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東京スポーツ新聞【MLB】今井達也に〝仰天〟ドジャース入り報道「このままオファーがないなら獲得できる立場」
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 12:03
... ルトラC〟を勧めた。 大谷翔平、山本由伸らと最強軍団入りするより「ドジャースを倒したい」と男気を見せた今井にライバル球団らが色めき立ったが、交渉は遅々として進まず、時間は過ぎるばかり。「第2の山本」と評価の高い右腕をこのまま日本に帰すくらいなら〝宿敵〟ドジャースが救いの手を差し伸べればいいというわけだ。 同メディアは「ドジャースは厳密に今井を必要としているわけではなく、ローテに必要なわけでもない。 ...
読売新聞順天堂大・玉目陸「2年目のジンクス」箱根路で払拭へ…後押しした元箱根ランナー父と、同部屋の先輩
読売新聞 2025年12月31日 12:00
... ルでは実業団の強豪選手らを抑えて優勝を飾り、翌月の箱根駅伝でルーキーながらエース区間の「花の2区」を任された。結果は区間15位だったが、長門俊介監督は「大舞台でも硬くなることはない」と強心臓ぶりを高く評価した。 しかし、勢いを加速しようとした2年目は、故障や体調不良もなく順調に練習を積み上げながら、前期のトラックシーズンから苦戦が続く。「昨季は今までよりすごく高いレベルで走れた。そこを毎回出し続け ...
FNN : フジテレビ春高バレー岩手・盛岡誠桜(女子)“絆と技術"を武器に最後の挑戦へ「5人でやってきたことを正解にする」
FNN : フジテレビ 2025年12月31日 12:00
... 力を高めているのが、セッター歴7年の稲妻はるか選手だ。 「速くボールを突くハンドリングでブロックを振るところが自分のトスの強み」と語る稲妻選手。 セッターの稲妻はるか選手 村田基監督が「天性の才能」と評価するのがトスの質だ。ボールに触れてから離れるまでが速く、スピードある攻撃につなげている。 県内外から集まった5人の絆 高校入学からこれまで6回の全国大会を経験してきた5人。出会いは中学生のときだっ ...
東京スポーツ新聞三笘薫が体調不良から途中出場で復帰 無得点も地元メディア高評価「推進力があった」
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 11:27
... は三笘について「出場直後、ボーウェンに倒されてPKを獲得しかけたが、VARはノーペナルティーだった。カットインから放ったシュートが(相手GKの)アレオラの好セーブに防がれた。プレーに推進力があった」と評価し7点をつけた。 9月に負った足首の負傷から復帰してから3試合の出場で先発の機会はないが、徐々に調子は上がっているようだ。来年6月に開幕する北中米W杯に向けても2026年は好調モードへと突入してい ...
サンケイスポーツブライトン・三笘薫、後半に途中出場 好プレーも「まだまだ全然」
サンケイスポーツ 2025年12月31日 08:54
... 笘は2戦ぶりに途中出場し、得意のドリブルを武器に好プレーを見せた。登場直後に積極的に仕掛け、CKを獲得すると、そこから同点ゴールが生まれた。その後も惜しいシュートを放つなど、上々の出来にも「できる限りやったが、まだまだ全然」と自己評価は厳しかった。 2025年最後の試合を終え、ワールドカップ(W杯)で日本代表主力としての活躍が期待される1年へ「まずはW杯(の代表)に選ばれること」と語った。(共同)
フルカウント阪神に現れた“神助っ人"2人…電撃復帰も剛球健在 藤川政権1年目の補強評価
フルカウント 2025年12月31日 07:40
阪神から自由契約となったジョン・デュプランティエ(左)と阪神のラファエル・ドリス【写真:小池義弘】 2025年に向けた阪神の補強を振り返る 阪神は2025年のシーズン、2年ぶりとなるリーグ優勝を果たした。2024年のオフには、支配下で助っ人3選手を補強するなど、藤川球児新監督の1年目へ体制を整えた。昨年オフの補強は、結果につながったのか振り返っていく。 阪神は2024年シーズンをリーグ2位で終え、 ...
SportivaF1リザーブ降格の角田裕毅は「すごく悔しい思いを抱えていた。でも同時に......」中野信治が明かす
Sportiva 2025年12月31日 07:10
... 待は大きく膨らんだが、結果を残せず、今季限りでレギュラーシートを失うことになった。 角田は2026年、レッドブルのテスト兼リザーブドライバーとなることが決まっている。彼のF1での5年間の戦いぶりをどう評価しているのか? 元F1ドライバーで解説者の中野信治氏に話を聞いた。 2026年はレッドブルのリザーブドライバーとなる角田裕毅 photo by Sakurai Atsuoこの記事に関連する写真を見 ...
スポニチエンゼルス ドジャースからFAの救援右腕イエーツと1年7.8億円で契約 25年は3度負傷者リスト入り
スポニチ 2025年12月31日 06:24
... リーグ最多を記録した2度のオールスター選出投手で、防御率1.20未満のシーズンを2度残している。直近では2024年にレンジャーズで防御率1.17、奪三振率36%という圧巻の成績をマークした。その活躍を評価され、2025年にはドジャースと1年1300万ドルで契約し、キャリア初のワールドシリーズ制覇を経験した。 しかし2025年シーズンは故障に悩まされ、ハムストリングの肉離れで2度、腰の故障で1度、計 ...
スポニチソフトバンク・永井智浩編成育成本部本部長が挙げる来秋ドラフトの上位指名候補とは
スポニチ 2025年12月31日 06:00
... 高部陸(聖隷クリストファー)の「BIG4」ですか。 「確かに。みんな、ええピッチャーよ。非常に能力も注目度も高いね。織田君は本格派で2年生でだいぶ経験を積んだ。3年でどれだけ上に行くか。菰田君は打撃も評価されているけど、投手として見ているよ。末吉君は完成されている。体が絞れたりしてくると、高校卒では早く1軍戦に出てくるかもね。高部君は直球の質の良さ。あとは高校生は進路。大学行っても引く手あまたやろ ...
東京スポーツ新聞【ドラゴンゲート】シュン・スカイウォーカー 無冠に終わったプロレス大賞を解析「長期的に考えて…」
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 06:00
... じたシュンは「その評価はおおむね正しい」としながらも、ノミネートに関しては「そういう見方をするんだという感じ、特に感情はない」と冷静な返答。 しかし、上谷沙弥(スターダム)が受賞したMVPには言及し「上谷沙弥氏が選ばれたのは、昨今の世相や時代の流れによるものではなく、おそらく性差なく純粋にリング内外の活動が届いているかという点において最も優れていて、東スポがプロレス史において考える評価軸と最も一致 ...
日刊スポーツ【競輪】郡司浩平が悲願のグランプリ制覇…/平塚GP
日刊スポーツ 2025年12月31日 06:00
... 、GP出場が消滅する事態にまで追い込まれた。「ふがいない1年。それを取り返すために来た。力を出し切れなかった昨年のGPの悔しさもあった」。そんな思いの全てを、最終バックでペダルに乗せた。 本人の評価と周囲の評価は違う。郡司が完成させた自在スタイルは、まさに“国宝級"。輪界NO・1の呼び声が高い。自力で走れば、タイミングを逃さない。番手を回っても、そつのない仕事ができる。 今年は後進の指導にも尽力し ...
サンケイスポーツ【ボクシング】京口紘人氏「那須川天心選手も自分を俯瞰で見て…」
サンケイスポーツ 2025年12月31日 06:00
... 。9位の井岡と11位のオルドスゴイッティの挑戦者決定戦にWBAを非難する声が多いが、「僕がやってきた功績だったりをWBAに認めていただいて多分、僕にチャンスをくれている。チャンスをもらったんは僕やし、評価してもらっているのは僕やから、誰が何と言おうと『このチャンスは僕のもの』」と語った。 京口氏は「自分とすごいレベルで向き合えてる選手かな。それこそ那須川天心選手も自分を俯瞰で見て、自分に必要なって ...
デイリースポーツ【若駒格付けチェック】牡馬1位はカヴァレリッツォ 類いまれな瞬発力を評価 牝馬1位のスターアニスはスピード能力優秀
デイリースポーツ 2025年12月31日 05:45
... シャルの高さを物語っている。 ホープフルSで7着に敗れたアンドゥーリルが3位。このレースは外枠で馬群の外を回り、道中で脚をためることができなかった。未勝利戦とアイビーSのV内容は優秀で、この一戦だけで評価を落とせない。 そのホープフルSを勝ったロブチェンが4位にランクイン。直線で外へ出してからの末脚は目を引くものがあった。V時計は特筆するものではないが、レースぶりは良かった。2戦2勝の無敗でまだ底 ...
THE ANSWER「美しさは感じない」「親子競技?」中国フィギュア、体格が違いすぎる男女ペアに騒然
THE ANSWER 2025年12月31日 05:43
... 演技内容については「李欣澤と李明達の体形の違いは大きいが、2人ともしっかりとした技術的基礎を持ち、互いに相手を信頼していて、ショートプログラムの演技でも、ぴたりと息が合い、流れるように展開される」と評価。客席から声援が送られたという。 ただ、中国のSNS上でもこのペアは話題に。「美しさは感じない」「親子競技?」「こんなに体格が違うペア、初めて見た。おもしろい」「笑うしかない」「他のペアが演じるの ...
スポニチ【高校ラグビー】長崎北陽台 12T快勝で3大会ぶり年越し 2TのLO久保「自分の仕事を全うできた」
スポニチ 2025年12月31日 05:40
... 野にタックルする(撮影・岸 良祐) Photo By スポニチ 長崎北陽台は12トライの快勝で3大会ぶりに年越しを決めた。FWが前に出てBKに展開する一体感ある内容で圧倒。2トライを挙げたLO久保は「自分の仕事を全うできたかな」と笑みを浮かべた。 1回戦は前半1分に先制される展開だった。立ち上がりを大事にすることを意識して序盤からゲームを支配した。品川英貴監督は「いい集中力だった」と高く評価した。
スポニチ【高校ラグビー】京都成章が快勝発進!SH中川躍動も「もっと堅く、ミスなしで進めたかった。40点」
スポニチ 2025年12月31日 05:30
... 2本目のトライを演出。同30分には、WTB斉藤へのラストパスが会心のトライに直結した。 「自分としては試合を楽しめた。ただ、もっと堅く、ミスなしで試合を進めたかった。40点のデキです」 白星発進でも、評価は厳しい。それも、当然だ。高校日本代表候補の笹岡主将が9月に左ヒザ半月板を手術。花園の舞台に立てず、本大会では中川が主将の代役を務める。「笹岡の分までっていう思いは、自分が一番強い」。日本一を目指 ...
スポニチ阪神・伏見 「年男」の誓いは「料理男子」になる!“寅威ママ"投手陣サポートでセ界も料理
スポニチ 2025年12月31日 05:15
... ニケーションを図る様子から、そう名付けられた。阪神でも「ママをやりますとは思っていないけど、先輩としてやるべきことはやりたい」と、積極的に親睦を深めるプランを描いている。 プロ14年目の新シーズンは、評価されてきた勝負強い打撃でもワンランク上を目指す。 「打撃ではなく迎撃というイメージで打ちたい。ボールを迎えて打つ、呼び込んで打つイメージで打ちたい。状態が良い時は頭と顔が全く動かず軸がしっかりして ...
東京スポーツ新聞【阪神】石井大智の〝メジャー適性〟に球団OBは太鼓判「〝直球の質〟が素晴らしい」
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 05:00
... も倍増以上となる年俸2億円ジャストの大幅増俸をゲット。今季53試合に救援登板し防御率0・17という驚異的な成績をマークした右腕はNPBレコードとなる50試合連続無失点という金字塔も樹立しただけに「いい評価をしていただいた」と充実の表情をのぞかせた。 更改終了後の会見で石井は「将来を考えた時にアメリカの野球を経験させていただきたい」と球団サイドにポスティングシステムを利用した米球界挑戦の意向を伝達し ...
日刊スポーツ【西武】来季抑え候補に156キロ右腕の成田晴風!…
日刊スポーツ 2025年12月31日 05:00
... 田抜てきも現実味が増す。頸椎(けいつい)手術の影響でプロ2年目まで1軍はおろか、2軍公式戦でも登板なし。それが今秋フェニックス・リーグで自己最速を3キロ上回る156キロを連発。阪神打線の1軍級からも空振りを複数奪うなど、豊かな資質を示した。関係者によると、西口監督ら首脳陣の評価も上昇中のもよう。もし高卒3年目右腕が2軍登板ゼロで1軍デビューとなればば異例。それだけの魅力が詰まる投手だ。【金子真仁】
デイリースポーツ阪神を戦力外の楠本泰史 社会人断りスカウト転身「プロの世界で野球をやっていたいという強い思い」球団に感謝
デイリースポーツ 2025年12月31日 05:00
... だなって」。選手としてではなかったが、NPBに残ることはできた。古巣のDeNAからも球団職員としてのオファーがあったが、より現場に近い仕事を選んだ。 誰もがなれる立場ではない。球団は楠本の人柄や姿勢を評価していた。「『ファームの期間が長い中でも手本となって最後までやってくれた。本当にありがとう』と平田2軍監督をはじめ、コーチ、編成の方が頭を下げてくれた。自分は本当に腐らず一生懸命やって良かった」と ...
デイリースポーツ巨人 前楽天ハワード獲得へ 最速158キロ本格派右腕 今オフ3人目の外国人先発投手
デイリースポーツ 2025年12月31日 05:00
... 残した。 今季から加入した楽天では腰の張りで開幕2軍スタート。度重なる故障で1軍登板はわずか9試合も5勝1敗、防御率2.22と実力の片りんを見せた。シーズン後に楽天を自由契約となったが、安定した投球を評価した巨人が獲得に至った。 今季3位に終わった巨人はエース・戸郷の不調や、シーズン後半に井上、赤星らの故障離脱で先発陣の駒不足を露呈。オフにはグリフィンが退団するなど、先発投手の補強は急務となってい ...
スポニチ【高校ラグビー】桐蔭学園 前回大会3位の常翔学園に圧勝も…許した1トライを反省
スポニチ 2025年12月31日 04:45
... 」と話していた。実は昨季のメンバーも2年時から主力を担っていたのは3人だけ。この気合が絶対王者の好循環と言える。 反省点はトライを1つ許した場面。「相手に簡単にボールを渡すとこうなる」と振り返り「安易なプレーが命取りになると、全員が身に染みて分かったと思う」と引き締め直した。藤原秀之監督は「シード校のやりにくさはある。勝てば次につながる」とまずまずの評価。3連覇へ、試合を重ねながらさらに強くなる。
日刊スポーツあるぞ今井&村上タッグ!今井達也獲得へチーム再建…
日刊スポーツ 2025年12月31日 01:00
... オフ、FA市場の先発投手陣の中で「特A」にランクされる今井に対し、米メディア内では7年総額1億5400万ドル(約238億7000万円)前後と予想する声も聞かれていた。実際、通算65勝の実績を持ち、最高評価の快速右腕ディラン・シース投手(30)が12月初旬、ブルージェイズと7年総額2億1000万ドル(約325億5000万円)で契約。より年齢の若い今井にも、長期大型契約が見込まれていた。 その一方で、 ...
フルカウント「もはや笑うしかない」最弱球団の惨状 史上最悪の記録も更新…積み上げた“119"の屈辱
フルカウント 2025年12月30日 21:00
... 辱の評価が突きつけられた。今季43勝119敗という惨敗に終わったロッキーズについて、米メディアは最低ランクの「F」をさらに下回る「Fマイナス」という前代未聞の評価を下した。終わりの見えない低迷が続く惨状に「もはや笑うしかないレベルだ」と辛辣な評価が目立つ。 米スポーツ専門メディア「ブリーチャー・レポート」は、メジャー30球団の今季の成績を評価。惨敗に終わったロッキーズについて「Fマイナスなんて評価 ...
デイリースポーツフワちゃん「さぁ!ここから始まるぞ」プロレス再デビューから一夜、リング&観客動員で存在感発揮
デイリースポーツ 2025年12月30日 20:57
... すなど「入団」という言葉にウソはないように感じる。 大会後、岡田社長は「彼女が既にプロレスを経験し、既に(芸能活動で)スターとしての風格をを持っており、葉月との信頼関係があって、彼女は全てを出せた」と評価。今後の出場には「次は1月の後楽園(10、11、21、31日)になりそうです。最終調整してお伝えします」と明かした。 フワちゃんは試合後、「プロレスラーとして自信になった。痛いけれど本当に夢のよう ...
フルカウント大躍進の左腕は新人王を「獲って当然」 前監督が称えた“姿勢"「リリーフ向き」
フルカウント 2025年12月30日 20:20
... ぼ1年間フル回転した。 高津氏は「非常にうれしかったです。最下位のチームだったんですけど、上位のタイガースにライバルの伊原投手がいたり、少し心配していたんですけど、今年の彼の数字を見ると、個人の成績が評価される新人王ですので、獲って当然だなと思いましたし、チームからそういう存在が出たのはうれしく思います」と目を細めた。 自身も現役時代は史上2人目の日米通算300セーブを達成するなどリリーフとして活 ...
日刊スポーツ【KNOCK OUT】大雅がアンリミで左フックK…
日刊スポーツ 2025年12月30日 17:25
... 強烈な左フック1発で失神KO勝ちした。 大雅は試合後、会心の笑みを浮かべて「とりあえずうれしいです。久しぶりにKOしたので。こんな気持ち良いんだって感じですね。(相手は)もともとすごい強い選手だなって評価してたし、それなりに準備してきたので、本当にこうして終われて良かったなっていうのと、やってきたことは間違ってなかったなって思います」と話した。KO勝ちは16年9月のK-1ワールドGP、ハビエル・エ ...
東京スポーツ新聞【MLB】パドレス入団ソン・ソンムン 不安な日々を吐露「本当に自分が行けるのかな…」
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 16:56
... た。時間が経たないように感じられ、現実感のないままにとりあえず出国しました」と明かした。パドレスについては「契約前にビデオ会議をやったのですが、本当に長い間、見守ってくれていた。過去2年間の成長を高く評価してくれました。アメリカで十分に成功できる選手だと信頼してくれました」と感謝した。 パドレスOBでもある先輩のキム・ハソン(ブレーブス)にも連絡を取り「決まって真っ先にハソン兄に連絡しました。ハソ ...
日刊スポーツ【高校ラグビー】大阪桐蔭が2度目Vへ大勝発進 綾…
日刊スポーツ 2025年12月30日 16:16
... して、アタックで計9トライ、守りでも相手を1PGにとどめるなど総合力の高さを披露。綾部正史監督(50)も「このゲームにおいては勝ちきるだけだと思っていた。細かいミスはあったけどしっかりやってくれた」と評価する。 高校日本代表候補を7人擁する名門。昨季のレギュラーは4人と大幅にメンバーが替わったが、5月のサニックスワールドユースで連覇、花園予選決勝でも大阪朝鮮相手に完封勝利を収めるなど、実力は十分。 ...
日刊スポーツ【高校ラグビー】立命館慶祥が2回戦で完敗も…創部…
日刊スポーツ 2025年12月30日 15:39
... れでも今大会は、創部30年で花園初勝利という歴史的なものになった。高島監督は花園での2戦を振り返って「初勝利できたことは本当に良かったと思うし、学校として今まで成し遂げられてなかったことをできたのは1つ成果」と評価。その上で「まだまだ足りなかった。この経験は本当に大きいと思うので、北海道に帰って今の1~2年生で足りなかったものを練習して、来年また戻って来たい」とさらなる前進に目を向けた。【永田淳】
時事通信桐蔭学園、難敵との初戦突破 高校ラグビー
時事通信 2025年12月30日 15:10
... を挙げた堂薗主将は「初戦に優勝候補に近いチームとやれて、本当に気合が入った。先を考えるのではなく、30日をどう戦うかを話してきた」と、この一戦への思いを明かした。 ミスも多く反省点はあるが、藤原監督は5トライを評価し、「勝てば次につながる。そこについては良かった。一発勝つといい薬になる」。次戦への勢いに期待した。 スポーツ総合 ラグビー コメントをする 最終更新:2025年12月30日15時10分
フルカウント200cm&115キロの逸材右腕が与えた衝撃 ドラ1は侍J選出…広島ルーキー8人が示した可能性
フルカウント 2025年12月30日 14:54
... 軍を経験。シーズン最終戦となった10月4日のヤクルト戦でプロ初安打を放った。 ドラフト5位の菊地ハルン投手も、巡ってきた1軍登板のチャンスを掴んだ。身長200センチ、体重115キロの大型右腕は、2軍で評価を高め、9月23日の巨人戦でプロ初登板。白星をあげることはできなかったが、4試合登板のうち、3試合で無失点投球を披露し注目を集めた。1年目に描いた成長曲線でいくと、18歳右腕が与えたインパクトが一 ...
サンケイスポーツ【RIZIN】朝倉未来の勝負強さに〝盟友〟白川陸斗が太鼓判「過去一のデキ」「年末に何かやってくれる
サンケイスポーツ 2025年12月30日 14:41
... 利とされている現況を説明。「ほぼほぼ8割ぐらいシェイドゥラエフが勝つと思われてると思うんすよ、ぶっちゃけ。もう強いじゃないですか。早くもうUFC行ってくださいって感じじゃないですか」と相手の実力を高く評価した。 一方で朝倉が持つ大みそかでの圧倒的な相性の良さに触れ「朝倉未来って、大みそか4大会出て、全部勝ってるんですよ。今回5大会目。ね? やってくれるでしょう。本当にこの2割とか3割を持ってこれる ...
スポニチプロ4戦目の吉良大弥 あすライトフライ級で指名挑戦者決定戦 「武士」イメージの銀髪で臨む
スポニチ 2025年12月30日 14:40
... 月17日に高見亨介(帝拳)との統一戦を2―1の判定で制したレネ・サンティアゴ(プエルトリコ)がWBAとWBOの統一王者。前評判は若い高見が有利とされていただけに「軽量級にはあなどれない選手がいる。過大評価して臨んだ方がいいと勉強になりました」と表情を引き締めた。 ▼バルデラス 体調はとても良い。吉良選手は非常に攻撃的でパワフルな選手で、良いと思う。明日はグレートでスペクタクルな見本となるような試合 ...
日刊スポーツ江川卓氏、侍ジャパンのキャッチャーに巨人・岸田行…
日刊スポーツ 2025年12月30日 14:16
... っても(日本と)同じ成績をあげられる。日本で成功したイコールメジャーでやれる。『憧れるのをやめましょう』は過去の話になってしまった」と日米間の差が縮まっていることを実感した。 キャッチャーで名前を挙げたのは巨人岸田行倫捕手(29)。「バッティングが1番いい。岸田さんが行ったら打線は落ちないと思う」と評価。守備面も「キャッチャーも肩がいいし」と話し、来季から巨人の主将を任される女房役に期待を寄せた。
THE ANSWER中国フィギュア界で議論「体格差が大きすぎる」男女ペア 現地指摘「大切なのは努力」「演技は…」
THE ANSWER 2025年12月30日 14:03
... 、演技内容については「李欣澤と李明達の体形の違いは大きいが、2人ともしっかりとした技術的基礎を持ち、互いに相手を信頼していて、ショートプログラムの演技でも、ぴたりと息が合い、流れるように展開される」と評価。客席から声援が送られたという。 中国のSNS上では様々な意見が寄せられた。「体形の違いは演技に影響を与えている」「このペアは伝統的な美学に反する」といった意見の一方で、「スポーツでは体形は絶対的 ...
フルカウント696発男が受け止める薬物使用の「代償」 殿堂入りは「しなくても構わない」
フルカウント 2025年12月30日 13:52
... を借りて、ロドリゲスは2014年の出場停止処分以前の年月を異なる視点で見つめ始めた。2020年に亡くなったシュナーチは、ロドリゲスがかつての自分と向き合い、なぜ彼が野球の内外でこれほどまでに二極化した評価を受ける人物になったのかを理解する手助けをした」 最初は“変化"がなかったロドリゲス氏だが、「続けていくうちに、本当にポジティブな影響を受け始めた。物事を違う見方で捉えられるようになり、過去を振り ...
デイリースポーツ19歳の宮崎友花は2連覇ならず 「点が並んだ時の経験差大きい」 世界女王・山口茜から1ゲーム奪うも及ばず「まだまだ足りない」
デイリースポーツ 2025年12月30日 13:04
... いミスも重なって最後は13-21で敗れた。初優勝した前回大会は、山口と奥原希望らシングルスを引っ張ってきた2人が棄権して直接対決がなかっただけに、宮崎は「去年、挑戦したかった相手に挑戦できた」と自身を評価。それでも取材エリアでは、うつむきながら言葉に詰まるなど悔しさをにじませ、「点が並んだ時の経験の差が大きく出ている。まだまだ足りない。来年は『いい年だった』と言えるようにしたい」と3年後の五輪を見 ...
日刊スポーツヤクルト戦力外の山本大貴、台湾プロ野球からオファ…
日刊スポーツ 2025年12月30日 13:01
... 聞けるわけではない」と納得できなかった。球団からは「ありがとう」と言葉があったが「別に感謝なんかいらない。余計悔しくなった。絶対に見返す」と強い思いで、12球団合同トライアウトに向け準備を進めた。 11月に行われたトライアウトでは打者3人と対戦し、1安打2奪三振の投球でマウンドを降りた。終了後、山本の投球を評価し台湾プロ野球からオファーがあったが、待遇面や家族の生活を考慮し国内に残る道を選択した。
スポーツ報知【楽天】アマスカウトに転身の弓削隼人「僕みたいなポッと出の選手を…」【プロ野球12球団去る人】
スポーツ報知 2025年12月30日 12:10
... けど、やりきったかなと思います」と現役生活を振り返ると、スカウトの仕事について思いを巡らせた。「スター性のある選手は勝手に候補に上がるけど、僕みたいなポッと出の選手もいっぱいいる。そういう選手を正しく評価することが求められる役割だと思う」と、自身の体験を生かしていく。 ドラフト指名される約半年前まで、弓削は公式戦でベンチにすら入れなかったという。しかし、プロ注目選手がいた相手とのオープン戦に登板し ...
読売新聞中央大・吉居駿恭「箱根でしっかり優勝して卒業を」…30年ぶり頂点へ決意の主将
読売新聞 2025年12月30日 12:02
... 央大の吉居 駿恭(しゅんすけ) (4年)は今季、個人種目で自己記録を更新できず、目標だった世界選手権東京大会の出場を逃した。それでも、藤原正和監督は「非常に人間として成長している」と、内面の進化を高く評価する。 昨季までは、レースで結果が出ない時、気持ちを切り替えられずに不調を長引かせた。しかし、今季は成長を求めて主将の大役を自ら引き受け、「やってやるという気持ちを、常に持ってやってきた」。 目標 ...
フルカウント巨人にFA移籍決断も「今も怖いです」 日本ハム去る松本剛が明かした胸中
フルカウント 2025年12月30日 11:50
... でした」と揺れた心境を説明した。 さらに「ジャイアンツが一番に声を掛けてくれて、阿部さんから『来年力になってほしい』という言葉をいただいたときに、今年不甲斐なくて悔しい1年だったんですけど、そうやって評価してくれるチームがある、そう思ってくれている人がいると思ったときに、もう一回絶対活躍してやろうと思ってジャイアンツに行くことを決めました」と決断の理由も口にした。 32歳での新たな挑戦に「今も怖い ...
日刊スポーツ今井達也の現状について「現在、オンラインで複数球…
日刊スポーツ 2025年12月30日 11:12
... 数の球団と面談を行っている。カブスは確かだし、フィリーズも入ると思っている。ヤンキースは否定的な報道があったが、含まれていると思うし、メッツも接触している」と話した。 さらに「各球団は彼を先発3番手と評価している。多くの球団と接触していると思うし、良い契約を得られるだろう」と指摘し「カブスはニーズに合うしフィットする」と話した。 今井の交渉期限は米東部時間の来年1月2日午後5時(同3日午前7時)と ...
デイリースポーツ阪神 新加入の元山は内野全て守れる男 ヤクルト→西武も実は大阪出身の虎党
デイリースポーツ 2025年12月30日 11:00
... 定されていた一塁・大山、二塁・中野、三塁・佐藤輝が有事の際のカバー役も務められそうだ。 入団会見で竹内副本部長からは「単打だけじゃなくて、長打も打てますし、小技、犠打だとか細かいプレーもできる選手」と評価。元山自身もチームプレーに徹したい考えを持っている。 猛虎愛にもあふれている。実は東大阪市出身。子どもの時、夜ご飯を食べながら見ていたのは阪神戦。同じ左打者の金本にあこがれてものまねもしていた。「 ...
フルカウント281億円予想→まさかの“5分の1契約" 村上宗隆への現地の分析…岡本和真への影響は?
フルカウント 2025年12月30日 10:04
... ではないことも明らかだった」 またポンテス氏は、ホワイトソックスが一塁手での起用を考えていることを把握した上で、「一塁手としても十分な能力は期待できない可能性がある」というスカウトの評価があることも付け加えた。 村上の評価が低い点についてはアナリストらも「打率が低く、三振の多い指名打者を起用し続けるチームは自らを縛りつける可能性がある。その上でコーナー内野手(一塁、三塁)としての守備力にも疑問符は ...
フルカウント宮城大弥に“志願"の弟子入り 覚醒間近の育成・宮國凌空「得られることが多い」
フルカウント 2025年12月30日 09:00
... 育成ドラフト3位で入団した。2年目の今季は、中継ぎと先発で18試合に登板。69回2/3回を投げて6勝3敗、防御率2.33と安定した成績を残し、平井正史投手コーチから「体も強く、今年1番成長した投手」と評価された。シーズン後に派遣された台湾ウインターリーグでは、先発で3試合に登板し、2勝0敗、防御率1.80。ストレートや得意のスライダーとは球速帯が違うチェンジアップを習得し、投球の幅を広げて帰国した ...
サンケイスポーツ【ボクシング】亀田興毅氏「過去一度もダウンを喫したことのない最強挑戦者」
サンケイスポーツ 2025年12月30日 08:19
... 初防衛に成功したことについてつづった。 興毅氏は「矢吹選手の世界戦は、過去一度もダウンを喫したことのない最強挑戦者アルバラード選手から12RでKO勝ちを奪うという劇的な勝利で2025年を締め括った」と評価した。 続けて「2026年のSAIKOU×LUSHもドラマチックな次世代ボクシングイベントとして頑張ってまいりますので応援の程、よろしくお願いします」と呼び掛けていた。 ■亀田 興毅(かめだ・こう ...
デイリー新潮「本塁打は31本」だが「打率は2割2分」 「村上宗隆」に米メディアが下した率直な評価とは 「パワーは高く評価」も「コンタクト率に重大な疑問符が…」
デイリー新潮 2025年12月30日 08:02
... 0万ドル(約53億円)。契約期間もわずか2年という短さで、2年後のオフにFAとなり改めて大型契約を狙うことになる。 村上の契約内容を“低評価"と見る向きもあるが、ホワイトソックスのGMクリス・ゲッツ氏は「地球上で最も本塁打を量産する長距離砲の一人」と村上の実力を高く評価。強豪チームは弱点の多い村上の獲得を見送った可能性も指摘される中、ホワイトソックスとすればローリスクハイリターンの選手の獲得に成功 ...
スポーツ報知今井達也を巡る争奪戦 米敏腕記者は「カブスに合う」「確実に候補」…迫る交渉期限は1月3日
スポーツ報知 2025年12月30日 07:53
... カブスと今井の組み合わせはいいと思う。可能性はある。メッツも名前が挙がっている球団。これまではヤンキースとの関連の方が強かったですが、(米報道で)やや否定されてますね。ヤンキース内部では、今井に対する評価が割れていると思います」と解説した。 今オフの移籍市場で先発投手の目玉の1人となっている今井。45日間の交渉期限は、米東部時間で11月19日の午前8時(同午後10時)にスタートし、来年1月2日の午 ...
毎日新聞酒井監督実現へ尽力した恩師、東洋大「鉄紺」カラーへの思い/後編
毎日新聞 2025年12月30日 07:01
... でチームを一つにまとめることができた。 約1カ月後の09年正月の箱根駅伝、「日ごろの練習を見ていたこともあり、選手起用がズバズバ当たったんです」。チームを初の総合優勝に導いた。 大学関係者からは優勝を評価されて「監督再登板」の話も出たが、佐藤さんは冷静だった。 「あのレースで、僕は監督としての運を使い果たした気がしました。誰かに任せた方がいいだろうと、すぐに思い立ったんです」 真っ先にひらめいたの ...
デイリー新潮「ドラ1候補」佐藤幻瑛の米国大編入にスカウト陣が驚愕 高校ナンバーワン投手にも代理人が接触か…有望アマ選手の海外流出が加速へ
デイリー新潮 2025年12月30日 07:00
... 。「HARD OFF ECOスタジアム新潟」で行われた第4戦では、最速159キロをマークするなど好投を見せ、大学日本代表の優勝に大きく貢献している。 NPB球団の担当スカウトは、佐藤について次のように評価している。 「柏木農業時代は知る人ぞ知るような存在でしたが、仙台大に進学して一気に力をつけました。好調時は平均球速でも150キロを超えるスピードがありますし、カットボールやスプリットの球速も140 ...
日本テレビ【箱根駅伝】青山学院大・黒田朝日「全員で最後勝てたら」原監督「ナンバーワンのアスリートだと思います」
日本テレビ 2025年12月30日 06:30
... た。 原監督は「たとえそれが厳しい道のりであっても、成長すると分かればきっちりやる子ですね。100年の箱根駅伝の歴史、学生スポーツの歴史の中でも、僕はナンバーワンのアスリートだと思いますね」と最大限の評価をします。 今月9日のメンバー発表会で原監督は「輝け大作戦」と毎年恒例の作戦を発表。 「当然今年のチームはエース黒田、キャプテン黒田、大黒柱。黒田にはもっともっと輝いてほしいと思います。黒田だけが ...
東京スポーツ新聞【大相撲】「大豊時代」と呼ぶのはまだ早い? 協会トップが指摘した大の里&豊昇龍の課題
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 06:00
... 目の制覇を目指したが、終盤に左肩を故障。優勝がかかっていた千秋楽の土俵に立てず、初土俵から初の休場を経験した。 日本相撲協会の八角理事長(元横綱北勝海)は大の里のこの1年について「よくやったと思う」と評価する一方で「ケガをしない体をつくり上げてほしい。今までは馬力で持っていけたが、上位が強くなってくるとギリギリの相撲になってくる」と一層の鍛錬を求める。豊昇龍に向けては「(合口が悪い)安青錦と稽古す ...
スポーツ報知スピードスケート加藤条治氏、ミラノ五輪のメダル占う “小平超え"吉田雪乃の成長期待 新濱立也は得意インスタートならチャンス
スポーツ報知 2025年12月30日 06:00
... 手はW杯でストルツ(米国)、デボー(オランダ)ら世界に離される完敗でしたが、選考会で派遣標準記録「SS」(34秒51)を大きく上回ってきました。森重選手はプレッシャーの中で34秒36を出したのはすごく評価できます。新濱選手も得意のインスタートを引けば、可能性がグッと上がります。倉坪選手も本番で爆発する可能性はあると見ています。 ただ、どの種目も楽観視はできません。各国は新しい選手がどんどん出てきて ...
東京スポーツ新聞【DDT】上野勇希 武知海青のプロレス大賞・新人賞にニヤリ「こうなると思っていました」
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 06:00
... として引っ張っていきます」と当時の取材に明かしていた。 見事目標を完遂した上野は、改めて行った取材に対し「こうなると思っていました」とニヤリ。「『そうだよな』っていうか。単純にすごい人がちゃんと相応の評価を受けた。誰かよりもすごいんじゃなくて、すごいから選ばれてるんで」と武知のオンリーワンな才能を称えていた。 16人組ダンス&ボーカルグループ「THE RAMPAGE」のメンバーとしても活躍する武知 ...
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】「ウチは争奪戦から降りる」…メジャー球団に白旗を上げさせた敏腕スカウト
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 06:00
... もはるかに好条件を提示したメジャー球団は間違いなくあったと思います。実際に国際大会を視察に行った時も、メジャースカウトたちがモレノを目当てに来ていましたから。どのスカウトもその逸材ぶりにほれ込み、高く評価していました。それでもモレノがホークスを選んでくれたのは、健太の存在があったからだと思っています」 MLB球団が中南米の逸材に投じる先行投資の額は圧倒的だ。キューバ出身の有望株を獲得する際は一家そ ...
東京スポーツ新聞Sareee ブーイング騒動への本音激白「地方で中指立てられたのは、さすがにビックリしました」
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 06:00
... な。入場したらお客さんに中指立てられて。東京のビッグマッチとかならわかるけど、地方のライトもないところで中指立てられたのは、さすがにちょっとビックリしましたね。 ――1年いろんなものと戦ってきたことが評価され、敢闘賞を受賞した Sareee 自分は批判をあえて浴びようと思って発言してないし、好かれたいとも思ってない。自分はフリーだから守るものもないし、その分どうなろうが全部自分の責任。私も人間なの ...
スポニチ【筑後鷹】ソフトバンク・長谷川威展 また1軍で投げたい! 3月に左肘手術、自己肯定でメンタル成長
スポニチ 2025年12月30日 06:00
... 大丈夫かなと思った時に、やらない理由はないと考えるようになった。朝の自分を裏切らないように」。リハビリ期間で、メンタル面の成長も実感している。 決め球のスライダーは大きく曲がるのが特長だ。大学時代から評価が高いが、さらにリハビリを経て曲がり幅を確保しつつ、球速アップを目指している。持ち球は直球、スライダー、ツーシーム、チェンジアップの4球種。だからこそ、決め球の精度アップが活躍への道しるべになる。 ...
日刊ゲンダイ高校生が広告塔になるまでの複雑な駅伝史 実に見事な“本歌取り"には不安がはらむ
日刊ゲンダイ 2025年12月30日 06:00
... 広告塔"は、大人に持たされたのだろう。甲子園大会ではあり得ない光景は、だから駅伝、これぞ駅伝と言えるのかもしれない。 日本が戦後に獲得したメダルの大半はマラソンと競歩で、これらのロード種目への我が国の評価は特殊と言っていい。 欧米では90年代半ばまで、マラソンは陸上競技ではないとされた。陸上競技=トラック&フィールドの根底にアマチュアリズムがあった。ロードレースはそもそも賞金・賭けが伴う冒険踏破で ...
スポニチ【26年ドラフト候補】大学生は関西に好投手ズラリ 最注目は立命大の151キロ左腕・有馬伽久
スポニチ 2025年12月30日 05:05
... で大会新記録の10者連続三振を達成。スカウトから「今秋ドラフトでも上位だった」との声が上がるなど1位候補に浮上している。 同じ左腕では最速148キロの大商大・星野世那も注目度が高い。今秋は故障で登板1試合に終わったものの、万全なら上位を狙える素質がある。右腕では、近大の宮原廉が今秋5勝で評価を高めた。 野手では大商大の外野手・春山陽登に注目。リーグ戦通算9本塁打を誇る長距離砲として希少価値が高い。
デイリースポーツ阪神・藤川球児監督が明言 「2月15日がメド」の若虎実戦四番勝負 宜野座C前半2週間でサバイバル
デイリースポーツ 2025年12月30日 05:00
... ってきて、そこから振り分けるのが第2クール終わりから第3クールまで。プラン的には2月15日がメドになると思います」 宜野座組にはフレッシュな若手が顔をそろえることになる。藤川監督は既に、今秋キャンプで評価した百崎、育成の嶋村に加えて、ドラフト1位・立石(創価大)、同2位・谷端(日大)の宜野座キャンプスタートを明言している。さらに「宜野座には背番号3桁の選手が増えるんじゃないですか」と育成選手の大量 ...
日本経済新聞セ・リーグのDH制採用、ベテラン野手にもメリット(山崎武司)
日本経済新聞 2025年12月30日 05:00
... とだが、各球団で状況は同じ。むしろ来年から採用した方がファンも喜ぶのではないだろうか。 DH制がもたらすメリットの一つは、選手の出場機会が増えることだ。ドラフト会議では走攻守の三拍子そろった選手が高い評価を受けてきたが、今後は守備には目をつぶり、打力を重視して選手を選ぶことが可能になる。長打力に秀でた外国人選手も獲得しやすくなるだろう。 投手が打席に入るセ・リーグでは下位打線から得点が生まれる可能 ...
デイリースポーツ阪神・嶌村球団本部長インタビュー「黄金期を少しでも長く続けるため、適切な補強でFAに頼らずできるかを今考えています」【第2回】
デイリースポーツ 2025年12月30日 05:00
... 非常に大事で。ここで3位になるか4位になるか、2位のままか。見事に1位になったというところでは、まあ黄金期になっているのでしょうね(笑)。ファンの方やマスコミの方がどう思われるかが一番と思います。評価は他者評価が全てですから。この黄金期をどれだけ長くするか。絶対に同じ状態は続かないから」 -黄金期の継続のためには。 「今回の近本の残留、昨年の大山の残留、この5年間のFA選手の残留というのが生きてく ...
東京スポーツ新聞久保建英 パフォーマンス急下降でチームも低迷「タケが100%ではないのは明らか」
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 05:00
... )は来夏の北中米W杯に向けて苦境に立たされている。今シーズン、なかなかコンディションの上がらない久保は9月の日本代表戦で左足首を負傷。チームに復帰するもリーグ5試合連続でスタメン落ち(ベンチ&欠場)と評価を下げた。 【日本の至宝はW杯で輝けるのか(2)】すでに新シーズンが開幕している中、8月末が締め切りの夏の移籍市場で欧州ビッグクラブ加入に失敗した久保は9月に入ると〝傷心〟の影響なのか、自身のパフ ...
スポーツ報知巨人・岡本和真が極秘渡米 現地で面談通じ移籍先の絞り込みへ…メジャー日本人移籍市場も大詰め
スポーツ報知 2025年12月30日 00:01
... 球団の中の3つ」と投稿した。直近の移籍先候補として名前を挙げられていた6球団以外に、パドレスが浮上した。 これを受け、米移籍情報サイト「トレード・ルーマーズ」は岡本に関する考察記事を掲載。三塁手として評価する球団が多い中、パ軍に加入した場合は「一塁を守る可能性が限りなく高そうだ」とし、「将来の殿堂入り選手であるマチャド(通算369本塁打の主砲)が三塁で固定されており、球団と結んだ巨額の再契約を10 ...