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スポニチ【RIZIN】女王・伊澤星花とRENAが計量パスも火花バチバチ!ともに「倒す」とKO完全決着誓う
スポニチ 2025年12月30日 17:52
... /シーザージム)は49・0キロでそれぞれクリアした。 白いトレーナー姿で登場したRENAは「大みそか、体調もいいのでぶん殴って倒します」とKO宣言。一方、絶対女王の伊澤も「何も言うことないのであしたはリングでぶっ倒します」とこちらもKOで完全決着を誓う。 伊澤とRENAは昨年の大みそかに対戦が決まりながらRENAのケガで伸び伸びになっていた。ともに舌戦を展開。とくに伊澤は怒りを爆発させていた。フェ ...
日刊スポーツ虎党高市早苗首相「来年は縦縞をサムライブルーに着…
日刊スポーツ 2025年12月30日 17:31
... は縦縞をサムライブルーに着替えて、森保監督率いるサッカー日本代表を応援して参りたいと思います」と話した。 毎年著名人が招待される同イベント。今年6月に亡くなった球界のスーパースースター、巨人長嶋茂雄終身名誉監督やレスリング女子五輪金メダリストの吉田沙保里さん、脚本家の三谷幸喜さんら各界の著名人が招かれてきた。森保監督は、来年6月開幕のFIFAワールドカップ(W杯)北中米大会での躍進に期待がかかる。
日刊スポーツ高市早苗首相「走って走って走って走って走り抜いて…
日刊スポーツ 2025年12月30日 17:25
... 来年は縦縞をサムライブルーに着替えて、森保監督率いるサッカー日本代表を応援して参りたいと思います」と話した。 毎年著名人が招待される同イベント。今年6月に亡くなった球界のスーパースター、巨人長嶋茂雄終身名誉監督やレスリング女子五輪金メダリストの吉田沙保里さん、脚本家の三谷幸喜さんら各界の著名人が招かれてきた。森保監督は、来年6月開幕のFIFAワールドカップ(W杯)北中米大会での躍進に期待がかかる。
サンケイスポーツ【RIZIN】RENA、伊澤星花に握手を求めるも拒否されて〝お手上げポーズ〟 両者「ぶっ倒します」と火花バチバチ
サンケイスポーツ 2025年12月30日 17:00
... を求めたのだが、伊澤は拒否。RENAは、両手のひらを上に向けて、左右に少し広げた〝お手上げポーズ〟をし、あきれていた。その後、マイクを持ったRENAは「いよいよ大みそかになりました、明日ですね。体調もすごくいいので、明日はぶん殴ってぶっ倒します。よろしくお願いします」とKO決着を力強く誓った。 絶対女王の伊澤も「もう何も言うことはないです。明日リングの上でぶっ倒します」と応酬し譲らぬ構えを見せた。
デイリースポーツ元アイドルの妻号泣「頑張ってくれてありがとう」 第3子出産から数日後に決断の夫「悔いはない」 「家族のために引退決断したか…!」とSNS涙
デイリースポーツ 2025年12月30日 16:39
... 9日深夜、TBS系で放送された。ヤクルトから戦力外通告を受けた北村拓己内野手(30)は現役引退を決断。身重の体で非情通告を受け止め、11月24日に第3子となる長男を出産した人気アイドルグループ「アイドリング!!!」の元メンバーで妻の祐奈さん(30)は、「関わってくださった全ての方に感謝してます」と大粒の涙をこぼし「本当に頑張ってくれてありがとう」と夫に思いを伝えた。 北村は今季キャリアハイ62試合 ...
日刊スポーツ【日本代表】森保一監督、高市早苗首相と共演 大納…
日刊スポーツ 2025年12月30日 16:16
... 4)と共演した。 今年最後の取引となるこの日、式典で2025年を締めくくる鐘を打ち鳴らす大役を任された。 毎年著名人が招待される同イベント。今年6月に亡くなった球界のスーパースースター、巨人長嶋茂雄終身名誉監督やレスリング女子五輪金メダリストの吉田沙保里さん、脚本家の三谷幸喜さんら各界の著名人が招かれてきた。森保監督は、来年6月開幕のFIFAワールドカップ(W杯)北中米大会での躍進に期待がかかる。
サンケイスポーツ【RIZIN】ジョリーと芦澤竜誠が前日計量で乱闘寸前の緊迫ムードに 芦澤「仕上がったのか!?」
サンケイスポーツ 2025年12月30日 16:15
... フが必死に制止する中、芦澤は「仕上がったのか!?仕上がったのか!?」と大きな声で問いかけ、ジョリーは先ほど芦澤が手を出したことに腹を立てて、スタッフの制止を振り切り、芦澤の元に駆け出した。 なんとかスタッフが間に割って入るも、ジョリーの興奮は収まらなかった。司会者から「明日、リングでやります!それまで準備してください!」と、リングの上で決着をつけるよう促され、激しい殺気を放ったまま会場を後にした。
デイリースポーツRENAは笑顔で握手求めるも伊澤星花は無表情で拒否!公開計量で因縁両者が火花バチバチ【大みそかRIZIN】
デイリースポーツ 2025年12月30日 15:39
... 戦を繰り広げ、因縁が深まっていた。 48・85キロでクリアした伊澤と、49・0キロでクリアしたRENAはフェイスオフで向き合い、笑みをたたえるRENAと無表情の伊澤。最後はRENAが握手を求めるも、伊澤は応じずに相手の肩を押して背中を向けた。 RENAは「いよいよ大みそか、体調もすごくいいのでぶん殴って、ぶっ倒します」と、伊澤は「もう何も言うことありません。リングでぶっ倒します」と決意を口にした。
日刊スポーツ井上尚弥に判定負けピカソ「負けた感じしない」発言…
日刊スポーツ 2025年12月30日 15:35
... す」とした上で「井上尚弥選手チームと世界ボクシング界に深い敬意を表します。試合は視聴しましたが、今回は私のパフォーマンスが足りませんでした」とつづった。 ピカソは試合後会見に登壇せず、米老舗専門誌ザ・リングの取材に対応。同誌によると、ピカソは「井上は爆発力があり、非常に速かった」と王者に感服。ところが「しかしながら」と続けて「試合終盤の一部では自分が優位に立っていると感じた」と発言した。さらに「井 ...
日刊スポーツ【オートレース】平田雅崇が4連勝でシリ…/川口SG
日刊スポーツ 2025年12月30日 15:30
... 戦7Rで7枠の平田は、スタートで5番手につけると、イン差しを連発し、5周目には先頭に立ち押し切った。 「セッティングは特に何もやっていませんが、日が照ったのか、今日はタイヤにきちゃう感じがした。定期でリングを換えて合わせていきたい。(前節からの7連勝は)お客様の応援に応えるレースができているので嬉しい。優勝してクロ(黒川京介)にいい流れで渡せるようにしたいですね」。 前節の地元ナイトレースを完全優 ...
スポニチ平岡アンディの世界初挑戦は来年3月までに開催予定 米記者報じる 11月興行延期のラッセル戦
スポニチ 2025年12月30日 14:58
平岡アンディ Photo By スポニチ プロボクシングWBA世界スーパーライト級1位・平岡アンディ(29=大橋)の世界初挑戦が来年3月までに行われる予定と、米リング誌のマイク・コッピンガー記者が日本時間30日、自身のXで報じた。WBA世界スーパーライト級王者ゲーリー・アントゥアン・ラッセル(29=米国)と平岡の試合が「2026年の第一四半期に予定されている」と記した。 平岡vsラッセルは当初、1 ...
フルカウント西武、ベルーナDで仰天企画 スタンドからアプローチの激レア体験…キャンプ中の本拠地活用
フルカウント 2025年12月30日 14:36
... のグリーンを狙い、スコアを競う内容となっている。 21日は潮崎哲也氏、鈴木健氏、片岡保幸氏、22日は石毛宏典氏、辻発彦氏、渡辺久信氏の豪華西武OBが参戦。また21日にはベストスコア81の腕前を誇るレスリング女子元日本代表の吉田沙保里さんやサッカー元日本代表の鈴木啓太氏ら、22日には3人のプロゴルファーも登場する。 一方で同11日から4日間で開催となる「LIONS GOLF EXPERIENCE S ...
サンケイスポーツ【RIZIN】川尻達也氏、朝倉未来の勝利への道筋は〝予測不能な攻撃〟 さいたまスーパーアリーナの熱狂を渇望
サンケイスポーツ 2025年12月30日 14:21
... wn(ブレイキングダウン)」に継続出場しており、前へ前へ出る積極的なファイトが人気の選手だ。 川尻氏はシェイドゥラエフが圧倒的に有利であるとの見解を示しながらも、朝倉がサウスポーの利点を活かし、サークリングを駆使しながら左ミドルやハイを当てることの重要性を指摘。そして、これまで15フィニッシュを記録するなど、シェイドゥラエフが常に自分のペースで「思い通りに闘ってきた」ことを踏まえ、その予想を上回る ...
日刊スポーツ【ボクシング】吉良大弥、国内男子記録の5戦目世界…
日刊スポーツ 2025年12月30日 14:15
... )とバルデラス(撮影・足立雅史) すべての写真を見る(9枚)▼ 閉じる▲ プロボクシングWBA世界ライトフライ級2位吉良大弥(22=志成)が国内男子最速タイ記録となる5戦目の世界初挑戦へ、王手を懸けるリングに立つ。31日、東京・大田区総合体育館で同級7位のイバン・バルデラス(24=メキシコ)との同級挑戦者決定戦に備え、30日には都内のホテルで前日計量に臨み、500グラム少ない48・4キロでパスした ...
サンケイスポーツ【ボクシング】井岡一翔、5階級制覇へ「バンタム級でも強いというところを見せたい」
サンケイスポーツ 2025年12月30日 13:55
... っている。初のバンタム級ということで、新たにトレーニング、調整の仕方だったり、この試合に向けて成長を求めて考えながら今日までやってきました。すごくいいコンディションを作れていると実感しているので、明日リングに上がるまでしっかりコンディションを整えて、リカバリーしてやりきりたいと思います」と意気込みを語った。 前日計量をクリアし、ポーズをとる井岡一翔(左から2人目)と対戦相手のマイケル・オルドスゴイ ...
スポニチ山本由伸の“やり投げトレ"「実は賛否ありました」斎藤隆氏「何をやっているんだという人も…」
スポニチ 2025年12月30日 13:30
... ローテーションを守り30試合で12勝8敗、防御率2・49の好成績を残した。 ポストシーズンに入ってもブルワーズとのナ・リーグ優勝決定シリーズ第2戦、ブルージェイズとのワールドシリーズ第2戦で01年のシリング(Dバックス)以来24年ぶりとなるPS2試合連続完投を記録。ワールドシリーズは第6戦で6回1失点、連投となった第7戦も2回2/3を無失点の好投で3勝目を挙げ、日本選手としては2009年の松井秀喜 ...
日刊スポーツ井岡一翔「バンタム級で全然戦えるところを」転向初…
日刊スポーツ 2025年12月30日 13:18
... ルドスゴイッティ(撮影・足立雅史) すべての写真を見る(12枚)▼ 閉じる▲ プロボクシング元4階級制覇王者でWBA世界バンタム級9位の井岡一翔(36=志成)が日本男子初の世界5階級制覇に王手を懸けるリングに立つ。31日、東京・大田区総合体育館で同級11位マイケル・オルドスゴイッティ(24=ベネズエラ)とのWBA世界同級挑戦者決定10回戦を控え、30日には都内のホテルで前日計量。200グラム少ない ...
スポニチ井岡一翔の対戦相手が挑発「バンタムはあなたの階級じゃない」WBA立会人は指名挑戦者決定戦を否定
スポニチ 2025年12月30日 13:15
... 制覇の相手を称えながらも「だが、バンタム級は大変だ。まずは私がいる。井岡選手は技術のある選手だと思うが、この階級はあなたのカテゴリーではないと伝えたい。リングの上で気づくと思う」と挑発。「この試合に必ず勝って世界タイトルへ向かいたい。最高の自分自身をリングで見せたい」と意気込んだ。 なお、9位と11位による「挑戦者決定戦」疑問の声が出ていることについて、会見に出席したWBA立会人のホセ・ゴメス氏は ...
日刊スポーツ澤穂希さん、小野伸二さんとのレジェンドツーショッ…
日刊スポーツ 2025年12月30日 13:06
... が30日にインスタグラムを更新し、小野伸二さんとのレジェンドツーショットを公開した。 前日29日に静岡市で行われた「世界にはばたけ! 駿河屋サッカー教室」に参加したもので、ほかにもラモス瑠偉さん、レスリングの吉田沙保里さんらとの写真もアップし、楽しい時間を過ごした模様だ。 「駿河屋サッカー教室に初めて参加させて頂きました 子供達が一生懸命取り組む頑張る姿、非常に素晴らしかったです。また講師の方々、 ...
スポニチ井岡一翔 中谷潤人が苦戦も「階級を上げる難しさ感じない」尚弥より「先に5階級という気持ちはない」
スポニチ 2025年12月30日 13:03
... 、自分自身の伸びしろ、ここがまだ伸びるんじゃないかと感じることができた。感じることで楽しさが増した」とコメント。相手の印象を問われると「積極的で好戦的な選手と思う。パワーだったり、バンタム級の初めてのリングで感じることはあると思う」と述べ、「良い勝ち方、良いパフォーマンスで勝たないといけないと思いますけど、自分の今までやってきたボクシングに、バンタム級でのパワーやフィジカルという部分でも全然強いな ...
スポーツ報知北村拓己「引退します」SNSで報告 「フロントのお話を頂き…本当に感謝」巨人からオファーがあったことも明かす
スポーツ報知 2025年12月30日 12:46
... フトでヤクルトに移籍した。今季は自己最多62試合で打率1割9分、3本塁打、7打点。内野の全ポジションを守れるユーティリティーとして通算286試合に出場した。今後については、妻でアイドルグループ「アイドリング!!!」の元メンバーだった伊藤祐奈さんが、アイドルを引退した後に(株)TKMKを起業。同社の事業の一つとしてTKMアカデミーと名付けたスクールの設立を準備中で、野球教室やオンラインでの指導なども ...
スポニチ井岡一翔 2年ぶり13回目の大みそか出陣へ 転向初戦の前日計量はバンタム級リミットでパス
スポニチ 2025年12月30日 12:03
... &IBF世界スーパーフライ級王座統一戦に敗れて世界王座から陥落。25年5月のマルティネスとの再戦に敗れており、再起戦でバンタム級初戦に臨む。大みそか興行への登場は2年ぶりで、13回目となる。 井岡は米リング誌の取材に対し「この新しい階級でさらに強くなった自分を見せられると思う。この階級でも王者になれるだけの力があると、誰もが感じるパフォーマンスを見せたい」と抱負。日本男子初の5階級制覇へ「王者にな ...
テレビ朝日ニューイヤーカーリングin御代田2026が今年も開幕!海外強豪チームも参戦
テレビ朝日 2025年12月30日 12:00
1 大晦日に予選、元旦に準決勝と決勝を行うワールドカーリングツアー ニューイヤーカーリングIN御代田2026が今年も開幕。 大会初日の公式練習日にはSC軽井沢クラブや海外からの強豪チームも会場入りし、氷のすべり具合を確認しました。 チーム・スクリク(カナダ) Q日本を楽しんでいますか? Aすべてやっている。ラーメンと鮨を食べて日帰りで京都にも行った。和牛ビーフが最高だった。 今はコンビニで買った靴 ...
スポーツ報知【バドミントン】渡辺勇大、田口真彩組が初優勝 田口は初の日本一「総合にかけてきた。勇大さんの存在は大きい」
スポーツ報知 2025年12月30日 11:50
... ペアを組むことになった。今年2月に渡辺は田口とのペアで28年ロサンゼルス五輪を目指すことを表明。今大会で初の決勝に駒を進めた。 高校3年時に世界ジュニア選手権女子ダブルスで金メダルに輝いた田口とのペアリングは、珍しい左利き同士。新たなスタイルを確立すべく、8歳差ペアは取り組んできた。ロス五輪まで残り約2年半。渡辺は来年の目標に「欲を言えば世界ランク8位以内でシード権の獲得を。10位以内くらいにいれ ...
THE ANSWER「悲劇すぎる」「言葉がない」 ボクシング界に悲報、SUV車が大破…元ヘビー級王者の交通事故に衝撃
THE ANSWER 2025年12月30日 11:33
... がナイジェリアで交通事故に遭い、同乗していた親友2人が死去したことが明らかになった。今月、ジェイク・ポール(米国)にKO勝ちを収めた矢先の悲劇に、海外ファンの間では衝撃が広がっている。 米専門誌「ザ・リング」の記事によると、ジョシュアを乗せたレクサスのSUVが、ナイジェリアのラゴス・イバダン高速道路で停車中のトラックと衝突。ボクシングの英興行大手・マッチルームは声明で、「アンソニー・ジョシュアは本 ...
日刊スポーツ【棚橋弘至・激闘10選<6…/2012年6月16日
日刊スポーツ 2025年12月30日 09:50
... 2月に王座を明け渡した大阪でリベンジに成功した。棚橋は6度目の戴冠で、藤波辰爾の持つ史上最多戴冠記録に並んだ。 棚橋がエース復権に成功した。オカダの必殺レインメーカー(短距離式ラリアット)をかわし、スリングブレイドからハイフライフローという黄金コースでフォール勝ち。4カ月前にオカダに奪われたベルトを、同じ大阪で取り戻した。満員の観衆を前に「俺は大阪のこの風景を一生覚えてます」と感慨にふけった。 プ ...
THE ANSWER「交通事故に巻き込まれた」 ボクシング界に激震走る、元ヘビー級王者に悲劇…車が大破 同乗者2人死亡
THE ANSWER 2025年12月30日 09:49
... た親友2人が死去したことが明らかになった。ジョシュア自身も負傷して入院したが、容体は安定しているという。今月、ジェイク・ポール(米国)にKO勝ちを収めた矢先の悲劇に衝撃が広がっている。 米専門誌「ザ・リング」は「同乗したアンソニー・ジョシュアの親友2人が交通事故で死亡」との見出しで記事を掲載。記事によると、ジョシュアを乗せたレクサスのSUVが、ナイジェリアのラゴス・イバダン高速道路で停車中のトラッ ...
日刊スポーツ【競輪】初出場のイケメン阿部拓真、大先…/平塚GP
日刊スポーツ 2025年12月30日 08:00
... 伊達は小中高すべて同じで、富澤たけしとは中高が一緒と、まさに「地元の先輩と後輩」。平成ど真ん中の時代、先輩は史上初の下克上Vをきっかけに国民の人気者に駆け上がった。あれから18年。後輩はジャイアントキリングでG1を制し、競輪界トップのS級S班の座に就いた。まったく同じデビュー10年目に、節目の快挙を達成していた。 来春、競輪祭の祝勝会を地元で盛大に行う。阿部のひそかな願いは「サンドさんに来てもらう ...
フルカウント球速アップに直結する「体の部位の強度」 高価な器具は不要…ダンボールでできるドリル
フルカウント 2025年12月30日 07:50
... 、その上に仰向けになる。次に両足の下に小さな長方形のダンボールを1枚置く。そして、膝を立てた状態でお尻とつま先を上げ、小さなダンボールを前後にスライドさせていく。この動きで、投球に必要な体幹とハムストリングを効果的に鍛えることができる。 慣れてきたら片足でも挑戦したい。片足での実施はより高い負荷がかかるため、自分の体と相談しながら回数を決めていこう。体の軸を安定させる感覚も身につき、安定した投球フ ...
Sportiva【プロレス】「最初はぶっちぎっていると思っていたのに...」 中邑真輔が明かす棚橋弘至への嫉妬心
Sportiva 2025年12月30日 07:10
証言・棚橋弘至〜中邑真輔インタビュー(後編) 棚橋弘至と中邑真輔──ふたりが、腹を割って話した記憶はほとんどないという。近くにいたはずなのに、どこか距離を保ち続けていた。同じ時代を生き、同じリングに立ちながら、決して交わりきらなかった関係性。その理由を、中邑が語った。 かつては「新闘魂三銃士」のひとりとして、棚橋弘至としのぎを削った中邑真輔 撮影/タイコウクニヨシこの記事に関連する写真を見る 【次 ...
Sportiva【証言・棚橋弘至】中邑真輔が感じた決定的な違和感「あぁ、そうか。この人の考え方とは違うな」
Sportiva 2025年12月30日 07:05
... 大学の時はアマチュアレスリングをやってたから、『ワールドプロレスリング』を欠かさず見ていたわけではなく、『週刊プロレス』の記事なんかで棚橋さん、柴田(勝頼)さん、井上(亘)さんたちがデビューしたことを確認していた程度ですね。ただ棚橋さんに関しては、みんなが口を揃えて言うことだと思いますけど、「身体が異様にできている若手」ということで印象が強かったです。試合は『ワールドプロレスリング』でサラッと流れ ...
日刊スポーツ棚橋弘至は「リングに立っていること自体に価値があ…
日刊スポーツ 2025年12月30日 07:00
... すごいけど、そこに関しては歯が立たない」。 “そこ"とは何か。辻は「それはやっぱりレスラーとしての価値なんですよね。勝ち負けじゃないじゃないですか、今の棚橋弘至って。棚橋弘至を見ることに価値があるし、リングに立っていること自体に価値がある。プロレスの最終的なゴールってそこだと思います」と説明する。 だからこそ「プロレスは人生。何度倒れても、でも立ち上がって、立ち上がって、最後に壁を乗り越える。そう ...
FRIDAY日本代表のブラジル戦勝利、ロコ・ソラーレの涙の敗戦…「令和7年のスポーツ決定的瞬間」をもう一度!
FRIDAY 2025年12月30日 07:00
... 、宮本会長も期待する。 「選手たちからは大きなことを成し遂げたいという野心が伝わってきます。最高の景色に向け、全力を尽くしてほしい」 世界を驚かせる準備は整っている。 ロコ・ソラーレ 9月13日 カーリング日本代表決定戦で涙の敗戦 3大会連続五輪出場の夢は儚く散った―― 敗戦の瞬間、スキップの藤澤五月(34、写真左)は大粒の涙を流した。 「試合後、取材ゾーンに来ても涙は止まらず、藤澤は吉田知那美( ...
東京スポーツ新聞【DDT】男色ディーノ 棚橋弘至戦のベストバウト1票にニヤリ「名前が出るぐらいがちょうどいいの」
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 06:00
【もう一つの〝プロレス大賞〟~ベストバウト編~】17日に発表された2025年度プロレス大賞の年間最高試合賞(ベストバウト)は、1月1日のプロレスリング・ノア日本武道館大会で行われた清宮海斗 vs OZAWAのGHCヘビー級王座戦に決定した。決戦投票で過半数の支持を得たこの試合に対し、1回目の投票で選考委員の熱い1票が投じられた試合がある。8月31日にDDT後楽園ホール大会で行われた男色ディーノ(4 ...
東京スポーツ新聞カーリングはなぜ五輪で盛り上がるのか 関係者が指摘する「競技特性」とは
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 06:00
なぜカーリングは五輪で盛り上がるのか――。近年の実績はもちろんだが、競技特性も大きく関係しているという。 2018年平昌五輪で女子日本代表ロコ・ソラーレ(LS)が銅メダルを獲得。「もぐもぐタイム」で一躍注目を集めると、22年北京五輪では銀メダルに輝いた。日本カーリング界の歴史を塗り替える好結果と愛嬌たっぷりのチームの雰囲気に列島中が歓喜に沸いた。 26年ミラノ・コルティナ五輪は国内選考でLSを破り ...
東京スポーツ新聞【高校野球】7イニング制は問題山積「過去の記録がリセットされ別の競技になる」現場は〝反対多数〟
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 06:00
... 望ましい」とし、夏大会については「可及的、速やかに」との提言がなされた。近年の押し寄せる酷暑は容赦なく、熱中症で倒れる選手、観客が後を絶たず、世間から猛批判を浴びてきた。タイブレーク制、球数制限、クーリングタイム、朝夕二部制、休養日増などさまざまな対策を講じてきたが、抜本的改革に至らず、待ったなしの状況に追い込まれてきた。 あらゆる観点から「夏休み期間の甲子園開催」のレギュレーションを動かせないと ...
東京スポーツ新聞【スターダム】安納サオリ ワールド王座取りに失敗…上谷沙弥と〝真逆路線〟で「リングに立ち続ける」
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 06:00
... ャン・スープレックスを炸裂。安納は最後までポテリングで必死にくらいついたが、旋回式スタークラッシャーをくらい3カウントを献上した。 上谷沙弥(右)を攻める安納サオリ すべての写真を見る(2枚) 試合後には上谷に対し「アンタこそこんな顔にさせてさらけ出させて…でもここまでしないと上谷沙弥と向き合えへんもんな。覚えておけ。私は諦めへんからな」と大号泣しながらリングを後に。疲労困ぱいのままバックステージ ...
東京スポーツ新聞浜口京子の筋肉愛 今も腕立て伏せ650回「過去の自分と比較しています」
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 06:00
レスリング五輪2大会銅メダリストの浜口京子(47)が気ままに語る連載「気合でGO!」の特別企画として3回にわたって京子の今をお届けする。第1回は筋肉愛についてだ。 【浜口京子 気合でGO!】こんにちはー! 突然ですが、みなさん、体を鍛えていますか? 私は先日、腕立て伏せを650回やりましたよ~。なぜそんなに追い込むのか、どこを目指しているのか、とよく聞かれます(笑い)。考えてみると、昔の自分と比較 ...
東京スポーツ新聞【スターダム】両国大会の観衆は6563人 岡田太郎社長は新日本プロレス超えを予告「日本のプロレス界1位を狙っていく」
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 06:00
スターダムの岡田太郎社長が、年内最後のビッグマッチ29日の両国国技館大会を総括した。 フワちゃんの再デビュー戦などリング外の話題も豊富だった今大会は、前日までにチケットが完売。観衆は「6563人の満員札止め」と発表された。岡田社長は「升(席の人数が)1人になっておりますので、本来の両国国技館の満員の数ではないので超満員札止めとはしません」と説明しながらも「当日券もなく大会を迎えたことを誇りに思って ...
東京スポーツ新聞Sareee ブーイング騒動への本音激白「地方で中指立てられたのは、さすがにビックリしました」
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 06:00
... 言ったらザワついて、知らないプロレスラーまで「本物って何?」みたいなことがSNSで投稿されてましたね。 ――大いに話題となった Sareee 本来リングは怒りとか殺気がある場所。私に言われたことで八神も自分がやってやるって思ったと思うし、その気合みたいなをリングで感じたから、いい選手だなって。ただ、そのムカつく思いとかあるんだったら、戦う前から出して来いよとは思いましたね。そういう怒りってプロレス ...
東京スポーツ新聞【RIZIN】RENAが伊澤星花に〝揺さぶり〟予告「手を差し伸べて彼女の反応を見たい」
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 06:00
... する〝シュートボクシングの絶対女王〟ことRENA(34)が公開計量での〝仕掛け〟を予告した。 出場選手インタビューに臨んだRENAは「体調はいい。試合がすごく楽しみです」と笑顔。相手の伊澤を「グラップリングに関してはきめが強くて、すごく強い選手だなという風に思います。ファイターとして強さはリスペクトしているので」と評した。 それでも試合に向けて「私は絶対的な武器である『打撃』っていうのを使ってぶっ ...
サンケイスポーツ【プロレス】棚橋弘至1・4東京ドームで引退試合 「『棚橋を推していてよかったな』と思ってほしい」 スター候補・ウルフアロンを先輩として新日本プロレスの社長として援助
サンケイスポーツ 2025年12月30日 05:00
公開スパーリング後、握手を交わす棚橋弘至(左)とウルフアロン(右)=世田谷区の新日本プロレス道場(撮影・土谷創造) 新日本プロレスの棚橋弘至(49)が26年1月4日、東京ドーム大会でオカダ・カズチカ(38)との引退試合に臨む。 チケットは早い段階で完売。棚橋は「東京ドーム札止めは僕とオカダの夢。1998年のアントニオ猪木さん引退試合以来なので、すごくうれしい。最後の日に目標達成は、話としては美しす ...
デイリースポーツ新濱立也 妻・吉田夕にメダル誓う「3大会連続でメダルをかけさせる」代表決定一夜明け夫婦で会見
デイリースポーツ 2025年12月30日 05:00
スピードスケート男子のミラノ・コルティナ五輪代表に決まった新濱立也(高崎健康福祉大職)が29日、代表選考を兼ねた全日本選手権から一夜明け、妻でカーリング女子、ロコ・ソラーレの吉田夕梨花とともに長野市内で取材に応じ「3大会連続でメダルをかけさせる」と3度目の出場を逃した妻に誓った。 2018年平昌(ピョンチャン)大会で銅、22年北京大会で銀とメダルを獲得したロコ・ソラーレは、9月の五輪最終予選代表決 ...
サンケイスポーツ【単独インタビュー】ウルフアロン、新必殺技5万人に魅せる 26年1・4東京ドームで新日本プロレスデビュー戦
サンケイスポーツ 2025年12月30日 05:00
... 4東京ドーム〟が22年ぶりに全国ネットで放送されるとあって注目度は高い。極悪ユニット、ハウス・オブ・トーチャーの首領・EVIL(イービル)との対決を前に心境を明かした。(取材構成・塚沢健太郎) スパーリングを公開した棚橋弘至(右)とウルフアロン(左)=世田谷区の新日本プロレス道場(撮影・土谷創造)--正月にプロレスデビュー戦が待っている。例年の年末年始は 「柔道のときも年始に試合があったけど、正月 ...
サンケイスポーツヤクルト・北村拓己が現役引退「2球団には本当に感謝しています」 今後は元アイドルの妻経営の会社で子供の指導などを行う予定
サンケイスポーツ 2025年12月30日 05:00
... クルトに移籍した。内野の全ポジションを守れる万能選手で、過去2度、大差が付いた試合で「野手登板」を果たしている。今季は遊撃、三塁などで62試合に出場し、打率・190、3本塁打、7打点だった。 妻は、アイドルグループ「アイドリング!!!」の元メンバーで実業家として活躍する伊藤祐奈さん。今後は妻が経営する「株式会社TKMK」の新規事業として野球スクールで子供の指導などを行う予定だ。 移籍・退団リストへ
デイリースポーツヤクルトを戦力外→元アイドル妻の後押しで起業を決断 亜大同級生の阪神・高橋遥人にエールも
デイリースポーツ 2025年12月30日 05:00
... ファーには悩んだ。葛藤の中で最後まで譲れなかったのは12球団で現役続行したいという強い思い。届かない吉報に「ここが全てじゃない。新しい道へ進もう」と自分自身で決断した。 家族へ真っ先に報告。元「アイドリング!!!」メンバーで現在は実業家の妻・伊藤祐奈さんからは「家族のことは二の次でいいから、自分がやりたいように決めて」と背中を押された。現役時代に寂しい思いをさせていた長女に「パパ、来年もカキン(野 ...
デイリースポーツ渡辺勇大&田口真彩組が初V王手 「泥くさく」逆転 「挑戦者の気持ちで」混合ダブルス決勝相手は松山&緑川組
デイリースポーツ 2025年12月30日 05:00
... 9日、京王アリーナTOKYO) 各種目の準決勝が行われ、混合ダブルスで五輪2大会連続銅メダルの渡辺勇大(J-POWER)が、田口真彩(ACT SAIKYO)とのペアで、霜上雄一(日立情報通信エンジニアリング)保原彩夏(ヨネックス)組に2-1で逆転勝ちし、初Vに王手をかけた。決勝は、今大会がペアデビュー戦の松山奈未(再春館製薬所)緑川大輝(NTT東日本)組と対戦する。女子シングルス決勝には山口茜(再 ...
東京スポーツ新聞【スピードスケート】妻・吉田夕梨花と泣いた日から3か月 新濱立也の決意「メダルをかけさせる」
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 05:00
... で2026年ミラノ・コルティナ五輪代表に決まった新濱立也(高崎健康福祉大職)が29日、長野市内で取材に応じ「メダルを取れるように全力を尽くす」と力を込めた。 28日まで行われた全日本選手権は、妻でカーリング女子の吉田夕梨花(ロコ・ソラーレ)が応援にかけつけた。9月の国内選考会でロコ・ソラーレが敗れた際は「2人して泣き崩れた」というが、妻の悔しさを夫が晴らした。新濱は「ミラノに妻を連れて行きたい思い ...
スポーツ報知ヤクルト・北村拓己が引退決断「僕のプロ野球人生は幸せでした」…30歳の節目で新たな挑戦へ
スポーツ報知 2025年12月30日 01:13
... 日のDeNA戦(神宮)で大差の9回に2年ぶり自身2度目の登板を果たすなどファンの記憶にも残った。 大好きな野球の第一線から身を引くという葛藤から毎晩涙を流す日々が続いたが、妻でアイドルグループ「アイドリング!!!」の元メンバーだった伊藤祐奈さんと話し合いを重ねるうちに新たな目標を見つけた。 アイドルを引退した後に祐奈さんが(株)TKMKを起業。同社の事業の一つとしてTKMアカデミーと名付けたスクー ...