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山陽新聞「就実よく頑張った」全日本高校バレー準優勝 在校生ら熱い声援
山陽新聞 11日 20:00
声援で選手を後押しする就実の応援団=東京体育館 バレーボールの全日本高校選手権女子で岡山県代表の就実が準優勝した11日、決勝が行われた東京体育館や岡山市の同校では在校生や保護者らが、熱い声援で選手を勇気づけた。 接戦の末に高校総体覇者に敗れ、2年...
スポーツ報知【大学野球】東洋大に名門・帝京の4番で主将の梅景大地が加入 26年度新入生23人を発表
スポーツ報知 11日 20:00
帝京・梅景大地 東都大学野球リーグ1部の東洋大は11日、26年度の新入生を発表した。春夏計3度の甲子園優勝を誇る名門・帝京で主将を務めた梅景大地内野手、千葉・市船橋の清水健士朗投手ら23人。新入生一覧は下記の通り。 【投手】 小沢頼人(常総学院) 市村才樹(霞ケ浦) 西本翔(大社) 加賀滉太(桐光学園) 寺山純翔(桐蔭学園) 島村宏斗(東海大相模) 清水健士朗(市船橋) 鈴木欧音(鳥取城北) 【捕 ...
南日本新聞アジア大会優勝へ「市民一丸で応援する」 ホッケータウン認定の薩摩川内市で女子日本代表が初合宿 黒豚とさつまあげで歓迎
南日本新聞 11日 20:00
ホッケー女子の日本代表「さくらジャパン」が12日まで、薩摩川内市で初めて合宿をしている。9日に会場の樋脇総合運動場で、市や県による歓迎式があった。チームは2028年のロサンゼルス五輪でのメダル獲得を目指しており、今年はその出場権をかけたアジア大会などがある。合宿は7日始まり、選手とスタッフ計29人…
サンケイスポーツ【白星黒星】高安、35歳の元大関は3年ぶりの関脇で白星発進/初場所
サンケイスポーツ 11日 19:54
... も快勝した。最近の盛況を表すように、今場所も15日間の入場券は全て完売となっている。 ○…出羽ノ龍(新十両は初日白星)「幕下上位5番の方が緊張した。土俵入りの声援が意外と多くてうれしかった。目標は全勝優勝」 ●…剣翔(11日昼ごろに婚姻届を提出)「勝ちたかったが、けがをしなくて良かった。(妻の祐華さんは)勝ったら『良かったね』と言うけど、負けたら何も言わない」 ○…朝白龍(羽出山との新入幕対決を制 ...
時事通信東山の2年生、岩田が躍動 高校バレー
時事通信 11日 19:54
... 思いが実った。 両チーム最多の27得点を挙げ、MVPに選出。「うれしい気持ちと、(3年生と)一緒にできなくなってしまう寂しさもあった」と涙を流した。 準々決勝では全国高校総体、国民スポーツ大会を制した優勝候補の鎮西にストレート勝ちするなど順調に勝ち上がり、五輪2大会連続出場の高橋藍を擁した2020年以来の制覇を遂げた。岩田は「新チームでもう一度、日本一になりたい」と先を見据えた。 スポーツ総合 バ ...
NHK全国女子駅伝 大阪が3年ぶり5回目の優勝 兵庫は2位
NHK 11日 19:54
... 、大阪が2時間18分19秒で3年ぶり5回目の優勝を果たしました。 一方、兵庫は2区で出場した日本の女子中距離のエース、田中希実選手が14人抜きの快走で区間賞を獲得し、16位から2位に順位を上げました。 8区では中学3年生の福井詩選手が先頭に立ってたすきをつなぎましたがアンカー勝負で大阪にかわされ、2位でフィニッシュしました。 このほか、関西勢では▼前回大会優勝の地元・京都が4位、▼滋賀が14位、▼ ...
毎日新聞バスケ女子・皇后杯 ENEOSが優勝
毎日新聞 11日 19:52
【デンソー-ENEOS】皇后杯を制し喜ぶENEOSの選手たち=国立代々木競技場で2026年1月11日、和田大典撮影 バスケットボール女子の皇后杯全日本選手権は11日、東京・国立代々木競技場で決勝があり、ENEOSがデンソーに76―62で勝ち優勝した。チームを率いたポイントガードの宮崎早織は「本当に本当にうれしいです。こんなに涙が止まらない優勝は初めて」と喜びを語った。【和田大典】
日刊スポーツ【日本ハム】五十幡亮汰「やっぱりレギュラー」今季テーマは「勝」結果こだわり、信頼勝ち取る
日刊スポーツ 11日 19:51
... 木下大輔) すべての写真を見る(8枚)▼ 閉じる▲ 日本ハム五十幡亮汰外野手(27)が11日、今季のテーマとして「勝」を掲げた。静岡・下田で広島秋山らとの合同自主トレを公開。プロ6年目はチームのリーグ優勝はもちろん、結果にこだわって新庄監督ら首脳陣の信頼を勝ち取り、群雄割拠の外野陣でレギュラーを奪取することが大目標。あえて自分自身に与える大きなプレッシャーにも打ち勝って、歓喜の秋を迎えることを誓っ ...
NHK全国女子駅伝 大阪が逆転のレースで3年ぶり5回目の優勝
NHK 11日 19:51
... 、大阪が2時間18分19秒で3年ぶり5回目の優勝を果たしました。 一方、兵庫は2区で出場した日本の女子中距離のエース、田中希実選手が14人抜きの快走で区間賞を獲得し、16位から2位に順位を上げました。 8区では中学3年生の福井詩選手が先頭に立ってたすきをつなぎましたがアンカー勝負で大阪にかわされ、2位でフィニッシュしました。 このほか、関西勢では▼前回大会優勝の地元・京都が4位、▼滋賀が14位、▼ ...
東奥日報小泉五段(青森)2連覇/青森県王将戦
東奥日報 11日 19:51
... 青森市の日本将棋連盟青森支部道場で決勝トーナメントを行い、小泉祐五段(36)=青森市=が2年連続2回目の優勝を果たした。 文化・歴史 本社事業 青森県 大会には4日の予選を勝ち抜いた8人が出場。小泉五段は1回戦で木村恭司朗四段(東北大2年)、準決勝で旦代一男五段(青森市)を下した。決勝は2年前の優勝者・櫻井飛嘉五段(同)と対局。相居飛車のねじり合いとなったが、終盤で小泉五段が抜け出し勝ち切った。 ...
京都新聞【全国女子駅伝】3年ぶり優勝の大阪・安田功監督「気迫見せてくれた」 立命館大出身、息抜きは読書
京都新聞 11日 19:50
皇后杯第44回全国都道府県対抗女子駅伝(9区間42・195キロ)は11日、京都市右京区のたけびしスタジアム京都を発着点に行われ、大阪が2時間18分19秒(速報値)で3年ぶり5度目の優勝を果たした。兵庫が2位、長野が3位、京都は4位。滋賀は14位だった。 ◇ 大阪の安田功監督は、レース中は最後まで冷静な表情を崩さなかったが、兵庫とのデッドヒートを制して選手たちに胴上げされると、ようやく顔をほころばせ ...
ORICON STYLE高田純次『紅白歌合戦』にさらっと言及…「途中で寝ちゃったけどね」
ORICON STYLE 11日 19:50
... 飲んでたから。矢沢まで待てなかったんですよ~」と笑顔で語った。 ADの後にコンテンツが続きます 上沼は「私は何年かぶりに見ました。ちゃんと見なかったんですけど、まあ、ほぼ見たかな」と冗舌。松田聖子、郷ひろみ、矢沢永吉らの話題で盛り上がった。 大みそか恒例『NHK紅白歌合戦』放送100年の節目となる2025年のテーマは「つなぐ、つながる、大みそか。」で、豪華アーティストの競演が実現。白組が優勝した。
産経新聞エースに託された最後のトス 京都・東山、「つなぎのバレー」磨き直す 春の高校バレー
産経新聞 11日 19:50
優勝し喜ぶ東山の選手ら=11日、東京体育館(成田隼撮影) 東山3-1清風(春の高校バレー男子決勝=11日) 最後のトスはエースに託された。「みんながつないでくれたボール。絶対に自分が決め切る」。岩田怜緯(2年)の後衛からの強打で決着がつくと、東山の選手はコートに倒れこんだ。昨秋の国民スポーツ大会は準優勝。やっと手にした頂点に涙が止まらなかった。 ただではボールを落とさない。セッター山上晴太郎(3年 ...
毎日新聞見事な「つながり」で頂点 明大「能力任せ」から変身 大学ラグビー
毎日新聞 11日 19:45
... グに時間を費やすようになった。次の試合に向け、あらゆる展開を想定し、対応策を練った。ミーティングを終え、びっしりと書かれたホワイトボードを見た神鳥監督は「頼もしい。このチームは強くなる」と予感した。 対抗戦では、選手権4連覇中だった帝京大に勝利し、伝統の早明戦にも勝って優勝。選手権の決勝という最高の舞台で、雪辱を期す早大を再び退けた。7大会ぶりの頂点で、明治の歴史に新しい栄光を刻んだ。【川村咲平】
時事通信影を潜めた高速攻撃 早大、またも決勝で散る―全国大学ラグビー
時事通信 11日 19:45
... 。 大学日本一を手にするため、監督が必要だと考えたのは意識の共有。4年生を中心に週1回のミーティングを開き、監督と主将の野中も1対1で会話を重ねた。優勝できなかったとはいえ、野中は「ここまでの歩みでチームは成長した。胸を張って終えたい」と言った。 最後に優勝した2019年度の後、6大会で4度も決勝進出。しかし頂点へのあと一歩が届かない。3年生の矢崎は来季をにらみ、「目指すところは一緒。一歩一歩進ん ...
産経新聞伝統の一戦制した明大、敗北で幕開けも「仲間がいたから成長できた」 ラグビー大学選手権
産経新聞 11日 19:44
記念撮影に臨む明大フィフティーン=MUFGスタジアム(撮影・山田俊介) ラグビーの全国大学選手権は11日、決勝が行われ、明大が早大を22―10で下し、7大会ぶり14度目の優勝を果たした。 ◇ 試合終了のホイッスルが鳴り響くと4万3489人の観衆が詰めかけた国立に紫紺が揺れた。明大が早明決戦を制し、7大会ぶりの制覇。主将のCTB平は「1年間苦しい時期もあった。ここまで成長できたのは切磋琢磨(せっさた ...
朝日新聞柳ケ浦が初優勝、神村学園を1-0で破る 高校女子サッカー選手権
朝日新聞 11日 19:42
全日本高校女子サッカー選手権で初優勝を喜ぶ柳ケ浦の選手たち=2026年1月11日、神戸ユニバー記念競技場、金子智彦撮影 [PR] サッカーの全日本高校女子選手権は11日、第34回大会の決勝が神戸ユニバー記念競技場であり、柳ケ浦(大分)が、4年ぶり4度目の優勝をめざした神村学園(鹿児島)を1―0で破り、初優勝を果たした。柳ケ浦は前半43分、CKをFW村上凜果が頭で合わせた。大会は、47都道府県の代表 ...
毎日新聞男子は佐藤駿、女子は住吉りをんがともに2連覇 インカレ
毎日新聞 11日 19:42
男子フリーで演技する佐藤駿=東京辰巳アイスアリーナで2026年1月11日 日本学生氷上競技選手権は11日、東京辰巳アイスアリーナでフィギュアスケート最終日が行われ、男子はミラノ・コルティナ冬季オリンピック代表の佐藤駿(明大)がショートプログラム(SP)に続いてフリーも1位の合計260・67点で2年連続3度目の優勝を果たした。片伊勢武アミン(関大)が216・20点で2位、…
47NEWS : 共同通信五輪代表の佐藤2連覇 日本学生フィギュア最終日
47NEWS : 共同通信 11日 19:42
... 日、東京辰巳アイスアリーナでフィギュアスケート最終日が行われ、男子はミラノ・コルティナ冬季五輪代表の佐藤駿(明大)がショートプログラム(SP)に続いてフリーも1位の合計260.67点で2年連続3度目の優勝を果たした。片伊勢武アミン(関大)が216.20点で2位、吉岡希(法大)が3位。 女子はSP首位の住吉りをんがフリー2位の合計201.84点で2連覇し、江川マリア(ともに明大)が197.55点で2 ...
スポニチ【ラグビー大学選手権】明大・神鳥監督「いろんな方にご迷惑、ご心配」“不祥事"乗り越え大学日本一に感謝
スポニチ 11日 19:42
... (前半14―3)で下し、18年度以来7年ぶり14回目の優勝を果たした。昨年度、帝京大に並ばれた優勝回数は単独2位に浮上(最多は早大の16回)。永遠のライバルを下し、元号が令和となってからは初の大学日本一に輝いた。 就任5年目、母校を率いて3度目の決勝で初めて頂点に導いた神鳥裕之監督は、「素晴らしい環境で、素晴らしい相手とゲームができたこと、そこで優勝という形で締めくくられた」と感謝の言葉を述べた。 ...
NHK都道府県対抗「全国女子駅伝」 香川は46位
NHK 11日 19:41
... としで44回目を迎えた「全国女子駅伝」は、京都市右京区の「たけびしスタジアム京都」をスタートとフィニッシュに、マラソンと同じ距離の42.195キロのコースで行われました。 レースには47都道府県のチームが参加し、中学生から社会人までの9人のランナーがたすきをつなぎました。 香川は、1区で28位と健闘しましたが、その後、順位を落とし、優勝した大阪と11分18秒差の2時間29分37秒で、46位でした。
サンケイスポーツ舞の海氏「スタミナがない。稽古が十分にできていなかったせいなのかも」/初場所
サンケイスポーツ 11日 19:41
... (右)と稽古する安青錦 大相撲初場所初日(11日、両国国技館)安青錦(21)に新大関の緊張は感じられなかった。持ち前の前傾姿勢からの攻めでくせ者の宇良(33)を退けた。 先場所覇者として天皇賜杯返還や優勝額除幕など、初日は取組前に行事が多い。さらに1年の始まりとなる初場所でもあり、動きの硬さを痛感。看板力士は重圧を一つ乗り越えた。 NHKでテレビ解説を務めた舞の海秀平氏(57)=元小結=は場所前の ...
大分合同新聞九州高校新人大会、重量挙げ男子の福島と女子の乙咩が優勝
大分合同新聞 11日 19:40
九州高校新人大会は11日、福岡県の八幡中央高で重量挙げがあった。県勢は男子94キロ級の福島和真(国東)、女子63キロ級の乙咩侑未(宇佐)が優勝した。...
日刊スポーツ【オートレース】青山周平、同一G1で6連覇の偉業に挑戦 自らの記録更新を目指す/伊勢崎G1
日刊スポーツ 11日 19:38
... 11日 青山周平(41=伊勢崎)が準決勝戦12Rで2番手スタートを決めてわずか1周で先頭に立ち、余裕で優出を決めた。優勝戦では同一G1の6連覇という偉業に挑戦する。 これまで同一G1連続優勝記録は、青山が持つ昨年までのこのシルクカップ5連覇。自らの手で記録を塗り替えることができるかが、優勝戦最大のキーポイントでもある。 青山はまず、準決勝戦を振り返った。 「動きはいいですね。初日をベースにセッティ ...
サンケイスポーツ【春高バレー】清風はノーシードからの快進撃も初Vならず 尾崎亮太はチーム最多17得点もガックリ
サンケイスポーツ 11日 19:38
... ボール高等学校選手権大会決勝(11日、東山3ー1清風、東京体育館)男子で秋の国民スポーツ大会で準優勝の東山(京都)が、初優勝を狙う清風(大阪)を下し、現日本代表の高橋藍(サントリー)を擁した20年大会以来6年ぶり2度目の頂点に立った。 清風はノーシードから勝ち上がり、7年ぶりの決勝も東山に力負け。悲願の初優勝を逃した。チーム最多の17得点を挙げた尾崎亮太(3年)は「(相手ブロッカー陣は)高さとパワ ...
東京新聞アントラーズや筑波大に続け!鹿島学園、「茨城旋風」に乗って初の頂点へ 全国高校サッカー、12日決勝
東京新聞 11日 19:34
... ちらが勝っても初優勝となる。 ◆プロもアマも茨城のチームが続々優勝 サッカー界を席巻する「茨城旋風」に乗る。茨城県を拠点にするチームの躍進が相次ぐ中、頂点を懸けた一戦に初めて臨む鹿島学園。鈴木雅人監督は「追い風に乗って優勝を目指したい」と同県勢の活躍に続く意気込みだ。 日本代表FW上田綺世(あやせ=フェイエノールト)の母校で、過去最高位はベスト4だった。10日の準決勝では前回大会準優勝の流通経大柏 ...
デイリースポーツ早くも阪神の3連覇を予言?高木豊氏が「今年優勝したら来年も優勝すると思う」一方で不安材料も指摘
デイリースポーツ 11日 19:34
... いったことも踏まえて「連覇というのは80、90%以上はあるな。普通にやればね。ただそこに故障とかね」とし、「やってみないと分からないけども、ざっと想像すると90%以上はあるな」と分析。そして「みんな(優勝して)裕福になっていくからな。お金が入り裕福になる。裕福になると隙ができる。でも隙が逆になくなって、今年優勝したら来年もある。3連覇がある。今年優勝したら来年も優勝すると思う」と“予言"していた。
スポニチ【春高バレー】東山が6年ぶりV 最後は2年生エース岩田が決めた「自分が勝たせるエースになる」
スポニチ 11日 19:32
<清風・東山>優勝し喜ぶ東山の選手たち(撮影・小海途 良幹) Photo By スポニチ 東山が3―1(25―21、19―25、25―19、25―17)で清風を破り、日本代表・高橋藍(サントリー)が主将を務めた20年大会以来、6年ぶり2回目の優勝を飾った。 最後は2年生エースが決めた。第4セット、24―17から豪快なバックアタックを叩き込んだ。岩田は「みんながつないだボールなので最後は自分が決め切 ...
スポニチ【高校野球】“7回制ストップ"へ代案はストライク拡大?桑田真澄氏が提案「時間短縮の方法は他にある」
スポニチ 11日 19:32
PL学園硬式野球部OB会の懇親会に出席した桑田真澄氏 (撮影・後藤 大輝) Photo By スポニチ 甲子園大会で春夏通算7度優勝のPL学園(大阪)野球部OBによる懇親会が11日、大阪市内のホテルで開かれた。 取材に応じた桑田真澄OB会長(現オイシックスCBO)は、高校野球で導入が検討されている7回制について「野球は9回がいいと思います。9回だからこその面白みがある」と反対を表明した。 試合時間 ...
下野新聞都道府県対抗女子駅伝 栃木県は30位 萩原、飯塚が中学生区間で好走 目標逃すも成長へ手応え
下野新聞 11日 19:30
第44回全国都道府県対抗女子駅伝は11日、京都市のたけびしスタジアム京都発着の9区間、42・195キロで争われ、大阪が2時間18分19秒で3大会ぶり5度目の優勝を果たした。兵庫が9秒遅れの2位、長野が3位に入った。 出遅れた大阪は徐々に盛り返し、7区の河村璃央(かわむら・りお)(大阪薫英女学院高)が区間1位の快走でトップへ。8区で兵庫に先頭を譲ったが、アンカーの逸見亜優(へんみ・あゆう)(豊田自動 ...
サンケイスポーツ【高校サッカー】鹿島学園・鈴木雅人監督「現実的に差があるが粘り強く戦う」 ともに初Vかけ神村学園と12日に激突
サンケイスポーツ 11日 19:30
... が鳴る。鹿島学園(茨城)と、昨夏の全国高校総体の王者・神村学園(鹿児島)がともに初優勝を目指して激突。両校は11日、最終調整し、鹿島学園の鈴木雅人監督(50)はオンラインで取材に応じた。 運命の決戦を翌日に控え、鹿島学園の鈴木監督は「(神村学園とは)現実的に差があるが粘り強く戦う。追い風に乗って優勝を目指したい」と初優勝への思いを語った。 イレブンはこの日、散歩やランニングなど軽めの調整を行い、指 ...
日本テレビ【高校女子サッカー】柳ヶ浦が初優勝 キャプテン田淵聖那は「人生で1番うれしいです」
日本テレビ 11日 19:30
... (鹿児島)(11日、神戸総合運動公園ユニバー記念競技場) 全日本高校女子サッカーの決勝戦が行われ、柳ヶ浦が初優勝を飾りました。 前半43分、柳ヶ浦はコーナーキックからFW村上凜果選手が頭で合わせて先制。神村学園からその1点を守り切り、初の栄冠を手にしました。 柳ヶ浦のキャプテン・田淵聖那選手が優勝インタビューに登場。思いを聞かれた田淵選手は、「人生で1番うれしいです」と達成感に満ちた表情を見せ、「 ...
NHK高知 高校野球部の寮で職員が暴言 学校が保護者説明会で陳謝
NHK 11日 19:29
... 開で開き、職員の発言について陳謝したということです。 高知高校の田村誠校長は「指導者として適切ではない発言での指導を行い、生徒や保護者、関係の皆様にご心配をおかけして申し訳ない」と述べました。 高校を運営する高知学園は、調査委員会を設置して詳しい調査を行ったうえで、職員の処分を検討することにしています。 高知高校は、春と夏の甲子園で1回ずつ優勝し、おととし、春のセンバツ高校野球にも出場しています。
日刊スポーツ【高校バレー】金蘭会と就実が白熱の決勝を展開/大会最終日写真特集1
日刊スポーツ 11日 19:28
... 実 優勝が決まり喜ぶ金蘭会の選手たち(撮影・増田悦実) 金蘭会対就実 優勝し選手に胴上げされる金蘭会・馬場(撮影・増田悦実) 金蘭会対就実 第3セット、就実のスパイクをブロックし喜ぶ金蘭会・丹山(右)と馬場(撮影・増田悦実) 金蘭会対就実 第3セット、スパイクを決め喜ぶ金蘭会・西村(撮影・増田悦実) 金蘭会対就実 優勝し笑顔で「1」ポーズをする金蘭会の選手たち(撮影・増田悦実) 金蘭会対就実 優勝 ...
日刊スポーツ【高校バレー】白熱の決勝を東山と清風が展開/大会最終日写真特集2
日刊スポーツ 11日 19:27
... ・増田悦実) 東山対清風 優勝が決まり喜ぶ東山の選手たち(撮影・増田悦実) 東山対清風 優勝が決まり崩れ落ちる東山の選手たち(撮影・増田悦実) 東山対清風 優勝が決まりコートに滑り込む東山の控え選手たち(撮影・増田悦実) 東山対清風 優勝し応援席とかけ声をやる東山の選手たち(撮影・増田悦実) 東山対清風 優勝し喜びを爆発させる東山の選手たち(撮影・増田悦実) 東山対清風 優勝し喜びを爆発させる東山 ...
日刊スポーツ「種牡馬を選定する競走は存在する?」に「手掛かりを与えてくれるだけ」欧州メディアが特集記事
日刊スポーツ 11日 19:27
... スであり、1つあるいはすべてを勝ったからといって、種牡馬が生まれるというわけではありません」 「フランス人としてはまずジョッケクルブ賞(仏ダービー)を挙げたいですね。距離が短縮された年にシャマーダルが優勝しました。(仏ダービーの)距離短縮は成功だったと思います。そして、私が本当に好きなのは(凱旋門賞週の2歳G1)ジャンリュックラガルデール賞です。フランスで近年最も優れた種牡馬はシユーニとウートンバ ...
NHK「春高バレー」 男子は東山 女子は金蘭会が優勝
NHK 11日 19:26
... 5対17で連取し、セットカウント3対1で勝ちました。 東山は、日本代表の高橋藍選手がキャプテンを務めた2020年以来、6大会ぶり2回目の優勝を果たしました。 清風は初優勝なりませんでした。 一方、女子は、全国高校総体=インターハイを制した大阪の金蘭会と、2大会ぶりの優勝を目指す岡山の就実高校が対戦しました。 金蘭会は第1セット、今大会で威力を発揮しているブロックなどで得点を重ね25対20で取り、第 ...
NHK全日本高校女子サッカー選手権 柳ヶ浦が初優勝
NHK 11日 19:25
... で勝ち、初優勝を果たしました。 決勝は神戸市で行われ、初めて決勝に進んだ柳ヶ浦と、前回準優勝の神村学園の九州勢どうしの対戦となりました。 柳ヶ浦は、前半43分、コーナーキックにフォワードの村上凛果選手が頭で合わせて先制点をあげて、試合を折り返しました。 大会を通して1失点と堅い守りの柳ヶ浦は、今大会通算24得点と攻撃力がある神村学園に後半もゴールを許さず、1点を守り抜いて1対0で勝ち、初優勝を果た ...
スポーツ報知【ラグビー坂田正彰の目】明大の勝因「セットプレーの安定だが、今日のMVPはSO伊藤龍之介」
スポーツ報知 11日 19:23
後半、前進する明大・伊藤龍之介(右) (カメラ・堺 恒志) 7季ぶりの優勝を決め歓喜する明大フィフティーン (カメラ・堺 恒志) ラグビー全国大学選手権決勝戦(11日、MUFG国立)は、明大が22―10で早大を下し、7季ぶり14回目の日本一に輝いた。前半8分に先制のPGを決められリードを許した明大だったが、同19分にトライを奪い逆転すると、その後は主導権を渡さずに快勝。本紙評論家の元日本代表フッカ ...
東奥日報男子・福島(東義)、女子・山下(同)2冠/青森県高校スキー大回転
東奥日報 11日 19:23
第76回青森県中学校スキー大会・第78回県高校スキー大会は第2日の11日、大鰐町の大鰐温泉スキー場で中学・高校男女の大回転と距離クラシカルを行った。大回転は高校男子が福島幸久(東奥義塾)、同女子は山下愛望(同)が共に回転との2冠を達成。中学男子は工藤優輝(北辰レーシング)、同女子は高谷姫依(きい、同)がそれぞれ初優勝した。 青森スポーツ
スポニチ【春高バレー】金蘭会が7年ぶり4回目の優勝 エース馬場「つなぐバレーで全員で勝ち切れた」
スポニチ 11日 19:21
<金蘭会・就実>優勝を喜ぶ金蘭会の選手たち(撮影・小海途 良幹) Photo By スポニチ 金蘭会が3―0(25―20、29―27、28―26)で就実を下し、7年ぶり4回目の優勝を飾った。昨夏の全国高校総体(インターハイ)に続く2冠も達成した。 選手に胴上げされた池条義則監督(64)は「正直7年も空いていたのかと思う。インターハイで優勝した時は“まだ春高がある"と胴上げを拒否した。インターハイの ...
時事通信佐藤慧一10位、葛西紀明11位 スキージャンプ
時事通信 11日 19:21
... 印メグミルク)が124.5メートルを飛び102.0点で10位に入ったのが最高だった。53歳の葛西紀明(土屋ホーム)が11位。荒天のため2回目は中止となり、1回目の成績で順位が決まった。クレメンス・アイグナー(オーストリア)が111.6点で優勝した。 これに先立って行われる予定だったSTV杯国際大会は強風のため中止となった。 スポーツ総合 コメントをする 最終更新:2026年01月11日20時22分
日刊スポーツ【高校バレー】東山2年生エース岩田怜緯27得点で優勝貢献「新チームになっても日本一を取る」
日刊スポーツ 11日 19:20
... ・岩田(撮影・増田悦実) すべての写真を見る(30枚)▼ 閉じる▲ <バレーボール全日本高校選手権(春高バレー):東山3-1清風>◇11日◇最終日◇男子決勝◇東京体育館 東山の2年生エース岩田怜緯が、優勝の立役者となった。 第1セット。16-19と劣勢の場面で、強烈な一打で流れを変えた。多彩な角度からのスパイクに、ブロックを決め、一気の6連続得点で逆転成功。そのまま第1セットを奪うと、得意の高速バ ...
日刊スポーツ【高校バレー】清風準優勝「日本一取るという気持ち足りなくて負けた」西村海司 初優勝の壁厚く
日刊スポーツ 11日 19:19
... (撮影・増田悦実) すべての写真を見る(12枚)▼ 閉じる▲ <バレーボール全日本高校選手権(春高バレー):東山3-1清風>◇11日◇最終日◇男子決勝◇東京体育館 清風(男子)は2度目の決勝進出も、初優勝の壁は厚かった。 1年生エース西村が、準決勝で負った左太ももの肉離れを押して強行出場。「3年生の最後の試合なので絶対に出たい」と気を吐いたが、高い守備力に苦戦した。 「日本一を取るという気持ちが足 ...
サンケイスポーツ早大は6大会ぶり日本一ならず 日本代表FB矢崎由高「自分のプレーが負けに直結している」/大学選手権
サンケイスポーツ 11日 19:19
... で帝京大に15-33で敗れ、4連覇を許した。今大会は準決勝(2日、MUFG国立)で絶対王者に31-21でリベンジし、2大会連続で決勝に進出。早明決戦に挑んだが、今季の対抗戦に続いて明大に敗れ、またも準優勝で涙をのんだ。 日本代表として昨年10月25日のオーストラリア代表戦から11月15日の欧州ツアー・ウェールズ代表戦まで、テストマッチで4試合連続フル出場。約1カ月間、チームを離れることを許可してく ...
日刊スポーツ【都道府県女子駅伝】不破聖衣来「最低限の走り」股…
日刊スポーツ 11日 19:18
... 0分9秒だった。 年末の合宿で右股関節を痛め、4日からジョグを再開。万全ではない中、最後方から自分のペースを刻んで追い上げ「最低限の走りはできた」とした。今年の目標は「ケガなく練習して、大会に状態を合わせて出る」こと。前回出場した22年大会で13人抜きを演じた22歳は、2月の実業団ハーフ(山口)を見据えて再構築していく。 【都道府県女子駅伝】大阪が兵庫とのデッドヒート制し3年ぶり5度目の優勝/詳細
日刊スポーツ【都道府県女子駅伝】田中希実、14人ごぼう抜き2区激走「すごく生きる」トラックに向け自信
日刊スポーツ 11日 19:18
... は、レースを終えて納得の表情を浮かべた。 14人抜きの激走で、2区(4キロ)で区間トップの12分14秒をマーク。雪も降る厳しい条件下で前回2区を走った24年に3秒まで迫る好記録をたたき出してチームの準優勝に貢献し「中身の部分では前回を上回るようなことができた。だからこそ、チーム全体の順位も良くなったんじゃかな」と、手応えを明かした。 今後は、アメリカやオーストラリアなどを転戦する予定。前日10日に ...
スポーツ報知【巨人】千葉隆広が地元・北海道で二十歳の集いに出席「町の皆さんが応援してくださっていることを実感」今季育成3年目の左腕
スポーツ報知 11日 19:16
... 抜てきされるなど注目を集めたが、25年の夏前に「左肩関節鏡視下肩甲上神経リリース」の手術を受けていた。 ◇千葉 隆広(ちば・たかひろ)2005年5月15日、北海道生まれ。20歳。2歳から野球を始め、旭川明成では1年春からベンチ入り。23年夏の北北海道大会では創部初の決勝進出を果たして準優勝。23年育成ドラフト6位で巨人入団。背番号016。175センチ、83キロ。左投左打。 すべての写真を見る 2枚
新潟日報[全国都道府県対抗女子駅伝]新潟県、昨年と同じ34位…6区の堤海遥(新潟第一高)区間9位 【記事追加しました】
新潟日報 11日 19:15
... アンカーの土田佳奈=たけびしスタジアム京都 第44回全国都道府県対抗女子駅伝は11日、京都市のたけびしスタジアム京都発着の9区間、42・195キロで争われ、大阪が2時間18分19秒で3大会ぶり5度目の優勝を果たした。兵庫が9秒遅れの2位、長野が3位に入った。新潟県は2時間24分12秒で、順位は昨年と同じ34位だった。 主力欠く新潟県チーム、「粘り」の走りで20位台目指す! 出遅れた大阪は徐々に盛り ...
スポーツ報知大阪が3年ぶり5度目の優勝 1区で31位と出遅れも高校生トリオの活躍で大逆転 全国都道府県対抗女子駅伝
スポーツ報知 11日 19:15
表彰式後に記念撮影をする優勝した大阪の選手ら(カメラ・岩川 晋也) ◆皇后杯第44回全国都道府県対抗女子駅伝(11日、たけびしスタジアム京都発着=9区間42・195キロ) 大阪が2時間18分19秒で3年ぶり5度目の優勝を果たした。1区でトップから56秒差の31位と出遅れ。2区で1分14秒まで差を広げられたが、5区の村井和果、6区の田谷玲、7区の河村璃央の大阪薫英女学院勢がいずれも区間トップの走りを ...
日刊スポーツ【ボートレース】荒れ水面でも攻めた山田理央が通算2度目優出「行くしかないと」/浜名湖
日刊スポーツ 11日 19:14
... を2着。昨年12月の常滑男女W優勝戦以来、通算2度目の優出を決めた。 この日はあいにくの荒れ水面で1Rから安定板を使用して周回短縮で実施。そんな中でも握りっぷりの良さが目を引いた。「1Mは怖かったけど、行くしかないと思ったし、2Mも気持ちで回りました」。機力にも満足感を覚える。「水面が悪くても乗れたし、しっかり舟が返ってきました」。5枠で臨むファイナル。129期女子の初優勝へ向かって全速勝負に打っ ...
サンケイスポーツ佐藤駿、初の大舞台を前にインカレ制覇「五輪はすごく楽しみ。一瞬一瞬を楽しんでいきたい」/フィギュア
サンケイスポーツ 11日 19:10
フィギュアスケートの日本学生氷上競技選手権で優勝した佐藤駿=東京辰巳アイスアリーナ(撮影・鈴木和希) フィギュアスケート・日本学生氷上競技選手権最終日(11日、東京辰巳アイスアリーナ)男子でミラノ・コルティナ五輪代表の佐藤駿(21)=エームサービス・明大=がフリーでトップの167.54点をマークし、合計260.67点で優勝した。 初出場となる五輪開幕まで1カ月を切った中、この日は五輪本番でプログラ ...
TBSテレビ高校ラグビーの新人戦 RKKカップラグビー開幕 九州大会出場目指し5チームが激突
TBSテレビ 11日 19:08
高校ラグビーの新人戦 RKKカップラグビーが11日、開幕しました。 2年生以下の新しい体制になった5チームが出場するこの大会、開会式では前回大会優勝 熊本西の橋本絆(はしもと・きずな)主将が選手宣誓をしました。 「新しいチームの第一歩を踏み出せるよう、最後まで全力で戦い抜くことを誓います」(熊本西 橋本絆主将) 開幕試合の熊本工業 対 専大熊本は、フォワードのパワーを活かした熊本工業が26対7で勝 ...
日刊スポーツ【都道府県女子駅伝】大阪アンカー逸見亜優「感謝とうれしさ」初都大路でデットヒート制しV導く
日刊スポーツ 11日 19:07
大阪アンカー逸見は優勝のゴールテープを切る(撮影・上山淳一) すべての写真を見る(9枚)▼ 閉じる▲ <陸上:全国都道府県対抗女子駅伝>◇11日◇たけびしスタジアム京都発着(9区間42.195キロ)◇出場47チーム 前回準優勝の大阪が、2時間18分19秒で逆転優勝を飾った。1区で首位と56秒差の31位と出遅れたが、着実に順位を上げて7区で首位に。最終9区で逸見亜優(25=豊田自動織機)が併走する兵 ...
47NEWS : 共同通信両横綱が白星発進 新大関安青錦も勝利
47NEWS : 共同通信 11日 19:07
大相撲初場所初日(11日・両国国技館)横綱、大関陣は安泰。両横綱は左肩痛で先場所千秋楽休場の大の里が平幕一山本を力強く押し出し、豊昇龍は小結若元春を危なげなく寄り倒した。2場所連続優勝を目指すウクライナ出身の新大関安青錦も宇良を寄り倒し、大関琴桜は義ノ富士を送り出した。 元大関の関脇勢は霧島が若隆景を押し出し、高安は隆の勝を押し倒した。小結王鵬は伯乃富士の上手投げに屈した。 大の里豊昇龍
京都新聞【全国女子駅伝】「やばい」パリ五輪代表の群馬・樺沢和佳菜が圧巻の12人抜き 夢中で駆けて初の区間賞
京都新聞 11日 19:07
皇后杯第44回全国都道府県対抗女子駅伝(9区間42・195キロ)は11日、京都市右京区のたけびしスタジアム京都を発着点に行われ、大阪が2時間18分19秒(速報値)で3年ぶり5度目の優勝を果たした。2位は兵庫、3位は長野。4位は京都、5位は岡山、6位群馬、7位は埼玉、8位は静岡。 9区(10キロ)の区間賞は31分57秒で群馬の樺沢和佳菜(三井住友海上)が獲得した。 ◇ 「やばい」 チーム目標の入賞圏 ...
中日新聞五輪代表の佐藤2連覇 日本学生フィギュア最終日
中日新聞 11日 19:05
... 日、東京辰巳アイスアリーナでフィギュアスケート最終日が行われ、男子はミラノ・コルティナ冬季五輪代表の佐藤駿(明大)がショートプログラム(SP)に続いてフリーも1位の合計260・67点で2年連続3度目の優勝を果たした。片伊勢武アミン(関大)が216・20点で2位、吉岡希(法大)が3位。 女子はSP首位の住吉りをんがフリー2位の合計201・84点で2連覇し、江川マリア(ともに明大)が197・55点で2 ...
東京スポーツ新聞【ラグビー】明大・田代大介 衝撃の〝片手1回転トライ〟に「柔道の血が騒いじゃって…」
東京スポーツ新聞 11日 19:05
全国大学ラグビー選手権決勝(11日、東京・MUFG国立)、関東対抗戦1位の明大が同3位の早大を22―10で退け、7大会ぶり14度目の優勝。明大のPR田代大介(3年)が衝撃の〝1回転トライ〟の裏側を明かした。 明大は前半19分、CTB平翔太主将(4年)からパスを受けた田代は、前方に回転しながら受け身を取るような形で、片手でトライを決めて逆転。福岡・大蔵中出身の田代は兄の影響で3歳から柔道を始め、中学 ...
ORICON STYLE『笑点』アシスタントが卒業を発表 林家木久彦が集合ショットとともに感謝
ORICON STYLE 11日 19:04
... いおじさんに惚れて噺家になったいわば原点のひとつ」「この4年間毎回の収録が社会科見学みたいに楽しい時間でした」と感謝をつづり、集合ショットを添えた。 ADの後にコンテンツが続きます 2010年に林家木久扇に入門。昨年3月、「林家木久彦」に改名し、真打昇進した。『笑点』にアシスタントとして出演。BSフジ『Zabu-1グランプリ2021』優勝。「週刊少年ジャンプ」にて連載中の『あかね噺』落語監修担当。
日刊スポーツ【高校サッカー】得点王タイ神村学園・倉中悠駕と日高元は親友 日高「2人で得点王に」
日刊スポーツ 11日 19:03
... MUFG国立で神村学園(鹿児島)と鹿島学園(茨城)がともに初優勝をかけて戦う。ここは史上6校目の夏冬2冠を狙う神村学園か、はたまたJ1鹿島を筆頭にさまざまなカテゴリーで吹き荒れる「茨城旋風」の鹿島学園か。注目の大一番は午後2時5分にキックオフとなる。 ◇ ◇ ◇ 神村学園は6ゴールで得点ランキング首位に並ぶFW倉中と日高が“ライバル意識"を優勝に昇華させる。宮崎県の選抜チーム仲間だった小学生時代か ...
FNN : フジテレビ明治大学が14度目の日本一!全国大学ラグビー選手権決勝で6大会ぶりに早稲田と激突
FNN : フジテレビ 11日 19:03
大学ラグビーの日本一を決める全国大学選手権の決勝で、早稲田と明治が激突。 歴史と人気を誇る両校による頂上決戦となりました。 6大会ぶりに実現した「早明戦」。 先制したのは、優勝回数最多の16回を誇る早稲田。 キャプテンの野中健吾選手が、ペナルティーゴールを決め先制しました。 対する明治は、トライエリア手前でパスを展開していくと、最後は田代大介選手が1回転しながら豪快にトライを決めました。 さらに、 ...
時事通信田中希実、想定外に負けず 都道府県女子駅伝
時事通信 11日 19:03
... 」と納得の表情を浮かべた。 大阪が3年ぶり5度目V 2位兵庫、長野が最高の3位―都道府県女子駅伝 最近の練習では、タイムに走りの内容が伴うようになり、手応えを感じていた。チームはアンカー勝負で惜しくも優勝を逃したが、田中は「チームを純粋に応援でき、一緒に走っている気持ちになって最後まで駆け抜けられた。本当の意味で、駅伝や自分のレースができた気がする」と話した。 スポーツ総合 コメントをする 最終更 ...
日刊スポーツ【山形】渋沢スカウト強化部長「強い山形を」沼津から完全移籍のMF柳町魁耀ら6人が新加入
日刊スポーツ 11日 19:03
... た。例年は山形県内で新体制発表を行っていたが、2月に始まる「百年構想リーグ」に向け、今季はすでにキャンプを開始している。昨季途中から就任した横内昭展監督(58)が続投し、「山形一丸」のスローガンを掲げ優勝を目指す。 24年はJ1昇格プレーオフ(PO)に進出。準決勝で岡山に敗れるも、昇格まであと1歩だった。だが、昨季は6月にはJ3自動降格圏内に迫る17位と低迷。途中就任の横内監督が立て直し、10位で ...
山陽新聞就実 総体Vの金蘭会に0―3で屈す 全日本高校バレー女子決勝 2年ぶり6度目の優勝ならず
山陽新聞 11日 19:02
金蘭会に敗れ、引き揚げる就実のメンバー=東京体育館 バレーボールの全日本高校選手権最終日は11日、東京体育館で決勝が行われ、岡山県代表で女子の就実は金蘭会(大阪)に0ー3で屈し、2年ぶりの戴冠はならなかった。金蘭会は7年ぶり4度目の頂点。男子は東山(...
日刊スポーツ【フィギュア】マリニン4回転半封印も快勝「コンディションを整えることを優先」樋渡知樹は5位
日刊スポーツ 11日 19:00
男子で優勝したイリア・マリニン=セントルイス(AP=共同) すべての写真を見る(6枚)▼ 閉じる▲ フィギュアスケートのミラノ・コルティナ冬季五輪代表選考会を兼ねる全米選手権最終日は10日、セントルイスで行われ、男子は世界選手権2連覇中のイリア・マリニンが合計324・88点で4年連続4度目の優勝を果たした。ショートプログラム(SP)、フリーともにトップで、2位アンドルー・トルガシェフに約57点差と ...
日本テレビ【特集】ことしは午年 活躍する競走馬と行き場を失う競走馬… 命をつなぐ牧場に競馬界も支援《新潟》
日本テレビ 11日 19:00
... 正文さん> 「人馬ともに無事過ごせればそれだけで十分です」 新潟・胎内市にある牧場「松原ステーブルス」。 暮らしているのは13頭の馬。 ひときわ暴れん坊だという馬は、2017年のシンザン記念(GⅢ)で優勝した「キョウヘイ」です。 自慢の末脚を武器に中央競馬で3勝をあげましたが、その後活躍できず2024年に引退しました。 牧場には競走馬として活躍したサラブレッドも多く存在しているのです。 北海道出身 ...
Women's Health12星座別・週間占い【2026年1月12日〜1月18日の運勢は?】
Women's Health 11日 19:00
... 18日は、あなた独自の魅力が周りに伝わる日。あなたが楽しむ姿に人気が集まります。人前で話したり、SNSでの発信、宣伝なども、あなたの感性が皆の心をつかみます。 ★おすすめ記事: 「71歳で世界一」4度優勝の女性が実践する、年齢を巻き戻す“5つの習慣"と、食事のルール ADの後に記事が続きます 双子座 広く浅くより、狭く深く 身近な交流の中で幸運が芽生える一週間です。今週は広く浅い人付き合いよりも、 ...
時事通信神村学園、強み出せず 高校女子サッカー
時事通信 11日 18:58
... てきた相手の守備にはまり、攻め手を欠いた。前半、原口のシュートがポストに阻まれるなど運もなかった。自慢の攻撃陣を封じられて無得点に終わり、3年生の原田は「笑って終わりたかった」と悔やんだ。 柳ケ浦が初優勝 神村学園に1―0―高校女子サッカー 同校の男子も、12日に全国高校選手権で決勝に臨む。期待された男女そろっての日本一は果たせなかった。寺師監督は「負の流れをつくってしまったかもしれないが、男子は ...
京都新聞【全国女子駅伝】大阪が2時間18分19秒で優勝 2位は兵庫、3位長野、京都は4位
京都新聞 11日 18:57
皇后杯第44回全国都道府県対抗女子駅伝(日本陸連主催、京都新聞、NHK共催、村田機械協賛)が11日、京都市右京区のたけびしスタジアム京都を…
スポーツ報知【大学ラグビー】明大SO伊藤龍之介「やってきたことが報われるってこういうこと」兄は逃した日本一に感慨
スポーツ報知 11日 18:57
後半、前進する明大・伊藤龍之介(右=カメラ・堺 恒志) 7季ぶりの優勝を決め歓喜する明大フィフティーンと関係者 (カメラ・堺 恒志) ◆ラグビー 全国大学選手権決勝 明大22―10早大(11日、MUFG国立) 明大がライバル早大を退け、7季ぶり14回目の日本一に輝いた。注目された司令塔対決で、冷静な試合運びをみせた明大SO伊藤龍之介(3年)は「まだ実感わかないですけど、本当にすごく気持ちいい。本当 ...
FNN : フジテレビ春高バレー女子は大阪・金蘭会が2冠達成!男子は京都・東山が2度目の優勝…髙橋藍を擁した初優勝以来
FNN : フジテレビ 11日 18:57
春高バレーは男女の決勝戦が行われ、女子は大阪の金蘭会がインターハイとの2冠達成です。 金蘭会は、2大会ぶりの優勝を狙う岡山の就実と対戦しました。 試合序盤から金蘭会の持ち味、ブロックがさえ渡り、高い壁となって就実の攻撃をシャットアウト。 さらに攻撃では、1年生・西村選手の強烈なスパイクなどで得点を重ねた金蘭会がストレート勝ちをし、7年ぶり4度目の春高制覇で、インターハイとの2冠達成をしました。 一 ...
日本経済新聞両横綱・2大関そろって白星発進 大相撲初場所初日
日本経済新聞 11日 18:54
... 両国国技館)=共同 大相撲初場所初日(11日・両国国技館)横綱、大関陣は安泰。両横綱は左肩痛で先場所千秋楽休場の大の里が平幕一山本を力強く押し出し、豊昇龍は小結若元春を危なげなく寄り倒した。2場所連続優勝を目指すウクライナ出身の新大関安青錦も宇良を寄り倒し、大関琴桜は義ノ富士を送り出した。 【関連記事】安青錦、鬼門の新大関場所で白星発進 宇良より低く攻めて前へ 元大関の関脇勢は霧島が若隆景を押し出 ...
時事通信ENEOSが28度目V 馬瓜がMVP―皇后杯バスケット
時事通信 11日 18:53
バスケットボール女子の第92回皇后杯全日本選手権は11日、東京・国立代々木競技場で決勝が行われ、ENEOSがデンソーを76―62で下し、3大会ぶり28度目の優勝を遂げた。最優秀選手(MVP)には、ENEOSの馬瓜が選ばれた。 ENEOSはリバウンドで主導権を握り、前半を40―28で折り返し。後半に追い付かれたが、最終クオーターに今季限りで現役を引退する宮崎や、馬瓜、田中の得点などで突き放した。 ス ...
河北新報一力遼五冠「気持ちが高まってきた」あす12日に囲碁LG杯ソウルで開幕
河北新報 11日 18:50
仙台市出身の一力遼五冠(28)が勝ち進んだ囲碁の第30回LG杯朝鮮日報棋王戦の決勝3番勝負は12日、韓国ソウルで開幕する。主要国際戦として、2024年9月に初優勝した応氏杯に続く2度目の「世界一」を… 有料記事です ログインして読む 会員はこちら 今すぐ登録 無料会員は1日1本読める!
テレビ朝日大学ラグビー決勝 6大会ぶりの“早明戦"制し明治が日本一に
テレビ朝日 11日 18:49
... 繰り広げました。 6大会ぶりに決勝で実現した早稲田と明治の早明戦。 早稲田は前半9分、U23日本代表の野中がペナルティゴールを決め先制します。 一方、明治は前半19分、早稲田の守りをかいくぐり最後は田代。伝統校のプライドを胸に火花を散らします。 しかし攻撃方向が変わった後半、明治が怒涛の攻撃で一気に突き放すと、粘る早稲田を振り切り優勝。 伝統の早明戦を制した明治が7大会ぶり14回目の全国制覇です。
中国新聞全国女子駅伝、大阪が優勝 広島23位、岡山は6位
中国新聞 11日 18:48
1位でゴールテープを切る大阪のアンカー逸見(撮影・大川万優) 皇后杯第44回全国都道府県対抗女子駅伝競走大会は11日、京都市のたけびしスタジアム京都発着の9区間、42・195キロであり、大阪が2時間18分19秒で3年ぶり5度目の優勝を果たした。
FNN : フジテレビ都道府県対抗女子駅伝は大阪が3年ぶり5度目の優勝!兵庫・田中希実は“14人抜き"の力走
FNN : フジテレビ 11日 18:46
... メートルや5000メートルの日本記録を持つ田中希実選手が14人を抜き、兵庫を16位から2位へと押し上げました。 そしてレースは最終9区、兵庫と大阪の一騎打ちとなりますが、大阪がアンカー勝負を制しました。 一時は1分以上合った差を逆転した大阪が、3年ぶり5度目の優勝です。 フジテレビ フジテレビ報道局が全国、世界の重要ニュースから身近な話題まで様々な情報を速報・詳報含めて発信します。 報道スポーツ部
南日本新聞現役時代は届かなかった、ここが「聖地」国立か…神村サッカー部OB記者が準決勝の死闘を取材 冷静に戦う後輩たちは頼もしかった
南日本新聞 11日 18:46
... びを分かち合い、「来てよかった」と心底思った。ただ追加点を奪えず90分が終了、勝負を懸けたPK戦に突入した。10人目までもつれる激戦を9-8で制し、大歓声に包まれた国立は格別だった。 夏のインターハイ優勝に続く日本一まで、あと一つ。会場に駆けつけたOBたちも「新たな歴史をつくってくれるはず」と期待する。12日の決勝戦も、スタンドで応援しながら取材する。夏冬2冠の喜びを伝える記事をぜひ書きたい。頼む ...
日本経済新聞バスケ皇后杯、ENEOS優勝 3大会ぶり28度目
日本経済新聞 11日 18:45
3大会ぶり28度目の優勝を果たし、喜ぶ宮崎(中央)らENEOSの選手たち(11日、国立代々木競技場)=共同 バスケットボール女子の第92回皇后杯全日本選手権ファイナルラウンドは11日、東京・国立代々木競技場で決勝が行われ、ENEOSがデンソーに76-62で勝ち、3大会ぶり28度目の優勝を果たした。 【関連記事】バスケENEOS、復活印象づけるV 今季で引退の宮崎早織が躍動 ENEOSは前半、馬瓜を ...
サンケイスポーツENEOS、3大会ぶり28度目のV 女子皇后杯/バスケ
サンケイスポーツ 11日 18:43
... スケットボール女子の第92回皇后杯全日本選手権(日本バスケットボール協会主催、共同通信社共催)ファイナルラウンドは11日、東京・国立代々木競技場で決勝が行われ、ENEOSがデンソーに76―62で勝ち、3大会ぶり28度目の優勝を果たした。 ENEOSは前半、馬瓜を中心に攻めて40―28とリード。第3クオーターに猛追を許して追い付かれたが、最終クオーターに宮崎や田中らの活躍で粘るデンソーを振り切った。
スポニチ東都昨秋2位の国学院大が球場開き ナインは「愛」を形に打倒青学と新国学院時代幕明けを決意!
スポニチ 11日 18:42
... の)小宮山さんも、青学愛、早稲田愛が強い。やはり“愛"があることが重要」と新主将の思いに同調した。 国学院大のリーグVは、青学6連覇前の22年秋。7シーズンぶり戦国東都頂点を狙う中で、指揮官は「うちは優勝したときには、良い主将、良い学生コーチ、良い主務がそろう。そういう意味では、今年は赤堀(主将)、島田(学生コーチ)、藤井(主務)とそろっている。ぜひ青山さんに勝ちたい」と思いを続けた。 練習を終え ...
山陽新聞就実 準優勝 全日本高校バレー女子 2年ぶりの栄冠逃すも健闘
山陽新聞 11日 18:41
... 京体育館 バレーボールの全日本高校選手権最終日は11日、東京体育館で決勝があり、女子の岡山県代表で12年連続49度目出場の就実は、昨夏の全国高校総体覇者の金蘭会(大阪)に0―3で敗れ、2年ぶり6度目の優勝はならなかった。 第1セットを落とした就実は、続く第2セットの終盤にリードを奪ったが、相手の粘り強い守備と多彩な反撃に遭い、ジュースの末に27―29で連取された。主将のリベロ仙波こころのしぶといレ ...
時事通信柳ケ浦、堅守で頂点 「弱さ」認め成長―高校女子サッカー
時事通信 11日 18:41
初優勝し、喜ぶ柳ケ浦の選手=11日、神戸ユニバー記念競技場 初優勝に、夢心地だった。大分県勢として初めて頂点に立った柳ケ浦。主将の田淵は「日本一の実感がまだ湧かない」。表彰式後、林監督に笑顔でメダルを掛けた。 柳ケ浦が初優勝 神村学園に1―0―高校女子サッカー 持ち味の堅守に加え、同じ九州の強豪への対策もはまった。相手MF山野に平尾がマンマークで付くなど役割を徹底。激しいプレスで主導権をつかんだ。 ...
中日新聞両横綱が白星発進 新大関安青錦も勝利
中日新聞 11日 18:37
大相撲初場所初日(11日・両国国技館)横綱、大関陣は安泰。両横綱は左肩痛で先場所千秋楽休場の大の里が平幕一山本を力強く押し出し、豊昇龍は小結若元春を危なげなく寄り倒した。2場所連続優勝を目指すウクライナ出身の新大関安青錦も宇良を寄り倒し、大関琴桜は義ノ富士を送り出した。 元大関の関脇勢は霧島が若隆景を押し出し、高安は隆の勝を押し倒した。小結王鵬は伯乃富士の上手投げに屈した。
日本テレビ今季は「ハヤテベンチャーズ静岡」として50勝目指す ネーミングライツ問題で揺れた末に改称(静岡)
日本テレビ 11日 18:37
... 池田球団社長がネーミングライツ問題に触れ改めて謝罪し、2026年シーズンは「ハヤテベンチャーズ静岡」で戦うと表明しました。 注目は新加入選手では、唯一のセ・パ12球団経験者となる昨シーズン、セ・リーグ優勝の阪神から 野口恭佑 選手。 (野口選手) 『12球団で活躍する』という強い気持ちをもって戦い抜くことと、早く戦力になれるよう1試合でも多く勝てるようい頑張りますので、応援よろしくお願いします。」 ...
デイリースポーツ両横綱が白星発進
デイリースポーツ 11日 18:37
大相撲初場所初日(11日・両国国技館)横綱、大関陣は安泰。両横綱は左肩痛で先場所千秋楽休場の大の里が平幕一山本を力強く押し出し、豊昇龍は小結若元春を危なげなく寄り倒した。2場所連続優勝を目指すウクライナ出身の新大関安青錦も宇良を寄り倒し、大関琴桜は義ノ富士を送り出した。 元大関の関脇勢は霧島が若隆景を押し出し、高安は隆の勝を押し倒した。小結王鵬は伯乃富士の上手投げに屈した。
日刊スポーツ【フィギュア】ナウモフ3位に「感謝の気持ちでいっぱい」昨年旅客機とヘリの衝突事故で両親失う
日刊スポーツ 11日 18:36
... 共同) フィギュアスケートのミラノ・コルティナ冬季五輪代表選考会を兼ねる全米選手権最終日は10日、セントルイスで行われ、男子は世界選手権2連覇中のイリア・マリニンが合計324・88点で4年連続4度目の優勝を果たした。ショートプログラム(SP)、フリーともにトップで、2位アンドルー・トルガシェフに約57点差と圧勝した。 マキシム・ナウモフが3位。両親が日本人でSP2位だった樋渡知樹は5位、ジェーソン ...
スポニチ【伊勢崎オート G1シルクカップ】金子大輔 “怪しいエンジン"でもさすがの優出
スポニチ 11日 18:35
... ターで優出2着と好走した金子大輔(45=浜松)。迎えた今シリーズは、まさかの初日1Rスタートだった。「どこのレースに組まれるか分からない勝ち上がり方式だけど、自分が1Rとは思っていなかった」。それでも優勝戦までたどり着いた。 快勝した準決10Rの試走タイムは3秒33。同2着の中村雅人が「(金子)大輔は良くなかったと思う」と説明するほどで、金子も「動きは相当怪しかった」と振り返っていた。 シリーズ好 ...
スポーツ報知【バスケ】今季限りで引退の宮崎早織が皇后杯Vに号泣 「優勝ってこんなにうれしいんだなと、改めて感じた」
スポーツ報知 11日 18:34
... ンソーを下し、3大会ぶり28度目の優勝を飾った。 今季限りでの引退を表明している21年東京五輪、24年パリ五輪代表の宮崎早織は16得点、7アシストと躍動。優勝が決まるとティム・ルイス・ヘッドコーチと抱き合い、大粒の涙を流した。「本当に本当にうれしいです。もどかしかったシーズンがたくさん。優勝ってこんなにうれしいんだなと、改めて感じた。こんなにうれしくて涙が止まらない優勝は初めて。ここにインタビュー ...
朝日新聞男子は東山が高橋藍以来の優勝、女子は金蘭会が「2冠」 春高バレー
朝日新聞 11日 18:30
... る東山の岩田怜緯=吉田耕一郎撮影 [PR] バレーボールの全日本高校選手権は11日、東京体育館で決勝があり、女子は金蘭会(大阪)が就実(岡山)に快勝し、7大会ぶり4度目の優勝で、高校総体との2冠を達成した。男子は国民スポーツ大会準優勝の東山(京都)が清風(大阪)を破り、6大会ぶり2度目の頂点に立った。 バレー代表・小野寺太志が許せなかった中傷 ミス責める矛先が家族に 東山、2年生エースの岩田が最優 ...
デーリー東北新聞SWEETY今季最終戦飾れず/SB2リーグ
デーリー東北新聞 11日 18:30
社会人バスケットボールの女子東日本SB2リーグは11日、東京のひがしんアリーナで最終戦4試合を行った。八戸市を拠点とするSWEETY(スウィーティー)はメディセオと対戦し、71―74で惜敗した。最終順位は3勝11敗で、8チーム中7位。優勝に..... 有料記事です。新聞購読者は無料で会員登録できます。会員登録する ログイン(会員の方) サービス内容の詳細はこちら お気に入り登録 お気に入りリスト
山陽新聞男子の水島工が4年ぶりV 高校選抜バドミントン中国予選 女子の倉敷中央は準優勝
山陽新聞 11日 18:28
バドミントンの全国高校選抜大会中国予選最終日は11日、島根県立浜山公園体育館で行われ、岡山勢は団体で男子の水島工が4年ぶりの優勝を決め、女子の倉敷中央は2位だった。 【男子】団体 準決勝 水島工3...
デイリースポーツENEOSが3年ぶり皇后杯制覇!今季で引退の宮崎早織は3度号泣「こんなに嬉しくて涙が止まらない優勝は初めて」躍動16得点7アシストで有終の美
デイリースポーツ 11日 18:28
... 、仲間たちにもみくちゃにされて号泣。喜びの涙が止まらなかった。 優勝インタビューで宮崎は「まずは本当にたくさんのご声援ありがとうございました。本当に、本当にうれしいです。すごくもどかしかったシーズンがたくさんで、つらかったことの方が多かったんですけど・・・優勝ってこんなにうれしいんだなって改めて感じました。こんなに嬉しくて涙が止まらない優勝は初めてです。最高のチームメート、スタッフ、ファンの皆さん ...
サンケイスポーツ【春高バレー】東山が6年ぶり2度目の頂点 選手の歓喜の声「先輩たちに優勝報告できることがうれしい」
サンケイスポーツ 11日 18:25
... の国民スポーツ大会で準優勝の東山(京都)が、初優勝を狙う清風(大阪)を下し、現日本代表の高橋藍(サントリー)を擁した20年大会以来6年ぶり2度目の頂点に立った。 ♠①中西煌生(3年) 「チームはよかったけど、少しミスが出るところがあった。もう少し頑張れたので、そこは悔しい」 ♠②斎藤航(3年) 「自分たちの代で絶対に優勝すると思っていた。この2年間出られなかったので、先輩たちに優勝報告できることが ...
サッカーキング栃木Cが元浦和FWモーベルグの獲得を発表! 新シーズンに向けて戦力強化に成功「がんばります!」
サッカーキング 11日 18:24
... 貢献した。その後、ギリシャのアリス・テッサロニキへの期限付き移籍を経て、母国のIFKノルシェーピンへ復帰していたが、2023年以来となる日本への復帰が決まった。 2025年シーズンの明治安田J3リーグ優勝を果たした栃木シティは、オフシーズンに積極的な補強を敢行。明治安田J2・J3百年構想リーグに向けて準備を進めるなか、さらなる戦力強化に成功した。 そして、モーベルグは、背番号「19」を付けることが ...
産経新聞満身創痍の清風、力尽く 尾崎亮太「来年は自分たち以上の結果を」 春の高校バレー
産経新聞 11日 18:24
... の高校バレー男子決勝=11日) 試合後、東山の選手たちがスタンドの応援団と呼応して踊る姿を見た清風の山口誠監督は、自校の選手たちに呼びかけた。「ちゃんと見とけ。来年はこうなるぞ。絶対に忘れるなよ」。初優勝を狙い関西のライバル校と争った決勝は1-3で苦杯。チーム最多の17得点を挙げた尾崎亮太(3年)は「自分の力不足を感じた」とうなだれた。 3連覇中だった駿台学園(東京)に3-2で競り勝った10日の準 ...
日刊スポーツ国学院大・赤堀颯主将「1人1人が愛される」東洋大・大坪廉主将は「リーグV&日本一」球場開き
日刊スポーツ 11日 18:23
... の東洋大が11日、埼玉・川越市の同大学で球場開きを行った。今年は全員の心を1つに勝利を追い求めるためにスローガンは「勝魂」を掲げ、主将の大坪廉投手(3年=智弁学園)は「去年のチームの結果を超え、リーグ優勝と日本一を目指す」と抱負を述べた。同日には国学院大も横浜市内の同校グラウンドで球場開きを実施。「新・国学院」をスローガンに掲げるが、選手たちの共通認識は「愛」。主将の赤堀颯内野手(3年=聖光学院) ...
デイリースポーツ「拗ねる宮崎早織w」「寸劇も最高」皇后杯MVPに馬瓜エブリン 発表の瞬間のやり取りにファン爆笑 エブリンは今季で引退の盟友に感謝「私のこと拾ってくれてありがとう!」
デイリースポーツ 11日 18:23
「バスケットボール・皇后杯全日本選手権、ENEOS76-62デンソー」(11日、国立代々木競技場) 決勝が行われ、ENEOSがデンソーを下し、3大会ぶり史上最多を更新する28度目の優勝を飾った。今季限りでの現役引退を表明している元日本代表PG宮崎早織(30)も巧みなゲームメイクで貢献し、16得点7アシストで最後の皇后杯で有終の美を飾った。宮崎は試合終了のブザーとともに、仲間たちにもみくちゃにされて ...
NHK大相撲初場所 新大関・安青錦は白星発進 2横綱2大関が安泰
NHK 11日 18:22
... また、左肩の状態については「もう大丈夫」としたうえで「きょう勝ったのは大きい。15日間、長いので一日一番集中してあしたからやっていきたい」と先を見据えていました。 【横綱・豊昇龍】 横綱として初めての優勝を目指す豊昇龍は先場所は敗れた若元春に勝って白星発進で「何も考えずに集中できていたのでよかった」と振り返り、ことしの初白星については「あまり気にしていない。自分の相撲に集中することだけ意識している ...
時事通信アンカー勝負「責任果たす」 大阪、驚異の巻き返し―都道府県女子駅伝
時事通信 11日 18:20
... 記録に4秒と迫る快走で2人を抜き、先頭に立った。それまで引っ張っていたのは長野で、昨年12月の全国高校駅伝を制した長野東高の選手が中心。その大会で2位に終わった大阪薫英女学院高の河村は「大会は違うが、優勝できたのはうれしい」。5区の村井、6区の田谷も区間賞の走り。薫英勢が雪辱の思いで発奮した。 ベストではない布陣で臨んだ大会で3年ぶりの王座返り咲き。河村は「大阪は強いなと改めて感じた」。劣勢をはね ...