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サンケイスポーツ【MLB】ロバーツ監督、山本由伸登板スケ勘違いに爆笑 球数30球の交代理由も説明 イニング間は約30分 投球は評価「効率的だった」
サンケイスポーツ 2月22日 09:32
... ボール・クラシック(WBC)出場前、最後の登板だと勘違いした指揮官は「グッドラック」と声をかけたことについて問われると、「彼がそう言ったの?」と言い、爆笑。気にする素振りを見せずすぐに切り替えて右腕の評価を語っていた。 次戦は27日(日本時間28日)にジャイアンツ戦(スコッツデール)で先発後に日本へ移動し、侍ジャパンの1次リーグ初戦となる3月6日台湾戦で先発する見込み。WBC前最後の登板となる次戦 ...
スポーツ報知「超人です…大あっぱれです」…銅「3個」高木美帆…「サンモニ」岡崎朋美さんが絶賛
スポーツ報知 2月22日 09:25
... ・午前8時)に生出演した。 ミラノ・コルティナ五輪スピードスケート女子の高木美帆が3個の銅メダルを獲得したことを報じた。 また、今大会で高木にとって最後の競技となったスピードスケート女子1500メートルが6位だったことも伝えた。 岡崎さんは、高木を「やりきったと思います」と評価し「よくがんばったなと思います」と称賛し「すごいと思います。超人です」と絶賛。そして「大あっぱれです」と繰り返し絶賛した。
デイリースポーツ吉井理人氏「野球界は残念ながら遅れている」メダル量産の五輪日本勢と比較「研究者たちがいろんなことを研究している」サンモニ出演で分析
デイリースポーツ 2月22日 09:23
... 記を付けていた」と、毎日の出来事を振り返り、言語化してきた。そのことを、コーチング理論を専攻していた筑波大大学院時代のスポーツ心理学の学会で発表。その場で心理学教授に「だからあなたは活躍したんだよ」と評価を受け「自分のパフォーマンスを俯瞰(ふかん)するっていうのは、すごく自分のためになると気がついた」と語り、指導者になって選手に還元していた。 それだけの実績を持つ吉井氏だけに、現在の日本の野球の指 ...
スポーツ報知ヤンキースの有望株ジョーンズ“大谷打法"で本塁打…ブーン監督「うまくコピーしてほしい」ジャッジ「彼にとって大きな転機になる」
スポーツ報知 2月22日 09:19
... グキックがない分、下ろすことを気にしなくていい。最初の打席で見た結果が良かった。あの速さ、準備の早さは、彼にとって大きな転機になる」と語った。 ブーン監督も「全部がかみ合うとこうなると再確認した」とジョーンズの潜在能力をあらためて評価。大谷との共通点については「動き方が似ている。ジョーンズはスイングまでを一つの動きで完結させようとしている。体格も明らかに似ている。うまくコピーしてほしい」と話した。
サンケイスポーツ【MLB】ロバーツ監督、大谷翔平の『進塁打』評価「状況に応じた打席」 WBCに向け自身〝最速実戦〟「例年以上の出場意欲がある」
サンケイスポーツ 2月22日 09:16
取材対応したドジャース・ロバーツ監督(撮影・横山尚杜) エンゼルス2―15ドジャース(21日、テンピ、オープン戦)米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手(31)がエンゼルスとのオープン戦開幕戦に「1番・DH」で出場し、3打数1安打だった。一回の第1打席は三塁への内野安打、二回の第2打席は二ゴロ、打者一巡し、再び回ってきた二回の第3打席は空振り三振。二回裏に山本由伸投手(27)が降板する際、グラウンド ...
スポニチロバーツ監督 由伸への「Good Luck!」は勘違い 大爆笑で「きちんと送り出したかったからね」
スポニチ 2月22日 09:16
... 自身の勘違いを認め、照れ笑い。「でも私はタイミング的にも、きちんと送り出したかったからね。確認できて良かったよ」と取り繕うように大爆笑だった。 山本の投球内容については「1回はテンポよく、効率的なイニングだった。2回は1回から2回の間がかなり空いてしまった。その影響が多少あったかもしれない。ただ、イニング間の時間も考えると30球で十分だった。今日は無理に続投させる必要はないと感じた」と評価した。。
Abema TIMES「パーフェクトボディ」「こぼれそう」注目度急上昇中の“美人秘書"女子レスラー、インパクト大の“家庭教師風"ド派手衣装が話題に
Abema TIMES 2月22日 09:13
... ットマッチに挑んだ。 大怪我から復帰後はWWE女子US王座を獲得したジュリアのサポート役という位置付けだったキアナだが、ここ最近はジュリアとのタッグ戦やシングル戦のバトルロイヤルマッチなどリング上でも評価を高め、念願の予選出場に。毎回入場シーンではメガネをかけ、ハンドバッグを腕に下げてまるで“OL"や“家庭教師"のようなルックスで登場するが、コスチュームとは裏腹に鍛え上げられた肉体美は圧巻だ。 す ...
サッカーキング「ここで本当に悔しい思いをした」“悪夢の4失点"から約4カ月…成長示した根本健太「『やり返してやる』というマインドで」
サッカーキング 2月22日 08:54
... インドで臨みました」と力を込めるのは、大卒2年目のセンターバック根本健太である。 さかのぼること約4カ月前、直前のヴィッセル神戸戦でJ1初スタメンに抜擢され、1−0の勝利に貢献。その仕事ぶりを指揮官に評価され、横浜FM戦も連続で先発した。だが、開始早々の6分に植中朝日にボールを奪われ、そのまま先制点を決められるという悪夢を経験。是が非でも苦い記憶を払拭したかったに違いない。 しかも、今節は流通経済 ...
スポニチエンゼルス・モレノオーナー ミナシアン体制の正念場に言及「ペリーが好きだが勝敗を積み重ねなければ」
スポニチ 2月22日 08:49
... テレビの問題を解決し、ブランドを向上させる必要があります」と語った。 そんな状況下でも、モレノは「今季は戦える」との見方を示し、特に投手陣が大きく改善すると期待している。GMペリー・ミナシアンの仕事を評価する一方で、就任5年目にして一度も勝率5割を超えていない現状を踏まえ、今季が正念場になる可能性も示唆した。「私はペリーのことが本当に好きです。ただ、最終的には勝敗を積み重ねていかなければならない」 ...
サンケイスポーツ【RIZIN.52】扇久保博正「打撃は全然やり合えるし、KOできると思うけど…」
サンケイスポーツ 2月22日 08:13
... PAN TOP TEAM=の一戦を分析した。 扇久保は、かつて「パラエストラ柏(現:THE BLACK BELT JAPAN)」で共に汗を流した秋元の飛躍を喜びつつ、ミックスの実力を「相当強い」と高く評価。一方、ミックスが2025年6月に米総合格闘技団体「UFC」へ移籍して以降、2連敗を喫している現状には違和感を抱いているようで、「ここ2試合、『どうしたパッチー』っていう感じなんですよ。減量苦なの ...
ベースボールキング駒田氏が巨人三軍監督時代に心掛けていたことは?
ベースボールキング 2月22日 08:00
... が登場し、巨人三軍監督時代について言及した。 駒田氏は三軍監督で心掛けていたこと「興味持たせることですよね。それだけです」とキッパリ。4年間で目についた若手についても「いいものをみんな持っています」と評価した上で、「三塚なんかは去年出てきたり、笹原さんも去年出てきたりした」と続けた。 「下部組織からすると上の事情が一番。こっちがいいよと言ってもどうしようもない。一軍の首脳陣、もちろん監督ですけど、 ...
デイリースポーツ広島・ドラ3勝田 ドラ1平川と“レンナル"コンビ競演3安打 直球対応「自信になったし1球ではじき返せたのはよかった」
デイリースポーツ 2月22日 08:00
... 湾)に臨んだ。黒星を喫したものの、即戦力候補の新人野手コンビが躍動。ドラフト1位・平川蓮外野手(21)=仙台大=と同3位・勝田成内野手(22)=近大=がともに3安打を放ってアピールに成功した。日に日に評価を高める新人コンビが横一線の競争でけん引役となる。 「9番・遊撃」で出場した勝田は3安打をマーク。代名詞のオレンジバットで次々とヒットコースへ打球を飛ばし、「どう工夫するかをずっとやってきた。それ ...
フルカウントダルビッシュも唸った23歳の直球「凄く良かった」 “お助け侍"の濃密な1日
フルカウント 2月22日 07:55
... 縦割れのいいカーブを投げているなと。ブルペンでもトラックマンのデータを見ても、やっぱりフォーシームがすごく良かったので。ベース板の上でも強かったですし、すごくいいピッチャーだなという風に思いました」と評価した。 佐藤柳は「悔いのないように、聞きたいことは聞けるように」と“キャンプイン"。「サポートメンバーの自分にも教えてくださって。ありがたいなと思いました」。突然訪れた貴重な機会。絶対無駄にはしな ...
産経新聞FIFA会長のガザへの復興協力に理解 IOC「国際競技連盟の役割に完全に合致する」
産経新聞 2月22日 07:25
... 機関「平和評議会」の初会合に出席し、ガザ復興に協力する方針を示したことについて「国際競技連盟の役割に完全に合致する」と理解を示す声明を出した。 IOC委員でもあるインファンティノ氏は6月開幕のワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会を控え、トランプ米大統領に接近。FIFAはガザの和平合意仲介を評価して初代の「FIFA平和賞」をトランプ氏に授与し、政治的中立性を損なっていると批判を浴びている。(共同)
東京スポーツ新聞【フィギュア】りくりゅうへの採点に…ロシアのペア女王が私見「重大なミスを犯したが影響しなかった」
東京スポーツ新聞 2月22日 06:45
... くりゅう(ロイター) すべての写真を見る(2枚) さらに「多くの種目でロシア選手の不在が原因かもしれない。ペアや女子フィギュアスケートのレベルが向上していないからかもしれない。あるいは、ルールや審判の評価に、理解が全く欠如しているからかもしれない」とその理由を強調した。 自身の専門種目であり、レベルが向上していないと断罪したペアについては、こう持論を語った。「おそらくこの種目だけが、優勝候補が表彰 ...
Abema TIMES「どこから来たんや?」佐野海舟、体を回転させて“爆速ボール奪取"「マジで怪物」強靭フィジカルでカウンター阻止
Abema TIMES 2月22日 06:30
... 割ると、主審はオテルに当たったとの判定でマインツボールに。このプレーにDAZNで解説を務めた鄭大世氏は「倒れないですね佐野選手は。ファウルになり辛い」と体の強さを生かしたクリーンなディフェンスだったと評価した。 するとSNSのファンたちも「佐野のボール奪取技術はえぐい」「どこから来たんや?」「体の入れ方が上手いな」「W杯と争奪戦が楽しみすぎる」「ほんと止まらんな 」「マジで怪物」など絶賛する声が多 ...
THE ANSWER坂本花織の演技直後…聞こえた“異変"に「反則だよおおお」 実況席で震えた「ありがとう」の主
THE ANSWER 2月22日 06:19
... わせた。涙ながらのメッセージには視聴者も反応した。 Xには「反則だよおおおおおおぉぉ」「涙ぐんでるよね?」「『ありがとう、かおちゃん』にこちらも涙腺が…」「あっこちゃんが呟くように『ありがとう、かおちゃん』って言ったところで朝からもうダメだった」などのコメントが寄せられていた。 (THE ANSWER編集部) こちらもオススメ▶︎気になる採点「サカモトより上位に評価した」1人の審査員に海外疑問の声
デイリースポーツ広島・ドラ1平川 3安打!ドラ3勝田とルーキー固め打ち競演 新井監督「チームに勢いもたらしてくれる」4戦連続複数安打
デイリースポーツ 2月22日 06:00
... 湾)に臨んだ。黒星を喫したものの、即戦力候補の新人野手コンビが躍動。ドラフト1位・平川蓮外野手(21)=仙台大=と同3位・勝田成内野手(22)=近大=がともに3安打を放ってアピールに成功した。日に日に評価を高める新人コンビが横一線の競争でけん引役となる。 初々しさと肝っ玉の大きさが共存する。オープン戦に入り、鳴り物応援をプロ野球選手として初体験した平川は「思っていた以上に(ファンの)応援がすごくて ...
スポーツ報知京都・酒井滉生、本拠スタジアムある亀岡市出身「活躍して恩返しする」 プロ初出場&初ゴール目指す
スポーツ報知 2月22日 06:00
... 決めている」と意気込んだ。 酒井の昇格を決めた大熊清GM(61)は「彼はスカウトされたのではなく、自ら(京都U―15の)セレクションを受け、ここまで来た。フィジカルもメンタルもいい」と“雑草魂"を高く評価。将来の主力候補だ。 現在、立命館宇治高3年。京都と京セラ、学校法人立命館の3者が、文武両道でサッカーのトッププロを育成する「スカラーアスリートプロジェクト(SAP)」で学んだ。「学校、練習場、寮 ...
デイリースポーツ【新馬戦】エイコーンドリーム 叩き合い頭差で制した 池添「まだこれから良くなる」
デイリースポーツ 2月22日 05:45
... ドリーム(牝3歳、父ルヴァンスレーヴ、母エイコーンウィル、栗東・河嶋)が初陣Vを飾った。 五分のスタートを決めると、二の脚を利かせてスッと3番手へ。4角手前で徐々に進出を開始し、最後は1番人気馬とのたたき合いを頭差で制した。池添は「少し気性は難しいですが、レースでは上手に走れていました。使って良くなるかなという段階でしっかり勝ち切ってくれましたし、まだこれから良くなってくると思う」と高く評価した。
スポニチ広島ドラ3勝田成が3安打の固め打ちで開幕二塁へアピール 新井監督「対応力がある」
スポニチ 2月22日 05:45
... 成内野手(22=近大)はDeNA戦(宜野湾)に「9番・遊撃」で先発出場。3安打の固め打ちでアピールに成功し、開幕二塁に向けて好発進した。新井貴浩監督(49)は「速い真っすぐを苦にせず、対応力がある」と評価。また、同1位・平川蓮外野手(21=仙台大)も3安打を記録するなど、新人野手の躍動が光った。 勝田は、オープン戦初戦からバットでアピールした。 「初見の投手に苦手意識があったが、1打席目に安打を打 ...
スポニチ中日 根尾昂が1回無安打無失点の好救援「精度を上げていきたい」
スポニチ 2月22日 05:45
... 遊ゴロ。最後は、ドラフト2位・谷端(日大)を高め直球で空振り三振に斬った。 これで今春の実戦は3試合で計4イニング無失点だ。チームは昨季セーブ王に輝いた松山が左脇腹の筋損傷で離脱。中継ぎ整備は重要課題で井上監督は「1軍のブルペンに入るチャンスは十分あると思う」と評価した。 高卒8年目右腕の根尾は「開幕1軍はもちろん頭にあります。使い勝手のいい投手を通過点に、しっかり、やっていきたい」と力を込めた。
スポニチヤクルト・ウォルターズ 今季実戦初登板で最速156キロ「凄く気持ちよく投げられた」
スポニチ 2月22日 05:30
... を計測するなど威力のある直球で押し込み「凄く気持ちよく投げられた。真っすぐの動き自体もよく、感触としてよかった」と振り返った。 登板後もブルペンで投げ込みを行い「先発になるということで球数を投げたかった」。 新外国人のキハダ(エンゼルス)、リランソ(ブルワーズ3A)もともに1回無失点。池山監督は先発の軸として期待するウォルターズを「もう少しスイーパー、スライダーの精度が上がれば面白い」と評価した。
スポニチヤクルト・池山監督 「ブンブン丸」野球で初勝利!積極的打撃で鮮やか逆転劇
スポニチ 2月22日 05:30
... ウトをあげてランナーを進めて点が取れるならそこも考えるけど、今は打者陣の状態を上げるのが優先なので打っていくことが重きになってる」と説明。「一発がない打線。赤羽もオスナによく(四球で)つないだ。そういうとこも必要」と評価した。 口火の武岡、勝ち越し打の伊藤、3点目のオスナはケガ人続出の内野陣。同点打の丸山和も外野手争いの中でのアピールとなった。厳しいチーム状況の中「燕心」が点火した。(秋村 誠人)
東京スポーツ新聞【フィギュア】佐藤駿〝マリニン独壇場〟のクワッドアクセル挑戦に意欲「少しでも近づけるように」
東京スポーツ新聞 2月22日 05:30
... した佐藤駿(エームサービス)が20日(日本時間21日)、クワッドアクセル(4回転半ジャンプ)の挑戦に意欲を見せた。 この日のエキシビションで千本桜を舞った佐藤は、初めての大舞台を「90点ぐらい」と自己評価。その上で「残りの10点はレベルの取りこぼしだったりとか、ショートプログラムの失敗であったりとか、そういったことがちょっと要因かなと思う。世界選手権に向けて、より高い順位を目標として頑張っていこう ...
スポニチ阪神・才木浩人は貫禄の仕上がり!オープン戦で2回零封、内角を果敢に攻め“開幕投手争い"強烈アピール
スポニチ 2月22日 05:15
... 。 大役への意識は「特にしていない。しっかりシーズンを投げきることをまず第一目標に」と煙に巻くが、野心は隠さない。「今年は(タイトルを)全部獲りたいという気持ちでいく」とさらなる高みを見据える。 自慢の直球について自己評価は「40%くらい」とあくまで辛口だが、「開幕までにうまく合わせて調整できれば」と手応えは十分だ。藤川監督へ最高のアピールを終え、自身初の大役へ向けてギアを上げる。(長谷川 柚香)
スポニチ【侍ジャパン】佐藤輝明 壮行試合「4番・三塁」で主軸アピールへ!長打力を評価の井端監督が起用明言
スポニチ 2月22日 05:00
<侍ジャパン 宮崎事前合宿>フリー打撃をする佐藤輝。右奥は井端監督(撮影・平嶋 理子) Photo By スポニチ 3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で連覇を目指す侍ジャパンは、きょう22日に初実戦となる「ラグザス 侍ジャパンシリーズ2026」壮行試合・ソフトバンク戦(サンマリン宮崎)に挑む。佐藤輝明内野手(26)が「4番・三塁」で出場。メジャー組合流を前に自身初の代表4番に入り、 ...
日刊スポーツ【競輪】太田海也の爆発的な出足に衝撃! 準決で作戦参謀の松浦悠士も自信たっぷり/熊本G1
日刊スポーツ 2月22日 05:00
... 也(撮影・宮崎幸一) <熊本競輪:全日本選抜>◇G1◇3日目◇22日 3日目は準決3個レースがメイン。「競輪黙示録」スペシャルの松井律は、2予で圧巻のスピードを見せた12Rの太田海也(26=岡山)に高評価を与えた。 ◇ ◇ ◇ 現時点で脇本雄太に“個の力"で太刀打ちできるのは、太田海也だけだろう。 まだ過去の対戦は負け続き。初日特選も最良の展開を作りながら、最後は大波にのまれた。「いつになったら脇 ...
デイリースポーツ阪神ドラ2・谷端 軽快二塁守備 「1番」で無安打も将「ディフェンスができれば出続けることができる」
デイリースポーツ 2月22日 05:00
... 悔やんだのは三回、1死三塁。ここも積極的に空振り直後の2球目、二塁の正面を突くゴロになった。五回は根尾に空振り三振。結果は出なかった。 「結果を求めていたので悔しい気持ちが一番。一発で仕留められないという課題を感じた」。実りが多かった“デビュー戦"。指揮官は「入団した谷端ですというごあいさつ。健康で来ましたからね」とし、他球団でも故障離脱する新人がいる中で、取り組みを評価した1番起用だと明かした。
デイリースポーツ【佐藤義則氏の眼】阪神・高橋はいまシーズンに入ってもすぐ投げられる 才木はフォークの安定感がカギ
デイリースポーツ 2月22日 05:00
... を奪うなど、持ち前の制球力と球威を発揮した。その後は才木、伊藤将、伊原が継投し無失点。開幕ローテを争う投手陣が力を示した。デイリースポーツ評論家の佐藤義則氏が各投手の内容を分析し「順調な仕上がり」と高評価を下した。 ◇ ◇ 阪神は今季の先発ローテ候補が次々とマウンドに上がり、各投手とも順調な仕上がりだった。 高橋は故障の影響もあって、毎年春先から出遅れていたが、今年はこの時期に投げられていることだ ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】「最も偏見が少ないのは日本の審判」 米解析専門サイトが驚きの採点データを発表
東京スポーツ新聞 2月22日 04:30
... ラムの審判36人のうち、30人が自国選手を他国の選手よりも好意的に採点した。平均すると、選手は自国の審査員から他国の審査員よりも1・93点高い採点を受ける」。 続いて「フリープログラムでは、自国選手を評価した29人のジャッジのうち25人が、他国選手よりも自国選手に高い点数をつけた。フリーでは得点が加算されるため、このバイアスの影響はより大きくなり、審判は平均で自国選手に3・34点多く与えた」と実情 ...
サンケイスポーツIOC、FIFAのガザ復興協力に理解「国際競技連盟の役割に完全に合致する」
サンケイスポーツ 2月22日 03:40
... 機関「平和評議会」の初会合に出席し、ガザ復興に協力する方針を示したことについて「国際競技連盟の役割に完全に合致する」と理解を示す声明を出した。 IOC委員でもあるインファンティノ氏は6月開幕のワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会を控え、トランプ米大統領に接近。FIFAはガザの和平合意仲介を評価して初代の「FIFA平和賞」をトランプ氏に授与し、政治的中立性を損なっていると批判を浴びている。(共同)
デイリースポーツFIFAのガザ復興協力に理解
デイリースポーツ 2月22日 03:19
... 暫定統治機関「平和評議会」の初会合に出席し、ガザ復興に協力する方針を示したことについて「国際競技連盟の役割に完全に合致する」と理解を示す声明を出した。 IOC委員でもあるインファンティノ氏は6月開幕のワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会を控え、トランプ米大統領に接近。FIFAはガザの和平合意仲介を評価して初代の「FIFA平和賞」をトランプ氏に授与し、政治的中立性を損なっていると批判を浴びている。
スポニチロバーツ監督 金慧成の守備起用に言及「二塁もセンターもあり得るしショートも…」「オープンな競争だ」
スポニチ 2月22日 03:07
... キャンプ招待組も含めて競争になる」と語った。 さらに誰かがレギュラーを勝ち取る形か、併用となるのか聞かれると「オープンな競争だ。誰かが“勝ち取る"というより、打席数を争う形になると思う」と自身の考えを示した。 またマイナー契約を結んだエスピナルについて「三塁、二塁、一塁、コーナー外野もできる。ユーティリティー型の選手で、そういう選手は重宝する」と改めて複数ポジションを無難に守れる守備力を評価した。
スポニチドジャース・大谷 オープン戦初戦へ好調持続 ライブBPを3打数無安打
スポニチ 2月22日 01:30
... てライブBP(実戦形式の打撃練習)に臨み、トライネン、グラスノー、ドライヤーの主力3投手に対して3打数無安打で感覚を養った。 初戦に続き22日(同23日)の敵地パドレス戦もDHで出場予定。アーロン・ベイツ打撃コーチは「(ライブBPは)良い打席内容だった。本人も“感触は良い"と言っている」と評価していた。 21日のエ軍戦でオープン戦開幕投手の山本は、ブルペンで21球投げて最終調整した。(柳原 直之)
スポニチアストロズ・今井 ライブBP初登板で打者5人に3K発進 トラメル「初めて見たスプリット」
スポニチ 2月22日 01:30
... を奪い、上々のスタートを切った。 首位打者3度で、オールスター戦に9度出場したアルテューベを内野ゴロ、コレアを三振に打ち取るなど主力選手も圧倒。「緊張したが、投げているうちにどんどん楽しくなった」と振り返った。 アルテューベは「彼はスピンが全く見えないスライダーを投げてきた。ナイスでシャープな球だった」と評価。空振り三振に倒れたトラメルは「野球人生で初めて見たスプリット」と話すなど絶賛の嵐だった。
スポーツ報知松井裕樹もWBC出場辞退 侍リリーフ3人目の異常事態 代役は金丸が最有力
スポーツ報知 2月22日 00:30
... 招集の最有力候補には中日の金丸が浮上した。10日(同11日)に発表された予備登録選手に入っており、緊急合流にも支障はなさそうだ。井端監督は、24年3月の欧州代表との強化試合に当時関大3年だった左腕を招集するなど高く評価。昨年11月の韓国との強化試合でもメンバー入りし、ピッチコムやピッチクロックなどを経験している点は大きい。大会開幕前の相次ぐ離脱はピンチには違いないが、結束を強めて乗り切るしかない。
読売新聞巨人・阿部慎之助監督、山崎伊織は開幕投手の「候補であるのは間違いない」…オープン戦初戦で2回無失点発進
読売新聞 2月21日 23:38
... がらゼロを並べ、杉内投手チーフコーチも「よかった。投げながら修正できる投手なのでね」と信頼を口にした。 昨季11勝の勝ち頭は開幕投手の有力候補で、阿部監督も「候補であるのは間違いない。本人もそう思ってやってくれていると思う」と改めて口にした。「まっすぐは『まあまあ』、変化球は『まだまだ』」と厳しく自己評価する右腕は改善と修正を重ねながら、大役を務める存在にふさわしい状態まで仕上げていく。(佐野司)
サッカーキング「穴を埋めるのではない」大宮、強さの源は“熾烈な定位置争い" 新鋭・山本桜大の台頭とカプリーニの意地
サッカーキング 2月21日 22:23
... 思う」と、チームとしてのサッカーが浸透しつつあると、一定の手応えがあると語った。 途中出場から圧巻のハットトリックを達成したカプリーニについては、「まずは守備で要求していることをやってくれたことが1つ評価できる。攻撃はJ2トップクラスの予測であったり、ゴールを狙う能力があるので、インパクトがあったと思う」と言及。「本当にフィットしようとやってくれている姿勢は見えている。彼だけではなく、素晴らしい選 ...
サッカーキングユヴェントスとローマがボーンマスDFを巡り争奪戦か…今夏契約満了のセネシはイタリア行きが濃厚
サッカーキング 2月21日 22:02
... 契約を締結する可能性は低いとしつつ、現在はローマとユヴェントスがフリートランスファーでの獲得に興味を示していると報道。両クラブは堅実なマーク能力とビルドアップ能力を兼ね備えたアルゼンチン人DFを真剣に評価している模様だ。 また、イタリアメディア『ガゼッタ・デロ・スポルト』は、ユヴェントスが2029年もしくは2030年までの契約で年俸400万ユーロ(約7億3000万円)~500万ユーロ(約9億100 ...
日刊スポーツ【巨人】山崎伊織「僕の考えよりも何個も上の考えを持っている」甲斐の一言に感服 2回無失点
日刊スポーツ 2月21日 21:40
... 考えよりも何個も上の考えを持っている。さすがだな」と感嘆した。 この日は最速149キロをマークし、2回2安打無失点。すぐさま修正した右腕に甲斐は「らしさのあるピッチングだった。伊織だからできること」と評価した。山崎は「変化球の精度はまだまだだと思う。今よりも良くしていきたい」と最有力の開幕投手に向けて、技術を磨く。 【巨人】オープン戦初戦でヤクルトに敗れる 船迫大雅が3失点で逆転許す 打線はわずか ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】ロシア不在で女子は10年後退 「ワリエワの時代に戻りたい」と露メディア
東京スポーツ新聞 2月21日 21:25
... れ、主導権を握らなければなりません。少なくとも普遍的な基準を形成する上では、目に見える成果こそが、美学や全体的な印象よりも重要だ。これはランナーをフィニッシュラインを越える速さではなく、動きの優雅さで評価するのとは全く異なる」と主張する。 ウクライナ侵攻によりロシア勢が出場禁止となったことで、フィギュアスケートからスポーツの側面が失われたことを強調。「前回のオリンピック後、複数の後戻りできない局面 ...
スポーツ報知【阪神】谷端将伍、1番・二塁に抜てきも無安打「結果を求めてきたんで正直悔しい」…藤川球児監督「『入団した谷端です』というあいさつですよね」
スポーツ報知 2月21日 21:04
... 、2打席目以降も内野ゴロや三振に終わった。4打数無安打と、ほろ苦いオープン戦デビューに「結果を求めてきたんで正直悔しい。ボール球に手を出したり、一発で仕留められないっていう課題が出た」と唇をかんだ。 左投手への対応力を買われ、1番打者に抜てきされたが、この日は結果が出なかった。藤川監督も「『入団した谷端です』っていうあいさつですよね。本人も勉強になったんじゃないですかね」と評価し、飛躍を期待した。
サッカーキングFW大橋祐紀の劇的決勝弾でブラックバーンが連勝! 指揮官も称賛「素晴らしい勝ち方」
サッカーキング 2月21日 21:01
... チーム作りを目指している。無失点で終えたこともプラスだった」とコメントを残している。 さらに68分から途中出場を果たし、決勝ゴールを決めた大橋は、今シーズンのリーグ戦7点目を記録。『ランカシャー・テレグラフ』は大橋に10点中8点の好評価を与え、「決勝点を奪う前にも、出場直後から好印象だった。ニアポストへのシュートは阻まれたが、試合終了間際にネットを揺らし、観客に興奮の渦を巻き起こした」と評価した。
スポニチ【リーグワン】東京ベイのCTB広瀬雄也「良い思い出になった」高校大学で後輩の平翔太に対面で勝利
スポニチ 2月21日 20:50
... まってメンタル難しかったけど当たれてうれしい。良い思い出になりました」と笑顔で話した。 広瀬は2023年度に明大で主将を務め、関東大学対抗戦と全国大学選手権でともに準優勝。平は明大で今年度主将を務め、関東大学対抗戦と全国大学選手権ともに優勝という29年ぶりの快挙を成し遂げた。広瀬は後輩の平を「持っているものは凄い」と評価。「優勝した主将ですから。僕は優勝していない主将なので」と自虐を交えて笑った。
スポニチDeNAの新助っ人左腕コックス、初実戦は2回途中3安打1失点 相川監督は「凄く良かった」高評価
スポニチ 2月21日 20:33
... 149キロを計測し「全体的に良かったと思う。公式戦と変わらない強度で投げた。ファンのみなさんもたくさんいたので、アドレナリンが出るようなゾクゾクする投球ができたんじゃないかな」と振り返った。 先発ローテーションの一角として期待される助っ人左腕。相川監督は「しっかりコマンドというかコントロールもあって、球質も十分。しっかりコースに投げられていたので、凄く良かったのかなという感じ」と高く評価していた。
日刊スポーツ【中日】根尾昂ブルペンの救世主に名乗り「今年のキャンプで一番よかった」3戦連続計4回無失点
日刊スポーツ 2月21日 20:22
... る18年ドラフト1位右腕は「使い勝手のいいピッチャーは去年やりきれなかったところ。通過点にあるかなと思います」と、まずは開幕1軍入りを目標に掲げる。井上監督も「本当によかった。こんな形でずっと投げてくれれば。1軍ブルペンに入るチャンスは十二分にある」と評価。守護神松山ら主力の中継ぎが離脱する中、連投などタフな役割を担える中継ぎとしての可能性に期待を寄せた。 【オープン戦のスコア速報】はこちら>>>
スポーツ報知森保監督が鹿島を評価「技術が高い選手が全員、サボることなくハードワーク」「やはり強いチームは…」柏戦視察
スポーツ報知 2月21日 20:20
... た。 代表候補勢では、早川友基がPKをストップする活躍を見せ、攻撃面でもビルドアップ能力の高さを発揮。「データなのか、感覚なのか、いろいろな駆け引きがある中ですごく落ち着いて止められるところは素晴らしい」とPKのシーンを振り返り「攻撃のところで、相手のプレッシャーがかかっている中でも判断が的確だなと。長短のパスを駆使して攻撃の起点になる部分で、攻撃でも守備でも本当にいい貢献をしている」と評価した。
スポニチ鹿島GK早川友基「イチかバチか」で駆け引き勝ち 細谷の“ど真ん中"PKセーブ
スポニチ 2月21日 20:16
... って「いろんなやり方を試している。タイミングで飛ぶ時もあるし、真ん中に止まる時もある。この大会はPKがたくさんあるので、いくらでも研究できる」と向上心をのぞかせた。 PKキャッチの直後は鋭いキックでカウンターを発動させるなど、攻守で高い貢献度を見せた早川。試合を視察した日本代表の森保監督は「PKのシーンは凄く落ち着いていた。攻撃ではプレッシャーが掛かっていた中でも判断が的確だった」と高く評価した。
日刊スポーツ粗品26年G1予想始動!「自信あります」のフェブラリーS本命は?
日刊スポーツ 2月21日 19:42
... 迷った末、展開面から昨年の覇者に決めた。「東京コースで無類の強さを見せていて、前走の武蔵野Sでは絶望的な出遅れから2着と規格外の競馬を見せた」などと説明し、東京ダート【6・1・0・0】の舞台適性を高く評価した。対抗には(9)ダブルハートボンドをピックアップした。 馬券は恒例の「1万円企画」。買い目は3連単フォーメーション1着(9)(12)→2着(9)(12)→3着(5)(6)(14)(15)の8点 ...
スポニチ東京V、PK戦で町田破って3戦無敗 首位キープに森田晃樹「チームとしての成長がいい流れになっている」
スポニチ 2月21日 19:28
... 樹(25)が決めて4-3で勝利した。 前半2人の故障者を出す苦しい展開だったが、昨年17位の東京Vが見事な首位キープ。城福浩監督(64)は「試合内容は反省が多いが、メンタル的には選手がよく頑張った」と評価。PKについては「ずっとやっている。6人決めて、その中の順番は選手に決めさせた」と練習の成果を口にした。 殊勲の吉田も「何も考えずにゴール前に飛び込んだ。ほぼ初めてああいうシーンになったが、それが ...
スポーツ報知FC東京MF橋本拳人が今季初先発で存在感 多摩川クラシコ2―1で制し「最後まで粘り強く戦えた」と手応え
スポーツ報知 2月21日 19:11
... った。ここまでの2戦は1―1、1―1からともにPK勝ち。初の複数得点となり「同点に追いつかれてからも沈むことなく、追加点を取れたのは、チームとしての成長の証。最後の最後まで粘り強く戦えた」と戦いぶりを評価した。 松橋力蔵監督は試合後の中継インタビューで「これまでの2戦で90分で決着がついていなかった。2節終わってトレーニングマッチに出ていた選手も含め、ここから勝ちぐせをつけていこうと、全員がチーム ...
時事通信両サイドバックが活躍 Jリーグ・F東京
時事通信 2月21日 19:10
... がうまく形になってよかった」。左サイドの長友は持ち前の運動量を発揮し、フル出場。「相手を圧倒した試合ができた」と振り返った。 松橋監督は「いいタイミングの動きが多かった。特に色濃かったのが左サイド」と評価。今大会の後にはワールドカップ(W杯)が控える。代表入りへ長友は「やるべきことはたくさんある。時間がない」と語った。 スポーツ総合 サッカー コメントをする 最終更新:2026年02月21日19時 ...
サンケイスポーツDeNAの新外国人、コックスが実戦初登板で二回途中1失点 「全体的には良かった」
サンケイスポーツ 2月21日 19:06
... 見せた。1-0の二回は、2死一、三塁から同点の右前打を浴びて降板。それでも相川監督は、「コマンドやコントロールもあって球質も十分。打球速度のもそんなに出されていないと思う。すごく良かったのかな」と高く評価した。 事前の情報で「日本の野球界は積極的なランナーが多い」と聞いていた左腕。日本野球への適応に向けて、この日はクイック投球を心がけたという。「最後の打者だけがちょっと悔やまれるところ」と反省も忘 ...
スポーツ報知【オリックス】九里亜蓮が開幕投手へアピール「いろんなことを自分の中で試しながら」紅白戦で2回1安打無失点 宮城&曽谷のWBC出場で大役候補
スポーツ報知 2月21日 19:00
... を投げた。「(シーズンでは)投げてみようとも、投げないでおこうかなとも思う」と、ひそかに練習していた“隠し球"で遊び心も見せた。 宮城と曽谷がWBCに出場するため、岸田監督は開幕投手を「未定」としつつ、「順調そうに見えます」と、25年にチームトップの11勝を挙げた右腕の仕上がりを評価。「最後(の回)までマウンドに立つことが目標」と信念を胸に、まずは24年以来2度目の大役をつかみ取る。(南部 俊太)
スポーツ報知【広島】すごいぞ、ルーキーコンビ!「負けられない」勝田成&平川蓮がともに3安打の相乗効果 新井貴浩監督「継続していいものを見せてくれている」
スポーツ報知 2月21日 18:59
... 打、7回無死一塁は右打席で右前へ。9回無死一塁では再び左で右中間を破る二塁打だ。希少な両打ちのスラッガーは、これで対外試合全4試合連続複数安打で打率5割2分6厘(19打数10安打)、1本塁打、3打点。相乗効果も抜群で「負けられない」と原動力の一つだ。 新井監督は「平川も勝田も継続していいものを見せてくれている」と評価。即戦力と期待される2人のルーキーが、新井カープに新風を吹かせている。(直川 響)
サンケイスポーツ侍ジャパン・曽谷龍平、22日のソフトバンク戦に先発へ 「いいスタートを切れるように」
サンケイスポーツ 2月21日 18:40
... た。 21日はブルペンで投球練習を行い、24球を投げて登板に備えた。WBC球への対応についても「変な違和感とかもないし、順調に扱えている」と自信をみなぎらせた。 昨年11月の韓国代表との強化試合(東京ドーム)では先発で3回無安打無失点の完全投球を見せるなど首脳陣の評価も高い左腕は、今年の侍ジャパンの初陣へ「初戦なので、しっかりといいスタートを切れるような投球ができるように頑張りたい」と意気込んだ。
時事通信積もる疲れも喜びに 阪神の高橋、開幕へ集中―プロ野球オープン戦
時事通信 2月21日 18:24
... ーズンに出遅れ、昨季も登板は夏場にずれ込んだ。そんな悔しさがあるからこそ、開幕へ集中できていることは大きな喜び。「やっぱり独特の感じ。この時期から試合勘を味わえている」とうなずく。 早くから高い素質を評価されてきた30歳の年間最多が、5勝では寂しい。通年でのフル稼働へ向け、「フォームを変えようとかはない。とにかく自分の状態を上げていきたい」。それがリーグ連覇にもつながると信じている。 スポーツ総合 ...
ベースボールキング駒田氏、巨人期待の若手・石塚はモノが「違いますね」、「3割20本くらい打って」
ベースボールキング 2月21日 18:08
... レギュラーになった年に、僕が7番を打って、そうやって活躍してそこで我慢してもらった。それくらいの活躍ができるんじゃないかなと期待しています」と続けた。 駒田氏によると、石塚は「(モノが)違いますね」と評価する。石塚には将来的に「まず、3割20本くらい打って欲しい。もっと率が上がるか、打点がもっともっと100を超える打点を挙げられるか、ホームランを増えるか、ちょっとわからないですけど、阪神の3番打者 ...
ベースボールキング駒田徳広氏、巨人・中山礼都を太鼓判「フリーバッティングも今までと飛距離が全然違う」、「レギュラーのバッティング」
ベースボールキング 2月21日 18:00
... 。地面から力をもらえるというかね。フリーバッティングも今までと飛距離が全然違う。これはレギュラーのバッティング、レギュラーの上の方のバッティングだと僕は感じましたね。彼はレギュラーだなと思いました」と評価した。 さらに駒田氏は「(開幕から)よーいどんで、そのポジションではちょっと無理かもしれませんが、早いうちに、ゴールディンウィークより前に3番でレギュラーになったら、すごい面白いと思います」と期待 ...
日刊スポーツ【スピードスケート】高木美帆の長き戦い「31歳まで続けているとは」日体大時代の恩師たたえる
日刊スポーツ 2月21日 17:56
... 隠さない。「中学生から五輪の申し子。長きにわたって戦ってきたのは大変なことだと思う」とたたえた。大学1年の時、すでに自分のことを「中堅だ」と言っていたという。10年以上がたち「今は『大ベテラン』だ」と評価した。 22年北京五輪後の3月、「18年平昌でやり残したことをやった4年間だった。もういいんじゃないか」と語りかけた。それでも現役続行し、23年からは自らチームを立ち上げた。「責任感が強くて、手を ...
日刊スポーツ【ボートレース】スーパールーキー鈴木雄登が湖面初登場「伸び寄りの自分の形にします」/びわこ
日刊スポーツ 2月21日 17:54
... ンを沸かせる。 昨年11月の常滑でデビュー、最終日の9走目で初勝利を挙げて話題となった。その勢いは止まらず、前節戸田までの7節ですでに5勝。勝率も3・70と、新人離れの成績を挙げている。 手にした14号機には「もらったままで分からなかった」と評価を控えたが「ペラはたたきます。伸び寄りのペラで、自分の形にします」。すでに自身のスタイルを身につけている。 初日は6R6枠。初めての湖面での走りに注目だ。
スポーツ報知【巨人】杉内俊哉コーチが2人の"新戦力"を絶賛「覚悟が見えます」
スポーツ報知 2月21日 17:35
... を軸に1回パーフェクトで2奪三振をマーク。来日4年目、育成右腕ながら1軍キャンプスタートを勝ち取ったルシアーノも同じく1回パーフェクトで2K、最速151キロと猛アピールした。 同コーチは「北浦、ルシアーノ、良かった。あの選手たちは覚悟が見えます。試合に挑むまでの準備だったりね」と開幕1軍入りを目指す若手2投手を高く評価。目の前の1試合にかける思いを「ボクは感じます」と肌で感じ取っていた。 試合詳細
デイリースポーツDeNA・デュプランティエ 移籍後初の対外試合で2回0封 最速152キロ!相川監督「何も言うことはないです」
デイリースポーツ 2月21日 17:22
... い状態なのかなと思いました」と納得の表情。三回は1死一、二塁から二俣、渡辺を2者連続空振り三振に仕留め、四回は全て内野ゴロで3者凡退に抑えた。 捕手の山本とも入念にミュニケーションを取り、「どういうボールをどういう状況で投げるかっていうところも感じることができた」と“新女房"とのバッテリーにも手応えを感じた様子だった。 相川監督は、新助っ人の投球に「何も言うことはないです」と最大限の評価を与えた。
J-CASTWBC韓国代表は「かませ犬」なのか 大リーグ公式が1ラウンド敗退予想...台湾代表下回る「評価」に韓国メディア衝撃
J-CAST 2月21日 17:20
... 予想!『台湾がベスト8進出』...WBC優勝予想順位、台湾より下だ」とのタイトルで記事化した。 「準々決勝進出のためには台湾を必ず倒さなければならない」 記事では「米国現地では、韓国より台湾の方が高い評価を受けていることが証明された。18年ジャカルタ・パレンバンアジア大会以降、韓国は国際大会で台湾と6度対戦し、2勝4敗と劣勢だ。しかし、準々決勝進出のためには台湾を必ず倒さなければならない」とした。 ...
日本経済新聞王者ソフトバンク、実戦モードへ 栗原陵矢「3連覇に挑戦する」
日本経済新聞 2月21日 17:02
... している栗原は「責任を持ってやりたい」と鋭いまなざしを向ける。 先発ローテーション争いも活況を呈している。昨季はともに6勝を挙げた松本晴と大津が目を引き、監督は「去年の経験を生かした姿になっている」と評価する。台湾から新加入の徐若熙をはじめ、育成にもメキシコ出身の左腕アルメンタら生きのいい若手がずらり。監督は3月上旬にも開幕投手を選ぶつもりだ。 22日からWBC日本代表と2試合を行った後、主力も含 ...
日刊スポーツ原田和真騎手の8番人気ナムラダリアが大外一気の差し切り「可能性を大いに秘めてます」/新馬戦
日刊スポーツ 2月21日 16:32
... 歳新馬◇ダート1600メートル◇出走16頭 原田和真騎手(32)騎乗の8番人気ナムラダリア(牝、蛯名利、父インディチャンプ)が逃げ粘る1番人気ルーポを差し切った。勝ち時計1分39秒1。単勝64・6倍の評価だったが、中団待機から直線は大外一気を決めた。原田騎手は「癖のある馬なので、助手や厩舎スタッフと密に情報を交換して、一番いい状態で臨めました。軽い走りをするので、馬場はどっちもこなせそう。可能性を ...
日刊スポーツスティンガーグラス重賞初V「天皇賞・春の3200メートルもいけると思う」/ダイヤモンドS
日刊スポーツ 2月21日 16:21
... ので早めに動きましたが、ペースが上がってからはリラックスしていました。スタミナをたくさん持っているし、直線もすごく頑張れる。天皇賞・春の3200メートルもいけると思うし、いいチャレンジだと思います」と評価した。 馬連(3)(13)1760円、馬単(13)(3)2860円、3連複(1)(3)(13)1万4500円、3連単(13)(3)(1)4万3570円。 (注=成績、払戻金などは、必ず主催者発表の ...
東京スポーツ新聞【中日】根尾昂が完璧リリーフで開幕一軍入りアピール 井上監督「今日は〝いい根尾〟でしたね」
東京スポーツ新聞 2月21日 16:08
... った。 5回終了後に東海テレビのインタビューに応じた井上監督も「今日はいい根尾でしたね。ああいった形のものを続けてくれるとね。一軍から外すことはできないという形のものを見せてほしいと思っています」と根尾のピッチングを高く評価した。 根尾は今キャンプでは阪神(14日)、日本ハム(17日)との練習試合でも無失点ピッチングを披露。今年で投手転向5年目を迎える右腕が開幕一軍入りに向けて強烈にアピールした。
スポーツ報知【ソフトバンク】小久保裕紀監督が開幕ショート争いの現在地を明かす「勇はいい姿。健太も安定してやっている」
スポーツ報知 2月21日 15:17
... く、トータルのところを見ながらですね。(野村)勇はいい姿をずっとね。健太はもちろんケガもなく安定してやってますけど。勇は去年のものをちょっと自信に変えつつあるキャンプだったんじゃないかなと思います」と評価した。 34歳のベテラン・今宮健太は本職以外に二塁の守備も練習しながら、プロ野球記録となる遊撃での14年連続開幕スタメンを狙っている。25年、自己最多の126試合で打率2割7分1厘、12本塁打の野 ...
スポーツ報知鹿島が?いや、鹿島だからこそ…サステナ領域にも本腰、目指すは12指標で評価「SPリーグ」優勝
スポーツ報知 2月21日 15:15
「サステナマッチアンバサダー」として説明イベントでサステナビリティの重要性を表情と背中で語ったクラブ公式マスコット「アントン」 J1鹿島は、20日の明治安田J1百年構想リーグ柏戦(メルスタ)を「サステナビリティマッチ~ずっと同じ夢を~」として開催した。 クラブはサステナビリティ領域に本腰を入れており、「鹿島だからこそ」の地域共生、持続可能な未来への取り組みを進めている。 この日はメルカリスタジアム ...
日本テレビ大谷翔平&山本由伸がオープン戦初戦に挑む 首脳陣やチームメートも称賛の佐々木朗希は「来週中」登板予定
日本テレビ 2月21日 15:08
... っていて、ポストシーズンでの活躍がオフシーズンにも良い影響をしている。健康状態も良好で、野球への集中力は高いので、その自信は本物だと思う」と語りました。 さらに佐々木投手のボールについても「速球も出ていてスプリットも安定している。速球の制球力も良く、以前より力強い」と評価。その力を実戦で発揮することも期待されますが、佐々木投手の登板予定については「具体的な日程は未定だが、来週中だ」と明言しました。
アサ芸プラス【ミラノ・コルティナ五輪】女子フィギュア坂本花織・中井亜美・千葉百音VSアメリカ人金メダリスト「不可解な出来栄え点」のモヤモヤ
アサ芸プラス 2月21日 15:00
... ・リュウ(アメリカ)にわずか1.89点及ばなかったのは、銀メダルの坂本花織。リュウは後半にトリプルルッツ、ダブルアクセル、ダブルトゥーループの高難度3連続ジャンプを成功させるなど、ノーミスの演技が高く評価されたが…。 それでもコンビネーションジャンプを1回飛び損ねた、ショートプログラム(SP)2位の坂本を逆転するほどの出来栄えだったとは思えなかった。 北京五輪では、ロシアのアンナ・シェルバコワが4 ...
ロイター五輪=今大会は「新しいやり方」で成功、IOC会長が広域開催評価
ロイター 2月21日 14:32
... 日、現在開催中のミラノ・コルティナ五輪について「新しいやり方」で成功していると評価した(2026年 ロイター/Fabrizio Bensch) [ミラノ 20日 ロイター] - 国際オリンピック委員会(IOC)のカースティ・コベントリー会長は20日、現在開催中のミラノ・コルティナ五輪について「新しいやり方」で成功していると評価した。 今大会は競技を単一の開催都市に集中させず、複数のアルプス地域で分 ...
朝日新聞女子選手の五輪参加は増えたけど…増えない女性コーチ、壁を崩すには
朝日新聞 2月21日 14:00
... ら22競技出身の120人が修了した。日本では柔道の高田知穂さんが参加している。プログラムではめざしたい指導者像を明確にし、なるために必要な支援を洗い出していく。 同僚やコーチ、雇用主らに受講者に対する評価や意見を聞き、自身の性格や得意、不得意なことを自己分析。 合同合宿では、受講者にはリーダーシップを教える役と、同じ競技出身の計2人が「師匠」としてサポートにつく。 安心して意見や疑問を口にできるよ ...
日本テレビ村上宗隆が10分前まで球場につかず…監督もソワソワ「本当に大変だったよ」 2打点あげカブス相手の快勝に貢献
日本テレビ 2月21日 13:51
... ン中にもしっかり調整していけるという信頼感があります」と賛辞を送ります。続けt「もちろん彼は毎試合9イニングすべて出場したいと思っているタイプですが、こちらには彼のためのプランがありますし、彼もその方針を理解し、サポートしてくれています。今日も本当に素晴らしい仕事をしてくれました」と評価しました。 村上選手は明日の試合に出場せず、ライブBPで調整予定。その翌日のブリュワーズ戦に出場する見込みです。
スポーツ報知【五輪】高木美帆、1500m6位も勝ちにいく気持ちが伝わってきた 速いだけでなく、強い選手・・・加藤条治の目
スポーツ報知 2月21日 12:56
... はあったはずです。ただ、それも含めて高木選手の中で最善の選択をし、最善を尽くした結果だったと思います。 近年は1500メートルで絶対女王というわけではなく、W杯も僅差で戦ってきました。世間からの期待や評価と、実際のレースの厳しさのギャップは本人が一番感じていたと思います。孤独でタフな闘いの中で狙っていた結果には届きませんでしたが、得意の1000メートルでしっかりメダルを取り、主戦場ではない500メ ...
日刊スポーツ岡本和真は8位、村上宗隆、今井達也もランクイン 米専門誌が今季の新人トップ20を掲載
日刊スポーツ 2月21日 12:12
... 同誌のランキングは各新人選手がメジャー1年目にどれだけ活躍するかを予測し、上位20人を格付けしたもの。岡本については「コンタクト能力と出塁能力が高く、20本塁打を放つポテンシャルを持つ。三塁の守備の評価は高く、一塁と外野の両翼も守れる」と評する一方「日本の打者は投手ほどメジャーで成功していない。パワーが十分に発揮されず、三振をしない平均的打者になる可能性もある」と予測している。 今井については「 ...
スポーツ報知【巨人】「コントロールがいい」「スライダーが去年より曲がっている」育成4年目・ルシアーノが覚醒間近!?【キャンプ報知】
スポーツ報知 2月21日 12:00
... ・ルシアーノ投手に注目。これまで期待されながら故障に悩まされ“秘密兵器"どまりだったが、支配下選手登録へ向け「コンディションは100パーセント」と自信満々だという。周囲は「コントロールがいい」「スライダーが去年より曲がっている」「いいものを持っている」と評価が急上昇中。21日から始まるオープン戦3連戦でも登板が予想されるなか、進化した育成助っ人を玉寄穂波記者と相川和寛カメラマンがレポートしている。
日刊スポーツ佐々木朗希、来週にもOP戦など実戦マウンド ロバーツ監督絶賛「大きく成長した。自信を感じる」
日刊スポーツ 2月21日 11:15
... る練習前、同監督はメジャー2年目のシーズンに臨む佐々木について言及。「大きく成長した。自信を確かに感じる。ポストシーズンの経験がオフにもつながったのだろう。体も強くなり、状態もいい。自信は本物」と高く評価した。 佐々木は前日、2度目のライブBP(実戦想定の投球練習)で99マイル(約159キロ)をマーク。順調な仕上がりを見せた。今後について同監督は「次のステップは、実戦での登板。いつかは分からないが ...
東京スポーツ新聞大谷翔平に地元紙記者太鼓判 二刀流完全復帰に「身体的な問題は何もない」
東京スポーツ新聞 2月21日 11:08
... 。 2度目の右ヒジ手術から復帰、そして24年オフの左肩の手術もすでに過去のものとなり、ドジャース加入後で初めて完全に健康なオフシーズンを過ごした。「これまでで最も良い状態でキャンプに入ってきている」と評価した。 すでに投打でライブBPを行っているのは「フルタイム二刀流のショウヘイ・オオタニ」に最も近い状態だという。 一方で、WBC出場による投手調整の難しさにも言及。最低限の目標は腕を動かし続けるこ ...
サッカーキングボルシアMG指揮官、前節に失点関与の高井幸大を擁護「ミスとその後の一つを除けば…」
サッカーキング 2月21日 11:04
... 、幸大は本当に良い試合をした」と高井を擁護した。 また、指揮官は「特に慰める必要はない。彼のその後の反応は人間らしいものだ」と言葉を続け、今週のトレーニングで高井が“挫折"を「非常に良く」乗り越えたと評価。「またあのプレーを見せてほしい。今度はミスなしでね」と、依然としてファーストチョイスの一人であることを強調した。 高井らボルシアMGの守備陣は、日本代表FW鈴木唯人らを擁するフライブルクの攻撃陣 ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】プルシェンコ氏 銅・中井亜美にも激辛評価「残りのジャンプは好きになれなかった」
東京スポーツ新聞 2月21日 11:00
... まずは「17歳の日本人少女は、責任の重荷に押しつぶされることはないだろうと思っていた。そして彼女は、素晴らしいトリプルアクセルを成功させ、好調なスタートを切った」とトリプルアクセルの成功と強心臓ぶりは評価した。 小首かしげポーズで強烈なインパクトを残した中井亜美 すべての写真を見る(2枚) しかし、全体を振り返ると厳しいジャッジとなる。「でも、残りのジャンプは好きになれなかった。特にトリプルジャン ...
テレビ朝日【侍ジャパン】WBC連覇へ “ダルビッシュ塾"が開講 若手投手にアドバイス
テレビ朝日 2月21日 11:00
... すぎて腕が緩んでいた」とダルビッシュ投手から指摘を受け、より腕を振りながら急激な変化を生むリリースを確認した。 また、「回転効率が良いわけじゃないけど、ツーシームになっているし強度もスピードもある」と評価した。 ダルビッシュ投手(写真左)と大勢投手(写真右) 一方、巨人の大勢投手(26)は自身のスライダーについて「ジャイロ回転になってしまう」とダルビッシュ投手に相談した。 ダルビッシュ有投手(39 ...
ロイターMLB=アストロズ今井がライブBPで好投、アルテューベ「本当に良かった」
ロイター 2月21日 10:53
... 。彼はこのチームの大きな助けになる」と絶賛した。 トラメルは今井のスプリットを「正直に言うと、自分は野球をもう24年やっていて、プロとしては11年になるけど、人生であんな球は一度も見たことがない」と称賛。コレアはスプリットと速球を効果的に投げ分けると見極めが難しくなるとし、「山本由伸も同じで、低めに速球を投げて、スプリットを追いかけさせようとする。今井もそういう特別なことができる」と高評価だった。
東京スポーツ新聞【フィギュア】カザフ審判がペトロシャンに異常な高得点で大波紋「表彰台をひっくり返そうとした」
東京スポーツ新聞 2月21日 10:39
... 採点をこう詳説する。「データは厳しい現実を突きつけている。パレツカヤはペトロシャンに金メダルを授与しただけでなく、平均点と比べてその得点を水増しした。ペトロシャンの得点を過大評価し、アメリカと日本のトップ選手の得点を著しく過小評価していた」との見解を示す。そしてパレツカヤ氏が与えた上位の合計点データ(カッコ内は平均値との解離)を掲載した。 1位アデリア・ペトロシャン223・27点(プラス8・74) ...
スポーツ報知大谷翔平らが出場も…連覇狙う侍ジャパンは「前回より弱く見える」 MLB公式サイトがWBC優勝予想 1位は米国代表
スポーツ報知 2月21日 10:35
... ながら、まさかの1次ラウンド敗退に終わり、大失敗に終わった。だが、今回は主力選手がほぼ全員出場する」とし、ゲレロ(ブルージェイズ)、ソト(メッツ)、タティス(パドレス)らがそろう打線を「歴代最強級」と評価。「この打線には相手投手を力でねじ伏せることができる破壊力がある。さらに今回は前回より組み合わせが楽になる見通しで、決勝トーナメントに進みやすい状況にある。23年の雪辱を果たすだけでなく、優勝まで ...
デイリー新潮キャンプでは評判だったのに…シーズンで全く活躍できなかった「ダメ助っ人列伝」
デイリー新潮 2月21日 10:00
... で20打数3安打とつまずいた。その後、2軍落ちするなどして、日本の野球に適応できないまま、出場わずか18試合の打率.180、1本塁打と典型的なダメ助っ人で終わった。 中日といえば、落合博満監督から最高評価を受けながら、不発に終わったディオニス・セサルを思い出すファンも多いはずだ。 2009年にメキシカンリーグで首位打者と盗塁王を獲得し、MVPに輝いた内外野どこでも守れる器用なスイッチヒッターは、ウ ...
デイリー新潮日本はいつの間にスノボ大国に? メダルラッシュの理由とは… 活路を開いたのはお騒がせな「あの選手」
デイリー新潮 2月21日 09:57
... 銅も3個、入賞者も7人だから、まさにスノボが“主役"と言っても過言ではない。 スノーボード解説者の田中幸(さち)氏が言う。 「年々、競技のレベルが上がる中、難度の高い技はみんなできてしまいます。そこで評価を分けるのは完成度。今大会の日本人選手は大技を見せるだけでなく、技と技のつなぎをしっかり滑る、着地をしっかり決めるなど、細部へのこだわりが光っていました」 國母和宏(他の写真を見る) 突破口を開い ...
Abema TIMES「いつも美しい」人気日本人女子レスラー、ノースリーブ姿と“素顔"表情に反響…記念日に“自然体"投稿が話題
Abema TIMES 2月21日 09:37
... 32歳の誕生日を迎える彼女を“前祝い"するコメントも多くみられた。 WWE女子US王座を保持し、米マット最高峰の舞台でも存在感を示す彼女。直近のストーリーでも相棒キアナ・ジェームズとともに実力を発揮し評価を上げており、32歳となる1年はさらなる飛躍の年となりそうだ。 Ⓒ2026 WWE, Inc. All Rights Reserved 「どうなってるの?」元体操美女レスラーのアクロバティックすぎ ...
ベースボールキングロッテ・毛利海大「ルーティン化されていって今に至るという感じです」新人とは思えぬ落ち着きに高まる期待感
ベースボールキング 2月21日 09:00
... タイミングを外す場面もあった。毛利の球を受けた寺地隆成は「変化球がゾーン内にまとまっていたり、低めに決まって、カーブとかもタイミングをずらしてファウルを取れていた。全球種レベルが高いなと思いました」と評価した。 対外試合初登板となった2月17日の巨人との練習試合では、3-3の6回に登板すると、昨季打率.301をマークした泉口友汰を初球の146キロストレートで投ゴロに打ち取り、まずは1アウトをとる。 ...
時事通信稲葉篤紀氏「日本の野球を世界へ」 21年東京五輪監督に聞く―WBC
時事通信 2月21日 08:50
... と語る。 侍ジャパン現監督の井端弘和氏は東京五輪で内野守備・走塁コーチを務めた。U12(12歳以下)やU15(15歳以下)を指揮した経験も持つ。稲葉氏は「選手とのコミュニケーションが絶妙に上手」と高く評価している。井端監督は試合に出られない選手のフォローも欠かさないという。 前回23年大会決勝で日本に敗れた米国、13年大会優勝のドミニカ共和国など強豪が豪華メンバーをそろえて挑む今年の大会。それでも ...
読売新聞史上初の広域開催は「成功を収めた」IOCのコベントリー会長が会見、選手の誹謗中傷「残念なこと」
読売新聞 2月21日 08:35
... 城和香子】国際オリンピック委員会(IOC)のカースティ・コベントリー会長は20日、総括記者会見に臨み、史上初の広域開催となったミラノ・コルティナ五輪について「持続可能な新たな開催の形が成功を収めた」と評価し、今後の冬季五輪の開催形態の一つとなり得ることを示唆した。 記者会見するカースティ・コベントリー会長=ロイター コベントリー会長は全ての競技会場を訪れて選手たちと対話したといい、分散して行った開 ...
デイリースポーツ【安仁屋宗八氏の眼】広島・島内&遠藤&中崎 ブルペンで状態の良さ際立つ 斉藤優も直球力強い すごくいい「横一線の競争」
デイリースポーツ 2月21日 08:00
「広島春季キャンプ」(20日、沖縄) 広島春季キャンプの第5クールでデイリースポーツ評論家・安仁屋宗八氏がブルペンチェック。「状態の良さが際立っていたのが、島内、遠藤、中崎だ」と評価した。 ◇ ◇ ブルペンで状態の良さが際立っていたのが、島内、遠藤、中崎だ。島内は、直球とチェンジアップが相変わらずいい感じで投げられている。フォークは試行錯誤中ということで改良の余地がまだありそうだけど、これから投げ ...
スポーツ報知さあオープン戦開幕 巨人―ヤクルト戦は元エンゼルスの旧友対決が実現? 4試合の見所
スポーツ報知 2月21日 08:00
... 後2時開始、北谷)。中日は左腕・大野雄大が先発する予定だ。阪神のドラフト2位・谷端将伍(日大)は「とにかく積極的にいって安打だったり、長打を打てれば」と闘志を燃やしていた。首脳陣から左投手への対応力を評価されるルーキーが、開幕1軍入りに向けてアピール成功となるか。 昨季最下位から巻き返しを狙うロッテのサブロー新監督は、楽天と対戦する(午後1時開始、金武)。ロッテは昨季はケガの影響で0勝に終わった西 ...
東京スポーツ新聞【MLB】村上宗隆〝満点〟米デビュー 初オープン戦で中堅への特大二塁打含む2安打2打点
東京スポーツ新聞 2月21日 08:00
... が出ずに見逃し三振に倒れた。オープン戦初戦で4打席は最多だ。3月のWBCのため侍ジャパンで離脱する前に、1打席でも多く経験させるというベナブル監督の親心だろう。 FA交渉の過程で95マイル(約152・9キロ)超の速球を苦手にし、三振率が高いなどと低評価が米メディアにあふれた。しかし、バットで回答。変化球にしっかりコンタクトし、95・2マイルのフォーシームを打ち返して首脳陣を安心させた。視界良好だ。
ベースボールキング内川聖一氏「打って、守って、走って、チームを引っ張って」侍ジャパン・鈴木誠也にエール
ベースボールキング 2月21日 08:00
... にしたりとかというのがありましたので、ただ今彼の方が僕よりもすごいですからね。本当に彼の一発にかける集中力、打席の中の鬼気迫る顔とかを見ると、すごいところで野球をやっているなと僕はいつも思いますね」と評価する。 また、内川氏は「僕のイメージからすると鈴木誠也は打って、守って、走って感覚。昨年はDHが多かったですから、侍ジャパンではしっかり打って、守って、走って、チームを引っ張って欲しいなと思います ...
週刊プレイボーイ森保ジャパン"W杯メンバー当落線上の16人"総チェック!!! "南野枠"の最適解とは? ドイツで頭角を現す27歳ルーキーとは?
週刊プレイボーイ 2月21日 07:00
... せん。そこで注目されるのが菅原由勢(ゆきなり/ブレーメン)です。今季は状態もいい上に、もともと定評があった守備に加え、最近は攻撃面でも森保監督の評価を高めています」(ミムラ氏) ドイツ1年目で躍動する菅原。「定評があった守備に加え、最近は攻撃面でも森保監督の評価を高めています」(ミムラ氏)今冬、英国2部の強豪クラブへ移籍した平河。「森保ジャパンが基準として求める連続での守備もやり切れる」(レオザ氏 ...
スポニチ【今西和男 我が道21】トーンダウンしていたが…広島も初のプロリーグに参加
スポニチ 2月21日 07:00
... スが教えたイングランド流の激しいサッカーに、技術と戦術を加えてくれた。MF森保一をレギュラーに抜てきしたことも、先を見据えた上で大きかった。チームで一番走れて、働き蜂のようにどこにでも顔を出すところが評価されたようだった。 FW高木琢也も獲得した。大阪商業大学で活躍し、卒業時に争奪戦となった。高さがある上に、ボール扱いがうまく、シュート力もあった。同大学の上田亮三郎監督は東京教育大学の先輩だったの ...
デイリー新潮涙の高木姉妹「比較される苦悩」を乗り越えて 日本女子最多更新10個の高木美帆と解説が際立った姉・菜那、姉妹の現在地
デイリー新潮 2月21日 06:59
... いますが、一番身近で、ライバルでもある美帆選手に対して、このような気持ちを抱かずにはいられなかった菜那選手の苦しさは、いかほどだったのでしょうか。自分より優れたアスリートと比較したり、指導者や親からの評価を気にしたりすることは不要な悩みを生み、自信や自己肯定感の低下につながりかねません。 また、指導者やアスリートの親の中には、他のアスリートやきょうだいと比較されたくらいでめげたりせず、それを乗り越 ...