検索結果(自分 | カテゴリ : スポーツ)

5,164件中7ページ目の検索結果(1.585秒) 2026-02-05から2026-02-19の記事を検索
スポニチ晝田瑞希が2025年度女子MVP 壇上スピーチでは大スベリ!?「いいメンタルトレーニングに(笑い)」
スポニチ 17日 23:08
... は昨年1月から11月まで全て米国で4度の防衛に成功。米国で最も権威がある専門誌「ザ・リング」の2025年度女子年間最優秀選手にも選出された。「信じられないし夢のようだった。なんちゅうラッキーガールだと自分で思う」とおどけながら「去年は地に足がついていない感覚だったので、今年こそ地に足をつけてたくましくなれたら。どんな状態でも最善を尽くしたい」と決意を新たにした。 26年の目標は他団体王者との統一戦 ...
TBSテレビ渡部暁斗、五輪個人ラスト戦は19位「精一杯最後まで走りました」日本勢トップは山本涼太で15位【オリンピック・ノルディック複合】
TBSテレビ 17日 23:06
... の19位。最後は観客の声援に手を振ってフィニッシュした。 競技後、渡部は「正直悔しかったですね。意外とあっさり終わっちゃうんだなっていう気持ちがありましたけど、でも精一杯最後まで走りましたし、最後まで自分の競技人生っていうものを見届けていただけて、本当に嬉しく思います」と五輪最後の個人戦を振り返った。 渡部は14年のソチ五輪、18年の平昌五輪の2大会連続で個人NH銀メダルを獲得。前回の北京大会(2 ...
スポニチ高見亨介は新鋭賞に「自分だろうと(笑い)」 26年はフライ級で世界挑戦を視野 早くもMVP宣言!?
スポニチ 17日 22:55
... グ2025年度年間表彰式が17日、都内の東京ドームホテルで行われ、前WBA世界ライトフライ級王者の高見亨介(23=帝拳)が新鋭賞と年間最高試合(世界戦以外)をダブルで受賞した。「多分取れるなら新鋭賞は自分だろうと思っていた」といたずらっぽく笑いながら「まさかもう一ついただけるとは思っていなかった。率直にうれしい」と川満俊輝(三迫)との日本同級タイトルマッチを振り返った。 高見は昨年12月、WBO同 ...
日本テレビ「あっさり終わっちゃうんだな」渡部暁斗が五輪最後の個人種目は19位 それでも「苦しい中でも悔しいと思わせてくれるこの競技が好き」
日本テレビ 17日 22:43
... を伝える意味でも手を振ってゴールしました」と思いを口にします。 「正直悔しかった。ジャンプもう少しいいジャンプしたかった。意外とあっさり終わっちゃうんだな。でも最後まで精いっぱい走りましたし、最後まで自分の競技人生を見届けて頂いてうれしく思います。苦しい中でも悔しいと思わせてくれるこの競技が好きなんだな」と話しました。 残るはノルディック複合団体スプリント。「出るならベスト、最後の最後全部出し切り ...
NHKフィギュア ペア “りくりゅう" モーグル 堀島行真 喜び語る
NHK 17日 22:35
... てのサポートの力を1つの形にできた。自分が応援してもらえる選手であり続けて、さらにこの先の4年を頑張れる、そんなメダルになったと実感している」と応援への感謝を口にしました。 そして「自分が目指してきた滑りや思い描くものに自信を持って臨むことが大きな舞台で実力を発揮することや心を強く持つことにつながると感じ、それが一番の収穫になった。大きなモチベーションにもなり、自分の中ではすでに4年後に向けてスタ ...
時事通信町田の18歳徳村、堂々のデビュー ACLEサッカー
時事通信 17日 22:33
... トを放つ町田の徳村(手前)=17日、東京・町田GIONスタジアム 決勝トーナメント進出を決め、大幅にメンバーを入れ替えて臨んだ成都戦。町田はルーキーの徳村が、今後の可能性を感じさせる存在感を示した。「自分の特長を出すことを考えて臨んだ」。プロデビュー戦とは思えない躍動ぶりだった。 「1本目から仕掛けようと思っていた」。言葉通りにドリブル突破を図り、ゴールへ迫った。白崎の2点目をアシストし、放ったシ ...
THE ANSWER韓国スノボ19歳が採点に疑問「なぜ6位なのか」 世界初の大技成功も…滑りに後悔なし「命を懸けた」
THE ANSWER 17日 22:32
... 新。「世界初のフロントサイド・トリプル1620を成功させながらも、なぜ自分が87.50点で6位に終わったのか理由が分からない」とジャッジに疑問を呈しながらも「後悔や未練などは持ちたくない」とつづった。 さらに「自分が持っているすべての技術を出し切ったということが重要であり、命を懸けて滑ったと言っても過言ではないほど、自信を持って自分にできることはすべてやった」としている。 その上で「世界の壁は本当 ...
スポーツ報知晝田瑞希が4年連続女子MVP スペイン語であいさつも観客無反応「クソ恥かきました」 王座統一戦&日本&ラスベガスでの試合を切望
スポーツ報知 17日 22:26
... 本当にうれしい。自分にとっても自信にもなるし、プレッシャーにもなるんで、すごくありがたい」と喜んだ。 2025年は1月、5月、8月、11月と米カリフォリニア州で防衛戦を行い、いずれも大差判定勝利を飾った。5月の4度目の防衛戦では、同階級最強を証明するリング誌の認定王座も獲得。WBOから5度の防衛を記念した指輪も贈られた。 2025年を「去年は本当に地に足がついていない感覚で、ずっと自分が常に宙に浮 ...
サンケイスポーツ阪神・木下里都が3連投のテスト開始 石井離脱の中で右の中継ぎ候補「自分たちにとってはチャンス」
サンケイスポーツ 17日 22:21
... 縄・宜野座)阪神・木下里都投手(25)はブルペンで36球。この日から3連投をテストすることを明かした。 「今後あり得ること。(藤川監督から)自分の中で課題を見つけてやってくださいと(言われた)」。リーグ連覇へ台頭必須の右の中継ぎ候補は「中継ぎ陣が元々足りていないといわれ、(石井)大智さんもいない中で、自分たちにとってはチャンス。そこでどうやって戦っていくか」と闘志を燃やした。 春季キャンプガイドへ
スポーツ報知【五輪】6大会連続五輪の渡部暁斗は複合19位 “存続危機"の競技盛り上げるべく奔走…五輪最終戦は19日団体スプリント
スポーツ報知 17日 22:20
... し、視聴などをうながし存続に向けてアピールし続けている。 飛躍で不完全燃焼の19位に終わっても「諦めずにベストを尽くすしかない。持っているものを全てクロスカントリーコースに置いてくるくらいの気持ちで、自分との戦いで走りたいかなと思います」と距離に臨んだ。順位を上げることはできなかったが、最後は会場の声援に応えながらゴールした。 泣いても笑っても19日の団体スプリントが五輪の最終種目。季節外れの花を ...
スポニチ【ノルディック複合】ラスト五輪の渡部暁斗“個人最終戦"は19位 「最後の姿を…」手を振ってゴール
スポニチ 17日 22:15
... 今日みたいな位置で走ると少しモチベーションも上がらなくてペースも上がらない部分はありました」という。それでも「精いっぱい最後まで走りましたし、自分の競技人生そのものを見届けていただいて、本当にうれしく思います」と話した。団体スプリントへ向けた思いを問われると「自分がメンバーになるか分かりませんけど、出るならベスト、最後の最後全部出し切って終わりたいと思います。もしメンバーに選ばれなかったとしても、 ...
THE ANSWER快挙金の裏で…抱えたトラウマ「怖さしかなかった」 乗り越えたりくりゅう木原「感謝しかない」
THE ANSWER 17日 22:12
... した。一夜明け、NHKの番組に出演。快挙を振り返った。 SPで出遅れたりくりゅう。フリーでの会心の演技の直後に感極まった様子を見せたが、三浦は「前日に大きなミスがあったが、それ引きずることなくフリーで自分たちらしい滑りができた。府レッシャーからの解放という部分が本当に大きく出た」と振り返った。 一方の木原は、「ショートが終わった瞬間は、もう全てが終わってしまったなっていう気持ちになってしまっていた ...
日刊スポーツ【ボートレース】定松勇樹が会心5コースまくり差し「整備で確実に良くなっている」/若松G1
日刊スポーツ 17日 22:05
... 樹(2026年2月17日撮影) <若松ボート:全日本覇者決定戦>◇G1◇3日目◇17日 定松勇樹(24=佐賀)が機力に手応えをつかんだ。6Rを5コースまくり差しで勝利。「新品リングを入れた。整備で確実に良くなっている。出口の押しが出てきた。上位の人とはどうかだけど自分の中では体感は良かった」。得点率は19位タイと勝負駆けの位置まで上がってきた。4日目は1、8Rの2走。3、1枠から予選突破を目指す。
スポニチ技能賞の井上拓真 井岡一翔戦イメージはすでに完了?「技術戦、頭脳戦、空間がピリつくような展開に」
スポニチ 17日 22:04
... い。自分自身も凄い楽しみな一戦」と井岡との対戦に前向き。 大みそかに大田区総合体育館で行われたWBA世界バンタム級挑戦者決定戦はリングサイドで観戦し、「やっぱりうまいし、タイミングもやっぱり一流。自分が言うのもあれだが、タイミングもいいし、ほんとに教科書通りの隙のないボクシングだなと感じた」と振り返る。井岡戦は「技術戦、頭脳戦、空間がピリつくような展開にはなりそうな気はしている」と分析した上で「自 ...
サンケイスポーツ阪神・湯浅京己、藤川監督から指導を受け27球「去年と比べたらめちゃくちゃ順調にきています」
サンケイスポーツ 17日 22:04
... アム(撮影・中井誠) 阪神春季キャンプ(17日、沖縄・宜野座)阪神・湯浅京己投手(26)はブルペンで藤川監督から体の使い方の指導を受け、27球を投じた。「最後に『ナイスボール』と言ってもらいましたし、自分でも去年と比べたらめちゃくちゃ順調にきています」と手応えを口にした。 ブルペンは石井が離脱しているが「しっかりチームの力になれるように、このキャンプやってきたことを試合で出したい」と前を向いた。 ...
日刊スポーツ【ボクシング】高見亨介が新鋭賞「率直にうれしい」世界戦除く年間最高試合も受賞
日刊スポーツ 17日 22:02
... BA、WBO世界同級王座統一戦には敗れたものの、大きくステップアップした1年だった。また同4月の当時の日本同級王者の川満俊輝(三迫)を6回TKO撃破したタイトル挑戦は年間最高試合(世界戦以外)にも選出された。 高見は「多分、自分が取れるなら新鋭賞だと思っていたので、取れてうれしい。年間最高試合の方がびっくりしました。数ある試合の中で選んでもらえて率直にうれしいですよね」と満面の笑みを浮かべていた。
日刊スポーツ【りくりゅうの言葉】一夜明けで今後の目標 女子SPへ盟友・坂本花織へのエールなど
日刊スポーツ 17日 22:00
... はどのような意味を持ちますか。競技の未来のとって、どのような一歩になりますか 三浦まだ試合が終わってから10時間ぐらいしか経っていないので、まだ実感が湧いていないんですけど、オリンピックという舞台で、自分たちらしい演技をすることができて、本当にうれしく思っております。今回金メダル取ることができて、これから日本のペアの未来に貢献できていたらいいなっていうふうに思ってます。 木原正直、本当にまだ実感が ...
時事通信広島、執念の引き分け ACLEサッカー
時事通信 17日 21:58
... れば追い付ける、と監督に言われた」とジャーメイン。試合終了間際に混戦から押し込むと、さらに途中から入った木下が「クロスを信じて飛び込んだ」と頭で決め、土壇場で追い付いた。 ガウル監督は「落とす内容ではなかったので、2―2はフェアな結果。選手たちは自分たちを信じ切ってやってくれた」と頑張りをたたえた。(ソウル時事) スポーツ総合 サッカー コメントをする 最終更新:2026年02月17日21時58分
スポーツ報知【五輪】りくりゅう 史上最大の逆転劇を呼んだ“魔法の言葉"…涙、涙、世界歴代最高得点でつかんだ金メダルの裏側
スポーツ報知 17日 21:55
... また涙ぐんだ。「マジで泣いてばっかり」。9歳下の三浦は「(私が)お姉ちゃんになったよ、ね?」と優しい視線を向けた。 勝負のフリーは、イタリアの古代ローマが舞台の映画「グラディエーター」。テーマは「道は自分たちで切り開く」と、りくりゅうらしいプログラムだ。3回転トウループからの3連続ジャンプを決め、不安のあったリフトもミスなし。最終グループを残し、158・13点の世界歴代最高をたたき出した。22年北 ...
日本経済新聞ボクシング井上尚弥、5月に中谷潤人戦 東京ドームで無敗対決
日本経済新聞 17日 21:55
... 表彰式のあいさつで「今年5月、東京ドームで中谷潤人と本気でぶつかります」と語った。 プロ無敗同士で、ともに対決を熱望していた。表彰式後に取材に応じた井上尚が「久々に高いモチベーションがある。そんな時の自分に期待して練習に励んでいく」と言えば、中谷は「ベストな選手なので、ベストな状態にして闘わないといけない」と意気込んだ。 戦績は世界戦27連勝中の32歳の井上尚が32戦全勝(27KO)、28歳の中谷 ...
デイリースポーツ井上尚弥が明言「5月東京ドームで中谷潤人と本気でぶつかる」8年連続9度目MVPで壇上スピーチ 中谷が前戦苦戦で不利予想も「そう思わない」「成長させてしまった」
デイリースポーツ 17日 21:52
... 成長させてしまった一戦ではあるかな」と警戒を強めた。 また、中谷戦がスーパーバンタム級での最後の戦いになる可能性も示唆し、「今の時点では(この階級での)集大成と考えている。その先はお楽しみということで」と言及した。 昨年末のピカソ戦を終えた後はリフレッシュし、2月から本格的な練習を再開。5月決戦に向けて、「言葉には言い表せないが、今までになく自分の中で燃えたぎっている。非常に楽しみ」と腕をぶした。
日刊スポーツ【ACLE】町田FW徳村楓太プロデビューでアシスト「最後決めて終われるように」無得点は反省
日刊スポーツ 17日 21:50
... でシュートを放った。しかしフィニッシュの精度を欠き、期待されたゴールはならなかった。それでもフル出場と、チームの期待の大きさが感じられた。 徳村は「何か多くのことは考えず、自分の特長を出すっていうことを意識してゲームに入りました。自分のストロングであるドリブルだったり、仕掛けっていうのを90分続けることを意識してプレーしました」。 アシストについては「(林)幸多郎君がオーバーラップしてくれて、中が ...
サンケイスポーツ阪神・大山悠輔がランチ特打で29発 「いい打球も増えてきましたけど、まだまだな打球も多い」
サンケイスポーツ 17日 21:50
... スタジアム(撮影・中島信生) 阪神春季キャンプ(17日、沖縄・宜野座)阪神・大山悠輔内野手(31)がランチ特打を行い、94スイング中29本の柵越え。持ち前の長打力で曇り空の宜野座にアーチをかけた。 「自分の感覚はどうだったかを大事にしている。いい打球も増えてきましたけど、まだまだな打球も多い。そういう部分ではまだまだです」 今キャンプで左中間方向への打球をテーマに掲げる虎の主砲はこの日、柵越えのす ...
サンケイスポーツ阪神・岩崎優「みんなで乗り切っていきたい」 石井離脱ショックの中でブルペンリーダーが宜野座合流
サンケイスポーツ 17日 21:45
... 試合連続失点の日本記録を達成したセットアッパーの不在は藤川監督にとっても大きな痛手だが、岩崎は「他のピッチャーにも頑張ってもらいたいし、自分も負けないようにやっていきたい」とチームを奮い立たせた。 ブルペンで投げ込む岩崎優(撮影・中井誠)ピンチはチャンスでもある。「自分も誰かが抜けたところで、パッとそういうチャンスを(つかんだ)」と岩崎。石井の穴を誰が埋めるか-。国指定の難病である「胸椎黄色靱帯骨 ...
スポーツ報知技能賞受賞の井上拓真、挑戦直訴された井岡一翔戦へ「やりたい気持ちはある。空間がピリつくような展開に」2025年の年間表彰式
スポーツ報知 17日 21:43
... できれば自分自身すごい楽しみ。名前を出していただけたのはすごくうれしく思う。自分自身も、やりたいっていう気持ちはやっぱあります」と呼応。兄・尚弥と同じく世界4階級を制覇した井岡について「自分が言うのもあれですけど、タイミングもいいし、本当に教科書通りの隙のないボクシングだなっていうのは感じましたね」と話すと、「技術戦、頭脳戦、本当になんか空間がピリつくような展開にはなりそうな気はしています。自分で ...
デイリースポーツ井上尚弥、5月に中谷潤人戦へ
デイリースポーツ 17日 21:42
... 都内での25年優秀選手表彰式のあいさつで「東京ドームで中谷潤人と本気でぶつかります」と語った。 プロ無敗同士で、ともに対決を熱望していた。表彰式後、井上尚が「久々に高いモチベーションがある。そんな時の自分に期待して練習に励んでいく」と言えば、中谷は「ベストな選手なので、ベストな状態にして闘わないといけない」と意気込んだ。 戦績は世界戦27連勝中の32歳の井上尚が32戦全勝(27KO)、28歳の中谷 ...
47NEWS : 共同通信井上尚弥、5月に中谷潤人戦へ 東京ドームで無敗対決
47NEWS : 共同通信 17日 21:41
... 都内での25年優秀選手表彰式のあいさつで「東京ドームで中谷潤人と本気でぶつかります」と語った。 プロ無敗同士で、ともに対決を熱望していた。表彰式後、井上尚が「久々に高いモチベーションがある。そんな時の自分に期待して練習に励んでいく」と言えば、中谷は「ベストな選手なので、ベストな状態にして闘わないといけない」と意気込んだ。 戦績は世界戦27連勝中の32歳の井上尚が32戦全勝(27KO)、28歳の中谷 ...
東京新聞井上尚弥「中谷潤人と本気でぶつかる」 念願のビッグマッチ、5月に臨む「今までにない燃える感情がある」
東京新聞 17日 21:38
... む。「言葉じゃ言い表せない、今までにはない燃える感情がある」と力を込めた。 技能賞を獲得した中谷も、キャリア最大の強敵への挑戦に胸を高鳴らせた。「ベストな選手なので、ベストな状態で闘わないといけない。自分と向き合う時間がまだある。力を発揮したい」と誓った。 技能賞は中谷に加え、世界ボクシング評議会(WBC)バンタム級王者の井上拓真(大橋)も同時受賞。殊勲賞に世界ボクシング協会(WBA)同級王者の堤 ...
産経新聞「4年後は自分も」ショートトラック 渡辺、宮田両選手の母校・阪南大で120人が声援
産経新聞 17日 21:34
... ショートトラックに取り組む高校2年の吉岡佑真さん(17)=堺市=は「悔しい結果」と話した一方で、リレーの試合展開を挙げ「食らいついていけるのが日本の強み」と強調。あこがれの先輩に刺激を受け「4年後は、自分も五輪選手になれるよう頑張りたい」と力を込めた。 PVに参加した阪南大3年の横田万季さん(21)=大阪市=は「迫力があった。予備知識がなくても楽しめるスポーツだとわかった」と競技の魅力を実感した様 ...
産経新聞知的障害のある人の「ID柔道」活動の裾野広がる 2月に日本で各国関係者集まる講習会
産経新聞 17日 21:31
... リートが活躍するスポーツへの関心が高まる中で、「ID(知的障害者)柔道」が活動の裾野を広げている。ID柔道は欧州を中心に始まり、日本では2月に各国の関係者が集まって交流する講習会が開かれる。選手らは「自分を高める機会にしたい」と意気込んでいる。 「気持ちを入れて。元気よくいこう」 柔道場に活気のある掛け声が響く。ID柔道の拠点がある東京都八王子市の日本文化大学では、各地の若手選手たちが定期的に集ま ...
サンケイスポーツ【ボクシング】井上拓真、技能賞を初受賞 井岡一翔戦は「やりたい。実現できれば楽しみな一戦になる」
サンケイスポーツ 17日 21:31
... をおさめた。1年1カ月ぶりの闘いのリングで「(2025年は)天心戦が決まってから充実した練習ができた。(王者に)返り座くことができた。成長できた、濃い一年だった」と振り返った。 今後に向けては「一番としては統一戦をやりたい」。バンタム級転向初戦でKO勝ちした5階級制覇を目指す井岡一翔(志成)が拓真との対戦を熱望している。拓真は「自分自身もやりたい。実現できれば楽しみな一戦になる」と思いを明かした。
スポニチ【ACLE】広島が残り5分で2点奪取!ジャメ&木下弾で執念ドロー「もう1点取れる、と」
スポニチ 17日 21:24
... までにPKとオウンゴールで2点ビハインド。後半もなかなかリズムに乗りきれなかった。時計の針は90分を回り、残された時間はアディショナルタイム5分間のみ。だが、そこからがショータイムの幕開けだった。 「自分たちを信じていた。(バルトシュ・ガウル)監督も“90分で1点取ればアディショナルタイムでもう1点取れる"と話していた」とFW木下康介は胸を張った。後半48分にMF小原基樹の絶妙なスルーパスに反応し ...
日刊スポーツ「二刀流」山梨学院・菰田陽生が国内1本宣言「ドラフト1位目標、まずは日本で活躍したい」
日刊スポーツ 17日 21:21
... 田(撮影・平山連) 第98回選抜高校野球大会(3月19日開幕、甲子園)に出場する山梨学院の「二刀流」菰田陽生主将(2年)が17日、同校で練習し、ブルペンでは140キロ台の力強いボールを投げ込んだ。 「自分で投げてる中でも球の質であったり、投球フォームっていうのも全然違いますし、成長してる部分もある。(センバツまで)残り1カ月間でもっと成長する部分はたくさんあると思うので、やらないといけない」と引き ...
サッカーキング「想像できない、だから楽しみ」28歳で初の海外挑戦、黒川圭介がMLSで対峙するメッシら“世界の壁"
サッカーキング 17日 21:20
... で、攻撃参加からのフィニッシュなど特長を持っていた黒川。「自分的にはポゼッションも得意だと思っていましたが、そういうプレーよりは攻守にアグレッシブに攻撃参加する、守備で強くいく部分、トランジションを早くなど、特に守備の部分は前線からすごくチェイシングして自分のところで奪うことをプレシーズンで出せていました。自分のプレースタイルの合うというか、自分の良さを活かせるサッカーができるのかなと感じています ...
日刊スポーツ【スノボ】平野歩夢がSNSで感謝の投稿「最後はもう人間やめてましたが…」と生々しい心境も
日刊スポーツ 17日 21:16
... の自分が持っている経験は自分の信念を突き通してきたからこそ得られたもの 後悔はなにひとつ無いです この経験は自分だけの意味を作り出すチャンスだと思います これからも どんな時も 自分達を客観的に見て 毎日今日が最後だと思ってやるべき事をやるだけです それはどんな時も変わらないものだと思います 最終的にみんなで笑顔になれて 全世界の人たちに自分のパフォーマンスを届けられた事は最高ですね いつも本当の ...
スポーツ報知4度目五輪のジャンプ伊藤有希 元スキー選手の家族が初集結「全員でオリンピックに出場出来て最高幸せでした」
スポーツ報知 17日 21:15
... 世界で活躍する選手を育ててくださっている下川町に感謝です」とつづり、下川町応援団とのショットもアップした。 これらの投稿には、「有希ちゃんかっこいいですー!」「いつも応援しています。まだまだ飛んで下さいませ」「ご家族とのショット素敵ですね」「家族全員でオリンピック最高だね!」「最高な写真だね」「いつも笑顔で、自分より人を気遣う貴女が大好きです」などのコメントが寄せられた。 すべての写真を見る 2枚
日刊スポーツ8年連続年間MVP井上尚弥「Sバンタム級の集大成」中谷潤人との5月東京ドーム決戦へ決意表明
日刊スポーツ 17日 21:14
... 東京ドームで中谷選手と本気でぶつかります。そのお互いの勇姿を必ず見届けてください」と強い口調で決意表明した。 中谷戦の発表は来月にも行われる予定。井上は「ひさびさに高いモチベーションがある。そんな時の自分に期待をして、これから練習を励みたい」と意気込んだ。会場で2年連続の技能賞を獲得した中谷と再会したものの、あいさつ程度の会話のみ。井上は「こうして会うともちろん意識している。やっぱり特別な気持ちに ...
毎日新聞五輪金のりくりゅう、坂本花織に「パワーいただいた」 一夜明け会見
毎日新聞 17日 21:13
... での金メダル獲得。今回の五輪の舞台は今後にどのような意味を持ちますか> 三浦 まだ試合が終わってから10時間ぐらいしかたっていないので、本当にまだ実感が湧いていないんですけど、オリンピックという舞台で自分たちらしい演技をすることができて、本当にうれしく思っております。 今回金メダルを取ることができて、これからの日本のペアの未来に貢献できてたらいいなっていうふうに思ってます。 木原 正直、まだ実感が ...
東京スポーツ新聞【モーグル】堀島行真 銀&銅メダル獲得も… 悲願の金メダルへ「もう一度見直してやっていく」
東京スポーツ新聞 17日 21:11
... を獲得した。この日はメダリスト会見に出席し「普段通りに自分をコントロールしながらやっていくことが実現できた。自分の求めていた(メダルの)色ではなかったとしても、プロセスや過程に満足している」と振り返った。 デュアルモーグル終了後にはすぐさま4年後のフランス・アルプス地方で開催される五輪への思いを吐露していた。その理由については「観客席からの歓声が自分に向けられているわけじゃなくて、勝っている選手に ...
日刊スポーツ【モーグル】堀島行真メダル2つ「悔しい思い残る」30年フランス・アルプス五輪への思い明かす
日刊スポーツ 17日 21:08
... 輪3つ目のメダルを手にした。しかし、目指していた頂点には届かなかった。「観客席の割れんばかりのばかりの歓声は、自分に向けられてるわけではなくて、勝っている選手に向けられていた」と振り返る。 「悔しい思いは一生残る。それが自分の目指していたものだなと感じた。間近で祝福しながら、4年後にその姿を自分が目指したい思いがすぐに湧いた。この先、辛いことがあろうと、この悔しさを思い出して頑張れるような、ポジテ ...
日刊スポーツ【阪神】岩崎優、石井大智離脱に熱い思い「みんなで乗り切っていきたい」宜野座キャンプ本格合流
日刊スポーツ 17日 21:04
... いですけど、知恵を借りたりとか、そういうことは今後あるかもしれないんで。一緒に戦っていきたいなとは思います」 新星の台頭も望まれる。 「自分も誰かが抜けたところで、チャンスを(つかんで)数字を出してということもあったんで。他のピッチャーにも頑張ってもらいたいですし、自分も負けないようにやっていきたいと思います」 経験が浅い投手には助言も送り、一丸態勢を作り上げる。 具志川で連日のようにブルペンで投 ...
時事通信堀島、4年後に意欲 メダル2個「収穫あった」―フリースタイルスキー〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 17日 21:03
... ーグルで銅、新種目のデュアルモーグルで銀。「過去2回の五輪は自分を見失っていた。求めていた色ではないにしても、今回は自分をコントロールしてプラン通りにできた。収穫があった」と手応えを口にした。 既に2030年五輪を目指すことを決意。次こそ頂点へ、との思いは強い。「優勝者への拍手、歓声を聞き、これが自分の目指していたものと感じた。この悔しさが自分の歩みを進めてくれる」と語った。 #ミラノ・コルティナ ...
読売新聞スノーボードHP「金」の戸塚優斗、「雪のない地方でも競技始める人増えたら」…帰国記者会見
読売新聞 17日 21:00
... 横浜から、山梨や岐阜に運転して連れて行ってくれた母に一番、感謝している。自分たちの競技を見て、雪のない地方でもスノーボードやスキーを始めてみたいと思う人が増えたら、うれしい」と競技の普及促進にも思いをはせた。 金メダルを獲得した戸塚選手 19歳の山田は「ナイトゲームで、観客もたくさんいて『世界一の大会だな』と感じた。その中でも自分は他の大会と変わりなく、楽しくできた」と笑顔で初めての五輪を振り返っ ...
スポーツ報知ダルビッシュの助言で大勢が“悩み解消"「曲がっているからいいというわけでもない、と」ジャイロ回転のスライダーを相談
スポーツ報知 17日 21:00
... 中、16球を投げた。「出力も上がってきている。まだまだ良くしていくところはあるので、しっかり調整できたらいい」と汗をぬぐった。 投球後にはダルビッシュと会話する場面もあった。スライダーについて相談。「自分はジャイロ回転していて、あまり曲がり幅が出てないと相談した。海外のメジャーリーガーの方の似たような選手を比較していただいて、同じような似たアングルの選手でもジャイロ回転しているスライダーの選手も多 ...
スポーツ報知WBA世界バンタム級王者・堤聖也が殊勲賞 今年の目標は 「統一戦をやりたい。勝ち続けるだけ」
スポーツ報知 17日 20:59
... 。うれしかったです」と笑顔を見せた。MVP、技能賞、殊勲賞の3賞のうち、殊勲賞をゲットしたこともうれしかったが、「MVP候補4人(井上尚弥、中谷潤人、堤聖也、矢吹正道)の中に名前を入れてもらえたのが、自分の中で成長できたところ」と胸を張った。 堤は2024年10月に井上拓真(30)=大橋=に判定勝ちして王座を奪取すると、25年2月には元WBC世界フライ級(50・8キロ以下)王者・比嘉大吾(30)= ...
スポーツ報知山梨学院の二刀流・菰田陽生、横浜・織田翔希らへ「ライバル心」センバツでの怪物対決に意欲も最優先は勝利
スポーツ報知 17日 20:47
... 54キロ右腕・織田翔希のほか、昨夏の甲子園Vに貢献した沖縄尚学の左腕・末吉良丞(いずれも2年)といった怪物候補を擁する強豪校も選出された。打者として中軸を担う菰田は、「ライバル心を持つのも大事なんですけど、まずは自分のチームの勝ちにこだわりたい」とした上で、「沖縄尚学には去年の夏に負けているので、その借りを返したいという気持ちもある。織田投手もいい投手なので、対戦したい気持ちはあります」と語った。
スポーツ報知【五輪】ラスト五輪の渡部暁斗、ラージヒル前半飛躍は19位 後半距離へ「持っているものを全てコースに置いてくるくらいの気持ちで」
スポーツ報知 17日 20:44
... 。日本時間21時45分からスタートする後半距離(10キロ)は、トップから1分50秒差でスタートする。「諦めずにベストを尽くすしかない。持っているものを全てクロスカントリーコースに置いてくるくらいの気持ちで、自分との戦いで走りたいかなと思います」と前だけをみる。 2大会連続の山本涼太(長野日野自動車)が首位に立った。後半距離は2位の選手に8秒差をつけてスタートする。谷地宙(JAL)は14位につけた。
読売新聞[フロム陸人 千葉ロッテ]今年の目標は「抑えで60登板」、一つ一つ積み重ね「セーブ王狙っていきます」
読売新聞 17日 20:44
... ャンプで投球練習をする横山投手(球団提供) プロの世界に飛び込んでから、毎年が挑戦の連続ですが、昨季は自分の中でも特に多くの経験と向き合った1年でした。50試合に登板できたことは、シーズン前から掲げていた明確な目標の一つであり、そこに到達できた点は素直に良かったと思っています。ただ、その一方で、「自分でつかみ取った50試合」というよりも、「投げさせてもらった50試合」という感覚が強く、内容を振り返 ...
サンケイスポーツ侍ジャパン・ダルビッシュが米国打線の斬り方講座 昨季MVPのジャッジには「高めゾーン」で勝負
サンケイスポーツ 17日 20:38
... 打をマークしている男は、今の段階から頭の中にイメージしておくべきキーマンだ。 ダルビッシュ自身は2023年の対戦でジャッジに被弾している。経験に裏打ちされた教えは説得力しかない。WBC初出場の藤平が「自分の中でも納得した。なるほどと思いながら、少し練習しました」と話せば、松本裕(ソフトバンク)も「キャッチャーの構えとかそういう話。変化球とかいろいろそういったところもお話ししたので、また明日以降、練 ...
読売新聞33歳「龍一くん」の頭を9歳下の「璃来ちゃん」がなでる…ペア結成に導いたコーチ、フリーは「魔法のようだった」
読売新聞 17日 20:36
... 感極まったマルコットさんは「彼らは心を込めて滑った。本当につながりが感じられて、魔法のようだった」とたたえた。 最終組の演技が終わり、大逆転での金メダルを決めた2人は、静かに泣いた。表彰台の真ん中に立った木原選手は「璃来ちゃんとじゃなければ成し遂げられなかった」と感謝し、三浦選手も「自分で言うのも何ですけど、最高のチームだなと思います」と笑った。 冬季オリンピック2026へ 五輪ハイライト写真特集
日本経済新聞阪神・岩崎優、主力組キャンプに合流 ブルペンで50球「順調」
日本経済新聞 17日 20:31
... 球練習する阪神・岩崎(17日、宜野座)=共同 阪神の岩崎が17日、主力中心の沖縄・宜野座キャンプに参加し、ブルペンで約50球を投げ込んだ。若手中心の「具志川組」でマイペースに鍛えていた13年目左腕は「自分のやることに没頭して過ごせた。球数も結構放れてきたし、順調」と充実感を漂わせた。 オフは走り込み中心の体力強化に力を注いだ。ただ、キャンプ序盤は「反動が出た」。例年より練習量を落として調整してきた ...
サンケイスポーツ平野歩夢「最後はもう人間をやめてました」骨折で挑んだ五輪に心境吐露
サンケイスポーツ 17日 20:30
... 獄引くも地獄の紙一重の世界で改めて命ありきだなと 生きてる事に感謝せざるをえない気持ちを改めて痛感しました」と極限の状況で感じた心境を吐露。悔しさはにじませつつも「後悔はなにひとつ無いです この経験は自分だけの意味を作り出すチャンスだと思います」と前を向いた。 まず、最初に沢山の応援 心からありがとうございました 皆さんのエネルギー全てを感じ 不可能が可能になって この舞台に戻って来る事ができまし ...
東京スポーツ新聞【侍ジャパン】大勢のスライダーの〝悩み〟にダルビッシュ回答「曲がるからいいというわけでもない」
東京スポーツ新聞 17日 20:28
... 巨人)が初のブルペン入り。アドバイザーとしてチームに同行しているダルビッシュ有投手(39=パドレス)から明解な指摘を受けた。 この日も多くの投手陣がダルビッシュに悩み相談。練習後に取材対応した大勢は「自分のスライダーはジャイロ回転していて、あまり曲がり幅が出ていないってことを相談した」とやりとりを明かした上で、尊敬する先輩右腕の見解を次のように説明した。 「メジャーリーガーにも似たような投手がいて ...
時事通信「まだ実感沸かない」 ペアで金の三浦、木原組―フィギュアスケート〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 17日 20:28
... ケートのペアで日本勢初のメダルとなる金メダルを獲得した三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)が一夜明けた17日、ミラノ市内で記者会見した。三浦は「終わってから時間がたっていないので実感が湧いていないが、自分たちらしい演技ができて本当にうれしい」と笑顔を見せた。 競技後は、深夜3時に宿舎に戻ったという。反響は大きく2人の元には多くのメッセージが届いた。三浦は「たくさんの人に支えられて私たちはここにいる ...
スポーツ報知【高校野球】山梨学院の二刀流・菰田陽生“信玄砲打線"の旗手になる「勝ちに貢献できるような打撃を」
スポーツ報知 17日 20:27
... で、今年1月に決定。「今年はチームのつながりであったり、打線にこだわるスローガンになっていると思う。チームの主軸として打たせていただいている中で、チャンスが来たら一本出したいですし、チャンスでなくても自分から流れを作って、得点に絡めるような打撃や勝ちに貢献できるような打撃をしたい」と意気込んだ。 同スローガンは山梨にゆかりの深い戦国武将・武田信玄から取られたもの。1月上旬に、詳細が記された用紙が選 ...
スポーツ報知井上尚弥、中谷潤人と5月東京ドーム明言!「本気でぶつかります」…2025年度年間表彰式の壇上で
スポーツ報知 17日 20:22
... ドームで中谷潤人と本気でぶつかります。みなさん、お互いの勇姿を必ず見届けてください」と高らかに宣言した。 尚弥は5月に向け、今月からすでに練習を開始している。「言葉では言い表せないが、今までにないほど自分の中で燃えたぎっている感覚がある。非常に楽しみにしている」。日本ボクシング史上最大のメガファイトを見据え、静かに闘志を燃やしていた。 2025年度年間各賞は以下の通り。 【最優秀選手賞】 井上尚弥 ...
Smart FLASHフィギュア絶対王者マリニン、衝撃の8位…“コーチの父"が「慰めゼロ」の絶望ポーズで世界中から非難殺到
Smart FLASH 17日 20:20
... タル8位』がモニターに表示されると、がっくりと肩を落とす息子を慰めるどころか、まるで自分が失敗したかのように頭を抱えました。その行動を隣で見て、さらにショックを受けた表情を浮かべたマリニンが、あまりにもかわいそうでしたね。 この光景が全世界に映像として流れてしまったため、スコルニアコフ氏は多くの非難を受けています。『自分が落ち込むより、息子を抱きしめることが先だろ』と言われています。スコルニアコフ ...
TBSテレビ【卓球・選考会】20年全日本王者・宇田幸矢&18歳の面手凛が優勝!2026世界選手権団体&アジア大会代表へ
TBSテレビ 17日 20:18
... 強い選手ばかりが集まってその中で自分の力で選考会を勝ち切ることが出来たのでホッとはしていますけど、これからがスタートだと思うので今すぐ走り出したい」と笑顔で語った。 また今回の選考会の優勝者は、9月に開催される第20回アジア競技大会(愛知・名古屋)団体代表にも内定する。32年ぶりの日本での開催について「日本開催なので普段応援してくれる方々も見てると思うので、しっかり自分自身をアピール出来るように感 ...
時事通信井上尚弥が8年連続MVP 技能賞は中谷潤人と井上拓真―ボクシング表彰
時事通信 17日 20:18
... 会会員らによって行われた。 井上尚弥「ほっとしている」 4団体王座を防衛し帰国―ボクシング 井上尚のMVP選出は通算9度目。昨年は年間4試合の厳しい日程をこなし「あまり経験できない一年だった。一つ一つ自分と向き合いながらやってきた結果、こうして評価してもらえてうれしい」と語った。 技能賞には中谷潤人(M・T)と井上拓真(大橋)を選出。KO賞は矢吹正道(緑)、殊勲賞は堤聖也(角海老宝石)、新鋭賞は高 ...
NHKスキーノルディック複合 個人ラージヒル 渡部暁斗は19位 五輪
NHK 17日 20:17
... 「自分がここまで走れないかと悔しい」 山本涼太選手は「ずるずるずるずる後退してしまった。ジャンプで1位を取って前半を折り返しても、クロスカントリーを走るまでが僕たちの競技。ジャンプをしっかり飛んできた選手はクロスカントリーも強い選手が多かったのでこうなるだろうなと思いつつ、自分がここまで走れないかと、悔しい気持ちが大きい」と振り返りました。 谷地「力は出し切ったが、実力がまだまだ」 谷地宙選手は「 ...
東京スポーツ新聞井上尚弥 中谷潤人戦へいよいよ準備整った「今までにない」「燃えたぎっている感情ある」
東京スポーツ新聞 17日 20:14
... 025年もしっかり取れたこと、ほっとうれしく思います」と語った。 1年を「世界戦を4試合ということで、自分の中でも気の抜けない年になった」と振り返りながらも、「クリーンヒットを少なく終われた4試合だったので、ダメージはまったくない」とケロリ。予想される中谷戦へ「言葉じゃ言い表せない、今までにない、自分の中で燃えたぎっている感情がある。非常に楽しみ。1年前に約束をして、しっかりとお互い整った感じはあ ...
スポーツ報知アイドルゴルファー菅沼菜々「二刀流で頑張る」 レコ大新人賞は「絶対ムリ。狙ってません(笑い)」…2・18デビューCD発売
スポーツ報知 17日 20:14
... の目標の1つであるレコード大賞新人賞は「絶対ムリだから、狙ってません(笑い)。音楽番組に1回でいいから出てみたい」。NHK紅白歌合戦への出場意欲を問われると「いっぱい優勝したら審査員とかで出たいけど、自分で(出場)はないです」と苦笑いを浮かべた。 今季の目標は「複数回優勝を目指します。クラブのシャフトを変えて、いい感じです。二刀流として頑張ります」と宣言。優勝後の表彰式でライブを提案されると「言わ ...
THE ANSWERりくりゅう金の裏に「決して言わない」約束事 年の差9歳、五輪覇者が紡いだ信頼のかたち「解決はその日のうちに」
THE ANSWER 17日 20:13
... をかけてくれた。この出会いがなければこうして(北京からの)2大会五輪に出られなかった。感謝しかない」と振り返る。引退を考えていた2019年夏、三浦から誘いを受けてペアを結成。昨年4月の国別対抗戦でも「自分たちはいろいろ苦労があって、ようやく巡り合えたパートナー」と表現している。 2022-23年シーズンにはグランプリ(GP)ファイナル、四大陸選手権、世界選手権を同一シーズンに制する「年間グランドス ...
東京スポーツ新聞【侍ジャパン】藤平尚真 ダルビッシュから〝ジャッジ攻略法〟を伝授「本当に教科書のよう」
東京スポーツ新聞 17日 20:11
... ないと真ん中ぐらいになっちゃうから、1個高いところに投げる練習をしたら投球の幅が広がるよ、というのを言ってもらって。そこは自分の頭の中にもなかったところなので、なるほどなって思いながら練習してました」(藤平) 豊富な経験と実績に基づく的確なアドバイスに藤平も感銘を受けた様子で「自分の中で本当に教科書のような存在。質問したものの答えとして100%のものが返ってくるので、ここにいる期間は本当に何か困っ ...
サンケイスポーツ渡部暁斗は前半ジャンプを終え1分50秒差の19位 五輪ラスト個人戦「自分のすべてをクロスカントリーコースに置いてくるぐらいの気持ちで」/複合
サンケイスポーツ 17日 20:10
... 。「いいジャンプをしていなかったので、そのままと言えばそのまま。試合でいいジャンプをしたいと思っていたので悔しい」と肩を落とした。 後半の距離はトップと1分50秒差でスタートする。「とりあえずあきらめずにベストを尽くすしかない。自分の持っているすべてをクロスカントリーコースに置いてくるぐらいの気持ちで、自分との戦いで走りたい」と渡部。現役最後の五輪での個人戦で1つでも上の順位を狙う。 日程・速報へ
日刊スポーツ【侍ジャパン】鶏のしょうが焼き定食食べた食堂がアロマの香り漂うリカバリールームに!?/侍日記
日刊スポーツ 17日 20:03
... 入れた配色、丸い形でチェアを包み込むデザインなど、科学的にリラックスできるよう細かな工夫が施されているという。練習後はもちろん、試合前のちょっとした仮眠スペースとしても活用できそうで、選手からは「ぜひ自分たちの本拠地にもほしい」という声も上がっているそうだ。 鶏のしょうが焼き定食を食べていた場所で、今度はリカバリー。来年のキャンプ取材でサンマリンスタジアムに来ることがあった際は、この部屋へ入るとき ...
毎日新聞「本当に頑張り屋さん」 中学時代の担任が語る中井亜美の努力
毎日新聞 17日 20:00
... う印象を受けました」 大島さんは、中井さんから1年生の時の教育相談で、五輪への夢を聞いていた。「将来は五輪で金メダルを取るのが夢なので、それに向かって今練習していると話していました。ああこの子は本当に自分の夢のために、そして周りにも支えられているという自覚を持って、日々練習に励んでいるんだなと思いました」 変わった目つき 4大陸選手権のエキシビションで演技する中井亜美選手=中国・北京の国家体育館で ...
デイリースポーツ井上尚弥、年間表彰式で8年連続9度目MVP「重圧の中で取れてホッとした」中谷潤人戦へ2月から練習再開「燃えたぎっている」
デイリースポーツ 17日 19:47
... した。 年間4試合というハードスケジュールを完遂し「世界戦を4試合で、自分の中でも気の抜けない年になった。(なかなか)経験のできない年になった」と述懐。8年連続のMVPには「ボクシングが好きだから続けられていることだと思うし、その中でもモチベーションが上がらない時もあったが、一つ一つ自分と向き合った結果が、受賞という形で評価されて自分としてはうれしい」とうなずいた。 昨年末のピカソ戦を終えた後はリ ...
日刊スポーツ井上尚弥8年連続9度目の年間MVP「燃えたぎっている感情ある」5月対戦約束の中谷潤人戦想定
日刊スポーツ 17日 19:45
... 重圧もあった。2025年も(MVPを)取れたことをほっとしている。ボクシングが好きだから(連続MVPを)続けられていると思う。その中でもモチベーションが上がらない時もありましたが、そういう時も1つ1つ自分と向き合えて受賞という形で評価してもらたのはうれしい」と笑顔をみせた。 25年の井上は4団体統一王者として史上初となる年間4度の防衛に成功。1月に東京・有明アリーナで金芸俊(韓国)、5月に米ラスベ ...
スポーツ報知井上尚弥が8年連続9度目MVP 中谷潤人と東京D決戦へ「今までにないほど燃えたぎっている」25年度年間表彰式
スポーツ報知 17日 19:45
... ナス(米国、8回TKO勝ち)、9月にムロジョン・アフマダリエフ(ウズベキスタン、12回判定勝ち)、12月にアラン・ピカソ(メキシコ、12回判定勝ち)と4試合の4団体統一王座防衛戦にすべて勝利した。 「自分の中でもすごく気の抜けない、あまり経験のできない年だった」と振り返り、「4試合を通してもクリーンヒット(の被弾)が本当に少なく終われたので、ダメージは全くなかった」と強調した。 4団体統一王座の年 ...
スポニチ井上尚弥が満票MVP!8年連続最多9度目「毎年取らなきゃ…」技能賞・拓真と初の兄弟三賞ダブル受賞
スポニチ 17日 19:44
... 時もあったが、そういう時も1つ1つ自分と向き合いながらやってきた結果が、こうして受賞という形で評価してもらえてるのは、自分としては凄くうれしい」と答えた。5月には東京ドームで3階級制覇王者・中谷潤人(M.T)との決戦が控えるが、「(本格的な練習は)もう入っています。2月入ってからくらいで」と明かし、意気込みを問われると「ちょっと言葉じゃ言い表せない、今までにない、自分の中で燃えたぎっているような感 ...
スポニチ楽天新加入の佐藤直樹が広島との練習試合でプレーボール弾を放ち、強烈アピール
スポニチ 17日 19:40
... 。昨季はキャリアハイの104試合に出場も現役ドラフトで楽天に移籍した。辰己が股関節の違和感で出遅れる中、持ち味の長打力を発揮し「しっかり自分がやれることをやっていきたい」。さらに守備でも初回2死二、三塁で、佐藤啓の中前打を処理し、本塁送球。二塁走者の生還を阻止し「自分の持ち味でもあるので、アピールしていきたい」とうなずいた。 攻守にわたる新戦力の猛アピールに三木監督も「センターからの補殺もそうだけ ...
FNN : フジテレビ「ショート後は絶望…」りくりゅうペアが“逆転金"から一夜明け会見「あきらめないことの大切さを改めて学んだ」今後の目標も語る
FNN : フジテレビ 17日 19:36
... う"ペア・木原龍一選手: 明日8時(日本時間午後4時)集合と聞いたので寝たい。 そして一夜明け、改めて喜びを語りました。 “りくりゅう"ペア・木原龍一選手: よく頑張ったよねって。今までそういう言葉は自分にあまりかけないように、常に頑張り続けなければいけないという思いは持っていたんですけど、今日は2人でチームとして本当に頑張ったねというふうに思いたいなと。 ――ショートからフリーにかけてどのように ...
日刊スポーツ【侍ジャパン】藤平尚真「投球の幅広がるよって」ダルビッシュから外国人打者ゾーンについて金言
日刊スポーツ 17日 19:34
... 打者に比べれば長身で、腕のリーチも長く、パワーも勝る。低めも重要だが、低めだけではかち上げられる可能性があり、メジャーの打者を抑える上で、高めは非常に有効な球になる。メジャーで115勝のダルビッシュの話は、NPBでプレーする投手陣にとっては、最高の参考資料になる。 高橋宏斗投手(23=中日)はツーシームやカットボールの話も聞き「自分の野球の知識だったり、いろんなレベルアップにつながる」と感謝した。
時事通信大勢、目を引く投球 抑え候補「パワーアップ」―侍ジャパン
時事通信 17日 19:29
... した石井(阪神)がけがで離脱。リリーフを専門とする投手は、まだチームに合流していない松井(パドレス)を含めても4人しかいない。 抑えでも中継ぎでも実績を残し、WBCの経験もある大勢への期待は増すばかり。「クローザーをやったこともあるし、去年は八回も七回も投げた。どこで投げても自分に集中する」。自身の役割は心得ている。 スポーツ総合 野球 コメントをする 最終更新:2026年02月17日19時29分
スポーツ報知【五輪】男子デュアルモーグルで銀の堀島行真がメダリスト会見 妻&愛娘の現地応援に感謝「本当に力になりました」
スポーツ報知 17日 19:27
... リースタイルスキー男子デュアルモーグルで、堀島行真(28)=トヨタ自動車=が銀メダルを獲得。一夜明けた17日のメダリスト会見に出席し「これまでの五輪では結果に左右されて自分のやるべき事を見失うこともあった。今大会に関してはプラン通りに自分をコントロールしながらやっていくことが実現できた。過程に、すごく満足するような今大会になった」と成長を実感。「もうすでに4年後へスタートしていますが、それに向けて ...
日刊スポーツ【フィギュア】木原龍一、引退しようとした7年前の己にかけてあげたい言葉/りくりゅう一夜明け
日刊スポーツ 17日 19:26
... 初の金メダルを獲得した、愛称「りくりゅう」こと三浦璃来(24)木原龍一(33)組(木下グループ)が、一夜明けた心境を打ち明けた。市内のチームジャパンハウスで行われた日本選手団のメダリスト会見に出席。「自分たちにかけてあげたい言葉」を問われると、こう答えた。 三浦「言いたいのは、これだけショートで大きなミスをしてしまっても、それでも諦めずに前を向いたことで金メダルにつながったということ。どんなことが ...
デイリースポーツ【ボート】江戸川G1 岡村仁は「スリット付近の感じも良かった」と手応え上々
デイリースポーツ 17日 19:20
... れてないし、1周しかしてない。エンジンを信じて行く」と好タイムとはうらはらに素性をつかみ切れていない様子だった。 一方で岡村仁(41)=大阪・95期・A1=は感触上々。引き当てた39号機は、2連対率29パーセントと数字はないが「体感が良かったし、スリット近辺の感じも良かったと思う。上り調子のエンジンという感じはありますね。ペラももらった形が自分の形に近かったので、微調整で行けそう」と笑顔を見せた。
日刊スポーツ【フィギュア】2人ともシングル出身、金りくりゅう木原は全日本常連の実力者から転向16キロ増
日刊スポーツ 17日 19:13
... 高スコアを更新する158・13点の合計231・24点で暫定首位に立ち、そのまま追随を許さなかった。 一夜明けた17日、木原は会見で「7年前はスケートをやめよう、そろそろ引退かなと思っていたけど、当時の自分に『もう少し頑張ってみよう』』必ず、いいことが待ってるから』と伝えたい」と照れ笑いした。 ◆木下淳(きのした・じゅん)1980年(昭55)9月7日、長野県飯田市生まれ。飯田高-早大。4年時にアメフ ...
日本テレビ平野歩夢「改めて命ありきだなと生きてる事に感謝」1月のケガを抱え挑んだ五輪に素直な思いつづる「また強くなって戻ってきます」
日本テレビ 17日 19:12
... ん今の自分が持っている経験は自分の信念を突き通してきたからこそ得られたもの後悔はなにひとつ無いですこの経験は自分だけの意味を作り出すチャンスだと思います これからも どんな時も 自分達を客観的に見て毎日今日が最後だと思ってやるべき事をやるだけですそれはどんな時も変わらないものだと思います 最終的にみんなで笑顔になれて全世界の人たちに自分のパフォーマンスを届けられた事は最高ですね いつも本当の自分を ...
スポーツ報知【広島】現ドラ加入の韋駄天・辰見鴻之介が「打」もアピール 古巣相手に3安打1盗塁 新井監督「実戦で映える」
スポーツ報知 17日 19:12
... でやっていることがしっかり出せた」と胸を張った。 武器の「足」も健在。6回には楽天時代は禁止されていたヘッドスライディングで二盗に成功した。遊撃手の動きを見ながら「足」か「頭」をとっさに判断する高等技術。「もっともっと実戦でやってみて自分のものにしていきたい」と研究中だ。新井監督は「走塁はもちろんだけど、バッティングでも実戦で映える選手」と評価。新天地で居場所を手にするため、必死のアピールが続く。
日刊スポーツ【広島】辰見鴻之介、古巣から猛打賞 解禁ヘッスラで2戦連続盗塁「実戦で映える選手」新井監督
日刊スポーツ 17日 19:11
... 遊撃手の動きから瞬時に頭から飛んだ。走力は楽天時代から持ち味だったが、ヘッドスライディングは禁止されていた。広島移籍を機に解禁。この日も見事にタッチを狙うグラブの下に滑り込んだ。「もっと実戦でやって、自分のものにしていきたい」。スピードにも、さらに磨きをかけるつもりだ。 新戦力の躍動感には、新井監督も目を細める。「走塁はもちろんだけど、打撃に関しても実戦で映える選手かなと思います」。代走の切り札候 ...
FNN : フジテレビ「今回は私がお姉さん」支え合い逆境乗り越え…りくりゅうペアの“厚い信頼"歴代最高得点で逆転金 三浦璃来「涙がうれし涙に変わって私はうれしい」
FNN : フジテレビ 17日 19:07
... 、2人をアクシデントが襲いました。 直前の6分間練習で三浦選手が左肩を脱臼。 応急処置を受けすぐリンクに戻りましたが、その舞台裏では、三浦選手がトレーナーに「もし演技中(肩が)外れたらどこ押せば良い?自分で戻す」と確認する場面も。 そして、木原選手が「大丈夫(肩は)外れない。おれが引っ張らないようにする。けがすることにフォーカスしない。できることにフォーカスしよう。それだけのことをやってきたから、 ...
TBSテレビノルディック複合個人LH 山本涼太は得意のジャンプで136m、1位で後半の距離へ 渡部暁斗は1分50秒差の19位、谷地宙は14位【オリンピック】
TBSテレビ 17日 19:06
... の得点差は、そのまま距離競技のスタート差に換算される。22年北京で渡部は銅メダルを獲得している。 個人NH(ノーマルヒル)では11位に終わった渡部、冬季日本勢初の4大会連続メダルへ。NHでは「深い雪で自分のその体力もいつの間にか削られてしまっていた」と話した渡部。このLHではジャンプで貯金を作りたいところ。 スタート前に渡部はカメラを向けられると、舌を出して変顔を見せるなどリラックスムード、ジャン ...
東京スポーツ新聞【阪神】前川右京 降雨中止で募る焦り「スイングの上下が合わない」
東京スポーツ新聞 17日 19:04
... 鍵となる。インパクトで〝パッ〟と振り抜くスイングを思い出すため、自身の動画を見返しながら「良かった時に戻しつつ、アップデートもしないといけない」と試行錯誤を続ける。 もっとも、前へ進むには順序がある。「自分のやるべきことをやらない限りは次に進まない。周りは気にせずやっていきたい」と足元を見つめた。平田勝男二軍監督(66)は「天気には勝てん」と雨を嘆きつつも、悩める5年目の背中を静かに見守っていた。
日刊スポーツカブス鈴木誠也、WBCに向けた現状語る「やりたいことはできているし、いい時間を過ごせている」
日刊スポーツ 17日 19:03
... 。昨年3月の東京で行われたドジャースとの開幕戦で時差ぼけに苦しみ、体重が2キロほど落ちた教訓を生かす。 国際大会出場は東京五輪以来。「あの緊張感は侍でしか味わえない。お祭りみたいなものなので、どれだけ自分がそれに乗っていけるか」と気構えを示した。一方で、仲の良い同僚のPCAことピート・クローアームストロングの米国代表選出には「ピートがセンターに打球を打ってきたら、捕ってしっかりダンシングしたい」と ...
日刊スポーツ【フィギュア】携帯2台ずつに祝福メッセージ多数も…
日刊スポーツ 17日 19:02
... わってから10時間ぐらいで、まだ実感がわかないんですけど、自分たちらしい演技ができて、本当にうれしく思っております。日本のペアの未来に貢献できていたらいいな、と思っております」と語った。 木原も、自らSPのリフトで出した珍しいミスに触れ「心が折れてしまったですけど」と明かしつつ、喜びをかみしめた。 祝福のメッセージについて問われると、木原が「自分たちは拠点のカナダ用と日本用。2台ずつ携帯を持ってい ...
毎日新聞中井亜美を支えた「親友」 高木謡が見た変化 フィギュア女子
毎日新聞 17日 19:01
... ニー」を我慢して… アミーゴ(中井選手)とは小学6年の時に参加した野辺山(全国有望新人発掘)合宿で同じグループになって。その時に仲良くなって、すぐに親しくなりました。当時からあのままで、めっちゃ元気。自分も似たような性格だったので気が合いましたし、どっちも「少年」みたいな感じで、ずっと走り回っていましたね。 設立直後のMFアカデミーに来た時、アミーゴもいるとは思っていなかったのでびっくりしました。 ...
スポーツ報知アイドルゴルファー・菅沼菜々、18日発売のCDデビュー記念イベントで熱唱「かわいいよ!」「ヤバいよ!」
スポーツ報知 17日 19:00
... 売りたいので、皆さん買ってください」とおちゃめにアピールし、デビュー曲を熱唱。ペンライトを振る熱狂的なファンから「かわいいよ!」「ヤバいよ!」と声援を浴びた。 初のレコーディングを振り返り「緊張した。自分の声がもろに聞こえて不思議な感じでした」とニッコリ。アーティスト写真やミュージックビデオの撮影にも挑戦し「私は360日のうち、300日以上ゴルフウェア着てる。アイドルの服を着られるなんて、新鮮です ...
日本テレビ【ノルディック複合】前半のジャンプ終え山本涼太が大ジャンプでトップ 谷地宙は14番目、渡部暁斗は19番目からメダル狙う
日本テレビ 17日 18:58
... 、4大会連続メダルを狙う渡部暁斗選手は19番目(トップと1分50秒後スタート)となりました。 山本選手は「実感が湧かないようなトップの立ち方で、立てるかなという不安はあったがトップに立ててよかったです」とコメント。クロスカントリーに向けては「先にスタートできるので。自分のレース展開に持っていけそうではあるが、出来ればもうちょっとタイム差離したかった。なので厳しい展開になると思います」と話しました。
サンケイスポーツ日本ハム・矢沢宏太、対外試合4試合で13打数5安打6打点に「ちょっと自分でも怖いぐらいいい感じ」
サンケイスポーツ 17日 18:57
... 縄・名護)投手登録ながら4年目の今季に外野のレギュラー獲得を目指す日本ハム・矢沢宏太(25)が五回の右越え本塁打を含む2安打2打点。これで対外試合4試合で計13打数5安打6打点と絶好調だ。 「ちょっと自分でも怖いぐらいいい感じ。軽く振っている中でも打球が飛んでいる」 今キャンプ中に臨時コーチに訪れていた通算403本塁打の山崎武司氏(57)から「フルスイングとオーバースイングは違う」と助言され、「コ ...
スポーツ報知【楽天】現ドラフト移籍の佐藤直樹が初回先頭初球弾に強肩も披露「開幕スタメンが目標」目指すはチームまたぎのV2
スポーツ報知 17日 18:54
... 思い切っていった結果がホームランになってよかった」と笑った。 その裏の守備では、2死二、三塁の場面で佐藤啓の中前安打を捕球すると、ワンバウンドで捕手のミットに収まる完璧な送球で二塁走者の生還を阻止。「自分の持ち味」という強肩をしっかりとアピールした。 昨季は1軍で104試合に出場するなど実績は十分な27歳。「徐々に試合も慣れてきて、もう2段階ぐらい上げていきたい」と、仕上がりは順調だ。「開幕スタメ ...
スポーツ報知【五輪】骨折出場のスノボ・平野歩夢「最後はもう人間やめてました」「後悔はなにひとつ無い」SNSに思いつづる「また強くなって…」
スポーツ報知 17日 18:53
... 。 それでも「もともと何も失うものは一つもありません。後悔はなにひとつ無いです」とキッパリ。「この経験は自分だけの意味を作り出すチャンスだと思います」と記した。 平野歩は「最終的にみんなで笑顔になれて 全世界の人たちに自分のパフォーマンスを届けられた事は最高ですね」と大舞台を振り返り「また0から自分に勝ちにいこうと思ってます 今しかできない事を今大事に また強くなって戻ってきます」と、最後に日の丸 ...
産経新聞「世界のてっぺんつかんで」金メダル狙う坂本花織の集大成 大学の恩師、地元写真館も期待
産経新聞 17日 18:50
... 題も課したが、必ず期限を守って提出してきたという。 在学中に迎えた北京五輪の直前、坂本が「個人でも団体でもメダルを取ってきます」と力強く宣言したことをよく覚えている。「克己心が強く、負けず嫌いな子で、自分で言ったことは必ずやってくる」と田中さん。「普段通りやれば必ず結果はついてくる。有言実行してほしい」と激励した。(宮崎秀太) りくりゅう金メダルを観戦した坂本花織も思わず涙 女子SP控え「泣けるだ ...
朝日新聞メダルがかかる女子団体追い抜き 両親もオリンピアンの21歳が鍵に
朝日新聞 17日 18:46
... 、日本女子最多五輪メダルへの軌跡 長野県下諏訪町出身。3歳で氷に乗った。 父も、母も、スピードスケートのオリンピアン。自然な流れだった。 競技を強制されたことは一度もない。好きだった水泳も続けながら、自分の意思で最終的にはスケートの道を選んだ。 中学では母から、高校から父から指導を受け、めきめきと力をつけた。 同世代で競う国内外の大会で活躍。全日本ジュニア選手権で3000メートル優勝を果たすと、ジ ...
THE ANSWER山本涼太が大ジャンプで首位発進!今季で引退の渡部暁斗は19位…ノルディック複合LH、前半飛躍が終了
THE ANSWER 17日 18:42
... は、1992年アルベールビル大会、94年リルハンメル大会で団体2連覇を達成している。 山本は中継局のインタビューで、「前回かなりのタイム差でやられているので、先に出ることが重要だったんですけど、まずは自分の展開にもって行けそうな気はする。できればもう少し差をつけたかった」「標高が高いのと、コースのレベルが高い。スピードアップされるときついので、振り落とされないように走りたい」と語った。 一方、渡部 ...
サンケイスポーツ木原龍一「まだ一睡もできていない」 金メダルの「りくりゅう」が一夜明け会見/フィギュア
サンケイスポーツ 17日 18:42
... いた。 木原は「まだ一睡もできていない」と語り、2人ともに金メダル獲得については「実感がない」とした。三浦は「SPで大きなミスをしたが、あきらめないことで金メダルにつながった」と振り返った。これまでの自分にどんな言葉をかけたいか、という質問に対して木原は「試練を乗り越えるたびに強くなった。よく頑張ったと言いたい」と話した。 同種目では日本勢初となるメダルを獲得。今後の目標についてはそろって「ペアを ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】〝りくりゅう〟木原龍一 一夜明け会見も「一睡もできていない」「諦めない大切さ学んだ」
東京スポーツ新聞 17日 18:38
... はリフト技でまさかのミス。5位発進となったが、フリーで世界歴代最高得点をマークして逆転Vを果たした。この日のメダリスト会見で、三浦は「まだ試合が終わってから10時間くらいなので実感が湧いていないけど、自分たちらしい演技ができてうれしい。SPで大きなミスをしてもあきらめずに前を向いたことで金メダルにつながった。金メダルを取ることができて、日本のペアの未来に貢献できていたらいいな」と笑みを浮かべた。 ...
東京スポーツ新聞【阪神】岩崎優 ケガ離脱の石井大智をいたわる「一緒に戦っていきたい」
東京スポーツ新聞 17日 18:29
... りたりしながら一緒に戦っていきたいですし。みんなで乗り切っていきたいです」と仲間への思いを口にした。 〝無双右腕〟の離脱により、新戦力の台頭も求められる。プロ13年目左腕は「自分も、誰かが抜けたところで少ないチャンスをもらい、そこで数字を出してきた立場。他のピッチャーにも頑張ってもらいたいですし、自分も負けないようにやっていきたいです」と力を込めた。守護神が軸となり今季も虎ブルペンがフル回転する。
FNN : フジテレビ「試合が終わってからまだ一睡もできていない」りくりゅう金メダルから一夜明け会見【ミラノ・コルティナ五輪】
FNN : フジテレビ 17日 18:29
... らの大逆転。金メダルはこれからの2人、競技の未来にどんな一歩となったか。 三浦璃来選手: まだ試合が終わって10時間ぐらいしかたっていなくて、実感がまだ湧いていないんですけど、オリンピックという舞台で自分たちらしい演技ができて、本当にうれしく思っています。これから日本のペアの未来に貢献できていたらいいなと思っています。 木原龍一選手: 正直まだ実感が湧いていない。試合が終わってからまだ一睡もできて ...