検索結果(衆院 | カテゴリ : 社会)

720件中8ページ目の検索結果(1.095秒) 2026-02-14から2026-02-28の記事を検索
日刊スポーツ落選の中道女性議員“嫌がらせ"被害報告「7000円近いメガネ拭きが」「今度は毛髪剤が!!」
日刊スポーツ 14日 12:55
鎌田さゆり氏のXから 衆院選宮城2区で落選した中道改革連合の鎌田さゆり前衆院議員(61)が14日までに、自身のX(旧ツイッター)を更新。自身宛てに“嫌がらせ"とみられる行為があったと報告した。 鎌田氏は「鎌田の事務所・鎌田宛に、身に覚えなしの7,000円近いメガネ拭きセットが。販売元に確認すると、新聞折込みの葉書で注文があったとのこと」と明かすと「イタズラか嫌がらせか分かりませんが淡々と処理するの ...
日刊スポーツ森下千里氏「つじ立ち」の相棒「片仮名4文字」の不調報告「ご機嫌が斜めに」に一部ツッコミ
日刊スポーツ 14日 12:53
... 「そろそろ、メガトラも寒さのため、音が割れるように…」などとつづっている過去の投稿が確認できる。 名古屋市出身の森下氏は元グラビアアイドル。5年前に石巻市に移住し、2021年衆院選に初出馬するも落選。初の国政選挙挑戦だった21年衆院選では宮城5区から出馬し、安住淳氏に敗れて会見では涙を見せた。落選後も石巻に自宅と事務所を構え、「辻立ちクイーン」を自称して連日、街頭演説に立ち続けて今回、中道改革連合 ...
日刊スポーツ石破茂氏「高市総理は必ずやるとおっしゃいました?」消費税の食料品2年限定ゼロに自らは懸念
日刊スポーツ 14日 12:50
石破茂前首相(2025年7月撮影) 自民党の石破茂前首相は、14日に放送されたCS-TBS「国会トークフロントライン」に出演。自民党が衆院選の公約に掲げ、高市早苗首相が衆院選後の記者会見でスケジュール感も含めて言及した2年に限っての食料品の消費税ゼロについて、自らは懸念を示した。 高市首相は9日の会見で、財源などについて議論する超党派による「国民会議」への参加を野党にも呼び掛け、夏前には中間取りま ...
日刊スポーツ落選の中道・藤原規真氏「職権濫用恥を知れ」選対委員長の比例名簿上位を斬る「政界退場を」
日刊スポーツ 14日 12:10
藤原規真氏のXから 衆院選愛知10区で敗れた中道改革連合の藤原規真前衆院議員(47)が14日までに、自身のX(旧ツイッター)を更新。同党の共同選挙対策委員長を務めた馬淵澄夫前衆院議員(65)の比例名簿順位に対し、厳しい言葉で批判した。 馬淵氏は当選8回で立憲民主党の代表代行などを務めた重鎮だが、今回の衆院選奈良1区では落選。比例近畿ブロックの名簿では単独6位で掲載され、重複立候補者の中では最上位と ...
日刊スポーツ落選の米山隆一氏「負けた相当大きな割合は…」中道…
日刊スポーツ 14日 12:05
米山隆一氏(2021年11月撮影) 元新潟県知事で立憲民主党から中道改革連合に入党し、衆院選新潟4区から立候補し、落選していた米山隆一氏(58)が14日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。同党のSNS戦略の失敗についてつづった。 同党は公示前の167から49まで議席が激減する歴史的な惨敗を喫した。米山氏は落選後の12日にXで「148議席から100議席に減るのを回避しようとして、『抜き打ち直前合併 ...
日刊スポーツ立民・塩村文夏参院議員が手術を報告 副作用も?「差し込むような腹部の激痛」7日から不調訴え
日刊スポーツ 14日 12:04
... して寝ることもできず、ソファで横になっています」と明かすと「早く良くなりますように」とつづった。 塩村氏は10日の投稿では、衆院選の投開票日前日の7日夜から「体調に変異」があると説明。「土曜日の深夜から体調に変異があり、療養しています」(原文まま)と報告。ベッドから点滴を見上げた状況と見られる写真をアップしていた。 その後もXでは、中道改革連合の衆院選敗北を受けた投稿やリポストをするなどしている。
日刊スポーツ石破茂氏、盟友・村上誠一郎氏の衆院選比例10位冷遇「なぜか分からない。説明されないと」クギ
日刊スポーツ 14日 11:40
... -TBS「国会トークフロントライン」に出演。石破政権の閣僚で盟友でもある村上誠一郎前総務相が、今回の衆院選で比例四国ブロック10位と「下位処遇」されたことについて「なんでだろうなというのは、分かんない」と述べ、今後経緯が説明されるべきとの考えを示した。 村上氏は長年衆院愛媛2区で当選を重ねてきたが、衆院小選挙区の「10増10減」に伴い、愛媛県内の選挙区が1減となったことを受けて、前回2024年から ...
東京スポーツ新聞WEST.中間淳太が中道・小川新代表に直撃「中道としてやっていくのか。立憲に戻るのか」
東京スポーツ新聞 14日 11:24
... った。東野から「なんで最初から暗いんですか?」と指摘されると小川氏は「本当に厳しいスタートだと思っています。1番過酷な時に拾ってこその火中の栗だと思っていますんで頑張りたいと思っています」と話した。 衆院選惨敗の結果を受け「WEST.」の中間淳太が「高市さんの人気はもちろんだと思うんですけど僕は中道、特に立憲側の世紀の大自爆だと思っている。この短期間の間で人間性が出た。信念が感じられず、選挙に勝つ ...
女性自身「合流なくなった?」蓮舫氏 衆院選は「中道」熱烈応援も…代表戦さなかSNSで見せた「異変」にネット騒然
女性自身 14日 11:00
(写真:時事通信) 衆院選での大敗を受け、2月13日に行われた中道改革連合の代表選。新たなリーダーとして立憲民主党元幹事長・小川淳也氏(54)が選出されたが、公示前から100議席以上を減らした党の立て直しに向けては、様々な課題が山積している。その課題のうちの一つが、立憲民主党・公明党両党の参院議員の合流だ。 1月16日に結成された中道は、立憲・公明の衆院議員が参加し、参院では両党が別々で活動してい ...
日刊スポーツ“因縁ライバル"が中道代表選勝利の小川淳也氏に祝意「政治的立場は違いますが」小川氏は即返礼
日刊スポーツ 14日 10:58
... 2人のやりとりが、話題になっている。 平井氏と小川氏は、香川1区で、2003年衆院選から20年以上、9回の衆院選を戦ってきた間柄。2017年までは平井氏が1回の比例復活(2009年)をのぞいて5回、勝利したが、21年、24年、26年のここ最近の衆院選はいずれも小川氏が勝利し、平井氏は比例復活となっている。毎回激戦で、今回の衆院選では、大苦戦となった中道からの出馬ながら議席を守った小川氏と、比例復活 ...
日刊スポーツ舛添要一氏が忠告「過半数にあぐらかいて強硬姿勢で…
日刊スポーツ 14日 08:37
舛添要一氏(2016年5月撮影) 前東京都知事で参院議員時代に厚労相などの要職を歴任した国際政治学者の舛添要一氏が13日、X(旧ツイッター)を更新。衆院選で圧勝した高市早苗首相(自民党総裁)政権に“忠告"した。 舛添氏は「高市首相は食料品の消費税減税を公約。財源5兆円はどこから調達するのか。レジの改修などにも時間がかかる。また、いったん税率を下げると、元に戻すのは難しい。外食産業は痛手を被る。減税 ...
日刊スポーツ中道・小川淳也新代表、自衛隊巡る一部"誤解“報道を動画で訂正「正確性を欠く恐れがあります」
日刊スポーツ 14日 08:16
... 旨でした」と説明した。 その上で「その一部が切り取られ報道されたことによって、その真意、趣旨がゆがんで伝わった可能性があり、正確性を欠く恐れがありますのでお詫びとともに訂正させていただきたいと思います」と述べた。 ◆小川淳也(おがわ・じゅんや)東大卒。総務省課長補佐を経て05年に民主党から衆院初当選。総務政務官、立憲民主党政調会長、幹事長、衆院国家基本政策委員長を歴任。54歳。香川1区。当選8回。
デイリー新潮「立憲民主党」大惨敗は必然だった!? これで3度目「駆け込み新党立ち上げ」での敗北 「野田」「安住」「枝野」「岡田」…15年前と変わらぬ顔ぶれの党運営
デイリー新潮 14日 08:00
... 合が結成されたのは、衆院選公示(1月27日)のわずか11日前の1月16日だった。 不意打ち解散と称されるように、年明けに衆院解散が取り沙汰され始めたため、急ごしらえとなった。大敗の原因として、立公両党の連携体制の不十分さや準備の遅れ、政策や党名を含めた党自体の有権者への浸透不足が挙げられる所以である。 しかし、民主党政権が瓦解した12年以降、民主党系政党の歩みを丹念に紐解けば、衆院選前の駆け込み的 ...
日刊スポーツ【政界地獄耳】中道、前途多難 新代表の刷新感や人事も注目
日刊スポーツ 14日 08:00
... た衆院の旧立憲と旧公明党議員の関係。両党の参院との関係、それに伴う地方組織のあり方、来年春の統一地方選挙の対応と、衆参両党が合流する場合には党職員、党本部もどうするか、また落選したベテラン議員たちの今後の面倒は見るのかなどが急務となる。 ★小川自身の刷新感や人事も注目だ。選挙後、ほとんど声が聞こえてこなくなった公明サイドの考え。党執行部人事はどうなるのか、衆院の委員会人事の配置はどうするか、ことに ...
時事通信高市首相「世界で最も強力な女性」 英誌エコノミストが特集
時事通信 14日 06:09
【ロンドン時事】英誌エコノミスト最新号(14~20日)は、高市早苗首相を「世界で最も強力な女性」と紹介する特集記事を掲載した。先の衆院選で自民党を大勝に導いた高市氏は「自国を変革する歴史的な機会を手にした」とし、それを無駄にしないため諸課題に正面から取り組み、変革に踏み出すべきだと論じた。 富士山を背景に笑顔で右手を挙げる高市氏のイラストが添えられた記事は、自民党は日本の政治を長く支配してきたが「 ...
週刊女性PRIME中道改革連合、衆院選大敗で囁かれる所属議員の「大量離脱」立候補者も“自爆"明かし進む「スピード離婚」
週刊女性PRIME 14日 06:00
... 憲は衆院選にあたって中道を結成したわけですが、18日に召集予定の参院特別国会では“これまで通り別々の会派で取り組む"という方針を決めたようです。衆院選を経て、双方にメリットがないことが明らかになってしまいました」(前出・政治ジャーナリスト) 玉木代表と同じく12日の『BSフジLIVE プライムニュース』に出演した参政党・神谷宗幣代表は、公明と立憲のこのニュースに「びっくりしますよね」とコメント。衆 ...
東京スポーツ新聞中道・小川淳也新代表 立憲時代の「悪口ばっかり」負のイメージぬぐえるか
東京スポーツ新聞 14日 06:00
... 合流していないが、「少し猶予を持たせてほしい」と合流は急がないとした。 巨大与党への対応は「野党第1党の主要な職責は権力の監視で、政権と対峙するのが基本線だ」と厳しい目で見ていくと主張した。 大敗した衆院選の総括が今後行われるが、よく指摘されているのが中道、特に旧立憲には「批判ばかりしている」とのイメージがある点だ。このイメージは今に始まったものではない。 旧立憲関係者は「予算委員会などテレビ中継 ...
スポニチ自民、次期衆院議長は森元法相で調整 改憲に向けた環境整備に適任と判断か
スポニチ 14日 05:30
... 共同 自民党は次期衆院議長に森英介元法相(77)=千葉11区=を推す方向で調整に入った。複数の関係者が13日、明らかにした。 森氏は党憲法改正推進本部長や衆院憲法審査会長を歴任し、高市早苗首相(党総裁)が意欲を示す改憲に向けた環境整備に適任と判断したとみられる。麻生太郎副総裁の側近で、党内実力者である麻生氏の支持を得やすい側面もある。 また、自民党は13日の衆院各派協議会で、衆院の委員長、審査会 ...
スポニチ「中道」新代表に小川淳也氏 最大の課題は党内融和 党名変更には否定的
スポニチ 14日 05:30
... 党本部で開いた議員総会で代表選の投開票を実施し、元立憲民主党幹事長の小川淳也氏(54)=衆院香川1区=を選出した。元立民政調会長代行の階猛氏(59)=衆院岩手1区=との一騎打ちを制した。任期は2027年3月末まで。就任記者会見に臨んだ小川氏は「過酷な職責を全身全霊をもって引き受け、まい進したい」と意気込んだ。 衆院選惨敗を受けた党勢回復や、立民、公明党出身者がいる中での党内融和が最大の課題。両党に ...
デイリー新潮維新は「大阪のローカル政党」か「自民党大阪支部」 吉村代表の“独り相撲"で危うい党運営
デイリー新潮 14日 04:40
... に触発されて“自分も何かやって目立ったろ"くらいのノリだったんやろうけど、何の計算もない、単なる思い付きに過ぎんかったな」(前出の関係者) 関西地方で維新から衆院選に出馬した候補者は、次のように憤る。 「吉村知事は自身の対抗馬を打ち倒す勢いを衆院選の弾みにするもくろみだった。結果は赤っ恥をかいただけの“独り相撲"で、われわれの選挙には1ミリもプラスはなかった」 見捨てられた非大阪組 東日本から出馬 ...