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東京スポーツ新聞【侍ジャパン】井端監督 次戦は大谷翔平らMLB組出場「あと2試合でチームを仕上げたい」
東京スポーツ新聞 2月28日 23:55
... あり、やりやすかった。ドラゴンズには感謝したい」と対戦相手を務めてくれた自身の古巣への感謝を口にした。 チームは翌3月1日に大阪へ移動し、2日のオリックス戦(京セラ)、3日の阪神戦(同)に臨む。本番前最後の実戦となる当該の2試合では、既にチームに合流している大谷、鈴木、吉田、菊池、菅野らメジャー勢が出場予定。岡本、村上らの合流も間近とみられる。 井端監督も残り2試合で「ここからは本番を想定しなけれ ...
サンケイスポーツ侍ジャパン、下位打線のエンドランからビッグイニング5得点 井端監督「非常にいい打撃だった」
サンケイスポーツ 2月28日 23:50
... 大阪へ移動後は米国で実戦を積んでいた村上、岡本、山本(ドジャース)もチームに合流予定。2日のオリックス戦からは、いよいよ大谷ら大リーガーの出場が解禁される。 〝完全体〟となった侍ジャパンで迎える本番前最後の2試合。井端監督は「この目で(MLB組が)投手の球を打つ、投げるところを見るのは初めてなので、限られた中でしっかりと状態を把握できたらいい。あと2試合でチームを仕上げたい」と決意した。(浜浦日向 ...
TBSテレビ【侍ジャパン】先制ソロの牧秀悟「二人で良い流れを作れば」後輩の森下翔太と“中央大コンビ"で共闘誓う
TBSテレビ 2月28日 23:47
... 打を放った。その後、一時勝ち越しを許すも5回に5得点を奪い再びリードを奪った侍ジャパン。中日に2連勝を飾った。 試合後、先制ソロを放った牧は「良い形でホームラン打てました」と振り返った。続けて「名古屋最後の試合だったので、良い形で大阪入れるように今日もスタメンだったので良い準備して試合に臨むことができました」と手応えを口にした。 同じ中央大学出身で2学年後輩にあたる森下のホームランについては「テラ ...
日刊スポーツ【WBC】伊藤大海3回2失点、ピッチコムの送信機装着して登板「確認できたので良かった」
日刊スポーツ 2月28日 23:43
... 徹郎) すべての写真を見る(21枚)▼ 閉じる▲ <ラグザス 侍ジャパンシリーズ2026:日本7-3中日>◇28日◇バンテリンドーム 沢村賞投手の侍ジャパン伊藤大海投手(28=日本ハム)がWBC本戦前最後の登板で順調にステップを踏んだ。先発で3回3安打2失点。 不運な安打も絡んで失点を喫したが、実戦では初めてマウンド上でピッチコムの送信機を装着して登板。「そこも確認できたので良かった」とうなずいた ...
日刊スポーツ【G大阪】鈴木徳真「疲れより楽しさが勝った」最長走行、頭脳的パス、決着PKと獅子奮迅の働き
日刊スポーツ 2月28日 23:27
G大阪対清水 最後のPKを決めるG大阪鈴木徳真(撮影・宮崎幸一) <明治安田J1百年構想リーグ:G大阪2(5PK4)2清水>◇28日◇WESTグループ第4節◇パナスタ ガンバ大阪MF鈴木徳真(28)が攻守両面でチームを支え、清水エスパルス戦でのPK戦勝利に貢献した。 MF安部柊斗とダブルボランチを組んだ鈴木は、序盤こそ清水の圧力に苦しめられたが、時間の経過とともに流れを変えるようになった。 前半2 ...
スポニチ【柔道】女子63キロ級の谷岡成美がGS初優勝!男子73キロ級の内村秀資と81キロ級の藤原崇太郎は3位
スポニチ 2月28日 23:22
... 上の抑え込みで技ありのポイントを取ってから送り襟絞めで一本勝ちを決めた。決勝は、昨年の世界選手権準優勝のボーシュマンピナール(カナダ)と対戦。右からの大外刈りで有効のポイントを取って優位に試合を進め、最後は浮き固めで20秒間抑え込んで一本勝ちを収めた。23歳の谷岡にとって、シニアの国際大会では初めての優勝となった。 女子70キロ級は、昨年の講道館杯優勝の池絵梨菜(29=国士舘大柔道クラブ)が出場。 ...
サッカーキング2026年W杯から新ルール導入へ! IFABが“5秒ルール"や“2枚目イエローカードによる退場"などVAR介入範囲の拡大を承認
サッカーキング 2月28日 23:18
... ら1分が経過し、かつプレーが途切れるまで出場が認められないことになった。3つ目はピッチ内での負傷治療に関する規定で、治療を受けた選手は、プレー再開後から1分間はピッチの外で待機しなけれなばならない。 最後にビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の運用でも変更が決定された。これまでの2枚目のイエローカード提示時にVARは介入の対象外だったが、“2枚目のイエローカードによる退場"にもVARの介入が ...
スポニチ侍・井端弘和監督 5回にバントを決められなかった源田とベンチで話をした場面「確認だけですね」
スポニチ 2月28日 23:05
... ンドになった時には、ああいうサインもあるというのはどの選手にも伝わったかなと思います」と語った。 中日との強化試合2試合を終えたチームは、場所を京セラドームに移し、3月2日にオリックスと、3日に阪神と最後の強化試合に臨む。2日からは、いよいよ大谷らメジャー組の出場が解禁。由伸、村上、岡本らもメジャーキャンプを切り上げ合流する。フルメンバーがそろっての強化試合2試合を終えると、5日に東京ドームでWB ...
スポーツ報知【卓球】早田ひな「勝ちにつなげないといけない試合だった」世界ランク1位の孫穎莎(中国)から2ゲーム奪って追いつくも初勝利ならず
スポーツ報知 2月28日 22:49
... 手権個人戦金メダルで世界ランク1位の孫穎莎(そん・えいさ)=中国=にゲームカウント2―4で敗れ、4強には届かなかった。同じ25歳の孫とは過去の対戦で0勝17敗。早田は0―2から追いつく粘りを見せたが、最後はまたしても“壁"に阻まれた。 早田は「今日は2―2にした時点で更にギアを上げて、勝ちにつなげていかないといけない試合だったけど、自分の中で手札がなくて、そのまま持っていかれちゃったのが悔しさがあ ...
テレビ東京早田ひな 過去未勝利の世界1位から2ゲームを奪うも敗戦。ベスト8で姿を消す【卓球 シンガポールスマッシュ】
テレビ東京 2月28日 22:45
... 。台と距離をとりつつ、早田の攻めを丁寧にさばき、2-11の大差で奪って王手をかける。 後がなくなった早田は第6ゲームも受け身にならず、ストレートへのバックドライブなどで必死に食らいついたが逆転ならず。最後はフォアサイドをバックハンドで抜かれ、初勝利はならなかった。 <シンガポールスマッシュ 女子シングルス準々決勝> 早田ひな 2-4 孫穎莎(中国) 6-11/8-11/11-9/11-5/2-11 ...
スポニチ侍・井端弘和監督 いよいよメジャー組出場解禁「2試合を有効に使いたい」「しっかり状態を把握できたら」
スポニチ 2月28日 22:42
... る3月2日からの最後の強化試合2連戦については「この目でピッチャーのボールを打つというところと投げるところを見るのは初めてなので。限られた打席の中でしっかり状態を把握できたらいいと思いますし、ピッチャーも今の状態を見られるのはありがたい。2試合を有効に使いたいと思います」と語った。 中日との強化試合2試合を終えたチームは、場所を京セラドームに移し、3月2日にオリックスと、3日に阪神と最後の強化試合 ...
日刊スポーツ【WBC】牧秀悟、後輩森下翔太と中大アーチ共演もチクリ「テラス使ってた」
日刊スポーツ 2月28日 22:40
... <ラグザス 侍ジャパンシリーズ2026:日本7-3中日>◇28日◇バンテリンドーム 侍ジャパン牧秀悟内野手(27)が後輩に愛あるいじりを見せた。 初回に左翼への先制本塁打を放った牧は「ここ名古屋での最後の試合だったので、いい形で大阪入れるように。今日もスタメンだったので、いい準備して試合に臨むことができました」と振り返った。 2回には中大の後輩、森下翔太外野手(25)が低めツーシームを強振し新設 ...
スポーツ報知侍ジャパン・牧秀悟「テラス使ったので」アーチ競演の中大後輩・森下をイジる
スポーツ報知 2月28日 22:26
... るのかなと思う」と正二塁手候補に期待を寄せた。 以下、牧のヒーローインタビューでの一問一答。 ―ホームランの感触は。 「いい形でホームラン打てました」 ―どんな気持ちで試合に臨んだか。 「ここ名古屋、最後の試合だったのでいい形で大阪に入れるように、今日もスタメンだったのでいい準備をして試合に臨むことができました」 ―2回には同じ中大出身の森下(阪神)が本塁打。どのような気持ちで見ていたか。 「(森 ...
日刊スポーツ【八戸】惜しくもPK戦で敗れる 高橋監督「我々ら…
日刊スポーツ 2月28日 22:15
... ーレ八戸に0-0からのPK戦で5-4で勝利。開幕から4戦負けなし(3勝、1PK勝ち)で好調をキープした。GK林彰洋(38)が攻め込まれるもネットを揺らさせず、PK戦でも4-4の6人目を好セーブで阻止。最後はFW荒木駿太(26)がしっかりと決めきり、勝ち点2を引き寄せた。 ◇ ◇ ◇ 八戸は惜しくもPK戦で敗れた。高橋勇菊監督(47)は「我々らしくチャンスをつくって、あと1歩の所までいけたので、継続 ...
日本テレビ【卓球】早田ひなが準々決勝敗退 世界ランク1位の強敵相手に2ゲーム取り返すも勝利ならず
日本テレビ 2月28日 22:15
... 攻防を繰り広げると、中盤に早田選手が連続得点で引き離してこのセットをとります。続く第4ゲームも流れを渡さず、最後は5連続ポイントこのゲームもとり、セットカウントを2-2のタイに戻します。 しかし、第5ゲームから孫選手の猛攻を受けた早田選手。大差で第5ゲームを落とすと、第6ゲームも先行した相手に最後まで追いつくことができず。最終的に2-4(6-11、8-11、11-9、11-5、2-11、8-11) ...
スポニチ【侍ジャパン】先制弾の牧秀悟 「テラス使ったんで。自分はしっかり打てたかなと」後輩・森下イジり
スポニチ 2月28日 22:13
... 26」の壮行試合・中日戦(バンテリンドーム)に臨んだ。初回2死から牧秀悟が左越え先制ソロ。前夜の第1戦で3ランを放った佐藤に続く初回先制弾で流れを呼び込んだ。 「いい形でホームランを打てました。名古屋最後の試合だったんで、いい形で大阪に入れるように。いい準備をして試合に入ることができました」 初回2死から3番・牧が中日先発の大野の初球を強振。今年から新設されたバンテリンドームの「ホームランウイング ...
スポーツ報知【卓球】早田ひな、世界1位の孫穎莎に2―4で準々決勝敗退 2G奪い返すも“壁"に阻まれる…シンガポール・スマッシュ
スポーツ報知 2月28日 22:11
... 手権個人戦金メダルで世界ランク1位の孫穎莎(そん・えいさ)=中国=にゲームカウント2―4で敗れ、4強には届かなかった。同じ25歳の孫とは過去の対戦で0勝17敗。早田は0―2から追いつく粘りを見せたが、最後はまたしても“壁"に阻まれた。 先に2ゲームを失ったが、早田は攻めの気持ちを貫いた。0―2の第3ゲーム(G)は、長いラリーを制して4―4に追いつくと、武器のフォアドライブでクロスに決めて逆転。左右 ...
東京スポーツ新聞【巨人】ドラ4皆川岳飛が7戦連続出塁! 視界には開幕スタメン「自信はずっとあるので」
東京スポーツ新聞 2月28日 22:11
... で先発出場し、4打数2安打。これで今キャンプの実戦7試合すべてで出塁し、存在感を示している。 皆川は1点を追う5回に低めの直球を捉え、中前打を放った。「今日は自分のスイングができた回数が多かったのと、最後の打席以外自分のタイミングで打てた」と実戦を重ねるごとに自信を深めた。 さらに今後に向けても「オーラというか、振ってなくても、ピッチャーが嫌がるような立ち振る舞い、打席の見逃し方も意識しながら、練 ...
スポーツ報知【中日】ビッグイニング許して侍ジャパンに2連敗 23年は侍ジャパンに唯一の黒星つけるも反撃ならず
スポーツ報知 2月28日 22:09
... どで一挙5失点と、突き放された。 反撃したい打線だったが、5回以降は毎回走者を出しながらも無得点と、拙攻が続いた。9回は先頭の石川昂が四球を選ぶも、続くカリステが右飛、味谷が二ゴロと凡退。ドラフト5位・新保(東北福祉大)が四球で得点圏に進めたが、最後は福永が二飛に倒れた。 23年3月3日にバンテリンドームで行われた侍ジャパンとの壮行試合では、7―2と快勝したが、今年は白星を飾れなかった。 試合詳細
日刊スポーツ【ボートレース】バースデー勝利の小林京平が準優勝負駆け、整備が当たって手応え上向き/大村
日刊スポーツ 2月28日 21:46
... 平が予選最終日も見せ場を作る <大村ボート:ルーキーシリーズ>◇3日目◇28日 小林京平(28=山口)が勝負駆けに挑む。3日目2Rは2コースから差しを決めて、シリーズ2勝目をゲット。28歳のバースデーを自らの勝利で祝った。「本体整備をして回転が上がりだした。伸び寄りからバランスが取れてきた。ターンも来ていた」と笑顔を見せた。予選ラストは3R3枠で登場。最後も強気に攻めて、上位での予選突破を目指す。
日刊スポーツ【WBC】解説の古田敦也氏、侍ジャパン捕手の先発は「基本的には若月選手と坂本選手で」
日刊スポーツ 2月28日 21:28
... の起用に関して「基本的には若月選手と坂本選手で。中村選手があとから出るかたちになるんじゃないんですかね」とコメント。 「中村選手は前回大会も出てるので、雰囲気とかも分かってると思いますし、最後に大谷くんのボールを受けたのも中村だった。年齢も上なので、最後なにかあっても任せられる。たぶん、先発は(若月、坂本の)この2人ですよね」と話した。 【WBC】侍ジャパン連勝なるか 強化試合中日戦/ライブ速報中
日刊スポーツ【仙台】仙台、PK勝ちで4戦負けなし GK林彰洋…
日刊スポーツ 2月28日 21:15
... ーレ八戸に0-0からのPK戦で5-4で勝利。開幕から4戦負けなし(3勝、1PK勝ち)で好調をキープした。GK林彰洋(38)が攻め込まれるもネットを揺らさせず、PK戦でも4-4の6人目を好セーブで阻止。最後はFW荒木駿太(26)がしっかりと決めきり、勝ち点2を引き寄せた。 ◇ ◇ ◇ 固唾(かたず)をのむ戦いで守護神が魂のセーブをみせた。PK戦までもつれ込んだ戦いは5本目を終え、4-4。ピッチの状況 ...
日刊スポーツ【東京女子】前哨戦で王者渡辺未詩が荒井優希からギブアップ勝ち「この結果は荒井の心臓に響く」
日刊スポーツ 2月28日 21:13
... が、未詩はそのまま逆エビ固めに移行して荒井を痛めつけた。その後、荒井は声を上げながら何度もエルボーをたたき込んだが、ビッグブーツを未詩にキャッチされ、そしてついにジャイアントスイングの餌食となった。 最後も未詩対荒井の状況となり、未詩が笑みを浮かべながら荒井の背中にバッティング式ダブル・スレッジ・ハンマーを連打。さらに荒井のフルネルソンを力づくでほどき、バックブリーカー。そして2度目のカナディアン ...
THE ANSWER超多忙りくりゅう、“最後"の生出演に選んだ全国区ではない場所が話題「来てくれる懐の深さよ」
THE ANSWER 2月28日 21:03
フィギュアスケート・ペアで金メダルを獲得した三浦璃来・木原龍一組【写真:ロイター】 次のテレビ出演は3月7日 ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート・ペアで三浦璃来・木原龍一組(木下グループ)が見事に金メダルを獲得した。日本フィギュア界初の偉業を達成した2人は、24日の帰国後も大忙しで、テレビ各局を行脚。一段落となった27日の出演に、ファンの間で反響が広がった。 帰国した24日以降、りくりゅう ...
毎日新聞初勝利の柏レイソル FW垣田裕暉がもたらした「守備の強度」
毎日新聞 2月28日 20:59
Jリーグ J1百年構想リーグ・第4節(28日・味の素スタジアム) ○柏レイソル2―0FC東京● 最後まで優勝争いを演じた昨季の強さが影を潜め、開幕3連敗だった柏が、4試合目で待望の初勝利をサポーターに届けた。 最前列で存在感を見せたのが、けがで出遅れて今季初スタメンとなったFW垣田裕暉だ。 後半9分、左でボールを持ったMF小見洋太の顔が上がった瞬間に「イメージを持っていた」とタイミング良く反応し、 ...
日刊スポーツ【競輪】今年に入って無傷10連勝の梅川風子が当地初登場「しっかり自力で頑張ります」/久留米
日刊スポーツ 2月28日 20:58
... 28日 「久留米は初めてなんですよ」 実績十分の梅川風子(34=東京)の言葉は、意外なものだった。 112期生として17年7月に京王閣でデビュー。その後はナショナルチームにも所属し、24年世界選手権を最後に卒業した。昨年の優勝18度(60勝)は児玉碧衣と並びガールズトップで、今回の2強と目される地元の尾方真生の14度(62勝)を上回っている。 「今は4月の(松戸G1)オールガールズクラシックに向け ...
テレビ朝日大谷翔平は3番なぜ? 松坂大輔だったら嫌…侍ジャパン打線とスタメン予想 WBC連覇へリリーフ陣の起用法は
テレビ朝日 2月28日 20:55
... す。まずは侍ジャパン合流直前のブルージェイズ・岡本和真選手(29)とホワイトソックス・村上宗隆選手(26)のニュースから見ていきます。 WBCへ調子は上々 ブルージェイズの岡本選手は侍ジャパン合流前、最後の実戦です。 マーリンズ戦、満塁で迎えた第3打席。レフト線への2点タイムリーツーベース。来週開幕のWBCに向けて弾みをつけました。 ブルージェイズ・岡本和真 この記事の写真は8枚 岡本選手 「きょ ...
産経新聞柏ようやく初勝利 パスつなぎ先制、選手交代奏功 ロドリゲス監督「去年に近い色出せた」
産経新聞 2月28日 20:43
... に「点を取る」と誓った。後半37分、一度は相手DFにシュートを防がれたが、こぼれ球を冷静に左足で流し込み「相手の反撃に脅かされている中の追加点だからよかった」と納得の表情だ。 パスをつないで先制し、相手が前に出ざるを得ない局面で選手を入れ替えて追加点を奪うのが柏のスタイル。ロドリゲス監督は「出せていなかった去年に近い色が出せた」。昨季最後まで優勝戦線に絡んだ柏のエンジンがかかってきた。(五十嵐一)
日刊スポーツ【モーグル】引退表明の冨高日向子が最後のW杯で自己最高2位 五輪での悔しさ「ぶつけられた」
日刊スポーツ 2月28日 20:41
... ナ五輪4位の冨高日向子(多摩大ク)が75・31点で自己最高の2位に入った。藤木日菜が7位、田口友麻が8位、中尾春香が9位で、オリビア・ジャッチョ(米国)が今季初勝利、通算4勝目を挙げた。 ◇ ◇ ◇ 最後のW杯で躍動した。今季限りで現役引退を表明している女子の冨高が今季強化してきたエア(空中技)で得点を伸ばして自己最高位。昨年の世界選手権2位の実力者は「本当にうれしい気持ちでいっぱい」と笑みがはじ ...
サンケイスポーツ青学大・原晋監督「最後は青学大…来年もこの場で一緒に優勝報告会を」 瀬古利彦氏はたまらずヤジ「そうは問屋が卸さない!」箱根駅伝祝勝会/陸上
サンケイスポーツ 2月28日 20:39
... った。原晋監督は祝勝会のあいさつで「3区くらいでチャンネルを変えられた方たくさんいるのでは。また5区あたりで早大の卒業生の皆さん、特に瀬古さんあたりはニコニコとしていたにも関わらず、ゴールをしてみれば最後は青学大でしたね」とにやり。「来年もこの場で皆様方と一緒に優勝報告会ができるように精いっぱい努力してまいりますので引き続き応援のほどよろしくお願いします」と締めようとすると、会に出席していた早大O ...
サンケイスポーツ大谷翔平、五回途中で球場離れる…誠也、雄星、菅野も 3月2、3日強化試合でメジャー組出場 侍ジャパンの名古屋遠征は最終日
サンケイスポーツ 2月28日 20:33
... 雄星(33)=エンゼルス、菅野智之(36)=ロッキーズもトレーナー陣のチームバスに乗り込んだ。 侍ジャパンの名古屋遠征がこの日が最後で、3月1日は京セラドームで全体練習が予定されている。3月3、3日の強化試合はメジャー組も出場が可能で、大谷らメジャー組の選手がWBC本戦前最後の調整に臨む。 この日の大谷は試合前に異例とも言える2日連続のフリー打撃。25スイングで9本の柵越えを放ち、5階席に飛び込む ...
東京スポーツ新聞【東京女子】荒井優希 3・29プリンセス王座戦へ暗雲 渡辺未詩に前哨戦完敗「本当に何もできなかった」
東京スポーツ新聞 2月28日 20:30
... に放ったビッグブーツをキャッチされると、体を反転させられて腰に強烈なエルボーを被弾。得意のサソリ固めはプッシュアップで跳ね返され、フルネルソンバスターも切り返されるなど、攻め手をことごとく封じられた。最後は腰にバッティングハンマーを3連発浴び、カナディアンバックブリーカーの餌食で無念のギブアップ負けを喫した。 渡辺未詩(上)からの腰攻めに悶絶する荒井優希 すべての写真を見る(2枚) 本番まで残り3 ...
サンケイスポーツ【MLB】山本由伸が自ら予告先発 WBC初戦3・6台湾戦 侍ジャパン合流前のラス投は3回2失点
サンケイスポーツ 2月28日 20:28
... グ、ドジャースの山本由伸投手(27)がジャイアンツとのオープン戦に先発し、3回5安打2失点、無四球、4奪三振で最速は96・9マイル(約156キロ)だった。ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)前最後の登板を終え、米国を離れて野球日本代表「侍ジャパン」に合流する。先発が有力視される3月6日の1次リーグ初戦、台湾戦(東京ドーム)へ臨戦態勢を整えた。 先頭打者に本塁打を浴びるなど序盤に2失点。しか ...
サッカーキングリヴァプール主将ファン・ダイク、公式戦4連勝へ慢心はなし「正しいメンタリティを示さなければならない」
サッカーキング 2月28日 20:23
... た、後半アディショナルタイムの劇的な決勝点で勝利を収めた前節のノッティンガム・フォレスト戦についても言及。「前半のパフォーマンスは完璧にほど遠いものだったことは間違いないが、前を見続け、問題を解決し、最後に勝ち点3を獲得できたことは多くのポジティブな点がある」と、粘り強い戦いで白星を上げたチームを評価した。 リヴァプールは今後、ウェストハム、ウルヴァーハンプトンとリーグ下位に沈むチームとの対戦が続 ...
スポーツ報知【高校野球】横浜・織田翔希が紅白戦で最速150キロ 村田監督「徐々にいいところが見えてくれば」
スポーツ報知 2月28日 20:17
... 打者を直球で遊ゴロ併殺に仕留めて無失点でしのぐと、5、6回はいずれも3者凡退に仕留めた。3回1安打無失点、3奪三振で最速150キロをマークした。 センバツ開幕まで約3週間に迫り、エースの調整は順調。村田浩明監督は「いまはベストじゃなくて、そこ(開幕)に持っていけるように調整している。最後(3イニング目は)よかったので、ああいう形でいって徐々にいいところが見えてくればいいかなと思います」と評価した。
日刊スポーツ粗品、相性悪いオーナーの馬を本命に…今年初の2週…
日刊スポーツ 2月28日 20:16
... 各1000円の6000円。3連単(5)→(1)→(10)に400円。3連単フォーメーション1着(1)→2着(5)=3着(3)(6)(7)(9)(10)(14)の12点に各300円の3600円とした。 最後には「絶対バチ当てしますんで。WIN5も買おうかな」と言い、動画を締めた。 セイウンハーデス…。馬主は西山牧場代表の西山茂行氏だ。思い出せば26年JRA最初の重賞、日刊スポーツ賞中山金杯では同オー ...
サンケイスポーツ青学大の新主将は暗め⁈中村海斗「監督からもっと明るくと…」箱根駅伝祝勝会/陸上
サンケイスポーツ 2月28日 20:10
... 本気で箱根駅伝を目指している。その中で努力の部分で見せられる姿勢があると思うので4年生は4年生らしく全員でやっていきたい」と新主将。今年の箱根は出走こそなかったものの初めて16人のメンバーに入り、「悔しさを本当の意味で感じられた」。最初で最後の箱根路へ「9区で大きく区間新を目指したい。課題のトラックでは5000メートルで13分45秒、1万メートルで28分一桁を最低限狙っていきたい」と目標を掲げた。
日刊スポーツ和田竜二騎手「すべての競馬ファンの皆様へ」「30年間頑張れました」免許最終日に思いをつづる
日刊スポーツ 2月28日 20:09
和田竜二騎手(2025年12月11日撮影) 騎手免許最終日の和田竜二騎手(48)が28日、自身のXを更新した。 まず、「佑介お疲れ様」とこの日最後の騎乗を終えた藤岡佑介騎手(39)をねぎらった。 そして、「すべての競馬ファンの皆様へ 一つの区切りを迎えることができました 皆様のたくさんの声援に支えられ30年間 頑張れました! ありがとうございました 明日からも皆様の変わらぬサポート、声援で競馬会を ...
東京スポーツ新聞【巨人】杉内コーチ 今季初実戦の戸郷翔征を高評価「僕的には心配してなかった」
東京スポーツ新聞 2月28日 20:05
... 日の練習試合・サムスン戦(那覇)に登板した投手陣を振り返った。 今季初実戦となった先発・戸郷は1回無安打無失点、1奪三振の快投。初回、先頭のキム・ジチャンを中飛、続くキム・ソンユンを右飛に打ち取ると、最後はリュ・ジヒョクを見逃し三振に仕留め、三者凡退とした。 杉内コーチは「素晴らしかったですよ」と高く評価。2月後半から取り組んできたヒジの位置を下げるフォーム修正についても「(本人は)多少の不安はあ ...
東京スポーツ新聞【DDT】To-y EXTREME王座防衛も…岡谷英樹の襲撃で大の字「本当のタイトル戦はここからだ」
東京スポーツ新聞 2月28日 19:55
... ボールを入れるネットで絞首刑にするなど攻め込む。その後、サッカーでも相撲でもなくチョップの打ち合いを繰り広げて一進一退となったが、終盤にはつっぱりをスパイクで迎撃することに成功。ここから流れをつかみ、最後はコジマインパクトで石田をマットに叩きつけて3カウントを奪った。 試合後、マイクを持ったTo―yは「クソー、汗に塩がいっぱいついてんのかな。目が見えない。でも、このベルトは最高に輝いて見えるよ。ど ...
スポニチ【リーグワン】神戸の新人FB上ノ坊が今季4トライ目「15番を背負って信頼を得られるように」
スポニチ 2月28日 19:49
... 合連続先発出場した神戸FB上ノ坊駿介(中央) Photo By スポニチ 1敗で単独2位の神戸は、浦安を78―19(前半38―5)で下して9勝目を挙げた。 神戸は前半12分、敵陣で素速くパスをつないで最後はWTBイノケ・ブルア(26)の片手パスを取ったFB上ノ坊駿介(22=天理大4年)が飛び込んでトライ。ここから神戸の猛攻が始まり、同14分にはFLティエナン・コストリー(25)が、同22分にはライ ...
スポニチ【米女子ゴルフ】古江彩佳「生きて帰って来れて良かった」体調不良を押して連日69 優勝戦線に生き残った
スポニチ 2月28日 19:48
... 8番で2メートルにつけてスコアを伸ばした。後半はパーを並べて最終18番で5メートルのパットを沈めてバーディーで締めた。 連日69をマークし、優勝戦線に踏みとどまり「比較的いいリズムで行けて、最後まで集中し切れて、最後にまたバディーを取れたことで、60台で回れたことはこの暑さの中は凄くいいラウンドができたかなと思います」と安堵(あんど)の表情で話した。 大会前に食あたりを起こし、プロアマ戦を欠場した ...
スポニチ牧秀悟「まさか大谷さんの代打で…」とド緊張場面回想 「大ブーイング来るんじゃないかなって」
スポニチ 2月28日 19:47
... 一発勝負の中でどう自分を出し切るかっていうところが一番学んだかなと思います」とした牧。 「前回同様、さらにプレッシャーかかると思うので、そういう重圧もありながら、責任感を持って。今回はしっかり最初から最後まで出られる選手でありたいなと思っています」と力強く意気込みを語った。 前回はケガで辞退した憧れの鈴木誠也(カブス)と今回はともに日の丸を背負ってチームメートとなる。「いやもう凄くうれしいですし、 ...
東京スポーツ新聞【DDT】KANON 3・22のKO-D王座奪取へ怪気炎「俺は今、上野勇希で頭がいっぱいだよ」
東京スポーツ新聞 2月28日 19:45
... 野、彰人組と対戦した。王座戦を意識した2人は序盤から激しくやりあった。キャメルクラッチでとらえられたKANONは、そのままリフトアップしてマットに叩きつけるなど、パワーを生かした攻撃で観客を沸かせる。最後は彰人を渾身のラリアートで沈めた。 試合後、マイクを持ったKANONは「上野さん、あと1か月切ったけど、KANONでいっぱいになる準備はできましたか?」と呼びかける。そっけない仕草を見せる上野に「 ...
デイリースポーツ【ボート】鳴門PG1 最後に狙うのはどこからでも狙える小野生奈
デイリースポーツ 2月28日 19:41
「スピードクイーンメモリアル・プレミアムG1」(28日、鳴門) 女子のスピード自慢が集うスピードクイーンメモリアルも、いよいよファイナルを迎えることとなりました。安定板装着となった5日目は、一般戦ではインコースが逃げられない波乱のレースが続出。ただ迎えた準優勝戦は10、11Rと順調にインが逃げ優出を決めた。さあ、予選トップの(遠藤)エミちゃんが1号艇の12R。順当と思っていたがまさかの番狂わせ!。 ...
時事通信米女子ゴルフ・談話
時事通信 2月28日 19:41
◇耐える一日 竹田麗央 ずっと耐えるという一日。最後まで自分のプレーに集中し、バーディーが取れるように頑張る。 ◇難しかった 山下美夢有 きょうもなかなかチャンスにつく回数が少なく、ピン位置もすごく難しかった。(時事) スポーツ総合 ゴルフ 最終更新:2026年02月28日19時41分
デイリースポーツ【ボート】鳴門PG1 鎌倉涼が年度内女子PG1完全制覇にチャレンジ!「スピードはない(笑)」も「みなさんに喜んでもらえるように」
デイリースポーツ 2月28日 19:41
... 安定板はない方がいい」。優勝戦でも十分、勝負できる態勢にはありそうだ。 昨年は真夏のレディースチャンピオン(福岡)に年末のクイーンズクライマックス(大村)と連続V。女子のプレミアムG1は3つだけで、今回勝てば年度内でコンプリートの大偉業。「意識はしてないけど、みなさんに喜んでもらえたら」と意気込む。「スピードがないので(笑)」とは言うが“クイーン"の称号はピッタリ。最後は2コースから機敏に決める。
FNN : フジテレビ【コンサドーレ】ホーム開幕戦は、黒星スタート。川井健太監督「今は、我慢の時期」その言葉を受けた各選手の反応は…。「今はブーイングも仕方がない」その理由とは…。
FNN : フジテレビ 2月28日 19:40
... グ第4節。北海道コンサドーレ札幌は、FC岐阜と対戦しました。しかし、ホーム開幕戦は黒星スタートとなりました。 試合は、前半28分に先制点を奪われた札幌でしたが、前半34分にコーナーキックのチャンスから最後は、家泉が押し込み同点に追いつきます。ところが後半19分、札幌ディフェンス陣が崩され再びリードを許します。さらに札幌は後半25分に不運な形でバカヨコが退場するなど、追いつくことができずに試合はその ...
スポーツ報知【巨人】杉内俊哉コーチが評価した戸郷翔征の「度外視」とは
スポーツ報知 2月28日 19:21
... 越川 亙) ◆練習試合 巨人4―2サムスン(28日・那覇) 巨人・戸郷翔征投手が1軍投手陣で大トリとなる今季初実戦に臨み、先発で1回無安打0封。リリースを下げた新フォームで三振を奪うなど、那覇キャンプ最後の実戦で前進した姿を見せた。 杉内俊哉投手チーフコーチは試合後、フォーム変更について「うまくいっていると思いますね。まっすぐの出力、フォークの落ちも含めて」と評価した。 地道なネットスローや遠投、 ...
日刊スポーツ涙の藤岡佑介騎手「事故があってからはと…/一問一答
日刊スポーツ 2月28日 19:17
... 0勝目。04年3月のデビューから丸22年のキャリアを終え、最後は涙を流してステッキを置いた。 引退式での一問一答は以下の通り。 -今日はどんな気持ちで競馬に臨んだか いつもと変わらない感じで準備はできたんですけど、なんとか1つでも多く勝ちたいなと思っていたので、最低限でしたけど、1つ勝つことができてよかったです。 -父の健一調教師の管理馬で最後の勝利を飾った気持ちは たくさん勝たせてもらってました ...
日刊スポーツ【巨人】ドラ4皆川岳飛が実戦7戦連続出塁「開幕スタメンにいくんだという自信は持ちながら」
日刊スポーツ 2月28日 19:12
... 5回裏巨人無死一塁、皆川は中前打を放つ(撮影・足立雅史) <練習試合:巨人4-2韓国サムスン>◇28日◇那覇 巨人ドラフト4位ルーキーの皆川岳飛外野手(22=中大)が実戦7試合連続出塁で春季キャンプ最後の試合を締めた。 8番右翼で先発出場し、5回無死一塁の第2打席で真ん中低めをバットに乗せ、中前に運んだ。「自分のタイミングで打てていた」と新鋭は泰然と話した。打席の落ち着きは際立ち、走攻守でアピー ...
日刊スポーツ【バスケ】B2福島4連勝 ジャック・ナンジがチーム最多24得点で“東北ダービー″勝利に導く
日刊スポーツ 2月28日 18:59
... (2月27日~3月1日)のエジプト代表として選出されたことに伴い、Bリーグ規定に基づき短期契約を締結。この日は第4Q残り3分58秒、ゴール下のギブスにパスが通り、2Pを沈めた。レジェンドの得点もあり、最後まで流れを渡さなかった。 現在東地区2位の福島は途中18連勝もあり、序盤は首位をキープ。だが、1月には4連敗もあり、信州に首位の座を明け渡した。それでも、立て直して上位をキープしている。今日2戦目 ...
サンケイスポーツ安青錦が豊昇龍の呼び掛けに応じず 自己流稽古の信念貫く 初の「綱とり」と3場所連続優勝へ
サンケイスポーツ 2月28日 18:40
... 前初の出稽古に赴き、偶然訪れていた横綱豊昇龍(26)、小結若元春(32)らと9番取って5勝4敗。豊昇龍には2勝3敗だった。相撲を取るのは1月の初場所以来初めて。全力を出し切ることに主眼を置く安青錦は、最後は横綱の呼び掛けを〝無視〟するかたちで稽古を終了。信条を曲げなかった。 譲れない。大関安青錦が稽古場の信念を貫き、自己都合で切り上げた。 豊昇龍との5番を取り終えた直後だった。小手投げで転がされ、 ...
スポニチJ1清水 PK戦で敗れるも執念の勝ち点1 北川&カピシャーバ弾で後半終盤に2点差追いつく
スポニチ 2月28日 18:37
... からゴールを奪うと、同41分にはMFカピシャーバ(29)が左足で決め同点に追いついた。試合は2―2で終了。PK戦ではGK沖が相手5人目のシュートに触れたが、ボールはポスト内側に当たってゴールに吸い込まれた。 吉田孝行監督(48)は「本当にもったいないし、安い失点だった。最後何とか同点に追いついた選手たちの諦めない姿勢は非常に評価できる部分」と振り返った。 清水は7日の次節、敵地でC大阪と対戦する。
NHKモーグル ワールドカップ第6戦 五輪銅の堀島行真が3位
NHK 2月28日 18:31
... 高日向子「素直にうれしい」 冨高日向子選手はオリンピックのあと、自身のSNSで今シーズンかぎりでの現役引退を発表しました。 自己最高の2位に入った滑りについて「日本で開催される試合に自分が出場するのは最後だったので、表彰台に乗りたいと思っていた。ワールドカップでは今までで一番いい順位なので素直にうれしい」と振り返りました。 そして、1日に向けては「スピードに課題があるためデュアルモーグルには苦手意 ...
日刊スポーツ武豊騎手「立派な騎手だった。やっぱり寂しい感じはしますね」藤岡佑騎手の引退式で思い語る
日刊スポーツ 2月28日 18:31
引退式であいさつを終え目を真っ赤に腫らす藤岡佑騎手(撮影・白石智彦) 28日の阪神競馬場で現役最後の騎乗を終えた藤岡佑介騎手(39)が、最終レース後に引退式に臨んだ。 日本騎手クラブ会長として花束を贈呈した武豊騎手(56)は「デビュー前から知っているからね。立派な騎手だったなと思います。本当に真面目で熱心で競馬が大好きな人なので。調教師としてもいい馬を育てそうですね。でもやっぱり寂しい感じはします ...
スポニチ楽天の新外国人マッカスカー 来日1号のバックスクリーン弾「シンプルにいった結果」
スポニチ 2月28日 18:21
... 果につながった」と頬を緩めた。 2メートル3、113キロを誇るマイナーリーグ通算55発の長距離砲は昨年12月に入団が決まって以降、動画などで熱心に日本の投手を研究。この日も試合前にしっかりと傾向を頭に入れ、実戦7打席目での初アーチにつなげた。 三木監督は「ホームランの勢いを凄く感じた。フェンスも前にくるし、最後まで諦めずにやれる」と左中間が最大6メートル狭くなる本拠での新助っ人の活躍を思い描いた。
テレビ東京張本と早田のみわひながWTT最高峰の大会で日本人初V!長﨑率いる国際ペア破る【卓球 シンガポールスマッシュ】
テレビ東京 2月28日 18:20
... が4-1と先行も、徐々に連携が良くなってきたみわひなが畳みかけるような攻撃で逆転し、11-8でここも奪う。 張本もケガの影響を大きくは感じさせないプレーで、さらに早田のフォアドライブが何度もさく裂。 最後は早田が3球目バックハンドで決め、3ゲーム目も11-7で取ったみわひなペアがストレート勝ちで優勝を果たした。 WTT最高峰の大会、グランドスマッシュはいまだ日本選手の優勝がなかったが、これで記念す ...
スポーツ報知吉田正尚が連日の“豪快弾"&3連発 大谷翔平、鈴木誠也とスター同組競演 侍ジャパン試合前練習に球場熱狂
スポーツ報知 2月28日 18:06
... った。右翼4階席への推定130メートル級の特大アーチを披露するなど順調な調整ぶりを披露。「アメリカでも通常通り練習をこなしてましたし、(状態を)上げながらやっていた。ミスショットとかが多かったですが、最後は力を入れて振りました」と振り返っていた。 23年の前回大会で大活躍。準決勝メキシコ戦で値千金の同点3ランを放つなど、大会史上最多の1大会13打点を挙げ、世界一に大きく貢献していた。今大会に向けて ...
サンケイスポーツ侍ジャパン・鈴木誠也、左翼5階席へ特大の一発 ファンへ投げキッスも
サンケイスポーツ 2月28日 18:00
... 也外野手(31)=カブス=が、大谷(ドジャース)とともに2日連続でフリー打撃に臨んだ。 吉田は21スイングで10本の柵越え。鈴木は23スイングで柵越えは11本をマーク。最後のスイングでは左翼ポール際の5階席まで運び、ファンを沸かせた。最後にはスタンドに向かって投げキッスのパフォーマンスで盛り上げた。 大リーグ組は規定で中日との壮行試合に出場することが不可能で、3月2日のオリックス、3日の阪神との壮 ...
産経新聞細田あい「自分が納得いく走りを」 ラストランでも貫く後半の粘り 東京マラソン
産経新聞 2月28日 17:55
... 1月に今季限りでの引退を発表。最後のレースへ「今できる準備はした。自分が納得いくように走りたい」と意気込む。 故障から急ピッチで仕上げ昨年11月の全日本実業団対抗女子駅伝で初優勝に貢献した。しかし、翌月に右足首とふくらはぎを故障。今年に入り急ピッチで仕上げた。スタッフや監督らに励まされ「人生でこのきつい練習は最後」と自身を鼓舞。従来のペース設定や走る距離を変更するなど、最後までマラソン練習に「向き ...
スポニチ巨人ドラ1・竹丸が3回完全投球 実戦登板計8イニング無失点「やれるんだなっていうのは感じてます」
スポニチ 2月28日 17:54
... 、変化球も狙ったとこに大体いったので良かったかなと思います」と振り返った。 3度も150キロを計測した直球と決め球・チェンジアップの組み合わせで相手打線を翻弄(ほんろう)した。一人の走者も出すことなく最後の打者も見逃し三振に封じて予定の3回を投げ終えても「いつかは点取られると思うんですけど、点取られても自分のピッチングを変えずにいけたらいいなと思います」と、淡々と話し続けた。 実戦初登板となった1 ...
スポニチ鹿島・鬼木監督「チーム全員で勝ち取った勝利」途中出場組が劇的V弾呼び込む
スポニチ 2月28日 17:47
... で浦和を下し、3連勝で東の首位に浮上した。前半14分、19分に連続失点を喫したが、0―2から3得点を奪って逆転勝ち。前半45分にFWレオ・セアラ、後半10分にFW鈴木優磨と両エースのゴールで追い付き、最後は後半45分に途中出場のFWチャヴリッチがCKから決勝弾を決めた。 鬼木達監督は「2点先制されて展開としては難しくなったが、選手が慌てることなく自分たちのサッカーをやり続けた前半だった。その中で1 ...
日本経済新聞ペアポルックスが優勝 競馬のオーシャンステークス
日本経済新聞 2月28日 17:42
... クス(28日・中山11R1200メートル芝16頭、GⅢ)7番人気のペアポルックス(岩田康誠騎乗)が1分7秒0で優勝し、重賞初勝利を挙げた。 後方からの競馬になったペアポルックスは、ラチ沿いを回りながら最後の直線でうまく内に潜り込んで大混戦から抜け出した。首差の2着は5番人気のレイピアで、さらに首差の3着には1番人気のルガルが入った。 払戻金は単勝が1670円、枠連は①―②で1860円、馬連は②―③ ...
スポニチ異次元15分驚弾ショー!5階席競弾!計31発!大谷&誠也&吉田の連日のフリー打撃に球場“地鳴り"騒然
スポニチ 2月28日 17:40
... 「騒然。連日のフリー打撃競演で球場内は打球音が鳴り響くと「オオ~っ!」の声が地鳴りのように響き続けた。 異次元の打撃音が響き渡ったファン歓喜の約15分間。大谷は5階席への特大弾含む29スイングで9発、最後に5階席に叩き込んだ鈴木は23スイング11発、吉田は21スイング11発と3人で計31発を叩き込んだ。 スタンドのファンだけでなく、両軍ベンチ前には見学者が続出。中には正座をしてスマートフォンで動画 ...
東京スポーツ新聞【スターダム】ワンダー王者・小波が妃南を下しV4「スターダムの景色を変えさせるつもりはない」
東京スポーツ新聞 2月28日 17:37
... 大技を連発され追い込まれる場面も。 ハンマーロック式ジャックハマーを狙われた王者はこれを避け胴締めスリーパーで締め上げ意地をさく裂した。その後もギリギリまで丸め込みを狙われピンチに陥る瞬間もあったが、最後はファイナルランサーで捕獲すると執念のギブアップ勝ちを奪って見せた。 試合後マイクを持った小波は「ワンダーのベルト4度目の防衛に成功したぞ! おい、お前思ってたよりもなかなかやるじゃねえか。お前っ ...
日刊スポーツ重賞連続2着のレイピア、中竹師「順調なら高松宮記念に行きたい」/オーシャンS
日刊スポーツ 2月28日 17:35
... 竹)が入った。前走シルクロードSに続く重賞2着となった。 レイピアは道中、中団より後ろで脚をため、内を突いて伸びてきた。5走ぶりに手綱を取った戸崎圭太騎手は「久々に乗ったが力をつけていると感じた。今日は我慢が利き、最後もしっかり伸びてくれた。この差だけに勝ちたかったけれど、よく頑張ってくれた」とねぎらった。 今後について中竹和也調教師は「賞金を加算できたので、順調なら高松宮記念に行きたい」とした。
日刊スポーツ藤岡佑介騎手が涙の引退式「生まれ変わっても一緒にジョッキーになりたい」
日刊スポーツ 2月28日 17:34
... います」と胸をなで下ろした。 「どんなに嫌なことがあってもつらいことがあっても、レースで勝ってたくさんの仲間やお客さんに『おめでとう』、『ありがとう』と言ってもらえるだけで、全部忘れて最高にハッピーな気持ちになれるジョッキーという仕事が本当に大好きでした。また生まれ変わっても一緒にジョッキーになりたいと思います」 最後は涙があふれた藤岡佑騎手。多くの仲間やファンに見送られて、ターフに別れをつげた。
スポーツ報知大谷翔平、異次元160メートル弾含む衝撃9発 異例2日連続フリー打撃に大熱狂…鈴木誠也と圧倒的飛距離で競演
スポーツ報知 2月28日 17:28
... 。グラウンドにもいち早く現れると、ユニホーム姿でキャッチボールを開始した。一時、左翼フェンスにギリギリまで近づくと、ホームベース付近のブルペン捕手に投球モーションから投げ込んでいた。約100メートルほどの大遠投となった。最後はバッテリー間の距離で感触を確かめると、約10分間のキャッチボールが終了。最後には球を受けたブルペン捕手にグッドポーズを見せ、充実の笑顔で引き揚げた。 すべての写真を見る 4枚
東京スポーツ新聞【新日本】米初上陸のボルチンが石井との激闘制しSTRONG無差別級王座奪取
東京スポーツ新聞 2月28日 17:24
... しいエルボー合戦でダウンを喫し、ラリアートを浴びたボルチンだったが、3カウントは許さない。垂直落下式ブレーンバスターを防いで強引に石井をリフトアップ。そのままバーディクトをさく裂させて再び攻勢に出る。最後はカミカゼで激闘に終止符を打った。 STRONG無差別級初戴冠を果たし、バックステージでは英語でアピール。「今日は自分のプロレス人生で、初めて米国に来た。俺は米国が大好きだ。石井さん、スーパー・ジ ...
日刊スポーツ「最後に怒られずに乗れて良かった」国分優騎手“万感"師匠の国枝師管理馬に騎乗/阪神8R
日刊スポーツ 2月28日 17:01
... ち(栗東)にきてからも(国枝師は)気にかけていただいていました。最後の最後に乗せていただいてありがたいし、幸せでした。最後に怒られずに乗れて良かったです」と話した。 国分優騎手は09年3月に国枝厩舎のヒラボクドリームでデビュー。国枝厩舎の馬には78鞍騎乗して3勝を挙げている。今回は昨年1月プロキオンS(サトノエピック)以来だった。 なお、国分優騎手は3月3日の国枝厩舎の最後の調教にも騎乗する予定。
東京スポーツ新聞【スターダム】玖麗さやかが毒霧の餌食に…「H.A.T.E.がスターダムのトップだなんて絶対に嫌!」
東京スポーツ新聞 2月28日 17:00
... で絞り上げ執念を見せつけた。先輩たちのアシストを受け勢いに乗った玖麗はミサイルキックをさく裂。さらにときめきスピアーを決め、3カウント寸前まで追いつめた。 だが次の瞬間、刀羅から毒霧を噴射されもん絶。最後はレフェリーの目を盗んだ琉悪夏にボックス攻撃を見舞われた玖麗が、刀羅のデスバレーボムで沈み3カウントを献上した。 試合後もヘイトに何度も踏みつけられた玖麗はリングから放り投げられ悔し気な表情でリン ...
スポーツ報知箱根駅伝10度目の優勝を目指す青学大の中村海斗新主将が前任の「シン・山の神」黒田朝日から金言
スポーツ報知 2月28日 16:58
... 11分2秒で3位)に負けましたし、力不足を感じました」と率直に話した。中村は一選手として学生ラストシーズンにかける思いは強い。 原監督は「長い距離に強く、単独走ができるので箱根駅伝の復路タイプ。今回も最後まで起用を考えました。来年の箱根駅伝は4年生らしい走りをしてくれるでしょう」と期待する。 次の第103回箱根駅伝(来年1月2、3日)で、青学大は4連覇と節目の10勝目を目指す。「黒田朝日さんという ...
スポニチ浦和は鹿島に逆転負け スコルジャ監督が得た教訓は「オープンな展開にもっていかない方が…」
スポニチ 2月28日 16:52
... 人目)(撮影・西海健太郎) Photo By スポニチ 明治安田J1百年構想リーグは28日、各地で5試合が行われ、東地区は浦和がホームで鹿島に2―3で逆転負けした。J公式戦の鹿島戦は21年4月の対戦を最後に5年近く勝利から遠ざかる。 前半14分にFW肥田野のゴールで先制。前半19分には左CKからMF渡辺が追加点を挙げた。序盤で2点リードを奪ったが、前半アディッショナルタイムにDF関根のハンドで与え ...
日本テレビ【巨人】3回パーフェクトのドラ1竹丸和幸 自己採点は「90点」 3登板無失点「いつかは…取られても自分のピッチングを」と泰然自若
日本テレビ 2月28日 16:43
... きれなかったので、もう少し精度をあげていきたいなと思います」と反省点も口にし、「いつかは点取られると思うんですけど、点を取られても自分のピッチングを変えずにいけたらいいなと思います」と今後に向けて意気込みを語りました。 インタビューの最後には、この日の投球の自己採点を聞かれ「90点」と答えた竹丸投手。インタビュー中は時折笑顔を浮かべ、充実したプロ1年目の春季キャンプとなったことをうかがわせました。
日刊スポーツ【スターダム】小波がワンダーV4、妃南の顔拓を手に「年末に日めくりカレンダーを発売したい」
日刊スポーツ 2月28日 16:28
... リーパーで捕らえ、さらに胴絞めスリーパーに移行して妃南を絞め上げた。 疲労困憊(こんぱい)の妃南も、外道クラッチで逆転勝利を狙ったが、これをしのいだ小波がバズソーキック、顔面パントキックをたたき込み、最後はファイナルランサーでギブアップ勝ちした。 小波は試合後のマイクで妃南に向かって「お前、やっぱ思ってたよりもなかなかやるじゃないかよ。で、お前って初めてワンダーのベルトに挑戦したんだよなぁ? やっ ...
日刊スポーツ【巨人】阿部慎之助監督「うちは発表する必要ない」阪神の開幕投手発表に/一問一答
日刊スポーツ 2月28日 16:28
練習試合 巨人対サムスン 戦況を見つめる巨人阿部監督(撮影・足立雅史) すべての写真を見る(21枚)▼ 閉じる▲ <練習試合:巨人4-2韓国サムスン>◇28日◇那覇 巨人が春季キャンプ最後の実戦を勝利で締めくくった。変則で延長戦は巨人は守備だけで11回まで行った練習試合。先発した戸郷翔征投手(25)が1回無安打無失点で、初実戦を終えた。開幕投手有力の山崎伊織投手(27)は2番手で3回1安打1失点、 ...
日刊スポーツ【競輪】渡辺秀明は引退危機に立ち向かう 急逝した同級生のためにも完全燃焼誓う/静岡ミッド
日刊スポーツ 2月28日 16:26
渡辺秀明は最後まで妥協はしない <静岡競輪:ミッドナイト競輪>◇F2◇前検日◇28日 波瀾(はらん)万丈の競輪人生を歩んできた渡辺秀明(54=神奈川)が、引退の危機に直面している。 昨年は鎖骨と肋骨(ろっこつ)7本を折る大けがに見舞われ、なかなかダメージを回復できなかった。 「やっと最近になって調子が上がってきた。前期の後半ぐらいに今の足まで戻っていれば、状況は違ったんだけどな。今期71点ぐらい取 ...
サンケイスポーツ巨人・阿部慎之助監督、悩める戸郷翔征に期待「キャンプ入って一番いい顔してた」
サンケイスポーツ 2月28日 16:21
ベンチの巨人・阿部慎之助監督 =那覇市の奥武山公園(撮影・萩原悠久人) (練習試合、巨人4ー2サムスン=特別ルール、28日、沖縄・那覇)今キャンプ最後の実戦を勝利で飾った巨人・阿部慎之助監督(46)は、先発して1回を無安打無失点に抑えた戸郷翔征投手(25)に「なんか本人も多分、キャンプ入って一番いい顔してたなと。何か吹っ切れて、これからもっと調子上げてくれればいいかな」と目を細めた。 昨季防御率4 ...
サンケイスポーツ巨人・阿部慎之助監督、D1位左腕は抑えすぎ!?「立ち姿いい。1回打たれるのも見たい」
サンケイスポーツ 2月28日 16:15
九回を前に投手の交代を告げた巨人・阿部慎之助監督=那覇市の奥武山公園(撮影・萩原悠久人) (練習試合、巨人4ー2サムスン、特別ルール、28日、沖縄・那覇)巨人が今キャンプ最後の実戦で勝利を飾った。ドラフト1位・竹丸和幸投手(24)=鷺宮製作所=が3番手で登板し、3回をパーフェクトに封じる好投を披露した。阿部慎之助監督(46)はまさかの〝注文〟を出した。 「マウンドの立ち姿もいいしね。一回ちょっと打 ...
デイリースポーツ今季限りで現役引退の冨高日向子が2位「日本のW杯で絶対に表彰台に乗りたいと思っていた」 W杯富山なんと大会女子モーグル
デイリースポーツ 2月28日 16:09
... 、心配だったが、朝の公式練習の感触はすごくよかったので、いくしかないとしっかり気持ちを切り替えて、集中して臨むことができ、結果につながってうれしい」と話した。 「朝になって『きょうでシングルは最後なんだ』と寂しい気持ちはあった」という。集中して考えないようにしたという。それでも「(決勝2回目で)上に来たときに、寂しくなってきちゃった。最後だからこそ全部出し切りたいと思って集中して臨めた」と喜んだ。
日刊スポーツ現役ラストデー藤岡佑騎手Vを父・健一師も称賛「1111勝のお膳立てできた」/マーガレットS
日刊スポーツ 2月28日 16:08
... 立ての後方を追走。直線では外に持ち出されてから反応良く伸び、先に抜け出した2着馬を楽にかわした。ゴール後、場内は温かい拍手に包まれた。藤岡佑騎手は、これが通算1110勝目だった。 藤岡師は佑介騎手との最後の勝利に「(勝つことを)狙ってたので。1111勝のお膳立てはできた。今日はうまく乗ってたんじゃない」とニヤリ。レースについては「理想的な競馬でした。前が流れたなか、あれだけ差して来る脚がありました ...
日刊スポーツ【巨人】春季キャンプ最後の実戦を勝利 戸郷翔征が1回無失点 ドラ1竹丸和幸3回無安打無失点
日刊スポーツ 2月28日 16:02
練習試合 巨人対サムスン 巨人先発の戸郷(撮影・足立雅史) すべての写真を見る(19枚)▼ 閉じる▲ <練習試合:巨人4-2韓国サムスン>◇28日◇那覇 巨人が春季キャンプ最後の実戦を勝利で締めくくった。 変則で延長戦は巨人は守備だけで11回まで行った練習試合。先発した戸郷翔征投手(25)が1回無安打無失点で、初実戦を終えた。リリースポイントを以前の低さに戻す判断をしたエース。シーズン開幕へ向けて ...
日本テレビロバーツ監督が山本由伸の侍合流に「離れる間は間違いなく寂しくなる」 侍合流前のラスト登板は3回2失点 指揮官は「心配もしていない」
日本テレビ 2月28日 16:02
... LBオープン戦 ジャイアンツ12-4ドジャース(日本時間28日、スコッツデール・スタジアム) ドジャースのロバーツ監督が現地時間27日、山本由伸投手の侍ジャパン合流前最後のオープン戦を終え、取材に応じました。 山本投手はこの日、帰国前最後オープン戦に先発登板。初回、先頭打者に本塁打を許すなど3回2失点の結果となりましたが、三振を4つ奪い、最速は約156キロをマークしました。 ロバーツ監督は試合後、 ...
スポニチ浦和はホーム開幕戦で痛恨の逆転負け セットプレーから3失点 対鹿島は約5年未勝利
スポニチ 2月28日 16:02
... 先制。前半19分には左CKからMF渡辺が追加点を挙げた。序盤で2点リードを奪ったが、前半アディッショナルタイムにDF関根のハンドで与えたPKで失点。後半10分には左CKからネットを揺らされ追いつかれた。 後半45分にも右CKからゴールを許して、痛恨の逆転負け。5万2841人の観衆を集めた今季ホーム開幕戦を勝利で飾れなかった。J公式戦の鹿島戦は21年4月の対戦を最後に5年近く勝利から遠ざかっている。
産経新聞パワーテープ100枚を貼って脚光 初マラソン吉田響の大失速を招いた給水テーブルの悲劇
産経新聞 2月28日 16:00
... は、視界を良くするためか、サングラスを頭に上げたが、やはりドリンクは取れなかった。 30キロまでは大迫傑(リーニン)の日本記録(2時間4分55秒)更新も十分に狙えるペースだったが35キロ以降に失速し、最後はふらふらになりながらゴール。車いすで救護室に運ばれた。レース後に自身のX(旧ツイッター)を更新し、「32キロ過ぎに低血糖と脱水になってしまい、なんとかゴールはできましたが、その後1時間ほど救護室 ...
スポーツ報知侍・大谷翔平が異例の100メートル大遠投 終了後はグッドポーズで笑顔 大忙しの二刀流調整
スポーツ報知 2月28日 15:58
... 時、左翼フェンスにギリギリまで近づくと、ホームベース付近のDeNA・高城俊人ブルペン捕手に投球モーションから投げ込んでいた。約100メートルほどの大遠投となった。最後はバッテリー間の距離で感触を確かめると、約10分間のキャッチボールが終了。最後には前日に続き球を受けた高城ブルペン捕手にグッドポーズを見せ、充実の笑顔で引き揚げた。 大谷は前日にはフリー打撃も行い、カブス・鈴木誠也、レッドソックス・吉 ...
日刊スポーツノーブルサヴェージがデビュー2連勝、ルメール騎手「2400メートルも大丈夫」/水仙賞
日刊スポーツ 2月28日 15:43
... =中山◇3歳1勝クラス◇芝2200メートル◇出走8頭 3番人気ノーブルサヴェージ(牡、森一、父リオンディーズ)がデビュー2連勝を飾った。勝ちタイムは2分12秒7。道中は離れた2番手を進み、直線先頭へ。最後は1番人気ブレットパスの追い上げを退けた。 ルメール騎手は「跳びが大きい馬。じりじり伸びてくれました。折り合いも良かった」とにっこり。距離については「2400メートルも大丈夫」と語った。 昨年11 ...
東京スポーツ新聞【新日本】辻陽太が大物アンドラデ返り討ちでGLOBAL王座V3 「俺は未来じゃない。今こそが俺の時代だ」
東京スポーツ新聞 2月28日 15:32
... ストロイヤーで切り返し逆転に成功する。ゲレーロスペシャルからのジーンブラスターは掟破りのジーンブラスターで防がれたものの、本家ジーンブラスターを連発。これをカウント2で返す意地を見せたアンドラデから、最後は新日本プロレス伝統の逆エビ固めでギブアップを奪ってみせた。 試合後のリング上でマイクを握った辻は英語で「俺は未来じゃない。今こそが俺の時代だ。すべての傷、すべての敗北、すべての勝利が俺をここまで ...
デイリースポーツフワちゃん、再デビューの恩人に“無礼"ビンタで一触即発「芸能界で先輩殴ったら追放…プロレスなら評価される」初対戦Sareeeは根性認める
デイリースポーツ 2月28日 15:32
... 匠の葉月(28)と組み、フリーのSareee(29)&マーベラスの彩羽匠(33)と初対戦した。プロレス再デビュー前に指導を受けていた恩人でもあるSareeeとバチバチのエルボー合戦などを繰り広げたが、最後はダイビングフットスタンプを食らって玉砕。試合後は感謝の握手をしたかと思いきや、恩人に強烈なビンタを食らわせて一触即発となった。 外敵ながら現在の女子プロレス界のトップを走る2人と向かい合ったフワ ...
東京スポーツ新聞【スターダム】フワちゃんが〝恩人〟Sareeeと初対戦で完敗も「恩をくれた相手に殴りかかるの気持ちがいい」
東京スポーツ新聞 2月28日 15:31
... いに乗ったフワちゃんはSareeeにミサイルキックを決めると、恩人の得意技でもある卍固めで絞り上げていった。 だが10分過ぎ、スパーク・ラッシュにダブルのドロップキックを浴びせられると一気にピンチに。最後は彩羽のダイビング・セントーンに悶絶したフワちゃんが、Sareeeのダイビングフットスタンプで沈み3カウントを献上した。 試合後、Sareeeと握手を交わし頭を下げたフワちゃんだったが、次の瞬間張 ...
デイリースポーツ日本ハム・新庄監督 台湾レジェンド打者と笑顔で交流 WBC3大会出場の林智勝氏
デイリースポーツ 2月28日 15:26
... アシスタント打撃コーチとケージ裏で10分以上。身ぶりを交えながら、打撃論議に花を咲かせた。 林コーチは台湾プロ野球歴代最多の通算305本塁打を放ち、2016年シーズンには同史上初のトリプルスリーを達成。WBC3大会で台湾代表に選出され、13年の第3回大会2次ラウンド・日本戦にも出場した。 台湾が誇る大打者も、新庄監督の打撃理論には興味津々の様子。最後は互いにプレゼントを交換し、笑顔で記念撮影した。
スポーツ報知山本由伸が先頭打者弾も3回2失点、小笠原慎之介は3連続K…MLBオープン戦結果一覧
スポーツ報知 2月28日 15:25
オープン戦に登板した山本由伸(ロイター) MLBのオープン戦が27日(日本時間28日)、米アリゾナ州、フロリダ州の各キャンプ地で行われた。ドジャースの山本由伸投手(27)は、侍ジャパン合流前最後の当地での先発で、先頭打者本塁打を被弾したが、3回を投げて5安打2失点4奪三振だった。 ナショナルズ傘下マイナーでメジャーキャンプに招待選手で参加している小笠原慎之介投手(28)は、アストロズ戦の8回から8 ...
日本テレビ【巨人】ドラ1竹丸和幸が3回パーフェクト 変化球に直球にコントロールとキレ抜群で打者翻弄 圧巻の投球に阿部監督も笑みをこぼす〈サムスン戦〉
日本テレビ 2月28日 15:23
... あと変化球でセンターフライに打ち取ります。続く打者は変化球で翻弄すると、カウント2-2から右打者のインコースギリギリに鋭い直球を投げ込み見逃し三振を奪います。この好投に阿部慎之助監督も思わず笑顔がこぼれます。そして最後は、変化球を高低に投げ分け追い込むと、最後は外角直球で空振り三振。見事、3回を打者9人パーフェクトに抑えました。 球数は40球、無死四球、被安打0、4奪三振とルーキーが躍動しました。
スポーツ報知【巨人】19歳でメジャーデビューの育成右腕が1回2K完全 支配下登録へ猛アピール
スポーツ報知 2月28日 15:23
... 8日・那覇) 巨人のエルビス・ルシアーノ投手がサムスンとの練習試合に5番手で登板して1回無失点、2奪三振と好投した。 3―1の9回に登板。まずは代打・ヤン・ウヒョンを空振り三振。続くハム・スホを中飛。最後はリュ・スンミンを見逃し三振に仕留めた。 キャンプ1軍スタートを勝ち取った4年目の育成右腕は、ここまでオープン戦2試合で無失点。打者4人と対戦して3奪三振で被安打、与四球ともにゼロと好投を続けてい ...
日刊スポーツ【横浜】東京Vに3-2で競り勝ち今季初勝利 猛反撃受け2失点するも逃げ切り成功
日刊スポーツ 2月28日 15:19
... アでボールを受けたMF山根陸が右足でミドルシュート。相手GKマテウスの手をはじき、インゴールに飛び込み3-0となった。 後半24分に東京Vに1点を返された。クロスボールからの折り返しをFW染野唯月に頭で押し込まれ2点差に詰められた。 さらに後半追加タイムの46分、ゴール前約27メートルの距離から東京V・DF吉田泰授に直接FKを決められ1点差とされた。最後は押し込まれたが、辛くも逃げ切りに成功した。
TBSテレビミラノ五輪銅・堀島行真が3位 ! 引退表明の冨髙日向子も2位 日本勢男女で表彰台入り【モーグルW杯富山なんと大会】
TBSテレビ 2月28日 15:18
... 2エアともきれいに決めて、リズムに乗った素早いターンで滑り降り75.31点をマークし2位に入った。 冨髙は24日に自身のSNSで「今シーズンをもってモーグル競技から引退することを決断いたしました」と発表。残りは今大会と3月の全日本選手権。「最後まで全力で駆け抜けます。まずは久しぶりの日本でのワールドカップが本当に楽しみです」と記した冨髙は、日本開催のW杯で2位と結果を残した。 *写真は堀島行真選手
スポーツ報知横浜FM、首位・東京Vに3―2勝利で開幕4戦目で初勝利…東京Vの連勝は3でストップ
スポーツ報知 2月28日 15:10
... ルークスの右CKをFW遠野が豪快な左足シュートをたたき込んで2―0。さらに同4分にはMF山根がミドルシュートを決めて3―0にリード広げた。 それでも開幕から3連勝中で首位の東京Vは後半24分にFW染野が頭で2戦ぶりの今季2点目を決めて2点差に迫る。さらに後半46分にもDF吉田が直接FKをたたき込んで1点差に迫る。 それでも最後はリードを守り抜き、横浜FMが3―2で勝利。東京Vの連勝は3で止まった。
スポニチ横浜M、東京Vに3発で特別大会初白星 開幕4連敗阻止 谷村、遠野、山根が得点 後半2失点も
スポニチ 2月28日 15:07
... F山根陸(22)が追加点を奪った。 横浜Mは開幕3連敗の鬱憤(うっぷん)を晴らすかのような3得点だった。まずは前半追加タイムの先制点。FWオナイウの左クロスをペナルティーエリア右でDF井上が折り返し、最後は谷村が左足で押し込んだ。谷村は特別大会初得点。鳥栖から新加入の井上は特別大会ながら“J1初"アシストとなった。 1―0の後半2分にはFWクルークスの左CKをペナルティーエリア中央にいた遠野が左足 ...
フルカウント日本のコンビニで感動「信じられない」 チェコ戦士が堪能…自ら作った330円の一品
フルカウント 2月28日 15:05
... も日本で楽しみにしている食べ物を問われ、「ラーメンだよ。間違いなくラーメン。それ以外ない」と日本食への並々ならぬ愛を熱く語っていた。 28歳のサトリアは、今大会をもって代表を引退する意向を示している。最後のWBCの大舞台へ向けて調整を続ける中、日本のコンビニでの新しい発見も大切な思い出の1つとなっているようだ。グラウンド外でも存分に日本を満喫するチェコ代表の微笑ましい姿が、大会をさらに盛り上げてい ...