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日刊スポーツ【東京女子】試合で勝利したアジャコング、バナナの皮でコケてアイアンマン陥落 新王者辰巳リカ
日刊スポーツ 2月21日 21:00
... カウントを奪って勝利。ベルトを保持したままリングを去った。 しかしアジャが控室で休んでいると、ベルトを狙う原宿ぽむ、桐生真弥、辰巳リカがやってきた。ベルトが欲しければちゃんと勝負しろと主張するアジャに対し、3人はなぜかしりとりで勝負を挑んだ。お題は「有名人の名前」。「アジャコング」(リカ)の次に「具志堅さん」と言ったぽむが秒殺されて退場。「具志堅用高」(アジャ)→「上原わかな」(真弥)ときて「ナン ...
東京スポーツ新聞【東京女子】アジャコング まさかのアイアンマン王座陥落…バナナの皮踏む〝痛恨〟 新王者は辰巳リカ
東京スポーツ新聞 2月21日 21:00
... から勝利をもぎ取り、会場を沸かせた。だが、悲劇は試合後の控室で待っていた。 アジャが保持していたアイアンマンヘビーメタル級王座を狙い、辰巳リカ、原宿ぽむ、桐生真弥の3人が急襲。譲渡を迫られたアジャは「勝負に勝ったら」と応戦し、なぜか〝有名人の名前でしりとり〟による前代未聞のタイトル戦が実現した。 挑戦者側の知識不足もあり、アジャが難なく防衛成功。ところが、控室から追い出そうとした瞬間、床に転がって ...
日本経済新聞スノーボード、回転勝負の転換期 大活躍の日本勢が示した新たな針路
日本経済新聞 2月21日 21:00
ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード競技は、ハーフパイプ(HP)など回転技を主に競う3種目で日本から8人のメダリストが誕生して幕を閉じた。近年、高難度技の〝展覧会〟となってきた五輪で、大会前から気になっていたのが、いったい何回転の技が金メダルを射止めるのか、ということだった。 高回転技はジャッジにもアピールしやすい。前回北京五輪では男子HPの平野歩夢(TOKIOインカラミ)が五輪史上初めて「トリ. ...
東京スポーツ新聞【東京女子】鈴芽 インターナショナル王者・MIRAIに前哨タッグ戦で快勝「続きが楽しみ」
東京スポーツ新聞 2月21日 20:50
... きく前進した。 3月29日の両国国技館大会で王者・MIRAIに挑戦する鈴芽。この日は遠藤有栖との「でいじーもんきー」で、MIRAI&凍雅組と対戦した。 久々の直接対決となった両者は、対峙するなり真っ向勝負。エルボーのラリーで火花を散らし、鈴芽が低空リング・ア・ベルを突き刺せば、MIRAIもバックフリップで豪快に叩きつけて応戦。互いに一歩も引かぬ攻防で、前哨戦は一瞬たりとも目が離せない展開となった。 ...
THE ANSWERフィギュア会場で目撃…アリサ・リウの隣にいる“日本発"に「親近感しかない」X話題の必需品
THE ANSWER 2月21日 20:38
金メダルを獲得したアリサ・リウ【写真:ロイター】 ミラノ・コルティナ五輪 ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート女子シングルで金メダルを獲得したアリサ・リウ(米国)は日本勢との名勝負を繰り広げ、一躍、日本でも広く知られることに。そんな中、リウが会場に持ち込んでいる必需品が日本のアニメファンの間で注目されている。 それは大ヒット漫画「チェンソーマン」に登場する「ポチタ」のティッシュケース。ポチタ ...
スポーツ報知【五輪】全治6か月の大けがから奇跡の復活…須貝龍は敗退「今できる全力を出せた」現地観戦の家族に見せた父の背中と魂の滑り…男子スキークロス決勝T1回戦
スポーツ報知 2月21日 20:23
... ト台に立てて、けがなく完走できて幸せです。今できる全力を出せたのは良かった」と振り返った。2~3日前から股関節から膝や足首が悪くなり、歩くのも困難だったことを明かし「公式練習はスキップして、今日が一発勝負で臨んだ」と語る魂の滑りだった。 長らくアルペンスキー界で活躍したが、18年平昌五輪に出場がかなわなかった。レジェンド・皆川賢太郎氏の勧めで、19年にスキークロスに転向。わずか3年で22年北京五輪 ...
スポーツ報知リーグワン神戸、チーム史上初の8連勝で2位浮上 植田和磨「自分の持ち味は出せた」 レタリック共同主将「一貫性が備わってきている」
スポーツ報知 2月21日 20:10
... 和磨(23)が決勝トライを挙げるなど、層の厚さを見せつけた。 一時12点あったビハインドをはね返し、同点で前半を終えた。後半も出足鋭いディフェンスを軸に流れを手放さず、同2分からの3連続トライで一気に勝負を決めた。勝ち越しトライをマークした植田は「決定力のところ、自分の持ち味は出せた」と難敵撃破に会心の笑み。前節でリーグ2連覇中のBL東京に競り勝ち、この日もトップリーグ創設以降は2勝20敗1分けと ...
朝日新聞国際試合は短時間で準備 順応できる近藤健介の理想の打順は?
朝日新聞 2月21日 19:56
... 近藤が2番。その逆でも面白いし、2人を並べるのが理想と見ている。 松田宣浩野手総合コーチは「前回大会も長打がポイントになった」と語る。長打が期待できる大谷の前に、出塁率の高い近藤を置くか。それとも大谷が勝負を避けられた場合を想定し、近藤を後ろに置くか――。 侍Jとして今年初の実戦となる22日の壮行試合・ソフトバンク戦では、近藤は1番右翼で先発予定だ。 WBC開幕まで、井端弘和監督は見極めを進める。
日刊スポーツ【競輪】松本貴治は4大会連続のG1決勝ターゲット 絶体絶命の危機を切り抜け準決へ/熊本G1
日刊スポーツ 2月21日 19:38
松本貴治(2026年2月21日撮影) <熊本競輪:全日本選抜>◇G1◇2日目◇21日 松本貴治(32=愛媛)が絶体絶命のピンチを切り抜けた。 2予10Rは前を任せた石原颯が勝負どころで踏み遅れてしまい、1センターでは最後方に。「どうしたらいいんだろう? 早めになったけど、スイッチしないとチャンスがない」。2角で熊本コンビのまくりに切り替えると、直線では大外を突き抜けた。 昨年11月の小倉G1競輪祭 ...
日刊スポーツ【ボートレース】「やったあ」岩瀬裕亮が逆転準優入り 昨年に続く江戸川周年優出目指す/江戸川
日刊スポーツ 2月21日 19:24
勝負駆け成功を喜ぶ岩瀬裕亮 <江戸川ボート:江戸川大賞>◇G1◇4日目◇21日 4日目を3、1着にまとめた岩瀬裕亮(37=愛知)が、逆転で準優入り。「やったあ」と声を弾ませた。 今年は1月のびわこG2で待望の特別戦を初制覇。「うれしいよりホッとした方が大きいです。1月にG2を取れたのは優位。この勢いのまま行きたい。準優を突破したい」。準優10Rは6枠でも、昨年に続く江戸川周年優出へ、チャンスを見極 ...
スポーツ報知【ヤクルト】昨季新人王・荘司宏太が9回1イニングを無失点で初セーブ「自分のポジションを取るために大事なこと」
スポーツ報知 2月21日 19:22
... 登板するのが、ポジションを取るために大事なこと」と言葉を強めた。 今季初登板となった15日の練習試合ロッテ戦(浦添)では9回に登板も打者7人に対し被安打3で4失点。速球、変化球のキレを欠いたが、この日までにしっかり修正。鋭い腕の振りからのカーブ、チェンジアップで緩急をつけた。「カーブでしっかりカウントを取れて、まっすぐもゾーンで勝負できました」と荘司。守護神の座へ向けて、少しずつギアを上げていく。
日刊スポーツ【ボートレース】西村拓也が勝負駆け決めて準優進出「江戸川はいいか悪いか」/江戸川
日刊スポーツ 2月21日 19:20
西村拓也(2026年2月21日撮影) <江戸川ボート:江戸川大賞>◇G1◇4日目◇21日 西村拓也(39=大阪)が、5Rを逃げ、勝負駆けを成功させた。「江戸川はいいか悪いか。8対2くらいでいい時が多い」と笑い、好調パターンに入った。 20日の若松周年で支部の後輩、木下翔太がG1初制覇したばかり。「(映像で)見てました。少し複雑な、うれしい気持ち、悔しい気持ちがあった。でも、その気持ちを大事にしたい ...
日刊スポーツ【ロッテ】藤原恭大が勝負強さ発揮し同点弾「キャンプからやってきた捻転でしっかり打てた」
日刊スポーツ 2月21日 19:19
楽天対ロッテ 7回表ロッテ2死、右越えソロ本塁打を放つ藤原(撮影・江口和貴) すべての写真を見る(11枚)▼ 閉じる▲ <オープン戦:楽天3-3ロッテ>◇21日◇金武 ロッテ藤原恭大外野手(25)が勝負強さを発揮した。7回2死走者なしから右越え同点弾を放った。第1打席でも右前打を放つ好調ぶりに「キャンプからやってきた捻転でしっかり打てた」とうなずいた。普段は上位打線が多いがこの日は「6番右翼」で先 ...
日刊スポーツ【ボートレース】61歳江口晃生が12Rで逃げ切り「前半より舟の向きが良くなった」/平和島
日刊スポーツ 2月21日 19:16
... 着。ピットの気温が15度を超える中でもペラでしっかり修正していった。それでも「道中はね、良くなかった。回ってからの押しとか、乗りづらさがもあった」と反省も欠かさない。 今月11日に61歳を迎えたばかり。「自分は勝負師」と機力アップへ、究極の調整を求める姿勢は変わらない。前節で転覆した73号機も江口の手にかかれば、輝きを取り戻すはず。2日目の気温20度超え予報にも「合わせていく」と力強く言い切った。
日刊スポーツ勝負駆けのルメール騎手◎カネショウレジェン/大島特別
日刊スポーツ 2月21日 19:11
土曜の東京最終レースは「◎ソナタンはどこなん?」という感じで、ポジションが取れずに直線で沈んでいってしまいました。ここは気を取り直して、日曜日は最終レースの大島特別を狙います。前走掲示板内の馬が多く、混戦ムードが漂う一戦。 東京ダート1400メートルは、枠による成績差が少なく、展開次第。今回は内、外枠に先行馬がそろった印象で、中枠の馬は余程の脚力か、間を割る力がない限り、厳しくなりそう。 本命は◎ ...
日刊スポーツアストロズ今井達也「緊張から楽しさに変わった」実戦形式で主力ら打者5人から3三振と上々
日刊スポーツ 2月21日 19:09
... 振りを奪い、15年新人王で200本塁打のコレアからもスライダーで見逃し三振を奪った。 17日のブルペンでの投球練習では球が荒れたが「ボールが暴れることもなかったですし、コンスタントにストライクゾーンで勝負できた」と自身も納得の内容。「緊張しましたけど、投げるうちに楽しく感じられるようになった。1球投げて、本当にメジャーリーガーと対戦しているんだという実感が湧いた。そこから、緊張から楽しさに変わった ...
FNN : フジテレビ悔し涙があふれ…髙木美帆が過去2大会銀の本命種目1500mで6位に表彰台逃す「失速を少なくする課題を越えられなかった」【ミラノ・コルティナ五輪】
FNN : フジテレビ 2月21日 19:04
... 。 実況: 300メートルから700メートルにかけてのラップタイムは…27秒台で来た! 解説・姉の高木菜那さん: 非常にいいです!非常にいいです! 攻めの滑りで各ポイントを全体2位の好タイムで通過し、勝負のラスト1周へ。 実況: 大きく前に出ている高木美帆。さあ残り1周の鐘を聞く、1100メートルの通過29秒台で回ってきている。さあ最後の1周だ! 解説・姉の高木菜那さん: ラスト1周!どうにかして ...
THE ANSWERまさに天国と地獄…決定的瞬間捉えた五輪の1枚 金メダリストが絶賛「スリルと苦痛が完全に」
THE ANSWER 2月21日 19:03
... 勝ゴールの瞬間を捉えた1枚に米レジェンド金メダリストが絶賛している。 延長戦。パックを自ら運んで敵陣を突破したメーガン・ケラーがスティックを一振り。カナダGKの体に当たりながらもゴールに吸い込まれた。勝負が決した瞬間、米国ベンチから選手がなだれ込んで歓喜。一方、敗れたカナダの選手はその氷上に倒れ込み頭を抱えた。 得点したケラーがゴール直後に歓喜し、カナダ選手が頭を抱える瞬間を捉えた1枚の写真を、シ ...
日刊スポーツ【ヤクルト】対外試合初勝利 池山監督「…/一問一答
日刊スポーツ 2月21日 18:49
... います。 -明日(阪神とのオープン戦)の先発は 奥川です。 -2回目になる イニングも3回と伸びるので、その辺、どういう風な投球をするか。相手も阪神なので、ジャイアンツもそうですけど相手も同一リーグで研究すると思う。研究をされても抑えていけるような投手になってもらいたいし。前回よりも明日の投球内容とか結果が非常に大事になってくると思う。どんどんかわさずに相手に勝負していってほしいなと思っています。
サンケイスポーツ【田尾安志 タイムリーCheck!】阪神・大山悠輔、キャリアハイの数字を残せるのでは 打撃フォーム◎
サンケイスポーツ 2月21日 18:23
... 数が増えるのはもちろん、ミートの確率が高くなるスイングで打率も上がる。今年はキャリアハイの数字が残せるのではないか。 昨年は3番・森下や4番・佐藤が歩かされ、5番・大山で勝負という場面もあった。だが、大山が怖いと、相手は3、4番で勝負せざるを得なくなる。クリーンアップでかなりプレッシャーをかけられる。 1~5番が盤石となると、6番以降の打者が重要になってくる。この日は浜田と中川が結果を残した。左翼 ...
デイリースポーツ【ボート】江戸川G1 地元の意地で優出を狙う長田頼宗「このままでは面白くないので何か考える」
デイリースポーツ 2月21日 18:22
... ハンドルさばきで1、3着。きっちり勝負駆けを成功させて予選を11位で突破した。 「後半は内2人の岩瀬(裕亮)選手、権藤(俊光)選手の方が良かったし、行き足から伸びにかけては不安がある」とまだまだの様子。 江戸川では2023年1月、24年3月のG1・周年記念を含む11回の優出で、一般戦を2回優勝。「このままでは面白くないので何か考える。操作性は悪くないので、もう少し勝負できるようにしたい」と力を込め ...
フルカウント12球団“最強"27歳が衝撃爆肩「えげつない」 巨人相手にドンズバ…韋駄天も完敗
フルカウント 2月21日 18:08
... 像】12球団“最強"の爆肩 27歳が巨人相手にみせたドンズバスロー 4回1死一塁の守備で、一塁走者の代走で出場した宇都宮葵星(きさら)内野手が盗塁を狙った。古賀は昨季2軍で20盗塁をマークした快足との勝負となったが、捕球から素早く、正確なスローイングで二塁ベース上へ。ベースカバーに入った伊藤琉偉内野手がキャッチした地点が、宇都宮のヘッドスライディングの到達地点。ドンピシャのアウトとなった。 10年 ...
スポーツ報知【中日】大野雄大が2回無失点「こっちも真剣勝負なので抑えられるように」次回は侍ジャパンとの壮行試合に登板見込み
スポーツ報知 2月21日 18:07
... 45キロをマークし、丁寧にコースに投げ分けた。今キャンプ初実戦のマウンドを終えた左腕は「直球も変化球もある程度、思ったところに投げられたので、合格点をあげたい」と納得した表情を見せた。 次回は、27、28日にバンテリンドームで行われる侍ジャパンとの壮行試合に登板予定。「すごく楽しみ。侍ジャパンをいい形で、WBCに送り出したいですけど、こっちも真剣勝負なので抑えられるように頑張りたい」と力を込めた。
時事通信三浦、アジア大会は5000で 陸上クロカン
時事通信 2月21日 17:19
男子は三浦が貫禄の走りを見せた。「ラスト1、2周が勝負どころになる」と予想しており、先頭集団で位置取りを意識。終盤でスパートをかけて2連覇を果たした。 3000メートル障害では日本の第一人者だが、海外選手とのタイム差を縮めていくために、9月開幕のアジア大会では5000メートルに臨む計画を立てている。2028年ロサンゼルス五輪を見据え、「長い目で見たら、今年1年の取り組みは重要。他の所にスポットを当 ...
スポーツ報知【阪神】藤川球児監督「勝負はシーズンに取っておく」「ぜひファンの方も地に足つけて」オープン戦開幕は中日とドロー
スポーツ報知 2月21日 17:08
... ―1阪神(21日・北谷) 阪神はオープン戦の初戦を中日と引き分けた。試合後に藤川球児監督が中継局のカンテレのインタビューに応じ「本番に勝負は持ち越しという。そういったゲーム展開になっていたので、1点ずつ並んだということで、本番に、シーズンに取っておこうと思いますね。勝負はね」と昨季も12勝13敗とセ・リーグでは唯一負け越した相手との戦いを振り返った。 4番・一塁で先発した大山が3打数3安打。投手で ...
スポーツ報知【ソフトバンク】前田悠伍が侍相手の22日の先発を控えて新境地「もう吹っ切れました。ずっと悩んでいたんですけど…」
スポーツ報知 2月21日 17:08
... ームのことより、打者との対戦を楽しむつもりだ。「12球団の中から選ばれた人たちが集まっている。全員楽しみ。余計なことを考えずに抑えに行くだけ」と語った。 キャンプ中もフォーム修正を重ねてきたが「打者と勝負する」という原点に戻る。「もう吹っ切れました。ずっと悩んでいたんでけど。それでは野球も楽しくないですし、楽しんだら、結果は絶対ついてくるので。考えるのはいいことですけど、考えすぎて悩まないように、 ...
日刊スポーツ【競輪】五十嵐綾が追加参戦でシリーズリーダー「西武園は負けたがいい内容で戦えている」/松戸
日刊スポーツ 2月21日 16:28
... き」。 2月中旬に練習中に痛めた右足首が癒え、リズムアップに笑みもこぼれる。迎える初日特選7Rは、自身はライン3車で、当面のライバルは今年3節全て確定板に載る伊藤稔真や、121期同期で徹底先行の矢部駿人になる。矢部が単騎戦となることを聞いた自在派レーサーは「じゃ、動かずに矢部さんマーク」と冗談を言っておどけたが、すぐに「臨機応変に自力勝負」と言い直した。名手の木暮安由らを連れて果敢に仕掛ける気だ。
日刊スポーツ【オートレース】金子大輔がオール2連対と絶好調「フレーム交換の効果があった」/浜松SG
日刊スポーツ 2月21日 15:52
最終予選7Rで1着の金子大輔は勝負服を脱ぐ(撮影・柴田隆二) <浜松オート:全日本選抜>◇SG◇4日目◇21日 一昨年の大会を制した金子大輔(45=浜松)が本格化ムード。7R最終予選を圧勝して4戦2勝、オール2連対で準決勝戦に駒を進めた。「今節は、フレーム交換した効果があった。シリンダーを戻して、乗り味は良くなった。食い付いて上がりタイムも出ました」と好成績に表情は明るい。「スタートが浮いてしまう ...
朝日新聞高木美帆は6位 「挑戦は終わった」 五輪1500メートルへの思い
朝日新聞 2月21日 15:43
... 迎えたこの日、スタートからの滑りは快調に映った。最初の200メートルを全体2位で通過。残り400メートルの地点まではメダル圏内にいた。 しかし「最後の1周はつらかった」。最終ラップの落ち幅が2秒6では勝負にならなかった。 今大会でも三つの銅メダルに輝き、手にした五輪メダルは10個まで積み上がった。ただし、それは慰めにならない。 「自分の挑戦は終わったんだなって」 今はただ、現実を受け止めるのが精い ...
サンケイスポーツ中日・大野雄大がオープン戦初登板で2回無失点 最速145キロ「今のところは合格点」
サンケイスポーツ 2月21日 15:36
... すけど、いい形で仕上がってきてる証拠。直球のキレ、スピードが自分のバロメーター。今のところは合格点」と納得の表情で振り返った。 次回登板は27日、28日に予定されている侍ジャパンとの強化試合(バンテリンドーム)を睨んでいる。「侍ジャパンの試合に投げるのを楽しみにしてきた。いい形でWBCに送り出したい気持ちは間違いないんですけど、ただこっちも真剣勝負なんで、抑えられるように頑張りたい」と力を込めた。
スポーツ報知【巨人オープン戦評論】セ・パの違いが出た“松本剛の1球" 高木豊氏が新戦力チェック「神経質になる必要はない」
スポーツ報知 2月21日 14:49
... さが)」が出たと言うのかな。初回の第1打席で松本剛が空振り三振に倒れた。フルスイングから、ウォルターズの外角のスライダーにバットが止まり切らなかった。 パであれば、パワー系の投手はあの場面で真っすぐで勝負してくる確率が高いだろう。初回の先頭で、投手は四球を出したくない場面。松本は真っすぐのタイミングで待っていたと思うが、そこに変化球が来た。たったの1球だが、野球の違いが象徴的に表れたよね。 松本は ...
NHKアストロズ 今井達也 初の実戦形式 スライダーで主力抑える
NHK 2月21日 14:44
... が、今井投手のスライダーは回転がほとんど見えなかったし、すごく鋭かった。第1印象は本当にすばらしいし、間違いなくチームの助けになる」と変化のキレに驚いていました。 さらに、チームの主力、コレア選手との勝負でもストレートや落ちる変化球でカウントを整え、最後はインコースのスライダーで見逃し三振を奪いました。 コレア選手は今井投手のスライダーについて「体の方から中に入ってきてコーナーをかすめていた。いい ...
アサ芸プラス【フェブラリーSの大ヒント】人気トップ3に「看過できない死角の影」で光が当たる「常識外れの出走馬」
アサ芸プラス 2月21日 14:00
... の馬なので、ダートでキックバックなどがあれば、むしろ折り合いがついて、脚は溜まりやすいとみています」 しかも鞍上は昨年に続いき、自身としての連覇がかかるキング姐さん。9歳を迎えて新境地に挑戦する陣営の勝負度合いは、極めて高いと言えるだろう。 2頭目は初ダート挑戦から3戦目となるシックスペンス(牡5)。最初のJpnⅠ・南部杯(盛岡・ダート1600メートル)でいきなり2着と好走した後、続くGⅠ・チャン ...
日刊スポーツ【スピードスケート】男女マススタート各2人が出場 勝負は予測不能 平昌で高木菜那が初代女王
日刊スポーツ 2月21日 13:50
女子1500メートルの滑走を終えた佐藤(撮影・前田充) すべての写真を見る(8枚)▼ 閉じる▲ <ミラノ・コルティナオリンピック(五輪):スピードスケート>◇男子、女子マススタート1回戦、決勝◇21日◇ミラノ・スピードスケート競技場 スピードスケート最後の種目となるマススタートは今夜、男女で行われる。 1回戦には男子が佐々木翔夢と蟻戸一永、女子が佐藤綾乃と堀川桃香の各2選手が出場。大勢の選手が一斉 ...
毎日新聞「今、強いです。私は」 ショートトラック長森遥南、手応えの13位
毎日新聞 2月21日 13:48
... 。順位決定戦は6着で最終順位は13位だった。直後の決勝はリンクサイドで観戦した。表彰台の上位2位を占めたのは体格が似ている韓国の選手で「自分たちにも全然未来はある。4年後はこの舞台に帰ってきたい」。 勝負勘は世界にも通用する。そう手応えを感じた一方で、一蹴りの強さやスピードの違いを痛感した。「学べるものはすべて学んだので今、強いです。私は」。長野大会以来28年ぶりの悲願のメダルがかなわず、重苦しい ...
スポーツ報知新日本プロレス「旗揚げ記念日」、藤波辰爾&LEONA「参戦」…3・6大田区
スポーツ報知 2月21日 13:30
... ード ▼『NEW JAPAN CUP 2026』1回戦 時間無制限1本勝負 YOSHI―HASHI vs ジェイク・リー ▼同 OSKAR vs カラム・ニューマン ▼IWGPジュニアタッグ選手権試合 60分1本勝負 王者組・藤田晃生、ロビー・イーグルス vs 挑戦者組・ロビー・エックス、石森太二 ▼IWGPジュニアヘビー級選手権試合 60分1本勝負 王者・DOUKI vs 挑戦者・マスター・ワト
日刊スポーツ【阪神】ドラ2谷端将伍がOP戦デビューでアピール…
日刊スポーツ 2月21日 13:25
... 塁打ランキング1位に立った。 22年ドラフト1位で入団した森下翔太外野手(25)も新人時代は結果を残した。23年のオープン戦で打率3割1分4厘、3本塁打、8打点。1試合複数安打は6度で、そのうち1度は3安打だった。打率はソフトバンク栗原の4割1分5厘に次ぐ12球団2位、出塁率3割9分7厘も栗原の4割4分1厘に次ぐ2位だった。 谷端も即戦力野手として、偉大な先輩たちに続けるか。勝負の1カ月が始まる。
日刊スポーツ【スピードスケート】五輪1500mの格式…こだわり抜いた高木美帆の「6位」が残したもの
日刊スポーツ 2月21日 13:03
... 0メートル、5000メートル2冠のニーマン(ドイツ)……あらゆる種目のトップ選手が名を連ねるオールスターゲームだったからだ。 陸上で例えるなら100メートルと1万メートルのメダリストが800メートルで勝負するようなものかもしれない。スタートからぶっ飛ばしたブレアは終盤に失速して21位の惨敗。この種目は短距離のスピードと長距離のスタミナに加えて、レース戦略を含めた総合力が求められる。だから橋本聖子さ ...
読売新聞ミカエル・キングズベリーが「金」で有終の美…モーグルの未来は「行真の時代だ」
読売新聞 2月21日 12:41
... グルで本領を発揮した。決勝の相手は「僕の勝利への意欲と競技レベルを高めてくれる存在」と認める堀島行真(トヨタ自動車)。代名詞の正確無比なターンでコブを攻めると、堀島が中盤で体勢を崩して第2エアに挑めず勝負あり。フィニッシュ後、雪上に倒れ込んで喜びを爆発させ、「行真を倒して金メダルを勝ち取れたのは最高のシナリオ」と感慨に浸った。 2人は常に意識し合う戦友だ。敗退した後も互いのレースは見届け、棄権する ...
スポーツ報知【巨人】則本昂大が2・22中日戦で移籍後初先発 “Gデビュー戦"のテーマは
スポーツ報知 2月21日 12:01
... ぶりに先発へ再挑戦する。「結果はもちろん大事。そこはまず求めたいところ。内容ももちろん求めて、そこでまた課題は出るのでそれを潰してって感じです」と話した。日々、フォームの微修正にも時間を注いでいるが「勝負はバッターとなので。バッターとしっかり対峙(じ)できたら」とここから実戦モードに突入する。 デビュー戦のテーマに掲げたのは直球。「しっかりと真っすぐを投げる。そこからかなと思います。全球種投げられ ...
TBSテレビハーフマラソン競歩で世界記録保持者第1号となった山西利和インタビュー 地元開催のアジア大会代表に
TBSテレビ 2月21日 12:00
... 優勝した。山西はハーフマラソン競歩の前身だった20km競歩でも、1年前に世界記録を出した選手。しかし昨年の東京2025世界陸上20km競歩では、金メダル候補に挙げられながら28位と敗れた。15kmから勝負に出たところで歩型が乱れ、3枚目の警告を受けてペナルティゾーン待機を命じられてしまった。それから5か月。警告ゼロで歩ききった山西に、レース3日後にインタビュー取材をお願いした。 フィニッシュ時の表 ...
NHK「この道を選んでよかった」スピードスケート高木美帆【解説】
NHK 2月21日 11:53
... 気持ちで『あとは行くだけ』。迷いはなかった」 力強くスタートを切って加速し、前半700メートルまでをトップとは0秒53差の全体2位のタイムで通過。さらに1100メートルも全体2位で通過しました。 ただ勝負の分かれ目はラスト1周。今シーズン、ワールドカップからその課題は明確でした。 懸命に足を動かしたものの粘りの滑りは見られず、ラップタイムを2秒6近く落としてフィニッシュ。目指してきた金メダルには遠 ...
スポーツ報知Sareee、藤波辰爾と「ラジオ」生出演…入門時の壮絶秘話を披露…3・22横浜武道館「デビュー15周年大会」への意欲も明かす
スポーツ報知 2月21日 11:25
... ▼Sareee15周年記念スペシャルタッグマッチ 時間無制限1本勝負 Sareee、彩羽匠 vs 朱里、橋本千紘 ▼スペシャルシングルマッチ 30分1本勝負 伊藤薫 vs なつぽい ▼タッグマッチ 30分1本勝負 ChiChi、叶ミク vs 里奈、藤原あむ ▼6人タッグマッチ 20分1本勝負 暁千華、X、XX vs フワちゃん、X、XX ▼シングルマッチ 10分1本勝負 望天セレネ vs 古沢稀杏
日刊スポーツ今井達也が打者と初対戦「笑いが出てしまった。それだけいい球だったから」とアルテューベら絶賛
日刊スポーツ 2月21日 11:05
... 板した。アルテューベ、コレアら主力打者を含め5人と対戦し3三振を奪うなど上々の投球だった。 登板後は現地メディアの囲み取材に対応。「ボールが暴れることもなかったですし、コンスタントにストライクゾーンで勝負できたのが今日は一番良かったです」と振り返り「初めてメジャーリーガーを相手に投げるということで緊張しましたけど、だんだん投げるうちに楽しく感じられるようになったので良かったです」と満足げ。球の質な ...
テレビ朝日【侍ジャパン】WBC連覇へ “ダルビッシュ塾"が開講 若手投手にアドバイス
テレビ朝日 2月21日 11:00
... っては技術面、精神面において、とても大きな存在になると思います。 私もダルビッシュ投手から学ぶことがたくさんありますし、限られた期間ですが、共に世界一に向けて準備したいと思います。」 10秒の“間"で勝負 ダルビッシュ流ピッチクロック対応 ダルビッシュ投手(写真右)と吉見投手コーチ(写真左) 吉見一起投手コーチからピッチクロックへの対応を問われると「難しいかなと思っていたけど、意外と大丈夫でした」 ...
スポーツ報知今井達也が会心のBPに各打者驚嘆「ストライクゾーンで勝負できたのが、きょう一番よかった」
スポーツ報知 2月21日 09:38
... 、打者5人に対し17球で仕留めた。 今井は次のように語った。 ―監督がちょっと緊張していたかもと言っていたが。 「初めてバッターに投げて、ボールが暴れることもなかったですし、ストライクゾーンでどんどん勝負できたのが、きょうは一番よかったと思います」 ―また一つステップを踏んだが。 「最初は、初めてメジャーリーガー相手に投げるということでちょっと緊張しましたけれど、だんだん投げるうちに楽しくなってき ...
日本テレビ日本勢快挙のウラで…目前でメダルのがした千葉百音 涙の20歳に寄り添ったライバルの存在 激闘のフィギュアスケートの一幕
日本テレビ 2月21日 09:30
... 位と大きく出遅れましたが、フリーでは圧巻の演技で会場をわかせ、千葉選手に抜かれるまで暫定首位をキープ。自身もメダルに届きませんでしたが、一番に涙の20歳をいたわりました。 勝者がいれば敗者もいる厳しい勝負の世界。その中で落胆するライバルを思うスポーツマンシップがみられた瞬間でした。 ▽結果 1位 アリサ・リウ 226.79点 2位 坂本花織 224.90点 3位 中井亜美 219.16点 4位 千 ...
時事通信ショートトラック・談話〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 2月21日 09:16
◇選択ミスだった 平井亜実 スピード勝負になるのは分かっていた。後ろから(前に)行く選択をしたが、結果的にうまくいかず選択ミスだった。(時事) スポーツ総合 コメントをする 最終更新:2026年02月21日09時16分
時事通信高木美帆、感情ない交ぜ 終盤失速、悲願達成ならず―スピードスケート〔ミラノ・コルティナ・オリンピック〕
時事通信 2月21日 08:28
... だ1500メートルでメダルは手にしたが、心にしこりが残っていた。「それは実行できたかなと思う」。力は出し切った。 今季ワールドカップで4勝のベーネがオランダ代表から落選。悲願達成に向けて高木に追い風が吹いているかに思われたが、勝負は甘くなかった。悔しさ、自身をねぎらいたい気持ち、いくつもの感情がない交ぜになった。 (時事) スポーツ総合 コメントをする 最終更新:2026年02月21日11時23分
スポーツ報知「三冠王者」宮原健斗、「V5戦」で会社の斉藤ジュン「推し」を巡り一部媒体に見解を迫る「おい、東京スポーツ、じゃあどう思うんだよ!」…2・23大田区全対戦カード
スポーツ報知 2月21日 08:06
... 対戦カード ▼第1試合 シングルマッチ 20分1本勝負 本田竜輝 VS 大森北斗 ▼第2試合 6人タッグマッチ 20分1本勝負 青柳亮生、ライジングHAYATO、安齊勇馬 VS 井上凌、真霜拳號、阿部史典 ▼GAORA TVチャンピオンシップ 60分1本勝負 王者・関本大介 VS 挑戦者・羆嵐 ▼第4試合 斉藤レイ復帰戦 8人タッグマッチ 30分1本勝負 斉藤レイ、"ミスター斉藤"土井成樹、セニョ ...
スポーツ報知石川佳純さん、勝負強さと負けん気の強さで2冠のプレッシャーはねのけたスノボSS銅・村瀬心椛に「感動」
スポーツ報知 2月21日 08:00
... ル。初めて現地で雪上競技を観戦し、その迫力や競技日程の変更という難しい状況でも力を発揮する選手たちの精神力に感嘆。ビッグエア金に続く銅メダルを獲得した村瀬心椛(ここも、21)=TOKIOインカラミ=の勝負強さもたたえた。 15日からリビーニョに4日間滞在し、スノーボードの男女スロープスタイル予選と決勝を観戦しました。初めて雪上競技を現地で見ましたが、迫力やスピード感に驚きました。全長約700メート ...
NHKショートトラック女子1500m 長森遥南が13位 五輪
NHK 2月21日 07:46
... 験を生かして今後の4年間、オリンピックでメダルを取るという目標でやっていきたい」と意気込みを語りました。 平井亜実「力及ばなかった」 準々決勝で敗退した平井亜実選手は「勝負どころでうまく前に行けなかったのがすごく悔しい。最後はスピード勝負になると分かっていたので、切り替える準備はしていたが力及ばなかった」と話していました。そのうえで「自分と向き合えたオリンピック期間だったので、いい経験ができたと思 ...
Sportiva【ミラノオリンピック】アリサ・リュウはメダルより「自分の演技」を大切にした金メダリスト
Sportiva 2月21日 07:10
... ダンスで会場を盛り上げた。最後のレイバックスピンもレベル4で、終わったあとは歌い終わったアーティストのように恍惚の笑みだった。 その姿は"フィギュアスケート、楽しいよ!"という吹き出しが似合う。会場のモニターには、同じアメリカで団体をともに戦ったイリア・マリニンが興奮して絶叫する姿が映し出されていた。勝負から解き放たれた彼女は、大勢を苦しめた五輪の魔物も、たったひと言の呪文で倒せるほど最強だった。
デイリースポーツ佐々木朗希 ライブBP登板で159キロ 打者6人に安打性は0本 プライアーコーチ「昨年より強さが増している」
デイリースポーツ 2月21日 07:00
... 奪うなど寄せ付けなかった。 関係者によれば、視察したプライアーコーチも「昨年より強さが増している」と話したという。この日キャンプを視察した球団OBでメジャー通算204勝のハーシュハイザー氏も「全てがかみ合った時の彼は本当にすごいし、限界が見えない」と称賛した。 WBCは球団の判断で出場を断念した。昨季は右肩の故障で約4カ月離脱。勝負の年となる今年は怪我なくシーズンを乗り切るのが、最大の課題となる。
日刊スポーツ【毎日ベスト3】先週3頭は全連対! 日刊スポーツDB班が選ぶ土曜午後から買いたい馬ベスト3
日刊スポーツ 2月21日 07:00
... ひと息だったが、4角12番手から上がり最速脚を繰り出して首+首差の3着まで追い上げた。デビューから一貫して左回りに使われており、中1週だった過去2回は1、2着と好走。三たび、中1週で出走してくる今回は勝負気配だ。 <2>ラファル(阪神10R鳴門S・14時55分発走) ラファル(右)(2026年1月撮影) 昨年に行われた阪神ダート1400メートルでは、ドレフォン産駒が【9・6・4・28】の好成績。勝 ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】アリサ・リュウの〝勝負リップ〟に脚光 セレーナ・ゴメスも祝福「まるで私みたい」
東京スポーツ新聞 2月21日 07:00
ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート女子フリー(19日=日本時間20日、ミラノ・アイススケートアリーナ)で、逆転金メダルに輝いたアリサ・リュウ(20=米国)の〝勝負リップ〟が話題となっている。 リュウは米国でも屈指の人気スケーター。新女王となったことで奇抜なヘアスタイルや口元のピアスなどが話題になっているが、決戦当日に使用したリップも脚光を浴びている。 米メディア「ニュービューティー」は「リ ...
Sportiva【競馬予想】群雄割拠のフェブラリーS 国内ダート頂上決戦に備えてきた実力馬たちを脅かす伏兵候補
Sportiva 2月21日 06:45
... "切れ目"では注意が必要ですが、バックストレッチが長い直線ゆえ、ポジション争いで極端にごちゃつくようなことはそれほど多くありません。 ――ということは、レース前半でアクシデントが起きにくく、フェアな力勝負になりやすい舞台と言えるのでしょうか。 大西 そのとおりです。ある程度の操作性を備え、能力がある馬であれば、不安要素が少なく、自信を持って乗れるコースと言えます。 個人的にはJRA全10場のダート ...
スポニチ【Sトラック】洋菓子店所属 異色経歴の長森遥南がB決勝6位の健闘「自分史上最高の滑りができた」
スポニチ 2月21日 06:20
... ールドツアーにも派遣されていなかったが、大逆転で初の五輪切符を手にした。3000メートルリレーに出場しながら、目標としたメダルに届かず6位。「1500メートルで爪痕を残せるように。頑張りたい」と最後の勝負へと意気込んできた。 異色の経歴を持つ。洋菓子ブランド「アンリ・シャルパンティエ」に所属し、オフにはフィナンシェ作りに携わる。ゴルフも日本ジュニア選手権に出場し、プロテストを受けた経験もあるほどの ...
日本テレビ坂本花織&中井亜美 互いの演技の印象は? 坂本は中井に「勢いがすごすぎて恐れていた(笑)」【ミラノ・コルティナ五輪】
日本テレビ 2月21日 06:15
... 、フィギュアスケート女子シングル銀メダル・坂本花織選手と銅メダル・中井亜美選手が現地20日、インタビューで互いの印象などについて語りました。 中井選手は坂本選手について「今回の団体戦とショートを見て、勝負強さを(特に)団体戦の時に感じた」とコメント。「自分はまだ緊張する場面で少し崩れてしまう時がたまにあるので、そのなかでいい演技をしているのを見て本当にすごいなと思う」と、先輩の尊敬する点を挙げます ...
日本テレビ鮮烈の銅メダル中井亜美 楽しんでつかんだ初五輪の快挙 4年後は「立場も変わる、それを覚悟」 17歳恐るべき洞察&冷静展望を披露
日本テレビ 2月21日 06:10
... 、初の大舞台への挑戦となりました。中井選手は「シニアに上がって、何もわからない状態で今回五輪シーズンを迎えた。世界選手権にも出たことがないし、グランプリファイナルにも出場できたが、6人しかいない中での勝負だったので、また違った雰囲気や緊張感を今回味わった。正直不安だったが新しい挑戦としてとらえて、今回それもすごく楽しむことができたので良かった」と躍進の要因を語りました。 フリーの演技冒頭で決めたの ...
スポニチソフトバンク・藤原大翔 “千賀2世"だ!育成3年目右腕が紅白戦で成長実証の155キロ
スポニチ 2月21日 06:00
... イヒネのバットを153キロ直球で粉砕し、左飛に打ち取った。5回は川瀬に内野安打を許したが、野村を中飛、栗原を左飛、山川からは高めの直球で空振りを奪い、最後は154キロで二飛。本塁打王4度の大砲に真っ向勝負を挑み「楽しかったです」と初々しい表情を浮かべた。 1年前の悔しさをバネに大きく成長した。昨年2月17日の紅白戦でもA組に呼ばれた。ただ、1回3安打3四球3失点と結果を残せず「自分を見つめ直すこと ...
日刊スポーツ【オリックス】九里亜蓮が21日紅白戦登板へ休日返上 昨季球宴で投じた魔球ナックルも試投
日刊スポーツ 2月21日 05:10
... て紅白戦に行くのは嫌ですし。多少動いて、できる最低限の準備はして、やろうかなって感じです」と準備を整えた。 室内での佐藤一とのキャッチボールでは、魔球ナックルも試投した。昨季の球宴では全20球ナックル勝負で1回無失点。レギュラーシーズンでも使用するのか問われると「投げてみようかな、とも思いますけど、投げんとこうかなとも思います。ちょっと惑わしときます。ナックル狙われたら、投げる意味なくなっちゃうん ...
日刊スポーツ【競輪】荒井崇博は第一線を張り続ける九州の“超人" スタールビー賞は直線強襲だ/熊本G1
日刊スポーツ 2月21日 05:10
... もしれん」。 特選10Rは太田海也の先行に乗る好展開だったが、脇本雄太のまくりに屈して2着止まり。「海也も残したかったし、1着も取りたかった。全部中途半端な2着って」と自嘲気味に笑った。しかし、容赦なく踏んでいれば、脇本に先着できた手応えはつかめた。 九州最後のとりでを守ったSR賞は、松浦悠士の前前勝負に乗って、直線強襲だ。3連単(3)=(4)(5)(1)(2)-(4)(5)(1)(2)の24点。
日刊スポーツ【阪神】NPB最高峰・村上頌樹が語る未知の侍ジャパン「もっと圧倒的な成績を。自分次第」
日刊スポーツ 2月21日 05:00
... は全試合でクオリティースタート(QS)するつもりでした。本当に厳しいことだけど、全試合でQSを達成したい。1年間、安定感を出すためにはそこが大事。疲れていようが体調が悪かろうがクリアしたい。そこからが勝負だと思っています」 -3年間のいろいろな経験が血肉に 「3年間ローテーションを回らせてもらって自信になっているし、考え方とかも成長したなと思います。本当に使っていただいてありがたい。継続してしっか ...
スポニチ【侍ジャパン】森下翔太 MLB組合流前に「結果でアピール」22日からソフトバンク2連戦
スポニチ 2月21日 05:00
... でアピールしたい。内容もそうですけど、結果にもこだわってやりたい」 森下がスタメン出場する可能性が高いのはソフトバンク2連戦と、メジャー組が出場できない27日からの中日2連戦。この4試合で持ち味とする勝負強さとパンチ力を井端監督をはじめとした首脳陣にアピールできれば、3月6日台湾戦(東京ドーム)から始まる本大会での出場機会をたぐり寄せられる。 早ければ21日にも東海大相模(神奈川)の先輩でロッキー ...
東京スポーツ新聞【カーリング】女子代表フォルティウス「国際経験足りない」説は本当か? 実は世界屈指の実績と陣容
東京スポーツ新聞 2月21日 05:00
... 手権7度優勝や22年北京五輪金メダルなど「全てを成し遂げた男」の異名を持つスウェーデン男子代表ニクラス・エディンもコーチに招へいし、世界屈指の陣容で強化を図った。 小野寺は今大会最終戦の中国戦終了後に「本来の私たちはこんなもんじゃないぞと」と悔しさをにじませたように、フォルティウスには世界に通用するたしかな実力があった。今後は紙一重で勝負を分けた差を追及するところから、再起を図ることになりそうだ。
デイリースポーツ阪神新助っ人ラグズデール 190センチ祖父にバスケ薦められるも野球を選択 “日本式"に順応中!本番モード突入
デイリースポーツ 2月21日 05:00
... はカーソン・ラグズデール投手(27)=前ブレーブス=を取り上げる。身長203センチから角度のあるボールを投げ込む右腕。高身長の家系ながら、他のスポーツではなく、野球を選んだ経緯。野球人生の思い出に残る勝負などを語った。 ラグズデールは間違いなく順調にステップを踏んでいる。3日に来日初ブルペンに入ると、12日にはライブBPに登板。18日はシート打撃のマウンドにも上がり、対打者との感覚も徐々につかんで ...
デイリースポーツ今夏甲子園は従来通り9イニング制 選手の対応の問題から実施見送り 国スポは7イニング制継続
デイリースポーツ 2月21日 05:00
... 年12月に「2028年の採用が望ましい」などと報告。特に、夏の選手権大会については、猛暑対策に効果が期待できることから「可及的速やかに」導入することが望ましいと提言した。しかし「競技力低下につながる」「終盤の勝負の醍醐味(だいごみ)がなくなる」など反対意見が多く、継続して話し合うとしていた。 第71回全国軟式野球選手権を8月24日から6日間、兵庫県の明石トーカロ球場などで開催することが発表された。
デイリースポーツ阪神・小幡 21日からのOP戦へ「自然体」強調 理想のスイング再現に焦点 気負わず「継続してやってること出す」
デイリースポーツ 2月21日 05:00
... ていく。 チームのオープン戦初戦は21日・中日戦で22、23日はヤクルト、日本ハムと対戦する。遊撃争いは新外国人のディベイニーや木浪、熊谷、元山らが名を連ねる構図。本格化するサバイバルを制するためには、一戦一戦が勝負になる。 「オープン戦も1カ月ある。その中でどれだけ(体のバランスが)変わるのかな、とかを自分で見比べながらやっていきたい」と小幡。闘志は内に秘め、気負うことなくアピールを重ねていく。
スポーツ報知心に残ったフィギュア女子 リンクで日本勢躍動も…終わりが近づくほどに実感濃くなる“五輪ロス"
スポーツ報知 2月21日 05:00
... を掲げる坂本花織(左)と銅メダルを掲げる中井亜美(カメラ・宮崎 亮太) 五輪も終盤。連日の取材で疲れは隠せない。それでもフィギュアスケート女子フリーが始まると、緊張感あふれるリンクに脳みそが目覚めた。勝負に挑む表情、迫真の滑り。客席からは「ブラーバ!」の声が飛び、レンズ越しに観客の笑顔が光る。こちらは膝が笑っている。それでも、同じ日本人が世界で躍動する姿に、エネルギーと勇気を確かにもらった。坂本花 ...
日刊スポーツ【DeNA】相川監督が理想とする「勝てる捕手」と…
日刊スポーツ 2月21日 04:55
... は駆け引きはすごく大事。そこは目いっぱいやってもらいたいし、データとは正反対の部分もある。強いコースでも投げ込んでいかなきゃいけない時もあるし、意識付けにもなる。打たれることを怖がらずに駆け引きして、勝負だって時にどんなリードをするか」と話した。 現状、スタメン争いは山本、松尾、戸柱を中心に争われる。相川監督の構想では、シーズン序盤は複数の選手を起用しながら「試合を積み重ねた中で誰かがレギュラーと ...
スポーツ報知【五輪】高木美帆 「詰め切れていなかった」ラスト1周で失速 残り200メートルは「ほぼ無心」…スピードスケート女子1500M
スポーツ報知 2月21日 04:46
... を2秒59落とし、一気に失速。トップとは0秒77差で目標としていた金メダルには届かなかった。 前半から飛ばすレースはプラン通り。3000メートル以上をメインに滑る長距離勢が台頭してきたことで、スタミナ勝負ではなく先行逃げ切りが高木のスタイル。「勝ちたいから。守りより攻めの方が、タイムは出やすい」という理由でこの日もハイペースでラップを刻んだ。 300メートルを過ぎて2周目のスケーティングは今季一の ...
TBSテレビエース中島未莉は転倒で涙「結局、空回り」平井亜実は準々決勝敗退、長森遥南は準決勝へ【ミラノオリンピック】
TBSテレビ 2月21日 04:46
... んですけど、最後よければ全てよしじゃないですけど、最後すごく気合を入れ直して臨んだんですけど、結局空回りしてしまって、すごく何とも言えないような感情で今はいっぱいです」と涙を流した。 レース後、平井は「勝負どころで、うまく前に行けなかったっていうのがすごく悔しいなっていうのがあります」と話し、「後ろからしっかりいけるようにっていう準備はしてたんですけど、力及ばなかったなっていう感じ」と振り返った。
スポニチ【Sトラック】長森遥南が準決勝進出 エース中島未莉は転倒で涙「4年後は格好いい姿を」平井亜実も敗退
スポニチ 2月21日 04:35
... になると思ったので、そこに巻き込まれないようにして最後勝負に持っていくつもりだった。個人種目では得意種目で…(涙があふれ出し)最後いい形で終われるように、気合を入れ直して臨んだが、空回りしてしまった。経験を生かして、今後の4年間メダルを獲るためにやりたい。4年後は格好いい姿を見せられるように頑張りたい」 ▼平井「しっかり切り替えて準備してきたが、勝負所で前に行けなかったのが悔しい。夢だった舞台で気 ...
スポニチアルビBB 湘南に敗れる 鵜沢監督「点が取れない時に守備でほつれが…」
スポニチ 2月21日 04:00
... できて、相手にチャンスを渡してしまった」と敗因を語った。 前節の埼玉2連戦の2戦目だった15日は2度の延長戦の末に104―106で敗戦。激闘から中4日とタイトな日程で少なからず疲労もあった。チーム2位の13得点が勝利につながらなかったSFポーグ健は「いい時間帯もあったが、勝負どころでターンオーバーやシュートが入らなかった。あと1つのところで力を出せなかったところを修正しないといけない」と反省した。
日刊スポーツ【競輪】試行錯誤を繰り返して…復調…/西武園ミッド
日刊スポーツ 2月20日 22:54
3場所連続の決勝進出を目指す篠崎新純 <西武園競輪:ミッドナイト競輪>◇F2◇初日◇20日 ガールズ予1・1Rは篠崎新純(41=千葉)が、小林莉子、藤田まりあを相手に果敢な先行策で勝負をかけた。最後は4着に沈んだが「狙い通り。明日につながると思う」と前を向いた。 直近2場所は連続で決勝進出と、明らかに復調気配だ。その要因を「練習法を常に変えながらやっている。効果がなければ、すぐに変えて、新しいトレ ...
スポーツ報知【五輪】坂本花織 SNS非難に「しょげる」も、貫いた信念「跳べないなりに…」 有終の銀メダル
スポーツ報知 2月20日 22:28
... スマホの画面を高速スクロールしても、目に入る度に傷ついた。そんな時、胸に刻んだのは、振付師のブノワ・リショー氏の「跳べないなら跳べないなりに、やり方はある」という言葉。ジャンプの質を高め、演技構成点で勝負する。唯一無二の道を歩むと決めた。割り切って練習し、一つのステップ、ターンに心血を注ぐ。「ロシア勢がいないから勝てる」。心ない言葉を振り払うように、無我夢中で曲をかけ練習を続けた。 今大会はSP、 ...
TBSテレビ女子スキークロス、日本勢は準々決勝進出ならず 向川桜子「最後まで自分らしく諦めずに」果敢な滑走も世界の壁に阻まれる
TBSテレビ 2月20日 21:48
... ることを目標としているので、すごくいい経験になったと思います」と前向きに語った。 2022年北京五輪でアルペンスキーに出場していた向川は、今大会スキークロスで2度目の五輪に挑戦。スタートで出遅れ、後半勝負に持ち込んだがトップとの差を詰められず、4着でフィニッシュ。向川は「スタートでついていこうと思ったんですけれど、そこはちょっとできなくて。でも最後まで自分らしく諦めずにゴールする姿は、皆様に見られ ...
FNN : フジテレビ【フェブラリーS・GⅠ】 連覇か?初の女王誕生か?悲願か?待望のGⅠ開幕戦!ダートの頂点をかけた一戦に最強馬が集結
FNN : フジテレビ 2月20日 21:47
... たばかりだ。 デビュー以来のパートナーを、ダートGⅠダブル制覇へ導けるか。 共同会見を行う坂井瑠星騎手 ――ダブルハートボンドの強さは? スピードもありますし、フットワークもいい。 並んだ時に前に出る勝負根性もあると思います。 普段は穏やかな馬ですが、走り出したら気の強いところを見せます。 ――ライバルとなる馬は? 特にいないです。 この馬の力を出し切れれば。 「2着はもういらない」 ウィルソンテ ...
デイリースポーツ【ボート】若松G1 木下翔太が16回目の優出でついにG1初制覇
デイリースポーツ 2月20日 21:44
... らも笑顔で喜んだ。 今節は並み居る猛者がそろったが、オール3連対で予選をトップ通過すると準優、そして優勝戦もしっかりと逃げて結果を出した。「なかなか結果が出せずに勝負弱さが出ていたので、強敵ぞろいの中で勝てて自信になります」と、ここ一番の勝負弱さもこの優勝で完全に払拭した形だ。 強豪がそろう大阪支部の中で頭角を現すのは早かったが、このG1優勝までに時間がかかった。「(上條)暢嵩とかも頑張っているし ...
日刊スポーツ【ボートレース】木下翔太が16度目のG1優出で悲願の初制覇「自分との闘いでした」/若松G1
日刊スポーツ 2月20日 21:38
... 浩。 進入はS展示と同じく123・456の枠なり。スリットは3コースの池田が攻めてきたが、インの木下は実に冷静。しっかりグリップを利かせて先マイに成功すると、バックで一気に突き放した。「これまで自分の勝負弱さが続いていたので、結果を出せて良かった。足は万全でした。もう自分との闘い。歓声も聞こえて、ちょっと緊張しました」と笑った。 今回は昨年のグランプリメンバーが12人そろうハイレベルな大会。そこで ...
日刊スポーツ【競輪】菊池岳仁は1予3着でも心身共に成長披露「誰も前に出さないつもりで駆けた」/熊本G1
日刊スポーツ 2月20日 20:34
... 一) <熊本競輪:全日本選抜>◇G1◇初日◇20日 1予7Rで菊池岳仁(25=長野)が、心身共に成長を見せた。打鐘過ぎに主導権を奪うと、3番手の新田祐大に仕掛けさせないペースを守った。 「誰も前に出さないつもりで駆けた。3着になったけど、悪くはない。G1は先行で勝負できないといけませんから」 2予10RはSS班の吉田拓矢を司令塔に関東は、唯一の3車ラインとなった。その先頭で主導権は誰にも渡さない。
日刊スポーツ【競輪】杉浦侑吾は2着に逃げ粘る「ひらめきで走った」2予は前S班新山響平と力勝負/熊本G1
日刊スポーツ 2月20日 20:28
... 競輪:全日本選抜>◇G1◇初日◇20日 杉浦侑吾(30=栃木)が1予5Rで2着に逃げ粘って、2予進出を決めた。「スタートで取れた位置からひらめきで走った。(自力ライバルの)志田(龍星)だけを見て、打鐘4角からはメイチ(目いっぱい)駆けました」と振り返った。 癖があって走りにくいと定評があるバンクも「駆けてしまえば意外と残りますね」と、まんざらでもなさそうだ。2予6Rは新山響平を相手に力勝負を挑む。
47NEWS : 共同通信銅の中井亜美、勝負飯は「牛丼」 初々しい高校生、趣味はメーク
47NEWS : 共同通信 2月20日 19:24
... するのが好き」と息抜きの一つだ。 ティッシュケースは、うさぎのキャラクター「ウィッシュミーメル」を愛用。「何をするにも絶対に負けたくなかった」と勝ち気な性格で、駆けっこやトランプなど勝負事は負けたら泣いていた。米どころの新潟県で生まれ、好物はコシヒカリ。祖母から大量に送られてくるそうで「お米を食べると元気が出る」。勝負飯は牛丼。五輪で会いたい人は同郷のスノーボード平野歩夢と話した。 中井亜美新潟県
日刊スポーツ【ボートレース】足充実一途の村上奈穂が2着2本で準優圏内「出足には◎が付きます」/福岡
日刊スポーツ 2月20日 19:15
村上奈穂がペラ調整に正解。出足の手応えを深めた <福岡ボート:ヴィーナスシリーズ>◇3日目◇20日 村上奈穂(33=広島)が日に日に機力を上向かせた。4、8Rはともに2着で得点率16位タイに浮上した。良かったという前走児島のペラに調整したところ、効果てきめん。 「出足寄りで行き足も悪くない。出足には◎が付きます。ペラのベースはこれで行きます」。4日目は1、8Rの2走で10点条件の勝負駆けに臨む。
日刊スポーツ【侍ジャパン】前回大会でトラウト斬りの高橋宏斗「ほとんど無知だった」今回は真っ向勝負へ
日刊スポーツ 2月20日 19:04
ブルペンで投球練習する高橋宏(2026年2月19日撮影) 2大会連続最年少侍の侍ジャパン高橋宏斗投手(23=中日)はメジャーリーガーと真正面から向き合う。 前回大会は「ほとんど無知の状態」でトラウト、シュワバーらと対戦し、アウトを奪った。以降はメジャーを見る機会も増え、知識も深まった。「違う感覚で戦えるのかなと思います」と、すごさを知った上での真っ向勝負を楽しみにする。
日本経済新聞夏の甲子園、7イニング制見送り 国スポは引き続き採用
日本経済新聞 2月20日 19:01
... に「2028年の採用が望ましい」などと報告。特に、夏の選手権大会については、猛暑対策に効果が期待できることから「可及的速やかに」導入することが望ましいと提言した。しかし「競技力低下につながる」「終盤の勝負の醍醐味がなくなる」など反対意見が多く、継続して話し合うとしていた。 第71回全国軟式野球選手権を8月24日から6日間、兵庫県の明石トーカロ球場などで開催することが発表された。〔共同〕 「日経電子 ...
東京スポーツ新聞大谷翔平がフリーマンを引退に追い込む可能性「大谷がいたら今後もDHができない」米報道
東京スポーツ新聞 2月20日 18:37
... リーマン内野手(36)の将来が不透明になってきている。フリーマンは契約期間が2027年まで残り、さらに40歳までドジャースでプレーすることを望んでいる。その闘志は衰えを知らず、ワールドシリーズで見せた勝負強さも健在だが、一方で近年はケガに足のケガに悩まされ、守備への不安が指摘されてきている。 そこに関係してくるのが大谷翔平の存在だ。米メディア「ESPN」のバスター・オルニー氏は「フリーマンは契約が ...
デイリースポーツ【ボート】江戸川G1 予選突破へ勝負駆けに挑む岩瀬裕亮 ペラ調整ズバリ「全部の足がいい感じ」
デイリースポーツ 2月20日 18:25
「江戸川大賞・G1」(20日、江戸川) 岩瀬裕亮(37)=愛知・106期・A1=が2走14点条件(準優進出ボーダーを6・00に想定)の勝負駆けに挑む。 3日目8Rでは大外から冷静なハンドルさばきで4着。「いい足になっていた。ペラを叩き変えて、伸びだけでなく全部の足がいい感じになってきた」とニッコリ。前節の原田篤志が上位級の足に仕上げて優出した上昇エンジンらしい動きになってきた。 江戸川では優勝こそ ...
FNN : フジテレビ県内でのWBC事前合宿は侍ジャパン以外にも…チェコ共和国代表が宮崎入り
FNN : フジテレビ 2月20日 18:20
... す。」 宮崎空港に到着したのはWBCチェコ代表の監督や選手など約30人です。 チェコ代表は初出場となった前回大会、電気工事士や消防士などを本業とする二刀流選手たちが中国代表に勝利し、日本代表とも互角の勝負を見せるなど話題となりました。 空港では、歓迎セレモニーが行われ、パベル・ハディム監督にブーゲンビリアのレイが贈られたあと、チームを代表してパベル監督とキャプテンのマルティン・ムジーク選手が挨拶し ...
スポニチ二所ノ関部屋の春場所新宿舎は師匠の意向が随所に反映 本場所仕様に土俵2面 てっぽう柱は25センチ
スポニチ 2月20日 17:59
... ナも名古屋場所宿舎よりも大きくなり調理場は力士4人が並んで作業できる調理台を設置。二所ノ関親方は「しっかりと私の要望を聞いていただいた。大の里は大阪の優勝をきっかけに横綱に昇進しました。ここでの稽古が勝負になる。ゲンのいい場所で千秋楽にいい報告ができるように指導していきたい」とあいさつ。前日大阪入りした横綱・大の里も「ワクワクしています。ここで稽古をするのもが楽しみだし、いい成績を残せられるように ...
サッカーキングWOWOW、ベスト16組合せ抽選会をライブ配信! 中村俊輔、林陵平、ベン・メイブリーの出演が決定
サッカーキング 2月20日 17:39
... り、負けたら終わりのノックアウトフェーズに突入。プレーオフを勝ち上がったチームとストレートインのチームによるベスト16の戦いが3月に行われます。準決勝まではホーム&アウェー方式で勝ち上がりを決め、一発勝負となる決勝はハンガリーのプスカシュ・アレーナで行われます。 WOWOWではスイスのニヨンで行われるベスト16の組合せ抽選会を、WOWOWサッカー公式YouTubeとWOWOWオンデマンドで、2月2 ...
サンケイスポーツ中大・岡田開成「あこがれの三浦さんとどれくらい今の自分がやれるのか知るいい機会」 アジアクロカン/陸上
サンケイスポーツ 2月20日 17:01
... する1万メートルの競技会「The TEN」に出場予定。「もちろん日本を背負うので(この大会も)全力でやるが、このアジアクロカンで一度試合勘を取り戻してThe TENにもつながるような走りができたら」と勝負レースを見据えた。 京都・洛南高の先輩で、昨夏の世界選手権東京大会男子3000メートル障害8位入賞の三浦龍司(SUBARU)も出場予定。「ずっとあこがれてきた三浦さんとの差がどれくらい縮まったのか ...
スポーツ報知大阪で初マラソンの吉田響、レース当日の高温予想にも前向き「暑い方が好きです」 好仕上がりにコーチは日本記録も視野
スポーツ報知 2月20日 16:00
... と話す。 18日に大阪入りする前、鹿児島・奄美大島で最後の強化練習を行った。「初めてのマラソンなので、どんなタイムが出るか、分かりません。30キロまでは楽にペースメーカーにつかせてもらい、30キロから勝負になると思います。1番を目指して走ります」と吉田響は記録よりも順位を意識して、トップを狙うレースプランを明かした。 今年元日のニューイヤー駅伝(全日本実業団駅伝)ではエース区間の2区(21・9キロ ...
日刊スポーツ【競輪】特選12Rの中井太祐は単騎戦で臨む「防府バンクは走りやすいイメージ」/防府
日刊スポーツ 2月20日 15:48
... 後位を選択したため、中井は単騎となった。しかし、あまり苦にはしていない様子で「中3日で調整程度だが、状態は悪くない。防府バンクは走りやすいイメージ」と、どっしり構える。 今回はG1の裏開催で優勝のチャンスが膨らむように感じたが「実は前回の小松島戦(準決6着敗退)もそうだったので、特に意識はしない」と苦笑いした。それでも機動力は別線の自力タイプに見劣りはしない。勝負どころの一撃は決して目が離せない。
スポニチもし井上尚弥と対戦するならどう戦う? 具志堅用高氏の答え「まずね…パンチあるから」
スポニチ 2月20日 14:44
... の防衛は技術もあることながらハートの強さと思います」と、打ち合いでも具志堅氏が上回ると予想した。 だが、具志堅氏は冷静。「ビデオを見たらこりゃ打ち合ったら勝てないって分かる」と説明した。 そして、判定勝負になった結果について、「井上が勝つでしょうね」と笑った。 そこまでは現役王者の井上をリスペクトしていた具志堅氏だが、最後に思い出したように「打ち合うときは打ち合うかもしれん」と負けん気の強さの一端 ...
バスケットボールキングNBAオールスター2026…NBC復帰の影響もあり米国内で24年ぶりの最高視聴者数を記録
バスケットボールキング 2月20日 14:24
... s」と若手メンバーチーム「USA Stars」、そして世界選抜とも言える「WORLD」の3チームで、1試合12分の総当たりの試合を行った。そのレギュレーション変更が功を奏したか、それぞれの試合が“真剣勝負"となり、ブザービーター勝利が飛び出すなど各試合で盛り上がりを見せた。 視聴環境を整え、さらに試合のクオリティーが上昇し、最高視聴者数を記録した「NBAオールスター2026」は成功と言えるものとな ...
日刊スポーツ【中庭健介の言葉】「浅田真央さんから受け継いだもの」中井亜美との絆 銅メダルの涙
日刊スポーツ 2月20日 14:00
... かっていて、多分僕らの想像よりもいろいろなプレッシャーあったと思うんですけど、昨日は中1日の休みをうまく利用して、あまり練習させずに体調を整えることに集中して、今日のお昼の練習はわりと計算通りにいけたので、あとはもう本人の勝負強さにかけるという意味で、それがちゃんと出せたのでよかったですね。 ―キス・アンド・クライで順位が決まった瞬間はいかがでしたか 本文残り84% (1676文字/1995文字)
NHKフィギュア 坂本花織 最後の五輪 涙は成長の証【解説】
NHK 2月20日 13:02
... もトリプルアクセルもない中で、自分のできるジャンプで、確実に高い出来栄え点を得る技術と、世界一とも称されるスケーティングスキルで高い演技構成点をマーク。 ジャンプ全盛の時代に“美しいスケート"で世界と勝負してきました。 坂本花織選手 「このやり方が一番、自分に合っているし、これでやるんだというのを強く決めてからはスケートに迷いがなくなった。ひとつひとつの試合で絶対勝つという気持ちがきちんと芽生えた ...
週刊プレイボーイ「あの試合があったからこそ」――日本初のバーリトゥードで壮絶に散ったレジェンド格闘家の軌跡
週刊プレイボーイ 2月20日 13:00
... 川口も草柳同様、試合開始早々、片足タックルを狙っていたが、これは師・佐山サトルとそういう作戦を立てていたからだ。相手はオランダでも名の知れたキックボクサーだったので、川口は打ち合いは避け、グラウンドで勝負しようとしていた。 しかし、それまでのシューティングの試合で川口はほとんどタックルを使っていなかった。 「やっぱりタックルという柄ではなかったですね。(結果的に)もう少しいつもの自分のスタイルを保 ...