検索結果(試合 | カテゴリ : スポーツ)

9,220件中91ページ目の検索結果(0.287秒) 2026-02-18から2026-03-04の記事を検索
東京スポーツ新聞【MLB】選手会専務理事のクラーク氏辞任 私的流用に不適切な関係 12月の労使交渉に影響必至
東京スポーツ新聞 2月18日 10:23
... 4年11月に全米労働関係委員会に提出された内部告発。選手会の収入の私的流用、権力の乱用、縁故主義を訴えていた。 クラーク氏は1995年にメジャーデビューし、タイガースやヤンキースでプレーし通算1559試合に出場し、251本塁打。09年に現役を引退し、13年から選手会の専務理事を務めていた。 12月に労使協定が失効。オーナー側が強硬にサラリーキャップ制を求めるとみられ、対立は必至。複数の米メディアは ...
スポーツ報知【DeNA】主将の筒香嘉智が実戦初出場 ヤクルト戦スタメン
スポーツ報知 2月18日 10:12
筒香嘉智 ◆練習試合 DeNA―ヤクルト(18日・宜野湾) DeNAは18日、キャンプ地の沖縄・宜野湾でヤクルトと練習試合を行う。先発投手は開幕ローテ入りを目指す2年目右腕の竹田祐投手。渡米前の19年以来、7年ぶりに主将に再任した筒香嘉智内野手が2番・三塁で今キャンプ初の実戦に臨む。試合開始は12時30分。予定されている先発メンバーは以下の通り。 1中 蝦名 2三 筒香 3一 佐野 4右 ヒュンメ ...
デイリー新潮全く活躍できなかった有望株も…高卒でエースナンバー「18番」を背負った男たちの“明と暗"
デイリー新潮 2月18日 10:01
... 手三冠に輝くなど、18番を楽天のエースナンバーに定着させ、巨人移籍後の昨年9月30日の中日戦で日米通算200勝を達成した。 「甲子園のスター」といえば、1969年夏の甲子園決勝戦で延長18回引き分け再試合を演じ、準優勝投手になった近鉄・太田幸司も18番だった。 1年目は1勝しか挙げていないのに、オールスターファン投票で1位選出されるなど(72年まで3年連続1位)、実力より人気が先行したが、5年目( ...
サッカーキング規格外のエンタメ力と熱狂の中で迎える30年目のMLS…富樫敬真が北米の地で衝撃を受けた“盛り上げる力"
サッカーキング 2月18日 10:00
... 格・降格制度がないことも影響し、ファンは「勝敗の結果にかかわらず、毎試合を純粋に楽しむ空気がスタジアムに充満している」と、富樫は語る。キックオフ前の工夫を凝らしたイベントもそのひとつだ。 昨季からMLSでプレーする富樫は、北米の地で感銘を受けた出来事に「毎試合、必ず行われる国歌斉唱」を挙げた。多国籍な選手が集うリーグでありながら、試合前には全員が星条旗にリスペクトを示し、ゲストの独唱でスタジアム全 ...
サッカーキング規格外のエンタメ力と熱狂の中で迎える30年目のMLS…富樫敬真が北米の地で衝撃を受けた“盛り上げる力"
サッカーキング 2月18日 10:00
... 格・降格制度がないことも影響し、ファンは「勝敗の結果にかかわらず、毎試合を純粋に楽しむ空気がスタジアムに充満している」と、富樫は語る。キックオフ前の工夫を凝らしたイベントもそのひとつだ。 昨季からMLSでプレーする富樫は、北米の地で感銘を受けた出来事に「毎試合、必ず行われる国歌斉唱」を挙げた。多国籍な選手が集うリーグでありながら、試合前には全員が星条旗にリスペクトを示し、ゲストの独唱でスタジアム全 ...
ベースボールキング館山氏、ソフトバンク・中村稔弥にエール「ポジションを掴み取って」、「それだけの実力があります」
ベースボールキング 2月18日 10:00
16日にフジテレビONEで放送された『プロ野球ニュース2026』に出演した館山昌平氏が、ソフトバンク・中村稔弥について言及した。 館山氏は「ソフトバンクの層は厚いですけど、彼もロッテで100試合くらい経験がありますし、新天地で気分一新、自分のポジションを掴み取ってほしいなと思いますね。それだけの実力がありますからね」と評価した。 中村稔弥は昨季までプレーしていたロッテでは、主にロングリリーフを担当 ...
東京スポーツ新聞【欧州CL】レアルFWビニシウスに「サル」発言で試合中断「事態は急速に悪化した」
東京スポーツ新聞 2月18日 09:59
... を出てベンチに居座った。スペイン紙「マルカ」が「事態は急速に悪化した。騒動は広がっていった」と報じたように、ピッチ上で小競り合いが起き、スタジアムに不穏なムードが漂った。試合は約9分間も中断となるなど、両チームは大混乱となった。 試合終了間際にはベンフィカの名将ジョセ・モウリーニョ監督が主審の判定に抗議し退席処分となったが、Rマドリードは先制点を守り抜いた。 昨季王者パリ・サンジェルマン(フランス ...
読売新聞坂本花織、SP2位「いける気しかしなかった」…りくりゅうからの「黄金のバトン」で不安振り払う
読売新聞 2月18日 09:54
... 度は高い」 坂本が「集大成」と位置づける五輪で貫禄の演技を見せた。後半の連続ジャンプが回転不足と判定されたものの、流れるような動きで観客を魅了した。 女子SPで演技する坂本花織(17日)=武藤要撮影 試合の前日、「毎日泣いている」と明かした。その理由を「緊張でも重圧でもなく、恐怖」と表現。男子では世界王者イリア・マリニン(米)がフリーで失速し、メダルを逃した。自らも強い思いで臨む大会だからこそ、「 ...
毎日新聞SP4位の千葉百音「りくりゅうに揺さぶられました」 ミラノ五輪
毎日新聞 2月18日 09:52
... した。 最後のステップシークエンスのところは、自分がオリンピックの、それも最終滑走でこんなに楽しく滑れているっていうことに感謝して、幸せだなって感じながら踊ることができました。 今日はもう、その感覚を試合中に感じられたっていうだけですごく幸せです。 <オリンピックの最終滑走、緊張感はありませんでしたか> もちろんありましたし、覚悟はしていました。 緊張は一番自分がしているっていう、そういう自信もあ ...
サッカーキング2点ビハインドから難所で大逆転勝利…PSG指揮官「精神的な強さを見せられた」、躍動の若武者を称賛
サッカーキング 2月18日 09:51
... ブル投入を余儀なくされた。ただ、結果的にこの交代策が試合の流れを変える一手に。 投入直後の29分にゴールを挙げたドゥエは前半終了間際のDFアクラフ・ハキミの同点ゴールの起点にもなった。そして、相手の退場で数的優位を得た後半の67分には試合を引っくり返すチーム3点目も奪い、途中出場の若武者がチームを救った。 同試合後、ルイス・エンリケ監督は直近の6試合で1勝1分け4敗と苦手としていたスタッド・ルイ・ ...
47NEWS : 共同通信教訓踏まえ宮崎にWBC熱狂再び 客急増に備え、宿や交通「万全」
47NEWS : 共同通信 2月18日 09:45
... 迎している。 初日の土曜は好天となり、球場に観客が続々と訪れた。打撃練習では白球が次々にフェンスを越え、子どもから大人まで熱い視線を送っていた。県によると、土日で計約3万4千人が来場した。 前回は壮行試合と国公立大一般入試の日程が重なった。県が宿泊施設の同業組合に呼びかけ受験生用に部屋を確保したが、遠方の宿泊を余儀なくされた人も。今年は合宿最終日の翌日と直撃は免れたが、組合は大学と事前に連携。前泊 ...
日刊スポーツ長年ドジャース支えた先発右腕ビューラーが同地区ライバルのパドレス移籍「ちょっと妙な気分」
日刊スポーツ 2月18日 09:45
... し、オールスターに初選出。21年には自己ベストの16勝(4敗)を挙げ、2度目のオールスターに選出された。 昨季はレッドソックスと1年契約を結びシーズン途中でフィリーズに移籍。2球団で24先発を含む26試合に登板し10勝7敗、防御率4・93だった。シーズン終了後にFAとなり、パドレスとマイナー契約で、招待選手としてメジャーのキャンプに参加することになった。デビューから一昨年途中までプレーしたドジャー ...
Sportiva【WBC 2026】窮地の侍ジャパン救援陣の救世主となるか 「大谷2世」と呼ばれた男がプロ12年目で世界の舞台に
Sportiva 2月18日 09:40
... で、同3位の花巻東と激突することになった。夏の県予選を控えるなかでエースを温存したかったのか、1年生の松本が先発に指名された。 当時「打ち勝つ野球」を目指していた盛岡大附に対し、花巻東も容赦をしない。試合はノーガードの打ち合いになった。そして盛岡大附が8対5と3点リードして迎えた5回だった。 松本が投じた渾身の1球。それを完璧に弾き返されたのだ。自身のはるか頭上を越えた打球は、青森市営球場のバック ...
スポーツ報知【広島】ファビアン、モンテロの両助っ人が対外試合初出場 ドラ1・平川蓮は3戦連続で「1番」
スポーツ報知 2月18日 09:35
ファビアン(右手前)とモンテロ(左奥) ◆練習試合 広島―ロッテ(18日・コザ) 今季3度目の対外試合となる練習試合・ロッテ戦のスタメンが発表された。来日2年目を迎えたファビアン、モンテロの両助っ人が、それぞれスタメンで対外試合初出場。ドラフト1位・平川(仙台大)は3戦連続で1番に入り、同じく佐々木も3戦連続となる4番に入った。 広島の先発は以下の通り。 1(中)平川 2(左)ファビアン 3(一) ...
サッカーキング小川航基の同点弾を佐野航大が演出も…NECは勝ち越せず2試合未勝利
サッカーキング 2月18日 09:32
... した。 試合は64分にコーナーキックの流れからブルーノ・マルティンス・インディのゴールでスパルタ・ロッテルダムが先制したが、73分にセットプレーのキッカーを務めた佐野が前線にボールを送ると、68分から途中出場していた小川がこれを頭で叩き込んでNECが同点に追いついた。小川にとってはリーグ戦4試合ぶりとなる今季8ゴール目となった。 このままスコアは動かず、1-1のまま試合は終了。3位NECは2試合未 ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】坂本花織「重圧で涙」一変…切り替え上手は中野園子コーチの〝熱血指導〟効果⁉ 友人スケーターが貴重証言
東京スポーツ新聞 2月18日 09:30
... けど、坂本選手と中野先生は勝負の世界で勝つという最大限の目標に対して、マックスの熱量で矢印が向いている」と明かした。 坂本と中野コーチは練習中に大ゲンカをすることもしばしば。「現役の時にそこまで一緒に試合に行っていたわけではないけど、僕でも(坂本が)怒られているところは見た。怒られている時は聞き流している感じはなくて、本気でうわってなっている」。 キスアンドクライで坂本花織(中)と結果を待った中野 ...
日刊スポーツNECナイメヘン小川航基が今季リーグ戦8点目、アシストは佐野航大 降雪で延期のスパルタ戦
日刊スポーツ 2月18日 09:28
... )は敵地のスパルタ戦で後半23分から出場し、0-1の同28分に同点ゴールを決めた。今季リーグ戦8点目。MF佐野航大(22)がアシストした。試合は1-1で引き分けた。スパルタのMF三戸舜介(23)はフル出場した。 15日に降雪のため、0-0の前半7分に中止となった試合。NECナイメヘンのスローインで再開した。後半19分にセットプレーから先制を許したが、小川は1点を追う後半23分から出場。その5分後に ...
スポニチベッツ「余裕を持って準備」“普通の春"に感謝 昨季不振から巻き返しへ「自分の強みを理解し直す」
スポニチ 2月18日 09:12
... 材に対応。昨季の不振からの巻き返しを誓った。 昨季は東京での開幕シリーズで体調不良に陥り、体重が激減。その影響もあり春先から不振を極め、150試合で打率・258、20本塁打、82打点とキャリア12年で最も苦しんだと言えるシーズンとなった。 今季に向けて「まだ試合にも出ていないし、実戦もない状態だから、うまくいくかどうかもこれからだ」としながらも「ただ、自分が一番良かった頃の基本に立ち返って、何が自 ...
フルカウント1軍合流2日で“ガラス破壊"も…「めっちゃ楽しいっす」 中日から移籍、濱将乃介を駆り立てる“DeNAの風土"
フルカウント 2月18日 09:11
... 』とか、しっかり気持ちを整理して練習するようにしています」と充実した毎日だ。 2022年ドラフト5位で独立リーグ「日本海リーグ」の福井から中日に入団。プロ3年目の昨季、ようやく1軍デビューを果たして5試合に出場し、プロ初安打もマークした。そしてオフに行われた現役ドラフトでDeNAへ。「中日では何も活躍できていないので、こっちではしたいんです」と熱い思いを口にする。 課題の打撃にも手応え「だんだんい ...
毎日新聞2位発進の坂本花織「りくりゅうから黄金のバトン」 ミラノ五輪
毎日新聞 2月18日 09:00
... 織選手(シスメックス)は77・23点で2位につけた。 ペアで日本勢初の金メダルを獲得した「りくりゅう」こと三浦璃来選手、木原龍一選手組(木下グループ)に勇気づけられ、良い緊張感で演技に臨めたという。 試合後の坂本選手のコメントは次の通り。 「亜美ちゃんに感謝」 <演技を終えて笑顔も見えました。どう振り返りますか> 今日は緊張がありながらも、すごく楽しんで滑ることができたので、満足度は結構高かったで ...
ベースボールキングロッテ・宮崎竜成「打てれば試合に出られる」、「バッティングでしっかりアピールしていきたい」2戦連続適時打
ベースボールキング 2月18日 09:00
... の練習試合で2試合連続打点となる適時打を放った。 『9番・ショート』でスタメン出場した宮崎は、松川虎生の適時二塁打で同点に追いつき、なお一死二塁の好機で、巨人・森田駿哉が投じた初球の外角のスライダーをショートとレフト前にポトリと当たる安打を放つ。判断よくスタートを切った二塁走者・松川が、3点目のホームを踏んだ。 宮崎は途中出場した14日のDeNAとの練習試合でも、2点適時三塁打を放っており、2試合 ...
日刊スポーツ【巨人大城卓三】ふがいなかった昨季…今キャンプに…
日刊スポーツ 2月18日 09:00
... 経て、17年ドラフト3位で巨人に入団。1年目から83試合に出場。21年から3年連続2ケタ本塁打。23年WBCで侍ジャパン入り。同年の134試合、119安打、打率2割8分1厘、16本塁打、55打点は、いずれも自己最多。昨季、国内FA権を取得し、行使せずに残留。複数年契約を結んだ。昨季は56試合の出場で打率1割8分7厘、3本塁打、10打点。通算811試合、581安打、打率2割5分9厘、65本塁打、26 ...
サッカーキング退席処分のモウリーニョ監督、ヴィニシウス騒動に言及「2人と話をしたけど…」
サッカーキング 2月18日 08:51
... プレスティアーニが口元を隠しながら、人種差別発言をしたとヴィニシウスが主張したことで試合は約10分間中断される事態となったほか、後半アディショナルタイムには加熱式タバコやペットボトルが観客席から投げ込まれ、ペットボトルがヴィニシウスに当たる場面も見られた。 後半のアディショナルタイムが最終的には13分もあった試合後、試合が一時中断となった人種差別疑惑について聞かれたモウリーニョ監督は「私は2人と話 ...
サッカーキングバストーニ、物議醸したユーヴェ戦での一連の振る舞いを謝罪…「見苦しいものだったし、謝罪したい」
サッカーキング 2月18日 08:50
... ーでの自身の振る舞いを謝罪した。『ESPN』が伝えている。 14日に行われたセリエA第24節、インテルとユヴェントスによる伝統のイタリア・ダービー。試合は激しい点の取り合いとなった中、最終的にインテルが3-2の勝利を収めた。 その一戦で物議を醸したのが試合の流れを大きく左右することとなった42分の判定。バストーニがインターセプトに成功し、カウンターを阻止しようとしたDFピエール・カルルの左手とわず ...
日刊スポーツ【欧州CL】パリSG、Rマドリード、ガラタサライ、ドルトムントがプレーオフ第1戦で先勝
日刊スポーツ 2月18日 08:44
得点を祝福されるパリSGのFWドゥエ(ロイター) UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は17日、各地で決勝トーナメント進出を懸けたホームアンドアウェー方式のプレーオフ第1戦の4試合が行われ、昨季王者のパリ・サンジェルマン(フランス)はアウェーでモナコ(フランス)に3-2で逆転勝ちした。交代出場のFWドゥエ(20)が2ゴールを挙げた。 2大会前の王者レアル・マドリード(スペイン)はFWビニシウス ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】坂本花織スイッチ入った! SP2位→逆転金へ虎視眈々「追いかける方が楽」
東京スポーツ新聞 2月18日 08:40
... 中で感じたことない、不思議なリラックスモードになって、すごい楽しい感じになった」。前日までは恐怖のあまり涙を流していたが、会場の歓声に合わせて華麗に舞った。演技後にはガッツポーズを見せ「昨日まではもう試合やったんかなくらいすごい緊張して、手も足も震えていた。それを昨日まで経験していたので、多分もう疲れて、いい緊張になったのかな」と頬を緩めた。 キスアンドクライで思わず苦笑いの坂本花織(中) すべて ...
日本経済新聞小川航基が今季8点目 オランダ1部
日本経済新聞 2月18日 08:40
サッカーのオランダ1部リーグで17日、NECナイメヘンの小川航基は敵地のスパルタ戦で後半23分から出場し、0-1の同28分に同点ゴールを決めた。今季8点目。佐野航大がアシストした。試合は1-1で引き分けた。〔共同〕 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitter)アカウントをチェック
時事通信NECナイメヘンの小川航基が今季8点目 オランダ・サッカー
時事通信 2月18日 08:24
【ロンドン時事】サッカーのオランダ1部リーグで17日、NECナイメヘンの小川航基は敵地のスパルタ戦で後半途中に出場し、同点ゴールを挙げた。今季リーグ戦8点目。試合は1―1で引き分けた。 スポーツ総合 サッカー コメントをする 最終更新:2026年02月18日10時27分
デイリースポーツ小川が今季8点目
デイリースポーツ 2月18日 08:24
サッカーのオランダ1部リーグで17日、NECナイメヘンの小川航基は敵地のスパルタ戦で後半23分から出場し、0-1の同28分に同点ゴールを決めた。今季8点目。佐野航大がアシストした。試合は1-1で引き分けた。(共同)
47NEWS : 共同通信小川が今季8点目 サッカーのオランダ1部
47NEWS : 共同通信 2月18日 08:22
サッカーのオランダ1部リーグで17日、NECナイメヘンの小川航基は敵地のスパルタ戦で後半23分から出場し、0―1の同28分に同点ゴールを決めた。今季8点目。佐野航大がアシストした。試合は1―1で引き分けた。(共同) 佐野航大
毎日新聞SP首位の中井亜美「りくりゅうを見て感動して…」 ミラノ五輪
毎日新聞 2月18日 08:21
... た。 (滑走順が第4グループの)1番だったので、(直前の)6分間(練習)の気持ちの流れから、(SPの)2分半にしっかりと挑めたので、ほんとによかったと思います。 <トリプルアクセルはなぜ決められたのでしょう> 練習からちゃんと、試合のイメージを作って挑みにいったっていうのもあります。 ほんとに最後の最後まで、自分を信じてあげることができたので、そのおかげで今回、着氷できました。 <浅田真央さんが…
フルカウント侍Jに画期的な“新・秘密兵器" 球団へ還元の声も…大谷も重要視、広がる新たな文化
フルカウント 2月18日 08:20
... ればゆっくり睡眠を取れるスペースになる。 ひと昔前には、スポーツの試合前に仮眠を取るなどもってのほか、「体がなまって思うように動けなくなる」と言われたものだ。ところが、TENTIAL広報室の吉本慎之介室長は「最近は15~30分の仮眠がアスリートのリフレッシュに有効であることが知られています。この合宿に参加している選手の多くもご存じで、試合前に仮眠を取り入れていると聞いています」と語る。 すでに合宿 ...
時事通信PSG、レアルなど先勝 サッカー欧州CLプレーオフ
時事通信 2月18日 08:20
【ロンドン時事】サッカーの欧州チャンピオンズリーグ(CL)は17日、決勝トーナメント進出を懸けたホームアンドアウェー方式によるプレーオフ第1戦の4試合が行われ、前回優勝のパリ・サンジェルマン(PSG)は、敵地で南野拓実が負傷離脱中のモナコとのフランス勢対決を3―2の逆転で制した。 2季ぶりの優勝を目指すレアル・マドリード(スペイン)は、アウェーでベンフィカ(ポルトガル)に1―0で逃げ切り。ドルトム ...
スポニチマクデブルクがオナイウ阿道の退団を発表 クラブ幹部は日本復帰の認識を示す
スポニチ 2月18日 08:13
... 。 横浜Mからトゥールーズを経て23年夏に同じフランスのオセール入りしたストライカーは1年目に15得点を挙げてクラブの1部復帰に貢献。2季目は4得点にとどまって昨夏にマクデブルク入りしたが、ここまで4試合に出場して無得点だった。 マクデブルクでスポーツ・ディレクターを務めるオトマー・ショルク氏は「残念ながら阿道は我々のチームで長期的に定着することができなかったが、母国の日本に戻る機会は彼に新たな視 ...
サンケイスポーツ【MLB】「こればかりはビジネス」頼れるベテラン、T・ヘルナンデスが〝放出説〟に心境吐露…チーム愛強調「勝つ喜びを味わっている」
サンケイスポーツ 2月18日 08:09
... スに加入したヘルナンデスは直近2年間、主力として2年連続のワールドシリーズ制覇に貢献。その一方で、ド軍は今オフ、カブスからFA市場の目玉となっていたタッカー外野手を獲得。ヘルナンデス自身も昨季は134試合に出場し、打率・247、25本塁打、89打点と一定の成績を残した一方で、苦手とする守備や年齢への懸念などからトレードでの放出候補として一部メディアから名前が挙がっていた。 このような報道への受け止 ...
サッカーキングサカがアーセナルとの新契約にサインした模様…クラブ最高給選手に
サッカーキング 2月18日 08:06
... 023-24シーズンには2季連続でリーグ戦での2桁ゴール、2桁アシストを記録するなど、プレミアリーグ屈指の選手に登り詰め、アーセナルの象徴としてこれまでクラブ通算296試合の出場で77ゴール78アシストをマークしている。 今季はここまで公式戦33試合出場で7ゴール7アシストを記録。主将のMFマルティン・ウーデゴーア不在時には腕章を託されるなど、リーダーシップも発揮し、クラブでの存在感を高めている。
日刊スポーツロバーツ監督、大谷のOP戦登板は「可能性は低いだろう」も「去年よりかなり早く進んでいる」
日刊スポーツ 2月18日 08:02
... は打者で出場する。ロバーツ監督はシーズン開幕からの二刀流に期待を寄せ、「よく努力するし、規律正しい。打者と対戦するということで、投手としては去年よりかなり早く進んでいるのは、いいこと。ただ準備については特に心配していない」と語った。 21日(日本時間22日)からはオープン戦が始まる。2月下旬に侍ジャパンに合流する前に試合で投げるかどうか、同監督は「まだ決めていないが、可能性は低いだろう」と話した。
デイリースポーツ広島・河野 支配下復帰へ原点回帰 3年連続弟子入り中崎の教え胸に直球磨く「どんなカウントでも、自信を持って投げられるように」
デイリースポーツ 2月18日 08:00
... があるというか。ひとつのことを、信じてやるのも良いと言われた。僕もうすうす感じていたけど、改めてその言葉を聞いて、やってみようと思いました」 リーグ3連覇時の守護神は、昨季、史上113人目の通算500試合登板を果たした。オフもほぼ毎日、ランニングなど自身で決めたルーティンをこなす姿が、グラウンドにあった。 鉄腕リリーバーの言葉で、ひとつのことに注力する重要性を感じ取り、原点回帰。「真っすぐが良くな ...
デイリースポーツ【岡義朗氏の眼】阪神・ドラ2谷端 軸を中心にコンパクトに回転するスイングで目を引く打撃 レギュラーには守備の向上が不可欠
デイリースポーツ 2月18日 08:00
... 2位の新人、谷端のフリー打撃が目を引いた。楽天との練習試合で大飛球を放っていたが、中距離打者という印象。軸を中心にコンパクトに回転するスイングで、インサイドのボールにも差し込まれることなく振り切れていた。 バッティングで光るものを見せているだけに、レギュラーを奪い取るためには守備の向上が不可欠となってくるだろう。 「走攻守」という言葉があるが、試合に出続けるためには「打つ」と「守る」や「打つ」と「 ...
デイリースポーツ広島・玉村 新スライダー手応え十分!3回1安打 「しっかり曲がってくれる」スイーパー似 新井監督も「良い投球だった」
デイリースポーツ 2月18日 08:00
「練習試合、広島10-1楽天」(17日、コザしんきんスタジアム) 開幕ローテ入りへ猛アピールだ。広島・玉村昇悟投手(24)が楽天戦で3回1安打無失点と好投した。石井投手コーチから指導を受けた新スライダーの手応えは十分。「石原さんにも『良い』と言ってもらえた。良かったと思います」と汗をぬぐった。 四回から出番が来た。先頭・黒川への初球。習得中の一球で見逃しのストライクを奪い、3球目には決め球として投 ...
デイリースポーツ広島・新井監督 若手「すごくいい競争ができている」辰見「実戦映えする選手。走塁はもちろんだけど、打撃も」【一問一答】
デイリースポーツ 2月18日 08:00
「練習試合、広島10-1楽天」(17日、コザしんきんスタジアム) 広島が17日、今年2戦目の対外試合となる練習試合・楽天戦(コザ)に臨み、17安打10得点で大勝した。今年から捕手に再挑戦している二俣翔一内野手(23)が3安打3打点の大暴れ。ドラフト1位・平川蓮外野手(21)=仙台大=も3安打をマークした。新井貴浩監督(49)は若手野手のアピール合戦に手応えをにじませた。新井監督の主な一問一答は以下 ...
日刊スポーツ【ヤクルト】山野太一が1時間20分でプロ初ブルペ…
日刊スポーツ 2月18日 08:00
... (撮影・塚本光) ヤクルト山野太一投手(26)がプロ初の200球超え熱投に手応えありだ。今季が大卒6年目の左腕。ブルペンに入り1時間20分で202球を投げた。 「石川さんや小川さんは『投げないとわからないことはたくさんある』と話している。疲れてうまく力が抜けて、いい感覚では投げられた。試合の最初からできればいい」。昨季は14試合で自己最多の5勝。池山監督は「柱になってこないといけない」と期待した。
デイリースポーツ広島・辰見 躍動3安打1打点1盗塁!古巣に“恩返し" 「すごく良い一日」「僕は、僕のやれることしか見せられない」
デイリースポーツ 2月18日 08:00
「練習試合、広島10-1楽天」(17日、コザしんきんスタジアム) 古巣を相手に最高の“恩返し"だ。現役ドラフトで楽天から加入した広島・辰見鴻之介内野手(25)が、3安打1打点1盗塁。「試合前もあいさつができた。すごく良い一日でした」。結果を残し、白い歯がこぼれた。 六回に左前打で出塁すると、すかさず二盗成功。5球目でのスタートに「根拠を持って。セーフになれるという、根拠が見えた」。八回無死三塁では ...
スポニチ今季から三塁転向の西武・渡部 鳥越塾で覚醒の予感 初実戦は22日・韓国ロッテ戦
スポニチ 2月18日 08:00
... 監督は「(渡部が)ダメだったら外野なんて考えてないと本人に伝えている」と渡部が三塁一本でいくことを明言している。今キャンプで初めて行われた17日のケース打撃では、痛烈な打球を受けるシーンも多く見られた。「あとは実戦でどれだけできるか。実戦をこなすことができれば自信になってうまくなると思う」と渡部。初の実戦となる22日の練習試合・韓国ロッテ戦(南郷)が重要な試金石になりそうだ。(西武担当・河西 崇)
スポニチWBC韓国代表に潜入 リュ・ヒョンジンの圧倒的存在感と黄色が目印“キン肉マン"の豪打が日本の脅威に
スポニチ 2月18日 08:00
... 瞬間に金属音が鳴る特殊なバット、通常のものと3種類を使い分けてティー打撃を開始。満を持して打席に入ると、左中間最深部の防球ネットに弾丸ライナーを突き刺すなどサク越えを連発した。昨年11月の日本との強化試合でも2本塁打をマーク。黄色が目印の“キン肉マン"は要注意だろう。 他にも、先発の軸を担う郭斌(クァク・ビン)、41歳の大ベテラン・盧景銀(ノ・ギョンウン)らがブルペン入りして力投。アンとともに打線 ...
スポーツ報知【五輪】17歳・中井亜美が衝撃の首位発進!「今までの人生の中で一番最高の瞬間」
スポーツ報知 2月18日 07:59
... ていうふうに思っていて。(第4グループで)1番だったので、6分間のその気持ちの流れから、この2分半しっかりと挑めたので本当に良かったと思います」 ―トリプルアクセルを決められた要因 「練習からちゃんと試合のイメージを作って挑みに行っていたっていうのもありますし、本当に最後の最後まで自分を信じてあげることができたので、そのおかげで今回着氷できたかなと思います」 ―浅田真央が決めたトリプルアクセルをオ ...
サンケイスポーツ坂本花織、りくりゅうから「黄金のバトン届いた」首位発進の中井亜美には「追いかける立場でいさせてくれる亜美ちゃんに感謝」/フィギュア
サンケイスポーツ 2月18日 07:58
... らしいバトンを受け取ったので、いける気しかしなかった。不安が晴れて、よすぎるバトンがきた」 ーーりくりゅうから声をかけられた 「ラインでメッセージはきました。応援いくからねって」 ーー(試合まで)ずっと泣いていた 「試合を見てたり、バスの中とか部屋でひとりになると不安が押し寄せてきて、考えても仕方がないのにストッパーがなくて、どうしようってなって寝るのが何日も続いて嫌だなって。でも(りくりゅうの) ...
スポニチドジャース・パヘス「準備を優先」WBCキューバ代表辞退理由を説明 PS不振は「ただの悪い流れ」
スポニチ 2月18日 07:55
... と対戦。空振り三振に倒れた。 パヘスは山本由伸の登板時も打席に立ち、1打席目は遊ゴロ、2打席目は見逃し三振だった。 メジャー2年目の昨季は156試合で打率・272、27本塁打、86打点の成績を残し外野のレギュラーをつかんだ。ただ、ポストシーズン(PS)は16試合で打率・078、0本塁打1打点と苦戦。課題も露呈した。 PSの苦戦について「特にトロントについては、相手投手が本当に良かった」とワールドシ ...
スポニチNECナイメヘンは日本人ホットラインで引き分け 小川航の今季8点目を佐野航がアシスト
スポニチ 2月18日 07:53
... らわずかに右寄りの位置から絶妙のボールを上げ、ゴール左前の日本代表ストライカーが頭で合わせて同点とした。 小川は1月24日のズウォレ戦以来の一撃。リーグ戦では4試合連続で先発を外れ、そのうち2試合は出場機会も得られなかった中で結果につなげた。 フル出場した佐野は今季5アシスト目。試合はそのまま1―1で引き分け、スパルタのMF三戸舜介(23)はフル出場した。NECは3位、スパルタは5位につけている。
産経新聞フィギュアSP中井亜美が首位 坂本花織は2位、千葉百音4位
産経新聞 2月18日 07:53
... は北京大会を上回って最多の19個となった。高木は今大会三つ目の銅で、夏季を含めた日本女子最多の通算メダル数を10に伸ばした。男子の日本は8位だった。 ノルディックスキー複合男子個人ラージヒルで山本涼太(長野日野自動車)は15位、渡部暁斗(北野建設)は19位、谷地宙(JAL)は21位だった。カーリング女子1次リーグの日本はイタリアに6―8で敗れて1勝6敗となり、2試合を残して敗退が決まった。(共同)
朝日新聞りくりゅう「諦めず前向いた」折れた心、みんなが立ち直らせてくれた
朝日新聞 2月18日 07:52
... 原龍一組(木下グループ)が、試合から一夜明けた17日午前、ミラノ市内で記者会見に臨んだ。 ペアの金メダルと、団体の銀メダルを首に掛け、「本当にまだ実感が湧いてないんですけど、五輪という舞台で自分たちらしい演技をすることができて本当にうれしい」と三浦。 「璃来が龍一くんのために滑るね」北京とは逆だった、フリー前の言葉 木原は「試合が終わってからまだ一睡もできてないので、まだ試合が終わってない感じ」と ...
日刊スポーツ【フィギュア】坂本花織「えーっ!」りくりゅうから…
日刊スポーツ 2月18日 07:50
... 。絶対に落とせない。素晴らしいバトンがきた。昨日までの緊張が一気に晴れた」と力をもらい、心身が整ったことを打ち明けていた。 19日(日本時間20日)のフリーへ。首位は初出場17歳の中井亜美(TOKIOインカラミ)で78・71点。有終の美を飾るべく1・48点差を追って、五輪ラスト試合に挑む。 【フィギュア】中井亜美が首位、坂本花織2位、千葉百音4位 3位はアリサ・リュウ/女子SP詳細はこちら――>>
スポニチ【フィギュア】坂本花織 りくりゅうから「“黄金のバトン"が届いた(笑い)」2人とのやり取り明かす
スポニチ 2月18日 07:50
... に晴れて、いい緊張感だけが残った」 ――演技前は? 「LINEでメッセージが来ました。今日応援行くからね!頑張って!って」 ――昨日までずっと泣いていると話していた。りくりゅうのフリーを見た後は? 「試合を見ていたり、バスの中とか、1人になると不安が押し寄せてきて。どうしようどうしよう、みたいなまま寝るのが何日も続いて。嫌だな、と思っていた。でも、あの金メダルを見たら、どうでも良くなりました(笑い ...
読売新聞ミラノ五輪きょうの見どころ…日程変更でスノボ・スロープスタイル決勝、男女とも今夜実施
読売新聞 2月18日 07:49
... 位進出を図る。男子は日本時間午後7時20分、女子は午後10時30分から始まる。 カーリング 女子は1次リーグ第8戦で英国と対戦する。準決勝進出はならなかった日本だが、強豪相手に意地をみせたいところだ。試合開始は翌19日午前3時5分。 フリースタイルスキー 女子エアリアルには 五十嵐瑠奈 (日体大)が、アルペンスキー女子回転には、 安藤麻 (日清医療食品)が出場。いずれも競技は午後6時から始まる。 ...
サンケイスポーツ【MLB】通算217発テオvs大谷翔平がライブBPで実現…対戦後は惜しみない賛辞「今年はこれまでとは違う」「諦めること知らない」
サンケイスポーツ 2月18日 07:48
... でとは違う姿を見せてくれるでしょう。彼が一体どんなパフォーマンスを見せてくれるのか、今から楽しみでなりません」と投打二刀流の本格復帰に期待した。 大谷と同じく2024年にドジャースに加入。昨季は134試合に出場し、打率・247、25本塁打、89打点の成績を残した右の強打者は大谷について「決して諦めるということを知らない男です」と賛辞。 「これまで築き上げてきた輝かしい実績でさえ、彼にとってはまだ満 ...
スポーツ報知フィギュアワンツー発進でトレンド席巻!「3人メダルぜんぜんある!」「あまりに神すぎて」ネット沸騰
スポーツ報知 2月18日 07:47
... どベスト10に6ワードが並んだ。 「日本女子すごい!!亜美ちゃん大舞台強いな」「これ3人メダルぜんぜんある!楽しみすぎる!」「朝から元気もらいました~」「かおちゃんに金メダル取ってもらいたい」「女子の試合があまりに神すぎて 中井亜美ちゃんオリンピック3A成功おめでとう」「亜美ちゃん、キュートで完璧!百音ちゃんワールド全開で最高!花織ちゃん、美しい爆泣き!」「日本3選手すごすぎる」などの声があがった ...
日刊スポーツ【ジャンプ】小林陵侑が総括「いつも思う。オリンピ…
日刊スポーツ 2月18日 07:45
... った。 この投稿には「むちゃくちゃかっこよかったです」「お疲れさまでした」「ピークじゃなくても心に刺さるフライト」といったコメントが集まった。 混合団体で銅メダルを獲得したが、個人種目ではラージヒルで6位、ノーマルヒルで8位。新種目スーパー団体は悪天候による試合中止で6位に終わり、「5分でも待っていればできた状況だったので、その判断がなぜできなかったのか分からない。飛びたかった」などと話していた。
スポニチ【フィギュア】千葉百音 SP4位で逆転メダル射程!フリーで「ノーミスの演技を目指す」
スポニチ 2月18日 07:45
... た。それ以外は落ち着いてしっかり動き切れた」と振り返りつつ「最後は自分がオリンピックの最終滑走でこんなに楽しく滑れていることに感謝の気持ちだとか、幸せだなと感じながら踊ることができた。今日はその感覚を試合中に感じられただけで凄く幸せ」と笑顔を見せた。 初出場の舞台で緊張は「もちろんあった」というものの「これを試練と捉えて、しっかり自分の中で折り合いというか気持ちを整理しながら、緊張しながらも、いつ ...
日刊スポーツ【欧州CL】レアルのビニシウス、鮮やかゴールも……
日刊スポーツ 2月18日 07:42
人種差別的なチャントにより試合が中断とり、話しかけられるレアル・マドリードFWビニシウス(ロイター) <UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL):ベンフィカ0-1Rマドリード>◇17日◇プレーオフ第1戦◇リスボン 2大会前の王者レアル・マドリード(スペイン)はアウェーでベンフィカ(ポルトガル)を1-0で下して先勝した。 前半は0-0で折り返したが、後半5分にRマドリードが先制。FWビニシウスが左サ ...
時事通信フィギュアスケート・談話〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 2月18日 07:41
フィギュアスケート女子ショートプログラムで演技する中井亜美=17日、ミラノ郊外 ◇びっくりする出来 中井亜美 自分でもびっくりする出来で、今はうれしい気持ちでいっぱい。今までの試合の中で一番楽しかったと思えるぐらい。きょうは自分を褒めてあげたい。 ◇満足度は高い 坂本花織 緊張がありながらも楽しんで滑ることができたので、満足度は結構、高かった。不安や恐怖をすごく感じていたが、諦めずにやるしかないと ...
時事通信スケルトンの失格ウクライナ選手に3500万円 サッカー強豪シャフタルの会長〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 2月18日 07:37
... 格となったウラジスラフ・ヘラスケビッチ(ウクライナ)に1000万フリブナ(約3500万円)を贈ると発表した。 ヘラスケビッチは、ロシアによるウクライナ侵攻で亡くなった選手の写真をあしらったヘルメットを試合で着用しようとして失格となった。アフメトフ会長は「五輪で勝利を争う機会を奪われたが、真の勝者としてウクライナに帰ってくる」とたたえる声明を出した。 (時事) #ウクライナ #ミラノ・コルティナ20 ...
スポニチ【フィギュア】SP2位発進の坂本花織 裏で“りくりゅう"とハグ「あきらめずにやればメダルが獲れる」
スポニチ 2月18日 07:35
... 退を表明しており、これが3度目の出場で最後の五輪。団体では日本の男女シングルで初めてSPとフリーの両方を滑り、いずれも全体トップで日本の銀メダル獲得に貢献した。中8日の間隔を経て臨む個人戦。「また別の試合が始まると思って。新たな気持ちで臨みたい」。一旦は合宿地のバレーゼに戻って調整し、滑り込んでミラノに戻ってきた。 精神的には波があった。応援に駆けつけた男子フリーが波乱の展開となり、ペアSPでも“ ...
サンケイスポーツNECナイメヘン・小川航基が今季8点目
サンケイスポーツ 2月18日 07:34
サッカーのオランダ1部リーグで17日、NECナイメヘンの小川航基は敵地のスパルタ戦で後半23分から出場し、0―1の同28分に同点ゴールを決めた。今季8点目。佐野航大がアシストした。試合は1―1で引き分けた。(共同)
サンケイスポーツ【虎のソナタ】日本中が「りくりゅう」に沸いた一方で…宜野座では芸能人お墨付き精鋭たちが精力的に取材!
サンケイスポーツ 2月18日 07:30
... 得いかないなぁと思いながら、ふと野球も一緒だと気づいた。 先行のチームが終盤に逆転しても、直後に豪雨が降ってきて、その裏の攻撃が完了しなかったら、「表の得点」はなかったことになる。勝っているのに負けた試合、を何度か目撃した。 と、つづってきた筆者は、午前3時前からテレビの前でジャンプ、フィギュアを見続けたから、眠くて眠くて仕方がないキャンプ取材になってしまった。自業自得ではあるが。 その点、わが社 ...
サンケイスポーツ【イタリアからボンジョルノ!】複合男子個人ラージヒルで不思議体験 試合途中でバスや車に乗って会場移動
サンケイスポーツ 2月18日 07:30
... たプレダッツォ・ジャンプスタジアム、後半の距離はテゼーロ・クロスカントリースタジアムで行われた。 2つの会場は違う街にあり、約10キロ離れている。ジャンプが終わると観客も記者も15分ほど、バスに乗って会場を移動。前半と後半の間は3時間ほど空いているので、余裕はあるが、試合の途中でバスや車に乗る競技はほかになかった。何とも不思議な気持ちになりながら、車中でこのコラムを書いている。(山) 日程・速報へ
サンケイスポーツ【小早川毅彦 キャンプCHECK】日本ハムのキャンプは順調 パワーアップした山県&五十幡が楽しみ
サンケイスポーツ 2月18日 07:30
日本ハム・新庄剛志監督は順調なキャンプを送っている=沖縄県名護市(撮影・三浦幸太郎) (練習試合、日本ハム5-3中日、17日、沖縄・名護)日本ハムは一言でいえば、順調にキャンプを送っている。この日は中日との練習試合。まず目にとまったのは「9番・遊撃」で出場した2年目の山県だ。体が強くなった印象で、第1打席でドラフト2位右腕・桜井(東北福祉大)の真っすぐを中前にはじき返した。 「1番・中堅」の6年目 ...
サンケイスポーツ【江本孟紀 キャンプCHECK】巨人の新外国人投手に着目 身長201センチのウィットリーは9回投げ切る力つけろ
サンケイスポーツ 2月18日 07:30
... 人のフォレスト・ウィットリー 巨人春季キャンプ(17日、沖縄・那覇)サンケイスポーツ専属評論家・江本孟紀氏(78)の春季キャンプ視察も17日がラスト。締めくくりは沖縄・那覇市の巨人。同日に行われた練習試合(△3-3ロッテ=七回降雨コールド)より気になる? 新外国人投手のチェックとなった。 角度があるのは何よりの利点。背が高い分、威圧感もある。身長201センチのウィットリーに着目した。実は前日16日 ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】中井亜美が首位発進! 衝撃の78・71点「今までの試合の中で一番楽しかった」
東京スポーツ新聞 2月18日 07:25
... ない演技を披露したことには「アップの時に若干、緊張感はあったんですけど、この大舞台を楽しまなきゃもったいないなと6分間(練習)から気持ちを切り替えて。その楽しみがいい結果につながったと思います。今での試合の中で一番楽しかったなと思えるぐらいの気持ち。本当にいい出来だったので、今日は自分を褒めてあげたい」と胸を張った。 実力者がそろう最終の第5グループが演技を終えても、首位を守り切った。フリー(19 ...
サッカーキングギラシ1G1Aのドルトムントがアタランタにホームで先勝!
サッカーキング 2月18日 07:21
... 生まれる。3分、敵陣ボックス内でのユリアン・ブラント、マクシミリアン・バイアーの粘りから右のユリアン・リエルソンにつながると、直近の試合で驚異の4アシストを記録したノルウェー代表DFの正確なクロスをゴール前のセール・ギラシが頭で合わせた。 先制後もドルトムントが優勢に試合を進めていくが、アタランタも20分を過ぎた辺りから押し返していく。カウンターを軸にニコラ・ザレフスキがチャンスに絡むが、最後のと ...
フルカウント阪神、巨人とは別…DeNAで感じた“違い" 戦力外→育成も「やることは一緒」
フルカウント 2月18日 07:20
... 行くくらいです」と笑う。また練習でも個人練習に費やす時間が多く「自主性を重視するので、自分の中で決まった練習がしやすく、効率よく技術向上できています」とうなずいた。 15日に北谷で行われた中日との練習試合では1回を11球で3者凡退。好アピールにも「いつも通りって感じですね。今までやってきたことをやっているだけなので。まだまだ修正するところはあって、ストレートが抜けたりしていたので、低めに丁寧に集め ...
日本テレビ「楽しく滑ることができた」フィギュア・坂本花織が2位発進 得点に残念な表情「ちょっと団体より低かったな」中井亜美が1位・千葉百音は4位スタート
日本テレビ 2月18日 07:16
... 臨みます。 演技後、坂本選手は「昨日までは不安だったり恐怖が大きかったですけど、りくりゅう(三浦璃来選手・木原龍一選手)のおかげで気持ちを切り替えられて今日は本当に楽しく滑ることができました。いつもの試合感に戻ったので2人の力はすごいなと思いました」と率直な気持ちを明かしました。 得点が出た瞬間には少し残念そうな表情を見せた坂本選手「ちょっと団体より低かったなと思って、ルッツを耐えたのは団体も個人 ...
サンケイスポーツ【MLB】昨季27発パヘスが大谷翔平&山本由伸とライブBPで対戦…三振喫し〝脱帽″「球速があって、変化球の切れも…」「本当に印象的」
サンケイスポーツ 2月18日 07:11
... 時間18日)、キャンプ地のアリゾナ州グレンデールで取材対応。ライブBP(実戦形式の打撃練習)で大谷翔平投手(31)、山本由伸投手(27)と対戦した印象を明かした。 パヘスはメジャー2年目の昨季、156試合に出場し、打率・272、27本塁打、86打点の成績を残した強打の外野手。この日のライブBPでは大谷にカウント2-2から内角高めの直球に空振り三振。山本からも見逃し三振を喫した。パヘスは2人との対戦 ...
日本テレビ【卓球】23年の世界選手権シングルス代表・宇田幸矢 決勝で川上流星破り代表1枠をつかむ
日本テレビ 2月18日 07:10
... 9、14-12、11-8)で勝利しました。 決勝では全日本ジュニアの王者・川上流星選手と対戦。3-0(11-9、11-6、11-8)と16歳を相手にストレート勝ちで優勝を飾りました。 ▽準々決勝以降の試合結果 【準々決勝】 谷垣佑真 3-1 岩井田駿斗 川上流星 3-0 田中佑汰 宇田幸矢 3-0 徳田幹太 木造勇人 3-1 濵田一輝 【準決勝】 川上流星 - 谷垣佑真 (川上が不戦勝) 宇田幸矢 ...
サッカーキングレアル・マドリードがリーグフェーズのリベンジ達成で先勝!…モウリーニョ退席のベンフィカはホームで敗戦
サッカーキング 2月18日 07:08
... 刺さった。 ヴィニシウスのゴラッソでスコアが動いたが、やや挑発的なゴールセレブレーションをきっかけに小競り合いが発生し試合が一時中断。ヴィニシウスは自身に対するジャンルカ・プレスティアーニの発言を問題視し、主審への抗議や両指揮官にアピール。ただ、現状で状況の把握が困難だった模様で、試合は約10分後に再開となった。 再開後もざわつくスタジアムの中でブーイングに晒されたヴィニシウスは、その圧力もどこ吹 ...
フルカウント中日26歳が「マジで覚醒」 外野諦め→場外弾の衝撃…2年連続HRなしも「もしかしてえぐい?」
フルカウント 2月18日 07:07
中日・鵜飼航丞【写真:加治屋友輝】 鵜飼が衝撃の場外弾 中日の5年目・鵜飼航丞外野手が17日、DeNAとの練習試合(宜野湾)で場外への特大弾を放った。ブレークを予感させる大砲候補の一撃に、「マジで覚醒あるやろこれ」「どこまで飛ばすねん」とファンから声があがった。 1点リードの3回無死、2番手・山崎福也投手が投じた真ん中付近のフォークを捉えると打球は左翼席を越え、場外へと消えていった。左翼手も途中で ...
時事通信苦難の先でつかんだ銅 ギレス、卵巣がん乗り越え―フィギュア・アイスダンス〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 2月18日 07:06
... 3度目の五輪で手にした初のメダルに実感を込めた。「この15年は簡単ではなかった。ポールと私は何度も困難を耐え抜いてきた」 ギレスは22~23年シーズン中盤、卵巣と虫垂を取り除く手術を受けた。いくつかの試合を欠場したが、23年3月の世界選手権に出場して3位に入った。同年5月、自身のSNSで卵巣がんのステージ1だったことを明かした。公表に至ったが、自身の母を18年にがんで亡くしていることもあり、状況を ...
日本テレビ「震えるほど緊張していた」五輪初出場カーリング・小林未奈 敵地大歓声も笑顔「自分たちのもの」
日本テレビ 2月18日 07:03
... 定。試合後日本の選手たちは敗戦の悔しさ、残りの試合にかける意気込みを語りました。 この試合がオリンピック初出場となった小林未奈選手は試合後、「最初は震えるほど緊張していたんですけど、みんなが『緊張はするものだし絶対大丈夫だよ』ってみんなで戦ってくれたので、心強かったです」と仲間の支えが大きかったことを話し、「自分のプレーでは納得いっていない部分もあるのですごく悔しいです」と涙をにじませました。 試 ...
日刊スポーツ東大・林拓海と中島幸祐が起業の道に 全ては「東大の優勝見たいから」4年生たちが歩むそれぞれの道
日刊スポーツ 2月18日 07:00
... リカンフットボール部から転部した林さんはリーグ戦メンバー入りを左右する4年春の合宿メンバーから外れ、「選手としての限界を感じた」と学生コーチへ転身した。一方、中島さんは1年秋のリーグ戦で東大が勝利した試合を神宮球場のスタンドから見届け、「圧倒的に戦力差があるはずの東大が勝ったことに衝撃を受けた」と振り返る。「そのメカニズムを知りたかったが、アナリストとして最低限の仕事はできても、ゼロから1を生み出 ...
サンケイスポーツ【リトルシニア】奈良西など快勝発進/第55回関西連盟春季大会ブロック予選開幕
サンケイスポーツ 2月18日 07:00
... 2で奈良に競り勝った。 神戸中央4番・溝口満塁2点打<西部> 1回戦8試合が行われた。神戸中央は二回に2死満塁から4番の溝口友彩が中越え2点打を放つなど、打線がつながって一挙8点を奪う猛攻。13-2で西宮を退けた。 2チームでエントリーした兵庫三木はコンスタントに得点し神戸西に4-2で勝利。もう1チームも六回に一挙7得点を奪って試合をひっくり返し、10-7で尼崎西との打ち合いを制した。 明石は三浦 ...
スポニチ【今西和男 我が道18】山本浩二さんの広島愛に共感 地元紙やテレビ局の企画で対談
スポニチ 2月18日 07:00
... ていった。 ◇今西 和男(いまにし・かずお)1941年(昭16)1月12日生まれ、広島市出身の85歳。広島市立舟入高から東京教育大(現筑波大)を経て東洋工業(マツダ)入り。俊足とハードタックルが武器のDFとして活躍。日本リーグ42試合、日本代表11試合出場。引退後はマツダの監督、総監督を務め、日本初のGMと言われた。サンフレッチェ広島の設立に尽力、日本サッカー協会強化委員、FC岐阜社長などを歴任。
デイリースポーツDeNA・相川監督 佐野&筒香は18日ヤクルト戦で今年初の実戦へ
デイリースポーツ 2月18日 07:00
... eNA春季キャンプ」(17日、宜野湾) DeNA・相川監督が、18日の練習試合・ヤクルト戦(宜野湾)で、佐野と筒香を今年初の実戦に出す意向を明かした。 両選手ともスタメン出場の見込み。主に一塁手として調整を続ける佐野は「投手の球を見て、感覚をいち早くシーズン同様まで持っていけるように」と意気込む。筒香も「打席に立って何を感じるか。試合の中からのフィードバックをもらう時間にできたら」と狙いを語った。
デイリースポーツロッテ・ドラ2毛利 実戦デビュー1回無失点「結構、緊張した初マウンドでした」
デイリースポーツ 2月18日 07:00
「練習試合、巨人3(降雨コールド)3ロッテ」(17日、那覇) ロッテのドラフト2位・毛利(明大)が、巨人との練習試合で実戦デビューした。六回から3番手で1回を無失点。泉口とリチャードをともに初球の直球で投ゴロに仕留め、荒巻に対してはカウント2-2からスライダーで二ゴロに。「結構、緊張した初マウンドでした」と苦笑いで振り返りながらも、開幕ローテ入りへ好発進。サブロー監督は「想像通り」の好投だと評価し ...
スポーツ報知【五輪】千葉百音 4位の五輪デビュー「五輪の、それも最終滑走でこんなに楽しく滑れていることに感謝」74・00点と好スタート
スポーツ報知 2月18日 06:59
... しまったけど、それ以外は落ち着いて動ききれた。最後のステップシークエンスは自分が五輪の、それも最終滑走でこんなに楽しく滑れていることに感謝の気持ちや、幸せだなって感じながら踊ることができた。その感覚を試合で感じられただけですごく幸せ。フリープログラムも自分らしさ全開で頑張りたい」と話した。 宮城・仙台市出身で、五輪2連覇の羽生結弦さんらを輩出した仙台市のリンクで4歳から競技を始めた。シニア転向とと ...
サッカーキング昨季王者PSGがモナコとの同国対決で逆転の先勝!…途中出場ドゥエが全ゴールに絡む活躍でチームを救う
サッカーキング 2月18日 06:56
... が左足グラウンダーシュートをゴール右隅に突き刺した。 耐え切れずに試合を引っくり返されたホームチームはここから積極的にメンバーを入れ替えながら、並びも変えながら同点ゴールを目指していく。 アウェイとはいえども数的優位を活かしてアドバンテージを広げたいPSGは、試合終盤にかけてもバルコラやヴィティーニャらが積極的に4点目を目指したが、試合はこのままのスコアでタイムアップを迎えた。それでも、敵地での逆 ...
スポニチ【フィギュア】千葉百音「凄く幸せ」抜群の表現力で74.00点の4位 SP最終滑走で会場を魅了!
スポニチ 2月18日 06:56
... 葉は74.00点の高得点で4位につけた。 演技後のインタビューで「自分がオリンピックの最終滑走でこんなに楽しく滑れていることに感謝の気持ちだとか、幸せだなと感じながら踊ることができた。今日はその感覚を試合中に感じられただけで凄く幸せ」と振り返った。 12日に現地入り後初めて競技会場で練習。継続して状態の良さを示してきた。1月下旬の四大陸選手権はジャンプが安定せず、不完全燃焼に終わって3位。五輪本番 ...
サンケイスポーツ【MLB】大谷翔平、WBC終了後にオープン戦で投手調整 「先発ローテーションに組み込む」編成トップ明言
サンケイスポーツ 2月18日 06:53
... マン編成本部長(49)がキャンプ地のアリゾナ州グレンデールで取材対応。大谷翔平投手(31)の投手としての今後の起用法について言及した。 昨季の大谷は2023年に受けた2度目の右肘手術から6月に復帰。4試合47投球回を投げ、1勝1敗、防御率2・87、62奪三振だった。フリードマン氏は今季の投手・大谷について「もちろん、昨年は手術明けだったこともあり、あらゆる面において非常に慎重に進めてきました。今年 ...
Sportivaサッカー日本代表だけじゃない スペイン、イングランド...続出する負傷者はワールドカップに間に合うか
Sportiva 2月18日 06:50
... を挿入する手術を受け、復帰は5月とされているが、ワールドカップまでに調子を取り戻せるかどうかは不明だ。 また、FWニコ・ウィリアムズ(アスレティック・ビルバオ)は慢性的な鼠径部の痛みに悩まされている。試合には出ているが、痛みのために持ち味であるスピードあるスプリントを見せることができず、プレーの質は低下している。このまま痛みが続くようなら手術も必要であるとチームドクターたちは考えているようで、そう ...
フルカウント女子高生が旅館に殺到、新聞すら禁止 囲まれたバスで理解…甲子園で生まれた“フィーバー"
フルカウント 2月18日 06:50
... が一番苦しい試合だったかな。周りは甲子園に出て、さあどこまで行くんだ、みたいに見られていたから、自信はあっても絶対勝たなきゃいけないプレッシャーも結構ありましたね」 つかんだ3度目の甲子園。過去2回はいずれも2回戦敗退に終わっており、まずは2回戦突破が目標だったという。1回戦は大会第4日(8月12日)の第2試合、相手は大分商(中九州)だった。「大分商の得能がいい左ピッチャーでね、厳しい試合だった。 ...
Sportivaサッカー日本代表が覚醒した34年前 「日本で最初のターゲットマン」が生まれた
Sportiva 2月18日 06:45
連載第88回 サッカー観戦7700試合超! 後藤健生の「来た、観た、蹴った」 現場観戦7700試合を達成したベテランサッカージャーナリストの後藤健生氏が、豊富な取材経験からサッカーの歴史、文化、エピソードを綴ります。 Jリーグ百年構想リーグで、J1昇格組のV・ファーレン長崎を率いる高木琢也監督。選手としては、サッカー日本代表が大ブレークを果たしたオフトジャパン時代の主力でした。高木選手を「日本で最 ...
スポニチ【フィギュア】坂本花織 有終の美へ!SPは2位発進「自分自身を褒めてあげたい」 りくりゅうに“感謝"
スポニチ 2月18日 06:45
... 退を表明しており、これが3度目の出場で最後の五輪。団体では日本の男女シングルで初めてSPとフリーの両方を滑り、いずれも全体トップで日本の銀メダル獲得に貢献した。中8日の間隔を経て臨む個人戦。「また別の試合が始まると思って。新たな気持ちで臨みたい」。一旦は合宿地のバレーゼに戻って調整し、滑り込んでミラノに戻ってきた。 精神的には波があった。応援に駆けつけた男子フリーが波乱の展開となり、ペアSPでも“ ...
日本テレビ「人生そのもの」髙梨沙羅が4度目の五輪を終え率直な思いを口にする 混合団体であふれた涙「存在自体が心強かった」共に戦った仲間とつかんだ銅メダル
日本テレビ 2月18日 06:45
... 伊藤選手へは「有希さんがいなったらこの場に戻ってくることも出来なかったと思いますし。変わらず有希さんはもちろんほかの一緒に飛んでくれてるチームの皆さんも変わらずずっといてくれて。一緒に練習してくれて、試合に出てくれてって。やっぱり言葉はもちろんなんですけど、存在自体がどんなに心強かったと思いますね、今となっては」と感謝を伝えました。 また、混合団体の際に肩をたたいて後押ししてくれた二階堂選手など後 ...
フルカウント大谷翔平、WBC電撃登板も「ない」 編成トップが語る登板回避の理由「全てを考慮した」
フルカウント 2月18日 06:43
... 解はしてくれました。今後も投球プログラムは継続しますが、試合では投げない。日本にいる間のオフ日に何ができるかを見ながら、大会後にこちらのローテーションにできるだけ早く組み込む予定だ」 大谷は2023年WBCの決勝・米国戦前、当時エンゼルス側へ連絡。当初は登板予定がなかったものの、クローザーとしてマウンドへ上がり、侍ジャパンの世界一に貢献した。「試合の流れでオオタニが『投げたい』と言い出す可能性は? ...
日本テレビ「まずは先発に挑戦させたい」巨人ドラフト3位の山城京平 練習試合で2回無失点 「自信を持って投げてほしい」
日本テレビ 2月18日 06:36
◇プロ野球・巨人春季キャンプ第4クール4日目 練習試合 巨人3―3ロッテ 7回降雨コールド(17日、沖縄・那覇) 先発登板し、2回2安打無失点という結果を残した巨人の山城京平投手。初回は先頭打者の高部瑛斗選手を三振に切って取ると、小川龍成選手と藤原恭大選手をそれぞれ、ショートゴロとファーストフライに仕留めました。 2回には1アウトから山口航輝選手と上田希由翔選手に連打を許すも、池田来翔選手をダブル ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】中井亜美がSP自己新&メダル圏! 真央&羽生本で3A成功「本当に読んでよかった」
東京スポーツ新聞 2月18日 06:35
... 。「練習からちゃんと試合のイメージをつくって挑めたし、最後の最後まで自分を信じてあげることができた」と笑みを浮かべ、トリプルアクセルの成功については「本当に夢がかなったぐらいのうれしさもあるし、この舞台で着氷できたことによって、テレビで見ている方たちが自分のように憧れてくれたらいい」と口にした。 キスアンドクライで大はしゃぎの中井亜美(左=ロイター) すべての写真を見る(2枚) 試合前には浅田真央 ...
日本テレビ【卓球】高校生・面手凛が優勝 長﨑美柚や髙森愛央を破り世界選手権団体日本代表切符を手にする
日本テレビ 2月18日 06:30
... 続で奪い、3-1(8-11、11-9、11-7、11-7)で勝利しました。 決勝では四天王寺高校の髙森愛央選手と対戦。3-0(11-7、11-3、11-7)で高校生対決を制しました。 ▽準々決勝以降の試合結果 【準々決勝】 面手凛 3-0 村松心菜 髙森愛央 3-1 木原美悠 赤江夏星 3-0 竹谷美涼 長﨑美柚 3-0 小塩悠菜 【準決勝】 髙森愛央 3-2 赤江夏星 面手凛 3-1 長﨑美柚 ...
FNN : フジテレビ【ファイターズ】山崎福也が実戦初登板「去年のこの時期と比べたら明らかに上がっている」細野晴希は初回失点から修正「1年間一軍で戦えるように」
FNN : フジテレビ 2月18日 06:30
北海道日本ハムファイターズの沖縄春季キャンプは第4クール4日目。この日は、中日ドラゴンズとの練習試合が行われ、先発は3年目の細野晴希投手が務めた。 細野投手は初回、2連打を許して先制点を献上。しかし、その後はリリースポイントを修正し、球威のあるストレートで三振を奪うなど、予定していた2イニングを投げ切った。登板後は「若い選手が野手も含めてどんどん出てきている。僕もその一員になれるように、今年は1年 ...
朝日新聞フォルティウス、1次リーグ敗退決定 策打ったがイタリアに競り負け
朝日新聞 2月18日 06:30
... コルティナ冬季オリンピック〈五輪〉カーリング 日本6―8イタリア) わずかに残る4強入りの可能性に懸け、日本代表のフォルティウスは地元イタリアとの試合で新たな手を打った。リザーブの小林未奈をセカンドとして初起用。だが、6―8と接戦を落として通算1勝6敗。2試合を残し、1次リーグ突破の可能性が消滅した。 フォルティウス、通算5敗 ドローショット低調響きカナダに競り負け 勝ち星で並ぶ両チームの対戦は、 ...
スポニチ大谷翔平「WBC打者専念」を編成本部長が改めて明言 「急に投げたいと言う可能性は?」という問いには…
スポニチ 2月18日 06:26
... と説明した。 フリードマン編成本部長は話し合いの場で大谷の心の内も感じとっていた。「彼は競争心が強いので本心では望んでいないが、理解してくれた。今後もスローイング(投球練習やライブBP)は継続するが、試合で投げるわけではない。日本滞在中のオフ日にどこまでできるかを見て、その後できるだけ早く我々のローテーションに戻す」と語った。 米メディアから「大谷がWBCで急に投げたいと言う可能性は?」という質問 ...
日本テレビ「おーい!」りくりゅう・三浦璃来が激しいツッコミ 泣きじゃくった木原龍一の小ボケに軽快なやりとり
日本テレビ 2月18日 06:25
◇ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック フィギュアスケートペアフリー(大会11日目/現地16日) 三浦璃来選手&木原龍一選手のりくりゅうペアが試合直後に軽快なやりとりを見せました。 ペアショートプログラムではリフトのミスがあり5位発進に。大きなプレッシャーがかかる中、フリーでは冒頭からシンクロした演技を披露し、スロージャンプやツイストリフト、ジャンプも次々と決め、世界歴代最高得点となる158 ...
週刊プレイボーイ「浅田真央の再来」17歳・中井亜美はミラノ・コルティナ五輪の新ヒロイン候補
週刊プレイボーイ 2月18日 06:15
... ループをつけて成功。17歳らしからぬ胆力でピンチを乗り切った。 中井のコーチである中庭健介氏はGPファイナル後、教え子の修正力の高さと、磨いてきた技術を称賛した。 「中井がちゃんと練習してきたのが出た試合だったと思います。『このミスが起きたら、こうしなさい』という指導もしてきましたが、彼女はそれを理解する〝スケートIQ〟が高い。そして、それを実現できる技量があるのがいいところですね」 目を見張るの ...