検索結果(一方 | カテゴリ : スポーツ)

1,259件の検索結果(0.359秒) 2026-02-16から2026-03-02の記事を検索
THE ANSWER野球チェコ、日本で意外すぎるオフ満喫「楽しいことってある?」 前日まではコンビニ、ホテルも
THE ANSWER 07:13
チェコ代表【写真:小林靖】 公式SNSで公開 今月5日に開幕する野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場するチェコ代表は、宮崎県で事前合宿を実施している。大会に向け調整に励む一方、オフの一コマでは異競技に触れ、満喫する様子があった。 2大会連続でWBC出場のチェコ。公式インスタグラムは「ミヤザキでオフにサッカーをプレーすることより楽しいことってある?」と文面に綴って、写真や動画を公 ...
時事通信大谷順調、打順は? 練習で圧巻の特大弾―WBC
時事通信 07:04
... まだ時差ぼけがある状態でぼーっとする」と言いながら、目の覚めるような当たりで沸かせた。 気になるのは、大谷の打順。メジャーで本塁打王に2度輝いたパワーを生かすには、出塁できる打者を前に置きたいところ。一方で昨年のワールドシリーズで4打席連続敬遠があったように勝負を避けられる場面も想定される。走者を一掃できる強打者を大谷の後に並べるなど、対策は必須だ。 左打ちと右打ちが交互に並ぶ形にするか、左打者を ...
毎日新聞重ねた工夫が花開く 兼ね備える巧打と強打 日本文理・秦碧羽
毎日新聞 07:00
... 日本文理は切れ目のない打線を追求する。「チームの勝利に貢献する打点と出塁が求められている」と自覚する。普段は後続の打者につなぐ意識を徹底し、バットコントロールを生かした「巧打者」ぶりが色濃く表れる。 一方、勝負どころでは「強打者」の一面が顔を出す。昨秋の北信越大会準決勝の敦賀気比(福井)戦。1点リードの八回、初球を引っ張り、相手を突き放す3点本塁打を左翼スタンドへ放った。 幼い頃から好きな選手に筒 ...
サッカーキング激戦を繰り広げたローマとユヴェントス…CL出場権争いを左右する一戦はドロー決着!
サッカーキング 06:47
... 6試合を消化し、16勝2分け8敗の勝ち点「50」積み重ね、試合開始前の時点でCL出場圏内の4位に位置している。しかし、5位につけるコモとの勝ち点差は「2」と、この一戦を含めて負けられない試合が続く。 一方、ユヴェントスはこれまでリーグ戦26試合を戦い、13勝7分け6敗の勝ち点「46」で6位に位置。この一戦に勝利し、リーグ5位に浮上したうえで4位ローマとの勝ち点差を「1」とすることができるか。 試合 ...
日本テレビ日の丸背負う髙橋宏斗&金丸夢斗 仲間からは「世界一になって帰ってきて」 新設のホームランウイングもチェック
日本テレビ 06:02
... 強い仲間が増えるな」とドラゴンズ勢が2人になり本音を口にし、金丸投手は「緊張感があって、同級生の“髙橋宏斗"という頼れる人がいるので、しっかり着いていって世界一をとりたいと思います」と意気込みました。 一方、なぜか2人のインタビューの真ん中にいるドラフト2位ルーキーの櫻井頼之介投手は、「チームの歯車になって世界一になって帰ってきて欲しい。行ってらっしゃい!」とエール。侍の2人は笑みがこぼれました。
スポーツ報知【リーグワン】けが人続出の静岡ブルーレヴズ東京SGに完敗 チームワーストタイの4連敗
スポーツ報知 05:40
... 節 東京SG57―24静岡ブルーレヴズ(1日・ヤマハスタジアム) 静岡ブルーレヴズは東京SGに24―57で敗れ、チームワーストタイの4連敗を喫した。前半は6分から17分の間に連続で4トライを決められる一方的な展開。ミスが減った後半は19―19と互角に戦ったが、ダブルスコアでの大敗となった。SOサム・グリーン(31)をはじめ主力の負傷者が続出する中で、厳しい戦いが続く。 レヴズにとって鬼門の東京SG ...
THE ANSWERWBC韓国代表のアメリカ選手へ「韓日戦、どんな覚悟?」 韓国記者から直球質問「慣れています」
THE ANSWER 05:33
... レッシャーの環境には興奮しますし、日韓戦が楽しみでです」 前回のWBCでは、日韓両国で初めて米国育ちの選手が代表入りした。優勝した日本のラーズ・ヌートバー外野手が出塁率.424と1番打者の役割を果たす一方、韓国のトミー・エドマン内野手は打率.182と不振で、3大会連続の1次リーグ敗退に終わると批判を浴びた。今回の韓国代表には、他にデーン・ダニング投手(マリナーズ)とジャメイ・ジョーンズ外野手(タイ ...
デイリースポーツ阪神・藤川監督 新オーダー“キャムタク"1、2番二遊間コンビ明言 近本2年ぶり3番 2日・韓国代表戦
デイリースポーツ 05:00
... 8試合で1番を務めた(2試合は代打)。不動のリードオフマンが3番でスタメン出場するのは24年7月13日・中日戦(バンテリン)以来。3番はプロ通算101試合で打っており、打率は・285を記録している。 一方、中野が1番に入るのは24年6月12日・オリックス戦以来となる。現在は佐藤輝、森下、坂本が侍ジャパンに帯同中。中軸コンビがチームを離れている期間も活用しながら、貴重な実戦機会で新オプションを試して ...
東京スポーツ新聞【ミラノ五輪】村瀬心椛に中井亜美…メダル7個獲得の「TOKIOインカラミ」 冬廣社長が語る〝ストイック〟選手サポート術
東京スポーツ新聞 05:00
... 初の所属選手。今大会は惜しくも4位だったスノーボード女子HPの清水さらなど、若き有望株も多数在籍している。周囲からの「先見の明がありますね」との声に、冬廣社長は「勘が研ぎ澄まされているんですよ」と笑う一方で、各選手の姿勢は細かくチェックしているという。 「TOKIOインカラミ」代表取締役社長の冬廣應尚氏 すべての写真を見る(2枚) アスリートをサポートする上で「メディア映えするしないに関係なく、マ ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】鈴木明子さん 日本にメダル6つ引き寄せた〝最大要因〟指摘「彼女の功績は大きい」
東京スポーツ新聞 05:00
... 崩れ。鈴木さんは「男子の最終グループはみんな硬かったし、マリニン選手もあそこまで失速するとは思わなかった。4年に1度の舞台で、いつも通りの演技をする難しさを改めて感じた試合だった」と振り返った。 その一方で〝りくりゅう〟は、勝負どころで本来のパフォーマンスを発揮。課題と言われたカップル競技での快挙は、日本フィギュア界にとって大きなプラスとなりそうだ。「金メダルを取ったことで、たくさんの人にペアを知 ...
東京スポーツ新聞【AEW】オカダ・カズチカ&フレッチャー〝プロトオカダ〟が完勝発進「俺たちは止められない」
東京スポーツ新聞 05:00
... と、TNT王者カイル・フレッチャー(27)の新コンビ「プロトオカダ」が完勝発進した。 オカダは同じ「ドン・キャリス・ファミリー」の一員ながら、KONOSUKE TAKESHITA(竹下幸之介)と対立。一方でフレッチャーとはオカダのドライバー攻撃をめぐりモメた時期もあったが、現在は和解して友好関係にある。前回「DYNAMITE」では、オカダがフレッチャーにタッグ結成を呼びかけ、強力な王者コンビが結成 ...
東京スポーツ新聞【東京マラソン】エチオピア選手が指摘する日本選手〝沈下〟の要因「高地に住み、高地でより練習をするべきだ」
東京スポーツ新聞 05:00
... 分59秒で日本人トップの12位。タデセ・タケレ(エチオピア)が2時間3分37秒で2連覇を果たした。 この日は大迫が2時間5分台、鈴木健吾(横浜市陸協)、市山翼(サンベルクス)が2時間6分台をマークした一方で、男子の上位11選手は海外勢が〝独占〟。日本陸連強化委員会の高岡寿成シニアディレククター(SD)は「今日のコンディションの中で2時間5、6分台を出せたことは、日本マラソン界でも良かったと思う」と ...
スポニチ阪神・木下里都 生き残りへ投球テンポに緩急追加「ずらして、ずらして」150キロ超直球に投球術も駆使
スポニチ 05:00
... ールで調整をする木下(撮影・平嶋 理子) Photo By スポニチ 阪神・木下は中継ぎで生き残るため、投球テンポにも緩急を加える。 走者がいない場面では攻撃への流れをつくるべく早めのテンポで投げ込む一方、得点圏では一転。「急ぎすぎてもいけない。ずらして、ずらして」とワンパターンにならず、相手の意表を突く投球を心がける構え。最大の持ち味である150キロ超の直球に磨き上げた投球術を織り交ぜ、緊迫した ...
スポーツ報知【広島】ドラ2斉藤汰直「どんどん成長を」フォーク武器に1イニング無失点 先発とリリーフ“両にらみ"の戦力で期待
スポーツ報知 05:00
... ォークに頼っている。直球を突き詰めて」と上を目指すが、新井監督は「空振りを取れる球もある」と評した。特長を生かし、中継ぎでの起用も「視野に入れている。いろいろ試している」と説明。今後も先発調整を続ける一方、“両にらみ"の戦力と期待した。 「きょうが最低ライン。どんどん成長を」とルーキー。不満を残す直球も「大きく外れる球が減ってきた」と前進した。体の開きが早く、リリースが乱れる課題を修正中。最速15 ...
スポニチ【マラソン】沼田実菜 手芸と二刀流で高校最後のレース優勝 昨年に続き“白鵬連覇"
スポニチ 04:32
... 番になったから」。憧れの田中希実(26)を目指し、陸上の強豪・白鵬女高に進んで実力を伸ばしてきた。昨年は1学年上の留学生、ジェシンタ・ニョカビが制したハーフの部で結果を出し“白鵬連覇"を成し遂げた。 一方、プライベートでは「手芸が趣味」と言う17歳。その特技を伸ばすため4月から大阪芸大に進むことを決めた。同大には陸上部があることから「手芸の勉強もできるし、陸上部で駅伝も走れるので進路に決めました」 ...
フルカウントイチロー氏が山本由伸に「待ってたよ」 ユンケル新CMが公開…“初共演"で力強い握手
フルカウント 04:00
... ード。撮影の合間には笑顔で言葉を交わすなど、初共演をきっかけに、2人の距離が縮まっていったという。 イチロー氏は日米通算4367安打を放ち、2025年に日本人初の米国野球殿堂入りを果たしたレジェンド。一方の山本は、昨季のワールドシリーズで3勝を挙げて日本人投手初のMVPを受賞するなど、ドジャースのエースに成長。MLBでもトップクラスの評価を受けている。 初共演を記念し、同社はオリジナルグッズが当た ...
THE ANSWERイチロー&山本由伸が初共演 「ユンケル」新CMが公開、熱い握手「はじめました」「待ってたよ」
THE ANSWER 04:00
... ー氏と、新たにユンケルファミリーに加わった米大リーグ・ドジャースの山本由伸投手が初共演する新TVCM「共演・出会い」篇を、3月2日より公開する。 イチロー氏は、2025年に日本人初の米国野球殿堂入り。一方の山本は、2024年にドジャースと契約し、2025年シーズンにはワールドシリーズで3勝を挙げて日本人投手として初の「MVP」を受賞した。 新CMでは、球場でユンケルを手に歩み出す2人が距離を縮めて ...
サッカーキングアーセナルがチェルシーとの大一番を制す! CKからサリバ&ティンバーのDF2名がゴール
サッカーキング 03:31
... ーから先制する。右CKのチャンスからガブリエウ・マガリャンイスがファーサイドで頭でつなぎ、ウィリアン・サリバが頭で合わせる。このシュートは相手選手にディフレクションしながら、ゴール上に吸い込まれた。 一方、先制を許したチェルシーだが、積極的にハイプレスをかけ続けながらチャンスを作り、シュートまで持ち込む場面を立て続けに作っていく。すると前半アディショナルタイム2分、チェルシーが右CKのチャンスを得 ...
サッカーキング塩貝健人、積極的に足を振るも2戦連発ならず…4発完敗のヴォルフスブルクは自動降格圏に転落
サッカーキング 01:45
... ラス・ナーティがトドメの4点目を奪う。試合はこのままタイムアップを迎え、シュトゥットガルトが4-0と完勝。今節は3位のホッフェンハイムが敗れたため、シュトゥットガルトは遂に勝ち点で並ぶことに成功した。一方、敗れたヴォルフスブルクは7戦未勝利となり、自動降格圏に転落した。 次節は7日に行われ、ヴォルフスブルクはホームでハンブルガーSVと、シュトゥットガルトは敵地で佐野海舟、川﨑颯太を擁するマインツと ...
サッカーキングブライトン、N・フォレスト撃破で今季2度目の連勝! 先発の三笘薫は2点目演出も、絶好機を仕留めきれず
サッカーキング 01:14
... ムアップ。この結果、ブライトンは今季プレミアリーグで2度目の連勝を達成。対戦相手もブレントフォードとノッティンガム・フォレスト相手と、全く同様だった。三笘は後半アディショナルタイムに途中交代している。一方、ノッティンガム・フォレストはヨーロッパリーグではラウンド16進出を決めたものの、プレミアリーグでは痛恨の2連敗となった。 次節は4日に行われ、ブライトンはホームでアーセナルと、ノッティンガム・フ ...
サッカーキングマンU、逆転勝利でキャリック新体制での無敗継続&3位浮上! 鎌田先発のC・パレス、先制弾のラクロワが痛恨退場
サッカーキング 01:02
... 鎌田大地が先発出場したクリスタル・パレスは、4分に左CKのチャンスを獲得すると、キッカーのブレナン・ジョンソンが蹴ったボールをマクサンス・ラクロワが頭で合わせてゴールネットを揺らし、早速先制した。 一方、いきなりリードを奪われたマンチェスター・ユナイテッドだが、ボールをうまく保持するクリスタル・パレスに対してうまくプレスがはまらず、なかなかボールを保持することができない。 さらに24分、マンチェ ...
サッカーキングスパーズがフルアムに敗れリーグ戦4連敗&今年勝利なし…リチャーリソンが1点返すも及ばず
サッカーキング 00:58
... 出し、そのグレイはポケットから折り返しのクロスを上げる。これにリチャーリソンが頭で叩き込み、スパーズが1点を返した。 しかし、スパーズの反撃はここまで。フルアムが2-1で勝利してリーグ戦連勝を達成し、一方のスパーズはリーグ戦4連敗となり、今年に入ってりーぐせんで未だ勝利なしということになった。 次節、フルアムは4日にホームでウェストハムと、スパーズは5日にホームでクリスタル・パレスとそれぞれ対戦す ...
サッカーキングフェイエノールトの連勝は「3」でストップ…トゥウェンテに2発完敗、上田綺世&渡辺剛は先発出場
サッカーキング 00:49
... 試合はこのままタイムアップを迎えた。 この結果、フェイエノールトの連勝は「3」でストップ。上田は62分に交代し、出場したエールディヴィジの試合では8戦連続無得点となった。渡辺はフル出場を果たしている。一方で、勝利したトゥウェンテは、3位につけるアヤックスとの勝ち点差を「3」まで縮めた。 次節は8日に行われ、フェイエノールトはNACブレダと、トゥウェンテはゴー・アヘッド・イーグルスと、それぞれ敵地で ...
サッカーキング途中出場の伊東純也、爆発的スピードでダメ押し弾をアシスト! ヘンクが“シックスポインター"を制す
サッカーキング 00:20
... ンズ・プレーオフ出場権を争う一戦。ヘンクに所属する伊東純也は、2月26日に行われたヨーロッパリーグのディナモ・ザグレブ戦で延長前半までピッチに立っていた影響もあってか、この試合はベンチからのスタート。一方で、ヘントに所属する橋岡大樹と伊藤敦樹は揃って先発に名を連ねた。 試合はキックオフ直後の4分、右サイドバックのザカリア・エル・ワアディが、左からの折り返しに対して抜群のタイミングでゴール前に顔を出 ...
フルカウント大谷翔平、侍ジャパンの決起集会を報告 焼肉店に30人超集結「明日からまたみんなで頑張りましょう」
フルカウント 1日 22:24
... 添えた。ハッシュタグには、この日放送される菊池雄星投手の「情熱大陸」を“告知"した。 侍ジャパンは2月27、28日に中日との練習試合を行った。大谷は打撃練習で柵越えや豪快弾を連発してファンの視線を釘付けにした。一方で試合“解禁"は2日のオリックス(京セラドーム)との強化試合から。いよいよ、ジャパンのユニホームを着てのプレーが見込まれる。 【実際の様子】侍ナイン大集結! 大谷翔平が公開した豪華食事会
NHKイラン情勢 スポーツ界にも影響 サッカーやバスケ試合が延期に
NHK 1日 22:07
... が出場する試合は、いずれも国内や中東以外が会場で予定どおり行われる見通しです。 AFCは「引き続き状況を注視し、すべての選手、チーム、役員、ファンの安全の確保に全力を尽くす」と声明を発表しています。 一方、1日にオーストラリアで開幕した女子のアジアカップにはイランが参加していて「イランの代表チームなどと緊密に連絡を取り合い、全面的な支援と協力を行う」としています。 さらにバスケットボールでも男子の ...
日刊スポーツ【川崎F】ブローダーセン、PK戦直前「コソ練」が効く「目を慣らして、集中力を高めた」
日刊スポーツ 1日 21:57
... を止める練習をした。 「後半45分間はただ立っていた。スペクテーターだった。ちょっと寒くなっていたので、目を慣らして、集中力を高めて、ボールと手を合わせるために練習しました。結果が出たからよかった」 一方的な展開で後半は被シュート1本。状態を見極めて、直訴の直前練習が実を結んだ。4節中2節でPK勝ち。ブローダーセンの存在感が際立つ。「自信がある。私が止められなくても、次の味方のキッカーが決めて勝て ...
NHKブレイキン全日本選手権決勝 半井姉弟が2年連続で日本一
NHK 1日 21:37
... ジの結果、Shigekixが3対0で勝って2年連続5回目の日本一に輝きました。 一方、女子の決勝は、連覇を目指す28歳のAyaneと、42歳でダンサーネームAyumiの福島あゆみ選手、おととしの決勝と同じ顔合わせとなりました。 Ayaneがピタリと体を止める持ち味の「フリーズ」を決め、音楽に合わせた巧みなダンスを見せた一方、Ayumiが持ち味のバリエーションの多いステップで表現力の高いダンスを見せ ...
NHKWBC 日本代表に村上宗隆が合流 練習で順調な仕上がり見せる
NHK 1日 20:39
... リーバッティングでは、ライトスタンド5階席に入る特大の打球を打つなど順調な仕上がりを見せました。 練習の途中には大谷選手のバットを借りて打つ場面もあり、終始、明るい表情で日本での初練習を終えました。 一方、大谷選手はこの日はグラウンドでのキャッチボールやバッティングは行わず、ほかの選手のバッティング練習中に外野の守備をこなしました。 大谷選手はピッチャー用のグラブのままセンターの位置に入り、カブス ...
日刊スポーツ【日本代表】森保監督「プロスポーツなので」新ルールに言及「やってみようということはいい」
日刊スポーツ 1日 20:36
... くすることであったり、アウトオブボールの時間を減らしてスピーディーに試合を見てもらうとか、サポーター目線に立つという意味では、プロスポーツなので、必要なところはあるかなとは思います」と理解を示した。 一方で、年々強度が上がっている現代サッカーではケガのリスクも高まっている。「いろんな現実と照らし合わせて、速ければいい、長ければいいということではないと思います。サッカーのクオリティーアップ、魅力を上 ...
毎日新聞大迫、日本勢トップも「まだまだ」 “世界"の背中遠く 東京マラソン
毎日新聞 1日 20:02
... きつ抜かれつの競り合いを制したのが大迫だった。 大迫は2025年12月の日本記録更新から、3カ月弱でのレースだった。異例の短いスパンで2時間5分台を記録し、「ここまで仕上げられたのはいい経験」と語る。一方で裏を返せば、それ以外の収穫が見つけづらかったとも言える。 東京マラソンは世界有数の高速レースと呼ばれて久しいが、今回2時間3分~4分台前半でフィニッシュした海外勢の背中は依然として遠い。 日本陸 ...
日刊スポーツ【東京マラソン】地力見せた大迫傑、後輩たちへ「世界との差を埋める」米拠点に招き“大迫塾"も
日刊スポーツ 1日 19:38
... 伊達ではなかった。「3カ月間でも体的には全然いける」と新たな感触も口にした。 34歳となった今は「(レースの)モチベーションとかもない。どこまでやれるか、みたいなのが楽しみ」。独自の思考で現役を続ける一方、奮闘する後輩ランナーへ思いもはせた。 「後輩たちが頑張っている。世界とのギャップはトラックも含めてたくさんある。そこを一緒に埋めていく努力をしたい」。給水ポイント通過後、並走する鈴木にドリンクを ...
FNN : フジテレビ【中山記念&チューリップ賞・GⅡ】レーベンスティールがゴールドシップ以来の偉業達成!タイセイボーグは4度目の挑戦で重賞初制覇!
FNN : フジテレビ 1日 19:16
... し完勝。 約2年半ぶりにコンビを組んだ戸崎圭太騎手と初勝利を挙げ、重賞5勝目。 これで、ゴールドシップ以来、史上2頭目となる「4年連続JRA GⅡ制覇」の偉業を達成。 節目の一戦で歴史に名を刻んだ。 一方、阪神で行われたチューリップ賞は大接戦となった。 スローペースで馬群が固まったまま直線へ。 最後に真ん中から抜け出したのは2番人気タイセイボーグ。 他馬の猛追をクビ差で振り切り、4度目の挑戦で待望 ...
東京スポーツ新聞【侍ジャパン】村上宗隆 合流早々で京セラ5階席弾!「明日の試合に出る予定ですし」
東京スポーツ新聞 1日 18:55
... ーを披露。本人も「明日の試合に出る予定ですし、3月6日に初戦がある。やれることはやろうと」と合流初日を振り返った。 前日2月28日に帰国。時差ボケも含め、本人もまだコンディション的にも〝全開〟でない。一方で「前回大会も経験しているので、試合の入りとか、流れだったりとか、分かるところは分かる。その点に関しては、しっかり流れを読んで、頑張りたい」と日の丸戦士の一員としての意気込みを示した。 そんな背番 ...
NHKスキーW杯 デュアルモーグル 五輪銀の堀島行真が今季3勝目
NHK 1日 18:31
... はよくなかったが、日本開催でたくさんの応援があったなか、結果として1位を取れたことはよかった」と話しました。 また23歳の大学院生、川岡士真選手が3位決定戦でミラノ・コルティナ大会のこの種目で4位に入賞した島川拓也選手との日本勢対決を制して3位に入り、ワールドカップで自身初めての表彰台に上がりました。 一方、女子は2月28日のモーグルで2位に入った冨高日向子選手の5位が日本選手で最高の成績でした。
スポーツ報知J1水戸、歴史的1勝スルリ 川崎相手に2点先行で堂々プレーも…終盤に失点重ねPK戦で敗戦
スポーツ報知 1日 18:18
... び加藤が決め、2―0のリードで前半を折り返した。 後半も中盤の球際で奮闘し、相手のシュートコースには体を投げ出して粘り強く対応。しかし、後半39分のハンドによるPK献上による失点から、重心が下がり防戦一方の展開となってしまう。アディショナルタイムに失点し、PK戦突入となった。 前節で千葉をPK戦で下していた水戸だが、この日は2人が失敗。川崎は全員が成功し、2―4のスコアで敗れた。 今季がJ1初挑戦 ...
産経新聞ペースメーカー機能せず 大嶋康弘RD「強い北風感じた」 東京マラソン
産経新聞 1日 18:03
... 「MGCファストパス」を狙える設定だったが、はるかに遅かった。日本陸連強化委員会の高岡寿成シニアディレクター(SD)は「決められたペースでいくと信頼して状況判断している中で起こったこと」と理解を示した一方、「世界(のレベル)が高いところにあるという印象も改めて受けた」と険しい表情を見せた。 結果的にファストパス導入1季目は突破タイムに近づく選手すら現れなかった。高岡SDは「ここにチャレンジすること ...
アサ芸プラス「プロレスVS格闘技」大戦争〈最強神話崩壊!桜庭和志がグレイシー狩り〉
アサ芸プラス 1日 18:00
... 2人のマシンを従えて登場し、3万8429人の大観衆を楽しませたのである。 試合では道衣の尻の部分を摑んで逆さにひっくり返してのマウントパンチ、モンゴリアン・チョップなど想定外の攻めでホイスを翻弄。その一方では厳しい右ローキックでホイスの左脚にダメージを蓄積させるなど、試合を完全掌握。 スタミナを削がれたホイスは第6ラウンド終了時点‥‥90分の激闘の末に戦意喪失。セコンドのホリオンがタオルを投げ入れ ...
スポーツ報知【広島】斉藤汰直がピンチ脱し無失点 先発候補のドラ2にリリーフ“テスト" 新井貴浩監督「視野に入れて」
スポーツ報知 1日 17:41
... 軍経験が豊富な打者にも通用した。 先発候補の一人だが、新井監督は中継ぎもテスト。「(リリーフも)視野に入れている。空振りを取れる球もあるしね。いろいろ試している段階」と説明した。今後も先発調整を続ける一方、最速152キロ右腕を“両にらみ"の戦力として期待した。 「きょうの試合を最低ラインとして。どんどん成長していきたい」とルーキー。不満を残した直球の感覚も前進している。この日は最速149キロだが「 ...
スポーツ報知【広島】新井貴浩監督 完封負けにも「期待感ある」一方で「内容が悪いから」途中交代「チャンスは多くない」
スポーツ報知 1日 16:47
... なかった。それでも、新井貴浩監督は「ヒット3本かな。3本ですけど、昨年までより期待感はある。得点圏にランナーが進んだときとか、結果0点ですけど、見ていて、やるんじゃないのかという期待感はあります」と今後に期待した。一方で5番・DHで起用した林が投ゴロと空振り三振に倒れると、2打席で交代。「内容が悪いから。それはいつも言っているよね。結果と内容を見ていく。そんなにチャンスは多くないから」と断言した。
サンケイスポーツ日本は韓国に競り勝ち 桶谷大監督体制で初勝利 B組1位に W杯アジア1次予選/バスケ
サンケイスポーツ 1日 16:21
... 、渡辺雄太(千葉J)のダンクシュートで先制。さらにホーキンソン・ジョシュ(SR渋谷)の3点シュートなどでリードするが、その後は速いパス回しからチャンスを得ながらも、シュートの精度が低く得点とならない。一方、韓国は速いトランジションから3点シュートを多用しリード。第1クオーターは日本の15-16で終えた。 第2クオーター、日本は富永啓生(北海道)のミドルシュートや、速い連係からの渡辺雄太の得点などで ...
デイリー新潮冬季五輪のレジェンド「猪谷千春」が提言していた「夏のインドア競技を冬に移行」は実現するか? 乗り越えるべきは「プロリーグの壁」
デイリー新潮 1日 16:00
... に移行させることで、スポンサー収入の確保など、収益拡大が大きな狙いだろうとも推察されている。 28年ロサンゼルス夏季大会では史上最多36競技の実施が予定されている。パリ五輪は32競技329種目だった。一方、今回のミラノ・コルティナ五輪での実施種目は8競技116種目。単純比較でも冬は夏の4分の1程度の規模でしかない。 どの種目が移行するかは現在検討中だが、「夏から冬への一部移行」つまり「冬季大会が従 ...
毎日新聞「子を置いて」疑問も直視 寺田明日香さんが体現したママアスリート
毎日新聞 1日 16:00
... た寺田明日香さん(36)は結婚、出産を経て競技に戻った。 それは女性アスリートが結婚、出産を経て当たり前に競技復帰できるようにするための挑戦でもあった。 周囲から「ママアスリート」と呼ばれて注目される一方で、競技復帰の否定的な声にも触れた。それでもあえてその「肩書」と向き合って芽生えた思いがある。 疑問だったかつての風潮 トップ選手として最後のレースは、2025年10月に滋賀県で行われた国民スポー ...
東京スポーツ新聞【ドジャース】大谷翔平の今季打順は「不動の1番」 タッカー加入の影響受けず=米報道
東京スポーツ新聞 1日 15:52
... がずっと好きだった。塁に人がいる時が一番うれしいしいんだ」とキッパリ。「4番に入ることで、チャンスを活かして得点を取れる機会がたくさんあるといいな」と目を輝かせた。 ベッツ、フリーマンが新打順となった一方で大谷は「不動の1番」。昨季55本塁打、102打点で3年連続4度目のシーズンMVPに輝いた打順でワールドシリーズ3連覇に挑む。現在、合流している侍ジャパンでは2番起用が濃厚となっているスーパースタ ...
サッカーキング軽傷で欠場も…ハーランドの復帰時期は不明? ペップ「わからない」
サッカーキング 1日 15:51
... は注目が集まっていたなか、マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督は2月26日(木)に行われたトレーニング中にハーランドがケガをしたことを認めつつ、「軽いケガ」であることを強調した。その一方で、復帰時期について聞かれると、「わからない」と語るにとどめている。 公式戦6連勝中と調子を上げているなか、プレミアリーグで首位に立つアーセナルに迫っており、今後はニューカッスルとのFAカップ5回 ...
スポニチ落合博満氏 大谷翔平の“侍ジャパン"での打順に言及「俺だったら4番にしますよ」その理由も説明
スポニチ 1日 15:45
... 合さんが監督だったら大谷選手の打順は何番に持ってきますか?」と質問。 これに落合氏は「俺だったら4番にしますよ」と答え、「野球の中心は4番からっていうのを昔からそういう野球の世界で育ってきてるんでね。1番打てるやつは誰かって言ったら大谷ですから、4番に据えます」と説明した。 一方、中畑氏は「私は3番ですね。初回からチャンスでの打席、それから絶対に回って来るという打順の3番に置きたい」と話していた。
日刊スポーツ【東京マラソン】ファストパス突破者はゼロ…“高す…
日刊スポーツ 1日 15:40
... した。 日本陸連強化委員会の高岡寿成シニアディレクターは「終盤に大迫選手、鈴木選手が熱い走りをしてくれた。勝ち負けはつく話だが、2人とも見応えのある競り合いが見られた」と日本勢上位2人を高く評価した。一方で11位までを海外勢が占める結果となり「大迫選手の順位が12位。まだまだ世界は高いところにある印象を受けた」と振り返った。 28年ロサンゼルス五輪の出場枠は男女各3人。選考ではファストパス制度を導 ...
東京スポーツ新聞【東京マラソン】高岡寿成SD 大迫の12位の結果踏まえ世界の壁は「まだまだ高い」
東京スポーツ新聞 1日 15:39
... 秒遅れの13位で鈴木健吾(横浜市陸協)が食い込んだ。高岡SDは「今日の15度というコンディションの中で、2時間5、6分台を出せたことは、日本マラソン界でも良かったと思う」と一定の手応えを示した。 その一方で男子の上位11選手はいずれも海外勢が占めた。「やはりまだまだ世界が高いところにあるという印象も改めて感じた」と反省も忘れなかった。 男子は来年10月のロサンゼルス五輪代表選考会「マラソン・グラン ...
サンケイスポーツ鈴木健吾、プロ転向後初マラソンでMGC出場権獲得 今月末で妻・一山麻緒は引退「パリには連れていってもらったので次は」/東京マラソン
サンケイスポーツ 1日 15:21
... った。独立して初めてのマラソンでいいスタートが切れた」と笑顔を見せた。 鈴木の予想通り、序盤はペースメーカーが安定せず、海外勢も牽制(けんせい)気味に。橋本龍一(プレス工業)が26キロまで先頭を走った一方で鈴木は大迫と日本人2位集団で肩を並べて走り、時には大迫から給水を分けてもらうシーンも見られた。 昨年12月、21年に出した日本記録を大迫に1秒更新された。独立してすぐにタイトルを奪われた形になっ ...
東京スポーツ新聞【巨人】田中将大 し烈さを増す先発ローテーション争いへ「意識して結果どうなるわけじゃない」
東京スポーツ新聞 1日 14:56
... 、大きな話題を呼んだ。「去年色々やって気づいたことは全部つながってはいます」とした上で「その中で『もっとよりこうした方がいいよな、良くなるかな』っていうのを考えてる」と進化を追求する姿勢を強調した。 一方、先発ローテーション争いは激しさを増している。ドラフト新人や新外国人投手もアピールを続ける中、プロ20年目を迎える背番号11は「そういう状況なのは間違いないですけど、それだけを意識したから結果どう ...
バスケットボールキングバスケ日本代表が韓国に4点リード…ホーキンソン最多15得点、2Qに速攻繰り出し逆転
バスケットボールキング 1日 14:50
... 場で最多15得点5リバウンドを記録。渡邊雄太も8得点3リバウンド2アシスト1ブロックと攻守に存在感を示しているほか、最多3アシストを挙げている馬場を筆頭に、チーム全体で13本のアシストを記録している。一方、韓国は3ポイント成功率41.7パーセント(5/12本)をマークし、イヒョンジュンが最多13得点6リバウンド。ペイント内得点で24-6と日本が大幅に上回っている。 ■試合速報 JPN|15|27| ...
MLB.jpナ・リーグ東地区は三つ巴? 思わぬダークホースが現れるか
MLB.jp 1日 14:49
... ーズ、メッツ、ブレーブス)は強豪レベルだが、どれも超強豪ではない。そして、どのチームも様々な理由から、読者の方が想像するより大きなリスクを抱えている。 ナショナルズの一新されたフロントが再建に奮闘する一方で、残されたのはビッグ3と、南国からやってくる有望な新星チーム(マーリンズ)だ。オフシーズンの補強の少なさから、フィリーズはファンからの不満を受けている。また、ブレーブスも同様だろう。メッツは滑り ...
東京スポーツ新聞【東京マラソン】工藤慎作が進化誓う ロス五輪へMGC獲得も「強くなって帰ってきたい」
東京スポーツ新聞 1日 14:31
... けては「調子が良かった」と、余裕を持ってスタート地点に立った。第2集団でレースを進めると、約30キロ付近では早大の先輩にあたる大迫傑(リーニン)の背後にピタリと着く場面もあった。 最後は大迫らに屈した一方で、2時間7分34秒の総合20位、日本勢5番手に入り、来年10月のロサンゼルス五輪代表選考会「マラソン・グランド・チャンピオンシップ(MGC)」の出場権を獲得。「35キロくらいまで余裕を持って走れ ...
日刊スポーツ【東京マラソン】大迫傑「日本人トップと言っている…
日刊スポーツ 1日 14:14
... 健吾(30=横浜市陸協)の2時間6分9秒、市山翼(29=サンベルクス)の2時間6分58秒の2人のみ。2時間3分37秒で2連覇したタデセ・タケレ(23=エチオピア)をはじめ、11位までを海外勢が独占した一方、日本勢は差をつけられた。 大迫はこの現状について「僕はケニアやアメリカなどの海外を拠点としている。海外勢という言い方が正しいのかは分からないが、一緒になってトレーニングするのが大事」と分析。日本 ...
日刊スポーツ【東京マラソン】若手は軒並み不発…2時間7分切り…
日刊スポーツ 1日 13:32
... が、強さを発揮した。 日本人2番手は鈴木健吾(30=横浜市陸協)で2時間6分9秒の13位。3番手は来月30歳となる市山翼(29=サンベルクス)で2時間6分58秒で15位だった。 ベテランの活躍が光った一方で、20代の若手選手たちは苦戦。25年世界選手権代表の近藤亮太(25=三菱重工)が2時間7分6秒で17位、箱根駅伝3年連続5区出走で初マラソンだった「山の名探偵」こと工藤慎作(早稲田大3年)が2時 ...
日刊スポーツ【東京マラソン】日本人トップの大迫傑「サバイバルみたいな形になった」疲労感も収穫口にする
日刊スポーツ 1日 13:30
... 中でどこまで仕上げてこれるかみたいな、そういうチャレンジ」と話す。 日本記録を樹立してからの約3カ月間は米国ボルダーを拠点に淡々と調整を重ねてきた。「3カ月間で体的にはやっぱり全然いける」と収穫を話す一方、「心身ともにってところでは半年あった方がベストかな」とも疲労感も口にした。 五輪3大会連続出場、3度の日本記録を打ち立てたランナーだが、「モチベーションとかもない」と言う。むしろ「自分自身をどう ...
スポニチ阪神・秋山拓巳BAがドラフト1位・立石の潜在能力に驚がく「1年目の森下以上の雰囲気。背中とかえぐい」
スポニチ 1日 13:00
... 中に目にしたスイングの強さや、強靱な体に驚がく。「森下の1年目以上の雰囲気」と評した。(取材・遠藤 礼) 第3、4クールに沖縄・宜野座、具志川の両キャンプを訪問した秋山BAは投手陣を中心に熱視線を送る一方で気になる存在だったのが立石だった。1月の新人合同自主トレで右足の肉離れを発症しキャンプも焦らず別メニュー調整。限られた練習の中でもその潜在能力の高さを感じ取ったという。 「スイングスピードとかエ ...
スポーツ報知横綱・大の里がメルセデスとアルマーニ店舗前で14番 大関・琴桜を圧倒できず8勝「危機感をもってやる」
スポーツ報知 1日 12:50
... の里(二所ノ関)、大関・琴桜(佐渡ケ嶽)が3日ぶりに相撲を取り、14番。最初の一番で相手をはじいて、右を差して寄り切った。土俵際を残して最後突き落とすなど、本場所で見せたような軽やかな動きをみせた。 一方で琴桜に左上手を許して寄り切られたり、右下手を切られて寄り切られる場面も。昨年11月の九州場所で左肩を痛めており、以前場所前の稽古で見せていた琴桜を圧倒出来ずに8勝6敗。左肩の状態は問題ないという ...
NHKミラノ・コルティナ パラ 日本選手団の第1陣が選手村入り
NHK 1日 12:40
... 手村に入り、パラリンピックのシンボルマークの前で記念写真を撮っていました。 森井選手は「テンションが上がってきた。頑張りたい」と意気込みを示し、鈴木選手は「どきどきしてきた」と笑顔で話していました。 一方、ウクライナへの軍事侵攻を続けるなか、国の代表として出場が認められたロシアの選手たちは青を基調とし、背中に国名、袖に国旗がプリントされたユニフォームを着て入村しましたが、取材には応じませんでした。
スポニチ大の里 二所ノ関一門連合で琴桜と14番 復調気配示すも「危機感持って残り1週間やっていきます」
スポニチ 1日 12:28
... 関・琴桜(28=佐渡ケ嶽部屋)との連続で14番取って8勝6敗だった。琴桜とは26日に東大阪市の二所ノ関部屋で三番稽古(8勝4敗)を行っており場所前は2度目の手合わせ。相手に先に上手を許す場面が多く防戦一方になる場面もあった。前回の稽古では試みていた得意の左おっつけはなかったものの、上手を切って前に出たり、当たって相手の右をさばきながら体処するなど対策を試みた。 先場所は九州場所中に痛めた左肩の回復 ...
スポニチ女子ハーフは手芸好きの沼田実菜が初V 三浦国際市民マラソン
スポニチ 1日 12:28
... ームメートを引き離し、有終の美を飾った。 逗子市池子小4年で陸上を始めた。その理由は「体力テストの20メートルシャトルランで学年一番になったから」。その後は陸上の強豪・白鵬女子で実力を伸ばしてきた。 一方、プライベートでは「手芸が趣味」という17歳。特技を伸ばすため4月から大阪芸大に進むことを決めた。同大には陸上部もあることから「手芸の勉強もできるし、陸上部で駅伝も走れるので進路に決めました」と言 ...
FNN : フジテレビカープ今季ホーム公式戦 ウェブでチケット販売開始
FNN : フジテレビ 1日 12:05
... 団ホームページにはチケットを求め多くのアクセスが集中し、開始直後から購入サイトに進むまで待機を要する状態が続きました。 現在は、団体用のパーティー席を中心に多くの試合ですでに売り切れとなっています。 一方で、マツダスタジアムでの窓口販売は今月6日の午前10時から行われます。 8年ぶりのリーグ優勝を目指すチームの今シーズン・ホーム開幕戦は今月27日のドラゴンズ戦です。 テレビ新広島 広島の最新ニュー ...
NHK東京マラソン 男子の日本選手トップ 大迫傑が12位
NHK 1日 12:02
... いた大迫選手に加え、今大会では鈴木選手を含む5人が日本陸上競技連盟が定めた条件を満たして獲得しました。 優勝は2時間3分37秒をマークしたエチオピアのタデセ・タケレ選手で、大会2連覇を果たしました。 一方、女子ではこのレースを最後に引退する細田あい選手が2時間23分39秒で日本選手トップの10位に入りました。 優勝はケニアの元世界記録保持者のブリジット・コスゲイ選手で、タイムは大会新記録となる2時 ...
日刊スポーツ欧州CLビニシウスの一件で注目されるサッカー界の人種差別問題 久保建英も昨年1月に被害
日刊スポーツ 1日 12:00
... 5回も言っていた」とチームメートを擁護。一方、プレスティアーノはそれを「でっち上げ」と反論。『モノ』ではなく『マリコン(ホモセクシュアル)』と言ったと主張した。問題はこれだけではなく、試合中にベンフィカサポーターがビニシウスに対し、猿をまねたジェスチャーをするシーンも目撃されていた。 Rマドリードが入手可能な証拠をすべてUEFA(欧州サッカー連盟)に提出した一方、ベンフィカはプレスティアーニを完全 ...
テレビ朝日ウソでしょ…!? 佐野海舟、まさかの“衝撃光景"「怖すぎる」「どっから出てきたん」1人だけ倍速スピードの“爆速プレス"
テレビ朝日 1日 12:00
... ト欄では「佐野のスピードえぐいって」「怖すぎる」「どっから出てきたん」「速すぎ」「佐野は外せないな」「速すぎるやろ」と佐野のプレーに関する驚きの声で溢れていた。 この日の佐野はデェエルの局面こそ8回中3回の勝利にとどまったが、守備貢献6回、インターセプト4回、ボールリカバリ11回で貢献。一方でチームは88分に同点ゴールを許してリーグ戦3試合ぶりの白星とはならなかった。(ABEMA/ブンデスリーガ)
サッカーキング「重要な第一歩」ブレーメンが14試合ぶり白星! フル出場の菅原由勢「やっと勝ったーーー」
サッカーキング 1日 11:49
... ハイデンハイム戦後、「このジェットコースターのような状況の後にチームが報われたことをとても嬉しく思う。チームは長い間勝利の喜びを味わっていなかったから、信じられないほど嬉しく思っている」と喜びを口に。一方で「満足できる状況にはほど遠く、まだいくつかの課題が残っている」と、気を引き締め直している。 得点者のミロシェヴィッチは 「これからも集中して取り組み、自信を持ってプレーしていかなければならない」 ...
MLB.jpロイヤルズがベテラン外野手マルテと契約合意か
MLB.jp 1日 11:48
... グリオーン、そして捕手兼DHのカーター・ジェンセンなど、左打者偏重のラインナップを擁しており、左投手への対策を確実に講じたいと考えていた。外野手のレーン・トーマスは右打ちで、3ポジション全てをこなす。一方、マルテは、シーズン開幕から十分な出場機会を見込んでいるカグリオーンとジェンセンの代役となる日があれば、両翼や指名打者として起用できる。マルテはまた、試合終盤、左腕に対する代打の切り札にもなれる。 ...
Abema TIMESウソでしょ…!? 佐野海舟、まさかの“衝撃光景"「怖すぎる」「どっから出てきたん」1人だけ倍速スピードの“爆速プレス"
Abema TIMES 1日 11:48
... 外せないな」「速すぎるやろ」と佐野のプレーに関する驚きの声で溢れていた。 この日の佐野はデェエルの局面こそ8回中3回の勝利にとどまったが、守備貢献6回、インターセプト4回、ボールリカバリ11回で貢献。一方でチームは88分に同点ゴールを許してリーグ戦3試合ぶりの白星とはならなかった。(ABEMA/ブンデスリーガ) この記事の画像一覧 【画像・映像】佐野海舟、1人だけ倍速スピードの“爆速プレス"を仕掛 ...
日本テレビ【東京マラソン】大迫傑が2時間5分59秒で日本勢トップ 鈴木健吾との競り合い制す 優勝はエチオピアのタケレが連覇
日本テレビ 1日 11:22
... き返し、日本勢トップとなる全体12位でフィニッシュ。大迫選手は昨年12月に2時間4分55秒の日本新記録をマークしていましたが、それから3か月で2時間5分台の快走。鈴木選手は2時間6分9秒の13位で続きました。 一方、先頭集団は42キロを過ぎて3人が横並びとなる中、タケレ選手がラスパートで逃げ切り、連覇を達成。2位のジョフリー・トロイティチ選手(ケニア)とは着差ありの同タイムでした。(記録は速報値)
アサ芸プラスプロ野球“超"フライング順位予想「セは阪神が本命、パはソフトバンク・日ハムの2強独走」
アサ芸プラス 1日 10:00
... に集中できるのも強みです。MLB球による故障リスクは無視できませんからね」(伊原氏) 一方、巨人の戦力評価は伊原氏が2位、松永氏が4位と意見が分かれた。 伊原氏は岡本和真(29)が抜けた戦力ダウンは投手力でカバーできるとし、現有戦力に社会人ルーキー・竹丸和幸(23)、新外国人投手3人が加わって先発投手は盤石と占う。一方で松永氏は、打線の穴は簡単に埋まらないと指摘する。 「4番候補にリチャード(26 ...
東京スポーツ新聞イランはW杯出場できない? 米国攻撃受け連盟会長が悲観発言「楽しみにすることは難しい」
東京スポーツ新聞 1日 09:47
... マルカ」などによると、イランサッカー連盟のメフディ・タージ会長は、同国国営放送で「米国の攻撃により、W杯を楽しみにすることは難しいだろうが、それを決めるのはスポーツ界の責任者たちだ」とコメントした。 一方、米メディア「ジ・アスレチック」は「国際サッカー連盟(FIFA)は米軍によるイラン攻撃を受けて、今夏のW杯では『全員の参加』に焦点を当てていると表明した」と報道した。 イランは昨年12月の抽選で1 ...
東京スポーツ新聞【卓球】早田ひな シングルスは孫穎莎に敗戦も一定の手応え「スタートラインに立てた感覚」
東京スポーツ新聞 1日 09:45
... 、粘り強さを見せた。「今日は2―2にした時点でさらにギアを上げて勝ちにつなげなきゃいけない試合だったけど、自分の手札があまりなくて、そこでそのまま持っていかれちゃったかな」と悔しさをにじませた。 その一方で収穫だったのはラリー戦の対応。「狙うところ、狙わないところ、中国人選手は狙っていないときに、次どこを狙うかというのを探りながら、ラリーをしてきている。そこを狙ってきたときに自分が対応できていたと ...
デイリースポーツ怖!?「お前が合わせてこいや」BD年商30億の人気選手が関東最大級ギャング元総長に激怒で騒然 契約体重で大もめ 元総長も怒り「この場でやらなきゃダサいような空気作るお前らこそダサくねえか」
デイリースポーツ 1日 08:51
... いはつかず、萩原は「お前がやるって言ったから俺が付き合ってやるんだよ。俺がお前のために体重をそこまで落とす必要ない。お前が合わせてこいや!帰れ、お前、帰れ」と断じた。 田中は「このコンテンツでこの場に呼んで一方的に決めるって、ズルくねえか。普通に運営と何キロがいいですか?間とりましょうって話してて、この場でやらなきゃダサいような空気作るお前らこそダサくねえか」と訴えながら、萩原の72キロを飲んだ。
スポニチボルシアMG高井幸大 軽い肉離れで欠場 ザンクトパウリ安藤も初欠場 ルアーブル瀬古は4戦ぶり復帰
スポニチ 1日 08:32
... 報じた。 重症ではないもようだが、最近2試合はフル出場と先発定着に向けて調子を上げていただけに痛い欠場。ザンクトパウリのDF安藤智哉も28日のホッフェンハイム戦を欠場し、筋肉系の問題と報じられているだけに3月下旬に英国遠征を控える日本代表にとっても気掛かりだ。 一方で肋骨(ろっこつ)負傷で離脱していたルアーブル(フランス)のDF瀬古歩夢は28日のパリSG戦で4試合ぶりに復帰してフル出場を果たした。
スポニチヤンキース、ABSを積極活用 ブーン監督「感情ではなく確信で」 1回裏で使い切る失敗も糧に
スポニチ 1日 08:08
... 回中1回成功だった。 ブーン監督は「このチームでは長い間、ストライクゾーンをコントロールすることの重要性を説いてきた」と胸を張る。一方で、グリシャムの2度目のチャレンジについては「少し感情的だったかもしれない。確信がなかったのにチャレンジしてしまった」と苦言も呈した。 一方、2月27日(同28日)のツインズ戦では対照的な展開となった。ヤンキエル・フェルナンデスとルイス・ヒルが誤ったチャレンジを行い ...
日刊スポーツ侍ジャパンの日程/一覧
日刊スポーツ 1日 07:28
侍ジャパンの日程 侍のエースがいよいよ合流へ-。ドジャース山本由伸投手(27)が2月27日(日本時間同28日)、敵地ジャイアンツ戦に先発した。 オープン戦2試合目の登板は、3回、52球を投げ、5安打2失点無四球4奪三振。最終調整で失点した一方、WBC1次ラウンド初戦となる6日の台湾戦での先発への意欲をのぞかせるなど、「優勝請負人」がほぼ万全の状態で決戦の舞台へ向かった。
サッカーキングNEC、小川航基と佐野航大が先発出場も…フォルトゥナ・シッタートに痛恨の逆転負け
サッカーキング 1日 07:10
... ーブを描くシュートがゴール左に吸い込まれた。 逆転したフォルトゥナ・シッタートはさらに65分、右CKからキッカーのイハッタレンが蹴ったボールをジャスティン・ハブナーが頭で合わせ、リードを2点とした。 一方、2点ビハインド状況に立たされたNECは、前半に引き続きボール支配率では上回っているものの、後半は目立ったチャンスを作ることができない。後半アディショナルタイム3分にブライアン・リンセンが得点した ...
ポストセブン《ミラノ五輪“最大の発見"》“元パートナー"高橋成美、“姉"高木菜那…選手との関係、経験、研究熱心さに見る圧倒的な支持の理由 WBCでも解説者ブームは起きるか
ポストセブン 1日 07:00
... 一ペアなどの演技を1つ1つ丁寧に解説したほか、演技終了すると「凄い、凄い、凄い、凄い、凄い」「こんな演技、宇宙一ですよ」「うれしいな、本当にうれしい」と感情があふれ出るように語って感動を誘いました。 一方、菜那さんは妹の高木美帆選手をあえて「高木選手」と呼んで公私をはっきり分け、実況アナに「菜那さんと呼んでください」と声をかける誠実な解説スタンス。しかし、最後の女子1500mでは悲願の金メダルを逃 ...
スポーツ報知大谷翔平 またもドアラをスルー 3年前からの因縁「シカトしやがるとは」
スポーツ報知 1日 06:50
... ゲーム」と何ともハードな日程を吐露していた。 前回23年も大谷はWBC前のバンテリンドーム開催試合でドアラのハイタッチをスルー。同年12月の契約更改時にドアラは「まさか2日連続でシカトしやがるとは思わなかった」と恨みをぶちまけていた。一方「応援侍たまべヱ」は、Xでスタッフを通じ大谷に名刺を渡せたことを明かした。27日の登場時は頭にポンと触れて交流。扱いの差が如実に表れた。 すべての写真を見る 2枚
日刊スポーツ野球部員2人が書類送検の日大三が保護者説明会「何をすれば活動再開?」涙ためて問う人も
日刊スポーツ 1日 06:01
... けるのか、具体的に生徒に与えてあげないと永遠につらいだけ」などの意見が出た。 保護者説明会は部員が書類送検されてから初めて。「素晴らしかった。学校側の対応に誠意が伝わりました」と受け止める保護者がいた一方で、別の保護者からは「確定的なことが分からないから、消化不良な部分がある」と賛否入り交じった。同校担当者は「詳細は後日ホームページで報告させていただきます。現時点で言えることはここまで」との説明に ...
スポーツ報知神戸国際大付・川中鉄平、打撃の意識改革でセンバツへ「率も残し、本塁打を」石原ゆうじろうと4番争う大砲
スポーツ報知 1日 06:00
... 2人で勢いを」と誓った。 100キロ超の石原悠は減量に励むが、川中も95キロのベスト体重が一時99キロに増加。「一緒に頑張って絞っています」と照れ笑いした。同時に打撃も意識改革。神宮では豪快なアーチの一方、大会通算8打数1安打と全国大会での対応の難しさを実感した。飛距離にこだわっていた打撃練習を「低いライナーを」と変え、これまで行わなかったプロの打撃や練習法を研究。ソフトバンク・近藤らを参考に「自 ...
日本テレビ【東京マラソン】大迫傑&鈴木健吾ら日本歴代トップ10から4人 市山翼は「展開によって日本記録」 太田蒼生は2年連続出場 “山の名探偵"も初マラソンへ 3月1日に号砲
日本テレビ 1日 06:00
... では1時間00分06秒のスピードもある大学3年生が初マラソンに挑みます。 海外招待選手では、前々回大会で2時間02分55秒のタイムで2位に入ったティモシー・キプラガト選手(ケニア)が故障のために欠場。一方、前回大会2時間3分23秒で制したタデセ・タケレ選手(エチオピア)は、2月27日のファンミーティングで「しっかりと準備をしてきたので2時間3分より速く走れる」と自信を口にしていました。 〈日本歴代 ...
日刊ゲンダイヤンキースが直面する大きな岐路…「普通の球団」へと変貌するか、「悪の帝国」に戻るのか
日刊ゲンダイ 1日 06:00
... した球団の成績の向上に積極的だった。 「ジョージ監督」と揶揄されるほど球場に頻繁に通ったジョージ・スタインブレナーの姿に、一族から買収した海運会社を再建した企業家時代の様子を重ねることは難しくない。 一方、ジョージから経営を引き継ぎ、現在はヤンキースを保有するヤンキー・グローバル・エンタープライズ(YGE)の会長であるハル・スタインブレナーが置かれた状況は、父とは異なる。 ジョージにとって、ヤンキ ...
THE ANSWER大谷がツッコミ「今言う?」 密着状態で「ファイターズの北山です!」侍キーマンの想定外すぎた挨拶
THE ANSWER 1日 05:43
... たいな感じで笑われて……。そこから色々、他愛もない話をさせていただきました」。大先輩と、一気に距離を詰めた瞬間だった。 26日に合流した大谷はこの大会、指名打者としてのみプレーすると見られている。ただ一方でドジャースでのシーズンに向けて、投手としての準備も進めている。北山の目にもその姿は「一言で言えることではないんですが、空気感というか……グラウンドにいるだけで空気が変わりますし」と特別なものに映 ...
スポニチ阪神・山田脩也 今年は“エラーしません" 「守備のリズムを崩さない」テーマに高卒3年目の飛躍へ
スポニチ 1日 05:15
阪神・山田 Photo By スポニチ 阪神・山田が無失策を誓った。高卒2年目の昨季はウエスタン・リーグで内野手としてチーム最多の100試合に出場した一方、21失策を喫した。今春キャンプでは「守備のリズムを崩さないこと」をテーマに、足の使い方など基礎を徹底。実戦で崩れた中でも対応できるよう練習を積み、理想の感覚をつかみつつある。この日はファーム本拠地のSGL尼崎でユニホームが泥だらけになるまでノッ ...
バスケットボールキング2月無敗のスパーズ、“常勝軍団"復活へ…ウェンバンヤマ「さらにアクセルを踏む」
バスケットボールキング 1日 05:00
... 初は揺らぎがあったものの、現在のチームは安定感をつかんでいると語ったジョンソン。優勝候補と語られている一方で、若さ故の経験不足がポストシーズンでの不安材料としても取り上げられている中、周囲の評価に対しては次のようにコメントしている。 「我々に期待して盛り上がっている人たちの理由は論理的だと思うし、一方で不安を抱く人たちにもそれなりの理屈があると思う。でも、率直に言って、そういった声は我々を揺るがす ...
日本経済新聞感動のミラノ五輪、「ルッキズム」に踊らされては惜しい(鏑木毅)
日本経済新聞 1日 05:00
... た。押しつぶされそうなプレッシャーがあったはずだが、一世一代の舞台を楽しみながら、冬季大会で過去最高のメダル数に結びつけた日本の選手たちの姿はとても新鮮だった。 連日の白熱した戦いぶりに釘付けとなった一方で、気になることがあった。今回の五輪に限った現象ではないが、一部のメディアが国内外の女性アスリートを取り上げる際に「あまりに美しい」「モデルのような」などと、容姿ばかりを強調する表現が目立ったこと ...
東京スポーツ新聞井岡一翔が井上尚弥に挑戦? 元世界王者が仰天予想「拓真に勝てば、お兄ちゃんとできるかも」
東京スポーツ新聞 1日 05:00
... 一翔(志成)とWBC世界バンタム級王者・井上拓真(大橋)の〝注目カード〟について意見を交わした。 実力者同士の対決実現に期待が高まる中、渡嘉敷氏は「私は拓真チャンピオンが6―4(で優位)かな」と予測。一方で「(井岡は)拓真選手に勝てば、お兄ちゃんのスーパーチャンピオン、井上(尚弥)チャンピオンとできるかもしれない。そうしたら6階級目か。これはすごい。あるかどうかの話は分からないけど、そんなことも考 ...
サンケイスポーツ【甘口辛口】酒瓶で〝白鵬系弟子〟を殴打か?暴行発覚の伊勢ケ浜親方、「日馬事件」で被害者だったのに…
サンケイスポーツ 1日 05:00
... ディオンアリーナ大阪)後の理事会で協議される流れだ。 1月の初場所で、伯桜鵬から伯乃富士になるなど、旧宮城野勢の改名が話題になったばかり。「みんなで一つの方向を向いて頑張っていきたい」と師匠は話した。一方で宮城野部屋が再興されれば、元に戻す可能性を示唆。弟子であって弟子ではない。微妙な関係が明らかになっていた。 気になるのは伯乃富士が今回の一件が発覚した時点で、大阪での稽古には参加していないという ...
東京スポーツ新聞【侍ジャパン】〝空中戦〟だけではない本当の強さ 井端監督「本番を想定できた試合だった」
東京スポーツ新聞 1日 05:00
侍ジャパンが2月28日の中日との強化試合(バンテリンドーム)に7―3と逆転勝利。牧秀悟(DeNA)、森下翔太(阪神)の一発攻勢でパワーを見せつけたが、一方で細かい駆け引きも功を奏し、井端監督は「本番をある程度想定できた試合だった。経験できたのがよかった」と振り返っている。 1点ビハインドの5回、先頭の牧原大(ソフトバンク)が出塁すると、続く佐々木の捕手前に転がった当たりで牧原が二塁アウト判定になっ ...
日刊スポーツ【藤枝】芹生海翔「守備だけでなく点に絡めるよう」20歳最初の公式戦へ気合「連敗はできない」
日刊スポーツ 1日 04:55
... 点にも絡めるようにしたい」と攻守でフル回転を誓った。 昨季まではシャドーなど攻撃的な位置でプレーしたが、今季は槙野智章監督(38)に志願して本職のボランチに“復帰"。直近2試合は先発に名を連ねている。一方で、ホームで行われた前節甲府戦では前半38分に警告を受けた影響もあり、45分間の出場でベンチに下がった。「やっぱり途中交代したことの悔しさもある。90分間、戦いきりたい」と挽回に燃えている。 同ポ ...
サッカーキングマンC、セメニョの1点を守り抜き公式戦6連勝! リーズに苦しめられるも勝利で首位を猛追
サッカーキング 1日 04:29
... きた。前回対戦の雪辱を『エランド・ロード』で晴らすことはできるか。一方、2位のマンチェスター・シティは、首位アーセナルを消化試合数が1つ少ないながら勝ち点差「5」で猛追しており、逆転優勝へ負けられないところだった。なお、リーズの田中碧はベンチスタートとなった。 立ち上がりはリーズが勢いで上回り、何度か相手ゴールに迫るシーンを演出する。一方、アーリング・ハーランドを軽いケガのため欠いているマンチェス ...
スポニチ【バレー】東レ静岡 ストレート負けで5連敗 OP山田「サーブに迷い出た」
スポニチ 1日 04:00
... らエンドラインを越えるサーブミスでジ・エンド。集まった1563人の観衆から思わずため息が漏れた。 「昨日の会場練習からエラー(サーブミス)が多く、打つことに迷いが出てしまいました」 1本のエースを奪う一方、8本中7本がミス。象徴的だったのは相手の成功したブロックアウトのチャレンジに対し、阿部裕太監督(44)が取り返すべく食い下がってボールイン・アウトのチャレンジを認めさせた直後の場面だ。サーブをネ ...
NHKWBC日本代表が中日と壮行試合 牧と森下が本塁打を打ち結果残す
NHK 1日 02:02
... 中日の大野雄大投手からレフトスタンドへホームランを打って先制しました。 2回には5番の森下選手が宮崎での壮行試合に続いて今回の日本代表で2本目となるホームランをレフトに打ち、好調をアピールしました。 一方、投手陣はけがで辞退が相次いだリリーフ陣の中で、西武の平良海馬投手に代わって追加で選ばれた楽天の藤平尚真投手が4人目として7回にマウンドに上がり、鋭く落ちるフォークボールで連続三振を奪うなど1イニ ...
デイリースポーツカブス・今永 3・1ホワイトソックス戦「しっかり押さえる」試行錯誤中のツーシームに手応え
デイリースポーツ 1日 02:00
... プ」(27日、メサ) カブス・今永は、3月1日のホワイトソックス戦登板に備え、30球の投球練習を行った。 「(オープン戦で)試しているから、打たれていいわけじゃない。しっかり抑える」と力を込めた。普段はあまり投げないツーシームを多めに投球したことに「(球を)離す感覚が今までにないもので難しい」と話す一方で、同じく練習中のカーブは「データ上もいいし、打者の反応も悪くない」と手応えを感じているようだ。
サッカーキング佐野海舟フル出場のマインツ、ベッカーのボレー弾で先制するもドロー…レヴァークーゼンが土壇場で同点に
サッカーキング 1日 01:32
... ンツによる一戦は1-1の引き分けという結果に終わった。なお、マインツの佐野海舟はフル出場を果たした。 レヴァークーゼンはこのあと、3月4日に行われる第17節延期分でアウェイにてハンブルガーSVと対戦。一方のマインツは3月7日に行われる次節でホームにシュトゥットガルトを迎える。 【スコア】 レヴァークーゼン 1-1 マインツ 【得点者】 1-0 67分 シェラルド・ベッカー(マインツ) 1-1 88 ...
サッカーキング藤田譲瑠チマが先制点の起点に! ザンクトパウリはブンデス残留に向けて大きな連勝達成
サッカーキング 1日 01:26
... ごしている。対するアウェイのザンクトパウリは勝ち点「20」の16位に位置している。前節はブレーメンとの直接対決を2-1で制し、自動降格圏を脱した。 ホッフェンハイムの町田浩樹は引き続き離脱が続いている一方、前節決勝点を挙げたザンクトパウリの藤田譲瑠チマはスタメン出場。原大智はベンチ入りを果たし、安藤智哉はメンバーから外れた。 試合の序盤はホッフェンハイムが主導権を握り、アンドレイ・クラマリッチにチ ...
東京スポーツ新聞【侍ジャパン】広島・小園海斗 途中出場でも存在感!決勝含む2安打「自分の仕事ができたかなと」
東京スポーツ新聞 1日 00:00
... 位打者としての貫禄を披露した。 もちろん、理想はスタメンで試合に出ること。一方で、好守に球界のトップレベルが集う侍では「できることをやって、準備を忘れずに」と、代表では〝見て・学ぶ〟謙虚な気持ちで、WBCの舞台に乗り込んでいる。 ソフトバンク→中日と続いた強化試合の4試合では、自らが本職とする遊撃でのスタメンは1試合のみ。その一方で、途中出場で三塁、二塁、遊撃と試合の中でも、展開の中でポジションを ...
スポーツ報知送別会キャンセル界隈…退職側が「やってほしくない」は性格悪いですか?
スポーツ報知 1日 00:00
... 会を辞退したいと考えたトピ主さんは、「卑屈になっていると自覚していますが、やはり性格悪いでしょうか」と発言小町で意見を求めました。 このトピには、退職は本意ではないというトピ主さんの気持ちを尊重し、「嫌なら送別会を断っていい」「嫌々出るほうが失礼だと思う」といった意見が目立ちました。その一方で、送別会は「感謝を伝える場」として出席するものとの主張もありました。 すべての写真を見る 2枚 1 2 3
スポーツ報知「生理がきていますか?」学校が把握しようとすることの問題点
スポーツ報知 1日 00:00
... 調査票に、インターネット上で批判が集まりました。その調査票の項目に「生理がきていますか?」という質問があったからです。「児童に配慮するため、生理がきているかを先生が把握する必要がある」という意見がある一方で、「なぜ先生に教えなくてはいけないのか」「配慮に欠けている」といった意見も多く見られました。今回は海外とも比べながら、この問題について考えます。 「生理にオープン」とは別問題 筆者が育ったドイツ ...