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サンケイスポーツ【ボクシング】井上尚弥が公開練習、中谷潤人陣営の目前で「包み隠さず」ミット打ち 対策万全で〝史上最高の日本人対決〟に照準
サンケイスポーツ 20日 18:15
中谷戦へ向けた練習を公開、長身のトレーナーを相手にミット打ちをする井上尚弥=神奈川県横浜市(撮影・加藤圭祐) プロボクシング4団体世界スーパーバンタム級統一王者の井上尚弥(33)=大橋=が20日、横浜市の大橋ジムで報道陣に練習を公開した。4団体王座防衛戦(5月2日、東京ドーム)で対戦するWBA、WBC、WBO1位、IBF3位の中谷潤人(28)=M・T=陣営が視察する中、「包み隠さず」にミット打ちな ...
日刊スポーツ鈴木誠也、連続試合出塁15で途切れる チームは延長サヨナラ勝利で5連勝
日刊スポーツ 20日 18:13
... ス鈴木誠也(ロイター) <カブス2-1メッツ>◇19日(日本時間20日)◇リグリーフィールド カブス鈴木誠也外野手(31)は2試合連続で無安打に終わった。四球などでの出塁もなく、昨年9月からの連続出塁が15試合で途切れた。チームは0-1の9回に追い付くと、延長10回に相手投手の暴投が絡み、犠飛でサヨナラ勝ち。連勝を5に伸ばし、カウンセル監督は「いろんな選手が活躍するから連勝できる」とご満悦だった。
産経新聞ボクシング井上尚弥「心身ともいい状態」 5月2日の中谷潤人との対戦に向け練習公開
産経新聞 20日 18:02
... 人(M・T)との防衛戦に向けて横浜市内で練習を公開。「非常に楽しみでわくわくしている。心身ともすごくいい状態に仕上がっている」と手応えを口にした。 メキシコや米国から招聘(しょうへい)したパートナーを相手に約80ラウンドのスパーリングをこなしてきたといい、この日は筋肉粒々の姿でシャドーボクシングやミット打ちを披露。170人超の報道陣に交じって、M・Tジムの村野健会長らが視察する中、サンドバッグを打 ...
FNN : フジテレビ好調!いわきFCが7連勝 ホームで長野との一戦 首位をキープ《百年構想リーグ第11節》
FNN : フジテレビ 20日 18:00
... 試合はいわきペースで進むと、前半37分、コーナーキックから頭で合わせたのは木吹。身長203センチの長身から繰り出された打点の高いヘディングで、待望のプロ初ゴールでいわきが先制する。 木吹翔太選手は「相手の前に入るっていうのは意識していたので、惇希くんがいいボール蹴ってくれて合わせるだけだったので、しっかりゴールに流し込むことができてよかったです」と話す。 終始盤石な試合運びで、後半も主導権を握り ...
FNN : フジテレビ記録更新!キングカズが先発出場 福島ユナイテッドFC FC岐阜に惜敗《百年構想リーグ第11節》
FNN : フジテレビ 20日 18:00
... ンド EAST-B》 第11節 福島ユナイテッドFC - FC岐阜 2026年4月19日 とうほう・みんなのスタジアム 福島は1点を失い追う展開となった前半アディショナルタイム。 パスを受けた岡田が、相手のブロックをうまく交わしシュートし同点に追いつく。 後半、追加点が欲しい福島だったが、一瞬の隙を突かれ失点。この1点が決勝点となり1対2で痛い連敗となった。 【福島ユナイテッドFC 1-2 FC岐 ...
バスケットボールキングセルティックスがシクサーズに完勝…テイタムとブラウンがNBA史上8組目のデュオに
バスケットボールキング 20日 17:39
4月20日(現地時間19日、日付は以下同)。イースタン・カンファレンス第2シードのボストン・セルティックスは、ホームのTDガーデンでフィラデルフィア・セブンティシクサーズ(第7シード)相手に一度もリードを許さず、123-91で完勝し、ファーストラウンドで白星発進とした。 セルティックスはシクサーズのフィールドゴール成功率を38.9パーセント(35/90)、3ポイントシュート成功率を17.4パーセン ...
時事通信井端弘和監督の退任を発表 WBC敗退「私の責任」―野球・日本代表「侍ジャパン」
時事通信 20日 17:19
... C)では大会連覇を目指したが、準々決勝でベネズエラに敗れ、日本は初めて4強入りを逃した。次期監督は未定。 侍ジャパン、最高の打線が力負け 守備度外視も不発―WBC 井端氏は「WBCでは選手たちは強豪国相手に精いっぱい戦ってくれた。勝たせることができなかったのは私の責任」とのコメントを出した。 現役時代に中日、巨人で内野手として活躍した井端氏は、2023年秋に侍ジャパンの監督に就任。24年のプレミア ...
J-CAST「投壊」中日、9度の逆転負けで借金「11」 昨季は球場に助けられたが...球界OBが指摘する「勤続疲労」とは
J-CAST 20日 17:16
... しないとだめ。疲れているのだから、(調子を)上げていくには、休ませるのか、それとも動かしながら疲れを取って行くのか。技術的な崩れは、技術を直せばいいだけ。精神的な部分は、リフレッシュさせたりとか、話し相手になってあげるとか。でも、疲れは取るしかない」との持論を展開。 そして、「4月を5割でいかないと終わってしまう。ここは焦ってほしい」と提言した。 開幕からわずか19試合で大きく出遅れた中日。スポー ...
サンケイスポーツDeNA・深沢鳳介、21日の阪神戦に先発 プロ初白星を目指す
サンケイスポーツ 20日 17:07
調整を終えて報道陣の取材に応じる深沢 DeNA・深沢鳳介投手(22)が、21日の阪神戦(横浜)に先発する。20日は神奈川・横須賀市の球団施設でキャッチボールやダッシュを行い「(相手は)強力打線。抑えたら自分の株が上がると思う。絶対に抑えてやるという気持ち」と闘志を燃やした。 千葉・専大松戸高から2022年にドラフト5位で入団した横手投げ右腕。インフルエンザに感染したデュプランティエに代わり、7日の ...
日本テレビ佐々木朗希「球種が少ない分、質自体が高くなければ」 序盤好投も相手打線2巡目に捕まる
日本テレビ 20日 17:00
... わずか26球とテンポの良い投球で得点を許さず。しかし4回、2本のヒットと2与四死球で1失点。5回には先頭にソロHRを被弾するなど3連打を浴び2失点すると、さらにピンチを招き同点の場面で降板しました。 相手打線の2巡目以降に捕まった理由に「基本的には投げているボールの問題」とコメント。「球種が他のピッチャーより少ない分、質自体が高くなければならないと思う。その中でそこまで質が高くないというのが今の現 ...
スポニチ井上尚弥 中谷潤人の「スタイルは僕の中に入り込んでいる。落とし込みやすかった」映像で確認怠らず
スポニチ 20日 17:00
... ンドずつ披露。終わると「包み隠さず全部やりました!」と叫び、詰めかけた約110人の報道陣を沸かせた。 井上は中谷の試合映像を「かなり見た。参考にした試合というのはないですけど、(自身と違う)サウスポー相手でも一通りは見た」という。「イメージをふくらませるのも最終調整なんで、最後までしっかりイメージを高めていきたい」とぎりぎりまでチェックを続ける考えを明かした。その上で「中谷潤人というボクサーのスタ ...
ベースボールキング【舞洲Heroes】ドラ5新人、高谷舟投手、凱旋登板での失投を糧に1軍再昇格を目指す「コツコツとやるのは得意」
ベースボールキング 20日 17:00
... る。走者を置いてからの投球や初球の入り方だという。「ずっとなんですが、走者を出してからのクイック(投法)や間合いが課題です。1軍なんで、バッターと戦っていかないと簡単に打たれてしまいます。自分と戦わず相手と戦えるように、マウンドでもっとシンプルに考えることを2軍でのテーマにしたい」と前を見据える。 「継続は力なり」が座右の銘。中学時代に所属した軟式チーム「T・TBC」の高梨利洋代表(元ヤクルト内野 ...
日刊スポーツ【東京】佐藤龍之介が水戸戦へ意気込み「日本代表にも選んでもらってる中で、結果を残したい」
日刊スポーツ 20日 16:48
... く、2週間ぶりのリーグ戦。日本代表MF佐藤龍之介(19)は「本当に楽しみです。ワクワクしています」と久々の公式戦を心待ちにした。 相手の水戸とは前回の対戦で鋭いプレスに苦戦。1-1からPK戦の末、6-5で辛くも勝利した記憶が残っている。「いいチームで組織的で本当に手ごわい相手だったので、それを上回ることを個としてもチームとしても見せつけたいなと思います」。 継続的に日本代表に選出されている。ただ3 ...
デイリースポーツDeNA・深沢鳳介 21日の阪神戦に先発へ 昨季の王者相手にカード頭 「抑えたら評価も上がる。絶対抑えてやるという気持ち」
デイリースポーツ 20日 16:44
... 援陣につないだ。 それ以来の1軍登板となる深沢は「前回、1回投げているというのもあるので、自分との勝負っていうよりは、ちゃんとバッターに気持ちを向けられるかなと思います」と冷静に立ち向かうつもりだ。 相手は昨季の王者・阪神。打率、本塁打、打点とリーグのツートップを占める佐藤輝、森下らが立ち並ぶが「強力打線というのはあるんですけど、抑えたら自分の株じゃないですけど、評価も上がると思いますし、絶対抑え ...
サンケイスポーツ木村ミノル「MMAに専念します」カーライルに秒殺KO負け…一夜明け決意
サンケイスポーツ 20日 16:37
... O負けを喫する衝撃の結末を迎えた。 試合から一夜明け、木村はトレーニングを支えたチームへ感謝を伝えた上で、「何も出来ずに負けた事が本当に凄く悔しい」と素直な胸中を吐露。「MMA歴戦のトップファイターを相手にするのは簡単な事じゃないのは分かっていたのでこの先も諦めずにトレーニングを積んでいきたいと考えてます。どれだけ険しい道のりでもこれからはMMAの練習と実績をとにかく積んで経験をして行きたいです! ...
フルカウント怪物右腕の“165&144"は「誰が打てるん?」 分析した識者も驚愕…絶望の魔球が「狂ってる」
フルカウント 20日 16:36
... を分析した動画を公開 【MLB】パドレス 2ー1 エンゼルス(日本時間19日・アナハイム) 【実際の動画】「こんなん誰が打てるん?」最強守護神が投げ分ける2つの“魔球"に米騒然 この日も剛腕守護神が、相手打線を圧倒した。パドレスのメイソン・ミラー投手は19日(日本時間20日)、敵地でのエンゼルス戦に登板。打者3人を2者連続三振を含む“完全投球"で無失点に抑え、両リーグトップの8セーブ目をあげた。い ...
毎日新聞侍ジャパン・井端弘和監督が退任 WBC8強 「引き続き挑戦して」
毎日新聞 20日 16:26
... 支えていただき感謝の気持ちでいっぱいです。日本代表を通じて一人の野球人として多くのことを学ばせていただきました。WBCでは思うような結果を残せず、皆さんの期待に応えられませんでしたが、選手たちは強豪国相手に精いっぱい戦ってくれました。勝たせることができなかったのは私の責任です。私は退任となりますが、今後もプレミア12、オリンピック、WBCと国際大会が控えています。侍ジャパンには日本野球発展のために ...
時事通信ホワイトソックス村上宗隆、自信深まる3戦連発 積極姿勢で8号―MLB
時事通信 20日 16:26
... るので、すごくいい」と手応えを口にした。 村上宗隆、3戦連続アーチ 大谷翔平は51試合連続出塁―MLB 開幕戦から3試合目までアーチを放って以来の今季2度目の3戦連発。華々しいスタートを切ったことで、相手バッテリーの配球が「変わってきた」と感じていたという。マークが厳しくなり、一時は打率が1割5分台に低迷。それでも、「打球の質も悪くなかったし、不調とは捉えていなかった」と悲観はしていなかった。 8 ...
FNN : フジテレビJ2大分トリニータ J3レイラック滋賀FCと対戦しゴールラッシュ 2試合ぶりの白星飾る
FNN : フジテレビ 20日 16:20
... 合が動いたのは前半14分でした。吉田のゴールで先制に成功します。 さらに、33分にはコーナーキックをペレイラが頭で合わせて追加点。勢いに乗ったトリニータは後半3分。宇津元が鮮やかにフリーキックを決めて相手を突き放しました。 結局、今シーズン最多の3点を奪ったトリニータ。2試合ぶりの白星を飾りました。 次の試合は25日、アウェーでFC琉球と対戦します。 テレビ大分 大分の最新ニュース、身近な話題、災 ...
東京スポーツ新聞【侍ジャパン】井端監督が正式に退任…WBC敗退は「私の責任」 次期監督は未定
東京スポーツ新聞 20日 16:18
... 選手や関係者、ファンらに感謝を伝えた上で「日本代表を通じて一人の野球人として多くのことを学ばせていただきました。WBCでは思うような結果を残せず、皆さんの期待に応えられませんでしたが、選手たちは強豪国相手に精一杯戦ってくれました。勝たせることができなかったのは私の責任です」との談話を寄せた。 また、今後については「私は退任となりますが、今後もプレミア12、オリンピック、WBCと国際大会が控えていま ...
スポニチ元6階級制覇レジェンドの井上尚弥に対する評価は!?「相手を待ってブーイングされるのは嫌いだが」
スポニチ 20日 16:15
... のライバルで元世界4階級王者ファン・マヌエル・マルケス(メキシコ)の対戦相手に上がったのが井上だった。 パッキャオは迷わず「イノウエ!」と回答した。 「彼がリングを動き回ってカウンターで倒す。イノウエはグッドカウンターパンチャーだ」と、高く評価した。 パッキャオは「彼の戦い方が好きだ」と井上のファイトスタイルがお気に入りの様子。相手の出方を待って観客にブーイングされる戦い方が嫌いだというパッキャオ ...
日刊スポーツ【広島】大瀬良大地が4月22日に今季初先発「チャンスもらった」ヤクルト戦「まずは結果を」
日刊スポーツ 20日 16:09
... から約1カ月遅れの自身開幕を前に「ここから巻き返していきたい。1試合1試合投げて、また信頼してもらえるような選手になりたい」と意気込みを口にした。チームは6勝11敗と苦しいスタート。一方で今季初登板の相手は首位に立つヤクルトだ。 「非常に勢いがあって強いなと感じます。ただ、勝っていかないといけないので、1戦1戦みんなで力を合わせてやっていきたい」 巻き返しを図るチームの旗手となることが期待されるが ...
TBSテレビ侍ジャパンの井端弘和監督退任「勝たせることができなかったのは私の責任」【コメント全文】
TBSテレビ 20日 16:02
... に臨んだが、準々決勝でベネズエラに5-8の逆転負けを喫しベスト8止まり、連覇の夢は叶わなかった。 井端監督は「WBC では思うような結果を残せず、皆さんの期待に応えられませんでしたが、選手たちは強豪国相手に精一杯戦ってくれました。勝たせることができなかったのは私の責任です。私は退任となります」と、紙面を通じてコメントした。 【井端弘和監督 コメント全文】 「まず、これまで関わってくださった選手、ス ...
スポニチ【近畿学生野球】奈良学園大が和歌山大を下して勝ち点 4季連続Vへ向け単独トップに
スポニチ 20日 16:02
... 奈良学園大が3つ目の勝ち点を挙げ、リーグ戦単独トップに立った。 1回裏、相手失策と四球で築いた1死一、二塁で4番・森大輔(4年、市和歌山)が2ストライクと追い込まれた3球目を右前に運ぶ先制適時打を放った。「(外より)低めの球だったので、右方向を意識しました。一本で(ランナーは)帰ってくると思っていました」。さらに、1死一、二塁で相手捕逸の間に二塁走者が生還し、2点目を挙げた。 得点は結果的にこの2 ...
日本テレビ佐々木朗希 追いつかれての降板に「リードを守り切って降りるべきだった」 5回の被弾には「つけが回ってきた」
日本テレビ 20日 16:00
... とはならず。試合後、投球内容を振り返りました。 今季4試合目の登板は3回までテンポの良いピッチングを披露し、2被安打、わずか26球という投球で無失点に。序盤は「1巡目は早いカウントで打ってもらった」と相手打線の早打ちにも助けられたと話します。 「2巡目は変化球を入れながら」と攻め方を変えましたが、4回は2本のヒットと2与四死球で1失点。5回には先頭にソロHRを被弾するなど3連打を浴び2失点すると、 ...
TBSテレビ井上尚弥「大一番で負けられない」5・2中谷潤人とのドーム決戦は"通過点" 観客は約5万5000人
TBSテレビ 20日 16:00
... 3-0の判定勝ちで32戦全勝を達成。さらに世界戦は27連勝となり歴代単独トップに立った。 一方、挑戦者の中谷は3階級制覇王者。昨年12月スーパーバンタム級初戦はセバスチャン・エルナンデス(メキシコ)を相手に苦戦を強いられたが3-0で判定勝ちし、こちらも32戦全勝を達成した。先月の対戦発表会見では「体もだんだん大きくなってきてアジャストしてきてるなっていう感覚はある」と着々と体づくりが進んでいること ...
サッカーキング直近7試合で6敗のチェルシーに痛手…期待の18歳ブラジル代表FWがしばらく離脱へ
サッカーキング 20日 15:55
... を痛めた影響で16分に途中交代を余儀なくされていた。 チェルシーのリアム・ロシニアー監督は試合後、「彼はひどく落ち込んでいた。ハーフタイムには泣いていた。本当に気の毒だ。ハムストリングのケガのようだ。相手ゴールに向かって一対一の状況でドリブルしている時に、ハムストリングを痛めてしまった。一日も早く復帰してくれることを願っている」と心配を寄せるコメントをしていた。 状態に注目が集まっているなか、今回 ...
日刊スポーツ【日本ハム】水谷瞬は左尺骨遠位端骨折 復帰まで約6週間 前日走塁中に相手送球を左手でよける
日刊スポーツ 20日 15:47
水谷瞬(2026年4月撮影) 日本ハムは20日、水谷瞬外野手(25)が19日に札幌市内の病院で検査を受け、左尺骨遠位端(えんいたん)骨折と診断されたことを発表した。ゲーム復帰まで約6週間の見通し。 水谷は19日西武戦の7回1死満塁で、一塁へのゴロを放って走塁中、捕球した西武平沢の本塁への送球が右肩付近に飛んできたため左手でよけ、はじいたボールが首にも当たり、倒れ込んだ。 球場は騒然となったが、自身 ...
スポーツ報知【侍ジャパン】井端弘和監督の退任を正式発表「勝たせることができなかったのは私の責任」WBCで史上初の8強敗退
スポーツ報知 20日 15:47
... 支えていただき感謝の気持ちでいっぱいです。日本代表を通じて一人の野球人として多くのことを学ばせていただきました。WBCでは思うような結果を残せず、皆さんの期待に応えられませんでしたが、選手たちは強豪国相手に精いっぱい戦ってくれました。勝たせることができなかったのは私の責任です。私は退任となりますが、今後もプレミア12、オリンピック、WBCと国際大会が控えています。侍ジャパンには日本野球発展のために ...
スポーツ報知【ボクシング】井上尚弥、5・2中谷潤人との東京ドーム決戦へ決意表明「負けられない気持ちは非常に強い」
スポーツ報知 20日 15:26
... 盛り上がりと舞台になっていなかったかもしれない。やってきたことは間違いはなかったと思います。非常に楽しみ」と話した。 今月6日には、初のTikTokライブ配信にもチャレンジ。中谷について「過去最強(の相手)ですよ。そういう気持ちでこの試合に取り組んでいる」と評価した上で、「過去最強ですけど、過去最強の井上尚弥が見せられると思っています。テーマは勝ちにこだわる。それだけですね」とコメントした。関連し ...
Smart FLASH巨人・戸郷翔征、投球フォーム “魔改造" で復調の兆しも…新戦力の台頭で危惧される “1軍に居場所なし" の暗雲
Smart FLASH 20日 15:25
... でも2022年と2024年に最多奪三振のタイトルを2回獲得し、それぞれ奪三振率は8.07、7.80と高い数字を残しています。ところが、今季は2軍戦でさえ7.20と低い数字です。ようするに、“格下" の相手に対しても三振が取りにくくなっているのです。この数字からも不調であることは明らかです」(スポーツ紙巨人担当記者) ただし、巨人としても、戸郷に長い調整時間を与えるわけにはいかない。エースの山崎伊織 ...
デイリースポーツ日本ハム激震 水谷瞬が左尺骨骨折の診断で離脱 ゲーム復帰まで6週間の見通し
デイリースポーツ 20日 15:23
... で検査を受け、左尺骨遠位端骨折と診断されたと発表した。同日、出場選手登録も抹消された。ゲーム復帰まで6週間の見通し。 水谷は19日の西武戦(エスコン)の七回の攻撃で1死満塁から一塁へのゴロを放った際、相手の本塁への送球が左手と首を直撃。ベンチで手当てを受けた後、いったんは八回の守備に就いたが、イニング途中で交代した。試合後は「大丈夫です。痛いのは痛いです」と話し、病院へ向かっていた。 今季は14試 ...
スポニチガーディアンズ捕手が試合後グラウンドでプロポーズ「特別な一日」 婚約者「YES」にチームメートも歓喜
スポニチ 20日 15:17
... 交際しているディキンソンさんにプロポーズする絶好のタイミングをうかがい、婚約指輪は春季キャンプの時から用意していたという。「ものすごく緊張しました、本当に」と振り返り「野球の試合にはいつも緊張するが、相手は強豪チームですし、シリーズに勝ちたい思いもありました。後の予定を意識しつつも、今この瞬間に集中しようと努めました。すべてを噛みしめることができた、最高の特別な一日になりました」と話している。 ヘ ...
日本テレビ【侍ジャパン】井端弘和監督が契約満了に伴い退任「様々な面で支えていただき感謝の気持ちでいっぱい」 次期監督は決まり次第発表
日本テレビ 20日 15:16
... 支えていただき感謝の気持ちでいっぱいです。日本代表を通じて一人の野球人として多くのことを学ばせていただきました。WBCでは思うような結果を残せず、皆さんの期待に応えられませんでしたが、選手たちは強豪国相手に精一杯戦ってくれました。勝たせることができなかったのは私の責任です。私は退任となりますが、今後もプレミア12、オリンピック、WBCと国際大会が控えています。侍ジャパンには日本野球発展のためにも、 ...
デイリースポーツ侍ジャパン・井端監督の退任を正式発表 次期監督は決まり次第、発表へ 「勝たせることができなかったのは私の責任です」
デイリースポーツ 20日 15:15
... 支えていただき感謝の気持ちでいっぱいです。日本代表を通じて一人の野球人として多くのことを学ばせていただきました。WBCでは思うような結果を残せず、皆さんの期待に応えられませんでしたが、選手たちは強豪国相手に精一杯戦ってくれました。勝たせることができなかったのは私の責任です。私は退任となりますが、今後もプレミア12、オリンピック、WBCと国際大会が控えています。侍ジャパンには日本野球発展のためにも、 ...
サンケイスポーツ侍ジャパン・井端監督が退任「勝たせることができなかったのは私の責任」
サンケイスポーツ 20日 15:14
... えていただき感謝の気持ちでいっぱいです。日本代表を通じて一人の野球人として多くのことを学ばせていただきました。WBC では思うような結果を残せず、皆さんの期待に応えられませんでしたが、選手たちは強豪国相手に精一杯戦ってくれました。勝たせることができなかったのは私の責任です。私は退任となりますが、今後もプレミア 12、オリンピック、WBC と国際大会が控えています。侍ジャパンには日本野球発展のために ...
スポニチ侍ジャパン・井端弘和監督の退任を発表 WBCは8強「勝たせることができなかったのは私の責任」
スポニチ 20日 15:11
... 支えていただき感謝の気持ちでいっぱいです。日本代表を通じて一人の野球人として多くのことを学ばせていただきました。WBCでは思うような結果を残せず、皆さんの期待に応えられませんでしたが、選手たちは強豪国相手に精いっぱい戦ってくれました。勝たせることができなかったのは私の責任です」とした。 続けて「私は退任となりますが、今後もプレミア12、オリンピック、WBCと国際大会が控えています。侍ジャパンには日 ...
日刊スポーツ【侍ジャパン】井端弘和監督が契約満了で退任 WBC敗退「私の責任」次期監督は決定次第発表
日刊スポーツ 20日 15:10
... 支えていただき感謝の気持ちでいっぱいです。日本代表を通じて1人の野球人として多くのことを学ばせていただきました。WBCでは思うような結果を残せず、皆さんの期待に応えられませんでしたが、選手たちは強豪国相手に精いっぱい戦ってくれました。勝たせることができなかったのは私の責任です。私は退任となりますが、今後もプレミア12、オリンピック、WBCと国際大会が控えています。侍ジャパンには日本野球発展のために ...
ベースボールキング侍ジャパン、井端監督の退任を発表「勝たせることができなかったのは私の責任」
ベースボールキング 20日 15:05
... えていただき感謝の気持ちでいっぱいです。日本代表を通じて一人の野球人として多くのことを学ばせていただきました。WBC では思うような結果を残せず、皆さんの期待に応えられませんでしたが、選手たちは強豪国相手に精一杯戦ってくれました。勝たせることができなかったのは私の責任です。私は退任となりますが、今後もプレミア12、オリンピック、WBC と国際大会が控えています。侍ジャパンには日本野球発展のためにも ...
THE ANSWER退任の侍・井端弘和監督「勝たせることができなかったのは私の責任」 屈辱のWBC8強敗退「選手は精一杯」
THE ANSWER 20日 15:05
... 支えていただき感謝の気持ちでいっぱいです。日本代表を通じて一人の野球人として多くのことを学ばせていただきました。WBCでは思うような結果を残せず、皆さんの期待に応えられませんでしたが、選手たちは強豪国相手に精一杯戦ってくれました。勝たせることができなかったのは私の責任です。 私は退任となりますが、今後もプレミア12、オリンピック、WBCと国際大会が控えています。侍ジャパンには日本野球発展のためにも ...
フルカウント侍J・井端監督が退任「私の責任」 WBCで初の8強敗退の屈辱…選手は「精一杯戦ってくれた」
フルカウント 20日 15:05
... ジャーリーガーが出場。しかし前大会に続く世界一はならず、8強止まりは第6回大会にして初の屈辱だった。 井端氏は「WBCでは思うような結果を残せず、皆さんの期待に応えられませんでしたが、選手たちは強豪国相手に精一杯戦ってくれました。勝たせることができなかったのは私の責任です。私は退任となりますが、今後もプレミア12、オリンピック、WBCと国際大会が控えています。侍ジャパンには日本野球発展のためにも、 ...
スポーツ報知【ボクシング】井上尚弥「心身ともいい状態。当日楽しみ」中谷潤人との5・2東京ドーム決戦へ公開練習 鍛え上げられた体に100人超え報道陣「お~」
スポーツ報知 20日 15:03
... ムで行われるWBA&WBC&WBO世界同級1位の中谷潤人(28)=M・T=との防衛戦へ向けた練習を公開。練習前に会見し「心身ともにいい状態に仕上がっている。当日が楽しみ」と意気込みを語った。 会見後、相手陣営が視察する前でシャドーボクシング、ミット打ち、サンドバッグ打ちを各1ラウンド披露。途中で着ていたTシャツを脱ぎ鍛え上げられた上半身を披露すると、100人以上が集結した報道陣からは「お~」とどよ ...
サンケイスポーツマインツ・佐野海舟、果敢にシュート 「ぶれずにやっていければ」
サンケイスポーツ 20日 15:02
... ッドバッハ(共同) サッカーのドイツ1部リーグで19日、佐野海舟がフル出場したマインツは敵地でボルシアMGと1―1で引き分けた。 マインツの佐野海は0―1の前半13分、中央でボールを受けると、目の前の相手をかわしてシュートを放った。DFにブロックされたが、果敢な姿勢を示した。 チームは土壇場で追い付き、貴重な勝ち点1を手にした。残り4試合へ「いつも通り、目の前の試合に対してどう向かっていくかが大事 ...
THE ANSWER井上尚弥、5.2中谷戦へ自信満々「非常に楽しみ」「仕上がってます」 東京D決戦へ会見、「ぶっ倒す」発言にも冷静な振る舞い
THE ANSWER 20日 15:00
... からも試合までみる。イメージを膨らませるのも最終調整。最後までイメージを高めていきたい」と闘志をみなぎらせた。 対策は十分行っているようで「参考にした試合というのはないですけど、サウスポー相手でも、オーソドックス相手でも一通りは見てきたかなという感じです。中谷潤人というボクサーのスタイルは僕の中に入っているので。会場でも見たことありますし、海外の選手もない。すごく落とし込みやすかったかなと思います ...
サンケイスポーツ【MLB】大谷翔平の次戦は21日午前9時40分のロッキーズ戦 相手先発キンタナからはポストシーズン2年連続先頭打者本塁打 51試合連続出塁中
サンケイスポーツ 20日 14:48
... 大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手(31)の次戦は、敵地デンバーで20日午後6時40分(日本時間21日午前9時40分)開始のロッキーズ戦。1勝2敗で迎える4連戦の最終戦で、大谷は51試合連続出塁中。 相手先発のベテラン左腕ホセ・キンタナ(今季1敗、防御率5・63)から、大谷はポストシーズンで2年連続の先頭打者本塁打を放っている。2024年10月17日のナ・リーグ優勝決定シリーズ第4戦で、メッツに所 ...
日本経済新聞大谷翔平の投球にみる脱力という理想 高出力で体力削る現実と葛藤
日本経済新聞 20日 14:30
... 年の27.4%から約3ポイントのダウン。3年前は41.4%だったので、彼の初球に対するアプローチが変化したことは明らか。 「彼は初球から積極的に振ってくるので、ボールくさい球を追いかけさせよう」という相手の狙いに適応した、との見方がもっぱらだが、その傾向を利用するなら、初球はほぼ振ってこない、という予測が成立する。ならば、大谷はどうするか。当然、真っすぐをゾーン内に投げ込んで、ストライクを先行させ ...
NHKホワイトソックス 村上宗隆 3試合連続の8号ホームラン
NHK 20日 14:06
... 上宗隆選手がアスレティックス戦で3試合連続となる今シーズン8号ホームランを打ち、チームの勝利に貢献しました。 ここ2試合連続でホームランを打つなど持ち味の豪快な当たりが戻りつつある村上選手は、19日、相手の本拠地カリフォルニア州サクラメントで行われたアスレティックス戦に3番・ファーストで先発出場しました。 1回の第1打席はノーアウト一塁二塁のチャンスでアウトコース低めの変化球に空振り三振し、2回の ...
サンケイスポーツブレイキングダウン出身の安井飛馬、DEEPで眼窩底骨折…反則のグラウンド状態での膝蹴りを食らい「めちゃくちゃ痛い」
サンケイスポーツ 20日 14:05
... ですよね。二重に見えて…」と、深刻なけがを負ったことを説明した。 続けて「さっき連絡が来て、さっきのDEEPの試合が僕の勝ちになったってことで。ルール的な問題でそのグラウンド状態での膝が反則だったってことで、相手が反則負けで一応僕が勝ったってことになりました」と報告。「とりあえずちょっと完治させて、またちょっと復帰できるようにしていきます。めちゃくちゃ痛いです」とまずは治療に専念する意向を示した。
東京スポーツ新聞DDTと新日本が6・8後楽園で「一面対抗戦パート2」を開催 ササダンゴ軍VS矢野軍5対5戦が決定
東京スポーツ新聞 20日 13:35
... リングに立とうという気持ちもあるので。本隊の選手の力を借りて戦いたいと思います」と団体の威信をかけて必勝を誓った。 各チームのメンバー構成に関しては矢野が「本隊の選手のなかでバラエティに富んだ、どんな相手が来てもできる選手。その辺を考えて、柔と剛を取り入れていきたいなと思います」と明言。ササダンゴは「私個人は特にユニットに所属していないので、逆に個人の関係性のなかで、友達中心になるのかもしれません ...
NHKドジャース 大谷翔平51試合連続出塁 佐々木朗希は5回途中3失点
NHK 20日 13:20
... べても極端に多くなっています。 佐々木投手は「1巡目は相手打線が早いカウントのストレートをねらってきて、そこでアウトを取る形だった。2巡目は変化球を入れながら、ほとんどスプリットだったが抜ける感じもあり、試合を通してカウントを悪くする場面が多かった。リードを守りきった状態でマウンドを降りるべきだった」と振り返りました。 今シーズンの失点はすべて相手打線と2巡目の対戦で喫していて、その点を指摘される ...
日刊スポーツ鈴木誠也の連続試合出塁は15でストップ 4打数無安打2三振 カブスは5連勝
日刊スポーツ 20日 13:19
... で途切れた。 2回無死一塁の第1打席は遊ゴロ、4回2死一塁は中飛といずれも走者を置いた場面で凡退。1点を追う6回2死満塁の絶好機では空振り三振を喫した。1点差の9回無死一塁も空振り三振に倒れた。今季打率2割3分5厘、0本塁打、2打点、OPS・631。 チームは昨季ドジャースに所属した代打コンフォートの適時打二塁打で追い付き、延長10回に相手投手の暴投が絡んで犠飛でサヨナラ勝ち。連勝を5に伸ばした。
日刊スポーツ【ACLE】神戸が21日未明に準決勝 酒井高徳「決勝行けるよう全力で戦う」前回王者との大一番
日刊スポーツ 20日 13:04
... た。2-3の後半アディショナルタイムにMF武藤嘉紀が劇的同点弾を決め、PK戦の末に5大会ぶりとなる4強入りを決めた。クラブ初のファイナル進出へ、酒井は「準々決勝で厳しい戦いを戦い抜いて、この大会で戦う相手のレベルと僕らがしっかり戦えるということを証明できたと思う。僕たちは目標を持ってここに来た。決勝に行けるように自分たちのできる限りの準備をして、最大限のリスペクトを持って全力で戦っていきたい」と歴 ...
日本テレビ佐々木朗希5回途中3失点で今季初勝利ならず 序盤3回はわずか26球で無失点も中盤に捕まる
日本テレビ 20日 13:00
... した。 今季4試合目の先発マウンドは序盤テンポの良いピッチングを披露。3回まで奪三振こそなかったものの四死球も出さず、2被安打、わずか26球で相手打線を無失点に封じます。 しかし3点リードの4回、先頭からヒットと死球でピンチを招きます。その後1アウトを取るも、相手中軸に97.7マイル(約157.2キロ)の直球をライトへ打たれ、タイムリーで1失点しリードを縮められます。 さらに次打者にフルカウントか ...
バスケットボールキングNBA歴代最多タイ…通算19度目のプレーオフとなったレブロンが通算出場回数で5球団を超える
バスケットボールキング 20日 12:39
... 間18日、日付は以下同)にホームで開催された初戦を107-98で制し、白星発進することに成功した。 5本の3ポイントシュートをノーミスで決め切り、ゲームハイの27得点を奪ったルーク・ケナード、ロケッツ相手にペイントエリアで踏ん張ったディアンドレ・エイトンと八村塁の活躍もあったが、41歳のレブロン・ジェームズの活躍も見逃せない。 現役最年長の大ベテランは、38分26秒の出場で19得点8リバウンド2ス ...
バスケットボールキング【4月19日のB1試合結果】富永が逆転劇を演出し千葉J撃破…三河が3年連続でCS進出を決める
バスケットボールキング 20日 12:37
... 利し東地区2位に再浮上した。 そのほかアルバルク東京は、セバスチャン・サイズが29得点と爆発し越谷アルファーズに勝利。今節連勝でワイルドカード4位を維持した。アルティーリ千葉は秋田ノーザンハピネッツを相手に第4クォータまで劣勢に立たされたが、終盤に追い上げを見せ黒川虎徹の逆転打で勝利した。 4月19日行われたB1リーグ戦の試合結果一覧は以下の通り。 ■4月19日のB1リーグ戦試合結果一覧 レバンガ ...
サッカーキング前田大然が約3カ月ぶりの得点! 地元メディアが賛辞「最高のパフォーマンス」
サッカーキング 20日 12:36
... ックに所属する日本代表FW前田大然のパフォーマンスに高評価が与えられている。 スコティッシュカップ準決勝が19日に行われ、セルティックはセント・ミレンと対戦。試合開始55秒でGKにプレスをかけた前田が相手GKのキックをブロックしたのがそのままゴールに入り先制点を決めると、前半終了間際にはアンソニー・ラルストンのゴールで2点差で折り返したが、後半に2失点を喫して90分が終了した。 そのまま試合は延長 ...
Abema TIMES「キレすぎだろ」途中交代に激怒→ベンチで大暴れ!「悪いの自分だろw」「めっちゃ怒ってるやん」ウニオン・ベルリンFWの行動にファン騒然
Abema TIMES 20日 12:30
... ー」「悪いの自分だろw」といった反応が見られた。 なお、ウニオン・ベルリンは85分にFWオリヴァー・バークのゴールで一矢報いるも、1ー2で敗戦。エタ監督の初陣を白星で飾ることはできなかった。(ABEMA/ブンデスリーガ) 【映像】藤田譲瑠チマにブチギレ!→突き飛ばして“一触即発"の瞬間 【映像】菅原由勢、遅延行為にブチギレ!相手を突き飛ばす瞬間 場内騒然!伊藤洋輝が突然倒れた… 相手選手がブチギレ
東京スポーツ新聞【ドジャース】佐々木朗希に吹き荒れる逆風…防御率6・11に「そう、下がったのだ」と嫌味報道
東京スポーツ新聞 20日 12:29
... 死から安打を許しながらも11球で終え、3回も走者を出しながらも「4―6―3」の併殺打に打ち取って7球。1イニングあたり15球が目安とされる中で球数も少なく序盤の3イニングを無失点で滑り出した。しかし、相手打線が2巡目に入ってから捉えられ、4回は先頭打者への内野安打から1点を失い、5回にはキャロスのソロからの3連打で2点を献上して途中降板となった。 抜群のポテンシャルを秘め、海を渡る決意を固めた20 ...
Abema TIMES鈴木彩艶、“飛びすぎ"パントキックに実況「90m近く飛んでいる」 実際は70m超えも…思わず一言「ここまでいく」衝撃の光景
Abema TIMES 20日 12:19
... リウーリ) 【映像】実況も驚いた飛びすぎパントキック(実際の様子) パルマの守護神・GK鈴木彩艶が放った規格外のパントキックが話題となっている。アディショナルタイムに自陣ボックス内から放たれた一撃は、相手ゴール前まで到達。実況が思わず「90m近く飛んでいる」と口にするほどの驚きの飛距離を記録した。 パルマが1点リードで迎えた90分過ぎだった。ウディネーゼの攻撃をキャッチした鈴木は、すぐさま反撃に転 ...
東京スポーツ新聞井岡一翔が井上拓真をKOする!? 元世界王者が予想「一番得意なタイプ。田中恒成戦みたいに…」
東京スポーツ新聞 20日 12:14
... 京ドーム)で、王者・井上拓真(30=大橋)と元世界4階級制覇王者で同級4位・井岡一翔(37=志成)が激突する。 伊藤氏は勝負の行方について「俺、井岡さんなんだよね。(井岡にとって拓真は)一番、かみ合う相手、得意なタイプだと思ってる。(拓真が)結構、当たるポジションで入ってきてくれて、カウンター、左フックとか当たるんじゃないかな。ボディーのタイミングもいい。(井岡は)技術がすごいあるから。達人。田中 ...
Abema TIMES「没収試合になるぞ?」中村敬斗出場試合で乱闘騒ぎ…ベンチから両チーム飛び出す大荒れの事態に場内&ネット騒然
Abema TIMES 20日 12:09
... 触プレーをきっかけに、両チームの選手やベンチスタッフが入り乱れる乱闘寸前の騒動に発展し、話題となっている。 40分、ランスの中村が左サイドから鋭いクロスを供給した直後のプレーだった。タッチライン際での攻防において、ランスのコネがレッドスターのダンボ・シラに突き飛ばされる形で転倒。これを目の当たりにしたランスのFWモハメド・ダラミが激怒して相手選手に詰め寄ると、一気に不穏な空気が流れた。 次のページ
サッカーキング盤石のブンデス連覇を誇るキミッヒ「過去でもこれほど安定した成績を残すことはできなかった」
サッカーキング 20日 12:05
... たMFジャマル・ムシアラもチームの成功を心から喜んでいる。 「これは僕らにとって素晴らしい瞬間だ。プレシーズン最初の親善試合から、メンタリティを次のレベルに引き上げたいと言ってきた。シーズンを通して、相手が誰であろうと、常に同じエネルギーとハングリー精神で、試合ごとにそれを証明してきた。それが、少し早いタイトル獲得につながったと思うし、これは僕らにとって重要な教訓だね」 チーム一丸の戦いで今季最初 ...
THE ANSWER「W杯当確」「こんなの呼ばざるを得ない」 森保ジャパン直近選外も…値千金ゴールで“待望論"
THE ANSWER 20日 12:03
... ト上では日本ファンの喝采も浴びた。 1点を追う後半27分だ。右サイドからのクロスに反応。ファーサイドに走り込み、打点の高いヘディングシュートを放った。敵のディフェンスをものともせず、ゴール右隅へ。宿敵相手に、サポーターを歓喜させる同点ゴールとなった。 実際の映像をスポーツチャンネル「DAZN」公式Xが公開し、ファンも「ヘディング完璧」「守田って何が出来へんの?」「日本人選手の活躍が嬉しいですね」な ...
東京スポーツ新聞【ドジャース】佐々木朗希 遠い今季1勝に「いいとこに行ったり抜けたり」
東京スポーツ新聞 20日 11:53
... たところで左腕ベシアと交代した。 ロバーツ監督は「朗希は立ち上がりから効率よくアウトを重ねていて、いい投球をしていたと思う。ただ、5回に入ってからは徐々にプレッシャーのかかる展開になってきた。あそこで相手の流れを抑える必要があると判断して、ベシアを投入したんだ」と説明した。 4度目先発も5回を投げ切ることが出来ずに降板。ドジャースの先発陣6人の中でクオリティースタート(6回以上投げて自責点3以下) ...
THE ANSWER「え???マジか!」サッカー界に飛び込んだ朗報 女子アナとの幸せ報告に驚き「えー!」
THE ANSWER 20日 11:46
... 原は19日、自身のインスタグラムを更新。「リリースにもありましたが、昨年SBS静岡放送の杉本真子さんと入籍した事をご報告させていただきます」とつづれば、お相手の杉本アナウンサーも自身のインスタグラムで「私事ではございますが、昨年入籍をしました。お相手は川崎フロンターレの山原怜音さんです」と投稿した。 サッカー界に飛び込んだ幸せニュース。ファンから祝福が殺到した。 「末永くお幸せに!!」 「えー!焼 ...
東京スポーツ新聞バイエルン・ミュンヘン独走リーグ2連覇に大貢献! 伊藤洋輝フル出場!2得点に絡む活躍
東京スポーツ新聞 20日 11:30
... ル突破からクロスを上げ、MFラファエル・ゲレイロが右足で合わせて同点に追いつく。さらに前半に2点を追加してリードを広げた。 後半7分には右CKから伊藤が折り返し、MFレオン・ゴレツカが放ったシュートを相手GKが阻止。そのこぼれ球をFWハリー・ケインが左足で押し込んでダメ押しのゴールを決めた。後半43分に1点を返されたが、バイエルンが逃げ切って歓喜の瞬間を迎えた。 ドイツ紙「ビルト」(電子版)はバイ ...
サッカーキング頂上決戦で敗北も前を向くアルテタ監督「プレミアリーグはこれからが本番だ」
サッカーキング 20日 11:24
... にできなかった」 「失点の少ないチーム相手に大きなチャンスを作り出し、正しい方法で試合に臨んだ。しかし、最終的に勝敗を分けるのは決定的な瞬間であり、相手はチャンスをモノにした。それが勝敗を分けたと考えている」 今年に入った段階ではシーズン4冠の可能性も有していたなか、カラバオカップ決勝ではマンチェスター・シティに敗れ、FAカップでは下部カテゴリーのサウサンプトン相手に敗れ、ベスト8敗退。チャンピオ ...
サンケイスポーツ【MLB】岡本和真、球団専門メディアの指摘に〝一発回答〟4月初アーチで復調の兆し
サンケイスポーツ 20日 11:24
... 攻め立てており、それが結果的に岡本の速球への対応力低下につながっている」と分析していた。 しかし、この試合の第1打席では無死満塁から相手先発の右腕、ネルソンの96マイル(約154㌔)の速球をとらえ、左翼フェンス直撃の2点二塁打。さらに先頭打者として打席に立った三回には、相手の2番手・右腕のホフマンの初球84・5マイル(約136キロ)の外角低めスライダーをしっかり見送り。ボールになる変化球を見極めて ...
スポーツ報知スポルティング守田英正 PK献上から今季初ゴール ハードタックルと奮闘も リスボン・ダービーに敗戦
スポーツ報知 20日 11:20
... の後は中盤の守備で激しいプレーを見せ続けると、迎えた後半27分。右サイドからのクロスに走り込み、ファーサイドでヘディング。これがネットを揺らし、自らのPK献上を奪い返す今季初ゴールを決めた。 その後も相手カウンターを防ぐ見事なタックルで、スタジアムの大きな歓声を受けるなど好プレーをみせた守田は、1―1の後半43分に途中交代。するとチームは終了間際の失点で敗戦。ベンチで悔しそうな表情を浮かべた守田だ ...
日刊スポーツレッドソックス吉田正尚は9回2死から代打も二ゴロ凡退、最後の打者に
日刊スポーツ 20日 11:08
... 合ぶりの出場となったが、二ゴロに倒れた。今季30打数9安打で打率3割、0本塁打、5打点、OPS・862。 吉田は2-6と4点を追う9回2死二塁で8番ナルバエスに代わって代打で出場。4番手右腕シーボルド相手に2球で追い込まれ、3球目の外角低めに外れたチェンジアップにバットを合わせたが、二ゴロとなり最後の打者となった。 吉田は17日のカード初戦で延長10回に代打でサヨナラ打を放ったが、それ以降はスタメ ...
THE ANSWER井上尚弥、PFP4位・無敗王者と対戦プラン浮上「最大級のビッグマッチ」 5・2中谷戦前に突如…大物プロモーター断言
THE ANSWER 20日 11:03
... る米ボクシング専門誌「ザ・リング」のパウンド・フォー・パウンド(PFP=階級を超えた格付け)では、2位の井上に肉薄する4位につけている。 現地17日には、英興行大手「マッチルーム」がロドリゲスの次戦の相手を発表。階級を1つ上のバンタム級に上げ、同6月13日に米アリゾナでアントニオ・バルガス(米国)とのWBA世界バンタム級タイトルマッチを戦う予定だ。 そんな中、マッチルームのエディー・ハーン会長が「 ...
日刊スポーツ佐々木朗希、初勝利ならず「リードを守り切った状態で降りるべきだったなと思います」一問一答
日刊スポーツ 20日 11:00
... トで撃ってもらったので、基本的に真っすぐが多くなった。2巡目は変化球を入れながら、ほとんどがフォークボールでしたけど、良いとこにいったり、抜けたり。そんな感じでした」 -自身が相手に合わせてゲームプランを変えたのか、それとも相手が変えたのか 「僕からは特に変えていないです。試合前のミーティング通り投げました」 -今後も今まで通りの感覚で投げるのか、それとも調整していくのか 「ずっと調整はしている。 ...
東京スポーツ新聞【MLB】「ふふふ。センスあるよね」ガーディアンズ捕手の10周年に贈られたまさかの〝黄金〟
東京スポーツ新聞 20日 11:00
... くと「フルサークルだったんだ。ロス出身の父と一緒に幼い頃からドジャースファンで、この球場に通っていたから、試合中もたくさんのフラッシュバックがあった。このドジャー・スタジアムで、ワールドチャンピオンを相手に勝ったし、2安打できたし、チームメートらからいっぱい愛をもらった。特別な日になればいいと願っていて、本当にそれがかなってしまった。シナリオでもこんなにうまくは書けないよね」と幸せそうだった。 「 ...
MLB Japan剛腕ミラー、球団の連続無失点記録まであと1イニング
MLB Japan 20日 10:51
... ゲス(22)が貴重な5つのアウトを奪った。ジェレマイア・エストラーダ(27)は右肘の腱炎でIL入りしているが、復帰に向けて調整を続けている。 これらすべてを考慮すると、終盤にパドレスがリードを奪えば、相手チームにチャンスはほとんど残されていない。19日(同20日)は、ザンダー・ボガーツ(33)とブライス・ジョンソン(30)が適時打を放ち、マイケル・キング(30)が5回を無失点と粘りの投球を続けた。 ...
バスケットボールキング8位シードのマジック、一度もリードを許さずピストンズに先勝…バンケロがチーム最多23得点
バスケットボールキング 20日 10:50
... 残り1分23秒に1点差まで詰め寄られたものの、ワグナーが長距離砲を沈め、55-51でハーフタイムに突入した。 第3クォーターは11点リードで迎えた開始2分38秒から0-10のランを献上。ベインの得点で相手の流れを止めたが、同4分56秒にケイド・カニングハムに同点の3ポイントを決められた。それでも、バンケロ、ベインの連続得点で再びリードを奪取。点の取り合いになりながら、7点リードで最後の12分間を迎 ...
デイリースポーツプロ野球界で秀才投手が躍動 超進学校から難関国立大志望→苦難乗り越え初勝利 ヤクルト・増居「恩返しを」DeNA・橋本「うまくいかないことも多くて」
デイリースポーツ 20日 10:46
... 20キロも増加。入学時に132キロだった直球は、3年夏には最速147キロを計測するまでに成長した。 3年夏は東兵庫大会準々決勝まで進出し、小園海斗(現広島)を擁する報徳学園に0-1で惜敗。それでも名門相手の好投で大きく評価を上げた。 当時は筑波大などへの進学を検討した秀才で、最終的には慶大に進学。2022年度ドラフト5位でDeNA入りを果たした。 ただ、これまでケガや病気に苦しんできた。大学時代は ...
時事通信ドジャース佐々木朗希、踏ん張れず 2巡目以降に課題―MLB
時事通信 20日 10:43
... かった。そのつけが回ってきた」と悔しそうに言った。 佐々木朗希「実力不足」 米大リーグ 立ち上がりは、直球を主体にストライクゾーンで勝負。三回までわずか26球と上々の内容だったものの、四回以降は苦戦。相手打線の2巡目以降につかまることが多く、「投げているボールの問題。球種が他の投手より少ない分、質が高くないといけないが、そこまで高くないのが現状」と課題を口にした。 今季4試合目の登板。5回を投げ切 ...
東京スポーツ新聞【ドジャース】守護神ディアス大乱調…ブルペン崩壊の悪夢再来か「スコットをほうふつ」=米報道
東京スポーツ新聞 20日 10:41
ドジャースは19日(日本時間20日)、敵地コロラドでのロッキーズ戦で投手陣がつかまって6―9の逆転負け。同地区の最下位チームを相手に今季初の連敗を喫し、今回の4連戦で勝ち越しの可能性がなくなった。 先発した佐々木も3点のリードを守り切れず、5回途中3失点で降板。1点リードの7回はトライネンが逆転2ランを含む3失点で試合をひっくり返され、2点ビハインドの8回には登板回避が続いていた守護神のエドウィン ...
NHKブルージェイズ 岡本和真 3号ホームラン含む2安打3打点
NHK 20日 10:31
大リーグ、ブルージェイズの岡本和真選手が、ダイヤモンドバックス戦で今シーズン3号のホームランを含む2安打3打点と活躍し、チームの連敗を「4」で止めました。 ブルージェイズは19日、相手の本拠地アリゾナ州フェニックスでダイヤモンドバックスと対戦し、岡本選手は7番・サードで先発出場しました。 ブルージェイズは1回、先頭バッターから6者連続ヒットで3点を先制し、なおもノーアウト満塁で岡本選手が第1打席に ...
日刊スポーツ大谷翔平5打数2安打1打点で51戦連続出塁 佐々木朗希初勝利ならず ドジャース初連敗/詳細
日刊スポーツ 20日 10:21
... ウンドに向かい降板。5回を投げきれず今季初勝利はならず。投球数は78 ロッキーズ戦に先発したドジャース佐々木朗希(AP) ロッキーズ戦に先発したドジャース佐々木 (AP) 大谷翔平公式戦全成績 月日 相手 順 打 安 点 本 盗 1 2 3 4 5 6 率 3・26 AZ 1 3 1 0 0 0 右安 左飛 四球 死球 中飛 … 333 3・27 AZ 1 3 0 0 0 0 三振 四球 二ゴ 二 ...
日刊スポーツ年度代表馬ソヴリンティ撃破のホワイトアバリオは「BCの前に2走させるのが理想」/有力馬情報
日刊スポーツ 20日 10:15
... 管理するサフィー・ジョセフJr.調教師のコメントを紹介。同師は19日、前日のレースについて「最高のパフォーマンスのひとつ、おそらく彼の生涯最高のパフォーマンスをあの強豪(ソヴリンティ、ジャーナリズム)相手に披露できた。彼の素晴らしさをあらためて証明してくれました」と振り返り、今後について「どのレースに出走させるのかはレースが近づいてから決めますが、おそらくBCまでに2回は出走させるでしょう。クラシ ...
時事通信マインツの佐野海舟、攻守に存在感 欧州サッカー
時事通信 20日 10:12
... 要を担い、試合を通して存在感を示した。「まずは危機管理が大切。全ての局面でスイッチになる選手だと思っている」と自覚。後方で受けたボールを前線へ出し続け、タイミングを見て前に出てチャンスメークにも関与。相手の圧力に動じないキープ力でチームは主導権を握った。 〈サッカー日本代表 ワールドカップ2026 関連ニュース〉 引き分けて勝ち点1を獲得したことは、1部残留争いに向けて大きい。「プラスに捉えている ...
Abema TIMES大谷翔平 2026ホームラン数 最新のホームランランキングや今季第5号のホームラン映像も
Abema TIMES 20日 10:04
... 位 大谷翔平 他7人 ドジャースなど 5本 大谷翔平 2026シーズン全ホームラン一覧 大谷選手の2026シーズンの全ホームランはこちらで随時更新していきます。 本塁打数 方向 日付(日本時間) 対戦相手 打球速度(km/h) 飛距離(m) 角度 1号 右中 4月4日 ナショナルズ 176.2 122.2 27 2号 右中 4月6日 ナショナルズ 184.4 133.5 26 3号 中 4月7日 ...
東京スポーツ新聞【ドジャース】佐々木朗希 5回途中3失点降板で今季初白星ならず…防御率6・11
東京スポーツ新聞 20日 10:00
... ボールからカウント2―2に戻すも中堅へ二塁打、1番ジュリアンは2ボールから中前適時打で同点に追いつかれた。その後、二死からフリーマンを歩かせたところで降板となった。またしても5回を投げ切ることが出来なかった。 テンポ良く投げている時は相手はボール球に手を出してくれるが、ボールが先行すると一転、甘い球を待って狙い打ちされる。5回の3連打がその典型だった。このままでは今季初勝利、メジャー2勝目は遠い。
バスケットボールキング連覇を目指すサンダー、最大39点差をつけてサンズに快勝…プレーオフ白星発進
バスケットボールキング 20日 09:48
... プレーオフ2026」1回戦が行われ、連覇を目指すオクラホマシティ・サンダーがホームのペイコム・センターにフェニックス・サンズを迎えた。 ウェスタン・カンファレンス1位のサンダーは第1クォーター序盤こそ相手にリードを許す時間帯があったものの、開始4分9秒からジェイレン・ウィリアムズ、チェット・ホルムグレンの連続得点で18-12と逆転。攻守でサンズを圧倒すると、ホルムグレンのブザービターで締めくくり、 ...
サッカーキング“新聖地"初戦、名古屋の守護神シュミット・ダニエルが白星引き寄せる「久々にあんな気持ちいいPKセーブをしましたね」
サッカーキング 20日 09:39
... T3位に躍り出た。シュミットはチームの救世主として、確固たる存在感を示したと言っていい。 「PKは運の要素も大きいし、どこに飛んでくるかにもよるので。今日はことごとく読みが外れていたんで、もうちょっと相手に圧をかけられるようなPK戦に持っていけたのかなという反省もあります。PK戦に入る前にはナラさん(楢﨑正剛GKコーチ)から情報はもらいましたけど、『最後は自分で決めて、思い切ってやって』と言われた ...
サッカーキング大一番で決勝点のハーランドは試合後も“舌好調"…ガブリエウとの衝突にも言及
サッカーキング 20日 09:38
... キャプテンのMFベルナルド・シウバとともにイギリスメディア『スカイ・スポーツ』のフラッシュインタビューに出演したノルウェー代表FWは、ライバル相手の勝利に興奮冷めやらぬ様子で不適切な表現をインタビュアーに注意される一幕もあった。 試合終盤にベルナルド・シウバが相手FWヴィクトル・ギェケレシュの決定機を阻むヘディングクリアを称賛する際、思わずFワードを使用。それを注意されるも、「誰だって人生で一度は ...
スポーツ報知レッドソックス吉田正尚、代打で二ゴロ…出場6試合連続安打でストップ、監督は次戦先発起用示唆
スポーツ報知 20日 09:28
... 拠でのタイガース戦の先発を外れ、2―6で迎えた9回2死二塁で代打で登場。タ軍4番手のシーボルドのチェンジアップに二ゴロに倒れ、最後の打者となり試合に敗れた。出場試合の連続安打は「6」でストップした。 相手先発は左腕バルデス。DHには右打ちのコントレラスが入り、吉田は3試合連続ベンチスタートとなった。1―5で迎えた7回2死二塁のチャンスでレ軍は、右腕フィネガンに対し、この日最初の代打・マイヤーを起用 ...
フルカウントエ軍戦で起きた“恐怖の瞬間"「ギャァァァァ」 雄星の剛球が直撃…111億円男を襲った悲劇
フルカウント 20日 09:25
... 球…日本ファンが目撃した“恐怖の瞬間" 日本人ファンも思わず息をのんだ。エンゼルスの菊池雄星投手が18日(日本時間19日)、本拠地で行われたパドレス戦に先発登板。6回4安打無失点と好投したが、5回には相手打者の顔付近に死球を与え、ファンからは「あーーーー」「これはヤバイ」と、悲鳴に似た声が次々と上がった。 5回2死二塁のピンチで菊池が投じた4球目だった。96.5マイル(約155.3キロ)のフォーシ ...
ベースボールキングカブス、延長サヨナラ勝利で3連戦スイープ 代打コンフォートが土壇場の同点打 メッツは22年ぶり悪夢の11連敗
ベースボールキング 20日 09:02
... 者イアン・ハップが左前安打で出塁。鈴木が空振り三振に倒れて一死となるも、代打マイケル・コンフォートが右翼線へ適時二塁打を運び、土壇場で延長タイブレークに持ち込んだ。 そして、同点のまま迎えた10回裏、相手投手の暴投によりサヨナラの走者を三塁に進めると、一死から1番ニコ・ホーナーがきっちり右犠飛を打ち上げて勝利。5連勝で貯金を「3」に増やした。 一方、敗れたメッツは2004年以来、22年ぶりの11連 ...
フルカウント苦節7年のマイナー生活「みんな泣いて喜んでくれた」 ド軍28歳が初昇格をつかむまで
フルカウント 20日 08:53
... ナーにいた時は、すごく長い道のりに感じた」。 オフ期間中は打撃マシンで1球ごとに設定を変更。「今日はここを狙う。それ以外は振らない」という練習を繰り返した。「シーズン中も全打席で継続し、相手投手の研究も徹底した。『相手の強みはどこか、自分の強みはどこか』。その駆け引きが昨年から噛み合い始めたんだ」。今季は18試合出場で打率.324、4本塁打、14打点。結果を出し続け、メジャーの扉をこじ開けた。 「 ...
THE ANSWER村上宗隆、衝撃8号に敵将お手上げ「疑念の余地ない」「凄まじいパワー」 3連戦で3HR&7打点許す
THE ANSWER 20日 08:48
... 連発。7-4の勝利に貢献した。打たれたアスレチックスのマーク・コッツェイ監督も「間違いなく凄まじいパワーの持ち主だ」と村上を称えた。 敵地もざわつく、特大アーチだった。3点リードの5回無死一塁、村上は相手左腕スプリングスが投じた変化球を強振。打球は高々と舞い上がり、右翼席への8号2ランになった。飛距離425フィート、打球速度114.1マイル(約183.6キロ)。スイング後は確信の様子で打球を見つめ ...
読売新聞51試合連続出塁の大谷翔平、球団歴代単独3位に…五回乱調の佐々木朗希は「途中までの内容だったら」
読売新聞 20日 08:45
... さらに2連打を浴びて同点に追いつかれた。二死までこぎ着けたが、四球を出したところでマウンドを降りた。球数は78球だった。 佐々木朗希(19日)=AP 2試合連続で五回まで投げきれておらず、佐々木は「(相手に)早いカウントから打ってもらい、球数少なく、イニングを積み重ねていった。途中までの内容だったら、もっとイニングを投げられた。3点を取ってもらったので、リードを守り切った状態で降りるべきだった」と ...
サンケイスポーツ【MLB】「投げている球の問題」佐々木朗希〝2巡目攻略〟問題に言及「質が高くないという現状」…生命線の3球種 奪三振わずか2
サンケイスポーツ 20日 08:40
... 板。今季4度の登板で5回完了できなかったのは3度目となった。三回まではテンポよく進めたが、四回以降に不安定さが露呈した。直球を主体としたが、ストライクゾーンを通過した球は全体の50%だった。 佐々木は相手打線の2巡目に攻略される傾向がある点について「基本的には投げている球の問題」とした。右腕は直球、スプリット、スライダーの3球種が主体と先発投手としては少ない持ち球で勝負してきた。「球種が他の投手よ ...
日刊スポーツ日本代表復帰へ 守田英正が今季リーグ戦初ゴール「高いレベルのプレー」PK献上も自ら取り返す
日刊スポーツ 20日 08:32
... 合わせてネットを揺らした。 今季は欧州チャンピオンズリーグ(CL)で8強入りに貢献。15日の準々決勝でアーセナルに2戦合計0-1で競り負け、4強入りはならなかったが、イングランド・プレミアリーグ首位の相手に対して「怖さや、やられるという気持ちはみじんもなかった」と話していた。 3月の日本代表には選ばれなかったが、6月に開幕するFIFAワールドカップ(W杯)北中米大会でのメンバー入りは諦めておらず、 ...
サッカーキング山田新が待望の新天地初ゴール!…独2部首位シャルケ相手に一矢報いるヘディング弾
サッカーキング 20日 08:14
... 終了までのレンタル移籍で加入した。 心機一転を図った新天地でもここまで5試合ノーゴール。直近4試合では出場機会を得ることができずにいたが、19日に行われた2.ブンデスリーガ第30節では首位のシャルケを相手に待望の初ゴールを挙げた。 4点ビハインドの81分に投入された山田は直後の82分、カウンターの流れで右サイドのジャノ・ター・ホーストが上げたクロスにボックス中央で反応し、しっかりと首を振ってゴール ...
スポニチ【朗希との一問一答】勝利へのカギは?「多くの球種は…」「自分にあるスタイルを質高く実行する」
スポニチ 20日 08:09
... はじめて自分のスタイルが変わってくると思う。まずは自分にあるスタイルを質高く実行することが大事なのかなと思います」 ――空振りが少なくなっている点について。 「今日に関しては、早いカウントの真っすぐを相手チームが全体的に狙っていたので、そこを打ってもらってアウトとる形。そう来ている中で、常に空振りを狙う必要はないと思うんですけど、ランナーを背負った場面で状況に応じて変わる。それとは別に真っすぐとフ ...
日刊スポーツ東海大静岡翔洋・水町蒼河、ノーノー達成 前日のエース舟久保智哉に続く好投で16強に導く
日刊スポーツ 20日 08:07
... 翔洋の水町蒼河(そうが)投手(3年)が19日、沼津東戦でノーヒットノーランを達成した。8-0の快勝でチームを16強に導いた右腕は、9回101球を投げて7奪三振。打者31人で、許した走者は2四球と味方の2失策で4人だった。最後は相手の4番を右飛に討ち取り、快挙を成し遂げた。前日18日の1回戦で6回1死まで完全投球を見せるなど、8回を1安打無失点に抑えたエース舟久保智哉投手(3年)に続く好投となった。
THE ANSWER敵地唖然「なんてことだ…」 村上130m弾、完全試合男も58HRペースに称賛惜しまず「凄まじい」
THE ANSWER 20日 08:06
... に衝撃の8号2ランを放った。飛距離425フィート(約129.5メートル)の特大弾で、3戦連発。打たれた敵地側の実況席も、手放しで村上を称えていた。 打った瞬間の一発だ。3点リードの5回無死一塁、村上は相手左腕スプリングスが投じた変化球を強振。打球は高々と舞い上がり、右翼席への8号2ランになった。飛距離425フィート、打球速度114.1マイル(約183.6キロ)の豪快弾。スイング後は確信の様子で打球 ...
バスケットボールキング「本命と見られるのは当然」レブロン、今季の優勝予想を語る…ナッシュは課題も指摘
バスケットボールキング 20日 08:03
... 覇の可能性に言及すると、レブロンは次のように語っている。 「OKC(サンダー)については同意するよ。ここ数年、彼らは高いレベルのプレーを継続していて、決して満足することがない。レギュラーシーズンでも、相手が勝率5割以上かどうかに関係なく全力でプレーする。すべての試合に勝っているわけではないけど、大半は勝っているし、現チャンピオンでありMVPもいる。だから彼らは“倒すべきチーム"であり、本命と見られ ...