検索結果(試合 | カテゴリ : スポーツ)

9,618件中86ページ目の検索結果(0.291秒) 2026-02-20から2026-03-06の記事を検索
日刊スポーツ【阪神】今季絶望か…石井大智ショック「大動脈」失…
日刊スポーツ 2月21日 22:10
... を目指すことになった。球団は21日、離脱している石井大智投手(28)が「左アキレス腱(けん)断裂縫合術」を受けたと発表した。当初発表されていた「損傷」は実は断裂。今季中の復帰は厳しくなった。昨年、50試合連続無失点の日本記録を樹立したセットアッパー。藤川球児監督(45)が「チームの心臓」と誇るブルペン陣が真価を試されている。 ◇ ◇ ◇ ショッキングな負傷シーンから10日。球団は石井が大阪府の病院 ...
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】侍ジャパン戦に挑む鷹ナインの心境「めちゃめちゃ緊張」「打ったらすごい」
東京スポーツ新聞 2月21日 22:10
... ンプにひと区切りをつけた。22、23日はWBC日本代表との強化試合が予定されており、実戦モードへと移行していく。 対外試合初戦が侍ジャパンとの一戦。鷹ナインはどのような心境で試合に臨んでいくのか。これまでに何度も代表との強化試合を経験している今宮は「練習試合とはいえ(侍ジャパンとの試合は)めちゃめちゃ緊張する」とその心境を表現。「(侍との試合が)一発目となるとしんどい」と紅白戦から実戦に入り、調整 ...
サッカーキング中野誠也「J2に上がったことを実感できた」 八戸が湘南相手に“らしさ全開"も惜敗…指揮官「ゴール前の質の差が出た」
サッカーキング 2月21日 22:09
... く。チームの矢印は常に前向き。積み上げてきた八戸のスタイルで真っ向勝負を挑んだ。敵将の長澤徹監督も「ずっと勝ってきていますし、あのスタイルをやり込んできているメンバーと、そのままやり合ったら負ける」と試合後の会見で述べるほど、鮮烈な前半45分間だった。 「相手コートでサッカーをすること。守備から入ってボールを奪ったらゴールに向かうことは表現できていた」と手応えを得た一方で、「それをした上でゴールの ...
日刊スポーツ【神戸】昨季まで清水でプレーした神戸MF乾貴士が“凱旋"「最高です」声援に笑顔で応える
日刊スポーツ 2月21日 22:08
... アイスタ 昨季まで清水エスパルスでプレーしたヴィッセル神戸MF乾貴士が“凱旋(がいせん)"した。 22年夏から3年半所属した古巣戦に先発し、移籍後初出場。数的不利となった影響で前半22分に交代したが、同5分には自身の展開から決定機を作った。短い時間ながら昨年までのホームでプレー。「うれしかった。最高ですね」と話し、試合後は清水サポーターの声援に笑顔で応えた。 【百年構想リーグ】2月21日の結果>>
日刊スポーツ【中日】大野雄大「直球も変化球もある程度投げられた」先発で2回1安打無失点
日刊スポーツ 2月21日 22:08
... ◇沖縄・北谷 阪神とのオープン戦で“開幕投手"を任された中日大野雄大投手(37)が今季初実戦で2回1安打無失点と順調な滑り出しを見せた。シート打撃では直球のばらつきを課題に挙げたが、この日はコースを丁寧に突き「直球も変化球もある程度投げられた」と合格点をつけた。次回は本拠地での侍ジャパンとの壮行試合に登板予定。「真剣勝負なので抑えたい」と侍討ちに意欲を示した。 【オープン戦スコア速報】はこちら>>
日刊スポーツ【DeNA】ドラ3宮下朝陽、コンディション不良で広島戦出場見送り「無理することない」指揮官
日刊スポーツ 2月21日 22:06
... 朝陽内野手(22=東洋大)が21日、コンディション不良のため、広島とのオープン戦(沖縄・宜野湾)への出場を見送った。相川監督は「コンディション不良になってしまった。無理して出ることはないですし、またファームでつくり直してくれればいいかなと思います」と説明した。 右打ちの大型内野手。沖縄・嘉手納での2軍キャンプに参加中だが、13日の沖縄電力との練習試合で“プロ1号"を放つなど、アピールを続けていた。
サンケイスポーツ阪神・高橋「独特な感じ」オープン戦開幕投手は実に5年ぶりの春季キャンプ中実戦登板
サンケイスポーツ 2月21日 22:05
... 神・高橋は2回1失点も持ち味を発揮した。一回は先頭に安打を許したが、鵜飼、上林、細川を3者連続三振。二回も2奪三振で、アウト6つのうち5つを三振で取った。「三振を取れているから悪くなかった。この張りの中でもこれくらい投げれるんだと」。春季キャンプ中の実戦登板は5年ぶり。計5度の手術を経験した左腕は「試合勘をこの時期から味わえていいかな。独特な感じ」と手応えをにじませた。 一球速報へオープン戦日程へ
日刊スポーツ【広島】新人キラリ!ドラ1平川蓮&ドラ3勝田成が猛打賞デビュー 新井監督は目を細める
日刊スポーツ 2月21日 22:04
... 5広島>◇21日◇沖縄・宜野湾 広島ルーキーズが黒星スタートとなったオープン戦初戦でキラリと光る輝きを放った。「1番中堅」のドラフト1位平川蓮外野手(21=仙台大)が猛打賞デビューで対外試合初戦からの連続複数安打を4試合に伸ばせば、同3位の勝田成内野手(22=近大)も負けじと猛打賞を記録した。 2人が打線を活性化させた。6点を追う7回。勝田が左前打で出塁すると、平川も右前打で続き、中村奨の犠飛につ ...
サッカーキングユヴェントスとローマがボーンマスDFを巡り争奪戦か…今夏契約満了のセネシはイタリア行きが濃厚
サッカーキング 2月21日 22:02
... エノールトを経由し、2022年8月にボーンマスに完全移籍で加入。今シーズンは、ディーン・ハウセン(現レアル・マドリード)とイリア・ザバルニー(現パリサンジェルマン)の抜けた穴を埋め、ここまで公式戦27試合に出場し、ボーンマスのDFラインを支えている。 そのセネシの現行契約は2026年6月30日までと今シーズン限り。ボーンマスは2季続けて、主力DF流出の可能性が高まっている。『コリエレ・デロ・スポル ...
スポーツ報知【巨人】へッスラ使いの皆川岳飛 二盗から隙を突き三塁へ 吉川コーチ「チームとしてかなり大きい」
スポーツ報知 2月21日 22:01
... た。 キャンプ第5クールではグラウンドにシートを引いて頭から滑るなど、ヘッドスライディングの練習メニューがある。吉川内野守備走塁コーチは「ヘッドスライディングは絶対正義だと思わない。でも、皆川みたいにサードまで行けたらチームにとってプラス。タイミングは余裕でアウトだと思ったけど、ああやってセーフを取れたらチームとしてかなり大きい」と言及。秋季練習から取り組んでいる走塁改革の成果が現れた。 試合詳細
スポニチ初黒星の川崎F「安い失点」と長谷部監督 DF谷口は「優勝を口にするなら覚悟やプレーで表現しないと」)
スポニチ 2月21日 22:01
... 外から左足のチーム初シュートで試合を振り出しに戻したが、7分後には最終ラインからゴール前まで駆け上がってパスを受けた相手DF室屋成(31)に勝ち越し点を奪われた。 後半の交代策も実らず1―2で今季初めて敗れ、3試合を終えて勝ち点5。前節の東地区2位から6位に転落し、長谷部茂利監督(54)は「流れも含めて前半から安い失点、簡単な失点をしてしまった」と指摘した。開幕から3試合でシュート数は9―19本( ...
サンケイスポーツ阪神・伏見「誰と組んでも信頼関係をつくる上で必要な試合、経験」高橋、才木、伊藤将とバッテリー
サンケイスポーツ 2月21日 21:58
... 1-1阪神=九回規定により引き分け、21日、沖縄・北谷)日本ハムから新加入の阪神・伏見は「7番・捕手」で出場。七回守備で交代するまで高橋、才木、伊藤将の球を受けた。 「誰と組んでも信頼関係をつくる上で必要な試合、経験になってくる。(中日は)シーズンで当たるチームなのでそれは意識して入りました」と振り返った。WBC日本代表の坂本が不在の中、35歳のベテランは実戦を重ねて虎投手陣との融合を図っていく。
Abema TIMES「キレてるな」佐野海舟、“神タッチ"で2人置き去り「すげえ」「上手すぎだろ」超速ボール奪取→密集地帯をドリブル突破
Abema TIMES 2月21日 21:55
... と前への推進力と人間離れした運動量」と大絶賛となった。 なお試合は、64分に同点ゴールを許して、1ー1の痛み分けに。佐野はこの試合もフル出場するなど、存在感を見せた。(ABEMA de DAZN/ブンデスリーガ) この記事の画像一覧 【画像・映像】佐野海舟、“神タッチ"で2人置き去りにする瞬間 「美人やなあ」丸高愛実、夫・柿谷曜一朗の引退試合に登場「ほんまいい奥様」 「国歌斉唱でガム噛んでヘラヘラ ...
サンケイスポーツ1番起用の阪神D2位・谷端はフル出場で無安打「結果を求めてやっていたので悔しい気持ちが一番」
サンケイスポーツ 2月21日 21:52
... 谷)阪神のD2位・谷端(日大)は「1番・二塁」でフル出場。4打数無安打に「結果を求めてやっていたので悔しい気持ちが一番。一発で仕留められないという課題が出た」と唇をかんだ。5度の守備機会を無難にこなし、七回には併殺を完成。藤川監督は「(1番起用は)『入団した谷端です』というごあいさつですよね。ここまで(キャンプ中盤まで)コンディションよく来る(過ごす)のも難しい中、(試合を)経験できた」と語った。
日刊スポーツ門田博光、前田智徳、西岡剛ら…アキレス腱断裂の大ケガから復活した主な選手/一覧
日刊スポーツ 2月21日 21:51
... 神宮)の試合中に、一塁に駆け込んだ際に右足のアキレス腱を完全断裂。2時間以上の手術を受けた。翌96年開幕戦に「3番・中堅」で復帰した。 ◆西岡剛(阪神)16年7月20日巨人戦(甲子園)の試合中に、左翼線に適時打を放ち一塁に達する直前に倒れ込み、左アキレス腱を断裂。翌17年の5月30日2軍戦で実戦復帰し、同7月17日広島戦で1軍に復帰した。 ◆上林誠知(ソフトバンク)22年5月18日西武戦の試合前の ...
スポニチ中日 37歳ベテラン・大野雄大は2回無失点 「過去の中で一番」順調な調整を自賛
スポニチ 2月21日 21:49
... 切れやスピードが自分のバロメーター」と直球にこだわる姿勢は変わらない。 最速は145キロをマークし「いつも(この時期)だと、もうマイナス2キロぐらい。いい形で仕上がってきている」とうなずいた。 次回は今月末に本拠地で開催されるWBC日本代表との壮行試合で登板予定。対戦を心待ちにしていたベテランは「(侍ジャパンを)いい形で送り出したいけど、こっちも真剣勝負。抑えられるように頑張りたい」と力を込めた。
サンケイスポーツ阪神・大山悠輔がプロ10年目で初の3安打発進「残りのキャンプも少ないので、しっかりやりたい」
サンケイスポーツ 2月21日 21:45
... た。 チームとしては打順白紙という中で、キャンプ前に指揮官から「5番」を言い渡されて臨むシーズン。個別練習で自分のペースで調整を進めながら、早出練習で特守などに精力的に取り組んでいる。今年初実戦だった11日の紅白戦では中越えの本塁打をかっ飛ばし、14日の楽天との練習試合では中前打。信頼に結果で応えている。 今季もクリーンアップのとりでとしてドシッと構える大山が、チームを引っ張っていく。(渡辺洋次)
日刊スポーツ【巨人】山崎伊織「僕の考えよりも何個も上の考えを持っている」甲斐の一言に感服 2回無失点
日刊スポーツ 2月21日 21:40
... 球主体の投球で押した。走者を許しながらも得点を許さなかったが、捕手の甲斐拓也捕手(33)から配球の見直しを提案された。 キャンプ中、納得できずにいた曲がり球を使わないでいた。経験豊富なベテランから「(試合の)どこかで修正して」とむしろ変化球を投げるよう諭された。助言通り、2イニング目はカットボール、スライダーを軸に投球。納得できないでいた変化球に改善の兆しが見えた。3者凡退に封じ「僕の考えよりも何 ...
スポニチ【リーグワン】東京ベイのCTBハラトア・ヴァイレアが初のいとこ対決に勝利 昨季は目前で“ニアミス"
スポニチ 2月21日 21:40
... 陣ゴール前のタップスタートでSH藤原忍(27)からパスを受けたPRオペティ・ヘル(27)が力強く前進してトライを決めた。 CTBヴァイレアはトライにつながるパスなどで勝利に貢献。「久々(4週間ぶり)の試合だったけどいつも通りのマインドでプレーできた。どこにスペース空いているか見ながらボールを運べた」と振り返った。 相模原のCTBハニテリ・ヴァイレア(23)は、いとこにあたる。トンガ出身の2人はとも ...
日刊スポーツ【清水】吉田孝行監督の新体制で初勝利、神戸を1-0完封 本拠地アイスタに「勝ちロコ」響く
日刊スポーツ 2月21日 21:36
... 27)がPKを決めて先制。町田からの期限付き移籍で23年以来3シーズンぶりに清水に復帰したストライカーの今季1号が、決勝点となった。28日の次節はアウェーでG大阪と対戦する。 ◇ ◇ ◇ 新体制での3試合目。本拠地のアイスタに「勝ちロコ」が響いた。吉田新監督も小走りで登場し、チームの列に加わる。サポーターが奏でるリズムに乗って、勝利時恒例のダンスを踊った。会見では「もうちょっと『勝ちロコ』の勉強を ...
日刊スポーツ【中日】好調維持の根尾昂 井上監督「今…/一問一答
日刊スポーツ 2月21日 21:33
... した根尾昂投手(25)は1回無安打無失点で、対外試合3戦4回無失点と好調を維持している。 打っては新助っ人のミゲル・サノー内野手(32=元エンゼルス)が、対外試合2戦連続となる安打で先制点の口火を切った。「9番遊撃」でスタメン出場した辻本倫太郎内野手(24)は阪神先発の高橋から先制の適時打を放ち、チーム唯一の得点をもたらした。 井上一樹監督(54)の試合後一問一答は以下の通り。 -オープン戦初戦を ...
スポニチ【スキークロス】着順“指の差"にネット驚き「鼻の差ならぬ指の差?」 古野慧4位に「カッコよかった」
スポニチ 2月21日 21:30
... 倒。雪辱の舞台だった。 メダルは逃したが、激闘となった古野に対して、日本の視聴者からもねぎらいの声。Xでは「古野選手、お疲れ様でした!タフなスポーツすぎる。かっこよかったです!」「惜しい!けど凄くいい試合でした」「古野さんあと少しでしたが感動しました」「立派な4位~カッコよかった」などの声が飛んだ。 また、決勝の2位と3位は写真判定となり、「指の差」での決着となった。これには「着順が指の差って」「 ...
日刊スポーツ【阪神】湯浅京己「大智さんに声をかけてもらって頑張って来られた」石井大智の「代役」頼むぞ!
日刊スポーツ 2月21日 21:29
... 1-1の9回に5番手でマウンドへ。1死から右中間へ二塁打を許すも、最後は中日福永のゴロを自らさばいて、無失点にまとめた。自身今季初の対外試合。「打たれた球は少し甘く入ってしまいましたけど、それ以外は初めての試合にしては良かったんじゃないかな」と納得顔だ。 昨季50試合連続無失点の日本記録を樹立した石井が、左アキレス腱(けん)断裂で今季絶望に。湯浅も昨季、国指定難病の「胸椎黄色靱帯(じんたい)骨化症 ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】上茶谷大河「当てないよう気をつけますが」親友の侍牧秀悟にも厳しいコース攻め
日刊スポーツ 2月21日 21:28
... 古巣DeNAの親友、牧もいるが「当てないように気をつけますが、しっかり投げたい」と、厳しいコースも攻めるつもりだ。15日の紅白戦で先発し、得意のカットボール、スライダーを使わずに2回完全投球。「今度は普通に投げます」と、全球種を駆使する。現役ドラフトで加入した昨季は2月に右肘を手術し、わずか8試合の登板。プロ1年目の19年に先発で7勝を挙げ、23年から中継ぎとなっていたが、今季は先発に再転向する。
スポニチ中日 8年目の根尾昂が1回を3者凡退「キャンプで一番いい投球」 井上監督も「チャンスは十分ある」
スポニチ 2月21日 21:28
... を披露し「今年のキャンプで一番いい投球だった。登板するごとに内容を良くしていきたい」とうなずいた。 1―0の5回にマウンドへ。下位打線を抑えて2死を取ると、最後は1番・谷端を直球で空振り三振に仕留めた。 昨季は2軍で42試合に登板して防御率2・68も、1軍での登板は4試合のみ。 今年こそ1軍定着へ、井上監督は「根尾はきょうのような落ち着いた投球ができれば、1軍に入るチャンスは十分ある」と期待した。
日刊スポーツ【侍ジャパン】曽谷龍平、ピッチクロックなど「秒数確認して投げれたら」22日の鷹戦に先発予定
日刊スポーツ 2月21日 21:26
... ャパン曽谷龍平投手(25=オリックス)が“初陣"の先発マウンドに上がる。22日のソフトバンク戦に先発予定。 「まず初戦なので、しっかり良いスタートが切れるようなピッチングができるように」と意気込んだ。試合前日はブルペンで24球を投げるなどして調整。ピッチクロックやピッチコムなど、WBCを見据えたルールが適用される中での実戦機会となるが「そこの秒数をしっかり確認して投げられたらな」と話した。 ▽ダル ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】藤井皓哉が右肘コンディション不良で福岡へ戻る 小久保監督「意思を尊重」
日刊スポーツ 2月21日 21:25
... 良のためキャンプ地の宮崎から福岡へ戻った。 昨年11月のメディカルチェックから同様の症状は見られ、慎重に調整を続けていた。17日に宮崎入りし、ブルペンで立ち投げ20球、前日20日には捕手を座らせ17球を投げていた。小久保監督は「検査結果で詳しいことは聞いていない。本人の意思を尊重する形になる」と話した。昨季51試合に登板し、19ホールド、防御率1・44で、今季もブルペン陣の柱として期待されている。
日刊スポーツ【ソフトバンク】前田悠伍が22日侍ジャパン戦で先発「絶対にプラスになる。楽しみでしかない」
日刊スポーツ 2月21日 21:25
ソフトバンク前田悠伍(2026年2月撮影) 23年ドラフト1位のソフトバンク前田悠伍投手(20)が、22日の侍ジャパンとの壮行試合(サンマリン宮崎)に先発する。 開幕ローテーションを争う高卒3年目左腕は「なかなかこういう機会もない。絶対にプラスになる。選ばれた人たちが集まっているんで、全員(との対戦が)楽しみ。楽しみでしかない」と目を輝かせた。予定では2イニング投げる。 オフにメッツ千賀と自主トレ ...
スポニチ【リーグワン】相模原の平翔太がアーリーエントリーでデビュー「ぶっ倒す勢いで」明大の先輩に挑むも敗戦
スポニチ 2月21日 21:20
... 大学対抗戦と全国大学選手権の両方で優勝に導いた平翔太(22)が相模原のCTBとしてアーリーエントリーでリーグワンデビューを果たした。第7節(2月8日)の東京SG戦でリザーブ登録されていたが降雪の影響で試合中止・延期となり、第8節(2月14日)の三重戦ではリザーブ登録も出番なし。この日は先発登録され“三度目の正直"で初めてプロの舞台に立った。先月11日に大学日本一を達成し、1週間後の19日には早くも ...
日刊スポーツ【DeNA】田内真翔、祖父に1日遅れの誕生日プレゼント「力をもらったら打てた」2安打1打点
日刊スポーツ 2月21日 21:18
... 日遅れの誕生日プレゼントを贈った。DeNA田内真翔内野手(18)が3打数2安打1打点と存在感を示した。 20日が祖父五六さんの誕生日。「昨日、両親とおじいちゃん、おばあちゃんが沖縄に来て、ご飯行って。力をもらったら打てました」と笑顔を見せた。2年目で初のお立ち台は「本当はおじいちゃんのこと言う予定だったんですけど、飛んで」とかなり緊張した様子。プロ入り後、初めて試合観戦に訪れた祖父に活躍を届けた。
日本経済新聞左足首負傷の遠藤航に手術の可能性 森保監督「クラブが検討」
日本経済新聞 2月21日 21:10
... 藤航(リバプール)について「手術をするのか、しないのか、クラブが検討しているという情報はもらっている」と明らかにした。J1百年構想リーグの鹿島―柏を視察した茨城県鹿嶋市で取材に応じた。 遠藤は11日の試合で左足を強くひねって負傷交代した。森保監督は「(手術)することになれば早期(の実施)になると思う。判断が難しいところだ」と語った。〔共同〕 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitter)アカウン ...
スポーツ報知【阪神】谷端将伍、1番・二塁に抜てきも無安打「結果を求めてきたんで正直悔しい」…藤川球児監督「『入団した谷端です』というあいさつですよね」
スポーツ報知 2月21日 21:04
5回2死、空振り三振に倒れる谷端(カメラ・豊田 秀一) ◆練習試合 中日1―1阪神(21日・北谷) 阪神・谷端将伍内野手が「1番・二塁」で先発した。1打席目はプロ16年目の大野の直球に食らいついたが、投ゴロに倒れ、2打席目以降も内野ゴロや三振に終わった。4打数無安打と、ほろ苦いオープン戦デビューに「結果を求めてきたんで正直悔しい。ボール球に手を出したり、一発で仕留められないっていう課題が出た」と唇 ...
サンケイスポーツ【MLB】鈴木誠也、侍ジャパン中堅起用で攻撃的布陣…両翼に吉田、佐藤輝、森下、近藤 過去4年で出場1度も「やるしかない」
サンケイスポーツ 2月21日 21:03
... (レッドソックス)、森下(阪神)、右翼に近藤(ソフトバンク)、佐藤(阪神)を配置する攻撃的な布陣を構成できる。守備では四回、頭上を襲った村上の打球を太陽の光で見失い、捕球体勢に入れなかった。WBCは全試合ドーム球場で懸念には及ばず、それ以外の守備機会は無難にこなした。 昨季メジャーでは自己最多の32本塁打を放った。期待される打棒では第1打席でいきなり甘い球を一閃。「スイング自体も悪くない。しっかり ...
サッカーキングFW大橋祐紀の劇的決勝弾でブラックバーンが連勝! 指揮官も称賛「素晴らしい勝ち方」
サッカーキング 2月21日 21:01
... 対戦した。MF森下龍矢がスタメン出場した一戦は、0-0で迎えた後半アディショナルタイムに途中出場のFW大橋祐紀がヘディングシュートで試合の均衡を破る。この得点が決勝点となり、ブラックバーンはオニール体制で連勝を達成。暫定ながら順位を19位に上げている。 オニール監督は試合後、「今シーズン、このような勝利はあまりなかったと思うので、素晴らしい勝ち方だと思う。連勝を続けて、今後のシーズンに少しでも勢い ...
日刊スポーツ【東京女子】試合で勝利したアジャコング、バナナの皮でコケてアイアンマン陥落 新王者辰巳リカ
日刊スポーツ 2月21日 21:00
... 神戸大会「Final Curtain in KOBE Art Center」>21日◇兵庫・神戸芸術センター 第4試合の6人タッグマッチで第1805代アイアンマンヘビーメタル級王者のアジャコングがらく&小夏れんとタッグを組み、ハイパー・ミサヲ&芦田美歩&サラ・フェニックスと対戦した。 試合開始前、チアリーディングが特技の芦田から「アジャさんとチアがしたいです」と黒いポンポンを持たされたアジャだが「 ...
東京スポーツ新聞【東京女子】アジャコング まさかのアイアンマン王座陥落…バナナの皮踏む〝痛恨〟 新王者は辰巳リカ
東京スポーツ新聞 2月21日 21:00
... まさかの王座陥落だ。 東京女子プロレス21日の神戸芸術センター大会で、アジャコングが6人タッグマッチに出場。豪快なジャンピングエルボードロップで芦田美歩から勝利をもぎ取り、会場を沸かせた。だが、悲劇は試合後の控室で待っていた。 アジャが保持していたアイアンマンヘビーメタル級王座を狙い、辰巳リカ、原宿ぽむ、桐生真弥の3人が急襲。譲渡を迫られたアジャは「勝負に勝ったら」と応戦し、なぜか〝有名人の名前で ...
日刊スポーツバルセロナのヤマル、国内リーグと欧州カップ戦のプレー関与数で欧州5大リーグトップのFWに
日刊スポーツ 2月21日 20:59
... ルは国内リーグと欧州カップ戦におけるシュート、ドリブル、パス、クロス、デュエル、ボールリカバリーの合計が、欧州5大リーグの中で最も多いFWになっているとのことだ。 ヤマルはその合計に関して、具体的に1試合平均100.52回を記録している。他に3桁の大台に到達している選手は存在していない。これに続くのは、バイエルン・ミュンヘンのフランス代表FWオリーズ(91.53回)、パリ・サンジェルマンのジョージ ...
東京スポーツ新聞【ノア】GHCジュニアタッグ王者のダガ&小田嶋が3勝目 鮮やか逆転劇で優勝争い生き残り
東京スポーツ新聞 2月21日 20:57
... がタダスケの猛攻にさらされる。強烈なラリアートを浴びて大ダメージを負ったところでタダスケクラッシュを狙われたが、これを回避して起死回生の丸め込み。一瞬のスキを突いて技ありの3カウントを奪ってみせた。 試合後のリング上では納得のいかない敵チームの暴行によってKOされてしまったものの、優勝争いに生き残る大きな3勝目。小田嶋は「きつかった。でも最後まで勝利を諦めなかったその思いが結果につながったと思いま ...
スポーツ報知【J1清水】DF本多勇喜が無失点で今季初勝利に貢献「徐々に落とし込めている」3戦連続フル出場でチームけん引
スポーツ報知 2月21日 20:57
... 勝利に貢献した清水・本多勇喜(右)(カメラ・伊藤 明日香) ◆明治安田J1百年構想リーグ▽第3節 清水1―0神戸(21日・アイスタ) J1清水が神戸を1―0で下し、3試合目で今季初勝利を挙げた。神戸から移籍したDF本多勇喜(35)は3試合連続のフル出場を果たした。無失点に抑え、今季初勝利に貢献。特別大会はチームの戦術理解度を高めていく期間だと認識している。今季就任した吉田孝行監督(48)の下でプレ ...
サンケイスポーツJ1鹿島・DF植田「(柏戦は)いい思い出がある」と今季初得点で“キラー"ぶりを発揮
サンケイスポーツ 2月21日 20:57
... ゴールは)狙い通りだった。しっかりとコースを狙ってボールを置くことができた。Jリーグ初得点(2015年4月16日)も柏だった。いい思い出がある」と“柏キラー"ぶりを発揮した。 その後の柏の反撃もチーム全員が献身的な守備で零封。2試合連続で完封勝利し、植田は「(初戦FC東京戦の)PK負けはあるが、全体として負けた試合はない。いい戦いができている。失点0が続いているので、これを続けたい」と胸を張った。
産経新聞サッカー日本代表主将の遠藤航、左足首付近手術の可能性も クラブ検討と森保監督明かす
産経新聞 2月21日 20:56
サッカー日本代表の森保一監督が21日、左足首付近を負傷した主将の遠藤航(リバプール)について「手術をするのか、しないのか、クラブが検討しているという情報はもらっている」と明らかにした。J1百年構想リーグの鹿島―柏を視察した茨城県鹿嶋市で取材に応じた。 遠藤は11日の試合で左足を強くひねって負傷交代した。森保監督は「(手術)することになれば早期(の実施)になると思う。判断が難しいところだ」と語った。
日刊スポーツ【ヤクルト】故障者続く内野陣で…武岡龍世&伊藤琉…
日刊スポーツ 2月21日 20:55
... 転の5回に先頭の武岡が右翼線への三塁打。「うれしいけど結果にこだわらずというか、やれることをやれればいい」。追いついた後の1死三塁から伊藤が決勝の右前適時打を放った。山田、内山らが1軍キャンプから離脱も「けが人が出たからではなく、アピールし続けたい」。池山監督は「与えられたチャンスをものにしてほしい」と期待する。 【ヤクルト】対外試合初勝利 池山監督「無事、エンジンが始動しましたので…」/一問一答
スポーツ報知【巨人】日没後も振る、振る、振る!石塚裕惺が午後7時まで居残り練習 BGMは坂本勇人らの応援歌
スポーツ報知 2月21日 20:55
... 泰斗) 巨人の石塚裕惺内野手(19)が21日、那覇キャンプで午後7時まで居残り打撃練習を行った。 チームは午後1時からヤクルトとオープン戦を戦った。石塚も5回の守備から途中出場し、2打数無安打だった。試合が午後4時過ぎに終わると、フィジカルのトレーニングに取り組み、室内練習場に向かったのは午後18時過ぎ。そこから約50分間、外が暗くなるまで複数球種にコースも細かく選択可能な高性能打撃マシン「ハック ...
サンケイスポーツ【MLB】村上宗隆「オー、マイ、ガー!」2安打ドタバタデビュー 事故渋滞→一時スタメン外れる連絡→試合8分前に到着 異例の4打席…WBCへ調整急ピッチ
サンケイスポーツ 2月21日 20:52
... え、異例の4打席に立った。 試合前、スタメン取り消しの危機に陥っていた。村上は米アリゾナ州グレンデールのホ軍施設から自家用車で約50キロ離れたメサに向かったが、高速道路での事故渋滞に巻き込まれた。左翼ポール際の入り口から、ダッシュで球場入りした時刻は、午後1時5分の試合開始の8分前だった。 オープン戦を終えた村上は多くの記者に囲まれた。注目度の高さをうかがわせた(共同)試合後の会見では米メディアか ...
スポーツ報知【巨人】来日初安打のダルベック「意思を首脳陣の皆さんに表明させてもらいました」22日の遠征に志願参加
スポーツ報知 2月21日 20:49
... とに一安心しています」と胸をなでおろした。 22日の中日戦(北谷)はベテラン組やキャベッジらは同行せず残留調整を行うが、ダルベックは「打席数を稼ぐことが一番自分にとって重要なこと」と志願して出場する。「遠征にも参加したいという自分の意思を首脳陣の皆さんに表明させてもらいました。しっかりと日本人投手の特徴と、球種、ボールの軌道をしっかりと見極めたいと思ってます」とハイペースで調整を進める。 試合詳細
スポーツ報知PKストップの舞台裏…鹿島GK早川友基が演じた「跳ぶ気満々の焦燥GK」真ん中に吸い寄せられた細谷のキック
スポーツ報知 2月21日 20:43
... が、微動だにしなかった早川は、ボールを難なく正面でキャッチした。 百年構想リーグはPK戦の機会も増えるが、90分の中でのPKには、そこに至るまでのストーリーが存在する。「(90分の)試合中のPKとPK戦ではちょっと違う。試合中だからこそ、いろいろなメンタリティが働く」。キッカーの心理を推察し、操った上でのセーブだった。 早川は「まあ一か八かですけどね」と笑顔を交えて振り返ったが、視察した日本代表の ...
日刊スポーツ【ヤクルト】松本健吾「今年は先発をやりたいと…」…
日刊スポーツ 2月21日 20:39
... との練習試合での前回登板では2回完全投球。2試合連続で好投した。 「オフシーズン、しっかり体づくりから取り組んできていい形で動かせて、いい結果につながっている。体を大きくするためにいろいろトレーニングもしたし、その鍛えた体をどう動かしていくかだったり、どうボールに伝えていくかという部分も考えながらやってきた。そこはしっかり去年よりいい形になっているかな」 昨季はすべてリリーフとして1軍23試合に登 ...
スポーツ報知【巨人】則本昂大が22日中日戦でGデビュー 田中将大、ドラ1竹丸和幸も登板へ ベテラン野手は残留
スポーツ報知 2月21日 20:37
... 巨人の則本昂大投手が22日のオープン戦中日戦(北谷)で今季初実戦に臨む。 楽天からFA移籍した右腕はキャンプ序盤はブルペンで投げ込みを行い、順調に階段を上ってきた。背番号「43」のユニホームで初の対外試合マウンドとなる。 22日は田中将大投手も今季初登板の予定。ドラフト1位左腕の竹丸和幸投手も登板予定になっている。 北谷はキャンプ地の那覇から車で50分から1時間ほどの場所にある。野手陣は新外国人の ...
スポニチ神戸DF山田海斗がACLEに続きリーグ戦デビュー「嬉しいけど…もっと練習を」1メートル92の大型SB
スポニチ 2月21日 20:36
... する日々という。 昨年トップチーム昇格後すぐにMLSシアトル・サンダーズのリザーブチームにあたるタコマ・ディファイアンスに期限付き移籍。MLSネクスト・プロ(3部相当)では29試合3得点2アシストを記録して戻ってきた。「神戸で試合に出るために帰ってきた。サポーターの前でプレーできたのは非常に嬉しいけど、まだクロスには自信がないし、内容も結果も良くないので、もっと練習しなければいけない」。勝利に貢献 ...
スポニチヤクルト・伊藤琉偉が2安打1打点!正遊撃手争い猛アピール 3年目の飛躍へ「一番はショートで出たい」
スポニチ 2月21日 20:33
<巨・ヤ>5回、適時打を放つ伊藤(撮影・光山 貴大) Photo By スポニチ 遊撃のレギュラーを目指すヤクルトの3年目・伊藤琉偉が2安打1打点とアピールした。 「2番・遊撃」で出場し、初回1死で二塁内野安打。5回1死三塁では右前適時打を放った。 2年目の昨季は87試合に出場。さらなる飛躍へ「一番はショートで出たい。これからもアピールを続けたい」と決意を示した。
サンケイスポーツ2大会連続WBC出場の中村悠、1次リーグで対戦の台湾と韓国を警戒「名前や印象だけでも覚えていくだけで違う」
サンケイスポーツ 2月21日 20:33
... 本代表合宿(21日、宮崎県総合運動公園)2大会連続出場となる中村悠(ヤクルト)は1次リーグで対戦する台湾と韓国を警戒した。「しっかりたたかなくちゃいけない相手。いい打者がそろっている」。 この日に沖縄県内で行われた韓国代表の練習試合のライブ配信を練習の合間に見ていたといい、「こいつ派手だなとか、地味だなとか。名前や印象だけでも覚えていくだけで違う」と目を光らせた。 侍ジャパンメンバーへ日程・結果へ
THE ANSWER五輪フィギュア会場で発見「ウソでしょ!?」 SNSフォロワー3270万人大物女性に驚き「分かってるな~」
THE ANSWER 2月21日 20:33
五輪フィギュア女子の試合を世界的女性歌手が観戦【写真:ロイター】 ミラノ・コルティナ五輪 ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートは、日本時間20日の女子シングルをもって全日程を終了した。今大会でも客席には多く大物著名人が姿を見せて話題となった。女子フリーでは、世界的女性歌手の姿に五輪公式も注目した。 アリサ・リウ(米国)が金メダルに輝いた女子シングル。客席から観戦していたのは、ミーガン・ジー・ ...
スポーツ報知【J1清水】吉田孝行監督が神戸撃破で勝ちロコ初参加 左右に揺れ初勝利味わう「リズムが合わなかったので次はちゃんと踊りたい」
スポーツ報知 2月21日 20:31
勝ちロコに参加する清水の吉田孝行(右から2人目)(カメラ・伊藤 明日香) ◆明治安田J1百年構想リーグ▽第3節 清水1―0神戸(21日・アイスタ) J1清水が神戸を1―0で下し、3試合目で今季初勝利を挙げた。今季就任した吉田孝行監督(48)が、昨季まで指揮を執っていた古巣から白星をつかんだ。前半19分、神戸の山川がレッドカードで退場。数的優位に立ち、前半はスコアレスで折り返したが、後半10分、3季 ...
スポニチ柏は開幕3連敗…PK失敗のFW細谷真大「自分がゲームを崩してしまった」
スポニチ 2月21日 20:27
... (一緒に)やっているし、いろいろ駆け引きがある中でああいう判断になった。外しているので何も言えない」と振り返り、「自分がゲームを崩してしまった。自分たちのペースだったのに相手のペースにさせてしまった」と悔しさをにじませた。 昨季は2位と躍進も、開幕から我慢の戦いが続く。リカルド・ロドリゲス監督は「チームとして出せるであろうパフォーマンスからはほど遠かった。ただ悪い試合ではなかった」と視線を上げた。
日刊スポーツ【ヤクルト】球速161キロ目標!新戦力ウォルターズ「感覚良かった」今季初実戦で2回自責0
日刊スポーツ 2月21日 20:27
... よりもアウトをとるスポーツ。なるべくアウトをとって試合をつくりたい」と球速だけでは満足しない。 来日1年目の昨季は1軍登板3試合すべてで救援。2軍でも先発は1度のみだったが、今季は先発の予定だ。長いイニングを投げるスタミナが必要となるが、「球数を投げたかった」と32球での降板後はブルペンでおかわり投球した。 チームは今季4度目の実戦で初白星。1軍対外試合初勝利の池山監督は「やはり勝ちは気持ちいい」 ...
スポーツ報知開幕3連勝で首位キープの東京V城福浩監督「選手はよくリバウンドメンタリティーを出してくれた…たたえたい」
スポーツ報知 2月21日 20:25
... を守った。 試合の中での判定について疑問の残る試合だった中でつかんだ勝利。城福浩監督は「選手はよくリバウンドメンタリティーを出してくれたと思います。コーナーフラッグで時間を過ごそうとしているチームを相手に、諦めずにやってくれたという意味では、選手をたたえたいと思うし、最後、ウィングバック(新井)がクロスを上げてウィングバック(吉田)がヘディングで決める、我々らしい追いつき方をしたので、試合の内容は ...
サッカーキングスポルティング指揮官、3強による熾烈なタイトル争いに言及「プレッシャーは日常の一部」
サッカーキング 2月21日 20:23
スポルティングを率いるルイ・ボルジェス監督がタイトル争いの行方について語った。20日、クラブの公式サイトが同指揮官のコメントを伝えている。 プリメイラ・リーガはここまで22試合を消化し、現在はポルトが19勝2分1敗の勝ち点「59」で首位に立っている。それを勝ち点差「4」でスポルティングが追走。3位ベンフィカは15勝7分けと無敗をキープしているものの、引き分けの多さが響き首位に勝ち点差「7」を離され ...
サンケイスポーツ東京ベイ、若い力で奪首!先発15人のうち13人が20代 CTB広瀬雄也「若いメンバーで勝ち切れたのは一つの自信につながる」/リーグワン
サンケイスポーツ 2月21日 20:23
後半、相手をタックルする東京ベイの広瀬(右から2人目)。攻守で奮闘した(撮影・加藤圭祐) リーグワン1部第9節第1日(21日、東京ベイ26-10相模原、スピアーズえどりくフィールドほか)4試合が行われ、東京ベイは相模原を退け、8勝1敗の勝ち点40で首位に浮上した。日本代表キャップ5のCTB広瀬雄也(24)ら20代の〝若い力〟が光った。埼玉は神戸に24―40で敗れて今季初黒星。開幕からの連勝は8で止 ...
スポーツ報知【巨人】阿部監督が戸郷翔征に寄り添い助言「誰でも壁はある。そこをどう乗り越えるか」
スポーツ報知 2月21日 20:23
... 監督が見守る中、ブルペンで投げ込む戸郷翔征(カメラ・小林 泰斗) 巨人の阿部慎之助監督(46)が21日、戸郷翔征投手(25)のブルペン投球を視察して助言を送った。 那覇キャンプのオープン戦ヤクルト戦の試合前。練習でブルペン入りした戸郷の投球を見るために、自転車でブルペンに向かった。 「何かいいきっかけをつかんでほしいので、ちょっと見に行ったんですけど」と戸郷を視察するために足を運んだ。リリースポイ ...
日刊スポーツ【中日】根尾昂ブルペンの救世主に名乗り「今年のキャンプで一番よかった」3戦連続計4回無失点
日刊スポーツ 2月21日 20:22
... 板する中日根尾(撮影・上山淳一) <オープン戦:中日1-1阪神>◇21日◇沖縄・北谷 中日根尾昂投手(25)がブルペンの救世主に名乗りを上げた。阪神とのオープン戦に救援し、直球を中心に1回無失点。対外試合3戦連続となる計4回無失点とした。最速148キロを計測し、わずか10球で3者凡退に抑えた。「今年のキャンプで一番よかった。逆球もあったので、精度を上げていきたい」と笑顔で振り返った。 二刀流で入団 ...
スポーツ報知予告先発発表 侍ジャパンが今季初実戦 VSソフトバンクの22日壮行試合はハイレベルな左腕対決
スポーツ報知 2月21日 20:22
ダルビッシュ有(右)から助言を送られた曽谷龍平(カメラ・岩田 大補) 「野球日本代表 侍ジャパン」の公式Xアカウントは21日、ひなたサンマリンスタジアム宮崎で22日に開催する「ラグザス 侍ジャパンシリーズ2026宮崎 侍ジャパンvs福岡ソフトバンクホークス」の予告先発投手を発表した。 後攻・一塁側の侍ジャパンはオリックスの左腕・曽谷龍平投手、先攻・三塁側のソフトバンクはサウスポー・前田悠伍投手が務 ...
スポーツ報知川崎はFC東京とのクラシコに敗れ、今季初黒星 MF脇坂主将「ホームでこういうゲームをしてしまい、情けない」
スポーツ報知 2月21日 20:21
... ーニョ、ロマニッチ、紺野と前線3枚を投入し、反撃を試みたが、ゴールは遠かった。シュート数5対17と押し込まれる内容に、MF脇坂泰斗主将はもどかしさを抱えながら、チームの現状を受け止めた。 * * * 試合後、主将の脇坂は「ホームでこういうゲームをしてしまったというのは、情けない。やり方とかの前にやらなきゃいけないことはあるのかなと」と悔しがった。 キャプテンは「前半は思うように前進できなかった。横 ...
東京スポーツ新聞【スターダム】伊藤麻希 新人・古沢稀杏とゴッデス王座へ視線「2人合わせてBMI40だ!」
東京スポーツ新聞 2月21日 20:20
... 軍団「H.A.T.E.(ヘイト)」の刀羅ナツコ&小波&吏南&琉悪夏&フキゲンです★と対戦した。 だが、東京女子プロレス時代からの因縁が続くなつぽいとの初タッグで、誤爆を連発。キレたなつぽいからビンタで試合権を渡される場面もあった。 終盤には古沢とダブルのスタナー攻撃を炸裂させて存在感を見せた伊藤だったが、ヘイトのセコンドにいた欠場中の上谷沙弥が乱入して、6対5となり劣勢に。最後は自軍の玖麗が刀羅に ...
スポーツ報知森保監督が鹿島を評価「技術が高い選手が全員、サボることなくハードワーク」「やはり強いチームは…」柏戦視察
スポーツ報知 2月21日 20:20
... (21日・メルカリスタジアム) 鹿島は昨季の1位VS2位の対決をセットプレーからの2ゴールで制し、2―0で連勝を飾った。 * * * 試合を視察した日本代表の森保一監督は「いい試合で、スピード感、球際の迫力もあった。激しさをベースとしながらも、高い技術が繰り広げられる試合だった」と90分を振り返った。 昨季王者で、鬼木達監督のもと、さらなるアップデートを図ろうとしている鹿島については「技術が高い選 ...
日刊スポーツ【阪神】伏見寅威「信頼関係を作る上で必要な試合」オープン戦で高橋遥人&才木浩人をリード
日刊スポーツ 2月21日 20:19
... し、高橋遥人(30)、才木浩人(27)ら先発ローテーション投手をリード。「誰と組んでも、信頼関係を作る上で、必要な試合になってくるし、経験になってくると思うので」と実戦の意義を語った。この日、石井大智投手(28)が「左アキレス腱断裂縫合術」を受けたことが明らかに。オリックス時代に同じ故障を経験しており、試合後に発表結果を聞いてぼうぜんとした表情を浮かべていた。 【オープン戦スコア速報】はこちら>>
スポーツ報知【巨人】目標は「キャンプ1000球」育成・堀江正太郎が2回0封3K…「質より量」の理由
スポーツ報知 2月21日 20:18
... 先頭・川原田を右飛、岡田には不運な内野安打を許したものの、後続を断ち無失点に切り抜けた。 圧巻は6回。先頭・若林、続く藤井をフォークで連続三振。最後はティマをスプリットで空振り三振に仕留め、3者三振で試合を締めた。「フォークは落差があるけれど、スピードがなかなか出ない。やっぱり1軍に行ったら振ってくれないと思うので、小さく速いスプリットを練習している。投げた感じも良かったので、今シーズンうまく使っ ...
日刊スポーツ【東京V】吉田泰授が土壇場で値千金の同点ヘッド!「無我夢中で飛び込んだら入っていました」
日刊スポーツ 2月21日 20:16
... ド(の選手)としてはアシストもほしいので、その数字も伸ばしていけるように(ゴールと)両方を狙っていきたい」と言葉がはずんだ。 昨夏にJ2山形からレンタル加入したが出番に恵まれず、昨季のリーグ戦出場は3試合のみ。今季は継続してやってきたく努力が実り、出番を増やしている。 城福浩監督はそんな吉田について「彼を去年夏の(移籍)ウインドーでいなくなった選手の代わりに来たわけですよね。彼の中では相当なプレッ ...
スポニチ鹿島GK早川友基「イチかバチか」で駆け引き勝ち 細谷の“ど真ん中"PKセーブ
スポニチ 2月21日 20:16
鹿島GK早川友基 Photo By スポニチ 鹿島が昨季最終節まで優勝を争った柏を一蹴した。 試合の流れを引き寄せたのは、守護神の好守だった。前半25分、日本代表GK早川友基は自らのファウルで与えたPKをストップ。飛ぶ動きを見せながら最後まで動かず、FW細谷がど真ん中に浮かせたパネンカ(チップキック)をキャッチした。「自分がPKを与えて自分が止めなきゃいけないので、焦って先に動くというのがキッカー ...
日刊スポーツ【東京V】ファンタジスタ森田晃樹がPKで決着「成功率も高かったので自信を持って蹴っただけ」
日刊スポーツ 2月21日 20:15
... だ。体を左へ飛ばしたところ、右へ丁寧に流し込んだ。ファンタジスタぶりを見せつけた。 「練習なんかでも蹴っています。結構成功率も高かったので自信を持って蹴っただけです」 森田はこのPKだけにとどまらず、試合を通して高い技術と戦術眼を駆使して相手選手を翻弄しながらゲームメーク。小さな体ながら相手につかませない動きは、圧巻の域にある。 森田の充実ぶりについて、城福監督は「自分が次のレベル行くために、この ...
スポーツ報知【ヤクルト】新外国人のウォルターズが先発で2回を自責点0 最速156キロにも「球速よりもアウトを取るゲーム」
スポーツ報知 2月21日 20:13
... 返った。 中日では中継ぎだったが、ヤクルトでは先発ローテーションの一角に期待されている。目指す最速を「100マイル(約160キロ)と掲げながらも、「球速よりもアウトを取るゲームなので、なるべくアウトを取って試合を作っていきたいです」とウォルターズ。池山監督も「スライダーの精度が全部アウトローになっているので、それが上がってくると面白い投手になる」と新たなポジションでの活躍を期待していた。 試合詳細
時事通信清水の吉田監督、古巣から初白星 虎の子1点守る―Jリーグ
時事通信 2月21日 20:13
... ードがあるのは分かっていた」。ほっとした表情で語った。 敵陣でのボール奪取や、素早く縦パスを送るなど、積極的な仕掛けで押し込む時間帯をつくった。試合序盤に神戸にレッドカードが出て優位に立つと、後半にPKを獲得。呉世勲が冷静に決めて先制した。 前節の京都戦は試合終盤に追い付かれ、PK戦で敗れた。同じ轍(てつ)は踏まない。ミーティングで課題を共有し、確実に実践。DF吉田は「相手陣地のコーナー付近でしっ ...
スポーツ報知リーグワン神戸、チーム史上初の8連勝で2位浮上 植田和磨「自分の持ち味は出せた」 レタリック共同主将「一貫性が備わってきている」
スポーツ報知 2月21日 20:10
... デルの貴島明日香 ◆リーグワン 神戸40―24埼玉(21日・神戸ユニバ) 神戸が首位の埼玉に逆転勝ちし、8連勝で2位に浮上した。引き分けを挟まない8連勝はトップリーグ、リーグワンを通じてチーム史上初。試合前練習でWTBイノケ・ブルア(26)が負傷するアクシデントも、代わって先発した植田和磨(23)が決勝トライを挙げるなど、層の厚さを見せつけた。 一時12点あったビハインドをはね返し、同点で前半を終 ...
日刊スポーツカブス鈴木誠也、今季初アーチ「しっかり振れている」侍で可能性ある中堅守備に課題&収穫あり
日刊スポーツ 2月21日 20:09
... ンで守る可能性のある中堅の守備では、村上の大飛球が太陽光と重なり、頭上を破られた。「出だしは見えた。目を切った場面で見た時に太陽が入るとなかなか見えない。ああいう場面は目を切らない方がいいのか、コーチと少し話したり、確認できればいい」と、課題点として挙げた。 同地では残り1試合に出場予定で、WBC1次ラウンド本番までは強化試合を含め、3試合のみ。鈴木は「あとは気合でいきます」と、覚悟をのぞかせた。
サンケイスポーツ侍ジャパン・森下は5番で先発「チャンスの場面での一本を」佐藤輝明とクリーンアップ
サンケイスポーツ 2月21日 20:06
侍ジャパン宮崎春季キャンプでベンチ前で打撃練習の準備をする森下翔太=宮崎総合運動公園(撮影・松永渉平) WBC日本代表合宿(21日、宮崎県総合運動公園)森下(阪神)は22日のソフトバンクとの壮行試合に「5番・左翼」で先発予定。4番・佐藤(阪神)とともに日の丸初陣でクリーンアップを組む。 「やっぱりチャンスの場面での一本を。あとは守備も、安心して送り出してもらえるような形でしっかり守っていきたいと思 ...
スポニチ神戸FW佐々木大樹「タカさんのスタイル。相手になると嫌らしい戦術やな」数的不利で奮闘も
スポニチ 2月21日 20:05
... 。そのDF山川哲史が退場になったシーンは、昨年までのチームの強みだった。 それはFW大迫勇也にボールを当てて、佐々木やFW宮代大聖(現スペイン2部ラス・パルマス)がこぼれ球を拾って前進する戦い方だ。「試合後にモニターにタカさんが映って“あ、タカさんのチームやったな"というくらい」と意識はしていなかったが、FWオ・セフンの頭にパスを当ててから2列目が飛び出してくる形を見事にやられてしまった。 チーム ...
スポニチ【FMWE】邪道・大仁田が率いる同団体が子供の日に堺大会を開催
スポニチ 2月21日 20:05
... 何が飛び出すのか!?パワーアップしたFMWE堺大会はライブ観戦必須の注目の大会だ。 大仁田は「久しぶりに5月5日にFMWの後継、FMWEの大会をやる!俺もワクワクするぜ。ところで昨年川崎フロンターレの試合前に電流爆破プロレスをやった。サッカーのサポーターは家族連れも多くて、子供たちがたくさん来ていた。昔はプロレス会場にプロレス少年たちがいっぱいいたのに…。プロレス界もまじめな話、未来のファンを増や ...
スポニチ【RIZIN】女子高生ファイターNOEL「試合も頑張るけど勉強も頑張る」制服姿で公開練習
スポニチ 2月21日 20:03
... 習で打撃を見せたことには「打撃の練習をしてきて上がっているし、寝技にも自信があります」ときっぱり。学生でこの時期には試験期間にあたる。「ちょうど試合の日がテスト期間と被ってて、言い訳じゃないですが、7月も11月もテストに被ってて補修もあって、進級できるかできないか、勉強も頑張ろうと思う」と苦笑いしながらも文武両道で頑張るという。 「面白い試合をするので応援よろしくお願いします」と笑顔を見せていた。
朝日新聞「カオちゃん立派やったよお」 坂本花織、兵庫の祖母に届けるメダル
朝日新聞 2月21日 20:00
... 本花織、恩師に押された最後の背中 ミラノ・コルティナ五輪の女子フリーで演技をする坂本花織選手=関田航撮影 大好きな祖父母は尼崎からいつも試合を見に来てくれていた。一度、成績が振るわず、ふてくされたことがあった。祖父から「『見に来てくれてありがとう』も言わへんやつの試合なんか、一生見にいかん」と叱られた。常に感謝を持つ。祖父から教わったことだった。 祖父は2019年に亡くなったが、最後まで「花織は今 ...
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】藤井皓哉がキャンプ離脱 小久保監督は多くを語らず「詳しいことはこれから」
東京スポーツ新聞 2月21日 20:00
... と思います。詳しいことはこれからじゃないですか」と説明。昨秋から右ヒジの不安を抱えながらも状態を上げ、今キャンプは17日に宮崎入り。同日に立ち投げでブルペン入りし、20日には捕手を座らせて17球を投じていた。 藤井は昨季51試合に登板。19ホールド、防御率1・44の好成績をマークして、松本裕、杉山につなぐ「勝利の方程式」を形成した。欠かせない戦力だけに、チームにとっては不穏な事態が表面化した形だ。
日刊スポーツ【阪神】大山悠輔が貫禄3安打「本人にはもう伝えています」藤川監督が改めて開幕5番起用を明言
日刊スポーツ 2月21日 19:59
... 打棒に北谷の虎ファンが大いに沸いた。その後、新加入した浜田太貴外野手(25)の適時打で同点のホーム生還。17日のランチ特打で94スイング中29本の柵越えを放ち、宜野座のファンを沸かせたのも大山だった。試合後は「いいところもありましたし、まだまだというところもある。しっかり反省しながら。残りのキャンプも少ないのでしっかりやりたいと思います」と引き締めた。虎の強力上位打線を支える背番号3は足元を見つめ ...
スポニチ日本代表MF遠藤航は手術の可能性も 森保監督が言及「クラブが検討しているという情報はもらっている」
スポニチ 2月21日 19:59
日本代表・森保監督 Photo By スポニチ 日本代表の森保一監督が21日、メルカリスタジアムで行われた明治安田J1百年構想リーグの鹿島―柏を視察した。 試合後に取材に応じ、左足を負傷中のMF遠藤航(リバプール)の状況について「手術をするのかしないのか、クラブが検討しているという情報はもらっている。(手術を)することになれば早期になると思う。判断は難しいと思う」と言及した。 遠藤は11日のサンダ ...
スポニチ【RIZIN】美人格闘家のケイト・ロータス「KOかTKOで仕留める」宣言、タイトル戦線浮上へ一戦必勝
スポニチ 2月21日 19:58
... 的確なパンチを見せた。 大島が急きょ欠席したが「自分、公開練習で相手来てたことない気がして、どっちでもいいです」と苦笑い。前回の神戸大会で判定勝利にも「情けない試合」と納得いかないコメントを残した。そこからの復活はの問いに「あの時は情けない試合をしてしまったという気持ちが大きかったけど、振り返って横田(一則)さんとかコーチと話し合いをしたときにつくってきた作戦とかやれたよね。それは上出来じゃないと ...
日刊スポーツ【巨人】ヘッドスライディングに「根拠」あり!「違い」みせた阿部監督「チャレンジさせないと」
日刊スポーツ 2月21日 19:58
巨人対ヤクルト 試合前、選手らとタッチを交わす巨人阿部監督(撮影・足立雅史) すべての写真を見る(6枚)▼ 閉じる▲ <オープン戦:巨人1-3ヤクルト>◇21日◇那覇 走らずして成功なし。巨人がいきなり「違い」をみせた。オープン戦初戦のヤクルト戦で試みた盗塁数は5度。昨シーズン143試合での1試合最多企図数3度を上回り、同じく昨季の最多成功数3に並んだ。阿部慎之助監督(46)は「チャレンジさせない ...
サンケイスポーツ侍ジャパン・佐藤輝明が「4番・三塁」出陣「しっかりいいスイングができたら」井端監督が明言
サンケイスポーツ 2月21日 19:57
... との壮行試合「ラグザス侍ジャパンシリーズ2026宮崎」に「4番・三塁」で出場することが分かった。井端弘和監督(50)が21日に明言し、佐藤は侍ジャパンで自身初となる4番に座る。3月に開催されるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に向けた侍の〝初陣〟へ、屋外での特打で調整した。 虎の4番が日本の4番の看板を背負い、世界一へと続く一歩目を踏み出す。井端監督は22日のソフトバンクとの壮行試合のス ...
朝日新聞国際試合は短時間で準備 順応できる近藤健介の理想の打順は?
朝日新聞 2月21日 19:56
... の時間が短い。けが予防の目的もあるが、WBC本番も想定している。 WBCの試合前練習は、シートノックを入れても1時間ほどだ。 守備職人・源田壮亮が抱く危機感 野球の変化に「負けてられない」 一方で、プロ野球でホームチームの場合、早めに球場入りして走り込んだり、打撃練習をしたり、数時間をかけてウォームアップする選手もいる。 国際試合では、短い準備時間で高いパフォーマンスを出せるかが課題。現時点で、う ...
日刊スポーツ【データ】広島では小早川毅彦以来42年ぶり!平川蓮&勝田成が新人でオープン戦初戦に猛打賞
日刊スポーツ 2月21日 19:52
... 5広島>◇21日◇沖縄・宜野湾 広島ルーキーズが黒星スタートとなったオープン戦初戦でキラリと光る輝きを放った。「1番中堅」のドラフト1位平川蓮外野手(21=仙台大)が猛打賞デビューで対外試合初戦からの連続複数安打を4試合に伸ばせば、同3位の勝田成内野手(22=近大)も負けじと猛打賞を記録した。 ◇ ◇ ◇ ▼広島のルーキー平川と勝田が3安打。オープン戦初戦で猛打賞の新人は22年2月26日渡部(オリ ...
スポーツ報知【オリックス】吉田輝星が511日ぶりの実戦登板で1回完全 右肘トミー・ジョン手術乗り越え「帰ってきたな…」
スポーツ報知 2月21日 19:52
... た」とアクセントとなる球種への手応えを得た一方、「ゲームレベルだと球がバラバラだった。次回の試合では修正を」と課題も口にした。 「今までは本当に順調に来られた。本当にトレーナーの人たちの頑張りしかない」と、謙虚に感謝を述べた輝星。「しっかりと狙った場所に(球が)いくようになれば、もっと腕が振れてくる。どんどん試合の中で投げていきたい」と開幕までの150キロ到達も見据え、完全復活への道を歩む。(南部 ...
フルカウント戦力外の元巨人助っ人が「切ない」 見せた古巣愛にファン感激…“別れ"は「今でも残念」
フルカウント 2月21日 19:50
... 愛" フルプは2023年のWBCで当時ロッテの佐々木朗希投手から二塁打を放つなど活躍し、2024年9月に育成選手として巨人に入団。2025年7月には支配下登録を勝ち取った。しかし怪我もあり1軍出場は2試合のみ。同年限りで戦力外通告を受けていた。 20日に宮崎空港に再来日したフルプは、ユニホーム姿の子どもと笑顔で握手。その傍らには正面に大きく「GIANTS」のロゴが入ったカート付きのバッグがあった。 ...
スポーツ報知【広島】ドラフト5位・赤木晴哉が上々の対外試合デビュー「緊張したけど、持ち味を出せた」「思ったより通用した」 新井貴浩監督は「真っすぐの伸びを感じた」
スポーツ報知 2月21日 19:49
3回から登板した赤木晴哉(カメラ・馬場 秀則) 広島のドラフト5位・赤木晴哉投手(22)=佛教大=が上々の対外試合デビューを飾った。DeNAとのオープン戦(宜野湾)の3回に登板。先頭・山本に中前打を浴びたが、続く梶原を空振り三振。新助っ人・ヒュンメルを二ゴロに打ち取ると、最後は戸柱から見逃し三振を奪い「初めてで緊張したけど、持ち味を出せた」と、うなずいた。 1回1安打無失点のデビュー戦で、最大の収 ...
スポニチDeNA・石上泰輝、右肘に死球受け途中交代 病院で検査受ける
スポニチ 2月21日 19:48
... 1日の広島とのオープン戦(沖縄・宜野湾)で同戦の2回の打席で右肘に死球を受けた。エルボーガードの上だったが、その場にうずくまってしばらく動けず。そのまま出塁したが、直後の3回の守備からベンチに退いて途中交代した。 相川監督は「肘の防具の上ですね」と説明。球団によると、試合中に沖縄県内の病院を受診したという。侍ジャパンのサポートメンバーに選出されているが、今後については検査結果や状態を見て判断する。
スポーツ報知【巨人】育成・西川歩が2回0封 あえて得意球封印も実戦2試合で完全投球を継続「試合を作れる投手に」
スポーツ報知 2月21日 19:44
... と知れたので良かった」と収穫を得た。 昨季は3軍で22試合に登板して4勝2敗、防御率1・34。9月にはイースタン・リーグで公式戦初登板も経験した。今キャンプは3軍スタートとなったが、15日の2、3軍紅白戦(ひむか)でも1回0封。この日と合わせ計3回を完全投球と、アピールを続ける。「自分は先発として投げることが求められていると思う。緩急を使ったり、試合の流れを作れる投手になりたい」と、さらなる成長を ...
東京スポーツ新聞【阪神】藤川監督 WBC組不在でオープン戦〝有効活用〟「切磋琢磨する期間に当てられる」
東京スポーツ新聞 2月21日 19:40
阪神のオープン戦初戦となった中日戦(21日、北谷)は1―1の引き分け。先発・高橋が2回1失点ながらも5奪三振の快投を見せ、打っては現役ドラフトで加入した浜田が6回に同点適時打を放った。 試合前のメンバー表交換では藤川球児監督(45)が、中日・井上一樹監督(54)と談笑。話題の中心はやはり3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)だった。「国際大会がありますから。どのチームも選手たちが行って ...
日刊スポーツ【町田】黒田監督、後半44分からの失点に「何かしらの緩みが」「まだまだそのへんに甘さある」
日刊スポーツ 2月21日 19:38
... プレッシャーがあるわけではない。同じ東京同士ってことでプライドみたいなものが恐らくあるのだと思う」と口にした。 その上で「2-0であれば、2-0で乗り切って試合を終了させるのが本当に強いチーム。常勝チームになければいけない思考というか、進め方だと思う。そういう意味ではまだまだそのへんに甘さがあるということなので、しっかりミーティングを通じて、または試合を通じて鍛錬していかなきゃいけない」と誓った。
日刊スポーツ【高校野球】センバツ出場の横浜が紅白戦 プロ注目の織田翔希「もっと修正」3回1安打2失点
日刊スポーツ 2月21日 19:35
... がら交わす投球に。「低めに投げられたら打ち取れる。もっと修正したい」と、前を向いた。 前日のセンバツ旗授与式では「身が引き締まる思い」と、話していたが「焦りはありませんが、もっと気を引き締めないと。まだ足りないことがわかった」と足もとを見つめた。 今年は3月7日が練習試合の解禁日となる。「開幕時には過去一番の状態に持って行けるようにしっかり準備したいと思います」。1戦ごとに戦闘モードに入っていく。
デイリースポーツ中日・根尾が3試合連続の好投 救援での開幕1軍入りを狙う右腕に佐藤義則氏「先発の方が結果出せる」
デイリースポーツ 2月21日 19:35
... が出るんじゃないかと感じる」 24年は1軍で3試合、昨年も4試合の登板にとどまった。佐藤氏は「結果を出さないといけないというプレッシャーは大きかったと思う。『こんなはずじゃない』と葛藤しながら投げていたんじゃないかな。いいものを持っていながら、結果を出せなかったのは、そういうメンタル的なことも大きかったのでは」と根尾の胸中を推察。「オープンでは、どんどん試合に投げて、とにかく場慣れすることが大事。 ...
サッカーキングアヤックス指揮官が日本代表DFコンビの現状に言及…冨安健洋は「最大で45分」、板倉滉は「出場できない」
サッカーキング 2月21日 19:34
... るNECは現在3位と重要な直接対決となる。 試合前の会見に出席したフリム監督は、「板倉滉は、いまだ負傷中で土曜日の試合には出場できない。また、オレクサンドル・ジンチェンコも皆さんのご存じの通りだ」と語り、板倉を含めた2選手の欠場を明言した。 また、2月1日にアヤックスでのデビューを飾った冨安については、「彼は徐々に出場時間を伸ばしている。テルスターとの親善試合でも精力的にプレーしたし、今後はフル出 ...
日刊スポーツ【楽天】中島大輔、オープン戦初戦で2安打3打点と躍動 レギュラー取りへ「負けるつもりない」
日刊スポーツ 2月21日 19:33
... 入した、佐藤直樹外野手(27)も2打数2安打とアピールした。中島は「すごいいい選手が入ってきて(チームの)レベルは上がっていると思う。自分も負けたくないですし、負けるつもりもないですし。そこでいい競争ができればなというか、勝ち抜きたいなと思います」と闘志を燃やした。 昨季のオープン戦は14試合で打率2割、1打点と苦しんだが、レギュラー取りへ好スタートを切った。 【オープン戦スコア速報】はこちら>>
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】前田悠「やっぱり楽しまないと」 侍ジャパン戦先発を前に武者震い
東京スポーツ新聞 2月21日 19:33
ソフトバンクの前田悠伍投手(20)が21日、WBC日本代表との強化試合(サンマリン、22日)での先発マウンドに向けて意気込みを語った。 対外試合の初陣マウンドを任されたドラ1左腕。小久保監督は「あまり結果は問わないですね。(内角を)ガンガン攻められないので」と語ったが、本人は「余計なことは考えずにただ抑えにいくだけ」と闘志をみなぎらせた。宮崎春季キャンプでは投球フォームに意識が向きすぎて試行錯誤を ...
スポニチJ1清水・吉田監督 古巣・神戸撃破で初勝利「勝ちロコ踊れて良かった」
スポニチ 2月21日 19:32
... 利を挙げた。西地区9位の清水は同2位の神戸を1―0で下し、リーグ戦初白星。試合後は本拠・アイスタに詰めかけたサポーターとともに「勝ちロコ」を披露し、「しっかり点を取れて勝てたのは良かった。勝ちロコを踊れて良かった」と喜びを口にした。 昨季まで神戸を率いた指揮官にとっては古巣との一戦。互いに手の内を知る相手との対戦となったが、「試合を重ねるごとに選手の成長を感じている」とチームの積み上げに手応えを示 ...
東京スポーツ新聞【阪神】高橋遥人 いきなりの5奪三振にどよめき「まだまだ良くなってくる」
東京スポーツ新聞 2月21日 19:31
... とあるのかなと思いますね」と前を見据えた。 左肘のトミージョン手術や、左肩関節鏡視下クリーニング手術などのリハビリの影響もあり、キャンプでのオープン戦登板は2020年以来。「試合感を味わえていいんじゃないですか。きょうもすごく試合は独特な感じでした」とうなずいた。 今季から中日の本拠地・バンテリンドームには外野テラス席「ホームランウィング」が設置される。投手にとっては〝不利〟に働く可能性もあるが、 ...