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スポニチJ3福島が58歳カズ獲得を正式発表!5年ぶりJ復帰「全力でプレーすることをお約束いたします」
スポニチ 2025年12月30日 12:00
... 浦知良 Photo By スポニチ J3福島は30日、元日本代表FW三浦知良(58)が来季、期限付き移籍で加入すると正式発表した。移籍期間は26年6月30日まで。来年1月9日に新加入会見に臨み、10日以降に合流予定。 クラブを通じて「このたび、福島ユナイテッドFCへの移籍が決まり、新たなチャレンジを迎えることとなりました。まず、福島ユナイテッドFCに所属する選手、スタッフ、ファン、サポーター、パー ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】アディダスかアシックスか?今年も「足…
日刊スポーツ 2025年12月30日 12:00
... 上で反発を使って)結構乗り込んでいくイメージが自分は結構好き。厚底でダメージも押さえられるし、本当にアップダウンのあるコースとかでも真価を発揮すると思う」とうなずく。 17年にナイキ社の厚底が登場して以降、各社で開発競争が激化。しかし、前回箱根はかつて「1強」と呼ばれたトップメーカーが3番手に失速したように10年で状況は様変わりした。 第102回の優勝争いと同じように「足元の戦い」もさらに加熱しそ ...
スポニチ【高校ラグビー】尾道、40―14で昌平下して3回戦進出 負傷交代のSH赤迫周琉は次戦以降欠場へ
スポニチ 2025年12月30日 11:35
... の3回戦へと駒を進めた。 14点のリードを一度は追いつかれたが、後半8分にFL西尾勇人(3年)がトライ。その後も3トライを追加して昌平を突き放した。腰のケガで1回戦を欠場したCTB佐藤麗人(3年)は鋭いタックルを連発し「タックルが好きなので。2、3回いいタックルができて良かった」と汗を拭った。 頭を打って途中交代した高校日本代表候補SH赤迫周琉(めぐる、3年)は、次戦以降を欠場する見通しとなった。
日刊スポーツ【競輪】年末最後の大一番は本日開催 K…/平塚GP
日刊スポーツ 2025年12月30日 11:30
... 1年山口幸二、17年浅井康太(三重)、20年和田健太郎(千葉)。22年脇本雄太。地区別では北日本1人、南関2人、中部3人、近畿1人。九州2人。山口、浅井、和田、脇本を除いた5人はいずれも20代で優勝。 ◆払い戻し 95年以降、2車単の最高は20年の(4)(2)で2万20円。3連単も20年の(4)(2)(9)で22万1650円。16~21年、23~24年は3連単万車券決着となり、例年3連単は高配当。
フルカウント“どん底"味わった20歳左腕、激戦区に挑む金の卵…オリに眠るプロスペクトたち
フルカウント 2025年12月30日 11:12
... 的には12試合に登板して0勝2敗4ホールド。防御率6.93の成績ではあったが、自慢の剛球に自信を深めた。トミー・ジョン手術から復帰2年目となった2025年は先発として開幕ローテーション入りしたが、9月以降の登板6試合は救援で無失点。オフにはプエルトリコでのウインターリーグに参加し、鍛錬を積んだ。 3位には東松快征投手を選ぶ。高卒プロ2年目の2025年は2試合の先発登板を含む7試合のマウンドを経験。 ...
日刊スポーツ18歳でリバプールからオファーを受け、日本人初の…
日刊スポーツ 2025年12月30日 10:00
... た。サッカーの内容も楽しかったし、もう最高でした」 一方で、今季はJ2降格が現実味を帯びるほどチームは低迷した。仕えていたスティーブ・ホーランド監督、さらにパトリック・キスノーボ監督も解任となり、6月以降は通訳する人物がいなくなった。それでも全体の物事を俯瞰(ふかん)して見る良い時間になったと前向きに捉えている。 「どの選手も、どの監督も、どのスタッフも、本当にこの11年間携わった方々は僕にとって ...
サンケイスポーツ亀田京之介「俺とやる時まで負けるなよ。ボクシング界のヒーローよ…」
サンケイスポーツ 2025年12月30日 08:29
... ラン・ピカソ(25)=メキシコ=に3-0で判定勝ちし、6度目の4団体王座同時防衛に成功したことについてつづった。 多彩な攻撃を見せた井上が判定勝ち。序盤から速く、重い連打を浴びせて流れをつかんだ。中盤以降はロープ際に何度も追い詰めて攻め立てたが、決定打を欠いてダウンは奪えなかった。動きは最後まで軽快で被弾は少なかった。ピカソは守りを固めて善戦した。左フックなどで突破口を探ったが、こじ開けられなかっ ...
スポーツ報知日本ハム引退→ブルージェイズで働く31歳 美人妻を顔出し!さわやか夫婦ショット「サンディエゴに…」加藤豪将氏が披露
スポーツ報知 2025年12月30日 08:25
... ウンドに出て練習をサポートして走り回り、試合中や試合後はデータ分析などの側面からチームに貢献してきた。 今年11月にはブルージェイズのアトキンスGMが、チームを陰ながら支えた2人の日本人スタッフについて言及。加藤氏と、管理栄養士の讃井(さぬい)友香さんについて「大きな貢献をしてくれた。2人とも、来季のスタッフとして戻ってきて欲しいと思っている」とねぎらい、来季以降もチームに残ることを熱望していた。
FNN : フジテレビ【富山の1年】「スポーツ」劇的残留カターレ・B1復帰グラウジーズ・通信制高校初の甲子園出場・朝乃山幕内復帰へ…富山のスポーツ界回顧
FNN : フジテレビ 2025年12月30日 08:00
... 山県のスポーツ界は数々のドラマを生み出した。中でも注目を集めたのはカターレ富山の「劇的なJ2残留」だろう。11年ぶりにJ2に復帰したカターレは、シーズン序盤こそ連勝を重ねる好調ぶりを見せたものの、中盤以降は苦戦を強いられた。 16試合勝ちなしというクラブワースト記録を更新する苦難の時期を経て、監督交代も経験。J3降格の危機に直面した最終戦では、試合終了間際に高卒ルーキーの亀田歩夢選手が決勝ゴールを ...
サンケイスポーツ【データDEプレーバック】首位打者&最高出塁率の広島・小園海斗 2ストライク後の打率は両リーグトップ
サンケイスポーツ 2025年12月30日 07:30
... ジターの打率は・273とやや苦戦。本拠地制となった52年以降に首位打者を獲得した選手でビジターの打率が3割未満だったのは12人。65年の南海・野村克也の・253、91年のロッテ・平井光親の・270に次いで3番目に低い打率だった。 8月終了時点でホームの打率が・333(213打数71安打)で、ビジターが・262(233打数61安打)だったが、9月以降はホームが・432(37打数16安打)と絶好調で、 ...
フルカウント“飛ばないバット"で本塁打量産 MVPも0発→3発…阪神Jr.打線を変えた数センチの工夫
フルカウント 2025年12月30日 06:45
... ナメントでは2022年から、打球部分にウレタン素材などを配した複合型の“飛ぶバット"使用を禁止している。その後を追うように、全日本軟式野球連盟はまず2025年から大人用の高反発バットを禁止。2029年以降は小学生軟式用を含めて全面禁止に踏み切ることを決めている。 玉置監督は「現状では、普段は所属チームで短くて軽い小学生用の“飛ぶバット"を使っている選手が多いのですが、阪神ジュニアに選ばれるとバット ...
スポーツ報知鹿島、水戸、筑波大の“茨城旋風"に続く!鹿島学園、7発大勝発進「俺たちも優勝して、もっと茨城を盛り上げたい」
スポーツ報知 2025年12月30日 06:00
... 学選手権で9年ぶり10度目V。鹿島ユースはクラブユース選手権U―18、Jユース杯に加え、プレミアリーグ東西王者の優勝決定戦も制して3冠を達成した。 ◆過去の主な大量得点 首都圏開催となった76年度大会以降、1試合での最多得点は09年度の神村学園(10〇2)と11年度の北陸(10〇0)が記録した10点。最多得失点差は11年度の北陸で10点差。今大会の1回戦では、9会場16試合で計61得点が生まれた。 ...
東京スポーツ新聞【スターダム】両国大会の観衆は6563人 岡田太郎社長は新日本プロレス超えを予告「日本のプロレス界1位を狙っていく」
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 06:00
... 満員札止めとはしません」と説明しながらも「当日券もなく大会を迎えたことを誇りに思っています。スターダムの両国大会としても過去最多、2025年のスターダムの成長を現せたと思っています」と胸を張った。来年以降は升席の人数を増やしてく方針で「日本のプロレス界2位の団体スターダムとして、1位を狙っていく。今までは世界の女子プロレス団体1位にこだわっていたんですが、それもないなと。親会社(新日本プロレス)の ...
スポーツ報知共通テスト岩手県文系1位の秀才が148キロ右腕に進化した理由 菊池雄星に憧れ、佐々木朗希に震えた一橋大エースの野球人生
スポーツ報知 2025年12月30日 06:00
... るまで鍛錬を重ねたが、公式戦初出場は3年春の地区大会だった。最後の夏を目前に控えた6月、自転車で転び、けがをした。不完全燃焼のまま、高校野球生活を終えた。盛岡一の3年生のほとんどがそうであるように、夏以降は受験勉強に取り組んだ。 「学校の方針として、東北大をまず第1志望で目指そうというのがあったんです。引退後、勉強を頑張ったら、どんどん伸びていって。『東北大より上を目指してみようか』という中、一橋 ...
スポーツ報知落合博満氏、野球殿堂の選出に疑問「よく野球を見ていないのかな」「野球やってるオレ達がそう思うんだから」
スポーツ報知 2025年12月30日 05:37
... だから」と言及した。 エキスパート表彰で殿堂入りとなった掛布氏について「おめでたいことなんだろうなと思いますけどね。まだ他にメンバー的に選ばれてもおかしくないようなメンバーいっぱいいるんですよ」と来年以降に期待を寄せた。 2月のニュースからは「強いてあげれば」と前置きした上で「オンラインカジノ」を選択。対象選手の実名公表・非公表について「どういう線引きなの?」と疑問点を挙げ、「二度とこういうことの ...
スポニチ阪神・佐藤輝明ぶっちぎりMVP 「ファンが選ぶ年間MVP大賞」 攻守で圧倒的パフォーマンス
スポニチ 2025年12月30日 05:15
... い風にもなった。 「シーズン通して、走攻守全てにおいて浮き沈みなく勝ちに貢献してくれました。岡田前監督からもやっと本領発揮してくれたとのコメント。来シーズン以降の怪物化に期待も込めて。頼むぞテルーーーーー!」とsatomoe678さん。2リーグ制以降では球団初となる連覇がかかる来季。虎の背番号8が、攻守で新たな歴史を刻む。(ポスト内容は原文ママ) ≪佐藤輝 記録メモ≫ ▽12球団最速本塁打 開幕戦 ...
スポニチ阪神Jr 日本シリーズの“雪辱" ソフトバンクJr破り優勝!3本塁打の山本がMVP
スポニチ 2025年12月30日 05:00
... トーナメント ソフトバンクJr・阪神Jr>優勝し喜ぶ阪神Jr(撮影・大城 有生希) Photo By スポニチ 「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2025」は29日に神宮球場で準決勝以降が開催され、阪神Jrが決勝でソフトバンクJrを6―4で破り、22年以来、3年ぶり2度目の優勝を飾った。今年の日本シリーズと同じ対戦カードで、トップチームの雪辱を2者連続を含む3本塁打で果たした。M ...
東京スポーツ新聞【巨人】ヤングGに刺激を与えた坂本勇人の言葉「あと何年野球できるかは分からんしな」
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 05:00
... 。 巨人・坂本勇人内野手(37)にとって2025シーズンはもがき続けた1年だった。62試合出場で打率2割8厘、3本塁打、22打点。開幕から11試合で二軍降格となり、その後も昇降格を繰り返した。7月後半以降は代打での起用が主となり、思うように出場機会を得られなかった。 年俸2億減となった契約更改の記者会見では「正直自分の中では楽しいシーズンではなかった」と歯がゆさを吐露。それでも「まだまだ終わりたく ...
スポーツ報知【DeNA】入江大生が新球習得に意欲 ウィックの投げ方&モイネロの使い方 いいとこ取りを狙う球種とは…
スポーツ報知 2025年12月30日 05:00
... 手(27)が29日、新球として“助っ人のいいとこ取りカーブ"を習得する意向を示した。 最速159キロ右腕は今季50試合で3勝3敗22セーブ6ホールド、防御率3・15。シーズン前半は抑えを務めたが、中盤以降は状態が上がらず、中継ぎに配置転換となった。「ストレートに頼らず、いろんな幅を出したい。一つあげるとしたらカーブ。どういうアクセントに使うかを考えてやっていきたい」。最大の武器である直球を生かすた ...
スポーツ報知【日本ハム】来季エスコンにバイメカ導入を検討 最先端の科学技術駆使して長期的なチーム強化へ
スポーツ報知 2025年12月30日 05:00
日本ハムが来季以降、エスコンに科学的な動作解析システム「スポーツ・バイオメカニクス」(バイメカ)の導入を検討していく。球団幹部は29日、「鎌ケ谷でやっているのであるかもしれない。タイミングもあるが、いろいろと検討はしている」と明かした。 バイメカとは複数のカメラで、力の方向やフォームを細かく分析し、数値化していく最先端の科学技術。球団は昨季から千葉・鎌ケ谷の2軍施設で導入しており、担当アナリスト指 ...
デイリースポーツ興国 悲願の全国初星!飲酒問題乗り越え創部61年目 前向き&感謝の心でつかんだ FW安田2発「楽しめて勝てた」
デイリースポーツ 2025年12月30日 05:00
... 楽しんで勝とう」と発信。一体感を高めた。後半17分にこぼれ球を詰めて先制し、同23分に右足を思い切り振り抜いて2得点を挙げたFW安田光翔(3年)は「今日楽しめて勝てたことが良かった」とうなずく。2回戦以降も、大事な信念を忘れずピッチに立つ。 ◆興国 1926年創立の私立男子校。生徒数は約2500人。サッカー部は1964年創部で、部員数は今大会出場チーム最多の274人。全国高校選手権は2019年度に ...
日刊スポーツ【フィギュア】ロシア連盟、国外へ流出した選手数を…
日刊スポーツ 2025年12月29日 23:23
... フィア・サモデルキナ(共同) ロシア・フィギュアスケート連盟が2010年以降に国外へ流出した選手数を「500人以上」と算出していることが29日、複数の関係者への取材で分かった。多くの五輪金メダリストを生む「王国」として知られ、厳しい代表争いを避けて活躍の場を他国に求めていることが主な要因。ロシアはウクライナ侵攻によって22年3月以降は国際大会から除外され、これが契機となった選手もいる。 今季グラン ...
朝日新聞WC初連覇の福岡大大濠 「パズル」を完成させた3年生の泥臭い貢献
朝日新聞 2025年12月29日 21:02
... 的な支柱として上級生の力が不可欠だった。11月の福岡県予選決勝で福岡第一に苦杯をなめると、片峯聡太コーチは荒療治に出た。直後の日清食品トップリーグ東山戦であえて主力の3年生をはずし、勝ちきれない理由を客観視させた。欠けていたのは結束力や球際の弱さ。榎木は以降の3年生について「スコア、スタッツに載る部分ではなく、声かけや球際で絶対負けないといった泥臭い部分を頑張った」。 決勝は序盤から東山のエース…
デイリースポーツ【独自】ロシア選手「500人」国外流出
デイリースポーツ 2025年12月29日 19:12
【ジュネーブ共同】ロシア・フィギュアスケート連盟が2010年以降に国外へ流出した選手数を「500人以上」と算出していることが29日、複数の関係者への取材で分かった。多くの五輪金メダリストを生む「王国」として知られ、厳しい代表争いを避けて活躍の場を他国に求めていることが主な要因。ロシアはウクライナ侵攻によって22年3月以降は国際大会から除外され、これが契機となった選手もいる。 今季グランプリ(GP) ...
東京スポーツ新聞【WBC】ドミニカ代表のメッツ・ソト 超重量打線に「何かものすごいものを想像している」
東京スポーツ新聞 2025年12月29日 19:10
... いるアルバート・プホルス監督はMLBサイトのデビッド・ベン氏に「選手たとはプロだ。彼らは勝利への責任を分かっている。前回はいい成績を残せなかったからプレッシャーは増すかもしれない。だが、結局のところ祖国を代表することがすべてだ」と熱い思いを口にした。第3回大会(2013年)で優勝して以降は2次ラウンド敗退(17年)、1次ラウンド敗退(2023年)と結果が出ないが、超重量打線を武器に覇権奪還を狙う。
47NEWS : 共同通信【速報】フィギュアのロ連盟、選手流出「500人」
47NEWS : 共同通信 2025年12月29日 18:37
【ジュネーブ共同】ロシア・フィギュアスケート連盟が2010年以降に国外へ流出した選手数を「500人以上」と算出していることが29日、複数の関係者への取材で分かった。
スポーツ報知【バドミントン】奥原希望は準決勝敗退 来月以降海外ツアーへの挑戦を表明し「前を向いて走るだけ」
スポーツ報知 2025年12月29日 18:33
... 、今年は年間通して完走し「本当にいい1年だった」と充実感を示した。今後は来年1月に行われる海外ツアーへの出場を表明し、来年へ「前を向いて走るだけ」と意気込んだ。また、今年1年はフリーで活動したが、来年以降も引き続きフリーであると明かした。 奥原は2011年の今大会で、当時史上最年少の16歳8か月で初優勝。21年には大会3連覇も達成した。リオ五輪銅メダル、17年世界選手権では金メダルに輝き、世界ラン ...
日刊スポーツ【高校サッカー】高川学園「トルメンタ」封印 2回…
日刊スポーツ 2025年12月29日 18:30
... FW大森風牙(3年)は「ゾーンにトルメンタをしても意味がないので」と意図を説明。「普段のリーグ戦では違うセットプレーをやっている。トルメンタは選手権まで取っておく感じです」と明かした。 伝統芸は2回戦以降にお披露目か。「秘策はあります」と進化版の存在を示唆し「とにかく回って台風の目を作るので見ていて下さい」と自信ありげに呼びかけた。 試合は前半19分にFW原田翔光(1年)のゴールで先制すると、同3 ...
スポーツ報知【高校サッカー】2年ぶり14度目出場の北海は大津に1―7で敗戦 先制も出場2大会連続勝利ならず
スポーツ報知 2025年12月29日 18:22
... 転負け。ゴールが勝利に結びつかず「守備の部分で自分のサイドを崩されてしまった」と唇をかんだ。 1―2とされた前半32分に退場者も出て、数的不利となったことも大きく響いた。首都圏開催となった1976年度以降、道勢最多となる失点を喫し、6点差での敗戦も同ワースト。しかし最後まで誰もが足を止めず、体を張り、反撃の糸口を探り続けた。DF曵地優斗主将(3年)は「10対11になっても、歯を食いしばって踏ん張っ ...
サンケイスポーツ【RIZIN】ホベルト・サトシ・ソウザ、対戦相手急きょ変更も…自身の技術を「100パーセント信じてます」
サンケイスポーツ 2025年12月29日 17:49
... 場所は非公開)が29日に行われ、第14試合のライト級タイトルマッチで挑戦者イルホム・ノジモフと対戦する王者ホベルト・サトシ・ソウザ(36)=ブラジル=が意気込みなどを語った。 2021年6月の王座獲得以降、5度の防衛に成功し、ライト級の絶対王者として君臨するサトシ。現在の体調について「一番きついの日ですね、ダイエットが。まだ体重落とさないと。でもいつもと同じぐらいですね、元気です」と、減量の最終段 ...
時事通信高井幸大、待たれるデビュー 移籍後初のベンチ入り―イングランド・サッカー
時事通信 2025年12月29日 17:25
... の末、DF陣に故障や出場停止などがあり、試合メンバーに選ばれた。 今年のアジア・チャンピオンズリーグでは、ポルトガル代表のロナルド(アルナスル)を封じるなど活躍。川崎の準優勝にも貢献し、名を上げた。夏以降はけがでもどかしい期間を過ごしたが、「そこまで悪くなかった」と一年を振り返った。 ワールドカップ(W杯)が控える来年は、トットナムで出場機会をつかむことが重要。日々の練習は身体能力の高い選手に囲ま ...
週刊プレイボーイ【寺地拳四朗】終わりか、始まりか――すべては誇りのために。<第1話/元世界王者・寺地拳四朗、「終わったわ」からの再起>
週刊プレイボーイ 2025年12月29日 17:00
... トフライ級王座を奪還して以降、拳四朗は、フットワークを駆使した「打って」「離れて」を繰り返すヒット&アウェイのスタイルから、被弾覚悟で接近戦を挑むファイタースタイルへとモデルチェンジ。技巧派と呼ばれた評価は一転。観客の視線を釘付けにする戦いぶりで、存在感をさらに強めた。 ただし代償も大きかった。2024年1月23日のカルロス・カニサレス(ベネズエラ)戦の2日後には右拳を手術。以降も、身体のどこかに ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】中大は吉居駿恭が補員 溜池一太は2年…
日刊スポーツ 2025年12月29日 16:58
... の快走から4区終了時まで首位だったが、山登り5区で青学大に逆転を許し、2位。鬼門となる5区には11月の全日本4区区間賞の柴田大地(3年=洛南)が起用された。 山下り6区には並川颯太(2年=洛南)。7区以降はロード適性のある七枝直(2年=関大北陽)、前回8区の佐藤大介(2年=埼玉栄)、前回4区の白川陽大(4年=大塚)の順に並べた。最終10区は1年生ながら1万メートル27分台を持つ浜口大和(1年=佐久 ...
フルカウント先発陣が残した「23」 ブレークの21歳や救援で“覚醒"左腕…日本ハム投手陣を振り返る
フルカウント 2025年12月29日 16:38
... と好投した。以降も好調を維持し、「2025 パーソル CS パ」ファイナルステージ第4戦では、7回106球8安打3失点の力投でCS初白星を挙げた。11月に行われた「ラグザス 侍ジャパンシリーズ2025」にも選出され、2回1安打無失点とアピール。さらなる活躍に期待したい。 今季ブレークを果たしたのは、達孝太投手だ。5月4日の西武戦で6回4安打1失点をマークし、今季初登板初勝利を果たすと、以降も好投を ...
日刊スポーツ金杯で乾杯!安心して指数…/コンピ分析【中山金杯】
日刊スポーツ 2025年12月29日 16:37
... 13着 23年 69=5着 24年 71=4着 25年 81=4着 96年以降、1位が82以上の偶数だったら…。 96年 82=3着 98年 86=1着 10年 82=1着 11年 88=1着 14年 84=3着 ⇒過去5年だけをみると指数1位を買うのは不安になるが、極ウマ・プレミアムの「過去の重賞コンピ」で確認できる96年以降、82以上の偶数なら【3・0・2・0】と馬券圏内100%! 82、84 ...
スポーツ報知【高校サッカー】“金髪の元Jリーガー"有光亮太監督率いる九州文化学園は初戦敗退「勇気を持ってプレーした選手を誇りに」
スポーツ報知 2025年12月29日 16:29
... ましい。本当に改めて素晴らしい大会だなと思った」と振り返った。 全国で勝つ難しさを「自分たちは初出場だが、(相手が)映像を見て、情報はどこにでも転がっている時代。勝つのは容易ではないイメージ」と語った。来年以降に向け「質の部分(を高めたい)。とくに(大きく)変える部分はないが、質。守備の部分、技術的にも、精神的にも成長しないといけない」とチームに言い聞かせるように話した。 すべての写真を見る 2枚
日刊スポーツ【高校サッカー】開始3分40m弾に計5分間5発の…
日刊スポーツ 2025年12月29日 16:11
... る。33分から3分間で3得点の固め打ち。岡大輝(3年)臼井蒼悟(3年)の両FWと、背番号10のMF田上真大(3年)が電光石火の3連弾で突き放した。 高松商の川原寅之亮監督も「あまりにも失点が早すぎて、以降のプランが崩れた」と認める松澤のスーパー弾を号砲に、大量6得点で22年度以来となる初戦クリア。2011年度と18年度の過去最高4強を上回る成績へ好発進した。31日の2回戦は、優勝2度を誇る山梨学院 ...
東京スポーツ新聞【RIZIN】井上直樹がサバテロ戦に自信「しっかり完封したい」長期政権見据える
東京スポーツ新聞 2025年12月29日 16:05
... さらに「ずっと防衛し続けるのが自分の目標です」とまっすぐに前を見すえた。 対するサバテロは「あと2日であの美しいベルトが永久に自分の物になるんだなと思うと気持ちが高ぶる。井上がベルトを触ることは31日以降、二度とない。31日は素晴らしいショーを見せて、過去最高の試合にしたい」と意気込む。井上について「ヤツは最低なファイターだと思う。自分の人生はタイトルをとるためにやってきた。ヤツはその夢を阻む存在 ...
スポニチ大谷翔平に背番号「17」譲ったジョー・ケリーが引退 米報道「プレーをやめるだけ」
スポニチ 2025年12月29日 15:56
... と言えばいいんだ」と独特の言い回しで現役を退くことを口にした。 ケリーは2014年にカージナルスでメジャーデビュー。その後、レッドソックスに移籍し、本格的に先発に転向。15年には10勝を挙げた。17年以降は救援に再転向し、19年からドジャースで3年間プレー。ホワイトソックスを経て23年途中にド軍に復帰。24年は35試合に登板した。 24年シーズン後、FAとなり今季はどこにも所属していなかった。ML ...
スポニチ中谷潤人相手に大健闘!世界ランカーが感謝「良い試合を見せられて幸せ」 採点結果は「気にしてない」
スポニチ 2025年12月29日 15:15
... に振り返った。 スーパーバンタム級世界ランカーがPFPランカーに対して大健闘した。エルナンデスはスーパーバンタム級初戦の中谷を迎え撃った。 序盤は距離を取って戦う中谷に苦戦したエルナンデス。しかし中盤以降は、距離を詰めて接近戦の展開に。プレッシャーをかけて手数が止まらなかった。最終ラウンドにはアリーナから「メヒコ!メヒコ!」のチャントが起こった。12Rを戦い抜いて判定は0ー3で敗れたが大健闘を見せ ...
内外タイムス井上尚弥、ピカソに大差判定勝ち 中谷潤人戦への意欲も語る
内外タイムス 2025年12月29日 15:03
... キシコ)に3-0判定勝利を収めた。 これで井上は世界戦27連勝。ジョー・ルイスやフロイド・メイウェザーを抜き史上最多の世界戦連勝記録を更新した。 試合序盤は互いに慎重な立ち上がりだったが、2ラウンド目以降、井上は鋭いジャブとボディーブローを放って試合を優位に進めた。ピカソは堅いディフェンスで応戦するも、井上の攻撃を受け止めきれず終始劣勢。井上はディフェンスを固める挑戦者から最後までダウンを奪えなか ...
日刊スポーツ劣勢の指数1位 指数70…/コンピ分析【京都金杯】
日刊スポーツ 2025年12月29日 14:51
... 年 88=3着 19年 88=1着 ⇒20年以降は70台が続くが、極ウマ・プレミアム「過去の重賞コンピ」で確認できる96年以降、1位が80以上の偶数なら【4・5・1・0】で複勝率100%。お年玉ゲット、またはお年玉を増やすには絶好のチャンス! 残念ながら奇数だったら、おぼえておいて来年以降に使いたい。 ★ポイント(3)1位が70台なら狙うべきは… 96年以降、指数1位が70台のときは指数55~45 ...
日刊スポーツ【ラグビー】帝京大、早大は実力拮抗 …/準決勝展望
日刊スポーツ 2025年12月29日 14:43
◆全国大学ラグビー選手権準々決勝以降 ラグビーの全国大学選手権は来年1月2日に東京・国立競技場で準決勝が行われる。5連覇が懸かる帝京大(関東対抗戦4位)は早大(同3位)と、明大(同1位)は京産大(関西2位)と対戦する。 ◆早大-帝京大(午後0時25分) 前回決勝と同じ顔合わせ。実力拮抗(きっこう)で接戦が予想されるが、11月の関東対抗戦では25-20で勝った帝京大が総合力でわずかに上回る。 昨季の ...
デイリースポーツ高校サッカー選手権 興国が全国初勝利 帝京大可児を2-0で下す 大阪予選後には部員飲酒発覚騒動
デイリースポーツ 2025年12月29日 13:46
... が左足を振り抜いて先制のネットを揺らした。 勢いに乗る興国はさらに同22分、スルーパスに抜け出した安田が今度は右足でゴール右上隅に決めて追加点。その後はリードを守り切った。 1964年のサッカー部創設以降、日本代表のFW古橋亨梧(バーミンガム)ら多くのプロ選手を輩出してきた興国にとって、意外ともいえる全国初勝利。雲一つ無い青空の下、勝利の凱歌(がいか)が響いた。 興国は大阪予選で優勝した後に部員の ...
デイリースポーツ阪神・下村が3年目の飛躍へ 藤川監督も期待する苦労人「来年こそはやらないといけない」
デイリースポーツ 2025年12月29日 13:39
... の若手選手を紹介する企画第1回は下村海翔投手(23)を取り上げる。23年ドラフト会議で1位指名を受け、阪神に入団。ルーキーイヤーの4月に右肘の内側側副靱帯再建術(通称トミー・ジョン手術)を受けた。それ以降はリハビリ生活が続いており、未だ1、2軍ともに実戦登板はない。 来季3年目を迎える右腕にとって来年は勝負の年だ。「来年こそはやらないといけないなという思いです」。11月の契約更改の際には焦りの言葉 ...
サンケイスポーツ【RIZIN師走の超強者祭り】〝ツヨカワ女王〟RENA、王者・伊澤星花と試合後に握手する可能性聞かれ「無理でしょ。根本的に私のことを嫌いだと思っている」
サンケイスポーツ 2025年12月29日 13:39
... 対抗できる技を持っているのは私だけ。私は私を信じて。格闘技に18年を費やしているので」と言葉に力を込めた。 昨年の大みそか大会は負傷で出場できなかった。伊澤は昨年の大みそか大会でのRENA戦が消滅して以降、「ビビってもう出てこないかな」などと挑発的な発言を繰り返していた。この日は試合後は握手するのかと問われたRENAは「無理でしょ。ハハッ。彼女次第。彼女は根本的に私のことを嫌いだと思っているんで。 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】具志堅用高氏「相手より厳しい闘いは減量じゃないかな」
サンケイスポーツ 2025年12月29日 13:00
... ・リヤドのモハメド・アブドゥー・アリーナでWBC2位のアラン・ピカソ(25)=メキシコ=に3-0で判定勝ちし、6度目の4団体王座同時防衛に成功したことについて語った。 井上は1回で距離感をつかみ、2回以降はピカソのパンチを見切った。手数が多く、優勢は明らか。ただ、自慢の左ボディーや右フックが決定打に至らなかった。珍しく攻めあぐね、試合後は反省が口を突いて出た。 井上と同じく、1979年に年間4度の ...
THE ANSWER2年生の司令塔にかけた先輩の言葉「責任は全部…」 3年生は6人、名門・桜花学園に訪れた「大きな転換期」【ウインターカップ】
THE ANSWER 2025年12月29日 12:33
... ェンスを敷いた大阪薫英の作戦にはまり、「ガードとしてゲーム運びが上手くいかなかった。やり残した部分。悔しい」と唇をかんだ。 ウインターカップ歴代最多24回の優勝を誇る桜花学園だが、2021年の全国制覇以降はベスト4からも遠ざかっていた。昨年12月31日には、長年チームを率いてきた井上眞一前監督が逝去。2023年からアシスタントコーチを務めていたOGの白慶花監督が後を継いだ。白監督が「大きな転換期」 ...
日本テレビ「この野球人生に、後悔はありません。」15年目の駿太が現役引退を発表 オリックスと中日でプレー
日本テレビ 2025年12月29日 12:30
... ました。 駿太選手は2010年ドラフト1位で前橋商高からオリックスに入団。ルーキーイヤーから30試合に出場し初ヒットも放ちました。13年からは5年連続で100試合以上の出場・本塁打も記録。しかし18年以降から出場機会を徐々に減らし、2022年にトレードで中日に移籍しました。しかし移籍後はなかなか活躍を継続できず。今オフに来季の契約を結ばない旨が発表されていました。 駿太選手は自身のインスタグラムに ...
スポーツ報知【巨人】直江大輔 第2の人生で目指すは元コーチで自身の担当スカウトでもあった大先輩【プロ野球12球団去る人】
スポーツ報知 2025年12月29日 12:00
... そう決断に至った経緯を明かした。 長野・松商学園から18年ドラフト3位で入団し、22年8月13日の広島戦(東京D)でプロ初勝利。23年は中継ぎで開幕1軍入りし、自己最多16試合に登板した。しかし24年以降は1軍登板がなく、今年10月に戦力外通告を受けると引退を決め、「本当に周りに恵まれてやることができた」と感謝した。 来年1月から指導に携わり、「野球やスポーツを通して、楽しさ、やりがいを伝えたい。 ...
日刊スポーツ「尚弥以外はメッタ打ちにされた」大橋会長が明かし…
日刊スポーツ 2025年12月29日 10:58
... (25=メキシコ)との防衛戦から一夜明けた28日夜、開催地のサウジアラビア・リヤドから井上らとともに帰国した。同興行のセミファイナルでは、来年5月に東京ドームで井上との対戦が待望されている中谷が、4回以降にエルナンデスの打撃戦に巻き込まれてまさかの大苦戦。辛うじて判定勝利を収めたものの、右目を大きく腫らした。 実はエルナンデスは昨年11月に大橋ジムが井上のスパーリングパートナーとして招聘(しょうへ ...
日刊スポーツ【阪神】今年の名シーン「驚き」編 「新庄…/第3回
日刊スポーツ 2025年12月29日 10:38
... 球界最大級の広さを誇る同球場。愛知出身の中川に後日、2本塁打とも地元で放ったことについて尋ねると「バンテリンだから打てるんですよ」と冗談交じりに笑った。リーグ優勝を果たし、盤石な強さを見せた今季。来季以降に大きな期待のかかる若虎が大器の片りんを見せた1年でもあった。【塚本光】 ◆「岩崎優、リンドバーグで胴上げ投手へ」(9月7日広島戦=甲子園) 史上最速でのリーグ優勝決定日。2点リードの9回に岩崎の ...
サンケイスポーツ【元虎番キャップ・稲見誠の話】「お前に監督は向いていない」ジャンボ尾崎さんの発言が天才打者の運命を決め、阪神の歴史すら変えた…
サンケイスポーツ 2025年12月29日 10:00
... 翌年の86年から02年までの17年間でチームは最下位に沈むこと10度。最高成績は92年の中村勝広監督時代の2位で、Aクラスは2度だけ。一方、04年以降、今季までの22年間で最下位は18年の金本知憲監督時代の1度。Bクラスは、この年を含めて、計6度。19年以降は7年連続してAクラスに入り、リーグ優勝は3度。他球団を圧倒するレギュラー陣が固まり、脇役も充実。藤川球児監督の指導もあり、最強時代を迎えよう ...
フルカウント1番・大谷から“死角なし"も 最強布陣の懸念材料…ド軍スタメン最速予想
フルカウント 2025年12月29日 09:41
... 、3番にはワールドシリーズ第7戦で決勝弾を放ったウィル・スミス捕手やテオスカー・ヘルナンデス外野手が入るオーダーとなる。 デーブ・ロバーツ監督は左打者、右打者を交互に並べる「ジグザグ打線」を好む。5番以降は左打ちのマックス・マンシー内野手、両打ちのトミー・エドマン内野手、右打ちのアンディ・パヘス外野手らをマッチアップや状態によって入れ替えるオーダーか。 チーム打率.253こそリーグ3位(全体6位) ...
スポーツ報知岡本和真の移籍先候補に挙がるエンゼルス、パドレスのチーム事情 本命はパイレーツ? 米情報サイトが考察
スポーツ報知 2025年12月29日 09:37
... の方が高そうだ」「エンゼルスは今オフ、大きな支出がほとんど見られず、比較的静かな状況が続いている。それは岡本のような打者を加える余地が予算内にあることを意味している可能性もあるが、レンドンの悲惨な契約以降、FA市場で野手に大金を投じることに消極的であった球団が前任の三塁手の契約が正式に終了する前に新たな三塁手に複数年契約を提示する意思があるのかどうか、という疑問を抱いても仕方ないだろう」とした。 ...
日刊スポーツ【競輪】ガールズGPで開き直れ、児玉碧…/ヤマコウ
日刊スポーツ 2025年12月29日 08:00
... 角が少ない。梅川風子や山原さくらといった存在がレースをかき乱す展開になれば、波乱の芽が生まれる。 その波乱の中で浮上するのが児玉だ。今年は小倉競輪祭女子王座戦の優勝を目標に掲げ、宇都宮女子オールスター以降負け知らずでシリーズを迎えた。心技体、全てが充実していたはずだった。力強いコメントにも好調さを感じさせたが、結果は佐藤が優勝。児玉は決勝に進むことすらできなかった。 山口幸二さん(右)の本命は児玉 ...
フルカウントFA戦士の加入で正念場迎える36歳…偉業へ残り「71」 巨人の外野に予想される“渋滞"
フルカウント 2025年12月29日 07:40
... は打撃不振や若手の台頭で出場機会を減らしたが、問題なければまずは外野のポジションが与えられ、試される可能性は高い。 左翼は2025年チームトップの17本塁打を放ったトレイ・キャベッジ外野手、右翼は昨夏以降に定着した中山礼都内野手が濃厚。松本の加入によって出場機会減の危機に直面するレギュラー候補は多い。 広島からFAとなり2019年から巨人でプレーする丸佳浩外野手は2025年シーズンは怪我で出遅れ、 ...
スポーツ報知【春高バレー】静清の就任1年目・高橋監督…恩師の前監督のためにも「何が何でも勝ちたい」…1月5日初戦
スポーツ報知 2025年12月29日 07:12
... っている恩師で前監督の山内健至氏(53)に、日本一という花道を届ける覚悟だ。 就任1年目で春高バレーに臨む高橋監督は「山内先生のためにも、何が何でも勝ちたい」と力を込める。山内前監督は2014年の就任以降、静清バレーを築き上げ、17年に同校を春高バレー初出場に導いた。教え子の高橋監督は昨季まで2年間、Vリーグ三重でセッターとして活躍。恩師からの要請を受け、母校の指揮を執ることを決めた。 「山内先生 ...
ポストセブン【密着グラフ】新大関・安青錦、冬巡業ではファンサービスも超一流「今は自分がやるべきことをしっかり集中してやりたい」史上最速横綱の偉業に向けて勝負の1年
ポストセブン 2025年12月29日 07:00
実力もファンサービスも超一流の新大関・安青錦 写真一覧 「さらに上」へ──。新大関・安青錦(21)の一貫した姿勢を表現すれば、その一言に尽きる。 「力士になったからには」 1月11日開幕の初場所以降、期待されるのは横綱昇進だ。条件は「大関で2場所連続優勝、またはそれに準ずる成績」と定められており、最短で春場所後となる。新入幕から所要7場所での昇進となれば、大の里の9場所を抜いて「史上最速」となる。 ...
フルカウント世代No.1ドラ1でも厳しい“内野の定位置" 初の連覇へ死角なし…阪神開幕スタメン予想
フルカウント 2025年12月29日 06:55
... 佐藤の後ろの5番は大山悠輔。チームトップの得点圏打率.316をマーク。しっかりと5番の役割を果たした。ここまでは不動の“セ界制覇"オーダーと見る。 懸念点は2025年シーズンでは、固定できなかった6番以降か。ここではドラフト1位で加入する右のスラッガー・立石正広(創価大)が6番と予想する。守備位置は大学時代は主に二塁と三塁だったが、阪神では中野、佐藤のレギュラーがいるため、左翼での出場と予想した。 ...
フルカウントイチロー打法で衝撃“3戦連発" 元Gドラ1の助言も後押し…小6大砲の底知れぬ潜在能力
フルカウント 2025年12月29日 06:45
巨人ジュニア・割石有音【写真:加治屋友輝】 “飛ぶバット"禁止以降初…巨人Jr.の割石有音がNPBジュニアで3試合連続アーチ 驚異の3戦3発だ。NPB12球団などが小学生のジュニアチームを結成して日本一の座を争う「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2025」の3日目が28日、横浜スタジアムと神宮球場で行われた。3度の優勝を誇る巨人ジュニアは東北楽天ジュニアを2-1で破ったが、2勝1 ...
東京スポーツ新聞【ノア】小田嶋大樹 プロレス大賞・新人賞逃すも「とてもうれしかった」と笑顔のワケ
東京スポーツ新聞 2025年12月29日 06:00
... た小田嶋大樹 すべての写真を見る(2枚) 新人賞のノミネートに関しては「賞を取るつもりで1年間頑張ってきたわけではないんですけど、名前を出してもらえたっていうのは、とてもうれしかったです」と笑顔。来年以降の受賞に抜けては「毎日毎日練習して取り組んでいけば、いずれ自然につかめると思っています」と自信をのぞかせていた。 来年の目標はシングルタイトルの獲得だ。小田嶋は「やっぱり僕は(自分を)〝ノアの未来 ...
スポニチオリックス・岸田監督 麦谷祐介に“注文"「いろんな部分でレベルアップしないと」 第一に求めるものとは
スポニチ 2025年12月29日 05:45
... 。来季どうあの子が入ってくるか楽しみにしている」 麦谷は今季79試合の出場で打率・231、1本塁打、10打点。チームトップの12盗塁を記録するなど持ち味を発揮した一方、連日でスタメン出場した際の2戦目以降の打率が・156(32打数5安打)と明確な課題が浮かび上がった。「まず体力。1試合でバーンと出し切るのは当然で、それを次の日もやらないといけない。その部分では今年いろいろ学んだんじゃないですか」と ...
スポニチヤクルト・池山監督 塩見“負担軽減計画"左膝大ケガ考え右翼か左翼で起用プラン
スポニチ 2025年12月29日 05:22
... を少しでも軽減してあげたいと思っている」との考えを示した。 故障前は中堅が本職だったが、両翼のどちらかで起用することで負担を減らすことができる。塩見は20年に右翼で14試合に出場しているものの、21年以降は中堅しか守っていない。最下位からの巻き返しに向けたキーマンだけに、ケガをしないことを最優先に「どこ(のポジションで)で一年間、頑張れるのか見てみたい」と指揮官。来春のキャンプやオープン戦で最適な ...
スポニチ阪神・村上頌樹 沢村賞獲りへ“完投ボディー"つくる 「8完投以上」目標にウエートトレに没頭
スポニチ 2025年12月29日 05:15
... 。来年は沢村賞投手として淡路島に帰還し、先輩に負けない声援を浴びる。(松本 航亮) ○…2リーグ制以降、阪神投手のシーズン最多完投は26回で、小山正明(62年)、村山実(65年)、江夏豊(68年)の3人が記録。近年は投手の分業制が進んでいるため、来季から沢村賞の選考基準となるシーズン8完投以上を00年以降に記録したのは井川慶の3度(02、03、06年でいずれも8回)のみ。全球団では松坂大輔(西武= ...
スポニチ阪神・近本光司 “逆"療法で最多安打奪還や 「おろそかになっていた」左中間への安打増やす
スポニチ 2025年12月29日 05:15
... が17度。複数回は藤村富美男2度(49、50年)、バース2度(85、86年)、マートン3度(10、11、13年)の3人。来季近本が2度目の最多安打なら日本選手で76年ぶり2人目。表彰対象となった94年以降では日本選手初になる。 ≪新人から8年連続タイトルならプロ野球新記録≫ ○…近本は21年の最多安打と19、20、22~25年の盗塁王6度とで、新人から7年連続タイトル獲得のプロ野球記録を保持。一方 ...
スポニチ尚弥に12回判定負けも…ピカソ「負けたとは思っていない」リベンジ誓う
スポニチ 2025年12月29日 05:02
... ャンピオンになるという夢はまだ続いている。もっと強くなって戻ってくる」とリベンジを誓った。 ▽井上―ピカソVTR 多彩な攻撃を見せた井上が判定勝ち。序盤から速く、重い連打を浴びせて流れをつかんだ。中盤以降はロープ際に何度も追い詰めて攻め立てたが、決定打を欠いてダウンは奪えなかった。動きは最後まで軽快で被弾は少なかった。ピカソは守りを固めて善戦した。左フックなどで突破口を探ったが、こじ開けられなかっ ...
スポニチ井上尚弥 5・2東京D、無敗同士の頂上決戦「やりましょう」 フェザー級挑戦も表明
スポニチ 2025年12月29日 05:01
... 達成を目指すことを明言。衰え知らずのモンスターが、26年もまた新たな歴史の扉を開いていく。 ▽井上―ピカソVTR 多彩な攻撃を見せた井上が判定勝ち。序盤から速く、重い連打を浴びせて流れをつかんだ。中盤以降はロープ際に何度も追い詰めて攻め立てたが、決定打を欠いてダウンは奪えなかった。動きは最後まで軽快で被弾は少なかった。ピカソは守りを固めて善戦した。左フックなどで突破口を探ったが、こじ開けられなかっ ...
サンケイスポーツヤクルト・塩見泰隆に両翼プラン 池山監督「膝の負担を少しでも軽減してあげたい」
サンケイスポーツ 2025年12月29日 05:00
... 連覇を達成した2021、22年に「1番・中堅」のリードオフマンとして活躍。18年に入団してから8年間で中堅手として出場した試合数は406試合にのぼる。右翼は22試合、左翼は9試合で就いているが、21年以降は中堅しか守っていなかった。 まさに中堅を定位置とする選手だが、昨年5月に左膝前十字靱帯と半月板を損傷して手術。今年3月には再び左膝を負傷し、4月に再手術を受けた。患部の負担を軽減する狙いがある。 ...
スポーツ報知26年の巨人レギュラーは白紙「もう本当、横一線で、みんないい競争をしてほしい」阿部監督がサバイバル明言
スポーツ報知 2025年12月29日 05:00
... 捕手は今季岸田が最多68試合で先発マスクをかぶったが、甲斐との勝負が基本線。外野は今季終盤、左翼・丸、中堅・キャベッジ、右翼・中山が基本の布陣だったが、日本ハムから松本剛が加入し競争は激化する。夏場以降に存在感を示した佐々木らもおり、来春にどれだけアピールできるかで開幕の顔ぶれも変わってきそうだ。 内野にも聖域は与えない。「尚輝(吉川)も手術明けだからね、わからないし」とオフに両股関節の手術を受 ...
日本経済新聞村上宗隆、メジャールーキーが履く二足のわらじ
日本経済新聞 2025年12月29日 05:00
... 目のシーズンに臨めるはずだ。 懸念材料があるとすれば、早い段階から日米の往復を余儀なくされることによる疲労の蓄積か。前述通り、吉田はメジャー1年目の前半戦はよかったものの、徐々に停滞し、オールスター戦以降は打率2割5分4厘と苦しんだ。シーズン終了後、「今年はすごく長く感じた。WBC(の影響)はあるかもしれないです」と正直に述べていた。米国では本当に多くのことに適応しなければならない上に、WBC参加 ...
スポーツ報知【オリックス】麦谷祐介に「ガス欠克服」指令…2日連続スタメンで打撃成績低下に岸田監督「まず体力」
スポーツ報知 2025年12月29日 05:00
... グレッシブにやってくれたけど、まず体力が(課題)。一試合で出し切るのは当然で、それをまた次の日にもやらないと」と、レギュラーへの条件を突きつけられた。 指揮官の言葉通り、2日連続で先発した場合、2戦目以降は打率1割5分6厘(32打数5安打)。前日に先発せずにスタメンだった場合の同2割2分8厘(79打数18安打)に比べて数字の低下は明らかで、麦谷も「2試合出ただけでも疲れが全く違った」と振り返る。今 ...
日刊スポーツ【阪神】伊藤将司、先発は譲らない!「もうアピール…
日刊スポーツ 2025年12月29日 05:00
... チーム内の競争がより激化している。伊藤将は「自分はもうアピールするだけやと思うんで。しっかり準備できたらいいなと思います」と、やるべきことに集中する。 21、23年と2桁10勝を挙げた。今季は7月終盤以降は勝ち星に恵まれなかったが、6月18日から7月13日にかけて4戦4勝。リーグ優勝につながる流れへチームを導いた。そんな実績を持つ左腕も、26年はまた自分の居場所を取りにいく。関東でフィジカル面にポ ...
東京スポーツ新聞【箱根駅伝】総合3位以内を目指す創価大 大エースは不在も榎木監督「今年のチームは総合力」
東京スポーツ新聞 2025年12月29日 05:00
... チーニは11月の八王子ロングディスタンスで、1万メートルを27分34秒32と自己新記録をマーク。指揮官は2区を希望するムチーニを「出雲、全日本では100%の力が発揮できなかったが、11月の1万メートル以降、本来の走りを取り戻した。頼れるエースに状態を上げてくれている」と信頼を寄せる。 さらに、区間オーダーには「前回は青学大が4、5区で区間賞の走りを続け主導権を握った。我々の目標も往路3位以内で総合 ...
日刊スポーツ弾丸帰国の井上尚弥「気持ちと体一致して…/一問一答
日刊スポーツ 2025年12月29日 04:00
... 。収穫はそれをしっかりこなせたこと。結果も内容もついてきた。これは次の試合にも生きてくる。良かったところ、悪かったところをかいつまんで、来年に生かしていきたい。 -来年5月に予定される東京ドームの試合以降のプランは 井上 5月が終わってからですね。まずは一つ集中しなければいけない試合があるので、そこに向けてやりますよ。大丈夫ですよ。5月に向けて心身ともベストで。必ずそうなります。お互いが最高の状態 ...
スポニチU23アジア杯日本代表メンバー発表 FC東京・佐藤ら選出 大岩監督「選手たちは当然W杯を目指す」
スポニチ 2025年12月29日 04:00
... 協会は28日、来月6日開幕のU―23アジア杯サウジアラビア大会に臨むU―23日本代表メンバー23人を発表し、A代表経験のあるMF佐藤龍之介(FC東京)らが選出された。U―23の大会だが、全選手を05年以降生まれの28年ロサンゼルス五輪世代で編成。今大会の成績は五輪予選のポット分けに反映される。 都内で会見した大岩剛監督は「大会の重要性を認識させながら勝ち上がっていく」と抱負を語った。W杯イヤーで先 ...
スポニチ【ボクシング】井上尚弥が帰国「(中谷は)ああいう試合になると予想していた」 5月対戦には改めて意欲
スポニチ 2025年12月28日 23:28
... 地で見ており、「大橋会長と、ああいう試合になると予想していた。その通りの試合だった」と明かした。大橋ジムでスパーリングパートナーをした際も、「エルナンデスは強かった。尚弥以外は全員やられた」と大橋会長も認めた。 それでも「昨日の試合の(中谷の)評価は人それぞれ。昨日が勝負ではない」とあらためて対戦に意欲を見せ、「来年は1つ集中しないといけない試合がある」と5月以降の予定が白紙であることも明かした。
FNN : フジテレビU-23 日本代表メンバーにJ3ガイナーレ鳥取永野修都選手が選出 ロス五輪出場めざしU23アジア杯へ
FNN : フジテレビ 2025年12月28日 23:00
... アラビア2026に出場するU-23日本代表のメンバーが12月28日に発表され、J3ガイナーレ鳥取の永野修都選手が選出されました。 U-23日本代表は、2028年のロス五輪出場をめざし、2005年生まれ以降の“ロス五輪世代"で構成されています。 このメンバーにガイナーレ鳥取の永野修都選手が入りました。 永野選手は、2006年4月15日生まれの19歳。 身長182センチ、体重77キロのディフェンダーで ...
日本経済新聞サッカーU23日本代表、佐藤龍之介ら選出 アジア杯1月6日開幕
日本経済新聞 2025年12月28日 21:44
... 以下)アジア・カップ(来年1月6日開幕・サウジアラビア)に臨むU-23日本代表に、フル代表経験のある佐藤龍(FC東京)大関(川崎)ら23選手を選んだ。2028年ロサンゼルス五輪への強化を念頭に、05年以降生まれのメンバーで編成した。 大岩監督は東京都内で記者会見し、2連覇が懸かる大会へ「一戦一戦、目の前の試合にフォーカスを当てて勝ち上がっていきたい」と意気込んだ。1次リーグは16チームが4組に分か ...
スポーツ報知【全日本Sスケート】山田将矢が現役引退 男子1000m元日本記録保持者「心身ともにボロボロの中、最後までよくやれたな」
スポーツ報知 2025年12月28日 21:30
... 終日(28日、長野市エムウェーブ) 男子1000メートルで元日本記録保持者の山田将矢(ウェルネット)が最終組で転倒し、逆転での五輪代表には届かなかった。レース後、「さっきのレースが最後になります。これ以降は出ない。引退という形にさせていただきます」と、現役引退を表明した。 けがを何度も乗り越えた競技生活だった。2020年に当時の日本記録を2度更新。五輪メダル候補と期待されたが、21年2月に負傷した ...
日刊スポーツレガネスBの“ピピ"中井卓大、レアル時代を振り返…
日刊スポーツ 2025年12月28日 21:27
... 5歳まで何度も同じことがあった。チームと一緒にプレーも練習もできず、個別に練習するしかなかったんだ」と振り返った。 ピッチ上でのコミュニケーションについては、「最初の2週間は通訳が同行してくれて、それ以降はそれほど必要なくなった。電子辞書を持ち歩き、何とかやっていたよ。スラングはクラブ、より正しい言葉は学校で学んだ」と明かした。 練習場での生活については「本当に過酷だった。毎日がテストのようなもの ...
東京新聞愛妻からの「もっと自信持ちなよ」力に 男子フルーレ・松山恭助 パリ五輪「金」の輝き取り戻しV
東京新聞 2025年12月28日 20:35
... し、2年連続5度目の優勝を果たした。 ◆金メダリスト同士の決勝、逆転で5大会ぶり頂点 男子フルーレ決勝で飯村一輝(手前)に勝利して優勝した松山恭助=東京都港区スポーツセンターで 不調続きだった日本代表の主将が意地を見せた。昨年のパリ五輪団体戦で金メダルに輝いた2人の対戦になった男子フルーレの決勝。 最大4点のリードを許した松山が、中盤以降の7連続得点で逆転勝ち。5年ぶりの日本一に「自分のプレ...
毎日新聞「創部100年」は白星発進 歴代最多優勝の秋田工 高校ラグビー
毎日新聞 2025年12月28日 19:07
... グビー界を引っ張り、多くの人材を輩出してきた名門だが、近年は、都市圏の私立校の台頭で地元の有望選手が流出するなど苦しむ。最後の優勝は第67回大会(1987年度)。8強入りも第93回大会(2013年度)以降、果たせていない。 伽羅谷らは入学時から100周年の世代と呼ばれ、期待を背負ってきた。2年前にはOBの元日本代表、吉田義人さんが強化部長に就任。今年度は日本ラグビー協会の土田雅人会長ら卒業生が足を ...
日刊スポーツ【ボートレース】成長中の長尾萌加は追い上げ…/児島
日刊スポーツ 2025年12月28日 18:21
長尾萌加が成績以上の動き。2日目3、10Rで反撃に出る <児島ボート>◇初日◇28日 長尾萌加(24=岡山)が1期ごと確実に成長している。新勝率(1月以降適用)は4点台だが、2節前の蒲郡でデビュー初優出(5着)を果たしてリズムは上々。初日1Rは女子戦だったが、6コースから道中は追い上げて4着に入った。「初動とかはいいんですけど、もう少し押し感を求めていきます」。2日目は3R1枠、10R2枠の2走、 ...
フルカウント鷹とハム…優勝争いした2チームの“共通点" 投高打低でリスクも、高まる価値
フルカウント 2025年12月28日 18:04
... た上位選手も優秀な成績を残した。日本ハムもチーム上位の盗塁数を記録した選手の成功率が高く、シーズン終盤まで優勝争いを演じた要因の一つとなった。盗塁数と盗塁成功率の双方でリーグトップとなった楽天が、来季以降もこの傾向を維持できるかは注目点である。走者を得点圏へ進める有効な手段である盗塁をめぐる数字の推移は、今後も重要な指標となる。 (「パ・リーグ インサイト」望月遼太) (記事提供:パ・リーグ イン ...
日刊スポーツ【高校サッカー】浜松開誠館のユーティリティーMF…
日刊スポーツ 2025年12月28日 17:55
... 更した3本目には右クロスをヘディングで合わせ、「クロスに対していい体の向きを作れた」と手応えを口にした。 今夏まではレギュラーだった。チームとして初出場した7月の全国総体も2試合で先発だった。だが、夏以降は控えに甘んじている。課題はフィジカル面と好不調の波が大きいこと。「そこは自分の課題だと思っている。いい時と悪い時の差をなるべく小さくするように努力してきた」と、精神面のコントロールも意識している ...
毎日新聞フィギュア女子 渡辺倫果が現役続行を発表 今季GPファイナル6位
毎日新聞 2025年12月28日 17:05
... 京・代々木第一体育館で2025年12月21日、猪飼健史撮影 フィギュアスケート女子で今季のグランプリ(GP)ファイナルに出場した渡辺倫果選手(三和建装・法大)が28日、自身のSNS(交流サイト)で来季以降の現役続行を表明した。 23歳の渡辺選手は大技トリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を武器に、今季はGPシリーズの中国大会で3位、スケートアメリカで2位となりシリーズ上位6人で争うファイナルへ進出。 ...
47NEWS : 共同通信大谷は完全無欠のスーパースター MLB公式サイト打撃進化を分析
47NEWS : 共同通信 2025年12月28日 16:45
... また、最初の3年の計47本塁打のうち36本が速球を捉えたもので、それ以外の球種には「もろさがあった」としたが、21年からはあらゆる球を打ち返すようになり打者としての成熟を示し始めたと指摘した。 昨季以降の球種別の本塁打数は、カーブやスライダーなど曲がる軌道の「ブレーキングボール」、チェンジアップなどの球速が落ちる「オフスピードピッチ」はともにメジャー1位、速球は5位だったという。「どの球種も大谷 ...
日本経済新聞大谷翔平は「完全無欠に成長」 MLB公式サイトが打撃進化分析
日本経済新聞 2025年12月28日 16:32
... また、最初の3年の計47本塁打のうち36本が速球を捉えたもので、それ以外の球種には「もろさがあった」としたが、21年からはあらゆる球を打ち返すようになり打者としての成熟を示し始めたと指摘した。 昨季以降の球種別の本塁打数は、カーブやスライダーなど曲がる軌道の「ブレーキングボール」、チェンジアップなどの球速が落ちる「オフスピードピッチ」はともにメジャー1位、速球は5位だったという。「どの球種も大谷 ...
東京スポーツ新聞【ドジャース】マンシーに非情勧告 ド軍専門メディアから今季限りの引退を突き付けられる
東京スポーツ新聞 2025年12月28日 16:30
... )で来季もドジャースでプレーすることが決定。来季以降もドジャースに残留したい意向を明かしている。 だが、今季は開幕直後から極度の不振に陥るなど衰えも指摘されており、「ドジャース・ウェイ」は25日(日本時間26日)、「マンシーを復帰させるのではなく、2026年シーズンはロサンゼルスでの引退シリーズとすべきだ。引退は必須ではないが、2027年(そしてそれ以降も)ドジャースの正三塁手としてプレーすべきで ...
デイリースポーツ大谷は完全無欠のスーパースター
デイリースポーツ 2025年12月28日 15:57
... また、最初の3年の計47本塁打のうち36本が速球を捉えたもので、それ以外の球種には「もろさがあった」としたが、21年からはあらゆる球を打ち返すようになり打者としての成熟を示し始めたと指摘した。 昨季以降の球種別の本塁打数は、カーブやスライダーなど曲がる軌道の「ブレーキングボール」、チェンジアップなどの球速が落ちる「オフスピードピッチ」はともにメジャー1位、速球は5位だったという。「どの球種も大谷 ...
産経新聞佐藤龍、大関ら選出 サッカー・U―23アジア杯臨む日本
産経新聞 2025年12月28日 15:14
... 以下)アジア・カップ(来年1月6日開幕、サウジアラビア)に臨むU―23日本代表に、フル代表経験のある佐藤龍(FC東京)大関(川崎)ら23選手を選んだ。2028年ロサンゼルス五輪への強化を念頭に、05年以降生まれのメンバーで編成した。 大岩監督は東京都内で記者会見し、2連覇が懸かる大会へ「一戦一戦、目の前の試合にフォーカスを当てて勝ち上がっていきたい」と意気込んだ。1次リーグは16チームが4組に分か ...
東京新聞望月ヘンリー海輝のセンターバック起用が初タイトルを呼び込んだ 町田ゼルビア黒田剛監督の葛藤と「勝負手」
東京新聞 2025年12月28日 15:00
... 。天皇杯の準決勝を間近に控えていた。 取材に応じるFC町田ゼルビア黒田剛監督。この頃、中山雄太のボランチ起用を決断していた=11月7日、東京都町田市で(加藤健太撮影) 悩みの種は得点力不足だった。9月以降、リーグ戦は10月25日の浦和レッズ戦まで6試合で計4得点。守備に比重を傾けた弊害に苦しんでいた。 頭の中に打開策はあった。センターバックで出場を続けていた中山雄太のボランチ起用だ。 黒田監督は包 ...
47NEWS : 共同通信U―23代表に佐藤龍、大関ら サッカーアジア杯臨む日本
47NEWS : 共同通信 2025年12月28日 14:29
... 以下)アジア・カップ(来年1月6日開幕・サウジアラビア)に臨むU―23日本代表に、フル代表経験のある佐藤龍(FC東京)大関(川崎)ら23選手を選んだ。2028年ロサンゼルス五輪への強化を念頭に、05年以降生まれのメンバーで編成した。 大岩監督は東京都内で記者会見し、2連覇が懸かる大会へ「一戦一戦、目の前の試合にフォーカスを当てて勝ち上がっていきたい」と意気込んだ。1次リーグは16チームが4組に分か ...
デイリースポーツU-23代表に佐藤龍、大関ら
デイリースポーツ 2025年12月28日 14:25
... 以下)アジア・カップ(来年1月6日開幕・サウジアラビア)に臨むU-23日本代表に、フル代表経験のある佐藤龍(FC東京)大関(川崎)ら23選手を選んだ。2028年ロサンゼルス五輪への強化を念頭に、05年以降生まれのメンバーで編成した。 大岩監督は東京都内で記者会見し、2連覇が懸かる大会へ「一戦一戦、目の前の試合にフォーカスを当てて勝ち上がっていきたい」と意気込んだ。1次リーグは16チームが4組に分か ...
日本経済新聞サッカーU23代表、佐藤龍之介ら23人選出 アジア杯
日本経済新聞 2025年12月28日 14:15
... 以下)アジア・カップ(来年1月6日開幕・サウジアラビア)に臨むU-23日本代表に、フル代表経験のある佐藤龍(FC東京)大関(川崎)ら23選手を選んだ。2028年ロサンゼルス五輪への強化を念頭に、05年以降生まれのメンバーで編成した。 大岩監督は東京都内で記者会見し、2連覇が懸かる大会へ「一戦一戦、目の前の試合にフォーカスを当てて勝ち上がっていきたい」と意気込んだ。1次リーグは16チームが4組に分か ...
デイリースポーツ高校ラグビー 創部100年の秋田工が逆転勝利
デイリースポーツ 2025年12月28日 13:53
... またも3点を追う展開の中、同じようにラックからつないで、2度目の逆転トライだ。 近藤は「スピード、球際の速さ、というのが僕たちバックスの強み」と胸を張る。 課題は、接点。沢木監督は「修正しないと(次戦以降、通用しない」と話し、近藤も「近場(の圧力)は負けちゃった」と認める。そこで伝統の強さを取り戻し、2回戦・御所実(奈良)では「常にアタックをかけ切ることができれば勝てる」(同)と話す。 100周年 ...
TBSテレビ【高校バスケ】大阪薫英女学院、ウインターカップ悲願の初優勝!愛知・桜花学園との死闘制し大逆転V
TBSテレビ 2025年12月28日 13:52
... 部璃子の狙いすましたシュートも決まるなど、桜花学園が44-35とリードを広げて前半を終えた。 第3Qに入ると、徐々に大阪薫英がペースを握り、エースの三輪美良々(3年)がシュートを決めペースを握る。中盤以降も大阪薫英が3連続ポイントを決めるなど、51-54と3点差に詰め寄り、最終第4Qに突入した。 第4Q開始早々、大阪薫英の三輪がシュートを決め、54-54の同点に追いつく。その後、両チーム一歩も引か ...
THE ANSWER大阪薫英が初優勝 4度目の決勝で悲願達成 インハイ女王・桜花学園は夏冬2冠ならず【ウインターカップ】
THE ANSWER 2025年12月28日 13:32
... り、雪辱を期す一戦だった。U18日本代表にも選ばれた三輪、幡出麗実(はたいで・うるみ、3年)らを中心に勝ち抜いてきた。 ウインターカップ歴代最多の優勝回数を誇る名門・桜花学園だが、2021年の全国制覇以降はベスト4からも遠ざかっていた。昨年12月31日には、長年チームを率いてきた井上眞一前コーチが逝去。ベンチに遺影を飾り、激戦を勝ち抜いてきた。今夏のインターハイでは4年ぶり26度目の優勝を果たし、 ...
毎日新聞「幻の決勝」OBも胸熱く 茗渓学園、反撃及ばず 高校ラグビー
毎日新聞 2025年12月28日 13:13
... 田梨里子撮影 第105回全国高校ラグビー大会(毎日新聞社など主催)は27日、東大阪市の花園ラグビー場で開幕した。茨城県代表の茗渓学園は1回戦で、前回大会ベスト4の常翔学園(大阪第2)と対戦。後半15分以降に3トライを奪うなど追い上げたものの、29―41で敗れた。目標の日本一には届かなかったが、最後まで逆転を信じて走り続けた選手たちにスタンドからは大きな拍手が送られた。【井手一樹】 1回戦屈指の好カ ...