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日本テレビ【箱根駅伝】國學院大“沖縄の絆" 最後の給水に「涙が出ちゃいました。少しでも一緒に走れて良かった」上原琉翔と嘉数純平
日本テレビ 8日 07:00
... 間変更で走ることはできず。長年共に走ってきた親友にエールで力を送り、最後の箱根駅伝を終えました。 「琉翔にも給水を最後やらせてくれと自分から伝えました。中学からずっと一緒にいるので、兄弟みたいな関係。琉翔が近づいてきた時は涙が出ちゃいました。10年間一緒にやってきた。(ランナーとして)一緒に走れなかったのはすごく悔しかったですが、最後に少しでも一緒に走れて良かった。『絶対俺らが優勝するぞ』と言った ...
Sportiva【男子バレー】髙橋藍が2026年も発揮する「常勝精神」 強調した「まだ変化の途中」
Sportiva 8日 06:55
... に守りを崩し、連続ブレイクに成功。結局、25-23でひっくり返したのである。 2025年の最後の1点をエースで奪った髙橋藍(サントリーサンバーズ大阪)photo by SV.LEAGUE――試合の分岐点で、勝負のメンタルを見せたと思います。 その問いかけに対し、髙橋は微かに不満さを滲ませ、こう答えていた。 「最後の1点を取れるか、がすべてで......それが取れたのが1セット目で、取れなかったのが ...
フルカウントホテル呼び出し→有無を言わさぬ“引退勧告" 泥酔し号泣「ああ、俺、辞めるんだ」
フルカウント 8日 06:50
... た。 翌10月15日はシーズン最終の西武戦(藤井寺)。栗橋氏は「4番・指名打者」でスタメン起用された。最後は指名打者解除で右翼の守りにもついた。この時点では引退を覚悟しながらも、自分から“辞める"と言うつもりもなかったそうで、まるで引退が決まっているかのような仰木采配には、むしろ戸惑ったという。 「最後もありがたいライトじゃなかったよ。グラブなんか持ってきてなかったし、守らせてポロっとさせて恥をか ...
サッカーキングチェルシー、前半の“退場"響きフルアムに敗戦…デラップ弾で一時同点も終盤に痛恨失点
サッカーキング 8日 06:46
... ナルタイムにはフルアムが決定機を作り出す。ポゼッションで相手を押し込みつつ、ホルヘ・クエンカがボックス手前に縦パスを供給。降りてきたラウル・ヒメネスがヒールで繋ぎ、サンダー・ベルゲがラストパスを送る。最後はH・ウィルソンが冷静にネットを揺らしたものの、判定は惜しくもオフサイド。フルアムの得点は取り消しとなった。 そんななか、55分にフルアムがスコアを動かす。相手陣内でクリアボールを拾いながら波状攻 ...
サッカーキングインテルが破竹の6連勝で首位キープ! パルマ・カルチョに2発完勝…次節ナポリとの大一番へ
サッカーキング 8日 06:44
... 折により戦線離脱中となっている。 序盤からインテルが主導権を握る。14分、フランチェスコ・ピーオ・エスポジトのポストプレーからヘンリク・ムヒタリアン、ペタル・スチッチと繋いで右サイドのスペースへ展開。最後はヤン・アウレル・ビセックが際どいミドルシュートを放ったが、GKの好セーブとクロスバーに阻まれる。3分後には再びエスポジトのポストプレーを起点に攻め込み、フェデリコ・ディマルコのクロスにラウタロ・ ...
サッカーキング去就注目のセメニョが後半ATの“劇的決勝弾"! 敗れたトッテナムはリーグ戦3試合未勝利に
サッカーキング 8日 06:34
... るマティス・テルにボールを送る。カットインからグラウンダーでゴールに流し込み、アウェイチームが先制に成功した。 対するボーンマスも、22分にゲームを振り出しへと戻す。ポゼッションで相手を押し込みつつ、最後尾でボールを持ったアレックス・ヒメネスがドリブルでプレスを打開。右サイドで待つマーカス・タヴァーニアーにパスがわたると、左足で鋭いクロスを蹴り入れる。ゴール前に飛び込んできたエヴァニウソンが頭で合 ...
THE ANSWER青学大Vの裏で仰天エピソード 9区なのに「2時50分に起きて…」区間賞4年生が6時間していたこと
THE ANSWER 8日 06:33
... Tubeチャンネルで公開。9区をトップで駆け抜けた佐藤有一(4年)が、区間賞の獲得理由をユニークに明かしている。 8区の塩出翔太(4年)からトップでタスキを受けた佐藤。報告会でマイクを握ると「4年目で最後の箱根路になって、いい位置でタスキをもらって本当に最高な景色を見させていただきました」と、感謝の言葉で挨拶を始めた。 戸塚から鶴見中継所までの23.1キロを1時間7分38秒で駆け抜け、1位で10区 ...
スポーツ報知初場所直前に不安…横綱・大の里に威力が戻らない要因は負傷の「肩」じゃない
スポーツ報知 8日 06:30
... の左おっつけは本来の威力がまだなく、最後は5連勝で締めたが、初日へ不安を残した。相撲を取る本格的な稽古は終了し、今後は基礎運動などで調整する予定。新年の本場所へ修正を急ぐ。 場所前最後の出稽古で試行錯誤が続いた。大の里は琴桜と17番連続の相撲。序盤は立ち合いから押し込まれて、左の使い方も不十分だった。得意の左おっつけは少なかったが、もろ差しを果たしての逆襲などで最後は5連勝と何とか挽回した。「(左 ...
Smart FLASHジャンボ尾崎さん、“義兄弟" なべおさみが明かした「深夜の特訓」秘話…1年8カ月「予選落ち」の屈辱から復活を遂げたわけ
Smart FLASH 8日 06:00
... ーディネートを部屋に並べていました。それを知った青木プロが自分も作りたいと見に来たんです。ひととおり見終えると、青木プロは『がんばれよ』とジャンボに声をかけ、帰っていきました。青木プロも漢ですよね」 最後に、尾崎さんの葬儀に出ていないというなべが熱い想いを明かした。 「私は彼とサヨナラはしません。生涯池永さんとジャンボと三兄弟で生きてまいります。いまはそんな気持ちです。それぞれの人の心のなかに、思 ...
東京スポーツ新聞【プロレス大賞】有田哲平が今年のMVPを〝最速予想〟 本命は…?「新人賞と同時受賞。これは歴史に残りますよ」
東京スポーツ新聞 8日 06:00
... たけど、最後までエースらしい試合でしたし、独特のセレモニーでしたね。天龍(源一郎)さんもオカダさんとすごい試合をしましたし、ベストバウトもあり得なくもないですよね。 福田 オカダさんの介錯の仕方が、ほんまにえげつないんですよね。スパッと最後切ってくれますもんね。「もう無理」ってなりますもん。 有田 本当にそうなんだよ。あの人、大スターなのにあんなにヒールになってくれるからね。 福田 しかも最後もマ ...
東京スポーツ新聞【中日】岡田彰布氏も高評価 万年BクラスでもOBや評論家の期待値が爆上がりする理由
東京スポーツ新聞 8日 06:00
... たい」とコメント。中日の今季Vを予想したロッテOB・里崎智也氏(49)のYouTubeチャンネルに反応している。 中日といえば直近10年間でAクラスは一度だけで、クライマックスシリーズにも2012年を最後に13年間出場していない。いわば「万年Bクラス」のチームだ。なぜ今季の下馬評は高いのか。球団内からは「巨人は岡本、ヤクルトは村上、DeNAも外国人投手が抜けている。うちが強くなっているというよりも ...
スポニチ【高校ラグビー】大畑大介氏が選ぶベスト15 MVPは桐蔭学園のHO堂薗尚悟主将
スポニチ 8日 06:00
... どこでギアを入れるのか。選手全員がよく理解していた。 MVPは準決勝の大阪桐蔭戦で右肩を痛めながら3連覇へ導いたHO堂薗主将。決勝は無理をしての出場だっただろう。ただ、そんなそぶりを一切見せなかった。最後までグラウンドに立ちたかっただろうが、チームのために交代した。大会6トライのパフォーマンスだけでなく、リーダーとしての高い資質を示した。 敗れた京都成章だが、一発でトライを取り切る力は健在だった。 ...
サッカーキングバルサ、“圧巻5発"でビルバオを粉砕! 攻撃陣爆発の大勝でスーペルコパ決勝に駒を進める
サッカーキング 8日 05:51
... ロナが最後尾からのビルドアップで相手のプレスを打開。テンポ良く繋いで前進し、フェルミンが右サイドを駆け上がるバルジに配球する。ボックス内での巧みな切り返しでマーカーのタイミングを外すと、右足に持ち直して一振り。ボールはGKウナイ・シモンの手を弾いてゴールに吸い込まれ、リードを3点に広げた。 勢いに乗るバルセロナは、38分にも最終ラインからの華麗なビルドアップでアスレティック・ビルバオを翻弄。最後は ...
スポニチ【新監督インタビュー】ヤクルト・池山監督 今季12球団監督最年長60歳 猛烈追い込んで逆襲だ
スポニチ 8日 05:30
... だった馬はトウカイテイオーとかヒシアマゾンとか。競馬は第4コーナーだと思っていて。前にいる馬が勝つ時もあるけど、後方待機から一気に抜く馬が好きでね」 ――昨季は最下位。ヤクルトは最後方にいる追い込み馬か。 「そうね。でも、最後方から抜いてくる馬が好きだから。カッコいいじゃない」 ――リードされていても、試合の終盤に点を取ってひっくり返す豪快な野球も楽しい。 「それはそうね。だって打ち勝ちたいんだも ...
スポニチ【高校ラグビー】桐蔭学園が3連覇!!右肩負傷も先発出場したHO堂薗「肩が取れるまでやろうと」
スポニチ 8日 05:30
... い言葉も愛情の裏返しだと分かっていた。よりチーム全体に目を配り、練習では基礎から徹底し、低いタックルや走力を強化。最後の花園で日本一の主将になった。 「みんなが支えてくれたから自分はここまで成長できた。本当に感謝しかない」 昨年度のような突出したタレントはいなくても、堂薗を中心に誰もが最後まで戦い抜いた。高校日本代表候補PR喜(よし)は大阪桐蔭戦の逆転劇をテレビドラマの最終話に例え、決勝を「劇場版 ...
スポニチジェイプロジェクト 前巨人ヘッド・二岡新監督が初指導「戦い方も真っさらな状態。志高くやってほしい」
スポニチ 8日 05:15
... ジェクトは、前巨人ヘッド兼打撃チーフコーチの二岡智宏新監督が愛知県半田市での練習で初指導した。 選手31人との会話は最小限に、コーチが考えた練習を見守った。「戦い方も真っさらな状態。志高くやってほしい」。 選手は名古屋市内の串揚げ店など同社経営の飲食店で午後11時ごろまで勤務し、野球と両立させている。 都市対抗出場は20年が最後で、その舞台の東京ドーム帰還へ、強豪ぞろいの東海地区での躍進を誓った。
日刊スポーツ【阪神】糸原健斗「1球しかないと思って、それを仕留めないと」代打にかける取り組み内容明かす
日刊スポーツ 8日 05:10
... 局面が多いだけに「準備をしっかりして、後悔ないように準備したい。そのために準備は大切だという取り組みをしています」と、仕留めに来た球を仕留め返す。 明大時代の盟友でオリックスの外野手だった福田周平さん(33)が25年を最後に引退。昨年12月に会食し、話に耳を傾けた。「メチャメチャ前を向いていましたし、僕も前を見て頑張っています」。存在感を示す試合を今季も増やしていく。 【関連記事】阪神ニュース一覧
デイリースポーツカーリング女子日本代表フォルティウス・近江谷「誰にも負けない強い気持ちで金メダルを」 小林「心と体を万全に」
デイリースポーツ 8日 05:00
カーリング女子で、ミラノ・コルティナ五輪日本代表のフォルティウスのリード近江谷杏菜(36)と、リザーブ小林未奈(23)が6日、オンラインで取材に応じた。 五輪前最後の実戦としてプレーヤーズ選手権(カナダ)に出場中。開幕まで1カ月後に迫った夢舞台へ、2010年バンクーバー五輪以来2度目の出場となる近江谷は「誰にも負けない強い気持ちで金メダルを獲得したい」と力を込め、小林は「心と体を万全に整えて臨む」 ...
スポニチ法大 今年のスローガンは「破・覇・波」 考案藤森主将「最後はハハハッと笑えたら」
スポニチ 8日 05:00
... By スポニチ 法大が、川崎市の自校グラウンドで始動した。20年春以来の優勝を目指す今年のスローガンは「破・覇・波」。 低迷している現状を打破し、覇者になり、法政の波を起こすという意味を持つ。考案した藤森主将は「最後はハハハッと笑えたら」と思いを込めた。 昨秋、1年生ながら4本塁打を放ち、ヤクルトに入団した松下の後釜として期待される井上は目標を3冠王に設定。「何事も一番を目指す」と決意を口にした。
デイリースポーツ京都成章 リベンジVならず 悲願の初優勝またも桐蔭学園に阻まれる 後半「後手に回って、ミスが出た」代理主将ロック土肥
デイリースポーツ 8日 05:00
... 点に先制トライを奪った。5-5で始まった後半はいきなりギアチェンジし、どんどん前に出てくる桐蔭学園FW陣に、「後手に回って、ミスが出た」と代理主将を務めたロック土肥祐斗(3年)。立て続けに得点を許し、最後まで主導権を奪えなかった。 ノーサイドまでグラウンド脇から笑顔で仲間を鼓舞し続けた笹岡は試合後、号泣しながらも「キャプテン不在で苦しい中、本当にやり切ってくれた」と声を絞り出した。その姿に関崎監督 ...
デイリースポーツ棚橋弘至 1・4引退試合を26年ベストバウトに「面白い。あるね」 プロレス大賞・技能賞初受賞で“生涯グランドスラム"
デイリースポーツ 8日 05:00
... を達成した。「僕はエース感が強すぎて、ビジュアルや肉体で(注目が集まり)、技術という部分であまり評価されなかったが、(憧れが)藤波(辰爾)さん、コーチは木戸(修)さんで、技巧派レスラーになりたかった。最後に技能賞をいただき本当にうれしい」と感慨を込めた。 また、4日のオカダ・カズチカとの引退試合は2026年のベストバウトの選考対象となるだけに「まだ権利を残しているってことで面白い。(試合時間が)3 ...
東京スポーツ新聞【プロレス大賞】棚橋弘至がMVP上谷沙弥に〝金言〟 スターダム東京ドーム興行実現への条件
東京スポーツ新聞 8日 05:00
... っていかないといけない。 上谷 もっともっと有名になれるように頑張ります。東京ドーム満員の景色はどうでしたか? 棚橋 それを言い続けて最後、引退試合で実現するっていうのは、あまりに美しい物語だと。自分って持ってるなと思った。欲を言えば、もっと前に満員にしたかったけど、最後に夢がかなってよかった。 上谷 言い続けることの大切さを棚橋社長から学びました。そして満員の東京ドームの景色を味わわせていただけ ...
デイリースポーツ大の里 初場所出場へ 出稽古で琴桜に7勝10敗も「もちろんです。しっかり準備するすることが大事」
デイリースポーツ 8日 05:00
... っかり準備することが大事だ」と述べた。 大関琴桜と17番連続で取って7勝10敗。序盤は立ち合いから押し込まれて、左の使い方も不十分だった。得意の左おっつけは少なかったが、もろ差しを果たしての逆襲などで最後は5連勝と挽回した。「ある程度できると思うので、あとはしっかり集中してやっていく」と今後を見据えた。 相撲を取る本格的な稽古はこの日で終了し、8日以降は休養や基礎運動に充てる考えだ。同行した師匠の ...
スポーツ報知【高校ラグビー】桐蔭学園、史上6校目3連覇 仲間のゲキで成長の堂薗尚悟主将が前戦で右肩脱臼も強行出場で導く
スポーツ報知 8日 05:00
... ってきた。最後にここで勝てて、本当にホッとした」。春の全国選抜に続くV。2回戦から史上初めて常翔学園、東海大大阪仰星、大阪桐蔭と“ラグビー王国"の大阪3強を乗り越えた強さを、決勝でも発揮した。 気迫がチームに乗り移った。堂薗は準決勝・大阪桐蔭(24〇21)との死闘で右肩を脱臼。フッカーでスローができないほどの状態だったが、この日の朝、強行出場を決めた。「めちゃくちゃ痛かった」。それでも「最後、ラス ...
読売新聞ウクライナ出身の新大関・安青錦「今まで通りで」連覇狙う…九州場所でケガ・大の里も出場、11日から初場所
読売新聞 8日 05:00
... と笑顔で振り返る。 もちろん、新大関場所は一筋縄にはいかない。1場所15日制が定着した49年夏場所以降で昇進したこれまでの大関77人のうち、新大関場所で優勝したのは5人だけで、2006年夏場所の白鵬を最後に出ていない。 安青錦は「初優勝してから、もっと優勝したい思いが強くなった。力を出し切るだけ」と言い切る。信じる相撲を貫き通した先に、どのような結果が待っているか。(小沢理貴) 大の里が初場所出場 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】畑山隆則氏「フライ級でKO率9割以上。こんな奴いる?」
サンケイスポーツ 8日 03:00
... 的確に当てて主導権を握り、11回終盤にダウンを奪う。最終12回、右の強打で試合を終わらせた。「もう少しうまくやれた」と満足しなかったが、苦手な接近戦でも我慢し、試合巧者ぶりを示した。 畑山氏は「矢吹は最後まで倒す期待感がある。見てると。フライ級でKO率9割以上ですよ。こんな奴いる? 竹ちゃんだって9割以上じゃないでしょ?」と尋ねると、現役時代はKO率75%だった元WBA世界ミドル級王者の竹原慎二氏 ...
スポーツ報知岡本和真「戦いたい」WBCへGOサイン ブルージェイズGM「われわれはWBC支持派」
スポーツ報知 8日 01:00
... んだのがブルージェイズでした」と回答。“決め手"になったまな娘の一言を明かし、場内の雰囲気を一気に和らげだ。 会見の開始直後には、自ら英語でスピーチ。カンペなしで、自己紹介と入団の感謝の思いを伝えた。最後には「Go Blue Jays!」とはにかみ、温かい拍手が送られた。新しい背番号「7」のユニホームに袖を通すと、背番号の選択の理由については「プロに入ってからつけたかった憧れの背番号で、僕のラッキ ...
デイリースポーツウルフアロン衝撃デビュー「話題先行のハードル越えた素晴らしい試合」前IWGP王者・竹下幸之介も刺激「26年は竹下VSウルフがモチベーション」
デイリースポーツ 7日 23:38
... たIWGP王座も初戴冠した竹下が次なる標的を明かした。同大会では第5試合でウルフがデビュー戦に臨み、極悪レスラーのEVILと対戦。迫力満点のプロレス技を次々と披露して超満員の観客をどよめかせた揚げ句、最後は説得力抜群の逆三角絞めによる失神KOで勝利し、NEVER無差別級王座を獲得した。 直後のセミで辻陽太とのダブルタイトルマッチを控えていた竹下はモニターで試合映像を見ていたというが、「いい意味で本 ...
サンケイスポーツ【高校ラグビー】京都成章、胸張る準V 関崎監督「めちゃくちゃ成長」
サンケイスポーツ 7日 23:09
... 果敢に挑んだ。前半開始直後から相手にボールを保持され、攻められ続けた。だが、粘り強くしのぐと、14分に鮮やかな右への展開から最後はWTB篠颯太郎(3年)がインゴールに飛び込んで先制。その後、4連続トライを奪われ、後半14分には5-26と差が開いたが、そこから2トライを返すなど最後まで勝利への執念を見せた。 前回大会の京都府予選決勝で京都工学院に8-10で敗れ、10大会続いていた花園出場を逃した京都 ...
日刊スポーツ【動画】大関友翔が鮮やか股抜き弾で先制!アジア連覇へ幸先よい滑り出し/U-23日本代表
日刊スポーツ 7日 22:55
<U-23アジア杯サウジアラビア大会:日本5-0シリア>◇7日◇B組◇第1戦◇ジッダ DAZN公式Xから アジア連覇へ幸先よく先制?? 佐藤龍之介のカットインから 最後は大関友翔が鮮やかな股抜き弾✨ ?AFC U23 アジアカップ ?日本×シリア ? DAZN 無料ライブ配信 ⏩https://t.co/MEhmuLGVUc#U23アジアカップ #だったらDAZN pic.twitter.com/ ...
東京スポーツ新聞【LLPW―X】NØRIとMIRAIが初共闘「一緒に時代を動かしていきましょう」
東京スポーツ新聞 7日 22:34
... 係を炸裂。15分過ぎにはNØRIと凛が火花を散らし一進一退の攻防を展開した。 その後MIRAIが叶を複合関節技でとらえるとバックドロップ、ミラマーレショックと立て続けに大技を繰り出し追い込んでいった。最後はNØRIの蹴りからのMIRAIのラリアートにつなげ叶から3カウントを奪った。 試合後マイクを持ったMIRAIは「勝ったのは俺たちだ! NØRI相性いいんじゃないの? NØRIとはシングルでまだ決 ...
サンケイスポーツ【春高バレー】大阪国際は古川学園との接戦制す メンバーの大半は中学から一緒にプレー
サンケイスポーツ 7日 22:10
... 高等学校バレーボール選手権大会第3日(7日、東京体育館)女子2回戦で大阪国際は、過去4度優勝の古川学園(宮城)とのフルセットの接戦を制した。 エースの磯辺萌心(めぐみ、2年)が最後はスパイクを決め切り「我慢して全員でやって、最後は自分たちの流れでバレーができた」と喜んだ。メンバーの大半は大阪国際中から一緒にプレーしている。「他よりも結束力がある。思っていることも声に出さなくてもわかってくれる」とチ ...
産経新聞滋賀県勢の男子・近江、女子・近江兄弟社はともに敗退 春高バレー
産経新聞 7日 22:06
... えようと、セッターを吉田汐玲(2年)から野村夏希(2年)に交代するも立て直せなかった。無理な体勢からのスパイクで失点する場面さえあった。 星野は「追い詰められた場面で決めきれなかった」と悔やむ一方、「最後まであきらめないという気持ちは持っていた」と振り返る。3人しかいない3年生が「みんなで1点を取ろう」と声をかけながら、チームを引っ張った。 中村莉々佳・近江兄弟社主将 「3セット目に点差をつけられ ...
サンケイスポーツ【春高バレー】東海大相模が初の3回戦進出 内藤悠人「最後は気持ち」
サンケイスポーツ 7日 22:04
... )に勝利。春高で初の3回戦進出を果たし、学校の歴史を塗り替えた。「先輩たちを超えてくれたのはすごく幸せ」と田路尚紀監督は満面の笑みだ。 最終第3セットはジュースにもつれ込む大激戦。関根学園をブロックで封じた内藤悠人(2年)は第3セット中盤から右太ももがつった状態だったがプレーを続け、「最後は気持ち。攻める気持ちを忘れずにできた」と満足そうに話した。 試合速報へ 出場校へ男子登録選手へ女子登録選手へ
THE ANSWER青学大Vの裏で仰天エピソード 9区なのに「2時50分に起きて…」区間賞4年生が6時間していたこと
THE ANSWER 7日 21:33
... Tubeチャンネルで公開。9区をトップで駆け抜けた佐藤有一(4年)が、区間賞の獲得理由をユニークに明かしている。 8区の塩出翔太(4年)からトップでタスキを受けた佐藤。報告会でマイクを握ると「4年目で最後の箱根路になって、いい位置でタスキをもらって本当に最高な景色を見させていただきました」と、感謝の言葉で挨拶を始めた。 戸塚から鶴見中継所までの23.1キロを1時間7分38秒で駆け抜け、1位で10区 ...
デイリースポーツ前田日明 愛弟子・朝倉未来の壮絶TKO負けに見解「反応が悪くなってる」復活の条件は「選手一本で鍛える生活をやったら」
デイリースポーツ 7日 21:27
... 。UFCでも早々いない、あのレベルは」とうなずいた。 朝倉について「重いノックアウトが続いていて、ちょっと心配」としながら、「完敗ですね。反応が段々と悪くなっている」と指摘。朝倉は試合後に現役続行を明言しているが、「忙しすぎ。他のことを全休して選手一本で鍛える生活をやったら、選手として最後のチャンスとしてあるかもしれないけど、今と同じ生活を続けたら(復活は)ないですよね。残念ながら」などと語った。
日刊スポーツ【競輪】小川賢人が12年3カ月ぶり地元Vに意欲「狙えるときに狙いたい」ファンも期待/久留米
日刊スポーツ 7日 21:02
... ツーを決めた。 今期は8年半ぶりのA級戦。初日はS級より1周少ない周回数などに戸惑いもあったが「準決では修正できた。気持ちも落ち着いて走れた」。準決は平常心を取り戻してレースに臨んでいた。 チャレンジだった13年10月を最後に、地元優勝からは遠ざかっている。「狙えるときに狙いたい。ファンにも『優勝してよ』と言われたので、しっかり頑張る」。連日いい走りを見せている鶴の番手なら、チャンスは十分にある。
日刊スポーツ【西武】旅立つドラ5横田蒼和に…熱血監督に育てら…
日刊スポーツ 7日 20:54
... どなど味わい深い言葉が並ぶ。かつて炎天下の埼玉大会の試合中、選手たちに「元気出せ! もっと野菜食え! トマト食え!」とベンチで声を張った熱血指導者、岡野泰崇監督のカラーがしっかり生徒にしみている。 「最後の1年、苦しんだ時期もありました。その時期を乗り越えられたのは、やっぱり仲間がいたおかげだと思うので。感謝を忘れずに、これからやりたいと思います」 学校第1号、かつ、仲間の代表。皆の誇りになる。【 ...
産経新聞「来年も必ずこの夢舞台へ」神奈川・三浦学苑、3回戦進出ならず 春高バレー
産経新聞 7日 20:42
... 高さと打撃力が物を言い始め、連続得点のチャンスを作れず突き放された。 劣勢を打開しようと、第2セットはブロード攻撃やフェイントなどを織り交ぜて変化をつける。前川は速攻を仕掛けるも、追いつかなかった。 最後まで笑顔を貫き戦った選手たち。川尾は「来年も必ずこの夢舞台へ」と後輩らに託した。(山沢義徳) ◇ ●三浦学苑・関塚康乃監督「シードでこれが初戦だったが、入りは良かった。『また戻ってくる』と誓う新主 ...
サンケイスポーツ【高校ラグビー】桐蔭学園、手負いの主将・堂薗尚悟強行出場の先に待っていた!!史上6校目・歓喜の3連覇「この日のために、1年間つらいことも苦しいこともやってきた」
サンケイスポーツ 7日 20:42
... 覇を成し遂げた。後半30分過ぎ、自陣深くからSO竹山史人(3年)が外へ蹴りだしてノーサイド。主将のHO堂薗は歓喜の輪へ一目散に駆け出した。 「この日のために、1年間つらいことも苦しいこともやってきた。最後、自分がグラウンドに立つことができてよかった」 5日の準決勝、大阪桐蔭戦で右肩が脱臼のような症状で途中交代。試合中に「肩を回していたらコツッと入った」とその場で自ら肩をはめ直し、6日の前日練習は治 ...
産経新聞春高バレー大阪勢 女子の大阪国際と男子の清風、揃って3回戦進出決める
産経新聞 7日 20:35
... 磯邊の強打や渡邉のスパイクで猛追するも、21―25で敗れた。 第3セット、一気に点差を広げ、チーム全体が勢いに乗る。そのまま最後まで相手を寄せ付けず、25―16で勝利をつかんだ。 塚田花菜・大阪国際主将「スタート段階では、みんな緊張して(チームの調子が)悪かった。次回は最初から最後まで自分たちのバレーをしていきたい」 大阪国際(大阪) 2-1 古川学園(宮城) (25-21/21-25/25-16 ...
日刊スポーツ【高校バレー】男子・東海大相模、女子・銀河学院が3回戦へ/大会第3日写真特集4
日刊スポーツ 7日 20:34
... スパイクを放つ春日部共栄・木島(撮影・小島史椰) 清風 男子2回戦 清風対春日部共栄 第2セット サーブを放つ清風・尾崎(撮影・小島史椰) 関連記事 16年ぶり出場の市船橋が初戦で涙 崇徳に逆転負け 最後はサーブミスで終戦 雄物川3回戦進出 次戦は総体準V市立尼崎「しっかり準備して臨みたい」長井主将 185センチ「2代目舞子」スーパー1年生の大雲が躍動の八王子実践が2回戦完勝 「何かを犠牲にしない ...
日刊スポーツ【高校バレー】16年ぶり出場の市船橋が初戦で涙 崇徳に逆転負け 最後はサーブミスで終戦
日刊スポーツ 7日 20:30
... 撃に後手に回り、23-25、20-25で逆転負けを喫した。 最後はサーブミスで終戦。試合終了直後、選手たちはユニホームを顔までスッポリとかぶったり、腕で涙を拭ったりして悔しがった。大会3日目での初登場となったが、内山裕紀監督は「この2日間の練習はすごくいい雰囲気で熱がこもっていたし、士気も高まっていた」と評価。それだけに、1度手放した流れを最後まで取り戻せなかったことを悔やんだ。「2セット目からガ ...
日刊スポーツ法大26年スローガンは「破・覇・波」 藤森康淳主将「最後はハハハと笑って終われるように」
日刊スポーツ 7日 20:27
... 野球の法大が7日、川崎市内の同大グラウンドで練習始めを行い、藤森康淳主将(3年=天理)が2026年のチームスローガン「破・覇・波」を発表した。 20年春を最後に優勝から遠ざかる現状を破り、リーグ制覇をつかみ、法大の波を起こす意味が込められている。「最後は『ハハハ』と笑って終われるように」と決意した。 昨秋4本塁打の井上和輝捕手(1年=駿台甲府)は「バッティング面では何事も1番を狙う。秋以上の成績を ...
産経新聞長野県勢は男女とも2回戦で敗退 男子の松本国際「全部のプレーが消極的に」 春高バレー
産経新聞 7日 20:16
... 松本国際は守備が乱れ、思うように攻撃を組み立てられず、20-25で力尽きた。「全部のプレーに対して消極的になってしまった」と田沢主将。木村は「苦しい場面で自分が決めきれなかった」と悔やんだ。 それでも最後まで声を掛け合い、全力でプレーする姿勢は貫いた。試合後、最上級生の西村堅は「3年間の周囲の支えが無駄にならないような人生を歩んでいきたい」と決意を新たにした。(濵佳音) 試合に敗れうなだれる松本国 ...
スポーツ報知【大学野球】 法大の新スローガンは「破・覇・波」 藤森康淳主将「優勝して『は・は・は』と笑い合いたい」
スポーツ報知 7日 20:12
... 理)は「低迷している現状を打『破』して『覇』をつかむ。そして、法政の『波』を起こして次の1年につなげたい」と言葉に託した思いを明かした。 この3文字には「優勝して『は・は・は』と笑い合いたい」という意味もあるという。藤森は「昨年の主将の松下(歩叶)さん(ヤクルトのドラフト1位)が秋のシーズンに入る前に『最後は笑って終われるように頑張ろう』とおっしゃっていた。その気持ちもつなげていきたい」と話した。
日刊スポーツ【高校ラグビー】V3桐蔭学園・藤原監督「壊れて作って解散の繰り返し。毎年違うから面白い」
日刊スポーツ 7日 20:04
... 年)、後半4分にNO8足立佳樹(3年)がトライして逆転。その後も3トライとドロップゴールで得点を重ね、36-15でノーサイドを迎えた。悔しい敗戦も経験し、チャレンジャーとして臨んだ桐蔭学園が、シーズン最後に頂点に立った。 ◇ ◇ ◇ 花園通算6度目Vを飾った桐蔭学園の藤原秀之監督(57)が、今年も胴上げで宙を舞った。3連覇を成し遂げれば、周囲からは当然のように「王者」と呼ばれるが「王者だなんて思っ ...
サンケイスポーツ【MLB】岡本和真、入団会見で〝岡本節〟連発 娘の決断、指揮官の印象、新ユニホーム…得意の『真顔冗談』で早くも人気者の予感
サンケイスポーツ 7日 20:04
... たアトキンスGMは「球団としてWBCを強く支持していると強調したい」といい、出場に支障はないとみられる。前回2023年大会で岡本は準々決勝と決勝で本塁打をマークし、2大会ぶり3度目の優勝に貢献した。 最後に愛称について問われ、「日本ではビッグベイビー、若大将と呼んでもらったが、『カズ』と呼んでもらえれば」と提案した。巨人で通算248本塁打を放ったスラッガーには、既に人気者の雰囲気が漂う。カナダの大 ...
スポニチ山口一郎 ガチすぎる中日アンバサダー就任にファン大歓喜 「最強の補強」「まさに水を得たサカナ」
スポニチ 7日 19:55
... な竜党で、アンバサダー就任も自ら売り込んだ。昨年末の紅白歌合戦でも披露したヒット曲「新宝島」をアレンジした90周年記念ソングも制作予定だ。 この動画にファンから歓喜の声が続出。「これ以上の適任者おらん」「山口一郎さんが2026年最初の大補強じゃん」「まさに水を得たサカナ」「最初から最後までありえん熱量で草」「心強すぎる笑 最強の補強や」「単純に羨ましい…他球団ファンの魚民です」など、大反響だった。
日刊スポーツ【高校バレー】古川学園・中川いちの、涙の2回戦敗退「将来は日の丸を背負う選手に」
日刊スポーツ 7日 19:47
... こに全てを懸けた。23年の春高での優勝以来、全国制覇から遠ざかっている同校。1年生からコートに立つ中川は、夢半ばで涙をのんできた。「3年間ずっと負け続けてきたので、最後は今までの集大成として3年間の思いを全部ぶつけるつもりでした」。だが、最後も悔し涙の幕切れだった。それでも、前に進まなくてはいけない。「悔やんでも高校バレーは終わってしまったので、この悔しさをバネに、技術もメンタル面も成長していきた ...
スポーツ報知【日本ハム】24年ドラ2左腕・藤田琉生「達さんがステーキ焼いたり…運転も全部してくれた…」達との米国自主トレに感謝
スポーツ報知 7日 19:39
... 先輩が払ってくれたといい、「本当に助かった。運転も達さんが全部してくれたんで、来年は迷惑かけないように(運転)免許取ろうかな」と先輩の男気に感謝した。食事面では、外食は控え、自炊中心の生活を行った。「最後の方は達さんが作ってました。ステーキとか焼いたり色々。YouTube見ながらすごく料理人らしくやってくれました」と、異国での日々を回想した。 新庄監督からも「藤田くんも出てくると思う」と期待される ...
スポニチオリックス西川龍馬が語った天才的な“悪球打ち"「練習したことはないです」「本当はなくしたい」
スポニチ 7日 19:36
... てメチャクチャ我慢してたんですけど、そしたらストライクゾーンにも手が出なくなって」とまさかの結果に。「これはちょっと違うなと思って。自分の本能に任せていこうって」とその後はやめたと明かした。 そして、最後に西川にとって悪球打ちとは?と質問されると「むずっ!」と苦笑いしながらも「大ハイリスク、大ハイリターン」と回答。「それで打てば投手も多少のショックはあるし。打ち取られたら、やっぱ振らんとけば良かっ ...
テレビ朝日高校ラグビー 桐蔭学園が史上6校目の3連覇達成
テレビ朝日 7日 19:32
1 冬の風物詩、日本一を決める全国高校ラグビー。大会連覇中の神奈川・桐蔭学園と初優勝を狙う京都成章が決勝で激突。 前半14分。青と黄色のジャージ・京都成章は素早いパス回しから最後はウイング・篠颯太郎が先制トライを決めます。 しかし後半、桐蔭学園が王者の力を見せます。 同点の後半4分。ラックから高校日本代表候補の足立佳樹が押し込み勝ち越すと…2分後にはフランカー・長尾峻がタックルを受けながら追加点。 ...
バスケットボールキング千葉ジェッツがJR東日本秋田に勝利…宇都宮ブレックスとの天皇杯準々決勝へ
バスケットボールキング 7日 19:29
... 4分8秒に6点差まで肉薄されたものの、原、リトルの連続得点で再び2ケタ点差。終盤にも得点を重ね、53-39と突き放した。 相手を10得点に抑えた第3クォーターは、ホグが9得点、渡邊雄太が8得点と躍動。最後の10分間は加藤ダニエルにも得点が生まれ、93-70で勝利を収めた。 千葉Jはホグが20分1秒の出場で21得点8リバウンド2スティールを記録。リトルが16得点5リバウンド2ブロック、渡邊が15得点 ...
日刊スポーツ【高校ラグビー】京都成章・笹岡空翔、涙のV逸も「キャプテン不在の中、歩き出してくれて感謝」
日刊スポーツ 7日 19:23
... 年)、後半4分にNO8足立佳樹(3年)がトライして逆転。その後も3トライとドロップゴールで得点を重ね、36-15でノーサイドを迎えた。悔しい敗戦も経験し、チャレンジャーとして臨んだ桐蔭学園が、シーズン最後に頂点に立った。 ◇ ◇ ◇ ピッチサイドで声を張り上げていた京都成章主将の笹岡空翔(くうと、3年)の声が、徐々に震えていく。「この1年間僕がほとんどケガしてしまって。キャプテン不在の中、歩き出し ...
日刊スポーツ【高校ラグビー】桐蔭学園2年生FB曽我大和、大舞台で肝の据わったドロップゴール
日刊スポーツ 7日 19:20
... 年)、後半4分にNO8足立佳樹(3年)がトライして逆転。その後も3トライとドロップゴールで得点を重ね、36-15でノーサイドを迎えた。悔しい敗戦も経験し、チャレンジャーとして臨んだ桐蔭学園が、シーズン最後に頂点に立った。 ○…桐蔭学園の2年生FB曽我が、大舞台で肝の据わったパフォーマンスを披露した。0-5の前半18分に同点トライを決めると、後半3本のキックを成功。安定したプレーを見せると、同20分 ...
日刊スポーツ【ヤクルト】新人7選手が入寮、祖母手作り「つば九郎」、高級招き猫、グラブ…/持参一覧
日刊スポーツ 7日 19:20
... と多くなっちゃうのがすごく不安です。中学校の野球部の思い出がすごく強い。それを何らかの形でずっと高校でも持っていたくて、実用的なエナメルをずっと使っている。1回中学でレギュラーを落とされてしまって、そこで1回野球で挫折を味わった。もうひと踏ん張りして頑張って、しっかり最後の大会でレギュラー番号を取り戻すためのきっかけで、その挫折の乗りこえ方、壁にぶつかった時の乗りこえ方を学ばせてくれる場所でした」
スポーツ報知【阪神】粟井一夫球団社長らが報知新聞大阪に来社「ジャイアンツさんに競り勝てれば」過去一度もない阪神V&巨人2位思い描く
スポーツ報知 7日 19:19
... 新年のあいさつのため、大阪市北区の報知新聞大阪本社を訪れた。宮川元宏大阪本社代表らと懇談し、巨人の話題に「ジャイアンツさんに競り勝てれば…。ジャイアンツさんが2位で(阪神が)優勝したことが一度もない。最後に振り切って勝てれば」と力を込めた。 2リーグ制となった1950年以降、阪神の7度のリーグ優勝のうち、巨人が2位に終わるマッチレースは一度もない。一方で、巨人がV、阪神2位は13ゲーム差を逆転され ...
日刊スポーツ【高校ラグビー】桐蔭学園、伝統のミーティングで3連覇「この代がここまでやるとは」藤原監督
日刊スポーツ 7日 19:18
... 年)、後半4分にNO8足立佳樹(3年)がトライして逆転。その後も3トライとドロップゴールで得点を重ね、36-15でノーサイドを迎えた。悔しい敗戦も経験し、チャレンジャーとして臨んだ桐蔭学園が、シーズン最後に頂点に立った。 ◇ ◇ ◇ 桐蔭学園が京都成章を後半に突き放し、底力を見せつけた。5-5で入った後半に2つのトライを奪って19-5として迎えた後半14分、SO竹山が思い切った飛び出しで相手キック ...
日刊スポーツ【高校バレー】雄物川3回戦進出 次戦は総体準V市立尼崎「しっかり準備して臨みたい」長井主将
日刊スポーツ 7日 19:17
... 根)にストレート勝ちし、4年ぶりの3回戦進出を決めた。 エース岡崎芽依(3年)が抜群の攻撃力で得点を量産。逆転勝利を呼び込んだ初戦に続き、チームをけん引。相棒的存在でもある深沢紅(こう、3年)とともに最後まで明るい雰囲気をつくり上げ、流れを渡さなかった。古川学園(宮城)は大阪国際に競り負けた。男子は雄物川(秋田)が3回戦に進み、東北(宮城)は東山(京都)にストレート負けで敗退した。 ◇ ◇ ◇ 国 ...
日刊スポーツ【競輪】脇本勇希が単騎でG32度目のV「SSがいる開催。(前回とは)全然違う」/立川G3
日刊スポーツ 7日 19:15
... 典レース>◇G3◇最終日◇7日 単騎で出走した脇本勇希(27=福井)が昨年10月の豊橋以来、通算2度目のG3優勝を飾った。2着は吉田拓矢、3着は嘉永泰斗だった。 初手は最後方に置かれたが、引いた関東ラインが下りてきて吉田の番手に入り、最後は番手まくりの吉田をゴール前で差し切った。「関東の後ろを取れて本当に良かった」と勝因を上げた。 前回Vの豊橋G3は協賛競輪で「SSがいる開催で勝てて(前回とは)全 ...
スポニチ慶大・広池浩成 日本一宣言&「ドラフト1位を目指す」 父は西武の球団幹部
スポニチ 7日 19:11
... の方針を語った。 最速153キロ右腕が描く卒業後の進路は「ドラフト1位」でのプロ入り。「ドラフト1位を目指さない人はかかりもしないので。『中盤でいけたらいい』と思ってやっている人はかからない。やるんだったらそこ(1位)を目指してやらないと。育成でもかかりたいというメンタリティーでは育成でもかからない。そういうところを目指してやるからこそ、最後の最後食い込むことができる」と目標設定の意図を明かした。
バスケットボールキング【京王Jr.ウインターカップ】初めての全国舞台で躍動…Spriteの井川夏希、確かなポテンシャルを証明
バスケットボールキング 7日 19:06
... 。 それでも第4クォーターに入ると、井川は再び前を向いた。「第3クォーターまでは自分の仕事がやりきれていなかったので、第4クォーターで役割を全力で果たそうと思っていました」。自ら仕掛け、味方を生かし、最後まで攻め続ける姿勢を崩さなかった。 今大会を通じて、Spriteが示したのは粘り強さだった。準々決勝の八王子一中戦では序盤に主導権を握られながらも慌てず、後半に逆転。井川自身も「1年生のころから今 ...
スポニチ大の里が出稽古で琴桜と三番稽古 7勝10敗も左差しに活路、最後は5連勝締め
スポニチ 7日 19:06
... 肩を確認する大の里 Photo By スポニチ 左肩のケガから再起を目指す大相撲の横綱・大の里(25=二所ノ関部屋)が7日、千葉県松戸市の佐渡ケ嶽部屋へ出向いた。初場所(11日初日、東京・両国国技館)最後の出稽古は大関・琴桜(27=佐渡ケ嶽部屋)と三番稽古。17番取って7勝10敗だった。 関取との稽古は3日連続。これまでの稽古では痛めた左はあまり使うことがなく不安をのぞかせていた。この日も入念に基 ...
日刊スポーツ【高校バレー】東北、東山の強烈な攻撃に屈す 吉田…
日刊スポーツ 7日 18:58
... 島根)にストレート勝ちし、4年ぶりの3回戦進出を決めた。エース岡崎芽依(3年)が抜群の攻撃力で得点を量産。逆転勝利を呼び込んだ初戦に続き、チームをけん引。相棒的存在でもある深沢紅(こう、3年)とともに最後まで明るい雰囲気をつくり上げ、流れを渡さなかった。古川学園(宮城)は大阪国際に競り負けた。男子は雄物川(秋田)が3回戦に進み、東北(宮城)は東山(京都)にストレート負けで敗退した。 ◇ ◇ ◇ 東 ...
日刊スポーツ新日本棚橋弘至社長は技能賞に笑顔「技巧派のレスラーになりたかったんでうれしい」プロレス大賞
日刊スポーツ 7日 18:47
... までのMVP、殊勲賞、敢闘賞と合わせて初の“グランドスラム"を達成した。 「僕はどうしてもエース感が強すぎたので、ビジュアルだったり、肉体だったり(で評価され)…技術、技能という部分ではあまり評価されなかったんですけど。僕は藤波(辰爾)さんとか、コーチも木戸(修)さんだったし、そういう技巧派のレスラーになりたかったんで。最後の最後で技能賞をいただけたのは本当にうれしく思います」と笑顔を見せていた。
産経新聞攻撃力光る東山、いきなり5連続得点 エース岩田怜緯「覚悟持ってきた」 春の高校バレー
産経新聞 7日 18:43
... を引き離した。指揮官は「大きな舞台になると、選手たちは力を発揮してくれる」と満足そうだ。 岩田は「エースの覚悟を持ってきた」と今大会への思いを強調する。昨秋の国民スポーツ大会決勝では、同じ2年生エースの一ノ瀬漣(れん)を擁する鎮西(熊本)に惜敗した。3回戦を勝ち上がれば、準々決勝で鎮西とぶつかる可能性がある。岩田は「最後は自分がチームを勝たせられる選手になりたい」と闘志をたぎらせた。(嶋田知加子)
バスケットボールキングトレード期限まで1ヶ月、NBA市場の現在…ヤング浮上、デイビス&クミンガの候補地は
バスケットボールキング 7日 18:38
... 持しており、デイビスに限らず市場で立ち回りやすいポジションを確保している。 クミンガはウォリアーズで最後の試合を消化 トレードの噂が絶えないクミンガ [写真] = Getty Images 昨シーズンからトレードが噂されてきたジョナサン・クミンガは、12月19日(現地18日)のフェニックス・サンズ戦を最後に出場していない。『ClutchPoints』によれば、クミンガは自身の価値を守り、トレード解 ...
日刊スポーツ【アイスホッケー】浮田留衣「引退するとかしないとか関係なく集大成」ミラノ五輪へ向け気合
日刊スポーツ 7日 18:36
... 大会連続の代表入り。当時は高校2年でチーム最年少だったが、今大会ではFW陣で唯一の4度目出場、最年長となる。「しっかりチームに貢献できるように、プレーで引っ張っていけるように」と立場を理解する。 「引退するとかしないとか関係なく、集大成として戦いたい」と位置づける20代最後の五輪。初のメダル獲得を目標に掲げており「自分がメダルを持っているイメージをするのが一番大切」と自信を持って臨む。【保坂果那】
日刊スポーツ【高校バレー】米沢中央、4年ぶり3回戦進出 エース岡崎芽依、“相棒"深沢紅とチームけん引
日刊スポーツ 7日 18:30
... 22と不穏な空気が漂った。が、ここでエースが奮起。「ラスト決めきって、チームを勝たせよう」。覚悟がボールに乗った。チーム一番の得点屋、岡崎がサービスエース含む3連続得点。最後まで流れを渡さずに、ストレート勝ちで3回戦に駒を進めた。 最後は石田和也監督(53)も思わずしゃがみ込み、両手で大きくガッツポーズ。「3年生が頑張らないと春高は勝てない」。これまで指揮官が口にしてきた言葉を体現したかのような勝 ...
デイリースポーツ引退の棚橋弘至、社長専念で“断髪"予告「イケオジに」「後ろ髪切って切り替え」引退試合激闘で骨挫傷、両親の労いに涙も「小さい体でよう頑張った」
デイリースポーツ 7日 18:29
... ルだったり、肉体だったり(に注目が集まりがちで)、技術という部分ではあまり評価されなかったが、僕は(憧れが)藤波(辰爾)さんや、コーチは木戸(修)さんで、技巧派のレスラーになりたかったので。キャリア最後の最後に技能賞をいただいたのは本当にうれしい」と感慨を込めた。 また、1月4日の引退試合は2026年ベストバウトの選考対象となるだけに「お、まだ権利を残してるってことで面白い。(試合時間が)33分3 ...
東京スポーツ新聞【プロレス大賞】新人賞・武知海青〝棚橋イズム〟継承を誓う「愛にあふれる人間になりたい」
東京スポーツ新聞 7日 18:27
... ラーの〝二刀流〟として活躍した。新日本プロレスの1・4東京ドーム大会では、第1試合の「NEVER無差別級6人タッグ選手権 トルネードランボー」に出場。メインイベントの棚橋引退試合に心を動かされた。 「最後の戦いを見させていただいた時に(試合が棚橋さんの)人生そのものだったなと。僕の人生を改めて考えた時に、ダンスでは語れますけど、まだプロレスでは全然ですし。改めてもっともっとプロレスラーとしての経験 ...
FNN : フジテレビ【春の高校バレー】長野・東京都市大塩尻は大分・東九州龍谷に敗れる 強豪相手に必死に食らいつくも力尽きる 女子2回戦
FNN : フジテレビ 7日 18:23
... 州龍谷と対戦しました。 世代ナンバーワンアタッカー・忠願寺莉桜をはじめ、高さを生かしたバレーに苦しめられ、都市大塩尻は第1セットを落とします。 後がなくなった第2セット。中盤まで追いかける展開でしたが、必死に食らいつき、デュースに持ち込みます。 一時セットポイントも握りましたが、最後は力尽き、3回戦へは進めませんでした。 長野放送 長野の最新ニュース、身近な話題、災害や事故の速報などを発信します。
日刊スポーツ【高校バレー】過去20年4度準V大阪国際、過去4度Vの古川学園下す 2年生エースが躍動
日刊スポーツ 7日 18:10
... 回戦へ駒を進めた。 セットカウント1-1で迎えた最終第3セット、2年生エース磯辺萌心(めぐみ)が強打を決めて勝ちきった。下級生主体のチームだが、「自分たちが負けていても常に我慢することを意識してきた。最後は自分たちの流れでバレーができた」と、リーダーシップを発揮した磯辺。前半戦は調子が上がらなかったが、そこは大半のメンバーが中学時代から切磋琢磨(せっさたくま)する選手たち。「他の人が全力でフォロー ...
デイリースポーツ【競輪】立川G3 脇本勇希が2回目のG3制覇「メッチャクチャうれしい」と満面の笑み
デイリースポーツ 7日 18:01
... 本)とS級S班2人が続いた。 “新春初笑い"に脇本は大喜びだ。「メチャクチャうれしい。これで賞金ランク1位。今年、早く終わらないかな」。26年のG3制覇一番乗りを決めて、満面の笑みだ。 単騎戦で初手は最後方も、せめぎ合いの中でうまく鈴木玄人(東京)-吉田の関東ライン後位に付けることができた。「(鈴木)玄人さんのカマシ発進かなと思い、関東の後ろに付いていきました」。その通りに鈴木の発進から吉田が最終 ...
週刊プレイボーイ井上尚弥戦はもう目前。中谷潤人の師・ルディが振り返る、12/27リヤドでのサバイバル
週刊プレイボーイ 7日 18:00
... は、彼は実に優れたファイターで、世界チャンピオンになる可能性を十分に秘めている事実だ。正直、見た目はそれほどでもないが馬力も技術もあって、ジュントを追い詰めた。一方のジュントは12ラウンドを戦い抜き、最後まで持ち堪えるべく、体の奥底から自分が持っているものを引き出した。ジュントの右目は、中盤以降にひどく腫れ上がっていったが、両選手が何度かヘッドバットを交わしたからだ。 無論、やり難かっただろう。で ...
サンケイスポーツ【春高バレー】細田学園、高知中央に競り勝って3回戦進出 1年生コンビの中島&松本が得点を量産
サンケイスポーツ 7日 18:00
... 2セット目は高知中央に取られたが、3セット目は中島と松本、そして蓑田ゆずき(1年)が力をみせて勝ち切った。 パワーあふれるプレーが持ち味の中島は「試合に勝ててうれしかった。最初はミスが多かったですが、最後に貢献できた。自分のアップ不足でなかなか決まらないところもあったが、体が温まるのが早くて今回はよかった。最初から万全な状態でできるようにしないといけない」と反省も忘れなかった。 また1年生の松本の ...
スポニチ【プロレス大賞】技能賞の棚橋社長 髪切って「イケおじになります」宣言 髪色も「落ち着いたものに」
スポニチ 7日 17:57
... 2025年度プロレス大賞授賞式が7日、都内のホテルで行われた。初の技能賞に選ばれた1・4東京ドーム大会で引退した新日本の棚橋弘至社長は象徴でもある後ろ髪を切って“イケおじ"を目指すことを宣言した。 「最後に技能に滑り込んでみんな獲ったのはあんまいなくてうれしく思う」と自画自賛。「引退するまで朝起きて緊張感があった。それがもう試合することないんだと思ったら、寂しい思いもあるが、違うステージに進んだん ...
Smart FLASH【2026WBC】ドミニカ代表、スタメン契約「総額3989億円」の超絶…最強の “銀河系軍団" 圧勝期待されるも現地で懐疑的なワケ
Smart FLASH 7日 17:55
... 選手で構成していたこともあり、『アマに負けるのか』と国民に大きな失望を与えてしまいました。いい選手が揃えば揃うほど、国民は当時の惨敗を思い出すようです」(スポーツライター) ただし、ドミニカもトラウマを払拭するべく手を打っていた。今回の “銀河系軍団" を指揮するのは、大谷翔平の元チームメイトで、第1回大会の惨敗を誰よりも知るアルバート・プーホルズである。新監督が “最後のピース" となるか──。
スポーツ報知【広島】うま年の育成2位ルーキー「UFOキャッチャーで1万円ちょっと使って…」“馬3頭"持参で入寮
スポーツ報知 7日 17:52
... チャーで1万円以上をつぎ込んで手に入れたという“馬3頭"のぬいぐるみを持参して入寮した。 元日に24歳となった午(うま)年の年男。「あまりUFOキャッチャーは得意じゃないんですけど、1万円ちょっと…。最後の1頭でたぶん6000円くらい使いました。1頭じゃダメ。やっぱり3頭、集めたかった」。手に入れたのはドウデュース、デアリングタクト、コントレイルだった。 初詣のおみくじは「大吉」を引いた。「願い事 ...
ベースボールキング【DeNA】精鋭ルーキー入寮!『新人王』『強い真っ直ぐ』『嵐のコンサート』ドラ1小田康一郎ら大卒トリオの第一歩
ベースボールキング 7日 17:49
... 場を和ませた。 さらに「小さい頃は霊感がありました」と“スピリチュアル男子"な一面も吐露。「今は自分の方が強いと思っているので、来ても戦えるぞというマインドでやっています」と、ここでも笑いを誘った。 最後は「やっぱりプロ野球選手は体が大事。怪我をしない体を作って、自分のペースで。周りが焦っていても自分は焦らず、やれることをしっかりやって、開幕1軍に入れるように頑張りたいです」と真剣な表情で決意表明 ...
NHK全国高校ラグビー 桐蔭学園が3連覇 京都成章 初優勝ならず
NHK 7日 17:41
... 2連覇中の桐蔭学園と初優勝を目指す京都成章が対戦しました。 桐蔭学園は5点を追う前半18分、パスをつないで攻め込み、最後はフルバックの曽我大和選手がトライを決めて同点で前半を終えました。 後半開始直後にはナンバー8の足立佳樹選手が敵陣深くへと攻め込み、その後も密集からじりじり前進して、最後は足立選手が押し込んで勝ち越しのトライを奪いました。 桐蔭学園はその後も流れを渡すことなくリードを広げ、36対 ...
FNN : フジテレビ【春の高校バレー】女子・東九州龍谷2回戦 長野代表と対戦し勝利 ベスト16進出決める 大分
FNN : フジテレビ 7日 17:40
... 点!流れをつかみます。 さらにキャプテンの藤崎愛梨選手も力強いスパイクでチームを引っ張ります。そして最後はエース・忠願寺莉桜選手が決めて第1セットを25―12で奪います。 しかし、第2セットは一転。一進一退の展開に。それでも忠願寺選手や鎌倉選手が要所要所で鋭いスパイクを決め、相手に流れを渡しません。 最後は3度のデュースにもつれ込みましたが東龍が28―26で第2セットも取り、ベスト16進出を決めま ...
日本テレビロッテ戦力外の国吉佑樹&中日戦力外の石川翔がメキシカンリーグ移籍 両右腕は異国の地で再出発
日本テレビ 7日 17:40
... 、2019年にはキャリアハイの53試合に登板しました。2021年途中、ロッテに移籍。24年は41試合で防御率1.51という成績で昨季は1軍での出場はありませんでした。そしてオフに戦力外となっていました。 石川投手は、2017年にドラフト2位で中日へ入団した右投手。最後の1軍登板は2018年となっています。昨季は2軍でリリーフとして19試合に登板し、防御率7.71という成績で戦力外となっていました。
THE ANSWER箱根V・青学大の寮に「9時59分セーフはない」門限10時でも早く帰る理由 原監督が挙げた「勝因」
THE ANSWER 7日 17:33
... ってきてるんですね」と明かす。その理由は「寮が楽しいから」。「4年生と一緒にゲームしたりいろんな話したりするから楽しいとこに帰る。これで厳しいとこだったら、ギリギリまで帰らないですよ」と続けている。 最後は「そういう壁がないところを作ったのがある意味、指導者としての勝因でしょうね」と笑顔で結んだ原監督。上下関係などのしがらみを極力なくしたチームマネジメントが、快走を生んだといえそうだ。 ただ原監督 ...
Sportiva五輪6大会連続出場のノルディック複合・渡部暁斗が奇跡を信じられる理由「満開の桜の咲かせて終わりたい」
Sportiva 7日 17:30
... に、競技人生の始まりから終わりまでを心から堪能することができたと素直に思えて、晴れやかな気持ちで引退を決意することができました」 2月のミラノ・コルティナ五輪に向けての決意は、こう続けた。 「花びらの最後の1枚が散っていくのを寂しく待つつもりはなく、2月のイタリアで季節外れの満開の桜を咲かせて終わりたいなと思っています」 【過去にも引退を考えたことはある】 渡部は、白馬高校3年生だった2006年の ...
サンケイスポーツ【高校ラグビー】3連覇に導いた桐蔭学園・藤原秀之監督「スタッフもわれわれもびっくりしている」
サンケイスポーツ 7日 17:28
... ったので、あれでずいぶん落ち着いた。あとはミスボールがどっちに転ぶかとか、チャンスをどうつかむかという勝負だと思っていた。それがたまたま、こっちに来たというだけの話だと思う」 ――3年生たちにとっては最後のラグビー 「本当に強かったんだなと、強くなったなと思う。われわれスタッフも、謝罪しなきゃいけないかな」 ――応援してくれたファンへ 「神奈川、東京、京都からも来ていただいて、決勝を盛り上げていた ...
サンケイスポーツ【結果速報】全国高校ラグビー決勝 桐蔭学園が逆転で3連覇、6度目の頂点 京都成章は初Vならず
サンケイスポーツ 7日 17:18
... が右隅にトライ。ゴールは外れたが、10-26と差を詰めた。 20分、桐蔭学園はFB曽我が長いドロップゴールを決めて29-10とした。 京都成章は26分、HO米本が右隅にトライ。ゴールは決まらず、15-29。 29分、桐蔭学園はFL長尾が中央にトライ。ゴールも決まって36-15。 京都成章は最後の攻撃で懸命に攻めたが、得点はなし。桐蔭学園が36-15で勝ち、優勝した。 試合速報へ日程・結果へ出場校へ
産経新聞「反省生かし、調子は良かった」神奈川・横浜隼人が3回戦進出 春高バレー
産経新聞 7日 17:14
... で調子は良かった」と話す片野が、粘り強いブロックで相手のアタッカー陣に大きな仕事をさせず、このセットを25-12で制した。 第2セットも、序盤から主導権を握った横浜隼人。リードを徐々に広げていくも、「最後まで丁寧に」と、佐藤喜一郎監督から指示が出た選手たちに油断はなかった。「力まずにプレーできた」と主将のマクアリスターが強烈なスパイクを要所で決めるなど、試合を通じて集中力を切らさず、25-11で勝 ...
日刊スポーツ【新日本】IWGPタッグはKOBがV2、海野&上村VS石井&タイチで次期挑戦者決定戦へ
日刊スポーツ 7日 17:08
... 覇者ザック・セイバーJr.&大岩陵平に勝利し、2度目の防衛に成功した。 終盤、孤立した大岩がOSKARに投げっぱなしジャーマンを見舞い、Iceには右腕のローリング・ラリアットをたたき込んで奮闘したが、最後はKOB(OSKARが相手を逆さに抱え、Iceがキックを入れるのと同時にパイルドライバーで突き刺す技)で3カウントを奪われた。 試合後のリングには海野翔太&上村優也と、石井智宏&タイチが登場。それ ...
スポーツ報知川崎・長谷部監督「今年は笑顔で終われるように」 MF脇坂「特別な年に」…川崎大師で恒例の必勝祈願
スポーツ報知 7日 16:58
... したい」と表情を引き締めた。 就任2年目の長谷部茂利監督は「必勝、つまり勝てるようにとお願いをした。選手がけがなく試合に挑める状況をつくる、その状況でいられることが大事。今年は(サポーターの)皆さんと最後、笑顔で終われるようにスタッフ、選手一丸となって戦います」と語った。商店街へのあいさつ回りも昨年に続き2度目となり「本当に心温まる、心踊るというか、やらなきゃなという気持ちになる。少しでも感謝が届 ...
サンケイスポーツ大の里、大関琴桜に7勝10敗も初場所の出場明言 二所ノ関親方「肩の状態というより、バランスが悪い」九州場所千秋楽を左肩脱臼で休場
サンケイスポーツ 7日 16:55
... 横綱大の里(25)は7日、千葉・松戸市の佐渡ケ嶽部屋へ赴き、大関琴桜(28)と連続17番取って7勝10敗。途中6連敗を喫して負け越したものの、大相撲初場所(11日初日、両国国技館)への出場を明言した。最後まで不安が残る内容だったが、この日で本格的な稽古は終了。昨年は3度の優勝、年間最多勝に輝いた横綱の新たな一年が始まる。 勝ち負けよりも、感覚を信じたい。大の里が初場所出場について「もちろん(出る) ...
スポニチ「面白い」原辰徳氏が“新庄流"絶賛、選手への思い「伝わる」 「監督の言葉って重い…慎之助も」
スポニチ 7日 16:52
... チームが明らかに変わってきている。ピッチャーは特に。投げたら完投するんだみたいな。意気っていうか気持ちが出ている。他チームも影響を受けている。ハナから分業ではなくて行けるピッチャーは行かせる。新庄はいいこと言ったよね。なんで完投させるんだって聞かれて“最後のバッター打ち取って帰ってきたらカッコいいでしょ"って。俺たちもそうだった。カッコ良さを求めてやったからね、昔は」と"新庄流"を高評価していた。
スポーツ報知先場所左肩負傷の横綱・大の里 場所前最後の出稽古で大関・琴桜に7勝10敗、初場所は「もちろん」と出場明言
スポーツ報知 7日 16:50
出稽古で大の里(右)は琴桜と相撲を取った 大相撲の横綱・大の里(二所ノ関)が初場所(11日初日、東京・両国国技館)前、最後の出稽古として、千葉・松戸市にある佐渡ケ嶽部屋に出向いた。先場所千秋楽を左肩痛で休場した影響が残り、大関・琴桜(佐渡ケ嶽)と17番連続で取って7勝10敗と不安を残した。 大の里は琴桜との三番稽古では最初の一番で得意の右差しに成功したが、先場所負傷した左を使えず、琴桜に右差しを許 ...
サッカーキング川崎Fが必勝祈願「今季期待していただけたら」 脇坂泰斗は個人MVPも目標に
サッカーキング 7日 16:46
... 材に応じた長谷部監督は昨年の経験を踏まえて「期待をされているなと。こちらは感謝の気持ちを持ちつつうかがうのですが、それを跳ね返されるような期待をいただくので、心温まるというか、心躍るというか、やらなければならないなという気持ちになります」と、大きな期待を寄せてくれるファン・サポーターに感謝し、「今年は皆さんと最後、笑顔で終われるように、スタッフ、選手、一丸となって戦っていきます」と力を込めている。
47NEWS : 共同通信横綱大の里、初場所出場の意向 左肩痛、稽古で琴桜に7勝10敗
47NEWS : 共同通信 7日 16:42
... っかり準備することが大事だ」と述べた。 大関琴桜と17番連続で取って7勝10敗。序盤は立ち合いから押し込まれて、左の使い方も不十分だった。得意の左おっつけは少なかったが、もろ差しを果たしての逆襲などで最後は5連勝と挽回した。「ある程度できると思うので、あとはしっかり集中してやっていく」と今後を見据えた。 相撲を取る本格的な稽古はこの日で終了し、8日以降は休養や基礎運動に充てる考えだ。 大の里千葉県 ...
日本テレビ【高校ラグビー】決勝・桐蔭学園が3連覇達成 後半攻勢かけ4トライ 意地見せた京都成章をも寄せつけない圧巻の強さ
日本テレビ 7日 16:39
... ェンスが光り、スコアが動かない拮抗した展開となります。それでも先制したのは京都成章。前半14分に左のラインアウトから右へ展開し、最後はウイングバックの篠颯太郎選手が右サイドライン際を駆け抜けトライを決めます。 すると桐蔭学園も反撃。前半18分に敵陣ゴール前でキープすると、最後は左へと展開しフルバックの曽我大和選手がトライを決め同点とします。 5-5のまま試合を折り返すと、後半の主導権を握ったのは桐 ...
時事通信二階堂蓮の躍進、日本に刺激 期待高まる五輪メダル―W杯ジャンプ男子
時事通信 7日 16:37
... 」―W杯ジャンプ 日本の作山憲斗ヘッドコーチは今季に入って躍進した二階堂について、「(年齢が)近い世代はかなり燃えると思う。さらに日本チームの総力がつく」と期待する。W杯通算2勝ながら2022年3月を最後に表彰台がない佐藤幸椰(雪印メグミルク)は「蓮の勝利によって、僕もまだまだ頑張りたい」と燃える。 女子では丸山希(北野建設)がW杯初勝利を含む今季5勝と成長著しい。2月のミラノ・コルティナ五輪は混 ...
東京スポーツ新聞【平塚競輪】ドーピング違反の北井佑季が復帰戦を前に謝罪会見「何から陽性反応が出たのかは分からないまま」
東京スポーツ新聞 7日 16:36
... ド薬「メタンジエノン」が検出され、25年2月の分析機関によるB検体の分析でも同じ禁止物質代謝物が検出されて同月にドーピング違反の認定を受けた。 北井が実戦を走ったのは25年1月19日の大宮記念最終日が最後。同2月末にS級S班から除外され、3か月のあっせん停止や約6か月の日本競輪選手会からの自粛期間を合わせて〝無職〟の期間は約1年に及んだ。その間は「自分の甘さと向き合って反省」しつつ「(制裁期間が) ...
産経新聞ジュースに持ち込むもストレートで敗れる、和歌山・開智「悔しい結果」 春高バレー
産経新聞 7日 16:30
... ーボール高等学校選手権大会」(産経新聞社など主催)は7日、東京都渋谷区の東京体育館で、男女の2回戦が行われた。和歌山県代表からは女子の開智が登場。開智は福井工大福井(福井)にストレートで敗れたものの、最後まで食らいつく粘りをみせ、会場から大きな拍手が送られた。 昨年の春高バレー、インターハイと「ジュースの攻防」で敗れた開智は、またしても乗り越えることができずに幕切れとなった。 2回戦からの登場とな ...