検索結果(試合 | カテゴリ : スポーツ)

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デイリースポーツ山本由伸、オープン戦初登板で手ごたえ30球「一日一日、状態がステップアップ」 2回途中“強制降板"も笑顔
デイリースポーツ 2月22日 08:00
... 回途中、30球を投げて3安打2失点(1自責点)、3奪三振だった。大谷翔平投手は「1番・指名打者」で出場して3打数1安打。 予定された2イニングを投げきれずにマウンドを降りた山本は「今年初めての試合だったので、試合感覚だったり、投げて戻ってくるものもあるかなと思いながらマウンドに上がった。しっかり集中して、初回は入れました」と自身の登板を振り返った。 その言葉どおり、初回は圧巻の投球で12球で3人を ...
デイリースポーツ広島・ドラ2斉藤汰 ほろ苦2回3失点 制球に苦しみ「課題がすべて出た試合。ゾーンで勝負できていない」
デイリースポーツ 2月22日 08:00
「オープン戦、DeNA7-5広島」(21日、ユニオンですからスタジアム宜野湾) 広島のドラフト2位・斉藤汰直投手(22)=亜大=は“ほろ苦"な対外試合デビューとなった。先発し、2回3安打3失点で降板。「課題がすべて出た試合。ゾーンで勝負できていない」と淡々と言葉を並べた。 初回から直球の制球に苦しんだ。先頭の蝦名に四球を与えると、1死二塁からは対戦を熱望していた筒香に中越えの適時二塁打を浴び、先制 ...
デイリースポーツ【安仁屋宗八氏の眼】広島・ドラ2斉藤汰クイックに隙 捕手はどうしても直球系に 岡本は教えてあげてほしいくらいけん制うまい
デイリースポーツ 2月22日 08:00
「オープン戦、DeNA7-5広島」(21日、ユニオンですからスタジアム宜野湾) 広島のドラフト2位・斉藤汰直投手(22)=亜大=は“ほろ苦"な対外試合デビューとなった。先発し、2回3安打3失点で降板。「課題がすべて出た試合。ゾーンで勝負できていない」と淡々と言葉を並べた。デイリースポーツ評論家の安仁屋宗八氏は「クイックに隙がある」と指摘した。 ◇ ◇ 先発の斉藤汰は制球に苦しみ、クイックモーション ...
スポーツ報知吉田正尚、オープン戦初戦から2試合連続出塁 WBCに向けて左翼守備も 昨季は右肩手術の影響でDH起用がメイン
スポーツ報知 2月22日 07:56
... 0日(同21日)のノースイースタン大とのオープン戦に「2番・左翼」で先発出場。今季初実戦で第1打席に右翼へのエンタイトル二塁打を放ち、1打数1安打1四球だった。24年10月に受けた右肩手術の影響で55試合の出場にとどまった昨季は主にDH起用だったが、WBCでは大谷翔平(ドジャース)がDHに座るため、出場するには外野守備に就くことが必須ということもあり、オープン戦から守備の感覚も確かめている。吉田は ...
スポニチ山本由伸 侍ジャパン予備知識は「高橋宏斗情報で…」 故障者の出場辞退も「気持ちは一つ」で世界一連覇へ
スポニチ 2月22日 07:55
... ベースボール・クラシック(WBC)、そしてその先にある3連覇を目指すシーズンに向けても納得の内容だった。「もちろんドジャースの開幕にもしっかり合わせて、やるので。そのバランスを取りながら、とにかく1試合1試合、大切にやっていきたいなと思います」と言葉に力を込めた。 27日(日本時間28日)の敵地ジャイアンツ戦が帰国前最後の登板で、その後に侍ジャパンに合流する。前回大会で世界一を経験したメンバーも、 ...
フルカウントダルビッシュも唸った23歳の直球「凄く良かった」 “お助け侍"の濃密な1日
フルカウント 2月22日 07:55
... の強化試合に備えてこの日から合流した。2024年ドラフト2位で広島入りした佐藤柳は、早速ブルペンに登場。投球前からダルビッシュと言葉を交わし、スライダーについて相談した。 「スライダーが大きく曲がりすぎていたので、どちらかというとジャイロ回転のスライダー、まっすぐに似たような(ピッチトンネルの)通し方をするようなスライダーを投げたくて。握りと、意識を教えていただいた」 ルーキーイヤーの昨季は6試合 ...
スポーツ報知村上宗隆、新ブランドたちあげを発表「僕と一緒に、世界を揺らしませんか?」小児がんと向き合う子どもたちを支援
スポーツ報知 2月22日 07:54
... かみ・むねたか)2000年2月2日、熊本県生まれ。25歳。九州学院では1年夏に甲子園出場。17年ドラフト1位でヤクルト入団。22歳シーズンの22年に史上最年少で3冠王に輝き、MVP2度、ベストナイン4度などタイトル・表彰多数。通算892試合で打率2割7分、246本塁打、647打点。今季から2年総額3400万ドル(約54億円=契約時のレート)でホワイトソックス入り。188センチ、97キロ。右投左打。
日刊スポーツドジャース・ロバーツ監督「グッドラック」に山本由伸「もう1試合あるんで」
日刊スポーツ 2月22日 07:53
... 日本時間22日)◇アリゾナ州テンピ 実はもう1試合ー。ドジャース山本由伸投手(27)が、ロバーツ監督との微笑ましいやり取りを明かした、メジャー3年目の実戦初登板で1回2/3を投げ、3安打2失点(自責点1)。最後マウンドを降りる時に同監督から「グッドラック」と言われた。3月のWBCに向けてドジャースでの最後の実戦機会と捉えていた指揮官に対し、山本は「もう1試合あるんで」と日米の報道陣を笑わせた。 山 ...
時事通信岡本和真「すごくいい一日」 初実戦で好守―MLB・ブルージェイズ
時事通信 2月22日 07:52
... で打席に立つブルージェイズの岡本=21日、米フロリダ州ダンイーデン ブルージェイズでの初実戦を終えた岡本は「結構力んだし、緊張した」と初々しく汗を拭った。安打は出なかったが、試合前の選手紹介では大きな歓声を浴び、「まずは元気に試合に出られたことが一番よかった。ここからがスタート。すごくいい日になった」と声を弾ませた。 <MLB日本人選手 最新ニュース> メジャー経験のある右投げの投手2人と対戦し、 ...
スポーツ報知諏訪魔、鈴木秀樹との「エボリューション」で「世界タッグ」奪還に意欲「強さにこだわる…2年前とは違う」…2・23大田区全対戦カード
スポーツ報知 2月22日 07:52
... 羆嵐 ▼第4試合 斉藤レイ復帰戦 8人タッグマッチ 30分1本勝負 斉藤レイ、"ミスター斉藤"土井成樹、セニョール斉藤、大石真翔 VS 潮﨑豪、芦野祥太郎、ザイオン、オデッセイ ▼第5試合 ゼンニチJr.タッグフェスティバル 1回戦 時間無制限1本勝負 田村男児、佐藤光留 VS 関札皓太、さくだとしゆき ▼第6試合 同 MUSASHI、小藤将太 VS 吉岡世起、進祐哉 ▼世界タッグ選手権試合 60 ...
スポニチ【山本由伸と一問一答】侍J合流前最終登板は「27日くらい」赤色新グラブは「2年青色を使っていたので」
スポニチ 2月22日 07:49
... 答全文。 ――侍ジャパン合流前の最初の登板。確認したいことは。 「今年初めての試合だったので、試合での感覚だったり投げて戻ってくるものもあるかなと思いながらマウンドに上がったんですけど、しっかり集中して初回入れましたし、最後マウンド降りるときに(デーブ・ロバーツ)監督にグッドラック(幸運を祈る)と言われましたけど、もう1試合あるので(笑い)。しっかり練習して頑張りたいです」 ――次回登板は。 「2 ...
スポーツ報知山本由伸がかき集める侍ジャパン情報「ちょっと偏った情報かもしれないけど…」 そのネタ元は?
スポーツ報知 2月22日 07:49
... りいい状態で入れたらなと思います」と気合を入れた。 侍ジャパン情報については「高橋宏斗情報で。ちょっと偏った情報かもしれないけど一応入っています」と明かした山本。平良(西武)、石井(阪神)が出場を辞退し、松井(パドレス)も出場辞退が濃厚となっており「2月はそうやってケガとかも出ますし、試合も控えるといろんなケガにつながる要素があるのかなと思う。気持ちは一つに頑張りたいと思います」と意気込んでいた。
フルカウント巨人にいた“秘密兵器"「打てる気がしない」 剛球連発で待望論「支配下はよ」
フルカウント 2月22日 07:45
... 8年6月にロイヤルズ移籍。同年12月にルール5ドラフトでブルージェイズに指名され、2019年には規定によって開幕ロースター入りし、25試合に救援登板した。19歳1か月でのデビューは球団史上最年少だった。 その後、2023年に巨人に入団した。昨季はイースタン・リーグで1試合に登板した。助っ人が披露した力のある投球に、SNS上のファンは「ガチで支配下からのブレイクある」「支配下はよ」「絶対に放出しちゃ ...
フルカウント栗山英樹氏が大谷翔平&山本由伸出場試合を視察 19日に侍J合宿訪問→即渡米で観戦
フルカウント 2月22日 07:44
観客席で見守る栗山英樹氏【写真:荒川祐史】 前回大会では監督を務めダルビッシュらと世界一に 【MLB】エンゼルス ー ドジャース(日本時間22日・テンピ) 2023年のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で野球日本代表「侍ジャパン」の監督を務め世界一に輝いた栗山英樹氏(日本ハムCBO)が21日(日本時間22日)、アリゾナ州テンピで行われたエンゼルス対ドジャースのオープン戦を視察した。 栗山 ...
日刊スポーツアヤックス冨安健洋は後半20分から左SBで出場 けがから復帰2戦目、鋭い出足でパスカット
日刊スポーツ 2月22日 07:43
... けて味方に縦パスが通らず、そこから逆襲を受けそうになる場面があったが、後半追加タイムには鋭い出足で相手のパスをカット。最終盤にもペナルティーアーク付近にポジションを移して相手の攻撃を寸断するなど、全体的に落ち着いてプレーしていた印象だ。 フリム監督は試合前の記者会見で冨安について「練習試合で精力的にプレーし、徐々に出場時間を伸ばしている。フル出場に向けて出場時間を積み上げていきたい」と話していた。
フルカウント巨人の23歳逸材は「レギュラーでないと」 岡本移籍で大穴も…レジェンドOBが指名したキーマン
フルカウント 2月22日 07:40
... とはチーム力が上がるので、徐々にチームが出来上がってくれば夏場面白いのかなっていうにはなってくるんですけど、簡単には勝てないんじゃないかなと」とチーム編成の難しさを語った。 中山は昨季自己最多の103試合に出場し打率.265、プロ初を含む7本塁打、32打点をマークした。力強い打撃で開幕スタメンを狙う。今季は外野手登録となり、右翼での活躍も期待されている。 【実際の様子】巨人伝説OBが語る2026年 ...
スポーツ報知山本由伸、WBCでの球数目安は「話し合いながら決めていきたい」…オープン戦初戦登板は30球、2回途中3安打2失点
スポーツ報知 2月22日 07:35
... BCでの球数について球団と話し合っているかと質問された山本は「話し合いながら決めていきたい。ドジャースの開幕にも合わせてやるので、バランスを取りながら」。「監督に『グッドラック』と言われたけど、もう1試合あるので、しっかり練習して頑張りたい」とコメント。次回登板は27日(日本時間28日)の見込みとなっている。 メジャー2年目だった昨季は、チームで唯一先発ローテを守り抜いて12勝を挙げ、ポストシーズ ...
日刊スポーツ山本由伸、OP戦初登板は2回途中3安打2失点 最速153キロ、3三振奪う
日刊スポーツ 2月22日 07:33
... ◇アリゾナ州テンピ ドジャース山本由伸投手(27)が、メジャー3年目の実戦初登板で1回2/3を投げ、3安打2失点(自責点1)の結果だった。最速は94・9マイル(約153キロ)をマークした。 ビジターの試合で、1回裏から登板。表の攻撃が約20分と長引いたが、落ち着いて投球した。リズム良く投球し、先頭打者のネトを見逃し三振。続くシャヌエルを二ゴロに仕留めると、3番モンカダを低めのスプリットで空振り三振 ...
スポーツ報知【五輪】りくりゅうにとっての五輪は「かけがえのない場所」 木原龍一は金メダルのご褒美にレアなボードゲーム
スポーツ報知 2月22日 07:32
... した「りくりゅう」。今大会を三浦は「全てのモーメント(瞬間)を楽しむことができた。自分たちの成長も感じることができて、いい五輪だったな」と振り返った。木原も「あっという間だったと思う。やってきたことは試合で発揮できたので、練習は嘘をつかないと思った。最後まで諦めないことの大切さを学べた」とショートプログラム5位から史上最大逆転Vを果たしたフリーで大きな経験を得た。 今大会に向けて必死に練習を重ねて ...
サンケイスポーツ【MLB】山本由伸、次戦は28日敵地ジ軍戦 WBC前最終登板「しっかり抑えたい」…初陣の台湾戦へ 侍Jの球数「話し合いながら」
サンケイスポーツ 2月22日 07:31
... 板となる次戦に「イニングは今日と一緒かもう1回多くかだと思うのでしっかり集中して、3イニングをしっかり抑えたいと思います」と語った。また、WBC期間中の球数については「話し合いながら決めていったのと、これからもまた話し合いながらになると思います。もちろんドジャースの開幕にもしっかり合わせてやるので、そのバランスを取りながらとにかく1試合1試合大切にやっていきたいと思います」と話した。 山本の成績へ
日本テレビ久保凛「そこから何もかも始まっている」高校3年間で心に残ったこと “憧れ"の田中希実とのレース 高校の卒業式で決意を新たに
日本テレビ 2月22日 07:30
... って、頑張ったなという気持ちもありますが、悲しい気持ちもあります」と本音ものぞかせました。 大きな成長を遂げた高校の3年間。特に心に残っていると明かすのは、2024年4月の『金栗記念』といいます。この試合は女子中長距離界をけん引する田中希実選手と800mで対戦して優勝を飾ったレース。「そこからスタートだと思っているレース。憧れの田中希実選手と走ることができて、優勝っていう、そこから何もかも始まって ...
日本テレビ【侍ジャパン】今回チーム初の試合へ臨む 予告先発は曽谷龍平 対するソフトバンクの先発は次期エース候補・前田悠伍
日本テレビ 2月22日 07:30
... で初となる対外試合・ソフトバンク戦に挑みます。この試合の両チームの予告先発が発表されました。 試合開始は13時。侍ジャパンの先発マウンドを託されたのは曽谷龍平投手(オリックス)です。対するソフトバンクの先発は前田悠伍投手となっています。 侍ジャパンはこの日からソフトバンクとの2連戦を実施。これで宮崎キャンプを締めくくると、名古屋に移動して中日との2連戦に挑みます。その後、WBCの強化試合として京セ ...
フルカウント山本由伸、ロバーツ監督に「何言ってるんだろ」 まさかの一言に思わずツッコミ
フルカウント 2月22日 07:28
... 道陣の取材に応じた右腕は「今年初めての試合だったんで、試合での感覚だったり、投げて戻ってくるものもあるかなと思いながらマウンドに上がったんですけど、まあしっかり集中して初回入れました」と振り返った。 2回にエラーや連打などでピンチを招き、30球に達したところでデーブ・ロバーツ監督がマウンドへやって来た。山本はその時「監督にグッドラックって言われましたけど、もう1試合あるんで(笑)。はい。ま、しっか ...
時事通信アイスホッケー「3人制」、五輪採用視野に 34年大会での実現目指す〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 2月22日 07:19
... 冬季五輪で「3人制」種目の採用を目指している。一般的な試合に比べてリンクが狭く、試合時間が短い。五輪での実施を視野に入れ、連盟公認の3人制プロリーグ「アルティメット・ホッケーリーグ」(UHL)を27年に発足させる。 アイスホッケーは通常、GKを含めて1チーム6人でプレーするが、3人制はGK以外に1チーム3人で構成。1ピリオド12分の2ピリオド制で試合を行う。攻守が激しく入れ替わり、スピード感がある ...
産経新聞銅メダルの中井亜美「今までで一番楽しい瞬間」 エキシビションでチャーミングな演技披露
産経新聞 2月22日 07:18
... のエキシビションが行われ、女子銅メダルを獲得した初出場の中井亜美(TOKIOインカラミ)は、笑顔とチャーミングな演技で場内をわかせた。 --五輪のエキシビションを振り返って 「すごく楽しくて。やっぱり試合と違う感覚なので本当に楽しくて。今日は皆さんと一緒に楽しんで演技できたかなと思います」 --今回の五輪でメダルをつかんだ。どんなスケーターを目指していくか 「今回のオリンピックですごくいい経験をさ ...
サンケイスポーツ【MLB】ロバーツ監督、勘違い『グッドラック』山本由伸苦笑い「最後だと思っているのかな」「フフフ」 初実戦は二回途中30球3K
サンケイスポーツ 2月22日 07:16
... の2回を投げ切れなかったが、球数30球を消化した。 27日のオープン戦にも登板予定の右腕だが、ロバーツ監督は侍ジャパン合流前最後の登板の勘違いし、「グッドラック」と声をかけられたという。山本は「もう1試合あるので(笑)。最初、何の話をしているか分からなかったのでマウンド降りながら、これ最後だと思っているのかなという…フフフ」と苦笑いを浮かべ、報道陣の笑いを誘った 山本は1次リーグ初戦となる3月6日 ...
スポーツ報知岡本和真が“デビュー戦"で見せた積極性と選球眼 新人ならではの体験も 報道陣に4度繰り返した「頑張りたい」
スポーツ報知 2月22日 07:15
... ニングでしたけど、1試合分ぐらい神経使いました」と、充実感をにじませた。 ルーキーならではの体験もあった。試合直前のボール回しで「俺、そういえば聞いてなかったなと思って。これ、俺が返すのか、っていう(笑)」。ブ軍のボール回しの順番に戸惑う初々しさも。初めてサイン伝達機器のピッチコム装置を帽子に付けるもボリュームが大きすぎて調整し直すなど、発見することは多かった。 「まずは元気に試合に出られたという ...
スポーツ報知山本由伸が日本時間28日にオープン戦登板後に帰国へ ロバーツ監督勘違い「何の話をしているか分からなかった」
スポーツ報知 2月22日 07:12
... なってマウンドを降りた。 山本は「初めての試合だったので、試合での感覚だったり、投げて戻ってくるものあるかなと思いながらマウンドに上がった」と振り返った。 ロバーツ監督は試合前にこの日の試合がWBC前最初で最後の登板になることを何度も明言していたが「しっかり集中して初回に入れましたし、最後マウンドを降りる特に監督に『グッドラック』と言われましたけど、もう1試合あるので、しっかり練習して頑張りたいと ...
フルカウント1位入団も2年で防御率6点台「追い込んでいた」 広島逸材が痛感した“違い"…掴んだ手応え
フルカウント 2月22日 07:10
... 球場の空気を一変させる投球だった。広島の常廣羽也斗投手が、20日に日南・天福球場で行われたセガサミーとの練習試合に登板。打者4人をパーフェクトに抑える好投を披露し、「ゾーンの中でしっかり勝負できた」と手応えを口にした。1軍合流を目指し、2軍キャンプでアピールを続けている。 今キャンプ、対外試合では2度目の登板。得点圏に走者を置いた7回途中からマウンドに上がると、3球三振でピンチを抑えた。続く8回 ...
スポニチ山本由伸 WBCに投げない選択肢は?に満面笑顔「ない、ない」 侍のエースが熱い思い「責任を持って」
スポニチ 2月22日 07:09
... ベースボール・クラシック(WBC)、そしてその先にある3連覇を目指すシーズンに向けても納得の内容だった。「もちろんドジャースの開幕にもしっかり合わせて、やるので。そのバランスを取りながら、とにかく1試合1試合、大切にやっていきたいなと思います」と言葉に力を込めた。 WBCに向けメディアからは「投げないという選択肢はなかったのか?」とウィットに富んだ質問が飛んだ。山本が昨年10月14日のブルワーズと ...
サッカーキング冨安健洋が途中出場!…アヤックスは先制も佐野航大フル出場のNECとドロー
サッカーキング 2月22日 07:06
... チャンピオンズリーグ(CL)出場圏内の2位フェイエノールトとは勝ち点差「3」。どちらにとっても今季を左右する重要な試合だった。アヤックスは冨安健洋がベンチスタート。NECの佐野航大は先発出場し、小川航基はベンチから出番を待つこととなった。なお、アヤックスの板倉滉はメンバー外となった。 試合は、NECが徐々に主導権を握っていく。すると24分、NECがゴールから離れたところでFKを得ると、キッカーは佐 ...
スポーツ報知【五輪】「りくりゅう」にまさかの衝撃ハプニング 三浦璃来「実は後ろのチャックを閉め忘れていてですね」
スポーツ報知 2月22日 07:03
... め忘れていてですね。途中で龍一くんが気づいて、真ん中の踊るパートの時に後ろで上げてもらっていました」。衝撃の事実を笑って明かした。 最後はフリー「グラディエーター」を彷彿とさせるフィニッシュ。木原は「試合が終わったので。エキシビションでもやらないようにしていた組み合わせだったんですけど、もう最後ということで。五輪はこれで終わるので、楽しんでやろうということで組み込みました」と口にした。 最後はこれ ...
スポニチ【東京女子プロレス】鈴芽がインター王者MIRAIとの最初で最後の前哨戦制す「また戦いたい」
スポニチ 2月22日 07:03
... MIRAIを排除。続けて、でじもんは合体式フェースクラッシャーを凍雅に決めると、鈴芽がリング・ア・ベルで凍雅にトドメを刺した。 絶妙のコンビネーションで勝利をもぎ取った鈴芽は「何年ぶりかに同じリングで試合をしました。やっぱりそれぞれの道で強くなって出会ったけど、めちゃめちゃ強かった。あのベルトを持ってるチャンピオンの強さだなって思いました」とコメント。続けて「私も有栖がベルトを失ったのが本当に悔し ...
デイリースポーツ中日・サノー 走攻守で126キロの巨体弾んだ三塁打「ガンバロウ」
デイリースポーツ 2月22日 07:00
... 」 納得の一打でオープン戦初安打をマーク。続く福永が三塁線を破ると、二塁を回ったところで左翼手が処理にもたつくのを見て再加速。公称体重126キロの巨体をドシドシ揺らし三塁を陥れた。一塁守備でも三回無死二塁で小野寺の強烈な当たりをスライディングしながら好捕した。「守備もしっかりとしなくてはいけない」とサノー。試合後は最近覚えた「ガンバロウ」の言葉を残して宿舎へ。サノー劇場はまだまだ始まったばかりだ。
スポーツ報知【J2札幌】ラマダン中のバカヨコ同点弾 新守護神・田川知樹がPK戦活躍 それでも初勝利の川井健太監督は「勝ち点3をものにできた試合」
スポーツ報知 2月22日 07:00
... んど勝っている」と胸を張る。PK戦がある百年構想リーグでは今後もアピールチャンスはありそうだが「ここまで3試合で無失点がないので、何が何でも90分で勝ちたい」と、全く浮かれていない。 就任後、公式戦初勝利を収めた川井健太監督(44)も「最低限の勝利はものにできたが、我々が勝ち点3をものにできた試合だった」と満足はしていなかった。28日のホーム開幕戦では、きっちり90分で岐阜を仕留めてみせる。(甲斐 ...
スポニチ【今西和男 我が道22】オフト効果“広島から代表へ" 森保の運動量と危機察知能力がフィット
スポニチ 2月22日 07:00
... なかった。 ◇今西 和男(いまにし・かずお)1941年(昭16)1月12日生まれ、広島市出身の85歳。広島市立舟入高から東京教育大(現筑波大)を経て東洋工業(マツダ)入り。俊足とハードタックルが武器のDFとして活躍。日本リーグ42試合、日本代表11試合出場。引退後はマツダの監督、総監督を務め、日本初のGMと言われた。サンフレッチェ広島の設立に尽力、日本サッカー協会強化委員、FC岐阜社長などを歴任。
デイリースポーツヤクルト・池山監督 OP戦白星発進「ぞくぞくする」 キハダ、リランソも無失点「無事エンジン始動しました」
デイリースポーツ 2月22日 07:00
... 。どこで全開になるか分からないですけど」と笑わせた。 攻めては1点を追う五回に武岡、丸山和の連続三塁打で同点に追い付くと、伊藤が勝ち越し打。「点取りゲームなので(つなぎ)は大事。今は一発がない打線なので必要」と喜んだ。 試合前にはベンチの二カ所に塩を盛り、練習試合3戦全敗からの暗雲も払拭。若手の競争が高まる形を見せた勝利に「1軍で活躍して名誉をもらって売っていける選手になってもらえたら」と願った。
東京スポーツ新聞大谷翔平 OP戦初打席でボテボテ内野安打 ロバーツ監督「いつ日本代表に合流するか分からない」
東京スポーツ新聞 2月22日 07:00
... 二死二、三塁で早くも3度目の打席が回ってきたが、空振り三振。今季デビュー戦を3打数1安打で終え、試合中に引き揚げた。 WBCに合わせて早めの調整を続ける大谷について、ロバーツ監督は試合前「2打席打って調子がよければ、3打席になることもある」とし、帰国の予定には「もうすぐだとは分かっている。オープン戦に数試合出場する予定だが、飛行機チケットがいつになるか正確には分かりません。彼も言ってこないし、いつ ...
サッカーキング20歳オライリーが2ゴール! マンCがニューカッスルに勝利、首位アーセナルとの勝ち点差は「2」に
サッカーキング 2月22日 06:57
... ・カップ準決勝ではマンチェスター・シティがファーストレグとセカンドレグのいずれも勝利した。3月7日にもFAカップ5回戦で再び激突する両チーム。今回はどちらに軍配が上がるのか注目が集まるところだった。 試合は、マンチェスター・シティがボールをコントロールする展開となる。すると14分、中盤の競り合いからマンチェスター・シティが速攻に転じると、オマル・マルムーシュがドリブルで駆け上がり、最後はニコ・オラ ...
フルカウント売り切れることのない大谷グッズ 3年前は即完売…ショップが前例なき“フィーバー対策"
フルカウント 2月22日 06:55
... 手別ユニホーム売り上げランキングで1位に輝いている大谷は、前回大会が行われた2023年にはショップには大谷の侍ジャパンのユニホームを求め、長蛇の列ができて即完売となっていた。名古屋、大阪での強化試合の際にも、試合前からショップ前にはファンが殺到。フリマサイトでも転売されるほどの人気ぶりだった。 今回はその大谷フィーバーに備え、大量の在庫を用意。球場横のグッズショップでは大谷のタオルだけが陳列されて ...
スポーツ報知岡本和真の一問一答「緊張しました」「これがスタート」 ブルージェイズでの“デビュー戦"は無安打も軽快守備
スポーツ報知 2月22日 06:52
... 拠でのメッツ戦に出場予定だ。 【◆岡本に聞く】 ―オープン戦1試合目、どう臨みたかったか 「初めてですし、試合を楽しもうと思ってました。実戦が数少ない中で対応していかないといけないので、振っていこうと思った。ちょっと力みましたし、緊張しましたね」 ―メジャーのユニホーム着て、オープン戦初戦を迎えた実感は 「このユニホームを着て、これから試合をしていくというスタートの今日だったので、すごくいい日にな ...
スポニチ山本由伸「集中して入れた」 OP戦開幕で最速153キロ 指揮官の「Good Luck!」には苦笑い
スポニチ 2月22日 06:49
... キロ)を記録するなど、順調な調整ぶりをうかがわせた。 登板後、山本は「今年初めての試合だったんで、まあ試合での感覚だったり、投げてこう戻ってくるものもあるかなと思いながらマウンドに上がったんですけど、まあしっかり集中して初回入れましたし、最後マウンド降りる時も、監督に“Good Luck!"と言われましたけど、もう1試合あるんで(笑)。しっかり練習して頑張りたいと思います」と笑わせた。 初回先頭の ...
スポーツ報知大谷翔平のオープン戦初戦は3の1 初出場安打は6年連続でWBCへ弾み…栗山英樹氏観戦
スポーツ報知 2月22日 06:48
... 2ストライクから4球目の99・6マイル(約160・3キロ)の内角直球に反応。詰まらされて、打球速度70・2マイル(約113・0キロ)のぼてぼての当たりだったが、内野安打をもぎ取った。オープン戦初出場の試合の安打は21年から6年連続となった。 先発した山本由伸投手(27)は初回、2三振を奪うなど3者凡退の好発進。3点をリードした2回無死二塁で迎えた大谷はカウント2―2から左腕・フェリスの外角低めスラ ...
スポニチ大谷翔平 今春初実戦は3打数1安打 恩師・栗山英樹氏の前でOP初戦6年連続ヒット
スポニチ 2月22日 06:48
... CBO)がバックネット裏で観戦した。 ロバーツ監督は試合前、22日(同23日)のパドレスとのオープン戦には大谷は出場せず、今キャンプ2度目のライブBP(実戦形式の打撃練習)に登板する可能性を示唆。投手と野手の調整を並行しつつ、野手として出場するWBCへ向けて調整を重ねる。 指揮官は侍ジャパンの合流時期については「もうすぐだ」とし「カクタスリーグ数試合には出ると思うが、具体的な出発日は分からない。い ...
日刊スポーツ大谷翔平 OP戦初戦は3打数1安打&進塁打&三振 試合前には敵地で投手メニュー
日刊スポーツ 2月22日 06:47
... 1キロ)の内角速球に詰まらされ、ボテボテの打球が三塁線へ転がり、内野安打となった。 2回無死二塁の第2打席は、二塁ゴロを放ち、走者を三塁へ進めた。 打者一巡した2回2死二、三塁の第3打席は、空振り三振に倒れた。 この日は、同州グレンデールのキャンプ施設には行かず、直接、球場入り。試合前には、壁当てやキャッチボール、遠投などの投手メニューで調整した。 【動画】大谷翔平、華麗な身のこなしで打球をヒラリ
フルカウント大谷翔平、今季初実戦は3打数1安打 元同僚から技あり内野安打→初得点もマーク
フルカウント 2月22日 06:46
... MLB】エンゼルス ー ドジャース(日本時間22日・テンピ) ドジャースの大谷翔平投手は21日(日本時間22日)、アリゾナ州テンピで行われたエンゼルス戦に「1番・指名打者」で先発出場し、3打数1安打。試合途中で交代し、帰路についた。 初回の第1打席はかつてのチームメート、ソリアーノから三塁線へ内野安打。シフトの隙をつく技あり打で、先制の好機を作った。第2打席は二ゴロ、第3打席は高めの直球に空振り三 ...
デイリースポーツ山本由伸、オープン戦初登板は2回途中“強制降板" 3安打2失点、3三振 初回圧巻投球も二回にテオ適時失策でリズム狂う
デイリースポーツ 2月22日 06:45
... ジャー3年目。昨季はエースとしてチームでただ一人、東京開幕戦からローテーションを守り切り、30先発、173回2/3を投げて12勝8敗、防御率2・49をマーク。サイ・ヤング賞の記者投票では3位に入った。 ポストシーズンでは無双の投球で10登板、37回1/3を投げた。ワールドシリーズでは2試合に先発し、最終第7戦では「中0日」で抑えとして登板し、3勝、防御率1・02を記録し、シリーズMVPを獲得した。
日刊スポーツ【こんな人】手術発表の阪神石井大智「これから何か…
日刊スポーツ 2月22日 06:45
... 。昨年、50試合連続無失点の日本記録を樹立したセットアッパー。藤川球児監督(45)が「チームの心臓」と誇るブルペン陣が真価を試されている。 ◇ ◇ ◇ 石井の無失点記録が1試合ごとに積み上がっていた昨季の夏、食事の席でのことだった。「ちょっと待ってください」。談笑の最中に箸を置き、おもむろに身体を席の外へ。身体を伸ばし、ストレッチを始めた。「最近、つるんですよね…」。週6日、年間143試合を戦うプ ...
フルカウント阪神なら「潰れていたかも」 想定外のパ球団1位…ドラフト目玉が悩み抜いた15日間
フルカウント 2月22日 06:40
... すけど、最後の夏の甲子園の時は2人が同じ部屋に入院していて、僕は病院から『甲子園に行ってきます』と言って向かったんです」。 甲子園での熱投は入院中の両親を元気づけるためでもあったわけだが「病院では僕の試合のテレビ中継を決勝まで両親は見せてもらえなかったそうなんです。見て血圧が上がったり、心臓が悪かったのでワーッとなるからってね。ただ決勝の時だけ(三沢)市内の電気屋さんがでかいテレビを持って来て、病 ...
サッカーキングまさに“鉄人"…40歳ミルナーが偉業達成! プレミア最多“654試合"出場「まだまだ貢献できる」
サッカーキング 2月22日 06:40
... ライトンはアウェイでブレントフォードと対戦し、ミルナーが先発出場。これがミルナーにとってプレミアリーグ最多出場記録となる654試合目となった。試合はブライトンが2-0で勝利したほか、三笘薫がフル出場を果たした。 ミルナーは試合後、イギリスメディア『BBC』のインタビューで「試合でもトレーニングでも、毎日ベストを尽くすという意欲とハングリー精神だ」と、偉業達成の原動力となったものを説明した。 そして ...
Abema TIMES「どこから来たんや?」佐野海舟、体を回転させて“爆速ボール奪取"「マジで怪物」強靭フィジカルでカウンター阻止
Abema TIMES 2月22日 06:30
... 見られた。 この日の佐野はフル出場し、開幕から続く連続フル出場を23試合に伸ばした。なおチームは、後半に追いつかれて1ー1の引き分けに終わっている。(ABEMA de DAZN/ブンデスリーガ) この記事の画像一覧 【画像・映像】佐野海舟、強靭フィジカル→体を回転させて“爆速ボール奪取" 「美人やなあ」丸高愛実、夫・柿谷曜一朗の引退試合に登場「ほんまいい奥様」 「国歌斉唱でガム噛んでヘラヘラ…あり ...
毎日新聞佐藤駿、4A挑戦へ「羽生さんの挑戦する姿に…」 エキシビション
毎日新聞 2月22日 06:24
... れるということでしょうか> まあどっちかになるかなと(笑い)。 <サルコウの完成度は> 前よりは良くなったっていう感じではあるんですけど、まだ試合で入れられるかって言われたら、ちょっと微妙なところはあるので。ただ、確実に上手になってきているかなとは思うので。試合に入れるレベルまで持っていけるようにしたいなと思っています。 <この五輪、自分で点数をつけるなら> 難しい……(笑い)。うーん、90点ぐら ...
スポーツ報知小笠原慎之介、米2年目の初マウンドも悔しいスタート 異例の“再登板"も2度とも1回持たず キャンプ招待参加
スポーツ報知 2月22日 06:24
... 350万ドル(約5億4300万円=当時のレート)で契約したが、1年目はオープン戦5試合で防御率11・25と打ち込まれ、開幕はマイナースタート。7月に先発でメジャーデビューを果たしたが、2試合で同9・45と結果を残せず、マイナーに降格した。その後はリリーフに活路を見いだし、8月に再昇格。初勝利も挙げた。新人イヤーは計23試合(2先発)で1勝1敗1ホールド、防御率6・98。シーズン終了後にメジャー40 ...
フルカウントド軍キケが60日間の負傷者リスト入り 通算57発スウィンスキーを獲得、球団発表
フルカウント 2月22日 06:21
... 間の負傷者リスト(IL)入りした。 27歳のスウィンスキーは2016年ドラフト15巡目でパドレス入り。2022年にパイレーツでメジャーデビューし、2023年には144試合出場、打率.224、26本塁打、74打点をマークした。昨季は59試合出場で打率.147、3本塁打、10打点だった。 E・ヘルナンデスは12日(同13日)に1年450万ドル(約6億9000万円)で再契約を結んだ。昨年オフに左肘を手術 ...
TBSテレビ山本由伸、OP戦初戦は2回途中2失点で降板、監督に『グッドラック』と見送られるも「(WBC前)もう1試合あるんで(笑)」
TBSテレビ 2月22日 06:21
... もう1試合あるんで。はい(笑)。また。しっかり練習して頑張りたいと思います」と、ロバーツ監督の“勘違い"を明かし、報道陣を沸かせた。 来週にもう1回投げる予定だという山本。また「球団とWBCではどれくらい投げるかという話し合いは?」との質問には、「またこれからも話し合いながらになると思いますけど。もちろんドジャースの開幕にもしっかり合わせてやるので、そのバランスを取りながら、とにかく1試合、1試合 ...
スポーツ報知【日本ハム】OP戦“開幕投手"2年目右腕「チャンスをいただけることに感謝」22日広島戦先発へ
スポーツ報知 2月22日 06:15
... 腕は、前回登板の15日楽天戦(金武)で3番手で登板し、先頭打者に四球を与え4安打4失点。1死を奪っただけで降板する悔しい結果になっていた。「前回悔しい結果に終わったのでしっかりいい印象を残せるように。試合の入り方や初球に甘さのようなものがあった。チャンスをいただけることに感謝しながら、しっかりその期待に応えたい」と意気込んだ。複数イニングを予定しており、その後は宮西など中継ぎ陣の登板が予定されてい ...
スポーツ報知【五輪】マリニン、失意の五輪デビューから再びファンの前へ 万雷の拍手に両手で顔を覆い感極まる 4回転ジャンプも披露…エキシビション
スポーツ報知 2月22日 06:13
... ァンに応えた。 世界王者として初めての五輪に臨んだマリニンは、団体でSP、フリーともに出場し、米国の2連覇に貢献。個人戦ではSP1位発進と力を見せたが、フリーではジャンプで崩れてまさかの15位。優勝候補だったが総合8位の五輪デビューとなっていた。試合後、自身のSNSでは誹謗中傷に苦しんでいることも示唆していたが、この日は圧巻の滑り。鳴り止まぬ歓声と拍手に笑顔が戻っていた。 すべての写真を見る 3枚
フルカウント山本由伸、OP開幕戦は2回途中2失点 初回2Kの快投も…テオの痛恨落球→連打浴び途中交代
フルカウント 2月22日 06:12
... 3勝を挙げシリーズMVPを受賞。WBCでは、1次ラウンド初戦の3月6日のチャイニーズ・タイペイ戦(東京ドーム)での先発が有力視されている。 すでに2度のライブBPに登板するなどハイペースで調整し、順調な立ち上がりを見せた。前日20日はブルペンで21球を投げて最終調整した。山本はオープン戦にもう1試合登板する可能性があり、2月末に大谷と別に帰国する見込みとなっている。 (Full-Count編集部)
日刊スポーツ20歳FW塩貝健人がブンデス初ゴール 途中出場で日本選手3位の年少記録、日本代表の切り札へ
日刊スポーツ 2月22日 06:11
... 時ホッフェンハイム)の20歳4カ月、2024-25年のFW福田師王(当時ボルシアMG)の20歳9カ月に次ぐ3番目の年少記録になった。 今冬にオランダ1部NECナイメヘンから移籍し、加入後5試合目の出場で初ゴール。試合は終盤に2点を失い、2-3で逆転負けしたが、今シーズンの塩貝はオランダ1部リーグを含めリーグ戦の8得点は全て途中出場で記録しており、日本の新たな切り札として森保ジャパン入りも期待される ...
フルカウント菊池雄星が帰国 侍ジャパン宮崎合宿に参加→WBC出場へ…日本時間早朝にSNSで報告
フルカウント 2月22日 06:09
... 国したことを報告した。宮崎で行われている野球日本代表「侍ジャパン」の合宿に合流する見込みとなっている。 菊池はアリゾナ州テンピで行われていたエンゼルスのキャンプで調整を続けていた。昨季はチーム最多33試合に先発。7勝11敗、防御率3.99の成績だった。この日、日本時間早朝に自らのSNSで帰国を報告した。 これまでは日本代表に選ばれた経験はなく、34歳で初の代表入り。「日本代表としてWBCに出場でき ...
日本テレビ「狙っていたレースができなかった」マススタート・堀川桃香が準決勝敗退 今大会銅1つ獲得「この悔しい思いを次の五輪で」
日本テレビ 2月22日 06:07
... が獲得できる上位3人に入れず。11周目には先頭に立ちますが、後続に抜かれ12周目は8着。一度もポイントを獲得することができず体力を消耗する苦しい展開となり、最終順位は12着で準決勝敗退となりました。 試合を振り返り堀川選手は「悔しい結果になってしまったんですけど、本当にもうやり切って自分の出せるとこまで出せたので悔いはないです」とコメント。 またレース展開については「自分は最終(順位)ではいけない ...
サンケイスポーツ【MLB】大谷翔平、第3打席は空振り三振 オープン戦初戦から3打席消化 三塁内野安打、二ゴロ 異なる3投手と対戦 異例の敵地出場
サンケイスポーツ 2月22日 06:06
... 伴うビジター試合に出場。当初、出場する見込みだった22日(日本時間23日)のパドレス戦(ピオリア)は出場せず、キャンプ施設で2度目のライブBP(実戦形式の打撃練習)に登板する。試合前には敵地でキャッチボールと遠投で調整した。 また、侍ジャパンの合流時期については「まだ正確な日程は分からないが、そう遠くないうちだろう」と説明。現状は22日(同23日)までの予定が確定し、23、24日のホーム試合のオー ...
スポニチ大谷翔平 OP開幕戦は3の1 内野安打→ニゴロ→三振 栗山英樹氏の前で快音 OP初戦ヒットは6年連続
スポニチ 2月22日 06:04
... CBO)がバックネット裏で観戦した。 ロバーツ監督は試合前、22日(同23日)のパドレスとのオープン戦には大谷は出場せず、今キャンプ2度目のライブBP(実戦形式の打撃練習)に登板する可能性を示唆。投手と野手の調整を並行しつつ、野手として出場するWBCへ向けて調整を重ねる。 指揮官は侍ジャパンの合流時期については「もうすぐだ」とし「カクタスリーグ数試合には出ると思うが、具体的な出発日は分からない。い ...
デイリースポーツ大谷翔平、オープン戦初打席は三塁内野安打から先制得点 塁上で古巣同僚たちと笑顔交流 自軍打者の“強襲ファウル"にヒヤリ 開始前は投手調整
デイリースポーツ 2月22日 06:02
... 場面にスタンドからどよめきが起こった。 メジャー9年目。昨季は158試合に出場し、打率・282、55本塁打、102打点、20盗塁、OPS1・014をマーク。6月には2度目の右肘手術から復活し、 試合に先発するなどして、3年連続4度目のMVPを獲得した。ワールドシリーズでも投打二刀流を実現させ、チームの連覇に貢献した。 この日の大谷は試合前に投手としての調整メニューを怠らず。フィールドに姿を見せると ...
東京スポーツ新聞【スターダム】上谷沙弥 挑戦要求の玖麗さやかに〝制裁〟&再罵倒「自伝の発売で忙しいから邪魔するんじゃねえよ、バーカ!」
東京スポーツ新聞 2月22日 06:00
女子プロレス「スターダム」のワールド王者・上谷沙弥(29)が21日の大阪大会の試合に乱入し、玖麗さやか(25)を罵倒した。 7日の大阪大会で試合中に右手中指を脱臼しながらもV9を達成した上谷は、負傷箇所の手術の12日から1か月間の欠場期間に突入している。この日は大会前に行われた自伝本のお渡し会に参加するため来場し、ファンに元気な姿を見せた。だが、お渡し会中には同王座への挑戦を表明されている玖麗から ...
サンケイスポーツ【ボクシング】具志堅用高氏「間違ったら大けがしますよ」
サンケイスポーツ 2月22日 06:00
... う1回考えるか、また(現役)続けるかっていう」と指摘していた。 ■具志堅 用高(ぐしけん・ようこう) 1955(昭和30)年6月26日生まれ。沖縄県石垣市出身。興南高時代にインターハイで優勝し、74年にプロデビュー。石垣島に住む「カンムリワシ」の異名を取り、76年にWBA世界ライトフライ級王座獲得。連続防衛の日本記録が13で途切れた81年の試合を最後に引退。プロ戦績は24戦23勝(15KO)1敗。
スポニチ日本ハム・清宮幸太郎 右肘関節炎でゲーム復帰まで約3週間の見通し 軽症強調「大丈夫」
スポニチ 2月22日 06:00
... 清宮幸は出場予定だった19日の中日との練習試合(北谷)を欠場。試合前に右肘を負傷したとみられ、名護市内のチーム宿舎にとんぼ返りしていた。この日は別メニュー調整となるも、球場入りした際に本人は「全然、大丈夫です!」と明るい表情で軽症を強調。今後は1軍に同行しながらリハビリに努める予定で、26日から3泊4日の台湾遠征には同行しない見通しとなった。 19日の試合後、新庄監督は「もうケガした者は置いてい ...
日刊ゲンダイ世界が驚く大谷翔平の圧倒的な練習量…分厚い胸板とパンパンの二の腕にTシャツは破裂危機
日刊ゲンダイ 2月22日 06:00
... ョウヘイはいつも目まぐるしく動き回っている」とクチをそろえる。ロッカーでくつろぐシーンはほとんど目にしないとか。 2023年の前回WBCでは、日本代表メンバーだったヌートバー(28=カージナルス)が試合後、筋トレで500ポンド(約227キロ)を何度も軽々と持ち上げる大谷の姿に仰天している。試合で散々、動き回った後に、とんでもない重量の器具を使ったウエートトレーニングをこなすことに舌を巻いたのだ。
スポニチ日本ハム・浅利 22日のオープン戦“開幕投手"へ「しっかりその期待に応えたい」
スポニチ 2月22日 06:00
... 4失点。制球が定まらず2四球と、悔しさが残る結果となった。試合直後に加藤投手コーチから「また投げるから」とオープン戦先発の予告を受け、右腕は「もうやるしかないと思ったので、しっかりやり返せるように1週間しっかり準備していこう」と決意を新たにしていた。 この日はブルペンで最終調整し「前回フォークの不調で苦しくなったところもあるので、そこの感覚。試合に対しての入り方」を入念に確認。打者を想定しながら3 ...
スポニチソフトバンク 22日に侍ジャパン壮行試合で先発する前田悠伍「全員との対戦が楽しみ」
スポニチ 2月22日 06:00
キャッチボールするソフトバンクの前田悠(撮影・成瀬 徹) Photo By スポニチ ソフトバンク・前田悠が「楽しむ」ことをテーマに、きょう22日の侍ジャパンの壮行試合(ひなたサンマリン宮崎)に先発する。2イニングを投げる予定で「なかなか経験できることではないですし、自分にとってプラスになるはずなので。誰とというより全員との対戦が楽しみ。全力でぶつかっていきたい」と意気込みを口にした。 15日の紅 ...
東京スポーツ新聞【RIZIN】桜庭大世 3・7ルイス・グスタボ戦で “桜庭 vs シウバ" 再現予告「だから寝技で決めたい」
東京スポーツ新聞 2月22日 06:00
... ピールすると「今までで一番激しいというか、血まみれ、汗まみれ…みたいな試合になると思うので。満身創痍でも、ボロボロになってでも勝つ…みたいなところを見せたいと思います」と力を込めた。 その後の取材では「3月って新生活を控える季節じゃないですか。だから、ソワソワしている人もたくさんいると思うんです。そういう人たちの背中を押せるような試合をしたいです」と、進学や就職を前に不安を覚えている人々に勇気を与 ...
スポニチファジアーノ岡山 FW河野孝汰は移籍後初ゴールを誓う 22日ホーム開幕戦
スポニチ 2月22日 06:00
岡山の河野孝汰 Photo By スポニチ シーズン移行に伴うJリーグの特別大会「明治安田J1百年構想リーグ」は開幕から2節を終えた。2試合連続PK負けのファジアーノ岡山は、きょう22日のホーム開幕戦でG大阪と対戦する。 山口で育ち、山口でブレークした新加入のFW河野孝汰が14日の広島戦でJ1先発デビューを果たした。「いい形、いい起点になれた部分はあったんですけど、攻撃の選手だからシュートを打てな ...
スポニチパ・リーグ3連覇を目指すソフトバンク 開幕投手の最有力候補は上沢直之
スポニチ 2月22日 06:00
... 僕は春先が得意な方ではないけど、いい方向には進んでいるとは思う」と話していた。日本ハム時代の19、21年に開幕投手を務めた“実績"も大きい。 きょう22日からWBC日本代表と2試合を行った後、25、26日には台湾に遠征して交流試合を行う。リーグ3連覇へ、開幕までの約1カ月で船出を託す投手を見極めていく。 H…今季から選手会長を務める栗原が恒例の手締めであいさつし、「チームは福岡でリーグ3連覇の経験 ...
デイリースポーツ広島・ドラ1平川 3安打!ドラ3勝田とルーキー固め打ち競演 新井監督「チームに勢いもたらしてくれる」4戦連続複数安打
デイリースポーツ 2月22日 06:00
... ら右中間への二塁打とした。「あいつが打てるなら、僕もちゃんと対応できるはず」。立場は同じ即戦力として期待を受ける新人。対抗心も燃やしながら、勇気をもらえる存在としてお互いが高め合っている。 これで対外試合初戦から4戦連続1番起用され、4戦連続複数安打。4戦合計で19打数10安打の打率・526はこれ以上ないほどの数字だ。新井監督も「初々しいし、なんかこう…いいですよね」と評価。「結果も出しているけど ...
東京スポーツ新聞【ノア】拳王 王者・稲村愛輝との前哨戦制す! KENTAとの「思い出の地」で3・8横浜決戦へ弾み
東京スポーツ新聞 2月22日 06:00
... ルキック)を見舞っていく。しかし、PFS(ダイビングフットスタンプ)は阻止され、フロントスープレックスで投げ捨てられるなど一進一退の攻防が続いた。 最後はHAYATAを、蹴暴からのPFSで沈めて快勝。試合後のリング上でマイクを握って鹿児島愛をアピールすると「薩摩川内にはちんこ団子があるよな。稲村は米国かぶれだったから、今度帰ってくる時にはちんこ団子を英語で何て言うか聞いておくわ」と会場の笑いを誘っ ...
スポーツ報知京都・酒井滉生、本拠スタジアムある亀岡市出身「活躍して恩返しする」 プロ初出場&初ゴール目指す
スポーツ報知 2月22日 06:00
... で過去最高の3位に入った地元クラブで猛アピールを続けている。実戦練習では果敢に相手守備の裏へ抜け出してチャンスをつくり出し、守備では前線から激しくボールを奪いにいく。「家族や多くの人に支えてもらった。試合に出て、活躍して恩返しすると決めている」と意気込んだ。 酒井の昇格を決めた大熊清GM(61)は「彼はスカウトされたのではなく、自ら(京都U―15の)セレクションを受け、ここまで来た。フィジカルもメ ...
スポニチファジアーノ岡山 木山隆之監督「熱は凄く感じている」 22日ホーム開幕戦
スポニチ 2月22日 06:00
... 力に変え、勝利をささげる。 ≪浜田が26歳の誓い≫ ○…2試合続けてゴールを守ったGK浜田は21日に26歳の誕生日を迎えた。「26歳はもう若手じゃないので、チームの中心にならないと」と抱負。2試合連続PK負けではあるが、相手のG大阪も2試合連続PK戦決着となっている。「90分で勝てるように」と言葉に力を込め「今回、たくさんのサポーターの前で試合できるのが楽しみです」と腕をぶした。 ≪一美は古巣相手 ...
日刊スポーツ【虎になれ】「ガリ!」は強い意思表示だ 阪神の新しいかけ声“米国流"で国際化?
日刊スポーツ 2月22日 06:00
... 兼走塁コーチの筒井壮はそういう説明をした。納得できると同時に、周囲との連係が何より重要で、言えばいいというものではないことも分かる。 現在は左翼の定位置争いが続く。そこでいい位置につけている中川はこの試合で二塁打を放ち、さらに四球を選ぶなど落ち着いた様子を見せている。 「すべてをどういう風に考えて利用し、自分たちの力に変えるか」。球児は主力野手がWBC代表に参加している今の状況を意識し、そんな話も ...
日刊ゲンダイ達川光男のねちっこく執拗な“言葉攻め"に相手チームはブチ切れた
日刊ゲンダイ 2月22日 06:00
... まま。 ◇ ◇ ◇ 東洋大が東都で初優勝したのは1976年の秋だった。当時、エースだった松沼雅之とバッテリーを組んでいたのが後に広島で選手、監督として活躍した達川光男だ。 あれは中大との試合後だった。中大のマネジャーがものすごいけんまくでベンチに怒鳴り込んできた。 「達川をこっちに連れてこい!」 マネジャーはそのとき、詳しいことを言わなかったものの、おおかた察しはついた。 達川は ...
日刊ゲンダイ世界が驚く大谷翔平の圧倒的な練習量…分厚い胸板とパンパンの二の腕にTシャツは破裂危機
日刊ゲンダイ 2月22日 06:00
... を浴びた。現地特派員は「これで練習は終了、私服に着替えて帰宅するだろう」と思ったら、Tシャツに短パン姿で現れ、向かった先はトレーニング場だったという。 「おそらくウエートをやったと思う。大谷は練習後や試合後によく筋トレをやってますから」とはこの特派員だ。 投打の二刀流の大谷はただでさえ忙しい。打つメニューだけでなく、投手としての練習もこなしている。 例えば20日は打者として3度目のライブBPで汗を ...
スポニチファジアーノ岡山 MF江坂任が“ゴイゴイスー弾"ド派手に決める!! 22日ホーム開幕戦
スポニチ 2月22日 06:00
... ら2節を終えた。2試合連続PK負けのファジアーノ岡山は、きょう22日のホーム開幕戦でG大阪と対戦する。勝ち点2にとどまっているものの、MF江坂任(あたる、33)が変幻自在のパスワークで攻撃陣を活性化させている。14日の広島戦では豪快ボレーで先制ゴールを挙げた江坂のタクトで、勝ち点3をもぎ取る。(取材・構成 千田 篤史) 今季初勝利に期待は膨らむ。開幕から2試合連続PK負けだが、2試合とも先制してい ...
スポーツ報知初WBC25歳左腕の転機は同僚・宮城の「あるんじゃない?」 宝刀「ジェッスラ」操るオリックス・曽谷龍平
スポーツ報知 2月22日 06:00
... 代表としての転機は、25年3月6日のオランダ戦(京セラD)だった。 「今までの雰囲気とは全く違ったし、一発勝負の世界を感じられました」 8回に登板するまで、5投手による完全試合。マウンドへ向かう直前、オリックスで同僚の宮城が「完全試合、あるんじゃない?」と笑顔でささやいた。 「あの言葉は、軽いようで重かったですね。めっちゃ重たかったです。これが一発勝負の世界で結果を出す選手の感じなのか、って。経験 ...
日刊ゲンダイ達川光男のねちっこく執拗な“言葉攻め"に相手チームはブチ切れた
日刊ゲンダイ 2月22日 06:00
... 開。年齢、肩書などは当時のまま。 ◇ ◇ ◇ 東洋大が東都で初優勝したのは1976年の秋だった。当時、エースだった松沼雅之とバッテリーを組んでいたのが後に広島で選手、監督として活躍した達川光男だ。 あれは中大との試合後だった。中大のマネジャーがものすごいけんまくでベンチに怒鳴り込んできた。 「達川をこっちに連れてこい!」 マネジャーはそのとき、詳しいことを言わなかったものの、おおかた察しはついた。
アサ芸プラスプロ野球「オンオフ秘録遺産」90年〈東京ドーム元年の開幕戦は関東地方に80年ぶり大雪〉
アサ芸プラス 2月22日 06:00
... すと、2度と首位には立てなかった。星野仙一率いる中日が7月下旬に首位になると、そのまま突っ走ってゴールした。 巨人は2位だったが、中日には12ゲーム差をつけられた。 クロマティ、3番の吉村禎章が7月、試合中の大ケガで離脱したことが響いた。 打撃10傑に4人が入り、2ケタ勝利投手が3人いたが、中日の勢いに膝を屈した。 王は9月29日、都内のホテルで辞任会見を開いた。実質的には解任である。 「監督を命 ...
スポーツ報知【五輪】鍵山優真 ピアニスト・角野隼斗氏の旋律に乗り「Frostline」今大会は「成長の種が見つかった試合」…エキシビション
スポーツ報知 2月22日 05:53
... 個人ではショートプログラム2位、フリーでは6位と苦戦したが、SPのリードを守って2大会連続の銀メダルを獲得した。佐藤駿(エームサービス・明大)と共に日本男子の3大会連続ダブルメダルをけん引。日本男子のエースとして役割を果たした。エキシビションの演技を終え、今大会は「成長の種が見つかった試合」と振り返った。 3月には、初優勝を目指す世界選手権(チェコ・プラハ)を控えている。 すべての写真を見る 2枚
スポーツ報知大谷翔平がオープン戦初戦で内野安打、二ゴロ…山本由伸は初回2K3者凡退発進
スポーツ報知 2月22日 05:46
... 2ストライクから4球目の99・6マイル(約160・3キロ)の内角直球に反応。詰まらされて、打球速度70・2マイル(約113・0キロ)のぼてぼての当たりだったが、内野安打をもぎ取った。オープン戦初出場の試合の安打は21年から6年連続となった。 先発した山本由伸投手(27)は初回、2三振を奪うなど3者凡退の好発進。3点をリードした2回無死二塁で迎えた大谷はカウント2―2から左腕・フェリスの外角低めスラ ...
スポニチ広島ドラ1平川蓮が猛打賞!!「ちょっと興奮したんですけど、力みに」3打席目から真価を発揮
スポニチ 2月22日 05:45
... り負けることなく、右越え二塁打を放った。 同じ新人の勝田(近大)も2回を皮切りに3安打しており、「あいつ(勝田)がバッティングキャラっぽいので、打たないとやばいなと思って」と発奮した。キャンプ中の実戦は全6試合で安打し、15日の巨人との練習試合から4試合連続マルチ安打をマーク。猛アピールを続けるルーキーに、新井監督は「チームに勢いをもたらしてくれる。華やかさもある選手」と称賛した。 (大林 幹雄)
日本テレビ「今までで一番楽しい瞬間」17歳・中井亜美が初の五輪でファンを魅了 エキシビションはキュートなスマイル「4年後もっといい景色を」
日本テレビ 2月22日 05:45
... 、中井選手は「すごく楽しくて試合とは違う感覚だったので、お客さんと一緒に楽しんで演技できたかなと思います」と振り返った中井選手。今後について「今回のオリンピックはすごくいい経験をさせていただきましたし、いい形で終われたので、4年後またこのオリンピックの舞台に戻ってきて、もっともっといい景色を見られるように頑張りたい」と誓いました。 最後に今大会を振り返り「本当に今までの試合の中で一番楽しい瞬間とな ...
スポニチ広島ドラ3勝田成が3安打の固め打ちで開幕二塁へアピール 新井監督「対応力がある」
スポニチ 2月22日 05:45
... も特に大切にしていることを明かした。 「低めのボール球に手を出さないであったりとか、簡単にアウトにならないようにボールを引きつけて打つというところを意識している」 この日の3安打を含め、今春の対外試合は4試合で16打数5安打、打率・313と好調を維持。新井監督は「彼は速い真っすぐを苦にせず、打ち返せるし、対応力がある」と評価した。主戦とする二塁のほか、今キャンプでは大学のリーグ戦でも守った経験がな ...
スポニチ中日 根尾昂が1回無安打無失点の好救援「精度を上げていきたい」
スポニチ 2月22日 05:45
... を上げていきたい」 5回に3番手で登板。先頭・中川を高め直球で一ゴロに仕留めると、続く小野寺は低め直球で遊ゴロ。最後は、ドラフト2位・谷端(日大)を高め直球で空振り三振に斬った。 これで今春の実戦は3試合で計4イニング無失点だ。チームは昨季セーブ王に輝いた松山が左脇腹の筋損傷で離脱。中継ぎ整備は重要課題で井上監督は「1軍のブルペンに入るチャンスは十分あると思う」と評価した。 高卒8年目右腕の根尾は ...
サンケイスポーツ【MLB】大谷翔平、第2打席は二ゴロ 第1打席の内野安打でオープン戦初戦は『6年連続H』 23日ライブBP登板、近日中に侍ジャパン合流
サンケイスポーツ 2月22日 05:44
... ボール・クラシック(WBC)に打者専念で出場する大谷は調整を早めるため、例年であれば出場しない長距離移動を伴うビジター試合に出場。当初、出場する見込みだった22日(日本時間23日)のパドレス戦(ピオリア)は出場せず、キャンプ施設で2度目のライブBP(実戦形式の打撃練習)に登板する。試合前には敵地でキャッチボールと遠投で調整した。 また、侍ジャパンの合流時期については「まだ正確な日程は分からないが、 ...
スポーツ報知岡本和真の“デビュー戦"に巨人OBの上原浩治氏、高橋由伸氏の姿 師弟関係の由伸氏「特別な思いがあります」
スポーツ報知 2月22日 05:34
... あるキャンプ地の本拠地球場には巨人の先輩コンビが駆けつけた。レッドソックスなどメジャーでもプレーした野球解説者の上原浩治氏と巨人の球団特別顧問の高橋由伸氏。グラウンドに現れた岡本は2人に気づいて敬礼。試合前に上原氏とグラウンドで談笑し、握手を交わすシーンもあった。 岡本のプロ2年目に巨人の監督に就任した高橋氏は「直接関わった選手がメジャーに来るのは少ないですしね。素晴らしい選手になったという特別な ...
THE ANSWERリンクに寝そべり足パタパタ 17歳・中井亜美が観客魅了、4年後は「もっともっといい景色を」
THE ANSWER 2月22日 05:33
... ュートなポーズでも魅了した。 演技後は中継局のインタビューに登場。「凄く楽しかった。今日はお客さんの皆さんと一緒に楽しんで演技できたかな」と、夢舞台のエキシビションを振り返った。 初の五輪は「今までの試合の中で、一番楽しかった」と言う。まだ17歳。フランス・アルプス地域で開催される2030年五輪に向け、「4年後、またこのオリンピックという舞台に戻ってきて、もっともっといい景色を見られるように頑張り ...
スポニチ【22日キャンプ見どころ】巨人・則本&田中将 中日とのオープン戦に登板
スポニチ 2月22日 05:31
... 先発する。田中将も2番手以降で同じく実戦初登板を予定。 中日先発は大卒2年目の金丸。 楽天は前田健がDeNAとのオープン戦に先発し、移籍後対外試合初登板。藤浪と投げ合う。 阪神はヤクルトとのオープン戦に、開幕投手候補の村上が先発する。 オリックスはJR九州との練習試合を予定。 西武は今季初の練習試合で韓国・ロッテと対戦、5年目の菅井が先発する。 ロッテは韓国・ハンファとの練習試合に田中が先発する。
TBSテレビフィギュア界日本最年少銅メダル・中井亜美「4年後またこの舞台に戻って。良い景色を」華やかな演技で会場魅了【エキシビション】
TBSテレビ 2月22日 05:31
... 本史上最年少となる17歳で銅メダルを獲得した中井亜美(TOKIOインカラミ)は4番目で滑走。持ち前の華やかな表情でジャンプ、スピンと氷上を舞い、観客を魅了した。 演技後、中井は「すごく楽しくてやっぱり試合と違う感覚だったりもするので、本当に楽しくて今日はお客様と一緒に楽しんで、演技できたかなと思います」と振り返った。続けて「4年後またこのオリンピックという舞台に戻ってきて、もっともっと良い景色を見 ...
スポニチ【隠しマイク】ソフトバンク・今宮 キティちゃんとは「親戚みたいなものです。ね?」
スポニチ 2月22日 05:31
... 、恒例の登板前日の取材中に「昨日(取材を)やりながら“明日もやるのかな"、としゃべりながら申し訳なく思っていました…」。22日先発は前日に決定済みも明かせず複雑な心境だったようです。 ◎ロッテ・寺地が試合前のノックでフライをネットに当たりながら捕球するとスタンドから拍手。江村バッテリーコーチは「そこに(フライを)上げたオレに拍手やから」。どちらにも拍手です。 ◎球団イベントでキティちゃんと共演した ...
スポニチDeNA・田内 相川新監督&祖父に白星贈った 急きょ交代でマルチ安打
スポニチ 2月22日 05:30
... らったら打てました」と笑った。休養日だった20日は誕生日だった祖父・五六(いつむ)さんを家族で祝福。プロ入り後、プレーする姿を見てもらうのはこの日が初めてで、祖父の名前と同じ背番号「56」で躍動した。試合後、初めてのヒーローインタビューでは緊張のあまり「本当はおじいちゃんのことを言う予定だったけど、飛んで…。人前でしゃべるのが苦手なので」と苦笑い。それでも最後は「アイラブ横浜!アイラブ宜野湾!」と ...
スポニチ世界初挑戦の平岡アンディ、前日計量一発クリア 直前現地入りも万全「待ち切れない」
スポニチ 2月22日 05:30
... ・5ポンド(約63・2キロ)で一発クリアした。計量後のフェースオフイベントでは笑みも浮かべながら王者ラッセルと約30秒間顔を合わせ、別れ際には王者の左肩を叩いて健闘を誓い合った。 就労ビザ取得が遅れ、試合2日前に現地入りする強行日程となったが「時差ぼけの問題はない。ラッセルはとてもアグレッシブで素晴らしいファイターだが、戦うのが待ち切れない」と英語で意気込みを語り、状態の良さをアピールした。 小学 ...
スポニチ【単独インタビュー】五輪ラストレースから一夜…渡部暁斗、引退後は「スノボやりたい(笑)」
スポニチ 2月22日 05:30
... ちろんコンバインド、スキー、スポーツ界全体に還元したい思いはある。もっと広い意味で、自分の経験を社会に還元できることがあれば何でもやりたい。時間はあるのでオファーをください(笑い)」 ――今後はW杯2試合が残っている。 「良いジャンプをしたいし、良い走りをしたい。最終戦を家族が見に来てくれる。最後は一緒に終われたら」 ◇渡部 暁斗(わたべ・あきと)1988年(昭63)5月26日生まれ、長野県白馬村 ...
スポニチ西武ドラ1・小島 今季チーム1号狙う!「まずは打撃でアピールしたいと思います」
スポニチ 2月22日 05:30
... チ 西武は22日、韓国・ロッテ(南郷)を相手に今季初の対外試合となる練習試合を迎える。 プロデビュー戦となるドラフト1位捕手の小島(明大)は「まずは打撃でアピールしたいと思います。チャンスで回ってくれば気合も入るので、追い風が吹いていれば狙っていきたい」と今季チーム1号へ意欲を見せた。 実戦は大学最終戦だった昨年11月の明治神宮大会以来。「試合に出たら結果を残せれば良いと思うし、思い切ってやりたい ...