検索結果(講演 | カテゴリ : 地方・地域)

801件中8ページ目の検索結果(0.133秒) 2026-01-25から2026-02-08の記事を検索
信濃毎日新聞長野県内企業とスタートアップをつなぐ 松本市で2月6日フォーラム
信濃毎日新聞 1月26日 19:45
... 見のある企業が多い。県内企業の経営者や新規事業担当者が交流を深められるよう、フォーラム終了後に交流・名刺交換会を予定する。 午後1時半~5時。アルピコホールディングス(松本市)の佐藤裕一社長が「地域協業モデルによるアルピココングロマリット経営の深化」と題して基調講演する。オンライン参加も可能。無料。前日までに県ホームページの専用フォームなどから申し込む。 長野県の求人情報 スポンサー 求人ボックス
すみだ経済新聞墨田・横川で「家庭での性教育」テーマに性教育講演会 シオリーヌさん登壇
すみだ経済新聞 1月26日 19:33
「家庭での性教育」テーマに講演するシオリーヌさん 0 助産師で性教育ユーチューバーのシオリーヌさんを招いた講演会「おうちでいつやるどうやる? いま、必要な性教育を考える」が1月25日、「すみだ保健子育て総合センター(愛称すみほこ)」(墨田区横川5)で行われ、約80人が参加した。 講演するシオリーヌ(大貫詩織)さん [広告] 冒頭、山本亨墨田区長が登壇し、「こどもまんなかすみだ」を掲げる区の方針に触 ...
新潟日報仕事のやりがいや魅力伝える プロゲーマーや建設業社長が講演 長岡市ミライエで子ども向けイベント
新潟日報 1月26日 19:30
長岡市内の仕事を紹介し、働く魅力を伝えたトークイベント=18日、長岡市大手通2 長岡市内で働く人の仕事を紹介するトークイベントが18日、長岡市大手通2のミライエ長岡で行われた。建設、金融などの業種で働く社会人やプロゲーマーらが、将来を考える子どもたちに、仕事内容ややりがいを伝えた。 ながおか・若者・しごと機構が、小学5年生から高校生までを対象に開いた。トークセッションは3部構成で計38人が参加した ...
QAB : 琉球朝日放送平良海馬投手が野球教室&講演会~結果を求める前に&出すために伝えたいこと~
QAB : 琉球朝日放送 1月26日 18:34
... んな野球が楽しくやりたいというのを再確認してもらえればうれしいなと思う」 そして野球教室の後は読谷村に場所を移し講演会を行いました。 今度は「結果を出し続けるために」をテーマに目標達成のイメージを具体的に持つことの大切さについて話し、今、自分が持っているイメージについても口にしました。 講演 平良海馬投手「僕の野球のゴールのひとつとして、サイ・ヤング賞を取りたいというのがあります。サイ・ヤング賞と ...
信濃毎日新聞男らしさにとらわれず「ノーと言っていい」 長野市でジェンダー平等考える研究会
信濃毎日新聞 1月26日 17:43
... 会学者の上野千鶴子さんの講演会を企画。「私たちが変えてきました。あなたにもできるはず」との呼びかけが心に残ったという。「あまり性差を感じずに生活できているのは先人のおかげ。この言葉を胸に留めていく」と述べた。 全国各地でトイレの男女格差について調べる松本市出身の行政書士、百瀬まなみさん(東京)や、本紙の連載企画「ともにあたらしく ジェンダー 地域から」を担当した記者らによる講演もあった。 長野県の ...
大分合同新聞別府市で重度障害者の実体験を語る講演会 治療や進学…壁を乗り越えてきた足跡を家族が説明
大分合同新聞 1月26日 17:05
【別府】重度障害者の実体験を語る講演会が25日、別府市ふれあい広場・サザンクロスであった。同市のNPO法人「自立支援センターおおいた」の主催。県内外から約60人が参加した。...
NHK沖縄戦体験者から聞き取りした大学生 同年代の学生に向け訴え
NHK 1月26日 16:54
... の地域社会の空気を今に伝えています。平和や戦争の話題は自分自身の生き方とつながる問題です。そこから何を考え、どう行動するのか、その問いを持ち続けることが若い世代に求められていると思う」と訴えました。 講演を聞いた大学生は、「戦争について誰がいい、悪いではなくてなぜ起きたのか原因を深く考えていく必要があると感じました」と話していました。 照屋さんは「沖縄戦にはいろいろな立場の視点があることを知ってほ ...
福島民報南湖の水環境を考える 福島県白河市で市民向けシンポジウム 専門家が生態系や水質改善を解説
福島民報 1月26日 16:41
... い外来植物が生態系や水質に悪影響を与えているため、絶滅危惧植物を守っていく必要があることを強調した。 日大工学部の手塚公裕准教授は「南湖の水環境について」とのテーマで講演した。水質研究の結果から見えた南湖の現状について詳しく説明した。 講演に先立ち、「土民共楽」書道コンクールの表彰式が行われた。市内の小学6年生の作品294点から選び、入賞者20人をたたえた。 受賞者は次の通り。 ▽会長賞=湯田夢乃 ...
NHK拉致被害者の家族ら 一刻も早い全被害者の救出訴え 徳島
NHK 1月26日 16:28
... ょうは元気かもしれないけども、あすは元気ではないかもしれないという現実の中で闘い続けています。政府はすみやかに日朝首脳会談を開催し、ものごとを具体的に進めてほしいです」と訴えました。 また蓮池薫さんは講演の中で、「5人が帰国してから23年、何ひとつ変化がない状況です。北朝鮮は長期戦を狙っています。何十年もたち拉致問題について活動する人がこの世を去れば、日本も静かになるだろうと考えています。だからこ ...
太平洋新聞世界遺産の学術講演会
太平洋新聞 1月26日 16:00
桐生タイムス出会いと気付きと縁 「カッティング・モード」経営の井出さん講演 みどり市倫理法人会早朝セミナー
桐生タイムス 1月26日 16:00
出会ったきっかけなどをユーモアを交えながらトークする井出和男さんとダンプ松本さん みどり市倫理法人会(関口恵太会長)の経営者モーニングセミナーがこのほど、みどり市大間々町桐原のサクシードで行われた。888回目となる今回は看板・サイン製作の「...
TBSテレビ「裁判やり直しを」 あさって28日判断の菊池事件 ハンセン病元患者の竪山さんが講演 鹿児島
TBSテレビ 1月26日 15:58
鹿児島市の鹿児島大学で、ハンセン病元患者である竪山勲さんが、学生らに講演を行いました。 (竪山勲さん)「訪ねて来る子や孫もいない。帰省ラッシュと言っても、誰ひとり帰る者もいない。だから皆さんの正月とはまるっきり違う」 学生らに講演したのは、ハンセン病元患者の竪山勲さん(77)です。国の隔離政策で13歳の時に鹿屋市のハンセン病療養所「星塚敬愛園」に収容され、現在は社会復帰しています。 竪山さんらはい ...
夕刊三重文化財、指定も無指定も大事 三重県文化資産防災ネット 明和の斎宮歴博で講演
夕刊三重 1月26日 15:52
三重県環境生活部文化振興課など7団体でつくる「県文化資産防災ネットワーク」は、1月26日の「文化財防火デー」にちなみ、…
日高新報紀州鉄道を応援 未来につなぐ会が発足
日高新報 1月26日 15:43
... ージを紹介。「存続は地域のためになる」と話し、各地の事例を紹介した。 続いて、貴志川線の未来をつくる会代表の木村幹生さん(紀の川市)が「貴志川線の未来をつくる会結成と今日までのとりくみ」をテーマに記念講演。たま駅長で知られる貴志川線の歴史と、2004年に南海電気鉄道が撤退した時に住民が集まって会を立ち上げた経緯など話した。質疑応答で「貴志川線の14駅一つひとつが宝の山と考え、周辺の観光資源をPRし ...
日高新報みなべ女性大会 コシノジュンコさんが講演とトーク
日高新報 1月26日 15:41
... べ女性会(細川千晶会長)の結成10周年を記念した第9回みなべ女性大会が25日、ふれあいセンターで開かれ、日本を代表するファッションデザイナーのコシノジュンコさんが講演と、山本秀平町長とのトークショーで華を添えた。 会場満席の200人が来場。講演では、「常に『今』が大切 今が一番若い」をテーマにユーモアを交えて体験談などを語った。梅干し加工会社の社長との出会いからみなべ町との縁ができたことなどを説明 ...
上毛新聞言葉の支援を巡り意見交わす 群馬県庁でシンポジウム、医療通訳者らが子どもの現状学ぶ
上毛新聞 1月26日 15:30
講演するアジズさん 群馬医療通訳者有志の会(原美雪理事長)は25日、外国人への言葉の支援や医療を考えるシンポジウムを県庁で開いた。医療通訳者や病院関係者ら約40人が、外国にルーツを持つ子どもの現状や課題について学んだ。 前橋市のNPO法人「共に暮らす」のアジズ・アフメッド代表理事が講演した。家庭内で...
紀伊民報木の魅力、価値を語る 建築家の隈研吾さん、和歌山県田辺市
紀伊民報 1月26日 14:30
... と一般社団法人「more trees(モア・トゥリーズ)」(東京都)は25日、同市新庄町のビッグ・ユーで森林に関連したシンポジウム「トリエンナーレ2026in田辺市」を開いた。紀伊民報などが後援。基調講演で、モア・トゥリーズ代表で建築家の隈研吾さんが、木材を活用した建築について実例を交えながら紹介した。 隈さんは自身が手がけた国内外の建築物を紹介。高知県梼原町では、古い木造の劇場の保存運動に携わっ ...
紀伊民報「今を常に大切に」 コシノジュンコさんが講演、みなべ女性大会、和歌山
紀伊民報 1月26日 14:30
... さんが講演したほか、山本秀平町長とのトークショーもあった。 「みなべ女性会」は2015年に設立。会員は71人。ボランティア、自己啓発、親睦を3本柱に、さまざまな活動に取り組んでいる。女性大会は、新たな学びの輪を広げることを目的に年1回開いている。今回は設立10周年を記念し、以前からみなべ町と縁があったコシノジュンコさんを招いて開催した。 コシノさんは「常に『今』が大切 今が一番若い」と題して講演。 ...
朝日新聞佐藤ママ子育てセミナー、新学期に必要なことは? 2月19日開催
朝日新聞 1月26日 14:00
... 。「佐藤ママ」こと佐藤亮子さんのオンライン講演会「新学年の迎え方」が2月19日に開かれます。参加無料で、応募多数の場合は抽選。当選者には視聴用URLをメールでお送りします。締め切りは2月1日まで。 主催は朝日新聞社、後援は愛知県教育委員会、名古屋市教育委員会。佐藤さんは4人の子どもが東大理科三類(医学部)に合格し、受験に関する著書でも知られています。 今回の講演会では、ヤル気が出る声かけとNGの声 ...
松本経済新聞松本で地域の伝統文化継承を考えるシンポジウム 事例交え、意見交換も
松本経済新聞 1月26日 14:00
... の現状、継続に向けた活動について話し合うシンポジウム「これからの伝統文化継承と地域コミュニティ」が1月25日、松本市立博物館(松本市大手3)で行われた。主催は長野県と信州アーツカウンシル。 [広告] 講演では、国学院大学専任講師で飯田市美術博物館の元学芸員・櫻井弘人さんが登壇。南信州地域の状況を解説しながら、「新たな担い手の確保のためには、民俗芸能の魅力や楽しさを知ってもらい、価値を発信していくこ ...
NHK"自分らしく生きていく" LGBTQ+に理解を 静岡 富士
NHK 1月26日 12:24
... 活する高澤コウさんが「私だからできることがたくさんあるはずです。これからも求められる人間になれるように頑張ります」とあいさつしました。 このあと、性的マイノリティーの人の結婚式を支援する式場の担当者の講演会や参加者による座談会が行われました。 座談会では、富士市の職員が「アンケートを取ると若い人は性的マイノリティーの人について違和感なく自然と受け止めているので、将来はもっと理解が進むと期待が持てる ...
下野新聞益子で町おこしプレゼン大会 大賞は「住民主役のひまわり畑」 スノーピーク山井会長も登壇
下野新聞 1月26日 12:20
拡大する 山井会長(前列中央)から表彰を受けたにのみや商工会の青年部員たち 拡大する 130人を前に講演する山井会長 【益子】芳賀地区の若手経営者たちが新しい町おこしの在り方を探るプレゼンテーション大会が22日、町内の結婚式場で行われ、地区内五つの商工会青年部が若者視点でまとめた町おこしのプランを発表した。 残り:約 413文字/全文:515文字 この記事は「下野新聞デジタル」の スタンダードプラ ...
愛媛新聞統合失調症、隠さず受診させて 家族を記録した映画監督講演 八幡浜
愛媛新聞 1月26日 11:30
八幡浜市社会福祉大会(市社会福祉協議会主催)が24日、八幡浜市江戸岡1丁目のJAにしうわ本店であり……
日本テレビトラックの交通事故・労災事故ゼロを目指して 愛媛トラック協会が決起大会
日本テレビ 1月26日 11:17
... そ160人が参加しました。 この大会は、県トラック協会などが毎年この時期に開いています。 あいさつに立った県トラック協会の御手洗安会長は「今年も事故ゼロを目指して注力して欲しい」と参加者に訴えました。 大会では、警察官によるトラックの事故を防止するための講演会が開かれたほか、飲酒運転などの危険な運転による犠牲者の遺品やメッセージの展示スペースも設けられ、参加者は安全運転にむけ意識を高めていました。
信濃毎日新聞「プロポリス」で巣を衛生的に管理 ミツバチの優れた「社会免疫」戦略
信濃毎日新聞 1月26日 11:00
... サミットで報告された内容を含め、未解明の謎も多いミツバチの生態についての最新の知見や研究成果を伝える。 (中村真希子) 「ミツバチも、感染予防と公衆衛生という優れた『社会免疫』の戦略を持つ」 サミットの2日目に行われた特別講演「ミツバチの巣が持つ驚くべき健康管理能力」の冒頭で、米ミネソタ大の昆虫学者マーラ・スピヴァク名誉教授は、こう述べた。 社会免疫とは 長野県の求人情報 スポンサー 求人ボックス
茨城新聞干し芋残渣の活用拡大 茨城大生有志プロジェクト 商品開発や啓発絵本出版
茨城新聞 1月26日 11:00
... プサイクル製品として生まれ変わらせ、食品ロス削減とともに、おいしく楽しく地域課題解決を目指すプロジェクト。学生有志で2021年に設立。残渣の活用法を探ってきた。活動内容は商品開発のほか、イベント出店、講演会と幅広い。 また、学生らは残渣を「はしっぽ」と呼ぶ。サツマイモの「端」であり、〝皆から愛されるように〟と願いを込めている。これまでに開発した「はしっぽレシピ」は50種。このうち、かりんとうやアイ ...
朝日新聞将棋の冨田誠也五段、さんだアンバサダーに就任 三田の魅力を発信へ
朝日新聞 1月26日 10:45
... 段(29)が、三田市役所で田村克也市長から、市ゆかりの人に地元をPRしてもらう「さんだアンバサダー」の委嘱状を21日に受け取った。任期は来年10月まで。 冨田さんは、2月にある母校・市立本庄小学校での講演が初仕事になる。「座右の銘『努力は夢中には勝てない』を紹介しながら、子どもたちの夢を後押ししたい」 三田市に住んでいて、電車の中でAIで指し手を予想しながら対局に向かう日々だ。「任期中に昇段を果た ...
陸奥新報弘前城天守曳戻しに先立ちプレイベント
陸奥新報 1月26日 10:15
... 先立ち、青森県弘前市は25日、プレイベント「弘前城シンポジウム」を弘前文化センターで開いた。市民約160人が参加し、天守の曳家や石垣解体修理に伴う発掘調査の成果、観光資源としての活用などをテーマとした講演を通して、文化・歴史を次世代に継承するとともに、魅力発信に向けて機運を高めた。 弘前城跡本丸石垣発掘調査委員会委員長で弘前大学人文社会科学部の関根達人教授(考古学)は、これまでの発掘調査と整備作業 ...
福島民友新聞南相馬、実は化石産地 〝ダイナソー小林〟も注目「福島の可能性、楽しみ」
福島民友新聞 1月26日 10:10
... 竜研究の最新動向について語る小林さん 「ダイナソー小林」の愛称で知られる北海道大教授の小林快次さんが、南相馬市鹿島区のさくらホールで講演し「福島もこれから恐竜で注目される可能性があり、楽しみだ」と今後の動向に期待感を示した。 小林さんは「アジアの恐竜研究最前線」と題して講演。北海道むかわ町で発掘された「カムイサウルス」は12~13歳にもかかわらず全長8メートルもあったと解説、恐竜の驚異的な成長速度 ...
河北新報男女格差解消へ気仙沼の挑戦<ちょっとEはなし> 宮城労働局雇用環境・均等室長 加藤明子(仙台市)
河北新報 1月26日 10:05
日本のジェンダーギャップ(男女格差)指数は世界で118位と低迷中です。働き方改革の講演で説明したところ、閉会後に男性の参加者から「ジェンダ―ギャップという言葉を聞くと、男性が悪いと怒られている気がし… 有料記事です ログインして読む 会員はこちら 今すぐ登録 無料会員は1日1本読める!
朝日新聞高校日本代表の小倉前監督「いい顔をして練習を」 野球の指導者講習
朝日新聞 1月26日 10:00
... 夏の甲子園に出場。日大三高(西東京)で夏に2度、全国制覇した。講師は、小倉さんと、昨夏の甲子園で準優勝した日大三高の三木有造監督。24日はそれぞれ「心を育てる」「練習は噓(うそ)をつかない」をテーマに講演した。 25日には、きらやかスタジアムの屋内練習場で実技指導があり、監督や部長ら指導者と選手の計約80人が参加した。 2人はユニホーム姿で、実際にボールを投げたり、バットを振ったりしながら指導。小 ...
沖縄タイムス「自分の選択を正解に」 キングスコーチの与那嶺さん、那覇国際高生に進路講演 生徒700人に「変える努力を」
沖縄タイムス 1月26日 06:17
【那覇】元プロバスケットボール選手で、琉球ゴールデンキングスのアシスタントコーチ、デベロップメントコーチを務める与那嶺翼さん(42)がこのほど、那覇国際高校で進路講演をした。1、2年生約700人が耳を傾け、進路やキャリアについて考えを深めた。 与那嶺さんは北中城高校卒業後、体育教員を目指して日本体育大学に進学。大学4年の頃、テレビでプロバスケットボール選手の活躍を見て、自身もプロ選手を目指したと振 ...
山陽新聞方谷と弟子・三島の書簡テーマ 倉敷市、3月7日講演会
山陽新聞 1月26日 06:07
倉敷市立美術館 幕末の備中松山藩(高梁市)で藩政改革を成し遂げた儒学者山田方谷(1805~77年)と弟子の三島中洲(30~1919年、倉敷市出身)に関する講演会が3月7日、倉敷市立美術館(同市中央)で開かれる。 三島が設立した二松学舎大(東京)の町泉寿郎教授が「書簡からみる山田方谷と三島中洲~新出の西三島家資料を中心に」と題して話す。午後2時~3時半。無料。定員200人程度。2月25日までに倉敷市 ...
西日本新聞九州国立博物館で1月27日から「秀吉とアジア」特集展示 31日...
西日本新聞 1月26日 06:00
... 門家2人による講演会「きゅーはく☆とっておき講座」も開かれる。 ▶ 「岩屋城史の会」10月19日に福岡・筑紫野市で講演会 九博開館20周年を記念した展示。佐賀県立名護屋城博物館所蔵の豊臣秀吉像や名護屋城のびょうぶのほか、朝鮮や明(中国王朝)、ポルトガルとの外交文書など計36点を展示する。3月8日まで(祝日以外の月曜休館)で、一般700円(大学生半額、18歳未満、70歳以上は無料)。 講演会は、「外 ...
静岡新聞サクラエビ、回復の現状は? 静岡市駿河区で漁業者や研究者が講演
静岡新聞 1月26日 06:00
NPO法人海の環境と生物資源研究会さくらえびラボ(鈴木款理事長)などは25日、静岡市駿河区のふじのくに地球環境史ミュージアムでイベント「サクラエビの『今』を探る」を開いた。漁業者と研究者計6人がリレー形式で講演したほか、パネル討論もあった。由比港漁協(静岡市清水区)の前組合長宮原淳一さん(85)は、…
静岡新聞前向きな声かけで選手を後押し 静岡でスポーツ少年団指導者ら、言葉で励ます大切さ学ぶ
静岡新聞 1月26日 06:00
スポーツ指導者向け講演会「心に響くコミュニケーションペップトーク」(静岡市スポーツ協会主催)が21日夜、同市葵区の静岡労政会館で開かれた。スポーツ少年団などで指導する地域住民ら約150人が参加し、選手を言葉で励ますことの大切さを学んだ。アスレチックトレーナーで、「日本ペップトーク普及協会」の岩崎由純…
静岡新聞助産師2人が富士川一小で「いのちを考える講演」 妊娠や胎児の成長過程など5、6年生に説明
静岡新聞 1月26日 06:00
富士市の富士マウントライオンズクラブは20日、「いのちを考える講演」を同市の富士川第一小で開いた。助産師の萩原由季さん(同市)と佐藤未来さん(富士宮市)が5、6年生107人に「お母さんも赤ちゃんも命を懸けて生まれてくる」と教えた。2人は男性と女性の体の特徴や成長に伴う変化、妊娠と出産について説明。命…
中日新聞ノーベル賞の坂口志文さん、高校生・大学生・大学院生を対象に記念講演 愛知県がんセンターで2月23日
中日新聞 1月26日 05:10
... 、ノーベル生理学・医学賞を受賞した坂口志文・大阪大特別栄誉教授=写真=の記念講演会を県がんセンター(名古屋市千種区)で開く。同6日まで参加者を募集する。 講演会は、坂口さんに対する県学術顕彰式の終了後に開催。医学、生物学など生命科学系の研究者を目指す高校生や大学生、大学院生に向けて、「制御性T細胞と新しい免疫医療」と題して講演する。直接質問できる時間も設ける。 県によると坂口さんは1977年から3 ...
中部経済新聞世界経済テーマに講演会 大垣共立銀とOKB総研
中部経済新聞 1月26日 05:10
【西濃】大垣共立銀行とグループのシンクタンク、OKB総研(本社大垣市)は19日、名古屋市内で「第5...
毎日新聞食と文化オンラインセミナー 3月7日開催 参加者募集 /神奈川
毎日新聞 1月26日 05:03
... を3月7日、Zoomによるオンライン形式で開催します。「腸活女医」竹之下れみ氏(一般社団法人古医道研究所代表理事・医師)が「腸が変われば、心も変わる!~脳腸相関から考えるセルフメンタルケア~」と題して講演します。 <日時>3月7日(土)午前10時~11時30分 <開催形式>Zoomによる配信 <参加料>無料 <定員>500人(先着順) <申し込み方法>本欄記載のQRコードから、または「一般財団法人 ...
徳島新聞サイバー犯罪対策は中小企業にも重要 県警本部で識者講演
徳島新聞 1月26日 05:00
県警のサイバー犯罪対策テクニカルアドバイザーを務める神戸大の森井昌克名誉教授(電気電子工学)が、県警本部で開かれた県サイバーセキュリティー協議会で講演し、警察官をはじめ、商工団体、県医師会などの約30人が手口や対策…
河北新報市販薬乱用の支援策考える 仙台市立病院で講演会
河北新報 1月26日 05:00
仙台市立病院(仙台市太白区)で25日、若者の市販薬乱用(オーバードーズ)をテーマにした講演会が開かれた。医療や保健所関係者ら計約100人が現状や支援態勢を考えた。 国立精神・神経医療研究センターの精… 有料記事です ログインして読む 会員はこちら 今すぐ登録 無料会員は1日1本読める!
佐賀新聞みんなの掲示板 1月26日
佐賀新聞 1月26日 05:00
... 回はサガアートパス(佐賀城公園)の散策、県庁CLASS旧知事室の見学など、約1万歩のコース。参加無料で事前申し込み不要。小雨決行。吉川さん、電話080(2728)0039。 【講演会】 ◆「世界史的視座から見た日本の近代史」講演会 (2月2日14時、佐賀市の佐賀大学本庄キャンパス)幕末維新期を重点的に研究に取り組む佐賀の歴史文化連携研究会が、フランス・リール大学教授のベルランゲ河野紀子さんを講師に ...
河北新報被災者支援 福祉視点で 宮城・石巻の団体、秋田で福祉関係者らに講演
河北新報 1月26日 05:00
災害時の被災者支援に取り組む秋田県内の福祉関係者らが集い、行政や民間団体との連携強化を目指す研修会が20日、秋田市であった。能登半島地震の被災地で活動する宮城県石巻市の一般社団法人「オープンジャパン… 有料記事です ログインして読む 会員はこちら 今すぐ登録 無料会員は1日1本読める!
釧路新聞記念講演と動画上映一般公開 来月14日、北海道技能士大会【釧路市】
釧路新聞 1月26日 04:00
全道各地の技能士が集まり交流を深める「第59回北海道技能士大会」が2月14日、釧路センチュリーキャッスルホテルで開かれる。同大会の中で行う釧路製作所の羽刕洋社長の記念講演と、職人の現場を紹介するドキ...
山陰中央新聞水俣病「風化に危機感」 患者支援団体 永野さん継承訴え 松江で講演
山陰中央新聞 1月26日 04:00
四大公害病の一つ「水俣病」について考える講演会が25日、松江市内であった。水俣病センター相思社(熊本県水俣市)常務理事の...
伊豆新聞北条義時関連の歴史講演会 31日、伊豆の国江間郷土研
伊豆新聞 1月26日 03:00
伊豆新聞来月18日にお墓講演会 JA葬祭センター 伊東
伊豆新聞 1月26日 03:00
伊豆新聞浪江町の防災士 備えの大切さ講演 来月12日に下田
伊豆新聞 1月26日 03:00
毎日新聞川崎病テーマに武蔵野で講演会 3月15日、入場無料 /東京
毎日新聞 1月26日 02:01
主に4歳以下の乳幼児がかかる原因不明の病気「川崎病」をテーマにした講演会が3月15日午後1時半から、武蔵野市の武蔵野公会堂で開催される。入場無料。 川崎病は全身の血管に炎症が起きる疾患で、発熱や両目の充血、発疹などの症状が表れ、重い場合は心筋障害を起こす恐れがある。 一般社団法人「日本川崎病学会」の調査によると、2019年に約1万7000人だ…
東日新聞東三河8市町村2026年度重点施策
東日新聞 1月26日 00:00
... 館にエアコンを設置し、快適で安全な環境で教育が受けられるよう取り組んでまいります。 2・安全安心に暮らせるまちづくり 昨年夏に町制70周年記念事業として「防災フェア2025」を開催し、住宅耐震に関する講演や地震体験車、また防災士や事業所によるブース出展等で防災意識の向上を図りました。 先月には、青森県東方沖で大きな地震がありました。この地域も、南海トラフ地震がいつ起きてもおかしくないといわれていま ...
東日新聞「不易流行」の精神で次の段階へ
東日新聞 1月26日 00:00
... バナーも「30歳といえば、論語では自立する年。変わらぬ奉仕の精神と友情を『不易』とし、時代に柔軟に寄り添って、自立の節目を起点に大きな奉仕の輪を広げてほしい」と話した。 その後、30周年記念事業および地区補助金事業として「中垣内祐一氏の講演会や「プロが教えるバレーボール教室2025」、モンゴルへの教育設備支援などが紹介され、関係者に目録が贈られた。式典後は祝賀会があり、会員らが交流し節目を祝った。
タウンニュース男女共同参画の視点で避難所を考える
タウンニュース 1月26日 00:00
金沢区は令和7年度人権啓発×防災講演会「みんなでつくる!安心できる避難所―男女共同参画の視点から考える―」を2月17日(火)に開催する。会場は金沢公会堂講堂で、午後2時から4時。参加無料。 講師は男女共同参画センター横浜南で「女性の視点で考える防災のまちづくり事業」を始めた常光明子館長。男女共同参画の視点から安心できる避難所について解説するほか、旭区の東希望が丘小学校地域防災拠点の取り組み事例を紹 ...
東愛知新聞五平餅のルーツは「山の神」にあり 味岡さんが愛知大豊橋キャンパスで講演
東愛知新聞 1月26日 00:00
味岡さんが五平餅について語った三河民俗談話会の1月例会=愛知大学豊橋キャンパスで 三河民俗談話会は24日、編集者の味岡伸太郎さんを講師に招いた1月例会を、愛知大学豊橋キャンパスで開いた。 味岡さんは昨年11月、「たかが五平餅 されど御幣餅」を出版した。三遠信を中心に美濃、越中五箇山まで五平餅を追いかけ、さらに山の講を取材し、分かったことや感じたことを語った。 「五平餅の分布圏は、塩尻より南の『塩の ...
タウンニュース起業家マインドの活用学ぶ
タウンニュース 1月26日 00:00
... 学校各種学校協会川崎支部は2月10日(火)、深堀学園本館ビル(川崎区駅前本町)で市民向け研修会を開く。 「学校現場で活かす『起業しない起業家マインド』」をテーマに、(株)J2W代表取締役の大木洵人氏が講演。起業家マインドを特別なものではなく、誰もが生かせるものとしての気づきを提示する。同氏は米経済誌「フォーブス」が選ぶ「世界を変える30歳未満の30人」に日本人で初めて選ばれ、ニューズウィークが発表 ...
タウンニュース重粒子線治療やロボット手術を解説
タウンニュース 1月26日 00:00
神奈川県立がんセンター病院長の酒井リカ氏=写真=による講演会が2月7日(土)の午後2時から、相鉄線二俣川駅直結の旭区民文化センターサンハートで開かれる(1時30分開場)。主催は「かながわの医療を考える会」。 同センターの腫瘍内科部長や副院長などを務め、2023年に病院長に就任した酒井氏。県内のがん医療体制の構築にも取り組んでいる。 当日は、難治性のがんにも効果を発揮するという「重粒子線治療」の特長 ...
NHK来年の「東大寺サミット」へ機運を高めようと講演会 岡山
NHK 1月25日 20:33
... 流する「東大寺サミット」が来年、岡山市で開かれるのを前に、機運を高めようと講演会が開かれました。 この講演会は地元の有志でつくるグループが開いたもので、岡山市東区瀬戸町の万富公民館にはおよそ200人が集まりました。 この地区には、焼失した東大寺を鎌倉時代に再建した際、瓦を作ったとされる国の史跡「万富東大寺瓦窯跡」があります。 講演会では、はじめに、地元の中学生4人が、なぜこの地域で東大寺の瓦が焼か ...
TBSテレビ元巨人・堀内恒夫氏「長嶋茂雄さんみたいなプラス思考で…」少年野球指導者ら約300人に向けて講演 富山
TBSテレビ 1月25日 20:32
25日、富山市で富山少年野球リーグの「新年の集い」が開かれ、監督や保護者ら約300人が出席しました。 元読売巨人軍の堀内恒夫さんを招いた講演会も行われ、堀内さんは指導者らに向けて「長嶋茂雄さんみたいなプラス思考で、何事にも取り組むことができる育成を身につけてほしい」と語っていました。 富山少年野球リーグには、来シーズンから上婦負少年野球連盟が加盟。 31チームによるリーグ戦は、4月5日から始まりま ...
中日新聞「ゴッホ展」関連企画、原田マハさんがテオの妻・ヨーの奮闘語る「キーワードは自立した女性」
中日新聞 1月25日 20:30
フィンセント・ファン・ゴッホ(1853~90年)の死をテーマにした小説などがある作家の原田マハさん(63)の講演会が25日、名古屋・栄の愛知芸術文化センターであった。県美術館で開催中の展覧会「ゴッホ展 家族がつないだ画家の夢」の関連行事で、ゴッホの作品を広く知らしめた義妹ヨハンナ(愛称ヨー)の活躍などを語った。 ゴッホの作品などについて話す原田マハさん=名古屋・栄の愛知芸術文化センターで ヨーはゴ ...
山梨日日新聞都留文大創立70周年、都留市民との関わり紹介
山梨日日新聞 1月25日 20:17
講演をする寺門日出男さん=都留・ミュージアム都留
信濃毎日新聞人口減が進む中、存続危うい地域の伝統どうつなぐ 松本市でシンポジウム
信濃毎日新聞 1月25日 19:32
伝統文化の継承と課題について解説する桜井さん(左奥) 伝統文化の継承と地域コミュニティーの存続をテーマとしたシンポジウムが25日、松本市立博物館であった。地域の文化芸術活動を支援する「信州アーツカウンシル」(長野市)と県が主催。飯田市の遠山郷で「遠山の霜月祭り」(国重要無形民俗文化財)を研究してきた国学院大専任講師の桜井弘人さん(60)が講演し、人口… 長野県の求人情報 スポンサー 求人ボックス
福島民報男子駅伝全国制覇の学法石川高に「特別優秀団体賞」 福島県県南陸上競技協会の表彰式
福島民報 1月25日 18:30
... し、活躍をたたえた。 受賞者あいさつで、増子さんは「たくさんのサポートを受けて(全国高校駅伝で)優勝することができた。仲間と支えてくれた人への感謝を忘れることなく、これからも競技に取り組みたい」と話した。佐川さんらはデフリンピック出場を目標に努力すると誓った。 引き続き講習会を開き、サクセス・アンリミテッド仙台社長の倉林大作さんが「勝者になるための心構えと目標設定」をテーマに講演した。 (県南版)
FNN : フジテレビ「黒い雨」訴訟支援の会発足から1年 岡山市で被爆者が記念講演「原爆は2度と落とさないで」【岡山】
FNN : フジテレビ 1月25日 18:00
... 者が講演しました。 (「岡山訴訟を支援する会」事務局長 高東征二さん) 「原爆は2度と落とさないでほしい。これが黒い雨を浴びた私たちの心からの願いです」 こう語るのは、「岡山訴訟を支援する会」の事務局長を務める高東征二さんです。高東さんは4歳の時に被爆し、2021年に被爆者と認定。 岡山県に被爆者手帳交付を求め訴えを起こしている岡山市の80代の女性を支援する会が発足し1年が経ったことを記念した講演 ...
TBSテレビ「美しく豊かな瀬戸内海を次世代に」海ごみやプラスチックごみの削減を考えるフォーラム【岡山】
TBSテレビ 1月25日 18:00
... うと岡山県と岡山県を含む瀬戸内の4県と日本財団でつくる「瀬戸内オーシャンズX」が開催しました。岡山県の内外から海ごみやプラごみ問題に取り組む、約30団体が参加し、それぞれの活動を報告しました。 また、動物作家・昆虫研究家の篠原かをりさんが、「海との共存」をテーマに、基調講演を行いました。 参加者らはそれぞれの取り組みを聞き改めて美しく豊かな瀬戸内海を次世代に引き継ぐことの大切さを確認していました。
TBSテレビ平和について考えるイベント 戦場カメラマン渡部陽一さんが講演 「核兵器廃絶平和の町」福岡県岡垣町
TBSテレビ 1月25日 17:56
... 戦争の悲惨さをテーマにした絵本「ちいちゃんのかげおくり」をRKBアナウンサーと一緒に朗読し、平和を訴えました。 「風が熱くなってきました。炎の渦が追いかけています」 また、戦場カメラマン渡部陽一さんの講演も行われ、戦場の実相について話を聞くことで、参加者たちは戦争への理解を深めました。 「世界中の戦争でたくさんの子供たちが避難した病院が破壊されていく」 岡垣町は、1986年に「核兵器廃絶平和の町」 ...
熊本日日新聞「目が見えない困難強みに」 パラ競泳の富田さんが講演 熊本市で「パラスポーツ指導者協議会創立30周年式典」
熊本日日新聞 1月25日 17:38
パリ・パラリンピックの競泳で銅メダル2個を獲得した富田宇宙さん(36)=済々黌高出=が24日、熊本市中央区のメルパルク熊本で講演し「目が見えない困難を強みにして生きたから、経験に価値が生まれてさまざまな機会をもらえた」と話した。熊本パラス...
中国新聞歯の特徴から身元特定学ぶ、山口で県歯科医師会研修会 警察官ら参加
中国新聞 1月25日 16:55
実習でデンタルチャートを作成する参加者 山口県内の歯科医師や警察官たちを対象に歯の特徴から遺体の身元特定の手法を学ぶ研修会が25日、山口市吉敷下東の県歯科医師会館であった。講演や実習があり、約80人が参加した。県歯科医師会の主催。
福島民報経営改善効果を紹介 福島県郡山市でGAPセミナー開催 農業者ら40人参加
福島民報 1月25日 16:30
... が認証取得による経営改善効果などを紹介し、JA全農福島郡山園芸センターの鈴木七実さんが「認証取得した農産物の商流について」と題し、現状や課題、生産現場に求めることなどを説明した。 まどか菜園(郡山市)の鈴木清美社長と、三本菅農園(同)の三本菅忠和さんが認証取得後の経営改善効果について話した。 4氏の講演後、県中農林事務所職員が県GAP(FGAP)の申請手続きや補助事業の情報を提供した。 (郡山版)
徳島新聞北朝鮮拉致被害者の蓮池薫さんや家族会代表の横田拓也さんら講演 徳島市で集い
徳島新聞 1月25日 16:00
北朝鮮拉致被害について理解を深める「拉致問題を考える国民の集いin徳島」(政府拉致問題対策本部、県など主催)が、徳島市のあわぎんホールで開かれた。拉致被害の当事者や家族が講演し、来場した約150人が聞き入った。 1978年に拉致被害に遭った… この記事コンテンツは有料会員限定です (残り466文字) 今すぐ会員登録して記事を読む 会員の方はログインする 有料会員登録すると 有料会員限定記事が読める ...
山陽新聞若年性認知症に理解を 倉敷で当事者家族や研究者が講演
山陽新聞 1月25日 15:51
若年性認知症についての理解を深めたフォーラム 65歳未満が対象の若年性認知症をテーマにしたフォーラムが25日、倉敷市福田町古新田のライフパーク倉敷で開かれた。岡山県内の当事者や家族らでつくる一般社団法人「はるそら」の多田美佳代表と支援の在り方を...
南日本新聞核のごみ問題の先送りにつながる――はんげんぱつ新聞・編集長は川内原発の乾式貯蔵施設計画に警鐘を鳴らす 鹿児島市で学習会
南日本新聞 1月25日 14:00
市民団体「脱原発鹿児島フォーラム」は24日、九州電力が川内原発(薩摩川内市)敷地内で整備を計画する使用済み燃料の乾式貯蔵施設について学習会を鹿児島市で開いた。元大阪府職員で、「はんげんぱつ新聞」の末田一秀編集長(68)が講演し、「乾式施設を整備すると燃料プールに高温な燃料が増える。全体のリスクを考…
新潟日報“一匹狼"と周囲の葛藤描き…発達障害と向き合う小野寺悠来さん(長岡造形大卒)自身の体験基に絵本制作 朗読会や講演も「歩み寄れる社会に」
新潟日報 1月25日 13:30
... 「ウォル君シリーズ」を制作した小野寺悠来さん。読み聞かせや講演も行っている=長岡市の長岡リリックホール 長岡造形大学の卒業生で、岩手県奥州市在住の絵本作家、小野寺悠来(ゆき)さん(23)が、発達障害のある自身の姿や家族との関わりを基にした絵本「ウォル君シリーズ」を制作、販売している。同じ悩みを持つ子や親に寄り添いたいと、岩手や長岡市で朗読会や講演も行っている。「障害に悩む子もそうでない子も、互いに ...
読売新聞子ども食堂と応援したい企業や個人の橋渡し役、山口県で財団発足へ…実現目指しクラウドファンディング
読売新聞 1月25日 12:46
... オフイベントが24日、山口市内で開かれた。広く寄付を集める形で民間が運営する財団の発足は県内初となる見通し。この日から寄付を募り始め、4月中旬の設立を目指している。 子ども食堂などの活動の意義について講演する湯浅さん(奥) 準備会は、県内で社会課題の解決に向けて取り組むNPO法人などで構成。代表は、山口市のNPO法人「山口せわやきネットワーク」メンバーの藤井航平さん(30)が務める。 準備会による ...
河北新報持続可能な未来に 石巻、東松島、女川3市町がシンポ 29日・まきあーとテラス
河北新報 1月25日 12:00
... 開く。午後2時~4時50分。 2部構成で、1部のシンポジウムでは、商品や環境に関する企画などを手がけるオープンハウス(東京)の益田文和代表取締役が「SDGsの基本~誤解されやすいポイント」と題して基調講演する。 花王の斎藤明良上席主任研究員、一般社団法人サステナブルデザイン工房の押切珠喜代表理事は、市内で展開しているリサイクルの取り組みを紹介。市大谷地小児童は、食用藻を使ったアイスクリームの開発に ...
福島民報ゴッホの魅力紹介 福島県いわき市で大ゴッホ展開催記念講演会
福島民報 1月25日 11:37
ゴッホの作品の魅力を語る渡辺教授 大ゴッホ展公式HPへのQRコード 大ゴッホ展開催記念講演会は24日、福島県いわき市のラトブで開かれ、福島大人間発達文化学類芸術・表現コースの渡辺晃一教授が「入門 ゴッホの描いた世界」をと題し、ゴッホ作品の魅力を紹介した。 大ゴッホ展実行委員会の主催。約260人が聴講した。渡辺教授は美術家・アートディレクターとしても活躍する立場から、時代背景を交え、ゴッホの鮮烈な色 ...
福島民報復興支援の歩みと成果を次世代へ 福島県川俣町と近畿大が2月7日フォーラム開催
福島民報 1月25日 11:32
... した人材育成基盤構築事業の採択を受け、重点5分野で人材育成を進める「〝オール近大〟川俣町発・復興人材育成プロジェクト」を展開している。 フォーラムは3部構成で、同大社会連携推進センター長の伊藤哲夫氏の講演や「復興知」事業の活動紹介、町内の事業所などと共同で開発した商品の試食、アンスリウムの展示などを通し、これまでの復興に向けた取り組みと地域創生の軌跡を広く発信する。 参加無料。定員は250人。希望 ...
日本テレビ徳島市で北朝鮮による拉致問題を考える会合を開催 被害者家族「1日も早い解決を」【徳島】
日本テレビ 1月25日 10:47
... で、拉致被害者家族会代表の横田拓也さんや、拉致された可能性がある阿南市出身の「特定失踪者」賀上大助さんの母・文代さんが登壇し、「1日も早い解決を」と訴えました。 このあと、帰国拉致被害者の蓮池薫さんが講演を行い、「帰国して23年間何一つ変化・進展がない」と現状を述べたうえで「拉致問題解決には若い人への啓発が大事」と参加者に訴えました。 (横田めぐみさんの弟横田拓也さん) 「この問題を1人でも多くの ...
朝日新聞拉致問題を「自分事に」 家族会の横田拓也代表ら訴え 徳島で集い
朝日新聞 1月25日 10:30
拉致問題を考える集いで講演する横田拓也さん=2026年1月24日午後2時23分、徳島市藍場町2丁目、鈴木史撮影 [PR] 北朝鮮による日本人拉致問題への理解を深め、早期解決を訴える「拉致問題を考える国民の集い」(政府拉致問題対策本部、徳島県など主催)が24日、徳島市であった。集いは全国で開かれているが県内では初めてで約300人が参加した。 1977年に新潟市内で拉致された横田めぐみさん(当時13) ...
京都新聞京都府与謝野町で「カリスマ添乗員」が講演 観光客を呼び込むためのヒントとは
京都新聞 1月25日 10:00
京都府与謝野町商工会は、このほど新春講演会を与謝野町四辻の町商工会館で開いた。旅行会社の「カリスマ添乗員」として知られる京都府文化観光大使の平田進也さん(68)が講師を務め、観光客を呼び込むためのヒントを伝え
信濃毎日新聞「防災には発想力が必要」 須坂市で東日本大震災の被災者が助言 「ペットシートとビニール袋を携帯」
信濃毎日新聞 1月25日 09:54
2019年の台風19号災害で被災した須坂市は24日、他の被災地の取り組みから学ぶ防災講演会を市消防本部で開いた。宮城県気仙沼市大浦で自治会女性部長を務める吉田千春さん(54)が講演。東日本大震災での被災経験を基に、集まった区長ら約70人に「防災には発想力が必要だ」と助言した。被災後の困り事を具体的… 長野県の求人情報 スポンサー 求人ボックス
八重山毎日新聞PTAのあり方探る
八重山毎日新聞 1月25日 09:00
... 課防災アドバイザーの大濵武氏が防災について講演した。 このうち大濵氏は▽家族で災害対策を話し合う▽食料・飲料・生活必需品などを備蓄する▽簡易トイレの用意―などの取り組みを推奨。参加者らは「家庭での防災対策」と「災害から子どもたちの命を守る対策」について各グループで討議し、考えを共有した。 大会2日目の25日は小浜島出身の演出家・南島詩人の平田大一氏による記念講演のほか、功労者表彰、大会宣言・決議な ...
日本テレビ【特集】阪神・淡路大震災から31年 悲しい町からあったかい町へ 亡き息子の手紙がつむいだ人々との出会いと母親の歩み 広島
日本テレビ 1月25日 09:00
... 粋) 「親愛なる母上様。私はあなたから多くの羽根をいただいてきました。あなたと、そしてみんなの希望と期待を無にしないためにも、力の続く限り翔び続けます。」 息子の言葉に背中を押され、りつこさんは各地で講演や被災地支援を続けてきました。そして2025年12月、平和を願った貴光さんの思いをつむぐチャリティーコンサートを開きました。 会場に選んだのは、貴光さんのマンションがあった兵庫県西宮市の夙川(しゅ ...
福島民友新聞バド五輪代表・大堀彩さん「仲間の存在が力に」 相馬で講演、生きる大切さ伝える
福島民友新聞 1月25日 08:55
ラケットを握り、お手本を見せる大堀さん バドミントン女子シングルスパリ五輪代表の大堀彩さん(会津若松市出身)が相馬市で「夢実現への歩み~福島と共に生きる~」と題して講演した。東京電力福島第1原発事故で避難生活を強いられながらも仲間と練習を続け、五輪出場をかなえた競技人生を振り返り、夢を明確に持つことや一日一日を精いっぱい生きることの大切さを伝えた。 大堀さんは富岡一中2年の時に原発事故を経験。2カ ...
沖縄タイムス防災気象情報、26年5月に刷新へ 沖縄県と気象台が講演会で解説、警戒レベルとの関係を整理
沖縄タイムス 1月25日 08:44
県や沖縄気象台は24日、那覇市の沖縄産業支援センターで「地域の力で守る未来~新しい防災気象情報と共に~」と題して2025年度防災気象講演会を開いた。26年5月下旬から運用が開始される新たな防災気象情報の解説や地域の防災課題に関する講話に約85人が耳を傾けた。
福島民友新聞女性が輝く「農業」目指す 福島県が講座、事例紹介
福島民友新聞 1月25日 08:25
... て講演する沢野さん 福島県は21日、県庁で「『もうかる』『誇れる』共に創る農林水産業セミナー」を開いた。オンラインを含め、農業関係団体や市町村の職員ら約130人が参加し、女性や若者が活躍できる魅力的な農業の在り方について理解を深めた。 農業・食品産業技術総合研究機構本部NARO開発戦略センターの沢野久美上級研究員が「女性が創る農業・農村の未来―働きやすさと農村発イノベーションの視点から」と題して講 ...
南日本新聞【2026衆院選】かすむ護憲派の存在感 右派・保守政党が伸長、改憲に慎重だった立民は新党結成 市民団体「浮き沈みはある。訴え続ける」
南日本新聞 1月25日 07:00
... 内の大学に通う女性(22)は「戦争に巻き込まれるのは怖い。でも反対運動で止まるのかな」と演説を遠巻きに見つめた。 同じ日、鹿児島市の黎明館では市民グループ「憲法壊すな・戦争法廃止!かごしまの会」主催の講演会があり、市民約120人が沖縄の基地問題を学んだ。 会は安全保障関連法の廃止、発動阻止を目指して2015年に発足。会によると、かつては集会に500人以上が参加していたが、現在は多くても200人ほど ...
滋賀報知新聞玉緒小で原爆被爆体験者の瀧口秀隆さん
滋賀報知新聞 1月25日 07:00
... 、動かすとひび割れ、激痛が走った。 1957年(昭和32年)に原爆医療法の成立を受けて、腹部の皮膚を移植する形成外科手術を受け、痛みを感じることがなくなった。 「私たちが味わったのは被爆だけでなく、差別。平和は、他人の痛みに共感できる心をもつ人々が増えたときに訪れる」と語りかけた。 講演を聞いて6年生の男子児童は、「被爆の苦しさを感じた。次の世代に、戦争のおそろしさを伝えていきたい」と話していた。
静岡新聞国立科学博物館の館長招き講演会 静岡市葵区で2月10日
静岡新聞 1月25日 06:00
静岡駿府ライオンズクラブは2月10日午後7時から、国立科学博物館(東京都台東区)の篠田謙一館長を講師に招く特別講演会を静岡市葵区のホテルアソシア静岡で開く。テーマは「古代人DNAが語るわれわれ日本人のルーツ」で、入場無料。申し込みは同市葵区のクラブ事務所で配布されているチラシ記載のQRコードから。定…
静岡新聞糖尿病と歯周病の関係性など解説 2月1日に静岡で講演会
静岡新聞 1月25日 06:00
糖尿病と歯周病に関する講演会(県、県歯科医師会主催)が2月1日、静岡市駿河区の県歯科医師会館で開かれる。会場参加型とオンラインのハイブリッド方式で実施する。日本糖尿病療養指導士の竹内純子さんと秋山くるみさんのほか、沼津市で開業した日本糖尿病学会専門医の麻生克己さんが講師を務め、糖尿病と歯周病の関係性…
山口新聞宇部市SDGs私たちの未来共創交流会/基調講演や事例発表で情報交換
山口新聞 1月25日 06:00
ログインして画像を拡大 山口県宇部市SDGs私たちの未来共創交流会が市役所市民交流棟で開かれ、基調講演や事例発表で情報交換を図った。約90人が参加した。持続可能な開発目標(SDGs)に取り組む企業・団体のつながりをつくろうと、市が2023年度から主催し、今年で3回目。 基調講演で三井住友海上火災保険MS&ADサポートセンターの古山直子経営リスクアドバイザーが「事例に学ぶ、選ばれる企業になるためのS ...
神戸新聞3人に1人が高血圧、約3割が未自覚…神戸で医師が講演「治療の第一歩は生活習慣の改善」
神戸新聞 1月25日 05:30
平沼永敏医師
毎日新聞内山昌子さん、門司港の歴史をひもとく 毎日ペンクラブ 新春講演会に40人 /福岡
毎日新聞 1月25日 05:07
... 「毎日ペンクラブ」(駒嵐浩一代表)の新春講演会が24日、北九州市小倉北区の毎日西部会館であった。ペンクラブ会員で門司郷土会幹事の内山昌子さん(85)の講演「門司築港のキーマンたち」に会員ら約40人が耳を傾けた。 内山さんは文化センターの郷土史講師を務めるなど地元・門司港の歴史に詳しく、写真集「愛しの門司港」を出版するなど門司港エリアの魅力を伝え続けている。 講演では、門司築港は当初、関門海峡を挟ん ...
毎日新聞39歳で認知症「楽しく生きる」 国の希望大使・丹野さん、糸島で講演 「周りの人はできること奪わないで」 /福岡
毎日新聞 1月25日 05:07
... 基本法が施行されて1月で2年になったのに合わせて、糸島市内で市民向け講座があり、国の「認知症希望大使」を務める丹野智文さん(51)=仙台市=が「認知症になった私が、今を楽しく生きる理由(わけ)」と題し講演した。【日向米華】 厚生労働省の研究班によると、65歳以上の認知症あるいは予備軍とされる軽度認知障害(MCI)の有病率は、高齢者の人口がピークを迎える2040年には30・5%に上ると推計されている ...
読売新聞拉致問題考える集い 横田拓也さんら訴え
読売新聞 1月25日 05:00
... さんは、めぐみさんが拉致された翌日から家族の食卓から会話がなくなり、「9歳の私には何が起きたかわからず、つらかった」と振り返った。さらに「多くの親世代が亡くなった。同胞を取り返すために応援していただきたい」と呼びかけた。 拉致被害者の蓮池薫さんも講演し、北朝鮮が外貨の獲得に苦労するなど外交的に孤立していることに触れ、「日本の呼びかけに応える可能性は高まっている」と話した。 徳島の最新ニュースと話題
北國新聞加賀料理の伝統を未来へ 国登録無形文化財認定 金沢で記念フォーラム 担い手は「県民全員」
北國新聞 1月25日 05:00
... てで未来につなげたい」と呼び掛け、能登出身の東四柳さんは「加賀料理継承の取り組みが石川出身者の絆をより強くする」と話した。 パネル討論に先立ち、料理研究家の大原千鶴さんが「やさしい和食でムダなく美味しく」と題して講演した。大原さんとつば甚の川村浩司総料理長による味覚体験プログラムでは、親子13組が昆布とかつお節から取っただしのうま味を学んだ。 「四條流庖丁式金沢柏綱社中」による庖丁式も披露された。
日本海新聞, 大阪日日新聞株式市場の見通し解説 大山日ノ丸証券鳥取、倉吉で講演会
日本海新聞, 大阪日日新聞 1月25日 05:00
大山日ノ丸証券の新春株式講演会が24日、鳥取、倉吉両市内で開かれた。両会場に投資家ら計約200人が詰めかけ、今年の株式市場の見通しや投資のポイントについて理解を深めた。 みずほ証券のマーケットストラ...
読売新聞たなかしんさん講演 あふれる絵本愛
読売新聞 1月25日 05:00
ライブペインティングを披露した、たなかしんさん(大阪市北区で)大阪・北区で講演 「たなかしんさんの講演とライブペインティングとたのしいおはなし会」が24日、大阪市北区のギャラリーよみうりで開かれ、約80人が参加した。 絵本作家の活動について知ってもらおうと、NPO法人「絵本文化推進協会」が企画。絵本作家のたなかしんさんが作品「ゾウとクジラ」に込めた思いなどを語ったほか、即興で絵を描くライブペインテ ...
読売新聞子ども食堂応援財団設立へ 準備会催し、湯浅誠さん講演 実現目指し寄付募る
読売新聞 1月25日 05:00
子ども食堂などの活動の意義について講演する湯浅さん(奥) 県内で子ども食堂の運営など社会活動に取り組む人たちと、支援を希望する人たちを結びつける「やまぐち地域コミュニティ財団」を作るのに向け、設立準備会のキックオフイベントが24日、山口市内で開かれた。広く寄付を集める形で民間が運営する財団の発足は県内初となる見通し。この日から寄付を募り始め、4月中旬の設立を目指している。 準備会は、県内で社会課題 ...
下野新聞善行篤行者など表彰 下野市教育のつどい«名簿あり»
下野新聞 1月25日 05:00
... た。支えてくれた人に恩返しができるよう日々努力を続けていく」と決意を語った。 式典後は東京学芸大名誉教授で世界遺産「飛鳥・藤原」登録推進協議会専門委員会委員長の木下正史(きのしたまさし)さん(84)が講演したほか、市中学生平和研修派遣事業の報告会も行われた。 受賞者は以下の通り。 残り:約 952文字/全文:1407文字 この記事は「下野新聞デジタル」の スタンダードプラン会員・愛読者(併読)プラ ...
東日新聞定期的な検診を受けることが大切
東日新聞 1月25日 00:00
講演する安井院長(豊橋市八町通で) 豊橋市八町通の医療法人善惠会「長屋病院」(長屋孝美理事長)は24日、同院で、安井章裕院長による特別講座「突然死を防ぐために」を開いた。 地域住民や職員など約160人が参加し、会場が満員になった。 安井院長はスライドを利用しながら、虚血性心...