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3,616件中9ページ目の検索結果(0.302秒) 2026-04-09から2026-04-23の記事を検索
デイリースポーツ広島・ドラ1平川 右肩負傷から復帰即マルチ! 積極攻撃で初回初球を左前へ 新井監督「雰囲気変えてくれる」
デイリースポーツ 20日 08:00
「広島0-2DeNA」(19日、マツダスタジアム) 広島は今季初の零敗を喫したが、チーム8安打は相手を上回った。守備中に右肩を負傷した3月31日以来の出場となったドラフト1位・平川蓮外野手(22)=仙台大=が2安打。同3位・勝田成内野手(22)=近大=は3安打など、ルーキーはチームに活気を与えている。 スタメン発表で黄金ルーキーの名前がコールされると、大きな拍手が沸き起こった。全鯉党が待ちわびた平 ...
デイリースポーツ広島・ドラ3勝田 ドラ1平川に「負けてられへん」猛打賞!「自分たちでまずは元気を出してやっていきたい」
デイリースポーツ 20日 08:00
「広島0-2DeNA」(19日、マツダスタジアム) 広島は今季初の零敗を喫したが、チーム8安打は相手を上回った。守備中に右肩を負傷した3月31日以来の出場となったドラフト1位・平川蓮外野手(22)=仙台大=が2安打。同3位・勝田成内野手(22)=近大=は3安打など、ルーキーはチームに活気を与えている。 自慢のバットコントールで快音を響かせた。4試合ぶりにスタメン出場した勝田がプロ2度目の猛打賞。「 ...
スポーツ報知【高校野球】沼津商のプロ注目・後藤幸樹捕手が聖隷へのリベンジ誓う…1-3で敗れ「夏にもう一度対戦出来るように」
スポーツ報知 20日 08:00
沼津商のプロ注目・後藤は4回、二ゴロで相手失策を誘い1点をつかんだ(カメラ・塩沢 武士) 沼津商のプロ注目・後藤 ◇高校野球春季静岡大会 2回戦 聖隷クリストファー3-1沼津商(19日・浜松球場) 2回戦の残り12試合が行われ、夏のシード16校が出そろった。プロ注目の後藤幸樹捕手(3年)擁する沼津商は聖隷クリストファーに1-3で敗れた。 後藤が完敗を認めた。巨人など4球団のスカウトが見守る前での聖 ...
デイリースポーツ【中田良弘氏の眼】少々の劣勢でも勝ちにもっていける阪神リリーフ陣の層の厚さを改めて見せつけられた 3番手・工藤がほぼ完璧
デイリースポーツ 20日 08:00
「阪神7-5中日」(19日、甲子園球場) 阪神が3試合連続の逆転勝ちで今季4度目の3連勝を飾った。中日相手の開幕6連勝は1リーグ時代を含めて球団史上初。同点の六回に近本光司外野手(31)が勝ち越し適時打。佐藤輝明内野手(27)が七回にバックスクリーンにダメ押しの5号ソロを放った。連投の湯浅が3勝目。先発の伊原は1回1/3を5安打4失点で緊急降板した。デイリースポーツ評論家の中田良弘氏は「少々の劣勢 ...
スポーツ報知【高校野球】聖隷クリストファーが県内公式戦20連勝…エース高部陸が自己最多の19奪三振に「多すぎでした」
スポーツ報知 20日 07:58
... を心掛けました」。3回まで6Kの完全投球。4回に味方の失策が絡んで1点を失った直後には、5者連続三振とギアを上げて流れを渡さなかった。 沼津商の後藤とのプロ注目対決でも“快勝"した。「いい打者が打つと相手は乗るので、打たれないように意識して投げた」。9回に唯一の四球で出塁は許したものの、3打数無安打で抑えた。 マウンドではイニングの節目のスリーアウト目を三振で終えることにこだわっているという。「守 ...
サッカーキング前田大然が圧巻の高速プレスで1G1A!…セルティックが120分激闘制しスコティッシュ・カップ決勝進出
サッカーキング 20日 07:51
... ティッシュ・カップ準決勝でセント・ミレンと対戦。この試合で前田は先発フル出場、MF旗手怜央はベンチ入りも出場機会はなかった。 試合は開始早々に前田が持ち味全開のプレーでスコアを動かす。キックオフ直後に相手のディフェンスラインでのパス回しに圧力をかけた前田はバックパスを受けたGKに猛然とプレス。トラップが乱れた瞬間に一気に距離を詰めてスライディングブロックを試みると、これがブロックシュートの形でゴー ...
THE ANSWERSBドラ1佐々木麟太郎が2戦連発12号! 豪快125m、打った瞬間に確信…米スタンフォード大で躍動
THE ANSWER 20日 07:38
... 佐々木麟太郎内野手が19日(日本時間20日)、マイアミ大との試合で2戦連発となる今季12号勝ち越し2ランを放った。打った瞬間に柵越えを確信するような豪快アーチだった。 6-6と同点の4回1死一塁から、相手左腕が投じた甘い速球を完璧にとらえた。手ごたえ十分の当たりは右翼フェンスを越える勝ち越し2ラン。飛距離409フィート(約124.6メートル)の一発で、悠々とダイヤモンドを一周した。 佐々木は花巻東 ...
Abema TIMES男子バレー、フランス代表が地団駄踏んでブチギレ!? サーブ直後に審判に向かって激昂する珍光景「ブリさんどした」
Abema TIMES 20日 07:37
... ないといけないルールがある。それをしたのに反則を取ってくれないのはなんでだという(ことだと思う)」と状況を説明した。サーブ直後ならばポジションを移動できるため、ブリザールはサーブを打つ直前に相手の反則に気づき、相手がその場所にいるうちに素早くボールを送ってジャッジにファウルを取ってもらおうとしたということだ。 結果的にこの抗議が認められず、試合は広島のポイントのまま継続。これにはファンもリアクショ ...
スポニチソフトバンク・山川穂高「いかに打つべきボールを打てるか」 逆襲予感させるOPSの高さに注目
スポニチ 20日 07:30
... 中で頼もしい存在感を示している。20日現在、20試合を終えて打率・262、5本塁打、13打点。何より出塁率の高さが光っている。 ここまで17四死球で出塁率・415。11日の日本ハム戦では4四球を選び、相手エース・伊藤を攻略しての勝利に貢献。小久保監督からも「よく我慢した」と称えられた。強打者の指標とされるOPS(出塁率+長打率)は・938となっている。 OPSといえば、かつて山川が「いかにボール球 ...
サッカーキング守田英正がリスボン・ダービーで今季リーグ初ゴール!…スポルティングは終盤被弾で敗れ3位後退
サッカーキング 20日 07:27
... フィカが27分にアンドレアス・シェルデルップのPKによるゴールで先制する。 だが、1点差で折り返した後半の72分にホームチームの日本代表MFが魅せた。相手陣内右サイドでボールを持ったDFゼノ・デバストが正確なクロスを上げると、ファーに走り込んだ守田が相手DFに競り勝って打点の高いヘディングシュートをゴール右隅に流し込んだ。 今季リーグ出場26試合目で値千金の今季初ゴールを決めた守田は88分にピッチ ...
THE ANSWER村上衝撃8号、大谷もできなかった“MLB2人目"の偉業 「彼は前代未聞」シカゴ解説も絶賛の一撃
THE ANSWER 20日 07:16
... 425フィート(約129.5メートル)の特大弾で、3戦連発。ドジャース・大谷翔平投手でもできなかったルーキーイヤーの“偉業"を米記者が伝えている。 どこまで飛んだのか。3点リードの5回無死一塁、村上は相手左腕スプリングスが投じた変化球を強振。打球は高々と舞い上がり、右翼席への8号2ランになった。手ごたえ十分。スイング後は確信の様子で打球を見つめた。 飛距離425フィート、打球速度114.1マイル( ...
THE ANSWER八村塁がPO初戦で示した「素晴らしい働き」 守備の貢献表す“28"に米賛辞「これが見たかった」
THE ANSWER 20日 07:13
... 専門局「ESPN」のデータを主に扱うXアカウント「ESPNインサイツ」は「レイカーズのフロントコートが、ヒューストン相手の第1戦で守備力を見せつけた」と記し、八村と同僚のディアンドレ・エイトンの画像を投稿。2人のいずれかがコンテスト(シュートする選手にプレッシャーをかけること)した時、相手のフィールドゴール成功率が28%(32分の9)に留まったことを伝えた。 投稿では「ロケッツの93本のフィールド ...
サンケイスポーツ【MLB】カブス・鈴木誠也4の0 連続出塁ストップ
サンケイスポーツ 20日 07:09
... 三振で打率は2割3分5厘。チームは延長十回、2―1でサヨナラ勝ちして5連勝。 カブスの鈴木は2試合連続で無安打に終わった。四球などでの出塁もなく、昨年9月からの連続出塁が15試合で途切れた。 チームは0―1の九回に追い付くと、延長十回に相手投手の暴投が絡み、犠飛でサヨナラ勝ち。連勝を5に伸ばし、カウンセル監督は「いろんな選手が活躍するから連勝できる」とご満悦だった。(共同) 一球速報へ鈴木の成績へ
スポーツ報知大谷翔平、5打席目は左中間へのエンタイトル二塁打 2戦ぶりマルチ安打…球団史上単独3位の51試合連続出塁達成
スポーツ報知 20日 07:07
... ス・大谷翔平投手(31)が19日(日本時間20日)、敵地・ロッキーズ戦に「1番・DH」で先発出場し、5打席目は左中間へのエンタイトル二塁打で、この日2本目の二塁打を放って2戦ぶりのマルチ安打とした。 相手先発は22年にエンゼルスで同僚だったロレンゼン投手。1点リードの3回1死で迎えた2打席目は、2球目の甘く入ったチェンジアップを捉えると、打球速度113マイル(約181・9キロ)の高速ライナーが右中 ...
フルカウント足が速くても牽制死が増えるワケ 大阪桐蔭元主将が指摘する、“左回り野球"の盲点
フルカウント 20日 07:05
... とで、帰塁速度は大きく変わる。推奨する練習法は、リードの構えから右方向に進む“逆方向ダッシュ"。「逆のスタートを切って走るので、すごくお勧めです」。素早い帰塁ができるようになれば、精神的に余裕をもって相手の牽制に対処できる。リードも大きく取れ、盗塁にも果敢にトライできるようになっていくはずだ。 (First-Pitch編集部) 少年野球指導の「今」を知りたい 指導者や保護者に役立つ情報は「Firs ...
デイリースポーツドジャース・トライネン、痛恨逆転2ラン被弾 1死も奪うことができず降板 先発佐々木は5回途中3失点KO 今季初勝利ならず
デイリースポーツ 20日 07:01
... 2四死球で1点を失うと、ふたたび2点をリードした五回にソロ被弾を含む3者連続安打でさらに2失点。この日2つ目の四球で2死一、二塁となったところで降板を告げられた。 ドジャースはベシア、クラインの継投で相手打線を封じ、六回には9番フリーランドの2本目の適時打で勝ち越しに成功。流れを引き寄せたかに見えたが、七回にトライネンが先頭ジュリエンに二塁打を許すと、モニアクには逆転2ラン。後続にも連打を浴び、リ ...
ベースボールキングここまでセ防御率トップと鉄壁のヤクルト救援陣 大矢氏が「特に安定している」と名前を挙げた投手とは?
ベースボールキング 20日 07:00
... チ。清水昇、リランソ、星知弥、キハダが無失点リレーでつなぎ、相手打線に反撃の隙を与えなかった。 「今日はリードしたままつないでいくという意外と難しい試合展開ではあったが素晴らしいリレーだった」と振り返った。さらに「特にピッチングが安定している」として清水昇を挙げた。また「7回8回とつないでキハダまでつなぐ方程式がしっかり出来上がっている。相手に付け入る隙を与えない」と語り、勝利の方程式が固まってい ...
スポニチ【ブレーク候補生】新潟U―18主将のDF岡崎 急成長中のCBは「少しでも早くビッグスワンのピッチに」
スポニチ 20日 07:00
... で、さらに1年後の最終ラインの軸を求めていたチーム事情もあった。 プリンスリーグ北信越の途中から先発起用され、本格的に転向。「サイドへの配球は得意」と胸を張る高い精度のキックが戦術にもはまった。加えて相手最終ラインの背後にピンポイントに落とすボールも転向後に磨きをかけ、チームの同リーグ優勝に貢献した。 当初は中盤に戻りたい気持ちもあった。それでもやりがいや責任感が増し「センターバックで頑張ろうと決 ...
THE ANSWER村上8号“消えた"衝撃130m弾「外野席を越えた!?」「まさに特大」 もはや呆れるシカゴ実況席「早くもスターに」
THE ANSWER 20日 06:50
... 撃の8号2ランを放った。飛距離425フィート(約129.5メートル)の特大弾で、3戦連発。外野席に“消えた"一発に、地元シカゴの放送局も大興奮だ。 どこまで飛んだのか。3点リードの5回無死一塁、村上は相手左腕スプリングスが投じた変化球を強振。打球は高々と舞い上がり、右翼席への8号2ランになった。手ごたえ十分。スイング後は確信の様子で打球を見つめた。 打球速度114.1マイル(約183.6キロ)。味 ...
ベースボールキング【巨人】ダルベックの悪送球から逆転許す 大矢氏が拙守に苦言「1点取った直後だったので…」
ベースボールキング 20日 06:50
... 口をつかめなかった。 このプレーについて、4月19日放送のCSフジテレビONE『プロ野球ニュース』で大矢明彦氏が言及。「1点を取った直後の場面だったので、ここはしっかりアウトにしてほしかった」と指摘した。さらに「好調なチームを相手にこうしたミスは必ず付け込まれる。ミスを減らして手堅くいかないと相手に勝ちを譲る試合になってしまう」と苦言を呈した。 ☆協力:フジテレビONE『プロ野球ニュース2026』
THE ANSWER月曜朝…目覚めの衝撃「は、は、は、8点?」 岡本Bジェイズ戦の“異変"に騒然「7連打とか…」
THE ANSWER 20日 06:39
... 日本ファンも驚きの声を上げている。 初回から打者一巡の猛攻だ。3番ゲレーロJr.のタイムリーで先制するなど、先頭から止まらない7連打。7番岡本も無死満塁から2点二塁打を放った。このイニング一挙8得点。相手先発のネルソンは1死しか取れず、8安打8失点だった。 岡本はさらに3回の第2打席で、今季3号ソロ。16試合ぶりの一発を放った。日本時間早朝の試合。X上の日本ファンは「起きたら8点リードしてて目覚め ...
THE ANSWER村上宗隆8号、味方も“ドン引き"の特大129.5m弾! 58HRペースに敵地騒然…打球速度183kmで確信
THE ANSWER 20日 06:29
... 先発出場。5回に衝撃の8号2ランを放った。飛距離425フィート(約129.5メートル)の特大段で、3戦連発。味方ベンチすら“ドン引き"していた。 衝撃のアーチを描いた。3点リードの5回無死一塁、村上は相手左腕スプリングスが投じた変化球を強振。打球は高々と舞い上がり、右翼席への8号2ランになった。手ごたえ十分の村上は、確信の様子で打球を見つめた。打球速度114.1マイル(約183.6キロ)。味方も思 ...
スポーツ報知鈴木誠也4打数ノーヒットで昨年からの連続試合出塁は15でストップ チームはサヨナラで5連勝
スポーツ報知 20日 06:15
... のメッツ戦で「5番・右翼」で先発出場したが、4打数無安打に終わり、昨年からの連続試合出塁は15でストップした。 メッツの左腕ピーターソンに遊ゴロと中直に抑えられ、6回2死満塁ではブラソバンに空振り三振を喫し、9回無死一塁でもウィリアムズ相手に再び空振り三振に終わった。 試合は9回同点に追い付いたカブスが延長10回にホーナーの右犠飛でサヨナラ勝ちし5連勝となった。メッツは11連敗となった。 試合詳細
スポニチ鈴木誠也は2試合連続無安打、昨年からの連続出塁15でストップも…カブス劇的サヨナラ勝ちで5連勝
スポニチ 20日 06:11
... ンターライナーに倒れ2打席連続凡退。1点を追いかける6回には2死満塁という一打逆転の場面で第3打席を迎えたが空振り三振。相手の3番手右腕ブラソバンの投じた156キロのシンカーにタイミングが合わず。スタジアムからは大きなため息がもれた。 0―1のまま迎えた9回の第4打席では無死一塁で相手の守護神ウィリアムズと対戦。しかし、ここでも151キロの直球を空振り三振を喫した。それでもチームは1死一塁から代打 ...
日本テレビ【セ・リーグ順位表】首位ヤクルトは巨人に連勝 2位阪神3連勝で0.5差 最下位・中日借金11で首位と10差 DeNAは広島に同一カード3連勝
日本テレビ 20日 06:10
... ルトとはすでに10ゲーム差をつけられています。 4位DeNAは先発・石田裕太郎投手が、6回無失点の好投。2点のリードを伊勢大夢投手、レイノルズ投手、山﨑康晃投手とつなぎ今季初の完封リレー。敵地での広島相手に同一カード3連勝を飾りました。広島はここまでチーム打率.206と低迷。最近8試合は1勝7敗と苦しんでいます。 <19日セ・リーグ結果> ◆ヤクルト 3-1 巨人 勝利【ヤクルト】増居翔太(1勝) ...
THE ANSWER佐々木朗希またも…米指摘「4先発で1度しか」「制球失った」 防御率6.11、5回投げ切れず無念降板
THE ANSWER 20日 06:04
... 敵地ロッキーズ戦に今季4度目の先発登板。5回途中7安打3失点で降板し、今季初勝利とはならなかった。3点リードを守れず。X上の米記者も今季の不安定ぶりに言及している。 初回は三者凡退とするなど、3回まで相手に得点を許さなかった。しかし4回、遊撃手キム・ヘソンが打球をさばききれず先頭打者が出塁(記録は内野安打)。続く打者に死球を与えると、1死一、二塁からラムフィールドに右前適時打を浴びた。 3-1と2 ...
日本テレビ「緊張しています」巨人引退後初!長野久義が地上波に登場 相手は高橋由伸
日本テレビ 20日 06:02
プロ野球・巨人の長野久義さんは、昨シーズン限りで現役を引退。現在は編成本部参与として水野雄仁編成本部長のもとで海外や他球団の視察などを行っています。 その長野さんが4月28日の巨人ー広島戦の地上波放送で、引退後初の“解説業務"を務めることになりました。実は去年の日本シリーズ、ソフトバンクー阪神の第7戦でゲストを務める予定でしたが、ソフトバンクが第5戦で日本一を決めたために、長野さんの出番はありませ ...
スポーツ報知【仙ペン】花火?へえ~知らなかった
スポーツ報知 20日 06:00
... 転3ラン。キャベッジさん、外野スタンドまで、何なら隣のミセスまで、もっと言うならトロントの和真の所までかっ飛ばしてください。 ハッと気がつくと2週連続でブンブン丸軍団に負け越し。終わってみればルーキー相手になけなしの2安打のみか。そりゃ勝てるワケがない。 阪神とのゲーム差が再び危険水域の「3」を突破してしまったのも痛い。3タテを許した中日には意地を見せてほしかった…ってどの口で言っているんだ。 だ ...
東京スポーツ新聞【天龍プロジェクト】天龍源一郎 諏訪魔をIJ王座の次期挑戦者に指名「女子を使ってないで、お前が出てくるんだよ!」
東京スポーツ新聞 20日 06:00
... ん己のポジションをつかみ始めてる」とエールを送る。その上で、クラシカルなレスリングを得意とする矢野に「もっと矢野の試合の組み立て方をぶっ壊す選手と戦わせたいというのが俺の本音」とキッパリ。V2戦の対戦相手の候補として諏訪魔の名前を挙げた。 天龍は「アマレスをやってる懐がどのぐらいあるのかが知りたい。でも、諏訪魔は怖がって出てこないから、そこが問題だ。女子を使ってないで、お前が出てくるんだよ!」と投 ...
東京スポーツ新聞【Bリーグ】日本代表ホーキンソン フル回転の活躍支える〝省エネ術〟「どこでエナジーを使うべきか…」
東京スポーツ新聞 20日 06:00
... 出場のホーキンソンは、第1、2Qで1回ずつベンチに入ってからはノンストップで出場した。 第4Qの65―65で迎えたタイムアウト時には、息が上がる様子も。それでも再開直後に3点シュートを決めた。その後は相手ファウルを誘発し、残り5秒で決めた2本のフリースローで勝利をつかみとった。この日は出場時間(33分14秒)、26得点ともに両チームトップとなった。 クラブだけでなく日本代表でも大黒柱として出場時間 ...
デイリースポーツ広島・持丸 1379日ぶりスタメンで高卒7年目待望のプロ初安打「ホッとした」 今季初の同一カード3連敗も
デイリースポーツ 20日 06:00
... 、積極性は最後まで貫いた。その中で良い形で拾えたのでよかった」とうなずいた。 この日は「9番・捕手」で2022年7月10日・中日戦以来、プロ3試合目の先発出場となった。前日にスタメンマスクを告げられ、相手打者の傾向や、バッテリーを組む床田の状態を照らし合わせて配球を準備。「自分自身の気持ちの整理」もして、試合に臨んだ。 結果的に床田は8回2失点。「連敗を止められなかったことと、床田さんに勝ちをつけ ...
Abema TIMES何が起きた…!? 菅原由勢、ロングボールで“まさかの展開"「上手いな」「キレキレやな」50メートル級サイドチェンジ→相手DFのカードを誘発?
Abema TIMES 20日 06:00
【映像】菅原由勢、正確なロングボール→相手DFが混乱 この記事の写真をみる(3枚) 【ブンデスリーガ】ブレーメン 3-1 ハンブルガーSV(日本時間4月18日/ヴェーザーシュタディオン) 【映像】菅原由勢、正確なロングボール→相手DFが混乱 ブレーメンのDF菅原由勢が、正確なロングボールで攻撃の起点となった。対角線へ送った約50mのサイドチェンジから、相手DFにカードが提示される決定的な場面が生ま ...
東京スポーツ新聞J1福岡〝パンツをまくり上げる熱き男〟辻岡佑真インタビュー「最終的には日本代表DFに…」
東京スポーツ新聞 20日 06:00
... 分は自分なので特に意識はしていない。 ――現在の役割とプレーの特徴は 辻岡 守備は絶対にやらないといけない部分だし、その中で攻撃の起点になることは求められていると思う。左足のキックは自分の強みなので、相手と味方を見て判断してプレーすることを意識している。チームと合わせながら、その中で自分の良さを出していきたい。 ――3月21日のG大阪戦(ベススタ)では1試合2得点の大暴れだった 辻岡 その時はチー ...
サッカーキングユーヴェがCL出場権獲得へ大きな1勝! ヘッド2発でボローニャ撃破…次節ミランとの上位対決へ
サッカーキング 20日 05:51
... スコ・コンセイソンが滑り込みながら残し、バックパスを受けたピエール・カルルが鋭いクロスを供給。これにジョナサン・デイヴィッドが頭で合わせ、ユヴェントスが幸先良く先制に成功した。12分にはコンセイソンが相手ハイラインの背後を突き、デイヴィッドからのスルーパスを受けてGKフェデリーコ・ラヴァッリャとの1対1を制したが、オフサイドで得点は認められなかった。 その後もボローニャのハイラインの背後を徹底的に ...
サンケイスポーツ【MLB】佐々木朗希またも五回持たず…4回2/3で3失点 最速158.5キロ 三回までスイスイも…四回以降に崩れる〝打者天国〟で被安打7、防御率6.11
サンケイスポーツ 20日 05:48
... に依存していない分、(標高の)影響を受けにくいかもしれない。ただ。実際はやってみないと分からない」とした。 この日の右腕への期待について質問を受けた指揮官は言葉が詰まり、「とにかく積極的に攻めてほしい。相手は非常にアグレッシブな打線。スプリットとスライダーを軸に、直球を織り交ぜればうまくいくはず。無駄な四球を出さなければ、効率よく投げられるだろう」と話した。 一球速報へ大谷の成績へ 佐々木の成績へ
デイリースポーツ【皐月賞】リアライズシリウス僅かに届かず2着 津村初クラシック制覇逃す ダービーでリベンジ誓った!手塚久師「根性がすごかった」
デイリースポーツ 20日 05:45
... 津村は「悔しい。ロブチェンが逃げるのは想定外でしたが、強い馬を見ながらうまくいったと思ったのですが…。直線で盛り返してきたあたりがG1馬の力ですね」と勝ち馬の底力に脱帽。手塚久師も「1回は前に出たのに相手の根性がすごかった。4角の手応えはこちらの方が良かったように見えたんだけどね」と唇をかんだ。 戦前は右回りや距離不安もささやかれたが、好位から運ぶ正攻法の競馬で首位争いを展開し、改めて能力を証明し ...
スポーツ報知【宏太‘Sチェック】松本戦は札幌の選手の気迫が伝わってきた DF家泉怜依の先制点は能力の高さの証明
スポーツ報知 20日 05:40
... を迎えた後の初戦という、注目される試合だった。その中で全員がしっかり戦って勝ち点3をつかんだ。選手の気迫が伝わってきたし、タフな相手をうまくいなしながら、チャンスも作れていた。 中でも家泉が挙げた先制点は「何とかしたい」という気持ちが入っていた。CKが自分のところに来る前に相手DFが触ってコースが変わっており、普通なら反応できないボール。それをしっかり決めたのは能力の高さの証明だ。 得点力だけでな ...
スポーツ報知痛恨被弾に伏線アリ 巨人・井上温大が見落としていたオスナの“仕草"…堀内恒夫氏が指摘
スポーツ報知 20日 05:35
... 。首脳陣としては井上に「立ち直ってくれ」という激励だよ。それなのに、その裏、2安打と四球では交代もやむなしさ。 2ケタ勝てる投手と期待されながら、壁を越えられないのは、自分のペースで投げているだけで、相手の打者が見えていないということ。そして、ベンチの気遣いを意気に感じるような心の強さがないこと。自分だけで野球をやっているんじゃないことを、なんとか分かってほしいんだよな。(スポーツ報知評論家・堀内 ...
スポーツ報知巨人・井上温大が1球に泣く “天敵"オスナに痛恨3ラン献上
スポーツ報知 20日 05:30
... もすごく感覚は良くて、自分の持っている球種を全部操れた」。だが、1点リードの4回、味方失策と不運な内野安打で一、二塁の危機を招くと、1死後にオスナに痛恨の3ランを浴びた。前日から名指しでマークしていた相手主砲。内角高めの138キロカットボールを左翼席中段に運ばれた。「ああいう展開ですし、本塁打もある打者。もう少し丁寧に、低めに投げきるべきだった」。対戦成績はこれで13打数5安打になった。 1つのア ...
スポニチロッテ 友杉から8回一挙6点逆転劇!初回の守備でミス「取り返そうという気持ちでした」
スポニチ 20日 05:30
... から右前2点打。1イニング2安打&今季初打点もマークした。 「初回いきなりミスしてしまったので、取り返そうという気持ちでした。勝てて良かったです」。初回の守りで先制を許すきっかけとなるミスをしていただけに、まず反省の言葉を口にし、安堵(あんど)した。 重い雰囲気を払拭する逆転勝利。サブロー監督は「今日は相手に助けられた部分もあるけど、取られても取り返す打線であってほしい」と期待した。(大内 辰祐)
フルカウント52億円契約も防御率7点台 投げれば炎上の“守護神"に怒り「終わってる」「醜い」
フルカウント 20日 05:23
... は7勝13敗と開幕ダッシュに失敗し、ファンの怒りはホフマンに向けられている。 今季年俸1100万ドル(約17億4000万円)の右腕に対しては、「MLB最悪のクローザーだろ」「これはもう悪い冗談だろ」「相手チームから金もらってるんじゃないの?」「大事な場面では絶対に投げさせられない」「ホフマンがいる限り、このチームは決して勝てない」「ホフマンはもう終わってる」「醜い」と厳しい言葉が並んだ。果たして、 ...
スポニチ【女子ゴルフ】高橋彩華“中1週"で今季2勝目 全米女子OP出場へ20日の日本予選挑戦
スポニチ 20日 05:10
... 2勝目。通算22勝の実力者との一騎打ちを制し大会最少スコア記録に並んだ高橋は「入れたら入れ返す感じで、楽しかった」と笑顔で振り返った。鈴木は19年ニチレイ・レディースのプレーオフで初Vを阻まれた因縁の相手だったが、「忘れていました。邪念はなかった。ヤマハで勝てたことで今までと違うマインドでやれた。自信になります」とうなずいた。 勝因はパット。今季からパットコーチの鴻上みらい氏に師事し「勝負どころで ...
THE ANSWER開始55秒…日本人FWが衝撃ゴール「こんなんGKが可哀想」「超絶鬼プレス」 驚異の加速、場内喝采
THE ANSWER 20日 05:06
... レン戦に先発。1ゴール、1アシストの活躍で6-2の勝利に貢献した。試合開始55秒でいきなりゴールを奪取。ネット上のファンも驚きの声を上げた。 一瞬のスキを逃さなかった。試合開始直後、前田はパスを受けた相手GKに向かって猛ダッシュ。体を投げ出してボールに触れると、ボールはそのままゴールに吸い込まれた。キックオフからわずか55秒。予想できない先制点に、ホームの観客は騒然となった。 実際の映像を見たX上 ...
スポニチ広島・床田寛樹 今季最長8回2失点の力投も援護なく「相手投手もいいので、先に点を取られたらきつい」
スポニチ 20日 05:05
... えながら、打線の援護なく2敗目を喫した。3回の先頭・勝又の右越え二塁打から犠飛で先制点を献上すると、6回にも先頭・ヒュンメルの中前打から2点目を失い「先頭打者を出した回は、ほぼほぼ(失)点になっている。粘り切れずという感じ。相手投手もいいので、先に点を取られたらきつい」と反省した。 初の開幕投手を務めながら、いまだ勝ち星のない左腕。新井監督は「粘り強く、しっかり試合をつくってくれた」とねぎらった。
サンケイスポーツ【番記者のちょっといい話】ヤクルトD4位・増居翔太、間近で石川のシンカーを体感
サンケイスポーツ 20日 05:00
... で投げていたチェンジアップに限界を感じていて。もっと落差や緩急をつけられるようにしたくて、投げ方や握りも大きく変えないといけないなと思っていた」 オープン戦は3試合に登板して防御率6・43。プロの打者相手に投球する中で「仮に何試合かうまくいったとしても、きついだろうなと」。何か変えないといけない、と自分自身に向き合っていたところだった。 石川の代名詞の一つであるシンカーを間近で体感すると「今まで見 ...
デイリースポーツ阪神・藤川監督 「チームとして束になってかかっていく。今シーズンのタイガースらしい戦いが、できたんじゃ」【一問一答】
デイリースポーツ 20日 05:00
「阪神7-5中日」(19日、甲子園球場) 阪神が3試合連続の逆転勝ちで今季4度目の3連勝を飾った。中日相手の開幕6連勝は1リーグ時代を含めて球団史上初。同点の六回に近本光司外野手(31)が勝ち越し適時打。佐藤輝明内野手(27)が七回にバックスクリーンにダメ押しの5号ソロを放った。連投の湯浅が3勝目。先発の伊原は1回1/3を5安打4失点で緊急降板した。藤川監督の主な一問一答は以下の通り。 ◇ ◇ - ...
デイリースポーツヤクルト・ドラ4増居 25歳の遅咲きのルーキーがプロ初先発初勝利 2度の指名漏れも社会人で急成長、体重増で球速アップ
デイリースポーツ 20日 05:00
... の「9」。ドラフト4位・増居翔太投手(トヨタ自動車)がプロ初先発で5回2安打4奪三振1失点と好投しプロ初勝利をつかんだ。 ◇ ◇ 25歳、遅咲きのルーキーだ。彦根東時代は2018年春の選抜大会で花巻東相手に九回まで“無安打無得点"投球を披露し、プロ注目の逸材となった。 プロ野球への意識が芽生えたのは「大学3年生ぐらい」。慶大3年時の21年度のドラフトで、慶大からソフトバンクの2位で正木智也、オリッ ...
スポーツ報知高橋彩華、実は吉兆V「いい弾みになるのかな」…KKT杯バンテリンを制した選手は年間女王に
スポーツ報知 20日 05:00
... めて決着をつけた。「てんぱった感じのまま打っちゃった。入れてよくよく考えたら、マークすれば良かったなと」。苦笑いを浮かべつつ、静かに余韻に浸った。 2019年のニチレイレディスでプレーオフの末に敗れた相手が鈴木だった。鈴木は8番で10メートル超のパーパットをねじ込んできた。「マジか。入れちゃうんだ」。目を丸くした。邪念を払い、後半に突き放した。ヤマハレディースは逆転で、今週は逃げ切りでの優勝。「自 ...
日本経済新聞岡本和真にメジャー1年目の壁 疲労や初見で三振増、適応に時間
日本経済新聞 20日 05:00
... 「バットスピードとコンタクト技術がゆえにカズ(岡本)は複数の球種をカバーできる。ツーシームをすくい上げ、フォーシームに上から対応し、変化球にも対応できる」と自信をみせていた。 ただ、シーズンが始まれば相手のギアも上がり、しかもほとんどが初見かそれに近い投手ばかり。すぐに対応するのは容易ではないということなのだろう。加えて、メジャー某強豪チームのスカウトはこう指摘していた。 「フィジカルな疲れが出て ...
スポーツ報知三笘の日本人初「BIG6」制覇弾は伝説ゴール級 ヒュルツェラー監督が驚嘆したわけ
スポーツ報知 20日 05:00
... 今季3得点目は、日本人初となる偉業達成のゴールにもなった。公式戦でプレミアリーグの強豪「BIG6」の6クラブ全てからゴールを記録した初の日本人選手となり、自身2度目のW杯開幕まで2か月を切った中、強豪相手にも輝く技術の高さ、メンタルの強さを示した。 しかし、アクシデントにも見舞われた。後半30分、足を気にする様子を見せながらピッチ上に座り込み、ベンチにプレー続行不可能の意思表示。そのままベンチへと ...
デイリースポーツ中谷潤人 尚弥戦へ闘志メラメラ「バッチリ仕上がった」 相手の優位予想も一蹴「しっかり見返すだけ」
デイリースポーツ 20日 05:00
「ボクシング・4団体統一世界スーパーバンタム級タイトルマッチ」(5月2日、東京ドーム) 元世界3階級制覇王者の中谷潤人(28)=M・T=が19日、1カ月間の米ロサンゼルス合宿を終えて羽田空港に帰国した。4団体統一王者の井上尚弥(33)=大橋=との大一番まで残り2週間を切ったが、「バッチリ仕上がった。今までにないくらい好調で、いい合宿を積めた。残りは(国内で)集中してやり切るだけ」と手応えを示した。 ...
デイリースポーツ阪神・佐藤輝 ダメ押し5号!フェン直同点打の“打ち直し" 3戦連続の逆転勝ち、今季4度目の3連勝
デイリースポーツ 20日 05:00
「阪神7-5中日」(19日、甲子園球場) 猛虎が止まらない。阪神が3試合連続の逆転勝ちで今季4度目の3連勝。中日相手の開幕6連勝は1リーグ時代を含めて球団史上初の快挙となった。同点の六回に近本光司外野手(31)が勝ち越し適時打。佐藤輝明内野手(27)が七回にバックスクリーンにダメ押しの5号ソロを放った。虎の4番はリーグ単独トップの19打点。首位ヤクルトを0・5差で追走する。 一瞬だった。まばたき厳 ...
スポーツ報知【オリックス】鬼門・福岡で勝ち越し首位タイ浮上&週末連敗ストップ!前日ノーノー阻止の西川龍馬が決めた
スポーツ報知 20日 05:00
... 」とうなずいた。 前日(18日)には、9回1死で上沢からチーム初安打となる中前打を放ち、ノーヒットノーランを阻止。移籍3年目を迎え、フィールド内外でナインを引っ張る存在となった。オフには合同自主トレの相手を探す杉沢から「左打者のいい選手はいますか?」と相談を受け、広島時代の同僚・坂倉を紹介。1月は自身の調整もあるなかで「どんな感じや?」と連絡を忘れなかった。 伸び悩んでいた杉沢は打率3割8分5厘と ...
スポーツ報知阿部監督「ミスをチームとしてカバーできなかった」巨人今季ワーストタイ2安打でヤクルトに逆転負け
スポーツ報知 20日 05:00
... け越しを喫した。先発の井上温大投手(24)は3回まで無安打投球を見せたが、1点リードの4回に主砲オスナに逆転3ランを被弾。打線もヤクルトのルーキー・増居を捉え切れずプロ初勝利を献上した。今季ここまで、相手先発が左腕の試合は3勝6敗と分が悪い数字となっているだけに、対策は急務だ。首位とは4差に広がり、移動日をはさみ21日から長野、前橋で中日との2連戦。仕切り直す。 前夜と逆の号砲を鳴らす花火に…とは ...
東京スポーツ新聞【新日本】鷹木信悟 IWGP奪回後の防衛ロード筆頭は〝キューピッド〟後藤洋央紀「変わった姿を見せてやりたい」
東京スポーツ新聞 20日 05:00
... GPヘビー級王者のカラム・ニューマン(23)に挑戦する鷹木信悟(43)が、最高峰王座奪回後の青写真を明かした。鷹木はベルトをかけて戦いたい相手の筆頭に、後藤洋央紀(46)を指名。今年1月に結婚を発表したスターダム・なつぽいとの〝キューピッド〟となっていた荒武者を相手に、自身の変化と成長を証明するつもりだ。 鷹木はシリーズ開幕戦となった19日後楽園大会の8人タッグ前哨戦でカラムと激突。ショルダータッ ...
デイリースポーツ渡辺聖子 平成以降最軽量制覇 37キロ差もなんの!3-0圧勝に笑顔「全力で戦った」 夢のロス五輪金へ闘志
デイリースポーツ 20日 05:00
... ロも重い相手に力負けせず果敢に技をかけ続け、最後は旗判定3-0で文句なしの勝利をつかんだ。 名前は永遠のアイドル・松田聖子が由来ではないものの、あだ名はもちろん「聖子ちゃん」。5人きょうだいの三女で、父の影響により3歳から柔道を始めた。身長168センチ、体重63キロと細身ながらスクワットは165キロを担ぎ、懸垂は25キロのプレートを腰につるして引ける怪力自慢。長い手足を生かして奥襟をつかみ、相手の ...
スポニチ東大 早大と引き分け!VRゴーグルの予習奏功 タイムリーの荒井慶「対策してきたことができた」
スポニチ 20日 05:00
... 子) Photo By スポニチ 東大は初回と3回に荒井慶が適時打を放ち、22年春以来に早大と引き分けた。 6回に追いつかれたが、4番打者は「球筋とかのイメージはかなりできていた。対策してきたことができた」と胸を張った。 昨年から神宮で計測されたデータを基に、VRゴーグルを装着して相手投手の球筋を「予習」する練習にチームで取り組んできた。打線は今季初対戦の宮城から5安打を放ち、その成果を発揮した。
デイリースポーツ阪神・森下“竜キラー"3連戦全てで打点 トップ輝と2差の17打点 ヒヤリ死球も「大丈夫です(笑)」
デイリースポーツ 20日 05:00
「阪神7-5中日」(19日、甲子園球場) 相手に傾きかけた流れを、阪神・森下が引き戻した。先制された直後に反撃ののろしを上げる適時打。甲子園の空気を一振りで変えた。 「先制されていたし、余計なことは考えずに、まずは1点という気持ちでいた。得点につながってよかった」 2点を先制された初回1死二塁の好機で、高橋宏の甘く入った変化球を捉えた。痛烈な打球は左翼線への適時二塁打。大歓声に包まれる中、ベース上 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】伊藤雅雪氏「俺、井岡さんなんだよね。一番かみ合う相手」
サンケイスポーツ 20日 05:00
... 日本男子最年長になる。「大きな舞台でこの挑戦ができるのが幸せ。成長した姿を見せられると思う」と自信を示した。 勝者予想について伊藤氏は「俺、井岡さんなんだよね」と明かした上で、「(井上は)一番かみ合う相手だと思う。得意なタイプだと思ってる。結構、当たるポジションで入ってきてくれて左フックとかが当たるんじゃないかな。ボディーで倒すとかはないと思うけど、ボディーのタイミングもいいし。技術がすごいあるか ...
デイリースポーツRマドリード・久保建英がプロ初タイトル 自身初の長期離脱経て途中出場「日本代表にもポジティブな風を」
デイリースポーツ 20日 05:00
... 手のスペイン主要大会初優勝でもあった。 後半38分に同点とされると、マタラッツォ監督に呼ばれた。延長は押し込まれる時間が長かったが、守備に回りながらも味方との連係でチャンスをつくった。「今日のレベルの相手にしっかりプレーできたことで自信を持って次からできるようになる」と手応えをつかんだ。 1月に左太もも裏を負傷。自身初の長期離脱を経て、11日に復帰したばかりだった。昨年9月の代表戦で左足首を痛め、 ...
THE ANSWER朗希相棒の指摘「怪しい」 敵の“不審な動き"察知、マスク越し「はっきりとは分からないが」
THE ANSWER 20日 04:48
... は、試合後にラッシングが6回の守備について振り返っている。 「両方の側面があったと思う。相手チームのゲームプランが優れていた一方で、僕の配球が彼らの狙いにハマってしまったのかもしれない。はっきりとは分からないけれど、相手打者のやっていたことは奇妙だった。初球から迷わず打ちに来ていたからね。少し怪しい感じがした」 相手の攻撃から、マスク越しに妙な感覚を得たというラッシング。クラインはこの試合前まで5 ...
スポーツ報知大谷翔平 “野球の神様"ベーブ・ルースに並ぶ51試合連続出塁を達成 高速181・9キロの適時二塁打で大歓声…「打者天国」で記録更新
スポーツ報知 20日 04:44
... けた。大谷は二塁ベースに到達すると、両手を高々と右に左にと大きく振るおなじみのパフォーマンスを披露し、大歓声を浴びた。 前日は、初回の1打席目は敵失、8回の4打席目は捕手の打撃妨害で塁を与えられたが、相手のミスによるものだったため、記録上は出塁扱いとはなっていなかった。だが、9回2死一塁で回ってきた5打席目に右前安打を放ち、球団史上3位タイの50試合連続出塁に更新。この日は「51」に伸ばし、アジア ...
THE ANSWER「え???マジか!」サッカー界に飛び込んだ朗報 女子アナとの幸せ報告に驚き「えー!」
THE ANSWER 20日 04:33
... 原は19日、自身のインスタグラムを更新。「リリースにもありましたが、昨年SBS静岡放送の杉本真子さんと入籍した事をご報告させていただきます」とつづれば、お相手の杉本アナウンサーも自身のインスタグラムで「私事ではございますが、昨年入籍をしました。お相手は川崎フロンターレの山原怜音さんです」と投稿した。 サッカー界に飛び込んだ幸せニュース。ファンから祝福が殺到した。 「末永くお幸せに!!」 「えー!焼 ...
スポニチブルージェイズ岡本が初回に左越え2点適時二塁打 前日マルチ安打から波に乗った!
スポニチ 20日 04:31
... 戦で安打を放つブルージェイズ・岡本 Photo By AP ブルージェイズの岡本和真内野手(29)が19日(日本時間20日)、敵地でのダイヤモンドバックス戦に「7番・三塁」で先発出場。3-0の初回無死満塁の初打席で、相手先発のネルソンが投じた直球を鋭く振り抜き左越え二塁打で2打点をマークした。 この試合前まで打率・205と数字は伸びていないが、前日には今季4度目のマルチ安打と復調気配を示していた。
スポニチアルビBB 5位でプレーオフへ 24日からの岡山戦へ鵜沢監督「攻守の細かいところを修正したい」
スポニチ 20日 04:00
<埼玉・新潟>途中出場の長尾は流れを変えようと果敢にシュートを放ったが…(アルビBB提供) Photo By 提供写真 新潟アルビレックスBBは浦和駒場体育館で埼玉に86―104で大敗した。終始、相手にペースを握られて今季最多失点。レギュラーシーズンは32勝20敗の5位で終え、8位までが進むプレーオフで4位までに与えられる準々決勝ホーム開催権は手にできなかった。プレーオフは24日からアウェーで4位 ...
サンケイスポーツ【MLB】ロバーツ監督、佐々木朗希への期待に言葉詰まる「とにかく…」〝打者天国〟も優位に働く可能性 スピン量少ない持ち球
サンケイスポーツ 20日 03:39
... って優位に働かと問われ、「その可能性はある。スピンに依存していない分、影響を受けにくいかもしれない。ただ。実際はやってみないと分からない」と話した。この日の右腕への期待に、指揮官は言葉が詰まり、「とにかく積極的に攻めてほしい。相手は非常にアグレッシブな打線。スプリットとスライダーを軸に、直球を織り交ぜればうまくいくはず。無駄な四球を出さなければ、効率よく投げられるだろう」と話した。 佐々木の成績へ
スポニチソシエダ久保 プロ初タイトルに歓喜「大事な試合で負け続けてきたので」 失意の東京五輪から確かな成長
スポニチ 20日 03:30
... 守備に追われながらも右サイドからチャンスをうかがい、延長前半8分にはヒールパスから好機を演出。「めちゃくちゃ苦手」と公言するPKキッカーを務めることはなかったが、欧州CL4強の強豪相手にも存在感を示した。「今日のレベルの相手にしっかりプレーできたことで自信を持って次からできるようになる」と手応えをつかんだ。 スペインは日本選手には長く鬼門の地だった。中村俊輔(エスパニョール)や大久保嘉人(マジョル ...
スポニチドジャース指揮官 今季4度目先発の佐々木朗希に期待「無駄な四球さえ出さなければ」
スポニチ 20日 03:25
... 材に応じ、この日先発する佐々木朗希投手(24)について語った。 報道陣から「何を期待しているか」と問われたロバーツ監督は「分からない。ただ、積極的に相手に向かっていってほしいと思っている」とし「相手はかなりアグレッシブなチームで、ここ数試合で対戦してきた相手と似ているから、彼にとってはむしろいいマッチアップだと思う」と話した。 その上で「スプリットやスライダーを軸にしながら、時折ストレートを織り交 ...
スポニチブライトン三笘 緊急出場から魅せた伝説級ボレー弾!のちに負傷交代も…まるでファンバステンと指揮官称賛
スポニチ 20日 03:00
... 、試合は2―2で引き分けた。 観客の度肝を抜くスーパーゴールが飛び出した。1点を追う前半終了間際。三笘は右クロスをファーサイドで待ち構えると、逆足の左足インサイドでダイレクトボレー。角度のない位置から相手GKと左ポストの隙間を打ち抜き、ゴール上に突き刺した。 味方の負傷による緊急出場だったが、1月7日のマンチェスターC戦以来となる約3カ月ぶりの今季3点目。24年夏までブライトンで師事した敵将デゼル ...
サッカーキングマンCが天王山を制す! ハーランドの決勝弾で首位アーセナル撃破…両者の勝ち点差は暫定「3」に
サッカーキング 20日 02:27
... が立て続けにシュートを放つも、相手選手のブロックと右ポストに阻まれて追加点ならず。一方のアーセナルは60分、デクラン・ライスを起点としたカウンターからエベレチ・エゼ、マルティン・ウーデゴーアと繋いでハヴァーツがGKと1対1になったが、ドンナルンマが好セーブ。直後にはエゼの強烈なミドルシュートが左ポストを直撃した。 立て続けのピンチを凌いだマンチェスター・シティは65分、相手のプレスを剥がして左サイ ...
サッカーキングバイエルンが4節残してブンデス連覇!…鮮やかな4発逆転勝利、伊藤洋輝は“優勝決定戦"にフル出場
サッカーキング 20日 02:24
... マル・ムシアラが複数人の間を縫って深い位置まで侵入し、ゴール前に鋭いラストパスを供給。これにラファエル・ゲレイロがダイレクトで合わせて試合を振り出しに戻す。さらに2分後にはL・ディアスの猛烈なプレスが相手最終ラインのパスミスを誘発してショートカウンターを発動。スペースに抜け出したL・ディアスのお膳立てからニコラス・ジャクソンがネットを揺らし、あっという間に逆転した。 畳み掛けるバイエルンは37分、 ...
スポニチ阪神・大山悠輔 今季初の複数打点の活躍も一丸勝利を強調「チーム全員で勝ち取れた勝利」
スポニチ 20日 01:15
... ポニチ 阪神・大山が今季、自身初の複数打点で貢献した。佐藤輝の左犠飛で1点差とした5回、なお2死一、二塁の同点機で左前にはじき返す同点打だ。 今季、ここまで甲子園では全8試合で安打を記録。初回の1死三塁では、相手が前進守備を敷かない中での遊ゴロで三塁走者を迎え入れた。「前の選手たちがつないでくれた。チーム全員で勝ち取れた勝利なので、そこが一番良かったと思います」と一丸となっての勝利を強調していた。
スポニチ阪神・森下翔太が鉄人ぶりアピール!背中に今季初死球も「大丈夫です」手当て受けフル出場
スポニチ 20日 01:15
... 目のクリーンアップ打点そろい踏みで試合の流れを引き寄せた。 大暴れだ。中日戦は開幕から6戦連続安打&打点で、その6試合で3本塁打、8打点。甲子園での3試合でも4打点。昨年は12勝13敗で唯一負け越した相手に、きついお返しをしてみせた。連続試合安打も今季自己最長タイの「4」とバットは止まらない。 5回には高橋宏の149キロを背中に受けながらも「大丈夫です」と手当てを受けた後もフル出場。今季初死球でも ...
スポーツ報知大谷翔平は「1番・DH」 “野球の神様"ベーブ・ルースに並ぶ51試合連続出塁&5戦ぶりの6号なるか…佐々木朗希が「打者天国」で初登板
スポーツ報知 20日 01:06
... 名を連ねた。5戦ぶりの6号、そして連続試合出塁記録を1923年のベーブ・ルースに並ぶ「51」に伸ばせるか注目が集まる。 前日は、初回の1打席目は敵失、8回の4打席目は捕手の打撃妨害で塁を与えられたが、相手のミスによるものだったため、記録上は出塁扱いとはなっていなかった。だが、9回2死一塁で回ってきた5打席目に右前安打を放ち、球団史上3位タイの50試合連続出塁に更新。アジア記録の18年・秋信守には残 ...
スポニチセルティック前田大然 スコットランド杯準決勝で1得点1アシスト 2季ぶりの王座奪回に王手
スポニチ 20日 01:03
... クのFW前田大然がセントミレンとのスコットランド杯準決勝で1得点1アシストを記録し、延長6―2の勝利に貢献した。 センターFWとして先発すると、開始直後に相手DFからバックパスを受けたGKに猛プレス。ペナルティーエリア内からロングフィードを試みた相手の右足に自身の右足を伸ばしてブロックすると、跳ね返りがそのままゴールに転がり込んだ。中継表示では開始55秒の先制点となった。 クラブで不発が続いていた ...
サッカーキングフライブルクが今季3度目の連勝! 鈴木唯人は後半途中から登場、終盤の勝ち越しゴールの起点に
サッカーキング 20日 00:31
... フライブルクは勝ち越しゴールが奪えないまま終盤へ突入する。 それでも83分、自陣中央でニコラス・ヘフラーが相手の速攻を食い止めたところから、フライブルクがショートカウンターを繰り出す。前を向いた状態でセカンドボールを拾った鈴木が左へ渡すと、グリフォがファーストタッチで相手を外し、アウトサイドで相手の股下を通すパスを繋ぐ。最後はマキシミリアン・エッゲシュタインが強引に右足でシュートをねじ込み、土壇場 ...
サッカーキングエヴァートン新本拠地初のダービーは劇的結末! 90+10分にファン・ダイク決勝弾、リヴァプールがシーズンダブル
サッカーキング 20日 00:06
... ライエンが右サイドを抜け出したシーンがオフサイドと判定され、得点は認められない。 リヴァプールとしては、序盤から嫌な時間が続いたが、このシーンの直後に均衡を破ってみせる。敵陣左サイドへのプレッシャーで相手を追い込むと、パスミスを拾ったコーディ・ガクポが前を向き、中央を破るスルーパスを通す。最後はボックス内へ走り込んだモハメド・サラーが冷静にフィニッシュ。『ヒル・ディッキンソン・スタジアム』でのマー ...
スポニチ【ACLE】神戸スキッベ監督「非常にやる気が出る」完全アウェー歓迎 20日にアジア王者アル・アハリ戦
スポニチ 19日 23:26
... 「本当に嬉しいこと。あすの夜のような素晴らしい体験をするために、私たちはサッカーをしている。非常にやる気が出ますし、本当に素晴らしい雰囲気になる」と大歓迎。DF酒井高徳も「自分たちがひるむことなくプレーするということが、相手にとっても嫌なことだと思います」と逆にホームチームに重圧を掛ける戦いをイメージした。 勝てばクラブ史上初のファイナル進出。アジア王者を打ち倒し、悲願のアジア制覇へ王手を掛ける。
日刊スポーツ【競輪】土生智徳、同期大本隆也相手に逃げ切り快勝 G前は「気合で踏みました」/大垣ミッド
日刊スポーツ 19日 23:23
大垣競輪 土生智徳が開幕戦を逃げ切りで制した <大垣競輪:ミッドナイト競輪>◇F2◇初日◇19日 土生智徳(29=大阪)がチャレンジ予選1Rで逃げ切り、白星スタートを飾った。同期の大本隆也が先行態勢に入ったが打鐘4角から巻き返して、もがき合いを制して主導権を握った。「ゴール前では足が残ってなかったけど、気合で踏みました。武田(哲二)さんと決まったのも良かった」と振り返った。予選から同期と当たるのは ...
スポニチセルティック前田大然が開始55秒弾 スコットランド杯準決勝で公式戦3カ月ぶりゴール
スポニチ 19日 23:21
... Photo By AP セルティックのFW前田大然がセントミレンとのスコットランド杯準決勝で秒殺ゴールを決めた。センターFWとして先発すると、開始直後に相手DFからバックパスを受けたGKに猛プレス。ペナルティーエリア内からロングフィードを試みた相手の右足に自身の右足を伸ばしてブロックすると、跳ね返りがそのままゴールに転がり込んだ。中継表示では開始55秒の先制点となった。 クラブで不発が続いていた ...
日刊スポーツ【オリックス】岸田監督「流れは良かった」定石通りの攻めで天敵に勝ち越し 首位タイに再浮上
日刊スポーツ 19日 23:20
... 石通りの攻めで接戦勝負をものにした。今季はこれで1点差ゲームの勝敗は3戦全勝。試合後、岸田護監督(44)も納得の表情だった。 「宗から始まり、渡部のバントも初球でね。流れは良かったと思います」 この日相手先発の松本晴に4回2死まで完全投球を許し、7回まで散発3安打に抑え込まれていた。二塁すら踏めない状況が続いたが、試合終盤で左腕を攻略した。「少ないチャンスをものにできた。最後まで集中力を高くやって ...
サンケイスポーツ【ボクシング】井上尚弥「全てをパーフェクトにしないと難しい相手」
サンケイスポーツ 19日 23:00
... 持ちを鍛える。(過去には)合宿をやらなかった時期もあるし、合宿をやらなくてもいい試合はできるだろうというものがなんとなくあったんですよね。だけど今回、合宿を入れたのは全てをパーフェクトにしないと難しい相手という認識があるから」と明かしていた。 興行はNTTドコモの映像配信サービス「Leminoペイ・パー・ビュー」で5月2日午後2時30分から独占生配信される。 ■井上 尚弥(いのうえ・なおや) 19 ...
毎日新聞ヤクルトの「オールドルーキー」 増居翔太がプロ初先発で初勝利
毎日新聞 19日 22:46
... まで巨人打線を完全に抑えた。四回に先制点を許したものの、その裏、オスナの3ランで援護を受けた。五回も先頭打者に二塁打されながら後続を断ち、5回1失点で救援陣に後を託した。ウイニングボールを受け取り、「相手のバッターを見ながら、しっかり落ち着いて投げることができた」と振り返った。 ドラフト4位で入団した左腕は滋賀・彦根東高で2018年春のセンバツ3回戦で岩手・花巻東高に延長の末に敗れたものの、九回ま ...
スポーツ報知【ヤクルト】キハダが史上初の初登板から8試合連続セーブも 記念球はプロ初勝利の増居翔太にプレゼント「彼がスペシャルなので」
スポーツ報知 19日 22:45
... 。6球連続の直球勝負でねじ伏せた。この日も21球のうち19球が直球という異色の投球スタイル。勝利の時に見せる「Yポーズ」など明るい性格や豪快なしぐさも魅力だ。 チームは巨人に連勝して首位をキープ。巨人相手の開幕2カード連続勝ち越しは2012年以来14年ぶりだ。記念球はプロ初先発で初勝利のドラフト4位左腕・増居翔太投手(25)=トヨタ自動車=に譲ったキハダ。「もちろん、僕にとっても大切なボールなんで ...
東京スポーツ新聞【巨人】早大卒のドラ2田和廉 神宮で満塁火消し「ここはいい思い出も悪い思い出もいっぱい」
東京スポーツ新聞 19日 22:40
... 上がり、迎えたのは前の打席で逆転3ランを放ったヤクルトの4番オスナ。この局面でルーキー田和は、初球の直球は低めに外れてボールだったが、2球目で遊直に打ち取り、このイニングを無失点で終えた。 場面、対戦相手ともにしびれる状況の登板だったが、田和は「どこで投げてもいいバッターが揃ってるのがプロ野球の世界。自分がやれることは、腕振ってキャッチャーが構えたとこに放る、とにかくシンプルな考えで抑えていくだけ ...
サッカーキング「時間はかかったけど…」チームを立ち上げから知る大宮・仲田歩夢、悲願の初タイトルへ「1人でも欠けたら優勝できない」
サッカーキング 19日 22:39
... 、優勝に向けてのカギを口にした。 対戦相手は日テレ・東京ヴェルディベレーザ。歴史もあり、多くのタイトルを獲得してきた伝統あるチームだが、クラシエカップは優勝経験がない。東京NBについては「私からしたらちょっと楽しみ」と、これまでの経験からも楽しみな相手だとコメント。「本当に強豪というか、技術だったり上手さの部分で言ったら確実にベレーザさんの方が上だとは思う」と相手を警戒するが、「本当に自分たちがや ...
日刊スポーツ【巨人】早大卒ドラ2ルーキー田和廉が7戦連続無失点 神宮で「いい思い出を増やしていけたら」
日刊スポーツ 19日 22:27
... から「けがなく頑張れよ」と激励され、「50回目の優勝をつかんで」と後輩たちに伝えた。 いま、「しっかり腕を振ることは学生時代から変わらずにやる」と胸に刻む。ブルペンで直球の動き方に好感触を得て、オスナ相手に2球続けた。「動いてくれ」と念じて腕を振り、遊直に仕留めてみせた。 これで初登板から7戦連続の無失点。試合後、歓声が響く中で神宮の風景を見つめた。「いい思い出も悪い思い出もいっぱいあります。この ...
時事通信ヤクルトの新人増居、堂々の投球 プロ野球
時事通信 19日 22:12
ヤクルトのドラフト4位ルーキー、増居がプロ初先発で巨人打線を相手に堂々の投球を見せた。力強い直球で攻め、三回までは走者を出さない完璧な内容。四回に犠飛で1点を取られ、五回には先頭の増田陸に二塁打を許したが、後続の3人を打ち取って追加点は与えなかった。5回1失点でプロ初白星を手にし、「初先発の緊張感があったが、何とか投げることができた。ほっとしている」と笑った。 慶大からトヨタ自動車を経て入団した左 ...
スポーツ報知【巨人】ドラ2田和廉「思い出いっぱい」かつての“庭"で好救援 杉内俊哉コーチも称賛の火消し
スポーツ報知 19日 22:08
2番手で登板した田和廉(カメラ・清水 武) ◆JERAセ・リーグ ヤクルト3―1巨人(19日・神宮) 巨人のドラフト2位・田和廉投手(22)が気迫の火消しで相手の勢いを止めた。 5回2死満塁から2番手で救援。3ランを放っていたオスナを遊直に仕留めてピンチを脱した。早大出身。六大学リーグ時代に神宮を主戦場としていた。「しっかり腕を振ることは、学生時代から変わらずやろうと。このグラウンドにはいい思い出 ...
スポーツ報知【高校野球】武庫荘総合の2年生・片山翔貴が東洋大姫路相手に“大谷ルール"で4回無失点 打っては本塁打含む3安打「攻めて攻めて攻めまくる」
スポーツ報知 19日 22:06
... 中間二塁打でチャンスを広げ、5番・川上慶慈(3年)のスクイズで2点目をアシストするなど得点に絡んだ。 高校通算11号で公式戦初アーチに「手応え? 完璧でした」と笑顔が広がった。東洋大姫路との対戦に「(相手は)甲子園に出ているので。攻めて攻めて攻めまくるという気持ちで初球からどんどん振って、投手でもインコースを攻めていこうと思いました」と気迫あふれる投球と打撃をみせつけた。 投げては最速130キロ。 ...
サンケイスポーツ【指揮官一問一答】ヤクルト・池山監督、初勝利の増居は「2軍で調整登板」キハダは「ヒヤヒヤしながら見ていた」
サンケイスポーツ 19日 22:04
... ういうことを言ったように思えたんだけど。信頼して出しているので、走者出しながらも抑えてくれてよかった。8じゃなしに、記録ドンドン伸ばせるように準備してもらいたい」 ーーMUFGスタジアムで2日連続花火 「あれは(流れが)相手に転ぶときもあるので。そのへんはちょっとタイミング悪いなと。今日は向こうの攻撃だったので。きのうはこっちの攻撃だったけど。嫌な感じで今日は見てました」 一球速報へプロ野球日程へ
サンケイスポーツ【データBOX】ヤクルト・増居、巨人戦で新人のプロ初先発初勝利は球団史上5人目
サンケイスポーツ 19日 21:57
... とめプロ初勝利。三回までは完璧で、中盤のピンチでも大崩れしなかった。0―1の四回にオスナの3ランで逆転し、継投で逃げ切った。ヤクルトのデータは以下のとおり。 ❶ヤクルトの新人・増居がプロ初先発で巨人を相手に初勝利を挙げた。ヤクルト(前身を含む)の新人投手が巨人から先発でプロ初勝利を挙げたのは、1989年9月2日の川崎憲次郎(東京ドーム)、2008年9月6日の由規(神宮)、11年6月28日の七条祐樹 ...
スポーツ報知【番記者G戦記】「7勝3敗」と「3勝6敗」巨人が解消したい“アレルギー"…開幕19戦で早くも顕著な傾向
スポーツ報知 19日 21:52
... た。 チームはここまで10勝9敗だが、相手先発が左投手の試合に限ると、3勝6敗と一気に勝率が低下(右投手の先発時は7勝3敗)。阪神・高橋やDeNA・東、ヤクルト・山野らに好投を許し、最終的に逆転勝利した試合でも広島・森に7回無失点投球を許したこともあった。16日・阪神戦(甲子園)では左腕ルーカスに対して5回4得点で土をつけたが、サウスポーが苦手な傾向が続けば、相手もローテーションをさらに考慮してく ...
日刊スポーツ【ヤクルト】ドラ4増居翔太がプロ初先発初勝利「落ち着いて投げられた」オスナ3ラン援護
日刊スポーツ 19日 21:43
... 完全投球。4回に1点を失ったが、5回を2安打1失点。打線の援護をもらい、うれしい白星をつかんだ。 試合後、増居はプロ初のお立ち台に立った。投球を振り返り「立ち上がりは難しいところではあると思いますが、相手バッターを見ながら、しっかり落ち着いて投げることができました」と笑みを浮かべた。 4回に先制点を許したその裏、オスナに逆転3ランが飛び出した。増居は「点を取られた後なので、何とか点が入らないかとい ...
サンケイスポーツ阪神・佐藤輝明「低い、すごくいい打球だった」驚異の打球速度180キロ弾!今季2度目のクリーンアップ打点揃い踏み
サンケイスポーツ 19日 21:42
... 形で打点を挙げられて、それは(仲間に)感謝ですね」と振り返った。この日は大山悠輔内野手(31)が2打点を挙げ、今季2度目のクリーンアップ全員打点だ。 開幕から森下が打てば、佐藤も負けじと快音を響かせ、相手投手を粉砕している。猛虎打線をけん引する2人が練習前に技術論をかわすことも増えたという。「これからも切磋琢磨していけたら」-。本塁打数はトップの森下(7本)とは2本差。打点数は試合前の時点で森下と ...
サンケイスポーツ【ヒーロートーク】ヤクルトD4位・増居翔太、プロ初先発初勝利! オスナの逆転弾に「惚れ惚れ…ありがとうございます」
サンケイスポーツ 19日 21:40
... きるように、という思いで立ちました」 ――まずその立ち上がり、序盤三回までパーフェクト。どんなことを感じながら投げていたんでしょうか 「やっぱり立ち上がりは難しいところではあると思うんですけど、そこで相手のバッターを見ながら、しっかり落ち着いて投げることができたので、なんとか、五回までですけど、その後も投げられて良かったなと思います」 ――オスナ選手のあの一発、見ててどうでした? 「自分が点取られ ...
デイリースポーツ王者・辻陽太がタイチの挑戦要求「あんたの思い、全面的に肯定する。俺も同じ気持ち」も次挑戦者はアンドラデに決定【新日本プロレス】
デイリースポーツ 19日 21:35
... 新日本」(19日、後楽園ホール=観衆1014人) IWGP GLOBALヘビー級王者の辻陽太(32)が、5・3福岡国際センター大会で臨む4度目の防衛戦の相手が、アンドラデ・エル・イドロに決まった。2・27米ニュージャージー州大会でV3防衛を果たした相手と再戦になる。 当初はゲイブ・キッドが挑戦予定だったが、AEWバンクーバー大会で右肩を負傷し消滅していた。この日の8人タッグでは永井大貴、外道、鷹木 ...
サッカーキング唯一無二の“アイコニック"! ソシエダ主将オヤルサバル、国王杯決勝でクラブ史上初の記録達成
サッカーキング 19日 21:31
... 制し、6シーズンぶりにコパ・デル・レイのトロフィーを掲げた。 6シーズン前のコパ・デル・レイ決勝は、新型コロナウイルス感染拡大による影響で無観客での開催となる予定だったが、レアル・ソシエダ、そして対戦相手のアスレティック・ビルバオの両者が有観客のダービーマッチを希望したこともあり、2021年4月に開催が延期されていた。同試合はレアル・ソシエダが1-0で勝利したが、PKによる決勝ゴールを奪った選手こ ...
Abema TIMES“出産から8か月"で日本女子代表を翻弄!最強ママFWの“超絶ターン→独走ドリブル"に「さすが世界トップクラス」「めっちゃ速い」日米ファン感嘆
Abema TIMES 19日 21:30
... ルを披露。日米ファンの間で話題となっている。 パリ五輪金メダルの現世界女王との3連戦でアメリカ遠征をしたなでしこジャパンは、日本時間4月18日の最終戦で0-3と惨敗。個人能力の差が浮き彫りになった。 相手の圧倒的なパワーとスピード、そして時にはテクニックにも苦しめられ、日本は多くのデュエルで敗北を喫した。その「個の強さ」をまざまざと見せつけられたシーンの1つが、前半32分だった。 後方からの鋭いフ ...
サンケイスポーツヤクルト・池山監督、九回2死で〝ミセス花火〟に苦笑「今日はちょっとタイミング悪いなと」
サンケイスポーツ 19日 21:30
... イブが行われており、ビジョンには「国立競技場でのイベント演出に伴い試合を一時中断しております。試合開始まで今しばらくお待ちください」とビジョンに案内が流れた。 試合後、池山隆寛監督は「あれは(流れが)相手に転ぶときもあるので。そのへんはちょっとタイミング悪いなと。今日は向こうの攻撃だったので。きのうはこっちの攻撃だったけど。嫌な感じで今日は見てました」と笑い飛ばした。 前日18日はヤクルト攻撃中の ...