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1,472件中8ページ目の検索結果(0.231秒) 2026-02-06から2026-02-20の記事を検索
ブルームバーグソフトバンクG株が反落、業績回復の一方で財務余力縮小に懸念も
ブルームバーグ 13日 09:10
ソフトバンクグループ株が5営業日ぶりに反落し、一時3.5%安の4651円を付けた。12日に発表した2025年10-12月期(第3四半期)の最終損益は黒字転換し、足元の業績が堅調であることが示された。ただLTV比率(資産価値に対する借入金の割合)が上昇するなど財務負担の拡大が顕在化している。 決算説明会では、従来の財務方針を維持しつつ、今後は人工知能(AI)分野への投資を拡大する見通しが示された。2 ...
ブルームバーグキオクシアHD株が上場来高値、メモリー好調で販売拡大や単価向上好感
ブルームバーグ 13日 09:07
キオクシアホールディングス株が、一時前日比15%高の2万4420円を付け、上場来高値を更新した。今期(2026年3月期)の営業利益が市場予想(5255億円)を大幅に上回り、7096億-7996億円になるとの見通しを発表した。あらゆる顧客向けで販売単価の上昇が予想されていることも好感され、買いが先行する。 メモリー需要はデータセンターのサーバー向けにとどまらず、低価格機種から人工知能(AI)搭載のハ ...
日本経済新聞日経平均株価続落、終値は697円安の5万6941円
日本経済新聞 13日 09:04
... にとってポジティブな結果だったと評価した。衆院選の結果を受け、日本株の見通しを引き上げる金融機関が相次いでいる。 東証株価指数(TOPIX)は5営業日ぶりに反落した。終値は63.31ポイント(1.63%)安の3818.85だった。JPXプライム150指数も5営業日ぶりに反落し、26.14ポイント(1.63%)安の1581.56で終えた。 東証プライムの売買代金は概算で10兆7625億円と、過去最大 ...
ログミーファイナンス【速報版】株式会社電通総研 2025年12月期決算説明会
ログミーファイナンス 13日 08:50
... 下回ったことによる人件費関連の減少に加え、広告宣伝費や営業費の抑制などにより、約7億円の減少となりました。 下期を中心とした収益性改善とコストコントロールにより、営業利益は、ほぼ予想通りの水準を確保しています。 営業外損益・特別損益 営業利益から下の項目です。上期に続いて、受取利息を中心に営業外損益が改善しています。 報告セグメント別売上高および営業利益 セグメント別の状況です。 金融ソリューショ ...
ロイター〔マーケットアイ〕金利:国債先物は続伸で寄り付く、米金利低下や夜間取引の上昇で
ロイター 13日 08:49
[東京 13日 ロイター] - <08:47> 国債先物は続伸で寄り付く、米金利低下や夜間取引の上昇で 国債先物中心限月3月限は、前営業日比34銭高の131円89銭と続伸して寄り付いた。前日の米債市場で長期金利が低下し、夜間取引の国債先物は上昇した。この流れを引き継ぎ、買いが先行している。 前日の米債市場では10年債利回りは4.10%付近に低下。米株安を背景としたリスクオフムードが広がり、債券買い ...
ブルームバーグ日本市場、「AI脅威論」波及しリスク回避-株安・債券高・円高へ
ブルームバーグ 13日 08:14
... 除くコアCPIの市場予想は前年同月比2.5%上昇と、2021年以来の低水準に減速するとみられている。 (注:表中の終値は米国時間終値。円相場は対米ドル、前営業日比は円の対ドル変化率。米10年金利の前営業日比は変化幅(単位:%ポイント)。日経平均の前営業日比はシカゴ・マーカンタイル取引所清算値と大阪取引所清算値との比較。シカゴ取引所が休場の場合は大阪取引所の前日清算値と最終取引値の比較。金は1トロイ ...
ログミーファイナンスビジネスエンジニアリング、通期予想を再度上方修正 AI技術を活用・進化、AIと共存へ
ログミーファイナンス 13日 08:00
... 通期営業利益予想に対する進捗状況 営業利益は、4億円増額した64億円に対して、進捗率は80.3パーセントとなります。 営業利益の増減分析(前期比較) 営業利益の増減分析です。第3四半期および第3四半期累計では、売上増が大幅な増益を牽引しています。また、第3四半期より従業員向け株式報酬を開始したためコスト増がありましたが、それを吸収し、売上総利益率がいずれも改善しました。 セグメント売上高&営業利 ...
ログミーファイナンスBRANU、建設DXで売上高前期比50%超の飛躍的成長 AI・新プランでストック収益基盤を盤石化
ログミーファイナンス 13日 08:00
... 26年10月期の営業利益は利益率が停滞する予定ですが、具体的な内訳を教えてください。 A:AI開発とプロダクト開発人材採用、外注開発に力を入れていく予定でコストを配分していきます。また、営業組織拡充のためマネジメント人材を補強するほか、オフィス増床や支店拡大にも投資していきます。 質疑応答(要旨)⑤中期的な時間軸での営業利益率について Q:3年後から5年後といった中期的な時間軸では営業利益率はどの ...
QUICK Money World[13日]三菱マ、日産自など(夜間PTS注目銘柄)
QUICK Money World 13日 07:50
... ジル向けガス火力案件響く」 業績下方修正 通期営業損益15億円→-200億円など 3 サークレイス(5029) -16.54% 757 907 3Q決算 経常利益 84.7%減 4 フラー(387A) -15.66% 1,266 1,501 業績下方修正 通期営業利益2億円→5,500万円 2Q決算 経常利益 45.2%減 適時開示:フラー(387A) 営業外収益(補助金収入)の計上に関するお知ら ...
ロイター〔マーケットアイ〕外為:ドル152.10─153.60円の見通し、米CPI前に様子見も
ロイター 13日 07:47
... ル安/円高水準である152円後半で推移している。衆院選前に円売りを積み上げた投機筋のポジション整理が主導したとみられているが、「その巻き戻しも一巡し、次のテーマ探し」(上田東短フォレックスの阪井勇蔵・営業企画室室長)となりそうだ。 前日のドル/円相場は、高市トレードを巻き戻すような動きから1月の安値である152.10円まで十数銭に迫る場面があった。その後はショートカバーで持ち直したものの、ドル売り ...
QUICK Money Worldみずほ証券・浜本社長「最大の物価高対策は資産運用」【トップの戦略】
QUICK Money World 13日 07:30
... などがあればご紹介ください。 「みずほ証券の強みである専門性の強化のために様々な取り組みをしています。これまでのようにある金融商品を売るという営業よりは、お客様一人ひとりの生涯にわたって資産運用の計画を相談・サポートするような機会を提供できるような個々の営業力の育成、そしてAIバディやポートフォリオアドバイスツール等のデバイス・プラットフォームの整備を進めています」 「ポートフォリオの提案が場 ...
ロイターNY市場サマリー(12日)株はAI懸念で急落、ドル横ばい・利回り低下
ロイター 13日 06:51
... となり、連邦準備理事会(FRB)の金融政策の先行きが見通しにくくなっていることで小動きとなった。一方、円は力強さを維持している。 円は対ドルで0.25%高の152.905円。8日投開票の衆院選以降、4営業日連続で上昇しており、この円高基調が13日まで続けば、週間ベースでの円の上昇率は2025年2月以来最大になる。 米経済指標では、労働省がこの日に発表した2月7日までの1週間の新規失業保険申請件数( ...
ロイターNY外為市場=ドル横ばい、経済指標が強弱まちまち 円高基調維持
ロイター 13日 06:46
... ていることで小動きとなった。一方、円は力強さを維持している。 終盤の取引で主要6通貨に対するドル指数はほぼ横ばいの96.93 。 円は対ドルで0.25%高の152.905円。8日投開票の衆院選以降、4営業日連続で上昇しており、この円高基調が13日まで続けば、週間ベースでの円の上昇率は2025年2月以来最大になる。 米経済指標では、労働省がこの日に発表した2月7日までの1週間の新規失業保険申請件数( ...
ブルームバーグ【米国市況】ハイテク集中売りでナスダック2%安、円は対ドル4日連騰
ブルームバーグ 13日 06:42
... 。 為替 直近値 前営業日比 変化率 ブルームバーグ・ドル指数 1182.16 0.29 0.02% ドル/円 ¥152.76 -¥0.50 -0.33% ユーロ/ドル $1.1870 -$0.0002 -0.02% 米東部時間 16時36分 高市首相の自民党が衆院選で歴史的大勝を収めたことから、財政への不安は和らいだとの見方がアジア時間に広がっていた。対ドルでの円上昇はこれで4営業日連続。昨年1 ...
読売新聞NYダウ2日続落、終値669ドル安の4万9451ドル…1週間ぶり4万ドル台に
読売新聞 13日 06:39
... 】12日のニューヨーク株式市場で、ダウ平均株価(30種)の終値は、前日比669・42ドル安の4万9451・98ドルだった。終値が4万ドル台をつけるのは1週間ぶり。 ニューヨーク証券取引所 値下がりは2営業日連続。前日決算を発表した米IT大手シスコシステムズの業績見通しが軟調だと受け止められ、AI(人工知能)関連事業の先行きに対する懸念から、IT関連銘柄が売られた。 IT企業の銘柄が多いナスダック総 ...
ロイター米国株式市場=急落、AI懸念でハイテク株売り強まる ダウ669ドル安
ロイター 13日 06:24
... よる業界変革を巡る懸念の最新の標的となった。アルゴリズムは30%近く上昇した。 フィラデルフィア半導体指数(.SOX), opens new tabは2.5%下落した。 ニューヨーク証券取引所では値下がり銘柄数が値上がり銘柄数を2.17対1の比率で上回った。ナスダックでも2.74対1で値下がり銘柄が多かった。 米取引所の合算出来高は224億5000万株。直近20営業日の平均は207億8000万株。
ニュースイッチ : 日刊工業新聞原子力需要が拡大…IHIの通期予想、受注高最高に上方修正
ニュースイッチ : 日刊工業新聞 13日 06:00
... 受注高を上方修正したと発表した。原子力などエネルギー分野で需要が拡大していることを踏まえ、25年11月公表比900億円増の1兆9400億円(25年3月期比10・8%増)とし、過去最高を見込む。売上高、営業利益、当期利益は従来予想を据え置いた。 単位億円、増減率%、下段通期見通し、▼は赤字・マイナス。配当がある場合の上段カッコ内は前の期の実績、下段通期見通し 原子力事業や原動機事業を含む「資源・エネ ...
ニュースイッチ : 日刊工業新聞特損149億円…シャープ、鴻海への液晶工場売却不成立
ニュースイッチ : 日刊工業新聞 13日 06:00
... 特別損失を計上すると発表した。予定していた親会社の台湾・鴻海精密工業への液晶パネル工場売却が不成立になったことなどが要因。26年3月期連結業績予想にこのうち129億円を織り込んだ。売上高、営業利益は計画通り進み、営業外損益が想定より改善することから当期利益予想は11月公表を据え置いた。 単位億円、増減率%、下段通期見通し、▼は赤字・マイナス。配当がある場合の上段カッコ内は前の期の実績、下段通期見通 ...
東京新聞不振が止まらないホンダ、日産…誰の失敗なのか 両社は「経営統合」しかけて破談したが、再燃の可能性は?
東京新聞 13日 06:00
... 年並みの6500億円。国内外の生産拠点の閉鎖に伴うリストラ費用などを計上したことに加え、足元の販売不振が響いた。 日産のイバン・エスピノーサ社長は12日の会見で、業績について「10〜12月の3カ月間は営業黒字。リストラに区切りが付き、回復の道筋は立った」と強調。しかし売り上げは引き続き伸び悩み、2025年度の世界販売台数を5万台引き下げた。各社が1月末に発表した2025年の世界販売台数(速報)でも ...
JBpress女性行員が法人営業で活躍…4期連続最高益の山陰合同銀行、「大胆な人材戦略」成功の秘訣
JBpress 13日 05:20
... 1991年に鳥取県の第二地方銀行「ふそう銀行」と合併したことです。従前からあった山陽、関西方面の店舗ネットワークがさらに広がり、“広域地方銀行"としての素地が固まりました。これにより、より広範な拠点に営業人材を配置する必要が生じました。 2つ目は、2020年の野村證券とのアライアンスです。銀行と証券のビジネスラインを一つに統合する全国初の試みで、業界的にも前例のない改革でした。 当行内では構造改革 ...
日本経済新聞AIシステムのLayerX、法務領域に参入 契約書確認や稟議書作成
日本経済新聞 13日 05:00
人工知能(AI)を活用した業務システムを手掛けるスタートアップのLayerX(レイヤーX、東京・中央)は13日、法務業務を効率化するサービスを始める。同社が強みを持つ営業分野でのAI活用のノウハウを生かして、契約書レビューや文案作成など法務領域に参入する。 2024年に提供を始めたAIプラットフォーム「Ai Workforce(エーアイワークフォース)」で法務領域のサービスを新たに始める。契約書. ...
日本経済新聞すかいらーくHDが決算を発表 2月13日ビジネス主な予定
日本経済新聞 13日 04:00
... 純利益が同2.9倍の139億円でした。価格転嫁や高単価メニューの投入でコスト高の影響を和らげていました。九州のうどんチェーン「資さんうどん」の買収効果などが注目されます。 【関連記事】 ・すかいらーく営業益2割増、25年は9年ぶり高水準 客数伸びる・すかいらーく社長「安くなる食材見当たらず」 資さんの内製化を拡大 TOブックスが東証スタンダードに上場 ライトノベルや漫画を出版するTOブックスが東証 ...
ニッキンONLINE : 日本金融通信金融列島 NEWS 東海、心のメイン変調の兆し
ニッキンONLINE : 日本金融通信 13日 03:30
「順位は変わらないが、安心できない」――。三菱UFJ銀の行員が吐露する。帝国データバンクが1月に公表したメインバンク調査愛知県版のことだ。シェア1位は旧東海銀からの顧客基盤を持つ同行。合併で2位に浮上したあいち銀以外、20位までの順位は前年とほぼ変わらないが、シェア割合は16社が微減だった。 関連して営業店であがる話題が、経営者の世代交...
ブルームバーグ【欧州市況】ドイツ債7営業日連続上昇-AIへの懸念続き、株は下落
ブルームバーグ 13日 03:22
... 後6時現在)Bloomberg Terminal株 終値 前営業日比 変化率 ストックス欧州株600 618.52 -3.06 -0.49% 英FT100 10,402.44 -69.67 -0.67% 独DAX 24,852.69 -3.46 -0.01% 仏CAC40 8,340.56 +27.32 +0.33% 債券 直近利回り 前営業日比 独国債2年物 2.06% -0.01 独国債10年 ...
日本経済新聞ドコモ不振で考えるスマホ販売規制 キャリアが割引しやすい環境を
日本経済新聞 13日 02:00
NTTドコモがドツボから抜け出せないでいる。5日に発表した2025年4〜12月期の連結決算(国際会計基準)は、売上高にあたる営業収益が前年同期比2%増の4兆6597億円だったものの、営業利益は11%減の7454億円にとどまった。厳しい状況に置かれた最大の要因は通信品質だ。 ここ数年、都心部を中心に「つながらない」「データが流れてこない」といった不満の声が上がっている。一時期よりも改善した感もある. ...
日本テレビ「西友」買収のトライアルHD 中期経営計画を発表 小型スーパー100店舗増へ
日本テレビ 13日 00:00
... 初出店した小型スーパーの「トライアルGO」は、首都圏を中心に3年間で100店舗増やす計画です。 また「西友」の既存店でも、生鮮食品売り場を強化するための改装を90店舗で行い、そのうち30店舗を24時間営業の大型店「トライアル西友」に業態転換するとしています。また、新たなブランディングについても検討しているとしました。 他にも、会計機能の付いたスマートカートやデータ分析を軸としたリ、テールテックなど ...
日本テレビ日産 今年度の最終損益は6500億円赤字の見通し
日本テレビ 12日 22:38
... について、6500億円の赤字となる見通しを明らかにしました。赤字は2年連続となる見込みです。 資産価値の見直しやリストラ費用など、経営再建を進める上での「構造改革費」が膨らむためとしています。 一方、営業利益については、前回の見通しより2150億円引き上げ、600億円の赤字に上方修正しました。関税の影響は大きいものの、研究開発費や生産のコストを削減し、損失を抑えるということです。 なお、販売台数は ...
日本経済新聞THKの25年12月期、赤字698億円 自動車部品売却で黒字予想から一転
日本経済新聞 12日 21:54
... 億円の事業整理損失を計上した。従来予想で3600億円だった前期の売上収益と同160億円だった営業利益は、それぞれ2404億円、144億円になった。 自動車部品事業が連結対象から外れる見通しの26年12月期の業績予想は売上収益が2600億円、営業利益は260億円。継続事業ベースでの比較では売上高は前期比8%増、営業利益は80%増になる。収益性の低い自動車部品事業を売却し、工作機械向けを中心とする産業 ...
サウジアラビア : アラブニュース日本の自動車メーカー、日産は前四半期に損失が拡大したと発表
サウジアラビア : アラブニュース 12日 21:46
... を歩んでいると語ったが、ドナルド・トランプ大統領の関税やその他の販売圧力による逆風を認めた。 電気自動車「リーフ」や高級車「インフィニティ」を製造する日産は、2026年度末までに営業黒字を達成したいと考えている。 今年度は営業損失を見込んでおり、3月までの通期では6500億円の純損失を予想している。 日産で20年の経験を持つメキシコ人のエスピノーサ氏は、昨年就任して以来、赤字続きの自動車メーカーの ...
日本経済新聞コーセーHD、26年12月期純利益20%減 前期に法人税減った反動で
日本経済新聞 12日 21:19
... 026年12月期の連結純利益が前期比20%減の121億円になる見通しだと発表した。構造改革での中国事業整理に伴う特別損失を計上し、前期に法人税が減った反動が響く。 売上高は前期比6%増の3500億円、営業利益は8%増の200億円を計画する。年間配当は前期比10円増の150円とする。24年12月期は構造改革に伴う中国事業整理損を計上したため、25年に納める法人税などが減り前期の連結純利益を押し上げた ...
朝日新聞2年連続の巨額赤字、日産経営陣は「想定内」 漂う縮小均衡の危うさ
朝日新聞 12日 21:08
... がら当期純損失となるが、想定通りだ」 12日に横浜市の本社で開いた記者会見で、イバン・エスピノーサ社長はこう述べた。 26年3月期に見込む6500億円の純損失は、同社の赤字額として過去4番目に大きい。営業損益を2750億円下押しする米国の関税政策の影響もあるが、何よりも、経営再建計画「Re:Nissan(リ・ニッサン)」で掲げた人員や工場の削減に伴う損失がかさんだためだ。 人員削減「前倒しで進んで ...
NHK楽天グループ 売り上げ過去最高も7年連続の最終赤字
NHK 12日 20:53
... より9.5%増え、2兆4965億円と過去最高となりました。 金利の引き上げなどを背景に金融事業で手数料収入が増えたほか、ネット通販をはじめとしたインターネット事業が堅調で売り上げが伸びました。 一方、営業利益は72.9%減って143億円、最終的な損益は1778億円の赤字となりました。最終赤字は7年連続です。 保有しているアメリカの衛星通信企業の株式について会計上の処理を変更したため、評価益が大幅に ...
産経新聞楽天の25年12月期決算、純損益の赤字が拡大 通信品質向上に設備投資2000億円強
産経新聞 12日 20:45
... 幅が拡大した。26年12月期の業績予想は開示しなかった。携帯電話事業は、契約が1000万回線を超え、通信量の増加に対応するため、26年12月期は基地局整備に2000億円強を充てる。 売上高にあたる売上収益は前期比9・5%増の2兆4965億円、本業のもうけを示す営業利益は72・9%減の143億円だった。広告の自動選定や保険の見積などに人工知能(AI)を活用し、255億円の利益創出効果があったとした。
日本経済新聞ライオン26年12月期、純利益9%減 年4円増配
日本経済新聞 12日 20:41
... 250億円になる見通しだと発表した。構造改革の一環で化学事業子会社の株式を譲渡することに伴い、税金費用が膨らむ。営業利益は10%増の見通しで非注力分野と位置づけるケミカル事業からの撤退や高付加価値品の拡販などが奏功する。 年間配当は前期比4円増の34円とする。売上高は2%増の4300億円、営業利益は10%増の400億円を見込む。歯磨き粉などのオーラルヘルスケア事業では国内に加え、アジアで高付加価値 ...
日本経済新聞東亜合成、28年12月期までに配当性向70% 株主還元強化
日本経済新聞 12日 20:35
... る目標を掲げた。前期実績で55.5%だった配当性向は70%程度に引き上げる。株主還元を強化し、まずはPBR(株価純資産倍率)の1倍超えを目指す。 28年12月期の売上高は前期比11%増の1800億円、営業利益は28%増の180億円を計画する。設備投資は590億円を見込む。東亜合成が成長領域に掲げる、半導体製造工程で使われる薬剤や車載電池用の接着剤向けなどの投資を強化する。 足元のPBR(株価純資産 ...
日本経済新聞ウイルプラス、双日子会社からボルボ販売の5店舗取得 12億円で
日本経済新聞 12日 20:22
... ア以外の店舗を取得し、新規顧客を開拓する。 ウイルプラスはボルボ以外に、独BMWや欧州ステランティス傘下ブランドなどの国内販売を手掛ける。足元では新車価格の高騰などで国内の輸入車販売は落ち込んでいる。営業力の強化をブランドごとの店舗運営の効率化につなげる。 同日発表した2025年7〜12月期の連結決算は売上高が3%増の420億円、純利益は7%増の7億円だった。 【関連記事】 ・天才の発想 ウイルプ ...
毎日新聞日産社長、最終赤字6500億円予想も「長期的な業績改善のため」
毎日新聞 12日 20:12
... となる。 これまでリストラ費用を算定中として最終損益予想の公表を見送っていた。売上高は11兆7000億円(前期比7・4%減)から11兆9000億円に、営業損益は2750億円の赤字(前期は697億円の黒字)から600億円の赤字に、従来予想を上方修正した。営業赤字は5期ぶり。 Advertisement 横浜市の本社ビル売却による特別利益を計上するなど損失の圧縮を図るが、リストラ費用をカバーしきれない ...
日本経済新聞SDエンタの25年4〜12月、純利益3.6倍
日本経済新聞 12日 20:09
... 1800万円だった。従業員教育の補助金収入を特別利益に計上した。 売上高は24%増の36億円だった。一般就労が難しい障害者に働く機会を提供する就労支援B型事業所「リバイブ」の出店が増えた。ただ出店費用がかさみ、営業損益は9500万円の赤字(前年同期は7300万円の黒字)となった。 26年3月期通期の業績予想は据え置いた。売上高は前期比19%増の50億円、純利益は2.2倍の2億1000万円を見込む。
化学工業日報東亞合成が新3カ年計画 設備投資590億円
化学工業日報 12日 19:55
... 中期経営計画を発表した。注力分野への積極投資の継続や生産基盤の深化などにより事業領域の拡大を推進し、28年度に売上高を1800億円(25年度実績1623億円)、営業利益を180億円(同141億円)に引き上げる。30年度の目指す姿として掲げる営業利益200億円以上の達成に向けて打ち手を講じていく。 新中計は「共創で未来を拓く」をスローガンに掲げ、過去の投資成果の最大化を目指す。注力分野への積極開発・ ...
日本経済新聞自動車部品の西川ゴム、純利益100億円へ上方修正 26年3月期
日本経済新聞 12日 19:55
... 5倍の100億円になりそうだと発表した。従来予想の60億円から40億円増額した。米国の高関税政策が続くなかでも顧客の生産台数が想定ほど落ち込まず、為替の円安も寄与する。 売上高は横ばいの1210億円、営業利益は16%増の85億円。25年11月時点と比べ、それぞれ90億円、18億円引き上げた。期末配当予想も91円と従来から1円積み増す。 小川秀樹社長は「高関税政策で米国がダウンすると思っていたが、そ ...
日本経済新聞鴻池運輸の営業益8%増 4〜12月、単価上昇寄与
日本経済新聞 12日 19:40
国内物流事業での単価上昇などで増益となった 鴻池運輸が12日発表した2025年4〜12月の連結決算は、営業利益が前年同期比8%増の192億円だった。国内物流事業や工場内作業を請け負う事業で継続して単価を引き上げ、利益を伸ばした。前年に政策保有株を売却した反動で、純利益は10%減の124億円だった。 26年3月期の連結業績予想は据え置いた。売上高は前期比3%増の3550億円、純利益は3%増の145億 ...
日本経済新聞NISSHAの26年12月期、純利益2.3倍に 自動車外装品が伸長
日本経済新聞 12日 19:40
... 製造受託(CDMO)の需要が回復する。 売上高は前期比2%減の1915億円、営業利益は63%増の66億円を見込む。タブレット向けのタッチセンサーの需要が落ち込むが、2つの工場を1カ所に集約したことで収益性を高める。 同日発表した25年12月期の連結決算は、純利益が前の期比74%減の10億円だった。売上高は微減の1948億円、営業利益は26%減の40億円だった。医療機器関連の販売が落ち込んだ影響で、 ...
日本経済新聞RIZAPグループ、チョコザップで5カ国に進出 マレーシアなど
日本経済新聞 12日 19:39
... )。24年3月期は約900店舗を出店していた。RIZAPグループは25年12月にチョコザップのFC展開を始めており、出店加速を後押しする。 同日発表した25年4〜12月期の連結決算(国際会計基準)は、営業利益が前年同期比16倍の76億8800万円、最終損益が17億円の赤字(前年同期は28億円の赤字)だった。チョコザップ事業が好調だった半面、最終損益には連結子会社RIZAPに対する債権放棄に伴う法人 ...
日本経済新聞丸紅、化学品トレード機能を集約 子会社2社と本社部門を統合
日本経済新聞 12日 19:31
... 。丸紅ケミックスと丸紅プラックス、丸紅の化学品第二部を4月に統合する。新会社の売上高は3000億円規模になる見込み。物流やシステム基盤の統合を検討するほか、化学品トレード事業の窓口を一本化して顧客への営業を効率化する。 4月1日付で子会社2社を統合し、丸紅イノベクシスを設立する。硫酸など基礎化学品のトレード事業を担う丸紅の化学品第二部の機能も移管し、丸紅グループのトレード機能を集約する。丸紅は「グ ...
日本経済新聞INPEXの純利益16%減 26年12月期、油価低く想定
日本経済新聞 12日 19:28
... 8円上積みする。山田大介取締役は12日の説明会で、減益計画ながら成長投資の強化や増配することについて「将来の業績に相応の自信を持っている」と話した。 売上高にあたる売上収益は6%減の1兆8930億円、営業利益は16%減の9570億円を見込む。期中の平均油価を1バレル当たり63ドルと前期実績(約68ドル)より低く設定し、564億円の減益要因となる。 主力のオーストラリアの液化天然ガス(LNG)事業「 ...
日本経済新聞ネット証券5社の25年4〜12月期、純利益22%増 金利収入に利上げ恩恵
日本経済新聞 12日 19:23
... 場をうけた信用取引の増加も収益の底上げにつながった。 5社のうち、SBI証券と楽天証券、松井証券の3社が増収・最終増益だった。SBIと楽天の純利益は4〜12月期でみると過去最高だった。売上高にあたる純営業収益は合計で3766億円と、16%増えた。 マネックス証券は証券口座乗っ取りを巡る補償対応の費用を吸収しきれず純利益は12%減った。三菱UFJ eスマート証券は取引量の増加に伴い責任準備金を積み増 ...
日本経済新聞石油資源開発、26年3月期の純利益90億円上振れ 円安に想定修正で
日本経済新聞 12日 19:22
... とで米国などの子会社の収益が上振れする。為替差益も見込む。 売上高は11%減の3470億円と従来予想より140億円上振れする。想定為替レートを円安に修正した。米ドル建ての海外子会社の収益が伸びるほか、営業外損益として為替差益を計上する。年間配当は据え置いた。 同日発表した25年4〜12月期の連結決算は、売上高が前年同期比5%減の2603億円、純利益が47%減の397億円だった。原油や天然ガスの販売 ...
日本経済新聞フクビの4〜12月期、純利益20%増 有価証券売却益を計上
日本経済新聞 12日 19:15
... 025年4〜12月期の連結決算は、純利益が前年同期比20%増の12億円だった。本業は増収減益だったが、投資有価証券売却益を1億8900万円計上したことで最終増益となった。 売上高は1%増の302億円、営業利益は2%減の12億円だった。断熱材や再生木材といった建材の販売は堅調に推移したが、デジタル関連費用の増加で販管費が重荷だった。 売上高を前期比4%増の414億円、純利益を6%増の15億円とする2 ...
朝日新聞楽天G、純損失1778億円で7年連続赤字 モバイルの赤字は縮小
朝日新聞 12日 19:14
... 字が続いている。 売上高にあたる売上収益は前年比9.5%増の2兆4965億円、営業利益は同72.9%減で143億円だった。前年は出資する米企業の株の再評価益1千億円を計上していた。 部門別では、「楽天市場」などのインターネット事業、楽天銀行や楽天カードなどの金融事業がいずれも好調だった。 一方、モバイル事業は1618億円の営業赤字。もっとも、前年より赤字幅は約470億円縮小した。 昨年末、契約回線 ...
日本経済新聞トライアル、小型スーパー100店増 子会社の西友は90店舗を新業態に
日本経済新聞 12日 19:06
... 社の西友では既存90店を新業態に作り替える。低廉な生鮮品や総菜を強みに、競合の大手スーパーやコンビニエンスストアに対抗する。 29年6月期の連結売上高は26年6月期の計画比23%増の1兆6300億円、営業利益は2.5倍の640億円を掲げる。主力の大型店「スーパーセンター」は今後3年で35店を出店する。26年6月期に16%を見込む自己資本比率は22.8%に引き上げる。 トライアルは25年11月にトラ ...
日本経済新聞JTが8円増配 26年12月期、たばこ値上げで純利益12%増
日本経済新聞 12日 19:04
... 均(QUICKコンセンサス、純利益が6218億円、年間配当が255円)には届かなかった。 売上高にあたる売上収益は7%増の3兆6970億円の見通し。無形資産の償却費や非経常的な損益の影響を除いた調整後営業利益は8%増の9550億円を見込み、主力のたばこ事業が8%増の1兆60億円と業績拡大をけん引する。フィリピンや英国などでの紙巻きたばこの値上げが寄与する。加工食品事業が原材料高で減益となるのを補う ...
日本経済新聞堀場製作所26年12月期の純利益9%増 半導体関連好調、新本社も発表
日本経済新聞 12日 19:01
... と過去最高になる見通しだと発表した。人工知能(AI)の需要拡大を背景に半導体製造装置向けの製品が伸びるほか、ハイブリッド車(HV)向けの排ガス検査装置も堅調に推移する。 売上高は4%増の3450億円、営業利益は6%増の560億円を見込む。半導体製造装置に組み込んで使う、ガスの流量を制御する装置の販売が全体の売り上げ拡大をけん引する。26年12月期の年間配当予想は490円と前期から40円上積みする。 ...
ログミーファイナンスGMOペパボ、DOE10%以上を導入し株主還元強化 高付加価値モデルで来期も増収増益予想
ログミーファイナンス 12日 19:00
... 売上高が前期比100.3パーセントの109億5,900万円、営業利益が前期比112.5パーセントの9億3,200万円となりました。経常利益は12億2,900万円、当期純利益は8億7,800万円です。 連結業績推移(四半期ごと) 四半期の売上高および営業利益の推移です。 売上高は、株式譲渡の影響があったものの、前年と同水準を維持しています。営業利益は、一時的な変動要因を除き、実力値をご確認いただく必 ...
日本経済新聞自動車7社の関税影響2.1兆円 4〜12月、利益3割押し下げ
日本経済新聞 12日 19:00
... 計の25年4〜12月期の営業利益は前年同期比28%減の4.3兆円だった。営業損益は全社で前年同期より悪化し、関税影響の大きいマツダと、経営再建中の日産の2社が赤字転落した。一般に各社は米国の販売子会社に輸出した際に関税を支払う。価格転嫁が追いつかなければ収益を押し下げる要因となる。 マツダは世界販売の3割を米国向けが占める。25年4〜12月期の関税影響は1192億円に達し、営業損益は231億円の赤 ...
日本経済新聞FRONTEO、バイオ新興とAI創薬 次世代ゲノム編集や抗体医薬
日本経済新聞 12日 19:00
... 所(札幌市)はフロンテオのAIを利用しながら薬の候補物質が対象とする病気を1万6000疾患から2疾患に絞った。薬効や安全性を評価する試験を実施し、早ければ26年度にも製薬企業とのライセンス契約を目指す。 【関連記事】 ・FRONTEO、企業の営業支援AI開発へ 東大松尾研発の新興と・AIのFRONTEO、UBEと低分子薬開発へ 薬の標的を探索・FRONTEOが参天製薬と連携 AI使い眼科領域で創薬
ブルームバーグ仏エルメス、売上高が市場予想上回る-バーキン需要堅調
ブルームバーグ 12日 18:58
... 同社は、全ての市場と、ほぼ全ての製品分野で増収を確保した。 12日の発表によると、第4四半期の売上高は為替変動の影響を除いたベースで前年同期比9.8%増加した。市場予想は8.24%増だった。通期の経常営業利益も市場予想を上回った。 Expand エルメスの高級バッグ、バーキンPhotographer: Nathan Laine/Bloomberg エルメスは、LVMHモエ・ヘネシー・ルイ・ヴィトン ...
日本経済新聞ユニ・チャームの純利益33%増 26年12月期、中国の風評被害収束
日本経済新聞 12日 18:58
... だと発表した。電子商取引(EC)による販路拡大などにより前期に風評被害を受けた中国の収益が上向く。北米で高価格帯のペット関連商品の販売が伸びる。 売上高は7%増の1兆100億円、本業のもうけを示すコア営業利益は25%増の1360億円を見込む。年間配当は4円増の22円とする。 中国で発生した生理用品の風評被害が収束するほか、SNSなどを通じた販促活動の効果を見込む。「先行投資してきたマーケティング施 ...
TBSテレビ楽天グループ通期決算1778億円の最終赤字 営業損益は2年連続黒字に
TBSテレビ 12日 18:57
... 78億円の赤字となりました。通期での赤字は7年連続です。 2020年にサービスを開始した楽天モバイルは去年末には契約数が1000万件を突破。モバイル事業での赤字が縮小したことなどから、本業のもうけを示す営業損益は2年連続で黒字でした。 楽天モバイルは2026年は「ネットワーク強化の年」としていて、楽天の三木谷会長は「しっかりとしたサービスを安定的に提供することを地道にやっていきたい」と述べました。
日本経済新聞東京建物の26年12月期、純利益7%増 投資家向け物件売却が好調
日本経済新聞 12日 18:56
... 建物は12日、2026年12月期の連結純利益が前期比7%増の630億円になる見通しだと発表した。投資家向けの物件売却が増える。年間配当は17円増の122円に引き上げる。 売上高にあたる営業収益は10%増の5240億円、営業利益は4%増の1000億円を見込む。オフィスビルやホテルなどの物件売却が順調に進む。ビル事業全体の利益は、本業のもうけを示す事業利益ベースで23%増の830億円になる見通し...
時事通信楽天G、純損失1778億円 7年連続赤字、回線契約増加も―25年12月期
時事通信 12日 18:55
... は改善―1~9月期 本業のもうけを示す営業利益は143億円で、2年連続の黒字を確保した。売上収益は9.5%増の2兆4965億円と過去最高だった。インターネット通販サイト「楽天市場」や旅行予約サイト「楽天トラベル」などが好調だった。 オンライン形式の説明会で三木谷浩史会長兼社長は、携帯回線の契約者がネット通販や金融サービスなども利用するなど「顧客の利用度アップが(営業黒字確保の)大きな要因だ」と説明 ...
FNN : フジテレビ「ゆっくり食べられていい」ランチ食べ放題に“時間無制限"サービス 女子会や子育て世代に人気 物価高騰も店側「効率化図り手頃さ実現」
FNN : フジテレビ 12日 18:54
... 族。 生後3カ月の赤ちゃんがいるのですが、赤ちゃんをあやすため席を立つなどしながらも3時間以上、ゆっくりとランチを楽しんでいました。 物価高騰の中、なぜ時間無制限が実現できるのでしょうか。 しゃぶ葉 営業本部・渡邉隆征マネジャー: よりコスパを重視されるお客さまが昨今増えていると感じていて、食材の調達から製造・物流・お客さまへの提供を一貫して自社で行うことにより効率化を図り、お手頃な価格で価格以上 ...
読売新聞祝日明けの東京円、2円56銭高の1ドル=153円00~02銭
読売新聞 12日 18:53
... けた。米国の景気減速への懸念からドルを売って円買う動きが進んでいる。午後5時、前営業日(午後5時)に比べて2円56銭円高・ドル安の1ドル=153円00~02銭で大方の取引を終えた。 日本銀行本店 米国で10日に発表された昨年12月の小売り売上高が市場予想を下回り、米国の景気減速への懸念が強まっている。 対ユーロでは、前営業日比3円55銭円高・ユーロ安の1ユーロ=181円68~72銭で大方の取引を終 ...
日本経済新聞ゼンショーHDの4〜12月純利益4%増 はま寿司好調、すき家は苦戦
日本経済新聞 12日 18:51
... ンサス)の361億円を下回った。売上高は11%増の9366億円、営業利益は5%増の609億円だった。 「グローバルはま寿司」事業の売上高は28%増の2313億円、営業利益は24%増の178億円となった。手ごろな価格やデザートなどの幅広いメニューが奏功し、国内を中心に売上高を伸ばした。「グローバル中食」事業の売上高は4%増の1648億円、営業利益は14%増の220億円だった。欧米を中心に海外で展開す ...
日本経済新聞山崎製パンの純利益14%増 25年12月期、3期連続の最高益
日本経済新聞 12日 18:48
... だった。3期連続で最高益を更新した。25年1月に一部商品を値上げした効果が出たほか、主力食パンの「ロイヤルブレッド」などリニューアルした商品の売れ行きも好調だった。 売上高は5%増の1兆3114億円、営業利益は18%増の611億円だった。菓子パン部門はランチパックや「まるごとソーセージ」など主力商品が伸びた。傘下の大徳食品が製造する調理麺や不二家が手掛ける「カントリーマアム」や「ホームパイ」も堅調 ...
日本経済新聞キムラの25年4〜12月、純利益7%減
日本経済新聞 12日 18:45
キムラが12日発表した2025年4〜12月期の連結決算は、純利益が前年同期比7%減の8億7600万円だった。人件費や物流費の高騰などが影響した。 売上高は5%増の291億円で、営業利益は17%減の13億円、経常利益は18%減の14億円だった。26年3月期通期は従来予想を据え置いた。売上高は前期比9%増の394億円、純利益は24%減の9億円を見込む。
ポストセブン《“高市旋風"決算発表に明暗》RIZAPグループ、“営業利益15倍"のワケ chocoZAP“8000店舗計画"の実現のカギは?
ポストセブン 12日 18:45
... き進んだ結果、業績が悪化し、株価が下落した経緯があります。最近でもchocoZAPも急激な拡大を心配する声がありましたが、財務諸表を詳細に読み解くと、RIZAP関連事業などの“本業で稼いだ利益"を表す営業利益は約77億円。これは昨年の同時期と比較しても約15倍という驚異的な成長率です。 ではなぜ最終利益が赤字になったのかと言えば、これはグループの子会社であるRIZAP株式会社の債権放棄を第1四半期 ...
朝日新聞アンナミラーズ、東京・南青山に復活 国内初出店の地でパイ7種など
朝日新聞 12日 18:44
... パイ(1個税込み880~935円)=2026年2月12日、東京都港区、高橋豪撮影 [PR] フルーツパイなどで人気を博したアンナミラーズ(アンミラ)が、13日に東京・南青山でオープンする。常設店舗での営業は約3年半ぶり。「米国の家庭料理レストラン」というコンセプトはそのままに、店内で焼きたてのパイやハンバーガーなどを提供。若者世代を中心に浸透を狙う。 アンミラは、あずきバーで知られる井村屋(津市) ...
時事通信日産、6500億円の赤字に 2年連続、リストラ費用計上―米関税・販売不振響く・26年3月期
時事通信 12日 18:41
... 期の連結純損益が6500億円の赤字になる見通しだと発表した。前期の6708億円に続き、2年連続で大幅な赤字に陥る。工場閉鎖などに伴う巨額のリストラ費用が響く。トランプ米政権が発動した高関税による負担が営業損益ベースで2750億円に上ると見込むほか、国内や欧州での販売不振も収益を圧迫する。世界販売台数見通しは320万台へ5万台引き下げた。 日産、世界販売320万台に下方修正 今年度、生産は290万台 ...
朝日新聞日産、26年3月期は6500億円の純損失 2年連続の巨額赤字へ
朝日新聞 12日 18:39
... ミー・パパンCFO(最高財務責任者)は赤字額が膨らんだ理由について、「これまでのリストラ費用と今後追加される可能性がある費用が含まれる」とした。 一方、売上高と営業損益は昨年10月時点の予想から上方修正。売上高が前年比5.8%減の11兆9千億円、営業損益が600億円の赤字(前年同期は697億円の黒字)になると見込んだ。再建計画で進めている固定費の削減が寄与するという。 イバン・エスピノーサ社長は…
毎日新聞日経平均一時5万8000円突破、終値は4営業日ぶり下落 利益確定で
毎日新聞 12日 18:30
... 0円の大台を突破した。ただ、利益を確定するための売り注文が膨らみ、終値は前営業日比10円70銭安の5万7639円84銭と、4営業日ぶりに下落に転じた。8日の衆院選での自民党圧勝から続いた株価急騰が一服した。 日経平均は続伸して取引を始め、上げ幅は一時300円を超えた。「積極財政」を掲げる高市政権への期待が継続し、9日以降、3営業日連続で取引時間中の最高値を更新した。 Advertisement た ...
帝国データバンク米子バイオマス発電合同会社(バイオマス発電事業 2023年9月の火災事故で稼働を停止していた米子バイオマス発電合同会社 東京都千代田区 )民事再生法の適用を申請 負債49億6988万円
帝国データバンク 12日 18:30
... 設工事が開始された。木質ペレットやパーム椰子殻などの輸入バイオマス燃料を用いて、年間発電量約3.9億kWh(一般家庭の約12.5万世帯使用分に相当)、発電出力約54.5MWを計画し、2022年4月から営業運転を開始していた。 しかし、2023年9月9日午前9時頃、燃料受入搬送設備において火災・爆発事故が起こり、発電所の稼働を停止。以降は、出資者を中心に運転再開に向けた検討が進められていたものの、安 ...
日本経済新聞ホクリヨウ、税引き益56%増の34億円 26年3月期上方修正
日本経済新聞 12日 18:20
ホクリヨウは12日、2026年3月期の単独税引き利益が前期比56%増の34億円になる見通しだと発表した。従来予想から10億円上方修正した。鳥インフルエンザの流行で鶏卵の供給が減り、相場が高止まりした。売上高は20%増の232億円、営業利益は2.5倍の48億円を見込む。 25年4〜12月期の単独決算は売上高が前年同期比24%増の175億円、税引き利益は73%増の27億円だった。
読売新聞読売333は513円高、7営業日連続で最高値を更新
読売新聞 12日 18:16
祝日明け12日の東京株式市場で、読売株価指数(読売 333(さんさんさん) )の終値は、前営業日の10日に比べ513円95銭(1・05%)高の4万9526円61銭だった。7営業日連続で最高値を更新した。333銘柄のうち、約6割にあたる210銘柄が値上がりした。 高市政権の経済政策への期待が継続しているほか、2025年4~12月期決算の内容が好感された銘柄を中心に買いが広がった。 個別銘柄の上昇率は ...
日本経済新聞藤田観光の純利益92億円 25年12月期一転し増益に、30円増配
日本経済新聞 12日 18:15
... Aホールディングスの株式を売却して59億円の売却益を計上すると発表した。 営業利益は13%減の120億円となりそうだ。「東京ベイ有明WH」や「HG札幌」などの改装に伴う客室の利用停止により、ビジネスホテルの「WHG事業」の売り上げが27億円減る。 売上高は1%増の830億円を見込む。訪日自粛に伴い中国からの団体客が減るものの、営業活動の強化が奏功して欧米やオーストラリア、東南アジアからの宿泊客が増 ...
日本経済新聞バローHDの25年4〜12月期、純利益22%増 スーパーが堅調
日本経済新聞 12日 18:15
... バローホールディングス(HD)が12日発表した2025年4〜12月期の連結決算は、純利益が前年同期比22%増の143億円だった。スーパーマーケット事業の売上高が好調で利益を押し上げた。 売上高にあたる営業収益は、7%増の6938億円だった。スーパー事業では独自のヒット商品で集客する「デスティネーション・ストア」戦略が奏功し、中核子会社であるバローの客数が伸びた。ドラッグストア事業やペットショップ事 ...
日本経済新聞西鉄の26年3月期、純利益49%増に上方修正 海外物件価格が上昇
日本経済新聞 12日 18:14
... した。 売上高にあたる営業収益は7%増の4727億円と従来予想を38億円下回る見通し。首都圏でのマンション価格高騰を踏まえ、販売計画を一部先送りした。 同日発表した25年4〜12月期の連結決算は、純利益が前年同期比72%増の278億円と過去最高だった。不動産ファンドの売却などにより特別利益100億円を計上した。 マンション販売戸数が増加し、営業収益は8%増の3436億円だった。営業利益は6%増の2 ...
読売新聞楽天G、2期連続で営業黒字…モバイルの赤字は400億円以上縮小
読売新聞 12日 18:13
楽天グループが12日発表した2025年12月期連結決算(国際会計基準)は、本業のもうけを示す営業利益が143億円(前期比72・9%減)だった。20年に本格参入した携帯電話事業の収益改善が進み、2期連続で営業黒字を確保した。 楽天グループの三木谷浩史会長兼社長(2025年) 営業利益は、前期に会計処理の変更で、出資する米衛星会社株の評価益1000億円超の利益を計上した反動から、前期比では大幅な減益と ...
ロイター若築建設を麻生が連結子会社に、1株4455円でTOB
ロイター 12日 18:10
... すると発表した。出資企業を通じ、1株4455円で株式を公開買い付け(TOB)する。三井住友信託銀行や三井住友銀行など金融機関が保有する株式8.42%を取得する。若築株41.84%を持つ麻生の保有割合は、TOB後に50.10%に上昇する。上場は維持される見込み。 若築の12日終値は前営業日比0.19%高の5300円。若築の取締役会はTOBに賛同を表明した。応募するかどうかは株主に委ねることを決めた。
日本経済新聞テレビ東京HDの25年4〜12月期、純利益82%増 アニメ・配信好調
日本経済新聞 12日 18:06
... トフォーム向けの販売が伸びた。 売上高は前年同期比9%増の1243億円、営業利益は98%増の114億円だった。いずれも同期間として過去最高となった。 地上波・BS放送事業の営業利益は前年同期比84%増の60億円だった。特に地上波における番組と番組の間に流すテレビCMによる「スポット収入」が利益をけん引した。 アニメ・配信事業の営業利益は2.1倍の58億円だった。主力アニメ「NARUTO(ナルト)」 ...
産経新聞楽天、純損益の赤字1778億円 7年連続 携帯電話事業の収支は改善
産経新聞 12日 17:47
楽天のロゴ 楽天グループが12日発表した2025年12月期連結決算は、純損益が1778億円の赤字(前期は1624億円の赤字)だった。赤字は7年連続。前年に出資先の評価益を計上した反動が出た。売上高に当たる売上収益は前期比9・5%増の2兆4965億円だった。 本業のもうけを示す営業利益は72・9%減の143億円となった。課題の携帯電話事業は、契約が1千万回線を突破し、収支が改善した。
日本経済新聞ロート製薬の26年3月期、純利益7%増に上振れ 年間配当1円積み増し
日本経済新聞 12日 17:42
... から10億円上方修正した。ベトナムやインドネシアでスキンケアやヘアケアの製品の販売増加が寄与する。年間配当は前期比8円増の44円と、従来計画から1円積み増した。 売上高は前期比10%増の3405億円、営業利益は6%増の405億円を見込む。それぞれ従来予想から20億円、10億円引き上げた。米国では医療用消毒薬などを手がける子会社のハイドロックス・ラボラトリーズが堅調なほか、ブラジルでも眼科手術向けの ...
日本経済新聞MTG純利益20%増に上方修正、26年9月期 ギフト直販が伸長
日本経済新聞 12日 17:40
... 年9月期の連結純利益が前期比20%増の95億円になる見通しだと発表した。従来予想から5億円増える。 ギフトの注文で自社の電子商取引(EC)サイトや百貨店などで購入する直販の購買が増えており、利益率が想定を上回っている。美容機器のリファの25年10〜12月期の売り上げは前年同期比20%増を見込んでいたが、41%の伸びとなった。 売上高は30%増の1280億円、営業利益は31%増の140億円を見込む。
日本経済新聞外為17時 円相場、4日続伸 投機筋が買い戻し
日本経済新聞 12日 17:35
12日の東京外国為替市場で、円相場は4日続伸した。17時時点では前営業日の同時点に比べ2円56銭の円高・ドル安の1ドル=153円00〜01銭で推移している。米国の経済の減速や利下げ局面の継続が意識され、円買い・ドル売りが続いた。8日に投開票された衆院選の前に積み上がっていた円売り・ドル買いの持ち高を解消する投機筋の動きも円相場を押し上げた。 10日に米商務省が公表した2025年12月の小売売上高は ...
日本経済新聞香港株大引け 4日ぶり反落 ネット大手安い、鉄道チケット巡る行政指導で
日本経済新聞 12日 17:32
【NQN香港=山下唯】12日の香港株式相場は4営業日ぶりに反落した。ハンセン指数の終値は前日比233.84ポイント(0.85%)安の2万7032.54だった。米利下げ観測の後退を受けた前日の米株安が波及し、終日売りが優勢だった。鉄道チケットの販売慣行について中国当局の行政指導の対象となったネットサービス大手の下落が目立ち、相場全体の重荷となった。 行政指導を受けた旅行予約サイトの携程集団(トリ.. ...
日本経済新聞クボタ3期ぶり最終増益へ 26年12月期、米関税対策が奏功
日本経済新聞 12日 17:31
... る。米国の関税政策に伴う価格改定などが業績を押し上げ、不振が続いた北米市場では建設機械を中心に回復を見込む。年間配当予想は2円増の52円とした。 売上高は4%増の3兆1500億円、営業利益は13%増の3000億円を見込む。営業増益を要因別にみると、製品の価格改定が820億円と最も大きくなる。米関税は250億円の押し下げ要因となり、固定費の増加などを含めたコスト上昇は591億円と見込むが、値上げなど ...
ロイター中国レノボ、メモリー不足によるPC出荷への逆風に警戒感
ロイター 12日 17:27
... 予想の206億ドルを上回った。AI関連需要が追い風となった。 一時項目と非現金費用を除いた調整後純利益は36%増の5億8900万ドルだった。 総売上高の約70%を占めるPC・タブレット・スマートフォン事業部門は14.3%の増収。AIサーバー事業を含むデジタルインフラ部門は、AI投資により1100万ドルの営業損失を計上したものの、31%成長を達成した。 AIサーバー事業は2桁台後半の増収を記録した。
朝日新聞液晶パネルのJDI、145億円の赤字決算 3四半期連続の債務超過
朝日新聞 12日 17:25
... 5年4~12月期決算は、純損益が145億円の赤字(前年は487億円の赤字)だった。昨年12月末時点の債務超過は60億円で、3四半期連続の債務超過となった。 売上高は前年同期比32.2%減の972億円、営業損益は187億円の赤字(前年は237億円の赤字)だった。昨年11月に茂原工場(千葉県茂原市)での生産を終了した影響などで民生・産業機器向けと車載向けの販売が大きく減った。26年3月期の業績見通しは ...
読売新聞日産、2期連続の巨額赤字…26年3月期連結が6500億円の最終赤字の見通し
読売新聞 12日 17:22
... 期連結決算の最終利益が6500億円の赤字(前期は6708億円の赤字)になる見通しだと発表した。世界的な販売不振に加え、リストラ費用が膨らむためで、2期連続の巨額な赤字となる。 日産自動車 同日発表した25年4~12月期連結決算は、最終利益が2502億円の赤字(前年同期は51億円の黒字)だった。売上高は6・2%減の8兆5779億円で、営業利益は101億円の赤字(前年同期は640億円の黒字)となった。
NHK日産 6500億円の最終赤字 今年度の業績見通し公表
NHK 12日 17:16
... たる営業損益は101億円の赤字となったほか、最終的な損益は2502億円の赤字でした。 為替変動の影響に加え、アメリカのトランプ政権による関税措置で営業損益が2320億円押し下げられたことなどが要因だとしています。 また、世界での販売台数は、昨年度の同じ時期に比べ、北米ではわずかに増加したものの、中国、日本、ヨーロッパなどの主要市場で減少しました。 一方、会社は今年度1年間の業績見通しを公表し、営業 ...
ロイタートライアル、西友のPMIを推進 30年6月期以降は新規出店加速
ロイター 12日 17:13
... 社長は会見で、中計後の30年6月期以降は「成長投資を本格化し、規模拡大で業界内の優位性を確立する」とした。 中計最終年度の29年6月期には売上高1兆6000億円(26年6月期計画は1兆3225億円)、営業利益640億円(同254億円)を計画している。 中計3カ年は、スーパーセンターを35店舗、小型店(TRIAL GO)を100店舗出店する。また、45店舗の改装を行う。トライアルの出店スピードは若干 ...
ロイター日産、改革費用で通期は6500億円の最終赤字 再建進み営業赤字は縮小
ロイター 12日 17:12
... )は、赤字額の大部分が「現金支出を伴わない」と話した。 通期の営業損失予想は従来の2750億円から600億円へと赤字幅が縮小する。固定費は25年4─12月期累計で1600億円削減した。エスピノーサ社長は、順調に固定費を削減できており、26年度末までの削減目標2500億円は「過達する見込み」と述べた。 第3・四半期(25年10─12月期)の営業利益は前年同期比44%減の175億円で、上期の276億円 ...
時事通信円相場、153円01~01銭 12日午後5時現在
時事通信 12日 17:10
12日の東京外国為替市場の円相場は、午後5時現在1ドル=153円01~01銭と、前営業日(155円56~57銭)に比べ2円55銭の円高・ドル安となった。 経済 コメントをする 最終更新:2026年02月12日17時10分
日本経済新聞シスメックスの26年3月期、中国不調で下方修正 純利益24%減
日本経済新聞 12日 17:10
... 410億円になる見通しだと発表した。16%減の450億円としていた従来予想より40億円下方修正した。医療費抑制を目指す中国の影響を受け、検査機器や試薬の販売が落ち込む。 売上高は2%減の5000億円、営業利益は29%減の620億円を見込む。従来予想を100億円、140億円それぞれ下方修正した。想定為替レートも対ドルやユーロで円安方向に見直した。 同日発表した25年4〜12月期の連結決算は売上高が前 ...
毎日新聞日産、26年3月期は最終赤字6500億円予想 リストラ費用重く
毎日新聞 12日 17:08
... い。 Advertisement 売上高は前期比7・4%減の11兆7000億円、本業のもうけを示す営業損益は2750億円の赤字(前期は697億円の黒字)としていた従来予想から、それぞれ上方修正した。 同時に発表した25年4~12月期連結決算は、最終損益が2502億円の赤字(前年同期は51億円の黒字)、営業損益が101億円の赤字(同640億円の黒字)で、いずれも赤字に転落。売上高は前年同期比6・2% ...
デイリースポーツ楽天、赤字1778億円
デイリースポーツ 12日 17:06
楽天グループが12日発表した2025年12月期連結決算は、純損益が1778億円の赤字(前期は1624億円の赤字)だった。赤字は7年連続。前年に出資先の評価益を計上した反動が出た。売上高に当たる売上収益は前期比9・5%増の2兆4965億円だった。 本業のもうけを示す営業利益は72・9%減の143億円となった。課題の携帯電話事業は、契約が1千万回線を突破し、収支が改善した。
ロイター(12日配信記事) 米資産運用会社ヌビーン、英シュローダー買収で合意 135億ドル
ロイター 12日 17:03
... テップであると確信している」と述べた。 ヌビーンの財務アドバイザーはBNPパリバ。シュローダー側のアドバイザーはウェルズ・ファーゴとバークレイズが務めた。 また、同日発表されたシュローダーの2025年通期決算は調整後営業利益が前年比25%増の7億5660万ポンドとなった。 (12日配信記事で7段落目の「米教職員保険年金連合会(TIAA)」を「米国教職員退職年金/保険組合(TIAA)」に訂正します)
47NEWS : 共同通信楽天、赤字1778億円 7年連続、評価益計上の反動
47NEWS : 共同通信 12日 17:02
楽天グループが12日発表した2025年12月期連結決算は、純損益が1778億円の赤字(前期は1624億円の赤字)だった。赤字は7年連続。前年に出資先の評価益を計上した反動が出た。売上高に当たる売上収益は前期比9.5%増の2兆4965億円だった。 本業のもうけを示す営業利益は72.9%減の143億円となった。課題の携帯電話事業は、契約が1千万回線を突破し、収支が改善した。 楽天グループ
朝日新聞高市トレード変調の兆し? 株高・円高・債券高の「トリプル高」に
朝日新聞 12日 17:02
日経平均株価は取引時間中に初めて5万8000円台を超えたものの、終値は4営業日ぶりに反落して引けた=2026年2月12日午後3時30分、東京都中央区、堀篭俊材撮影 [PR] 祝日明け12日の東京株式市場で日経平均株価は、前営業日の10日より一時300円超上昇し、取引時間中として初の5万8000円をつけた。その後は円高の進行により、上値の重たい展開が続いた。衆院選での自民党の圧勝を受け、「株高・円安 ...
ログミーファイナンスメディックス、BtoB領域の売上高は前年比+10%と2桁成長を実現 新規顧客の獲得・既存顧客の取引額増加が寄与
ログミーファイナンス 12日 17:00
... ab社の業績を連結しています。 売上高は29億9,900万円、営業利益は4億5,500万円、四半期純利益は3億1,000万円となりました。売上高は前年同期比とほぼ同水準で、営業利益は前年同期比マイナス8.8パーセントとなっています。 また、経常利益および純利益が前年同期比で大きく減少している理由として、前期に計上した保険解約による一時的な営業外収益や、税効果会計の分類見直しによる税負担の軽減といっ ...
ログミーファイナンスヒューマンクリエイションHD、戦略領域の売上がYoY+31.0%と大幅伸長 投資による減益も通期達成へ順調な滑り出し
ログミーファイナンス 12日 17:00
... 体制を実現しました。 結果的にSMB個社は必要なものだけを選択でき導入障壁を低く活用できます。 領域戦略(営業戦略) 次にHCHプラットフォームを、SMB市場に展開していくための営業戦略です。グループシナジーを最大限に活かし、各社が持つ顧客接点を横断的に共有することで、グループ全体としての「面の営業活動」を実現しています。 また、プラットフォームを共通基盤とすることで、導入から保守・運用、拡張まで ...