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日刊スポーツ立民・安住幹事長「大義なき解散、国民のみなさんに私たちの存在の信を問う」新党の綱領を発表
日刊スポーツ 1月19日 16:16
... 手法に対し、私どもとしては、公明党のみなさんが野党になられてから、いろんな政策的なことを積み上げてきた考え方がある」と強調。「にわかづくりではなく、そうした伏線をベースに、分断や対立をあおる政治から共生と包摂の政治へと、『中道』の考えを盛り込んだ綱領をつくった」とした上で、「日本の国民のみなさんに、私はこの選挙は、私たちの存在の信を問うていきたい」と訴えた。 西田氏は「私たちが掲げた5つの柱につい ...
J-CAST立憲「3日間限定」衆院選候補者公募に「どこまで国民を馬鹿に...」の声 「中道」は「締め切り後」に綱領発表
J-CAST 1月19日 16:15
... 人ひとりの幸福を実現する、持続的な経済成長への政策転換」「現役世代も安心できる新たな社会保障モデルの構築」「選択肢と可能性を広げる包摂社会の実現」「現実的な外交・防衛政策と憲法改正論議の深化」「不断の政治改革と選挙制度改革」の5つの柱を掲げるとした。 しかし、立憲が呼びかけていた衆院選挙区の候補者の「緊急公募」は、18日に締め切っている。 立憲は15日にXで、「明日から3日間限定で、衆議院選挙区に ...
Smart FLASH解散総選挙で静岡県伊東市“年に5回"の選挙にSNSで「かわいそう」市民へ同情の声…地元選管に気持ちを聞いた
Smart FLASH 1月19日 16:13
... 思いを抱いているのが、前市長の学歴詐称で揺れた静岡県伊東市民だ。2025年度の1年間で、じつに5回の選挙をおこなうという前代未聞の事態に見舞われることになるのだ。5回の選挙とは、どんな経緯だったのか。政治担当記者が話す。 「1回めは、2025年5月25日の伊東市長選挙です。田久保真紀氏が初当選しました。しかしその後、『東洋大学卒業』という公報内容に疑義が生じ、本人も大学に確認後、『除籍』だったこと ...
ポストセブン「菅さんに話しても、もうほとんど反応ない」菅義偉元首相が政界引退…霞が関を支配した“恐怖の官房長官"の容態とは《叩き上げ政治家の剛腕秘話》
ポストセブン 1月19日 16:10
... 時事通信フォト) 写真一覧 菅義偉元首相(77)が衆院選に出馬せず、政界を引退する意向を表明した。菅氏は17日、横浜市内で記者団の取材に応じ、「喜寿を迎え、後進に道を譲ることを真剣に考えた」と語った。政治家として最も印象に残っていることは新型コロナウイルス対応。菅氏は「首相として、ワクチンの1日100万回接種を国民に約束して実行に移した」と強調した。 秋田県出身の菅氏は横浜市議を経て1996年の衆 ...
J-CAST公明と立憲民主の支持者がそのまま1+1が2とはならない 高市首相の高い支持率を自民はどう生かす
J-CAST 1月19日 16:00
... 層を中心にかなり集めるだろうということが、すでにデータから見えてきています」と米重氏は解説。「今回、本当に(予想が)難しい選挙で、なかなか先が読めないんです」と頭を抱えている。 ゲスト解説の朝日新聞前政治部長の林尚行記者はこう見ている。 「無党派層の支持を高市さんが得られるかが今回の選挙の最大のポイントなので、無党派層狙いの高市政権と組織票を固めて浸透を図ろうとしている新党・中道という、なかなか見 ...
週刊女性PRIME高市早苗首相が衆院解散宣言、憲法改正・物価高…自民党の勝利で危惧される「最悪のシナリオ」問題山積の“サナエノリスク"
週刊女性PRIME 1月19日 16:00
... アベノミクスを焦点に戦った選挙と手法が似ているんです。今年1月5日に伊勢神宮で安倍首相の写真の入ったファイルを掲げて参拝したのも、(安倍元首相の)やり方を踏襲するという意味があったのかもしれません」(政治ジャーナリスト) 2月中の総選挙が現実味を帯びてきた。新聞各社は1月23日に召集される通常国会において、高市早苗首相が衆院解散を検討していると報じている。 1月の衆院解散で訪れる「最悪のシナリオ」 ...
TBSテレビ中道改革連合 基本政策を発表 食料品の消費税ゼロなど盛り込む「生活者ファーストの政治の実現」
TBSテレビ 1月19日 16:00
... た。食料品にかかる消費税はゼロにするということです。 立憲民主党 本庄知史 政調会長 「生活者ファーストを政治の原点に据えて、平和を守る人間中心の社会の実現を目指す。食料品の消費税ゼロや社会保険料負担の低減ということを実行してまいります」 中道改革連合が発表した基本政策は、「生活者ファーストの政治の実現」などを掲げています。 この中には、▼食料品の消費税をゼロにすることや、▼社会保険料の負担軽減な ...
日刊スポーツ【全文公開】新党「中道」が要項発表「5つの柱」に「政治資金の透明化を断行」の1文盛り込む
日刊スポーツ 1月19日 15:46
... 、政治が果たすべき責任は重い。 対立を煽り、分断を深める政治ではなく、対立点を見極め、合意形成を積み重ね、生活者ファーストの政策を着実に前へと進める中道政治の力が求められている。それは困難な現実に正面から向き合い、最適解を導き出す、最も責任ある政治の道である。 私たちの揚げる理念は、「生命・生活・生存を最大に尊重する人間主義」である。 国民一人ひとりが自分らしく生き、その活力が社会の発展を支える政 ...
東京スポーツ新聞元テレ朝アナ・川松真一朗氏 東京23区から衆院選挑戦「政治は変わろうとしている」
東京スポーツ新聞 1月19日 15:14
... r、自民党東京都連幹事長代行、国際政治家、メディアプロデューサーなど多彩な顔を持つ川松氏は都議を3期務め、昨年の都議選に出馬しなかった。 東京・墨田区出身で、東京14区からの出馬を目指していたが、同区は現職の松島みどり衆院議員の地盤。急きょの衆院選で候補者調整の難航が見込まれる中、無所属での出馬も頭をよぎったというが、東京23区からの出馬見通しとなった。 川松氏は「政治に風を吹かせなければ、この日 ...
スポニチ元テレ朝アナ川松真一朗氏 衆院選出馬表明 地元墨田区ではなく町田市から「挑戦する決意を固めた」
スポニチ 1月19日 15:10
... 。川松氏は「自ら戦おうと思ってやってきた人が、この座を私に譲ってもいいと言われるなんて夢にも思っていなかった」と話す。その思いなどを受け、町田からの出馬を決めた。 地元の墨田区に対しては「これまで私の政治活動を支えていただいた皆さんの元へ隅々まで回ることができていないのは心苦しい。選挙が終わったら一軒一軒訪ねて、思いを伝えたい」とする。最後に「強い日本、誇れる日本を取り戻すために衆議院選挙を戦い抜 ...
日刊スポーツ原口一博氏が暴露、新党の前触れは12月…立民幹事長が連呼した2文字に違和感「何か企んでる」
日刊スポーツ 1月19日 15:08
... 18日には、新党に合流せず、次期衆院選に立候補する意向を表明。佐賀県小城市で開かれた立民佐賀県連の会合にオンライン出席し「(合流の)結論を潔し、としない」とコメント。昨年5月に自ら設立した政治団体「ゆうこく連合政治協会」(佐賀市)の政党化を目指すと表明している。19日深夜には立民側に対し、質問状をX上で公開している。 原口氏は1996年衆院選で初当選し、現在10期目。民主党政権で総務相を務めた。
スポニチ音喜多駿氏 次期衆院選出馬を見送りへ 妻が国政挑戦意向「音喜多家総力戦で衆議院選挙に臨む」
スポニチ 1月19日 14:27
... 多氏は24年10月の衆院選、昨年7月の参院選と続けて敗北した。「前回の選挙から半年足らずでまた衆議院解散総選挙、この選挙に臨むに当たって、私自身の準備不足は否めませんでした」。また連立の組み替えなど、政治状況が大きく変わる中で「戸惑いや迷いが生まれていたのも事実」と理由を説明した。 そんな中、東京・江東区議3期務めた妻の三次氏が、国政への挑戦を希望したという。「私の妻・三次由梨香から、“もしあなた ...
日刊スポーツ著名記者、自民党は「裏金問題を一貫して終わった話にしたい」衆院選の対応めぐる「本音」を指摘
日刊スポーツ 1月19日 14:05
... 針を固めたことに触れた。党内で、前回衆院選の対応は「党内で分断を生んだ」との声や、「前回でみそぎはすんだ」との指摘があることに触れた。 この流れについて、解説で出演した朝日新聞の林尚行・前政治部長は「自民党は、(政治とカネの問題を)一貫して、終わった話にしたいんですよね。2回の(国政)選挙でも負けているが、それで勝ち残ってきた人に関しては、これはもういいでしょと、というのが本音と思う」と、自民党側 ...
日刊スポーツ妻が衆院選出馬も音喜多駿氏は出馬回避「迷いに迷いました」国政選挙連敗中「私自身の準備不足」
日刊スポーツ 1月19日 13:38
... うのが生まれていた。これも事実です」と明かした。 三次氏は江東区出身。会社経営をへて、2015年の江東区議選で無所属で初当選し、現在3期目。同年に音喜多氏と再婚し、3児の母でもある。 東京15区は、「政治とカネ」をめぐる混乱が相次ぎ、近年、各党による大激戦区となっている。現在は、公明党と新党「中道改革連合」を結成することを決めた立憲民主党の酒井菜摘氏(39)が議席を持っている。 一方、維新が連立を ...
日刊スポーツTBS政治部長「高市さん…魂をこめた準備をしてい…
日刊スポーツ 1月19日 13:34
高市早苗首相(2025年撮影) TBS政治部長岩田夏弥氏が19日、TBS系「ひるおび」(月~金曜午前10時25分)に生出演。高市早苗首相が衆院解散・総選挙に関数記者会見をこの日夕方に実施するが、注目点として「なぜ、今?」とした。 高市早苗首相は14日に、日本維新の会代表を務める大阪府の吉村洋文知事や自民党の鈴木俊一幹事長ら与党幹部と官邸で会談し、23日に召集される通常国会の早期に衆院を解散し、総選 ...
日刊スポーツ「悪夢の民主党政権の再来を…」フジ解説委員長、新…
日刊スポーツ 1月19日 13:33
... 上げたことをめぐり、公明党ホームページのある文言に注目した。 新党結成の急展開についてコメンテーターの渡辺正行が「党員の皆さんは納得してるんですか?」と疑問を述べると、解説として出演した元日本テレビの政治ジャーナリスト青山和弘氏は「いやいや、全くしてないんですよ」と苦笑い。立民側は、公明党の支持母体である創価学会票が見込めるため議員を中心に納得している人が多いとしつつ「公明党や創価学会の人は、今ま ...
スポーツ報知自民単独過半数は「狙える」「不透明」…「高市自民 獲得議席は?」…「サン!シャイン」政治ジャーナリスト2人の予測分かれる
スポーツ報知 1月19日 13:30
... イン」(月~金曜・午前8時14分)は15日、高市早苗首相がこの日夕、衆院解散を表明する予定であることを報じた。 また、立憲民主党と公明党が合流し「中道改革連合」を設立したことも伝えた。 スタジオには、政治ジャーナリスト・青山和弘氏と同局の松山俊行解説委員長が出演。衆院選に向け「高市自民 獲得議席は?」と問われ、青山氏は「自民単独で過半数(233議席)狙える」。松山氏は「自民単独過半数は不透明に」と ...
J-CAST元気すぎる田母神俊雄氏(77)、菅義偉氏引退に感慨も...「頑張ってもあと50~60年」
J-CAST 1月19日 13:30
... 021年8月撮影)。田母神俊雄氏と同学年だったそうだ 「勿論体力が続く限り頑張るつもりだが...」 田母神氏は近年も政治的発信を続けており、25年7月の参院選では参政党の応援演説に立つなど、精力的な活動を見せている。 12日の投稿では、「急に衆議院選の話が出てきた」とした上で、「日本の政治をよくするために前回の参院選で大きく議員を増やした参政党に頑張って欲しいと思っているが、最近参政党にあの参議院 ...
J-CAST「地方に行くと公明と自民はズブズブ」 中道改革連合はできたが簡単に自民党から票が移るのか
J-CAST 1月19日 13:00
... 井祐作政治部デスクは試算として公明党票を「全国得票数約596万票」として、小選挙区で公明党が持っているとされる1万票を仮に自民党から立憲民主党に上乗せされた場合を試算して見せた。 「単純計算で自民党は最大26議席で当落が変わる可能性がある」 その試算結果についてスタジオから「おお」という驚きの声があがる。そんなにきれいに自民党から立憲民主党に票が移るのか。 石原さんは自公関係について「今まで政治の ...
J-CAST橋下徹氏「わかりやすい、いい選挙」 でも解散の意義「自民・維新連立の信を問う」は「大いなる矛盾」
J-CAST 1月19日 12:45
... 夫代表、西田実仁幹事長 橋下徹氏(2015年撮影) アクセルふかしたい有権者は自民・維新、懸念を感じている人は立憲、公明へ 「中道改革連合」の結成について、レギュラーコメンテーターの橋下徹さんは、 「政治家は選挙になって自分が当選か落選かギリギリになって尻に火がついて動くということがあるのでこれは仕方がない。立憲と公明が一緒になることは有権者にとって非常にわかりやすい。アクセルをふかしたい有権者は ...
サンケイスポーツ高市首相、衆院解散を19日夕、表明へ 中道綱領「生活者第一」2月8日投票へ
サンケイスポーツ 1月19日 12:44
... 基本政策を示す。衆院選日程は「1月27日公示、2月8日投開票」となる見通しで、与野党は候補者擁立や公約策定などの準備を急ぐ。 立民の安住淳幹事長は会見で、中道の綱領に関し「分断や対立をあおる政治から、共生と包摂の政治へという中道の考え方を盛り込んだ。国民に私たちの存在の信を問う」と述べた。 首相は会見で自民と日本維新の会による連立政権の枠組みや「強い経済」などで信を問う考えを明らかにするとみられる ...
スポーツ報知中道改革連合が綱領発表会見「国家ファーストではなく、生活者ファーストを目指す」
スポーツ報知 1月19日 12:37
... げていない「国家ファースト」を強調することで他党が右派であるイメージ付けてしまい、結果的に分断をあおってしまう言葉の使い方ではないかとの質問に「国家やイデオロギーのために国民を従わせる政治でなく、人間の尊厳を守り抜く政治をしたいというのが趣旨」と説明。「国家ファーストを主張する政党はあるわけではない。確かに強い国家、強い経済は大事だが、その先のこと、国民が幸せになることを強調している、という意味で ...
スポーツ報知中道改革連合が綱領「5本の柱」発表 昨秋発表の公明党政策そのままの指摘に立憲・安住氏「2党の有志で作った」
スポーツ報知 1月19日 12:32
... げる包摂社会の実現」、第4の柱「現実的な外交・防衛政策と憲法改正論議の深化」、第5の柱「不断の政治改革と選挙制度改革」と掲げた。 この内容は、昨秋に公明党が掲げていた「政策5本柱」とほぼ同じ。当時公明党は「新たな社会保障モデルの構築」「包摂社会の実現」「一人当たりGDPの倍増」「現実的な外交・防衛政策」「政治改革・選挙制度改革の断行」の5つを挙げていた。 安住氏は、公明党の政策そのままなのではとの ...
スポーツ報知「どっちが勝ちそうなんですか?」…「自民&維新」対「中道」衆院選…「サン!シャイン」渡辺正行、政治ジャーナリストに直撃
スポーツ報知 1月19日 12:25
... イン」(月~金曜・午前8時14分)は15日、高市早苗首相がこの日夕、衆院解散を表明する予定であることを報じた。 また、立憲民主党と公明党が合流し「中道改革連合」を設立したことも伝えた。 スタジオには、政治ジャーナリスト・青山和弘氏と同局の松山俊行解説委員長が出演。衆院選に向け「自民党」と「日本維新の会」の与党と野党の「中道」についてコメンテーターでタレントの渡辺正行は「どっちが勝ちそうなんですか? ...
日刊スポーツ音喜多駿氏の妻が衆院選出馬へ 維新が東京15区への擁立を発表 自民・大空幸星氏も前回出馬
日刊スポーツ 1月19日 12:17
... の三次由梨香氏(40)を擁立することを発表した。 三次氏は江東区出身。会社経営をへて、2015年の江東区議選で無所属で初当選し、現在3期目。同年に音喜多氏と再婚し、3児の母でもある。 東京15区は、「政治とカネ」をめぐる混乱が相次ぎ、近年、各党による大激戦区となっている。現在は、公明党と新党「中道改革連合」を結成することを決めた立憲民主党の酒井菜摘氏(39)が議席を持っている。 一方、維新が連立を ...
日刊スポーツ高市早苗首相が夕方に解散表明へ 中道は「生活者ファースト」綱領発表
日刊スポーツ 1月19日 11:57
... 基本政策を示す。衆院選日程は「1月27日公示、2月8日投開票」となる見通しで、与野党は候補者擁立や公約策定などの準備を急ぐ。 立民の安住淳幹事長は会見で、中道の綱領に関し「分断や対立をあおる政治から、共生と包摂の政治へという中道の考え方を盛り込んだ。国民に私たちの存在の信を問う」と述べた。 首相は会見で自民と日本維新の会による連立政権の枠組みや「強い経済」などで信を問う考えを明らかにするとみられる ...
TBSテレビ中道改革連合が基本理念発表「生命・生活・生存を最大に尊重する人間主義」
TBSテレビ 1月19日 11:41
... 継です。 “生活者ファースト"を掲げる中道改革連合は、きょう午後に具体的な基本政策も発表する予定で、総選挙に向けて挙党態勢を確立できるかがカギとなります。 立憲民主党 安住淳 幹事長 「『共生と包摂の政治へ』という中道の考え方を盛り込んだ綱領(基本理念)を作りましたので、私達のこの存在の信を問うていきたい」 立憲・公明両党の幹事長は記者会見を開き、「生命・生活・生存を最大に尊重する人間主義」を軸と ...
J-CAST「解散は総理の専権事項」実際は「総理の特権でも何でもない」 「裏をかいて解散をするやり方は日本だけ」
J-CAST 1月19日 11:30
... 「解散の度に語られる『解散は総理の専権事項』という言葉、公的に定められた総理の特権でも何でもないんですよ。法律のどこにも書いていないし、永田町周辺だけで通用する言葉と言っていいと思うんです。ところが、政治家だけでなく、マスメディアも『伝家の宝刀を抜いた』とか、総理のリーダーシップをほめそやすような言葉を使っているわけです」と指摘した。 高市首相が解散の根拠としたのは憲法7条で、「内閣の助言と承認に ...
日刊スポーツ舛添要一氏、衆院選めぐる“有識者"の予想に「愚の骨頂」
日刊スポーツ 1月19日 11:20
舛添要一氏(2016年6月撮影) 前東京都知事で国際政治学者の舛添要一氏(77)が19日までにX(旧ツイッター)を更新。衆議院の解散総選挙をめぐる“有識者"の予想について言及した。 高市早苗首相は14日、日本維新の会代表を務める大阪府の吉村洋文知事や自民党の鈴木俊一幹事長ら与党幹部と官邸で会談し、23日に召集される通常国会の早期に衆院を解散し、総選挙に踏み切る意向を伝えた。高市首相が衆院解散に踏み ...
スポニチ新党「中道」綱領発表 立民・安住氏「分断や対立をあおる政治から、共生と包摂の政治へ」
スポニチ 1月19日 11:15
... 公明党が衆院選の選挙協力で結成した新党「中道改革連合」(略称・中道)の綱領が19日、国会内で発表された。会見には立民の安住淳幹事長と、公明の西田実仁幹事長が出席。安住氏は「分断や対立をあおる政治から、共生と包摂の政治へという中道の考え方を盛り込んだ」と述べた。 綱領には「右派・左派問わず急進的な言説が目立ち始め、多様性を尊重し、共に生きる社会を築こうとする努力が、いま脅かされている」と記載。党が目 ...
スポーツ報知「悪夢の民主党政権の再来を許してはならない」…公明党「HP」に「昨日の段階で書かれてある」…「中道」を巡り「サン!シャイン」松山俊行氏が指摘
スポーツ報知 1月19日 11:15
... イン」(月~金曜・午前8時14分)は15日、高市早苗首相がこの日夕、衆院解散を表明する予定であることを報じた。 また、立憲民主党と公明党が合流し「中道改革連合」を設立したことも伝えた。 スタジオには、政治ジャーナリスト・青山和弘氏と同局の松山俊行解説委員長が出演。「中道」を巡り、コメンテーターでタレントの渡辺正行は、公明と立憲の「党員の皆さんとかは、みんなこれ納得してるんですよね?」と尋ねた。 こ ...
スポーツ報知「公明党は、何でそこに…?」…「中道」設立を巡り「サン!シャイン」渡辺正行が疑問「立憲さんにメリットが…」
スポーツ報知 1月19日 10:50
... イン」(月~金曜・午前8時14分)は15日、高市早苗首相がこの日夕、衆院解散を表明する予定であることを報じた。 また、立憲民主党と公明党が合流し「中道改革連合」を設立したことも伝えた。 スタジオには、政治ジャーナリスト・青山和弘氏と同局の松山俊行解説委員長が出演。衆院選に向け「中道」を巡り、2人の解説を聞いたコメンテーターでタレントの渡辺正行は「話を聞いていると、立憲さんにメリットがあって…公明党 ...
時事通信中道基本政策、原発再稼働を容認
時事通信 1月19日 10:21
中道新党の基本政策の全容が19日、判明した。「将来的に原発に依存しない社会を目指す」としつつ、安全性が確認された原発の再稼働を容認する。企業・団体献金の受け手規制強化も盛り込んだ。 自民、消費減税で争点つぶし 中道新党「生活者第一」前面 政治 経済 社会 コメントをする 最終更新:2026年01月19日10時21分
日刊スポーツ田母神俊雄氏「ゆっくりした動作で目も虚ろ」同学年の菅義偉元首相に「私もそろそろ引退の年」
日刊スポーツ 1月19日 10:01
... )を更新。次期衆院選に立候補しないと正式表明した自民党の菅義偉元首相(77)について言及した。 「菅義偉元首相が引退する。テレビなどで見る姿は残念ながらゆっくりした動作で目も虚ろなので、もうこれ以上の政治活動は無理だと思う」と書き出した。 続けて「私も菅氏と同じ昭和23年生まれで、私の方が彼よりも5カ月早い7月の生まれである。私もそろそろ引退の年なのだ。勿論体力が続く限り頑張るつもりだが、頑張って ...
日刊スポーツ新党不参加の原口一博氏、深夜2時に立民へ怒りの公…
日刊スポーツ 1月19日 09:51
... は18日、新党に合流せず、次期衆院選に立候補する意向を表明した。佐賀県小城市で開かれた立民佐賀県連の会合にオンライン出席し「(合流の)結論を潔しとしない」と語っている。昨年5月に自ら設立した政治団体「ゆうこく連合政治協会」(佐賀市)の政党化を目指すと表明している。 そして19日深夜1時57分に立憲側への質問状を公開。「現在、党内で進められている『解党』および新党への移行プロセスに対し、国民から『政 ...
日刊スポーツ野田佳彦氏「私は、逃げません」宣言に「立憲で臨めば」「消費税上げたの誰?」ツッコミ殺到
日刊スポーツ 1月19日 09:48
... ぐる思いをつづった。 「物価が上がり、暮らしが苦しい。その現実を前にして、政治は何をしてきたのか。私自身、何度も自問しています」と前置きした上で「政治は、本来、懸命に働く人が、安心して暮らせる社会を支えるためにある。それが十分に果たせていないのなら、政治の側に責任があります」と記述。最後に「私は、逃げません。暮らしを立て直す政治に、全力で向き合います」と締めくくった。 野田氏のポストに対し「逃げな ...
日刊スポーツ【石原伸晃】自民党内にもたまっている不満 内閣支…
日刊スポーツ 1月19日 08:00
... が一丸となって馬車馬のごとく働いて働いて、前政権以来の停滞感を吹き飛ばしてくれるものと期待していたら、まさかの解散、総選挙とは。 内閣支持率が高いうちに選挙に打って出て、政権基盤を強化し、より安定した政治体制の下で政策を実行していきたい気持ちはよくわかる。しかし、それは果たして国民が高市総理に期待していたことなのだろうか。物価の高騰や社会保険料の値上げなど、日々の生活に直結する苦しみに対する何らか ...
日刊スポーツ小沢一郎氏「聞けば聞くほど、今回の解散は評判が悪い」高市首相の解散方針をバッサリ
日刊スポーツ 1月19日 07:27
... 出した。そして「課題山積のこの時期に予算から経済、外交安保も全部ほったらかして自民党の議席増に血眼になっていると、多くの人が呆れている。高市総理の統治能力すら疑われ始めている。周りの声を聞かなければ、政治などできる訳がない。大丈夫なのか?」と苦言を呈した。 高市早苗首相は14日、与党幹部と官邸で会談し、23日に召集される通常国会の早期に衆院を解散し、総選挙に踏み切る意向を伝えた。高市首相が衆院解散 ...
時事通信安倍氏銃撃の経緯、どう判断 求刑無期、刑の重さ争点―山上被告21日判決・奈良地裁
時事通信 1月19日 07:05
... きる説明はなく、論理的に飛躍がある」と強調し、「教団にダメージを与えるための道具だった」とも述べた。 一方、弁護側は、安倍氏が教団側に「敬意を表する」と述べたビデオメッセージを見た被告が「教団の活動は政治権力によって承認され、自分たちはもう救われない」と絶望感を抱いたと主張。岡山市での襲撃を断念した帰り道、翌日に安倍氏が奈良に来ると知って「偶然を超えたもの」を感じ、銃撃を必ず遂行するという行動に出 ...
朝日新聞日本社会でふくらむ外国人への不安 連鎖を断ち切るヒントは地方に
朝日新聞 1月19日 06:00
... がっている。 不安はどこから生じるのか。その連鎖を断ち切る方策はあるのか。 日常の暮らしの中で不安を感じる人の話に耳を傾け、その向き合い方を考えた。 【なぜ、この連載をするのか】「「不安」を総動員する政治に既視感 外国人との共生を見据えた議論を【知っておきたい】「なんとなく不安」で終わらせず 在日外国人を理解する五つの要点 子どもを守りたい、とつながる「不安」 「不安」の始まりは、外国人が急増する ...
東京スポーツ新聞トランプ大統領がグリーンランドに固執する理由…超能力者はまさかの〝UFO基地説〟提唱
東京スポーツ新聞 1月19日 06:00
... り返し述べてきた。購入を目指しているが、武力で奪取する可能性も排除していない。 ここまでグリーンランドに固執する理由について、米国事情通は「戦略、レアアースやウランに加え、トランプ政治の〝象徴〟だからです。トランプ氏は国際政治を不動産取引的にとらえる傾向があります。広大なグリーンランドを領有し、米国の領土を増やすことは、歴史的なディールであり、MAGA(メーク・アメリカ・グレート・アゲイン=米国を ...
スポニチ自民党6県連、政治資金パーティーを昨年実施 24年は全都道府県で開催見送りも
スポニチ 1月19日 05:30
自民党新潟県連が2025年11月に開催した政治資金パーティー=新潟市 Photo By 共同 自民党6県連が政治資金パーティーを25年は実施していたことが18日、共同通信の調査で分かった。派閥裏金事件を受け2024年は全都道府県で開催を見送っていた。 開催したのは青森、岩手、山形、新潟、岐阜、佐賀。国政選挙を経て有権者の理解を得られたと判断した。新潟と岐阜は「県連の運営資金を確保するため」と説明。 ...
デイリー新潮参政党の“新アイドル"豊田真由子氏が真冬にひらひらスカートで埼玉・大宮に「戻ってきました、ただいまー!」 もしや枝野幸男氏にロックオン?
デイリー新潮 1月19日 05:05
... 党し「豊田ボード」と呼ばれる彼女は、今や党員が畏敬の念を抱く大幹部である。 午後6時過ぎ、マイクを握った豊田氏は「戻ってきましたー、さいたまー」と叫んだ後、まずしんみりこう語った。 「わたし、9年前、政治の世界から離れたとき、一番悲しかったのは、もう皆さんのお役に立つことができない、日本の国のために働くことができない、たくさんのお声を聞いていたのに、もうそれを国に伝えていくことができない。それが一 ...
デイリー新潮“テレビ出身の政治家"は「高市首相」と「小池都知事」が最後か…オールドメディア批判の煽りを受けた“タレント議員"の変質
デイリー新潮 1月19日 05:04
高市首相(他の写真を見る) 第1回【「高市首相」と「小池都知事」を育んだ“テレビ黄金時代" レギュラー出演者が次々と“政界入り"を果たした“伝説の深夜番組"とは】からの続き──。なぜ小池百合子・東京都知事(73)と高市早苗首相(64)は“ガラスの天井"を破ることができたのか。経済ジャーナリストの志村昌彦氏は80年代と90年代に全盛期を迎えた“テレビ文化"の影響を指摘する。(全2回の第2回) *** ...
デイリー新潮「高市首相」と「小池都知事」を育んだ“テレビ黄金時代" レギュラー出演者が次々と“政界入り"を果たした“伝説の深夜番組"とは
デイリー新潮 1月19日 05:03
高市首相(他の写真を見る) 日本における立憲政治は大日本帝国憲法が公布された1889(明治22)年から始まった。以来、様々な政治家が登場しては政界を去っていった。そして2016年に小池百合子知事(73)が、25年に高市早苗首相(64)が、共に女性初となる東京都知事と内閣総理大臣に就任した。日本が近代国家としてスタートを切ってから、国家と首都のトップが共に女性との時代が到来するには、約140年の歳月 ...
デイリースポーツ首相、衆院解散を夕方に表明へ
デイリースポーツ 1月19日 05:02
... 者ファーストの政策を着実に前へと進める」と明記。五つの政策の柱として(1)持続的な経済成長(2)新たな社会保障モデルの構築(3)包摂社会の実現(4)現実的な外交・防衛政策と憲法改正論議の深化(5)不断の政治改革と選挙制度改革-を列挙した。 午後に公表する基本政策では、安全保障関連法に関し存立危機事態での自国防衛のための自衛権行使は合憲とするほか、地元合意などを条件とした原発再稼働を容認する方向だ。
日本経済新聞安倍氏銃撃の山上徹也被告、卒アルに夢「石ころ」 再起果たせず凶行
日本経済新聞 1月19日 05:00
安倍晋三元首相銃撃事件で殺人罪などに問われた山上徹也被告(45)に21日、裁判員裁判の判決が言い渡される。政治的背景や安倍氏個人への恨みもないまま、1人で銃を製造し殺害した「戦後史に前例のない事件」(検察側)。15日間の公判で明かされた被告の半生や発言をたどった。 被告の母親は1991年、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)に入信し多額の献金を繰り返した。家庭は崩壊し、入信を知った中学2年の被告は. ...