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サンケイスポーツブレイキングダウンの井原良太郎、あの格闘家の近影に触れ「喧嘩弱そう」
サンケイスポーツ 2月22日 19:38
... ァイター。16歳でプロデビュー後、無敗のままINNOVATION王座を獲得。K-1でもトップ戦線で活躍し、22年の「THE MATCH」ではYA-MANと語り継がれる死闘を演じた。同年大みそかにMMA転向とRIZIN参戦を表明。皇治との再戦を制し、24年11月にはベテラン昇侍をTKOで破るなど、長い手足から繰り出すしなやかな打撃を武器に、MMAの舞台でも真っ向勝負の打ち合いでファンを魅了している。
日刊スポーツ岩井千怜「15番を外したのがキー。反省しています」スコア伸ばすも王者ジーノに1打及ばず
日刊スポーツ 2月22日 19:34
... ないプレーだったと思うが、それ以上にジーノがいいプレーをしていた。なかなかうまくいかないのがゴルフだなと、改めて思った」 後半10番までに2つのイーグルを含めてスコアを6つ伸ばし、3打差を跳ね返した。勝負の分かれ目は、15番パー4で外したバーディーパット。「15番を外したのがキー。反省しています」。王者に重圧をかけられなかった。 1年目の昨年は、史上初の双子でツアー初勝利を飾った。2年目の今季から ...
東京スポーツ新聞【巨人】則本昂大がオープン戦初登板で2回無安打2奪三振「チェンジアップがよかった」
東京スポーツ新聞 2月22日 19:19
... と胸をなでおろし、「チェンジアップがよかった。僕の中での今年の課題というか、精度を上げたい球種ではあるので。真っすぐ自体も制球の精度のところでもう少しシーズンに入るまでには詰めていかないといけないが、ライブBPで出た課題をしっかりつぶしてマウンドに上がれてよかったと思う」と手応えを明かした。 杉内投手チーフコーチは、右腕の投球を「ゾーン内でしっかり勝負できてたんで、よかったですね」と高く評価した。
スポニチWBC連覇の鍵を握る近藤健介 打順は大谷翔平の前?後ろ? 本人の希望は「できれば…」
スポニチ 2月22日 19:18
... …。後ろってなると、どうしてもプレッシャーかかりますし」と苦笑いだった。 また、大舞台で対戦投手したい投手については「やっぱりスキーンズ、スクーバル投手」と米国代表のサイ・ヤング賞コンビを挙げ「見たことない球でしょうし、実際メジャーに行かないと対戦できないピッチャーなんで。パワーではなかなか太刀打ちできないと思いますけど、コンタクトとか、ボールを選ぶところで勝負できたらなと思います」と話していた。
時事通信森下翔太、勝負強さアピール 侍ジャパン
時事通信 2月22日 19:16
ソフトバンク戦の5回、2ランを放つ野球日本代表の森下=22日、宮崎市 5番に入った森下が4打点と勝負強さをアピールした。一回は無死満塁の好機で落ちる変化球を拾い、左翼線深くへの2点適時打。五回には左越え2ランを放ち、「自分らしい打撃を心掛けた。スタートダッシュとして、いい形を切れた」とうなずいた。 侍ジャパン・井端監督「良くなっている」 六回からは本職ではない中堅の守備にも就いて動きを確認。森下を ...
サンケイスポーツ広島の4番佐々木泰、連日の好結果
サンケイスポーツ 2月22日 19:10
... ープン戦、日本ハム1-7広島、22日、沖縄・名護)オープン戦初戦から4番を任されている広島の2年目、佐々木が先制打で応えた。三回2死から中村奨と坂倉の連打による一、二塁で高めの変化球を左前へ引っ張り、勝負強さを発揮。「強く振ることだけを意識している」と振り返った。 3安打1打点だった21日に続く好結果にも、「他の打席の内容は悪い。自分の打撃をしっかりイメージしてやっていきたい」と表情を一切緩めなか ...
サンケイスポーツDeNA・小田康一郎、快音で締めくくり「充実したキャンプができた」 村田2軍監督は練習姿勢を評価「バットを振るときは目の色が違った」
サンケイスポーツ 2月22日 19:09
... 4球目にチェンジアップでタイミングを外され、投ゴロに倒れた。ボールが先行しても変化球を駆使し、カウントを整えてくる投球術を目の当たりに。「ケアしなきゃいけない球種が多い印象が残った」。歴戦の37歳との勝負は貴重な経験となった。 キャンプは2軍スタート。昨秋に負った左太もも裏の肉離れを考慮され、じっくりと状態を上げてきた。当初は守備や走塁のメニューを制限された中、打撃においては譲れないプライドをにじ ...
読売新聞佐藤綾乃、ラストスパートで集団から抜け出せず…「悔しいと思えるのは成長」
読売新聞 2月22日 19:08
... トが行われ、日本勢では佐藤綾乃(ANA)が15位だった。 女子マススタート決勝で滑走する佐藤綾乃(21日)=上甲鉄撮影 マススタートはリンク16周の長丁場。女子の佐藤は体力を温存し、最後のスプリントで勝負するとプランを立てていた。序盤はイメージ通り好位置につけていた。しかし、ラストスパートで集団からうまく抜け出せず、メダル争いに絡めなかった。 最後の五輪と腹をくくって臨んだ今大会。「消化しきれない ...
日刊スポーツ【オートレース】佐藤摩弥、今大会4年連続の優出「やることをやって1つでも上の着を」/浜松SG
日刊スポーツ 2月22日 19:06
... 着で当大会4年連続の優出を決めた。 準決勝戦12Rで1枠の佐藤摩弥は好スタートから7周目までトップを守ったが、最後に鈴木圭一郎に差された。 「立ち上がりで甘くなったところを差された。(苦手の)新走路でこれだけ走れてホッとしている。やることをやって1つでも上の着を目指します」。 当大会を4年連続で優出となった佐藤だが、最高位は4着。すっかりSGの常連となったが、最高峰を目指して、スタート勝負に出る。
スポーツ報知【巨人】阿部監督「さすがのピッチング」則本昂大の圧巻の2回0封にうなる
スポーツ報知 2月22日 19:01
... 2試合目で初勝利を挙げた。 先発の則本昂大投手は楽天から移籍後初実戦。2回打者6人パーフェクトと圧巻の投球を披露した。 阿部監督は「さすがのピッチングだなっていうのは感じました。ストライク先行できていたし、確認することも確認しながら投げてたのかなっていうのも分かりました」とうなった。 昨年まで2年間はリリーフを務めたが、巨人では長年経験豊富な先発として勝負する。期待の新戦力が好発進した。 試合詳細
日刊スポーツ【オートレース】佐藤摩弥が今大会4年連続優出「やることをやって1つでも上の着を」/浜松SG
日刊スポーツ 2月22日 18:53
... 着で当大会4年連続の優出を決めた。 準決勝戦12Rで1枠の佐藤摩弥は好スタートから7周目までトップを守ったが、最後に鈴木圭一郎に差された。 「立ち上がりで甘くなったところを差された。(苦手の)新走路でこれだけ走れてホッとしている。やることをやって1つでも上の着を目指します」。 当大会を4年連続で優出となった佐藤だが、最高位は4着。すっかりSGの常連となったが、最高峰を目指して、スタート勝負に出る。
スポーツ報知【DeNA】ライナーで「勝負」 好機消えた併殺の背景を相川亮二監督が解説
スポーツ報知 2月22日 18:51
... なお1死一、二塁で、加藤響内野手が放った遊撃へのハーフライナーで二塁走者・京田が帰塁できず、併殺となるシーンがあった。一見すると走塁ミスだが、相川亮二監督は試合後、「あれは、ああいう走塁をしてくれと、勝負かけてくれっていうサインなので、彼はライナーで飛び出したわけではない」と説明した。 走塁面などの細かいプレーを重視することでチームの組織力強化を目指す新指揮官。ライナーが遊撃手の頭上を抜けていれば ...
東京スポーツ新聞【新日本】ミスティコ&ドラダがトーナメント決勝戦に進出 最後の締めはまさかの日本語「愛してま~す!」
東京スポーツ新聞 2月22日 18:22
... ラダがダブルのトラースキックを浴びて窮地に陥るも、ミスティコがフトゥーロにティヘラ、ラ・ケブラーダを放って敵チームの分断に成功した。 バリエンテとの一騎打ち状態となったドラダは変型のバックブリーカーで勝負に出る。最後はシューティングスタープレスで圧殺し、3カウントを奪ってみせた。 試合後のリング上でマイクを握ったミスティコは「バリエンテ・ジュニアとフトゥーロはCMLL・アレナ・メヒコのエストレージ ...
スポーツ報知【五輪】スピードスケート女子マススタート佐藤綾乃は15位 自身最後の3度目五輪でも個人種目メダルはならず
スポーツ報知 2月22日 18:10
... そうな表情を見せたが、「自分のやるべきことに向き合い、準備はしてきた。悔いはない」ときっぱりと答えた。 1回戦1組を首位で突破。決勝では中断に控えながら徐々に前をうかがった。4番手から最後のスプリント勝負に全てをぶつけた。外からカーブを回ることとなり距離をロス。海外勢に屈し、上位には入れなかったが、「他が強かっただけだった。出し切った」と満足した様子で話した。 初出場した18年平昌五輪団体追い抜き ...
東京スポーツ新聞【阪神】主力不在でもヤクルトに12―1で圧勝 藤川球児監督は「連携を深めていく期間」と冷静
東京スポーツ新聞 2月22日 18:09
阪神は22日に行われたヤクルトとのオープン戦(浦添)に12―1で圧勝。昨季のリーグ王者として圧倒的な勝負強さを見せつけた。 先発・村上は2回を無安打無失点にまとめ、虎のエースとして存在感を示した。3番手・大竹も具志川での調整を経て2回3安打3奪三振の快投。直球を軸に緩いチェンジアップを投じるなど持ち味を存分に発揮した。 藤川球児監督(45)は「健康であれば。昨日同様に沖縄最後の登板になると思います ...
FNN : フジテレビいわきサンシャインマラソン 「本当に気持ちよかった」ランナーが駆け抜ける<福島・いわき市>
FNN : フジテレビ 2月22日 18:00
... がら、ランナーたちは最高気温が15℃まで上がったいわき市を駆け抜けた。 フルマラソンの男子1位は青森県の青木 洸生さん。初出場で、初優勝だった。青木さん「風とかコースとかも、キツさはあったが、しっかり勝負所を見極めて勝ち切れたので良かった」と振り返っていた。また新潟県から参加した男性は「本当に気持ち良かった。特に海風、潮の香りがすご気持ち良くて、新潟と違うような感じだった」と話していた。 また、ゲ ...
アサ芸プラス「プロレスVS格闘技」大戦争〈女子初のアルティメット大会L-1の衝撃!〉
アサ芸プラス 2月22日 18:00
... の指導を受けた。 さらに神取は大会直前の95年6月9~17日に渡米。UFC大会の第1、2、4回の覇者ホイス、エリオの甥のカーウソンに集中特訓を受けている。 大会のリングは六角形の金網を使用。無制限1本勝負のトーナメントで、勝敗はギブアップ、KO、ドクター・ストップ、セコンドのタオル投入によって決定。禁止行為は目突き、嚙みつき、レフェリーのダウンカウント中の相手への攻撃、脊髄への攻撃、寝技中の肘打ち ...
スポーツ報知【楽天】投球練習って何球だったっけ? 3791日ぶりのマウンドでマエケンが味わった「NPBあるある」
スポーツ報知 2月22日 17:38
... 練習前、プレートに右手を当てるルーチンも変えなかった。 対戦を楽しみにしていた筒香は欠場で、若手主体のDeNA打線。4番の小田がドラ1ルーキーなのも知らなかったという。「打者の特長が分からないから、(勝負よりも)投げたい球を選んだ」と、24球のうち直球は8球で、変化球主体の投球。カーブ、スライダー、チェンジアップなど「全球種を投げることができた」と手応えを強調した。 2回に四球と3連打で2点を失っ ...
フルカウント菊池雄星を侍Jに選んだワケ「ダルビッシュがやってくれたように」 井端監督が1年前に交わした“約束"
フルカウント 2月22日 17:26
... ごいボールを投げていますので。怪我さえしなければっていうところはありました。必ず日本の力になってくれると思いましたので。ああいうタイプは日本にいない。剛腕っていうか、ボールの強さっていう。やっぱり力で勝負できるピッチャーかなと思いました」と選出理由を振り返った。 前回大会ではパドレス・ダルビッシュ有投手が“兄貴分"として世界一へと導いただけに「やっぱり彼(菊池)の取り組む姿勢とか周りに与える影響み ...
日刊スポーツ【フェブラリーS】ダブルハートボンド3着「勝負どころでのペースに戸惑うところがあった」
日刊スポーツ 2月22日 17:20
... ート1600メートル◇4歳上◇出走16頭 G1連勝を狙った紅一点のダブルハートボンド(牝5、大久保)は外の2頭に最後まで食らいついたが、最後は伸び負け、デビュー以来初めて連対を外す3着となった。坂井騎手は「いつも通り状態は良さそうでした。ただ、初めての芝スタートでもたついていたし、勝負どころでのペースに戸惑うところがありました。強い勝ち馬に食らいついて改めて力があることを感じました」と前を向いた。
スポニチ【大阪マラソン】陸連・高岡寿成氏、平林は「勝負に集中」、吉田は「勇気が彼の良さ」さらなる成長に期待
スポニチ 2月22日 17:11
... 田(恭平=黒崎播磨)選手の粘りといったところが5人にさせたのだと思っています」と話した。 日本人トップの2時間6分14秒で5位に入った平林清澄(23=ロジスティード)については「レースに対しての執着、勝負に凄く集中できていたと思う。この後、この経験を生かしてほしい」と評価。また、「多くの選手が初マラソンにチャレンジしましたので、どういった結果になるかというのを楽しみにしていました」と話し、37キロ ...
日刊スポーツ【大阪マラソン】平林清澄、復活の走りでロス五輪挑戦権つかむ「まずはひと安心」
日刊スポーツ 2月22日 17:03
... ラヒム・ハッサン(ジブチ)が2時間5分20秒の大会新記録で優勝。女子はマレ・ディババ(エチオピア)が制した。 ◇ ◇ ◇ 「冬眠」を終えた平林が、復活の走りでロス五輪への挑戦権をつかんだ。 31キロで勝負に出た。「今のうちに行かないと(トップの吉田に)追いつかない」とペースアップ。37キロ過ぎには優勝したハッサンとともに先頭を独走していた吉田を捉えた。その後3人に抜かれたが、日本人最高の5位でフィ ...
Abema TIMES「飛びますよ、という雰囲気を…」鹿島最強GK、“ど真ん中PKセーブ"のカラクリとは?柏FWを誘導した究極の心理戦「一か八かだった」
Abema TIMES 2月22日 17:00
... 鹿島アントラーズGK早川友基が、絶体絶命のPKを止めた裏側にあった“極限の心理戦"を明かした。柏レイソルのFW細谷真大のパネンカを微動だにせずキャッチした名シーンは、徹底的な駆け引きによる「一か八かの勝負」だったという。 2月21日の明治安田J1百年構想リーグ第2節で、鹿島はホームで柏を2-0で撃破。早川にとって最大の見せ場となったのが前半25分のシーンだ。自陣ペナルティーエリア内で自身が柏のDF ...
サンケイスポーツ4打点の侍ジャパン・森下翔太「まずはアピールできた」
サンケイスポーツ 2月22日 16:57
... から左翼線を破る2点二塁打。二回は冷静に四球を選び、迎えた五回の第4打席だ。2死二塁からソフトバンク・伊藤の133キロ低めフォークにタイミングをやや外されつつも力強くスイングして左越え2ラン。持ち味の勝負強い打撃を十二分にアピールした。 六回の守備からは中堅に守備位置を変更し、無難に飛球をさばいた。今回の代表は本職の中堅手が不在。「もちろん選ばれてるんで、スタメンでも途中でもどこでも行ける準備はで ...
スポニチ頼もしい!WBC野手最年少の森下翔太「初見だからこそ初球からいきたい」「そこが自分の一つの良さ」
スポニチ 2月22日 16:55
... 和)さんもおっしゃってましたけど、やっぱり勝負強さってところを評価してもらってWBC(メンバー)に入ったと思ってるんで。鈴木誠也さんはメジャーでも活躍してて外国人の投手も慣れているっていう状況のなかで自分はまだ慣れてないっていう部分と、年齢でいってもまだ野手でいったら最年少になるのかなって思うんで。やっぱり、そこの経験の差っていうのはあると思うんですけど、勝負強さっていうのは自分も自信を持ってやっ ...
サンケイスポーツ巨人・阿部慎之助監督「さすがのピッチングだなと」2回完全投球の則本昂大&田中将大を称賛
サンケイスポーツ 2月22日 16:53
巨人・阿部慎之助監督 (オープン戦、中日0-3巨人、22日、沖縄・北谷) 巨人は投打が噛み合い中日に3安打完封勝ち。阿部慎之助監督(46)は「ピッチャーもゾーン内で勝負できていましたし、打者もチームバッティング、こちらのリクエストにしっかり応えてくれてたのは収穫だったと思う」と納得の表情を浮かべた。 先発した則本と田中が2回完全投球を披露すると、後続の投手陣も続き中日打線をほんろうした。攻撃陣は2 ...
サンケイスポーツ巨人D1位・竹丸和幸「打者としっかり勝負できた」と圧巻の投球披露 2回3三振と竜打線翻弄
サンケイスポーツ 2月22日 16:23
... 幸=Agreスタジアム北谷(撮影・萩原悠久人) (オープン戦、中日0-3巨人、22日、沖縄・北谷)巨人のドラフト1位・竹丸和幸投手(23)が2回3奪三振無失点と圧巻の投球を披露した。 「打者としっかり勝負できたと思う」 七回から4番手として登板。1四球こそ与えたものの、カリステら打者7人から3三振を奪った。 最速152キロを誇る即戦力ルーキーは「決め球の精度がまだまだと感じた。それを修正して次回の ...
スポーツ報知母校が国立で見せた「去華就実」 早実の後輩の姿に原点思い返した
スポーツ報知 2月22日 16:00
... できるとは思っていなかった。選手権の出場校には100人超えの部員数を誇る学校が多くそろう中、早実は64人でこの大会で2番目に少ない。スポーツ推薦で入部する選手も各学年わずか。指揮官は「選手の足し算では勝負にならない」と苦しい台所事情を明かす。 グラウンドもラグビー部などと分け合い、他校と比べて環境面は質、量ともに見劣りする。地道に努力を積み上げ、「夢」だった全国の舞台が、いつしか「目標」に変わった ...
日刊スポーツ【ヤクルト】ドラ4増居翔太、初実戦でプロの洗礼浴びる 2回3失点「打ち損じがないというか」
日刊スポーツ 2月22日 15:35
... か。狙っているボールとかある程度イメージできているボールに対してはやっぱりすごく確率が高くて、甘いボールとかこちらの投げミスみたいなところを見逃してくれないというところはあるのかな」とプロのレベルの高さを痛感した。 それでも四死球は与えない投球。「たくさん打れたんですけど、変わらずにストライクゾーンで勝負できたのは1つ良かったところかなとは思います」と話した。 【オープン戦スコア速報】はこちら>>
スポーツ報知【五輪】フィギュアスケート日本最年少五輪メダリスト17歳・中井亜美が4回転ジャンプ挑戦を明言「挑戦したい」
スポーツ報知 2月22日 15:35
... 中井 亜美(なかい・あみ)2008年4月27日、新潟市出身。17歳。5歳で競技を始め、21年に新潟市から千葉県に拠点を移し、中庭健介コーチに師事。千葉・南行徳中2年の22年全日本選手権で4位。23年世界ジュニア選手権銅メダル。昨季ジュニアGPファイナルは3位。通信制の勇志国際高千葉2年。趣味は音楽鑑賞。勝負メシは牛丼。150センチ。 演技する中井亜美(カメラ・宮崎 亮太) すべての写真を見る 2枚
スポーツ報知【巨人OP戦評論】堀内恒夫氏が則本昂大を称賛「この調子でいけば2ケタいける」
スポーツ報知 2月22日 15:09
... は見た目以上に速さを感じるんだろうね、差し込まれるケースが目立った。 スライダーにカーブにフォークと7割は変化球なんだが、真っすぐの使い方がうまい。上背がないから、角度はないので調子に乗ってストレート勝負を挑んではいかんが、この日のように、うまく使えばいい。 もう一つ、変化球を曲げようとするあまり、フォームが緩むのも気にはなったが、まあ、まだこの時期だしな。このまま順調にいってくれれば、うまくすれ ...
日刊スポーツ【大阪マラソン】「冬眠」終えた平林清澄が5位でMGC出場権「そろそろ目覚めようと思った」
日刊スポーツ 2月22日 14:42
... 「マラソングランドチャンピオンシップ(MGC、27年10月開催予定)」出場権を獲得した。 「冬眠」を終えた平林が、復活の走りでロス五輪への挑戦権をつかんだ。 ペースメーカーの離れた後の31キロあたりで勝負に出た。「これはもう今のうちに行かないと(吉田に)追いつかないぞと思ったのと、自分の足を計算して、これだったら持つかもしれないなと思った」とペースアップ。37キロ過ぎには優勝したイブラヒム・ハッサ ...
Sportiva【ミラノオリンピック】フィギュア日本女子は転換点に突入 中井亜美、島田麻央......「ポスト坂本花織」の最有力は
Sportiva 2月22日 14:15
... 代名詞だったトリプルアクセルを武器に、プログラムの世界観を滑りきるキャラクター力も見せる。ショートプログラム(SP)の『道』で振りまいた笑顔は、主人公ジェルミーナのごとく天使のようだった。特筆すべきは勝負の胆力で、SPは解き放たれた演技で1位だった。 「オリンピックは緊張ゼロ。思った以上に楽しくて、キラキラしている舞台だと思いました!」 中井はそう振り返ったが、フリーは調子がいまひとつでも攻め抜い ...
サンケイスポーツ【ボクシング】平岡アンディ、王者ラッセルに判定負け 世界初挑戦での王座獲得逃す 日本ジム所属選手として4人目のSライト級世界王者は持ち越しに
サンケイスポーツ 2月22日 14:07
... の王座獲得を逃した。 5回に右フックを被弾してバランスを崩す。7回に接近戦で強打の連打を放ち、右ボディーを当てるなどしたがスタミナを使う。10回にはローブローで減点1を課された。11、12回と前に出て勝負をかけて聖地のファンを盛り上げたが及ばなかった。ジャッジは110-117、111-116、111-116で王者の防衛とした。 2024年9月に東京・有明アリーナでWBA世界スーパーライト級挑戦者決 ...
スポーツ報知【大阪マラソン】2年前Vの平林清澄が日本勢トップ5位 MGC出場権獲得に「ひと安心」 記者会見一問一答
スポーツ報知 2月22日 14:02
... をやりたいな』と。昨年の世界陸上を見に行って、他の選手に勝ちたい気持ちが出た」 ―今後取り組んでいきたいことは。 「まだ海外マラソンにはチャレンジできていない。タイムアタックができる環境を整えてチャレンジしてみたい」 ―どのくらいのタイムが狙える手応えがあるのか。 「ペースメーカーが外れてから勝負になるのか、イーブンペースを刻むレースになるのか。レース展開によるので、どこまでいけるかは分からない」
スポーツ報知【ソフトバンク】杉山一樹、いきなり153キロの剛球 初の実戦形式登板「すごい不安でした」ブルペンでは143キロ止まり
スポーツ報知 2月22日 14:01
... 持ち味の落差の大きいフォークも「感覚は良かったです」と仕上がりは順調だ。 昨季はシーズン途中からクローザーを任せられて、65試合で3勝4敗、31セーブ、防御率1・82。ほぼ真っすぐとフォークの2球種で勝負したが、今季は曲がりの小さい2種類目のフォークか、ツーシームを取り入れるか検討中。「山川さんとか近藤さんとかに聞いてみて、逆効果だったら投げないでおこうかな。三振を取るためにいろいろ考えているので ...
サンケイスポーツ楽天・前田健太の日本球界復帰戦は2回3安打2失点 初球を3連打される
サンケイスポーツ 2月22日 13:46
... としてオープン戦初登板。予定の2イニングで24球、3安打2失点、1四球だった。 前日21日には「(レギュラー)シーズン最初の登板となると、緊張感やプレッシャーを感じたりするが、オープン戦なので。ここが勝負じゃないんで、気負いすぎずやります」とした上で、「ただ、前回(16日のフリー打撃)は味方だったのであまり内角にも投げなかったが、今度は相手チームなので〝抑える〟という意識を持って投げる場面も出てく ...
日刊スポーツ浮所飛貴「一発勝負であそこまで出せるメンタルすごい」五輪フィギュア女子3人の活躍に
日刊スポーツ 2月22日 13:19
... で引退というと思うんですけれども。まあ、みなさんですけど、4年の練習を、あの数分間に詰め込む。選手人生のすべてを詰め込むって本当にスゴいなと思って、僕何度でもいうんですけど、アイドルを一応やっていて、コンサートが何回かある中で、ここがダメだったから、修正しながらだんだんうまくなっていけるんですけど、やっぱり一発勝負であそこまで出せるメンタルがすごいなと思いました。鳥肌、立ちました」とコメントした。
テレビ東京1分30秒で流れが変わった!アジアカップ銅メダル・戸上隼輔が語る中国2番手に大逆転劇の舞台裏
テレビ東京 2月22日 12:15
... を狙い打ちできる場面が増えた。でも、3ゲーム目と4ゲーム目は戦術がまとまらない中で、強引に自分のボールにしたいと焦ってミスを連発してしまった。ただラリーの内容は悪くない。ならばラリーに持っていくまでが勝負だと話し、そこまではミスをしないと決めて、サーブの配球などを確認しました」 やるべきことを明確にして臨んだ第5ゲームは序盤から狙い通りの展開を作れたという。 「これまでで一番、明確な話し合いができ ...
デイリースポーツ【大阪マラソン】平林清澄「長い冬眠から覚めたのはよかった」1年ぶりマラソンで日本人トップの5位→MGC出場権獲得「成長している」
デイリースポーツ 2月22日 11:43
... がらも「冬眠から覚めた」と表現した。 「予想外のことをしてくるとは思ったけど、想像以上だった」と平林が振り返ったように、8キロ過ぎから初マラソンの吉田響が独走状態に。2位以下は集団を形成し、じっくりと勝負の時を待った。30キロ過ぎてから平林が仕掛け、集団から抜け出した。 ハッサンと2位グループを形成しながら先を行く吉田響を猛追。徐々に背中が見えてくると、時計に目をやり笑みを浮かべるシーンがあった。 ...
デイリースポーツ【大阪マラソン】平林清澄が日本人トップでMGC出場権獲!「すごいと思った」独走吉田響をとらえるも最終盤に失速→ゴール後に大の字「失速したのは悔しい」
デイリースポーツ 2月22日 11:40
... 表選考レース「グランドチャンピオンシップ(MGC)」の出場権を獲得した。ゴール後にはその場に倒れ込み、大の字になった。 8キロ過ぎから初マラソンの吉田響が独走状態に。2位以下は集団を形成し、じっくりと勝負の時を待った。30キロ過ぎてから平林が仕掛け、集団から抜け出した。 ハッサンと2位グループを形成しながら先を行く吉田響を猛追。徐々に背中が見えてくると、時計に目をやり笑みを浮かべるシーンがあった。 ...
フルカウント侍J投手陣も震える「恐怖の超重量打線」 銀河系軍団を牽引する1187億円男|ドミニカ共和国
フルカウント 2月22日 11:09
... うが、入ったのはベネズエラ、オランダ、イスラエル、ニカラグアと曲者が揃うプールD。前回王者の日本とは準々決勝で相まみえる可能性が高い組み合わせとなった。もし実現すれば初対戦となり、WBCの歴史に残る名勝負が生まれそうだ。侍ジャパンの投手陣にとって、ソトらが居並ぶドミニカは「恐怖の超重量打線」となるだろう。 ドミニカ共和国代表メンバー一覧 10 MG アルバート・プホルス エンゼルス(コーチ) 7 ...
朝日新聞7試合でたった1打席でも 周東佑京の「ほんの一握り」が日本を救う
朝日新聞 2月22日 11:00
... ク(WBC)の、名場面の一つだ。 準決勝のメキシコ戦。 1点を追う九回裏、先頭の3番大谷翔平が二塁打を放ち、続く吉田正尚が四球を選んだ。無死一、二塁。 栗山英樹監督は勝負手を打つ。一塁走者の吉田の代走に周東――。 延長を考えず、この回で勝負を決めるという意思表示だった。 ここで村上宗隆がフェンス直撃の中越え二塁打を放ち、2人の走者が生還。日本は逆転サヨナラ勝ちで決勝進出を決めた。 このとき二塁走者 ...
スポーツ報知【大阪マラソン】吉田響が30キロの日本記録と同等のペースで通過 日本新&ロス五輪ファストパス突破なるか
スポーツ報知 2月22日 10:50
... 丸いテープを貼りつけた。レース途中では専任の滝川大地コーチにVサインを送り、給水用のコップはゴミ箱にちゃんと捨てるなど、すべてにおいて存在感を発揮している。第2グループも好ペースでレースを進めており、勝負は大詰めを迎えた。 ◆吉田 響(よしだ・ひびき)2002年8月20日、静岡・御殿場市生まれ。23歳。御殿場市立原里中3年時に全国都道府県男子駅伝6区で2位。東海大静岡翔洋高2年時の同駅伝5区で22 ...
スポーツ報知【大阪マラソン】初マラソンの吉田響が中間点を1時間1分54秒で独走 2時間3分48秒のロス五輪ファストパス突破ペース
スポーツ報知 2月22日 10:29
... 吉田響はファストパスを見据えたペースで中間点を突破。後続には44秒差の大差をつけた。顔を含めて全身に丸いテープを貼り、すべてにおいて存在感を発揮している。第2グループも好ペースでレースを進めており、勝負は後半に入った。 ◆吉田 響(よしだ・ひびき)2002年8月20日、静岡・御殿場市生まれ。23歳。御殿場市立原里中3年時に全国都道府県男子駅伝6区で2位。東海大静岡翔洋高2年時の同駅伝5区で22位 ...
フルカウント“2強"の風穴を明ける欧州最強…親子鷹で狙う「台風の目」 超強力打線に加わる全米ドラ2|オランダ
フルカウント 2月22日 09:50
... 殿堂入りレジェンドとなったアンドリュー・ジョーンズ監督だ。全盛期は歴代最高級のセンターとして称えられた強打の外野手は、晩年となった2013年に楽天でプレー。球団初の日本一に貢献した。日本の野球を知り、勝負の機微を心得た指揮官の存在は、チームにとって最大の精神的支柱だ。 2013・2017年と2大会連続でベスト4入りしたオランダの強みは、今大会も打線の破壊力にある。二塁には、ブレーブスの主軸を務める ...
読売新聞距離スキーのクレボが6個目金メダル、ハイデン抜き冬季最多…「クレボ・ステップ」威力
読売新聞 2月22日 09:46
... ン。ノルウェー勢がメダルを独占した(21日)=富永健太郎撮影 ノルウェー選手2人の首位争い。最終盤の上り坂で、クレボがギアを入れた。膝を上げ、まるで板を履かずにダッシュしているように高速で駆け上がる。勝負所で見せた「クレボ・ステップ」で後続を突き放し、1大会史上最多6個目の金メダルを手にした。 男子50キロクラシカルで金メダルを獲得したヨハンネスヘスフロト・クレボ(左)(21日)=富永健太郎撮影 ...
サッカーキング「ここで本当に悔しい思いをした」“悪夢の4失点"から約4カ月…成長示した根本健太「『やり返してやる』というマインドで」
サッカーキング 2月22日 08:54
... 全燃焼に終わった。浦和レッズは深刻な得点力不足とアウェイでわずか3勝という内弁慶ぶりが懸念され、マチェイ・スコルジャ監督の去就も取り沙汰されたが、現体制を維持。2026年の明治安田J1百年構想リーグに勝負を賭けた。 今季もアウェイ3連戦からのスタートという嫌な幕開けとなったが、開幕節のジェフユナイテッド千葉戦で白星発進。続くFC東京戦はドローの末にPK負けで勝ち点1にとどまったが、今節の横浜F・マ ...
THE ANSWER日本人好みの競技、カーリングが「強豪国」になるには 変わる代表選考…男子と混合も強化急務
THE ANSWER 2月22日 08:33
... 、回ったり、一瞬で勝負が決まる競技が多い中、試合時間はたっぷりと2時間以上。ヘルメットやゴーグルで表情が隠れる競技と違い、素顔が見える。しかも、氷の反射で女優ライトのような大量の光を浴びて。生声まで聞こえる。テレビの画面越しでも感情移入しやすい。 戦略性に富むのも日本人好み。ビール片手に試合を見ながら、にわか評論家も増える。「ダブルテイクいけるだろ」とか「ブランクにして次のエンドが勝負だな」とか。 ...
サンケイスポーツ【RIZIN.52】扇久保博正「打撃は全然やり合えるし、KOできると思うけど…」
サンケイスポーツ 2月22日 08:13
... ー』っていう感じなんですよ。減量苦なのか、明らかに打撃をやろうとしてるというか。もしその状態で打撃戦をやってくれるなら、秋元選手にかなり勝機がある」と、打撃の展開なら秋元優位だと私見を述べた。 一方、勝負が寝技に持ち込まれた場合については、「パッチーに組んでこられたら結構きついと思います」と警鐘を鳴らしている。「打撃はもう絶対全然やり合えるしKOできると思うんですけど。そこがどうなってくるかな」と ...
サンケイスポーツ【麻雀ウオッチャー片山真・もっとMリーグ!】セミファイナル進出へボーダー争いがますます激化!/23日から毎日1卓開催に
サンケイスポーツ 2月22日 08:00
... 「三萬」をまたぐ牌はやっぱり怖い。十分に時間をかけて出した結論は、「二萬」のツモ切り勝負。同じ萬子でも「一萬」に手をかけなかったのが秀逸だった。こちらなら堀がチーで、テンパイを入れられるところだったからだ。押せるかどうか、行くならどっちか。このあたりの繊細な嗅覚が〝戦闘民族〟と呼ばれる優を支えている。 「二萬」切りで勝負 ©AbemaTV, Inc. ©M.League 一人テンパイで貴重な連荘 ...
スポーツ報知2024年掛川西60年ぶり夏1勝に貢献した鈴木脩平主将が立命大に指定校推薦合格「大学日本代表になる」
スポーツ報知 2月22日 08:00
... なる」と意気込んだ。 昨年11月、明治神宮大会で初の準優勝を果たした立命大を進学先に選んだ。野球に対する真剣さに惹かれたのが理由だという。激しい競争が待ち受けるが「自分の中でのこだわりがあるセカンドで勝負をしたい」。1学年上で、聖地で喜びを分かち合った堀口泰徳捕手(1年)も通っており、先輩から話を聞いて入学の準備を進めている。 将来の夢は社会人野球でのプレー。近大から2025年ドラフト3位で広島に ...
デイリースポーツ広島・ドラ2斉藤汰 ほろ苦2回3失点 制球に苦しみ「課題がすべて出た試合。ゾーンで勝負できていない」
デイリースポーツ 2月22日 08:00
... 」(21日、ユニオンですからスタジアム宜野湾) 広島のドラフト2位・斉藤汰直投手(22)=亜大=は“ほろ苦"な対外試合デビューとなった。先発し、2回3安打3失点で降板。「課題がすべて出た試合。ゾーンで勝負できていない」と淡々と言葉を並べた。 初回から直球の制球に苦しんだ。先頭の蝦名に四球を与えると、1死二塁からは対戦を熱望していた筒香に中越えの適時二塁打を浴び、先制点を献上。二回は2四死球が絡んで ...
デイリースポーツ【安仁屋宗八氏の眼】広島・ドラ2斉藤汰クイックに隙 捕手はどうしても直球系に 岡本は教えてあげてほしいくらいけん制うまい
デイリースポーツ 2月22日 08:00
... 」(21日、ユニオンですからスタジアム宜野湾) 広島のドラフト2位・斉藤汰直投手(22)=亜大=は“ほろ苦"な対外試合デビューとなった。先発し、2回3安打3失点で降板。「課題がすべて出た試合。ゾーンで勝負できていない」と淡々と言葉を並べた。デイリースポーツ評論家の安仁屋宗八氏は「クイックに隙がある」と指摘した。 ◇ ◇ 先発の斉藤汰は制球に苦しみ、クイックモーションでの投球にも課題が出た登板になっ ...
スポニチ阪神から移籍の島本浩也が感じた日本ハムの強さと“コミュ力"の高さ「馬力がすごくて」「一生喋ってる」
スポニチ 2月22日 08:00
... 届き、キャンプイン前日には「じっくりやってくれたらいい」と声をかけられた。 若く勢いがあり、パワーピッチャーも多い日本ハムのブルペン陣。その中で島本はどんな投球を体現して居場所を見つていくのか。「僕は僕の投球スタイルで、他の投手にはないところで勝負したい。球速も出していきたいですけど、球速じゃないところで打者を抑えるっていう部分もアピールしていきたいですね」。新しい挑戦に、その目はギラついていた。
スポーツ報知諏訪魔、鈴木秀樹との「エボリューション」で「世界タッグ」奪還に意欲「強さにこだわる…2年前とは違う」…2・23大田区全対戦カード
スポーツ報知 2月22日 07:52
... 対戦カード ▼第1試合 シングルマッチ 20分1本勝負 本田竜輝 VS 大森北斗 ▼第2試合 6人タッグマッチ 20分1本勝負 青柳亮生、ライジングHAYATO、安齊勇馬 VS 井上凌、真霜拳號、阿部史典 ▼GAORA TVチャンピオンシップ 60分1本勝負 王者・関本大介 VS 挑戦者・羆嵐 ▼第4試合 斉藤レイ復帰戦 8人タッグマッチ 30分1本勝負 斉藤レイ、"ミスター斉藤"土井成樹、セニョ ...
フルカウント1位入団も2年で防御率6点台「追い込んでいた」 広島逸材が痛感した“違い"…掴んだ手応え
フルカウント 2月22日 07:10
... が目指す変化 球場の空気を一変させる投球だった。広島の常廣羽也斗投手が、20日に日南・天福球場で行われたセガサミーとの練習試合に登板。打者4人をパーフェクトに抑える好投を披露し、「ゾーンの中でしっかり勝負できた」と手応えを口にした。1軍合流を目指し、2軍キャンプでアピールを続けている。 今キャンプ、対外試合では2度目の登板。得点圏に走者を置いた7回途中からマウンドに上がると、3球三振でピンチを抑え ...
日刊スポーツ【フィギュア】生まれ月の差で出場できず“まおちゃ…
日刊スポーツ 2月22日 07:01
... を分けた島田麻央(17=木下グループ)。ジュニアグランプリ(GP)ファイナル4連覇、来月の世界ジュニア選手権でも4連覇を狙う同世代の筆頭格だ。 「やっぱりジュニア時代に麻央ちゃんとしっかり戦ってきて、勝負強さだったり、挑む気持ちだったり、麻央ちゃんのおかげで変わってきた部分もある」 銅メダルにつながった道に、島田という高め合う存在がいたことに言及。「本当に感謝したい」と思いを込めていた。 言葉通り ...
日刊スポーツ【毎日ベスト3】日刊スポーツの東西デスクが厳選!22日のワイド1点勝負ベスト3
日刊スポーツ 2月22日 07:00
... グ世代"の1頭。管理する佐々木師のラストG1を勝利で飾る。 相手は、最内を強襲するオメガギネス。ワイド(1)(6)1点勝負。 <2>ケイアイセナ(小倉11R・小倉大賞典・15時15分発走) 25年巴賞を制したケイアイセナ ハナもしくは2番手の外からの押し切りを期待だ。最内枠で包まれ、勝負どころで動けなかった前走・中山金杯12着は度外視。その一戦をたたいた上積みは十分で、巴賞をレコード勝ちした時の鞍 ...
47NEWS : 共同通信スピード新女王に最高サプライズ フルーネワウト「本当に予想外」
47NEWS : 共同通信 2月22日 06:05
スピードスケート女子マススタートは最終盤のスプリント勝負を制した、オランダのマライケ・フルーネワウトが頂点に輝いた。ゴールラインを駆け抜け、両手の人さし指を突き上げた27歳の新女王は「子どもの頃からの夢がついに実現した。完璧な締めくくり」と誇った。 レース後は取材エリアに向かう途中で、自転車選手の交際相手からプロポーズを受けるサプライズ。「本当に予想外だった。自分に起こったことが信じられない。これ ...
日刊スポーツ【スピードスケート】なぜ独走金メダル40歳を追わ…
日刊スポーツ 2月22日 06:00
... 入る必要があった。 日本勢2人はベルフスマ、トープの飛び出しに反応せず、差を半周以上つけられた集団でレースを進めた。現実的には銅メダル争い。10位となった佐々木は「ずっと後方待機で体力温存して、ラスト勝負でメダルをとりにいく作戦でした。誰かしら(集団の中から2人を)追うだろうと思っていた」と振り返った。 だが、その差はどんどん広がっていった。さらに集団には米国のジョーダン・ストルツがいた。今大会5 ...
東京スポーツ新聞【RIZIN】桜庭大世 3・7ルイス・グスタボ戦で “桜庭 vs シウバ" 再現予告「だから寝技で決めたい」
東京スポーツ新聞 2月22日 06:00
... いたことをあげ「小さいころから、家にシュートボクセグッズがあったんですよ。それで子供のころはシュートボクセTシャツを着てたし、塾もシュートボクセのリュックで行ってたんで」と告白。 00年代前半、壮絶な勝負を繰り広げた桜庭和志(右)とヴァンダレイ・シウバ すべての写真を見る(3枚) そのほかにもジム関係者と交流があったことから、シウバに敵対心よりも親近感を感じているとして「向こうは『俺はシウバのレガ ...
スポーツ報知初WBC25歳左腕の転機は同僚・宮城の「あるんじゃない?」 宝刀「ジェッスラ」操るオリックス・曽谷龍平
スポーツ報知 2月22日 06:00
... 月6日のオランダ戦(京セラD)だった。 「今までの雰囲気とは全く違ったし、一発勝負の世界を感じられました」 8回に登板するまで、5投手による完全試合。マウンドへ向かう直前、オリックスで同僚の宮城が「完全試合、あるんじゃない?」と笑顔でささやいた。 「あの言葉は、軽いようで重かったですね。めっちゃ重たかったです。これが一発勝負の世界で結果を出す選手の感じなのか、って。経験しないとそういう発言もできな ...
日刊スポーツ【スピードスケート】金メダル直後にサプライズプレゼント、交際相手からのプロポーズ
日刊スポーツ 2月22日 05:26
... ネワウト(ロイター) <ミラノ・コルティナオリンピック(五輪):スピードスケート>◇女子マススタート決勝◇21日(日本時間22日)◇ミラノ・スピードスケート競技場 女子マススタートは最終盤のスプリント勝負を制したフルーネワウトが頂点に輝いた。 ゴールラインを駆け抜け、両手の人さし指を突き上げた27歳の新女王は「子どもの頃からの夢がついに実現した。完璧な締めくくり」と誇った。 レース後は取材エリアに ...
時事通信佐々木翔夢「全部強化を」 スピードスケート〔ミラノ・コルティナ・オリンピック〕
時事通信 2月22日 05:22
... ート男子マススタート決勝、滑走を終えた佐々木翔夢(右)=21日、ミラノ郊外 佐々木は、ワールドカップ(W杯)で優勝経験がある男子マススタートの決勝で10位にとどまった。「後方待機で体力を温存し、ラスト勝負」との戦略だったが、序盤から2人が抜け出す展開となり、仕掛けが遅い3位集団の中で埋没した。「読みが甘かった。逃げるのは予想していなかった」と振り返った。 大会中、20歳になった。日本の長距離界を背 ...
スポニチ亀山つとむ氏 阪神・大山悠輔は今年も期待していい 最重要課題は6番以降の下位打線固定だ
スポニチ 2月22日 05:15
... もあり、大山の後ろにも強打者を続けられれば、ポイントゲッターがもう一人増えることになる。 大山は23年(99個)、25年(74個)とリーグ最多の四球を選ぶなど我慢の打席を強いられている。ただ、大山とも勝負せざるを得ない打線を組むことができれば厚みは一気に増す。浜田の他にも前川や中川、そしてドラフト1位・立石(創価大)らも候補。打撃自慢の選手が食い込むことができれば、大山の打力がもっと生きる。 (ス ...
スポニチ【侍ジャパン】佐藤輝明 壮行試合「4番・三塁」で主軸アピールへ!長打力を評価の井端監督が起用明言
スポニチ 2月22日 05:00
... 合流する前の実戦で、結果を残し続ければ本大会での主力としての出場の可能性はある。合宿前には「打つしかないんじゃないですか。その思いだけ。(監督の)井端さんもホームラン、長打と凄く言われている。自分の長所はそこだと思っているので、発揮できれば」と話した決意を表現するだけだ。 調整ではなく競争への勝負の実戦。佐藤輝は「いいスイングができたらいいなと思います」という短い言葉に闘志を込めた。(石崎 祥平)
日刊スポーツ【侍ジャパン】“初戦"の4番に佐藤輝明「いいスイングができたら」牧秀悟、森下翔太と強力中軸
日刊スポーツ 2月22日 05:00
... 翼」で先発するのは、阪神でともに戦う森下。「やっぱりチャンスの場面での一本を。あとは守備というところも安心して送り出してもらえるような形で、しっかり守っていきたい」。本職の右翼ではない左翼での先発も、勝負強さと守備の安定感を発揮するつもりだ。 1番近藤、2番周東、3番牧。トップバッターから好打者がずらりと並び、頼れる打線が形成された。実戦のテーマの1つは、ピッチクロックへの対応。打者も交代の際は3 ...
デイリースポーツ藤川監督「勝負は本番に、シーズンに取っておこうかな」OP初戦ドローの阪神「切磋琢磨する期間に」【一問一答】
デイリースポーツ 2月22日 05:00
... え、20日に退院したことを発表した。また、オープン戦初戦は中日と引き分けた。以下、藤川球児監督との主な一問一答。 ◇ ◇ -オープン戦初戦。 「勝負は本番に持ち越しと、そういったゲーム展開になっていってたので。本番に、シーズンに取っておこうかなと思いますね、勝負は」 -今季目指す野球は。 「今日のようなゲームですね。やはり1対1じゃないですが、しっかりとした内容でまず、ゲーム運びをしていく。そこを ...
デイリースポーツ【佐藤義則氏の眼】阪神・高橋はいまシーズンに入ってもすぐ投げられる 才木はフォークの安定感がカギ
デイリースポーツ 2月22日 05:00
... トはやや高い球もあったけど、これはいつものこと。150キロ出ていたし、それなりに変化球も投げられていた。球種でカギを握るのが決め球でもあるフォーク。昨年はシーズン通してワンバウンドすることが多かった。勝負球でもあるだけに、一発で空振りが取れる安定感がほしいところ。フォークの精度が高まれば、去年以上に結果はついてくる。 伊藤将はそれほどスピード、球威があるわけではないので、打者との駆け引きの中で、い ...
デイリースポーツ楽天・荘司 初の開幕投手へ3回0封 MAX151キロ&マエケン伝授ツーシーム手応え「反応良かった」
デイリースポーツ 2月22日 05:00
... 球は151キロを記録した。 「だいぶ強いボールは投げられていたと思いますし、空振りも何個か取れていたので良かった」と球質には現時点で納得。無四球については「そこが一番成長を感じる部分。ゾーンでしっかり勝負できるようになってきている」と振り返った。 前田健から伝授されたツーシームも友杉に対して“試投"。「ファウルの感じも、真っすぐ(の軌道)で入ってきて、“あれっ"みたいな感じで振っていたので。反応と ...
サンケイスポーツ楽天・前田健太、22日オープン戦初登板 楽しみはDeNA・筒香との対戦「彼がメジャー1年目のオープン戦で対戦して以来」
サンケイスポーツ 2月22日 05:00
... 健太は22日のDeNA戦で先発としてオープン戦初登板する(撮影・三浦幸太郎) 楽天・前田健太投手(37)が22日のDeNA戦(沖縄・宜野湾)で先発としてオープン戦初登板する。2イニングの予定。「そこが勝負じゃないんで、気負いすぎずやります。ただ、前回(16日のフリー打撃)は味方だったのであまり内角にも投げなかったが、今度は相手チームなので〝抑える〟という意識を持って投げる場面も出てくると思う」。 ...
日刊スポーツ【社会人野球】日本製紙石巻・甲斐一馬「『困ったら甲斐』と言われる存在に」信頼つかむぞ!
日刊スポーツ 2月22日 04:55
... てきた。甲斐は高校では主将、大学では投手陣のまとめ役も務めてきた。「どんな場面でも任されたところをしっかり抑えて、帰ってこられるピッチャーになりたいです」。社会人でも、武器であるテンポの良さと制球力で勝負する。 努力家な一面も売りだ。主将も務めていた高2の冬、股関節のけがで歩けなくなった。「最後の夏には間に合わないかもしれない」。医師の言葉に目の前が真っ暗になった。「今まで何のために野球をやってき ...
日刊スポーツ【社会人野球】日本製紙石巻・仲宗根皐「1年目から元気よく」東北福祉大で日本一、再び頂点を
日刊スポーツ 2月22日 04:55
... つながないといけない」。大胆なフォームを改め、確実性を求めたコンパクトなフォームに変えた。だが「器用にやろうとしすぎて、小手先だけになってしまいました」とうまくハマらなかった。 今後はかつての大胆さで勝負するつもりだ。現在は高校時代の映像を見返し、感覚をつかんでいる最中だ。「大学と違って『4年間』という補償はないので、長くプレーできる選手になるためにも、1日1日を大切にしていきたいです」。常に上へ ...
東京スポーツ新聞【スピードスケート】男子マスタート〝ラスト勝負〟が裏目…佐々木翔夢10位、蟻戸一永13位
東京スポーツ新聞 2月22日 04:44
... リト・ベルフスマ(オランダ)と、銀メダルのビクトハル・トルップ(デンマーク)が集団から大きく抜け出したが、日本勢はついていくことができなかった。 試合後に佐々木は「ずっと後方待機で体力温存して、ラスト勝負でメダルを取りに行く作戦だった。誰かしら(先頭集団を)追うだろうと思っていた。読みが甘かった。実力不足だったと思う」と唇をかんだ。 思わぬ展開に苦戦を強いられた蟻戸一永(右=ロイター) すべての写 ...
日本テレビ【男子マススタート】決勝は想定外「オリンピックは逃げが成立するとは…」と佐々木翔夢 悔しさバネに「4年間あれば別人くらい変われると思う」と今後へ決意
日本テレビ 2月22日 02:43
... 全種目すごい悔しい結果に終わってしまったので、次にこの悔しさをつなげていければなと思います。4年間あれば別人くらい変われると思うので、今まで以上に練習して今日のレース展開のように自力で追ってもラストで勝負できる足が残っているような実力をつけたい」と振り返り、蟻戸選手は「このオリンピックではすごく世界の選手との差を感じました。あとはこの舞台に立って誰でもチャンスがあるっていうのをすごく感じた大会だっ ...
スポーツ報知【五輪】男子マススタートで大逃げ劇的決着 10位の佐々木翔夢も驚き「五輪は逃げが成立すると思ってなかった」
スポーツ報知 2月22日 02:43
... ンマーク)がついていったものの、後続の集団がけん制し合ってペースを上げず。ベルフスマが大逃げを成功させて金メダルに輝いた。この展開に日本勢の2人も驚きの表情を浮かべた。 佐々木は後方で待機してラストで勝負する作戦だったと明かし、「オリンピックは逃げが成立すると思ってなくて、誰かしら追うだろうなという予想で滑ってしまった。読みが甘かった」と悔やんだ。蟻戸も「逃げる瞬間が分かったので、そこでついていけ ...
TBSテレビ女子マススケート決勝 佐藤綾乃が15位「(髙木)美帆さん始め色んなチームメイトが一緒に歩んでくれた」2大会ぶりのメダルには届かず【ミラノオリンピック】
TBSテレビ 2月22日 01:53
... 後に先頭に出たが、残り15周でペースが上がり、集団の中ほどにつける。4周目と8周目のポイントを取れなかった佐藤だが、落ち着いて中ほどをキープ。団子状態で残り2周に突入し、佐藤は外側に出てスピードを上げ勝負に出るが、上位に食い込めず15位となった。 レース後、インタビューに応じた佐藤は「正直マススタートは難しいなと改めて思ったレースでした」と、悔しさを滲ませた。それでも、「チームパシュートでメダルを ...
スポニチ【Sスケート】佐藤綾乃 メダル逃すも万感「メダルを3大会連続で獲れたことに誇りを持っていいのかな」
スポニチ 2月22日 01:42
... 29=ANA)は15位に終わり、メダル獲得を逃した。18年平昌五輪の高木菜那の金メダル以来となる日本勢2大会ぶりの表彰台はならなかった。 「正直マススタートはあらためて難しいなと思ったレースだった」 勝負のラスト1周。メダル候補選手のスパートに食らいついたものの、届かなかった。中間ポイントが獲れなかったため、最終順位は15位に沈んだ。「最後のスプリントだけ狙ってメダル獲得を目標にしていたが、それま ...
スポニチ【Sスケート】29歳・佐藤綾乃 五輪ラストレースでメダルならず…女子マススタート
スポニチ 2月22日 01:24
... チ 女子マススタート決勝が行われ、五輪ラストレースの佐藤綾乃(29=ANA)は15位に終わり、メダル獲得を逃した。18年平昌五輪の高木菜那の金メダル以来となる日本勢2大会ぶりの表彰台はならなかった。 勝負のラスト1周。メダル候補選手のスパートに食らいついたものの、届かなかった。中間ポイントが獲れなかったため、最終順位は15位に沈んだ。 今大会の五輪を集大成と捉える佐藤がラストレースで意地を見せた。 ...
サンケイスポーツ20歳の佐々木翔夢は10位 男子マススタート/スピード
サンケイスポーツ 2月22日 01:17
... た4周目の中間ポイントを取り損ねても粘り、レース終盤のスパートで一気に浮上した。 幼い頃からショートトラックにも取り組み、大勢の選手が駆け引きしながら一斉に滑る同種目を得意とする。5000メートルと団体追い抜きはともに最下位に終わったが「展開が合えばメダルも目指せる」と臨んだレース。決勝は飛び出した2人には付いていかず後方の集団で機をうかがったが、最後の勝負でも後れを取った。(共同) 日程・速報へ
日本テレビ【マススタート】男子決勝は序盤飛び出し大逃げ成功の波乱 金メダルは1万“銅"のスペシャリストが悠々つかむ 日本勢は勝負させてもらえず…佐々木10位、蟻戸13位
日本テレビ 2月22日 01:12
◆ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック スピードスケート男子マススタート 決勝(大会16日目/現地21日) スピードスケートの男子マススタート決勝が行われ、日本勢からは男子5000メートルと男子団体パシュートにも出場した佐々木翔夢選手と、男子1500メートルと男子団体パシュートでも滑走した蟻戸一永選手が出場。レースは長距離のスペシャリスト、ヨリト・ベルフスマ選手(オランダ)が序盤に飛び出し、 ...
日刊スポーツ【スピードスケート】「痛いミス」男子マススタートでスイス選手が終盤で転倒 ゴール後うなだれる
日刊スポーツ 2月21日 23:57
... ガー(スイス)が、コーナーで足を滑らせて転倒。それでも、左手で持ちこたえて横に1回転すると、再び立ち上がって、滑走し始めた。しかし大きく減速したことで、スピードが上がらず、後続に抜かれた。 ゴール前で勝負を確信したのか。ウェンガーは両膝に手をつき、うなだれていた。 結果は10位で決勝進出を逃した。 わずかな転倒でも大幅な減速につながるレース。X(旧ツイッター)では「スイスの選手、転そうで危なかった ...
サンケイスポーツ「本当に幸せな気持ちでいっぱいでした」 昨年12月に全治6カ月の大けがの須貝龍 車いす生活から2カ月で五輪に立つ/フリースタイル
サンケイスポーツ 2月21日 23:26
... 度目の大舞台を目指して懸命な治療とリハビリを継続。2月上旬にイタリア入りしてからも、公式練習には参加せずにリハビリに専念。2日間だけ、板を履いて滑走できることを確認しただけで、コースには入らずに「一発勝負」で本番に挑んだ。 痛み止めを服用し、テーピングを巻いて「無理やり出た」大舞台。「本当に幸せな気持ちでいっぱいでした。無理をしてスタート台に立てたので、リハビリの痛みや辛さもあったけど、それが報わ ...
サンケイスポーツ神戸、無敗の埼玉破り8連勝で2位浮上 レニーHC「ベリーハッピー」/リーグワン
サンケイスポーツ 2月21日 23:21
... ていく上で非常に重要な勝利だ」 インターセプトからのトライなど不運もあったが、粘り強い守りで前半を19-19で折り返すと、後半2分、WTB植田が左サイドを約40メートル駆け抜けて勝ち越し。さらに15分までに連続2トライを加え、勝負を決めた。 前節ではBL東京から20年2月以来、6季ぶりの勝利。レニー体制3季目の今季、この勢いを加速させ、リーグワンでは初の栄冠へ突き進む。(月僧正弥) 日程・勝敗表へ
TBSテレビ大怪我から復帰の須貝龍「完走できて幸せな気分」2、3日前までうまく歩けず「できることはやった」【ミラノオリンピック】
TBSテレビ 2月21日 22:58
... と思ってます」と満身創痍で挑んだ五輪を振り返った。 公式トレーニングもままならない中で臨んだ本番。「自分の中で気持ちを切り替えて、もちろん歩けなかったのもありますし、歩けなければ滑れないので、本番一発勝負で。今までもそういうレースはスキークロスじゃないですけどあったので、そんなに不安を感じずに今日はスタートしました」と出場に向けてもギリギリの状態だったという。 12月にイタリアで行われたW杯のレー ...
日刊スポーツ【競輪】強い小林莉子が5連勝で決勝進出 14連勝中の山原さくらと真っ向勝負へ/西武園ミッド
日刊スポーツ 2月21日 22:53
小林莉子も連続完全Vを目指す <西武園競輪:ミッドナイト競輪>◇F2◇2日目◇21日 ガールズ予2・1Rで小林莉子(32=東京)が、連勝で決勝進出を決めた。2日間ともに後続を離す強さを見せつけているが「そう見えているのかもしれませんが、ミッドナイトの連戦で疲労は残っています」と振り返る。それでも予2を走り終えた後は「今日は食事量を減らして(レースに)臨みましたが、動きが良くなってきた」と自己分析し ...
サッカーキング中野誠也「J2に上がったことを実感できた」 八戸が湘南相手に“らしさ全開"も惜敗…指揮官「ゴール前の質の差が出た」
サッカーキング 2月21日 22:09
... ました」という高橋勇菊監督の言葉通り、八戸はキックオフから局面局面での強度や出足の速さで湘南を上回り、相手陣内で優位にゲームを進めていく。チームの矢印は常に前向き。積み上げてきた八戸のスタイルで真っ向勝負を挑んだ。敵将の長澤徹監督も「ずっと勝ってきていますし、あのスタイルをやり込んできているメンバーと、そのままやり合ったら負ける」と試合後の会見で述べるほど、鮮烈な前半45分間だった。 「相手コート ...
日刊スポーツ【中日】大野雄大「直球も変化球もある程度投げられた」先発で2回1安打無失点
日刊スポーツ 2月21日 22:08
... ◇沖縄・北谷 阪神とのオープン戦で“開幕投手"を任された中日大野雄大投手(37)が今季初実戦で2回1安打無失点と順調な滑り出しを見せた。シート打撃では直球のばらつきを課題に挙げたが、この日はコースを丁寧に突き「直球も変化球もある程度投げられた」と合格点をつけた。次回は本拠地での侍ジャパンとの壮行試合に登板予定。「真剣勝負なので抑えたい」と侍討ちに意欲を示した。 【オープン戦スコア速報】はこちら>>
スポーツ報知【五輪】大けがから奇跡の復活 須貝龍「幸せ」 4年後は「決め切れてない」…一問一答 スキークロス
スポーツ報知 2月21日 22:00
... なかったかなという気持ちです」 ―大けがを乗り越え、今日の公式練習が初滑走か 「そうですね。2~3日前、股関節から膝や足首が悪くなったりで、歩くのが難しくなったので、公式練習はスキップして、今日が一発勝負で臨んだ」 ―現在の状態は。 「痛み自体はそんなにない。ただ、関節自体の可動域が出なかったり、練習中に股関節の大腿骨が外れるような動きがあり、痛みはないけど、安定がないような状況です」 ―どんな思 ...
スポニチ中日 37歳ベテラン・大野雄大は2回無失点 「過去の中で一番」順調な調整を自賛
スポニチ 2月21日 21:49
... 切れやスピードが自分のバロメーター」と直球にこだわる姿勢は変わらない。 最速は145キロをマークし「いつも(この時期)だと、もうマイナス2キロぐらい。いい形で仕上がってきている」とうなずいた。 次回は今月末に本拠地で開催されるWBC日本代表との壮行試合で登板予定。対戦を心待ちにしていたベテランは「(侍ジャパンを)いい形で送り出したいけど、こっちも真剣勝負。抑えられるように頑張りたい」と力を込めた。
読売新聞「1500mは得意でない」30歳、高木美帆が望んだ「金」獲得…オランダ勢としては5連覇
読売新聞 2月21日 21:36
... )(20日、伊ミラノ郊外で)=武藤要撮影 高木の滑りを見届けて金メダルを確信すると、ライプマは「信じられない」と感情を爆発させた。 前半から一気に加速するブリタニー・ボウ(米)に食らいつくレース展開。勝負は終盤だった。1100メートルは4位通過だったが、最終周で全力を振り絞ってスピードを保ち、1位のタイムでフィニッシュした。 女子1500メートルで金メダルを獲得したアントワネット・ライプマ(オラン ...
東京スポーツ新聞【江戸川ボート・GⅠ江戸川大賞】西村拓也が予選突破 木下翔太GⅠ初Vに発奮「悔しさとうれしさが…」
東京スポーツ新聞 2月21日 21:15
ボートレース江戸川のGⅠ「江戸川大賞 開設70周年記念」は21日、予選最終日となる4日目が行われた。 西村拓也(39=大阪)は5R、インからコンマ13のトップスタートを決めて逃げ切り勝利。勝負駆けに成功し、得点率6・80の8位で予選を突破した。 「ペラはいつもより強めで、ちょっと伸び寄りな感じ。1コーナーはちょっと外してしまったけど、特徴は出ているし、エンジンは悪くないです。センター向きの感じだっ ...
NHK男子スキークロス 古野慧が4位 この種目 日本勢初の決勝進出
NHK 2月21日 21:09
... と振り返っていました。 須貝龍 “できることはやれた" 須貝龍選手は去年12月に左足の太ももの骨折などのけがをしていて、リハビリを経ての出場となり、「2、3日前まではうまく歩けない状況だった。本番一発勝負だったが、それほど不安を感じなかった。どうしても思うように体が動かない中だったが、できることはやれたと思う」と淡々と話していました。 小林竜登 “小さい頃からの夢の舞台で緊張" 小林竜登選手は「小 ...
スポニチ【スキークロス】大快挙へ!古野慧が日本史上初の決勝進出!4人で決戦、この競技初のメダルなるか!?
スポニチ 2月21日 21:03
... ロスが21日に行われ、古野慧(26、U-NEXT)は1回戦第8組で出場。1位で準々決勝進出を果たした。準々決勝も1位で突破。日本人史上初めて進出した準決勝も大逆転で突破し、見事に決勝進出を果たした。 勝負の準決勝。好スタートも、中盤の2位争いでバランスを崩し4位に後退。しかし、諦めずに追っていた終盤に2位と3位の選手がバランスを崩し、その隙に2位に再浮上。執念の滑走で2位でゴール。上位3人がメダル ...
日刊スポーツ【東京女子】試合で勝利したアジャコング、バナナの皮でコケてアイアンマン陥落 新王者辰巳リカ
日刊スポーツ 2月21日 21:00
... カウントを奪って勝利。ベルトを保持したままリングを去った。 しかしアジャが控室で休んでいると、ベルトを狙う原宿ぽむ、桐生真弥、辰巳リカがやってきた。ベルトが欲しければちゃんと勝負しろと主張するアジャに対し、3人はなぜかしりとりで勝負を挑んだ。お題は「有名人の名前」。「アジャコング」(リカ)の次に「具志堅さん」と言ったぽむが秒殺されて退場。「具志堅用高」(アジャ)→「上原わかな」(真弥)ときて「ナン ...
東京スポーツ新聞【東京女子】アジャコング まさかのアイアンマン王座陥落…バナナの皮踏む〝痛恨〟 新王者は辰巳リカ
東京スポーツ新聞 2月21日 21:00
... から勝利をもぎ取り、会場を沸かせた。だが、悲劇は試合後の控室で待っていた。 アジャが保持していたアイアンマンヘビーメタル級王座を狙い、辰巳リカ、原宿ぽむ、桐生真弥の3人が急襲。譲渡を迫られたアジャは「勝負に勝ったら」と応戦し、なぜか〝有名人の名前でしりとり〟による前代未聞のタイトル戦が実現した。 挑戦者側の知識不足もあり、アジャが難なく防衛成功。ところが、控室から追い出そうとした瞬間、床に転がって ...
日本経済新聞スノーボード、回転勝負の転換期 大活躍の日本勢が示した新たな針路
日本経済新聞 2月21日 21:00
ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード競技は、ハーフパイプ(HP)など回転技を主に競う3種目で日本から8人のメダリストが誕生して幕を閉じた。近年、高難度技の〝展覧会〟となってきた五輪で、大会前から気になっていたのが、いったい何回転の技が金メダルを射止めるのか、ということだった。 高回転技はジャッジにもアピールしやすい。前回北京五輪では男子HPの平野歩夢(TOKIOインカラミ)が五輪史上初めて「トリ. ...
東京スポーツ新聞【東京女子】鈴芽 インターナショナル王者・MIRAIに前哨タッグ戦で快勝「続きが楽しみ」
東京スポーツ新聞 2月21日 20:50
... きく前進した。 3月29日の両国国技館大会で王者・MIRAIに挑戦する鈴芽。この日は遠藤有栖との「でいじーもんきー」で、MIRAI&凍雅組と対戦した。 久々の直接対決となった両者は、対峙するなり真っ向勝負。エルボーのラリーで火花を散らし、鈴芽が低空リング・ア・ベルを突き刺せば、MIRAIもバックフリップで豪快に叩きつけて応戦。互いに一歩も引かぬ攻防で、前哨戦は一瞬たりとも目が離せない展開となった。 ...
THE ANSWERフィギュア会場で目撃…アリサ・リウの隣にいる“日本発"に「親近感しかない」X話題の必需品
THE ANSWER 2月21日 20:38
金メダルを獲得したアリサ・リウ【写真:ロイター】 ミラノ・コルティナ五輪 ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート女子シングルで金メダルを獲得したアリサ・リウ(米国)は日本勢との名勝負を繰り広げ、一躍、日本でも広く知られることに。そんな中、リウが会場に持ち込んでいる必需品が日本のアニメファンの間で注目されている。 それは大ヒット漫画「チェンソーマン」に登場する「ポチタ」のティッシュケース。ポチタ ...