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5,196件中9ページ目の検索結果(0.332秒) 2026-02-05から2026-02-19の記事を検索
スポニチ浦和の大卒ルーキーFW肥田野が公式戦3戦連発誓う 21日横浜戦へ「次も取ります」
スポニチ 17日 13:38
... 共同 浦和の大卒ルーキーFW肥田野蓮治(22)が次節21日のアウェー横浜戦での公式戦3戦連続ゴールを誓った。さいたま市内で行われた17日の練習後に取材に応じ「毎試合、毎試合、必ず点を取る気持ちでいる。自分のゴールに集中したい。次も取ります」と力を込めた。 桐蔭横浜大時代に特別指定選手として出場した昨年11月30日の岡山戦で得点して鮮烈デビュー。今月7日の千葉との今季開幕戦ではクラブ新人FWとして2 ...
日刊スポーツ【フィギュア】木原龍一の高校時代の友・宮市亮「演技を見ていて本当に感動し、思わず涙が出た」
日刊スポーツ 17日 13:34
... “お疲れさまでした"という気持ちを伝えたいです。 ショートプログラム5位からフリーでの大逆転、そして最後まであきらめない姿勢は、スポーツが持つエンターテインメントとしての力を強く感じさせてくれました。自分もサッカー選手として、最後まで戦い抜く姿を見せることがファン・サポーターの皆さんに勇気を届けることにつながると思っています。競技は違っても、お互いにスポーツを通じて多くの人に感動を届け、日本全体を ...
ポストセブン【りくりゅう解説で賛辞】元フィギュア日本代表・高橋成美(33)がとにかくポジティブなワケ「常識が必ずしも当てにならないことを体で知っている」
ポストセブン 17日 13:33
... 7か国語を操り、クイズ番組では3回目の挑戦で賞金300万円を獲得──アスリートからタレントに転身する例は珍しくないが、高橋さんは2018年に現役を引退後、その活躍ぶりで異彩を放っている。 かつては「自分からフィギュアを取ったら何も残らないと思っていた」という高橋さんに、セカンドキャリアへの想いを聞いた。【全3回中の第3回。第1回から読む】 * * * そもそもフィギュアスケーターは選手寿命が短い ...
スポニチ平野歩夢 満身創痍でも7位入賞 五輪終え思い吐露「本当“無"に」「結果的には得るものしかない」
スポニチ 17日 13:31
... 来は感じると思うんですけど、本当自分がケガしていることさえ忘れて最後スタートしなきゃいけない瞬間や、練習をしていたかのように、自分を騙し込むような気持ちは精神的に必要なんじゃないかなと」と回顧した。 自分自身を騙し込むには「本当“無"に」と平野。「いろいろと考えてしまったらキリなく、やっぱり思考の中で邪魔してくるものっていうのは本当無限大にあるような状況だったので。自分の世界観で音楽聴いて、MCの ...
スポーツ報知【ソフトバンク】振って、振って、振り込んで参ります 山川穂高がホームもビジターもシーズンを通して居残り特打を宣言
スポーツ報知 17日 13:30
... と、とにかくバットを振りまくる考えを明かした。 「(シーズン中は)ホームだったら早出の枠があるので、もちろんそこからやります。試合終わった後も、30分から1時間ぐらい打って。ビジター(の試合)は今まで自分の中でトライしたことなかったんですけど、ビジターにも(球場の送迎用の個人契約の)運転手さん連れていきます。(個人)トレーナーさんは連れていってますけど、運転手さんも連れていって、車を借りて、早めに ...
NHKスノボHP 金メダル戸塚らが帰国 “本当にうれしい"【動画も】
NHK 17日 13:23
... まえ、過去の自分にどんな声をかけたいか問われると「ほんとにほんとに辛くて、出ても結果が出ないし、思った滑りができなかったが、その中でここまで走り続けてきて、積み上げたものが今回この結果に出たと思う。『やっていることは間違っていなかったし、結果として報われるよ』ということを伝えてあげたい」と話しました。 独創的な滑りでメダルを手にした山田選手は、「初めてのオリンピックだったので、結果より自分の滑りを ...
スポニチ【フィギュア】サッカー界からも!りくりゅう祝福!木原と高校時代同級生の横浜M宮市「思わず涙が」
スポニチ 17日 13:23
... "と“お疲れさまでした"という気持ちを伝えたいです。 ショートプログラムからフリーでの大逆転、そして最後まであきらめない姿勢は、スポーツが持つエンターテインメントとしての力を強く感じさせてくれました。自分もサッカー選手として、最後まで戦い抜く姿を見せることがファン・サポーターの皆さんに勇気を届けることにつながると思っています。競技は違っても、お互いにスポーツを通じて多くの人に感動を届け、日本全体を ...
スポーツ報知【五輪】りくりゅう木原龍一と高校クラスメイトの横浜FM宮市亮が祝福「リュウちゃん、本当におめでとう!」「感動し、思わず涙が出ました」
スポーツ報知 17日 13:14
... "と“お疲れさまでした"という気持ちを伝えたいです。 ショートプログラムからフリーでの大逆転、そして最後まであきらめない姿勢は、スポーツが持つエンターテインメントとしての力を強く感じさせてくれました。自分もサッカー選手として、最後まで戦い抜く姿を見せることがファン・サポーターの皆さんに勇気を届けることにつながると思っています。競技は違っても、お互いにスポーツを通じて多くの人に感動を届け、日本全体を ...
朝日新聞大きく書いた「あきらめない」 中井亜美、浅田真央さんに導かれて
朝日新聞 17日 13:00
... トを始めた。 3回転ジャンプの練習を始めたのは、小学校3年生の頃。まずはサルコーから始めた。浅田さんの代名詞、トリプルアクセル(3回転半)にたどり着いたのは、5年生の終わりごろだった。やってみたい、と自分からコーチに伝えた。 五輪にはうんざりしてたのに… 浅田真央が見せた激情に心が震えた 「憧れていた浅田さんがトリプルアクセルを跳び続ける姿を、小さいころから見ていた。同じジャンプを跳びたかった。早 ...
日刊スポーツカブス鈴木誠也「侍ジャパンっていうのはすごく特別」WBCに向けて意気込み
日刊スポーツ 17日 12:49
... プインを迎えた鈴木は地元メディアの取材に応じ、WBCについて「侍ジャパンっていうのはすごく特別ですし、小さい時からそういうのに選ばれたいと思いながらずっとやってたので、やっぱりすごく特別なことですし、自分の人生にとっても素晴らしい経験になると思う。そういった経験を無駄にしないように楽しめたらなと思います」と口にした。前回大会は代表に選出されていたが、左脇腹を痛めて直前に辞退していた。 一緒にプレー ...
朝日新聞スキージャンプの中断は長野五輪でも テストジャンパーが導いた金
朝日新聞 17日 12:49
... シャツでもいい」 うっかり用意し忘れたのかと思った。着ていたシャツを脱ぎ、原田に手渡した。各国の選手が1本目を飛び始める。スタートゲートに向かう原田が、自分たちの控室近くにあるエレベーターから出てきた。その紫の襟元に、視線が止まった。 ついさっきまで自分が着ていたシャツだ。一瞬、目が合った。原田は、何か決意を秘めているような表情を浮かべていた。その時の心境を、西方は、はっきりと覚えている。 「『一 ...
ベースボールキング【2026年WBC】Netflixで見る方法を徹底解説!地上波・無料視聴方法は?
ベースボールキング 17日 12:30
... きます。また、文化放送では、準々決勝からの3 試合を中継しますので、こちらも放送エリア内であれば無料で聴取することができます。 最新の放送・配信情報については、各サービスの公式サイトを確認したうえで、自分に合った視聴方法で2026年のWBCを楽しみましょう。 2026年WBCを見る方法【まとめ】 2026年WBCを見る方法は、独占配信を行うNetflixの有料プランに加入するか、ニッポン放送(侍ジ ...
スポニチ阪神・大山悠輔ランチ特打で猛爆29発 スタンド喝采
スポニチ 17日 12:22
... ・一塁」でスタメン出場。1打席目で左中間に飛び込むソロ本塁打を放ち「それまでの準備だったり、打席でのタイミング、打球方向、打球の上がり方、そういう部分に関しては良かったかなと思う。このキャンプで取り組んでいること、練習で意識していることができた打席ではあった」と手応えを口にしていた。 3日のランチ特打では柵越え15本ながら「自分の中では全然ダメ」と顔をしかめていたが、着実な上昇カーブを印象づけた。
東京スポーツ新聞【フィギュア】不正採点疑惑で金メダルの仏ペアが沈黙破り反論「5~7P差で勝つことが目標だった」
東京スポーツ新聞 17日 12:19
... ディアは「スキャンダルの中心であるシゼロンとフルニエボードが沈黙を破った。不正疑惑の渦中に陥ったことに対して、反抗的な姿勢を示した」とし「金メダリストは完璧な演技をしていればもっと得点は高かったはずだという信念が自分たちの勝利が正当ではなかったという非難を払拭した」と指摘した。 銀メダルに終わった米国スケート連盟は異議申し立てを行う構えだったが、見送る方針で採点をめぐる騒動は収束に向かうだろうか。
サンケイスポーツ【一問一答】菅野智之、アリゾナ春季キャンプ打ち上げ 侍ジャパンへ
サンケイスポーツ 17日 12:18
... っちでしっかり結果を残すことだけ考えてやっています」 ――大谷と今シーズンは同じ地区で対戦が増えるが、どう対策を 「対策はまだ今のところ考えてないですけど、去年は2本、ホームラン打たれたので、なんとか自分も同じプロとしてやり返す姿というのは見せられればいいと思います」 ――初めてのライブBP登板、ブルペンに入らずそのままマウンドに向かった。新しい試みか 「いや、もうマウンドで何球か投げられたのであ ...
FNN : フジテレビ「りくちゃんは400点ですよ」りくりゅうペア“金メダル"喜びの一問一答「今日の龍一君見たことなかったよ」【ミラノ・コルティナ五輪】
FNN : フジテレビ 17日 12:13
... えっとーなんだっけ。ちょっと色々あったのでまた思い出します(笑) ――三浦さんは覚えてますよね? 三浦: そうですね。普段ない失敗を昨日してしまったので、「昨日は、昨日。今日は今日。まだ終わってない。自分たちができることをすれば、必ず結果はついてくる。」っていうふうに話して。 木原: あれは予想してなかったもんね。 三浦: ほんとにずっともう普段見ない龍一君で、普段泣かない人なんですけど、今日朝か ...
産経新聞男子エース宮田将吾、ショートトラック個人種目メダルならず「結果で恩返ししたかった」
産経新聞 17日 12:12
... しい」と唇をかんだ。 500メートルは、2番手をキープしていた中盤にカザフスタンの選手に無理やり抜かれてバランスを崩し、最下位に後退。巻き返せなかった。「スピードに乗り切る前に抜かれて慌ててしまった。自分の力を出し切れなかった」と振り返った。 19歳で初めて出場した前回北京冬季五輪は、「がむしゃらに挑戦していただけだった」。4年がたち、ワールドツアーでメダルを獲得するなど結果も経験も積み、自信をも ...
朝日新聞大谷翔平をいじれる鈴木誠也 WBCは「お祭り」、唯一無二の役割は
朝日新聞 17日 12:10
... 向から戦っている。 金メダルを獲得した2021年の東京五輪で4番をまかされるなど、「侍ジャパン」での経験は豊富。23年の前回WBCでは中軸として期待されたが、開幕直前に左脇腹を痛めて離脱した。今季はカブスとの5年契約の最終年となる大事なシーズンなだけに、出場するかどうか「迷いはあった」と明かす。それでも自分の欲求と向き合い、再び侍ジャパンのユニホームを着る決断をした。 「あの緊張感は侍でしか味わ…
テレビ朝日「やばいプレーヤーすぎる」20歳日本代表FW、“ほぼ真ん中"PK弾で今季10得点目!欧州主要リーグでの二桁得点到達の日本人最年少記録を更新
テレビ朝日 17日 12:00
... の記録を大きく上回った。 この活躍ぶりにSNSのファンたちは「今季10ゴールは本当に凄すぎる」「成長スピードがえぐい」「やばいプレーヤーすぎる」「ジュビロにいたときから異質ではあったもんね」「自分でPK獲って自分で決めるの最高にかっこいいわ」「もっとゴール量産して日本代表定着まで突っ走れ」「リーグ得点王になってください」と歓喜している。 なお試合は前半アディショナルタイムにシント=トロイデンが同点 ...
サンケイスポーツ【球界ここだけの話(4056)】長打力アップへ ロッテ・西川史礁は〝大谷流〟で挑む
サンケイスポーツ 17日 12:00
... チ(左)のアドバイスを受けるロッテ・西川史礁】「練習では早めに着地して、なるべく右肩の位置と頭の位置は動かさないように。それがずれてしまうと、ポイントのずれにもつながってくる。始動が遅くなるとその分、自分が思っていたよりも差し込まれたりするんで。そういうところは自主トレからずっと、内容を濃くやってきた。それはこのキャンプでも続けてます」とは本人の弁。やはり参考にしているのは左右反転させた大谷のスイ ...
産経新聞りくりゅう金メダルを観戦した坂本花織も思わず涙 女子SP控え「泣けるだけ泣いて」
産経新聞 17日 11:59
... っているのが、ごまかせなくなってきている感覚」と涙をこぼした。 男子フリーでイリア・マリニン(米国)がミスをした姿や、前日のペアSPで三浦、木原組が崩れたシーンを現地で観戦。思わぬ姿を目の当たりにし「自分も(同じように)なるな」とネガティブな感情が押し寄せてきたという。 出番は翌日に迫る。「泣けるだけ泣いて、老廃物を全部出して、すっきり迎えられるようにしたら、魔物も味方につけられるんじゃないかと思 ...
スポーツ報知【巨人】船迫大雅ブルペンで39球「自分のやるべきことをやるだけです」
スポーツ報知 17日 11:59
... で振り返った時に、球速もそうだったんですけど、自分自身の感覚と動画の感覚がずれていた。(17日のブルペンでは)質と出力を上げることを意識し、いい意味で力んで投げられた」と振り返った。 今季は松浦、北浦の新戦力も加わり、救援陣の争いも激化している。4年目の右腕は「レベルの高いピッチャーいっぱいいますけど、自分のやるべきことをやるだけです。対相手ではなく、対自分とどれだけ向き合っていけるか、そこだけだ ...
スポニチ【フィギュア】りくりゅう大逆転金「全て忘れよう」「絶対にできる」…言葉で振り返る激動の一日
スポニチ 17日 11:57
... 木原「泣きすぎて目が痛い」 ◇フリー公式練習後 木原「30分だけ寝るから起こしてね」 ◇フリー本番6分間練習 木原「もう切り替えたから大丈夫だよ」 ◇フリー本番演技直前 三浦「龍一くんのために滑るね」 木原「璃来のために、お互いがお互いのために滑ろう。自分たちなら絶対にできる」 ◇順位待ちのチャンピオンズシート 三浦「(緊張で)心臓が痛い、心臓が痛い…」 木原「優勝したんだよね?」(順位確定後)
読売新聞「練習はうそをつかない」信じた「りくりゅう」、大逆転の金…フィニッシュで観客総立ち
読売新聞 17日 11:55
... 五輪では新型コロナ禍もあって練習環境が限られ、状態を上げられず「どん底」(三浦)だった。焦りながら、それでもトレーニングを続けて復調し、7位。2度の世界選手権優勝も経て「たとえ本番まで調子が悪くても、自分たちが積み上げてきたものが崩れることはない」と確信した。 この日も「ミスをしなければ(優勝の)可能性はあると思っていた」と三浦。自らの軌跡を信じて、頂点に立った。(岡田浩幸) 冬季オリンピック20 ...
日刊ゲンダイまたもフジテレビが大炎上! 五輪女子カーリング中継カナダ戦「CMてんこ盛り」にファン激怒
日刊ゲンダイ 17日 11:52
... 敗で突破した例は過去の五輪ではなく、3試合を残して予選敗退が濃厚となった。 5試合を終えた時点でショット成功率74%と精彩を欠く司令塔のスキップ吉村紗也香(34)がこの日も安定せず、第3エンドには「自分がしっかり決めていれば……」と自らのミスショットで3点のスチールを許すなど、世界ランキング2位の強豪カナダに終始、主導権を握られた。 「3点を取られたあのエンドは痛かった」 5度目の挑戦で悲願の ...
日刊スポーツ玉川徹氏、フィギュア中井亜美に「高校生だもん。別に日本を背負わなくていいよ」とエール
日刊スポーツ 17日 11:51
... 介されると、玉川氏は「高校生の表現だよね。いいねえ」としみじみ。「17歳でメダル獲得なら日本フィギュア最年少メダル」とも紹介されたが、玉川氏は「高校生だもんね。別に日本を背負わないでいいよ。自分のために飛んで、自分のために滑って欲しいと思います、本当に」とエールを送った。 羽鳥は玉川氏の言葉に思わず「ごめんなさい。日本を背負えみたいなことずっと説明してて。申し訳なかった。言うとおり。そうだ」と反省 ...
日刊スポーツ【バイアスロン】金2個の29歳女王が昨年10月に有罪判決 執行猶予で異例の出場 英紙が特集
日刊スポーツ 17日 11:51
... の理学療法士のカード情報を使って買い物をした罪でも有罪判決を受けた過去があるシモンだが、金メダル獲得後にはユーロスポーツのインタビューで「正直に言うと1人になりたい。昨夜不快な記事を読んだから。今日、自分がここにふさわしい選手だと証明したし、それ以前も証明してきた。代表チームでは過去のことは過去のことなんです」とキッパリ。しかし有罪判決から約4カ月で本当に「過去」のことになったのか…。一方で被害者 ...
日刊スポーツ首位陥落バルサ「良いプレーをしていたら判定を批判することもできただろう」とフリック監督
日刊スポーツ 17日 11:50
... ルだよね?これ以上話すことは何もない」と見解を述べた。 フリック監督はさらにその判定について、「もし我々が良いプレーをしていたら、判定を批判することもできただろう。しかし、それを言い訳にはしたくない。自分たちの仕事に集中し、改善する必要がある。本来の実力を発揮できていないので、レベルを取り戻さなければいけない。ペドリやラッシュフォードといった選手たちがもうすぐ復帰する予定だ」と答えていた。(高橋智 ...
テレビ朝日りくりゅうペア 大逆転で金 フリー世界歴代最高得点【ミラノ五輪】
テレビ朝日 17日 11:48
... りゅう。結果は、なんとフリー世界歴代最高得点。 大逆転でペア日本初の金メダルをつかみ取りました。 これで日本は北京オリンピックに並ぶ最多18個のメダル獲得です。 フィギュアペア 金 木原龍一選手 フィギュアペア 金 三浦璃来選手 「ショートプログラムの失敗からきょう自分たちのできることをすべて出し切ることができてうれしい」 「すべて応援してくださったサポートしてくださった方々に感謝したいなと思う」
THE ANSWERりくりゅう金メダルの裏で…中国の前回王者ペアが引退表明 電撃復帰→キャリアに幕「これが現役最後の演技」
THE ANSWER 17日 11:46
... の氷上に立てたことは、非常に思い出深い経験です」と振り返った。 その上で「私たちはすでに一度オリンピック王者になっていますし満足しています。今回は準備期間も非常に短かったですし。それでも、ここに立ち、自分たちのパフォーマンスに満足できていること自体が、すでに一つの勝利だと思っています」とキャリアに胸を張った。 30歳の隋文静、33歳の韓聡はペアのトップカップルとして長年活躍し、2018年平昌五輪銀 ...
MLB.jpレンジャーズ・シーガーが移籍したセミエンとの「不仲説」を一蹴
MLB.jp 17日 11:40
... ぞれ異なる個性を持ちながらチームを牽引していた。 シーガーは「(不仲説は)すべて憶測にすぎない。僕とマーカスは素晴らしい関係を築いていた。お互いのことをリスペクトしていたし、プロフェッショナルとして、自分の仕事の進め方や目標の達成の仕方を知っていた。そして、2023年にそれを成し遂げたんだ。さっきも言ったけど、それを僕たちから奪うことはできないよ」と話した。 では、ポストシーズン返り咲きを目指し、 ...
読売新聞試合前に涙止まらぬ木原に9歳下の三浦「まだ終わっていない。積み重ねてきたものがある」…りくりゅう逆転「金」
読売新聞 17日 11:38
... さんは親交が深い木原にこう伝えたという。「やめるな。絶対にうまくいくから」。小松原さんは振り返る。「まだやりたそうに見えたし、ペアであれだけ自分のパートの技を確実に決められる人はいない。努力家だから」 19年7月、2人は初めて一緒に滑ってみて、驚いた。三浦は「自分の滑りたいタイミングで滑ったのに、ぴったり合う」といい、木原も「最初の一歩目の滑りからすごく合った」。それから、競技が盛んなカナダを拠点 ...
日刊スポーツ【フィギュア】りくりゅう解説の高橋成美さん号泣連…
日刊スポーツ 17日 11:37
... であり、今回の金メダルの決め手となっています」と、一心同体を金メダル獲得のキーワードに挙げた。さらに関連して「2人は2人の人間ですが、1つのペアでした」と続けた。 相性については「この2人はおそらく、自分自身のことよりも、相手のことの方をよく理解していて」と前置きした上で「やっぱり2人でなければいけなかった」と、最高のペアだと絶賛した。 最後にソチ五輪に一緒に出場した木原へのメッセージを問われ「お ...
読売新聞「こんな演技、宇宙一です」高橋成美さんのテレビ解説にSNS沸騰…りくりゅう・木原龍一の元パートナー
読売新聞 17日 11:34
... 、すごい!……」と終始、興奮気味に解説。ペア種目で日本初のメダル獲得となった快挙に「この2人じゃないとダメでした。この2人だから世界の頂点に立てた」「こんな最高の気分に合う日本語なんて思いつかない」「自分自身、ペアに出会えてよかった」と涙ながらに語った。 高橋さんは、木原がペアに転向するきっかけを作った最初のパートナーで、2人はソチ五輪に出場している。演技後、高橋さんからのインタビューに対して木原 ...
デイリースポーツ巨人 則本昂大が「マー君塾」で答えGET ブルペンで始まった2人時間に「思ったことを伝えてくれた」と感謝
デイリースポーツ 17日 11:34
... グをしていた田中将の隣で、則本が傾斜を使ったキャッチボールを始めた。キャッチボールも一緒に行っていることもあり、則本は「今自分が解決しないといけない体の課題。『昨日のシート(打撃)を見て、田中さんの足の使い方が良かったですね』っていう話から相談をしていたんで、それを踏まえつつ(自分の動きを)見てくれていた」と説明。則本の投球を、田中将が後ろから見つめ、身ぶり手ぶり、体を使って説明する時間が始まった ...
朝日新聞「璃来が龍一くんのために滑るね」北京とは逆だった、フリー前の言葉
朝日新聞 17日 11:21
... からのメッセージや、ブルーノコーチもそうなんですけど、そこでもう一回奮い立たせた」 「その後、しっかり寝たので気持ちも切り替わった。『もう1回戦うんだ』『ここでオリンピックを諦めていいわけがない。絶対自分たちで攻め切るんだ』という思いをもう1回持って」 【SP後の一問一答】SP5位発進 巻き返しへ「いつもの感じで戻ってくる」 「なんだろう。もう朝からずっと泣いていたので。璃来ちゃんが、今日は本当に ...
日刊スポーツアンミカ、武田真一が次々生放送で涙「すごく私たちは勇気をもらえた」
日刊スポーツ 17日 11:20
... 出演。日本時間の同日早朝行われたミラノ・コルティナオリンピックのフィギュアスケートペアで、日本人史上初の金メダルを獲得した「りくりゅうペア」こと、三浦璃来・木原龍一組に涙を流した。 武田は泣きながら「自分を信じて、お互いを信じてという信じるという力がこんなすばらしい光景を見せてくれるんだと改めて感動しました。リフトも、ジャンプも、スピンも、シンクロの仕方がすごいと思いました」と語った。 日本時間1 ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】金メダル〝りくりゅう〟が感謝を伝え合う 木原龍一「璃来ちゃんとじゃなければ…」
東京スポーツ新聞 17日 11:19
... P)ではリフト技でまさかのミス。5位発進で金メダルへ黄色信号が灯っていた。 それでも、多くの経験を積んできたからこそ「乗り越えられた。私たちはすごく強くなれた」とフリーで圧巻のパフォーマンスを披露。「自分で言うのもあれだけど、最高のチームだなと思う」と声を弾ませた。 SP終了時点で首位との差は6・90点だったが、大逆転で金メダルを奪取した。指導を仰ぐ指導するブルーノ・マルコットコーチは「彼らは心で ...
アサ芸プラス掛布雅之「WBC日本の打順」理論は「全ての負を背負う大谷翔平」「何をやらせてもできる近藤健介」なるほどな理由
アサ芸プラス 17日 11:15
... い小園に経験を積ませるためと説明。2番・近藤については、 「何をやらせてもできる。いちばん安定している打者が近藤選手で、大谷選手の後ろを打てるのは近藤選手しかいない。他の打者だと意識して硬くなってしまう。近藤選手は自分のリズムを崩さない」 これまで報じられたスタメン予想を見ると、大谷の打順についてだけでも1番、2番、3番、4番と様々。本番ではどんなオーダーとなるのか、楽しみにしたい。 (鈴木十朗)
スポニチドジャース・金慧成 WBCに向けて「準備自体は変わらない」来月1日に韓国代表合流予定
スポニチ 17日 11:13
... 。 キム・ヘソンは韓国代表のメンバーに入っており、1次ラウンドは日本、オーストラリア、チェコ、台湾と同じC組。日本とは開幕2戦目の3月7日に対戦予定となっている。 WBCに向けて「国を代表することは、自分にとって非常に名誉なこと」と語り「初めて代表ユニフォームを着た時と同じ気持ちで、今回のWBCや国際大会でも臨む。国を代表できる機会があれば、いつでも同じ気持ちでプレーしたい」と意気込んだ。 ただ、 ...
日本テレビ吉村紗也香「自分がしっかりと決めていれば…」序盤の3点スチール響き痛恨敗戦 残り3戦へ「一つ一つ噛みしめて」【カーリング】
日本テレビ 17日 11:00
... 勝負の分かれ目となった第3エンドのスチールについては「3点を取られたところも、自分がしっかりと決めていれば、全然クロスゲームに持っていけたので、あそこのエンドは痛かったかなと思います」と、反省を口にしました。 上位4チームが準決勝に進出できる予選リーグにおいて、日本は1勝5敗と予選突破が厳しい状況。それでも次戦に向けては「自分たちにできることを全部出し切りたいと思いますし、残り3試合、みんなで少し ...
アサ芸プラス主将に抜擢のDeNA・筒香嘉智「80キロ台に減量」でボールが面白いように飛ぶ!OBと評論家がもう「本塁打王候補だ」
アサ芸プラス 17日 11:00
WBCフィーバーに隠れて春季キャンプで評価を上げているのが、DeNAの主将に任命された筒香嘉智だ。「(今季のキャンプは)自分たちが取りたいもの(優勝)に向けて強い意識を持っている」と口にし、これまでにないリーダーシップを発揮している。 DeNAは4年連続Aクラス入りした三浦大輔前監督が退き、指揮官初挑戦の相川亮二・前1軍ディフェンスコーチ兼野手コーチが昇格した。 「実はフロントでは三浦監督の続投で ...
NHKロッキーズ 菅野智之 “最後のWBCになる" 代表合流前に決意
NHK 17日 10:53
... に対して投げ込むことだけを意識した」と振り返りました。 36歳の菅野投手は今回の日本代表で最年長で、2大会ぶりの出場について「おそらく最後のWBCになるだろうし、自分がもう一回、日本代表のユニフォームを着られる日が来るとは思っていなかった。自分の中で特別な大会になると思うので一日一日を大切にしたい」と決意を述べました。 菅野投手は大リーグ所属の日本代表選手で最も早い17日にキャンプ地を離れ、日本代 ...
MLB.jpコンディション万全のエンゼルス・トラウト センター復帰を希望
MLB.jp 17日 10:48
... とアレック・マノア、救援投手のカービー・イェーツ、ジョーダン・ロマノ、ブレント・スーターなど、ロースターの中に復活を目指す選手が多くいることを指摘。ハングリー精神を持ったチームとなり、きっと何かを証明できると信じている。 そして、自分自身も復活を目指す選手の1人なのかを尋ねられたトラウトは、満面の笑みを浮かべながらこう答えた。 「いつもそうだよ。自分の能力は分かっているし、状態はとても良いからね」
時事通信「これが7年間の絆」 三浦璃来、木原龍一組と一問一答―フィギュアスケート〔ミラノ・コルティナ・オリンピック〕
時事通信 17日 10:47
... リンピック〕 ―メダルを掛けて。 木原 この2人でなければ達成することができなかった。今回は璃来ちゃんが、サポートしてくれた。これが7年間の絆だなと改めて思った。感謝しかない。 ―SPで失敗。 三浦 自分たちが積み上げてきた7年間にすごく自信を持っていた。きのう(SP)のことは忘れて、また一からのスタートと話した。強い思いが(金に)つながった。 木原 とてつもなくショックで、きょうの公式練習でも自 ...
スポニチ高橋成美さんが大号泣…元パートナーである木原龍一への思い溢れる「一緒に滑ってくれてありがとう」
スポニチ 17日 10:42
... 出場した。元パートナーだからこそ知る木原の強さは「真面目さ」だという。 「なんで前に進まないの?ってぐらい慎重なんです。一段階、一段階を進んでいくタイプの選手。だから少しずつ積み上げて、時間をかけて、自分で納得して進んでいるので、ちょっとのアクシデントでは気持ちがブレない。感情に正直なところはあります。でもそれは表現や情熱につながっている。その土台を支えているのは真面目さなんです」と説明した。 M ...
スポニチドジャース金慧成 エドマン手術で開幕二塁チャンスも「毎日成長することだけ考えている」自身に集中
スポニチ 17日 10:40
... を手術したため、開幕に間に合わないことをロバーツ監督が明言。開幕二塁は「空き」の状況でロハスやキム・ヘソン、フリーランドが候補に挙がっている。ただ、「自分を良くすることに集中している」ときっぱり語り「毎日出場するかどうか、出場機会が増えるかどうかは、自分にとって大きな影響はない。とにかく毎日成長することだけを考えている」と日々、レベルアップに励むことに集中したいと述べた。 ロバーツ監督はこの日、「 ...
47NEWS : 共同通信指導者として心がけていること 選手時代、一番の喜びは…【川口能活・勝利の裏側】
47NEWS : 共同通信 17日 10:30
... ョンを取りながら、技術、体力的なものも含めて向上していく。その時間がすごく自分の中で新鮮だったし、最初にそこに指導者としての生きがいを感じました。選手と向き合うというのが、指導者としてのスタートというか、原点です。 2023年からGKコーチを務めているジュビロ磐田では4人いるGKの良さを、それぞれ引き出すことを考えています。自分は選手の時に褒められることが一番の喜びでした。ポジティブな声かけの大切 ...
毎日新聞逆転のりくりゅう「お互いのために」 「自分たちなら絶対できる」
毎日新聞 17日 10:20
... ジや、ブルーノ・コーチもそうなんですけど、そこでもう一回奮い立たせて。 その後、しっかり寝たので気持ちも切り替わって。 もう一回戦うなら、ここで、このオリンピックで、ここで諦めて良いわけがない。絶対に自分たちで攻めきるんだって思いをもう一回持って。 朝からずっと泣いていたので。逆に璃来ちゃん、今日は本当にしっかりしてくれていたんですけど。試合前にしっかりメンタルを整えたので、璃来ちゃんに「大丈夫」 ...
日刊スポーツ【フィギュア】りくりゅうに五輪史上最大の逆転劇くらったドイツ組「彼らが首位と知らなかった」
日刊スポーツ 17日 10:19
... って、あまり寝られませんでした」と振り返った。 りくりゅうの会心演技は見ていなかったといい「彼らの得点やリード幅は全く分からなかった。彼らが首位にいるかも知らなかったですね。何も分からなかった。ただ、自分たちのベストを尽くそうと滑って、他の人たちのことは気にしなかった」と自身にフォーカスしていたという。 逆転されたが「人生最大の達成」と喜び、メダル獲得の影響について「ドイツでもテレビ中継イベントが ...
Sportiva「おまえに150キロは出せない」から始まった覚醒 澤村拓一を変えた叱責と中央大ブルペン
Sportiva 17日 10:00
... 監督から『おまえには150キロは出せない』って言われたんです。その頃の自分は、真っすぐだけのピッチャーだったんで、もう悔しくて、悔しくて......」 こいつは、褒めたらつけ上がる──。百戦錬磨の高橋監督には、澤村の心の幼さが手に取るようにわかったのだろう。澤村は笑いながら続ける。 「叱られて、けなされて、ここまでやってきました。自分はそうやってがんばるタイプなんで。高校の頃を思い出すと、やっぱり ...
フルカウント【現地発】大谷翔平の退団から3年…盟友トラウトの現在地 引き際を告白「その時は辞める」
フルカウント 17日 10:00
メジャー16年目のキャンプインを迎えたマイク・トラウト【写真:小谷真弥】 今季は右翼から本職の中堅へ再転向「一番自分らしいプレーができる」 目の輝きは失われていなかった。エンゼルスのマイク・トラウト外野手は16日(日本時間17日)、アリゾナ州テンピの球団施設でメジャー16年目のキャンプイン。自身の現状やチームの未来……。恒例の初日取材対応で、まずは自身のコンディションを語った。 「すごく良い状態だ ...
スポーツ報知フィギュア中井亜美、掃除の時間にトリプルアクセル 担任衝撃「地上でも、あんなに回れるんだと」
スポーツ報知 17日 10:00
... っていることはぶれなかった」。試合や遠征で遅れる授業も、短い休み時間の中で友達にノートを借りて勉強。提出物も、出さなかったことはないという。飾らない性格、今でも交流があるという大島さんは「もちろん金メダルに向けて頑張ってほしいですが、自分がトリプルアクセルをやりたい、これをやりたいという芯を持って、納得できるフィギュアスケートをやってほしい」。教え子の飛躍を心から祈った。 すべての写真を見る 2枚
スポーツ報知大谷翔平が痛烈な打球で今季“初安打" 打たれたマイナー投手が明かした裏側「実はオフシーズンに…」
スポーツ報知 17日 10:00
... 谷との対戦を「直球がストライクゾーンに入ってヒットにされてしまった。実はオフシーズン中、スタジアムで彼と一緒に過ごす時間がたくさんあったんだが、その時に彼は『真ん中に直球を投げてくれよ』と言ってきた。自分は『おい、君はショウヘイ・オオタニだぞ、そんなことできるわけないだろう』と答えたんだ。それで(今日は)直球を投げ、カーブを投げたら、それを彼はファウルにした。だからさらにスピードのある直球で再び追 ...
日刊スポーツロッキーズ菅野智之、打者6人に無安打1K 21日に宮崎で侍合流「毎日かみしめて過ごしたい」
日刊スポーツ 17日 09:55
... だけを意識した」と話した。 17年以来となるWBCへ向け、「試合で結果を残すこと。ゼロに抑えることを期待されて選んでもらったと思っている」と、あらためて抱負を語った。さらに「自分の中では特別な大会。おそらく最後でしょうし、まさか自分がまた日本代表のユニホームを着られる日が来るなんて思ってなかったですし、それだけに毎日、かみしめて過ごしたいと思います」と、思いを込めて言った。 菅野は17日(同18日 ...
スポニチスネルは「様子を見る」エドマンは「間に合わない」ドジャース指揮官が故障者らの開幕見通し説明
スポニチ 17日 09:52
... 通しはあるし、特に心配はしていない」とし「ただ、次の段階に進む準備ができた時がその時だ。開幕初日から明確な期限を設定しているわけではない。層も厚いし、どの選手も無理に急がせることはしない」と焦らせず、自分のペースでの調整を最優先する方針。開幕に間に合うかどうかは「様子を見るしかない」とした。 一方、昨秋に右足首を手術したエドマンについては「数日前に両打席でスイングを始めた。スキップや軽いジョグなど ...
スポーツ報知ジョージア初の冬季五輪メダル獲得 フィギュアぺアで銀の20歳&23歳「始まりに過ぎない」
スポーツ報知 17日 09:50
... はフィギュアでカザフスタン史上初の金メダルを獲得した21歳、シャイドロフの存在だった。23歳のベルラワは「不可能は可能になる。そう気付いた。あの瞬間を忘れたくない」と歴史が刻まれた瞬間を胸に刻みこみ、自分たちのモチベーションに変えた。 24、25年にジュニア世界選手権を連覇した有望ペアはシニアデビューした今季、グランプリ・シリーズ中国杯で優勝し、欧州選手権も制した。「これは始まりに過ぎない。私たち ...
日刊スポーツ【フィギュア】りくりゅう木原龍一「基本的に僕の方…
日刊スポーツ 17日 09:49
... れていなかった」と告白した。 三浦は「朝から龍一くんがすごく泣いていて。その姿を見て『私は今日、龍一くんのために滑る』と声をかけて。そしたら龍一くんも『じゃあお互いのために滑ろう』と声をかけてくれて。自分で言うのもなんですけど、最高のチームだなと思っている」と誇った。 その言葉を受けて、木原は「基本的に僕の方がしっかりしてます」と口にすると、会場からは笑いが起こった。「メンタル的には僕がリードする ...
日刊スポーツ【バイアスロン】独チームが「あるもの」を食べて体…
日刊スポーツ 17日 09:49
... ちた選手もいた。万が一に備え、ドイツチームは選手全員がシングルの部屋で過ごしているが、チームは「ウイルスによるものではない」としている。 ドイツチームの報告によると、宿泊先でハンバーガーを食べたことが原因のようで、チーム幹部は「彼らは自分に合わないものを食べただけ。一晩だけの問題だった。われわれのチームドクターは深刻な問題ではないと自信を持っている」と述べ、単なる食あたりだったことを強調している。
ロイター五輪=渡部暁斗「6回目の大会楽しめている」、最後の五輪個人種目へ
ロイター 17日 09:48
... ーツの世界で生きるのは楽しかった」と振り返った。 17日にはラージヒルに出場予定で、五輪後は今季の残るワールドカップを最後に引退する。今後については「家族と過ごす時間を取りたいし、休暇も欲しい」と話す一方、引退後もスキーから完全に離れるわけではなく、「趣味はバックカントリー・スキー、バックカントリー・テレマークスキー。日本の春の雪を楽しめると思う」と自分なりの形で山を楽しむ時間を持ちたいと語った。
スポーツ報知【五輪】木原龍一 失望で泣き、喜びで泣き、金メダル見て泣いた SPの失敗で朝まで涙止まらず「バレたくなくて顔を洗っていたら、肌が乾燥して。顔が痛い」
スポーツ報知 17日 09:44
... て顔を洗っていたら、肌乾燥して。顔が痛いです」。三浦は「今朝から龍一くんが泣いていて。『私は、今日は龍一くんのために滑るよ』と声をかけたら、龍一君も『じゃあ、お互いのために滑ろう』と声をかけてくれて。自分でいうのも何ですが、最高のチーム」と胸を張った。 悲しい涙は、勝負の前にひいた。そしてフリーでは世界歴代最高得点を更新する、158・13点をマーク。五輪史上最大6・9点差をひっくり返して頂点に立っ ...
朝日新聞りくりゅう、フリー歴代世界最高点で逆転の金メダル フィギュアペア
朝日新聞 17日 09:42
... 体で、1回目のジャンプをする二階堂蓮=小林一茂撮影 二階堂蓮が社長室で頭を下げた日 「やんちゃ」改め、手にしたメダル スキージャンプ男子スーパー団体で、1回目のジャンプをする小林陵侑=小林一茂撮影 「自分の型」では飛ばない 小林陵侑、苦しんだ先でたどり着いた境地 スキージャンプ男子スーパー団体の競技を終えて、小林陵侑(左)と握手する二階堂蓮=小林一茂撮影 スキージャンプ男子スーパー団体で、3回目の ...
スポニチロバーツ監督「どんな働きをしてくれるか」右翼→左翼転向のテオに期待「多く打点挙げるはず」献身性も評価
スポニチ 17日 09:40
... 勝つことが最優先なら、役割やポジションは関係ない。みんなそれを理解して受け入れている」とす献身性を評価する。 そして、肝心の守備力についても「守備は昨夏デンバーでのシリーズ以降、本当に向上した。それが自分にとっての基準だ。今年はレフトに回る予定で、本人も楽しみにしている。外野守備はしっかりできるし、得点を生み出す打者でもある。今年どんな働きをしてくれるかとても楽しみだ」と期待を寄せた。 だからこそ ...
スポーツ報知有田哲平&福田充徳、人気沸騰「日テレプロレス噺」第3弾決定「いつかはおっさんたちとみんなで東京ドームへ」…2・16後楽園で極上「4試合」を語り尽くす
スポーツ報知 17日 09:35
... ない…盛り上がるかどうかな?なんていうのは全部省いて、絶対に間違えのないやつだけをセレクトしてしまったというのが、どっか引っかかっておりまして。今回は割と日テレさんにはわがままを言わせてもらいまして、自分の好み…どっちかというとみんなで語り合いたい、考察しあいたい試合を中心に選ばせてもらいました」と明かした。 イベントでは、ラストの「小橋 VS 健介」で健介の激闘に涙したことを有田は明かした。改め ...
毎日新聞三浦璃来「一緒にティラミス食べたーい!」 木原龍一「睡眠がいい」
毎日新聞 17日 09:25
... 。 <今日の練習が終わった後、ブルーノ・マルコット・コーチと3人で少し話す時間がありました。どんな言葉をかけられたのですか> 三浦 本当にたくさんの言葉をかけられすぎて。 木原 へこみすぎていたので、自分たちが。励ます言葉をたくさんブルーノ・コーチがかけてくださって、一つに絞れない。 とにかくへこまないように、気持ちをもう一回奮い立たせてくれる言葉をたくさんかけてくださったので。思い出せないです。 ...
スポーツ報知【五輪】木原龍一の「なんで泣いているか分からない」に、三浦璃来「赤ちゃんだね」…大逆転金メダル・りくりゅうの現地での一問一答
スポーツ報知 17日 09:16
... 方からのメッセージであったり、ブルーノコーチもそうなんですけど、もう1回奮い立たせて。その後しっかり寝たので気持ちも切り替わって、もう1回戦うんだ、と。このオリンピックで諦めていいわけがない、と。絶対自分たちで攻めきるんだという思いをもう1回持って。逆に、璃来ちゃんは朝からしっかりしてくれていたんですけど、試合前に逆にしっかりメンタルを立て直せたので璃来ちゃんに大丈夫と伝えました」 ―三浦選手から ...
日刊スポーツ【フィギュア】木原龍一「朝からずっと泣いていた。最高のパートナー」りくりゅう金メダルに感慨
日刊スポーツ 17日 09:07
... るんだろう』と(思った)。今日の公式練習でも自然と涙が出てしまう状況でした。みんながメッセージ、励ましてくれて、本当にそこから立ち直ることができた。一番大きかったのは璃来ちゃんの『まだ終わっていない。自分たちが積み重ねてきたものがあるから絶対大丈夫』。心に響きました。璃来ちゃんじゃなければ、成し遂げられていない。最高のパートナーだと思います」と感慨に浸った。 ◆三浦璃来(みうら・りく)2001年( ...
スポニチ【りくりゅうと一問一答】泣き続けた木原に三浦「“赤ちゃんだね"って(笑い)」舞台裏明かす
スポニチ 17日 08:50
... の前に「フリーを滑らせてくれてありがとう」と木原選手が三浦選手に話していた。 木原「璃来が逆に“龍一くんのために滑るね"と言ってくれたので。逆に僕も“璃来のために"と。お互いがお互いのために滑ろうと。自分たちなら絶対にできると話をしました」 三浦「龍一くんがずっと泣いていたので。ウォーミングアップ中も泣いていた。もうずっと泣いていて。フリーのウォーミングアップ中も泣いていて“今はどういう気持ちで泣 ...
47NEWS : 共同通信解説席から妹・美帆に注ぐ熱視線 菜那さん、1500m頂点を期待
47NEWS : 共同通信 17日 08:47
... わ熱い視線を注ぐのが、五輪金メダリストで姉の菜那さんだ。1500mで頂点を狙う妹に「最高のガッツポーズが見たい」と期待を寄せる。テレビ解説の仕事などで現地に滞在。15日の500mでは2個目の銅メダルを自分のことのように大喜びした。 心の奥にライバル意識を抱いてきた美帆との関係は、北京五輪後の現役引退から変化した。2年前は2人でスペイン旅行。昨春修了の大学院では兄弟、姉妹アスリートの関係性を論文をま ...
スポニチBジェイズ・ゲレロ「父に自分の姿を見てもらいたい」ドミニカ代表でWBC初参戦に「大きな意味」
スポニチ 17日 08:40
... 知の経験だとも口にした。 WBCに出ることに関しては「自分にとって本当に大きな意味がある。特に父はWBCでドミニカ代表としてプレーすることができなかったから」と言う。同名の父もMLB通算449発を放った名選手で「父のほうから“ドミニカでプレーしなきゃいけない"って言われたんだよ」と明かしたゲレロ。 だからこそ「自分は代表としてプレーしたい。父に自分の姿を見てもらいたいし、ドミニカのためにプレーする ...
サンケイスポーツ【MLB】鈴木誠也、激白「迷いました」…WBC出場決断の理由 前回大会で負傷辞退、カブス契約最終年も「後悔残りそうだと思った」
サンケイスポーツ 17日 08:29
... した。 前回大会は出場決定後に左脇腹を負傷に無念の辞退。それだけに「気持ち的にちょっと早めに出ると言ってしまうと、スイッチが入りやすい。前回の時はちょっとこう早め上げようとしたところもあったり、焦りもあった。別に早くする必要もないなと思ったので、ゆっくり自分のやりたいようにやっていければと思ってやっている」と例年の変わらないペースで調整を進めているとした。 鈴木の成績へ 侍ジャパンメンバー・日程へ
時事通信フィギュアスケート・談話〔ミラノ・コルティナ・オリンピック〕
時事通信 17日 08:25
... フィギュアペア 三浦璃来&木原龍一 三浦璃来 まだ実感が湧いていない。(SPの)ミスからここまで立て直すことができて、私たちのやってきた強さを出せて、そこが一番うれしい。 ◇助けてもらった 木原龍一 自分が引っ張る立場だったが、4年前とは逆で、今回は(三浦に)ずっと助けてもらった。力強く引っ張ってくれた。諦めないことが本当によかった。(時事) スポーツ総合 フィギュアスケート コメントをする 最終 ...
スポニチトラウト「中堅が一番自分らしくプレーできる」今季は本職復帰へ エンゼルスに適任者不在で再挑戦
スポニチ 17日 08:14
... かしながら就任1年目のカート・スズキ監督がオフシーズン中、現時点で中堅に適任者がいないこともあり、再び中堅を守ってほしいと伝え、これを快諾したという。トラウトは「中堅にいる時が一番自分らしくプレーできる気がする、ベストな自分でいられる」とコメントしている。 トラウトは過去4年間で、チームの試合の41%にしか出場できず、右ふくらはぎ、背中、有鉤骨、そして直近では膝と、度重なる故障に悩まされてきた。そ ...
サンケイスポーツ日本代表フォルティウスが5敗目 吉村紗也香「自分たちのゲームができるようにしたい」/カーリング
サンケイスポーツ 17日 08:11
... い展開が続いた。自分たちのゲームができるようにしたい」 ◆小谷優奈の話「チームとして鍵となるショットを決められなかった。どうやってトップチームに勝つかが課題。勝負は紙一重だと思うが、その差は小さいようで大きい」 ◆小野寺佳歩の話「負けられない試合だと分かっていた。悔しい。残りは私たちが今までやってきたことを全て出したい」 ◆近江谷杏菜の話「いいプレーをするために集中して試合に臨んだ。自分たちのベス ...
スポーツ報知平野歩夢「成長を求めて走り続けていくつもり」先月大けがから復帰、連覇狙ったスノボHPで7位
スポーツ報知 17日 08:00
... された動画メッセージでは「まずはいつも応援してくださっている皆さん、応援ありがとうございます。無事にオリンピックが終わりました。結果は自分が思うような結果にはならなかったんですけど、自分が今、この状況でできる限界っていうものに向き合うことができました」と、花束を持ちすっきりした表情でコメント。「これからも自分の成長を求めて走り続けていくつもりなので、引き続き応援よろしくお願いします」と呼びかけた。
スポニチパナソニック・浦和博「今年は長打を増やしていきたい」中軸を期待される左打者の目指す打球角度は20度
スポニチ 17日 08:00
... 1回戦・王子戦では、楽天からドラフト6位指名された九谷瑠から2安打3打点。それでも「結果が出たことは良かったですが、コースヒットのような感じでした」と語り、続けて「150キロぐらいの球を打つためには、自分のスイングではじき返せるようにしないといけない」と足元を見つめ直した。 野球の手ほどきをしてくれたのは、2020年に51歳で急逝した父・善博さんだった。名門・徳島商で主将を務めた元高校球児。会社を ...
デイリースポーツ広島・林 シート打撃で覚醒の予カーン3安打「1軍でずっと使ってもらえるように」
デイリースポーツ 17日 08:00
... を目指して鍛錬を継続する中での好結果に、一定の満足感をにじませた。 ターノックから中前打、森下から左前打を放つなど、柔軟性のある打撃が光った。左の大砲として期待を受け続けているが「確率よく捉えることが自分の課題」と認識。力まないスイングを「めちゃくちゃ意識している」と語る。 「試行錯誤する中で、今の形が一番しっくりきている」と進むべき道は定まっており、あとはそれを体現できるかに懸かっている。今キャ ...
Forbes JAPANメダルを逃したフィギュア男子マリニン、失敗の原因と将来の夢を語る
Forbes JAPAN 17日 08:00
... は通常、他の選手よりはるかに難易度が高く、技術点で大きな優位性を持っていたからだ。演技終了後、マリニンは「失敗した」と述べ、記者団に対し「間違いなく精神面の問題だ」と語った。「この大会に臨むに当たり、自分は完璧に準備ができていたと感じていた。恐らく、うまくいくという自信が過剰だったのかもしれない」と吐露。五輪の雰囲気は「明らかに違う」「他の大会とは比べものにならない」と述べた。 マリニンは3月末、 ...
スポニチカブス・鈴木誠也 WBCへ最大の敵「時差ボケ」昨年の東京開幕は「体調的にしんどかった」体重減を告白
スポニチ 17日 07:53
... おり、今永から特大本塁打を放つなど調整は順調に進んでいる。 WBC参戦のため、チームから離脱することになり、大会までの試合数が限られてくる。ライブBPを多めにして、実戦感覚を養うのかと問われた鈴木は「自分から希望は出してないです。立とうと思っても結局2打席で終わっちゃったりするんで。集中力の持つ範囲でやりたいなと思っています」と打席数よりも打席の中でいかに集中力を保持するかに重きをおくとした。 メ ...
デイリースポーツ大谷翔平、ライブBP初快音 痛烈“二塁打"に歓声 対戦したマイナー投手は気さくな人柄に感激「普通、あの位置にいる人は…」
デイリースポーツ 17日 07:52
... は仕留めるから』って言ったら笑っていたよ。そしたら彼が『スライダーがすごく良かったよ』って言ってくれた。きょうは彼にスライダーを投げなかったけど、他の打者に投げていたのを見て『本当にいい球だね』って。自分でもスライダーは一番の武器だと思っているし、もっと磨いていかないといけない。だから次に対戦したときはスライダーで勝負したいね」と感激していた。 カンポスは選手としてだけでなく、人としてもすっかりほ ...
スポニチ「俺たちはヤンキースだろ?」主将ジャッジ、オフの補強停滞に苛立ちがあったと本音を語る
スポニチ 17日 07:38
... 67.9マイル(約109キロ)と力を抑えた状態で、シーズン終盤にかけて徐々に強度は回復したものの、完全な状態には戻らなかった。 「一番つらかったのは、投手も周りの選手も必死にプレーしているのに、打球が自分のところに飛んできても、まったく勝負できなかったこと。これまで肘のトラブルを経験したことがなかったので、正直かなり不安だった」と振り返った。手術を回避できるかどうかはポストシーズン終了後まで分から ...
毎日新聞ジャンプ打ち切り 小林陵侑「俺は飛びたかったです」 ミラノ五輪
毎日新聞 17日 07:34
... 切りで順位が確定しました> ワールドカップでもなかなかないような流れでしたけど。ジャンプだなって感じですね。 <最終3回目のジャンプを飛ぼうと待っている間はどのような気持ちでしたか> もう「俺ゲー」(自分次第)になったなって感じでしたけど。 <飛びたかったですか> 男子スーパー団体、3回目の飛躍を前に競技中止となり、ジャンプ台を降りる小林陵侑(中央)=プレダッツォ・ジャンプ競技場で2026年2月1 ...
サンケイスポーツ【Deep Baseball】DeNA2軍監督〝村田流3カ条〟でチーム底上げだ! ❶自己決定❷凡事徹底❸七転び八起き
サンケイスポーツ 17日 07:30
... 人、ロッテ、DeNAでコーチを歴任し、成長に欠かせない要素と実感してきた。 昨秋の着任以来、「グラウンドでは一対一の対決。誰も助けてくれない」と強調する。一つ一つのプレーを選択し、実行するのは選手。「自分で考えて野球ができる選手になってほしい」と主体性を求める。 キャンプでは1軍と同様にサインプレーの強化に努め、6日から3日続けて非公開の時間を設けた。攻撃なら強打で得点を計算できるのは主力の一握り ...
サンケイスポーツ【イタリアからボンジョルノ!】オランダファンの熱量はすごい 東京ドームのライトスタンドかと錯覚
サンケイスポーツ 17日 07:30
... は連日オレンジ一色。関東出身の記者がプロ野球・巨人の本拠地、東京ドームのライトスタンドかと錯覚するほどだ。会場へ向かう満員電車から〝世界一身長が高い国〟といわれるオランダのファンで埋め尽くされており、自分が小さくなったような感覚になっている。 歓声もすごい。女子500メートルでフェムケ・コク(オランダ)が五輪記録をマークして優勝した際には、会場が揺れるほどの大音量に包まれた。日本が「金」奪還を狙う ...
サンケイスポーツ【高津臣吾 キャンプCHECK】村上宗隆を直撃 メジャー1年目キャンプイン「絶対に成功すると信じていると感じた」
サンケイスポーツ 17日 07:30
... だろう。いいハプニングも、嫌なハプニングもたくさんあると思うから、しっかり対応していく、慣れていくことが大切だ。 2人で話してみて、メジャー1年目に向けて失敗することを恐れていないし、絶対に成功すると自分自身を信じているように感じた。自信満々な表情とはまた少し違う。必ずできるんだという決意のようなものだと思う。基本的にポジティブな性格で、これまでもマイナスなことは口にしなかったが、アメリカに来ても ...
THE ANSWERりくりゅう金メダル、真っ先にお辞儀した女性に感動の嵐「一番におめでとうと…」 SP首位、逆転されたのに…「人柄素晴らしい」
THE ANSWER 17日 07:25
... と、かわるがわるにハグを交わした。ハーゼは三浦に対して、お辞儀のようなポーズを繰り返す。自分たちはSP1位で発進しながらミスが響き3位。悔しさもある中で見せた敬意にX上のファンも反応している。 「すぐハグしに来るハーゼさん素敵」 「すぐに称えてくれる、ハーゼ選手、ボロディン選手すごいよ」 「ドイツのハーゼさん…自分たちがミスをして悔しいだろうに一番にりくりゅうペアにおめでとうと言いに来て偉いな…」 ...
フルカウント侍投手陣が絶賛…ダルビッシュが「気づいたらそばに」 わずか2日で心鷲掴み、感謝する気遣い
フルカウント 17日 07:15
... ーへ移籍した2012年から、既に14年間の月日が流れた。合宿に参加しているNPB所属の投手陣の投球を見て、「自分が日本にいた時とはレベルが違う。もうこんなところまで来ているんだなと感じます」と述懐する。 今の日本の選手たちは、トラックマンなどによって得たデータを活用し「数字をちゃんと見ながら、自分がどうやっていかなくてはならないかがわかっている。メジャーリーグとはタイプが違うけれど、日本人の今のや ...
スポーツ報知【五輪】早朝の列島が涙 木原の元パートナー・高橋成美さん、テレビ解説ですすり泣き「こんな最高に合う日本語なんて思いつかない」
スポーツ報知 17日 07:15
... 組んだことがある高橋成美さんは会心の演技に「なんてきれいなんでしょう!」「すごい、すごい、すごい、すごい」「こんな演技、宇宙一ですよ」と絶賛し、金メダルが決まると感極まって号泣。 「金メダルを取るなんてこんなうれしい瞬間がくるなんて。りくりゅう、本当にありがとう! 自分自身、ペアに出会えて良かったなって。こんな最高に合う気分の日本語なんて思いつかないです」と感無量だった。 すべての写真を見る 3枚
朝日新聞よみがえったりくりゅう、大一番で完璧な演技 フリー世界最高で金
朝日新聞 17日 07:02
... 。 だからこそ、前日のSP5位には動揺を隠せなかった。木原はリンクの上で肩を落とし、取材エリアでも表情がさえなかった。 ただ、三浦は前向きな言葉を口にし続けた。 「今日は失敗があったので、切り替えて。自分たちができると信じてやれば、できる」 りくりゅう快挙、日本勢ペアが代々紡いできた結果 高橋成美さん解説 左隣に立っていた木原に目線を移し、励ますように「切り替えてね」と言葉をかける場面もあった。 ...
ポストセブン《2つのメダルを獲得》フィギュアスケート鍵山優真は“美容男子" 美肌へと華麗なる変貌を遂げた秘密は愛用する「美顔器」
ポストセブン 17日 07:00
... す」(フィギュア関係者) 今大会、日本のエースとして躍動した鍵山。いま、彼のある“変化"が話題になっている。 「鍵山選手は以前からニキビ肌に悩んでいました。2020年のインタビューでは《肌のケアとかは自分なりに頑張ってやってるんですけど、正しいやり方とか手順とかわからなくて……》と漏らしていたほど。 それが、ここ最近は赤みのあったニキビ肌がすっかり落ち着いて、スベスベな“美肌"へと生まれ変わってい ...
スポーツ報知山中慎介「キャリアの中で一番のターニングポイント」 無敗の岩佐亮佑下し世界へと駆け上がった日本タイトルV1戦
スポーツ報知 17日 07:00
... 2011年3月5日、後楽園ホール 21歳の挑戦者は、若さと無敗の勢いを武器に突っ走ってきた。しかしだ。9戦目の岩佐に対し、28歳の王者は16戦目。直線的に動く岩佐に対し、山中は前後左右に足を運び、常に自分の距離を作り、手を出した。ラストもやはり、このパンチが決め手となった。左ストレートで動きを止め、連打に持ち込む。必死のクリンチでその場をしのいだ挑戦者だったが、王者の勢いは止まらない。再開後も連打 ...
Sportiva少年時代の錦織圭への球出し練習で地元コーチは「なるほど」と感銘 「僕が教わることも多かった」
Sportiva 17日 06:55
... 正樹氏や細木秀樹氏ら、錦織のキャリアの初期に携わった指導者たちには、ある共通項がある。それは、硬式テニスを始めたのが比較的遅いこと。同世代のエリート選手たちに比べれば、出遅れた感は否めない。だからこそ自分のテニスを客観視し、独自の手法や創意工夫で上達法を模索してきた個性派ぞろいだ。 石光氏も、そのようなひとりである。 「僕は兵庫県出身。中学までは軟式テニスをしてたんです。硬式を始めたのは高校から。 ...
フルカウント甲子園で痛恨牽制死「野球辞める」 逃したサヨナラ…「大変だった」“事後処理"
フルカウント 17日 06:50
... が出るから、とにかく目一杯行け!』とか言われました」。 激アツな言葉のオンパレードだった。「佐藤さんはよく言っていました。『俺は真っ直ぐでグイグイ押すタイプじゃないけど、ピッチャーは気持ちだぞ! 球に自分の気持ちは絶対乗り移るから、弱気になったら駄目だ! 迷ったら強気で攻めろ!』ってね。そういう精神面のことも、いろいろ話をしてもらいました。最後の夏には、それも大きかったですよ」。太田氏が常に前を向 ...
Sportiva【欧州サッカー】パリSGのヴィティーニャなぜ規格外なのか 現代サッカーではあり得ない異常なプレーぶり
Sportiva 17日 06:45
... の選手から無条件にボールを集めていた。ボールを持っている味方へ近づき、味方をどけて自分のボールにする、そういう選手もたくさんいた。ヴィティーニャもそうしているが、現在はあまり見ない光景だ。 現代サッカーにおいて、とくにMFはチームの構造を維持する役割を果たしている。チームの状況がどうで、相手はどう守っていて、そこから自分のいるべき場所を割り出す。必要な場所に必要なタイミングでいることが最優先されて ...
スポーツ報知【五輪】小林陵侑「悔しい。飛びたかった」日本、ジャンプスーパー団体はまさかの幕切れ
スポーツ報知 17日 06:45
... とはもう決まったことなので」 ―2回目までの自身のジャンプはどう評価するか 「1本目はちょっとタイミング外した。2本目はちょっと微妙な、あまり風のことを言いたくないが、エアポケットに。それで、そのまま自分もさしてという難しい条件だった」 ―今大会を振り返って 「やっと終わりましたね。本当に長かった。長いのにこの試合数。疲れました」 ―メダルは混合団体のみ 「今シーズンそんなに勢いもなかったので。こ ...
THE ANSWERカーリング日本まさか最下位…1次L突破は絶望的 残り3戦へ吉村「最後まで全力で戦いたい」
THE ANSWER 17日 06:43
... タリア戦、18日(日本時間19日)の英国戦、19日の中国戦で全勝しても4勝5敗止まり。過去5敗で1次リーグを突破した例はなく、極めて厳しい状況となった。 スキップ吉村紗也香は、中継局のインタビューで「自分たちのできることを全部出し切りたい。残り3試合、一つずつショットをつないで、最後まで全力で戦いたい」と懸命に言葉をつないだ。 (THE ANSWER編集部) こちらもオススメ▶︎カーリング日本に「 ...
スポーツ報知鈴木誠也がキャンプイン「けがだけは気をつけたい」 3年前の反省生かしてWBCへ「状態も悪くない」
スポーツ報知 17日 06:41
... 省は脳裏に深く刻まれており、「前回(23年WBC)の時はちょっと早めに(状態を)上げてやろうと思ったりしたところもあって焦りもあって、そういうのが(けがに)つながったのかなと思ったので、そういうところはもういつもと変わらず。(調整を)早くする必要もないなと思ったので、ゆっくり自分のやりたいことをやって行ければと思っている。今のところ体の状態はいいので、けがだけは気をつけたい」と気を引き締めていた。
FNN : フジテレビ地元で楽しむオリンピック競技体験! クロスカントリースキー&カーリングに挑戦【富山発】
FNN : フジテレビ 17日 06:40
ミラノ・コルティナオリンピックも後半に突入し、盛り上がりを見せています。選手たちの活躍を観戦していると「自分もやってみたい」という気持ちが湧いてくるものです。今回は富山県内で体験できるオリンピック競技に菅谷永アナウンサーが挑戦してきました。 五箇山の大自然で楽しむクロスカントリースキー 最初の訪問先は南砺市。広大な自然の中で楽しめるウィンタースポーツが待っていました。 この記事の画像(19枚) 「 ...
スポーツ報知ブルージェイズの主砲ゲレロ、新人の岡本和真について言及「とてもうまくやっている」
スポーツ報知 17日 06:34
... 、「三塁・岡本ー一塁・ゲレロ」のホットラインはすでに、構築中だ。この日のフリー打撃、ライブBPでも同組で回るなど、常に一緒に過ごす時間があり、チーム・リーダーとしてコミュニケーションを取っている。 「自分がリーダーだと思わない。それより、まずは良きチームメートでありたい。それが良きリーダーの前提だ。我々は可能性がある。新しい選手も獲得した。彼らは素晴らしい選手たちだ。楽しいシーズンになると思うし、 ...
日本テレビ【スキー】ジャンプ・髙梨沙羅「自分のジャンプを見て始めてくれる子どもたちが増えることが一番うれしい」未来への思い語る
日本テレビ 17日 06:30
... 振り払うメダル獲得を喜びます。 女子ノーマルヒルでは13位、女子ラージヒルで16位と個人でのメダル獲得こそなりませんでしたが、4大会連続4度目のオリンピックを戦い終えた髙梨選手。未来への思いを聞かれ「自分のジャンプを見て(競技を)始めてくれる子どもたちが増えることが一番うれしい。そういうパフォーマンスができるように今後も頑張っていきたい」と語りました。 最後に今後の具体的な目標を問われると「また4 ...