検索結果(優勝)

8,104件中70ページ目の検索結果(0.239秒) 2025-12-30から2026-01-13の記事を検索
スポーツ報知【ボートレース】8点勝率の“職人"松田大志郎が新春V狙う~福岡・新春開運特選レース3日開幕
スポーツ報知 1日 07:00
... ども福岡の前回優勝は一昨年のG1周年記念で、その前の優勝は2016年のSGダービーにまでさかのぼる。一般戦でも簡単に勝てない水面であり、正月、GW、お盆開催になれば、ライバルの地元選手の強さも物語る。今回も不動の主役候補とはいえ、V争いは激戦だ。 篠崎元は一昨年のこの大会で優勝。昨年は当地周年で優出し、チャレンジカップは準優3着。地元水面で力走が続く。昨年準優勝だったこの大会。今年は優勝で年明けを ...
サンケイスポーツ【新春インタビュー】DeNA・牧秀悟「ワンプレーを大事に」 2026年は絶対優勝‼「亮二さん」率いるDeNAに変革の風
サンケイスポーツ 1日 07:00
... な』と当てはまることもありました」 -―昨年の秋季練習から強化を図るチームプレーが課題 「足りない部分を補っていくしかないですし、そこを変えていかないとチームは強くならないと感じています」 -―昨季は優勝した阪神と13ゲーム差の2位。チームプレーの精度が差に表れたとの指摘もある 「そうだと思います。ここぞというよりも、1年通してのチームの戦い方の差が出たんじゃないかと思います」 -―ナインのワンプ ...
日刊スポーツ「プロレスは勝ち負けだけじゃない」棚橋弘至からバ…
日刊スポーツ 1日 07:00
... 人の母の間に生まれる。6歳から柔道を始め、千葉・東海大浦安高時代は団体で高校3冠。東海大では15、16年の講道館杯を連覇。4年時の17年に全日本選抜体重別でV2、世界選手権も制した。19年に体重無差別の全日本選手権優勝。21年に東京五輪で優勝し、今年6月に柔道引退を表明し、同月23日には新日本プロレス入団を発表した。現在は練習生の立場だがすでにEVILと乱闘を演じている。181センチ、115キロ。
日刊スポーツ【箱根駅伝】選手層厚い駒大本命、青学大…/記者予想
日刊スポーツ 1日 07:00
... は5区工藤の活躍次第で一気に総合優勝と期待する声も。中大は1万メートル上位10人平均が出場チームトップと屈指のスピードを評価する声が多かった。 ※◎=本命、○=対抗、▲=穴、☆=大穴 首藤正徳記者 ◎青学大○中大▲早大☆城西大 青学大は大エース黒田をはじめ選手層が厚く、11月以降は主力級が自己記録を更新するなど上昇気流。屈指のスピードを誇る中大はミスさえなければ十分に優勝の可能性がある。早大は5区 ...
すみだ経済新聞1月・2月のイベント予定 やきいも、ドリワンGP、コーヒーフェスなど
すみだ経済新聞 1日 07:00
... いく。 地図を見る 食べる 錦糸公園で「すみだコーヒーフェス」 30店が出店、開始前から行列も 見る・遊ぶ 錦糸公園で2000人が焼き芋楽しむ 完売続出、1時間超の行列も 食べる 錦糸町タワービュー通りの「ドリワンGP」 優勝は真鯛のコンソメスープ 食べる 両国駅3番線ホームで「熱燗酒場」 両国周辺を巡るまち歩きツアーも 見る・遊ぶ 向島百花園の「梅まつり」 梅の見頃は2月半ば、すずめ踊りや茶会も
滋賀報知新聞国スポの熱気そのままに
滋賀報知新聞 1日 07:00
... 開かれた国スポ・障スポでは、各舞台で湖国の選手が輝いた。東近江市の能登川アリーナではボクシング競技が開かれ、地元能登川高校ボクシング部の教諭・墨亮多さんが成年男子ミドル級で優勝、生徒の山本彪牙さん(3年生)が少年男子バンタム級で準優勝を果たすなど、同部の活躍で大きな盛り上がりを見せた。大会が終わった今も、同部のリングには熱気が満ちている。 これまで部を支えてきた3年生が引退し、現在は2年生の女子部 ...
福島民友新聞尚志エース、全国の舞台で復活 全国高校サッカー
福島民友新聞 1日 07:00
... 玉県の浦和駒場スタジアムなどで31日に行われた第104回全国高校サッカー選手権。本県代表の尚志は攻撃的な試合運びで山梨学院を2―1で下し、7大会ぶりの3回戦進出を決めた。このほか、前回王者の前橋育英(群馬)が神戸弘陵(兵庫)に1―2で屈し、敗退した。大津(熊本)は優勝4度の青森山田に2―0で快勝した。 【評】尚志はセットプレーやサイド攻撃を駆使して山梨学院を脅かし続けた。前半23分にFW根木...
日刊スポーツ【瀬古利彦】青学大、駒大、中大の「…/箱根駅伝展望
日刊スポーツ 1日 07:00
... で優勝候補の一角に挙げられながら失速区間の影響でチャンスを逃してきたけど、ミスさえしなければ30年ぶりの優勝の可能性は十分にある。 国学院大の前田監督は「ウチは特上はいないけど、上にぎりはいっぱい」と話していた。大エース不在も今年は野中が力をつけてきた。全員がミスをせずに走り切れば優勝争いに食い込んでくるでしょう。5区に「山の名探偵」工藤を擁する早大は往路優勝の可能性がある。選手層を考えると総合優 ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】青学大・原晋監督が誇る「秘密兵器」1…
日刊スポーツ 1日 07:00
... では出走どころか、登録もされていない。しかし、原監督は「山登り、下りの候補なので、未知数なのですが、ここで表現できるか」と箱根路での新戦力の覚醒に期待を寄せる。 2015年の初優勝から通算8度の総合優勝を誇る青学大。しかし、優勝を逃した3大会はいずれも山登り5区がブレーキとなっていた。黒田の5区起用も問われたが、「自信はあります。昨年並みの走りを期待してください」と原監督。「3代目山の神」となった ...
日本テレビ【高校サッカー選手権】2回戦結果 前回王者・前橋育英が敗退 帝京長岡は後半AT2得点からPK戦で勝利
日本テレビ 1日 07:00
... のGK仲七璃選手が5人目のキックを止め、土壇場からの逆転勝利を飾っています。 次戦の3回戦8試合は2日に開催。劇的勝利の帝京長岡vs昌平(埼玉)、鹿島学園(茨城)vs堀越(東京A)の関東勢対決、前回準優勝の流通経済大柏(千葉)vs大分鶴崎(大分)などのカードが組まれています。 ▽2回戦 結果 神戸弘陵学園(兵庫) 2-1 前橋育英(群馬) 尚志(福島) 2-1 山梨学院(山梨) 帝京長岡(新潟) ...
サンケイスポーツ【新春インタビュー】サッカー日本代表・森保一監督、W杯は「夢と誇りをかけて戦う場所」 26年は「勝」にこだわる!
サンケイスポーツ 1日 06:55
... シコが共催するW杯北中米3カ国大会の開幕を6月に控え、サッカー日本代表の森保一監督(57)が新年の抱負を語った。「優勝」を目標に掲げる指揮官は「結果にこだわりたい」と宣言。2025年12月にはW杯決勝の舞台である米ニュージャージー州の「ニューヨーク・ニュージャージー・スタジアム」を視察。優勝トロフィーを掲げるイメージを膨らませた。(取材構成・森祥太郎) ――いよいよW杯イヤーが始まった。今年を漢字 ...
エル・オンラインウィリアム皇太子とキャサリン皇太子妃、12枚の未公開写真で2025年を振り返る 新年のメッセージも発表
エル・オンライン 1日 06:51
... d Princess of Wales via Instagram 7月はウィンブルドン。主催するオール・イングランド・ローン・テニス・クラブのパトロンを務める皇太子妃が表彰式に出席。男子シングルスで優勝を飾ったヤニック・シナーにトロフィーを手渡すシーンを披露した。 courtesy of Prince and Princess of Wales via Instagram 8月は皇太子妃のライフ ...
スポーツ報知カウコンに松岡昌宏サプライズ登場でネットも騒然「号泣」「会場揺れた」「優勝」「最後までカッコいい兄貴」
スポーツ報知 1日 06:51
... と去っていくのカッコ良すぎた」「チケット代はほんとに、松岡くん今までありがとう代だと思った」「体感松岡くん登場は会場揺れた」「本当にドラム叩く松兄かっこよかった…」「個人的に今年のカウコンは松岡昌宏が優勝だった 見て泣いた」「最後までカッコいい兄貴」などの感想であふれた。 松岡は25年12月末をもって同社とのエージェント契約が終了し、自身が設立した「株式会社MMsun」で仕事を継続する。今後につい ...
フルカウント“大一番"前に酔っ払って朝帰り「これはヤバい」 カッパで回復…酩酊状態から活躍
フルカウント 1日 06:50
... 大一番を前にして……。元近鉄の豪傑スラッガー・栗橋茂氏(藤井寺市・スナック「しゃむすん」経営)は、プロ7年目の1980年、打率.328、28本塁打、84打点の好成績を残した。10-4で勝って近鉄が後期優勝を決めた10月11日の後期最終の西武戦(藤井寺)でも1本塁打を含む3安打と活躍したが、実はその日をとんでもないコンディションで迎えていた。デーゲームにかかわらず朝まで飲み明かし、球場入りした時点で ...
Yahoo! 特集・エキスパート『第76回紅白歌合戦』にお笑い界の「2025年の顔」集結 「お笑い界の一年」を映す舞台としても機能? #エキスパートトピ
Yahoo! 特集・エキスパート 1日 06:30
... 00人の投票で1位に輝いた。 たくろうは『M-1グランプリ2025』で“ノーマーク"から優勝。ツッコミのきむらバンドから無茶振りされる設定を、ボケの赤木裕が戸惑いながら応える漫才が爆笑を呼び、誰もが納得のチャンピオンに。 これまでも人気芸人が登場することはあったが、その年の「顔」が揃うことはなかなかない。賞レース優勝者だけでなく、印象深い活躍を見せた芸人が複数現れないと実現しにくい上、アーティスト ...
毎日新聞ミラノ五輪代表を決めた千葉百音 夢の舞台へ新年の「志」
毎日新聞 1日 06:30
... 冬季オリンピック代表に決まった千葉百音選手(木下グループ)が、元日を迎えるにあたり毎日新聞インタビュー「一舞入魂」の取材に応じた。昨年10~12月のグランプリ(GP)シリーズ(スケートカナダ優勝、フィンランド大会優勝)、GPファイナル(5位)、全日本選手権(3位)と駆け抜け、まずは第一目標としていた五輪代表に名を連ねた千葉選手。さまざまなことがあった25年を振り返りつつ、新年らしく書き初めに決意の ...
スポーツ報知森保ジャパン、W杯戦士26人どうなる!?史上最もハイレベルな選考レースを担当記者が「占う」
スポーツ報知 1日 06:30
... 期待する手もある。 【決勝進出は?】 前回大会までは8強が目標だったため、4試合(1次リーグ3試合+決勝トーナメント1試合)で最大限のパフォーマンスが発揮できる陣容で十分だった。しかし、今大会の目標は優勝。決勝までの8試合を見据えた26人を選ぶ必要がある。森保監督の考えや、いかに。(岡島 智哉) ◆26年北中米W杯 ▽3か国共催 史上初となり、米国、カナダ、メキシコの計16都市で6月11日から7月 ...
スポニチ安青錦初優勝の花道で涙の付け人 魁佑馬「優しいし、裏表のない性格で大好きです」
スポニチ 1日 06:30
安青錦の付け人を務める魁佑馬 Photo By スポニチ 初優勝を決めた昨年の九州場所千秋楽、安青錦以上に注目された力士がいた。豊昇龍との優勝決定戦を制し、花道を引き揚げる安青錦を、目に涙を浮かべて出迎え、抱擁したのが付け人の三段目・魁佑馬(かいゆうま、25)だった。 「勝って戻ってきたので感極まりました。優しいし、裏表のない性格で大好きです」 所属は浅香山部屋。安治川部屋は安青錦が初の関取で、付 ...
スポーツ報知現存最古の明大ユニで激走した小谷野重雄さん、本紙で掲載して喜んだ写真が遺影に…11月95歳で死去
スポーツ報知 1日 06:30
... 選手の苦悩がよく分かる。決して偉ぶることはなかった。 取材が進むにつれ、小谷野さんは「昔のことを思い出してきました」と口調が滑らかになった。明大は7度の優勝を誇るが、最後の栄冠は1949年までさかのぼる。小谷野さんが入学する約1年前のことだ。「明治の優勝を見るまで死ねませんよ」と笑顔で話した。同席していた妻・良子さん(89)と孫の薫さん(29)は「こんなに元気なおじいさんは久しぶり」と声をそろえた ...
スポニチ安青錦“技のデパート横綱"へ 決まり手31の技巧派・3代目若乃花が目標 綱獲り「自信ある」
スポニチ 1日 06:30
... 04年3月23日生まれ、ウクライナ・ビンニツァ出身の21歳。ロシアのウクライナ侵攻後、相撲を続けるために22年4月に来日。安治川部屋に入門し23年秋場所で初土俵。24年九州場所新十両。25年春場所で新入幕を果たし同年秋場所で新小結。新関脇だった同年九州場所で初優勝を果たした。場所後に大関に昇進した。殊勲賞1回、敢闘賞2回、技能賞3回。得意は右四つ、寄り。1メートル82、140キロ。家族は両親と兄。
BUSINESS INSIDER「馬」の速さは生まれか、鍛錬か。ウマの専門家に聞く、サラブレッドが速く走れるワケ【2026年・午年】
BUSINESS INSIDER 1日 06:20
... BS日曜劇場「ザ・ロイヤルファミリー」では、GⅠレース「有馬記念」優勝を目指した競走馬と、それを取り巻く熱い人間模様が毎週のように話題となった。ドラマ効果もあってか、12月28日に千葉県船橋市の中山競馬場で行われた第70回有馬記念の売り上げは、前年比で約30%増の700億円超えに。レースはC.デムーロ騎手が騎乗したミュージアムマイルの優勝で、幕を下ろした。 速く、たくましく駈け抜けるために育てられ ...
毎日新聞SuperKids(その2止) 小澤俊介さん/マニワ叶玲さん
毎日新聞 1日 06:20
... コーヒーに夢中(むちゅう)になり、バリスタ修業(しゅぎょう)がスタート。24年(ねん)12月(がつ)には神奈川県(かながわけん)であったコーヒーをいれる技術(ぎじゅつ)を競(きそ)う大会(たいかい)で優勝(ゆうしょう)しました。 「知識(ちしき)が大事(だいじ)」 小澤(おざわ)さんの日課(にっか)は朝(あさ)、お父(とう)さんのためにコーヒーをいれることです。まず、豆(まめ)を計量(けいりょう) ...
南日本新聞〈詳報〉これが王者の攻撃だ――神村学園、夏冬2冠へ6発発進! 被シュートはゼロ…多彩な攻め ピッチを縦横無尽【全国高校サッカー選手権】
南日本新聞 1日 06:07
... 2回戦の16試合があった。全国高校総体覇者の神村学園は、東海学園(愛知)に6-0で勝ち3回戦に進んだ。前回王者の前橋育英(群馬)は神戸弘陵(兵庫)に1-2で敗れた。 大津(熊本)は優勝4度の青森山田に2-0で快勝。前回準優勝の流通経大柏(千葉)は米子北(鳥取)を3-0で下し、東福岡は秋田商を6-0で退けた。 尚志(福島)鹿島学園(茨城)堀越(東京A)富山第一、日大藤沢(神奈川)興国(大阪)聖和学園 ...
信濃毎日新聞五輪直前の大けがを乗り越え覚醒 野沢温泉村出身ジャンプ丸山希、金メダル候補に
信濃毎日新聞 1日 06:01
W杯ジャンプ女子個人で開幕2連勝し、笑顔の丸山希=リレハンメル(共同) 今季の活躍ぶりは、まさに〝覚醒〟という言葉が当てはまる。昨季までワールドカップ(W杯)など主要国際大会で優勝がなかった27歳の丸山希(北野建設)が、五輪シーズンに入って開幕3連勝と大暴れ。「常に一番を目指してきた。オリンピックで金メダルを取りたい」と胸を高鳴らせる。 下高井郡野沢温泉村出身。飯山… 長野県の求人情報 スポンサー ...
Yahoo! 特集・エキスパート「それだけはダメ」。上沼恵美子が「令和ロマン」松井ケムリに託す“仕事の流儀"
Yahoo! 特集・エキスパート 1日 06:00
... 93年5月29日生まれ。神奈川県出身。本名・松井浩一。吉本興業所属。慶應義塾大学在学中に同大学のお笑いサークルの後輩・髙比良くるまとコンビ「魔人無骨」を結成。コンビとしてNSC東京校23期を首席で卒業。2019年、コンビ名を「令和ロマン」に改名する。23年、24年と「М-1グランプリ」で優勝し史上初の連覇を達成する。今年6月、一般女性と前年に結婚していたこと、第1子となる男児が誕生したことを発表。
スポーツ報知巨人が変わる!阿部監督の新打線構想 ダルベック、キャベッジ、リチャードの中軸プラン 松本剛は1番・中堅で期待
スポーツ報知 1日 06:00
... 応じ、2026年の構想を明かした。25年は70勝69敗4分けで、優勝した阪神と15ゲーム差のリーグ3位に終わった。26年は主砲の岡本がポスティングでメジャー挑戦。攻撃の軸となる3、4、5番の理想像や打線、各ポジションのプラン、投手陣についてなどたっぷり語り、生まれ変わる決意を示した。新スローガンは「前進」に決定。前だけを見て2年ぶりの優勝、14年ぶりの日本一に挑む。(取材・構成=片岡 優帆、田中 ...
日刊スポーツ【DeNA】「必死で頭の中は真っ白に。…/取材後記
日刊スポーツ 1日 06:00
... 督の三浦大輔氏(52)から背番号81と思いを継承。牧秀悟内野手(27)の起用法についても新境地へのイメージを思い描いた。日本野球の良さとMLB野球の利点を融合した“相川DeNA"で、98年以来のリーグ優勝へまい進する。 ◇ ◇ ◇ とにかく緊張していた。プロ野球の監督へのインタビューは初めてだった。準備を重ねていたが、不安は増すばかり。取材当日、極度の緊張に襲われながら、スーツ姿のDeNA相川亮二 ...
東京スポーツ新聞【マリーゴールド】17歳・心希 新人王逃し涙も…2026年の誓い「若手のトップに駆け上がる」
東京スポーツ新聞 1日 06:00
... 岡聖怜、メガトン、山崎裕花がエントリー。対戦相手は当日のくじ引きで決まり、1回戦を勝ち抜いた聖怜と心希が決勝戦で激突した。熱戦を繰り広げた末、心希は聖怜のジャーマンに沈み、準優勝に終わった。 デビュー時から目標に掲げていた新人王優勝を逃し、リング上で涙を流した心希は「めちゃくちゃ悔しい…。でも、こんなところで立ち止まる心希じゃないので、次に聖怜と戦う時は私が必ず3カウントを取って、聖怜の上に行って ...
Esquire JAPAN世界中が「なぜ…?」世界ラリー最年少王者ロバンペラが日本へ。挑戦者の美学を語る【独占取材】
Esquire JAPAN 1日 06:00
... C)において22歳と1日の史上最年少でドライバーズチャンピオンに輝いたフィンランドの天才。やはりWRCドライバーだったハリ・ロバンペラを父に持ち、WRCの最年少表彰台記録(19歳138日)、最年少総合優勝記録(20歳290日)も達成している。また、翌23年には連覇を達成した。 WRCは1973年より国際自動車連盟(FIA)が主催する選手権。FIA主催としては1950年スタートのF1の次に長い歴史を ...
スポーツ報知駒大3年ぶり総合優勝へ、篠原倖太朗が後輩に熱烈メッセージ…4年生は最上級生になって顔つきが大人になった
スポーツ報知 1日 06:00
前回大会で2区を走る篠原倖太朗 第102回箱根駅伝(2、3日)で3年ぶりの総合優勝を目指す駒大で、昨季主将を務めた篠原倖太朗(23)=富士通=がスポーツ報知の取材に応じ、出走経験のある2区の難しさや走ってみたかった区間、今季大学駅伝界で注目する選手などについて語った。卒業後は富士通に進んだが、現在も拠点は駒大に置き、大八木弘明総監督(67)の指導を受ける。身近で見る後輩たちの成長や、母校へのエール ...
現代ビジネス【箱根駅伝】「ケニア人留学生」エージェントが明かす、成功する選手を日本に呼んでくる知られざる手法
現代ビジネス 1日 06:00
... ケニアなのか。誰が連れてくるのか。日本で苦労することは何か。知れば箱根駅伝がもっと面白くなる疑問に答える。 箱根駅伝のカギを握るケニア人留学生 日本の正月の風物詩といえば、箱根駅伝である。そして、総合優勝やシード権(10位以内)の確保を目論む大学にとってカギを握るのが、長距離大国・ケニアからやってきた留学生ランナーだ。 '25年の101回大会では東京国際大2年のリチャード・エティーリがエース区間の ...
東京スポーツ新聞【大相撲】琴桜が雪辱V誓う 苦難の2025年の収穫は〝経験値〟「前向きにとらえるしかない」
東京スポーツ新聞 1日 06:00
... 穫について「経験値じゃないですか。しなくてもいいものを全部(経験)したからね。順調にいきすぎても面白くない」と説明した。 自身が苦境に立たされる中、ウクライナ出身の安青錦(21=安治川)が九州場所で初優勝を果たして大関昇進。新入幕から所要5場所は東冨士、大の里に並んで戦後最速だった。初場所(1月11日初日、東京・両国国技館)では西に座り、4場所ぶりに東西大関が並ぶ形となった。 これに東の琴桜は「2 ...
西日本新聞【全国高校サッカー】東福岡鮮やか6得点で16強 高い攻撃力、斉...
西日本新聞 1日 06:00
... も悔しさを糧に一丸となった。選手権出場を決めた福岡大会決勝では飯塚に2-1で雪辱。チームの全得点を決めた斉藤は「成長できたのかなと思う」。本大会では目標の得点王へ上々のスタートを切った。 前回大会は強固な守備を持ち味に、準決勝以降が行われる国立競技場の舞台に立った。今回は伝統のサイドから展開する攻めを含めた高い攻撃力が武器だ。けん引する斉藤は「全国優勝を目指している」と決意を込めた。 (山田孝人)
文春オンラインウー・ウェン「水の国の日本は出汁を使いますが、中国の油はそれと変わらない存在です」――「文藝春秋」編集部員が選ぶ“2025年の名言"
文春オンライン 1日 06:00
... かれました」という菅沼選手。このインタビューは2025年2月のシーズン開幕直前に行いましたが、彼女の言葉には並々ならぬ闘志がみなぎっていました。そして、この雑誌発売のひと月後、見事1年7カ月ぶりの復活優勝を遂げたのでした。(編集部・渡邉) この記事の全文は「文藝春秋PLUS」で購読できます 食べて寝て家中華で健康になる ウー・ウェン 酒徒 最初から記事を読む 梶栗正義「ベルトコンベアのように流され ...
日刊ゲンダイ【スペシャル鼎談 箱根駅伝とはなにか】(後編)「山の神」神野大地が明かす青学大・原監督の恐ろしすぎる決断力
日刊ゲンダイ 1日 06:00
... イベントとなった箱根駅伝と深い関わりのある青学大OB3人による鼎談「箱根駅伝とはなにか」を昨年12月23日発売の「新春特別号」(2日までコンビニなどで発売)に掲載。第91回大会で5区を快走して青学大初優勝の立役者となった「山の神」神野大地氏(32)、小説家の堂場瞬一氏(62)、スポーツライターの佐藤俊氏(62)が語り合った【箱根駅伝とはなにか】の後編である――。 ◇ ◇ ◇ 《出場20大学の箱根駅 ...
TBSテレビ【ニューイヤー駅伝展望】前回上位3チーム監督の前日コメント トヨタ自動車は1~3区でのリードを、Hondaは6~7区での逆転を、旭化成は前回同様アンカーでの逆転を想定
TBSテレビ 1日 06:00
... 督にレース展望を取材した。前半の3区までにリードすることを考えているのは、前回3位のトヨタ自動車・熊本剛監督(41)。前回2位のHonda・小川智監督(47)は後半区間での逆転をイメージしている。前回優勝の旭化成はエースと外国人選手を欠くが、三木弘監督(50)は2連覇への挑戦を明るく宣言した。監督3人の前日コメントを紹介する。 ◇ニューイヤー駅伝(1月1日)の区間と距離、中継所 1区 12.3km ...
デイリースポーツ広島・新井監督「金本さん言ってましたもんね『10年やって変わる』」 金本氏「道は険しいぞ!とにかく辛抱強くやね」【新春対談】
デイリースポーツ 1日 06:00
... 』と」 金本「監督のスタート時に、僕は『一からやります』と宣言した。10年かかる仕事を僕はタイガースで5年で達成したかった。でも『早くて5年ですよ』って」 -金本氏は16年から3年間監督を務め、阪神が優勝したのは23年。 金本「やっぱり8年かかったよね。ドラフトが変わらないといけない。いい選手を取らないと、変わんない」 -金本氏の阪神監督時代はチームが過渡期。今のカープとチーム状況が似ている。過渡 ...
日刊スポーツ【DeNA】相川新監督「1番牧」日本野球の良さと…
日刊スポーツ 1日 06:00
... 督の三浦大輔氏(52)から背番号81と思いを継承。牧秀悟内野手(27)の起用法についても新境地へのイメージを思い描いた。日本野球の良さとMLB野球の利点を融合した“相川DeNA"で、98年以来のリーグ優勝へまい進する。【取材・構成=山本佳央】 ◇ ◇ ◇ スーツ姿の相川監督が口を開いた。新監督としての1年目。相川色をどう出していくのか。 「いいものは全部取り入れたい」 その1つとして、日本野球の良 ...
現代ビジネス【箱根駅伝】留学生ランナーのケニア人 卒業後の「シビアな現実」~エージェントが明かした
現代ビジネス 1日 06:00
... 著者撮影)この記事の全ての写真を見る(全1枚) -AD- 「今では納豆も大丈夫です(笑)。日本の思い出はたくさん応援してもらった箱根駅伝。良い会社に入るために頑張った。そして'23年の北海道マラソンで優勝できたのは最高の思い出。マラソンでオリンピックを目指していたけれど……もう28歳だし、引退も考える時期になってきた。引退後は家族を日本に呼んで働きたいです。日本はケニア人にとって、とっても良い国で ...
サンケイスポーツ【ボクシング】具志堅用高氏「今、誰が勝つってのは言えないんですよ」
サンケイスポーツ 1日 06:00
... たで見たいしね。誰が勝つっていうのは今のところ言えませんよ」と強調していた。 ■具志堅 用高(ぐしけん・ようこう) 1955(昭和30)年6月26日生まれ。沖縄県石垣市出身。興南高時代にインターハイで優勝し、74年にプロデビュー。石垣島に住む「カンムリワシ」の異名を取り、76年にWBA世界ライトフライ級王座獲得。連続防衛の日本記録が13で途切れた81年の試合を最後に引退。プロ戦績は24戦23勝(1 ...
スポニチ日本ハム 新庄監督憧れの元マラソン選手招待も?ゲストとして本拠地に招くプラン検討開始
スポニチ 1日 06:00
... スポニチ 日本ハム・新庄監督憧れのあの人がゲストに来るかも!? 球団が、元マラソン選手の瀬古利彦氏をゲストとして本拠地に招くプランを検討開始。 指揮官は昨シーズン中から「瀬古さんになりたかった」と83年福岡国際マラソンでデッドヒートの末、イカンガーを破って優勝した同氏への憧れを口にしていた。 昨年も優勝争いを展開する中で「面白くなってきた。イカンガー、見えましたよ」など“瀬古ネタ"を披露していた。
スポニチ箱根駅伝2日号砲!近年まれに見る混戦模様 青学大連覇の前主将、FBC福井放送・田中悠登アナが仮想実況
スポニチ 1日 06:00
... 02回東京箱根間往復大学駅伝競走(東京・大手町~神奈川・芦ノ湖の全10区間217・1キロ)は2日に往路107・5キロ、3日に復路109・6キロが行われる。前年度に青学大主将として2大会連続8度目の総合優勝に貢献し、昨年4月にFBC福井放送に入社した田中悠登さん(23)が、アナウンサーとして“参戦"。近年まれに見る混戦模様の今大会を仮想実況するとともに、今大会の見どころを紹介する。 あけましておめで ...
京都新聞バレー全日本高校選手権 男子の京都・東山が狙う「日本一」滋賀・近江も 女子の京都橘、近江兄弟社も注目
京都新聞 1日 06:00
バレーボールの全日本高校選手権が来年1月5日、東京体育館で開幕する。男子は国民スポーツ大会(国スポ)少年男子で準優勝した東山が、3年ぶり1…
茨城新聞《J1に歴史刻め》(上) 鹿島FW 鈴木優磨 「再び常勝軍団へ」覚悟
茨城新聞 1日 06:00
... シーズンに挑むJ1の鹿島と水戸。昨季9季ぶり9度目のリーグ優勝を果たした鹿島は黄金期到来に向け、今季もエース鈴木優磨がタイトル獲得のために走り続ける。クラブ創設31年目にして初めてJ2優勝をつかみ、初のJ1の舞台に挑戦する水戸は、右サイドバックとして躍進を支えた飯田貴敬=同県桜川市出身=が、攻守の中心を担う。クラブ創設31年目にして初めてJ2優勝をつかみ、初のJ1の舞台に挑戦する水戸は、右サイドバ ...
日刊スポーツ松山英樹「もう1回、メジャーで勝つ」26年への思い 日本人第一人者の地位も譲る気ない
日刊スポーツ 1日 05:57
... からこそ、最初と最後を優勝で飾っても、昨年の自己評価は「50点ぐらいじゃないですか」と厳しい。裏を返せば、まだまだ、伸びしろも感じているということ。その上で次の夢、目標を聞くと迷いなく語り始めた。 松山 やっぱり、もう1回、メジャーで勝つことですし、優勝の回数をもっと増やすこと。まずは早めに優勝して(4月の)マスターズに、いい状態で挑むということが、第1の目標です。悔しいのは優勝以外、毎週です。プ ...
日刊スポーツ【日本ハム】WBC&リーグVへ!有言実行のエース…
日刊スポーツ 1日 05:55
... ちょっと下がり傾向の時に投げている時もあったんですよね』と」 世界一で弾みをつけ自身初のリーグ制覇へ。 伊藤「昨年、光栄なことにいろんな賞を取らせてもらいましたけど、優勝しているのとしてないのでは、感覚が違うと思う。いろんなタイトルを、優勝とともに取って終われるシーズンにしたい。個人的には、防御率1点台は目指したい」 そのために、さらに高いレベルで準備を整える。 伊藤「体にボリュームを出したい。オ ...
中日新聞イチローさん、プロでもちゃんとやります…中日1位・中西聖輝、高校時代に贈られた金言胸に、1年目からの活躍誓う
中日新聞 1日 05:45
... バツ出場を逃して迎えた冬、その言葉が意識を変えた。走り込みや基礎練習、ちゃんとできていない自分に気づいた。そして3年夏の決勝は市和歌山に完勝。勢いそのままに同校21年ぶりとなる夏の甲子園制覇を遂げた。優勝当時、中西は「(イチローさんに)ちゃんとできましたよ、と伝えたい」と意識が差をつけることを実感したという。 青学大進学後も高い意識で野球に取り組んだ。入学直後に右肘を手術し投球できなくても、練習で ...
中日新聞高橋宏斗&金丸夢斗の「ゆめひろ」コンビ、中日90周年を彩る両輪になる!同学年の2人が誓った「僕たち若い世代が引っ張っていかないと」
中日新聞 1日 05:45
Tweet 仲良くピースサインをする高橋宏(左)と金丸 中日にとって2026年は球団創設90周年の節目。6年ぶりのAクラス、15年ぶりのリーグ優勝に向けて、若い力の台頭は欠かせない。投手陣で特に期待がかかるのは、プロ6年目の高橋宏斗投手(23)と、同2年目の金丸夢斗投手(22)だ。同学年の2人は、互いに切磋琢磨(せっさたくま)しながら先発陣の柱になることを誓った。 2人が発する言葉の端々から、今季 ...
スポニチ【高校サッカー】流通経大柏2年生にもJ注目株 古川が40mロング弾などアピール2発「思い描いた通り」
スポニチ 1日 05:30
... て放った古川のシュートが先制ゴールとなる(撮影・長久保 豊) Photo By スポニチ 全国高校サッカー選手権2回戦16試合が行われ、大量57ゴールが生まれ、3選手がハットトリックを達成した。前回準優勝の流通経大柏(千葉)は米子北(鳥取)との初戦を3―0で勝利。2年生ながらJクラブの注目を集めるMF古川蒼真が2得点と輝いた。神戸弘陵(兵庫)は車いすラグビー日本代表主将の透暢(ゆきのぶ)氏(45) ...
スポニチ【高校サッカー】神戸弘陵が前回王者・前橋育英を撃破 FW池が2発「自分を信じてプレーした」
スポニチ 1日 05:30
... 代表主将の透暢氏(ゆきのぶ、45)を父に持つFW池壱樹(いつき、3年)が2ゴールを挙げる活躍。興国(大阪)は1―1からのPK戦の末に浜松開誠館(静岡)を下した。高校総体覇者の神村学園(鹿児島)、前回準優勝の流通経大柏(千葉)も3回戦に進んだ。 2大会ぶり13度目出場の神戸弘陵が、国見以来24大会ぶりの連覇を狙った前橋育英の野望を打ち砕いた。「同じ高校生。びびることなく、自分を信じてプレーをしました ...
スポニチ【単独インタビュー】上田綺世「4年前とは全く違う」 W杯優勝へ「しっかり助力したい」
スポニチ 1日 05:30
10月、ブラジル戦でゴールを決めた上田(左から2人目) Photo By スポニチ 6月11日開幕のW杯北中米大会で優勝を目指すサッカー日本代表のエースFW上田綺世(27=フェイエノールト)がスポニチ本紙の単独インタビューに応じ、前回22年カタール大会の雪辱を期す自身2度目の大舞台への思いを語った。(取材・構成 木本 新也) ――昨年12月にW杯の組み合わせが決まり、生活拠点を置くオランダも同組に ...
スポニチ【高校サッカー】大津2発で快勝 4大会前の決勝で完敗喫した青森山田に雪辱
スポニチ 1日 05:30
... のFW山下虎太郎(3年)が右サイドで球を収めるとクロスを1メートル69のMF山本翼(2年)がワンタッチで決めた。1メートル80台の相手のセンターバックに体格で見劣りしても、機動力で上回った。アシストした山下は「ボールを保持してゴールに向かうところを1年間やってきた」と胸を張った。 課題だった終盤の守りも体を張り続けて無失点。夏の全国高校総体は準優勝で涙をのんだが、今度こそ全国の頂点に立ってみせる。
スポニチ森保監督 4年前の雪辱へ「戦えるイメージはできた」 W杯優勝は「ダークホースで狙いにいく」
スポニチ 1日 05:30
... 開幕のW杯北中米大会で日本代表史上初の2大会連続指揮となる森保一監督(57)は合同インタビューで優勝への青写真を描き、第2次政権のチームづくりの舞台裏なども明かした。(取材・構成 木本 新也) ――優勝を目指すW杯が半年後に迫った。 「日本サッカー協会が2050年までに優勝すると宣言している中で、50年が優勝の本命だとすれば、今回はダークホースで狙いにいく形。力をつけて未来につなげていきたい思いが ...
スポニチ【高校サッカー】東福岡が6発快勝! MF斉藤主将がハットトリック「得点王を目指している」
スポニチ 1日 05:30
... 大助) Photo By スポニチ 2回戦16試合が行われ、前回大会ベスト4の東福岡は6―0で秋田商に快勝した。主将のMF斉藤琉稀空(るきあ=3年)が3得点と活躍し、15年度大会以来の優勝へ好発進した。ほか、高校総体で優勝した神村学園(鹿児島)も6―0で東海学園(愛知)に圧勝。大分鶴崎は1―0で奈良育英に競り勝ち、大津(熊本)は青森山田との強豪対決を2―0で制した。 全国の舞台でも東福岡のキーマン ...
スポニチ【全国高校ラグビー】史上6校目の3連覇狙う桐蔭学園は尾道と対戦 1日に3回戦
スポニチ 1日 05:30
全国高校ラグビーが行われる花園ラグビー場 Photo By スポニチ 全国高校ラグビーの3回戦8試合が、きょう1日に東大阪市の花園ラグビー場で行われる。 史上6校目となる3連覇を狙う桐蔭学園(神奈川第1)は尾道(広島)と対戦。初出場で16強に入った慶応志木(埼玉第2)は過去7度の優勝を誇る東福岡(福岡第1)と戦う。準々決勝の組み合わせは、3回戦後の再抽選によって決まる。
スポニチ巨人 前楽天のハワードと契約合意「優勝に貢献できるよう全力尽くす」 昨季デビューから先発で5連勝
スポニチ 1日 05:30
巨人が獲得した前楽天のハワード Photo By スポニチ 巨人は31日、前楽天のスペンサー・ハワード投手(29)と契約合意したと発表した。 球団を通じて「ジャイアンツの優勝に貢献できるよう全力を尽くします!」とコメントした。 来日1年目の昨季は、楽天の新外国人記録を更新するデビューから先発で5連勝。9試合で5勝1敗、防御率2.22も、先月2日に退団が発表されていた。入団会見は来日後に行う予定とな ...
スポニチ【高校サッカー】鹿島学園 清水が決勝PK弾 思い切りの良さから相手ファウル誘発「日本一を目指したい」
スポニチ 1日 05:30
... By スポニチ 鹿島学園(茨城)は均衡を破ったのはMF清水の思い切りの良さだった。0―0の後半14分、3列目から積極的にエリア内へと飛び出して、相手のファウルを誘発。自ら奪ったPKをきっちり冷静に決めた。 「スペースが空いたのが見えて、飛び込めたのは良かった」。自身も納得のプレーに笑顔を見せた。「一つ一つ勝ち上がって、日本一を目指したい」と清水。茨城県勢では古河一以来45大会ぶりの優勝を目指す。
日刊スポーツ【フィギュア】ゆなすみ「高い志…/新春インタビュー
日刊スポーツ 1日 05:30
... 浦璃来(24)木原龍一(33)組(木下グループ)とともに、日本ペアでは初めて五輪に複数組が出場する。昨年末の全日本選手権は国際スケート連盟(ISU)非公認ながら、25年世界選手権銅メダル相当の高得点で優勝。結成3季目で初五輪に臨む新鋭が、日本勢初のメダル獲得を見据えて上位進出を狙う。【取材・構成=藤塚大輔】 ◇ ◇ ◇ 「ゆなすみ」が躍進を続けている。昨年9月の五輪最終予選で日本の個人出場2枠目を ...
スポニチ【新春対談 阪神・森下翔太×サントリー・高橋藍(3)】世界へ羽ばたく編~国を背負う意味 お金の話
スポニチ 1日 05:15
... 、その全てを取り逃し、3セットを奪われて敗退した。 (※4)日本の入ったC組は3月5日に東京ドームで開幕。日本は6日の初戦で台湾と対戦する。 (※5)日本は23年3月の第5回WBCで3大会ぶり3度目の優勝。1次ラウンドを4戦全勝で1位通過すると、準々決勝でイタリアを9―3、準決勝でメキシコを6―5、決勝戦で米国を3―2で破った。MVPは大谷翔平。 (※6)23年10月の国際オリンピック委員会の総会 ...
スポニチ【新春対談 阪神・森下翔太×サントリー・高橋藍(1)】ウマが合う2人編~ともに突っ走る連覇イヤー
スポニチ 1日 05:15
... です。 森下 凄い、俺なんて腫れ物扱い(笑い)。 高橋 今年は連覇(※2)に挑みます。シーズンは昨年10月に開幕してチームは1位(1日現在)。新年は3日から試合です。チャンピオンシップがある5月まで、優勝を目指して常に進化を求めて戦っていきます。 森下 タイガースは2リーグ制以降、連覇をしたことがないので、自分がいる時に歴史を塗り替えたい気持ちが凄く強いです。連覇しますよ。お互い、良い1年にしまし ...
スポニチ【新春対談 阪神・森下翔太×サントリー・高橋藍(2)】プロ魂を語る編~声、データ、重圧とどう向き合う
スポニチ 1日 05:15
... げ右打ち。 ◇高橋 藍(たかはし・らん)2001年(平13)9月2日生まれ、京都市出身の24歳。小学2年の時、兄・塁(サントリー)の影響でバレーボールを始める。東山、日体大卒。東山3年時に春高バレーで優勝。日体大在学中の21年にイタリア1部パドバ加入。23年モンツァ移籍。24年からサントリー所属。20年日本代表初選出。21年東京五輪、24年パリ五輪8強。1メートル88、83キロ。アウトサイドヒッタ ...
時事通信生きる「負けたら終わりの経験」 一発勝負に強い日本、WBCも―侍ジャパン・井端弘和監督
時事通信 1日 05:15
... 影に応じる野球日本代表「侍ジャパン」の井端弘和監督=2025年12月14日、東京都港区 野球日本代表「侍ジャパン」は、3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で連覇に挑む。日本は過去5大会で優勝が3度。井端弘和監督は、勝負どころとなる準々決勝以降のトーナメントでは、高校野球を経験している日本に一日の長があるとみている。 一発勝負のトーナメントは、ある程度の敗戦が許容されるプロ野球のレギュ ...
時事通信優勝目指すW杯へ「勝」 森保監督が新年の抱負―サッカー日本代表
時事通信 1日 05:06
... ない落ち着きがある。 ―選手も「優勝」を公言するように。自信や感覚が生まれた契機は。 たとえ自信がなくても目指すべきだと思っている。力を付けて勝っていけば、おのずと目標が近づいてきてくれる。決勝でもどんな試合でも、やることは同じでしょ、と。勝つことを目指して、最善の準備をするのは常に同じ。根幹は変わらない。 ―初戦がポイントか。 大事だとは思うが、全てではない。前回優勝のアルゼンチンも初戦で負けて ...
スポニチ【オリのアニキ新春対談 平野佳寿兼任コーチ×能見篤史氏】現役続行の原動力は「もう一回みんなで…」
スポニチ 1日 05:05
... った時はコーチとして入らせてもらうことがチームのためになると思いました。 能見 現役続行を決断した思いは?原動力となったものは何だったの? 平野 やっぱり、もう一回みんなで優勝して、優勝旅行に行きたいと。 能見 優勝したチームしか優勝旅行には行けない。やっぱり最後はチーム愛ということですね。 平野 3連覇(※2)したからと言って、休んでいるんじゃダメだと思う。勝ち癖のあるチームをつくっていかないと ...
東京スポーツ新聞【スターダム】上谷沙弥が納得「当てはまる人募集中!」 登坂絵莉が見抜いた〝彼氏の条件〟とは
東京スポーツ新聞 1日 05:05
... 1年だった。 登坂 どういう人が好みなんですか? プロレスラーとか? 上谷 プロレスラーは嫌かな(笑い)。プライベートではあんまり仕事の話はしたくなくて…。 登坂 夫(格闘家・倉本一真)も全日本選手権優勝したり、一緒に世界戦に行っていたけど、現役の時はレスリングの話を一切しなかったな。ただ…私、子供の頃から格闘技が大好きだったから、風邪で学校を休んだりすると、PRIDEとか総合格闘技のDVDを親に ...
スポニチ中日・井上監督 頂点へ不言実行 高橋宏斗&金丸夢斗 同学年の左右エース候補に期待
スポニチ 1日 05:05
... 欲を見せる中日・井上監督 Photo By スポニチ 不言実行でメモリアルイヤーを飾る。就任2年目の中日・井上監督が球団創設90周年の節目に、11年以来15年ぶりとなるリーグ優勝へ意気込みを示した。 「どこの球団もそう(リーグ優勝)思っている。不言実行だわ」 3年連続最下位からの再建を託された昨季は63勝78敗2分けで4位。さらなる上昇曲線へ、「(高橋)宏斗と(金丸)夢斗は両輪として働いてもらわな ...
スポニチ【新春インタビュー 広島・新井監督(1)】逆襲の4年目 日本一のカギは「結果」「変化」
スポニチ 1日 05:05
... し、ビッグ・アップセットの演出に全てを懸ける。 (取材・構成 江尾 卓也) ――昨年10月4日の最終戦。あいさつの中での“来年も苦しみは続くと思う"という発言が反響を呼びました。その真意を改めて。 「優勝、日本一を目指して全力を尽くすのは当然のこと。目標を達成するには苦しい道のりになる、困難が伴い、さらなる努力が必要になるというニュアンスだったんですが、言葉足らずでしたね。あまりにも正直に言い過ぎ ...
毎日新聞中3全国大会、恩師と出会う サッカー解説者・水沼貴史さん(65) /埼玉
毎日新聞 1日 05:00
... ました。校庭が狭かったので、近くにある駒場運動公園のサブグラウンドを練習場にしていました。今は人工芝ですが、当時は土のグラウンド。でもそうした環境で練習できるのは幸せでした。 中学3年の時に全国大会で優勝しました。この大会で特に印象に残っているのは、準々決勝で双ケ丘(ならびがおか)(京都)と対戦した後のことです。視察に来ていた高体連の先生に「ひどい試合だ。埼玉のチームがこんなサッカーをしていてはだ ...
毎日新聞新年インタビュー もう一回、世界一へ 野球日本代表・井端弘和監督
毎日新聞 1日 05:00
... に挑む。注目されていた野球界のスーパースター、米大リーグ・ドジャースの大谷翔平の出場が無事決まり、頂点への視界が開けてきた。指揮を執る井端弘和監督(50)が新年にあたって選んだ文字は「新」。「前回大会優勝という中で、もう一回、世界一へという思いを込めた」という。 チーム作りの根幹となりそうなのはやはり大谷だ。精神的にもチームにとっても大きな存在といえるが、そもそも戦力として代えがきかない。投打「二 ...
日本農業新聞[新年のごあいさつ]JA滋賀中央会代表理事会長・竹村敬三 近江米の生産振興共に
日本農業新聞 1日 05:00
... 協力を賜りましたこと、厚く御礼申し上げます。 さて、昨年は「わたSHIGA輝く国スポ・障スポ2025」が盛大に開催されました。本県は、1981年の「びわこ国体」以来、実に44年ぶり二度目となる男女総合優勝、ならびに天皇杯・皇后杯の栄誉に輝き、誠に喜ばしい一年となりました。 JAグループ滋賀もオフィシャルスポンサーとして大会を支援し、選手や大会関係者、報道各位にご提供した式典弁当「おうみ彩り弁当」へ ...
サンケイスポーツ博多華丸「何とか秀吉の弟に入りたいですね」
サンケイスポーツ 1日 05:00
... 博多華丸(はかた・はなまる、本名・岡崎光輝)は1970(昭和45)年4月8日生まれ。ツッコミの博多大吉(はかた・だいきち、本名・吉岡廣憲)は71(同46)年3月10日生まれ。ともに福岡県出身。福岡大の落語研究会で知り合い90年5月に結成。福岡で活動を続け、2005年に東京進出し博多弁漫才で人気に。華丸は故児玉清さんのモノマネで注目を浴び、06年にピン芸人日本一決定戦「R―1ぐらんぷり」で優勝した。
日刊スポーツ【オリックス】3年ぶりV奪還へ岸田監督「全チーム…
日刊スポーツ 1日 05:00
... ペイペイドームでは24年7月26日から13連敗(1分けを挟む)。9月20日に1点差の接戦を制して15試合ぶりに勝利するとそこから4連勝。いやなイメージを一掃した。だが、鷹との相性をもっとよくしなければ優勝はない。 「なんとかギリギリ3位にみんなで入れた。クライマックスは負けたけど、全てチームにとってはいい経験」。昨シーズンの苦楽が最高の教材になる。26年は勝って、勝って、勝って勝ちまくる。【村松万 ...
日刊スポーツ【日本ハム】エスコンフィールドで83年福岡国際マ…
日刊スポーツ 1日 05:00
... ことで、より再現性を高めることまで考えている。 きっかけは新庄剛志監督(53)が瀬古氏の大ファンだったこと。幼少期には瀬古がトラックでイカンガーを逆転した同大会を生観戦しており、ソフトバンクと終盤まで優勝を争った昨季のシーズン中も、2ゲーム差に迫った時点で「面白くなってきましたね。イカンガーが見えましたよ」と例えていた。 瀬古氏は引退後も日本陸上界のレジェンドとして評論活動や、イベントにも多数出演 ...
スポーツ報知【広島】新井貴浩監督、育成徹底で逆襲ののろし「高く飛び上がるためには深く沈み込まないと」借金20からの巻き返し誓う
スポーツ報知 1日 05:00
... の若手に現状を突きつける“メッセージ"でもある。「チャンスはあるうちにつかんでおかないと」と、競争をあおっていく。 ベテランについても「結果でものを言えるように頑張ってほしい」と、求める。ドラフトと現役ドラフト以外の補強は、メジャー通算2勝のターノック(マーリンズ傘下3A)をローテ候補として獲得したのみ。指揮官は「元々、あるものを鍛えて優勝する」と、覚悟を胸にチームの再建に取り組む。(畑中 祐司)
琉球新報「夢を与えるサッカー選手に」浅見ゆり菜 特待で大阪強豪校へ<沖縄から「世界」に挑む>
琉球新報 1日 05:00
... 。中学1年生で出場した県中学校陸上競技選手権大会の1・2年の部80メートル障害の優勝をはじめ、大会記録を更新してきた。「1、2年生は我流でやっていたが、3年の時に陸上の先生に教えてもらい、もっと速くなった」と笑う。 サッカーでは167センチの恵まれた身長をいかしたプレーで、10月の九州U18選手権大会県予選でチームの準優勝に貢献。エリートプログラム女子U14日韓交流の日本代表にも選出された。 昨年 ...
東京スポーツ新聞【箱根駅伝】中大 30年ぶり歓喜へ…夏合宿を一変「速いだけのチームから、強さも持ち始めた」
東京スポーツ新聞 1日 05:00
... 4)は頂点に向けて「今年は夏合宿の方法を、従来と変えた。より箱根向きにし、全くスピード練習をやらなかった。距離は例年の8~9月で約300~400キロは増えた」と箱根路を見据えた強化をしてきたという。 優勝を目指す中では、3連覇に意欲を示す青学大の壁もある。だが、指揮官は夏合宿の狙いの一つに「持っているスピードを箱根にどう生かすかが、我々の今一番大きなテーマだと至った時に、走り込みで突き抜けるくらい ...
サンケイスポーツオリックス・岸田護監督、3年ぶりリーグ制覇へ「どの球団も打倒・ソフトバンク」「置いていかれないように」
サンケイスポーツ 1日 05:00
... の壁を打ち破る。 昨年日本一となった王者ソフトバンクを倒すことが、2026年最大のテーマといっても過言ではない。就任2年目を迎えた岸田監督は下馬評を冷静に受け止め、食らいついて戦う構えだ。 「世間で(優勝予想は)ソフトバンクですよね? どの球団も打倒・ソフトバンクで臨むでしょうし、うちも置いていかれないように」 昨季、開幕から絶好調で5月はじめまで首位だった岸田オリックスの行く手を阻んだのが、ホー ...
琉球新報<ウチナー若駒、駆ける2026>馬術・田邉ララさん(16) 飛躍へ確かな手綱取り
琉球新報 1日 05:00
... さん、誕生日デビュー!「冷静に乗れた」好走に場内沸く 人馬一体、美しい走りで観客魅了 沖縄市で琉球競馬「ンマハラシー」 【動画あり】人馬一体、速く美しく 伝統の琉球競馬「ンマハラシー」に19頭が出走 優勝は「どぅなん」 沖縄こどもの国 沖縄在来馬 一覧へ <ウチナー若駒、駆ける2026>馬術・田邉ララさん(16) 飛躍へ確かな手綱取り 2026/01/01 #新年号2026・社会 ウマ年、夢へ「馬 ...
琉球新報【箱根駅伝】国学院大・上原ら沖縄勢5選手がメンバー入り、2日に号砲
琉球新報 1日 05:00
... 会(箱根駅伝)が2、3の両日、217・1キロ(全10区間、往路107・5キロ、復路109・6キロ)で開催される。3連覇を狙う青学大、駒大、国学院大、中大、早大の「5強」中心の争いが見込まれる。初の総合優勝を狙う国学院大からは、那覇市出身で主将の上原琉翔選手(北山高出身・4年)と嘉数純平選手(同)が登録されている。 29日にエントリー区間が発表され、嘉数選手は1区、上原選手は2区に配置された。当日に ...
サンケイスポーツ巨人、スローガンを「新風」から変更 阿部監督「前だけを向いて、一歩ずつ優勝、日本一に…」
サンケイスポーツ 1日 05:00
巨人・阿部慎之助監督 2年ぶりのリーグ優勝と2012年以来14年ぶりの日本一奪回を目指す巨人の26年のスローガンが31日、「前進 ~GIANTS CHALLENGE~」に決まった。 昨季はリーグ3位に終わり、日本シリーズ進出を逃した。指揮官は「何よりファンの方々に非常に悔しい思いをさせてしまった責任を強く感じています」と振り返り、就任から2年間、続けた「新風」のスローガンから変更。「目をそらさずに ...
サンケイスポーツ【新春インタビュー】侍ジャパン・井端監督、WBCへの思い語る「最初に表明してくれた大谷と激励いただいた長嶋さんに感謝」
サンケイスポーツ 1日 05:00
... 1)招集の舞台裏や昨年6月に89歳で死去した長嶋茂雄さんへの思いなどを明かした。日本代表30人は1月中に全選手が発表される見込み。(取材構成・浜浦日向) ――今年の一文字は「新」と記した 「前回大会で優勝。一昨年、(世界大会プレミア12の)決勝で負けてしまった。また新たな気持ちと、もう一回、世界一になると思って。前回同様に、野球ファンだけでなく日本国民の皆さんに喜んでもらえるような試合を見せたい」 ...
スポーツ報知【オリックス】宮城大弥が独占コラム・新春特別版で新年の誓い 3年ぶりリーグVは「可能性しかない」
スポーツ報知 1日 05:00
... ドしている展開で追いつかれるのは、なぜか。実力不足、技術不足です。もっと落ち着いて、考えて投球する意識も足りませんでした。そこをこのオフ、突き詰めていきます。26年の自分に期待しています。 優勝したい、ではなく、優勝できると思っています。可能性しかありません。九里さんは先発陣を活気づけ、気迫を落とし込んでくれました。簡単にはマウンドを降りないぞ、と。僕もそうなりたいと思いました。個人的に期待するの ...
読売新聞スポーツ愛あふれる、広島っていい所...近賀ゆかりさん
読売新聞 1日 05:00
... カーを始め、同県の高校を経て、日テレ・ベレーザ(現日テレ・東京ヴェルディベレーザ)に入った。豊富なスタミナとスピードを武器に日本代表(なでしこジャパン)でも活躍。2011年ワールドカップドイツ大会での優勝に貢献し、国民栄誉賞も贈られた。 国内外のクラブを渡り歩いてきた。神戸市を拠点とするINAC神戸レオネッサ、イングランドの強豪アーセナル、豪州のキャンベラ・ユナイテッド……。ベテランと呼ばれる年代 ...
琉球新報プロテスト一発合格、「ゴルフの全てが好き」吉﨑マーナ<沖縄から「世界」に挑む>
琉球新報 1日 05:00
... 2007年9月17日生まれ。那覇市出身。沖縄カトリック小―沖縄カトリック中―沖縄カトリック高。22年の全国中学選手権で団体優勝。25年1月のダイキンオーキッドレディスは12位で、2年連続でベストアマチュア賞を獲得。同年8月の日本ジュニア選手権で優勝した。 関連記事 吉﨑マーナが初優勝 日本ジュニアゴルフ選手権 女子15~17歳の部 宮里藍さん「可能性ある選手に会えてうれしい」 念願だった自身主催の ...
新潟日報目標は優勝4回、年間80勝以上…横綱大の里(海洋高出身)誓う
新潟日報 1日 05:00
引き締まった表情を見せる大相撲の横綱大の里 大相撲の横綱大の里(海洋高出身・石川県出身)が共同通信のインタビューに応じ、最高位に立った2025年を振り返るとともに新年の決意を語った。また故郷を襲った能登半島地震発生から2年についても述べた。 -25年はどんな年か。 「初場所は大関2場所目で、初日の黒星から始まった1年だった。大関になってぬるま湯につかっていた自分も確かにいた。そんな中で場所後に新横 ...
スポニチ巨人、今季スローガンは「前進 ~GIANTS CHALLENGE~」 阿部監督「前だけ向いて」
スポニチ 1日 05:00
... GE~」に決まったと発表した。2年ぶりのV奪回に向け、過去2年の「新風」から変更した。 リーグ連覇を狙った昨季は阪神に独走優勝を許し3位。就任3年目となる阿部監督は「目をそらさずに敗因と向き合うのはもちろんですが、だからといって決して後ろを向くことなく、前だけを向いて、一歩ずつ優勝、日本一に向かって進んでいく覚悟です」と説明した。岡本がメジャー移籍を目指しており、4番が抜ける今季。「大きく生まれ変 ...
徳島新聞オリックス・杉本裕太郎選手、100号目前「一日一日大事に過ごす」自然体強調 3年ぶり優勝へ意欲
徳島新聞 1日 05:00
プロ野球・オリックスで2021年パ・リーグ本塁打王の杉本裕太郎外野手(34)=阿南市出身、徳島商高―青学大―JR西日本=が、プロ11年目となるシーズンに向け「優勝したい」と意気込みを新たにした。通算100号にあと1本。勝負どころでの一発にこだわりをのぞかせた。 ダイエットや、トレーニングにピラティスを取り入れて臨んだ昨季はけがなくシーズンを送り、21年以来4年ぶりに規定打席に到達。キャリア3番目の ...
山陰中央新聞大の里 目標は優勝4回 新年の決意 石川・能登への思い胸に
山陰中央新聞 1日 05:00
大相撲の横綱大の里が共同通信のインタビューに応じ、最高位に立った2025年を振り返るとともに新年の決意を語った。また故郷を襲った能登半島地震発生から2年についても述べた。 -...
サンケイスポーツ【MLB新春インタビュー】村上宗隆、メジャー挑戦&WBC連覇へ「やってやるぞ」 ムネ踊る2026年スタート!!
サンケイスポーツ 1日 05:00
... ディアを中心に厳しい評価もされているが「『やってやるぞ』という気持ち」と強い言葉で決意を表明。2年契約を結んだ舞台裏を明かし、出場が確実視される3月の第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)優勝を目標に掲げた。(取材構成・赤尾裕希) 村上にとって2026年は新たな挑戦のシーズンとなる。新天地はシカゴを本拠地とするホワイトソックス。3年連続100敗以上を喫し、若手選手による再建途上のチーム ...
千葉日報流通経大柏3発完勝 好発進16強入り 第104回全国高校サッカー選手権
千葉日報 1日 05:00
米子北―流通経大柏 後半、競り合う流通経大柏・大藤(20)=フクアリ 第104回全国高校サッカー選手権第3日は31日、千葉市のフクダ電子アリーナなどで2回戦の16試合が行われ、2年連続9度目の出場で、前回準優勝の流通経大柏(千葉)は米子北(鳥取)に3-0で快勝し3回戦に進み、16強入りした。 流通経大柏は3ゴールを ・・・
東京スポーツ新聞【巨人】2026年スローガンは「前進」 阿部監督「前だけを向いて進んでいく覚悟です」
東京スポーツ新聞 1日 05:00
... る阿部慎之助監督(46)は「昨季はリーグ3位で優勝争いに絡めず、クライマックスシリーズでもファーストステージ敗退という結果に終わってしまいました。何よりファンの方々に非常に悔しい思いをさせてしまった責任を強く感じています。なぜ勝てなかったのか、目をそらさずに敗因と向き合うのはもちろんですが、だからといって決して後ろを向くことなく、前だけを向いて、一歩ずつ優勝、日本一に向かって進んでいく覚悟です」と ...
デイリースポーツ巨人 前楽天のハワードを獲得発表 「優勝に貢献できるよう全力を尽くします」
デイリースポーツ 1日 05:00
... 外国人として前楽天のスペンサー・ハワード投手(29)と契約合意したと発表した。メジャー通算4勝の最速158キロ右腕は、昨季加入した楽天では度重なる故障で1軍登板はわずか9試合も、5勝1敗、防御率2・22と実力の片りんを見せていた。 ハワードは球団を通じて「NPBに戻り、東京ドームを本拠地としてプレーできることを楽しみにしています。ジャイアンツの優勝に貢献できるよう全力を尽くします」とコメントした。
サンケイスポーツ阪神・藤川監督、球団初の連覇へ「本当の強さを見せなければいけません」「まあ、見ておいてください」
サンケイスポーツ 1日 05:00
... ものを見せなければいけません。守っては駄目なので。攻めていくという意味で、情熱を持つ。(昨季の姿とは)全く違うと思います」 昨季は球団創設90周年に、史上初めて就任1年目でセ・リーグを制し、2年ぶりの優勝に導いた。選手に野球に没頭し、凡事徹底することを求め、自身は冷静沈着にタクトを振った。今季のチームスローガン『熱覇』に込めた情熱や熱い思いは「隠していた部分ですね。しっかりと持ってはいましたけど、 ...
読売新聞箱根駅伝1区・中央大は前回独走の吉居駿恭か、それとも…各校探り合い8時号砲
読売新聞 1日 05:00
... 瑠郁(るい) (同)を補欠に残しており、前田監督は「展開を読んで決めたい」と語る。 采配が注目される中大の藤原正和監督は「(吉居は)当然1区もあれば、7区も頭にある」と煙幕を張る。ただ前回と異なり、優勝候補として他校のマークも強まるため、「(吉居1区で)前回ほど逃げのアドバンテージを得られるとは思っていない」と分析する。 早大は吉倉ナヤブ直希(2年)を入れ、3年連続1区の間瀬田純平(4年)を補欠 ...
東京スポーツ新聞【日本ハム】新庄監督との〝夢対決〟プランも! 球団がマラソン界レジェンド招聘を検討中
東京スポーツ新聞 1日 05:00
... たび瀬古氏の戦いぶりをコメントに引用。昨季終盤、ソフトバンクと激しい優勝争いを演じていた際には瀬古氏が1983年12月の福岡国際マラソンで当時ライバルだったタンザニアのジュマ・イカンガーをゴール前の最終コーナーで抜き去った場面を振り返りながら「最後に(ソフトバンクを)ひょいっと抜けばいいんですから。瀬古さんみたいにね」と奇跡の逆転優勝に向け意欲をのぞかせたほどだった。そんな指揮官の瀬古氏への思いを ...
琉球新報夢は「世界トップのGK」100メートル日本一のオコンクオ サッカー界に照準<沖縄から「世界」に挑む>
琉球新報 1日 05:00
... 21日生まれ。うるま市出身。家族や親族らの影響で琉舞やバスケットボール、サッカー、陸上に親しむ。陸上では100メートルの県中学記録を何度も更新し、全国大会で優勝。サッカーでは県トレセンにも選ばれている。 関連記事 【速報】オコンクオが10秒70で優勝 男子100メートル、県中新を更新 陸上のジュニアオリンピックカップ 【速報】オコンクオが100m10秒73、沖縄県中学新 全国大会・男子予選 オコン ...
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】中5日案や究極の組織像…〝常勝の鷹〟へ小久保監督「僕自身が守りに入らない」
東京スポーツ新聞 1日 05:00
... ラーのエラーに対して早めに修正をかけられる組織のほうが発展していくと思う。そこは僕自身が守りに入らないようにすることが大事。 現存の球界の枠組みにとらわれず、何が組織にとってプラスに働くかを追求する。優勝パレードが行われた日、投手陣を集めて呼びかけたのはメジャーリーグでは一般的となっている「中5日」の可能性だった。 小久保監督 基本的に来年は中5日もあり得るから先発はその準備をしてくれという話をし ...
読売新聞高木美帆、「北京のブスト」再現狙う…悲願の1500m金メダルへ「もう迷子という感覚はない」
読売新聞 1日 05:00
... 新記録を出して2018年 平昌(ピョンチャン) 大会に続いて2連覇を果たした。「大事なところにしっかり合わせてくる彼女に今でも刺激を受けている」と、当時の経験を忘れてはいない。 悩み続けた今季のW杯、優勝回数は確かに昨季より少ない。ただ、五輪が近づくにつれて着実に滑りの安定感は増してきた。ヨハン・デビットコーチも記録自体は昨季を上回っていると指摘し、「けがや体調不良がなければ、美帆がミラノで金を狙 ...
デイリースポーツ阪神・佐藤輝 新年の誓い!日本一&世界一 3月WBC出場意欲「ユニホームを着ることがあれば全力で戦いたい」
デイリースポーツ 1日 05:00
... 催されるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)への思いなど、連覇と日本一奪還を狙う2026年のシーズンに向けて、虎の主砲が率直な思いを語った。 ◇ ◇ -昨季は本塁打と打点の2冠。チームもリーグ優勝と文句なしだった。 「積み重ねたものが、いい結果につながりました。個人的にもチームとしても、満足できるシーズンだったと思います」 -好不調の波が少なかった印象。 「昨年は自分の体と正直に相談しなが ...
琉球新報<ウチナー若駒、駆ける2026>知的障がいバスケ・國吉優奈さん(16) 全国制覇へ己磨く
琉球新報 1日 05:00
... S)」で優勝し、全国障害者スポーツ大会(障スポ)では準優勝した。2025年からチームに加入し、頭角を現してきたのが陽明高等支援学校1年の國吉優奈さん(16)だ。 那覇小4年の時に、競技に触れた。陽明高支に入学し、県FID連盟の女子チームに参加。ボールが落ちてくる場所を予想し、ボックスアウトを意識することでリバウンドを奪うことを得意としている。ボールを運ぶこともでき、速攻の展開もできる。 準優勝だっ ...