に3秒、区間 ...
デイリースポーツ早大エース・矢崎 不完全燃焼 前半にイエローカードで不在時に失点「後悔がたくさん残るプレーを選択してしまった」
デイリースポーツ 05:00
「ラグビー・全国大学選手権・決勝、明大22-10早大」(11日、MUFGスタジアム) 明大(関東対抗戦1位)が早大(同3位)を22-10で下し、7大会ぶり14度目の優勝を果たした。帝京大と並んでいた優勝回数は単独2位となった。3点を追う前半19分にプロップ田代大介(3年)のトライで逆転するなど14-3で折り返した。後半もトライを奪い、PGも加えてリードを守った。早大は1トライに抑えられ、6大会ぶり ...
サンケイスポーツ【大阪実業団対抗駅伝競走大会】3区から4連続区間賞! 6部は信太山自衛隊AがV
サンケイスポーツ 05:00
第6部優勝・信太山自衛隊A、ゴールするアンカーの中田龍之信=ヤンマースタジアム長居(撮影・中島信生) 大阪実業団対抗駅伝競走大会(11日、ヤンマースタジアム長居発着~長居公園周回)6部は信太山自衛隊Aが制した。3区以降の4区間で続けて区間賞を取り、アンカーを務めた入隊3年目の中田龍之進は「風が強い中で各人が対応して優勝できてよかった」と喜んだ。午前8時15分の課業開始までが貴重なチーム練習の時間で ...
THE ANSWERNHK駅伝中継の“粋な計らい"に称賛「見られて良かった」「ありがとう!」映らなかった引退30歳女子へ敬意
THE ANSWER 04:13
... 後の駅伝を見られて良かった」「4区の模様に細田あいさん観れたありがたいです」「ダイジェストだけど細田あい選手の走りを見せてくれてありがとう!」「細田さんの走り、やっとみれた!」などの声が上がった。 レースは大阪が2時間18分19秒で優勝。長野は2時間19分12秒で3位に入った。 (THE ANSWER編集部) こちらもオススメ▶︎女子駅伝でまさか…“選手がいない"アクシデント 「26秒」の大幅ロス
沖縄タイムス大城、執念の逆転V タイムス杯卓球
沖縄タイムス 04:00
卓球の第66回タイムス杯争奪総合個人選手権(主催・県卓球協会、共催・沖縄タイムス社)は10、11両日、県総合運動公園体育館で行われ、男子決勝は大城萩一(金武道場)が前原由海(琉球レオフォルテ)を4-2で下して初優勝した。
沖縄タイムスあげな4発頂点 県中学女子サッカー
沖縄タイムス 04:00
女子サッカーの第15回県中学新人大会は11日、県総合運動公園蹴球場で準決勝と決勝が行われ、決勝はあげながUnity・MIYAKO(宮古合同)を4-0で破って優勝した。 あげなは前半、FW知名絆七とMF五十嵐瑞日が立て続けにゴールを奪った。
サンケイスポーツ琴風氏「幕内の上位、三役、大関いけますよ、いくらでも。ただ…」/初場所
サンケイスポーツ 04:00
... 大関=は「この体ですから幕内の上位、三役、大関いけますよ、いくらでも。ただ、相撲がおとなしかったんですよ。きょうのような荒々しさが出てくるといいですよね」と期待していた。 琴風氏は現役時代、佐渡ケ嶽部屋に所属し、膝の大けがを乗り越え、がぶり寄りを得意として優勝2度を果たした。引退後は尾車部屋を創設し、豪風と嘉風の両関脇らを育成。日本相撲協会理事を5期10年務め、事業部長や巡業部長など要職を担った。
サッカーキング三笘薫途中出場のブライトン、グルダ&ウェルベックの2得点でマンUに勝利! FA杯4回戦へ
サッカーキング 03:24
... ライトンが対戦した。 ルベン・アモリム監督が解任されたマンチェスター・ユナイテッドは、ダレン・フレッチャー暫定監督の下、2023-24シーズン以来となる14度目のFAカップ優勝を目指す。対するブライトンは、クラブ史上初のFAカップ優勝を狙う。日本代表MF三笘薫はベンチスタートとなった。 試合は12分にスコアが動いた。ブライトンのダニー・ウェルベックがボックス内の左寄りからクロスを上げると、ジョルジ ...
サンケイスポーツ琴風氏「もう一回り、もう二皮むけてくるとこの人も大関見えてくる」/初場所
サンケイスポーツ 03:00
... いろんなことを下半身が非常に柔軟で強くなってきてますからこれをもう一回り、もう二皮むけてくるとこの人も大関っていうのは今年、見えるんじゃないですか」と今後に期待していた。 琴風氏は現役時代、佐渡ケ嶽部屋に所属し、膝の大けがを乗り越え、がぶり寄りを得意として優勝2度を果たした。引退後は尾車部屋を創設し、豪風と嘉風の両関脇らを育成。日本相撲協会理事を5期10年務め、事業部長や巡業部長など要職を担った。
毎日新聞ラグビー 全国大学選手権 つながる明大、7大会ぶりV 単独2位14度目
毎日新聞 02:01
ラグビーの全国大学選手権は11日、東京・MUFGスタジアム(国立競技場)で決勝が行われ、明大(関東対抗戦1位)が早大(同3位)を22―10で降し、7大会ぶり14度目の優勝を果たした。帝京大と並んでいた優勝回数は単独2位となった。 明大は3点を追う前半19分にプロップ田代のトライで逆転するなど14―3で折り返した。後半もフランカーの大川がトライを奪い、PGも加えてリードを守った。早大は1トライに抑え ...
毎日新聞バレーボール 全日本高校選手権 男子 東山、6大会ぶり王者/女子 金蘭会、執念で頂点
毎日新聞 02:01
バレーボールの全日本高校選手権最終日は11日、東京体育館で決勝が行われ、男子は東山(京都)が清風(大阪)を3―1で降し、6大会ぶり2度目の優勝を果たした。堅守と岩田、斎藤らの強打で1―1から2セットを連取し、初制覇を目指した清風を退けた。女子は全国高校総体覇者の金蘭会(大阪)が就実(岡山)に3―0で快勝し、7大会ぶり4度目の頂点に立った。就実は2大会ぶり6度目の栄冠に届かなかった。
毎日新聞サッカー 高校女子選手権 柳ケ浦が初優勝
毎日新聞 02:01
サッカーの第34回全日本高校女子選手権最終日は11日、神戸ユニバー記念競技場で決勝が行われ、柳ケ浦(大分)が前回準優勝の神村学園(鹿児島)を1―0で破って初優勝した。 初めて決勝に臨んだ柳ケ浦は前半43分、右CKを村上が頭で合わせて先制。堅い守りで、この1点を守り切った。 4大会ぶり4度目の頂点を狙った神村学園は、決定機をつくったが、相手GKの好セーブなどに阻まれた。
毎日新聞バスケットボール 全日本選手権女子 ENEOS、王座奪還 3大会ぶり28度目
毎日新聞 02:01
バスケットボール女子の第92回皇后杯全日本選手権ファイナルラウンドは11日、東京・国立代々木競技場で決勝が行われ、ENEOSがデンソーに76―62で勝ち、3大会ぶり28度目の優勝を果たした。 ENEOSは前半、馬瓜を中心に攻めて40―28とリード。第3クオーターに猛追を許して追い付かれたが、最終クオーターに宮崎や田中らの活躍で、粘るデンソーを振り切った。馬瓜が両軍最多の23得点。宮崎が16得点、7 ...
毎日新聞安青錦関の優勝ミニ額 11月場所
毎日新聞 02:01
<毎日新聞からのお知らせ> 昨年の大相撲11月場所で初優勝し、大関昇進を決めた安青錦関の優勝ミニ額を販売中です。富士フイルムの技術協力で製作。お届けまでに約1カ月かかります。 <価格>1枚1万1800円(送料、税込み)<申し込み方法>郵便振替で。伝票の口座番号欄に「00160―3―635070」▽加入者名欄に「毎日新聞社事業本部」▽通信欄に「優勝額係令和7年11月場所・安青錦関」▽依頼人欄に郵便番 ...
毎日新聞大相撲初場所 新大関・安青錦、好発進
毎日新聞 02:00
初日(11日・両国国技館) 横綱、大関陣は安泰。両横綱は左肩痛で先場所千秋楽休場の大の里が平幕・一山本を力強く押し出し、豊昇龍は小結・若元春を危なげなく寄り倒した。2場所連続優勝を目指すウクライナ出身の新大関・安青錦も宇良を寄り倒し、大関・琴桜は義ノ富士を送り出した。 元大関の関脇勢は霧島が若隆景を押し出し…
毎日新聞全国都道府県対抗女子駅伝 大阪、大逆転劇 3大会ぶり5度目
毎日新聞 02:00
... 秒で3大会ぶり5度目の優勝を果たした。兵庫が9秒遅れの2位、長野が3位。 出遅れた大阪は徐々に盛り返し、7区の河村璃央(大阪薫英女学院高)が区間1位の快走でトップへ。8区で兵庫に先頭を譲ったが、アンカーの逸見亜優(豊田自動織機)が競り合いを制した。 兵庫は2区の田中希実(ニューバランス)が区間賞の走りで16位から2位に押し上げた。長野は長野東高勢の活躍で同県最高順位を更新。前回優勝の京都は序盤の遅 ...
毎日新聞フィギュアスケート 全米選手権 マリニン4連覇 男子
毎日新聞 02:00
フィギュアスケートのミラノ・コルティナ冬季オリンピック代表選考会を兼ねる全米選手権最終日は10日、セントルイスで行われ、男子は世界選手権2連覇中のイリア・マリニンが合計324・88点で4年連続4度目の優勝を果たした。ショートプログラム(SP)、フリーともにトップで、2位のアンドルー・トルガシェフに…
毎日新聞フィギュアスケート 日本学生氷上競技選手権 佐藤と住吉 ともに連覇
毎日新聞 02:00
日本学生氷上競技選手権は11日、東京辰巳アイスアリーナでフィギュアスケート最終日が行われ、男子はミラノ・コルティナ冬季オリンピック代表の佐藤駿(明大)がショートプログラム(SP)に続いてフリーも1位の合計260・67点で2年連続3度目の優勝を果たした。片伊勢武アミン(関大)が216・20点で2位、…
毎日新聞スノーボード W杯 パラレル大回転 女子、三木準々決勝敗退
毎日新聞 02:00
スノーボードのワールドカップ(W杯)は10日、スイスのシュクオルでパラレル大回転が行われ、女子で昨季のW杯総合優勝の三木つばき(浜松いわた信用金庫)は5位だった。予選を1位で通過。決勝トーナメント1回戦で竹内智香(広島ガス)を降したが、準々決勝で敗れた。竹内は16位だった。 他の日本勢は予選敗退。豊田亜紗(ヴィク…
日本経済新聞柳ケ浦が初優勝 全日本高校女子サッカー
日本経済新聞 02:00
サッカーの第34回全日本高校女子選手権最終日は11日、神戸ユニバー記念競技場で決勝が行われ、柳ケ浦(大分)が前回準優勝の神村学園(鹿児島)を1-0で破って初優勝した。 初めて決勝に...
日本経済新聞(大学ラグビー)早大エース矢崎 不発
日本経済新聞 02:00
早大は持ち味の攻めが機能せず、1トライに終わった。日本代表で活躍するエースのFB矢崎は目立った場面をつくれず不完全燃焼。就任5季で3度目の準優勝となった大田尾監督は「球を持つ時間が少なく、選手は受け身に回ってしまった」と肩を落とした。 前半9分にPGで先制したが、スクラムが劣勢で流れが相手に傾いた。ようやくトライを挙げたの...
日本経済新聞(バレー)男子は東山頂点 エース岩田27得点
日本経済新聞 02:00
激しい攻防の中、アンダーでつながれたトスを2年生エース・岩田が決めきると、東山の選手たちは破顔した。熾烈(しれつ)な地方予選を勝ち抜いての3大会ぶりの出場で、6大会ぶりの優勝。9本のバックアタックなどで岩田とともに攻撃をけん引した3年生の斎藤は、「3年分の思いを背負ってきた。初めての春高で優勝できたことを誇りに思う」と頂点の景色をかみしめた。 決勝でも両チーム最多27得点と暴れた岩田の...
日本経済新聞(全日本バスケ)ENEOS女王奪還
日本経済新聞 02:00
バスケットボール女子の第92回皇后杯全日本選手権ファイナルラウンドは11日、東京・国立代々木競技場で決勝が行われ、ENEOSがデンソーに76-62で勝ち、3大会ぶり28度目の優勝を果たした。 ENEOSは前半、馬瓜を中心...
日本経済新聞大阪、3大会ぶり5度目V 都道府県女子駅伝
日本経済新聞 02:00
第44回全国都道府県対抗女子駅伝は11日、京都市のたけびしスタジアム京都発着の9区間、42.195キロで争われ、大阪が2時間18分19秒で3大会ぶり5度目の優勝を果たした。兵庫が9秒遅れの2位、長野が3位に入った。 出遅れた大阪は徐々に盛り返し、7区の河村璃央(大阪薫英女学院高)が区間1位の快走でトップへ。8区で兵庫に先頭を譲ったが、アンカーの逸見亜優(豊田自動織機)が競り合いを制した。 兵庫は. ...
日本経済新聞(大学ラグビー)明大、7大会ぶり優勝
日本経済新聞 02:00
ラグビーの全国大学選手権は11日、東京・MUFGスタジアム(国立競技場)で決勝が行われ、明大(関東対抗戦1位)が早大(同3位)を22-10で下し、7大会ぶり14度目の優勝を果たした。帝京大と並んでいた優勝回数は単独2位となった。 明大は3点を追う前半19分にプロップ田代のトライで逆転するなど14-3で折り返した。後半もフランカーの大川がトライを奪い、PGも加えてリードを守った。早大は1トライに抑. ...
サンケイスポーツ琴風氏「この人が活躍すると上位の取組がうんと面白くなります」/初場所
サンケイスポーツ 02:00
... いますよ。この人が活躍すると上位の取組がうんと面白くなりますよ。きょうのようなパワーがついてきてそれがこれから通じるとなると、うんと面白くなりますけどね」と期待していた。 琴風氏は現役時代、佐渡ケ嶽部屋に所属し、膝の大けがを乗り越え、がぶり寄りを得意として優勝2度を果たした。引退後は尾車部屋を創設し、豪風と嘉風の両関脇らを育成。日本相撲協会理事を5期10年務め、事業部長や巡業部長など要職を担った。
日本経済新聞(バレー)金蘭会4度目V、女子 全日本高校選手権
日本経済新聞 02:00
バレーボールの全日本高校選手権最終日は11日、東京体育館で決勝が行われ、男子は東山(京都)が清風(大阪)を3-1で下し、6大会ぶり2度目の優勝を果たした。堅守と岩田、斎藤らの強打で1-1から2...
日本経済新聞(大相撲)両横綱が白星発進
日本経済新聞 02:00
横綱、大関陣は安泰。両横綱は左肩痛で先場所千秋楽休場の大の里が平幕一山本を力強く押し出し、豊昇龍は小結若元春を危なげなく寄り倒した。2場所連続優勝を目指すウクライナ出身の新大関安青錦も宇良を寄り倒...
日本経済新聞マリニン4連覇、2位とは57点差 全米フィギュア
日本経済新聞 02:00
【セントルイス=共同】フィギュアスケートのミラノ・コルティナ冬季五輪代表選考会を兼ねる全米選手権最終日は10日、セントルイスで行われ、男子は世界選手権2連覇中のイリア・マリニンが合計324.88点で4年連続4度目の優勝を果たした。ショートプログラム(SP)、フリーともにトップで、2位アンドルー・ト...
日本経済新聞東京ベイ、開幕4連勝
日本経済新聞 02:00
ラグビーのNTTリーグワン1部第4節最終日は11日、三重交通Gスポーツの杜鈴鹿サッカー・ラグビー場で1試合が行われ、昨季準優勝の東...
TBSテレビU-10のサッカー公式戦で唯一の東海大会「OKAYA CUP」 8人制サッカーで熱戦を繰り広げる
TBSテレビ 01:46
... 一の東海大会となる「OKAYACUP」が開かれました。 名古屋の鉄鋼商社岡谷鋼機が協賛するこの大会は、今年で6回目の開催。 愛知、岐阜、三重、静岡の4県での予選を勝ち抜いた12チームが8人制サッカーで優勝を争いました。 (参加した選手)「めっちゃ緊張して最初のほうはちょっと固まってました」「最初の点は決められたけど逆転できて嬉しかった」 強い風が吹き付ける中、選手たちはフィールドを駆け回り、熱戦を ...
サンケイスポーツ【春高バレー動画】前日試合中に両足つるアクシデント…清風の1年生・西村海司、試合出場決めた理由明かす 東山に敗れ初優勝届かず
サンケイスポーツ 01:18
「ジャパネット杯 春の高校バレー」JVA第78回全日本バレーボール高等学校選手権大会決勝(11日、東山3ー1清風、東京体育館)男子で秋の国民スポーツ大会で準優勝の東山(京都)が初優勝を狙う清風(大阪)を下し、現日本代表の高橋藍(サントリー)を擁した2020年大会以来6年ぶり2度目の頂点に立った。
サンケイスポーツ【春高バレー動画】東山・岩田怜緯、優勝後もライバルの鎮西・一ノ瀬漣への思い語る 高橋藍世代以来6年ぶりの頂点
サンケイスポーツ 01:00
「ジャパネット杯 春の高校バレー」JVA第78回全日本バレーボール高等学校選手権大会決勝(11日、東山3ー1清風、東京体育館)男子で秋の国民スポーツ大会で準優勝の東山(京都)が初優勝を狙う清風(大阪)を下し、現日本代表の高橋藍(サントリー)を擁した2020年大会以来6年ぶり2度目の頂点に立った。
サッカーキングアーセナル、マルティネッリがハット達成でポーツマス撃破! プレミア首位の力を見せFA杯4回戦へ
サッカーキング 00:54
... ツマスは、チャンピオンシップで24試合を戦い6勝7分け14敗の21位。FAカップでは2007-08シーズン以来、通算3度目となる優勝を目指す。対するアーセナルは、プレミアリーグで21試合を戦い15勝4分け2敗の首位。2019-20シーズン以来、通算15度目となるFAカップ優勝を狙う。 試合は3分、ポーツマスが先制する。敵陣でボールを奪い返すと、ハーベイ・ブレアが左サイドから低い弾道のクロスを通すと ...
Car Watch【日下部保雄の悠悠閑閑】賀詞交歓会
Car Watch 00:00
... 門誌をはじめ雑誌等に新型車の試乗レポートやコラムを寄稿。自動車ジャーナリストとして30年以上のキャリアを積む。モータースポーツ歴は全日本ラリー選手権を中心に活動、1979年・マレーシアで日本人として初の海外ラリー優勝を飾るなど輝かしい成績を誇る。ジャーナリストとしては、新型車や自動車部品の評価、時事問題の提起など、活動は多義にわたり、TVのモーターランド2、自動車専門誌、一般紙、Webなどで活動。
週刊エコノミスト音楽のさすらい人 加藤登紀子「時代を超えて生き残る歌を歌い続けます」(2019年11月5日)
週刊エコノミスト 00:00
... ー記事から、その名言を振り返ります。※記事中の肩書、年齢等は全て当時のままです。 シンガー・ソングライター 加藤登紀子 ワイドインタビュー・問答有用(2019年11月5日) 日本シャンソンコンクールに優勝して以来、55年に及ぶ歌手人生は波瀾(はらん)万丈。シャンソンをはじめ日本の歌謡曲、世界の愛唱歌などさまざまなジャンルの音楽を手がけ、75歳の今もコンサートやレコーディングなど忙しい日々を送る。( ...
中日新聞中日・井上監督、竜戦士に"根性貯金"させる!高知に続き沖縄キャンプでもハードなランメニュー「そこまでやったという自信っていうようなものは、もうひと踏ん張りという根性につながる」
中日新聞 11日 23:48
... 。6つ負け越し、勝率3割7分5厘にとどまった。「投手だけじゃなくて、野手も。ガス欠感が否めなかった」。Aクラス入りのかかった局面でチームは沈んだ。 秋の月間防御率を向上させたい。9月は3・51。リーグ優勝の阪神は2・87で、2位のDeNAは2・70。最下位のヤクルトでも3・37だった。9月に勝ったチームが笑い、活躍した選手は契約更改交渉で大金をつかめる。とにかく秋。井上監督は、半年後のために根性を ...
南日本新聞決勝は互いに手の内を知る九州対決 神村の攻勢あと一歩、堅守崩せず 弱点のCKを突かれ涙 監督「よく成長した」【全日本高校女子サッカー】
南日本新聞 11日 23:23
サッカーの第34回全日本高校女子選手権最終日は11日、神戸ユニバー記念競技場で決勝があった。鹿児島県代表の神村学園は、柳ケ浦(大分)に0-1で敗れた。初めて決勝に臨んだ柳ケ浦は前半43分、右CKを村上が頭で合わせて先制。堅い守りで、この1点を守り切り初優勝を飾った。4大会ぶり4度目の頂点を狙った神…
Yahoo! 特集・エキスパート二冠を目指す神村学園と「茨城旋風」の鹿島学園が激突。高校サッカー選手権決勝の見どころは #エキスパートトピ
Yahoo! 特集・エキスパート 11日 23:21
... 島学園か。どちらが勝っても初優勝の快挙となる。(写真:森田直樹/アフロスポーツ) 熱戦が続いた第104回全国高校サッカー選手権も残すところ、いよいよ決勝のみとなりました。48の出場校の中から決勝に勝ち上がったのはインターハイとの二冠を目指す神村学園(鹿児島県)と、「茨城旋風」のワードがネットでも話題になっている鹿島学園(茨城県)です。 両校とも初の決勝進出で勝てば当然、初優勝となりますが1月12日 ...
日刊スポーツ【高校サッカー】決勝 神村学園と鹿島学園がともに初優勝を懸け激突!/速報します
日刊スポーツ 11日 23:10
... 鹿児島)と鹿島学園(茨城)がともに初優勝をかけて戦う。 ここは史上6校目の夏冬2冠を狙う神村学園か、はたまたJ1鹿島を筆頭にさまざまなカテゴリーで吹き荒れる「茨城旋風」の鹿島学園か。 注目の大一番は午後2時5分にキックオフ予定。試合の模様をライブ速報します。 決勝は夏王者神村学園と初ファイナルの鹿島学園 鹿島学園指揮官、初の決勝へ「茨城旋風の追い風で押してもらって優勝」 鹿島学園・ワーズィージェイ ...
サンケイスポーツ明大が早明戦の〝ジンクス〟破る 「同一シーズン2連勝」で日本一 神鳥監督「今季一番のパフォーマンス」/大学選手権
サンケイスポーツ 11日 23:04
優勝して観客にあいさつする明大の選手ら=MUFGスタジアム(撮影・萩原悠久人) ラグビー全国大学選手権決勝(11日、明大22-10早大、MUFG国立)明大(関東対抗戦1位)が早大(同3位)を下し、7大会ぶり14度目の大学日本一に輝いた。6大会ぶり11度目となった「早明決戦」を制しての戴冠。神鳥裕之監督(51)は現役時代に続いて早明戦の〝ジンクス〟を打ち破り、早大に同一シーズン2連勝で優勝に導いた。 ...
バスケットボールキングENEOSを皇后杯優勝に導きMVP獲得の馬瓜エブリン…ラストイヤーの宮崎に優勝プレゼント「心から嬉しい」
バスケットボールキング 11日 23:00
... ーアイリスを下し、3大会ぶり28度目となる優勝を果たした。試合中も常に仲間を鼓舞し続けた馬瓜エブリンは7本中3本の3ポイントを沈め23得点8リバウンド3スティールをマーク。MVPにも輝いている。 「1年前の自分にENEOSに移籍して皇后杯優勝するよって言ったら、いやウソつけって絶対言うと思うんですけど」。今年6月にデンソーからの電撃移籍が発表された馬瓜は、優勝した率直な気持ちをそう語り出した。20 ...
日刊スポーツ【ラグビー】明大神鳥監督、3度目の正直で選手権V「凡事徹底」で選手に意識改革、自主性発揮
日刊スポーツ 11日 22:53
... め、夏に発生した20歳未満部員の飲酒事件からの低迷を乗り越えた。95、96年に選手として連覇を経験した就任5季目の神鳥裕之監督(51)は、3度目の挑戦で初優勝を飾った。 ◇ ◇ ◇ 選手での大学日本一から29年。神鳥“監督"が初優勝を飾った。黒の優勝記念Tシャツを着て、選手に胴上げされた。人生初経験に「怖かった。気持ちよかった」と顔をほころばせた。 恩師が12回経験した頂点にたどり着いた。早大を圧 ...
テレビ東京丹生明里、ミシュラン名店のお寿司に大感動!「桃鉄」でガチンコ対決!:有吉ぃぃeeeee!
テレビ東京 11日 22:50
... の町も きっとある~」をプレイ。 ここからはきしたかのが加わり、「東日本」を舞台に、4チーム(有吉・田中チーム、タカトシチーム、矢作・丹生チーム、春日・きしたかのチーム)に分かれて熱戦を繰り広げます。優勝するのはどのチーム!? プレイの様子は「TVer」「ネットもテレ東」で確認してください。 番組公式YouTubeでは地上波放送でカットしてしまった出演者のゲームプレイ映像をほぼノーカットでお届け! ...
南日本新聞神村学園2年連続の準優勝 「最後までよく走った」「成長した姿見せてくれた」 スタンドやPV会場で保護者や地元市民らたたえる【全日本高校女子サッカー】
南日本新聞 11日 22:44
... 競技場 詳しく 全日本高校女子サッカー選手権で神村学園が決勝に挑んだ11日、スタンドの保護者や鹿児島県いちき串木野市のパブリックビューイング(PV)会場に集まった市民らは4大会ぶりの優勝を願い声援を送った。2年連続の準優勝だったものの「最後までよく走った」と健闘をたたえた。 兵庫県の神戸総合運動公園ユニバー記念競技場のスタンドには学校応援団が集結。吹奏楽部の演奏に合わせて手をたたき、選手を鼓舞した ...
日刊スポーツ【ラグビー】明大7大会ぶり14度目V「バラバラになりかけた」不祥事からの低迷乗り越え日本一
日刊スポーツ 11日 22:43
明大対早大 優勝し喜ぶ明大の選手たち(撮影・鈴木みどり) すべての写真を見る(27枚)▼ 閉じる▲ <ラグビー全国大学選手権:明大22-10早大>◇11日◇決勝◇東京・MUFG国立 明大(関東対抗戦1位)が7大会ぶり14度目の大学日本一に輝いた。6大会ぶり優勝を狙う早大(同3位)との「早明決戦」で22-10で勝利。96年度以来29年ぶりに関東対抗戦と全国選手権の2つを制覇した。両大会で早大に勝利す ...
南日本新聞「悔しさ忘れない。プロで見返す」 世代屈指のアタッカー神村のMF原田、決勝でも存在感 得意のドリブルであと一歩【全日本高校女子サッカー】
南日本新聞 11日 22:42
サッカーの第34回全日本高校女子選手権最終日は11日、神戸ユニバー記念競技場で決勝があった。鹿児島県代表の神村学園は、柳ケ浦(大分)に0-1で敗れた初めて決勝に臨んだ柳ケ浦は前半43分、右CKを村上が頭で合わせて先制。堅い守りで、この1点を守り切り初優勝を飾った。4大会ぶり4度目の頂点を狙った神村…
スポニチワタリ119 妻から結婚時に言われたこと 「無理して言ってるのが伝わって…」
スポニチ 11日 22:37
... を振り返った。 今回は「第2回ボウリングサドンデス」が放送され、ワタリも参戦した。初戦に前回準優勝の「Kis―My―Ft2」の横尾渉を撃破する波乱を巻き起こした。 準決勝で対戦したのは初代チャンピオンの「なにわ男子」高橋恭平と対戦。その際、今回の挑戦に対するインタビューVTRが挟み込まれた。 そこでワタリは優勝賞金の使い道については「婚約指輪をプレゼントしたい」と明かされた。妻と結婚する際に「婚約 ...
日刊スポーツ【競輪】ルーキー岡田優歩が開幕戦飾る 目標のデビュー初優勝も狙える仕上がり/小松島ミッド
日刊スポーツ 11日 22:35
... 歌山)の勝利で幕を開けた。 最終ホームから仕掛けて一気に主導権を奪うと、まくった吉村早耶香にしっかり合わせて押し切った。「いつもより仕掛けが遅かったので、楽に踏み直せた。風もそこまで気にならなかった」と余裕の表情だ。 昨年デビューした128期のルーキーながら、徹底先行のレーススタイルで53点まで競走得点を上げてきた。「デビューからまだ優勝がないので、そこを目指して」。今回は十分に狙える仕上がりだ。
大分合同新聞全日本高校女子サッカー、柳ケ浦が初優勝 大分県勢初の快挙、神村学園を1―0で下す
大分合同新聞 11日 22:32
高校女子サッカーの日本一を決める第34回全日本選手権は11日、神戸市の神戸総合運動公園ユニバー記念競技場で決勝があった。大分県代表の柳ケ浦(6年連続10回目)は神村学園(鹿児島)を1―0で下し、県勢初の頂点に立った。 序盤から持ち前の...
日刊スポーツグラドル三田悠貴、96センチ谷間部分ひも素材「すっ、すげぇ~」ランジェリーショット公開
日刊スポーツ 11日 22:28
... トを目指して上京した。抜群のスタイルなどを魅力に、23年3月にグラビアデビューを果たし、24年12月には初写真集「み・た・い?」を発売。バストは96センチのGカップ。中学時代にはバドミントンで県大会準優勝の好成績を挙げて東海大会に出場するなど運動神経が良いだけでなく、大学時代には秘書検定や簿記検定も取得している。CBCテレビのバラエティー番組で軽トラックに乗って全国の名所を訪れるコーナーも担当して ...
大分合同新聞全日本高校女子サッカー柳ケ浦V「最高のチームだ」 300人の応援団、歓喜と涙
大分合同新聞 11日 22:27
「最高のチームだ」―。サッカーの全日本高校女子選手権で柳ケ浦高が初優勝した11日、保護者やOG、生徒ら約300人の応援団が決勝の会場に駆け付け、快挙を後押しした。試合終了のホイッスルが鳴り響くと、チームカラーである緑色のメガホンを突き上げ...
サンケイスポーツ【春高バレー】東山が6大会ぶりV 2年生エース・岩田怜緯がMVP 新チームで3冠宣言!
サンケイスポーツ 11日 22:19
... ー1清風、東京体育館)男子は東山(京都)が清風(大阪)を3―1で下し、6大会ぶり2度目の優勝。2年生エースの岩田怜緯(れい)が両チーム最多の27得点を挙げる活躍で、大会最優秀選手賞に選ばれた。 この瞬間を選手もスタンドも待っていた。優勝を決めて、整列した東山の選手たちは応援席に向かって、招くように手を上下させる。優勝時恒例の舞い「カモンロッソ」だ。歓喜の瞬間。2年生エースの岩田は、少しさびしさも感 ...
サッカーキング上田綺世が先制点をアシストも、フェイエノールトは公式戦5試合勝ち無し…終盤の被弾で2度のリードを守り切れず
サッカーキング 11日 22:13
... 。 日本代表FW上田綺世と同DF渡辺剛が所属するフェイエノールトは、シーズン前半戦で勝ち点「35」を獲得し、2位で折り返した。しかし、試合開始前の段階で首位PSVには14ポイント差を離されており、逆転優勝への道は険しくなっている。 上田と渡辺がそれぞれスターティングメンバーに名を連ねた一戦で、序盤はヘーレンフェーンがペースを握り、フェイエノールトはリズムを作り出せない。しかし30分、試合の均衡を崩 ...
日本経済新聞バスケENEOS、復活印象づけるV 今季で引退の宮崎早織が躍動
日本経済新聞 11日 22:11
バスケットボール女子の第92回皇后杯全日本選手権ファイナルラウンドは11日、東京・国立代々木競技場で決勝が行われ、ENEOSがデンソーに76-62で勝ち、3大会ぶり28度目の優勝を果たした。ENEOSは前半、馬瓜を中心に攻めて40-28とリード。第3クオーターに猛追を許して追い付かれたが、最終クオーターに宮崎や田中らの活躍で粘るデンソーを振り切った。両軍最多23得点の馬瓜が初のMVP賞に輝いた。宮 ...
山陽新聞岡山 追い上げ5位入賞 会心のたすきリレー 都道府県対抗女子駅伝
山陽新聞 11日 22:10
2年連続入賞となる5位でゴールする岡山のアンカー平島美来=たけびしスタジアム京都 第44回全国都道府県対抗女子駅伝は11日、京都市のたけびしスタジアム京都発着の9区間、42・195キロで行われ、大阪が2時間18分19秒で3大会ぶり5度目の優勝を飾った。岡山は2時間19分45秒で5...
日刊スポーツ【ラグビー】早大ミスで決定力欠け2年連続準V「責任感じた」矢崎由高イエローでの数的不利響く
日刊スポーツ 11日 22:05
明大対早大 優勝し喜ぶ明大フィフティーンとがっくりする早大フィフティーン(撮影・野上伸悟) すべての写真を見る(9枚)▼ 閉じる▲ <ラグビー全国大学選手権:明大22-10早大>◇11日◇決勝◇東京・MUFG国立 6大会ぶりの頂点を目指した早大が、2年連続の決勝で涙をのんだ。 3-7の前半28分、日本代表FB矢崎由高(3年=桐蔭学園)が危険なプレーでイエローカード。10分間は数的不利となり、同33 ...
デイリースポーツバスケENEOSが3大会ぶりV
デイリースポーツ 11日 21:56
... 第92回皇后杯全日本選手権(日本バスケットボール協会主催、共同通信社共催)ファイナルラウンドは11日、東京・国立代々木競技場で決勝が行われ、ENEOSがデンソーに76-62で勝ち、3大会ぶり28度目の優勝を果たした。 ENEOSは前半、馬瓜を中心に攻めて40-28とリード。第3クオーターに猛追を許して追い付かれたが、最終クオーターに宮崎や田中らの活躍で粘るデンソーを振り切った。両軍最多23得点の馬 ...
産経新聞「流れつかんだ」東山優勝 関西勢対決で清風下す 高橋藍世代以来6大会ぶり 春高バレー
産経新聞 11日 21:55
... 回大会以来、6大会ぶり2度目の優勝を飾った。 むき出しの闘志で始まった東山の第1セット。終盤に2度のブロックアウトでマッチポイントまで持ち込むと、東村悠叶(ゆうと)(2年)が速攻で得点するなど25―21で先取。続く第2セットは後半に6連続ポイントでリードするも、直後に7点を連取されて19―25と振り出しに戻される。 第3セット、リベロ・辻本侑央(ゆう)(1年)が「絶対優勝する」という思いを点につな ...
バスケットボールキングデンソーは猛追及ばず4Qに力尽きる「エナジーが尽きてしまった」8度目の皇后杯準優勝
バスケットボールキング 11日 21:54
1月11日、国立代々木競技場第一体育館で『第92回皇后杯 全日本バスケットボール選手権大会』女子決勝が行われ、ENEOSサンフラワーズが3大会ぶり28度目の優勝を果たした。デンソーアイリスは猛追及ばず通算8度目の準優勝。2年ぶり2度目の優勝とはならなかった。 デンソーは、前半からENEOSのガード陣にペイントを攻め込まれる苦しい展開を強いられた。第3クォーターも先手を取られて14点差をつけられたが ...
日刊スポーツ【バスケ】今季引退のENEOS宮崎早織「本当に本当にうれしい」V喜び夫と分かち合う/皇后杯
日刊スポーツ 11日 21:54
... 当にうれしいです。えーと…もどかしかったシーズンがたくさんでつらかったことの方が多かったんですけど…」と思わず言葉に詰まった。 そして「優勝ってこんなにうれしいんだなと、あらためて感じられました。何回も優勝したことはありましたけど、こんなにうれしくて、涙が止まらない優勝は初めてだったので、本当に最高のチームメートに恵まれて、最高のスタッフに恵まれて、最高のファンに恵まれて、今ここに立ってインタビュ ...
47NEWS : 共同通信バスケENEOSが3大会ぶりV 28度目、馬瓜が初のMVP
47NEWS : 共同通信 11日 21:53
... 第92回皇后杯全日本選手権(日本バスケットボール協会主催、共同通信社共催)ファイナルラウンドは11日、東京・国立代々木競技場で決勝が行われ、ENEOSがデンソーに76―62で勝ち、3大会ぶり28度目の優勝を果たした。 ENEOSは前半、馬瓜を中心に攻めて40―28とリード。第3クオーターに猛追を許して追い付かれたが、最終クオーターに宮崎や田中らの活躍で粘るデンソーを振り切った。両軍最多23得点の馬 ...
中日新聞バスケENEOSが3大会ぶりV 28度目、馬瓜が初のMVP
中日新聞 11日 21:53
... 第92回皇后杯全日本選手権(日本バスケットボール協会主催、共同通信社共催)ファイナルラウンドは11日、東京・国立代々木競技場で決勝が行われ、ENEOSがデンソーに76―62で勝ち、3大会ぶり28度目の優勝を果たした。 ENEOSは前半、馬瓜を中心に攻めて40―28とリード。第3クオーターに猛追を許して追い付かれたが、最終クオーターに宮崎や田中らの活躍で粘るデンソーを振り切った。両軍最多23得点の馬 ...
NHKバスケ女子 全日本選手権 ENEOSが3大会ぶり28回目の優勝
NHK 11日 21:50
... う展開でしたが、それでも中盤以降、馬瓜選手や宮崎選手が得点を重ねて引き離し、ENEOSが76対62で勝って3大会ぶり28回目の優勝を果たしました。 宮崎早織「優勝がうれしいものだと改めて感じた」 ENEOSの宮崎早織選手は16得点、7アシストの活躍で「本当に本当にうれしい。優勝がうれしいものだと改めて感じた。うれしくて、うれしくて涙が止まらないのも初めてだ。これから新たな歴史をつくる選手たちととも ...
愛媛新聞バスケ皇后杯、宮崎(聖カタリナ学園高出)出場のENEOSが優勝
愛媛新聞 11日 21:45
バスケットボール女子の第92回皇后杯全日本選手権(日本バスケットボール協会主催、共同通信社共催)フ……
北海道新聞スキージャンプコンチネンタル杯 佐藤慧が日本人最高の10位 葛西は11位 STV杯は強風で中止に W杯札幌大会予選のメンバー内定
北海道新聞 11日 21:44
... 、1回目にK点(123メートル)越えの124.5メートルを飛んだ佐藤慧一(雪印メグミルク)が日本勢最高の10位に入った。53歳の葛西紀明(土屋ホーム)は11位。クレメンス・アイグナー(オーストリア)が優勝した。競技は荒天のため、1回目で打ち切りとなった。 同日に行われる予定だったSTV杯兼コンチネンタル杯は強風のため、1回目途中で中止となった。 今季のW杯やコンチネンタル杯の成績により、17、18 ...
北海道新聞冬季国民スポーツ大会の選手団発表 スピードスケート村上右磨ら105人が青森で
北海道新聞 11日 21:40
... 季大会スケート・アイスホッケー競技(31日~2月8日)に参加する選手、監督など道選手団105人を9日に発表した。 スピードスケートは、2022年北京五輪代表の村上右磨(高堂建設)、昨年10月の全日本距離別選手権1500メートルで優勝した笠原光太朗(専大)ら計40人。ショートトラックは4人、フィギュアスケートは11人で臨む。アイスホッケーは男子の成年と少年合わせて37人が選ばれた。 ( 松本遼司 )
下野新聞栃木シティ、初のJ2へ決意新た 決起集会で新体制披露 モーベルグ獲得をサプライズ発表 さらなる補強も視野
下野新聞 11日 21:40
... された栃木シティの選手、スタッフら=栃木市 今季からJ2に昇格した栃木シティは11日、栃木市のとちぎ岩下の新生姜ホールで市民有志主催の決起集会に臨み、今季の新体制をサポーターにお披露目した。昨季はJ3優勝で3季連続の昇格を達成し、勢いに乗っているチームが新たなステージに挑む。5年目の指揮を執る今矢直城(いまやなおき)監督は「4年間戦ってくれたメンバーの思いも引き継いで(J2・J3)百年構想リーグ、 ...
北海道新聞全国女子駅伝 大阪が優勝 北海道は29位
北海道新聞 11日 21:39
第44回全国都道府県対抗女子駅伝は11日、京都市のたけびしスタジアム京都発着の9区間、42・195キロで争われ、大阪が2時間18分19秒で3大会ぶり5度目の優勝を果たした。兵庫が9秒遅れの2位、長野が3位に入った。 出遅れた大阪は徐々に盛り返し、7区の河村璃央(大阪薫英女学院高)が区間1位の快走でトップへ。8区で兵庫に先頭を譲ったが、アンカーの逸見亜優(豊田自動織機)が競り合いを制した。 1区を区 ...
サンケイスポーツ琴風氏「ある意味、横綱、大関になるより難しいかも分かんない」/初場所
サンケイスポーツ 11日 21:38
... 琴風氏は「もうすごいですよ。ある意味、横綱、大関になるより難しいかも分かんないですよ。41でこの地位で取るっていうのは。幕内100場所はもう間違いないね」と評価していた。 琴風氏は現役時代、佐渡ケ嶽部屋に所属し、膝の大けがを乗り越え、がぶり寄りを得意として優勝2度を果たした。引退後は尾車部屋を創設し、豪風と嘉風の両関脇らを育成。日本相撲協会理事を5期10年務め、事業部長や巡業部長など要職を担った。
北海道新聞全道中学大会、スケート フィギュア男子は道免が優勝 女子は金沢が2連覇 スピードは男子3000mで所、1000mは鈴木が制す
北海道新聞 11日 21:36
... ートルは所旺佑(十勝・クライマックス)が4分3秒06で優勝し、2年連続で5000メートルとの2冠を達成。1000メートルは鈴木凱大(十勝・クライマックス)が初めて制した。女子3000メートルは長岡和(十勝・クライマックス)が制し1500メートルとの2冠。女子1000メートルは山本彩瑛(十勝・クライマックス)が1分19秒58の大会新記録で昨年に続き優勝し、500メートルと2冠を果たした。 フィギュア ...
スポーツ報知【大学ラグビー】日本一の主将、明大・平翔太 プロ選ばず社員選手で相模原へ「明治の合言葉『前へ』を継承」
スポーツ報知 11日 21:35
優勝を決め平翔太主将を胴上げする明大フィフティーン(カメラ・堺 恒志) ◆ラグビー 全国大学選手権決勝 明大22―10早大(11日、MUFG国立) 6季ぶりとなった伝統の早明戦による日本一決定戦は、明大が22―10で早大に勝って7季ぶりV。単独2位となる14度目の優勝を果たした。主将のCTB平翔太(4年)は胴上げで3度、舞い「意外と高くて、怖かったです(笑)。言葉がないです」と、喜びに浸った。 前 ...
サンケイスポーツ琴風氏「つかんだのは朝紅龍が一番分かってるんじゃないですか」/初場所
サンケイスポーツ 11日 21:34
... 一番分かってるんじゃないですか。もったいないですよね。引くときに引っ張っちゃったんですね。あっと思って離してはいますけどね、その後。引っかかってますよね」と指摘していた。 琴風氏は現役時代、佐渡ケ嶽部屋に所属し、膝の大けがを乗り越え、がぶり寄りを得意として優勝2度を果たした。引退後は尾車部屋を創設し、豪風と嘉風の両関脇らを育成。日本相撲協会理事を5期10年務め、事業部長や巡業部長など要職を担った。
日本経済新聞スキーW杯ジャンプ男子、日本は11位 スーパー団体
日本経済新聞 11日 21:34
【ザコパネ(ポーランド)=共同】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は10日、ポーランドのザコパネで、2人一組で争う「スーパー団体」方式による団体第1戦(ヒルサイズ=HS140メートル)が行われ、小林潤志郎(Wynn.)と内藤智文(山形市役所)の日本は合計388.9点で11位だった。オーストリアが優勝した。 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitter)アカウントをチェック
北海道新聞スキー距離クラシカル 1.5キロスプリント 男子は笠原が2年ぶりに制す 女子は宮崎が初優勝 フォーカード杯
北海道新聞 11日 21:33
ノルディックスキー距離のフォーカード杯レースは11日、札幌市の白旗山競技場でクラシカル走法による男女の1.5キロスプリントを行った。男子は笠原将(長野・炭平ク)が2年ぶりの優勝を飾った。連覇を狙った山下陽暉(自衛隊真駒内)が2位、後志管内京極町出身の森口翔太(自衛隊真駒内)が3位に入った。 女子は宮崎日香里(オーバル)が初めて制した。来月のミラノ・コルティナ冬季五輪代表入りが有力で、3連覇を目指し ...
北海道新聞スキー距離フリー 男子は今関がクラシカルと2冠達成 女子は長岡が3連覇 全道中学大会
北海道新聞 11日 21:31
スキーの全道中学大会は11日、名寄市なよろ健康の森コースで距離の男女フリーを行った。男子5キロは今関雄太(喜茂別)が13分58秒5で優勝し、クラシカルとの2冠を達成した。女子3キロは長岡はな美(喜茂別)が9分22秒3で制し、3連覇を果たした。 男子5キロフリーで優勝した喜茂別3年の今関雄太(岩崎勝撮影) ■今関 昨年引退の恩師への思い胸に 男子クラシカルとの2冠を達成した今関は、仲間たちから祝福さ ...
熊本日日新聞熊本13位 アンカー西村8人抜き 全国都道府県対抗女子駅伝
熊本日日新聞 11日 21:25
第44回全国都道府県対抗女子駅伝は11日、京都市のたけびしスタジアム京都を発着する9区間42・195キロのコースで行われ、大阪が2時間18分19秒で3大会ぶり5度目の優勝。熊本は2時間21分11秒で13位だった。 熊本は1区の尾方唯莉...
47NEWS : 共同通信渡部暁斗「夢中になって20年」 特別な才能なくても強いと弟善斗
47NEWS : 共同通信 11日 21:22
... 出場し、09年世界選手権で団体金に貢献。飛躍が得意なだけで、決してトップ選手ではなかった。「飛べて走れる選手」を目指し、努力が形になったのが12年。「自分の競技人生の分岐点の一つ」というW杯初制覇を果たした。安定感と強さを兼ね備え、ここからの10季で、個人総合3位以内に8度も入り、17~18年シーズンには総合優勝に輝いた。 今季限りでの引退を表明。「最後の最後まで夢中になったまま終われたらいいな」
産経新聞春高バレー決勝 大阪勢の金蘭会がストレートでV、清風は意地みせるも頂点届かず
産経新聞 11日 21:20
... 監督「セットを取り切れなかったのが響いた。選手らは力を振り絞ってくれた。『来年は自分たちが歓喜する番だ』と伝えた」 下野巧揮・清風主将「この1年間、春高で日本一を取るために練習をしてきたので、あと一歩のところで準優勝で終わってしまい、とても悔しい」 ▷男子決勝 東山(京都) 3-0 清風(大阪) (25-21/19-25/25-19/25-17) 春の高校バレー 女子は大阪・金蘭会が7大会ぶり優勝
日刊スポーツ【今泉清】V逸の早大は“根拠のない期待"にとらわれた 明大の土俵で戦い対抗戦&選手権2連敗
日刊スポーツ 11日 21:19
明大対早大 優勝した明大・平(左)と握手を交わす早大・大田尾監督(撮影・鈴木みどり) すべての写真を見る(17枚)▼ 閉じる▲ <ラグビー全国大学選手権:明大22-10早大>◇11日◇決勝◇東京・MUFG国立 明治大(明大、関東対抗戦1位)が6季ぶりの「早明決勝」を制し、7大会ぶり14度目の優勝を飾った。 6季ぶり優勝を狙った早稲田大(早大、同3位)を撃破。1996年度以来、29年ぶりに関東大学対 ...
スポーツ報知負傷明けの不破聖衣来は群馬1区で23位も前向き 年内にもフルマラソン挑戦へ 全国都道府県対抗女子駅伝
スポーツ報知 11日 21:19
... すが、次に向けての走りにはなったかなと思う」と前向きに振り返った。 今後は主戦場をより長い距離に移行していく方針で、2月の全日本実業団ハーフマラソン(山口)に向けて調整を進める。「まずどれだけ走れるか確認ですが、感じが良ければ」と条件付きながらも、早ければ年内にもフルマラソンに挑戦したい意向も示した。 大会は大阪が2時間18分19秒で3年ぶり5度目の優勝。2位は兵庫、3位は長野、群馬は6位だった。