検索結果(試合 | カテゴリ : スポーツ)

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スポニチ【Sスケート】人前で泣かない高木美帆が泣いた「挑戦は終わったんだな」 今後は「未定」
スポニチ 2月22日 05:00
... を振り返り「今の姿は想像はできていなかった」と明かす。 それでも競技にのめり込んだ。高校時代は一般競技者の3倍となる年間60レースを消化。制止する指導者たちを振り切り「今のうちにやっとかないと駄目」と試合に出続けた。当時から意識したのが長距離と短距離の選手が競い合う、後に本職となる1500メートルだった。悲願の金メダルを手にすることはできなかったが、今大会3つのメダルを積み上げた。ミラノのリンクに ...
サンケイスポーツ阪神・石井大智、左アキレス腱断裂で今季絶望的「阪神タイガースのリーグ優勝を願っています」
サンケイスポーツ 2月22日 05:00
... 2026年シーズンを開幕から戦えなくなってしまったこと、申し訳ない気持ちです。侍ジャパンのWBC連覇、阪神タイガースのリーグ優勝、そして皆さまの健康を心から願っています」 昨季、NPB新記録となる50試合連続無失点をマークし、防御率0・17でセ・リーグ制覇に貢献。3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表にも選出されていた中でアクシデントに見舞われたのは、実戦初登板だった11日の紅 ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】前田悠伍先発、3番柳田、4番山川、5番栗原/侍ジャパン強化試合予想オーダー
日刊スポーツ 2月22日 05:00
... フト1位の前田悠伍投手(20)が22日の侍ジャパンとの強化試合(ひなたサンマリン)に先発する。予定では2イニング投げる。キャンプ前に小久保監督は侍のためにもベストメンバーで臨む考えを明かしていた。21日も「ある程度いい投手をそろえないと練習にならないでしょうから」と話し、まずは前田悠を先発マウンドに送る。 ◆ソフトバンク22日侍ジャパン強化試合の予想オーダー <1>(遊)野村 <2>(二)今宮 < ...
日刊スポーツ【社会人野球】日本製紙石巻・斎藤優羽「大きな自信に」24年明治神宮大会では防御率0・77
日刊スポーツ 2月22日 04:55
... 訓で磨いた。公園でのキャッチボールで10球連続ストライクが入ったら距離を伸ばしてきた。これが、抜群の制球力の秘密だ。 創価大では選手としても、人としても成長した。準優勝した24年明治神宮大会では、全4試合にリリーフ登板し、防御率0・77をマーク。「大きな自信になりました」と話す。さらに、同級生で現阪神の立石正広の存在が成長のピースだった。「(立石は)シンプルなんですけどゴミ拾いとかを突き詰めていま ...
日刊スポーツ【オリックス】吉田輝星が511日ぶり実戦登板「帰ってきたなって感じ」3人ピシャリ
日刊スポーツ 2月22日 04:55
... ェンジアップが手術前の年(24年)すごい良かった。前後差と高低差、もう1個作る意味でも(カーブを)やったら、真っすぐで空振り取れる」。リハビリ期間に磨いた変化球が復帰マウンドに輝きを与えた。 リハビリ後、最速の146キロを記録。岸田監督も「(開幕1軍の)可能性はあるんじゃないですか。順調にいって抑えられれば」と24年50試合4勝14ホールドでブルペンを支えた右腕の職場復帰に目を細めた。【伊東大介】
スポーツ報知【五輪】中井亜美 SNSで反響のあのポーズは「正直ちょっと恥ずかしいんですけど、話題になったのは良かった」
スポーツ報知 2月22日 04:54
... 通にテレビの方たちと混ざってインタビューをしてたのに全く気づかず、普通にしゃべってたら櫻井さんが話しかけてくださった。本当にビックリした」と女子高生らしい一面ものぞかせた。 今後は世界選手権(チェコ)に出場。五輪メダリストとして臨む試合になるが「順位とかを変えることなく、今回ミス出たところを直していきたい。世界選手権は初めてなので、どこまで自分がいけるかを楽しみにしたい」と明るく意気込みを語った。
スポーツ報知大谷翔平の帰国時期は「分からない」ドジャースのロバーツ監督が未定強調…日本時間23日はOP戦欠場へ
スポーツ報知 2月22日 04:49
... 刀流でフル回転する見込みであることなどを理由に打者専念が決定。この日のオープン戦初戦となる敵地・エンゼルス戦から対外試合にも出場し、状態を上げていくことになっている。 侍ジャパンは22、23日に宮崎でソフトバンク、27、28日に名古屋のバンテリンドームで中日と強化試合を行う。だが、同試合はメジャーリーガーが出場することはできず、出場できるのは3月2日のオリックス戦、同3日の阪神戦(ともに京セラドー ...
東京スポーツ新聞【スピードスケート】男子マスタート〝ラスト勝負〟が裏目…佐々木翔夢10位、蟻戸一永13位
東京スポーツ新聞 2月22日 04:44
... 13位に終わった。 レース序盤で、金メダルを獲得したヨリト・ベルフスマ(オランダ)と、銀メダルのビクトハル・トルップ(デンマーク)が集団から大きく抜け出したが、日本勢はついていくことができなかった。 試合後に佐々木は「ずっと後方待機で体力温存して、ラスト勝負でメダルを取りに行く作戦だった。誰かしら(先頭集団を)追うだろうと思っていた。読みが甘かった。実力不足だったと思う」と唇をかんだ。 思わぬ展開 ...
サッカーキングレアル・マドリード、ラ・リーガでの連勝が8でストップ…オサスナに敗北、首位陥落の可能性も
サッカーキング 2月22日 04:42
... ードが同点に追いついた。 だが、試合はこのままでは終わらない。90分、オサスナは強度の高いハイプレスでレアル・マドリードのパス回しに制限をかけ、ダニ・セバージョスからのバックパスが乱れたところでボールを回収。ラウル・モロからのスルーパスに反応したラウール・ガルシアは、切り返しでラウール・アセンシオをかわし、右足でゴールネットを揺らす。土壇場でオサスナが一歩前に出た。 試合はこのままタイムアップ。ほ ...
スポーツ報知【五輪】佐藤駿、4回転アクセルにも意欲「試合で入れたいなと。遠い先になると思うけど」 初五輪でエキシビション「千本桜」を披露 男子3大会連続ダブル表彰台に貢献
スポーツ報知 2月22日 04:38
... 、ショートプログラム(SP)で9位と出遅れながら、フリーで3位と巻き返して銅メダルを獲得。男子は鍵山優真(オリエンタルバイオ・中京大)が銀メダルで、日本男子としては3大会連続のダブル表彰台を決めていた。演技後は、4回転半ジャンプについて「試合で入れたいなと」と話し、「遠い先になると思うけど、まだ一度も挑戦したことがないので」とした。練習でも、一回もやったことはないという。 すべての写真を見る 2枚
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】藤井皓哉が離脱 「右ヒジ手術」なら今季絶望も…昨秋は保存療法を選択
東京スポーツ新聞 2月22日 04:30
... 」と言及。再度の保存療法ではなく、手術を選択する場合はシーズン全休の可能性を含めた長期離脱は避けられないとみられる。 藤井はソフトバンクに加入した2022年から主に中継ぎとして4年間で180試合に登板。昨季は51試合に投げて19ホールド、防御率1・44の好成績をマークしてリーグ連覇、日本一に大きく貢献した。7回から藤井―松本裕―杉山とつなぐ「勝利の方程式」が確立。欠かせない戦力である一方、競争が激 ...
スポニチ小笠原慎之介 ナショナルズOP戦“開幕投手"も2回途中1安打1失点で降板 被弾&制球乱れ2四球40球
スポニチ 2月22日 04:30
... 籍。開幕を3Aロチェスターでスタートし、7月にメジャー初昇格。ただ、2試合に先発し成績は0勝1敗、防御率9.45でマイナー降格となった。8月に再昇格後は救援に転向。8月は11試合で防御率4・51、同月14日のフィリーズ戦でメジャー初勝利も挙げるなど、まずまずの成績だったが、9月に入って失点する試合が増え、メジャー1年目の今季は23試合で防御率6・98で幕を閉じた。シーズン終了後にメジャー40人枠か ...
フルカウントドジャース、通算57発スウィンスキーを獲得 2023年26発の左の大砲…米報道
フルカウント 2月22日 04:25
... 21日(日本時間22日)に伝えた。 27歳のスウィンスキーは2016年ドラフト15巡目でパドレス入り。2022年にパイレーツでメジャーデビューし、2023年には144試合出場、打率.224、26本塁打、74打点をマークした。昨季は59試合出場で打率.147、3本塁打、10打点。 16日(同17日)にメジャー出場前提の40人枠を外れて事実上の戦力外(DFA)となっていた。メジャー通算4年間で打率.1 ...
スポニチブルージェイズ岡本和真 メジャーデビュー戦は2打数無安打 記念すべき初球はフルスイング 美守に歓声も
スポニチ 2月22日 04:17
試合後に子供たちにサインするブルージェイズの岡本和真(AP) Photo By AP ブルージェイズの岡本和真内野手(29)が21日(日本時間22日)、オープン戦のフィリーズ戦に「6番・三塁」で先発出場。記念すべきデビュー戦は2打数無安打で4回の攻撃を終え交代した。 記念すべき初打席は2回先頭。背番7が刻まれたブルージェイズブルーのビジターユニホームに身を包み、憧れのメジャーの打席を踏みしめた岡本 ...
スポニチ40歳ミルナーがプレミアリーグ新記録樹立 リバプール時代の同僚と勝利後の抱擁が話題「エモすぎる」
スポニチ 2月22日 03:28
... イレブン(ロイター) ブライトンのサッカー元イングランド代表MFジェームズ・ミルナー(40)が21日、敵地ブレントフォード戦に先発出場。プレミアリーグ新記録となる654試合出場を達成。後半アディショナルタイムまでプレーし、リーグ戦7試合ぶりの白星に貢献した。 ミルナーはプレミアリーグ新記録樹立となる節目の一戦で先発出場。前半30分、左サイドへと展開する三笘への正確なロングボールを蹴って先制点の起点 ...
サンケイスポーツ【MLB】大谷翔平は「2、3打席立つ」ロバーツ監督 23日パドレス戦欠場…キャンプ地で2度目ライブBP登板 侍ジャパン合流時期は…
サンケイスポーツ 2月22日 03:01
... 出場しない長距離移動を伴うビジター試合に出場する。当初、出場する見込みだった22日(日本時間23日)のパドレス戦(ピオリア)は出場せず、キャンプ施設で2度目のライブBP(実戦形式の打撃練習)に登板する。 また、侍ジャパンの合流時期については「まだ正確な日程は分からないが、そう遠くないうちだろう」と説明。現状は22日(同23日)までの予定が確定し、23、24日のホーム試合のオープン戦出場は未定となっ ...
日本テレビ侍ジャパン・井端監督が語るキーマン「第2、第3先発として初戦から」 高橋由伸さんが「大谷不在」の“投手陣"に迫る
日本テレビ 2月22日 02:55
... ルを操れれば、十分ひと回りはいけるので、いいところで使いたい」と太鼓判を押しました。 起用法については「第2、第3先発」を考えているといい、3月6日の予選プール第1戦チャイニーズ・タイペイ戦、3月7日第2戦韓国戦に「投げてもらう」と明言。「初戦からベストでいくために、強化試合からギアを上げてほしい」と期待を込めました。 (2月21日放送 日本テレビ『Going! Sports&News』を再構成)
スポニチ大谷翔平 23日のパドレス戦欠場へ 同日に今キャンプ2度目ライブBP登板 ロバーツ監督が明言
スポニチ 2月22日 02:33
... 名打者」で出場するが「ロードでは、大谷は2打席か3打席くらい。調子が良ければ3打席いくこともある」と、最大でも3打席だとした。 また、侍ジャパンの合流時期については「もうすぐだ」とし「カクタスリーグ数試合には出ると思うが、具体的な出発日は分からない」と語った。「今日もプレーするし、明日はライブBPで投げる予定。いつ代表に合流するかはまだ分からないが、近い」と話した 大谷は17日(同18日)に今キャ ...
日刊スポーツブライトン40歳MFミルナー、プレミアリーグ最多654試合出場 バリーを抜いて単独トップ
日刊スポーツ 2月22日 02:26
... アリーグ通算654試合目となり、並んでいたガレス・バリーを抜いて最多出場記録を更新した。 先発出場すると、後半45分までピッチに立った。献身的な攻守で体を張り、チームの2-0の勝利に貢献した。 ミルナーは02年に16歳でプロデビュー。リーズで48試合、ニューカッスルで94試合、アストンビラで100試合、マンチェスター・シティーで147試合、リバプールで230試合、ブライトンで35試合を記録している ...
スポニチ20歳FW塩貝がドイツ1部初ゴール!移籍後5戦目&出場5分で決めた クラブ公式X絶賛「まるでボルト」
スポニチ 2月22日 02:22
... ウォルフスブルクのFW塩貝健人(20)が21日、本拠アウクスブルク戦の後半20分から途中出場。1ー1の後半25分に待望の移籍後初ゴール。試合は2ー3と逆転負けを喫したが、ドイツ1部挑戦5試合目にして結果を残した。 塩貝は今季オランダ1部NECナイメヘンで公式戦14試合に出場し、チーム最多の9得点と大活躍。今年1月に30年6月末までの4年半契約でドイツ1部ウォルフスブルクへの完全移籍が実現した。 直 ...
日刊スポーツブライトン三笘フル出場、先制ゴールの起点に ブレントフォードを2-0で下し7試合ぶり白星
日刊スポーツ 2月22日 02:04
... ード0-2ブライトン>◇21日(日本時間22日)◇第27節◇ブレントフォード ブライトンの日本代表MF三笘薫(28)が、アウェーのブレントフォード戦に4-3-3の左FWでフル出場した。試合は2-0で勝利し、リーグ戦7試合ぶりの白星となった。 前半20分に味方選手とのパス交換からゴール前へ抜け出し、左足でシュートを放ったが、飛び出してきたGKに止められた。 前半25分には右から流れてきたグラウンダー ...
サッカーキングチェルシーは序盤にJ・ペドロが先制弾も…後半ATに痛恨失点、降格圏のバーンリーとドロー
サッカーキング 2月22日 02:03
... ンリーがチャンスの数を増やしたものの、1点は奪えずに後半アディショナルタイムに突入。それでも、試合はこのままの点差では終わらなかった。バーンリーは右コーナーキックを獲得すると、ウォード・プラウズの蹴った精度の高いキックからジアン・フレミングがヘディングシュートを沈め、バーンリーが土壇場で同点に追いついた。 試合はこのままタイムアップ。チェルシーは1点リードを守り抜くことができず、プレミアリーグで2 ...
サッカーキング40歳ミルナーがプレミアリーグ歴代最多出場記録を更新! 三笘薫フル出場のブライトンは7戦ぶり白星
サッカーキング 2月22日 02:01
... り広げるブレントフォードの本拠地に乗り込んだ。 ブライトンに所属する三笘薫はプレミアリーグで8試合連続の先発出場。また、今節のスターティングメンバーに名を連ねた40歳のジェイムズ・ミルナーはこれがプレミアリーグ通算654試合目の出場で、ギャレス・バリー氏が保持するプレミアリーグ最多出場記録を塗り変えた。 試合は序盤から両チームゴールに迫る形を作り出し、20分には三笘に見せ場が到来。ミルナーからの浮 ...
デイリースポーツカブス・鈴木誠也“先輩の貫禄"弾 村上宗隆の前で初打席いきなり「しっかり振れている」23日に離脱、侍J合流へ
デイリースポーツ 2月22日 02:00
... いる」と課題を持って取り組んでいる。四回1死満塁では、ホワイトソックス村上の大飛球を追ったが太陽光で見失い、二塁打とした。「ああいう時は(打球から)目を切らない方が良いのか、練習して確認できればいい」と教訓として生かす。 23日にキャンプ地を離れ、日本代表に合流する。その前のオープン戦出場は22日のみとなり「(大阪での強化試合を含め)残り3試合しかないんで、あとは気合で行きます」と闘志を燃やした。
デイリースポーツホワイトソックス・村上 鈴木誠也の頭上越えた 特大二塁打で長打力アピール「しっかりスイングできた」
デイリースポーツ 2月22日 02:00
... 打点だった。「3番・中堅」で出場したカブスの鈴木誠也外野手(31)は一回の初打席にソロ本塁打を放ち、2打数1安打1打点。試合はホワイトソックスが8-1で勝った。 村上は、想定外のドタバタとなった「メジャーデビュー戦」を上々の結果で飾った。 交通事故に伴う渋滞に巻き込まれ、球場到着は試合開始の約15分前。準備不足は否めなかったが、持ち前の長打力で周囲を驚かせた。あと一歩で本塁打の当たりを含め2安打2 ...
スポニチブライトン 三笘不発もリーグ戦7試合ぶり白星 40歳ミルナーが654試合出場のプレミア新記録樹立
スポニチ 2月22日 01:58
... 1日、敵地でのアストンビラ戦に先発出場。直接得点には絡めなかったがフル出場して2ー0の勝利に貢献。リーグ戦7試合ぶりの白星を飾った。 三笘はリーグ戦7試合連続のスタメン出場。40歳の元イングランド代表MFミルナーも先発起用され、プレミアリーグ新記録となる654試合出場という大記録を達成した。 試合は前半30分、三笘からのパスを受けたDFカドゥオールが右足で豪快ミドル。シュートは惜しくも左ポストに阻 ...
THE ANSWER高木菜那の解説「悪い子になる」に納得の声 五輪女王だから言える秘訣「これはたしかに」
THE ANSWER 2月22日 01:53
... は心を鬼にして、誰にも私のポジションは絶対に譲らないという気持ちで、ちょっと悪い子になるような感覚で挑んでいた」と同種目に臨む上での心構えを明かした。 高木さんの言葉には、X上のファンも納得。「マスの試合中は悪い子になる必要があると学んだ!」「心を鬼にして悪い子になる これはたしかに」「競馬・競輪だけじゃなく陸上中距離のような格闘技的な要素もあるわけね」「そうだよな、やっぱりそうだよ。 心を鬼にし ...
日刊スポーツ【スピードスケート】男子マススタート40歳衝撃の“大逃げ"に困惑「何してんの?」「酷すぎ」
日刊スポーツ 2月22日 01:31
... け後続はそんな所でけん制しあって何してんの?って感じ」「男子マススタート、みんなでけん制し合った結果大逃げ2人にまんまと逃げ切られるの面白すぎるだろ」「塩過ぎて萎えた」「初めて見たけど稀に見るタイプの試合やったんやな」「途中で逃げを打った選手が独走逃げ切りとか(困惑)」「マススタートのレース酷すぎる」などの声が寄せられた。一方で「マススタート、冬季五輪で1番おもろい」など好意的な意見も見られた。 ...
サッカーキングバイエルンが3連勝、フランクフルトに追撃許すも逃げ切り成功…堂安律は先発、伊藤洋輝は途中出場
サッカーキング 2月22日 01:30
... ッシング。キム・ミンジェの蹴ったボールを体に当ててゴールに押し込んだ。 フランクフルトは終盤の猛攻で1点差に詰め寄ったものの、反撃はここまで。試合はこのままタイムアップを迎え、バイエルンがブンデスリーガ3連勝を記録し、首位の座をキープした。フランクフルトは3試合ぶり黒星。堂安は60分までプレーし、伊藤は50分から途中出場。小杉に出番はなかった。 次節、バイエルンは28日に敵地でドルトムントと、フラ ...
スポニチカブス・鈴木誠也 オープン戦初打席でいきなり一発「しっかり振れているので良かった」
スポニチ 2月22日 01:30
... 回1死満塁で村上が放った後方への飛球を追ったが太陽光で見失い、二塁打とするなど慣れないポジションに苦戦する場面も。「ああいう場面は目を切らない方がいいのかとか、そういうところをコーチと確認できれば」と教訓として生かす。 23日(日本時間24日)にキャンプ地を離れ、日本代表と合流予定。「(大阪での強化試合2試合を含め)残り3試合しかないんで、気合でいきます」と連覇へ闘志を燃やした。(笹田幸嗣通信員)
スポニチ大リーグ ロボット審判オープン戦で導入 計5試合で異議申し立て23回、うち13回で判定が覆る
スポニチ 2月22日 01:30
大リーグは20日(日本時間21日)、各地でオープン戦が始まり、今季から導入するストライク判定のチャレンジシステム「ロボット審判」も利用された。 フロリダ州、アリゾナ州での計5試合で異議申し立ては23回あり、1試合平均は4・6回。うち13回で判定が覆り、チャレンジ成功率は56・5%で半数以上が成功した。 最もチャレンジに成功したのはダイヤモンドバックス―ロッキーズ戦で、チャレンジが7回あり6回が成功 ...
スポニチホワイトソックス・村上 移籍後初実戦で2安打2打点 渋滞であわや遅刻のドタバタ劇も
スポニチ 2月22日 01:30
... か外野まで飛ばしたいなと。いい角度で上がった。入るかなと思ったけれど、風もあったし、ちょっと詰まり気味だった」 ――ストライクゾーンの見え方は? 「見えている。ボールはボールと思って見逃せている」 ――一塁の守備は? 「1発目にファンブルしてしまったけれど、アウトにできたので良かった」 ――日本帰国までに何試合出場予定か? 「多分5試合くらい。自分の状態を上げることに集中していい時間を過ごせたら」
サッカーキング塩貝健人、ブンデスリーガ初ゴール! ヴォルフスブルクは2度リードも、土壇場失点で逆転負け
サッカーキング 2月22日 01:27
... レゴリチュがゴール左下に決め、再び試合はタイスコアに戻る。 勢いに乗るアウクスブルクは後半アディショナルタイム、スルーパスに抜け出したアレクシー・クロード・モーリスがボックス左の深い位置でボールをキープし、マイナス方向へパスを繋ぐと、フリーでゴール前に顔を出したエルヴィス・レジュベツァイが左足で狙い澄ましたシュートを叩き込む。土壇場でアウクスブルクが逆転に成功し、試合はタイムアップを迎えた。 この ...
サッカーキングユヴェントス、直接対決を落とし公式戦3連敗…試合巧者のコモが2発快勝で“シーズンダブル"を達成
サッカーキング 2月22日 01:00
... 戦した。 25試合が消化したリーグ戦でユヴェントスは勝ち点「46」の現在5位。前節は白熱したインテルとのイタリア・ダービーを落としている。対するコモは勝ち点「42」の6位で3試合勝ち星から遠ざかっている。5位ユヴェントスと6位コモの一戦は“シックス・ポインター"となり、来シーズンのUEFAチャンピオンズリーグ(CL)出場権を獲得するうえでも、両クラブにとって負けられない試合となる。 試合は11分に ...
スポニチ【カーリング】カナダが米国を下して銅メダル獲得!R・ホーマン「懸命に戦い続けたことは誇り」
スポニチ 2月22日 01:00
... 10位の米国を下して銅メダルを獲得した。22日に開催される決勝では、スウェーデンとスイスが対戦する。 銅メダルを争う3位決定戦は、1次リーグ6勝3敗同士の対決となった。5―5で迎えた第8エンドに大きく試合が動く。有利な後攻のカナダがスキップ、レイチェル・ホーマン(36)を中心とした攻めで3点のビッグイニングをつくった。続く第9エンドに米国が2点を返すも、最終第10エンドでカナダが2点を追加して勝利 ...
スポーツ報知松井裕樹もWBC出場辞退 侍リリーフ3人目の異常事態 代役は金丸が最有力
スポーツ報知 2月22日 00:30
... 招集の最有力候補には中日の金丸が浮上した。10日(同11日)に発表された予備登録選手に入っており、緊急合流にも支障はなさそうだ。井端監督は、24年3月の欧州代表との強化試合に当時関大3年だった左腕を招集するなど高く評価。昨年11月の韓国との強化試合でもメンバー入りし、ピッチコムやピッチクロックなどを経験している点は大きい。大会開幕前の相次ぐ離脱はピンチには違いないが、結束を強めて乗り切るしかない。
日本テレビ【女子マススタート】経験豊富な佐藤綾乃が貫禄の1位フィニッシュで決勝進出 堀川桃香は準決勝敗退
日本テレビ 2月22日 00:24
... 順位を決めるマススタート。準決勝は2組に分かれて各組上位8人が同日に行われる決勝に進出します。 第1組に登場した佐藤選手は中間ポイントは狙わず、序盤は体の大きいオランダのケルコフ選手の後ろをキープする試合運びを見せます。13周目には9位まで後退しますが、残り2周で仕掛けるとラスト1周の最後のストレートでトップへ立ち、そのまま1着でフィニッシュしました。 第2組に登場した堀川選手は中間ポイントを狙い ...
日刊スポーツ【DeNA】侍サポートメンバーの石上泰輝が右肘に死球で病院へ 今後については状態を見て判断
日刊スポーツ 2月22日 00:11
... NA石上泰輝内野手(24)が21日、広島とのオープン戦(沖縄・宜野湾)で右肘に死球を受け、途中交代した。球団によると、沖縄県内の病院を受診したという。侍ジャパンのサポートメンバーに選出されているが、今後については状態を見て判断する。 2回の第1打席で死球を受けると、その場にうずくまり苦悶(くもん)の表情を浮かべた。ベンチで治療を受けた後、1度は試合に戻ったが、直後の3回の守備から途中交代となった。
フルカウント大谷翔平は「1番・DH」 山本由伸がOP戦開幕投手、WBC仕上げへ…エ軍戦スタメン発表
フルカウント 2月22日 00:08
... 山本は1次ラウンド初戦の3月6日のチャイニーズタイペイ戦(東京ドーム)での先発が有力視されている。すでに2度のライブBPに登板するなどハイペースで調整。前日20日はブルペンで21球を投げて最終調整した。 WBC米国代表に選出されているウィル・スミス捕手とバッテリーを組む。山本はオープン戦にもう1試合登板する可能性があり、2月末に大谷と別に帰国する見込みとなっている。 (Full-Count編集部)
スポーツ報知大谷翔平オープン戦初戦「1番DH」でスタメン入り 山本由伸は先発…侍ジャパン投打の柱が今季初陣
スポーツ報知 2月22日 00:03
... で敵地でのオープン戦に出場するのは、球場を共有するホワイトソックス戦で敵地扱いになった試合をのぞくと、移籍後初だが、23年まで慣れ親しんだエンゼルスの本拠地で今季1号に期待がかかる。 山本は2年連続でオープン戦の開幕投手を担う。3月のWBCでは6日の1次ラウンド初戦・台湾戦(東京ドーム)での先発が予想され、限られた試合の中で調整していくことになる。 ◆これまでの大谷のオープン戦初戦成績 ▽18年 ...
日本テレビ【侍ジャパン】佐藤輝明が3安打5打点の大活躍 二塁打2本で好調ぶりをアピール 森下翔太&坂本誠志郎もHRと阪神勢躍動
日本テレビ 2月22日 00:00
... らレフトへのツーベース。走者2人を返すタイムリーとなります。 4回には先頭で四球を選ぶと、5回は2アウト1、3塁の場面で上茶谷大河投手からセンターオーバーのツーベース。この試合3安打目で、さらに5打点目とする活躍をみせました。 試合は悪天候の影響により、7回表が終了した時点でゲームセット。侍ジャパンは13-3と圧勝しました。 この日は5番に入った森下翔太選手が、ホームランを含む2安打4打点の活躍。 ...
読売新聞巨人・阿部慎之助監督、山崎伊織は開幕投手の「候補であるのは間違いない」…オープン戦初戦で2回無失点発進
読売新聞 2月21日 23:38
佐野司 プロ野球のオープン戦が21日に始まり、4試合が行われた。2年ぶりのセ・リーグ制覇を目指す巨人はヤクルトに逆転負け。セの昨季覇者・阪神は中日と、楽天はロッテと引き分け、DeNAは広島の追い上げを振り切った。 ヤクルト3―1巨人 オープン戦初戦の先発で、巨人の山崎が2回無失点と順調な滑り出しを見せた。充実した調整ぶりとともに光ったのは、試合中に投球を立て直す修正力だ。 2回無失点の山崎(21日 ...
サッカーキング坂元達裕先発のコヴェントリー、チャンピオンシップ首位をキープ…WBA撃破でリーグ戦連勝に
サッカーキング 2月21日 23:26
... に立っている。前節は2位ミドルズブラとの直接対決を制し、4試合ぶりの白星を手にした。 そして、今節は21位に低迷するWBAと対戦。坂元達裕が右サイドのMFでスタメン出場を飾った一戦は、5分にエフロン・メイソン・クラークの得点でコヴェントリーが先制に成功する。さらに32分にはジャック・ルドニが強烈なミドルシュートを突き刺し、2点のリードを奪い、試合を折り返す。 後半に入り、スコアの動かないまま迎えた ...
サンケイスポーツ神戸、無敗の埼玉破り8連勝で2位浮上 レニーHC「ベリーハッピー」/リーグワン
サンケイスポーツ 2月21日 23:21
埼玉戦で、7点を勝ち越した直後の後半7分、左中間に追撃のトライを決める神戸CTBタリ・イオアサ(撮影・月僧正弥) リーグワン1部第9節第1日(21日、神戸40-24埼玉、神戸ユ)4試合が行われ、3位の神戸が埼玉に40-24で快勝。8連勝で1敗を守り、勝ち点37の2位に浮上した。開幕8連勝で首位を走っていた埼玉は今季初黒星で3位に降格。相模原を26―10で退けた東京ベイが8勝1敗の勝ち点40で首位に ...
スポーツ報知【巨人】19歳でメジャーデビューの育成右腕が1回2K完全「結果が一番大事」150キロ台直球にナックルカーブで支配下へアピール
スポーツ報知 2月21日 23:05
... 30キロ台のナックルカーブで連続K。この日最速151キロの直球と変化球を有効に使い、相手打線を封じた。 「結果が一番大事。そういう意味で、いい形でアウトが取れてよかった」と手応えを口にした背番号035。ブルージェイズ時代の2019年に19歳1か月の若さでメジャーデビューし、2000年代生まれで最初の大リーガーとなった逸材が、まずは支配下登録を目指して右腕を振る。 試合詳細 すべての写真を見る 2枚
サッカーキング千葉L主将・山口千尋が3度目のEピース帰還…来季こそ誓う“恩返し弾"「また来年頑張る糧にしたい」
サッカーキング 2月21日 22:54
... にもチャレンジできていると思います」 試合は千葉Lが後方からつなぐも、広島の圧力や勢いに押されて立ち上がりに連続失点。開始1分に最後方で果敢につないだパスを相手にダイレクトで決められ、4分にも追加点を許す。さらに33分にもペナルティエリア前で相手のプレスを受けてボールロストすると痛い3失点目。反撃は叶わず、0-3で3試合ぶりの敗戦を喫した。 山口は、「自分たちで試合を崩してしまって、今シーズンで1 ...
サンケイスポーツ【RIZIN.52】ケイト・ロータス、大島沙緒里をKO宣言 伊澤星花へのタイトル挑戦は「意識していない」
サンケイスポーツ 2月21日 22:52
3月7日に東京・有明アリーナで開催される格闘技イベント「RIZIN.52」の公開練習が21日、東京都内で行われた。 ミット打ちをこなしたケイト・ロータスは、大島沙緒里をKO宣言。伊澤星花が持つベルトへの挑戦が期待されるが「意識してません」と目の前の試合に集中した。
NHKJリーグ特別大会 J1第3節 EAST首位 東京ヴェルディが勝ち点8に
NHK 2月21日 22:40
サッカーJリーグの特別大会はJ1の第3節の6試合が行われ、「EAST」首位の東京ヴェルディがペナルティーキック戦を制し、勝ち点を「8」に伸ばしました。 《EAST》 「EAST」は4試合が行われました。 ▽首位のヴェルディはFC町田ゼルビアと対戦、終了間際に2点差を追いつき、2対2で入ったペナルティーキック戦を4対3で制しました。開幕から負けなしで勝ち点を8に伸ばしました。 ▽浦和レッズ 対 横浜 ...
サンケイスポーツJ1・FC東京開幕3連勝 長友佑都、家長との〝39歳おじさん〟対決制し「(今年)40歳になるおっさんでも、バチバチやれるんだという気持ちでいた」
サンケイスポーツ 2月21日 22:37
後半、左サイドからクロスを上げるFC東京・長友佑都(右) (撮影・大橋純人) 明治安田J1百年構想リーグ第3節第1日(21日、川崎0-2FC東京、U等々力)「明治安田J1百年構想リーグ」は6試合が行われ、東はFC東京が川崎に2―0で勝利。日本代表DF長友佑都(39)が今季初めてフル出場し、攻守に奮闘した。首位の東京Vは町田と2―2から入ったPK戦を4―3で制した。昨季王者の鹿島は柏を2―0で退けて ...
日刊スポーツ【東京女子】前哨戦は挑戦者の鈴芽が勝利「MIRAIはめちゃめちゃ強かった。王者の強さ」
日刊スポーツ 2月21日 22:34
... んきー」と対戦した。 この試合は3・29両国国技館大会で行われるインターナショナル・プリンセス王座戦「MIRAI(王者)VS鈴芽(挑戦者)」の前哨戦。MIRAIから徹底的に腕を痛めつけられ、パワーに押される場面もあった鈴芽だが、最後は有栖とのWドロップキックでMIRAIを排除すると、13分20秒、リング・ア・ベル(飛び付き式ダイヤモンドカッター)を決めて凍雅を仕留めた。 試合後、東京女子OGでもあ ...
読売新聞「侍ジャパン」合宿、沢村賞右腕・伊藤大海が実戦さながら14球…22・23日はソフトバンクと強化試合
読売新聞 2月21日 22:31
... 日本代表「侍ジャパン」の事前合宿が21日、宮崎市で行われ、報道陣非公開で連係プレーなどを確認した。伊藤(日本ハム)、曽谷(オリックス)ら計6投手がブルペンに入った。 22、23日のソフトバンクとの強化試合を控え、投手陣が次々とブルペン入りし、力強い投球を披露した。 ブルペンで投球練習する伊藤(21日)=沢野貴信撮影 沢村賞右腕の伊藤は坂本(阪神)とバッテリーを組み、14球を投じた。ブルペン捕手に打 ...
サンケイスポーツ阪神・湯浅「打たれた球だけちょっと甘く入ってしまった」
サンケイスポーツ 2月21日 22:27
... 戦、中日1-1阪神=九回規定により引き分け、21日、沖縄・北谷)今季初の対外試合に臨んだ阪神・湯浅は1回無失点だった。九回に5番手で登板。1死から樋口に二塁打を浴びて一打サヨナラのピンチを招いたが、後続を落ち着いて打ち取った。「打たれた球だけちょっと甘く入ってしまった。それ以外は感覚はまずまずいい感じで投げられた」。昨季40試合登板の中継ぎ右腕は、アキレス腱断裂で石井不在となるブルペンには欠かせな ...
NHKプロ野球 3月の開幕に向けオープン戦始まる 沖縄で4試合
NHK 2月21日 22:26
プロ野球は3月の開幕に向けてオープン戦が始まり、沖縄で4試合が行われました。 楽天 × ロッテ 楽天 対 ロッテは、3対3で引き分けました。 楽天は4年目となる荘司投手が先発し3回を無失点、三振4個を奪いました。 ロッテは8年目の藤原選手がホームランを含む2安打と好スタートを切りました。 DeNA × 広島 DeNA 対 広島は、相川新監督が率いるDeNAが7対5で勝ちました。 DeNAは筒香選手 ...
サッカーキング「穴を埋めるのではない」大宮、強さの源は“熾烈な定位置争い" 新鋭・山本桜大の台頭とカプリーニの意地
サッカーキング 2月21日 22:23
... たいかというのを理解している選手たちが出るから上手く機能するということを伝えたい」と語り、日頃のアピールがメンバー交代の要因であり、チーム内の競争意識を煽った。 試合は、小島幹敏のミドルシュートで大宮が幸先良く先制すると、山本桜大が開幕3試合連続ゴールを叩き込む。後半はややペースが落ちかけた中、泉柊椰が左サイドから個人技で2人を抜き去り3点目を奪うと、途中出場のカプリーニが70分から18分間で3ゴ ...
サンケイスポーツ阪神・浜田が同点打「継続してやっていきたい」
サンケイスポーツ 2月21日 22:23
... から阪神に加わった浜田が「5番・DH」で出場し、またしても結果を残した。まずは四回に好機を広げる左前打。六回2死二塁では三浦の変化球に食らいつき、三塁ベースを直撃して左前に抜ける同点打を放った。 「打てないよりは打てたほうがいいのでよかった。継続してやっていきたい」。8日の日本ハムとの練習試合でもソロ本塁打を含む2安打を記録し、残り1枠の外野争いでアピールを続けている。 一球速報へオープン戦日程へ
日刊スポーツ【東京女子】凱旋の瑞希が高見汐珠と勝利「みんなが温かい心で帰ってくれることが一番の幸せ」
日刊スポーツ 2月21日 22:20
... 場。準優勝した「第6回“ふたりはプリンセス"Max Heartトーナメント」から引き続き高見汐珠とタッグを組み、渡辺未詩&鈴木志乃と戦った。 瑞希と汐珠は試合前、「お願いしまーす」と握手を求め、未詩と志乃が手を握ると、不意打ちのキックをたたき込んで試合がスタートした。 終盤、プリンセス・オブ・プリンセス王者の未詩と1対1になった瑞希はすり抜け式フットスタンプをたたき込み、さらにダイビング・クロスボ ...
スポーツ報知【西武】197センチ、115キロ、村田怜音 3年目の進化へ「三振を恐れず、大きいものにこだわって」小中同級生の中日外野手をライバル視
スポーツ報知 2月21日 22:20
... 球と向き合い続けた。 相可から皇学館大に進み、23年ドラフト6位で西武に入団。197センチ、115キロと恵まれた体格から放つ豪快な本塁打が魅力の内野手で、ルーキーイヤーは1軍戦出場4試合目でのケガに泣いたが、昨季は23試合に出場し、プロ初本塁打もマークした。 3年目に向け、ミート率を重視しややコンパクトにしていた打撃フォームを「シンプルにしました。回り回ってそれが一番ホームランが打ちやすい打ち方な ...
スポーツ報知岡本和真、ブルージェイズでの“デビュー戦"は「6番・三塁」 OP戦の初戦に先発出場
スポーツ報知 2月21日 22:17
... DAY」に参加し、背番号7のユニホーム姿を披露。その後の練習で行ったフリー打撃では32スイング中9本のサク越えを放った。居残り練習でも打ち込み、オープン戦初戦に備えていた。 日本時間で午前3時7分に試合開始となる一戦。ブルージェイズのスタメンは以下の通り。岡本は日本代表として出場する3月のWBCに向けても重要な調整の場となる。 1(二)クレメント 2(遊)ヒメネス 3(一)ゲレロ 4(捕)カーク ...
日刊スポーツ【阪神】今季絶望か…石井大智ショック「大動脈」失…
日刊スポーツ 2月21日 22:10
... を目指すことになった。球団は21日、離脱している石井大智投手(28)が「左アキレス腱(けん)断裂縫合術」を受けたと発表した。当初発表されていた「損傷」は実は断裂。今季中の復帰は厳しくなった。昨年、50試合連続無失点の日本記録を樹立したセットアッパー。藤川球児監督(45)が「チームの心臓」と誇るブルペン陣が真価を試されている。 ◇ ◇ ◇ ショッキングな負傷シーンから10日。球団は石井が大阪府の病院 ...
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】侍ジャパン戦に挑む鷹ナインの心境「めちゃめちゃ緊張」「打ったらすごい」
東京スポーツ新聞 2月21日 22:10
... ンプにひと区切りをつけた。22、23日はWBC日本代表との強化試合が予定されており、実戦モードへと移行していく。 対外試合初戦が侍ジャパンとの一戦。鷹ナインはどのような心境で試合に臨んでいくのか。これまでに何度も代表との強化試合を経験している今宮は「練習試合とはいえ(侍ジャパンとの試合は)めちゃめちゃ緊張する」とその心境を表現。「(侍との試合が)一発目となるとしんどい」と紅白戦から実戦に入り、調整 ...
サッカーキング中野誠也「J2に上がったことを実感できた」 八戸が湘南相手に“らしさ全開"も惜敗…指揮官「ゴール前の質の差が出た」
サッカーキング 2月21日 22:09
... く。チームの矢印は常に前向き。積み上げてきた八戸のスタイルで真っ向勝負を挑んだ。敵将の長澤徹監督も「ずっと勝ってきていますし、あのスタイルをやり込んできているメンバーと、そのままやり合ったら負ける」と試合後の会見で述べるほど、鮮烈な前半45分間だった。 「相手コートでサッカーをすること。守備から入ってボールを奪ったらゴールに向かうことは表現できていた」と手応えを得た一方で、「それをした上でゴールの ...
日刊スポーツ【神戸】昨季まで清水でプレーした神戸MF乾貴士が“凱旋"「最高です」声援に笑顔で応える
日刊スポーツ 2月21日 22:08
... アイスタ 昨季まで清水エスパルスでプレーしたヴィッセル神戸MF乾貴士が“凱旋(がいせん)"した。 22年夏から3年半所属した古巣戦に先発し、移籍後初出場。数的不利となった影響で前半22分に交代したが、同5分には自身の展開から決定機を作った。短い時間ながら昨年までのホームでプレー。「うれしかった。最高ですね」と話し、試合後は清水サポーターの声援に笑顔で応えた。 【百年構想リーグ】2月21日の結果>>
日刊スポーツ【中日】大野雄大「直球も変化球もある程度投げられた」先発で2回1安打無失点
日刊スポーツ 2月21日 22:08
... ◇沖縄・北谷 阪神とのオープン戦で“開幕投手"を任された中日大野雄大投手(37)が今季初実戦で2回1安打無失点と順調な滑り出しを見せた。シート打撃では直球のばらつきを課題に挙げたが、この日はコースを丁寧に突き「直球も変化球もある程度投げられた」と合格点をつけた。次回は本拠地での侍ジャパンとの壮行試合に登板予定。「真剣勝負なので抑えたい」と侍討ちに意欲を示した。 【オープン戦スコア速報】はこちら>>
日刊スポーツ【DeNA】ドラ3宮下朝陽、コンディション不良で広島戦出場見送り「無理することない」指揮官
日刊スポーツ 2月21日 22:06
... 朝陽内野手(22=東洋大)が21日、コンディション不良のため、広島とのオープン戦(沖縄・宜野湾)への出場を見送った。相川監督は「コンディション不良になってしまった。無理して出ることはないですし、またファームでつくり直してくれればいいかなと思います」と説明した。 右打ちの大型内野手。沖縄・嘉手納での2軍キャンプに参加中だが、13日の沖縄電力との練習試合で“プロ1号"を放つなど、アピールを続けていた。
サンケイスポーツ阪神・高橋「独特な感じ」オープン戦開幕投手は実に5年ぶりの春季キャンプ中実戦登板
サンケイスポーツ 2月21日 22:05
... 神・高橋は2回1失点も持ち味を発揮した。一回は先頭に安打を許したが、鵜飼、上林、細川を3者連続三振。二回も2奪三振で、アウト6つのうち5つを三振で取った。「三振を取れているから悪くなかった。この張りの中でもこれくらい投げれるんだと」。春季キャンプ中の実戦登板は5年ぶり。計5度の手術を経験した左腕は「試合勘をこの時期から味わえていいかな。独特な感じ」と手応えをにじませた。 一球速報へオープン戦日程へ
日刊スポーツ【広島】新人キラリ!ドラ1平川蓮&ドラ3勝田成が猛打賞デビュー 新井監督は目を細める
日刊スポーツ 2月21日 22:04
... 5広島>◇21日◇沖縄・宜野湾 広島ルーキーズが黒星スタートとなったオープン戦初戦でキラリと光る輝きを放った。「1番中堅」のドラフト1位平川蓮外野手(21=仙台大)が猛打賞デビューで対外試合初戦からの連続複数安打を4試合に伸ばせば、同3位の勝田成内野手(22=近大)も負けじと猛打賞を記録した。 2人が打線を活性化させた。6点を追う7回。勝田が左前打で出塁すると、平川も右前打で続き、中村奨の犠飛につ ...
サッカーキングユヴェントスとローマがボーンマスDFを巡り争奪戦か…今夏契約満了のセネシはイタリア行きが濃厚
サッカーキング 2月21日 22:02
... エノールトを経由し、2022年8月にボーンマスに完全移籍で加入。今シーズンは、ディーン・ハウセン(現レアル・マドリード)とイリア・ザバルニー(現パリサンジェルマン)の抜けた穴を埋め、ここまで公式戦27試合に出場し、ボーンマスのDFラインを支えている。 そのセネシの現行契約は2026年6月30日までと今シーズン限り。ボーンマスは2季続けて、主力DF流出の可能性が高まっている。『コリエレ・デロ・スポル ...
スポーツ報知【巨人】へッスラ使いの皆川岳飛 二盗から隙を突き三塁へ 吉川コーチ「チームとしてかなり大きい」
スポーツ報知 2月21日 22:01
... た。 キャンプ第5クールではグラウンドにシートを引いて頭から滑るなど、ヘッドスライディングの練習メニューがある。吉川内野守備走塁コーチは「ヘッドスライディングは絶対正義だと思わない。でも、皆川みたいにサードまで行けたらチームにとってプラス。タイミングは余裕でアウトだと思ったけど、ああやってセーフを取れたらチームとしてかなり大きい」と言及。秋季練習から取り組んでいる走塁改革の成果が現れた。 試合詳細
スポニチ初黒星の川崎F「安い失点」と長谷部監督 DF谷口は「優勝を口にするなら覚悟やプレーで表現しないと」)
スポニチ 2月21日 22:01
... 外から左足のチーム初シュートで試合を振り出しに戻したが、7分後には最終ラインからゴール前まで駆け上がってパスを受けた相手DF室屋成(31)に勝ち越し点を奪われた。 後半の交代策も実らず1―2で今季初めて敗れ、3試合を終えて勝ち点5。前節の東地区2位から6位に転落し、長谷部茂利監督(54)は「流れも含めて前半から安い失点、簡単な失点をしてしまった」と指摘した。開幕から3試合でシュート数は9―19本( ...
サンケイスポーツ阪神・伏見「誰と組んでも信頼関係をつくる上で必要な試合、経験」高橋、才木、伊藤将とバッテリー
サンケイスポーツ 2月21日 21:58
... 1-1阪神=九回規定により引き分け、21日、沖縄・北谷)日本ハムから新加入の阪神・伏見は「7番・捕手」で出場。七回守備で交代するまで高橋、才木、伊藤将の球を受けた。 「誰と組んでも信頼関係をつくる上で必要な試合、経験になってくる。(中日は)シーズンで当たるチームなのでそれは意識して入りました」と振り返った。WBC日本代表の坂本が不在の中、35歳のベテランは実戦を重ねて虎投手陣との融合を図っていく。
Abema TIMES「キレてるな」佐野海舟、“神タッチ"で2人置き去り「すげえ」「上手すぎだろ」超速ボール奪取→密集地帯をドリブル突破
Abema TIMES 2月21日 21:55
... と前への推進力と人間離れした運動量」と大絶賛となった。 なお試合は、64分に同点ゴールを許して、1ー1の痛み分けに。佐野はこの試合もフル出場するなど、存在感を見せた。(ABEMA de DAZN/ブンデスリーガ) この記事の画像一覧 【画像・映像】佐野海舟、“神タッチ"で2人置き去りにする瞬間 「美人やなあ」丸高愛実、夫・柿谷曜一朗の引退試合に登場「ほんまいい奥様」 「国歌斉唱でガム噛んでヘラヘラ ...
サンケイスポーツ1番起用の阪神D2位・谷端はフル出場で無安打「結果を求めてやっていたので悔しい気持ちが一番」
サンケイスポーツ 2月21日 21:52
... 谷)阪神のD2位・谷端(日大)は「1番・二塁」でフル出場。4打数無安打に「結果を求めてやっていたので悔しい気持ちが一番。一発で仕留められないという課題が出た」と唇をかんだ。5度の守備機会を無難にこなし、七回には併殺を完成。藤川監督は「(1番起用は)『入団した谷端です』というごあいさつですよね。ここまで(キャンプ中盤まで)コンディションよく来る(過ごす)のも難しい中、(試合を)経験できた」と語った。
日刊スポーツ門田博光、前田智徳、西岡剛ら…アキレス腱断裂の大ケガから復活した主な選手/一覧
日刊スポーツ 2月21日 21:51
... 神宮)の試合中に、一塁に駆け込んだ際に右足のアキレス腱を完全断裂。2時間以上の手術を受けた。翌96年開幕戦に「3番・中堅」で復帰した。 ◆西岡剛(阪神)16年7月20日巨人戦(甲子園)の試合中に、左翼線に適時打を放ち一塁に達する直前に倒れ込み、左アキレス腱を断裂。翌17年の5月30日2軍戦で実戦復帰し、同7月17日広島戦で1軍に復帰した。 ◆上林誠知(ソフトバンク)22年5月18日西武戦の試合前の ...
スポニチ中日 37歳ベテラン・大野雄大は2回無失点 「過去の中で一番」順調な調整を自賛
スポニチ 2月21日 21:49
... 切れやスピードが自分のバロメーター」と直球にこだわる姿勢は変わらない。 最速は145キロをマークし「いつも(この時期)だと、もうマイナス2キロぐらい。いい形で仕上がってきている」とうなずいた。 次回は今月末に本拠地で開催されるWBC日本代表との壮行試合で登板予定。対戦を心待ちにしていたベテランは「(侍ジャパンを)いい形で送り出したいけど、こっちも真剣勝負。抑えられるように頑張りたい」と力を込めた。
サンケイスポーツ阪神・大山悠輔がプロ10年目で初の3安打発進「残りのキャンプも少ないので、しっかりやりたい」
サンケイスポーツ 2月21日 21:45
... た。 チームとしては打順白紙という中で、キャンプ前に指揮官から「5番」を言い渡されて臨むシーズン。個別練習で自分のペースで調整を進めながら、早出練習で特守などに精力的に取り組んでいる。今年初実戦だった11日の紅白戦では中越えの本塁打をかっ飛ばし、14日の楽天との練習試合では中前打。信頼に結果で応えている。 今季もクリーンアップのとりでとしてドシッと構える大山が、チームを引っ張っていく。(渡辺洋次)
日刊スポーツ【巨人】山崎伊織「僕の考えよりも何個も上の考えを持っている」甲斐の一言に感服 2回無失点
日刊スポーツ 2月21日 21:40
... 球主体の投球で押した。走者を許しながらも得点を許さなかったが、捕手の甲斐拓也捕手(33)から配球の見直しを提案された。 キャンプ中、納得できずにいた曲がり球を使わないでいた。経験豊富なベテランから「(試合の)どこかで修正して」とむしろ変化球を投げるよう諭された。助言通り、2イニング目はカットボール、スライダーを軸に投球。納得できないでいた変化球に改善の兆しが見えた。3者凡退に封じ「僕の考えよりも何 ...
スポニチ【リーグワン】東京ベイのCTBハラトア・ヴァイレアが初のいとこ対決に勝利 昨季は目前で“ニアミス"
スポニチ 2月21日 21:40
... 陣ゴール前のタップスタートでSH藤原忍(27)からパスを受けたPRオペティ・ヘル(27)が力強く前進してトライを決めた。 CTBヴァイレアはトライにつながるパスなどで勝利に貢献。「久々(4週間ぶり)の試合だったけどいつも通りのマインドでプレーできた。どこにスペース空いているか見ながらボールを運べた」と振り返った。 相模原のCTBハニテリ・ヴァイレア(23)は、いとこにあたる。トンガ出身の2人はとも ...
日刊スポーツ【清水】吉田孝行監督の新体制で初勝利、神戸を1-0完封 本拠地アイスタに「勝ちロコ」響く
日刊スポーツ 2月21日 21:36
... 27)がPKを決めて先制。町田からの期限付き移籍で23年以来3シーズンぶりに清水に復帰したストライカーの今季1号が、決勝点となった。28日の次節はアウェーでG大阪と対戦する。 ◇ ◇ ◇ 新体制での3試合目。本拠地のアイスタに「勝ちロコ」が響いた。吉田新監督も小走りで登場し、チームの列に加わる。サポーターが奏でるリズムに乗って、勝利時恒例のダンスを踊った。会見では「もうちょっと『勝ちロコ』の勉強を ...
日刊スポーツ【中日】好調維持の根尾昂 井上監督「今…/一問一答
日刊スポーツ 2月21日 21:33
... した根尾昂投手(25)は1回無安打無失点で、対外試合3戦4回無失点と好調を維持している。 打っては新助っ人のミゲル・サノー内野手(32=元エンゼルス)が、対外試合2戦連続となる安打で先制点の口火を切った。「9番遊撃」でスタメン出場した辻本倫太郎内野手(24)は阪神先発の高橋から先制の適時打を放ち、チーム唯一の得点をもたらした。 井上一樹監督(54)の試合後一問一答は以下の通り。 -オープン戦初戦を ...
スポニチ【スキークロス】着順“指の差"にネット驚き「鼻の差ならぬ指の差?」 古野慧4位に「カッコよかった」
スポニチ 2月21日 21:30
... 倒。雪辱の舞台だった。 メダルは逃したが、激闘となった古野に対して、日本の視聴者からもねぎらいの声。Xでは「古野選手、お疲れ様でした!タフなスポーツすぎる。かっこよかったです!」「惜しい!けど凄くいい試合でした」「古野さんあと少しでしたが感動しました」「立派な4位~カッコよかった」などの声が飛んだ。 また、決勝の2位と3位は写真判定となり、「指の差」での決着となった。これには「着順が指の差って」「 ...
日刊スポーツ【阪神】湯浅京己「大智さんに声をかけてもらって頑張って来られた」石井大智の「代役」頼むぞ!
日刊スポーツ 2月21日 21:29
... 1-1の9回に5番手でマウンドへ。1死から右中間へ二塁打を許すも、最後は中日福永のゴロを自らさばいて、無失点にまとめた。自身今季初の対外試合。「打たれた球は少し甘く入ってしまいましたけど、それ以外は初めての試合にしては良かったんじゃないかな」と納得顔だ。 昨季50試合連続無失点の日本記録を樹立した石井が、左アキレス腱(けん)断裂で今季絶望に。湯浅も昨季、国指定難病の「胸椎黄色靱帯(じんたい)骨化症 ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】上茶谷大河「当てないよう気をつけますが」親友の侍牧秀悟にも厳しいコース攻め
日刊スポーツ 2月21日 21:28
... 古巣DeNAの親友、牧もいるが「当てないように気をつけますが、しっかり投げたい」と、厳しいコースも攻めるつもりだ。15日の紅白戦で先発し、得意のカットボール、スライダーを使わずに2回完全投球。「今度は普通に投げます」と、全球種を駆使する。現役ドラフトで加入した昨季は2月に右肘を手術し、わずか8試合の登板。プロ1年目の19年に先発で7勝を挙げ、23年から中継ぎとなっていたが、今季は先発に再転向する。
スポニチ中日 8年目の根尾昂が1回を3者凡退「キャンプで一番いい投球」 井上監督も「チャンスは十分ある」
スポニチ 2月21日 21:28
... を披露し「今年のキャンプで一番いい投球だった。登板するごとに内容を良くしていきたい」とうなずいた。 1―0の5回にマウンドへ。下位打線を抑えて2死を取ると、最後は1番・谷端を直球で空振り三振に仕留めた。 昨季は2軍で42試合に登板して防御率2・68も、1軍での登板は4試合のみ。 今年こそ1軍定着へ、井上監督は「根尾はきょうのような落ち着いた投球ができれば、1軍に入るチャンスは十分ある」と期待した。
日刊スポーツ【侍ジャパン】曽谷龍平、ピッチクロックなど「秒数確認して投げれたら」22日の鷹戦に先発予定
日刊スポーツ 2月21日 21:26
... ャパン曽谷龍平投手(25=オリックス)が“初陣"の先発マウンドに上がる。22日のソフトバンク戦に先発予定。 「まず初戦なので、しっかり良いスタートが切れるようなピッチングができるように」と意気込んだ。試合前日はブルペンで24球を投げるなどして調整。ピッチクロックやピッチコムなど、WBCを見据えたルールが適用される中での実戦機会となるが「そこの秒数をしっかり確認して投げられたらな」と話した。 ▽ダル ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】藤井皓哉が右肘コンディション不良で福岡へ戻る 小久保監督「意思を尊重」
日刊スポーツ 2月21日 21:25
... 良のためキャンプ地の宮崎から福岡へ戻った。 昨年11月のメディカルチェックから同様の症状は見られ、慎重に調整を続けていた。17日に宮崎入りし、ブルペンで立ち投げ20球、前日20日には捕手を座らせ17球を投げていた。小久保監督は「検査結果で詳しいことは聞いていない。本人の意思を尊重する形になる」と話した。昨季51試合に登板し、19ホールド、防御率1・44で、今季もブルペン陣の柱として期待されている。
日刊スポーツ【ソフトバンク】前田悠伍が22日侍ジャパン戦で先発「絶対にプラスになる。楽しみでしかない」
日刊スポーツ 2月21日 21:25
ソフトバンク前田悠伍(2026年2月撮影) 23年ドラフト1位のソフトバンク前田悠伍投手(20)が、22日の侍ジャパンとの壮行試合(サンマリン宮崎)に先発する。 開幕ローテーションを争う高卒3年目左腕は「なかなかこういう機会もない。絶対にプラスになる。選ばれた人たちが集まっているんで、全員(との対戦が)楽しみ。楽しみでしかない」と目を輝かせた。予定では2イニング投げる。 オフにメッツ千賀と自主トレ ...
スポニチ【リーグワン】相模原の平翔太がアーリーエントリーでデビュー「ぶっ倒す勢いで」明大の先輩に挑むも敗戦
スポニチ 2月21日 21:20
... 大学対抗戦と全国大学選手権の両方で優勝に導いた平翔太(22)が相模原のCTBとしてアーリーエントリーでリーグワンデビューを果たした。第7節(2月8日)の東京SG戦でリザーブ登録されていたが降雪の影響で試合中止・延期となり、第8節(2月14日)の三重戦ではリザーブ登録も出番なし。この日は先発登録され“三度目の正直"で初めてプロの舞台に立った。先月11日に大学日本一を達成し、1週間後の19日には早くも ...
日刊スポーツ【DeNA】田内真翔、祖父に1日遅れの誕生日プレゼント「力をもらったら打てた」2安打1打点
日刊スポーツ 2月21日 21:18
... 日遅れの誕生日プレゼントを贈った。DeNA田内真翔内野手(18)が3打数2安打1打点と存在感を示した。 20日が祖父五六さんの誕生日。「昨日、両親とおじいちゃん、おばあちゃんが沖縄に来て、ご飯行って。力をもらったら打てました」と笑顔を見せた。2年目で初のお立ち台は「本当はおじいちゃんのこと言う予定だったんですけど、飛んで」とかなり緊張した様子。プロ入り後、初めて試合観戦に訪れた祖父に活躍を届けた。
日本経済新聞左足首負傷の遠藤航に手術の可能性 森保監督「クラブが検討」
日本経済新聞 2月21日 21:10
... 藤航(リバプール)について「手術をするのか、しないのか、クラブが検討しているという情報はもらっている」と明らかにした。J1百年構想リーグの鹿島―柏を視察した茨城県鹿嶋市で取材に応じた。 遠藤は11日の試合で左足を強くひねって負傷交代した。森保監督は「(手術)することになれば早期(の実施)になると思う。判断が難しいところだ」と語った。〔共同〕 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitter)アカウン ...
スポーツ報知【阪神】谷端将伍、1番・二塁に抜てきも無安打「結果を求めてきたんで正直悔しい」…藤川球児監督「『入団した谷端です』というあいさつですよね」
スポーツ報知 2月21日 21:04
5回2死、空振り三振に倒れる谷端(カメラ・豊田 秀一) ◆練習試合 中日1―1阪神(21日・北谷) 阪神・谷端将伍内野手が「1番・二塁」で先発した。1打席目はプロ16年目の大野の直球に食らいついたが、投ゴロに倒れ、2打席目以降も内野ゴロや三振に終わった。4打数無安打と、ほろ苦いオープン戦デビューに「結果を求めてきたんで正直悔しい。ボール球に手を出したり、一発で仕留められないっていう課題が出た」と唇 ...
サンケイスポーツ【MLB】鈴木誠也、侍ジャパン中堅起用で攻撃的布陣…両翼に吉田、佐藤輝、森下、近藤 過去4年で出場1度も「やるしかない」
サンケイスポーツ 2月21日 21:03
... (レッドソックス)、森下(阪神)、右翼に近藤(ソフトバンク)、佐藤(阪神)を配置する攻撃的な布陣を構成できる。守備では四回、頭上を襲った村上の打球を太陽の光で見失い、捕球体勢に入れなかった。WBCは全試合ドーム球場で懸念には及ばず、それ以外の守備機会は無難にこなした。 昨季メジャーでは自己最多の32本塁打を放った。期待される打棒では第1打席でいきなり甘い球を一閃。「スイング自体も悪くない。しっかり ...
サッカーキングFW大橋祐紀の劇的決勝弾でブラックバーンが連勝! 指揮官も称賛「素晴らしい勝ち方」
サッカーキング 2月21日 21:01
... 対戦した。MF森下龍矢がスタメン出場した一戦は、0-0で迎えた後半アディショナルタイムに途中出場のFW大橋祐紀がヘディングシュートで試合の均衡を破る。この得点が決勝点となり、ブラックバーンはオニール体制で連勝を達成。暫定ながら順位を19位に上げている。 オニール監督は試合後、「今シーズン、このような勝利はあまりなかったと思うので、素晴らしい勝ち方だと思う。連勝を続けて、今後のシーズンに少しでも勢い ...
日刊スポーツ【東京女子】試合で勝利したアジャコング、バナナの皮でコケてアイアンマン陥落 新王者辰巳リカ
日刊スポーツ 2月21日 21:00
... 神戸大会「Final Curtain in KOBE Art Center」>21日◇兵庫・神戸芸術センター 第4試合の6人タッグマッチで第1805代アイアンマンヘビーメタル級王者のアジャコングがらく&小夏れんとタッグを組み、ハイパー・ミサヲ&芦田美歩&サラ・フェニックスと対戦した。 試合開始前、チアリーディングが特技の芦田から「アジャさんとチアがしたいです」と黒いポンポンを持たされたアジャだが「 ...
東京スポーツ新聞【東京女子】アジャコング まさかのアイアンマン王座陥落…バナナの皮踏む〝痛恨〟 新王者は辰巳リカ
東京スポーツ新聞 2月21日 21:00
... まさかの王座陥落だ。 東京女子プロレス21日の神戸芸術センター大会で、アジャコングが6人タッグマッチに出場。豪快なジャンピングエルボードロップで芦田美歩から勝利をもぎ取り、会場を沸かせた。だが、悲劇は試合後の控室で待っていた。 アジャが保持していたアイアンマンヘビーメタル級王座を狙い、辰巳リカ、原宿ぽむ、桐生真弥の3人が急襲。譲渡を迫られたアジャは「勝負に勝ったら」と応戦し、なぜか〝有名人の名前で ...
日刊スポーツバルセロナのヤマル、国内リーグと欧州カップ戦のプレー関与数で欧州5大リーグトップのFWに
日刊スポーツ 2月21日 20:59
... ルは国内リーグと欧州カップ戦におけるシュート、ドリブル、パス、クロス、デュエル、ボールリカバリーの合計が、欧州5大リーグの中で最も多いFWになっているとのことだ。 ヤマルはその合計に関して、具体的に1試合平均100.52回を記録している。他に3桁の大台に到達している選手は存在していない。これに続くのは、バイエルン・ミュンヘンのフランス代表FWオリーズ(91.53回)、パリ・サンジェルマンのジョージ ...
東京スポーツ新聞【ノア】GHCジュニアタッグ王者のダガ&小田嶋が3勝目 鮮やか逆転劇で優勝争い生き残り
東京スポーツ新聞 2月21日 20:57
... がタダスケの猛攻にさらされる。強烈なラリアートを浴びて大ダメージを負ったところでタダスケクラッシュを狙われたが、これを回避して起死回生の丸め込み。一瞬のスキを突いて技ありの3カウントを奪ってみせた。 試合後のリング上では納得のいかない敵チームの暴行によってKOされてしまったものの、優勝争いに生き残る大きな3勝目。小田嶋は「きつかった。でも最後まで勝利を諦めなかったその思いが結果につながったと思いま ...
スポーツ報知【J1清水】DF本多勇喜が無失点で今季初勝利に貢献「徐々に落とし込めている」3戦連続フル出場でチームけん引
スポーツ報知 2月21日 20:57
... 勝利に貢献した清水・本多勇喜(右)(カメラ・伊藤 明日香) ◆明治安田J1百年構想リーグ▽第3節 清水1―0神戸(21日・アイスタ) J1清水が神戸を1―0で下し、3試合目で今季初勝利を挙げた。神戸から移籍したDF本多勇喜(35)は3試合連続のフル出場を果たした。無失点に抑え、今季初勝利に貢献。特別大会はチームの戦術理解度を高めていく期間だと認識している。今季就任した吉田孝行監督(48)の下でプレ ...
サンケイスポーツJ1鹿島・DF植田「(柏戦は)いい思い出がある」と今季初得点で“キラー"ぶりを発揮
サンケイスポーツ 2月21日 20:57
... ゴールは)狙い通りだった。しっかりとコースを狙ってボールを置くことができた。Jリーグ初得点(2015年4月16日)も柏だった。いい思い出がある」と“柏キラー"ぶりを発揮した。 その後の柏の反撃もチーム全員が献身的な守備で零封。2試合連続で完封勝利し、植田は「(初戦FC東京戦の)PK負けはあるが、全体として負けた試合はない。いい戦いができている。失点0が続いているので、これを続けたい」と胸を張った。
産経新聞サッカー日本代表主将の遠藤航、左足首付近手術の可能性も クラブ検討と森保監督明かす
産経新聞 2月21日 20:56
サッカー日本代表の森保一監督が21日、左足首付近を負傷した主将の遠藤航(リバプール)について「手術をするのか、しないのか、クラブが検討しているという情報はもらっている」と明らかにした。J1百年構想リーグの鹿島―柏を視察した茨城県鹿嶋市で取材に応じた。 遠藤は11日の試合で左足を強くひねって負傷交代した。森保監督は「(手術)することになれば早期(の実施)になると思う。判断が難しいところだ」と語った。
日刊スポーツ【ヤクルト】故障者続く内野陣で…武岡龍世&伊藤琉…
日刊スポーツ 2月21日 20:55
... 転の5回に先頭の武岡が右翼線への三塁打。「うれしいけど結果にこだわらずというか、やれることをやれればいい」。追いついた後の1死三塁から伊藤が決勝の右前適時打を放った。山田、内山らが1軍キャンプから離脱も「けが人が出たからではなく、アピールし続けたい」。池山監督は「与えられたチャンスをものにしてほしい」と期待する。 【ヤクルト】対外試合初勝利 池山監督「無事、エンジンが始動しましたので…」/一問一答