検索結果(今季 | カテゴリ : 地方・地域)

813件中9ページ目の検索結果(0.125秒) 2025-12-30から2026-01-13の記事を検索
中日新聞中日・高橋宏斗、人生初のお神楽、盛り塩、数珠…苦悩の1年は来季への飛躍に【蔵出し秘話(4)】
中日新聞 2025年12月30日 05:45
... のためには「今までやってきたことを継続する。(山本との)自主トレを始めて、まだ3年。続けることでしか見えない成果があると思うので」。まだ完成形は先にあると信じ、ブリッジなどのエクササイズに取り組む。 今季、足踏みしたという思いは、ふとした会話からも伝わってきた。10月ごろに「一回、映像を見てください!」と紹介されたのはブルワーズの新星・ミジオロウスキー。最速167・8キロを放る豪腕はナ・リーグのサ ...
中日新聞中日・福永裕基、「もうけがしませんように」2度目の実戦復帰直前に神社参拝 最終戦9回の一発は神様がほほ笑んでくれた?【蔵出し秘話(3)】
中日新聞 2025年12月30日 05:45
... 左手首に手術の跡が残る福永 本紙ドラ番記者6人によるとっておきの話「蔵出し秘話」。6回連載の第3回は土屋あいり記者が福永裕基内野手のエピソードを紹介します。 「もう、けがしませんように」。8月下旬、今季2度目の実戦復帰を直前に控えた福永は名古屋市内の神社を参拝し、手を合わせて祈った。 「良いことなんて望まない。ただそれだけです」 プロ3年目。試練は予兆もなく訪れた。3月18日のソフトバンクとのオ ...
中日新聞小林陵、開幕戦は6位 伝統のジャンプ週間
中日新聞 2025年12月30日 05:36
... 戦(ヒルサイズ=HS137m)が行われ、4度目のジャンプ週間総合優勝を目指す小林陵侑(チームROY)は133m、136mの合計295・0点で6位だった。 ドメン・プレブツ(スロベニア)が316・7点で今季6勝目、通算15勝目を挙げた。 二階堂蓮(日本ビール)は13位、中村直幹(フライングラボラトリー)は15位、内藤智文(山形市役所)は35位、小林朔太郎(雪印メグミルク)は37位、小林潤志郎(Wyn ...
佐賀新聞<サガン鳥栖>MF新井晴樹、京都へ完全移籍 MF西矢健人は韓国1部リーグへ期限付き移籍 MF櫻井辰徳は完全移籍で加入
佐賀新聞 2025年12月30日 05:30
... MF西矢健人(26)は韓国1部の浦項スティーラーズへ期限付き移籍する。期間は来年12月31日まで。 新井は今季、全試合に先発出場。ドリブル突破と球際の強さを武器に3得点3アシストを決めた。クラブを通じ、「どんな時もスタジアムに響き渡る声援が僕の背中を押してくれた」とサポーターに感謝した。 西矢は今季35試合に出場。熱いプレーとキャプテンシーでチームを鼓舞した。クラブを通じ、「サガン鳥栖を背負い戦っ ...
毎日新聞サッカー ホーリーホック 「夢と希望を与えてくれた」 水戸市スポーツ功労賞 /茨城
毎日新聞 2025年12月30日 05:01
水戸市は、サッカーJ2で初優勝し来季J1に昇格する水戸ホーリーホックにスポーツ功労賞を授与した。今季主将を務めたGKの松原修平選手らが26日に市役所を訪れ、高橋靖市長から賞状を受け取った。 高橋市長は「市民、県民に夢と希望を与えてもらった。ホーリーホックがどういう舞台に行こうとも、市はしっかり応援…
中日新聞中日・井上監督、来季『勝ちパターン練り直し』へ! 「そこは鍵になるポジションだよな」配置転換も示唆
中日新聞 2025年12月30日 05:00
Tweet 中日・井上監督 中日の井上一樹監督(54)が、来季に向けて、先発から中継ぎへ投手の配置転換も念頭に、勝ちパターンを練り直す構想を明かした。 絶対的守護神の松山につなげる人材は誰か―。今季は清水、藤嶋、斎藤、橋本、メヒアらが勝ちパターンを担ってきた。井上監督は「そこは鍵になるポジションだよな。『7回、8回問題』というのは出てくる。配置転換? その可能性もあるよ。2月の春季キャンプはそこを ...
琉球新報北海道の養鶏場 鶏インフル陽性 6200羽処分
琉球新報 2025年12月30日 05:00
北海道は29日、由仁町の養鶏場で発生した高病原性鳥インフルエンザの疑い事例について、遺伝子検査の結果、陽性だったと発表した。道によると今季全国11例目で、同日、養鶏場が飼育している採卵鶏6270羽を殺処分した。死骸の埋却や施設の消毒などの防疫措置は31日に終える予定。 北海道は養鶏場から半径10キロ以内にある農場で飼育されている約1万7千羽の移動や搬出を制限している。28日に平常より多くの鶏が死ん ...
北國新聞〈カターレ富山〉「奇跡の残留」感動再び 高岡で最終戦PV 県西部ファン増やせ
北國新聞 2025年12月30日 05:00
カターレの今季最終戦PVで得点に沸くサポーター=12月29日、高岡市内のショッピングセンター 「奇跡の残留」を決めた最終戦で4点目を挙げた亀田(左から2人目)に集まるカターレ選手=11月29日 ●「何回でも味わいたい」 サッカーJ2・カターレ富山が「奇跡の残留」を決めた11月の今季最終戦・ブラウブリッツ秋田戦のパブリックビューイング(PV)は29日、高岡市のイオンモール高岡で録画視聴で行われ、サポ ...
読売新聞水産物価格「高め」野菜「前年並み」傾向…年末年始埼玉県調査
読売新聞 2025年12月30日 05:00
... 人件費などの上昇もあり、高値傾向となっている」としている。 野菜や果物はおおむね前年並みの価格。ただ不作だったジャガイモ、サトイモ、タマネギは前年より1割以上高くなりそうだ。前年は不作だったミカンは、今季は出荷量が増えており、安値傾向という。 ガソリンは、31日の暫定税率廃止に向けて、国の補助金が段階的に引き上げられているため、価格が下がっている。灯油は人件費高騰などの影響で前年より高めとなる見通 ...
徳島新聞【J2徳島ヴォルティス2025軌跡】㊥入場者数大幅アップ リピーター増に注力
徳島新聞 2025年12月30日 05:00
2022年のJ2降格以降、J1復帰に最も近づいた25年。ホーム戦入場者数も大幅に増えた今季を振り返り、秋移行の変革期を迎える来季の戦い方に迫る。 前半41分、徳島ヴォルティスの渡が右足ボレーで先制弾を突き刺すと、試合会場の鳴門ポカリスエットスタジアムに詰め掛けたサポーターは総立ちになり、地鳴りのような歓声が響いた。11月29日の最終節・長崎戦。J2ではクラブ史上最多となる1万5190人の観客が埋め ...
北國新聞輝姫、過去最少2匹 コウバコガニ漁期終了 全体小ぶり、認定至らず
北國新聞 2025年12月30日 05:00
漁期最終日を迎え、鮮魚店に並んだコウバコガニ=金沢市の近江町市場 ●ブランド4年目、豊漁なのに 石川県産ズワイガニの雌「コウバコガニ」の今季の漁期が29日、最終日を迎えた。最高級ブランドである「輝姫(かがやきひめ)」は2匹にとどまり、認定制度が始まった2022年以降で最少となった。認定数は4年間で61匹、36匹、12匹、2匹と右肩下がり。特に今年は全体的に小ぶりで、認定条件を満たす大きさに達しなか ...
釧路新聞2025記者の目⑦ 厚岸のスター 第2の人生 佐藤選手 プロ野球生活終了【厚岸町】
釧路新聞 2025年12月30日 04:00
厚岸町出身者として初のプロ野球選手となった佐藤龍世選手(28)が、今季をもって現役生活にピリオドを打った。プロ入りから7年間、複数球団を渡り歩いた足跡は、郷里の子供から大人まで多くの人々に夢と希望を...
中日新聞埼玉で鳥インフル疑い 24万羽飼育の養鶏場
中日新聞 2025年12月30日 00:20
埼玉県は29日、同県嵐山町の養鶏場で高病原性鳥インフルエンザの疑いがある事例が発生したと発表した。遺伝子検査で陽性が確認されれば、飼育する採卵鶏約24万羽を殺処分する。県によると、全国で今季12例目。 養鶏場から死んだ鶏が増えていると川越家畜保健衛生所に連絡があった。簡易検査の結果、10羽全てで陽性だった。県は30日、緊急対策本部会議をオンラインで開催し、情報共有を図る。