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日刊スポーツ大谷翔平、近日中に侍ジャパンに合流へ「実戦の感覚が出て、OKだと自分が思えば、すぐに」
日刊スポーツ 2月23日 08:00
練習後、メディア対応を行った大谷(撮影・斎藤庸裕) すべての写真を見る(23枚)▼ 閉じる▲ ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で2大会連続の世界一を目指すドジャース大谷翔平投手(31)が22日(日本時間23日)、近日中に侍ジャパンに合流する見通しを明かした。 アリゾナ州グレンデールで投打の二刀流として調整を終えた後、メディアの取材に対応。WBC出場のため、キャンプ地を離れる時期について ...
スポーツ報知コンサドーレ札幌・バドミントンチームが国内最高峰S/Jリーグ生き残りをかけた大一番 28日丸杉スティーラーズと残留決定戦 三浦主将「リスク恐れず向かっていく」
スポーツ報知 2月23日 08:00
... 合える環境は作ってきたので。チーム全体のレベル感は上がっている実感はある」と積み上げを強調した。1月18日のリーグ最終戦から1か月強、心身とも立て直してきた成果は、勝利という結果で示す。 来季は一緒に練習もしてきたJR北海道の昇格が決まっている。吉田監督は「将来的にS/Jで2チームでやりたいなと話していたので。落ちるわけにはいかない」と語気を強めた。北海道の2チームが、国内トップリーグで相まみえる ...
スポニチ東京ガス・野沢秀伍「今季は先発としてチームに貢献したい」東洋大から入社3年目の左腕
スポニチ 2月23日 08:00
... ているのが空振りを取れる変化球だ。チェンジアップを自在に操るが、スライダー、カットボール、フォークも併せ持つ。「いろんなボールで空振りを奪えるように」。ウエートトレーニングの成果もあり、ブルペンの投球練習では全体的に変化球の球速が上昇。あとは実戦を通じて精度を高めていく。 岐阜県可児市出身。西可児中では「美濃加茂シニア」に所属し、進学先には名門・龍谷大平安(京都)を選んだ。並み居るライバルを押しの ...
東京スポーツ新聞【唐津ボート・九州スポーツ杯】当地MC牧原真由さん〝激カワ〟北村寧々&森陽多を突撃取材!
東京スポーツ新聞 2月23日 08:00
... NEでもよくやり取りをしていてサウナに行ったりと、プライベートでもかなり仲良し。今度は国内旅行にも行きたいと話してくれました。 一方の森選手。昨年夏のBTS諫早でのトークショーが初対面でした。からつで練習している姿はよく見かけていましたが、初めてお会いした時に「なんてかわいらしい選手なんだろう!」と驚きました。ですが、レースぶりはベテランの今村暢孝選手を逆転するなど、その走りはとても豪快。見た目と ...
産経新聞ロシア侵攻4年で「支援枠」縮小 インターン、面接…日本で就活するウクライナ留学生の春
産経新聞 2月23日 08:00
... 報告会=2月20日、福岡県太宰府市(一居真由子撮影)大学の手助けを受けて約15社の企業にエントリーした。基本的な日本語は身に付けたが、面接で想定外の質問がくると答えに詰まった。想定問答を50問用意し、練習を繰り返した。不採用通知に落ち込むこともあったが面接を受け続け、コンデンサーなどを製造するサン電子工業(大阪府四條畷市)から内定を得た。 「仕事に集中し、成長したい」と意気込むナタリアさん。その一 ...
FNN : フジテレビ影響を受けた選手は「イチローさん」阪神・佐藤輝明選手が挑む“夢の舞台"WBC 4キロ増量で「もっと軽い力で同じスイング」追求 松井秀喜さんも認めた進化
FNN : フジテレビ 2月23日 08:00
... の2冠王に輝いた佐藤選手。松井さんも注目するその進化の裏側に迫った。 ■「ボールを自分のゾーンで捉える確率が非常に高くなった」松井秀喜さんも期待 その佐藤選手がバッティング練習を始めると…松井秀喜さんがゲージのそばにやって来ます。練習の合間には、二人で話し込むシーンも。 松井秀喜さん:去年、素晴らしいシーズン送られておめでとうございますという話と、自分は子供の時、タイガースファンだったよっていう話 ...
スポーツ報知大谷翔平がドジャースでの練習打ち上げ、侍ジャパン合流へ…ロバーツ監督明かす「今日が出発前最後の日」
スポーツ報知 2月23日 07:59
... が22日(日本時間23日)、大谷翔平投手の侍ジャパン合流について「今日が最後の練習だった」と話し、当地での練習を打ち上げ、日本に帰国することが明らかになった。 「彼は出発の準備ができている。今日ここを出発するのか明日なのかは私は分からないが、私が知る限り、今日がアリゾナでの彼の出発前の最後の日だ」と語った。 大谷はこの日の練習後に取材に応じた際、帰国時期について「近日中には行くんじゃないかなと。み ...
スポニチ大谷翔平 リーダー不在も「一人一人がその役割を担う」 レジェンド以来のサイ・ヤング賞へ「健康を保つ」
スポニチ 2月23日 07:46
連取後に多くの報道陣に囲まれ取材に応じる大谷(撮影・須田 麻祐子) Photo By スポニチ ドジャースの大谷翔平投手(31)が22日(日本時間23日)、今キャンプ2度目のライブBP(実戦形式の打撃練習)に登板。33球を投げ、最速は99マイル(約159.3キロ)だった。その後、今キャンプ初となる屋外フリー打撃を行い、5セット計35スイングで柵越えは特大の一発を含む4本を放った。 例年同様、順調に ...
フルカウント侍Jを悩ます“センター問題"「1点1点は返せない」 阪神勢が活躍も…専門家が推す最適解
フルカウント 2月23日 07:45
... 守るなど、さまざまなプランを思案していることがうかがえる。 球春到来! 侍ジャパン経験を持つ新人5選手が1軍スタート 開幕1軍へアピール(侍ジャパン応援特設サイトへ) 22日に行われたソフトバンクとの練習試合は13-3で大勝。3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に向け最高のスタートを切った。中でも光ったのは阪神勢。佐藤輝明内野手が3安打5打点、森下翔太外野手が本塁打含む2安打4打点と ...
デイリースポーツ大谷翔平、打撃状態を自己分析「例年どおり。直球に遅れ気味。いじるより自然に」 今年初フリー打撃は柵越え5本 ライブBP登板33球
デイリースポーツ 2月23日 07:42
... ドジャース」(22日、グレンデール) ドジャースの大谷翔平投手は予定どおり、パドレスとのオープン戦には出場せず、投打二刀流のメニューで調整した。投手としては今キャンプ2度目のライブBP(実戦形式の打撃練習)に登板し、打者のべ7人対し、2イニング相当、33球を投げて2安打、2三振。打者としてはキャンプ初のフリー打撃を敢行し、35スイングで5本の柵越えを放った。 前日にはエンゼルスとのオープン戦に初め ...
名古屋テレビ「あのジャンプをしたくて…」五輪効果絶大で岐阜のスキー場にぎわう 高鷲スノーパークは積雪200cm超
名古屋テレビ 2月23日 07:41
... ジャンプをしたくて来たんですけど、まだまだほど遠い」(大阪から来た女性) 「(Q.スノボは結構長いんですか?)うん。(Q.オリンピック見ましたか?)(うんうん)(Q.女子の金メダリスト深田選手はここで練習していたみたいですけど?)やっぱ、あそこまで行くのにはまだまだ時間がかかりそうなので頑張ります。(Q.将来の目標は)目標はプロになって賞金をいっぱい稼ぐことです。(Q.オリンピックを目指しますか) ...
時事通信振り込む岡本 米大リーグ・ブルージェイズ
時事通信 2月23日 07:39
... こなし、バットを振り込んだ。前日はオープン戦初出場。「目指している動きをやっている。やりたいことができたのでいい一日になった」と明るい表情で話した。 ゆっくりタイミングを取って、力強い打球をはじき返す練習を繰り返した。最高打球速度は109マイル(約175キロ)。ポプキンス打撃コーチは「スイングをつくり上げている段階。強い打球を飛ばしていたし、いい内容だった」と評価した。(ダンイーデン時事) スポー ...
スポニチ鈴木誠也 2大会分の思い背負い侍J合流へ「今回、悔しさを晴らせるように」 合流前最後のOP戦出場
スポニチ 2月23日 07:37
... だわからないところはありますけど、そこら辺は日本に帰ってからもう2試合くらいできると思うので、そこで確認して」と着実に状態を挙げていく。 23年は侍ジャパン合流直前の2月25日(日本時間26日)、打撃練習中に左脇腹を負傷。出場辞退を余儀なくされた。それでも心は仲間達と常にともにいた。不振にあえいだ村上には自身のSNSを通じて励まし、村上は表彰式で鈴木誠也のユニホームを持って金メダルを受け取った。大 ...
フルカウント侍Jから豪快弾も…“ギータ2世"は「今のままじゃ2割そこそこ」 OB語る問題点
フルカウント 2月23日 07:34
... 相手に豪快弾の笹川…新井宏昌氏が解説 力があることを知っているからこそ、言葉も厳しくなった。ソフトバンクの笹川吉康外野手は22日、ひなたサンマリンスタジアム宮崎で行われた野球日本代表「侍ジャパン」との練習試合で“今季1号"を放った。右翼席中段まで運ぶ特大の一発に球場が騒然となった。 昨季のウエスタン・リーグ2冠王だが、1軍では未だ通算2本塁打と殻を破れずにいる。23歳の大砲候補には何が必要なのか― ...
中国新聞大リーグ鈴木1安打、村上無安打
中国新聞 2月23日 07:33
ジャイアンツ戦の1回、安打を放つカブス・鈴木=スコッツデール(共同) 実戦形式の練習に登板したドジャース・大谷=グレンデール(共同) 【スコッツデール(米アリゾナ州)共同】米大リーグは22日、各地でオープン戦が行われ、カブスの鈴木はアリゾナ州スコッツデールでのジャイアンツ戦に「3番・中堅」で出場し、2打数1安打だった。試合は2―4で敗れた。ホワイトソックスの村上はブルワーズ戦に「3番・一塁」で出場 ...
中日新聞大リーグ鈴木1安打、村上無安打 大谷は投打で調整
中日新聞 2月23日 07:33
... 出場し、2打数1安打だった。ホワイトソックスの村上はブルワーズ戦に「3番・一塁」で出場し、2打数無安打。 ドジャースの大谷は実戦形式に登板し、延べ7人に対して2三振。その後は打者としてフリー打撃に臨み、35スイングで5本の柵越えを放った。レッドソックスの吉田はワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表に合流するため、キャンプ地を離れた。 ブルージェイズの岡本は打撃練習を中心に汗を流した。
THE ANSWERかつては襲撃事件も…フィギュア界は近頃「なぜ優しい?」米紙が伝えた“陰湿な時代"からの変化
THE ANSWER 2月23日 07:33
... 選手権の会場で、ナンシー・ケリガンが何者かに殴打され、ライバルの元夫らが容疑者として逮捕された“ナンシー・ケリガン襲撃事件"を持ち出しながら「何十年もの間、主要な大会前の練習は心理戦の地雷原であった」と指摘した。 一方で「近頃は、練習で耳にする唯一の衝撃音は、拍手の音である」と言及。男子シングルも同様で、トップ争いを牽引してきた鍵山優真、イリア・マリニン(米国)の2人の仲の良さに触れた上で、金メダ ...
岩手日報大谷翔平、投打で調整 実戦形式に登板後、柵越え5本
岩手日報 2月23日 07:33
... クスの村上はブルワーズ戦に「3番・一塁」で出場し、2打数無安打。チームは5―2で勝った。 ドジャースの大谷翔平(花巻東高)は実戦形式に登板し、延べ7人に対して2三振。その後は打者としてフリー打撃に臨み、35スイングで5本の柵越えを放った。レッドソックスの吉田はワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表に合流するため、キャンプ地を離れた。 ブルージェイズの岡本は打撃練習を中心に汗を流した。
サンケイスポーツ【虎のソナタ】侍ジャパンで虎戦士爆発!メディア局内わっしょい…記者は悲鳴 担当記者「すごい量の原稿が待っています」
サンケイスポーツ 2月23日 07:30
小園(左)の背番号3のウエアで練習し、笑顔の森下。雰囲気も最高だ=宮崎総合運動公園(撮影・松永渉平) (オープン戦、ヤクルト1-12阪神、22日、沖縄・浦添)阪神はオープン戦2戦目で初勝利を挙げた。前川右京がチーム1号を放つなど3安打2打点。小幡竜平も猛打賞をマークし、新助っ人のディベイニーはマルチ安打。近本光司&中野拓夢のチカナカコンビは今年も元気いっぱいだ。 投打ががっちり嚙み合い、20安打1 ...
佐賀新聞<鹿島祐徳ロードレース>青学勢3連覇 松田、一気の加速 「縁起いい大会」今後の飛躍誓う ハーフマラソン一般男子
佐賀新聞 2月23日 07:30
... 迎える前の上り坂で勝負に出ると、「ライバル校の選手に優勝は譲れない」と力強いスパートで先頭に立った。 昨年の大会は同級生の飯田翔大が優勝した。これを弾みに、今年1月の箱根駅伝では2区で出走するなど、青学大の選手たちにとって今大会は「縁起のいい大会」となっている。松田は「自分もこの大会をきっかけに飛躍したと言ってもらえるように、箱根駅伝を目指してさらに練習を積みたい」と意気込みを語った。(北川尊教)
フルカウント侍J右腕の“魔球"は「絶対に打てない」 コーチが見た課題も…評価した「世界レベル」の凄み
フルカウント 2月23日 07:10
... ク以外にも、スライダーやカーブを操るが建山コーディネーターは「突出して良くはない」と率直に語る。それでも直球とフォークを主軸に「あれだけのピッチングをするのができるのは、逆にすごい」と賛辞を送った。 練習面では「すごく何でも好奇心旺盛で、取り入れたいという気持ちが強い」と素顔を明かした。「ちょっと情報過多になりすぎるところはある」としながらも「非常に好奇心が強くて、自分にとってプラスになることは受 ...
東京新聞<多摩の予算案>青梅市 BCリーグの拠点に 球場改修へ3300万円
東京新聞 2月23日 07:05
プロ野球独立リーグ「ルートインBCリーグ」への参入を目指す球団「東京レジデンシャル」の拠点化を視野に、青梅スタジアム(今井5)を改修する。駐車場の雨水対策や屋内練習場を整備するための解体作業に約3300万円を計上した。 姉妹都市の独・ボッパルト市、交流協定を結ぶ伊・オーメ市に加え、北マリアナ諸島連邦・サイパン市との交流を促進する。大勢待利明市長が現地を訪問し、交流協定の締結を目指す。 高齢者らの移 ...
スポニチWソックス・村上宗隆 OP戦2試合目は2打数無安打 移籍後初本塁打は次戦以降に持ち越し
スポニチ 2月23日 07:03
... の第2打席は空振り三振に倒れた。 20日(日本時間21日)に移籍後初実戦となるカブスとのオープン戦に初出場。2安打2打点の上々デビューを飾った。21日はオープン戦には出場せずライブBP(実戦形式の打撃練習)などで調整。米国初本塁打は次戦以降に持ち越しとなった。 村上はWBCに向けて27日(同28日)にチームを離れる予定。大会前の実戦は米国で7試合。侍に合流してからは2試合の壮行試合があり、最大9試 ...
スポーツ報知菊池雄星が弾丸日程で侍宮崎合宿に合流した理由 井端監督と1年前に交わした「岩手の約束」とは
スポーツ報知 2月23日 07:01
... 合流した。精神的支柱としても期待されるサウスポーが、世界一に向けて熱い覚悟を語った。 移動の疲れを感じさせない、快活な表情で宮崎のサブグラウンドへ飛び出した。雄星にとって、日の丸のウェアに身を包んでの練習は初めて。キャンプ地の米アリゾナ州フェニックスからこの日早朝に羽田空港へ帰国。すぐに宮崎入りし、午前中にはチームへ合流した。スタッフやチームメートにあいさつすると、ウェートトレ1時間に力強いキャッ ...
ORICON STYLE『日プ新世界』練習生2人、推しカメラ停止のペナルティ「合宿生活ルールにおいて減点10ポイントに達した為」
ORICON STYLE 2月23日 07:00
... 新たなグローバルボーイズグループの誕生を目指す。 放送に先立って、練習生と練習生候補を公開。練習生候補38人の中から、オーディションに参加する練習生を決める投票「101 PASS」も2月2日正午から4日正午まで行われた。結果はまだ発表されていない。 【報告全文】 HYEONSEUNG、SIYOUNG「推しカメラ」公開停止のお知らせ 練習生HYEONSEUNG(ユ・ヒョンスン)、SIYOUNG(パク ...
中国新聞冬季五輪閉幕 複数拠点開催の道開いた
中国新聞 2月23日 07:00
... 最高点をマークした。大逆転劇に魅了された人も多いだろう。 男女とも銀、銅のダブル表彰台を達成し、団体も銀だった。日本スケート連盟が長年力を注いだ強化策が花開いた。「歴史的な転換点」と誇る声が聞こえた。練習環境の整備など、ペアが所属する木下グループのサポートも忘れてはなるまい。 スノーボード勢は史上最多となる9個のメダルを獲得した。男子ビッグエアの木村葵来(きら)(岡山・倉敷翠松高出)は金メダル第1 ...
Sportiva【プロ野球】前田健太が対戦したいバッターを明かす 目標の「最低でも目指すべきところ」とは
Sportiva 2月23日 07:00
... で野球ができているな」と感じています。 あと、年の離れた選手も含めて、みんなが気軽に食事に誘ってくれます。先日も"投手会"がありましたし、キャンプに参加するメンバー全員でも食事に行きましたね。もちろん練習中も話はするのですが、食事の場ではゆっくり話せますし、しっかりコミュニケーションをとれるのがいい。必然的に、野球の話が多くなるんですけどね。 それと、三木肇監督はじめ、コーチの方々にも温かく迎えて ...
毎日新聞同学年に対抗心燃やす世代屈指の速球派右腕 大阪桐蔭・吉岡貫介
毎日新聞 2月23日 07:00
投球練習する大阪桐蔭の吉岡貫介=大阪府大東市で2026年2月1日、西村剛撮影 第98回選抜高校野球大会で、主役候補として活躍が期待される投打の注目選手を紹介します。 5回目は奪三振率の高さが魅力の大阪桐蔭・吉岡貫介投手(2年)。これまで故障に悩まされ、夢の舞台を待ちわびてきた右腕です。 「大阪桐蔭を倒したいと思っていた…」 最速153キロの直球にカーブやスライダー、チェンジアップを操る本格派。実力 ...
日刊スポーツ【フェブラリーS】発馬五分の時点で勝負あり!コスタノヴァが史上3頭目連覇達成
日刊スポーツ 2月23日 07:00
... 前走後に道具を着けようと決めていた」と、今回は初のブリンカー着用を決断。スタッフと協議を重ね、責任は全て自分が背負うと説得し、万全を期した。 馬を尊重した決断も功を奏した。「ゲート再審査の所作を見て、練習はしなかった」と判断。不安と責任を感じる中、今日は五分の発馬を管理馬は見せた。プレッシャーから解放され「ゲートを出たことが全て」とかみしめるように振り返った。 受けたバトンを名手は無駄にしなかった ...
デイリースポーツロッテ育成・松石 先発4安打3打点 支配下昇格へ「自信になりました」
デイリースポーツ 2月23日 07:00
「練習試合、ロッテ18-0韓国ハンファ」(22日、糸満市西崎球場) ロッテ育成の松石が支配下昇格を猛アピールした。韓国ハンファとの練習試合(糸満)に「1番・遊撃」で先発出場して4安打3打点。第1打席の投手強襲安打を皮切りに、左前打、左線2点二塁打、左越え適時三塁打を放った。「結果を残して(支配下を)つかみ取るしかない。1軍で結果を出せたので自信になりました」。 2軍監督時代から見守ってきたサブロー ...
クランクイン!“りくりゅう"、大逆転金メダルの裏側に密着! 『NHKスペシャル 絆でつかんだ金メダル』今夜放送
クランクイン! 2月23日 07:00
... ゅう▽独自取材!大逆転の舞台裏』が、今日2月23日21時30分よりNHK総合にて放送される。 【写真】練習拠点のカナダでの生活にも密着 圧巻の演技で大逆転の金メダル。世界を熱狂させた「りくりゅう」ペア。互いの出会いがスケート人生を変え、今では「100%以上の信頼がある」という。 NHKは2年前から練習拠点・カナダでの日々を記録。そして迎えたオリンピック。得意のリフトでまさかの失敗。失意の中、わずか ...
スポニチ【今西和男 我が道23】Jリーグ初Vにカープナインも喜んでくれたのがうれしかった
スポニチ 2月23日 07:00
... 私は「いい選手を集められた」と自信を持っていたが、考えていた通りにはならなかった。開幕直前にW杯米国大会アジア1次予選があり、日本代表に選ばれていたMF森保一、FW高木琢也、GK前川和也がチーム全体の練習に参加する時間がほとんどなかった。10月にはW杯アジア最終予選のために第2ステージが一時中断され、日本代表の3選手と韓国代表FW盧廷潤が招集されて、コンディション調整の難しさにあえぎながらの戦いだ ...
日刊スポーツACミラン、開幕戦以来25戦ぶり黒星…鈴木彩艶不…
日刊スポーツ 2月23日 06:58
... 彩艶(23)はベンチ外。昨年11月8日の同じACミラン戦にフル出場した際、左手薬指と舟状骨の複雑骨折を負って長期離脱している。以降3カ月超が経過。当地の報道によると、GKのポジション練習には復帰しており、翌週末にも全体練習に合流する見通しという。 試合は、開始わずか7分でアクシデント。ACミランの元イングランド代表ルーベン・ロフタスチーク(30)が、GKとの競り合いから負傷退場に追い込まれた。口の ...
日本テレビ【侍ジャパン】23日練習試合の予告先発は篠原響 前日にサポートメンバー選出 対するソフトバンクはスチュワート・ジュニア
日本テレビ 2月23日 06:55
... にソフトバンクと行う練習試合の予告先発を発表。侍ジャパンは篠原響投手(西武)が、ソフトバンクはスチュワート・ジュニア投手が先発します。 侍ジャパンは22日から宮崎でソフトバンクとの2連戦を実施。第1戦は7回で降雨によりコールドとなりましたが、坂本誠志郎選手と森下翔太選手に2ランホームランが飛び出すなど、侍ジャパンが13得点で快勝しました。 宮崎キャンプの締めくくりとなる23日の練習試合、先発の篠原 ...
ダイヤモンド・オンライン愛情や世話焼きも、度を越せば人を傷つけてしまう。だから、些か無関心で冷たいと思われようが、「適度な距離」を保つことが賢明なのだ。
ダイヤモンド・オンライン 2月23日 06:55
... 韓国で262刷、60万部を超え、「哲学ブーム」の火付け役となった書籍『求めない練習 絶望の哲学者ショーペンハウアーの幸福論』をもとに解説します。 お互いを尊重する距離を保つ 愛情や世話焼きも、度を越せば人を傷つけてしまう。 だから、些か無関心で冷たいと思われようが、 「適度な距離」を保つことが賢明なのだ。 ――『求めない練習 絶望の哲学者ショーペンハウアーの幸福論』より 親切は本来やさしい行為なの ...
フルカウントボロボロの寮…試合後に女性が侵入「追い出して」 ドラ1入団も絶望感、夜に響いた叫び声
フルカウント 2月23日 06:50
... なぁ」と当時の心境を明かした。 1969年夏の甲子園球場を沸かし、甘いマスクもあって「コーちゃんフィーバー」を巻き起こし、近鉄入団後も注目された太田氏は1年目(1970年)から1軍キャンプスタート。「練習はそんなにきつくなかったんですけどね、ブルペンに入るとバーン、バーンってすごい球を放る人がいたんですよ。まだ僕は入ったばかりで、選手の名前も顔もよくわからないじゃないですか。それでコーチに聞いたん ...
Sportiva【プロ野球】思考力の小田康一郎、飛距離の宮下朝陽... 異才の新人野手が語ったベイスターズ入団で驚いたこと
Sportiva 2月23日 06:45
... を見る 【最大の武器は状況判断力】 ドラフト1位の小田康一郎(青山学院大)は昨秋に左太もも裏の肉離れを起こし、新人合同自主トレから慎重な調整が続いていた。しかし、嘉手納では夕方遅くまでみっちりと居残り練習をこなすなど、強度を上げている。小田はにっこりと笑って、「もう足は100パーセント、大丈夫です」と宣言した。 大学時代は天才的なコンタクト能力の高さを生かし、青山学院大のリーグ6連覇に大きく貢献。 ...
スポニチ栗山英樹氏 施設内で大谷と対面「何か言わないとダメだよな。“会っていません"と言うのも変だし(笑)」
スポニチ 2月23日 06:45
... チ 23年のWBCでチームを世界一に導いた前監督の栗山英樹氏(64)が22日(日本時間23日)、ドジャースの大谷翔平投手(31)の2度目のライブBPと今キャンプ初となる屋外フリー打撃を視察した。大谷の練習後には施設内で顔を合わせたという栗山氏。その際に感じた印象を“らしい"言葉で表現した。 前日のオープン戦に続き視察した栗山氏。ブルペン投球は遠くから見守り、ライブBP登板、そして屋外フリーに臨む愛 ...
フルカウント“ラッキーボーイ"は事前に見抜ける? 高専生が分析…歴然と差がつく「ハードヒット率」
フルカウント 2月23日 06:45
... 誰もが理解できること。重要なのは心構えなのだ。打席での迷いは禁物。そして空振りを恐れてはいけない。積極的な姿勢が好結果を呼び、ラッキーボーイとなる可能性を高めることを、数値を出して可視化。短期決戦前の練習試合やフリー打撃の様子から、起用を検討できるのではないかという結論を導き出していた。 (尾辻剛 / Go Otsuji) 少年野球指導の「今」を知りたい 指導者や保護者に役立つ情報は「First- ...
スポニチ栗山英樹氏 大谷に“限界突破令"メディアにも注文「“何言っちゃってるの、翔平"という空気つくって」
スポニチ 2月23日 06:32
... チ 23年のWBCでチームを世界一に導いた前監督の栗山英樹氏(64)が22日(日本時間23日)、ドジャースの大谷翔平投手(31)の2度目のライブBPと今キャンプ初となる屋外フリー打撃を視察した。大谷の練習後に取材に応じた栗山氏は、大谷に“限界突破"を求めた。 手術を乗り越え、打者専念でも結果を出し続けた大谷。この2年に思いをはせた栗山氏は「肘に2回メスを入れたとか、年齢が野球選手としてのピークに差 ...
スポニチ栗山英樹氏「楽しそう」大谷のWBC&二刀流復活イヤーに太鼓判「これまで以上に期待してもらって大丈夫」
スポニチ 2月23日 06:26
... イブBPと今キャンプ初となる屋外フリー打撃を視察した。大谷の練習後に取材に応じた栗山氏は、投打で練習に打ち込む姿や表情を目の前で確認し、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)での活躍に太鼓判を押した。 前日はスタンドからオープン戦を観戦。この日は、ブルペンから熱視線を送り、ライブBP、屋外フリーを見届けた栗山氏は「昨日試合を見て、今日練習を見させてもらった。一つの基準として“楽しそうにしてい ...
日本テレビ【巨人】ドラフト1位の竹丸和幸 2回無安打3三振と上々「バッターとしっかり勝負できた」
日本テレビ 2月23日 06:21
... だったので、初球からしっかりストライクを投げ込んでバッターと勝負することを意識しました。(きょうは)まっすぐがすごく走っていたので、よかったかなと思います」と続けました。 前回登板した15日の広島との練習試合では初回、立ち上がりはボールが先行、2安打と、自身として満足いく内容ではなく、この1週間でキッチリ修正。ブルペンで投げるときもボールが続かないように意識するなどしたそうです。 阿部慎之助監督も ...
スポーツ報知岡本和真のブルージェイズ、米国VSカナダの五輪男子アイスホッケー決勝でチーム二分の大盛り上がり
スポーツ報知 2月23日 06:17
アイスホッケー米国代表のジャージーで打撃練習するブルージェイズのスプリンガー(カメラ・一村順子通信員) ブルージェイズの岡本和真内野手は、22日(日本時間23日)、敵地レッドソックス戦のオープン戦遠征メンバーから外れ、キャンプ地フロリダ州ダンイーデンで練習した。この日の敵地へは片道約200キロと遠れており、主力はほぼ全員、遠征不参加。クラブハウスやメディアルームでは、多くがミラノ・コルティナ五輪の ...
日刊スポーツ大谷翔平WBC二刀流でジョーク 登板の可能性「最後にトラウト選手が出るということになれば」
日刊スポーツ 2月23日 06:12
練習後、メディア対応を行った大谷(撮影・斎藤庸裕) ドジャース大谷翔平投手(31)が、WBCで登板する可能性の条件についてジョークを飛ばした。22日(日本時間23日)、今キャンプ2度目のライブBP(実戦想定の投球練習)と屋外フリー打撃で調整。投打で汗を流した。 3月上旬に開幕するワールド・ベースボール・クラシック(WBC)では打者として出場する予定。投手で登板する可能性は極めて低いが、「もし、日本 ...
スポニチ栗山英樹氏だから言える31歳大谷翔平への“不満足"「55本しか…サイ・ヤング賞も…20勝も…以上だ」
スポニチ 2月23日 06:08
... チ 23年のWBCでチームを世界一に導いた前監督の栗山英樹氏(64)が22日(日本時間23日)、ドジャースの大谷翔平投手(31)の2度目のライブBPと今キャンプ初となる屋外フリー打撃を視察した。大谷の練習後に取材に応じた栗山氏は、恩師らしい言葉で3年ぶりとなる二刀流イヤー、そして大谷の未来にエールを送った。 報道陣から「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で打者に専念したり、昨年のリハビリ ...
Yahoo! 特集・エキスパート【河内長野市】3月8日開催の和太鼓祭り!万博で活躍市内の和太鼓響&市内でよく登場の河南高校和太鼓部も
Yahoo! 特集・エキスパート 2月23日 06:01
... 野市に根ざした活動を基点に、和太鼓を通じて人の「和」を拡げることを目標にし日々努力を重ねている団体です。また公式ページによると、日野にある河内長野市みのでホールで毎週金曜日 19:30~21:30まで練習をしており、メンバー募集中です。小学校1年生からで、年齢の上限はありません。 そして昨年の万博では「1000人和太鼓 in Expo 届け!魂の鼓動」に出演し、太鼓王決定戦にて、41団体の中から栄 ...
文春オンライン「全セリフを暗記」「CDデビューも」小5で国民的人気となった“マナカナ"、20歳のときに分かった驚きの事実"「DNAを調べてみると…」
文春オンライン 2月23日 06:00
... 麗子が優等生でおしとやかなのに対し、妹の香子(きょうこ)​はやんちゃで親や教師に手を焼かせることも多く、対照的だった。当初、茉奈と佳奈がどちらを演じるかは決まっておらず、撮影前の演技特訓では両方の役を練習していた。台本のセリフを数えたところ、香子のほうが多かったので2人ともやりたがり、じゃんけんして勝った佳奈(ただし後年のインタビューでは茉奈が「私が勝ったんだったかな」と話している)がやると勝手に ...
スポニチソフトバンク・笹川吉康 “ギータ2世"が圧巻の一発! 侍撃ち2安打1打点で開幕1軍へ猛アピール
スポニチ 2月23日 06:00
... てたので、そこは良かったかな」 3点を追う2回2死で侍ジャパン先発・曽谷(オリックス)が2球目に投じたカットボールを強振。今春のチームの対外試合1号となった。観客は驚嘆していたが、小久保監督は「今日の練習から良かったんですよね」と予兆を感じ取っていた。笹川が師匠と仰ぐ柳田は「凄いっす。とんでもない打球だったんでびっくりしましたよ」と桁違いの飛距離を称賛した。 6回2死で迎えた第3打席では宮城(オリ ...
スポーツ報知【五輪】中井亜美が所属の「MFアカデミー」とは…創設5年スケートリンク管理会社がフィギュア異例挑戦、中庭健介HCの「厳しくやるよりも自主性を」に共感
スポーツ報知 2月23日 06:00
... した中井亜美(カメラ・宮崎 亮太) 朝練習は、日曜日の週に1度だけ。サブリンクを一般利用として開放できるため、メインリンクを長時間選手のために確保できる。現在60人ほどアカデミー生がいるが、A~Fにクラス分けし、同時に練習するのは約10人。通常、一般営業されていることが多い学校が終わる夕方の時間帯でも、クラスを問わず1時間以上の氷上練習時間を確保できるという。練習量を確保するための早朝練や深夜練が ...
スポニチ日本ハムのドラ5藤森 3戦連続安打!球団高卒ルーキーのオープン戦初戦安打は中田翔以来18年ぶり
スポニチ 2月23日 06:00
... 14日の紅白戦、20日の中日2軍との練習試合に続く3試合連続安打で、計7打数4安打、打率・571と圧巻だ。高校生とは思えない落ち着きぶりを見せる一方で、18歳らしい初々しさもあった。3回にレイエスの代走として途中出場。そのままDHに入り、6、8回と打席に立つと、「ここまで応援が凄いと思っていなくて、ちょっと緊張した」と驚いた。 新庄監督の評価は高い。21日から1軍練習に参加させていた指揮官は「追い ...
日刊スポーツ【虎になれ】ファーストミットは“借りパク"? でもユーテリティープレーヤー熊谷敬宥はすごい
日刊スポーツ 2月23日 06:00
... ズンにとっとけよ」などと思わせるような20安打で圧倒した。そんな中、地味とはいえ、3度までポジションを代わるユーテリティープレーヤーぶりを見せたのが熊谷だ。 OP戦初戦だった前日21日は宜野座で居残り練習をしていたが、この日は「9番三塁」でスタメン出場。20安打を放ったチームにあって、まさかの? 無安打に終わったものの1点リードだった3回無死一塁ではきっちり犠打を決めた。 シーズンさながらのしぶい ...
スポーツ報知滋賀学園のWエース土田義貴と伴田蒼生 センバツ快投で「師匠」土田の兄・悠貴に恩返しだ
スポーツ報知 2月23日 06:00
... 長期が遅く、中学2年夏で160センチ前半。ようやく伸びた3年の球速も120キロ前後だった。強豪への進学は無理だという周囲の声にあらがい、同じ道へ。兄が石川・金沢市に帰省した時に助言を求め、入学前から猛練習を積んだ。昨秋は腰のけがに悩みながらも、近畿大会準々決勝の近江戦で1失点完投。センバツ出場を確実にする快投を演じた。 土田の不調時に、伴田がチームを救った。前チームでは公式戦の経験がなく、「マウン ...
東京スポーツ新聞【スキー】近藤心音 2大会連続で公式練習中に負傷 無念の胸中吐露「必ず誰かの光になると…」
東京スポーツ新聞 2月23日 06:00
... 五輪のフリースタイルスキー女子代表の近藤心音(オリエンタルバイオ)が22日(日本時間23日)、不完全燃焼に終わった今大会を振り返った。 前回の北京五輪時は公式練習中のケガもあり、試合に出場することができなかった。リベンジを懸けた今大会は再び公式練習中に負傷。2度目の五輪もスタートラインに立つことができなかった。 今大会の閉会式に合わせ、日本オリンピック委員会を通じて心境を吐露。「私の人生を懸けた挑 ...
西日本新聞【春季キャンプ】ソフトバンクホークス笹川、衝撃の特大弾 WBC...
西日本新聞 2月23日 06:00
... スタンで本塁打、打点の2冠に輝くも、1軍では26試合で1本塁打だった。1軍定着を期す今季は1月に柳田と自主トレし、長打力を磨いた。その柳田は「(本塁打は)とんでもない打球だったのでびっくりした。ずっと練習しているし、努力の成果」と目を細めた。 外野は近藤、周東が侍で抜け、開幕までチャンスが増える。開幕1軍へ「まだまだアピールする立場なので結果を求めて頑張っていきたい」と決意の号砲を鳴らした。 (小 ...
フルカウント大谷翔平「一番健康な状態」でWBCへ 決勝で登板は…松井裕樹への思い、一問一答
フルカウント 2月23日 06:00
... 見ればいいんじゃないかなと思ってます」 ――体が大きくなった印象。 「ラスト2年ぐらいはやっぱり手術とかがあって。なかなかリハビリメインのオフシーズンだったので。あまりこう自分の能力値を上げるみたいな練習はできなかったので。そういう意味では、普通の通常通りのオフシーズンを過ごす中で、しっかりトレーニングできて来れたのはよかったかなと思います」 ――2022年以上の質と量を出せるか。 「一番健康な状 ...
スポニチ日本ハム2年目の浅利 オープン戦開幕投手で2回無失点「前回よりは少し前進できた」
スポニチ 2月23日 06:00
... 投し、「まずは、しっかり結果を残すことだと思っていたので、とりあえず安心。試合への入り方や打者に対する対処など、前回よりは少し前進できた」と振り返った。 わずか0回1/3で降板となった15日の楽天との練習試合から、中6日。「ボール先行になってもしっかりと腕を振ること」を意識して調整を行い、最速150キロの直球など、強気の投球で広島打線を封じた。目指すは開幕1軍。「チャンスを頂ける限りは一戦一戦で結 ...
現代ビジネス芸能人・インフルエンサー集まる「ゴルフイベント」の《可能性と課題》…実際に行ってみて分かった
現代ビジネス 2月23日 06:00
... なりました。3人が交互に打ってスコアを競う3ホールマッチですが、その順番がなんとクジで決めて、私がトップバッターに。 ラウンドするコースは太平洋クラブ御殿場コースでしたが、行ったことがないし、その日の練習も出来ないし、ぶっつけ本番で臨みました。朝イチのショットは当たりが良かったのですが、結果的にはボールをやや左方向に打ってしまいラフへ。 -AD- シミュレーションゴルフで、特に初ラウンドのコースは ...
静岡新聞富士宮市のオフロードバイク場で事故 2人けが
静岡新聞 2月23日 06:00
22日午前9時半ごろ、富士宮市内房のオフロードバイク場「オーランドパーク宍原芝川グラウンド」で大会前の練習走行中に転倒事故があり、男性2人が重軽傷を負った。富士宮署によると、静岡市清水区宍原の男性(35)が急発進後にバランスを崩して転倒し、約5メートル崖下に落ちて左足を骨折する重傷を負った。男性のバ…
JBpress摂関期最大にして最高の史料『小右記』を記した藤原実資の古記録に残されたすごさ、博学だけではない「才能」とは摂関期官人列伝(16)
JBpress 2月23日 06:00
... ばならないのみならず、漢詩や和歌、そして音楽もできないといけないということで、さぞや大変だったのだろうなあと、感動するとともに同情してしまう。しかも当時は学校というものがないから、自邸に専門家を呼んで練習するしかないのであった。いったい現在の政治家諸兄で、いきなり即興でバイオリンやピアノを演奏できる方がどれほどおられるであろうか。 それはさておき、この日は大オーケストラの天覧演奏といった趣きの遊興 ...
西日本新聞【春季キャンプ】ソフトバンクホークス杉山と徐、順調ぶり示す ラ...
西日本新聞 2月23日 06:00
宮崎キャンプに残留したソフトバンクの杉山と徐若熙(シュー・ルオシー)がライブBP(実戦形式の打撃練習)に登板し、順調ぶりを示した。 今春初めて打者と対戦した杉山はB組(2軍)の打者延べ8人に22球投じ、安打性1本、2奪三振で最速153キロをマーク。球速が上がらなかった今キャンプでの最速を10キロ更新し「すごい不安はあったが、少し安心した」とうなずいた。 徐は延べ11人に対し、31球で安打性3本、2 ...
スポーツ報知侍ジャパン・栗山英樹前監督、大谷翔平と米国で面会「大爆発信じています」打者専念でも貢献に期待
スポーツ報知 2月23日 05:56
... 弟関係だった栗山氏は19日に宮崎の侍ジャパンの強化合宿を訪問。21日(同22日)に同州テンピで開催されたドジャースとエンゼルスのオープン戦を観客席から観戦し、この日はライブBPに登板した大谷翔平投手の練習を見学するなどした。 栗山氏は「いい表情だったですね。充実感と、責任と、自分が進むべきもの、今の状態。そして今年がある意味、本当の意味での復活の年にピッチャーとしてはなると思う。リハビリシーズンが ...
CBC : 中部日本放送中日OB・中村武志が、この時期打たれる投手のコメントと心理を解説
CBC : 中部日本放送 2月23日 05:56
... るんです」 計画を立てて投げるものの、熱が入ると球数が多くなるそうです。 現在は計画通りで、昔のようなピッチャーはいなくなったそうです。 練習試合で打たれたら? 他球団と練習試合をしているドラゴンズ。ピッチャーは怪我をしないようにじっくり行く時期だとか。 しかし、練習試合の結果で一喜一憂するのがファン心理と語る大谷。 大谷「ちょっと打たれると、今年もダメなのかな?とか思っちゃいます」 中村「今の時 ...
スポーツ報知ブルージェイズ岡本和真、200キロ遠征のオープン戦に加わらず早出練習「振って振って合わせていく」
スポーツ報知 2月23日 05:55
... ズ・岡本和真(ロイター) ブルージェイズの岡本和真内野手が22日(日本時間23日)、敵地レッドソックス戦のオープン戦遠征メンバーから外れ、キャンプ地のフロリダ州ダンイーデンの室内ケージで早出打撃&守備練習を行った。ライブBPでは、中継ぎ左腕リトルと対戦し、2打数2三振だった。 オープン戦デビューから一夜明けたこの日も、岡本は早朝の室内ケージに現れた。マウンドから約2メートル手前にマシンを設置。球速 ...
サンケイスポーツ【MLB】大谷翔平へ「もっとアグレッシブにいくべき」全盛期迎える二刀流に恩師、金言 WBC登板断念、慎重リハビリも「そうなってほしくない」
サンケイスポーツ 2月23日 05:55
... 日本時間22日)エンゼルス戦の観戦した日本ハム・栗山英樹CBO 米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手(31)が22日(日本時間23日)、アリゾナ州グレンデールのキャンプ施設でライブBP(実戦形式の打撃練習)登板とフリー打撃の〝二刀流調整〟をこなした。21日(同22日)のエンゼルスとのオープン戦(テンピ)とこの日のキャンプを訪問した日本ハム・栗山英樹チーフベースボールオフィサー(CBO)がキャンプ地 ...
スポーツ報知大谷翔平が投手のスタミナアップに持論「走るとか、なにか重いものを上げるとかそういうことではない」
スポーツ報知 2月23日 05:54
... 継続して今年続けられれば。その中でまず健康を保っていくことは難しいこと。一番やらなければいけないことなので、そこ次第なのかなと思います」と持論を口にしていた。 この日は投手としてライブBP(実戦形式の練習)に登板。今キャンプ2度目の実戦形式のマウンドでは、ベッツ、フリーマンから三振を奪うなど、2イニングを想定して33球を投げ、安打性の当たりは2本のみで2三振を奪った。その後はフリー打撃で打席に立ち ...
スポーツ報知巨人2軍、女子ソフトボール部と異例の合同練習 小さなグラウンドでノック 石井琢朗監督「瞬時に判断するスキルが必要」
スポーツ報知 2月23日 05:45
合同練習を行ったトヨタ自動車女子ソフトボール部と記念写真を撮影する巨人ナイン 巨人2軍は22日、23年から全日本3連覇中の強豪・トヨタ自動車女子ソフトボール部「レッドテリアーズ」と合同練習を行った。石井琢朗2軍監督(55)は「距離が短くなることで、瞬時に判断するスキルが必要」と語り、この日の女子選手のプレーを「あれだけ質の高いプレーは、一見の価値がある」と絶賛。異例の合同練習をロッテ、中日で12年 ...
サンケイスポーツ【MLB】「55本しか…」「サイヤング賞も20勝もしてない」栗山英樹CBOが大谷翔平に高い〝ハードル〟「『すごいですね』というのは失礼」「まだできる」
サンケイスポーツ 2月23日 05:43
取材対応した日本ハム・栗山英樹チーフ・ベースボール・オフィサー 米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手(31)が22日(日本時間23日)、アリゾナ州グレンデールのキャンプ施設でライブBP(実戦形式の打撃練習)登板とフリー打撃の〝二刀流調整〟をこなした。21日(同22日)のエンゼルスとのオープン戦(テンピ)とこの日のキャンプを訪問した日本ハム・栗山英樹チーフベースボールオフィサーがキャンプ地で取材対応 ...
スポーツ報知大谷翔平が今キャンプ初のフリー打撃でサク越え5本のみも手応え「例年通りの感じかな」
スポーツ報知 2月23日 05:39
... ャース・大谷翔平投手(カメラ・安藤 宏太) ドジャース・大谷翔平投手(31)が22日(日本時間23日)、アリゾナ州グレンデールのキャンプ地で二刀流調整を行った。 まずは投手としてライブBP(実戦形式の練習)に登板。今キャンプ2度目の実戦形式のマウンドでは、ベッツ、フリーマンから三振を奪うなど、2イニングを想定して33球を投げ、安打性の当たりは2本のみで2三振を奪った。その後はフリー打撃で打席に立ち ...
スポニチ栗山英樹氏 大谷の“WBC本当に投げないのか問題"にニヤリ「どう止めても止まらない感じが想像できる」
スポニチ 2月23日 05:37
... 23年のWBCでチームを世界一に導いた前監督の栗山英樹氏(64)が22日(日本時間23日)、ドジャースの大谷翔平投手(31)の2度目のライブBPと今キャンプ初となる屋外フリー打撃を視察した。 大谷の練習後に取材に応じた栗山氏は、大谷の囲み取材でも話題になっていた“本当にWBCで投げないのか?"という点について「それはジャッジ(判断)ではなくて、彼が最後に“行きます"と言うはず。ルール上のことはい ...
スポーツ報知大谷翔平がロサンゼルス五輪のメジャーリーガー参加へ期待「野球にとっては素晴らしいこと」
スポーツ報知 2月23日 05:35
... ンデールのキャンプ地で二刀流調整を行った。 まずは投手としてライブBP(実戦形式の練習)に登板。今キャンプ2度目の実戦形式のマウンドでは、ベッツ、フリーマンから三振を奪うなど、2イニングを想定して33球を投げ、安打性の当たりは2本のみで2三振を奪った。その後はフリー打撃で打席に立ち、35スイングで5本が柵越えだった。 練習終了後には取材に応じた大谷。2028年のロサンゼルス五輪では21年の東京五輪 ...
スポーツ報知大谷翔平はWBC決勝・米国戦の9回に投げる?「行くかもしれないですね」 栗山CBOも証言「どう止めても止まらない」
スポーツ報知 2月23日 05:32
... ンデールのキャンプ地で二刀流調整を行った。 まずは投手としてライブBP(実戦形式の練習)に登板。今キャンプ2度目の実戦形式のマウンドでは、ベッツ、フリーマンから三振を奪うなど、2イニングを想定して33球を投げ、安打性の当たりは2本のみで2三振を奪った。その後はフリー打撃で打席に立ち、35スイングで5本が柵越えだった。 練習終了後、取材に応じた大谷。米メディアからWBCでは打者に専念して投手として登 ...
スポニチ大谷翔平 日本へは「近いうちに。実戦の感覚に納得できればすぐに向かいたい」
スポニチ 2月23日 05:31
練習後に取材に応じる大谷(撮影・須田 麻祐子) Photo By スポニチ ドジャースの大谷翔平投手(31)が22日(日本時間23日)、パドレスとのオープン戦は予定通り出場せず、今キャンプ2度目のライブBP(実戦形式の打撃練習)に登板。33球を投げ、最速は99マイル(約159.3キロ)だった。その後、今キャンプ初となる屋外フリー打撃を行い、5セット計35スイングで柵越えは特大の一発を含む4本だった ...
スポニチ【スピードスケート総括】“個"中心の強化実らず…「延長線上にない」抜本的改革必至
スポニチ 2月23日 05:30
... 淳強化部長は「有望選手が限られていた中で環境整備したが、目標に届かなかった」と厳しい現実を受け入れた。 銅メダル3個の高木は北京五輪後、連盟主導のナショナルチームを離れ「チーム・ゴールド」を発足。単独練習から規模を拡大し、連盟も予算面やスタッフ派遣の支援を手厚くした。その流れは波及し、連盟は個別活動の金銭的バックアップを拡大。だが、結果的に成績を残したのは高木のみで、湯田部長は「高木美帆だからでき ...
スポーツ報知巨人のドラ1竹丸和幸がOP戦0封デビュー「ここまでいい感じで来ている」実戦3登板5イニング無失点
スポーツ報知 2月23日 05:30
... 人(22日・北谷) 巨人のドラフト1位・竹丸和幸投手(23)=鷺宮製作所=が22日、初のオープン戦で0封デビューを飾った。中日相手に2回を投げて無安打無失点、1四球3奪三振。対外試合は15日の広島との練習試合と合わせ2戦無失点。11日の紅白戦も含めれば実戦は3登板、5イニング連続無失点となった。「ゼロで終わりたいというのは毎イニング思っている。ここまでいい感じで来ている」と手応えをにじませた。 真 ...
スポニチ巨人ドラ1・竹丸 OP戦初登板で2回無失点「真っすぐが凄く走っていて良かった」
スポニチ 2月23日 05:30
... 4番手の竹丸(撮影・光山 貴大) Photo By スポニチ 巨人のドラフト1位左腕・竹丸(鷺宮製作所)が7回から4番手で登板して2イニングを無安打無失点、3奪三振と好投した。 直球は最速149キロで「真っすぐが凄く走っていて良かった」。 11日の紅白戦は1回無失点。前回15日の広島との練習試合も2回無失点で、ここまで5イニング連続無失点中。「決め球の精度を修正していきたい」と次回登板へ見据えた。
スポニチ巨人・則本 マー君と完全リレー OP戦初登板で2回2K「今の体のポテンシャルを考えると合格点」
スポニチ 2月23日 05:30
... 打撃練習)では、打者8人に対して3四球と制球面が課題だった。この日は打者6人のうち4人が初球ストライクで無四球と修正し「体が突っ込むことが多かったので、左足への(体重の)乗り方は克服できた」とうなずいた。 変化も恐れない。今季から先発に再転向し、体のブレをなくすため、テイクバックをコンパクトにする新フォームに取り組んでいる。宮崎での1次キャンプからほぼ毎日ブルペンに入り、前日も傾斜を使った投球練習 ...
佐賀新聞<鹿島祐徳ロードレース>笠原(天道会)笑顔の連覇「また優勝できるなんて」 ハーフマラソン一般女子
佐賀新聞 2月23日 05:30
... だった。 白石高から福岡大に進み、日本選手権3000メートル障害で7位に入賞したこともある24歳。一度は引退したが、「おいしいものを飲んで食べるためのダイエット」と競技を再開すると、勝利への情熱も再燃した。 昨年、夜も走れる環境を求めて国見台競技場のある伊万里市に転居。練習会にも積極的に参加し、徐々にかつての力を取り戻しつつある。今後はフルマラソンで3時間を切る「サブスリー」を目指す。(北川尊教)
スポーツ報知栗山英樹CBOが大谷翔平に超ハイレベル注文「55本しか打ってない? サイ・ヤング賞も獲ってない」
スポーツ報知 2月23日 05:27
... 実戦形式の練習)に登板。今キャンプ2度目の実戦形式のマウンドでは、ベッツ、フリーマンから三振を奪うなど、2イニングを想定して33球を投げ、安打性の当たりは2本のみで2三振を奪った。その後はフリー打撃で打席に立ち、35スイングで5本が柵越えだった。 前日21日(同22日)に出場したオープン戦の敵地・エンゼルス戦、この日の練習は日本ハム時代の恩師で、現日本ハムCBOの栗山英樹氏が視察。この日の練習後に ...
フルカウント栗山前監督、大谷のWBC緊急登板は「行くと思う」 “トラウトなら"発言に納得「絶対言う」
フルカウント 2月23日 05:15
... 者」で出場し3打数1安打、先発した山本由伸投手は2回途中3安打2失点(自責1)だった。 この日は大谷がライブBPとフリー打撃に登場。栗山氏は教え子の投打のプレーを目に焼き付けた。「昨日は試合見て、今日練習を見させてもらって。一つの基準として、『楽しそうにしてるかどうか』っていうのはすごく大きな要素だと思って見ていました。非常に楽しそうに野球やれているんで、非常に順調なんだなっていうね。すごくホッと ...
スポニチ阪神・百崎蒼生 3失策で途中交代 試合後の特守で悔し涙 平田2軍監督「この試合がきっかけになれば」
スポニチ 2月23日 05:15
<神・エナジック>試合後、平田2軍監督(右)と言葉をかわす百崎(撮影・北條 貴史) Photo By スポニチ 社会人野球のエナジックとの練習試合で3失策し、途中交代を告げられた。 「いいところを見せようが出過ぎている。守備でもバントでも去年の百崎らしさが消えてしまっている」と平田2軍監督。精神面の成長を促すため、厳しく指摘した。試合後には約20分間の特守を敢行。泥まみれでボールを追い続けた後、あ ...
スポニチ阪神・ラグズデール「日本の環境にも慣れ始めて、いい調整ができている」23日・日本ハム戦へ万全
スポニチ 2月23日 05:15
<阪神春季キャンプ>投内連係の練習を行うラグズデール(撮影・北條 貴史) Photo By スポニチ 阪神・ラグズデールは23日の日本ハム戦(名護)に登板予定だ。この日は宜野座でキャッチボールなど軽めに体を動かし、最終調整を完了。「日本の環境にも慣れ始めていて、いい調整ができてるかな」と万全の状態で初の対外試合に臨む。 同じく新助っ人のモレッタも登板予定。左腕のルーカスはコンディションを考慮して、 ...
スポーツ報知巨人・石塚裕惺、オープン戦初安打を含む2安打「いい当たりではなかったですけど、結果が出たことについてはよかった」
スポーツ報知 2月23日 05:15
... 予行演習が奏功した。21日のヤクルトとのオープン戦終了後、フィジカルトレーニングをこなしてから室内へ向かい約50分のマシン打撃。練習場に坂本、長野編成本部参与、矢野打撃巡回コーチなど、先輩の応援歌を響かせた。“本番の雰囲気"の中で、試合を想定しながらバットを振り込んだ。練習試合では鳴り物の応援がなかったため、同ヤクルト戦で大応援を初体験。「(鳴り物が)あった方がいいですね!」と2安打の力に変えた ...
スポニチ大谷翔平 負傷の侍・松井裕樹と連絡取り合う「悔しいとは思いますけど、まずは軽症なことを祈っています」
スポニチ 2月23日 05:12
... 2日(日本時間23日)、パドレスとのオープン戦は予定通り出場せず、今キャンプ2度目のライブBP(実戦形式の打撃練習)に登板。33球を投げ、最速は99マイル(約159.3キロ)だった。その後、今キャンプ初となる屋外フリー打撃を行い、5セット計35スイングで柵越えは特大の一発を含む4本だった。 練習後に大谷は、日本代表・侍ジャパン内でパドレスの松井裕樹らケガ人が出ている状況をどう捉えているか問われ「( ...
中日新聞ウィメンズマラソン本番へ練習大詰め 「バカラのグラスでみんなで乾杯したい」
中日新聞 2月23日 05:10
... 参加し、練習を重ねてきた。「慣れ親しんだ街を走るのが楽しみ」と号砲を心待ちにする。 初心者を中心に集まったフローが活動を始めて5カ月余り。月2回の全体練習以外にも自主的に集まって走り込んできた。同市千種区の会社員伊藤由実さん(28)は「運動習慣がついて疲れにくくなった」と体力の変化を実感する。 「同年代の友人ができたのがうれしかった」と振り返るのは、岐阜県大垣市の会社員鈴木利奈さん(25)。練習で ...
毎日新聞大阪マラソン 家族一丸、笑顔の完走 息子誕生 ベビーカー押し練習
毎日新聞 2月23日 05:05
... ラソン大会だった。1、2年時は補助員を務め、「選手として出られるだけで夢がかなった」との思いだったが、2時間24分21秒という思わぬ好タイムを記録。マラソンの魅力にはまった瞬間だった。会社員をしながら練習を続け、2021年2月、同大会で自己ベストの2時間23分39秒をマークした。 知美さんは大学4年時、好奇心から1人で初めて大阪・淀川市民マラソンに挑戦。何とか完走するも「きつくて、もう満足」のはず ...
スポニチ中日・金丸夢斗 「やりたいことはできました」 調整順調!OP戦初登板初先発で4回2失点
スポニチ 2月23日 05:05
... た。「打たれた球は甘く入ったり、中途半端な高さ。高低の意識と球質も良くしていけたら」と修正を誓った。 3月のWBCに挑む侍ジャパンのパドレス・松井が19日(日本時間20日)、ライブBP(実戦形式の打撃練習)に登板した際、左脚付け根の張りを訴えて降板。松井が出場辞退した場合、金丸が代替選手の候補に挙がる可能性がある。金丸は「もし呼ばれることがあれば、自分のいいところを見せられるようにやっていきたい」 ...
スポニチオリックス・太田椋 今春初実戦で貫禄 右足首の違和感癒え鋭いライナーの中犠飛「まだまだ上がる」
スポニチ 2月23日 05:05
... By スポニチ キャンプ開始後に右足首の違和感を訴えていた太田が、「4番・指名打者」で今春初の実戦に出場。初回1死一、三塁では中堅への鋭いライナーで中犠飛を記録すると、3回先頭でも四球を選ぶなど格の違いを示す内容だった。 「まだまだここから(状態が)上がると思う」。25日以降の実戦から守備にも就く予定だ。また、インフルエンザ罹患から18日に練習復帰した紅林も、今春初実戦に臨んで2打数無安打だった。
スポニチ広島・辰見鴻之介 “チーム最軽量"がでっかいプロ1号で開幕1軍アピール 楽天から現役ドラフトで加入
スポニチ 2月23日 05:05
... ういう打球が来るかを予測しながらできたので良かった」とうなずいた。 趣味は読書。今キャンプ直前にも小説3冊を購入して持参した。「僕はすぐ考え込むタイプなので、本を読んで頭と心をリフレッシュしている」。練習後の読書を日課とし、一人の時間で心を整えているという。「明日もしっかりいい準備をして、全力を出し切りたい」。開幕1軍に向けてまだまだ勝負は続くが、新天地で背番号69の輝きは着実に増している。 (長 ...
中日新聞<ロッカールーム>女子ラグビー「レッドチークス信州」などに所属 筒井南心さん
中日新聞 2月23日 05:05
... ッドチークス信州」に所属。飯田高ラグビー班では、男子に交じって3年間で50試合に出場した。大学に進学し、ラグビーで新しい挑戦を始める。 ラグビーで新しい挑戦を始める筒井さん=飯田市で ラグビーが大好きな両親の下で育ち、幼稚園から花園に憧れた。「自己犠牲が勝利につながる。トライを取るだけでなく、個性が異なる人たちが、違う面で頑張って勝ちにつながるのが面白い」。小学2年から週4の練習が始まった。...
スポニチオリックス 2年目の山中稜真が満塁弾でアピール「理想とした打球が飛んだ」
スポニチ 2月23日 05:05
オリックス・山中 Photo By スポニチ オリックスの2年目・山中が、圧巻の放物線を描いた。JR九州との練習試合に「7番・一塁」で出場し、初回2死満塁で相手左腕の初球カットボールを強振。高々と舞い上がった打球は、どよめきとともにバックスクリーン右に飛び込んだ。 「四球のあとで初球ストライクを取りに来るところをと思っていた。理想とした打球が飛んだと思います」 昨季は4月17日の西武戦で、新人とし ...
毎日新聞選手紹介/2 神戸国際大付 井本康太主将/東洋大姫路 峰松紘大捕手 /兵庫
毎日新聞 2月23日 05:04
... 大付に進学を決めた。 1年生の時からメンバー入り。新チームでは主将になり、昨秋は正捕手として公式戦全試合に出場した。「自分のことだけでなく、チームのことを第一に考えよう」と積極的に部員に話しかけ、自主練習でも最後まで残る。真面目さと努力家ぶりには定評があり、秋田依吹投手(2年)は「頼りになる主将。井本なしでは僕のピッチングはない」と絶大な信頼を置いている。 Advertisement 小学1年から ...
毎日新聞吉岡さん「決勝目指す」 名張・赤目中 ジュニア五輪水泳出場 /三重
毎日新聞 2月23日 05:04
第48回全国JOCジュニアオリンピックカップ春季水泳競技大会(競泳27~30日、東京)に出場する名張市立赤目中学校3年の吉岡隆翔さん(15)が17日、市役所を訪れ「自己ベストの記録を目指したい」と意気込みを語った。 3歳で水泳を習い始めた吉岡さん。現在は週5日練習し、多い日には7000メートルを泳…
毎日新聞トップ選手が試走 新瑞穂スタジアム /愛知
毎日新聞 2月23日 05:04
9月開幕のアジア大会のメイン会場として建て替え工事が進むパロマ瑞穂スタジアム(名古屋市瑞穂区)で、トップ陸上選手が初めて競技用コースなどを試走した。真新しいスタジアムの感触を確かめながら練習に汗を流した。 参加したのはリオデジャネイロ五輪男子400メートルリレー銀メダリストの飯塚翔太(34)、パリ五輪1600メ…
毎日新聞センバツ高校野球 仙台育英書道部、プラカード揮毫 「頑張れ」の気持ち込め /宮城
毎日新聞 2月23日 05:03
... タルデータ化し、転写してプラカードを作成する。 Advertisement 書道部員のうち、2年生4人が担当。北魏の時代の楷書で力強い造像の書風を選んだ。定期試験の時期と重なったため、それぞれが自宅で練習した文字を持ち寄り、宮城県多賀城市内にある部室で文字のバランスや筆遣いをお互いに吟味していた。 花巻東を担当したのは、書の甲子園個人の部で準大賞となった鈴木花奏さん。「ふだんは小さくて繊細な『細字 ...
スポニチ大谷翔平 胸と腕がさらにサイズアップ?「今年は通常通りのオフを過ごす中でしっかりトレーニングできた」
スポニチ 2月23日 05:02
... 大谷(撮影・柳原 直之) Photo By スポニチ ドジャースの大谷翔平投手(31)が22日(日本時間23日)、パドレスとのオープン戦は予定通り出場せず、今キャンプ2度目のライブBP(実戦形式の打撃練習)に登板。33球を投げ、最速は99マイル(約159.3キロ)だった。その後、今キャンプ初となる屋外フリー打撃を行い、5セット計35スイングで柵越えは特大の一発を含む4本だった。 投打の調整を終え取 ...
毎日新聞北九州市ジュニアオケ チャリティーコン 来月29日 J:COM北九州芸術劇場 /福岡
毎日新聞 2月23日 05:01
HBCと合同演奏 本番に向け練習励む 北九州市ジュニアオーケストラ(JO)の「第28回チャリティースプリングコンサート」(毎日新聞社など後援)が3月29日、小倉北区室町のJ:COM北九州芸術劇場大ホールで開かれる。今回は初めて札幌市を拠点にするHBCジュニアオーケストラとの合同演奏を披露する。 北九州市は1981年発足。小学4年~高校3年の98人が月3回、市立大手町練習場で地元音楽家の指導を受けて ...
読売新聞宝木求め男衆1万人 西大寺会陽 激しい争奪6人負傷
読売新聞 2月23日 05:00
... 会場近くの岡山商工会議所西大寺支所に移動し、米が盛られた升に宝木を突き立てた。 島村グループの蜂谷幸大さん(31)は「ずっと福男になるのが夢だった」といい、政田グループの伊加光心さん(24)は「日頃の練習の成果が出た」と話していた。 ■「原因究明全力で」 主催側 西大寺会陽で発生した事故から一夜明けた22日、主催した西大寺会陽奉賛会の大森実会長らが報道陣の取材に応じた。 岡山東署によると、重体とな ...
北國新聞五輪スキークロス男子・古野、日本勢最高 朝日町の祖父「よく頑張った」
北國新聞 2月23日 05:00
... 車競技BMXの練習にも付き添い、古野選手が幼いころから努力を側で見ていた。 五輪の晴れ舞台は、古野選手のいとこで普段は東京に住む中原かれんさん(33)ら親戚とともにテレビ観戦。「小柄で外国の選手と体格差がある中で、よく頑張った」とたたえた。 前回の北京五輪は開始3秒で転倒する悔しい結果だった。古野選手は今回の五輪に向けスタートの仕方を研究して練習に励み、年末年始に平坂さん宅を訪れた際も練習の話をし ...
デイリースポーツ阪神・栄枝 4カ月ぶり実戦復帰「5番・捕手」攻守で存在感 平田2軍監督も絶賛「気持ちが伝わったよ」
デイリースポーツ 2月23日 05:00
「2軍練習試合、阪神2-4エナジック」(22日、うるま市具志川野球場) 昨年10月に「右尺骨骨折観血的手術」を受けた阪神・栄枝裕貴捕手(27)がエナジックとの練習試合で約4カ月ぶりに実戦復帰した。攻守で存在感を示し、平田2軍監督も絶賛。本格復帰へ大きな一歩を踏んだ。 5番・捕手でスタメン出場した栄枝は、不安定な立ち上がりの先発・早川を「悪いなりに抑える方法を考えるのが大事」と助言しながら、懸命にリ ...
サンケイスポーツ阪神・前川右京「自分の悪い時の癖を言ってもらって…」 和田豊ヘッドコーチの指摘受け即結果 左翼レギュラーへ、チームのオープン戦1号アーチ!
サンケイスポーツ 2月23日 05:00
... いな打席がないように、結果と内容は両方追い求めていきたい」 21日の中日戦(北谷)は九回2死一塁から代打で出場したがあっさり空振り三振。せっかくのチャンスを悔やんだ。遊びの打席は一つもない。 試合前の練習では和田ヘッドコーチからのアドバイスを受けた。「自分の悪い時の癖を言ってもらって、そこは気をつけたら打てた」と名伯楽の存在も力強い。助言を自分の頭でも理解し、シーズンまでに固めていく。 116試合 ...