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668件中7ページ目の検索結果(0.184秒) 2025-12-31から2026-01-14の記事を検索
サンケイスポーツ【ボクシング】亀田大毅氏「恐ろしい選手。大器晩成型と言っていい」
サンケイスポーツ 1日 21:00
... か分からないですけど、あとフライ級になって耐久力とかタフネスすら上がってるんでね、ひるむところもなければ落ち着いてる。キャリアがあるなっていうか、めちゃくちゃいいキャリアの積み方してるなっていうか」と評価していた。 ■亀田 大毅(かめだ・だいき) 1989(昭和64)年1月6日生まれ。大阪市出身。プロデビューから10連勝後、WBC世界フライ級王者の内藤大助に挑戦も敗れ、反則行為で1年ライセンス停止 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】亀田大毅氏「思ってた想像の2倍、3倍ぐらいパンチ強い」
サンケイスポーツ 1日 18:00
... と、フライでも大きいんでね、スーパーフライまで行けると思うんですよ。年齢が最後は邪魔するところはあるかもしれないですけど、バンタムまで行けると思うんですよね。そこまでのパンチ力があると思うんですよ」と評価していた。 ■亀田 大毅(かめだ・だいき) 1989(昭和64)年1月6日生まれ。大阪市出身。プロデビューから10連勝後、WBC世界フライ級王者の内藤大助に挑戦も敗れ、反則行為で1年ライセンス停止 ...
FNN : フジテレビ【春高バレー】福島県代表・郡女大附属 10年連続27回目の全国の舞台へ 16人全員で笑顔を絶やさず“自分たちらしく"
FNN : フジテレビ 1日 18:00
... 撃の中心となるのは、ミドルエース・清野陽愛選手。最高到達点290cmという全国レベルの跳躍力を誇る。さらに、伝統のエースナンバー7番を背負う2年生アタッカーの小松楓選手、そして監督も歴代トップクラスと評価する1年生セッター・後藤美怜選手が躍動する。 清野選手は「みんなが元気に楽しく、見ている人も楽しいプレーができる所がこのチームのいいところ」と語る。 附属らしさの象徴「笑顔」 「笑顔」が附属らしさ ...
スポーツ報知【女子サッカー】皇后杯初制覇の広島・赤井秀一監督「積み上げた部分を出せた」 決勝点の中嶋「特別なゴールになった」
スポーツ報知 1日 17:53
... 違いなくサポーターのおかげ。選手も苦しいゲームだったが、最後まで粘り強く戦って、自分たちの良さを表現しようというところで、90分間しっかり戦えたことは良かった。最後勝ちきれるゲームができたことは非常に評価できる」と振り返った。 勝因に関しては「日頃から積み上げた部分を出せた」と連動性ある攻撃で好機を多くつくった選手たちをたたえた。左サイドから何度も突破を仕掛け、終了間際に決勝点を奪った中嶋について ...
東京スポーツ新聞ドジャースのキム・ヘソンの新年の誓いを米メディア絶賛「MLBの明るい未来を約束するものだ」
東京スポーツ新聞 1日 17:29
... プロとしての成長の取り組みを反映している。昨年に様々な困難に直面したが、彼の向上心とファンへの感謝の気持ちは揺るぎない。彼の勤勉さと自己超越への意欲は彼を際立たせ、MLBの明るい未来を約束する」と高く評価している。 キム・ヘソンの投稿にファンから「素敵な私たちの彗星が何を起こすか見てみたい」「あなたの笑顔を見て私たちは笑顔になった。きっとあなたはもっと成長していくでしょう」「もっと多くの打席、素敵 ...
フルカウント阪神戦力外も…中日で再起、リーグNo.1「12.6」 32歳が示した“GG級"の異能
フルカウント 1日 17:00
... ボール・リポート1~3』(水曜社刊)、電子書籍『セイバーメトリクス・マガジン1・2』(DELTA刊)、メールマガジン『1.02 Weekly Report』などを通じ野球界への提言を行っている。集計・算出した守備指標UZRや総合評価指標WARなどのスタッツ、アナリストによる分析記事を公開する『1.02 Essence of Baseball』(https://1point02.jp/)も運営する。
東京スポーツ新聞ドジャース・佐々木朗希の大ブレークに全米警戒「復活に備えよ! 揺るぎない自信を手にした」
東京スポーツ新聞 1日 15:25
... を模索した。しかも肩の負傷で数か月離脱する事態にもなった。健康を取り戻し、足場を固めた時、彼は王子のように輝いた。ドジャースのリリーフ陣ほぼ独力で支え、ワールドシリーズ制覇へと導いた」と昨季の復活劇を評価。そのうえで「彼はローテーションに復帰し、1年の経験を積んで揺るぎない自信を手にしている。終盤に見せた速球の威力が維持される限り、彼の可能性はまさに無限大だ」と飛躍を遂げるとした。 ケガやメンタル ...
サンケイスポーツ【記録の泉(8)】落合博満(後編)「年俸で折り合いがつかなければ他球団でやってもいい」日本選手初の年俸1億円プレーヤー誕生の前に…
サンケイスポーツ 1日 14:00
... 360、50本塁打、116打点をマークし、3度目の三冠王に輝いた。このオフ、年俸1億円プレーヤーの誕生が今か今かと迫る中で事件が起こる。4位に終わったロッテは10月24日、「今年1年ではなく、3年間の評価をしてほしい」と再契約を希望した稲尾和久監督に対し、「任期(3年)満了したので、イメージチェンジの意味もあり、新監督を」と退団を発表。稲尾監督を師事していた落合にとっては看過できない出来事だった。 ...
フルカウント今井達也に迫るタイムリミット 残り2日も“音沙汰なし"…ヤ軍は撤退模様?
フルカウント 1日 13:19
... ッツも接触しているとされたが、以降の続報はない。 このオフは今井以外にも村上宗隆内野手、岡本和真内野手、高橋光成投手がポスティングでのメジャー移籍を目指した。村上は事前予想よりも低い2年3400万ドル(約53億3000万円)でホワイトソックスに期限直前に合意した。短期契約にして評価を高め、2年後のFA市場を目指す形になる。果たして今井は、どの球団へ移籍するだろうか。 (Full-Count編集部)
日刊スポーツ【ニューイヤー駅伝】22人抜き区間新のサンベルク…
日刊スポーツ 1日 11:38
... 生まれた」と実況アナウンサーを驚かせた。 絶好調大型ルーキーの快走には解説のシドニー五輪女子マラソン金メダルの高橋尚子さん(53)は「バネのあるピッチ走法で、上半身のブレをうまく使って走れている」と高評価する。 昨年の箱根駅伝では山登り5区の出走が見込まれていたが、自ら志願し、花の2区を走って日本人最高タイムをマーク。卒業後はプロランナーとなり、マラソン挑戦とトレイルランニングの二刀流として活動を ...
日刊スポーツ【阪神】近本光司が繰り返す「楽しむ」…/独占コラム
日刊スポーツ 1日 11:00
... のCSファイナル初戦で三盗を決めて、決勝点につながりました。ソフトバンクとの日本シリーズも同じく初戦に二盗を決めてホームに帰ってきました(注)。実際に勝利につながったし、あの2盗塁は高い評価をいただきました。盗塁の評価は難しい。数が多ければいいとは思わないし、内容だけでもない。でもあの2盗塁は得点になったので、意味があったと思えます。 ああいう大事な場面で盗塁を決めるには、常日ごろからやっていない ...
Sportiva大谷翔平が語る二刀流の現在地と2026年への期待「今が技術的にも体力的にもゴールだという感覚はない」
Sportiva 1日 09:40
... 025年、ピッチャー大谷。 レギュラーシーズンで14試合に先発、47イニングを投げて1勝1敗、防御率2.87、62奪三振。大谷が1を切ることを目指すWHIP(※)は1.04。 ※野球における投手の成績評価項目のひとつで、1投球回あたり何人の走者を出したかを表す数値 今シーズンの大谷は6月以降、ピッチャーとして実戦でのリハビリ登板をしながらポストシーズンに照準を合わせてきた。二刀流だからこその、前代 ...
フルカウントV奪還に新設された“役職" 岸田オリックスの強化ポイント「もっと突き詰めていく」
フルカウント 1日 09:00
... することができるんです。春季キャンプでも、チームとして守りの部分を強化していけたら総合力はアップできると思います」と狙いを説明する。 守備力や状況に応じた打撃などで「野球を知っている」と岸田監督からの評価が高い11年目の大城滉二内野手は「守備面で期待されて監督に起用されていると思いますが、エラーもできないプレッシャーの中でプレーするのは嫌いじゃない。期待を裏切らないようにやっていきたい」と守り重視 ...
サンケイスポーツ前日本ハム打撃コーチ・八木裕氏がサンスポ評論家に復帰「ファイターズで得たものを加味して、阪神の戦いを見守っていきたい」
サンケイスポーツ 1日 08:00
... ぎになっていた」 専門分野の打者の評価は、さらに高い。 「1番から5番の大山までは全員がやらなければいけないことが自然にできている。核として機能している。落ち着いて戦える大人のチーム」 今年から再びバックネット裏から眺める阪神。日本ハムの選手を指導する中で得た、新たな財産もある。清宮幸、万波、野村、さらには若手を鍛え上げ、ソフトバンクと互角に争える打線に育て上げた評価は、北の大地でも響き渡った。 ...
日刊スポーツ新春吉例G1先取り予想 26年ダービー馬を占う …
日刊スポーツ 1日 08:00
... ! 深田 それでは予想へ。当て続ける男からお願いします。 原田 先取り予想も当てますよ。ダービー馬はロブチェンです。初戦は余裕残しの仕上がりで完勝。ホープフルS前に急上昇し、追い切りも抜群でした。対抗評価にしていて、直線で差し切った時、本命にしなかったことを後悔…。それでも自信を持ってダービー馬に指名します。 深田 2戦目とは思えないパフォーマンスで、レース直後に杉山晴師が「競走馬のかがみのような ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】選手層厚い駒大本命、青学大…/記者予想
日刊スポーツ 1日 07:00
... 間が影響したとみられる。国学院大に対しても山を課題とする声が上がった。逆に、早大は5区工藤の活躍次第で一気に総合優勝と期待する声も。中大は1万メートル上位10人平均が出場チームトップと屈指のスピードを評価する声が多かった。 ※◎=本命、○=対抗、▲=穴、☆=大穴 首藤正徳記者 ◎青学大○中大▲早大☆城西大 青学大は大エース黒田をはじめ選手層が厚く、11月以降は主力級が自己記録を更新するなど上昇気流 ...
週刊プレイボーイウルフアロンのプロレスデビュー戦相手、キング・オブ・ダークネス"闇の帝王"EVILって何者!?
週刊プレイボーイ 1日 06:30
... 高明氏の顔面にスプレーをぶちまけて団体の最高権力者を名乗るなど、やりたい放題。 今、新日本で最もブーイングを浴びている選手と言っていいでしょう」 EVIL ©新日本プロレス 一方、プロレスラーとしての評価はファンの間で非常に高いという。清野氏が渋々ながらもEVILの魅力を語ってくれた。 「長年、さまざまな選手を見てきていますが、技の精度が抜群ですね。投げ技も打撃技も、フォームが美しく、見ていてほれ ...
スポーツ報知松本剛は巨人で変わる!自身初の全試合出場へ「打線から外せないゲームプレーヤーになりたい」…新春インタビュー
スポーツ報知 1日 06:00
... ので」 統率力もあり25年まで3季連続で選手会長。33歳となるシーズンで坂本、丸に次ぐ野手陣の新たなリーダーとしても期待される。 「すごく光栄です。ただ、そこは変に気負う必要はないなと。普通にやる中で評価してもらえていた部分だと思うので、練習態度、試合中の雰囲気含めて今まで通りで。まず僕自身が信頼されないと、いくら言ったところで響かない。信頼される人間になりたいです」 入団会見で明かしたように、幼 ...
日刊スポーツ松山英樹「もう1回、メジャーで勝つ」26年への思い 日本人第一人者の地位も譲る気ない
日刊スポーツ 1日 05:57
... と通じる。ただ松山は共感する部分があるか問われると「ないですよ。あそこまでいくと。『すごいな』と思っています」と、苦笑交じりに話した。どこまでも謙虚。だからこそ、最初と最後を優勝で飾っても、昨年の自己評価は「50点ぐらいじゃないですか」と厳しい。裏を返せば、まだまだ、伸びしろも感じているということ。その上で次の夢、目標を聞くと迷いなく語り始めた。 松山 やっぱり、もう1回、メジャーで勝つことですし ...
スポニチ【高校サッカー】東福岡が6発快勝! MF斉藤主将がハットトリック「得点王を目指している」
スポニチ 1日 05:30
... とさらなる高みを見据えた。 福岡予選でも準決勝の東海大福岡戦でハットトリックを決めるなど、全3試合で6得点と活躍。周囲への気配りなど主将として人間性も成長した。平岡監督は「しっかり修正ができる選手」と評価する。ヒガシの背番号10を担う斉藤が、2015年度以来10大会ぶりの頂点へとチームを引っ張る。 (昼間 里紗) ◇斉藤 琉稀空(さいとう・るきあ)2007年(平19)8月31日生まれ、福岡県那珂川 ...
サンケイスポーツ【MLB新春インタビュー】村上宗隆、メジャー挑戦&WBC連覇へ「やってやるぞ」 ムネ踊る2026年スタート!!
サンケイスポーツ 1日 05:00
... 台へ―。ヤクルトからポスティングシステムを利用して米大リーグ、ホワイトソックスに移籍した村上宗隆内野手(25)が、サンケイスポーツの新春インタビューに応じた。メジャー挑戦を前に米メディアを中心に厳しい評価もされているが「『やってやるぞ』という気持ち」と強い言葉で決意を表明。2年契約を結んだ舞台裏を明かし、出場が確実視される3月の第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)優勝を目標に掲げた。 ...
スポーツ報知【ロッテ】サブロー監督は昨季新人王の西川史礁の成長を確信 「2年目のジンクスはあまり心配をしていない」
スポーツ報知 1日 05:00
... 12月31日、2025年のパ・リーグ新人王に輝いた西川史礁外野手について言及した。 25年は、打撃不振でシーズン途中からファーム調整になった西川を、当時は2軍監督の立場で指導。スイングスピードの速さを評価して「詰まることを恐れるな」と伝えて復調のきっかけを作り、1軍再昇格後のV字回復を支えた。 今季は1軍監督、選手という関係で、師弟関係は続く。26年シーズンに向けて「全試合出場」「首位打者」を目標 ...
東京スポーツ新聞【F1】角田裕毅めぐる移籍騒動…アルピーヌは本気だった! 引き続き去就に注目
東京スポーツ新聞 1日 05:00
... 田の獲得に動くと可能性を伝えた。ハースを率いる小松礼雄代表と角田の関係は良好で〝チームジャパン〟の結成にも期待が高まった。さらに名門ウィリアムズからの関心も取りざたされるなど、F1界で角田に対する高い評価が浮き彫りになった。 フェルスタッペンと手を振る角田 すべての写真を見る(2枚) そうした中で〝本気〟だったのがアルピーヌだ。シーズンが終盤を迎えても、角田のアルピーヌ移籍は欧米各国メディアで盛ん ...
デイリースポーツ侍連覇へ!大谷翔平が包囲網打ち破る「前回以上に素晴らしくなる」 ジャッジ主将にスキーンズ、シュワバーら最強米国倒して歓喜再び
デイリースポーツ 1日 05:00
... 優秀投手)を獲得。二人のほかに各リーグで2冠に輝いたローリー(マリナーズ)とシュワバー(フィリーズ)、ア・リーグのサイ・ヤング賞左腕スクバル(タイガース)も参戦を表明した。 投打の“現役タイトルホルダー"が名を連ねる布陣。『過去最強』の評価に異論はないほど、充実している。日本と米国の対決が実現するのは準決勝か決勝戦。決戦の地、マイアミで大谷が、侍ジャパンが、最強の敵を撃破して連覇の扉をこじ開ける。
スポーツ報知侍ジャパン・井端監督「彼は走者がいてもいなくても関係がない」2番・大谷でWBC連覇へ
スポーツ報知 1日 05:00
... 待している。ともに今大会から導入されるピッチクロックとピッチコムにも適応しており、NPBの投手と比べてその点で不安が少ない。菅野は17年の第4回大会の準決勝の米国戦で6回1失点の好投を見せた経験を高く評価している。 「今考えれば6回投げて1失点で抑えられる投手はなかなかいない。今回はイニング的にも球数的にもそこまで完璧にとは考えていない。相手打線の一回りないし、3回か4回を投げてくれれば。彼のよう ...
東京スポーツ新聞【日本代表】森保監督が示したW杯優勝への〝常識破り〟戦術「勝って成長できれば一番いい」
東京スポーツ新聞 1日 05:00
... はこう力説する。「すべて進化していると思うし、選手も経験値が上がってレベルアップしている。チームで言うと戦術的なところがより幅広く選手たちに伝わっている。自身の進化? 自分の進化はわからない。皆さんに評価いただければ」 日本代表史上初となる2大会連続の指揮となる森保監督は2期目の中で選手のメンタリティーにも進化を実感。「2期やらせてもらった中で、1期目のときはアジアの中だと、経験値のある選手たちは ...
サンケイスポーツ【輝明&翔太新春対談③完】D1位・立石について佐藤「心強い」森下「意見交換ができる仲間が増えた」
サンケイスポーツ 1日 05:00
... ットが振れるし、そのスタイルを変えずにやってほしいなと思います。あんまりプレッシャーを自分にかけ過ぎずに、(1年目は)大学の延長くらいでやってくれたら。大学でやってきているからこそ、こういう成績、この評価になってきていると思うし、そのくらいの気持ちできてほしい。 森下 自分も普通にやってもらったら確実に成績が残る選手というのは見てもわかりますし、自分の大学時代よりも全然、技術は上のレベルでやれてい ...
スポニチ吉良大弥 いざ世界へ!強烈な右で2RKO勝利 5戦目で決める日本最速タイ世界王座
スポニチ 1日 04:30
... 。吉良にとってU―15、奈良・王寺工1年時の全国高校総体と国体で対戦し、3戦全敗を喫している“因縁"の相手。リベンジも見据えている中、「気持ちの変化は何もない。どういう相手も自分より高く見積もって過大評価して試合に臨んだ方がいいかなと勉強になった」。おごらず、世界ランカークラスの選手らとのスパーリングなどで仕上げた。 高校選抜、高校総体などアマ3冠で、名前のごとくリング上でキラリと輝くダイヤの原石 ...
スポニチブライトン三笘 2戦ぶりに復帰 後半途中出場で存在感も「まだまだ全然」
スポニチ 1日 02:30
... 三笘(左)(ロイター) ブライトンのMF三笘が途中出場で存在感を示した。体調不良による欠場から2戦ぶりに復帰し、1点を追う後半13分から出場。左から仕掛けてCKを獲得し、3分後の同点弾につなげた。 「できる限りやったが、まだまだ全然」と自己評価は厳しかったが、その後も惜しいシュートを放つなど年内最終戦で奮闘。日本代表で活躍が期待されるW杯イヤーに向け「まずはW杯(の代表)に選ばれること」と語った。
サンケイスポーツ【ボクシング】亀田興毅氏「地域タイトルは日本でも必須だと思う」
サンケイスポーツ 2025年12月31日 22:37
... は認められていないIBFと WBAの地域タイトルマッチを組み、それを日本人選手である佐野遥歩選手と花田颯選手が奪取したこと。2人は来年、大きなタイトル戦を迎えることになる。キャリアアップをグローバルで評価されやすい地域タイトルは日本でも必須だと思う」と強調していた。 ■亀田 興毅(かめだ・こうき) 1986(昭和61)年11月17日生まれ。大阪市出身。2006年にWBA世界ライトフライ級王座、09 ...
東京スポーツ新聞FW前田大然優先だが…MF中村敬斗もトルコ1部トラブゾンスポルの獲得リスト入り=現地報道
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 20:00
... の場合、1400万ユーロ(約25億円)が必要とされる一方で、中村は800万ユーロ(約14億円)と見積もられることから「トラブゾンスポルの役員会が前田の移籍金が冬の予算を超えていると判断した場合、中村の方がより獲得可能な選択肢となる」との見方も示した。 ただ、前田や中村に関心寄せるクラブは複数報じられており、トラブゾンスポルがすんなり交渉を進められる状況ではないが、実力を評価しているのは間違いない。
東京スポーツ新聞【RIZIN】RENAが開始早々ダウン奪うも無念の一本負け 伊澤星花「女子格闘技はこれから全盛期」
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 19:20
... トにヒザをついてガックリ。この展開にABEMA PPVで視聴できる配信で高阪剛は「一発目で先手を取る所はさすがRENA選手だなと思いましたけれども、試合の作りに関しては伊澤選手が上手いですね」と両者を評価だ。その後、RENAは引き揚げながら笑顔を見せるも涙を見せて「クソー!」と悔しさを露わにした。 一方の伊澤は「女子格闘技つまんないとか、トイレ休憩とか言われてて悔しかったですけど、盛り上がったので ...
日刊スポーツ小牧太騎手が兵庫復帰2年目で22年ぶり…/園田競馬
日刊スポーツ 2025年12月31日 18:30
... で出したときに反応がすごく良かった。今日みたいな競馬ができればどんな競馬でもできると思う。次も乗せてくれたらうれしいです」と笑顔。今回は高知に遠征した吉村騎手の“代打"騎乗だったが、手放しで素質を高く評価した。 年間200勝突破も03年以来。昨夏にJRAから古巣に復帰して2年目で、兵庫のレジェンドが輝きを取り戻した。「リーディングは狙っていました。来年も精いっぱい乗ります」と大みそかの大声援に応え ...
デイリースポーツ選挙落選から復帰の久保優太、元妻は不在「最終章はソロ活動。“脱サラ"」相手負傷で無念ノーコンテスト、政治活動と両立へ
デイリースポーツ 2025年12月31日 18:12
... 。「このような形になってしまって、ファンのみなさんに本当に申し訳ない。ぜひ再戦させてほしい。プライドを持って臨んだので残念です」と語った。 1年ぶりの試合となり「選挙に出て、復帰してやれるのか、という評価だったと思うが、まだできると証明したかった。ただ、中途半端ではないことを見せられたのでは」と語った。 常に支えられた元妻でパートナー関係が続くサラさんが会場に不在。「久保優太の最終章はソロ活動です ...
日刊スポーツ中田英寿さんが「グローブ・サッカー」年間表彰式出…
日刊スポーツ 2025年12月31日 17:29
... への感謝を伝えた。 また、中田さんは自身の代理人の思いもつづり「そして何より、私のエージェントであるジョバンニ・ブランキーニ。彼は契約をまとめる存在にとどまらず、まだアジア人選手が世界のトップリーグで評価されていなかった時代に、私を信じ、共に戦ってくれました。あの時代があったからこそ、今、世界中のリーグで多くのアジア人選手が活躍する姿を見ることができ、本当に嬉しく思います。サッカーがこれからも、ア ...
デイリースポーツ阪神 今季限りで退団のビーズリーら助っ人6選手 甲子園を沸かせ2025の藤川阪神を彩った戦士らを惜別
デイリースポーツ 2025年12月31日 17:12
... った。虎党からも愛され、退団を惜しむ声が上がっていた。 常に笑顔で明るい性格。2軍投手陣を引っ張り、若手の手本だった。課題だったクイックの改善にも取り組み、平田2軍監督も「しっかりやってくれている」と評価していた。 退団決定に際し、ビーズリーは「タイガースで過ごした時間は素晴らしい経験だった。球団関係者、ファンの皆さんに感謝している」とコメント。日本野球への敬意と、甲子園のファンの熱さを胸に刻む言 ...
Abema TIMES「入場の方が長かった」芦澤竜誠、BD戦士にまさかの秒殺負け 試合後は“憮然" 実況も「秒殺!」絶叫
Abema TIMES 2025年12月31日 16:53
... 揺の声が。「まじかよ」「エグい」と衝撃が走り、あまりの短時間決着に「入場の方が長い」といった痛すぎる指摘も。またブレイキングダウン出身ながらMMAとしての対応力を見せたジョリーに対し「結構強いな」との評価が上がる一方、何もできず敗れて憮然とした様子の芦澤には「本当に練習しているのか」といった厳しい指摘も飛ぶなど、場内は騒然となった。 芦澤はこれで3連敗。戦前の「ボーナスステージ」はおろか、1面の最 ...
日刊スポーツトロヴァトーレはウッドで馬なり併入「ぐ…/京都金杯
日刊スポーツ 2025年12月31日 16:50
... れた。※馬齢は明け年齢 トロヴァトーレ(牡5、鹿戸)は美浦ウッドで併せ馬。外ルカランフィースト(3勝クラス)を6馬身と大きく追いかけ、馬なりのまま併入した。時計は6ハロン86秒1-11秒4。鹿戸師は「太りやすいのでプールも併用。先週より全然いい。ぐんと良くなった」と高評価。トップハンデ58・5キロと安田記念以来3走ぶりの芝が鍵だが、25年WASJで総合優勝したハマーハンセン騎手騎乗で注目度は高い。
サンケイスポーツ「あの時代があったからこそ」中田英寿氏が感慨かみしめる 「グローブ・サッカー・アワード」でキャリア賞を受賞
サンケイスポーツ 2025年12月31日 16:34
... ブ、監督、コーチの皆さんに心から感謝します」と続けた。 さらに「そして何より、私のエージェントであるジョバンニ・ブランキーニ。彼は契約をまとめる存在にとどまらず、まだアジア人選手が世界のトップリーグで評価されていなかった時代に、私を信じ、共に戦ってくれました」と当時を支えた名代理人へ感謝をつづった。 そして「あの時代があったからこそ、今、世界中のリーグで多くのアジア人選手が活躍する姿を見ることがで ...
スポーツ報知駒大の「箱根駅伝0区」は1年生の上岡煌がトップ力走 藤田敦史監督「来年に向けてすごく良いニュース」
スポーツ報知 2025年12月31日 15:29
... とってプラス要素。藤田敦史監督も「1年生が頑張って自己ベストを出しているって、来年に向けてすごく良いニュース。ここから来年飛躍して、メンバーに入ってくる子が出てくると、すごく良い雰囲気になる」と笑顔で評価した。 この日は箱根駅伝エントリーメンバーも応援に駆けつけ、大声援で後押し。上岡は「頑張れ、頑張れってずっと聞こえてきて、力になりました」とうれしそうに言い、「駒大は強いチーム。一人一人が力を出せ ...
スポニチ引退表明の元中日・駿太 「僕だからこそできる役割」の指導者デビュー決定 「応援してますの声」続々
スポニチ 2025年12月31日 15:10
... ています」「うれしい報告ありがとう」「駿ちゃんは素晴らしいコーチになれると確信してます」などの声が集まっていた。 駿太は、前橋商(群馬)から10年ドラフト1位でオリックスに入団。当時の岡田彰布監督から評価され、開幕スタメンを勝ち取った。NPBの高卒新人外野手の開幕スタメンは、59年張本勲(東映)以来52年ぶりだった。22年7月に中日に交換トレードで移籍。昨年4月に1000試合出場を達成するなど通算 ...
日刊スポーツカネラフィーナはウッド6ハロン82秒8…/中山金杯
日刊スポーツ 2025年12月31日 14:50
... 。※馬齢は明け年齢 カネラフィーナ(牝4、手塚久)が美浦ウッドを単走で駆けた。嶋田騎手を背に(レースは石川騎手)、時計は6ハロン82秒8-11秒8。やや頭を高くするしぐさがあったが、直線では合図に合わせて、しっかりしまいまで伸びた。 手塚久師は「順調です。馬場の真ん中あたりだったから、時計は少し速くなったけど予定通り。先週もしっかりやっているし、いい状態で使える。中山も合うと思う」と上々の評価だ。
日本テレビ中田英寿氏「あの時代があったからこそ」 SNSで近年のアジア人選手の活躍に感慨 ドバイ開催「グローブ・サッカー・アワード」でイニエスタ氏と共に受賞&登壇
日本テレビ 2025年12月31日 14:42
... くれたイタリアのクラブ、監督、コーチの皆さんに心から感謝します。そして何より、私のエージェントであるジョバンニ・ブランキーニ。彼は契約をまとめる存在にとどまらず、まだアジア人選手が世界のトップリーグで評価されていなかった時代に、私を信じ、共に戦ってくれました。あの時代があったからこそ、今、世界中のリーグで多くのアジア人選手が活躍する姿を見ることができ、本当に嬉しく思います。サッカーがこれからも、ア ...
フルカウントFA加入も掴めなかった“居場所" 苦悩の34歳…日本ハム、1年後の補強評価
フルカウント 2025年12月31日 12:43
日本ハム・古林睿煬、福谷浩司、吉田賢吾(左から)【写真:古川剛伊、冨田成美】 日本ハムは福谷を獲得し、伏見、山崎に続き3年連続FA補強成功 日本ハムは2025年、シーズン最終盤までソフトバンクとデッドヒートを繰り広げたが、2016年以来となるリーグ優勝を逃した。2024年オフには3年連続でFA補強を成功させるなど、支配下では3人を獲得。ここでは“答え合わせ"として振り返ってみる。 中日から国内フリ ...
サンケイスポーツ【RIZIN】朝倉未来vsシェイドゥラエフは最高傑作 榊原信行CEO、佐藤大輔さんの煽りVの完成度に「聞いている感じだと…」
サンケイスポーツ 2025年12月31日 12:14
... とで生まれた2人が対峙する。試合する前から最高傑作の一戦」と、この闘いにこれまでの歴史が凝縮されていると解説。 さらに、榊原氏は映像作家の佐藤大輔さん(51)が手掛ける「煽りV」の完成度についても高く評価した。「(佐藤)大輔のVも、ちょっと聞いている感じだとすげーのができている。そうきたかっていう感じだと思うよ。それを見せられた上で、未来が入場してくるところで、未来応援シートに座っている人たちは本 ...
東京スポーツ新聞【MLB】今井達也に〝仰天〟ドジャース入り報道「このままオファーがないなら獲得できる立場」
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 12:03
... ルトラC〟を勧めた。 大谷翔平、山本由伸らと最強軍団入りするより「ドジャースを倒したい」と男気を見せた今井にライバル球団らが色めき立ったが、交渉は遅々として進まず、時間は過ぎるばかり。「第2の山本」と評価の高い右腕をこのまま日本に帰すくらいなら〝宿敵〟ドジャースが救いの手を差し伸べればいいというわけだ。 同メディアは「ドジャースは厳密に今井を必要としているわけではなく、ローテに必要なわけでもない。 ...
読売新聞順天堂大・玉目陸「2年目のジンクス」箱根路で払拭へ…後押しした元箱根ランナー父と、同部屋の先輩
読売新聞 2025年12月31日 12:00
... ルでは実業団の強豪選手らを抑えて優勝を飾り、翌月の箱根駅伝でルーキーながらエース区間の「花の2区」を任された。結果は区間15位だったが、長門俊介監督は「大舞台でも硬くなることはない」と強心臓ぶりを高く評価した。 しかし、勢いを加速しようとした2年目は、故障や体調不良もなく順調に練習を積み上げながら、前期のトラックシーズンから苦戦が続く。「昨季は今までよりすごく高いレベルで走れた。そこを毎回出し続け ...
FNN : フジテレビ春高バレー岩手・盛岡誠桜(女子)“絆と技術"を武器に最後の挑戦へ「5人でやってきたことを正解にする」
FNN : フジテレビ 2025年12月31日 12:00
... 力を高めているのが、セッター歴7年の稲妻はるか選手だ。 「速くボールを突くハンドリングでブロックを振るところが自分のトスの強み」と語る稲妻選手。 セッターの稲妻はるか選手 村田基監督が「天性の才能」と評価するのがトスの質だ。ボールに触れてから離れるまでが速く、スピードある攻撃につなげている。 県内外から集まった5人の絆 高校入学からこれまで6回の全国大会を経験してきた5人。出会いは中学生のときだっ ...
東京スポーツ新聞三笘薫が体調不良から途中出場で復帰 無得点も地元メディア高評価「推進力があった」
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 11:27
... は三笘について「出場直後、ボーウェンに倒されてPKを獲得しかけたが、VARはノーペナルティーだった。カットインから放ったシュートが(相手GKの)アレオラの好セーブに防がれた。プレーに推進力があった」と評価し7点をつけた。 9月に負った足首の負傷から復帰してから3試合の出場で先発の機会はないが、徐々に調子は上がっているようだ。来年6月に開幕する北中米W杯に向けても2026年は好調モードへと突入してい ...
サンケイスポーツブライトン・三笘薫、後半に途中出場 好プレーも「まだまだ全然」
サンケイスポーツ 2025年12月31日 08:54
... 笘は2戦ぶりに途中出場し、得意のドリブルを武器に好プレーを見せた。登場直後に積極的に仕掛け、CKを獲得すると、そこから同点ゴールが生まれた。その後も惜しいシュートを放つなど、上々の出来にも「できる限りやったが、まだまだ全然」と自己評価は厳しかった。 2025年最後の試合を終え、ワールドカップ(W杯)で日本代表主力としての活躍が期待される1年へ「まずはW杯(の代表)に選ばれること」と語った。(共同)
フルカウント阪神に現れた“神助っ人"2人…電撃復帰も剛球健在 藤川政権1年目の補強評価
フルカウント 2025年12月31日 07:40
阪神から自由契約となったジョン・デュプランティエ(左)と阪神のラファエル・ドリス【写真:小池義弘】 2025年に向けた阪神の補強を振り返る 阪神は2025年のシーズン、2年ぶりとなるリーグ優勝を果たした。2024年のオフには、支配下で助っ人3選手を補強するなど、藤川球児新監督の1年目へ体制を整えた。昨年オフの補強は、結果につながったのか振り返っていく。 阪神は2024年シーズンをリーグ2位で終え、 ...
SportivaF1リザーブ降格の角田裕毅は「すごく悔しい思いを抱えていた。でも同時に......」中野信治が明かす
Sportiva 2025年12月31日 07:10
... 待は大きく膨らんだが、結果を残せず、今季限りでレギュラーシートを失うことになった。 角田は2026年、レッドブルのテスト兼リザーブドライバーとなることが決まっている。彼のF1での5年間の戦いぶりをどう評価しているのか? 元F1ドライバーで解説者の中野信治氏に話を聞いた。 2026年はレッドブルのリザーブドライバーとなる角田裕毅 photo by Sakurai Atsuoこの記事に関連する写真を見 ...
スポニチエンゼルス ドジャースからFAの救援右腕イエーツと1年7.8億円で契約 25年は3度負傷者リスト入り
スポニチ 2025年12月31日 06:24
... リーグ最多を記録した2度のオールスター選出投手で、防御率1.20未満のシーズンを2度残している。直近では2024年にレンジャーズで防御率1.17、奪三振率36%という圧巻の成績をマークした。その活躍を評価され、2025年にはドジャースと1年1300万ドルで契約し、キャリア初のワールドシリーズ制覇を経験した。 しかし2025年シーズンは故障に悩まされ、ハムストリングの肉離れで2度、腰の故障で1度、計 ...
スポニチソフトバンク・永井智浩編成育成本部本部長が挙げる来秋ドラフトの上位指名候補とは
スポニチ 2025年12月31日 06:00
... 高部陸(聖隷クリストファー)の「BIG4」ですか。 「確かに。みんな、ええピッチャーよ。非常に能力も注目度も高いね。織田君は本格派で2年生でだいぶ経験を積んだ。3年でどれだけ上に行くか。菰田君は打撃も評価されているけど、投手として見ているよ。末吉君は完成されている。体が絞れたりしてくると、高校卒では早く1軍戦に出てくるかもね。高部君は直球の質の良さ。あとは高校生は進路。大学行っても引く手あまたやろ ...
東京スポーツ新聞【ドラゴンゲート】シュン・スカイウォーカー 無冠に終わったプロレス大賞を解析「長期的に考えて…」
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 06:00
... じたシュンは「その評価はおおむね正しい」としながらも、ノミネートに関しては「そういう見方をするんだという感じ、特に感情はない」と冷静な返答。 しかし、上谷沙弥(スターダム)が受賞したMVPには言及し「上谷沙弥氏が選ばれたのは、昨今の世相や時代の流れによるものではなく、おそらく性差なく純粋にリング内外の活動が届いているかという点において最も優れていて、東スポがプロレス史において考える評価軸と最も一致 ...
日刊スポーツ【競輪】郡司浩平が悲願のグランプリ制覇…/平塚GP
日刊スポーツ 2025年12月31日 06:00
... 、GP出場が消滅する事態にまで追い込まれた。「ふがいない1年。それを取り返すために来た。力を出し切れなかった昨年のGPの悔しさもあった」。そんな思いの全てを、最終バックでペダルに乗せた。 本人の評価と周囲の評価は違う。郡司が完成させた自在スタイルは、まさに“国宝級"。輪界NO・1の呼び声が高い。自力で走れば、タイミングを逃さない。番手を回っても、そつのない仕事ができる。 今年は後進の指導にも尽力し ...
サンケイスポーツ【ボクシング】京口紘人氏「那須川天心選手も自分を俯瞰で見て…」
サンケイスポーツ 2025年12月31日 06:00
... 。9位の井岡と11位のオルドスゴイッティの挑戦者決定戦にWBAを非難する声が多いが、「僕がやってきた功績だったりをWBAに認めていただいて多分、僕にチャンスをくれている。チャンスをもらったんは僕やし、評価してもらっているのは僕やから、誰が何と言おうと『このチャンスは僕のもの』」と語った。 京口氏は「自分とすごいレベルで向き合えてる選手かな。それこそ那須川天心選手も自分を俯瞰で見て、自分に必要なって ...
デイリースポーツ【若駒格付けチェック】牡馬1位はカヴァレリッツォ 類いまれな瞬発力を評価 牝馬1位のスターアニスはスピード能力優秀
デイリースポーツ 2025年12月31日 05:45
... シャルの高さを物語っている。 ホープフルSで7着に敗れたアンドゥーリルが3位。このレースは外枠で馬群の外を回り、道中で脚をためることができなかった。未勝利戦とアイビーSのV内容は優秀で、この一戦だけで評価を落とせない。 そのホープフルSを勝ったロブチェンが4位にランクイン。直線で外へ出してからの末脚は目を引くものがあった。V時計は特筆するものではないが、レースぶりは良かった。2戦2勝の無敗でまだ底 ...
THE ANSWER「美しさは感じない」「親子競技?」中国フィギュア、体格が違いすぎる男女ペアに騒然
THE ANSWER 2025年12月31日 05:43
... 演技内容については「李欣澤と李明達の体形の違いは大きいが、2人ともしっかりとした技術的基礎を持ち、互いに相手を信頼していて、ショートプログラムの演技でも、ぴたりと息が合い、流れるように展開される」と評価。客席から声援が送られたという。 ただ、中国のSNS上でもこのペアは話題に。「美しさは感じない」「親子競技?」「こんなに体格が違うペア、初めて見た。おもしろい」「笑うしかない」「他のペアが演じるの ...
スポニチ【高校ラグビー】長崎北陽台 12T快勝で3大会ぶり年越し 2TのLO久保「自分の仕事を全うできた」
スポニチ 2025年12月31日 05:40
... 野にタックルする(撮影・岸 良祐) Photo By スポニチ 長崎北陽台は12トライの快勝で3大会ぶりに年越しを決めた。FWが前に出てBKに展開する一体感ある内容で圧倒。2トライを挙げたLO久保は「自分の仕事を全うできたかな」と笑みを浮かべた。 1回戦は前半1分に先制される展開だった。立ち上がりを大事にすることを意識して序盤からゲームを支配した。品川英貴監督は「いい集中力だった」と高く評価した。
スポニチ【高校ラグビー】京都成章が快勝発進!SH中川躍動も「もっと堅く、ミスなしで進めたかった。40点」
スポニチ 2025年12月31日 05:30
... 2本目のトライを演出。同30分には、WTB斉藤へのラストパスが会心のトライに直結した。 「自分としては試合を楽しめた。ただ、もっと堅く、ミスなしで試合を進めたかった。40点のデキです」 白星発進でも、評価は厳しい。それも、当然だ。高校日本代表候補の笹岡主将が9月に左ヒザ半月板を手術。花園の舞台に立てず、本大会では中川が主将の代役を務める。「笹岡の分までっていう思いは、自分が一番強い」。日本一を目指 ...
スポニチ阪神・伏見 「年男」の誓いは「料理男子」になる!“寅威ママ"投手陣サポートでセ界も料理
スポニチ 2025年12月31日 05:15
... ニケーションを図る様子から、そう名付けられた。阪神でも「ママをやりますとは思っていないけど、先輩としてやるべきことはやりたい」と、積極的に親睦を深めるプランを描いている。 プロ14年目の新シーズンは、評価されてきた勝負強い打撃でもワンランク上を目指す。 「打撃ではなく迎撃というイメージで打ちたい。ボールを迎えて打つ、呼び込んで打つイメージで打ちたい。状態が良い時は頭と顔が全く動かず軸がしっかりして ...
東京スポーツ新聞【阪神】石井大智の〝メジャー適性〟に球団OBは太鼓判「〝直球の質〟が素晴らしい」
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 05:00
... も倍増以上となる年俸2億円ジャストの大幅増俸をゲット。今季53試合に救援登板し防御率0・17という驚異的な成績をマークした右腕はNPBレコードとなる50試合連続無失点という金字塔も樹立しただけに「いい評価をしていただいた」と充実の表情をのぞかせた。 更改終了後の会見で石井は「将来を考えた時にアメリカの野球を経験させていただきたい」と球団サイドにポスティングシステムを利用した米球界挑戦の意向を伝達し ...
日刊スポーツ【西武】来季抑え候補に156キロ右腕の成田晴風!…
日刊スポーツ 2025年12月31日 05:00
... 田抜てきも現実味が増す。頸椎(けいつい)手術の影響でプロ2年目まで1軍はおろか、2軍公式戦でも登板なし。それが今秋フェニックス・リーグで自己最速を3キロ上回る156キロを連発。阪神打線の1軍級からも空振りを複数奪うなど、豊かな資質を示した。関係者によると、西口監督ら首脳陣の評価も上昇中のもよう。もし高卒3年目右腕が2軍登板ゼロで1軍デビューとなればば異例。それだけの魅力が詰まる投手だ。【金子真仁】
デイリースポーツ阪神を戦力外の楠本泰史 社会人断りスカウト転身「プロの世界で野球をやっていたいという強い思い」球団に感謝
デイリースポーツ 2025年12月31日 05:00
... だなって」。選手としてではなかったが、NPBに残ることはできた。古巣のDeNAからも球団職員としてのオファーがあったが、より現場に近い仕事を選んだ。 誰もがなれる立場ではない。球団は楠本の人柄や姿勢を評価していた。「『ファームの期間が長い中でも手本となって最後までやってくれた。本当にありがとう』と平田2軍監督をはじめ、コーチ、編成の方が頭を下げてくれた。自分は本当に腐らず一生懸命やって良かった」と ...
デイリースポーツ巨人 前楽天ハワード獲得へ 最速158キロ本格派右腕 今オフ3人目の外国人先発投手
デイリースポーツ 2025年12月31日 05:00
... 残した。 今季から加入した楽天では腰の張りで開幕2軍スタート。度重なる故障で1軍登板はわずか9試合も5勝1敗、防御率2.22と実力の片りんを見せた。シーズン後に楽天を自由契約となったが、安定した投球を評価した巨人が獲得に至った。 今季3位に終わった巨人はエース・戸郷の不調や、シーズン後半に井上、赤星らの故障離脱で先発陣の駒不足を露呈。オフにはグリフィンが退団するなど、先発投手の補強は急務となってい ...
スポニチ【高校ラグビー】桐蔭学園 前回大会3位の常翔学園に圧勝も…許した1トライを反省
スポニチ 2025年12月31日 04:45
... 」と話していた。実は昨季のメンバーも2年時から主力を担っていたのは3人だけ。この気合が絶対王者の好循環と言える。 反省点はトライを1つ許した場面。「相手に簡単にボールを渡すとこうなる」と振り返り「安易なプレーが命取りになると、全員が身に染みて分かったと思う」と引き締め直した。藤原秀之監督は「シード校のやりにくさはある。勝てば次につながる」とまずまずの評価。3連覇へ、試合を重ねながらさらに強くなる。
日刊スポーツあるぞ今井&村上タッグ!今井達也獲得へチーム再建…
日刊スポーツ 2025年12月31日 01:00
... オフ、FA市場の先発投手陣の中で「特A」にランクされる今井に対し、米メディア内では7年総額1億5400万ドル(約238億7000万円)前後と予想する声も聞かれていた。実際、通算65勝の実績を持ち、最高評価の快速右腕ディラン・シース投手(30)が12月初旬、ブルージェイズと7年総額2億1000万ドル(約325億5000万円)で契約。より年齢の若い今井にも、長期大型契約が見込まれていた。 その一方で、 ...