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サンケイスポーツ【RIZIN】朝倉未来の勝負強さに〝盟友〟白川陸斗が太鼓判「過去一のデキ」「年末に何かやってくれる
サンケイスポーツ 2025年12月30日 14:41
... 利とされている現況を説明。「ほぼほぼ8割ぐらいシェイドゥラエフが勝つと思われてると思うんすよ、ぶっちゃけ。もう強いじゃないですか。早くもうUFC行ってくださいって感じじゃないですか」と相手の実力を高く評価した。 一方で朝倉が持つ大みそかでの圧倒的な相性の良さに触れ「朝倉未来って、大みそか4大会出て、全部勝ってるんですよ。今回5大会目。ね? やってくれるでしょう。本当にこの2割とか3割を持ってこれる ...
スポニチプロ4戦目の吉良大弥 あすライトフライ級で指名挑戦者決定戦 「武士」イメージの銀髪で臨む
スポニチ 2025年12月30日 14:40
... 月17日に高見亨介(帝拳)との統一戦を2―1の判定で制したレネ・サンティアゴ(プエルトリコ)がWBAとWBOの統一王者。前評判は若い高見が有利とされていただけに「軽量級にはあなどれない選手がいる。過大評価して臨んだ方がいいと勉強になりました」と表情を引き締めた。 ▼バルデラス 体調はとても良い。吉良選手は非常に攻撃的でパワフルな選手で、良いと思う。明日はグレートでスペクタクルな見本となるような試合 ...
日刊スポーツ江川卓氏、侍ジャパンのキャッチャーに巨人・岸田行…
日刊スポーツ 2025年12月30日 14:16
... っても(日本と)同じ成績をあげられる。日本で成功したイコールメジャーでやれる。『憧れるのをやめましょう』は過去の話になってしまった」と日米間の差が縮まっていることを実感した。 キャッチャーで名前を挙げたのは巨人岸田行倫捕手(29)。「バッティングが1番いい。岸田さんが行ったら打線は落ちないと思う」と評価。守備面も「キャッチャーも肩がいいし」と話し、来季から巨人の主将を任される女房役に期待を寄せた。
THE ANSWER中国フィギュア界で議論「体格差が大きすぎる」男女ペア 現地指摘「大切なのは努力」「演技は…」
THE ANSWER 2025年12月30日 14:03
... 、演技内容については「李欣澤と李明達の体形の違いは大きいが、2人ともしっかりとした技術的基礎を持ち、互いに相手を信頼していて、ショートプログラムの演技でも、ぴたりと息が合い、流れるように展開される」と評価。客席から声援が送られたという。 中国のSNS上では様々な意見が寄せられた。「体形の違いは演技に影響を与えている」「このペアは伝統的な美学に反する」といった意見の一方で、「スポーツでは体形は絶対的 ...
フルカウント696発男が受け止める薬物使用の「代償」 殿堂入りは「しなくても構わない」
フルカウント 2025年12月30日 13:52
... を借りて、ロドリゲスは2014年の出場停止処分以前の年月を異なる視点で見つめ始めた。2020年に亡くなったシュナーチは、ロドリゲスがかつての自分と向き合い、なぜ彼が野球の内外でこれほどまでに二極化した評価を受ける人物になったのかを理解する手助けをした」 最初は“変化"がなかったロドリゲス氏だが、「続けていくうちに、本当にポジティブな影響を受け始めた。物事を違う見方で捉えられるようになり、過去を振り ...
デイリースポーツ19歳の宮崎友花は2連覇ならず 「点が並んだ時の経験差大きい」 世界女王・山口茜から1ゲーム奪うも及ばず「まだまだ足りない」
デイリースポーツ 2025年12月30日 13:04
... いミスも重なって最後は13-21で敗れた。初優勝した前回大会は、山口と奥原希望らシングルスを引っ張ってきた2人が棄権して直接対決がなかっただけに、宮崎は「去年、挑戦したかった相手に挑戦できた」と自身を評価。それでも取材エリアでは、うつむきながら言葉に詰まるなど悔しさをにじませ、「点が並んだ時の経験の差が大きく出ている。まだまだ足りない。来年は『いい年だった』と言えるようにしたい」と3年後の五輪を見 ...
日刊スポーツヤクルト戦力外の山本大貴、台湾プロ野球からオファ…
日刊スポーツ 2025年12月30日 13:01
... 聞けるわけではない」と納得できなかった。球団からは「ありがとう」と言葉があったが「別に感謝なんかいらない。余計悔しくなった。絶対に見返す」と強い思いで、12球団合同トライアウトに向け準備を進めた。 11月に行われたトライアウトでは打者3人と対戦し、1安打2奪三振の投球でマウンドを降りた。終了後、山本の投球を評価し台湾プロ野球からオファーがあったが、待遇面や家族の生活を考慮し国内に残る道を選択した。
スポーツ報知【楽天】アマスカウトに転身の弓削隼人「僕みたいなポッと出の選手を…」【プロ野球12球団去る人】
スポーツ報知 2025年12月30日 12:10
... けど、やりきったかなと思います」と現役生活を振り返ると、スカウトの仕事について思いを巡らせた。「スター性のある選手は勝手に候補に上がるけど、僕みたいなポッと出の選手もいっぱいいる。そういう選手を正しく評価することが求められる役割だと思う」と、自身の体験を生かしていく。 ドラフト指名される約半年前まで、弓削は公式戦でベンチにすら入れなかったという。しかし、プロ注目選手がいた相手とのオープン戦に登板し ...
読売新聞中央大・吉居駿恭「箱根でしっかり優勝して卒業を」…30年ぶり頂点へ決意の主将
読売新聞 2025年12月30日 12:02
... 央大の吉居 駿恭(しゅんすけ) (4年)は今季、個人種目で自己記録を更新できず、目標だった世界選手権東京大会の出場を逃した。それでも、藤原正和監督は「非常に人間として成長している」と、内面の進化を高く評価する。 昨季までは、レースで結果が出ない時、気持ちを切り替えられずに不調を長引かせた。しかし、今季は成長を求めて主将の大役を自ら引き受け、「やってやるという気持ちを、常に持ってやってきた」。 目標 ...
フルカウント巨人にFA移籍決断も「今も怖いです」 日本ハム去る松本剛が明かした胸中
フルカウント 2025年12月30日 11:50
... でした」と揺れた心境を説明した。 さらに「ジャイアンツが一番に声を掛けてくれて、阿部さんから『来年力になってほしい』という言葉をいただいたときに、今年不甲斐なくて悔しい1年だったんですけど、そうやって評価してくれるチームがある、そう思ってくれている人がいると思ったときに、もう一回絶対活躍してやろうと思ってジャイアンツに行くことを決めました」と決断の理由も口にした。 32歳での新たな挑戦に「今も怖い ...
日刊スポーツ今井達也の現状について「現在、オンラインで複数球…
日刊スポーツ 2025年12月30日 11:12
... 数の球団と面談を行っている。カブスは確かだし、フィリーズも入ると思っている。ヤンキースは否定的な報道があったが、含まれていると思うし、メッツも接触している」と話した。 さらに「各球団は彼を先発3番手と評価している。多くの球団と接触していると思うし、良い契約を得られるだろう」と指摘し「カブスはニーズに合うしフィットする」と話した。 今井の交渉期限は米東部時間の来年1月2日午後5時(同3日午前7時)と ...
デイリースポーツ阪神 新加入の元山は内野全て守れる男 ヤクルト→西武も実は大阪出身の虎党
デイリースポーツ 2025年12月30日 11:00
... 定されていた一塁・大山、二塁・中野、三塁・佐藤輝が有事の際のカバー役も務められそうだ。 入団会見で竹内副本部長からは「単打だけじゃなくて、長打も打てますし、小技、犠打だとか細かいプレーもできる選手」と評価。元山自身もチームプレーに徹したい考えを持っている。 猛虎愛にもあふれている。実は東大阪市出身。子どもの時、夜ご飯を食べながら見ていたのは阪神戦。同じ左打者の金本にあこがれてものまねもしていた。「 ...
フルカウント281億円予想→まさかの“5分の1契約" 村上宗隆への現地の分析…岡本和真への影響は?
フルカウント 2025年12月30日 10:04
... ではないことも明らかだった」 またポンテス氏は、ホワイトソックスが一塁手での起用を考えていることを把握した上で、「一塁手としても十分な能力は期待できない可能性がある」というスカウトの評価があることも付け加えた。 村上の評価が低い点についてはアナリストらも「打率が低く、三振の多い指名打者を起用し続けるチームは自らを縛りつける可能性がある。その上でコーナー内野手(一塁、三塁)としての守備力にも疑問符は ...
フルカウント宮城大弥に“志願"の弟子入り 覚醒間近の育成・宮國凌空「得られることが多い」
フルカウント 2025年12月30日 09:00
... 育成ドラフト3位で入団した。2年目の今季は、中継ぎと先発で18試合に登板。69回2/3回を投げて6勝3敗、防御率2.33と安定した成績を残し、平井正史投手コーチから「体も強く、今年1番成長した投手」と評価された。シーズン後に派遣された台湾ウインターリーグでは、先発で3試合に登板し、2勝0敗、防御率1.80。ストレートや得意のスライダーとは球速帯が違うチェンジアップを習得し、投球の幅を広げて帰国した ...
サンケイスポーツ【ボクシング】亀田興毅氏「過去一度もダウンを喫したことのない最強挑戦者」
サンケイスポーツ 2025年12月30日 08:19
... 初防衛に成功したことについてつづった。 興毅氏は「矢吹選手の世界戦は、過去一度もダウンを喫したことのない最強挑戦者アルバラード選手から12RでKO勝ちを奪うという劇的な勝利で2025年を締め括った」と評価した。 続けて「2026年のSAIKOU×LUSHもドラマチックな次世代ボクシングイベントとして頑張ってまいりますので応援の程、よろしくお願いします」と呼び掛けていた。 ■亀田 興毅(かめだ・こう ...
デイリー新潮「本塁打は31本」だが「打率は2割2分」 「村上宗隆」に米メディアが下した率直な評価とは 「パワーは高く評価」も「コンタクト率に重大な疑問符が…」
デイリー新潮 2025年12月30日 08:02
... 0万ドル(約53億円)。契約期間もわずか2年という短さで、2年後のオフにFAとなり改めて大型契約を狙うことになる。 村上の契約内容を“低評価"と見る向きもあるが、ホワイトソックスのGMクリス・ゲッツ氏は「地球上で最も本塁打を量産する長距離砲の一人」と村上の実力を高く評価。強豪チームは弱点の多い村上の獲得を見送った可能性も指摘される中、ホワイトソックスとすればローリスクハイリターンの選手の獲得に成功 ...
スポーツ報知今井達也を巡る争奪戦 米敏腕記者は「カブスに合う」「確実に候補」…迫る交渉期限は1月3日
スポーツ報知 2025年12月30日 07:53
... カブスと今井の組み合わせはいいと思う。可能性はある。メッツも名前が挙がっている球団。これまではヤンキースとの関連の方が強かったですが、(米報道で)やや否定されてますね。ヤンキース内部では、今井に対する評価が割れていると思います」と解説した。 今オフの移籍市場で先発投手の目玉の1人となっている今井。45日間の交渉期限は、米東部時間で11月19日の午前8時(同午後10時)にスタートし、来年1月2日の午 ...
毎日新聞酒井監督実現へ尽力した恩師、東洋大「鉄紺」カラーへの思い/後編
毎日新聞 2025年12月30日 07:01
... でチームを一つにまとめることができた。 約1カ月後の09年正月の箱根駅伝、「日ごろの練習を見ていたこともあり、選手起用がズバズバ当たったんです」。チームを初の総合優勝に導いた。 大学関係者からは優勝を評価されて「監督再登板」の話も出たが、佐藤さんは冷静だった。 「あのレースで、僕は監督としての運を使い果たした気がしました。誰かに任せた方がいいだろうと、すぐに思い立ったんです」 真っ先にひらめいたの ...
デイリー新潮「ドラ1候補」佐藤幻瑛の米国大編入にスカウト陣が驚愕 高校ナンバーワン投手にも代理人が接触か…有望アマ選手の海外流出が加速へ
デイリー新潮 2025年12月30日 07:00
... 。「HARD OFF ECOスタジアム新潟」で行われた第4戦では、最速159キロをマークするなど好投を見せ、大学日本代表の優勝に大きく貢献している。 NPB球団の担当スカウトは、佐藤について次のように評価している。 「柏木農業時代は知る人ぞ知るような存在でしたが、仙台大に進学して一気に力をつけました。好調時は平均球速でも150キロを超えるスピードがありますし、カットボールやスプリットの球速も140 ...
日本テレビ【箱根駅伝】青山学院大・黒田朝日「全員で最後勝てたら」原監督「ナンバーワンのアスリートだと思います」
日本テレビ 2025年12月30日 06:30
... た。 原監督は「たとえそれが厳しい道のりであっても、成長すると分かればきっちりやる子ですね。100年の箱根駅伝の歴史、学生スポーツの歴史の中でも、僕はナンバーワンのアスリートだと思いますね」と最大限の評価をします。 今月9日のメンバー発表会で原監督は「輝け大作戦」と毎年恒例の作戦を発表。 「当然今年のチームはエース黒田、キャプテン黒田、大黒柱。黒田にはもっともっと輝いてほしいと思います。黒田だけが ...
東京スポーツ新聞【大相撲】「大豊時代」と呼ぶのはまだ早い? 協会トップが指摘した大の里&豊昇龍の課題
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 06:00
... 目の制覇を目指したが、終盤に左肩を故障。優勝がかかっていた千秋楽の土俵に立てず、初土俵から初の休場を経験した。 日本相撲協会の八角理事長(元横綱北勝海)は大の里のこの1年について「よくやったと思う」と評価する一方で「ケガをしない体をつくり上げてほしい。今までは馬力で持っていけたが、上位が強くなってくるとギリギリの相撲になってくる」と一層の鍛錬を求める。豊昇龍に向けては「(合口が悪い)安青錦と稽古す ...
スポーツ報知スピードスケート加藤条治氏、ミラノ五輪のメダル占う “小平超え"吉田雪乃の成長期待 新濱立也は得意インスタートならチャンス
スポーツ報知 2025年12月30日 06:00
... 手はW杯でストルツ(米国)、デボー(オランダ)ら世界に離される完敗でしたが、選考会で派遣標準記録「SS」(34秒51)を大きく上回ってきました。森重選手はプレッシャーの中で34秒36を出したのはすごく評価できます。新濱選手も得意のインスタートを引けば、可能性がグッと上がります。倉坪選手も本番で爆発する可能性はあると見ています。 ただ、どの種目も楽観視はできません。各国は新しい選手がどんどん出てきて ...
東京スポーツ新聞【DDT】上野勇希 武知海青のプロレス大賞・新人賞にニヤリ「こうなると思っていました」
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 06:00
... として引っ張っていきます」と当時の取材に明かしていた。 見事目標を完遂した上野は、改めて行った取材に対し「こうなると思っていました」とニヤリ。「『そうだよな』っていうか。単純にすごい人がちゃんと相応の評価を受けた。誰かよりもすごいんじゃなくて、すごいから選ばれてるんで」と武知のオンリーワンな才能を称えていた。 16人組ダンス&ボーカルグループ「THE RAMPAGE」のメンバーとしても活躍する武知 ...
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】「ウチは争奪戦から降りる」…メジャー球団に白旗を上げさせた敏腕スカウト
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 06:00
... もはるかに好条件を提示したメジャー球団は間違いなくあったと思います。実際に国際大会を視察に行った時も、メジャースカウトたちがモレノを目当てに来ていましたから。どのスカウトもその逸材ぶりにほれ込み、高く評価していました。それでもモレノがホークスを選んでくれたのは、健太の存在があったからだと思っています」 MLB球団が中南米の逸材に投じる先行投資の額は圧倒的だ。キューバ出身の有望株を獲得する際は一家そ ...
東京スポーツ新聞Sareee ブーイング騒動への本音激白「地方で中指立てられたのは、さすがにビックリしました」
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 06:00
... な。入場したらお客さんに中指立てられて。東京のビッグマッチとかならわかるけど、地方のライトもないところで中指立てられたのは、さすがにちょっとビックリしましたね。 ――1年いろんなものと戦ってきたことが評価され、敢闘賞を受賞した Sareee 自分は批判をあえて浴びようと思って発言してないし、好かれたいとも思ってない。自分はフリーだから守るものもないし、その分どうなろうが全部自分の責任。私も人間なの ...
スポニチ【筑後鷹】ソフトバンク・長谷川威展 また1軍で投げたい! 3月に左肘手術、自己肯定でメンタル成長
スポニチ 2025年12月30日 06:00
... 大丈夫かなと思った時に、やらない理由はないと考えるようになった。朝の自分を裏切らないように」。リハビリ期間で、メンタル面の成長も実感している。 決め球のスライダーは大きく曲がるのが特長だ。大学時代から評価が高いが、さらにリハビリを経て曲がり幅を確保しつつ、球速アップを目指している。持ち球は直球、スライダー、ツーシーム、チェンジアップの4球種。だからこそ、決め球の精度アップが活躍への道しるべになる。 ...
日刊ゲンダイ高校生が広告塔になるまでの複雑な駅伝史 実に見事な“本歌取り"には不安がはらむ
日刊ゲンダイ 2025年12月30日 06:00
... 広告塔"は、大人に持たされたのだろう。甲子園大会ではあり得ない光景は、だから駅伝、これぞ駅伝と言えるのかもしれない。 日本が戦後に獲得したメダルの大半はマラソンと競歩で、これらのロード種目への我が国の評価は特殊と言っていい。 欧米では90年代半ばまで、マラソンは陸上競技ではないとされた。陸上競技=トラック&フィールドの根底にアマチュアリズムがあった。ロードレースはそもそも賞金・賭けが伴う冒険踏破で ...
スポニチ【26年ドラフト候補】大学生は関西に好投手ズラリ 最注目は立命大の151キロ左腕・有馬伽久
スポニチ 2025年12月30日 05:05
... で大会新記録の10者連続三振を達成。スカウトから「今秋ドラフトでも上位だった」との声が上がるなど1位候補に浮上している。 同じ左腕では最速148キロの大商大・星野世那も注目度が高い。今秋は故障で登板1試合に終わったものの、万全なら上位を狙える素質がある。右腕では、近大の宮原廉が今秋5勝で評価を高めた。 野手では大商大の外野手・春山陽登に注目。リーグ戦通算9本塁打を誇る長距離砲として希少価値が高い。
デイリースポーツ阪神・藤川球児監督が明言 「2月15日がメド」の若虎実戦四番勝負 宜野座C前半2週間でサバイバル
デイリースポーツ 2025年12月30日 05:00
... ってきて、そこから振り分けるのが第2クール終わりから第3クールまで。プラン的には2月15日がメドになると思います」 宜野座組にはフレッシュな若手が顔をそろえることになる。藤川監督は既に、今秋キャンプで評価した百崎、育成の嶋村に加えて、ドラフト1位・立石(創価大)、同2位・谷端(日大)の宜野座キャンプスタートを明言している。さらに「宜野座には背番号3桁の選手が増えるんじゃないですか」と育成選手の大量 ...
日本経済新聞セ・リーグのDH制採用、ベテラン野手にもメリット(山崎武司)
日本経済新聞 2025年12月30日 05:00
... とだが、各球団で状況は同じ。むしろ来年から採用した方がファンも喜ぶのではないだろうか。 DH制がもたらすメリットの一つは、選手の出場機会が増えることだ。ドラフト会議では走攻守の三拍子そろった選手が高い評価を受けてきたが、今後は守備には目をつぶり、打力を重視して選手を選ぶことが可能になる。長打力に秀でた外国人選手も獲得しやすくなるだろう。 投手が打席に入るセ・リーグでは下位打線から得点が生まれる可能 ...
デイリースポーツ阪神・嶌村球団本部長インタビュー「黄金期を少しでも長く続けるため、適切な補強でFAに頼らずできるかを今考えています」【第2回】
デイリースポーツ 2025年12月30日 05:00
... 非常に大事で。ここで3位になるか4位になるか、2位のままか。見事に1位になったというところでは、まあ黄金期になっているのでしょうね(笑)。ファンの方やマスコミの方がどう思われるかが一番と思います。評価は他者評価が全てですから。この黄金期をどれだけ長くするか。絶対に同じ状態は続かないから」 -黄金期の継続のためには。 「今回の近本の残留、昨年の大山の残留、この5年間のFA選手の残留というのが生きてく ...
東京スポーツ新聞久保建英 パフォーマンス急下降でチームも低迷「タケが100%ではないのは明らか」
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 05:00
... )は来夏の北中米W杯に向けて苦境に立たされている。今シーズン、なかなかコンディションの上がらない久保は9月の日本代表戦で左足首を負傷。チームに復帰するもリーグ5試合連続でスタメン落ち(ベンチ&欠場)と評価を下げた。 【日本の至宝はW杯で輝けるのか(2)】すでに新シーズンが開幕している中、8月末が締め切りの夏の移籍市場で欧州ビッグクラブ加入に失敗した久保は9月に入ると〝傷心〟の影響なのか、自身のパフ ...
スポーツ報知巨人・岡本和真が極秘渡米 現地で面談通じ移籍先の絞り込みへ…メジャー日本人移籍市場も大詰め
スポーツ報知 2025年12月30日 00:01
... 球団の中の3つ」と投稿した。直近の移籍先候補として名前を挙げられていた6球団以外に、パドレスが浮上した。 これを受け、米移籍情報サイト「トレード・ルーマーズ」は岡本に関する考察記事を掲載。三塁手として評価する球団が多い中、パ軍に加入した場合は「一塁を守る可能性が限りなく高そうだ」とし、「将来の殿堂入り選手であるマチャド(通算369本塁打の主砲)が三塁で固定されており、球団と結んだ巨額の再契約を10 ...
日刊スポーツ【高校サッカー】青森山田・杉山大起「自分が外して…
日刊スポーツ 2025年12月29日 22:53
... なしも珍しく、1人だけシャツをショーツにインする。「引っ張られた時によく分かるので。審判に見てもらえれば」とこだわる。正木昌宣監督は「彼は見た通り、うちの中で一番頑張るし、みんなから応援される選手」と評価。チーム屈指のハードワーカーだ。 今夏のショッキングな敗戦を乗り越えて、選手権にかけている。総体県予選決勝で八戸学院野辺地西にPK戦の末に敗れ、全国を逃した。99年の新人戦決勝を最後に公式戦不敗だ ...
デイリースポーツ阪神・百崎 ドラ1・立石ら大物新人に負けん!顔面死球を乗り越え「来年は勝負の年」藤川監督も高評価する強打の内野手
デイリースポーツ 2025年12月29日 21:57
... 季キャンプ時には7キロ増加させて、離脱前に比べて2キロ増量して臨んでいた。 安芸では11月11日に中日との練習試合で約3カ月ぶりに実戦に出場した。試合後に藤川監督が宜野座スタートを明言。指揮官からも高評価を受けた。「来年は勝負の年でもある。1軍で絶対結果を残していかないといけない」と気合十分だ。 来年は立石、谷端ら、内野の有望株が入団する。燃えないわけがない。「多少なりとも意識はする。自分のやるべ ...
スポニチ掛布雅之氏が村上宗隆の打撃フォーム改善点を指摘 今のままでは「しんどくなる」 岡本にも言及
スポニチ 2025年12月29日 20:35
... ンスが広いとスイングした時に目の位置がブレることを指摘した。 また、岡本については「今よくいう縦振りだとか、いろんなのはやったことあるじゃないですか。ああいう時代でも自分なりにやってみて合わないものは捨てられるタイプの選手なんですね」とし、「だから僕はレベルスイングなんですということをスーッと言う選手なので。レベル(水平)にバット振れるってことは僕は凄くいいことだと思うんで」と改めて評価していた。
サンケイスポーツ【高校サッカー】鹿島学園、7得点快勝で初戦突破 2得点の〝スーパーサブ〟FW酒井「気持ちいい」
サンケイスポーツ 2025年12月29日 19:12
... い、左足を一閃。ゴール上に鋭いシュートを突き刺した。4分後には狙いすました技ありの左足弾を決め、わずか10分で2得点。指揮官も「メンタル的にいい状態だった。冷静さ、力の発揮具合がマッチしていた」と高く評価した。 期する思いがあった。J1鹿島のジュニアユース出身だが、ユース昇格の夢はかなわず、鹿島学園サッカー部でのプレーを決めた。同校には、今季「Jユース杯」など育成年代の3冠を達成した鹿島ユースの選 ...
サンケイスポーツ【RIZIN】冨澤大智、篠塚辰樹へのリベンジに闘志 勝って「僕の第1章の終わり」 泥臭い戦い予告
サンケイスポーツ 2025年12月29日 18:54
... Nのストーリーは本当に篠塚から始まったんで。これでしっかり僕の第1章締めて、次フライ級のベルト目指すっていう第2章をスタートしていきたいなと思ってます」と、この一戦を区切りとしてさらなる高みを目指す意向を示した。 そして、相手を「きれいに戦って勝てる相手じゃない」と評価。「ごちゃごちゃするかと思ってます。ガンガン行って、きれいじゃない泥臭い戦いをしたいなと思ってます」と、勝利への執念をにじませた。
サンケイスポーツ【RIZIN動画】朝倉未来「過大評価してないしビビッてもない」最強の相手・シェイドゥラエフ撃破に自信示す
サンケイスポーツ 2025年12月29日 18:15
大みそかに行われる格闘技イベント「RIZIN師走の超強者祭り」(さいたまスーパーアリーナ)の試合前インタビューが29日、東京都内で行われ、出場選手が意気込みなどを語った。
日刊スポーツ【ボートレース】優勝戦2枠の下寺秀和がこん…/尼崎
日刊スポーツ 2025年12月29日 17:12
下寺秀和が打倒稲田浩二へ全力投球 <尼崎ボート>◇6日目◇29日 下寺秀和(32=広島)は準優10Rでインからしっかりと押し切り、優勝戦2枠を手にした。12号機の仕上がりは行き足から伸びが光る。対戦した選手からも足の評価は良く、自身も「どのコースからでも、チャンスのある足はしている」と自信をにじませた。 5月平和島一般戦以来の優勝をもぎ取り、今年の仕事納めをする。
フルカウントド軍は「同じ型に当てはめない」 復活した佐々木朗希…右腕が明かした“投手大国"の裏側
フルカウント 2025年12月29日 17:00
... ス・ネーション」にてチームの「育成メソッド」について言及している。同メディアのダグ・マッケイン氏から「ドジャースという組織についてですが、外からは見えない部分も含めて、彼らの育成面やスカウト面は本当に評価が高いですよね。育成面で特に印象に残っている点や、チームがあなたをどのように助けてくれたのかを教えてください」と問われた。 すると、ライアンは「ドジャースは全員が同じやり方でうまくいくわけじゃない ...
週刊プレイボーイ【寺地拳四朗】終わりか、始まりか――すべては誇りのために。<第1話/元世界王者・寺地拳四朗、「終わったわ」からの再起>
週刊プレイボーイ 2025年12月29日 17:00
... トフライ級王座を奪還して以降、拳四朗は、フットワークを駆使した「打って」「離れて」を繰り返すヒット&アウェイのスタイルから、被弾覚悟で接近戦を挑むファイタースタイルへとモデルチェンジ。技巧派と呼ばれた評価は一転。観客の視線を釘付けにする戦いぶりで、存在感をさらに強めた。 ただし代償も大きかった。2024年1月23日のカルロス・カニサレス(ベネズエラ)戦の2日後には右拳を手術。以降も、身体のどこかに ...
サンケイスポーツ【スポーツ記者コラム】スノーボード荻原大翔 日本男子が苦戦のスロープスタイルも克服し、世界初の二冠へ
サンケイスポーツ 2025年12月29日 17:00
... 自身も現地入りし、ディガー(コースの造形職人)と、細かい調整を重ねた。 巨大なジャンプ台から飛び出して空中での技を難易度や完成度、着地などを評価されるビッグエアと、金属製の手すりのようなレールやジャンプ台でそれぞれの技の難度や完成度、滑り全体の流れの印象などを評価されるスロープスタイル。五輪ではこの2つの競技の代表を兼ねる。 「今まで、日本ではスロープスタイルのジブ(障害物)の練習を海外サイズのレ ...
サンケイスポーツ【ボクシング】亀田興毅氏「声をかけていっても全員が対戦拒否」
サンケイスポーツ 2025年12月29日 16:59
... の防衛に成功したことについてつづった。 興毅氏は「偉大なる世界王者候補として、また、パッキャオ二世と呼び名の高いケネスラバーはKO負けを喫したことのないアヤティ・サイリケ選手から文句なしのKO勝利」と評価した。 続けて「しかし、ケネスラバーの対戦相手を選ぶのには本当に苦労する。OPBFのランキングの高い順番から声をかけていっても全員が対戦拒否。対戦を引き受けてくれたアヤティ選手には感謝。誰かケネス ...
サンケイスポーツ【RIZIN師走の超強者祭り】シェイドゥラエフ、朝倉未来戦での早期決着を宣言「第1か第2ラウンドでフィニッシュを狙う」
サンケイスポーツ 2025年12月29日 16:20
... ゥラエフは「スケジュールの通りにしっかりと練習をした。この周辺を散歩したり、日本の気候に慣れつつある」と調整が順調であることを説明。対戦相手の朝倉については、経験豊富で日本での人気も高い実力者であると評価した。 しかし、必勝を期す王者は「早期フィニッシュを狙う。必ず第1か、第2ラウンドで早期フィニッシュすることを狙っている」と圧倒的な自信をのぞかせた。日本滞在中は多くのファンから声をかけられ、プレ ...
デイリースポーツ阪神育成・嶋村 打てる捕手を目指す 春季Cは宜野座スタート「支配下は遠くない」貴重な左打者の捕手として指揮官も注目
デイリースポーツ 2025年12月29日 15:59
... た。攻守ともに成長を遂げ、2年目はまず支配下登録を目指す。 11月の安芸・秋季キャンプ。藤川監督が嶋村に熱視線を送っていた。「非常に期待しています。今の支配下選手と比べて上回るものを持っています」と高評価。春季キャンプでの宜野座スタートを明言。嶋村はこれを受け、「うれしいんですけど、もっと課題はいっぱいあると思う」と舞い上がることなく冷静に話した。 今季の2軍では日高現1軍バッテリーコーチと守備を ...
東京スポーツ新聞【RIZIN】伊澤星花がRENAへの怒りを語る「何言ってんのかなってずっと思っている」
東京スポーツ新聞 2025年12月29日 15:19
... きくて素敵な舞台だと思うので。ここまでJTTの選手と一緒に作り上げてきたのでそれを出せるのがうれしいです」と笑顔を見せた。さらにRENAの印象を問われると「打撃が強い、打撃寄りな選手のイメージです」と評価。だがすぐに「速攻テークダウンしてボッコボコにして、決めます」と断言した。 事前のあおりで互いの挑発的な言葉が交錯しているが、RENAについて「怒ってない感じを出してメッチャ怒ってるなっていう印象 ...
東京スポーツ新聞【RIZIN】朝倉未来 シェイドラエフ撃破へ意欲「過大評価してないし、ビビっても何もない」
東京スポーツ新聞 2025年12月29日 14:33
... で強いんで。今、オレ。すごいレベルの高い試合になると思います。面白い試合になると思うので楽しみにしていてほしいです」と予告だ。 下馬評はシェイドゥラエフ有利とする声が多いことは認めつつも「そんなに過大評価してないし、ビビっても何もないんで。食ってやろうと思ってますね」とすごむ。その上で「全部で戦おうと思っています。自分からも圧をかけるだろうしテークダウンもするだろうし。総合で戦おうと思います。試合 ...
デイリースポーツ朝倉未来「ほとんどの人が勝てないと思っているが」「マジで強いんで、今のオレ」無敗王者シェイドゥラエフ撃破へ自信【大みそかRIZIN】
デイリースポーツ 2025年12月29日 14:33
... eや、オレの試合を見てくれたファンからすると、ここで勝ってほしい期待は大きいと思う。本番やるだけですね」と決意を語った。 無敗の王者シェイドゥラエフを「正真正銘の、史上最強の相手でバケモノですよね」と評価しつつ「マジで強いんで、今のオレ。レベルの高い、面白い試合になる。楽しみにしてほしい」と手応えを口にした。 さいたまスーパーアリーナは今大会後、27年春頃まで改修工事に入る。未来は「僕の人生の中で ...
サンケイスポーツ【RIZIN師走の超強者祭り】朝倉未来、シェイドゥラエフは「化け物」と評価するも「今、俺、マジで強いんで」
サンケイスポーツ 2025年12月29日 14:18
朝倉未来 大みそかに行われる格闘技イベント「RIZIN師走の超強者祭り」(さいたまスーパーアリーナ)に関する会見(場所は非公開)が29日に行われ、メインのフェザー級タイトルマッチで王者・ラジャブアリ・シェイドゥラエフに挑戦する朝倉未来(33)=JAPAN TOP TEAM=が意気込みなどを語った。 昨年7月に平本蓮に敗れ引退を宣言したが、今年現役復帰した朝倉。5月の「男祭り」で鈴木千裕にTKO勝利 ...
THE ANSWER中谷潤人戦の“疑惑採点"に対戦相手が本音「スコアカードのことは…」 米メディアに明かす
THE ANSWER 2025年12月29日 13:33
... を明かしている。 いくら被弾しても前進が止まらない。エルナンデスは、驚異のスタミナと手数で中谷を苦しめた。 中谷の右まぶたが腫れあがるほどの激闘となり、運命の判定へ。0-3で敗れプロ初黒星を喫したが、評価を高める一戦となった。 判定を聞いた直後は拍手で中谷を称えていたエルナンデス。米専門メディア「ファイトハブTV」のYoutubeチャンネルで本音を吐露している。 「試合の後半はあなたが優勢だった。 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】具志堅用高氏「ここにきて前回と今回の12回判定はきつい」
サンケイスポーツ 2025年12月29日 12:00
... ち続けてたから。ここにきてやっぱり前回と今回の12回判定はきついと思います。普段ならKOしてますよ、ピカソを。確かに勢いとパンチを出す連打、それがちょっと足りなかったから、その他は全部パーフェクト」と評価していた。 ■具志堅 用高(ぐしけん・ようこう) 1955(昭和30)年6月26日生まれ。沖縄県石垣市出身。興南高時代にインターハイで優勝し、74年にプロデビュー。石垣島に住む「カンムリワシ」の異 ...
サンケイスポーツ【RIZIN師走の超強者祭り】井上直樹、ダニー・サバテロを「いろいろ面倒くさい」 王座防衛へ完封宣言
サンケイスポーツ 2025年12月29日 11:54
... 、あとはやるだけかなと思います」とコメント。 対戦相手はトラッシュトークが得意なサバテロ。相手からの執拗な挑発については「いつも通り気にしてないです」と動じない姿勢を見せた。相手を「実績のある選手」と評価する一方で、「いろいろ…いろいろ面倒くさい」とほほえみ、トラッシュトークを嫌がる場面もあった。 今回の防衛戦を、海外の強豪を相手に自らの真価を証明する重要な一戦と位置づけているという。「ここでこう ...
日本テレビ「それじゃうまくいかんと思う。全く先ないよ」巨人・田中将大を支えた“2人の指導者" 日米通算200勝の裏側にあった苦悩と葛藤
日本テレビ 2025年12月29日 11:00
... 人が、“魔改造"の異名をとる久保康生コーチ。2023年には菅野智之投手の復活にも携わった経験を持ちます。 田中投手の投球フォームを見た久保コーチは、「それじゃうまくいかんと思う。全く先ないよ」と厳しい評価。「相手からすると、見やすい戦いやすいピッチャーになっている」と、右脚の使い方を指摘しました。 これには田中投手も「どうしても悪くなってきて、横振りになっていた。『縦に体を使う』、言葉では簡単だが ...
THE ANSWER「もっと強いと」井上尚弥への評価が一変 ピカソが空港で示した敬意「それに人間的にも…」
THE ANSWER 2025年12月29日 10:13
空港で取材に応じたアラン・ピカソ【写真:荒川祐史】 井上に敗れたピカソに直撃 ボクシングの世界スーパーバンタム級(122ポンド、55.34キロ以下)4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は27日、サウジアラビア・リヤドのモハメド・アブドゥ・アリーナでWBC世界同級2位アラン・ピカソ(メキシコ)との防衛戦に臨み、3-0の判定勝ちを収めた。ピカソは一夜明けた28日に取材に応じ、井上への敬意を示した。 0-3 ...
日刊スポーツ【有馬記念まとめ情報】皐月賞馬ミュージアムマイル…
日刊スポーツ 2025年12月29日 09:40
... スミロッチの達也元騎手 「1年の最後の日にあるのはいい気分。今後も年越しは有馬記念で」武豊騎手が願い 「じゃじゃーん」ダノンデサイルに騎乗するYouTuber騎手が「銀の盾」を報告 海外ブックメーカー評価はレガレイラ、ダノンデサイル、ミュージアムマイルの3強 有馬記念デーの武豊騎手は“1鞍入魂"!キタサンブラック&ドウデュースV時と同じ 元フジ青嶋達也アナの仮想テキスト実況!もちろんゴール前は大接 ...
日刊スポーツ有馬記念制覇のミュージアムマイルが凱旋門賞の前売…
日刊スポーツ 2025年12月29日 09:22
... 有馬記念を制したミュージアムマイル(牡3、高柳大)について、来年の凱旋門賞(G1、芝2400メートル、10月1日=パリロンシャン)へ向けた単勝前売りオッズを設定した。17倍の3番人気タイとなっている。 同社の前売りオッズは今年の凱旋門賞を制したフランスのダリズ、同2着のミニーホークが11倍で1番人気の評価。17倍の3番人気で日本のマスカレードボール、ミュージアムマイル、英国のカルパナの3頭が並ぶ。
スポーツ報知「相手をなめていたわけではないが…」激闘の井上尚弥VSピカソ 父・真吾さんの視点
スポーツ報知 2025年12月29日 09:00
... トレーナー(54)はスポーツ報知に手記を寄せ、激闘を振り返った。「ピリピリ感がなかった」との辛口も、2013年以来となる年4試合はすべて4団体王座統一戦という離れ業に「今年は最高の年」と愛情のこもった評価を示した。 勝ってホッとしたというのが正直な思いですね。展開は自分のイメージ通りで、ピカソは手数が多く好戦的と、思っていた通りの相手でした。でも、いつもの尚弥のボクシングができなかった。序盤、尚弥 ...
デイリースポーツきょうフワちゃんプロレス再デビュー、対戦の葉月「覚悟を受け止めたい」激動の1年締めくくる
デイリースポーツ 2025年12月29日 08:48
... いても「受け身が一番不安な部分ではあったんですけど、試合になれば覚醒したようでした。怖がらず思いっきりぶつかりにくるって感じですかね。新人の受け身じゃなかったので、プロとしても尊敬するくらいでした」と評価した。 それ以来に顔を合わせたのが、今年4月のスターダム米国大会だった。現地に滞在していたフワちゃんが、観戦に訪れた。 米国で会食した葉月は「多分その時には、プロレスをやりたい気持ちはあったと思う ...
スポニチ来年5月の井上尚弥vs中谷潤人は「凄い激闘になる。依然として興味深いカード」米興行大手幹部が予想
スポニチ 2025年12月29日 08:13
... 中谷は2ポイント差での勝利だったと明かし「セバスチャンはもっと評価されるべきだ。観客はこの試合が興行で最高のカードと見ていたと思うし、実際にそうなった」と分析。また、KO勝ちを逃した井上についても「(自己採点は)フルマークだった。序盤は競り合ったが、実際にはどうでもなかった。あのレベルの選手なら、勝てる相手だと分かれば流すこともある」と評価した。 モレッティ氏は、リヤドという場所が必ずしも選手を奮 ...
産経新聞「三枚看板」歴代ナンバーワンの攻撃力 春高バレー茨城県代表・土浦日大(男子)
産経新聞 2025年12月29日 07:24
... 翻弄する。窪田はスピードや時間差攻撃を身につけた。 「攻撃力でいえば土浦日大の歴代ナンバーワン。全国で戦える力はあるので、自分たちの攻撃が発揮できれば上位を目指せる」 吉田達也監督は今年のチームをこう評価する。 サーブの成長も見逃せない。県予選では、サービスエースで得点を重ね流れを引き寄せた局面もあった。吉田監督は「サーブの決定率を高め、相手の攻撃を封じ自分たちの展開に持っていくのが理想だ」と語る ...
フルカウント日本S真っ只中…阪神戦力外に「整理できない」 キャンプ荷造り一転、突きつけられた現実
フルカウント 2025年12月29日 07:10
... う1年勝負できるんだという喜びを得る選手を一人でも増やしたい。ずっとレギュラーでやっていた人たちだけじゃなく、もどかしい気持ちや悔しい気持ちを持ってファームで汗を流している人の気持ちもわかるので。人を評価するのは簡単なことではないし、選手の生活も懸かっていて生半可な気持ちではできない仕事。自分も一から野球の勉強だなと思っています」。30歳から始まる第二の野球人生。楠本にしかできない役割が、きっとあ ...
時事通信井上尚弥「ほっとしている」 4団体王座を防衛し帰国―ボクシング
時事通信 2025年12月29日 06:50
... 日程をこなした。世界戦での連勝を27に伸ばして締めくくり「来年につながるし、(今後の)試合にも生きてくる」と述べた。 同じ興行では、来年5月に対戦計画がある元世界バンタム級2団体統一王者の中谷潤人(M・T)が苦戦の末に判定勝ちした。井上尚は「評価は人それぞれ。(27日が)勝負の日ではない。5月はお互いベストで」と見据えた。 スポーツ総合 コメントをする 最終更新:2025年12月29日07時11分
FNN : フジテレビ【レバンガ北海道】“大モーイング"が後押し 富永&市場が終盤に連続ビッグショット ホーム11連勝、年内最終戦を白星締め 市場はシュート成功率100%
FNN : フジテレビ 2025年12月29日 06:30
... トを決めて勝てた。本当に誇りに思います」とコメント。市場選手についても「終盤の競った場面で持ち味を出してくれる。ビッグプレーを起こせる何かを持っている選手で、競っている場面に彼にコートに立ってほしい気持ちがある」と高く評価しました。 レバンガ北海道は次節、1月3日からアウェイで川崎ブレイブサンダースと対戦します。 北海道文化放送 北海道の最新ニュース、身近な話題、災害や事故の速報などを発信します。
スポニチ東洋大姫路・阪下 故障前に決断した高卒プロ回避「育成かも」名将の評価、揺らぐ自信…早大進学へ
スポニチ 2025年12月29日 06:00
... する投手の一人に成長しながら、早大進学を決断。3年春の右肘故障前から決意を固めていたと言う進路の裏側を聞く。(河合 洋介) 2年秋に4強進出を果たした明治神宮大会を終え、阪下は岡田龍生監督から偽らざる評価を伝えられた。「現時点なら支配下の下位か育成やと思うで」。昨秋近畿大会を27回2/31失点(防御率0・33)と圧倒的な成績で優勝に導き、プロ注目投手の一人に挙げられていた。しかし抜群の知名度とは対 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】井上尚弥、中谷潤人の苦戦に「僕も会長もああなる予想はしていた」
サンケイスポーツ 2025年12月29日 06:00
... もああなる予想はしていた。それどおりの試合になった」と想定内であったことを明かした。 大橋会長は「すげぇ強かったから。(尚弥以外)大橋ジム全員やられたから」と証言。尚弥は「きのうの試合で評価するのは。ひとそれぞれ、評価を落とした人もいる。階級を上げた初戦でしっかり戦い抜いてキャリアを詰めたという人もいる。自分としては、きのうが勝負の日ではない。来年5月がお互いベストに持っていって戦う日」とスーパー ...
デイリースポーツ【新馬戦】ソルオーブ 悠々差し切り勝利 小栗師「まだ線が細く、これからの馬」
デイリースポーツ 2025年12月29日 05:45
... (牡2歳、父ディスクリートキャット、母レディナデシコ、栗東・小栗)が、先に抜け出していたマリリンバローズを坂上で悠々と差し切りデビュー勝ちを決めた。 ジェルーは「道中は促さないと進んでいかないところがありましたが、最後はいい脚を使えました。もう少し距離が延びてもいいのではと思います」と評価。小栗師は「まだ線が細く、これからの馬だと思います。一戦一戦力をつけながら体を増やしていければ」と振り返った。
THE ANSWER井上尚弥、出国前の言葉に透けた“日本代表"の責任 異国の大型興行がもたらす「若い世代」への影響
THE ANSWER 2025年12月29日 05:43
... シング界の幅は広がっている。これを若い世代に繋げていけたら」 出国前の言葉通り、日本ボクシング界の“顔"としての重責を背負う。現地で興行に出場する選手が勢ぞろいした際には「ここに集まっている日本人の選手たちは技術も気持ちも高い評価を得ている。自分を含めみんなで勝って帰りたい」と、所属ジムの垣根を超えて“同士"を称えた。1人のボクサーではなく、まるで「日本代表チーム」の主将かのような振る舞いだった。
東京スポーツ新聞【RIZIN】青木真也の予想…サバテロはオマリー? フライ級王座の行方は「旗揚げ戦メインの俺が…」
東京スポーツ新聞 2025年12月29日 05:00
... ロがオマリーなのかどうかは正直まだ分からない。ただ、俺が好きな頑張る系のグラップラーであることは確かだ。打撃戦をやるタイプじゃなくて、テイクダウンしてコントロールするタイプ」と評価する。だが、この戦術の選手はRIZINルールで評価されにくいとして「だからルールの差で井上が勝つと思う。コントロールをするのはサバテロだけど、井上がちょっといい打撃を当てたとか〝疲労感〟で勝つような気がするんだよな。ただ ...
デイリースポーツ井上尚弥 改めて中谷戦に意欲「来年5月にはお互いベストに持ってくると思う」 サウジから帰国
デイリースポーツ 2025年12月29日 05:00
... かき乱してしまって申し訳ない。フェザー級もやるつもりはあるが、5月ではない」と考えを明かした。 28日夜には羽田空港着の航空機で早くも帰国した。スーパーバンタム級初戦が薄氷の勝利となった中谷について「評価を落としたという人もいるし、階級を上げた初戦でしっかり戦い抜いてキャリアを積めたという人もいる。昨日が勝負の日ではないので。来年5月にはお互いベストに持ってくると思う」と話した。 中谷は試合後、サ ...
東京スポーツ新聞【新日本】DOUKI 1・4にJr.防衛戦しない理由ブチまけ「棚橋引退どころの騒ぎじゃなくなるからな…」
東京スポーツ新聞 2025年12月29日 05:00
... う恐れがあるからな」とうそぶいた。 順当に行けば、IWGPジュニアタッグ王座を保持するパートナーのSHOが勝ち上がってくるというのが王者の見立てだ。 「何しろ先日読み上げた神からの通知表で唯一、SSS評価の人間だからな。神と神の隣にいる人間の試合が実現したら、棚橋引退どころの騒ぎじゃなくなるからな…ふさわしい場所としては月とかの可能性もある」。 どこまでも言いたい放題のDOUKIが、王座にふんぞり ...
東京スポーツ新聞久保建英 Rソシエダード加入後〝最悪〟の2得点と大不振、今夏の移籍失敗の影響か
東京スポーツ新聞 2025年12月29日 05:00
... ローも久保にとっては幸先良いスタートとなった。地元メディア「エル・デスマルケ」は久保にパフォーマンスについて「攻撃の要だ。決定的な役割を果たした。その決定力は依然として際立っている」と絶賛するなど、高評価を得た。 久保は第2戦(8月24日)エスパニョール戦でも2得点に絡む活躍を見せた。この頃の久保にはイングランド・プレミアリーグの名門クラブが熱視線を注いでいた。欧州各メディアは移籍市場の閉幕を前に ...
サンケイスポーツマ軍・福田秀平特任コーチ兼コンサルタントが阪神勢と野球教室「アメリカで学んできたこと、日本でやってきたことを伝えられた」
サンケイスポーツ 2025年12月29日 05:00
... われた野球教室に岩貞祐太投手(34)、伊藤将司投手(29)の阪神勢と参加。「アメリカで学んできたこと、日本でやってきたことを伝えられたのかなと思います」と子供たちに打撃を中心に指導した。福田氏はコーチと兼任でコンサルタントも務めている。「選手を評価する立場でもありますので。そういった違った目線から野球を見て、NPBはすべてチェックしています」。米国で活躍できる人材に目を光らせていることを明かした。
日刊スポーツ弾丸帰国の井上尚弥「気持ちと体一致して…/一問一答
日刊スポーツ 2025年12月29日 04:00
... ました。もともとセバスチャンはスパーリングパートナーで大橋ジムに来ていた選手で、僕も会長もあの展開になる予想はしていた。その通りになった。 -相手として中谷の試合をどう評価しているか 井上 昨日の(中谷の)試合の評価は人それぞれ、(評価を)落とした人もいるだろうし、階級上げた初戦でしっかり勝ってキャリアを積んだという人もいる。昨日が勝負の日ではない。来年5月、お互いベストに仕上げて戦う。 井上尚弥 ...
スポーツ報知岡本和真の最新情報 移籍先候補にパドレス浮上か…米記者伝える マチャドが三塁に君臨も一塁は空位
スポーツ報知 2025年12月29日 00:53
... ど22~24年まで3年連続で首位打者に輝いたアラエスもFAとなっており、レギュラーは空位の状況だ。 岡本の代理人を務めるボラス氏は、ウィンターミーティング開催中だった今月9日(同10日)に取材に応じた際、「(岡本を)三塁手として見ているチームが多く、彼の守備力は高く評価されている。一方で、複数の守備位置を守れるユーティリティーとして評価する球団もある。彼自身は両方についてオープンだ」と話していた。
日刊スポーツ井上尚弥、中谷の苦戦は「予想していた。でも昨日が…
日刊スポーツ 2025年12月29日 00:16
... た。 試合を見たという井上は「セバスチャンはスパーリングパートナーで大橋ジムにきていた選手で、僕も会長もあの展開になる予想はしていた。その通りになった」と振り返った。その上で「(中谷の試合の評価は)人それぞれ。(評価を)落とした人もいるだろうし、階級を上げた初戦でしっかり勝ってキャリアを積んだという人もいる。でも昨日が勝負の日ではない。来年5月。お互いベストに仕上げて戦う」と、拳をあわせる日を心待 ...
デイリースポーツ井上尚弥、改めて中谷戦に意欲 サウジで中谷大苦戦も「ああなる予想はしていた」指摘 対戦意欲変わらず「昨日が勝負ではない」
デイリースポーツ 2025年12月29日 00:10
... 谷潤人(27)=M・T=とのビッグマッチの機運が高まる。中谷は今回の興行でセバスチャン・エルナンデスに苦戦。判定で下したが、井上は「会長ともああなる予想はしていた。その通りの試合になった」と明かし、「昨日の試合で評価するっていうのは人それぞれ。落とした人もいるだろうし、階級を上げた初戦でしっかりキャリアを積んだという人もいる。自分としては昨日が勝負ではないと思ってる」と変わらぬ対戦意欲を口にした。