検索結果(受賞 | カテゴリ : 地方・地域)

814件中9ページ目の検索結果(0.014秒) 2025-12-19から2026-01-02の記事を検索
毎日新聞創作童話コン 県内82作品応募 優秀賞6人決まる /和歌山
毎日新聞 2025年12月19日 05:06
県内の小学生を対象とした第61回創作童話コンクール(県小学校国語教育研究会主催、毎日新聞和歌山支局後援)があり、各学年から1点ずつの優秀賞6点が決まった。今年の応募数は82点だった。優秀賞受賞者は次の通り。 岡崎小1年、柴田栞奈さん「マクラヤサン」▽砂山小2年、那須凜歌さん「りんちゃんのなつ休み」…
毎日新聞新境地、出会える場所に 茨木市立川端康成文学館=大阪府茨木市 /大阪
毎日新聞 2025年12月19日 05:06
... 抜けの陽光だったが、館内は静寂に包まれ、我が心にうずもれる「ごみ」が少し消えていくようだった。【有本忠浩】 川端康成(1899~1972年)が68年、日本人で初のノーベル文学賞を受賞したのはあまりにも有名だ。ノーベル各賞の受賞者が報じられる時期には決まって川端の名前を聞く。大阪市で生まれ3歳から旧制茨木中(現府立茨木高)を出る18歳までの青春時代を茨木市で過ごした。読書欲が旺盛で文学への憧れが芽生 ...
中日新聞地元の味を学んだよ
中日新聞 2025年12月19日 05:05
... マイモを従業員らが皮むきし、スライスして乾燥させる干し芋作りの工程を見学。 児童たちも、木枠にピアノ線を平行に数本張った「つき台」に通してスライスする作業を体験した。横須賀小3年の永田旺吏(おうり)さんは「きれいにできてうれしい。毎日これを作っているなんてすごい」と目を輝かせた。 おいもやは、楽天市場のスイーツジャンルで「ショップ・オブ・ザ・イヤー」を16年連続受賞するなど、インターネット通...
毎日新聞2025年の九州・山口 担当記者が振り返る /福岡
毎日新聞 2025年12月19日 05:02
... 歴史・文化財、美術、演劇を巡るこの1年の動きを担当記者が振り返る。 ■文学 鈴木結生さんに芥川賞 若手からベテランまで受賞が相次いだ。西南学院大大学院生、鈴木結生(ゆうい)さんの「ゲーテはすべてを言った」が、第172回芥川賞に輝いた。佐藤正午さんの『熟柿』は第20回中央公論文芸賞を受賞。森バジルさんの『探偵小石は恋しない』は、ミステリー好きの読者が選ぶ「MRC(メフィストリーダーズクラブ)大賞」で ...
毎日新聞房総文園 短歌年間賞決まる /千葉
毎日新聞 2025年12月19日 05:02
... する第13回年間賞の受賞者が決まった。大賞には千葉市の星野珠青(たまお)さん(37)、優秀賞には佐倉市の菅原武さん(74)と千葉市の君塚亮さん(68)が選ばれた。喜びの声を紹介する。【まとめ・平塚雄太】 日常の気づきを歌に 大賞・星野珠青さん 試着室前に置かれた靴たちが盗まれないでいる慎ましさ=8月22日付 2023年に毎日歌壇賞の最優秀賞に選ばれたことはあるが、房総文園では初の受賞だ。「選んでい ...
毎日新聞被団協四国代表理事が語る平和賞 21日・小豆島 /香川
毎日新聞 2025年12月19日 05:01
ノーベル平和賞を2024年に受賞した日本原水爆被害者団体協議会(日本被団協)の松浦秀人・四国ブロック代表理事による講演会が21日、香川県小豆島町蒲生甲の蒲生公民館である。 講演のテーマは「核兵器の禁止と廃絶に向かって~母の被爆体験とノーベル賞授賞式~」。主催は「ノーベル平和賞受賞記念講演会in小豆…
読売新聞「有田牛」世界で金賞 和牛部門県内で初 有田牧畜産業 「エサや水こだわり」 肥育方法や地域貢献でも評価
読売新聞 2025年12月19日 05:00
... 品評会は中東などイスラム圏での影響力も高いという。 有田社長らは10日、県庁を訪れ、河野知事に有田牛を振る舞って受賞を報告した。舌鼓を打った河野知事は「金賞を取った牧場があるというのは海外にアピールできる材料。食という宮崎の強みの中でも宮崎牛は最大の売りの一つで、県としてもありがたい」と受賞を歓迎していた。 .article-schedule-link { display: -webkit-box ...
琉球新報脱・観光依存へ転換 Z世代向け、小売店とコラボも ファッションキャンディ・下<Who強者How強者 沖縄企業力を探る>
琉球新報 2025年12月19日 05:00
... メーカーの製造過程で割れてしまい廃棄せざるを得なかった製品に、ファッションキャンディが得意のチョコレート加工を施した。 食品ロス削減にもつながる新商品はSDGsの観点にも合致。同年の優良県産品優秀賞を受賞するなど、新たな市場開拓も芽吹き始めている。小売店との期間限定コラボ商品開発にも注力するなど、日々挑戦は続いている。 宮城社長はこうした戦略展開に「全て現場から上がってくる案を実現化してきた。『琉 ...
読売新聞【岐阜県垂井町】作家 朝井リョウさん(36)…中学の自由研究小説提出
読売新聞 2025年12月19日 05:00
... して載せていました。初めて公募の新人賞に投稿したのもこの頃で、小6の1クラスの1年間を描いた物語でした。 小説家になるきっかけの一つは、中2の時、19歳の綿矢りささんと20歳の金原ひとみさんが芥川賞を受賞したことです。出版業界なんて別の星のことのように思っていましたが、自分と年齢がそう変わらない若い人が出てきたことで、身近に感じることができました。 中学の夏休みの自由研究は3年間、小説を提出しまし ...
釧路新聞ダスキン釧路西最優秀 全国大会4部門で好成績【釧路市】
釧路新聞 2025年12月19日 04:05
ダスキン釧路(釧路市鳥取大通9、吉田一夫社長)が運営するダスキン釧路西支店が、全国のダスキン加盟店を対象に行う企業や作業用ユニホームの販売実績などを評価する大会で最優秀賞を受賞した。 ダスキンは直...
山陰中央新聞年末も防犯忘れずに 境港の中学生が一日署長
山陰中央新聞 2025年12月19日 04:00
... 、境港一中2年生の岩田陽和子(ひなこ)さん(14)と花本栞奈(かんな)さん(14)、同二中1年生の松篠知佳さん(13)。 3人は同署が夏に中学校の生徒から募った標語入りイラスト等コンクールの最優秀賞の受賞者。コンクールの表彰式と一日署長の委嘱式を終えた後、警察官の制服姿の3人は米子空港で東京からの到着便に合わせ、到着ロビー付近で広報物を配った。 防犯活動標語「いかのおすし」を作品テーマに選んだ岩田 ...
山陰中央新聞文芸話題 「世界」に向き合い続ける スラブ文学研究者・沼野さん 坪内逍遥大賞授賞式
山陰中央新聞 2025年12月19日 04:00
文化芸術活動に貢献した個人や団体を顕彰する第10回早稲田大学坪内逍遥大賞の授賞式が東京都内で開かれ、大賞を受賞した...
大分合同新聞米軍基地テーマ、杵築市の船尾修さんが写真集出版 戦後の日米関係「議論のきっかけに」
大分合同新聞 2025年12月19日 03:00
杵築市山香町の写真家、船尾修さん(65)=大分合同新聞文化賞受賞者=が、戦後の日米関係を問う写真集「Occupied Japan 日本の米軍基地」(A4変形判、224ページ)を出版した。船尾さんは「戦後80年。今も米軍の“占領状態"が普通... .fc-blue { color: #007ee2; font-weight: bold; } .fc-purple { color: #8B6CEA; ...
大分合同新聞芸術緑丘高3年の原田さん、九州青年美術公募展で最高賞 人と自然の関わり方を問いかける大作
大分合同新聞 2025年12月19日 03:00
【大分】大分市上野丘東の芸術緑丘高美術科3年の原田真花(みはな)さん(17)が「第49回九州青年美術公募展」で最高賞の文部科学大臣賞を受賞した。受賞作の「領域」はニホンオオカミの家族を題材に人と自然の関わり方を問いかける100号の大作。... .fc-blue { color: #007ee2; font-weight: bold; } .fc-purple { color: #8B6CEA; f ...