検索結果(最後 | カテゴリ : スポーツ)

2,145件中8ページ目の検索結果(0.238秒) 2025-12-31から2026-01-14の記事を検索
産経新聞「悔しさバネに絶対に戻ってくる」 奈良文化、目標の8強入りならず 春高バレー
産経新聞 8日 20:24
... )(3年)がクロスのスパイクを決めるなど健闘。粘りをみせるが何度拾っても最後に相手に打ち込まれる場面が多く、17-25で敗れた。 福西百々香(ももか)(1年)は「この悔しさをバネに、どんなチームにも通用するスパイクとレシーブを磨き、来年も再来年も絶対ここに戻ってくる」とリベンジを誓った。 橋本芽依・奈良文化主将「目標としていたベスト8には届かなかったが、自分たちらしいバレーが最後までできたと思う」
産経新聞準決勝進出の金蘭会、鉄壁ブロックの陰に、主力だったマネジャーの助言 春の高校バレー
産経新聞 8日 20:13
... 場柚希(2)=8日、東京体育館(泰道光司撮影) 「春の高校バレー」で8日、女子4強入りを決めた金蘭会(大阪)の切り札は、鉄壁のブロックだった。準々決勝ではサウスポーの石橋光(3年)が躍動。第1セットの最後に連続ブロックを決めて流れを呼び込み、「チームのために何ができるかを考えた」。馬場柚希(ゆずき)主将(3年)もさえ、3回戦に続いて準々決勝でも高い壁として相手に立ちはだかった。 的確なブロックの陰 ...
産経新聞東山のエース岩田が活躍 高校3冠狙った鎮西にリベンジ果たし4強入り 春高バレー
産経新聞 8日 20:06
... をつけられたが、小澤風雅(ふうが)(3年)のクイックなどで追いつき試合はジュースに。最終ポイントでサーブを放ったのは、サーブミスのあった斎藤航(こう)(3年)。「緊張したが頭は冷静だった」と振り返る。最後は岩田がバックアタックで試合を決め29-27で逃げ切った。 中西煌生(こうせい)・東山主将「今日はもちろん岩田がMVP。プレッシャーの中で活躍しエースらしさがみえた。日本一に向けてしっかりと準備し ...
日刊スポーツ【高校バレー】雄物川・赤川監督「選手たちの強い気持ちがこういう結果に」4年ぶりに4強入り
日刊スポーツ 8日 20:02
... 肩上がりだった。フルセットに持ち込まれ、迎えた第3S。序盤はリードを許すも、何とか食らいた。「本当に粘り強く戦ってくれました」。大会期間中、唯一のダブルヘッダーを制した。 同校OB赤川監督の選手時代、最後の春高は初戦敗退だった。当時は新型コロナウイルスの影響もあり、全国大会は同大会のみ。「センターコートへの思いは特に強かったです」と話すほど、憧れ続けた舞台だった。そして、選手時代にかなえられなかっ ...
日刊スポーツ【高校バレー】男子・駿台学園、女子・東九州龍谷などが準決勝へ/大会第4日写真特集3
日刊スポーツ 8日 20:00
... 」 3連覇目指す駿台学園、「高校3冠」王手の鎮西などベスト8出そろう/一覧 細田学園、V候補就実に惜敗で3回戦敗退「少しでもいい姿見せれた」嶋崎主将 16年ぶり出場の市船橋が初戦で涙 崇徳に逆転負け 最後はサーブミスで終戦 古川学園・中川いちの、涙の2回戦敗退「将来は日の丸を背負う選手に」 雄物川3回戦進出 次戦は総体準V市立尼崎「しっかり準備して臨みたい」長井主将 東北、東山の強烈な攻撃に屈す ...
FNN : フジテレビ【春高バレー・女子】富士見 準々決勝進出も夢のセンターコートにはあと一歩届かず
FNN : フジテレビ 8日 19:39
... 表・東九州龍谷との対戦です。 開始から相手の勢いに押され、最大7点差を付けられますが… 甲斐監督が「守備はできている」との言葉をきっかけに、強みである粘りのディフェンスを見せると…仲間が繋いだボールに最後はエース福元! 流れを引き寄せ、中盤、逆転に成功します。 しかし、終盤でした。 182cm、世代No.1の相手エースを止められず。 26対24で惜しくも接戦を落としてしまいます。 これで後がなくな ...
デイリースポーツ早くも150キロ?DeNA・藤浪がブルペン投球の動画を投稿 スイーパーやスプリットも披露
デイリースポーツ 8日 19:35
... した。 カメラは捕手目線でのもので、まずは「150弱やったはず」と添えたフォーシームの動画で、ミットからは小気味よい音が響き渡っていた。続けてスイーパーを投じた動画では「あんまり曲ってない。」と添え、最後は鋭く落ちるスプリットを投じた動画で締めくくっていた。 年明けから母校の大阪桐蔭でも自主トレを実施しただけでなく、元チームメートで社会人の三菱重工West・北條史也ともキャッチボールなどを行ってい ...
日刊スポーツ【ラグビー】流大「フミさんは結構嫌われていた」発言の真意 今季限りで現役引退 後輩へエール
日刊スポーツ 8日 19:33
... うが、チームが強くなるために必要であれば、そういう存在になると決めていました。今の日本代表がどうなのかは分かりませんが、やっているかもしれないけれど、チームが強くなるためなら、エディー(・ジョーンズ)さんとのけんかも恐れないような選手が、出てきてもいいんじゃないかなと思います」 自身は6月まで続くリーグワンで、最後のシーズンを送る。プレーとリーダーシップで、変わらぬ存在価値を示していく。【松本航】
日刊スポーツ【高校バレー】米沢中央・浦田朋佳主将が涙 2年前に大ケガ、コートの外から仲間支えるも敗退
日刊スポーツ 8日 19:31
... 姿はもちろん、石田和也監督(53)の目にも映っていた。「本来ならば『自分がレギュラーとして』と思うところを、けがの期間も腐らず、後輩にもアドバイスをしながらまとめてくれました」と話した。 そして迎えた最後の春高。浦田はワンポイントでコートに立った。はじけるような笑顔に仲間もつられた。「みんなとまだまだバレーがしたい」。その思いは届かなかったが、悔いはない。「自分がダメな時もずっと支えてくれた仲間の ...
FNN : フジテレビ【春の高校バレー】東九州龍谷(大分県代表)がベスト4進出 準決勝へ
FNN : フジテレビ 8日 19:30
... 手は前回の優勝校を下してここまで勝ち上がった静岡代表の富士見です。 試合は序盤から接戦となります。エースの忠願寺の鋭いスパイクなどで得点を奪いますが…。相手も粘りを見せ、一進一退の攻防に。 それでも、最後は2年生の鎌倉がスパイクを決めて第1セットを奪います。 続く第2セット。 ◆TOS藤村晃輝アナウンサー実況 「ブロック!ここで佐藤止められた!そして止めたのは1番・忠願寺莉桜」 一進一退の攻防とな ...
デイリースポーツマジで!?大友愛さん 日本代表OGの「持ち方最強すぎん?」特大ポカリを片手でw春高バレーでの2ショが「パワフル」「美しい!」
デイリースポーツ 8日 19:29
... 度目の優勝を果たして大きな注目を浴びた。 スタンドからチームの雰囲気を壊さないように見守り、報道陣の取材に応じなかったのも「取材で声をかけてくれた記者のみなさんお答えできなくて申し訳なかったです!」とつづった上で「この大会の為にすべてを懸けてきた子供達、スタッフそして、保護者のみなさんが最後の春高に最大集中させていただくために私の判断でそうさせていただきました」と明かし、ファンの反響を呼んでいた。
日刊スポーツ【ラグビー】今季限りで現役引退の流大&中村亮土「偶然。何かの縁かな」気になる次の道は
日刊スポーツ 8日 19:28
... 「偶然。何かの縁かなと思います」と笑った。 鹿児島実高でラグビーを始めた中村も、19年W杯日本大会で過去最高8強へけん引した。流同様に「この段階で次への挑戦をしたかった」とシーズン後に詳細を明かす見通し。自国開催だった19年W杯のフィーバーも思い返し「もっと日本の中でラグビーの文化を根付かせる活動をしたい」。東京SGは第3節を終えて2勝1敗の4位。2人は最後まで、ピッチで思いを体現する。【松本航】
スポニチ【リーグワン】元日本代表SHの東京SG・流大「やろうと思えばまだ全然…」引退決断の理由明かす
スポニチ 8日 19:20
... 。帝京大では主将として大学日本一に輝き、トップリーグでは2度の優勝を経験。「思い描いていたラグビー人生を送れているかなと思います」と振り返った。 今季はここまで全3試合に出場しており、次節の神戸戦(10日、東京・味の素スタジアム)には先発出場する。「やることは変わらないので自分のパフォーマンスでチームを引っ張りたい」とした上で「最後にもう一回ここで優勝したい」とラストシーズンへの決意を新たにした。
バスケットボールキング11勝19敗のサンロッカーズ渋谷がベイリーHCとの契約を解除…後任はアソシエイトコーチのマルティッチ氏
バスケットボールキング 8日 19:09
... トを含めたクラブ全体が、シーズン後半戦で必ず改善し、より良い結果を残せると信じています。そのためには、これまでと変わらぬ皆さまのサポートが不可欠です。 そして、チームを代表してお約束します。私たちは、最後まで全力を尽くして戦います。 Go Sunrockers!!」(マルティッチ新HC) 「大きな期待を胸に、クラブ、そしてファミリーの皆さまとともに臨んだ今シーズンですが、レギュラーシーズン折り返し ...
デイリースポーツ巨人・大勢がWBCで井端監督に恩返し約束「しっかり調整したい」悔しさの残る1本とは?
デイリースポーツ 8日 19:04
... 戦では1点リードの九回に登板し、同点弾を被弾。「韓国戦でホームランを打たれて終わっているんで、個人的にもしっかりとした投球ができればなと思います」と意気込む。 また大勢には、井端監督への思いも強い。「最後の韓国戦で僕をクローザーとして選んでいただいて、締めたかったんですけど、期待に応えることができなかった。次こそはしっかり結果で恩返しというか、感謝の気持ちを伝えられるように頑張りたい」と腕を振って ...
FNN : フジテレビ【春高バレー】秋田代表の男子・雄物川、4年ぶりベスト4進出 3回戦・準々決勝ともに接戦制す
FNN : フジテレビ 8日 19:00
... 川が第1セットを取ります。 準々決勝進出へ王手をかけた雄物川は第2セット。リベロ大津のスーパーレシーブを得点につなげます。 第2セットも一進一退の攻防が続きますが、終盤は佐々木にボールが集まります。 最後は佐々木が躍動し、市立尼崎を振り切った雄物川。ストレート勝ちで準々決勝に駒を進めました。 この後行われた準々決勝で、雄物川は東京第2代表・東洋と対戦しました。 第1セット序盤、雄物川は持ち味の高さ ...
FNN : フジテレビ春高バレー 鎮西・高校3冠は?信愛も白熱のゲーム【熊本】
FNN : フジテレビ 8日 19:00
... 【実況】「何度でも3枚ブロックに立ち向かっていきます…」 「これが高校生ナンバー1アタッカー…」 しかし最後は国スポのリベンジを誓う東山にこのセットを奪われます。後がない鎮西は第2セット、嫌な流れを断ち切るかのように序盤からアクセル全開。特に2年生エースの一ノ瀬は、必死にボールを拾ったかと思えば、最後は自身の手で!さらに今度はブロック。 このあと相手のミスもあり、東山との差は6点に開き、鎮西がリー ...
サンケイスポーツ【春高バレー】駿台学園、男子初の4連覇へ準決勝進出 2年生主将の落合康陽「メンバー全員の力を借りて日本一を目指す」
サンケイスポーツ 8日 18:56
... 連続してミスをしてしまった。チームの足を引っ張ってしまった」 午前中に行われた3回戦は日本航空(山梨)に快勝。午後に実施された準々決勝の第1セットも圧倒した。しかし、第2セットはミスが出て追いつかれ、最後は福井工大福井のエース能美偉時(いちか、3年)を止められず。春高では2023年度大会の3回戦以来、11試合ぶりにセットを落とした。それでも、高橋真輝監督(24)の「受け身にならずに自信を持ってやれ ...
バスケットボールキング東京Zが髙木拓海との契約解除…U16代表経歴を持つ24歳「今回の決断には悔しさもあります」
バスケットボールキング 8日 18:52
... ジャー(GM)は以下のようにコメントしている。 「契約期間の途中での退団となり、応援してくださっていた皆さんには突然の報告になってしまい申し訳ありません。私としては、このチームの一員として、シーズンの最後まで戦いぬきたい気持ちが強くありました。その分、今回の決断には悔しさもあります。それでも、これまで支えてくださったファンの皆さんの声は、間違いなく私の力になっていた事は、お礼と一緒に伝えさせてくだ ...
サンケイスポーツ【春高バレー】就実、3大会連続4強入り 準決勝は大阪国際戦…仙波こころ主将「全てを出し切りたい」
サンケイスポーツ 8日 18:40
... 決めた。 昨夏、優勝を期して臨んだ地元開催の全国高校総体は3位と悔しい結果に終わった。西畑美希監督は「岡山でのインターハイというのがあって。ずっと緊張感がある(中で戦ってきた)」。この日の試合前には「最後の大会は楽しもう」と訓示して、選手たちをリラックスさせたという。 リベロの仙波こころ主将(3年)は「硬くなるんじゃなくて、楽しさとかうれしさを感じながらプレーしよう」とチームメートを鼓舞し、センタ ...
FNN : フジテレビ【春の高校バレー】男子・工大福井は優勝候補の駿台学園から1セット奪うも…ベスト8で敗退 女子は激戦の末にベスト16で惜敗
FNN : フジテレビ 8日 18:30
... 準々決勝の相手は2年前の決勝で敗れた東京代表・駿台学園。史上初の4連覇を目指す超強豪校を前に、工大福井は第1セットを簡単に奪われ、迎えた第2セット、一進一退の攻防の中、絶対的エース・能美がみせます。 最後の春高にかけるエースの活躍で工大福井は逆転に成功、このあとも能美の得点が止らず、第2セットを奪い返します。2年前の決勝の雪辱へ、セットカウント1-1と 試合を振り出しに戻しました。 しかし、第3セ ...
日刊スポーツ「800円のどこにでもあるラーメン」ブレイキングダウン出身の料理人に批判殺到「壁」論争勃発
日刊スポーツ 8日 18:30
... 場した後、料理人に専念。同11月に完全予約制の「割烹こめを」をオープンした。24年6月にBD12で復帰したが、カウアン・オカモトに判定負け。同12月のBD14にも出場し“反逆の悪童"レオに勝った対決を最後に、正式に引退していた。 25年1月に、店舗の1周年記念で蟹ラーメンを限定発売。当時は1杯2000円で売られていた。 同3月には通販版の蟹ラーメン(税&送料込み4980円)発売を発表も「味に納得で ...
FNN : フジテレビ春高バレー 3回戦 熱戦・健闘の都城工業ベスト8進出
FNN : フジテレビ 8日 18:20
... 対17で奪い返します。 そして最終第3セット。 一進一退の攻防から中盤抜け出したのは都城工業でした。 松元雄慎のバックアタックにキャプテン畑中のスパイク。 そして、外山のBクイックでマッチポイント。 最後は松本唯愛のブロックが決まり25対21。 セットカウント2対1で都城工業が2009年の全国制覇以来、17年ぶりのベスト8進出を決めました。 (畑中凛太郎キャプテン) 「1セット目は自分たちのプレー ...
サッカーキングアディダス、『PREDATOR』新モデルを発表…ベリンガム、ペドリ、佐野航大、鈴木彩艶らが着用予定
サッカーキング 8日 18:15
... ーに求められるスピード、コントロール精度、そして一瞬の判断。そのすべてを足元から支配することを目指し、最新モデルではその思想をさらに押し進めています。 パスの強弱、トラップの質、ターンの安定感、そして最後のキック。一瞬一瞬の判断とアクションを、自分の感覚どおりに再現できること。その「コントロール」こそが、現代サッカーにおいて重要な要素です。 ナノストライク+ フィット感とグリップ性能の融合。柔らか ...
日刊スポーツ「カズマを知ろう」ブルージェイズ公式が岡本和真のインタビュー&人柄紹介!好きな映画は?
日刊スポーツ 8日 18:12
... 合わせて変化していった「若大将」(英語でヤング・ジェネラル)を説明した。 好きな映画には「千と千尋の神隠し」を挙げた。好きな食べ物は「焼き肉、ステーキ、オムライス、ホットドッグ、ハンバーガー」を列挙。最後は笑顔で締めた。前日の入団会見では、岡本のユーモアあふれる回答に通訳が笑ってしまい、的確に翻訳されずじまい。地元紙「トロント・サン」が「多くの疑問を残した」としたが、今回は字幕できっちり翻訳された ...
時事通信流大「次に進むため」 中村亮土と引退会見―ラグビー元日本代表
時事通信 8日 18:06
... 力として、日本代表史上初の8強入りに貢献した。流は思い出の試合にロシアとの開幕戦を挙げ、「夢の舞台に立てた瞬間は忘れられない」。中村も「僕の中でのハイライト。本当に誇りに感じる」と当時を振り返った。 最後のシーズンは、6月7日のプレーオフ決勝まで続く。中村は「後輩たちが勝って終わりましょうと言ってくれている。あと半年、楽しい時間にしたい」と決意。流は「自分のパフォーマンスでチームを勝たせる。その姿 ...
日刊スポーツ【ボートレース】武井莉里佳が地元初優出「守…/尼崎
日刊スポーツ 8日 18:05
... 地元初優出。5枠からデビュー初優勝を狙う <尼崎ボート>◇5日目◇8日 武井莉里佳(25=兵庫)が地元初優出を決めた。準優11R、2コースから果敢に握って、バック2番手から後続を振り切って2着。優勝戦は5枠となった。 「尼崎で初優出はうれしい。守りの2着ではなく、1着を取りにいっての2着です。優勝戦も1着を目指して頑張りたい。初優勝もかかっているので」と笑顔で語った。最後も果敢なレースを見せるか。
東京スポーツ新聞書道有段者・吉田沙保里が書き初めで受験生にパワー注入「これでもかというくらい自信つけて」
東京スポーツ新聞 8日 18:01
... 習い事もこなし毎日があっという間だったという。大学を卒業し、保健体育の教員免許も取得している。この日は幼稚園時代から中学3年生まで10年以上習い、有段者でもある書道の腕前を披露。書き初めで「必勝」という見事な文字を記し、受験生にパワーを送った。 「最後は気持ちが大事だと思います。本番までに、これでもかというくらい自信を付けて、自分を信じて頑張って! 頑張れ、受験生!」と力いっぱい、後押ししていた。
スポーツ報知【楽天】 ドラ5・伊藤大晟がシャトルランでトップ「少しは自信がありました」126回を記録 最速148キロ左腕
スポーツ報知 8日 17:56
練習メニューの最後に行ったシャトルランで1位となったドラフト5位の伊藤大晟(カメラ・安藤 篤志) 楽天のドラフト5位・伊藤大晟投手=れいめい=が8日、「楽天モバイル 最強パーク宮城」の室内練習場で行われた新人合同自主トレ初日に体力でアピールした。 毎年恒例の20メートルシャトルランが実施され、参加した11選手でトップの126回を記録。うれしかったですけど、きつかったです。高校の時にシャトルランだっ ...
日刊スポーツ【高校バレー】男子・東山、女子・東九州龍谷などが準々決勝へ/大会第4日写真特集2
日刊スポーツ 8日 17:50
... 大会第3日写真特集3 男子・東海大相模、女子・銀河学院が3回戦へ/大会第3日写真特集4 男子・駿台学園、女子・金蘭会が準々決勝へ/大会第4日写真特集 16年ぶり出場の市船橋が初戦で涙 崇徳に逆転負け 最後はサーブミスで終戦 古川学園・中川いちの、涙の2回戦敗退「将来は日の丸を背負う選手に」 雄物川3回戦進出 次戦は総体準V市立尼崎「しっかり準備して臨みたい」長井主将 東北、東山の強烈な攻撃に屈す ...
サンケイスポーツ広島D2・斉藤汰直、先発完投型を目指す「自信も持ってプロの舞台で投げたい」
サンケイスポーツ 8日 17:50
... は投球にも通ずる部分。「そういうところもこういうところで養えると思う。0か100(%の力)じゃなくて、80ぐらいをずっと出せるようにやっていきたい」とうなずいた。 理想の投手像は先発完投型。「ずっと大学から9回を投げ切ってきたんで、自信も持ってプロの舞台で投げたい。そういうところにこだわってやっていきたい」。マウンド上でもマイペースを貫き、最後まで投げ切る。(西垣戸理大) ドラフト指名選手育成選手
日刊スポーツ「箱根駅伝は…」青学大主将のガッツポーズは「軽率…
日刊スポーツ 8日 17:45
... 「子どもたちに何を残すかも重要で、このニュースを見て、小学生・中学生がこう思ってほしくない。『勝てば何してもいいんだ』『相手を煽るのも勝負の一部なんだ』それは、スポーツの価値を一段下げる」とした上で、最後に「まとめると、感情が出たこと自体は理解できる、ただし、向けた相手と舞台を考えると軽率であること。また、箱根駅伝は勝ち方も問われる競技 本当に強いチームほど、振る舞いが美しい 熱さと品格は両立でき ...
スポーツ報知青学大・原晋監督、選手への言葉がけ明かす「11番目、12番目の子にも『最後の最後まであきらめるなよ』と」…「ミヤネ屋」生出演
スポーツ報知 8日 17:44
... 元プロテニスプレーヤーで日本代表監督の杉山愛さんに「選手とはどんな接し方を?」と聞かれると「まず平等に選手には接しておりますので、実力で選手をきちんと選んでいく。そして、11番目、12番目の子にも『最後の最後まであきらめるなよ』と。10人だけで戦う駅伝じゃないんだと、いつ、何時、何が起こるか分からないのが箱根駅伝なんで、補欠の子もしっかりと準備をしておきなさいよということを伝えてるんですね」と答え ...
NHK楽天 新人合同自主トレ開始 体力強化メニューに取り組む
NHK 8日 17:43
... 第に速くなっていく音のリズムに合わせ、20メートルの距離を往復しました。 音に合わせて走りきれなくなると脱落で、早稲田大からドラフト2位で入団した伊藤樹投手は残り7人までふんばり、93回を走りきって、最後はグラウンドに座り込みました。 伊藤投手は「思っていたよりも走れた。この1か月はケガなく準備して、しっかりと2月のキャンプに入れるように頑張りたい」と話していました。 視察に訪れた三木肇監督は「選 ...
NHK広島 新人合同自主トレ開始 ドラフト1位の平川蓮が意気込み
NHK 8日 17:18
... ました。 練習は午前9時ごろに始まり、スイッチヒッターの外野手で即戦力として期待されるドラフト1位の平川選手など、手術明けの選手を除く8人の選手がキャッチボールやノックなどで体を動かしました。 練習の最後には、毎年初日の恒例メニューとして、短い距離を往復で繰り返しダッシュする「シャトルラン」に臨みました。 選手たちは3組に分かれて、それぞれ8セット、タイムを測りながら往復ダッシュを繰り返して競い合 ...
NHKラグビー ともに今季かぎりで引退を発表 流大と中村亮土が会見
NHK 8日 17:16
... 『あと2年くらいかな』と思っていた。身体能力の数値も過去最高を更新していて、やろうと思えばまだ全然できるが、次のステージに挑戦するうえで今がベストのタイミングだと判断した」と話しました。 そのうえで「最後の姿をファンの方に少しでも見てほしいと思い、この時期に発表させていただいた。1試合1試合全力でプレーし、自分のパフォーマンスでチームを勝たせたい」と話し、トップリーグ時代の2018年以来となる優勝 ...
時事通信女子マラソンの細田あい、3月で引退 パリ五輪補欠、歴代7位
時事通信 8日 17:10
細田あい選手 エディオンは8日、女子陸上部の細田あい(30)が今年度限りで現役を引退すると発表した。3月の東京マラソンが最後のレースとなる。2023年マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)で3位に入り、24年パリ五輪は補欠だった。 細田あい、MGC出場権獲得 日本勢最高の6位―シドニー・マラソン 長野県出身の細田は、24年9月のベルリン・マラソンで日本歴代7位の2時間20分31秒をマークして ...
Sportiva【プロ野球】初芝清がすごいと唸った4人の好投手 「これがあの清原和博を3三振に仕留めたストレートか」
Sportiva 8日 17:05
... 17年の現役生活で、Aクラスはわずか2回。それでも最後の最後に、日本一の景色が待っていた。「ミスター・マリーンズ」初芝清氏が語る2005年の記憶と、数々の名投手との真剣勝負。そして、指導者としてたどり着いた野球観とは。 引退後は社会人野球の指導者として多くの選手を育てた初芝清氏 photo by Sportivaこの記事に関連する写真を見る 【現役最後の年に初の日本一】 ── 初芝さんは「ミスター ...
日刊スポーツ【広島】新人9選手が合同自主トレ初日ドラ1平川蓮「1年通して勝負できるフィジカルと体力を」
日刊スポーツ 8日 16:57
... を見る(16枚)▼ 閉じる▲ 広島の新人9選手が8日、廿日市市内の大野練習場で新人合同自主トレを行った。ランニングなどで体を温め、キャッチボールやノック。ウエートルームでトレーニングの指導を受けると、最後はシャトルランで汗を流した。ドラフト1位の平川蓮外野手(22=仙台大)は「初日なので、あまり飛ばさずにいつも通りできたかなと思います」と振り返った。 2月1日から始まる春季キャンプでは、昨年11月 ...
スポーツ報知【広島】ドラ2・斉藤汰直 が合同自主トレ初日から“ゲームメイク力"発揮 完投型の即戦力右腕「完投にこだわって」
スポーツ報知 8日 16:45
... フト2位・斉藤汰直投手=亜細亜大=が8日、新人合同自主トレ初日から“ゲームメイク力"を発揮した。 完投型即戦力右腕の片りんをのぞかせたのは、練習の最後に行われたシャトルラン。計6度のランメニューで、他の選手が回を重ねるごとにタイムを落とす中、一定のペースで最後まで走りきった。担当した三浦トレーナーが「最初から飛ばすのではなく、ずっと同じペース。非常に良いこと」と目を細める走り。斉藤は「ランニングは ...
サンケイスポーツ【優勝報告会コメント】青学大・黒田朝日「100パーセントの力を発揮することができた」 平松享祐「3年目にしてやっと自分の走りで金メダルをつかむことができた」/箱根駅伝
サンケイスポーツ 8日 16:38
... 一人一人が俺が青学大を勝たせるという思いを持ってやってくれたおかげで最後箱根駅伝総合優勝という形で終われてすごく主将として今この一年間やってきてよかったというころと、いい形で終われたことをうれしく思っている。本当にチームに関してはついていきづらいキャプテンだったかもしれないが、あきらめずにずっと後押ししてくれて本当に感謝しているし、最後箱根路では沿道からのたくさんの応援をいただいて、一人一人が追い ...
日本テレビ「自分自身純粋な熱意がない」陸上・細田あいが現役引退 ロス五輪つながる資格持つ中の決断
日本テレビ 8日 16:35
... 導者の方々、チームメイト、家族、そして陸上を通して出会った多くの皆さまの存在が、私をここまで支えてくれました。そのおかげで、長く競技を続けることができたのだと感じています。心より感謝申し上げます」 「今後は、長野県チームとして都道府県駅伝に出場し、その後、最後のレースとして東京マラソンに挑む予定です。後悔のないよう、最後まで全力で駆け抜けたいと思います。最後まで熱い応援をよろしくお願いいたします」
日本経済新聞マラソン細田あいが引退へ 五輪選考会の出場権獲得も「熱意ない」
日本経済新聞 8日 16:20
細田あい=共同 エディオン女子陸上部は8日、女子マラソンで日本歴代7位の記録を持つ細田あい(30)が3月で現役を引退すると発表した。最後のレースとして、同月1日の東京マラソンを予定。 長野県出身の細田は日体大からダイハツ入りし、エディオン移籍後のパリ五輪代表選考会で3位となり、補欠に選出。2028年ロサンゼルス五輪代表選考会の出場権も獲得しているが「目標を達成したいという純粋な熱意がないことを感じ ...
バスケットボールキング三遠ネオフェニックスが準々決勝を突破…大浦颯太が25得点、湧川颯斗と根本大も2ケタ得点で勝利に貢献
バスケットボールキング 8日 16:14
... 大の長距離砲で4点差に戻した。 開始4分32秒に14点差まで広げた第3クォーターだったが、直後から0-8のランを献上。それでも、ヌワバ、大浦、河田チリジが立て続けに得点を決め、66-54で終了した。 最後の10分間は黒川虎徹の3ポイント攻勢などで追い上げに遭い、試合終了残り1分59秒に78-75と3点差に詰め寄られたものの、大浦が負けじと長距離砲を炸裂。87-79でA千葉から逃げきり、10日に行わ ...
日刊スポーツ【楽天】20mシャトルラン、1位はドラ5伊藤大晟、2位はドラ4大栄、3位は育成3位中沢
日刊スポーツ 8日 16:09
... 日、新人合同自主トレが楽天モバイル最強パーク宮城の室内練習場でスタート。恒例の20メートルシャトルランでは伊藤大が1位の126回を記録し「うれしかったですけど、きつかったです」と初々しく振り返った。 最後は高校生2人の一騎打ちとなった。2位で121回だったドラフト4位の大栄利哉捕手(18=学法石川)に競り勝った伊藤大は「高校の時にシャトルランだったりをやっていたので少しは自信がありました」。目標の ...
日刊スポーツ【楽天】ドラ5伊藤大晟、シャトルランで1位の126回「うれしかったけど、きつかった」
日刊スポーツ 8日 16:07
... 日、新人合同自主トレが楽天モバイル最強パーク宮城の室内練習場でスタート。恒例の20メートルシャトルランでは伊藤大が1位の126回を記録し「うれしかったですけど、きつかったです」と初々しく振り返った。 最後は高校生2人の一騎打ちとなった。2位で121回だったドラフト4位の大栄利哉捕手(18=学法石川)に競り勝った伊藤大は「高校の時にシャトルランだったりをやっていたので少しは自信がありました」。目標の ...
FNN : フジテレビ陸上・細田あい選手(30)が現役引退を発表 全日本実業団女子駅伝でMVP 3月の東京マラソンがラストラン「最後まで全力で駆け抜けたい」 長野東高校卒業 茅野市出身【コメント全文】
FNN : フジテレビ 8日 16:02
... が、私をここまで支えてくれました。そのおかげで、長く競技を続けることができたのだと感じています。心より感謝申し上げます。 今後は、長野県チームとして都道府県駅伝に出場し、その後、最後のレースとして東京マラソンに挑む予定です。後悔のないよう、最後まで全力で駆け抜けたいと思います。最後まで熱い応援をよろしくお願いいたします。 長野放送 長野の最新ニュース、身近な話題、災害や事故の速報などを発信します。
日本テレビ【ブルージェイズ】岡本和真が自己紹介 愛称は原辰徳氏が由来“ビッグベイビー"から1年→大人になり“若大将"へ 好きな食べ物「焼き肉、ステーキ、オムライス、ホットドッグ、ハンバーガーが好きです」とアピール
日本テレビ 8日 15:49
... と続けると。入団会見でも触れたニックネームについて「原(辰徳)監督がまず『ビッグベイビー』と僕に名付けてくれました。その一年後には、多分大人になったと感じて、『若大将』と名付けてくれました」とその変化の経緯を明かしました。 最後は「『千と千尋の神隠し』が好きです。焼き肉、ステーキ、オムライス、ホットドッグ、ハンバーガーが好きです」と笑顔。ブルージェイズファンに向けて、自身の魅力をアピールしました。
産経新聞細田あいが現役引退へ「純粋な熱意がないことを感じた」 女子マラソン日本歴代7位
産経新聞 8日 15:43
細田あい エディオン女子陸上部は8日、女子マラソンで日本歴代7位の記録を持つ細田あい(30)が3月で現役を引退すると発表した。最後のレースとして、同月1日の東京マラソンを予定。 長野県出身の細田は日体大からダイハツ入りし、エディオン移籍後のパリ五輪代表選考会で3位となり、補欠に選出。2028年ロサンゼルス五輪代表選考会の出場権も獲得しているが「目標を達成したいという純粋な熱意がないことを感じ、引退 ...
サンケイスポーツ細田あいが現役引退へ 女子マラソン日本歴代7位/陸上
サンケイスポーツ 8日 15:42
エディオン女子陸上部は8日、女子マラソンで日本歴代7位の記録を持つ細田あい(30)が3月で現役を引退すると発表した。最後のレースとして、同月1日の東京マラソンを予定。 長野県出身の細田は日体大からダイハツ入りし、エディオン移籍後のパリ五輪代表選考会で3位となり、補欠に選出。2028年ロサンゼルス五輪代表選考会の出場権も獲得しているが「目標を達成したいという純粋な熱意がないことを感じ、引退を決意した ...
デイリースポーツ箱根駅伝3連覇の青学大・原監督 黒田朝日を「最後、なぜ5区に起用したか…」
デイリースポーツ 8日 15:36
... 黒田朝日(4年)を起用した理由も明かした。 黒田は過去2大会、エース区間とされる「花の2区」を走ってきた。指揮官は「黒田は2区にも使えるじゃないかと、いろんな噂が戦前は飛び交った」と話す。そんな中、「最後、なぜ5区に起用したか…」と続けると、その答えには「レースが楽しくなるだろうなと」と至って単純明快なワケを明かした。 多くの人が予想していなかった采配に「ファンの皆さんがワクワクするだろうなと」と ...
日本テレビ「4連覇5連覇と王者の挑戦は続いていく」“シン・山の神"青学大・黒田朝日が箱根駅伝の優勝報告
日本テレビ 8日 15:35
... ンの皆さんの沿道からの声援、後押しがあって最後、結果として出たのかなって思っています。当日の応援、本当にありがとうございました」と感謝の言葉を述べました。 また、主将として「始まったときに監督から『勝てる可能性はゼロパーセントだ』と言われた、そこからのスタートだったんですけれど、選手一人ひとりが『俺が青学を勝たせる』という思いを持ってやってくれたおかげで、最後、箱根駅伝総合優勝という形で終われて、 ...
スポーツ報知【ラグビー】今季で引退発表の流大、23年W杯後に「あと2シーズンくらいで終えようと」 自身の状態は過去最高も、引き際明かす
スポーツ報知 8日 15:31
... 谷 翔太) ラグビー元日本代表で今季限りでの現役引退を表明したSH流大(ゆたか、東京SG)が8日、都内のクラブハウスで会見に臨んだ。流はCTB中村亮土とともに、5日に引退を発表。この日「ファンの方に、最後少しでも見て欲しいという思いから発表しました」と、シーズン中での胸中を明かした。 2019年W杯日本大会で、日本の史上初の8強進出に貢献。23年W杯にも出場し、36キャップを重ねた。代表キャリアに ...
デイリースポーツ女子マラソン・細田あいが現役引退 パリ五輪代表補欠、東京世界陸上逃し「決意しました」都道府県駅伝、東京マラソンでラストレース「最後まで全力で」
デイリースポーツ 8日 15:24
... した。一方で、『自分自身が目標を達成したい』という純粋な熱意がないことを感じ、現役引退を決意しました」と決断の理由を記した。 今後は長野代表として都道府県女子駅伝に出場。最後のレースとして東京マラソンに挑むという。「後悔のないよう、最後まで全力で駆け抜けたいと思います」と決意をつづった。 細田は23年のMGCで3位となり、24年パリ五輪代表入りはならず、補欠に選出された。昨年11月のクイーンズ駅伝 ...
デイリースポーツミラノ五輪代表フォルティウスが五輪イヤー初勝利!北海道銀行を7-3で下す
デイリースポーツ 8日 15:05
... ンピオンシップ」(7日、スタインバック) 今季の世界最高峰グランドスラム大会の最終戦。1次リーグが行われ、26年ミラノ・コルティナ五輪代表のフォルティウスは、北海道銀行を7-3で下し、五輪イヤー初勝利を飾った。 初戦で中部電力、2戦目で韓国チームに敗れ、2連敗発進となったフォルティウス。第3エンドに2点を奪うと、第5エンドにも2点。最後にスキップの吉村が冷静にドローを決めて、待望の初勝利となった。
THE ANSWER箱根駅伝4日後に本音…青学大に及ばず「悔しくないと言ったら嘘」 区間新のライバルが脱帽
THE ANSWER 8日 15:03
... 1時間0分28秒の区間新記録で区間賞を獲得した青木瑠郁(4年)は「青学が本当に強かった」と脱帽しつつ、「走った10人全員やる事やりました」とレースを振り返った。 当日変更で1区に起用された青木。序盤は最後方で、異変が起きたか心配されたが、集団に復帰すると17キロ手前で先頭へ。ガッツポーズを何度も見せる余裕を見せ、路上に倒れていたカラーコーンも軽快にかわした。国学院大が1区トップでたすきをつなぐのは ...
デイリースポーツDeNA FA移籍桑原の人的補償で西武・古市を獲得 23歳強肩売りの若手捕手 木村球団社長「守備能力が一番光っている」
デイリースポーツ 8日 15:00
... 徳島を経て、2021年度育成ドラフト1位で西武に入団。強肩が売りの若手捕手で、今季は10試合に出場。18打数8安打、打率・444だった。 木村陽太球団社長は「複数の選手を候補に挙げた中で判断しました。最後に一番我々にとって戦力になってくれるだろうということで」と説明。評価については「守備能力が一番光っていて、その中で控えのキャッチャーとして1軍の戦力として最低限のバッティングもしっかり持っている。 ...
47NEWS : 共同通信3FGで連覇に貢献 指揮官の信頼に応えたパナソニックK佐伯眞太郎
47NEWS : 共同通信 8日 14:52
... の佐伯を踏みとどまらせたのは、ハーフタイムに高山ヘッドコーチからかけられた短く、しかし重い一言だった。 「眞太郎に懸ける」。それで、腹が決まった。 「普通だったら(気持ちが)切れていく展開でしたけど、最後は力を振り絞って頑張りました」と振り返った。 後半に入ると、Xリーグ12年目のKは淡々と、しかし確実に役割を果たしていく。 第3クオーター序盤、49ヤードのフィールドゴールを成功させて1点差。そし ...
日刊スポーツ【陸上】細田あいが電撃引退「熱意が…悔しさが湧き…
日刊スポーツ 8日 14:49
... チームメイト、家族、そして陸上を通して出会った多くの皆さまの存在が、私をここまで支えてくれました。そのおかげで、長く競技を続けることができたのだと感じています。心より感謝申し上げます。 今後は、長野県チームとして都道府県駅伝に出場し、その後、最後のレースとして東京マラソンに挑む予定です。後悔のないよう、最後まで全力で駆け抜けたいと思います。最後まで熱い応援をよろしくお願いいたします。 (原文まま)
日本テレビ【箱根駅伝】青山学院大学・原監督が優勝報告「迷ったときには楽しそうに思えるような選択を」集まった学生たちにエール
日本テレビ 8日 14:48
... ってくれていると思います。迷ったとき、選択を迫られるケース、これから多々出てくると思います。その時には迷ったときには、ワクワク楽しそうに思えるような選択をぜひしていただければと思っています」と集まったファンにもエールを送りました。 最後に「これからも青山学院大学、総合優勝4連覇5連覇6連覇、10度11度12度と勝っていきますので、温かいご声援これからもよろしくお願いいたします」とコメントしました。
スポニチ阪神・岩崎が自主トレを公開 走る!走る!追い込みのオフ TEAM ZAKIでキュートなポーズも
スポニチ 8日 14:44
... トダッシュやキャッチボールなど約4時間みっちり汗を流した。 今年のテーマについては「走る量を増やしたいという話はスタートの時にみんなに伝えて、それが一番のテーマですかね」と説明。この日も、練習の最初と最後はランメニューで追い込み、「しっかり2月のキャンプに入っていける体の状態を走って作る。自分がそういうやり方なので、それをみんなに提案してやっていければ」と話した。 練習後には、カメラマンのリクエス ...
TBSテレビ陸上・細田あい(30)、今年度で現役引退を発表「最後まで熱い応援を」3月の東京マラソンがラストラン
TBSテレビ 8日 14:41
... した。そのおかげで、長く競技を続けることができたのだと感じています。心より感謝申し上げます。 今後は、長野県チームとして都道府県駅伝に出場し、その後、最後のレースとして東京マラソンに挑む予定です。後悔のないよう、最後まで全力で駆け抜けたいと思います。最後まで熱い応援をよろしくお願いいたします。 ■細田あい(ほそだ あい) 1995年11月27日生まれ、長野県出身。日本体育大学~ダイハツ~エディオン ...
産経新聞春高バレー 日本航空、4連覇狙う駿台学園にストレート負け 山梨勢は敗退
産経新聞 8日 14:34
... 落とした。 「割り切って楽しもう」と切り替えた第2セットは198センチの長身から放たれるバトの強打で先制し、市川の得点も続くなど自慢のスパイカー陣によって一進一退の攻防。しかし終盤、徐々に差を離され、最後まで意地を見せるも力負けした。主将の鈴木は「3年生と一緒に乗り越えられた」、前嶋は「春高の舞台でプレーできよかった」とともに涙。2年の市川は「この経験を後輩につないでいく」と前を向いた。 (市野澤 ...
日刊スポーツ【高校バレー】男子・駿台学園、女子・金蘭会が準々決勝へ/大会第4日写真特集
日刊スポーツ 8日 14:27
... 実 第2セット、スパイクを放つ就実・比留間(撮影・鈴木正人) 鎮西 土浦日大対鎮西 第1セット、サーブを放つ鎮西・一ノ瀬(撮影・鈴木正人) 関連記事 16年ぶり出場の市船橋が初戦で涙 崇徳に逆転負け 最後はサーブミスで終戦 古川学園・中川いちの、涙の2回戦敗退「将来は日の丸を背負う選手に」 雄物川3回戦進出 次戦は総体準V市立尼崎「しっかり準備して臨みたい」長井主将 東北、東山の強烈な攻撃に屈す ...
TBSテレビラグビー元日本代表の流大と中村亮土が同日引退会見、流「感慨深い。何かの縁かな」中村「人生で成し遂げたい目標ある」
TBSテレビ 8日 14:18
... を引退することが発表されていた。 最初に会見を行った流は「今回(中村)亮土さんと一緒に今シーズン限りで現役を引退することを発表させていただきました。このタイミングで発表させていただいたのはファンの方に最後少しでも見てほしいなという思いから」と改めて報告した。 一歳差でともに帝京大の黄金期を築き主将を務めた中村との引退発表が同じタイミングだったのは「偶然です」と流。「感慨深いですよね。帝京のときから ...
サンケイスポーツ【春高バレー】土浦日大は鎮西に完敗 2年生エース白土涼介「一人で鎮西を倒せるくらいに成長したい」
サンケイスポーツ 8日 14:16
... 冠を狙う鎮西(熊本)にストレート負けを喫した。 第1セットは相手エースの一ノ瀬漣(2年)や岩下将大(3年)の強打で圧倒された。第2セットはエース白土涼介(2年)へのトスを増やしたことでついていけたが、最後は一ノ瀬のバックアタックで押し切られた。 「2セット目からは『もってこい』とセッターにいって、全部決め切るつもりで打った」と白土。同学年の一ノ瀬との打ち合いには「上のステージに上がるためにもライバ ...
バスケットボールキングレブロン欠場のレイカーズがスパーズに敗戦…連勝「3」でストップ、2026年初黒星
バスケットボールキング 8日 14:13
... アが6得点、エイトンとジャクソン・ヘイズがともに4得点で続いた。 後半は第3クォーター開始3分52秒に2点差まで詰め寄ったものの、逆転には至らず。試合終了残り2分50秒に決まったラレイビアの長距離砲を最後に得点が止まり、最終スコア91-107で敗れた。 レイカーズは連勝が「3」で止まると同時に、2026年に入って初黒星。ドンチッチが38得点10リバウンド10アシスト3スティール、ラレイビアが16得 ...
東京スポーツ新聞【箱根駅伝】青学大の優勝報告会にエキジョらファン集結 原監督ニヤリ「壮行会の2倍以上」
東京スポーツ新聞 8日 13:59
... なるだろうな、ワクワクするだろうな」との理由で5区の投入を決めたという。 黒田は「あきらめない走りでギリギリ追いつける差でタスキをつないでくれた。100%の力を発揮できた。応援ありがとうございました」と声を弾ませた。 最後に指揮官はファンに対し、決断に迷った際には「ワクワク、楽しそうに思えるような選択をしてくれたら」とアドバイスを送った。 駅伝部を見ようと黒山の人だかり すべての写真を見る(2枚)
日本テレビ【デコピン】駆けて跳ねての大はしゃぎ!! 内野にもトコトコ…ドジャースタジアムの広いグラウンドを思いきり堪能 以前の同行時はジョギングする大谷翔平の後ろを行く姿が話題に
日本テレビ 8日 13:56
... 話題となりましたが、今回の投稿では一転、その広いグラウンド内を思い切り堪能する姿が映っています。 三塁ベース付近まで一人で歩き回り、外野の芝ではボール投げ。投げられたボールを取りに走り回っています。 そして屋内のトレーニングルームでも人工芝のフロア部分を行ったり来たり。駆け回り、跳ね回り、思いっきり楽しんでいる様子が見られます。最後はバットを持った大谷選手の後ろをついて歩く写真も公開されています。
デイリースポーツ広島 新人合同自主トレ開始 ドラ1平川、シャトルランに「疲れました」
デイリースポーツ 8日 13:53
... 開始。ランニングやストレッチで体を温めると、キャッチボール。最大30メートルの距離で投げ込んだ。その後は2組に分かれノックを受け、1時間のウエートトレーニングを経てシャトルランで練習を締めくくった。 最後のランメニューでは、息が上がりグラウンドに倒れ込む選手も。ドラフト1位の広島・平川蓮外野手(仙台大)は、印象に残っている練習を問われ「シャトルラン」と即答。「疲れました。まだ若いので、(体力は)あ ...
サンケイスポーツ【春高バレー】川内商工は3回戦敗退 号泣のスーパールーキー田中洸「来年はうれし泣きできるように」
サンケイスポーツ 8日 13:47
... 男女の3回戦を行い、男子で194センチのスーパールーキー、田中洸(1年)擁する川内商工(鹿児島)は福井工大福井に1-2で逆転負け。田中は試合終了直後に号泣し、先輩たちに「申し訳ない」と頭を下げた。 「最後、(自分が)決め切れなくて、そのせいで3年生を日本一に連れていけなかった。申し訳ない」。田中は泣きながら涙の理由を話した。 第1セットはコンビバレーに田中の強打を織り交ぜる本来のプレーで先取したが ...
スポニチクイーンズ駅伝MVPの細田あい 今季限りで引退 3.1東京マラソンがラストレース
スポニチ 8日 13:42
... 導者の方々、チームメイト、家族、そして陸上を通して出会った多くの皆さまの存在が、私をここまで支えてくれました。そのおかげで、長く競技を続けることができたのだと感じています。心より感謝申し上げます」 「今後は、長野県チームとして都道府県駅伝に出場し、その後、最後のレースとして東京マラソンに挑む予定です。後悔のないよう、最後まで全力で駆け抜けたいと思います。最後まで熱い応援をよろしくお願いいたします」
TBSテレビラグビー元日本代表の流大が引退会見「23年のW杯が終わったあたりに決意」今後は「やりたいことはもう決まってる」
TBSテレビ 8日 13:39
... もって現役を引退することが発表されていた。 流は会見冒頭「今回(中村)亮土さんと一緒に今シーズン限りで現役を引退することを発表させていただきました。このタイミングで発表させていただいたのはファンの方に最後少しでも見てほしいなという思いから」と改めて報告した。 ともに帝京大の黄金期を築き主将を務めた中村との引退発表が同じタイミングだったのは「偶然です」と流。「感慨深いですよね。帝京のときから一緒で、 ...
THE ANSWERマラソン細田あい、現役引退を発表 クイーンズ駅伝MVPの30歳 ラストランは3月東京「全力で」
THE ANSWER 8日 13:36
... 、そして陸上を通して出会った多くの皆さまの存在が、私をここまで支えてくれました。そのおかげで、長く競技を続けることができたのだと感じています。心より感謝申し上げます。 今後は、長野県チームとして都道府県駅伝に出場し、その後、最後のレースとして東京マラソンに挑む予定です。後悔のないよう、最後まで全力で駆け抜けたいと思います。最後まで熱い応援をよろしくお願いいたします」 (THE ANSWER編集部)
Abema TIMES「ケガ人になんてことを」「悪化する」勝利を“盗まれた"狂気のデカ女レスラー、まさかの復讐劇に会場騒然
Abema TIMES 8日 13:36
... ウンサーは「ステファニー・バッケルがこんなに痛がるのを見たことがない」と悲痛な声を上げた。ラケルの暴走はバックステージでも続き、メディカルスタッフを突き飛ばしてステファニーを壁や機材ケースへ叩きつけ、最後は満身創痍の左足首に冷酷な踏みつけ攻撃。 この常軌を逸した凶行に、『RAW』の現場を仕切るアダム・ピアースGMも激昂。ラケルに「罰金で破産させるぞ!」と前代未聞のパワーワードを叫びながら、アリーナ ...
スポニチ楽天が新人合同自主トレ開始 2位の伊藤樹はシャトルランで7番目の93回も「投げる体力はある」と自信
スポニチ 8日 13:18
<楽天 新人合同自主トレ>シャトルランで最後まで走った伊藤大は疲れ切った表情を見せる(撮影・西海健太郎) Photo By スポニチ 楽天が8日、本拠の楽天モバイル 最強パークで、新人合同自主トレをスタート。三木監督、コーチ陣が見守る中、マシン打撃などで約2時間体を動かした。 ドラフト2位の伊藤樹(早大)は「やっぱり設備の良さ、環境の良さが、大学からさらに1ランク上がって本当に整ってますし、ここで ...
サンケイスポーツ【春高バレー】 横浜隼人は3回戦敗退 エースのマクアリスター「もっと粘って、みんなとプレーしたかった」
サンケイスポーツ 8日 13:10
... ブロックアウトを狙おうとし過ぎて、(アタックが)アウトになってしまった。それを修正できなかった」と悔しさをにじませた。 第2セットの11-24で前衛に回ると、ラリーのなかで三度トスを託される。しかし、最後は相手にシャットアウトされて試合終了。「もっと粘って、みんなとプレーしたかった。自分のミスで終わってしまって下級生にはすごく申し訳ない」と、2年生中心のチームをまとめ上げてきたエースは肩を落とした ...
産経新聞9大会連続メダルの鬼コーチ 各国からのオファー絶えず/AS元日本代HC・井村雅代さん
産経新聞 8日 13:00
... のジャージを渡された。井村と一緒にいることで大きな安心感を得たかったのだろう。井村も「彼女らの夢の実現を全力でサポートしてあげたい」と語る。 井村のコーチ人生は東京五輪を最後に終わるはずだった。 大会1カ月前、水泳連盟から「今大会で最後に」と言い渡されていた。試合結果はチーム・デュエットともに4位。井村自身の10大会連続メダル獲得もならなかった。しかし、井村は「負けたという事実は認めるが、負けたと ...
ロイターサッカー=元イングランド代表チバース氏が死去、80歳
ロイター 8日 12:52
... ース氏が記録した通算22ゴールは、2013年にジャーメイン・デフォーに破られるまでトットナム史上最多得点だった。イングランド代表としては24試合出場で13ゴールをマーク。1973年のポーランド戦が代表最後の試合だった。 トットナムは「伝説的な元ストライカー、マーティン・チバース氏の逝去を深い悲しみとともに報告する。史上最高の選手の一人だった」と声明で発表。元トットナムのスティーブ・アーチボルド氏は ...
NHKミラノ・コルティナ五輪 開幕まで1か月
NHK 8日 12:47
... スピードスケートのエース、高木美帆選手は、今大会も世界記録を持つ1500メートルをはじめ、複数のメダル獲得を目指します。フィギュアスケートでは前回の銅メダリストで、現役引退を表明している坂本花織選手が最後のオリンピックでどのような演技をみせるのか、注目です。またジャンプの丸山希選手は今シーズンのワールドカップで好調と、多くの女子選手の活躍が期待されています。冬のオリンピックでの女子のメダル獲得は2 ...
日刊スポーツ【KNOCK OUT】“ナパームストレート"大谷翔司引退、ラスト2・15に大沢文也と決着戦
日刊スポーツ 8日 12:34
... た。対戦相手は、現KNOCK OUT-BLACKライト級王者、大沢文也選手です。そして、この試合をもって現役を引退します。これまでリングに立ち続けることができたのは、応援してくださる方々のおかげです。最後、全力で勝ちに行きます。応援よろしくお願いします」と書き込んだ。 大谷は、ラストマッチで対戦する大沢と過去1勝1敗で、昨年5月の試合では大沢に判定0-3で敗れてKNOCK OUT-BLACKライト ...
THE ANSWER青学大エース黒田朝日が涙のワケ 箱根から4日後、明かした真意「これまでの3年間より…」
THE ANSWER 8日 11:53
... ム内でもアクシデントがあったり、困難な部分もあった」と振り返ると、続けてその涙の理由を明かしている。 「最後の年は必ず優勝して終わりたいというのもありましたし、優勝にかける想いというのがこれまでの3年間よりも1番大きい年だった」 主将として挑んだ最終学年の箱根駅伝に対する想いの強さを明かした黒田。最後は「そういったところで込み上げてくるものがあったなと思います」と頷いていた。 (THE ANSWE ...
フルカウント驚愕した岡本和真の“経済効果" カナダ記者が目の当たり…ゲレーロJr.とも「比較にならない」
フルカウント 8日 11:52
... Baby)」という新たな愛称も披露され、これに対してもマシソン記者は「日本での愛称は『若大将(The Young General)』だったそうです」と紹介。岡本のキャラクターにも注目が集まっている。 最後に、マシソン記者は「ブルージェイズは日本市場の一部を求めているんです」と発言。「見ている人は彼のユニホームを欲しくなるでしょう。試合を見に来て、ビールを買って、野球とビジネス面でいい方向にいくでし ...
日刊スポーツジェイプロジェクト二岡智宏監督「目標も志も高く」飲食業や夜勤を伴う介護職のナインと共闘誓う
日刊スポーツ 8日 11:31
... で優勝した王子、日本選手権覇者のヤマハなど強豪ぞろいの東海地区に身を置く同社は、2009年に創部。12、20年の都市対抗出場を最後に全国から遠ざかり、全国での白星はない。 25年秋の日本選手権地区予選で本大会初出場にあと1勝に迫るも、敗退。都市対抗準優勝直後の三菱自動車岡崎と最後の1枠をかけ、出場権を争う熱戦を繰り広げた。 「『ジェイプロといえば大変だよね』って印象が、今後強い企業に何度も勝つこと ...
ポストセブンサッカー日本代表・森保一監督 優勝を目標に掲げるW杯への意気込み「“日本人ならできる"という姿勢を示し、勇気や自信を届けたい」
ポストセブン 8日 11:00
... すが、ダークホースという立場でも最大限の力を尽くし、“日本人ならできる"という姿勢を示し、国民の皆さんへ勇気や自信を届けたい。選手の活躍が日々の生活の潤いや励ましになってくれればいいと思っています」 最後に森保さんが国民に呼びかける。 「サッカー日本代表が北中米ワールドカップで“最高の景色"を見られるよう、選手、スタッフ全員の力を出し切りたいと思います。“日本一丸"で共闘、応援をよろしくお願いしま ...
スポニチオイシックス・高山俊が語った決意と虎新人・能登へのエール「簡単に野球やめるなんて言えない」
スポニチ 8日 11:00
... んの生涯を描いた映画「栄光のバックホーム」公開を記念したイベントで記者はオイシックス・高山俊外野手(32)と久々に顔を合わせた。控え室での時間は近況報告に始まり、自然と横田さんの思い出話へ…。そして、最後は高山がオイシックスで昨季まで同僚だった阪神のドラフト5位・能登嵩都の話題になった。 「すごく良いピッチャーなんです。本当に頑張って欲しい。でも、阪神の投手陣ってめっちゃくちゃレベル高いじゃないで ...
Abema TIMES「正気の沙汰ではない」危険すぎる“自爆"に戦慄 “脳天落下"直後、レスラーが見せた矜持には驚きの声も
Abema TIMES 8日 10:45
... 。失敗を単なるミスで終わらせず、即座に肉体で上書きしてみせたブロンの闘争心に国内外のファンから最高級の評価が寄せられた。 なお試合はその後、ブロンが実況席へのダイブでテーブルを粉砕する猛攻を見せたが、最後はスピアを膝で攻撃され、GTSの前に3カウントを喫して敗北。専門サイト『Cultaholic』によれば、試合後の医療チェックでもブロンに幸いにも異常は見られなかったという。今回は父リック譲りの頑丈 ...
東京スポーツ新聞大谷翔平 MLB公式も驚く「投手・大谷」5つの進化を特集
東京スポーツ新聞 8日 10:29
... ーからスプリットで連続三振を奪い、「野球史上最高の試合」と呼ばれるブルワーズとのナ・リーグ優勝決定シリーズ第4戦で最後の5三振もスプリットだったことを紹介。「2026年も昨年10月のようにスプリットを投げ続けられるなら要注意だ。MLB屈指の厄介な球種が復活すつことになる」とまとめた。 最後は「新しいワインドアップ」だ。昨年、左足を一歩引いていから投球動作に入るノーワインドアップで投げるようになった ...
MLB.jpドジャースが救援右腕グラテロルとの年俸調停を回避して1年契約
MLB.jp 8日 10:20
... 担う右腕に人材を欠いていたからだ。グラテロルはドジャースでの5年間で178試合に登板して防御率2.69の好成績をマークし、右打者を通算OPS.524に抑えている。 フリーエージェント(FA)になる前の最後のシーズンを迎えるグラテロルは、万全の状態でスプリングトレーニングに臨むことができる見込みだ。 32歳のバンダは年俸調停期間2年目のシーズンを迎えている。ドジャース2年目の昨季はチーム最多の71試 ...
日刊スポーツバルセロナのフリック監督、FWヤマルのベンチスタートに「けがとは関係ない。胃の問題だった」
日刊スポーツ 8日 10:20
... 満足げに語った。 続いて、完璧な試合だったかと聞かれると、「チームが機能し始めるまでに少し時間がかかった。その後、いいプレーができたし、試合をうまくコントロールできたので良かったよ。ボールをキープして最後まで守り切り、クリーンシートを達成できたことをうれしく思う」と返答した。 途中出場のヤマルについては「ここ2日日、体調面に問題があり、練習できていなかったのでスタメンに入らなかった。けがとは関係な ...
アサ芸プラスサンスポ水戸正晴の「絶対万券」論〈モルニケが桜花賞へ名乗り〉
アサ芸プラス 8日 10:00
... 中より内めの好枠に入ると見込んで期待を寄せたいのは、モルニケだ。 デビュー3戦目の前走で未勝利を脱出したばかり。時計も取り立てるほどのものではなかった。それでも勝ちっぷりはなかなか。終始中団につけて、最後の直線では最速の上がり脚を駆使。抜け出したあとは余裕さえ感じられた。これからまだまだ伸の していきそうな好内容を思うと、桜花賞戦線へ名乗りを挙げそうな雰囲気も十分ある。 前走後は短期放牧でリフレッ ...
スポーツ報知MF三笘薫、強豪マンC相手に得意の形から右足で鮮やか復活ゴール…116日ぶり今季2点目に歓喜
スポーツ報知 8日 09:56
... (7日、エティハド・スタジアム) ブライトン所属の日本代表MF三笘薫が0―1で迎えた後半15分、得意のカットインでの右足シュートで、貴重な同点ゴール。中央左寄りの位置でパスを受けると、鋭いドリブルから最後は相手DFの股を抜く技ありシュートを決めた。昨年9月27日のチェルシー戦で左足首を負傷した後、約2か月半の離脱を経て、同12月中旬に復帰した。復帰後初ゴールを奪った三笘は後半38分までプレー。チー ...
日刊スポーツ江川マリアはなぜ船上スケーターになるのか 高橋大輔に抱いたプロフェッショナルの憧憬
日刊スポーツ 8日 09:00
... 。ミラノ・コルティナ五輪の最終選考会を兼ねたこの大会で、観客からひときわ大きな声援を受けた選手がいた。 明治大学4年の江川マリア。 坂本花織や樋口新葉、三原舞依ら、一時代を築いたトップスケーターたちが最後の全日本を迎える中、彼女もまた、競技生活の締めくくりとしてこの大舞台に立った1人だった。 今季限りでの引退は事前に公表していたわけではなく、五輪代表争いの渦中にいる選手だったわけでもない。それでも ...
日刊スポーツ【ブルーペナント〈10〉上編】鈴木淳之介「あいつジダンじゃん」高2コロナ禍の衝撃
日刊スポーツ 8日 09:00
... 覇。高校は桐蔭学園でプレーし、阪南大では1年時から主力として出場し、2年時に総理大臣杯で同校初の8強、3年時に初4強、4年時には初Vと歴史を塗り替えた。 Jクラブの練習にも参加もする注目選手だったが、最後のインカレで負傷。「そこで心が折れてしまった」という仲井は、選手としての道を諦めることになった。 卒業後はスキューバダイビングに関わる企業に就職したが、帝京大可児中学・高校がサッカー部を強化するこ ...
サッカーキングボーンマス指揮官、セメニョの退団を認める…劇的決勝弾で別れ「我々と過ごす最後の時間になる」
サッカーキング 8日 08:51
... 手続きが残っている。彼を失いたくないから言うのはつらいが、これが我々と過ごす最後の時間になるだろう」と今節後の退団が決定的であることを認めている。 また、「彼が成し遂げたことは容易ではない」とセメニョを称賛。「多くの選手なら違う行動を取っていただろう。彼は一度も言い訳をせず、私たちが必要とするすべてを与える準備ができていた。最後の瞬間まで彼を引き留めるために全力を尽くしたし、彼が試合後に抱いた感情 ...
毎日新聞2度目の箱根駅伝で快走 学生連合メンバーの東大・秋吉拓真選手
毎日新聞 8日 08:00
... も多くあったという。「途中、区間4位と同タイムだぞ、と言われた。自分の中できつくなっていたが、(励ましのおかげで)出し切って走ることができた。楽しかった」。大学生活最後の箱根駅伝を走り終えて、「区間賞に届かず悔しいなという気持ちもあるが、最後まであきらめずに体を動かし続けられてよかった」と語った。 昨年たすきをつないだ古川さん(右)と。古川さんは「去年から楽しみな選手だったが、今年はもっともっと楽 ...
スポーツ報知【箱根駅伝】給水ハプニングで話題に…転学と心臓病を乗り越え、学生連合・染谷雄輝が走った最初で最後の箱根路
スポーツ報知 8日 07:30
... で復路5区間を走破した。9区を走った日本薬科大の染谷雄輝(4年)はラストチャンスで箱根初出走の切符をつかみ取った。箱根駅伝のために異例の転校を経験。心臓の病にも打ち勝ってつかんだ夢舞台だった。 最初で最後の箱根路をかみしめた。関東学生連合の9区、染谷は念願の箱根初出走を果たした。「緊張したけど、いざ走ってみると楽しくて。終始沿道の応援のおかげで楽しんで走ることができました」と頬が緩んだ。 オープン ...
日刊スポーツ【ドラフト候補紹介】明大・榊原七斗「何事も1番に」ドラ1&明大17年連続ドラフト指名狙う
日刊スポーツ 8日 07:28
... 立命大に延長タイブレークの末に敗れ初戦敗退。4年生と一緒に戦う最後の公式戦で最後の打者となったのが、3年生の榊原だった。 5点を追う延長10回裏2死一、二塁。2-2から立命大エース有馬の球を捉えられず二ゴロに倒れた。「負けた瞬間は頭が真っ白になった」と涙がとめどなくあふれた。西武1位小島河に回せず申し訳なさが募ったが、尊敬する先輩から「最後に榊原で終わったことに意味があると思う」と励まされた。自分 ...
Sportiva【男子バレー】小野寺太志のオールラウンダーぶりが完成形に 首位サントリーの連勝に貢献
Sportiva 8日 07:00
12月27日、大阪。大同生命SVリーグの2025年最後となった連戦の初戦で、初代王者サントリーサンバーズ大阪は大阪ブルテオンと首位を争い、セットカウント3-1で勝利を飾っている。 サントリーは開幕戦でブルテオンに敗れて以降、これで怒涛の14連勝。天皇杯ではヴォレアス北海道に金星を献上したものの、リーグ戦では死角のない強さが目立っている。 「今日は勝てたことがよかったし、連勝記録も更新できたのはよか ...
スポーツ報知箱根駅伝1区欠場の青学大・荒巻が志願のマラソン出場「応援してくれた人のために走りたい」
スポーツ報知 8日 07:00
... た。 卒業後、IT関連の企業に就職し、競技の第一線を退く荒巻は、箱根駅伝を「引退レース」として全身全霊で最後の晴れ舞台に向けて準備していた。チームは最高の結果を残したが、競技者としては悔いが残った。 「このままでは終われない、というような個人的な思いよりも、これまで僕を応援してくれた方々のために最後の走りをお見せしたい」と荒巻は静かに話した。 原監督に相談し、再度の引退レースとして別府大分毎日マラ ...