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読売新聞中日が救援投手補強、日本ハム・杉浦稔大を金銭トレードで獲得…21年に28セーブ
読売新聞 12日 12:17
... さん、約9年間、たくさんの応援をいただき、本当にありがとうございました。地元の球団でプレーできた時間は貴重なものでしたし、マウンドにいる時に聞こえてくるファンの声援がとても力になりました。チームメートや球団のすべての方々に本当に感謝の気持ちでいっぱいです。今回のトレードは自分にとってチャンスだと思っています。ドラゴンズで一日でも早くチームの戦力となり勝利に貢献できるよう頑張ります」とコメントした。
サッカーキングウニオン・ベルリン、バウムガルト監督解任を発表…後任は初の女性指揮官に
サッカーキング 12日 12:05
... の女性指揮官となっていたが、今季終了までの暫定指揮ながら、ブンデスリーガで初の女性監督にもなった。 指揮官交代を決断したウニオン・ベルリンの男子プロサッカー部門ディレクターを務めるホルスト・ヘルト氏は今回の経緯についてクラブ公式サイトで以下のようにコメントしている。 「今シーズンの後半戦は非常に残念な結果に終わっており、リーグ順位に惑わされることなく、冷静さを保つ必要がある。私たちの状況は依然とし ...
スポーツ報知【中日】日本ハム・杉浦稔大を金銭トレードで獲得「今回のトレードは自分にとってチャンス」「ドラゴンズで一日でも早くチームの戦力となる」救援防御率7・18 通算221試合に登板右腕で立て直し
スポーツ報知 12日 12:03
... ございました。地元の球団でプレーできた時間は貴重なものでしたし、マウンドにいる時に聞こえてくるファンの声援が、とても力になりました。チームメートや球団のすべての方々に本当に感謝の気持ちでいっぱいです。今回のトレードは自分にとってチャンスだと思っています。ドラゴンズで一日でも早くチームの戦力となり勝利に貢献できるよう頑張ります」とコメントした。 ◆杉浦 稔大(すぎうら・としひろ)1992年2月25日 ...
THE ANSWER那須川天心、涙のTKO勝ちから一夜会見「選手としても1人の男としても成長」 難敵エストラダ戦は「自分のためだけに戦った」
THE ANSWER 12日 12:02
... ですけど。復習は多少しました」と話した。自身の進化した部分については「集中力がよりついた。相手だけにフォーカスできる。そういうところが成長できました。今回はそこが一番できた」とし、「今までも相手に集中していたんですが、お客さんのためにとかも考えていた。今回は自分のためだけに戦った」と意識の変化を説明した。 肩の荷が下りたか、との質問には「今は安堵はしています。集中の仕方が分かった気がする。このマイ ...
フルカウント日本ハム・杉浦稔大が中日移籍「1日でも早く戦力に」 球団発表…昨季18登板からの再起へ
フルカウント 12日 12:01
... 本ハム・杉浦稔大【写真:小林靖】 金銭トレードで中日移籍、日本ハムファンに感謝「声援が力になりました」 日本ハムは12日、杉浦稔大投手が中日へ金銭トレードで移籍することを発表した。杉浦は球団を通して「今回のトレードは自分にとってチャンスだと思っています。ドラゴンズで1日でも早くチームの戦力となり勝利に貢献できるよう頑張ります」とファンに思いを届けた。 杉浦は帯広大谷高(北海道)、国学院大を経て20 ...
日刊スポーツ【中日】日本ハム杉浦稔大を金銭トレードで獲得「自分にとってチャンス」中継ぎの立て直しが急務
日刊スポーツ 12日 12:01
... ございました。地元の球団でプレーできた時間は貴重なものでしたし、マウンドにいる時に聞こえてくるファンの声援が、とても力になりました。チームメートや球団のすべての方々に本当に感謝の気持ちでいっぱいです。今回のトレードは自分にとってチャンスだと思っています。ドラゴンズで一日でも早くチームの戦力となり勝利に貢献できるよう頑 張ります」とコメントした。 リーグ最下位に沈む中日は開幕戦から新外国人のアブレウ ...
Sportiva羽生結弦「皆さんの反応がすごく気持ちよかった」 単独公演『REALIVE』の「密度の濃さ」に観客熱狂
Sportiva 12日 11:50
... 音声や栄光の記録の数々も紹介される。さらにプロ転向後のアイスショーや練習の姿を映し出す映像が続く。 「前半のソロプログラムは密度の濃いものが続いていて、ほとんど強い曲ばっかりで非常に大変でした。とくに今回は、1曲目から2曲目の間が1分ちょっとしかないなかで、スケート靴を脱がないですばやく衣装を着替えてそのまま出るという新しいことをやったりもしました。技術的にもすごく新しいことをやって、皆さんの反応 ...
日刊スポーツ【RIZIN】3・5キロ超過天弥とズマガジーの試合は開催「協議の結果、最終的に主催者判断」
日刊スポーツ 12日 11:28
... 定体重(71キロ)を3・5キロ超過。RIZINは「本件は競技の公平性を著しく損なうものであり、重大な契約違反に該当いたしますが、協議の結果、最終的に主催者判断で本試合を実施することを決定いたしました。今回の決定にあたっては、大幅な体重差に伴うリスクを精査した上で、対戦相手であるヌルハン・ズマガジーが万全のコンディションを維持していること、および『試合機会の確保』というプロアスリートとしての正当な意 ...
フルカウント小久保監督、杉山のベンチ殴打骨折は「性格的に予測できた」 登録抹消に「信頼崩れるのは一瞬」
フルカウント 12日 11:16
... 明。この日、1軍登録を抹消された。思わぬ形で離脱した守護神に、小久保裕紀監督は「信頼が崩れるの一瞬なんで。もう一回、イチから作り直すしかない」と報道陣に語った。 小久保監督は、杉山の不甲斐ない行動に「今回が初めてじゃないんで、性格的に予測できることでもあったんで。もちろんその前にも注意喚起はしてるけどね、それでもやってしまう、やっぱ欲望が勝る、理性で制御できない」と厳しい言葉を並べた。「本人も反省 ...
スポニチウニオン・ベルリンに欧州5大リーグ初の女性監督誕生 来季女子チーム監督就任予定も不振の男子を救済へ
スポニチ 12日 11:11
... ントコーチに就任。24年1月には監督の出場停止期間中に女性として初めてドイツ1部で指揮を執っていた。同氏は来季からウニオン・ベルリン女子の監督就任が決まっており、クラブは就任の予定は変わらないと説明。今回の男子トップチーム監督は暫定の位置付けとなるが、複数の海外メディアで欧州5大リーグ初の女性監督と報じられている。 ウニオン・ベルリンは冬季中断以降の14試合で2勝7分け5敗と苦戦が続き、暫定11位 ...
東京スポーツ新聞【なでしこ】ニールセン監督退任後初戦は米国に黒星 OG丸山桂里奈がエール「1試合目も大事ですけど…」
東京スポーツ新聞 12日 10:35
... 始早々にも失点。後半16分にFW植木理子(ウェストハム)が1点を返したが、そのまま逃げ切られた。 米国との3連戦を行う遠征直前、つまり3月のアジア杯で優勝した直後、ニルス・ニールセン監督が電撃退任し、今回は狩野倫久氏コーチが監督代行を務める。慌ただしい状況で迎えていたこともあり、結果にはつながらなかった。植木は「やっぱり勝ちたかった。(得点機以外に)決められるチャンスはあった」と悔しがった。今後は ...
スポーツ報知LEONA、「H.O.T」高橋裕二郎へリベンジ激白「藤波親子であの日の「H.O.T」へ借りを返す」…5・22「ドラディション」後楽園
スポーツ報知 12日 10:21
... とのマッチアップでそこが引っかかった部分だったと思います。だからこそ、今回、ドラディションのマットで藤波親子であの日の「H.O.T」への借りを返す」 今回、タッグではなく親子で一騎打ちを決断した理由はどこにあったのか? 「プロレスラーである以上、逃げ場のないシングルマッチこそ究極だと思う。逃げ場のない空間に身を置くことが大事で、今回はそこがなおさらそうなんです」 現在、「H.O.T」は試合介入、反 ...
Abema TIMES200キロの元大関を“一瞬"で崩したウルフアロンの“技術"に反響 新日本プロレス・棚橋弘至社長「一回フェイントを入れていた」ご満悦
Abema TIMES 12日 10:20
... な大内刈りで見事に仕留め「バケモノやん」などざわついた。一方、識者は200キロの元大関を“一瞬"で崩して一本につなげたウルフの技術に注目した。 【映像】ウルフ、200キロの元大関を“秒"で崩した瞬間 今回の競技ルールは4分一本勝負とし、「マットに背中をつけて3カウントを奪う」または「投げ技で一本を取る」ことで勝利となる。すべての打撃技、関節技、締め技および急所への攻撃、噛みつき行為は禁止となり、双 ...
ロイターボクシング=WBC世界挑戦者決定戦、那須川天心がTKO勝ち
ロイター 12日 09:11
... 。 那須川は序盤から鋭いパンチを繰り出し、​終始落ち着いた​試合運びを披露。エストラダが6回‌に偶⁠然のバッティングで倒れた後も、那須川はコンビネーションで​果敢に攻​め続⁠けた。試合後、エストラダは病​院に救急搬送され​た。 那⁠須川は昨年11月のWBCバンタム級王座決定戦で井上拓⁠真に​敗戦。今回が​再起戦だった。那須川の戦績は8勝(3KO)1敗、​エストラダは45勝(28KO)5敗となった。
デイリースポーツドジャース サヨナラの儀式が新旧交代?歓喜のマンシーに水をぶっかけたのは 終了後にはさわやか握手 ワトソンさんも鮮やかな身のこなし
デイリースポーツ 12日 08:57
... 、マンシーは頭から大量の氷と水をかぶった。 昨年まではテオスカー・ヘルナンデスとロハスが中心となり、ニッコニコでサヨナラのヒーローに水をぶっかけていた。2024年には大谷もズブ濡れになり、隣にいたワトソンさんも大きな被害をこうむった。 今回のコールはどこかやさしく、水をかけた後はマンシーとガッチリ握手。その後のインタビューでは「左投手から結果を出せるのはどんな状況でもすごくいいこと」と語っていた。
フルカウント大谷翔平は「昔のまま」 “変化"したのは体だけ…日本ハムOBが再会に本音「興奮してしまった」
フルカウント 12日 08:48
... を取り合っているといい「『ナイスピッチング』って。ちゃんと返してくれるんで、ありがたいです」と良好な関係性を語り、今回の訪問でも様々なプレゼントをもらったという。 高卒からずば抜けた能力を持っていた2人と一緒にプレーできたことを「ラッキーな人間だったなって改めて思います」と振り返った。今回はベンチ裏に招かれる異例の歓待を受け「ビッグになりすぎて僕が興奮してしまって。来てよかったです、マジで」と大喜 ...
デイリースポーツ増井浩俊氏がドジャースタジアム訪問 後輩・大谷翔平は「昔のまんまで安心しました」山本由伸もオリックスで同僚「2人と一緒にできてラッキーだった」
デイリースポーツ 12日 08:37
... 増井氏。「2人とも高卒で入ってきてずばぬけた才能を見せていましたけど、その2人と一緒にできてラッキーだった」と話していた。 増井氏は2009年ドラフト5位で日本ハムに入団。17年まで大谷と一緒にプレーした。その後はFAでオリックスに移籍し山本とチームメートに。現役時代は通算163セーブ、158ホールドとリリーバーとして活躍。現在は解説者を務めており、今回は旅行でドジャースタジアムを訪問したという。
スポーツ報知なでしこ、米国との3連戦初戦に敗れる…ニールセン監督電撃退任後初の試合は狩野倫久氏が監督代行
スポーツ報知 12日 08:34
... に第3戦を戦う。 なでしこは3月のアジア杯で優勝。大会6試合で29得点1失点を記録し、攻守で圧倒した。しかし、アジア制覇からわずか12日後にニルス・ニールセン監督の電撃退任が発表された。衝撃が走る中、今回の米国遠征はニールセン体制でコーチを務めていた狩野倫久氏が監督代行を務めることになった。 米国とは通算2勝8分31敗。2011年ドイツW杯決勝など、これまで何度も死闘を繰り広げてきた強敵で、昨年2 ...
Abema TIMESなでしこジャパン、世界王者のアメリカに完全アウェイで1ー2敗戦 指揮官退任で臨む3連戦初戦は黒星も植木理子が一矢報いるヘディング弾
Abema TIMES 12日 08:33
... 6試合で29得点・1失点という圧倒的な強さで2大会ぶりの優勝を果たしたなでしこジャパン。しかし女子ワールドカップまで1年というタイミングで、ニルス・ニールセン監督の契約満了に伴う退任が電撃発表された。今回は、FIFAランキング2位にしてパリ五輪金メダルの現世界王者アメリカと3連戦。ニールセン政権でコーチを務めていた狩野倫久氏が監督代行としてチームを率いる。 大事な力試しの一戦で、なでしこジャパンは ...
スポニチ【羽生結弦さん、語る(3)】「国宝」音楽担当の原氏とのコラボ「ストーリーを聴覚で感じられる」
スポニチ 12日 08:30
... だったり、楽しんでいただけたらうれしいなと思います」 ―4THは発表したということで大丈夫か。 「大丈夫です。大丈夫です。全然大丈夫です。はい、開催はします」 ――原摩利彦さんにお願いした経緯は。 「今回、全編オリジナルにしたいという気持ちがまずあって、その中でじゃあ誰にお願いしたいかな?と。まず原作をつくり、原作をつくった上で、じゃあこういう方かな?と何人か演出チームと映像チームと話し合いながら ...
スポニチ【羽生結弦さん、語る(2)】新作「PREQUEL」は「皆さんが想像できる余白のある物語に」
スポニチ 12日 08:20
... を書く時は文字として起こすのか、どんなふうにつくっていたのか。 「いつものアイスストーリーはセリフが基本あって、それを全部書いていって、このセリフの時にこういう情景みたいな感じで書いていくんですけど。今回は全部文字で、その動作を全部書いてくみたいな感じで書いていって、感情としては自分のこと、というよりは、アイスストーリー全般そうなんですけれども、この子がもし存在するとしたら、どういうふうに感じて、 ...
フルカウントド軍チャンピオンリングが「殿堂入り」 チラ見えした“特別仕様"にファン絶賛「最高」
フルカウント 12日 08:17
... ンからは「なんて美しいんだ」などと感嘆の声が寄せられた。 投稿された映像では、煌びやかに光り輝くリングが大写しにされている。注目を集めたのは、通常であれば選手の名前や背番号がデザインされる側面部分だ。今回博物館に寄贈されたリングには「HOF(Hall of Fame=殿堂)」の文字が刻み込まれた特別仕様となっている。映像の最後には、2024年のものと思われる他年度のチャンピオンリングと一緒に専用の ...
スポーツ報知【巨人】ボークを巡る珍プレー 山瀬慎之助が打席外して山野太一が投球せず 球審はルール通り「両者違反」の判定でやり直し
スポーツ報知 12日 08:11
... クを宣告してはならない。投手と打者との両者が規則違反をしているので、審判員はタイムを宣告して、投手も打者もあらためて“出発点"からやり直させる」と記載されている。 通常、正当な理由がない場合に投手が途中で投球動作をやめたらボークが宣告されるが、今回は山瀬が打席を外したのにつられて山野が投球しなかったため、両者違反と判定され、カウント1―1からやり直しとなった。プロ野球でも極めて珍しいプレーだった。
スポニチ【羽生結弦さん、語る(1)】久々の単独公演「今ここに生きていることを見せる…本当に一期一会」
スポニチ 12日 08:10
... 単独公演の初日を終えて。 「凄い疲れました。たくさん練習してきたつもりですけれども、やっぱりこうやって1人でずっと滑り続けるということも、僕にとっては1シーズンぶりだったので、やっぱり緊張しましたし、今回初めての試みとして自分のソロプログラムとして、凄く密度の濃いものが結構立て続けに続いていたり。また、初めて後半を全て出ずっぱりでやることも初めてやって、いろいろ挑戦だったんですけれども。非常に自分 ...
サンケイスポーツ【MLB】スネル今季初の実戦形式登板「恋しかった」…開幕からIL入り、CY賞2度の左腕 5月下旬復帰目指す 次回は2イニング想定
サンケイスポーツ 12日 07:57
... 保つのが難しい。やっぱり打者と対戦できるのはいい。まだ課題は多いですが、実戦の感覚は大きい」と前進に喜びを感じているようだった。 ロバーツ監督は「次はどのタイミングで2イニングを投げるかを考えていく。今回の登板は、一種のエクササイズのようなもの。今後はおそらく3イニング程度、その後4イニング目に入るかどうかというところでリハビリ登板を終える形になると思う」と見通した。スネルは5月下旬の戦列復帰を見 ...
Abema TIMES“200キロ"の元大関が…ウルフアロン、戦慄の“一撃"秒殺 「バケモノやん」衝撃の光景にネットざわつく
Abema TIMES 12日 07:26
... 」などネットがざわついた。 【映像】ウルフ、200キロの元大関を“一撃"秒殺 同「1000万円シリーズ」は、2021年放送の『朝倉未来にストリートファイトで勝ったら1000万円』以来、じつに5年ぶり。今回の競技ルールは4分一本勝負とし、「マットに背中をつけて3カウントを奪う」または「投げ技で一本を取る」ことで勝利となる。すべての打撃技、関節技、締め技および急所への攻撃、噛みつき行為は禁止となり、双 ...
日刊スポーツ【日本ハム】同世代・細野晴希投手のノーノーに自分も頑張ろうと励まされました/花咲楓香
日刊スポーツ 12日 07:00
... エスコンフィールドで開催されたホーム6連戦と、その次の楽天モバイル最強パークで行われた2試合目を観戦してきました! 毎年ホーム開幕戦には必ず行くのですが、6試合連続でエスコンフィールドに足を運んだのは今回が初めて。5勝1敗という素晴らしい結果に終わりました! これを書いている段階では、万波選手と清宮選手のホームラン数は両リーグ合わせてもトップの5本ずつで、チームの得点数も本塁打数もさっそくドミって ...
ポストセブン“世界で最も魅力的"な女子プロゴルファーのアスレジャー姿が物議「時代遅れの固定観念を助長している」…全米女子プロゴルフ協会の服装規程に反発した過去
ポストセブン 12日 07:00
... む自身の姿をとらえたものだ。 ファンから〈この笑顔が大好き〉〈あなたは私の一番好きな人です〉と称賛のコメントが寄せられる一方で、〈あなたには節度がない!〉という批判の声も一部寄せられている。 ペイジが今回披露したのは、いわゆる“アスレジャー"ファッションと言えるだろう。アスレジャーとは、「アスレチック(運動競技)」と「レジャー(余暇)」を掛け合わせた言葉で、スポーツウェアを日常使いするファッション ...
日刊スポーツ逃げても強い2冠牝馬エンブロイダリー!森一師「完成されてきたのかなと」/阪神牝馬S
日刊スポーツ 12日 07:00
... 体を減らすなど、本領を発揮できずに悔しい思いをした。4カ月の間隔を空けて臨んだ今回。森一師は「秋華賞からプラス8キロで、ちょうどいい体つきなのかと。古馬の体つきになり、完成されてきたのかなと思います」とうなずく。心身ともにパワーアップした姿で、国内復帰戦を最高の形で締めた。 次走にはヴィクトリアMか安田記念が視野に入る。今回で“本物"であることを再び証明。勢いそのままに、古馬G1の頂点を狙う。【原 ...
日刊スポーツ【毎日ベスト3】日刊スポーツの東西デスクが厳選!12日のワイド1点勝負ベスト3
日刊スポーツ 12日 07:00
... ードフォアエース。ワイド(1)(11)1点勝負。 <3>バレエマスター(福島11R福島民報杯・15時15分発走) 23年猪苗代特別を制したバレエマスター 阪神の前走は8着ながら上がり最速の脚が光った。今回は2勝を挙げる福島コースに向けて調整され、仕上がりは上々。一発がある。 相手は斎藤騎手が手の内に入れるバルナバ。ワイド(7)(13)1点勝負。 <4月5日の結果> 阪神11Rワイド(6)(12) ...
Abema TIMES高藤直寿が…ウルフアロンの大外刈りで“くの字" 五輪金対決で衝撃1本 「バックドロップ」「首あぶない」「受け身スゴイ」夢の対決にファン大興奮
Abema TIMES 12日 06:54
... たアテネ五輪柔道銀メダリストの泉浩は「見ごたえのある試合。(高藤は)惜しかったですね」と述べると「リングということもあって、プレッシャーをまともに受けてしまっていた。スタミナの消耗が早かった」と述べ、今回の勝負の舞台が現在は新日本プロレスで活躍するウルフには有利、高藤には不利に働いたと勝負を分析した。 この勝利でウルフは1000万を死守。柔道五輪金メダリスト、さらに新日本プロレスの現役プロレスラー ...
Sportiva【競馬予想】人気2頭が中心視される桜花賞で、好配当をもたらす可能性がある伏兵2頭
Sportiva 12日 06:45
... 4月12日/阪神・芝1600m)がまもなく行なわれる。 目下1番人気と目されているのは、GI阪神ジュベナイルフィリーズ(以下、阪神JF。12月14日/阪神・芝1600m)の覇者スターアニス(牝3歳)。今回はそれ以来のレースとなるが、スポーツ報知の水納愛美記者は「むしろ、それがプラス材料」と言ってこう続ける。 「近年の桜花賞は、阪神JFからの直行ローテが『黄金ローテ』と言えます。過去5年の連対馬10 ...
スポーツ報知羽生結弦さん 映画「国宝」の音楽担当とのコラボ演目を初披露 アイスストーリー第4弾開催も発表
スポーツ報知 12日 06:30
... TORY project」が11日、故郷・宮城のセキスイハイムスーパーアリーナで開幕。立ち見が出るほどの超満員7000人の観客を魅了した。公演後に、アイスストーリー第4弾の開催をサプライズ発表した。 今回の公演は2部構成で、第1部「REALIVE」では過去のアイスストーリーから演目をチョイス。プロ転向後のプログラムに加え、五輪を連覇した2018年平昌大会のフリー「SEIMEI」、2018~19年シ ...
スポーツ報知羽生結弦さん「今急激に変わっているところ。僕自身も楽しみ」 「REALIVE」一問一答前編
スポーツ報知 12日 06:05
... 終えて。 「すごい疲れました(笑)。たくさん練習してきたつもりですけれども、やっぱりこうやって1人でずっと滑り続けるっていうことも、僕にとっては1シーズンぶりだったので。やっぱり緊張しましたし、あと、今回初めての試みとして、自分のソロプログラムとしてすごく密度の濃いものがけっこう立て続けに続いていたり。また、初めて後半を全て出ずっぱりでやるということもやって、いろいろ挑戦だったんですけれども。非常 ...
スポーツ報知羽生結弦さん「サプライズを込めて『Otonal』を」 「REALIVE」一問一答後編
スポーツ報知 12日 06:03
... なふうに作っていったのかを教えていただけますか。 「そうですね、いつものアイスストーリーってせりふが基本あって、それを全部書いていって、このせりふの時にこういう情景みたいな感じで書いていくんですけど、今回は全部文字で、その動作を全部書いていくみたいな感じで書いていって。で、感情としては自分のことというよりは、アイスストーリー全般そうなんですけれども、この子がもし存在するとしたら、どういうふうに感じ ...
朝日新聞PKストップしたJ1広島・大迫敬介 W杯へアピールの「勝負の年」
朝日新聞 12日 06:00
... も出たい」 W杯で日本代表は2度PK戦に敗れて8強入りを逃している。勝ち進むにはPK戦を制する強さも必要になる。「緊張感のあるPKをできる環境があるのは、すごくありがたい」。真剣勝負の場で経験を積める今回の特別大会を生かさない手はない。 この日は清水のキッカーの目を見て、自分が跳ぶ方向を決めた。これでPK戦までもつれた試合は2戦2勝。勝負強さをアピールできている。 「しっかりと止めて2勝していると ...
東京スポーツ新聞【K-1】須藤元気プロデューサー 総合演出の大会成功で手応え「〝立ち技のUFC〟の地位を確立していく」
東京スポーツ新聞 12日 06:00
... 。出てきて空気が変わりましたし」と手応え。今後に向けて「MMAでいうとUFCが君臨していますけど、〝立ち技のUFC〟の地位をK-1が確立していくということで、注目してもらいたいです」と話した。 また、今回初めて行った自身の名を冠したブランドのイベントについては「お客さんが喜んでくれて、また見たいって言う人がいるなら『K-1 GENKI 2027』もやっていきたいと考えています」と継続にも意欲的。そ ...
スポーツ報知羽生結弦さん「まだまだ成長段階」 演目に新しい息を吹き込み「今」を更新 故郷・宮城で1年2か月ぶり単独公演「REALIVE」
スポーツ報知 12日 06:00
... )を決めた。「Utai」から代表曲「SEIMEI」へ。黄金色の衣装でコレオシークエンスを舞った。 22年7月のプロ転向後、物語の執筆、出演と制作総指揮を手掛ける「アイスストーリー」をつくり上げてきた。今回の公演後、時期は非公開ながら第4弾の開催を発表した。第2部では映画「国宝」の音楽担当で知られる原摩利彦氏が書き下ろした「PREQUEL」を滑るサプライズも。10曲からなる大作は第4弾への前日譚だっ ...
サンケイスポーツ【ボクシング】畑山隆則氏「スキルは世界レベル。あとは戦術と気持ち」
サンケイスポーツ 12日 05:30
... 畑山氏は「もともとスキルは世界レベルっていうか、そういう選手だったからさ、あとは戦術と気持ちっていうかね、そういうところだったから。本当に今回の試合、文句のつけようのない完勝ですから。戦前の予想を立てるとしたら不利と言わざるを得ないしな。実績が違うんだから。今回は本当に分かんないって感じでしたよね」と評価していた。 ■畑山 隆則(はたけやま・たかのり) 1975(昭和50)年7月28日生まれ。青 ...
スポニチ【男子ゴルフ】シニアツアー3年目の太田祐一が首位発進「最終日は優勝を目指して頑張ります」
スポニチ 12日 05:30
... ディー。17番は「アゲンストの風でミスって池に入って」ダブルボギーを叩いたが、前半に4バーディー、後半も3バーディーでスコアを伸ばした。 「風が強くてマネジメントには苦労したけれど、パーオンでしのぐことができた」。シニアツアー参加3年目。初年度は最高2位、昨年は最高3位と優勝にあと一歩まで迫った。今回、和歌山県のコースは人生初で9日に初練習。「最終日は優勝を目指して頑張ります」と意気込みを語った。
スポニチ天心支えた名トレーナー・葛西氏、初めてセコンド 「磨いてきた」左ボディーに満足
スポニチ 12日 05:21
... 黒星後に那須川が指導を願い出た。4年ぶりのミットに「元々がいいので、ちょっと修正しただけ」。現役時代に帝拳で積み上げ、米国、ベネズエラ武者修行で身につけた独自の技術も葛西氏の持ち味。多くの引き出しから今回、取り出したのが「10センチの爆弾」だ。日本屈指のファイターだった浜田剛史氏(現帝拳ジム代表)の徹底指導を受けた経験から「ショートレンジでも必ずステップする」という浜田氏譲りの踏み込みを那須川に伝 ...
デイリースポーツ〝逆輸入ボクサー〟秋次克真 接戦も判定負け 日本デビューでプロ初黒星 応援駆けつけた家族に勝利届けられず
デイリースポーツ 12日 05:00
... 陣に臨んだ“逆輸入ボクサー"秋次克真(米国)は手に汗握る接戦を繰り広げたものの判定0-2で惜敗し、プロ15戦目で初黒星がついた。和歌山出身で名門の大阪・興国高を中退し「日本に帰るときは辞めるとき」と強い覚悟を持って19歳で単身渡米。 成人式のために一時帰国して以降は故郷に背を向けた。今回応援に駆けつけた両親や兄と会ったのは8年ぶりで、めいとは初対面。ただ、勝利を届けられず両手を合わせて頭を下げた。
東京スポーツ新聞井上尚弥に欠点? 元世界王者が驚きの指摘「隙がありすぎる。全てにおいて打つ瞬間に…」
東京スポーツ新聞 12日 05:00
... 「トカちゃんねる」でモンスター攻略法について取り上げた。 渡嘉敷氏は「井上をいかに倒すか。こんなに難しいことはない。テクニックもパンチ力もスピードも勘も全ていい。これに勝つのは大変」と前置きした上で「今回は井上チャンピオンの欠点を言います」と宣言。自らグローブをはめ、〝井上役〟を立たせて実演した。 渡嘉敷氏は身振り手振りを交えながら「井上チャンピオンは過去に2回大失敗をしている。右手が下がるのが一 ...
デイリースポーツ【長谷川穂積の拳心論】天心の次回に期待が持てる成長を感じた 強豪相手に価値ある勝利
デイリースポーツ 12日 05:00
... 増えたこと。ジャブひとつにしても、タイミングや種類が増えていました。また、ボクシング自体に安定感が出ていました。これまでは動くことばかりを考えて、パンチを出した後に浮足立つようなところがありましたが、今回は重心を低くしてしっかりパンチを打っていました。戦い方に迷いがなかったですね。それが結果的にパンチの威力にもつながっていると思います。 エストラダ選手は僕が現役の頃から世界のトップで戦ってきた強豪 ...
デイリースポーツ中野麟太朗 首位と1打差2位 好位置に満足げ「すごく冷静な18ホールだった」 頂点へ「行ってきた準備をそのまま出す」
デイリースポーツ 12日 05:00
... アー初優勝へ向けて好位置につけた。この日のベストスコアの66をマークし、「パットがたくさん入った。すごく冷静な18ホールだった」と満足げだった。この大会はアマ時代の24年にも出場。初日に大会最少ストロークの61をマークして首位発進し、4位に食い込んだ。「24年は怖いもの知らずで突っ込んでいった。今回は俯瞰(ふかん)した立場でプレーしている。自分が行ってきた準備をそのまま出したい」と頂点を見据えた。
サンケイスポーツ【甘口辛口】「草木も眠る丑三つ時」が過ぎても力士を〝独占〟できる後援者と伯乃富士の酒癖の悪さ…師匠の鉄拳が教えてくれた?
サンケイスポーツ 12日 05:00
... ケ浜親方(元横綱照ノ富士)の暴力行為で明らかになったことが少なくとも、二つある。角界の象徴ともいえる後援者とのつきあいと、師匠から2発食らった伯乃富士の酒癖の悪さだ。関係者の間では有名だったらしいが、今回の件ではっきりとわかった。イメージを覆す〝素顔〟だった。 現場となったのは、東京都内の会員制ラウンジ。時は2月21日で午前3時ごろ。この時間まで、師匠と人気力士を〝独占〟できる人間がいる。かなりの ...
サンケイスポーツ【ボクシング】竹原慎二氏「前回と全然違う。自信をもって攻撃してる」
サンケイスポーツ 12日 04:30
... 界2階級制覇王者で同級1位のフアンフランシスコ・エストラダ(35)=メキシコ=に9回終了TKO勝ちしたことについて語った。 昨年11月のWBC世界バンタム級王座決定戦で井上拓真(30)=大橋=に敗れ、今回が再起戦だった那須川は、左ストレートや右アッパーなど、多彩な攻めで序盤から優位に進め、中盤以降は攻勢を強めて相手に隙を与えなかった。 竹原氏は「強かったね。スピードを生かした上下の打ち分けがすごい ...
スポニチドジャース・大谷 イチロー超え日本選手最長44試合連続出塁 5回に安打、8回には申告敬遠
スポニチ 12日 01:30
... 身の感覚の微調整を繰り返している。 今季初の大谷ボブルヘッドデーだった。ドジャース移籍後通算7度目。昨季はサヨナラ弾を放ち、エンゼルス時代から通算15試合で打率・315、4本塁打と好相性の特別な日だ。今回は投打で「3本塁打&10奪三振」した昨秋のリーグ優勝決定シリーズを記念した配布日。バットを持った「打者バージョン」の人形が配られ、チケットは完売。超満員5万3675人の歓声でドジャースタジアムも首 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】内山高志氏「接近戦で引かなくなったところがよくなった」
サンケイスポーツ 11日 23:59
... )=帝拳=が、元世界2階級制覇王者で同級1位のフアンフランシスコ・エストラダ(35)=メキシコ=に9回終了TKO勝ちした。 昨年11月のWBC世界バンタム級王座決定戦で井上拓真(30)=大橋=に敗れ、今回が再起戦だった那須川は、左ストレートや右アッパーなど、多彩な攻めで序盤から優位に進め、中盤以降は攻勢を強めて相手に隙を与えなかった。 那須川は中盤からぐっと距離を詰めてめりはりのある連打を仕掛けは ...
Abema TIMES元NHK中川アナ、ピチピチ衣装に“お色直し"で圧巻ボディが映えまくり「セクシー」「新しい衣装も最高」ファン歓喜
Abema TIMES 11日 23:56
... た。お召し物をチェンジしてもその存在感は抜群で、視聴者は「お色直し後もセクシー」「新しい衣装も最高」と歓喜の声を寄せていた。 なお、中川アナはウルフアロンとNHK時代に共演して以降、親交があるという。今回、休憩時間中も一緒にコンビニに行ってきたことを明かし、2部のメインMCを務める千原ジュニアを驚かせていた。 中川アナは2025年3月末でNHKを退局し、同年4月1日よりホリプロに所属、以降フリーア ...
スポーツ報知【一問一答】那須川天心、SNS隆盛の時代「自分の国を作るっていうイメージ」「質のいいお客さん、自分のことを本当に応援してくれてる人を大事に」
スポーツ報知 11日 23:55
... 1者が僕だったんで。なんか、あの嫌なトラウマが、思い返しそうにはなったんですけど。そっからが、本当勝負だなっていうところが自分の中で、前回経験したところだったんで。前回の経験とか試合があったからこそ、今回こうやって乗り越えられたなっていうのはすごい感じております」 ―乗り越えた試合 「乗り越えはしましたけど、まだまだですよね。やってきたことが全部出たかといったら、全部は出てないし。まだまだやるべき ...
東京スポーツ新聞那須川天心が井上拓真へリベンジ予告! 5・2の井岡一翔戦の勝利「照る照る坊主を作って祈りたい」
東京スポーツ新聞 11日 23:30
... ダが脇腹の痛みのため棄権を申し出た。 前戦でも序盤は好調だったが、4R終了後の公開採点で3者ともドローとなったことで、流れが変わった苦い記憶がある。今回も2者がドローを付け「嫌なトラウマを思い返しそうになった」と苦笑しながらも「前回の経験があったから、今回こうやって乗り越えられた」と成長を実感していた。 敗れても引退は「何も考えていなかった」という。それでも「崖から落とされた。メンタルも体もボロボ ...
デイリースポーツ「この美人誰やと思ったら」リング降臨のぴたりタイトドレス姿の美女に衝撃「これはすごい」「いや、華あるな」
デイリースポーツ 11日 23:18
... 行われ、東京五輪柔道男子100キロ級金メダリストで新日本プロレスのウルフアロン(30)が挑戦者6人を退けた。「1000万円」企画は亀田興毅、那須川天心、朝青龍、朝倉未来に続く5年ぶりの第5弾だったが、今回も1000万円獲得者は現れなかった。 企画内ではアシスタントMCを務めた美女も注目を集めた。元NHKアナウンサーで現在フリーの中川安奈が試合後のインタビュアーなどを務めた。後半はえんじ色のオフショ ...
デイリースポーツウルフアロンが圧巻6連勝で1000万円死守「達成感ある」衝撃の秒殺連発でノッコン寺田、元大関把瑠都らを一蹴 最後は柔道五輪金・高藤を大外刈りで一本勝ち
デイリースポーツ 11日 23:01
... 行われ、東京五輪柔道男子100キロ級金メダリストで新日本プロレスのウルフアロン(30)が挑戦者6人を退けた。「1000万円」企画は亀田興毅、那須川天心、朝青龍、朝倉未来に続く5年ぶりの第5弾だったが、今回も1000万円獲得者は現れなかった。 元プロ野球選手の糸井嘉男がギックリ腰で欠場となった中、まず第1部では詐欺被害で借金1000万を背負っている芸人のカカロニ栗谷を大内刈り、続いてベンチプレス40 ...
毎日新聞羽生結弦さん「余白のある物語にしたい」 REALIVE/1
毎日新聞 11日 22:59
... ごいうれしいなと思って、ここからスタートしたいなって思いました。 --原作はどのように作っていったのかを教えていただけますか。 ◆今回、いつものアイスストーリーって、セリフが基本あって、それを全部書いて、このセリフの時に、こういう条件みたいな感じで書いていくんですけど。今回は全部文字で、動作を全部書いてくみたいな感じで書いていって。 感情としては、自分のことというよりは、アイスストーリー全般そうな ...
産経新聞那須川天心、涙の再起戦勝利「勝つってこんなにうれしいんですね」 WBC挑戦者決定戦
産経新聞 11日 22:57
... 多彩な攻撃で圧倒。9回終了後に相手陣営が棄権を申し入れた。試合後、那須川は「勝つってこんなにうれしいんですね」と涙ぐんだ。 昨年11月の王座決定戦で井上拓に敗れた後、練習を見直し、苦手だった打ち合いを磨いた。「今回は打ち合いにいけたのが勝因」と帝拳ジムの浜田剛史代表。那須川は「効いているパンチがめちゃくちゃあった。自分でちゃんと試合をつくった。結果以上に成長できた」と誇らしげに話した。(奥村信哉)
スポーツ報知【ボクシング】天心を変えた“ライオンの子育て理論"「崖から這い上がってこい」「狂気にならないといけない時がある」
スポーツ報知 11日 22:53
... ンタル、やってきたことを全て崖から落とされた」。格闘技界のスターは「スパーをやってもずっと怒られるし、ずっと納得いかないし。ライオンって、子ども成長させる時、崖から落として這い上がってこい、みたいな。今回、それを試合の1週間前くらいに、ずっとされていたので。心も体もずっとボロボロの状態」と、元帝拳ジム・トレーナーのGLOVESジム・葛西裕一会長との日々を回顧した。 それでも自身の成長を実感。天心は ...
スポニチ葛西トレーナーが明かしたラウンド間の“事情" ルディがリングに入ったのは?天心はなぜ座っていた?
スポニチ 11日 22:42
... 級王者・井上拓真(30=大橋)に格闘技人生初黒星を喫して以来、約4カ月半ぶりの再起戦で復活の白星。5月2日に東京ドームで行われる井上拓―井岡一翔(37=志成)の勝者への指名挑戦権を獲得した。 那須川は今回の試合から、帝拳ジムOBの葛西裕一氏(GLOVESジム会長)をチーフトレーナーに迎えた。しかし、1ラウンド終了後のインターバルでリングの中に入ったのは、中谷潤人(M.T)らの指導者でも知られるルデ ...
日刊スポーツ【ボクシング】TKO勝ちの那須川天心「AIにできないことをやる」/一問一答
日刊スポーツ 11日 22:39
... トラダ(35=メキシコ)との同級挑戦者決定戦に臨み、9回TKO勝ちを収めた。 那須川の試合後の主な一問一答は以下の通り。 -成長した 「自分の中では倒れるパンチ、これだったら効くんだなっていうパンチが今回の練習で手応えがたくさんあったので、スパーだけじゃなく、試合でもちょっとずつ出してきたっていうのが自分の中でも核になるもの、自信が生まれたなって思う。でもこれで満足することを一切ないので、本当にこ ...
日刊スポーツ【大橋秀行】那須川天心、敗戦から5カ月で見事な変貌 接近戦はるかにうまく 右アッパー効果的
日刊スポーツ 11日 22:37
... グと判定したが、那須川の強烈な左ボディーブローがカウンターで当たっていた。あれはダウンだと思う。カウントアウトでもおかしくはなかった。 拓真戦ではクリンチで逃げるなど接近戦を嫌がっている感じがしたが、今回はあのエストラダに自分から打ち合いを挑むなど、自信を持っていた。相当練習も積んだのだろう。敗戦からわずか5カ月で見事な変貌を遂げたが、彼はもともと持っているものが違うので驚きはない。 全盛期のスピ ...
デイリースポーツ涙の復活星、那須川天心が雪辱祈願「拓真選手が勝つこと願って“てるてる坊主"作る」5・2井上拓真VS井岡一翔へ心境【一問一答】
デイリースポーツ 11日 22:36
... たことを全て崖から落とされた。スパーでもずっと怒られるし、ずっと納得いかないし、ライオンは子供を成長させるときに崖から落とすじゃないですか。今回試合の1週間前くらいに落とされた。今回、ずっと体もメンタルもボロボロの状態。人は狂気にならないといけないときがある。今回は乗り越えられた。きっかけに過ぎない」 -負けたら引退も。 「そこは別に考えてなかった。何も考えてなかった。次の日がないと思っていた。次 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】具志堅用高氏「前回の違いますから、闘い方が。よかった」
サンケイスポーツ 11日 22:34
... )=帝拳=が、元世界2階級制覇王者で同級1位のフアンフランシスコ・エストラダ(35)=メキシコ=に9回終了TKO勝ちした。 昨年11月のWBC世界バンタム級王座決定戦で井上拓真(30)=大橋=に敗れ、今回が再起戦だった那須川は、左ストレートや右アッパーなど、多彩な攻めで序盤から優位に進め、中盤以降は攻勢を強めて相手に隙を与えなかった。 那須川は中盤からぐっと距離を詰めてめりはりのある連打を仕掛けは ...
東京新聞那須川天心「技術で勝つことができ自信になった」 人生の岐路と位置付けた再起戦でTKO勝利 目には涙が
東京新聞 11日 22:33
... ラダ(メキシコ)に9回終了TKO勝ちした。 9回、フアンフランシスコ・エストラダ(左)を攻める那須川天心=両国国技館で(市川和宏撮影) 昨年11月のWBCバンタム級王座決定戦で井上拓真(大橋)に敗れ、今回が再起戦だった那須川は、左ストレートや右アッパーなど、多彩な攻めで序盤から優位に進め、中盤以降は攻勢を強めて相手に隙を与えなかった。 戦績は那須川が8勝(3KO)1敗、エストラダは45勝(28KO ...
毎日新聞那須川天心がTKO勝ち WBC世界挑戦者決定戦
毎日新聞 11日 22:25
... 同級2位の那須川天心(帝拳)が、同1位で世界2階級制覇の実績があるフアンフランシスコ・エストラダ(メキシコ)に9回終了TKO勝ちした。 昨年11月のWBCバンタム級王座決定戦で井上拓真(大橋)に敗れ、今回が再起戦だった那須川は、左ストレートや右アッパーなど、多彩な攻めで序盤から優位に進め、中盤以降は攻勢を強めて相手に隙を与えなかった。 戦績は那須川が8勝(3KO)1敗、エストラダは45勝(28KO ...
日刊スポーツ【ボクシング】那須川天心「次の日はないと思っていた」元2階級王者にTKO勝ち/一問一答
日刊スポーツ 11日 22:11
... した。無事に勝つことができて今はほっとしています。勝てて、どんな感じだったっけっていうのがある。早く見返してみたい」 -4回について 「嫌なトラウマ。そこからが勝負だなって前回の経験があったからこそ、今回こうやって乗り越えられた」 -崖っぷちを乗り越えた 「乗り越えはしたが、まだまだ。やってきたことが全部出たかというと出ていない。まだまだやることある。やりながら試合中成長できた。あっという間の時間 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】亀田大毅氏「もう引退すると思いますよ。年齢的にも」
サンケイスポーツ 11日 21:57
... )=帝拳=が、元世界2階級制覇王者で同級1位のフアンフランシスコ・エストラダ(35)=メキシコ=に9回終了TKO勝ちした。 昨年11月のWBC世界バンタム級王座決定戦で井上拓真(30)=大橋=に敗れ、今回が再起戦だった那須川は、左ストレートや右アッパーなど、多彩な攻めで序盤から優位に進め、中盤以降は攻勢を強めて相手に隙を与えなかった。 那須川は中盤からぐっと距離を詰めてめりはりのある連打を仕掛けは ...
サンケイスポーツ【ボクシング】亀田大毅氏「逆に言うと倒しきれなかった。しっかりと」
サンケイスポーツ 11日 21:43
... )=帝拳=が、元世界2階級制覇王者で同級1位のフアンフランシスコ・エストラダ(35)=メキシコ=に9回終了TKO勝ちした。 昨年11月のWBC世界バンタム級王座決定戦で井上拓真(30)=大橋=に敗れ、今回が再起戦だった那須川は、左ストレートや右アッパーなど、多彩な攻めで序盤から優位に進め、中盤以降は攻勢を強めて相手に隙を与えなかった。 那須川は中盤からぐっと距離を詰めてめりはりのある連打を仕掛けは ...
時事通信青山と穂積、粘り及ばず テニス国別対抗戦
時事通信 11日 21:38
... 金メダルペアの地力に屈した。青山は「攻め方が難しく、2人でポイントを取るパターンがなかなかつくれなかった」と振り返った。 ファイナル進出は逃したが、2日間を通じ大会2連覇中のイタリアを相手に見せ場もつくった。杉山監督は「課題がたくさん与えられた大会だったと思う。選手たちには今回がいいきっかけの一つになってくれれば」と語った。(ローマ時事) スポーツ総合 最終更新:2026年04月11日21時38分
サンケイスポーツ【ボクシング】京口紘人氏「エストラーダ選手の心を折った那須川天心」
サンケイスポーツ 11日 21:34
... )=帝拳=が、元世界2階級制覇王者で同級1位のフアンフランシスコ・エストラダ(35)=メキシコ=に9回終了TKO勝ちした。 昨年11月のWBC世界バンタム級王座決定戦で井上拓真(30)=大橋=に敗れ、今回が再起戦だった那須川は、左ストレートや右アッパーなど、多彩な攻めで序盤から優位に進め、中盤以降は攻勢を強めて相手に隙を与えなかった。 那須川は中盤からぐっと距離を詰めてめりはりのある連打を仕掛けは ...
スポニチ那須川天心「結果以上に成長できた試合」 敗戦から進化…圧力に下がらず 浜田代表も勝因に挙げる
スポニチ 11日 21:33
... 0回開始前にエストラダはコーナーを立ち上がることができず、そのままTKOとなった。 帝拳の浜田剛史代表は「本人もずいぶん追い詰められていた 前回の試合、センスの良さでよけていてポイントをとれなかった 今回は打ち合う、それが出たのでは。打ち合いにいけたのが勝因だったと思う」と語った。 昨年11月の世界初挑戦で井上拓に0―3判定負けし、格闘技55戦目で初黒星。敗戦を機に練習環境も見つめ直した。キックボ ...
日本経済新聞那須川天心、エストラダにTKO勝ち WBC挑戦者決定戦
日本経済新聞 11日 21:29
... ランシスコ・エストラダ(メキシコ)に9回終了TKO勝ちした。 【関連記事】那須川天心、リベンジへ一歩 苦手の接近戦克服し世界挑戦権獲得 昨年11月のWBCバンタム級王座決定戦で井上拓真(大橋)に敗れ、今回が再起戦だった那須川は、左ストレートや右アッパーなど、多彩な攻めで序盤から優位に進め、中盤以降は攻勢を強めて相手に隙を与えなかった。 戦績は那須川が8勝(3KO)1敗、エストラダは45勝(28KO ...
47NEWS : 共同通信那須川天心がTKO勝ち WBC世界挑戦者決定戦
47NEWS : 共同通信 11日 21:25
... 同級2位の那須川天心(帝拳)が、同1位で世界2階級制覇の実績があるフアンフランシスコ・エストラダ(メキシコ)に9回終了TKO勝ちした。 昨年11月のWBCバンタム級王座決定戦で井上拓真(大橋)に敗れ、今回が再起戦だった那須川は、左ストレートや右アッパーなど、多彩な攻めで序盤から優位に進め、中盤以降は攻勢を強めて相手に隙を与えなかった。 戦績は那須川が8勝(3KO)1敗、エストラダは45勝(28KO ...
デイリースポーツ那須川天心がTKO勝ち
デイリースポーツ 11日 21:22
... 同級2位の那須川天心(帝拳)が、同1位で世界2階級制覇の実績があるフアンフランシスコ・エストラダ(メキシコ)に9回終了TKO勝ちした。 昨年11月のWBCバンタム級王座決定戦で井上拓真(大橋)に敗れ、今回が再起戦だった那須川は、左ストレートや右アッパーなど、多彩な攻めで序盤から優位に進め、中盤以降は攻勢を強めて相手に隙を与えなかった。 戦績は那須川が8勝(3KO)1敗、エストラダは45勝(28KO ...
TBSテレビ那須川天心 9ラウンドTKO勝ち 初のチャンピオンベルト獲得へ王手 「リベンジの切符をつかんだ」 元2階級制覇王者を撃破
TBSテレビ 11日 21:20
... えた井上拓真とのWBC世界バンタム級王座決定戦では3-0で判定負け。チャンピオンベルトまであと一歩のところで初黒星を喫した。試合後、「負けてやめますはダサい、やり返します、必ず」と再起を誓った那須川。今回の相手は世界にその名を轟かせる元2階級制覇王者・エストラーダ。これがプロ9戦目の那須川に対し、エストラーダは50戦目とキャリアに大きな差がある一戦となった。 キックボクシングで42戦無敗、"神童" ...
日刊スポーツ【ボートレース】井上忠政が複勝率55.9%機ゲット「エンジンは良さそう」/桐生G1
日刊スポーツ 11日 21:15
... びしろは存分に感じさせた。 前節のG1住之江太閤賞は優出2着。3コースから果敢に攻め、松井繁に迫るインパクトを残した。「松井さんが何枚も上でした。足りない部分が多くあるのが分かったし、いい勉強になりました」と貴重な経験を積んだ。 前節に続き、今回も7月のオーシャンカップ出場へ優勝戦の上位着が欲しい勝負駆け。「そこは考えんと、しっかり予選突破ができるように」。まずは準優へ、1走1走に集中力を高める。
産経新聞那須川天心がTKO勝ち WBC世界挑戦者決定戦 世界2階級制覇のエストラダに隙与えず
産経新聞 11日 21:15
... 同級2位の那須川天心(帝拳)が、同1位で世界2階級制覇の実績があるフアンフランシスコ・エストラダ(メキシコ)に9回終了TKO勝ちした。 昨年11月のWBCバンタム級王座決定戦で井上拓真(大橋)に敗れ、今回が再起戦だった那須川は、左ストレートや右アッパーなど、多彩な攻めで序盤から優位に進め、中盤以降は攻勢を強めて相手に隙を与えなかった。 戦績は那須川が8勝(3KO)1敗、エストラダは45勝(28KO ...
日刊スポーツ【ボクシング】那須川天心、涙の9回TKO勝ち「泣いてない、勝つってこんなうれしいんですね」
日刊スポーツ 11日 20:59
... 」と貪欲な姿勢で再起のリングに立っていた。 ボクシング転向8戦目での世界初挑戦で敗れた那須川は「何かボーッとしたり、自分のことが信じられなくなったり(精神面で)たくさんあった。自分自身を変えるために、今回ここまでしっかり挑んできたつもり。もう自分に負けたくない。腹はくくっている。裸一貫、やるだけ」と覚悟を決めて約5カ月ぶりの大きな舞台を踏んだ。 キック時代の15歳からパンチ技術を学んだ元帝拳ジムト ...
スポニチ元2階級制覇王者が涙…エストラダが天心に敗れる 9回終了後に棄権でTKO負け…試合後には救急搬送
スポニチ 11日 20:54
... パウンド・フォー・パウンド(全階級を通じた最強ランキング)トップ10入りも果たすなど、抜群の実績と知名度を誇る。 これまで日本人選手との対戦も噂されてきたが実現しなかった。ただ今回はWBCからの指令もあり“オファー"を快諾。「今回は指令もあったが世界王者に返り咲くチャンスにもなる」と明かした。 天心の印象については「彼は凄く速くて爆発的な力がある。試合以外であまり見かけたことはないが、相手を挑発し ...
日刊スポーツ【ボクシング】坪井智也が相手負傷で無効試合「すごくショックという感じ」/一問一答
日刊スポーツ 11日 20:48
... ングをやってる感覚ぐらいでやれれば練習の成果が出るかなと思っていたので、その感覚でやって、徐々に色々付け加えたり省いたり、いろいろやっていこうかなって思っている矢先だったので、残念」 -次戦以降へ 「今回で自分の課題というのをリング上で披露して、できたかできてないかっていうのを自分から試しながらやりたかったし、みなさんに見てもらいたかった。それはまたお預けということで、よりまた強い姿で、このリング ...
スポーツ報知羽生結弦さん1年2かぶり単独公演 地元宮城で再始動 超満員7000人の観客魅了
スポーツ報知 11日 20:33
... 黄金色の「Utai」の衣装で演じ上げた。 2022年7月のプロ転向後、羽生さん自身が紡ぐ壮大な物語を氷上で表現してきた。23年2月の東京ドーム公演「GIFT」で「ICE STORY」はスタート。第2弾「RE_PRAY」で「生きること」について、第3弾「Echoes of Life」で自身の「命」という問いに対しての物語とプログラムを披露し、新しい世界を作り出してきた。今回は、1年2か月ぶりの開催。
Abema TIMES腫れは引いたけど…小悪魔金髪美女レスラー、すっぴん素顔と“アザが痛々しい"おでこの自撮りショットに反響
Abema TIMES 11日 20:25
... る。 今年の女子ロイヤルランブル覇者であるリヴは、いよいよ来週ラスベガスで開催される年間最大の祭典『レッスルマニア 42』にて、バッケルの持つ世界女子王座への挑戦が確定している。王座奪還に向けた執念は今回の襲撃によりさらに燃え上がっており、この痛々しい勲章を刻んだまま、彼女は運命のリングへと向かうことになる。 この投稿に対し、ファンからは「氷が効いてるといいけど」「まだ痛そう」「本物の戦士だ」「そ ...
Abema TIMES「色っぽい…」“はんなり美女"の35歳グラドル、大胆露出した“デコルテざっくり"白ドレス姿に「肩出しセクシー過ぎる」大興奮
Abema TIMES 11日 20:19
... 日香さんです!」と紹介されると、ゲストとして登場した岸は「1000万円企画はリポーターで出させていただいたこともあって、今回は柔道・プロレスルールということで、投げ技とかも見られるのかなと思って楽しみにしています」と笑顔を見せた。 いわば“1000万円企画の女神"とも言える岸は、今回デコルテ露わな白い衣装姿で出演。そんな岸の姿に視聴者は「岸明日香の肩出しセクシー過ぎる」「色っぽい…」「天使や」など ...
東京スポーツ新聞J1横浜M FC東京にリベンジならず連敗…大島監督「チーム力はやっぱり足りなかった」
東京スポーツ新聞 11日 20:02
... 大島秀夫監督は試合後、先月7日の前回対戦を振り返り「前回悔しい負け方(アウェーで0―3完敗)をしているので、何とかホームで取り返したかったが、また負けてしまいすごく残念です」と悔しさをにじませた。 今回はリベンジを試みたものの失敗。「相手を分析した上で、自分たちはこうしようというところは形になったというか、狙いがある程度出せる中で、粘り強く試合を運びきれなかった。そういう全体のチーム力はやっぱり ...
読売新聞ホッケー「さくらジャパン」が韓国と強化試合、村山裕香のゴールで勝利…男子は逆転負け
読売新聞 11日 19:54
... 一方、男子日本代表「サムライジャパン」は1―2で逆転負けを喫した。第1クオーター序盤に河辺皓星(中日コプロ)で先制したが、最終第4クオーターに2失点。河辺は「最高のスタートが切れたが、ちょっと受け身になった部分もあった。そういうところを修正できたら」と語った。 今回の強化試合は計4試合が予定され、12日も同会場、15、17日は岐阜県各務原市の川崎重工ホッケースタジアムで、いずれも韓国と対戦する。
日刊スポーツ【ボートレース】瓜生正義は整備で上昇もくろむ「同じように良くなれば」/福岡G1
日刊スポーツ 11日 19:49
... 梅根麻紀) <福岡ボート:福岡チャンピオンカップ>◇G1◇初日◇11日 瓜生正義(50=福岡)は初日6、3着。前半1Rでは大敗を喫したが、舟足は悪くない。 前回3月の一般戦は機力ひと息ながらも底力で優出(4着)した。「前回は整備をして優勝戦は良くなっていたと思う。今回は普通のエンジンだし、同じように良くなれば」とレース後は整備に取り組んだ。2日目12Rペラ坊ドリームは2枠からテク発揮で上位進出だ。
スポーツ報知逆輸入ボクサー・秋次克真が日本デビュー戦で初黒星…デビューからの連勝は14でストップ
スポーツ報知 11日 19:49
... ビューし、一昨年12月からの3連戦でいずれも世界挑戦経験者を下した。24年に契約した米プロモート会社と、帝拳ジム・本田明彦会長のつながりで日本での試合が実現した。 日本には成人式以来8年ぶりの帰国。「今回が今までで1番大事な試合。これで次のチャンスが切り開かれるかもしれないんで」と試合前に決意表明していたが、願いを叶えることができなかった。米国に戻り、再起を図る。 戦績は秋次が14勝(4KO)1敗 ...
日刊スポーツ粗品2週連続Vへ大金勝負か…桜花賞本命は史上9頭…
日刊スポーツ 11日 19:43
... した。 早速、本命を「13番リリージョワ」と発表した。「正直、ギリギリまでスターアニスが本命やったんですが展開予想していくうちに、リリージョワの印が上がっていきました。逃げ馬が不利なコースなんですが、今回この馬は逃げないと予想しています」と控える競馬ができると分析。「3番手追走が理想」などと付け加えた。対抗には最優秀2歳牝馬スターアニスを、穴としてブラックチャリスを取り上げた。 馬券は恒例の「1万 ...
日刊スポーツ【フィギュア】羽生結弦さん、単独公演の最新作第4弾「プリクエル」発表!映画「国宝」音楽家と
日刊スポーツ 11日 19:39
... 「より進化するためにメンテナンス期間を設ける」と報告した後、東日本大震災の発生から15年の今年3月に再始動し、復興を願う「羽生結弦notte stellata 2026」で約8カ月ぶりに演技していた。今回は単独でも完全に再スタート。立ち見も含めた超満員7000人のファンを喜ばせた。第4弾の発表が話題も「明日もありますので、頑張ります!」と、しっかり12日も同所で行われる公演に目を向けた。【木下淳】
スポニチ【競泳】元二刀流スイマー光永翔音「弟に負けないくらい頑張る」日大・中大対抗戦11年ぶり優勝に貢献
スポニチ 11日 19:27
... 。100メートル自由形で1位になるなど、中大の11大会ぶりの優勝に貢献した。 4レースというタフな1日をこなした光永は、「(3月の)日本選手権は1日1種目でガチガチにテーパー(調整)をかけて臨んだが、今回はテーパーもかけず、みんなで“絶対勝つぞ"と意気込んで、タイムだけじゃないところでしっかり勝ちきるレースを心がけた。4本(レース)、短いスパンでめちゃくちゃきつかったが、みんなの分まで勝ちきるとい ...
東京スポーツ新聞元横綱・白鵬翔氏の活動に豊田章男会長が期待「長年の友人ですから。何をするにも応援」
東京スポーツ新聞 11日 19:20
... 夢は私の夢。子供たち、選手たちに夢と希望を。野球で言えばみんなワールドシリーズを夢見てやっている。その中で、相撲の〝ワールドシリーズ〟は少ない。土俵は1つしかない。それを増やしたい」と意欲を示した。 今回の「白鵬杯」には国際相撲連盟会長の豊田章男氏(トヨタ自動車代表取締役会長)も訪れ、動画内でコメント。相撲の国際的な発展を目指す白鵬氏への期待を問われると「白鵬さんが、心技が重なってるスポーツを世界 ...
Abema TIMES「これを自分でやってるなんて」日本人美女レスラー、不気味すぎる狂気の“自メイク"フェイスペイントに反響「芸術的だ」
Abema TIMES 11日 19:17
... 像】日本人美女、不気味すぎる“自メイク"フェイスペイント WWEスーパースターのアスカが11日、自身のX(旧ツイッター)を更新。お馴染みのフェイスペイント姿で狂気を醸し出す自撮りショットを公開した。 今回公開された写真は、アスカの代名詞とも言えるセルフメイクによるフェイスペイントの最新作だ。鮮やかなブルーのグリッターを大胆に使用し、目元からは涙のように滴り落ちるペイント、そして口元には翼を広げたコ ...
東京スポーツ新聞元東京女子の乃蒼ヒカリ ウナギ・サヤカの自主興行で再デビューへ「いろんな意見があると思うけど…」
東京スポーツ新聞 11日 19:15
... 自主興行で、元東京女子プロレスの乃蒼ヒカリ(28)が「ノア・ヒカリ」のリングネームで再デビューすることが11日に発表された。 この日、ウナギが後楽園で会見を開き、ヒカリも参加。東京女子出身のウナギは、今回の経緯について「ヒカリ選手が退団した段階では、正直、私は連絡を取っていなかった。そのうちラインも変わり、本当に連絡が取れなくなった中で、ある日(プロレスを)辞めてから働いている場所がSNS上でうわ ...
サンケイスポーツ高田真希、24得点8リバウンドの活躍 悲願の初優勝「つかみとりたい」 Wリーグ決勝第3戦/バスケ
サンケイスポーツ 11日 18:53
... こそ自分が頑張らなきゃいけないってモチベーションにもなっている」と高田は話す。 昨季まで2季連続で準優勝に終わったデンソーは今季も1月の皇后杯全日本選手権、2月のユナイテッドカップと決勝で敗れている。今回、2勝1敗とし、悲願の初優勝に王手をかけたが、昨年もここから富士通に2連敗してタイトルを持ち去られている。 「このメンバーと一日でも長くバスケットをできるのがすごく楽しい。だからこそ勝ちたい。勝て ...
日刊スポーツ【コラム】丹内騎手の狙い方が見えた!?
日刊スポーツ 11日 18:38
今回の「コンピ×騎手ここだけの話」は ・コンピ×騎手でみる日曜の競馬 ・【試験公開中】土曜→日曜 騎手移動情報 ・無料公開レース(日曜中山11R・春雷S)予想 この3点についてお話ししたいと思います。 ●コンピ×騎手でみる日曜の競馬 ・中山 コンピ×騎手判定馬:6勝 土曜注目騎手:横山武騎手:2勝、戸崎騎手:1勝、原騎手:1勝 中山は6勝でした。注目騎手では横山武騎手が2勝、戸崎騎手も1勝を挙げて ...
Abema TIMES「恐怖で泣いてた」ウルフアロン、借金1000万円芸人をマジ刈り “東京五輪決勝と同じ形"に同情の声も
Abema TIMES 11日 18:08
... いた。 そういう意味では現在“芸能界で最も1000万円が欲しい男"と言える栗谷。一方で実は高校サッカー県大会ベスト4の舞台を経験しており、全盛期は50m走を6秒で走るほど、高い身体能力を有している。 今回、ウルフとの対決は4分一本勝負とし、「マットに背中をつけて3カウントを奪う」、または「投げ技で一本を取る」ことで勝利となる。すべての打撃技、関節技、締め技および急所への攻撃、噛みつき行為は禁止とな ...
FNN : フジテレビ気軽に「モルック」107チームが今治の大会で熱戦 来年1月の「アジア大会」開催へ盛り上げ【愛媛】
FNN : フジテレビ 11日 18:03
... レンジしたスポーツ。木の棒を投げて、数字が記された複数の木製のピンを倒し、先に合計得点を「ピッタリ50点」にすると勝ちになります。 年齢や性別を問わず楽しめるスポーツで、国内の競技人口は約362万人。今回の大会も9歳から80代が参加しました。 大会は予選を3試合戦い、成績順に2つのトーナメントに分かれて、それぞれのクラスで優勝を目指します。 選手たちはどのピンを狙うか相談しながら真剣な表情でプレイ ...
日刊スポーツ【競輪】佐藤慎太郎はオールスター投票中でも「目立たぬよう はしゃがぬよう」/青森
日刊スポーツ 11日 17:45
... ッとスーツに身を固めた佐藤慎太郎の陽気な声が、検車場に響き渡った。 地元地区・青森での開幕戦は、ポールポジションでもある新山響平の番手が回ってきて、「地元のスーパースターの後ろに付くわけですから、もう今回は黒子に徹しますよ(笑)」と、何とも殊勝なコメント。さらに、「そう(新山の番手で)目立たぬように、はしゃがぬように」と、河島英五の名曲「時代おくれ」のフレーズまで飛び出し、自らの心境を吐露した。 ...
サンケイスポーツ【ウルフアロン1000万円】糸井嘉男氏、無念のドクターストップ「練習をしていた時にピキっと…」
サンケイスポーツ 11日 17:41
... 」が11日、午後3時半から第1部が配信され、プロレスラー、ウルフアロン(30)への4人目の挑戦者として登場するはずだった元プロ野球選手の糸井嘉男氏(44)にドクターストップがかかった。 ウルフアロンは今回、7人と闘う予定で、糸井氏は4人目として登場する予定だった。ところが2人目の挑戦者の後、糸井氏が「お知らせがある」といきなり登場。「急性腰痛症、ぎっくり腰をやってしまいまして。けさ診断を受けました ...
スポーツ報知大相撲藤沢巡業会場でアイスクリームが2000個以上の爆売れ 力士も並ぶ
スポーツ報知 11日 17:39
アイスクリームを購入する上戸 大相撲の春巡業が11日、神奈川・藤沢市の秋葉台文化体育館で行われた。 藤沢巡業は今回で31回目の開催となった。チケットが完売した会場内では“31"にちなみ、「サーティワン アイスクリーム」が1日限定の特別価格となる税込み200円で販売された。 通常価格より大幅に安いとあって、店舗の前には長蛇の列。関係者は昼前の段階で「2000個以上売れました」と明かした。想定を上回る ...
スポーツ報知佐藤圭汰は1500Mで3分43秒19の12着「いろいろな課題が出たレース」1週間後に渡米予定…金栗記念
スポーツ報知 11日 17:29
... 藤圭汰(京都陸協)は3分43秒19で12着に終わり「自分一人で練習してきて、あまり質の高い練習ができていなかった。思った以上に体が動かなかった。本当にいろいろな課題が出たレース」と淡々と振り返った。 今回は4年ぶりの1500メートルのレース。序盤から位置取りに苦戦し、ラストスパートも上げきることができなかった。 今後の拠点はナイキ創設の「Swoosh TC」(米国・アリゾナ州)。1週間後に渡米する ...