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3,257件中9ページ目の検索結果(1.241秒) 2026-02-19から2026-03-05の記事を検索
スポニチシントトロイデンの連勝は3で止まる 支配率70%も零敗 谷口彰悟「もったいない試合」
スポニチ 1日 16:53
... はアウェーでアントワープに0―1で競り負けた。前節まで3連勝で首位サンジロワーズに勝ち点2差に迫っていたが、痛恨の敗戦。序盤から主導権を握ったが、後半6分にアントワープのMFバレンシアに先制を許すと、最後まで守備を固める相手を崩せなかった。 ボール支配率は70%に達しただけに、DF谷口彰悟は「悔しい敗戦というか、もったいない試合にしてしまった。ああいう戦い方の相手に先に失点してしまうと難しいゲーム ...
日刊スポーツ【デュアルモーグル】冨高日向子5位「すっきりした気持ち」現役最後のW杯も笑顔/富山なんと大会
日刊スポーツ 1日 16:38
... が7位、谷美音(NISEKO B&J)は11位、藤木日菜(武庫川女大大学院)が12位、田口友麻(早大)が15位。ジェーリン・カウフ(米国)が今季2勝目、通算18勝目をマークした。 ○…女子の冨高が現役最後のW杯もトレードマークの笑顔で終えた。2位に入った前戦のモーグルに続き、苦手意識のある種目でも5位と健闘。「自分の力は出し切れた。すっきりした気持ち」とすがすがしい表情だった。 2015年12月に ...
スポニチ【バスケ男子】桶谷HC新体制初勝利!渡辺雄太「鳥肌が立ちました」 大接戦の背中を押した声援に感謝
スポニチ 1日 16:33
... がらも痛恨の逆転負け。桶谷HC新体制は黒星発進となった。 最終予選進出争いから一歩抜け出すためにも負けられない日韓戦。の試合も口火を切ったのは渡辺雄だった。第1Q残り9分4秒に速攻から華麗なパス回し。最後は渡辺雄がダンクを叩き込んでチーム初得点を挙げた。さらにホーキンソンの3Pシュートで先制に成功した。その後は一進一退の攻防が続いた。 しかし勝負の最終Qに最大のピンチを迎えた。残り7分25秒までに ...
バスケットボールキング桶谷ジャパン初白星「あっり乾杯!」ホーキンソン日韓戦後に「歌います」呼びかけファン大合唱
バスケットボールキング 1日 16:28
... 4得点、7リバウンド、2アシスト、1スティール、1ブロックをマーク。難敵相手に最後まで苦しい試合運びだったが、日本代表のビッグマンとして高さのアドバンテージを作り続けた。 2017年夏に初来日し、2023年2月に日本国籍を取得したホーキンソン。試合後のコート上インタビューでは日本語で受け答えした。インタビュー終了間際に、最後に自ら「歌います」と宣言すると、『オジー自慢のオリオンビール』の替え歌を披 ...
サンケイスポーツ日本は韓国に競り勝ち 桶谷大監督体制で初勝利 B組1位に W杯アジア1次予選/バスケ
サンケイスポーツ 1日 16:21
... 独1位に。韓国は2勝2敗となった。 Bリーグ1部・琉球の監督でもある桶谷大監督は場内インタビューで「ホッとしています」と初勝利の第一声。地元ファンの大歓声を受けて「泣きそうになりますね。皆さんの声援が最後に後押ししてくれた」と感謝した。 第1クオーター、日本は26日の中国戦同様、渡辺雄太(千葉J)のダンクシュートで先制。さらにホーキンソン・ジョシュ(SR渋谷)の3点シュートなどでリードするが、その ...
サッカーキング岡山、河野孝汰の初ゴールで追いつきPK戦勝ち! 名古屋は2戦未勝利に
サッカーキング 1日 16:12
... に河野孝汰が頭で合わせて、今冬の加入後初得点を記録した。 その後もお互いにチャンスは作りながら、90分で決着はつかずにPK戦へ突入。先攻の名古屋が3人目で失敗したのに対し、後攻の岡山は5人全員が成功。最後は河野が決めて今季初めて勝ち点「2」を獲得した。 次節、岡山は8日にホームで京都サンガF.C.と、名古屋は7日に敵地でアビスパ福岡と対戦する。 【スコア】 ファジアーノ岡山 1-1(PK戦:5-4 ...
時事通信タケレ、デッドヒート制す 東京マラソン
時事通信 1日 16:12
男子、1位でゴールするタケレ=1日、東京都千代田区 海外勢による優勝争いをタケレが制した。最終盤は4人によるデッドヒートを競り勝ち、「残り200メートルで、最後に飛び出して勝つことができた。うれしい」。誇らしげに振り返った。 3000メートル障害で東京五輪に出場し、その後にマラソンへ転向した23歳。レース序盤から、ペースメーカーが予定された大会記録(2時間2分16秒)を切るタイムより遅れたが、「グ ...
デイリースポーツ東京マラソンで芸能人が続々と完走 48歳の猫ひろしは2時間31分17秒 アイドル、女優、タレントも走り抜く
デイリースポーツ 1日 16:10
... りを示し、レース後は自身のXで「目標は、達成できなかったけど、挑戦して良かった!ラスト5キロからグラグラでした。また必ず挑戦する!」とつづった。 常連組ではタレント・小島よしおが4時間16分59秒で、最後は両手を突き上げて完走。女優・高田夏帆はネットタイム5時間5秒でゴールした。 アイドル組では大信田美月が4時間46分1秒で完走。NGT48の喜多花恵も6時間2分13秒で走り抜き、総合8495位だっ ...
時事通信工藤と近藤、笑顔と落胆 東京マラソン
時事通信 1日 16:09
... ラソンを完走した。「次につながる。面白かったし、遅れるまではいけるんじゃないかという夢が見られた」と笑顔で振り返った。 昨年の世界選手権代表の近藤は、37キロ付近で後退。課題としていた終盤で粘れず、「最後の勝負に絡めなかったのは本当に悔しい」と落胆した。1月末に左膝を痛めて走れない時期があったそうで「走り込みが足りなかった。そこを伸びしろと捉えて、詰めていきたい」と受け止めた。 スポーツ総合 最終 ...
TBSテレビ現役ラストランの細田あい「納得して終われた、自分1人ではここまで長く続けられなかった」日本人トップの10位で有終の美
TBSテレビ 1日 16:07
... ディオン)は日本勢トップの10位、2時間23分39秒でゴールした。 最後まで笑顔でラストランを走り切った細田。フィニッシュ直前では沿道からの大声援を浴びながら、満面の笑みを見せて大きく手を挙げ、フィニッシュテープを切った。 パリオリンピックでは補欠、昨年の東京マラソンでは世界陸上の切符をつかめず、日本代表の座には届かなかったが、現役最後の舞台で日本勢トップと、有終の美を飾った。「沿道からたくさんの ...
スポニチ【バスケ男子】ホーキンソンが沖縄の名曲の“替え歌"大熱唱!ファン大熱狂「勝てて本当にうれしい」
スポニチ 1日 16:03
... 括した。 1次リーグB組で単独首位に立ったが、今後も厳しい1次リーグの戦いは続く。「コートを走って、リバウンドを取ったり、たまに3Pシュートも打ったり…きょうはあんまり入らなかったのでもうちょっと頑張りたいです」と気合いを入れた。 最後に「沖縄のファンは世界中で一番のファンだと思うので、特別な歌を歌います」と、BEGINの名曲「オジー自慢のオリオンビール」の“替え歌"を歌ってファンを大熱狂させた。
毎日新聞「子を置いて」疑問も直視 寺田明日香さんが体現したママアスリート
毎日新聞 1日 16:00
... でもあった。 周囲から「ママアスリート」と呼ばれて注目される一方で、競技復帰の否定的な声にも触れた。それでもあえてその「肩書」と向き合って芽生えた思いがある。 疑問だったかつての風潮 トップ選手として最後のレースは、2025年10月に滋賀県で行われた国民スポーツ大会だった。今は競技主体の生活から離れ、長女の果緒(かお)さん(11)と過ごす時間はより濃密になった。 「『何曜日は何時から何時まで練習』 ...
産経新聞連覇のタケレ「最後に加速しよう」 集団で虎視眈々、狙い通りのスパート 東京マラソン
産経新聞 1日 15:57
マラソン男子を制したタデセ・タケレ=3月1日、東京都千代田区(代表撮影) 東京マラソンは1日、東京都庁前から東京駅前までのコースで行われ、男子はタデセ・タケレ(エチオピア)が2時間3分37秒で2連覇を果たした。 ◇ ラストスパートで抜け出したタケレが連覇を果たした。ゴール直前まで海外選手4人が先頭争いを繰り広げ、2位とは同タイムの激走。「いい競り合いがあった」と笑顔をみせた。 レース中盤までは、橋 ...
バスケットボールキングバスケ日本代表が韓国との大激戦を制す…新体制“桶谷ジャパン"初勝利、W杯2次予選進出に王手
バスケットボールキング 1日 15:55
... 展開に。54-55で最後の10分に突入した。 勝負の第4クォーターも先手こそ取ったものの、0-7のランとなったところでタイムアウト。すると直後に渡邊雄太がミドルジャンパーと3ポイントで連続得点決め、再び1ポゼッション差のシーソーゲームに持ち込んだ。最終盤までイヒョンジュンの脅威にさらされながらも、日本は的確に2ポイントを重ね、3点リードの残り1分に齋藤が値千金の3ポイントを成功。最後はリードを死守 ...
スポニチ【バスケ男子】桶谷HC新体制初勝利!韓国相手に一進一退の大接戦を制した 桶谷HCが感涙「ホッとした」
スポニチ 1日 15:52
... 実(30=名古屋D)、馬場雄大(30=長崎)、西田優大(26=三河)、渡辺雄太(31=千葉J)の5人が名を連ねた。 この試合も口火を切ったのは渡辺雄だった。第1Q残り9分4秒に速攻から華麗なパス回し。最後は渡辺雄がダンクを叩き込んでチーム初得点を挙げた。さらにホーキンソンの3Pシュートで先制に成功した。その後は一進一退の攻防が続いてこのクオーターを15―16と1点ビハインドで終えた。 第2Qも緊張 ...
東京スポーツ新聞【東京マラソン】ラストレースの細田あい 涙で感謝伝える「本当に幸せだなと思えた」
東京スポーツ新聞 1日 15:49
... た部分もあったかもしれないけど、そういう声が自然と耳に入ってきた」と感謝を口にした上で「練習とかで苦しい部分もあったけど、これだけの人に応援してもらえたことに改めて気づけたし、本当に幸せだなと思えた。最後マラソンで終われてよかった」と声を震わせた。 今後については「会社とは終わってから話す予定だったので、まだ細かくは話していないけど、エディオン陸上部に席を残す予定なので、何かしらの形で陸上部に関わ ...
日刊スポーツ【ノア】Jr.タッグリーグはアレハンドロ&ベインが兄弟対決制しV、Jr.タッグ王座に挑戦へ
日刊スポーツ 1日 15:41
... かれた兄弟同士の戦いとなったが、最後はアレハンドロが20分56秒、ゼログラビティ(きりもみ回転式ダイビング・ボディプレス)でカイから3カウントを奪って初優勝を飾った。 アレハンドロが最初にゼログラビティをカイに決めた場面では2000Xのマネジャー、ヨシ・タツがレフェリーの足を引っ張ってカウントを妨害。そしてアレハンドロは2000Xの連中から袋だたきにあった。 しかし最後はベインがコーナーから場外へ ...
日刊スポーツ【バスケ】日本男子1点ビハインド…/W杯アジア予選
日刊スポーツ 1日 15:40
... バウンドを拾って押し込んで45-41。西田がフリースローを確実に決めて47-41と突き放す。しかしミスなどから連続失点して47-49と逆転される。富樫の3点シュートで再びリードを奪う。ホーキンソンがこの日20点目となるフリースローで54-53とするが、最後に逆転されて54-55。1点リードを許して最終第4Qに入る。 【バスケ】W杯アジア予選 新体制初勝利へ日本が第2Qに逆転42―38/ライブ速報中
スポニチ中日・涌井 今季初実戦で3回1失点 「変化球もある程度投げられた」
スポニチ 1日 15:39
... 井秀章投手(39)が今季初の実戦登板で3回3安打1失点(自責0)で降板した。 初回先頭・ヒュンメルを内角直球で中飛に仕留めると、続く筒香には右前打を許したが、表情は変わらない。宮崎を外角直球で遊ゴロ、最後はビシエドを内角直球で左飛に打ち取った。 2回は、味方の失策などで無死一、三塁とされ、京田に右犠飛を許したが、続く林を外角直球で投ゴロ併殺に仕留めるなど順調な調整ぶりを示した。 涌井は「初めて打者 ...
時事通信大迫、日本勢最高12位 鈴木13位、近藤17位―東京マラソン
時事通信 1日 15:31
... 人が2028年ロサンゼルス五輪代表選考会「マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)」(27年10月、名古屋)の出場権を獲得した。タデセ・タケレ(エチオピア)が2時間3分37秒で2連覇。 女子は現役最後のレースとして臨んだ細田あい(エディオン)が2時間23分39秒で日本選手トップの10位。元世界記録保持者のブリジット・コスゲイ(ケニア)が国内最高記録の2時間14分29秒で4大会ぶり2度目の優勝を ...
バスケットボールキングバスケ日本代表が1点ビハインドで3Q終了…韓国の守備網にかかり再逆転許す
バスケットボールキング 1日 15:26
... 安定な立ち上がりとなった。韓国の守備網にかかるシーンが散見され、残り4分からは富樫勇樹と安藤のガード2人を同時起用。それでも流れを変えることはできず、日本は残り2分にタイムアウトを請求した。直後に富樫が一時逆転の3ポイントを決め、同終盤はリードチェンジを繰り返す一進一退の展開に。54-55で最後の10分に突入する。 ■試合速報 JPN|15|27|12||=54 KOR|16|22|17||=55
日刊スポーツ国枝師最後のレースはアパパネの子で6着「無事に終われて本当にすっきり」/中山9R
日刊スポーツ 1日 15:23
... てきてくれたし、無事に終われて本当にすっきりしています」と安堵(あんど)の表情を浮かべた。 90年の開業から36年。JRA通算勝利数は現役最多の1123を数えた。2月28日にはこの日と同じくアパパネの子のアマキヒ(牡4)が勝利。「最後はお兄ちゃんが勝ってくれると思ったけど、そんなに甘くはないですね。(調教師人生は)長かったようで短かった。お疲れ様ですと言われるけど、あんまり疲れてないよ」と笑った。
日刊スポーツ「よくここまでやってこれたな」定年引退の南田師、穏やかな表情浮かべる/中山8R
日刊スポーツ 1日 15:20
... 8年に騎手デビューして107勝、95年の厩舎開業から210勝。「何も分からない者が、よくここまでやってこれたなという感じですかね。皆さんのおかげです」と実感を込めた。 今後について具体的なプランは決まっていないという。「まあ、あと1カ月ほどは普段通りというか、いろいろありますから。(大きく生活が変化するのは)4月からですかね」と、にこやかに話した。 小倉11Rのピンクジンが管理馬最後の出走となる。
スポニチ【バドミントン】BIPROGY 2年ぶりV 五十嵐有紗「会社の方々のおかげ」 S/JリーグPO決勝
スポニチ 1日 15:03
... (23)とペアを組んだ初戦のダブルスで2―0(21―18、24―22)のストレート勝ち。接戦を制して白星発進を決め、チームに勢いをもたらした。五十嵐は「今日は自分が全然ダメだったけれど、(髙橋)美優が最後まで我慢してくれて、自分を生かしてくれたのが良かったと思う」とチームメートに感謝した。 国際大会を転戦する日々の中で、所属先を背負って戦う今大会は特別だという。「会社の方々のおかげで私たちはバドミ ...
日本テレビ【巨人】キャンプ最終日に戸郷翔征は「うまくはいかなかった」とポツリ それでも周囲は投球を評価…再起に期待
日本テレビ 1日 15:00
... んなことがありましたけど。でも、本当にいろんなことを考えながら、充実したキャンプだったなと思います」と笑顔を見せました。 2月28日に臨んだ今季初の実戦登板では、初回のマウンドにあがり三者凡退の好投。最後の打者に対しては真っすぐで見逃し三振を奪うなど上々の投球を見せました。戸郷投手自身もこの登板には「ある程度いい手応えがあった」とコメント。それでも「ただやっぱ身体の張りが今日も強いので。また投げて ...
東京スポーツ新聞【巨人】田中将大 し烈さを増す先発ローテーション争いへ「意識して結果どうなるわけじゃない」
東京スポーツ新聞 1日 14:56
... ンプを打ち上げた。田中将大投手(37)は今キャンプを「順調に約1か月のキャンプを終えることができたと思います」と振り返り、充実した表情を見せた。 最終日は投手陣で唯一ブルペン入りし、約50球を投じた。最後まで抜かりなく調整を終えた右腕は「日々いろんな課題は出てきます。その辺を自分で何とか調整している」と語り、「より良い状態に持っていけるように最善を尽くすところは引き続きしっかりやりたいと思います」 ...
東京スポーツ新聞【ノア】アレハンドロ、ベイン組が裏切りのウルフ、フジムラ組を下しタッグL初制覇「お兄ちゃんは強い」
東京スポーツ新聞 1日 14:55
... シ・タツがレフェリーの脚を引いてカウントを阻止される。 これでリング上は無法状態になり敵軍セコンドの乱入も許して大ピンチに陥ったが、アレハンドロが脅威の粘りを発揮して最後の3カウントだけは許さず。その後、必死の連係で流れを引き戻すと、最後はアレハンドロがゼログラビティで飛んでフジムラから今度こそ3カウントを奪った。 悲願の初優勝を果たしたアレハンドロは「まず、カイ! 僕たち兄弟の対決は終わりじゃね ...
スポーツ報知J1水戸の「アウェー川崎戦」は22年ぶり…04年の前回対戦では鬼木達&中村憲剛の中盤に屈し大量5失点
スポーツ報知 1日 14:52
... 勝を目指す。 * * * 今季がJ1初挑戦の水戸にとって、川崎とのリーグ戦での対戦は2004年以来。J2での通算成績は1勝1分け14敗となっており、22年ぶりに“天敵"との対戦が実現する形となった。 最後に等々力陸上競技場(当時名称)に乗り込んでリーグ戦を行ったのは、2004年の7月24日。現監督の樹森大介氏がFW、現フットボールダイレクターの森直樹氏がDFで先発した一戦は、1―5の大敗だった。 ...
日刊スポーツ【ノア】拳王が稲村に魂の叫び「清宮からOZAWA…
日刊スポーツ 1日 14:49
... 口周平が対戦。この試合は3・8横浜武道館大会で行われるGHCヘビー級王座戦「Yoshiki Inamura(王者)VS拳王(挑戦者)」の前哨戦だったが、Inamuraと拳王がバチバチの打撃戦を展開し、最後は拳王がPFS(ダイビング・フットスタンプ)でレイシーを仕留めて勝利した。 試合後、マイクをつかんだ拳王は場外で倒れるInamuraに向かって「最近、ユーモアなしゃべり方になって、リング上でヘラヘ ...
スポニチ【バスケ男子】桶谷HC初勝利へ!前半4点リード 最終予選へ負けられない日韓戦、ホーキンソン15得点
スポニチ 1日 14:49
... 実(30=名古屋D)、馬場雄大(30=長崎)、西田優大(26=三河)、渡邊雄太(31=千葉J)の5人が名を連ねた。 この試合も口火を切ったのは渡辺雄だった。第1Q残り9分4秒に速攻から華麗なパス回し。最後は渡辺雄がダンクを叩き込んでチーム初得点を挙げた。さらにホーキンソンの3Pシュートで先制に成功した。その後は一進一退の攻防が続いてこのクオーターを15―16と1点ビハインドで終えた。 第2Qも緊張 ...
日刊スポーツ【ノア】タッグ前哨戦LTJ2勝も征矢学がきっぱり「ノー・トランキーロ、そろそろ焦った方が」
日刊スポーツ 1日 14:43
... つ、内藤哲也、ノー・トランキーロ。そろそろ焦った方がよろしいんじゃないでしょうか」としっかりとアンサーした。 ただ、征矢が「ということで、リクエストに応えて情熱、熱い熱い情熱のマイクをしてもよろしいかな? その前に一つ、今回は絶対に、絶対に最後まで見て帰るように。では…」と続けると、内藤は「じゃあ始まる前にもう帰るわ。アディオス」と言い、BUSHIとともに、ベルトも置いたまま去っていってしまった。
スポニチ【東京マラソン】細田あい日本人トップで有終の美「終わりとしては満点」大声援を力に万感の涙
スポニチ 1日 14:42
... "という声が自然と耳に入ってきて、すごく力になりました。本当に出し切りたいと思って、その時は泣きそうになりました」。声援を受けた場面を思い出すと、レース中にはこらえていた大粒の涙がこぼれ落ちた。 現役最後のレースを終え「ケガとかも多くて簡単な競技人生ではなかったけど、それがあったから自分で強くなれたところもある。人に助けてもらってここまで長く続けてこられた」と周囲に感謝。引退後もエディオン陸上部に ...
東京スポーツ新聞【東京マラソン】工藤慎作が進化誓う ロス五輪へMGC獲得も「強くなって帰ってきたい」
東京スポーツ新聞 1日 14:31
... れだった。今大会に向けては「調子が良かった」と、余裕を持ってスタート地点に立った。第2集団でレースを進めると、約30キロ付近では早大の先輩にあたる大迫傑(リーニン)の背後にピタリと着く場面もあった。 最後は大迫らに屈した一方で、2時間7分34秒の総合20位、日本勢5番手に入り、来年10月のロサンゼルス五輪代表選考会「マラソン・グランド・チャンピオンシップ(MGC)」の出場権を獲得。「35キロくらい ...
サンケイスポーツ巨人・岸田行倫主将、春季キャンプ手締めで決意表明「必ず強さを見せつけましょう!」
サンケイスポーツ 1日 14:29
... 将就任後初の春季キャンプを完走した岸田は「僕自身責任感を持ち、チームの先頭に立って引っ張っていけるように頑張ります」と決意を口にした。 昨季は阪神に独走を許し、リーグ優勝を逃した。日本一は2012年を最後に達成できていない。悲願成就へ「今シーズンはリーグ優勝、日本一を達成し、皆さんで最高の景色を見ましょう」と新主将。 選手、首脳陣による輪の中心で「全員が同じ方向を向き、ひとつになり、相手チームにぶ ...
東京スポーツ新聞【WWE】男子チェンバー戦は45歳ランディ・オートンが12年ぶり優勝! ロリンズは電撃復帰
東京スポーツ新聞 1日 14:27
... 王者のロリンズだ。昨年10月に自身が率いていた「ビジョン」から追放された上に、肩を負傷。王座返上を余儀なくされ、長期欠場に入っていた。祭典を前に電撃復帰した〝フリーキン〟はすぐに姿を消した。 大乱戦は最後にポッドから出たオートンと、ゴングから戦うコーディの一騎打ちとなったが、今度は何とコーディと抗争する統一王者マッキンタイアが乱入。コーディにベルト攻撃を浴びせるも、オートンからRKO、コーディには ...
スポニチ【東京マラソン】鈴木健吾「胸を借りるつもりで走った」大迫傑から給水もらう場面もあり「感謝しかない」
スポニチ 1日 14:12
... 、来年10月の2028年ロサンゼルス五輪代表選考会「マラソングランドチャンピオンシップ」(MGC、名古屋)の出場権を獲得した。 “新旧日本記録保持者対決"に注目が集まった今大会。「胸を借りるつもりで、最後まで負けたくないという思いで走ってました」。終盤まで同じ集団でレースを展開し、自身が給水を取り損ねた時には大迫から受け取る場面もあった。「(レースを)引っ張ってもらったので感謝しています。給水も渡 ...
日刊スポーツ【ボートレース】G1初優出で1枠の前田紗希「心が弱いので頑張って行きたい」/鳴門G1
日刊スポーツ 1日 13:55
... ドクイーンメモリアル>◇PG1◇最終日◇1日 5R発売中に優出インタビューが行われた。G1初優出で1枠に構える前田紗希(33=埼玉)は、会場を埋めたファンの声援に応えながら、意気込みを語った。 「今は緊張してないです。昨日は全然寝れなかったので眠いです。スタートは見えています。見えているといいながら、心が弱いので頑張って行きたい」。 前田の今節平均はコンマ09。最後も鋭い踏み込みから優勝を飾るか。
スポーツ報知【巨人】2軍が宮崎キャンプ打ち上げ 石井琢朗2軍監督「選手の表情がすごくよかった」
スポーツ報知 1日 13:47
... 。WBC強化試合として行われる2日・チェコ戦(サンマリン宮崎)、3日・オーストラリア代表戦(同)後に帰京する。 石井琢朗2軍監督は「全体的に選手の表情がすごく良かった。少し離脱者も出てしまったけれど、最後までしっかり元気に完走できたし、意識高くやってくれた」と総括した。 2軍の公式戦開幕は14日・オイシックス戦(Gタウン)と、2週間後に迫る。「2軍の場合は1軍の優勝が最優先。そこにどれだけ選手を送 ...
東京スポーツ新聞【ノア】拳王が王者・稲村愛輝に問いかけ「歯がゆくないのか? ムカつくことないのか?」
東京スポーツ新聞 1日 13:45
... 対戦。2人は、序盤からコーナーに互いを押し込んで打撃を打ち合うなど王座戦を控えて激しくやりあう。その後も突進を蹴りで止めるなどした拳王は、強烈な張り手で稲村をヒザから崩れ落ちさせるなど奮闘だ。そのまま最後はレイシーをP.F.Sで仕留めて3カウントを奪った。 試合後、マイクを持った拳王は「いよいよ来週、横浜でGHCヘビーのタイトルマッチだ。稲村! 一言いいか」とリング下の王者に語りかける。そして「最 ...
サンケイスポーツ大迫傑、日本勢1位「暑くなったけど最後まで踏ん張れた」/東京マラソン
サンケイスポーツ 1日 13:34
... 前に出たが、41キロ過ぎで再び逆転。最後は10秒差で制した。 昨年12月のバレンシアマラソンで2時間4分55秒をマークして、自身3度目の日本記録を樹立。鈴木が約5年に渡って持っていた記録を更新した。今年1月には鈴木を自宅に招いてトレーニングをともにするなど、親交もある新旧日本記録保持者のデッドヒートに「走っていて、みんな盛り上がっているんだろうなと思った」と大迫。最後は日本マラソン界を長年けん引し ...
東京スポーツ新聞【ノア】内藤哲也が王座戦控え征矢学から痛烈宣戦布告「ノー・トランキーロ。そろそろ焦った方が…」
東京スポーツ新聞 1日 13:29
... グ前に仕掛けた内藤は、場外戦で征矢をイスにたたきつけるなど攻め、鶴屋の首に集中攻撃を仕掛けるなどした。だがその後、征矢からもパワーで返され強引にリフトアップされて叩きつけられるなど応戦される。それでも最後はRYUSEIが鶴屋を逆エビ固めで捕まえてギブアップを奪い勝利した。 その後、内藤とにらみ合う征矢をBUSHIが背後から襲撃だ。さらに合体攻撃をしかけようとしたところで今度は近藤が割って入り、両軍 ...
日刊スポーツ根本師がサザンテイオーでV 弟子長浜騎手がメリーナイスのブーツ着用/中山5R
日刊スポーツ 1日 13:20
... で着用していた。 根本師は「(丸山)元気、(野中)悠太郎、(藤田)菜七子にも履かせたんだけど合わなくてね。鴻緒だけ入った。革のブーツでもう作れないものだから(汚れないように)芝のレースで使ってくれと。最後に勝ってくれてうれしいです。最高です」と感無量だった。 長浜騎手も「今回初めて履きました。本当は(前走の)東京で決めるつもりだったんですが、その後歩様が怪しくて…。連闘で最初は使わない予定からこう ...
日本テレビ日本勢2位の鈴木健吾「粘りの走りを見せられた」 終盤競った大迫傑とは「改めて力の差を感じた」【東京マラソン】
日本テレビ 1日 13:20
... 手(横浜市陸上競技協会)が2時間6分9秒の日本勢2位でフィニッシュ。全体13位となりました。 鈴木選手は32キロ付近で日本勢トップに浮上します。その後は大迫傑選手(LI-NING)との競り合いとなり、最後は大迫選手が2時間5分59秒で日本勢トップフィニッシュ(全体12位)。鈴木選手は10秒遅れてゴールし日本勢2位となりました。 レース後インタビューで「なかなかタフなレースだったが、粘りの走りを見せ ...
東京スポーツ新聞【東京マラソン】大迫傑が日本勢最高の12位 モチベは「なし」も…「記録がどこまで伸ばせるか」
東京スポーツ新聞 1日 13:18
... 迫傑(リーニン)は2時間5分59秒で日本勢トップの12位に入った。 この日の大迫は「暑かったこともあってペースは遅かったけど、僕としてはちょうどいいペースで進むことができた」と第二集団でレースを展開。最後は鈴木健吾(横浜市陸協)の新旧日本記録保持者対決となったが、要所で粘り強さを見せた。「東京マラソンは難しい。最初の下りだったり、橋のところのアップダウンだったり、徐々に体力が崩れていく中で、サバイ ...
スポニチ【東京マラソン】大迫傑 鈴木健吾との競り合い制す「今回はちょっとだけ僕が耐久力あった」
スポニチ 1日 13:13
... 日本代表選考会を兼ねて行われ、日本記録保持者の大迫傑(34=リーニン)が2時間5分59秒で日本人トップの12位に入った。 終盤には前日本記録保持者の鈴木健吾(30=横浜市陸協)との一騎打ちとなったが、最後に突き放してフィニッシュ。「走っててみんな盛り上がっているんだろうなと。対決と言うよりサバイバル。上げるというより落ち幅どれだけ少なくするか。今回はちょっとだけ僕が耐久力あったという、それだけの話 ...
日刊スポーツ【東京マラソン】太田蒼生は31位 MGCの出場権獲得ならず 苦しい表情でフィニッシュ
日刊スポーツ 1日 13:09
... 」の出場権を逃した。2時間10分07秒(速報値)だった。 序盤から安定した走りを見せ、27キロ地点で日本勢トップ集団につけた。だが、32キロ地点で徐々に集団から遅れると、その後も次々と後続にかわされ、最後は苦しい表情でのフィニッシュとなった。 2時間9分00秒以内で走った上で、日本人6番手以内に入ればMGCの出場権を得られたが、切符獲得はならず。前回大会は36キロ付近で途中棄権しており、無念を晴ら ...
スポーツ報知大迫傑からの給水に鈴木健吾「感謝しかない」レース後は熱い握手で「胸を借りるっていうつもりで走っていた」…東京マラソン
スポーツ報知 1日 13:09
... が日本人トップの2時間5分59秒で12位、前日本記録保持者の鈴木健吾は2時間6分9秒で13位だった。“新旧対決"は大迫の勝利となった。レース後、一騎打ちを振り返った鈴木は「胸を借りるっていうつもりで、最後、負けたくないなっていう思いで走っていました。地力がまずは足りないと感じた」と話した。 終盤まで同じ集団でレースを進めた2人。大迫が鈴木に給水を渡して上げる場面もあり、レース後、鈴木は「ありがとう ...
日刊スポーツ「34年間幸せな調教師人生でした」土田師、愛馬の走り見届けやり切った表情/中山5R
日刊スポーツ 1日 13:01
花束を手に写真に納まる土田師(撮影・丹羽敏通) 97年南部杯を制したタイキシャーロックなどを育て上げた土田稔調教師(70)は、臨場した場では最後となる中山5Rのリーデレクオーレ(4着)を見届けた。愛馬はハナを奪って先頭に立つと、しまいもしっかり踏ん張った。 阪神8Rをもって、34年に及ぶ調教師人生を締めくくった。中山5Rのレース後、多くの関係者が師をねぎらい、記念撮影に応じた。師は「まずは無事に帰 ...
日本テレビ大迫傑「まだまだ若いアスリートと一緒に頑張っていきたい」 日本新から3か月で再び2時間5分台 鈴木健吾との日本人トップ争い制す【東京マラソン】
日本テレビ 1日 12:54
... 021年に記録した従来の記録を1秒更新しました。 それからわずか3か月でのレース。「全体としてはそんなによくない順位だったんですけれど、12月からの間3か月のレースとしては、しっかりと気持ちを入れて、最後まで走り切れてんじゃないかと思います。熱い中、頑張ることができた」と振り返りました。 終盤は鈴木選手との日本人トップ争い。40キロで先に鈴木選手が仕掛けますが、41キロ付近で大迫選手が抜き返し、1 ...
日刊スポーツ国枝栄調教師「ちょっとぐっと来ますね」中山4Rでは通算1123勝目/引退セレモニー
日刊スポーツ 1日 12:53
... あっという間だった。もうこの日で最後かと思うと、ちょっとぐっと来ますね」と心境を口にした。 そしてファンに向けて「日本の競馬はもう日本一になりますので、存分に楽しんでもらえたら。皆さん、元気でやってください」と語った。 国枝師はセレモニー直前の4Rをチャーリーで勝ち、通算1123勝目を挙げた。 この日は中山、小倉で7頭を出走させ、中山9Rのバードウォッチャーが管理馬最後の出走となる。同馬は国枝師が ...
東京スポーツ新聞【WWE】女子チェンバー戦はリア・リプリーが初V! 祭典で王者ジェイドに挑戦 アスカは敗退
東京スポーツ新聞 1日 12:52
米国・WWEのPLE「エリミネーション・チェンバー」(28日=日本時間1日、イリノイ州シカゴ)で行われた女子エリミネーション・チェンバー戦は、リア・リプリーが初優勝。〝明日の女帝〟アスカは最後の3人に残れず敗退した。 6人参加のチェンバー戦は、鋼鉄の鎖で囲まれたリングで戦う危険な試合形式。優勝者は祭典「レッスルマニア42」(4月18、19日、ネバダ州ラスベガス)でWWE女子王者ジェイド・カーギルに ...
日刊スポーツ引退調教師セレモニーで国枝栄師ら5人あいさつ 根本師には藤田菜七子さんが花束贈る
日刊スポーツ 1日 12:50
... 西師、国枝師(撮影・丹羽敏通) すべての写真を見る(7枚)▼ 閉じる▲ 定年で引退する5人の調教師のセレモニーが1日、中山競馬場で行われた。 国枝栄調教師は「長いようであっという間だった。もうこの日で最後かと思うと、ちょっとぐっと来ますね」と心境を口にした。 根本康広調教師は、弟子だった元騎手の藤田菜七子さんから花束を贈られた。師は「この世界に入り、人との巡り合いがありました。いい弟子も育ちました ...
スポーツ報知横綱・大の里がアルマーニ店舗前で14番 大関・琴桜を圧倒できず8勝「危機感をもってやる」
スポーツ報知 1日 12:50
... 合稽古がJR大阪駅前のグランフロント大阪北館で行われた。横綱・大の里(二所ノ関)、大関・琴桜(佐渡ケ嶽)が3日ぶりに相撲を取り、14番。最初の一番で相手をはじいて、右を差して寄り切った。土俵際を残して最後突き落とすなど、本場所で見せたような軽やかな動きをみせた。 一方で琴桜に左上手を許して寄り切られたり、右下手を切られて寄り切られる場面も。昨年11月の九州場所で左肩を痛めており、以前場所前の稽古で ...
日刊スポーツ国枝師&ルメール騎手、黄金タッグ最後の一戦でV「インパクトのある調教師でした」/中山4R
日刊スポーツ 1日 12:47
... に勝利した国枝師と言葉を交わすルメール騎手(撮影・丹羽敏通) 中山4Rはチャーリー(牡3)が制し、ルメール騎手が国枝師の調教師生活最終日に勝利を贈った。国枝師&ルメール騎手との黄金タッグはこのレースが最後だった。 同コンビといえば、国内外G1・9勝のアーモンドアイ。圧倒的な強さを引き出して、歴史的名牝に導いた。ルメール騎手は「国枝先生とはいい思い出がたくさんあります。一番の思い出はアーモンドアイで ...
サンケイスポーツ細田あい、ゴール後に涙がこみ上げる「山あり谷ありな競技人生」を締めくくる引退レース 今後は新たな陸上人生へ/東京マラソン
サンケイスポーツ 1日 12:47
日本人女子1位でフィニッシュする細田あい(相川直輝撮影) 東京マラソン(1日、東京都庁前-東京駅前=42.195キロ)今大会を最後に現役引退を発表していた細田あい(エディオン)は2時間23分39秒の女子10位、日本女子トップでフィニッシュした。「あっという間なマラソンだった。納得のいく走りはできました。本当に納得です」。ゴール後は感極まって大粒の涙を流した。 2024年のパリ五輪は補欠。日本代表に ...
日刊スポーツ【東京マラソン】鈴木健吾が妻の一山麻緒と対面「次は自分が」28年ロス五輪へ決意新た
日刊スポーツ 1日 12:46
... (プレス工業)が独走する中、第3集団で安定感のある走りを披露。32キロ過ぎに橋本をかわし、日本人トップに浮上した。34キロ過ぎで大迫、近藤亮太(三菱重工)、工藤慎作(早稲田大)らの集団に吸収されたが、粘り強い走りで日本人の先頭集団に食らいつき、最後は日本記録保持者の大迫傑(リーニン)に次いでゴールしていた。 【東京マラソン】日本人トップは大迫傑!「山の名探偵」早大・工藤慎作がMGC出場権獲得/詳細
デイリースポーツ前日本記録保持者・鈴木健吾が復活ののろし 大迫との新旧対決敗れるもMGC切符獲得 引退の麻緒夫人の分もロスへ「想いはあります」
デイリースポーツ 1日 12:44
... は2時間6分9秒の日本人2番手の13位でゴール。五輪代表選考会のMGC出場権を獲得した。日本人1位の大迫とは10秒差だった。 終盤の日本人トップ争いは新旧日本記録保持者対決となり、大迫との一騎打ちに。最後は突き放され、「独立してから、いろいろ練習させてもらったり、アドバイスいただいたり、プロランナーとして走る中で学んでいた。本当にプロフェッショナル。改めて力の差を感じた」と振り返ったが、「MGCを ...
デイリースポーツ細田あいが笑顔と涙のラストラン「一瞬で終わったかのような幸せな時間だった」
デイリースポーツ 1日 12:41
「東京マラソン」(1日、東京都庁~東京駅前) 女子で引退レースとなった細田あい(エディオン)は2時間23分40秒で日本人トップの10位でゴールした。最後は笑顔でのゴールとなった。 レース後は涙を浮かべ「すごく楽しいマラソンでした。ゴールするのも今日不安だったんですけど、本当に一瞬で終わったかのような幸せな時間だったなって思います。ただ、走るだけでは終わりたくなかったので、去年の東京マラソンを超える ...
日刊スポーツ【東京マラソン】細田あい、涙と笑顔のラストランは10位「これだけの人に応援してもらえて幸せ」
日刊スポーツ 1日 12:38
... りたいと。陸上を通していろいろな人に巡り合うことができた」と感謝の思いを口にした。 長野・茅野市生まれの細田は、長野東、日体大、ダイハツを経て、エディオン移籍後のパリ五輪代表選考会で3位となり、補欠に選出された。28年ロサンゼルス五輪代表選考会の出場権も獲得しているが、今大会を最後に現役を退くことを公言していた。 【東京マラソン】大迫傑、太田蒼生ら参戦 ロス五輪選考会のMGC切符つかむのは?/詳細
スポニチ男子ハーフは中大の折居幸成が現役ラストレースで初V 母の言葉で「火が付いた」 三浦国際市民マラソン
スポニチ 1日 12:38
... 誇る中大には、指定校推薦入試で入学。大学1年の4月に5000メートルの入部基準を突破し、正式に陸上競技部に入部した。寮に入れず、自炊をしながら生活していた時期もあったが、「コツコツ諦めずに積み重ねて、最後の一年で時間ができて、一気に伸びることができた」と今年の箱根駅伝ではチームエントリー入り。箱根路を走る夢はかなわなかったが、「競技力だけじゃなくて、諦めない力が身についた」と話す。 現役ラストレー ...
MLB.jpドジャースのエース左腕・スネル 開幕IL入りが濃厚か
MLB.jp 1日 12:33
... ー・ライアンらが争っている。 山本、グラスナウ、大谷はいずれも伝統的な先発投手として起用されるだろうが、他の3選手は必要に応じてハイブリッドな役割で起用される可能性もある。つまり、先発ローテーションの最後尾とブルペンのロングリリーフの投手陣の間に流動性が生じる可能性がある。 「投手陣は健康面で何が起こるか分からない。多くの選手がコンディションを整えているということは、当然ながら選択肢が広がるという ...
スポニチ女子ハーフは手芸好きの沼田実菜が初V 三浦国際市民マラソン
スポニチ 1日 12:28
... 初優勝した。 早春の風物詩として知られる大会に名を刻んだ。昨年は5キロの部に出場して3位。最終学年となった今回はハーフマラソンに挑んでトップでゴールを切った。 「アップダウンがあってキツかったが、高校最後のレースで優勝できて凄くうれしい」と振り返った。「前半は余裕を持ってゆっくり入って、後半10キロからペースを上げる」というプランを実行。その言葉通り、後半10キロ付近で高校のチームメートを引き離し ...
朝日新聞東京マラソンは大迫傑が日本勢トップの12位 鈴木健吾は13位
朝日新聞 1日 12:20
... 9秒で日本勢トップの12位に入った。鈴木は大迫に10秒遅れて13位でフィニッシュした。 大迫は、昨年12月にバレンシア・マラソン(スペイン)で2時間4分55秒の日本記録を樹立して以来のレースだった。テレビのインタビューで「12月から3カ月のレースとしては、気持ちを入れて、最後まで走り切れた」と語った。鈴木は「粘りの走りは見せられた。(大迫は)本当にプロフェッショナル。力の差を感じました」と話した。
TBSテレビ鈴木健吾は意地の走りで日本勢2位、大迫傑との“新旧日本記録保持者"対決に敗れるもMGC出場権獲得【東京マラソン】
TBSテレビ 1日 12:20
... 3位)でフィニッシュ。タイムは2時間6分9秒(速報値)。 昨年12月のバレンシアマラソンで2時間4分55秒の日本新記録を樹立した大迫傑(34、LI-NING)との“新旧日本記録保持者対決"に敗れるも、最後まで意地の走りをみせた。 今大会は32年ぶりの日本開催となる愛知・名古屋2026アジア競技大会の選考、27年10月に名古屋で開催されるロサンゼルス五輪代表選考会のMGC(マラソングランドチャンピオ ...
日刊スポーツ【東京マラソン】鈴木健吾は日本勢2位の13位「ほんとにプロフェッショナルだなと」大迫と激戦
日刊スポーツ 1日 12:08
... のある走りを披露。32キロ過ぎに橋本をかわし、日本人トップに浮上した。34キロ過ぎで大迫、近藤亮太(三菱重工)、工藤慎作(早稲田大)らの集団に吸収されたが、粘り強い走りで日本人の先頭集団に食らいつき、最後は日本記録保持者の大迫傑(リーニン)に次いでゴールした。 「なかなかタフなレースだったが、粘りの走りを見せれたと思う。(大迫は)独立してから練習したりアドバイスをもらったりしてきたが、ほんとにプロ ...
サンケイスポーツ細田あい、ラストレース終え涙「一瞬で終わったかのような幸せな時間」/東京マラソン
サンケイスポーツ 1日 12:06
... 東京マラソン(1日、東京都庁前-東京駅前=42.195キロ)2028年ロサンゼルス五輪代表選考会「マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)」(来年10月)の出場権をかけたレースが行われ、今大会を最後に引退する細田愛(エディオン)が2時間23分39秒の日本人女子トップでゴール。全体10位で、ラストレースを有終の美で飾った。 細田は「沿道の皆さんが頑張れとかありがとうとかたくさん言ってもらえて、 ...
フルカウント大谷翔平がみせた“涙" ファン注目の侍への思い…米メディアも称賛「全面的にリスペクト」
フルカウント 1日 12:05
... スのキャンプを離れた後も、すぐにチームジャパンに合流した。彼はワールドシリーズ制覇と同じくらいの熱量で、WBC制覇についても言及していた。彼は国際レベルで野球の魅力を引き上げたのだ」と敬意を表した。 最後に「彼の活躍を見るには時差があるが、WBCに代わるものはない。なぜなら、彼は誇りを持って、日本のユニホームを着ているからだ。涙が溢れ、この感情をみせたことに対して全面的にリスペクトする」と締めくく ...
日刊スポーツ【東京マラソン】大迫傑は日本人トップの12位「日本記録保持者の肩書は意識していなかった」
日刊スポーツ 1日 12:05
... >◇1日◇東京都庁~東京駅前・行幸通り(42・195キロ) 日本記録保持者の大迫傑(34=リーニン)が、2時間5分59秒で、日本人トップ12位となった。 「全体としては良くない順位だが、気持ちを入れて最後まで走り切れた」と振り返った。 オリンピック(五輪)には16年リオデジャネイロから3大会連続出場。25年12月のバレンシアマラソンでは従来の鈴木健吾の日本記録を1秒更新し、2時間4分55秒をマーク ...
NHK東京マラソン 男子の日本選手トップ 大迫傑が12位
NHK 1日 12:02
... このレースを最後に引退する細田あい選手が2時間23分39秒で日本選手トップの10位に入りました。 優勝はケニアの元世界記録保持者のブリジット・コスゲイ選手で、タイムは大会新記録となる2時間14分29秒でした。 大迫傑「最後まで粘れて最低限の走りができた」 大迫傑選手は「きょうは耐久レースと考え、ペースをいかに落とさないかが重要だった。35キロを過ぎたあたりから若干ペースが落ち始めたが、最後まで粘れ ...
スポーツ報知【採点&寸評】鹿島鮮やか逆転劇 一時0―2も動じず、5万人観衆黙らせる3発…決勝点奪った途中出場組高評価
スポーツ報知 1日 12:00
... 得点を決め、鮮やかな逆転勝ちで浦和を3―2で下した。 採点と寸評は以下の通り。 鬼木達監督【7・0】采配ズバリで0―2→3―2。誰を、どのタイミングで、誰に代えて等々の選択で11人の最大値を増大させ、最後に決勝点 GK早川友基【6・0】冷や汗ものの展開ミスもありつつ、唸りたくなるようなさすがの展開もありつつ、収支はプラス DF濃野公人【5・5】思い切りを出そうとすると剥がされてしまったり、ロストし ...
テレビ朝日ウソでしょ…!? 佐野海舟、まさかの“衝撃光景"「怖すぎる」「どっから出てきたん」1人だけ倍速スピードの“爆速プレス"
テレビ朝日 1日 12:00
... れたボールが、中央のMFアクセル・テープに渡る。ミドルシュートを狙ったテープのトラップが少し長くなった瞬間、佐野がギアを上げてボールにプレスをかける。15メートルほどの距離を一気に詰める加速力を見せ、最後はスライディングでボールを刈り取った。こぼれ球は再びレヴァークーゼンに回収されたが、コーナーに逃れ、この流れのセットプレーも防いで失点を免れている。 佐野の爆速プレスについてABEMAのコメント欄 ...
日本テレビ【東京マラソン】42.195キロを走ってまさかの「同タイム決着」 タケレが猛烈スパートで連覇達成 2位トロイティチも2時間3分37秒の同タイムで超激闘
日本テレビ 1日 12:00
... が横並ぶ戦いとなります。最後の直線を前に東京五輪では3000m障害に出場したタケレ選手がラストスパートで逃げ切り、連覇を達成。2位のジョフリー・トロイティチ選手(ケニア)とは、42.195キロを走って着差ありの同タイムでした。3位のアレクサンダー・ムティソ選手も1秒差と大接戦でした。 また大迫傑選手(LI-NING)が2時間5分59秒の全体12位で日本勢トップフィニッシュ。最後まで競り合った鈴木健 ...
サンケイスポーツ鈴木健吾、大迫傑について「改めて力の差を感じました」/東京マラソン
サンケイスポーツ 1日 11:59
... C出場権を獲得した。タデセ・タケレ(23)=エチオピア=が2時間3分37秒で2連覇した。 日本人2位の鈴木は「なかなかタフなレースだったが、粘りの走りを見せられたかなと思います」とレースを振り返った。最後は大迫とのデッドヒートになったが「去年の10月に独立して、それからいろいろ練習させてもらったり、アドバイスをいただいたりして、プロランナーとして走っていく中でいろいろ学んではきたんですけど、やっぱ ...
スポーツ報知田中碧はベンチ入りも出番なし…2月リーグ戦は全試合でベンチ入りも出場機会訪れず チームも強豪に敗戦
スポーツ報知 1日 11:56
... ベンチ入りしたが、出番がなかった。チームは0―1で敗れた。 田中は2月に行われたリーグ戦4試合全てでベンチ入りするも、出場機会は一度も訪れなかった。1月下旬の試合を含めて5試合連続の欠場となっており、最後の先発出場は12月14日のブレントフォード戦までさかのぼる。 スコットランド、イングランドとの親善試合が行われる3月下旬の日本代表の欧州遠征が控える中、2大会連続のW杯出場を目指すボランチは苦境が ...
TBSテレビ太田蒼生はMGC出場権逃す...2時間10分7秒の日本勢9位、最後は左わき腹を押さえてゴール【東京マラソン】
TBSテレビ 1日 11:55
... スで刻んだ。 32㎞過ぎで元日本記録保持者の鈴木が、超ハイペースでトップを走っていた橋本を捉え、ギアを一段入れて日本勢トップに浮上。大迫、近藤、“山の名探偵"工藤慎作(21、早稲田大)がついていったが、太田は集団から徐々に遅れていく。 日本勢6位以内、2時間9分00秒以内の両方を満たせばMGCの出場権を獲得したが、今大会では届かず。最後は左わき腹を押さえながらのゴールとなり、苦しいレースとなった。
サンケイスポーツ大迫傑「全体としてはそんなによくない順位」2時間5分59秒の日本人トップでゴール/東京マラソン
サンケイスポーツ 1日 11:54
... したが、12月からのレースの間3カ月としてはしっかりと気持ち入れて粘れたというか最後まで走りきれたんじゃないかと思う」と安どの表情を浮かべた。 再び日本記録保持者として挑んだレースと問われると「日本記録保持者という肩書はあまり意識していない。常にちょっとでも前をという形だった。暑い中しっかり頑張れたと思う」と述べた。 最後は鈴木との日本人トップ争いになったが「結果的に、2人、日本人一番、二番という ...
デイリースポーツ細田あいが笑顔と涙のラストラン「一瞬で終わったかのような幸せな時間だった」
デイリースポーツ 1日 11:54
「東京マラソン」(1日、東京都庁~東京駅前) 女子で引退レースとなった細田あい(エディオン)は2時間23分40秒で日本人トップの10位でゴールした。最後は笑顔でのゴールとなった。 レース後は涙を浮かべ「すごく楽しいマラソンでした。ゴールするのも今日不安だったんですけど、本当に一瞬で終わったかのような幸せな時間だったなって思います。ただ、走るだけでは終わりたくなかったので、去年の東京マラソンを超える ...
Abema TIMESウソでしょ…!? 佐野海舟、まさかの“衝撃光景"「怖すぎる」「どっから出てきたん」1人だけ倍速スピードの“爆速プレス"
Abema TIMES 1日 11:48
... れたボールが、中央のMFアクセル・テープに渡る。ミドルシュートを狙ったテープのトラップが少し長くなった瞬間、佐野がギアを上げてボールにプレスをかける。15メートルほどの距離を一気に詰める加速力を見せ、最後はスライディングでボールを刈り取った。こぼれ球は再びレヴァークーゼンに回収されたが、コーナーに逃れ、この流れのセットプレーも防いで失点を免れている。 佐野の爆速プレスについてABEMAのコメント欄 ...
スポニチ【東京マラソン】中3カ月弱で2時間6分切りの大迫傑「暑い中粘れた」鈴木健吾との一騎打ちは「うれしい」
スポニチ 1日 11:47
... 時間6分を切るタイムでフィニッシュした。 大迫は日本テレビのインタビューで「全体としてはそんなによくない順位だったんですけど、12月のレースから3カ月としては、しっかりと気持ちを入れて粘れたというか、最後まで走り切れたんじゃないかと思います」と振り返った。日本記録保持者のプライドを問われると「あんまり意識はしていない」と言いながらも、「常にちょっとでも前へという形だったので暑い中しっかり粘れたと思 ...
THE ANSWER日本人トップ34歳大迫傑、ゴール前まで鈴木健吾と競り合い「関係深めているので嬉しい」 2時間5分59秒で全体12位【東京マラソン】
THE ANSWER 1日 11:42
... を見せつけた。40キロ過ぎで鈴木が前に出たが、41キロで大迫が抜き返し、そのまま日本人トップでゴールを駆け抜けた。 「全体としてはそんなに良くない順位だったけど、12月からのレースの間3か月としては、最後まで気持ちを入れて走り切れたんじゃないかな。暑い中しっかり頑張れた」 30キロの給水では鈴木がスペシャルドリンクを取れず、大迫が自分が口にしていたドリンクとみられるものを鈴木に手渡すシーンも。意識 ...
デイリースポーツ前日本記録保持者・鈴木健吾は13位 大迫に脱帽「本当にプロフェッショナル。力の差を感じた」新旧日本記録保持者対決、惜しくも10秒差で敗れる
デイリースポーツ 1日 11:41
... プに浮上したが、34キロで大迫らの集団に追いつかれる形に。それでも36キロ過ぎに前に出た大迫についていき、日本人トップ争いはマッチレースに。40キロで再び鈴木が前に出たが、その後41キロで抜き返され、最後は突き放された。 「なかなかタフなレースだったんですけど、粘りの走りをできた」と語り、大迫とのマッチレースは「独立してから、いろいろ練習させてもらったり、アドバイスいただいたり、プロランナーとして ...
日刊スポーツ【東京マラソン】日本人トップは大迫傑!「山の名探偵」早大・工藤慎作がMGC出場権獲得/詳細
日刊スポーツ 1日 11:33
... マティコ、タケレの先頭集団4人が1時間57分27秒で通過。日本人トップ争いは大迫、鈴木が1時間59分30秒で通過。 ◆残り1キロ 先頭集団4人は横並びで通過。大迫が鈴木を引き離しにかかる。 ◆ゴール 最後のスプリント勝負を制したタケレが2時間03分37秒で大会連覇を果たした。日本人トップは大迫傑が2時間05分59秒で12位。鈴木健吾は10秒遅れの2時間06分09秒で13位。初マラソンの工藤慎作は、 ...
フルカウント大谷らメジャー組欠場も…侍Jがみせた底力 専門家も気になる“井端采配"「興味ある」
フルカウント 1日 11:31
... 二塁。フルカウントから走者2人がスタートを切り、打者・坂本誠志郎は外角寄りのシュートを逆らわずに一、二塁間にはじき返した。打球は右前に抜けて同点。前打者の源田壮亮が送りバントを2球続けてファウルにし、最後は三振に倒れた嫌なムードを払拭した。 続く小園海斗は1ボールからの2球目のスライダーを中前適時打して勝ち越し、さらに周東佑京も左前打で続いた。満塁の好機で、牧秀悟は際どいコースを見極めて押し出し四 ...
日本経済新聞東京マラソン、男子の日本勢は大迫傑12位 タケレが連覇
日本経済新聞 1日 11:29
... ている。15位の市山翼(サンベルクス)、昨年の世界選手権東京大会代表で17位の近藤亮太(三菱重工)、20位の工藤慎作(早大)、26位の藤村共広(スズキ)までがMGCの出場権を得た。 女子は今大会が現役最後のレースとなった細田あい(エディオン)が2時間23分39秒で日本勢最高の10位。元世界記録保持者のブリジット・コスゲイ(ケニア)が大会新記録の2時間14分29秒で制した。 男子で優勝したタデセ・タ ...
東京スポーツ新聞【侍ジャパン】井端弘和監督は台湾代表を最後まで密着マーク 2日からのNPBファーム戦も視察
東京スポーツ新聞 1日 11:25
WBC初戦・台湾は最後の実戦まで密着マークへ。井端弘和監督(50)率いる侍ジャパンは、WBC第1ラウンド初戦の相手である6日の台湾戦へむけ、徹底して要警戒していく模様だ。 台湾代表は27日にまでに自国で、NPBのソフトバンク、日本ハムと強化試合を行った後、来日し宮崎で2日からオリックス二軍、ソフトバンク二軍と調整試合を行い5日のWBC初戦を迎える日程となっている。 侍ジャパンは、宮崎合宿後は、金子 ...
サンケイスポーツ【試合結果速報】大迫傑、鈴木健吾とのデッドヒート制し2時間5分59秒の日本人トップでゴール/東京マラソン
サンケイスポーツ 1日 11:24
... 秒差で追う。 ▼35キロ~ゴール 36キロ手前、工藤がやや集団から遅れる。37・48キロの折り返し地点、大迫と鈴木が日本選手トップで通過。やや遅れて近藤、さらにその後ろに工藤がつける。38キロ地点で大迫と鈴木の日本選手トップ争いとなる。40キロ手前、鈴木の表情がゆがむも、大迫に食らいつく。40キロを過ぎ、鈴木が前に出る。41キロ過ぎ、大迫が再び鈴木の前に出る。最後は大迫が日本人トップでゴールした。
フルカウント源田壮亮に苦言「あのやり方はどうなのか」 致命傷の可能性…左腕vs.左打者だから生まれた“落とし穴"
フルカウント 1日 11:22
... 。源田は初球の真ん中付近の直球に対し、セーフティ気味に送りバントを試みたがファウルに。続く2球目の内角直球もセーフティ気味にバントしてファウル。追い込まれて強攻策に切り替えたが走者を送ることができず、最後は空振り三振に倒れた。 一発勝負のWBCでは致命傷になりかねないミス。現役時代に通算2038安打をマークした野球評論家・新井宏昌氏は、セーフティバントのサインだった可能性も考慮した上で、首をかしげ ...
スポーツ報知大迫傑が日本人トップの12位!鈴木健吾とのデッドヒートを制す「最近は関係を深めてきているのでうれしい」…東京マラソン
スポーツ報知 1日 11:16
... 冷静にレースを進めた。一般参加の橋本龍一(プレス工業)が果敢に飛び出して独走を続けていたが、約32キロで吸収した。 約35キロからは日本人トップを鈴木と争う“新旧対決"が実現。前で引っ張り続けた大迫は最後まで力強く走り進め、そのまま勝ちきった。 鈴木とのデッドヒートには「日本人で1番、2番ということで、最近は関係を深めてきているのでうれしい」と振り返った。 大迫は昨年12月のバレンシアマラソンで2 ...
スポーツ報知【巨人キャンプ評論】阪神との開幕カードはこの3人⁈ キャンプ総括の村田真一氏が大胆起用予告
スポーツ報知 1日 11:00
... れば御の字やと思うで。新人に過度な期待をかけるより、やってくれたら儲けもんくらいでええんや。やっぱり、戸郷よね。スリークオーターに改良して、球に勢いが出てきた。アバウトに制球してもファウルを取れれば、最後はフォークがあるんやし、2月28日の登板では戸郷らしい球を投げていた。 則本はスタミナが付いてくれば十分にやってくれそう。ずっといい球を投げていたで。衰えはないよ。今年は田中も良さそう。経験と実績 ...
バスケットボールキング“169センチPG"下山瑛司が2戦合計41得点の大活躍…B2東地区首位を相手に強烈なインパクト
バスケットボールキング 1日 10:53
... レッシブに守ること。どの立場でも自分の役割を果たすつもりで臨みました」と、振り返っている。 特別指定選手としての活動は、3月7日と8日に北九州市立総合体育館で行われる第23節・福井ブローウィンズ戦をもって終了予定。下山は「特別指定選手として、ファンの皆さまの前でプレーできるのも残りわずかです。3か月間の恩返しとして、最後は2つ勝って、気持ちよく次のステップに進めるよう全力で戦います」と力を込めた。
東京スポーツ新聞前田日明 カレリンとの試合で繰り出したカーフキックを解説「アンドレの時のようには…」「ケガする可能性ある」
東京スポーツ新聞 1日 10:00
... ープエスケープ。前田がロストポイント1を奪った。 カレリン(左)にアンクルホールドを決める前田(1999年2月、横浜アリーナ) すべての写真を見る(3枚) 「最初からアンクルを狙ってた。技の流れで一番最後にアンクルに行った」 前田は強烈なロー。カレリンは強引に投げて、上四方固め。立ち上がってカレリンは強烈な首投げ。そして、四つん這いの前田を、なんと「カレリンズ・リフト」で逆さ吊りにしてマットに叩き ...
東京スポーツ新聞武藤敬司58歳1か月「年齢なんてクソくらえだ」21年12月最年長GHCヘビー級王座戴冠
東京スポーツ新聞 1日 10:00
... 光晴さん(故人)の必殺技だったエメラルドフロウジョンを繰り出すと、これがノアファンの琴線に触れた。最後は潮崎の豪腕ラリアート、月面水爆を耐え抜き、奥の手・フランケンシュタイナーで3カウントを奪った。これまで新日本のIWGP王座を4度、全日本の3冠王座を3度(うち2回は化身のグレート・ムタ)巻いた武藤が最後に残されたGHC王座を戴冠。佐々木健介、高山善廣に続く史上3人目のグランドスラムを達成した。5 ...
ロイターサッカー=リーズはマンCに惜敗、田中ベンチ入りも出番なし
ロイター 1日 09:34
... 前半に何度かチャンスをつかんだものの、ドミニク・カルバート・ルーウィンが決定機を2回外すなど得点を奪えず。同アディショナルタイム2分にアントワーヌ・セメンヨに決勝点を奪われた。田中はベンチ入りしたが、最後まで出場はなかった。 遠藤航が所属するリバプールはウェストハムに5─2で快勝。前半5分にウーゴ・エキティケのゴールで先制すると、フィルジル・ファンダイク、アレクシス・マクアリスターが続き、前半のう ...
スポニチ山本由伸 “オリックス愛"あふれる帰国報告に「本物すぎる」「涙出た」 侍ジャパンのエースがチーム合流
スポニチ 1日 09:20
... !!」「オリックス好きすぎるやろ」など、歓喜の声が相次いだ。 山本は27日(日本時間28日)のオープン戦・ジャイアンツ戦に先発。3回5安打2失点で、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に向け、最後の実戦登板を終えた。最速は96・9マイル(約156.0キロ)を計測し、4奪三振と順調な調整ぶりを披露。日本の初戦となる1次ラウンドの6日台湾戦先発が見込まれる。 侍ジャパンはあす2日から京セラドー ...
日刊スポーツ【陸上】「小椋くん楽しんで!」青学大出身の小椋裕介が現役引退 東京マラソンでラストラン
日刊スポーツ 1日 09:09
... の小椋裕介(29=ヤクルト)が1日までに自身のインスタグラムを更新。「3月1日、4度目の東京マラソンへ出場します そして現役選手としてのラストレースとする決断をしました」。同日に行われる東京マラソンを最後に現役引退すると表明した。 大学時代は4年連続7区に出走。3、4年時には区間賞にも輝き、青学大の優勝にも貢献した。 ヤクルト加入後は20年の丸亀ハーフで1時間0分0秒の日本記録を樹立した。 「これ ...
フルカウント侍Jで躍動逸材は「本当に19歳?」 150キロ超連発は「エグすぎる」…完璧投球にSNS騒然
フルカウント 1日 09:00
... 動画】「えげつない剛速球」侍Jでも躍動した19歳右腕が150キロ超え連発 篠原は2点リードの6回から5番手としてマウンドに上がった。先頭の山口を右飛に打ち取ると、続くポランコには150キロ超えを連発。最後は外角高めの152キロの直球で空振り三振を奪うと、次の井上もインハイへの151キロで見逃し三振に仕留めた。7回も続投すると、打者3人を全て内野ゴロに打ち取り、パーフェクト投球で締め括った。 約1週 ...
スポーツ報知侍ジャパン・山本由伸が古巣愛あふれる“帰国報告" WBC初陣・台湾戦の先発最有力、ド軍が誇るエースがついに合流へ
スポーツ報知 1日 08:52
... を投稿した。球団応援歌をBGMに添える粋な演出も見せ、古巣愛あふれる“報告"となった。 山本は27日(日本時間28日)に敵地でジャイアンツとのオープン戦に先発。先頭打者本塁打を被弾し、侍ジャパン合流前最後の登板は3回2失点4奪三振の内容。3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で初戦となる台湾戦での先発が有力視される右腕は、「すごく楽しみにしてます。僕も台湾でプレーしたことありますし、台 ...
日刊スポーツ【競輪】自分の感触求める志田龍星の姿勢評価“らしくない"ポジティブ発言に可能性/ヤマコウ
日刊スポーツ 1日 08:00
... に話し始めた。「熊本が良くなかったからなー」と振ると「初めて熊本を走ったので(バンクの)癖が強過ぎてよく分からなかった。大垣は走り慣れているのが良かったのかなー。あ、爆風でよく分かりませんでした」と、最後まで自分のキャラを通すことができた。 2予7Rは栗山、富生とラインを組む。自転車のセッティングも、サドルが下がって重力に逆らわずに足を落とす感覚で乗る選手(新山響平や守沢太志)もいれば、志田のよう ...
FNN : フジテレビ「最後のポーズは笑顔で」島田麻央は大会4連覇へ「歴代最高得点を出す」中田璃士は2連覇を。ジュニアの日本Wエースが世界ジュニアに出場
FNN : フジテレビ 1日 08:00
... 。 本番に向けてコンディションを整えながら調子を徐々に上げている様子だった。 「最後のポーズは笑顔で終われるように」と話す島田 島田は「思いっきり楽しんで自分らしさを出せるように。ショート、フリーともに最後のポーズは笑顔で終われるように頑張りたい」と意気込みを語った。 「シニアに早く上がって世界選手権も出てみたいので、最後しっかり良い形で終われたら」とすでにシニアでの活躍も見据える17歳のジュニア ...
日刊スポーツ「いよっしゃあ」前半32秒0の激流を最後方待機の岩田康騎手ペアポルックスがV/オーシャンS
日刊スポーツ 1日 08:00
... 1、芝1200メートル、29日=中京)へ向かう。 ◇ ◇ ◇ 「いよっしゃあぁ!!」。気合全開の岩田康騎手が、優勝レイをかけたペアポルックスとじゃれあった。レースは出遅れ、前半3ハロン32秒0の激流を最後方待機。内柵に張り付き直線を向くと、肩ムチを入れながら隙間をぬった。するりと抜けて首差勝ち。「空いていましたね(笑い)。腹をくくって脚を信じていました。本当に最高のレースをしてくれました」と満足げ ...