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5,028件中7ページ目の検索結果(0.232秒) 2026-02-20から2026-03-06の記事を検索
サンケイスポーツ大谷翔平ら侍ジャパンが新幹線で東京に移動 新大阪駅は警察、駅員が約50人体制で対応
サンケイスポーツ 4日 11:18
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場する野球日本代表「侍ジャパン」は4日、京セラドーム大阪での強化試合2試合を終え、東京ドームでの公式練習に向けて新幹線で大阪から東京へ移動した。 新大阪駅には平日の午前中ながら、大谷翔平投手(31)=米ドジャース=ら侍ジャパンナインを一目見ようとファンが殺到。駅員や警察が約50人ほどで対応し、中央のエスカレーターを使用禁止にしたり、グリーン車通り抜け ...
スポーツ報知【巨人】G球場にも鉄のカーテン 室内で1時間の非公開練習
スポーツ報知 4日 11:17
... アップ後、非公開となった(カメラ・竜田 卓) 巨人は4日、ジャイアンツ球場で1軍全体練習を行った。 前日の雨によるグラウンドコンディション不良のため室内練習場での練習になった。 冒頭の午前9時30分から10時30分までの1時間、扉を締め切りシャットアウト。報道陣とファンに完全非公開として行った。 キャンプ中にも非公開練習を行っていて、この日もサインプレーなどの確認を行ったとみられる。細かいプレーの ...
アサ芸プラスレギュラーが決まらない「阪神レフト争い」でリードする「現役ドラフト濱田太貴」は「大山悠輔レベルになる」
アサ芸プラス 4日 11:15
... では練習の虫になっていましたね。ハングリー精神があって、出番がない時でもベンチ裏でバットを振る姿を見た藤川球児監督が、野球に対する姿勢を評価していました。我慢して使えば、大山悠輔と同じくらい……打率2割6分、15本塁打はいけますよ」 今年の阪神では1月下旬の先乗り自主トレで「チーム1号本塁打」を放ち、キャンプ初の実戦形式となった2月4日のシート打撃では、右翼ポールへホームラン。さらに2月8日の練習 ...
朝日新聞非凡な内角打ちと反骨心 一喝された鈴木誠也は室内練習場にこもった
朝日新聞 4日 11:00
... 、いい大会になると思います」 その2日前、大阪で開いたチームの決起集会を思い出し、いたずらっぽく笑った。 そんな表情は、プロ人生を歩み始めた頃と変わっていない。 「反発心が強くてね。『何くそ!』って、練習に食らいついてくるタイプだったよ」 広島時代をそう回想するのが、当時2軍監督として直接指導した内田順三さんだ。 二松学舎大付高(東東京)から、2012年秋のドラフト2位で広島入り。担当スカウトから ...
47NEWS : 共同通信「実は練習で頭を強打して…オリンピックに出られなかったかも」スノボ金・銅メダルの村瀬心椛が明かした舞台裏と、それでも「次の五輪」へ挑む切実な理由
47NEWS : 共同通信 4日 11:00
... コーク1440」を決め、スノーボードの日本女子で初の金メダルを手にした。 「正直、決勝まではめちゃくちゃ不安でしかなかった。1440をやらないといけないのになかなか決まらず、ものすごく怖かった。実は、練習2日目には1440で思い切り転倒して頭を打ち、ヘルメットが割れてしまった。割れていなかったら(衝撃が分散せず)脳振とうになって、試合に出られなかったかもしれない。その後も本当にできるのかと、ずっと ...
集英社オンライン「日本シリーズは阪神VS日ハム」“エモやん"が2026シーズンを大予想! サブロー監督の“昭和の猛特訓"を絶賛「すばらしい!令和の練習が一番古い」
集英社オンライン 4日 11:00
「今年の日本シリーズは阪神対日本ハム」 ――まずは昨シーズンのお話から。セリーグでは阪神が独走での優勝でした。 江本孟紀氏(以下、同) 俺は阪神が優勝だと予想してました。じつは最初、巨人が1位で阪神を2位予想にしてたんだけど、ドジャースとカブスのプレシーズンゲームで阪神が連勝して巨人が連敗したでしょ。それで開幕直前に順位を変えたんです。巨人はガタガタのままシーズンに入って立て直せなかったね。 ―― ...
スポニチ【WBC】台湾代表のSB・徐若熙「ベストを出して初戦を何としても取りたい」5日豪州戦の開幕投手!
スポニチ 4日 10:58
<WBC台湾練習>キャッチボールを行う徐若熙 (撮影・五島 佑一郎) Photo By スポニチ 第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場する台湾は、初戦となる5日のオーストラリア戦にソフトバンクの徐若熙(シュー・ルオシー)投手(25)が先発することが決まった。4日、東京ドームで行われた会見で曽豪駒(ソ・ゴウク)監督が明らかにした。 大事な初戦を託されたシューは「明日は自分のベスト ...
サンケイスポーツ台湾代表WBC開幕投手は3年15億円大型契約でソフトバンク入団の徐若熙「この大会は非常に大事」
サンケイスポーツ 4日 10:57
会見で質問に答える台湾代表・徐若熙投手(右) ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で野球日本代表「侍ジャパン」の初戦となる6日に対戦する台湾代表が4日、東京ドームで公式練習を行った。練習前の会見で、曽豪駒監督は開幕戦となる5日のオーストラリア戦に徐若熙投手(25)=ソフトバンク=が先発することを明言。「投手陣の中で、非常に準備ができている。開幕戦の経験もあるので。明日の開幕戦は一番大きな試 ...
スポニチWBCオーストラリア代表 トラビス・バザーナ二塁手に注目、2024年のMLBドラフト全体1位指名
スポニチ 4日 10:54
... 7、長打率.660の記録を残した。大学時代は同大のOBで、ガーディアンズでも一緒になるスティーブン・クワンらから学んでいる。2024年のドラフトで全体1位指名を受け、895万ドルの契約金を手にした。 練習態度はとても熱心で、球団スタッフは「好奇心と努力の両方を持ち合わせている。成長への欲求、可能性を追い求める姿勢は、尋常じゃないレベルです」と絶賛している。2025年はマイナーで84試合に出場、9本 ...
日刊ゲンダイ満塁弾浴びたドジャース佐々木朗希 オープン戦2回途中KOでも“タナボタ"開幕投手の可能性
日刊ゲンダイ 4日 10:42
... だった。 ここにきて、右肩手術からの復活を目指すストーン(27)に故障が再発。すでに左のエース格であるスネル(33)が左肩に不安を抱え、2月のキャンプは別メニュー調整。指揮官によれば、ブルペンでの投球練習開始のメドすら立っていない状況だ。ド軍は戦力が豊富とはいえ、先発投手2人が早々と離脱したのだ。 ド軍のローテは現状、山本由伸(27)、大谷翔平(31)、グラスノー(32)、昨季6勝の右腕シーハン( ...
日刊スポーツ【近藤健介】ダルさんのいた前回と違った雰囲気 大谷翔平後の2番の役割は/WBC
日刊スポーツ 4日 10:00
... のバッティングフォームに戻した ちょっといろいろやりながらなんで。とりあえず今日は、まあ結果を求めてっていうところではありました。 ―本戦もこのフォームで フォーム、まあ、そうっすね、ちょっとイメージと違う打球がいってたんで、ある程度少しバッティング練習から感覚的には戻したっていうよりも、また違うイメージにはしてるんで。 ―本番前に変えることについては 本文残り61% (901文字/1473文字)
毎日新聞パラアイホ・岡部学選手 「りくりゅう」に続く期待 愛知・東海
毎日新聞 4日 09:45
... りゴールとパックの間に体を入れないと、構えても隙間(すきま)に入ってくる。何センチ、何ミリの世界で細かく動く」と説明する。 氷上での練習はチームでは月数回、夜間に2時間ほど。それとは別に、代表練習として隔週の週末に県外で滑る。自宅ではほぼ毎日、筋力トレーニングや動きの練習をする。「それだけやらないとうまくならない。ホッケーばかりの生活です」 普段は市役所用地課で道路用地取得に向けた地権者との交渉な ...
日刊スポーツ【WBC】米国大勝発進 ジャッジ先制2点打 ブレグマン1発 ハーパー2点打「とてもいい集団」
日刊スポーツ 4日 09:32
... で突き放した。 その後も、ロマン・アンソニー外野手(21=レッドソックス)のソロ本塁打、ガナー・ヘンダーソン内野手(24=オリオールズ)の2点適時打などで追加点を挙げて大勝した。 集合日となった前日の練習後は、チーム全体で夕食会を開催。過去の五輪で最多となる23個の金メダルを獲得した水泳界のレジェンド、マイケル・フェルプス氏(40)を招待し、米国代表の重みなどについて、全員で耳を傾けた。 試合後の ...
日刊スポーツ【中日根尾昂】7つ星グラブで春季キャンプ対外試合3戦連続無失点!8年目手応え
日刊スポーツ 4日 09:00
... 合に登板。昨季は4試合、0勝0敗、防御率7・94。昨季まで通算34試合、0勝1敗、1ホールド、防御率4・09。177センチ、85キロ。右投げ左打ち。今季推定年俸1050万円。 2月14日、2軍阪神との練習試合に登板し2回無失点と好投。試合後にはファンサービス 初戦で見せた「ストライクゾーン勝負」への意識 ◆2月14日 2軍阪神戦(具志川)今キャンプ初の対外試合。3回からリリーフとして登板し、2回1 ...
ベースボールキングロッテ・カスティーヨ「今までは試す方向に舵を切っていた」…「本当の試合で使うような動きにシフトチェンジしていけたら」本番モードに突入へ!
ベースボールキング 4日 09:00
... 2月5日は、「今日のテーマとしてはコントロール重視でしっかりとストライクを投げることを意識して投げました」と、佐藤都志也に受けてもらい、西川史礁を打席に立たせて20球投げた。 2月19日のDeNAとの練習試合で実戦初登板を果たし、1回を投げ無失点に抑えると、続く2月26日のチェコ代表との親善試合は1回を投げ1失点だった。チェコ戦では21球投げたが、そのうち17球がストレート・ツーシームといった速球 ...
日刊SPA!採点、評価、拡散…五輪選手を追い詰める「見えない観客席」の正体
日刊SPA! 4日 08:48
... 投稿を確認し、日本選手の実力や容姿などに絡む1919件の削除を要請した。すでに中傷は、競技団体が想定すべきリスクになった。 背景には3つの変化がある。 まず、アスリートと観客の距離が変わった。SNSは練習風景やオフショットを日常的に流し、ファンに「知っている」という感覚を与える。疑似的な親密さが生まれ、相手との境界線を解かす。 このとき、心理学でいう「オンライン脱抑制効果」が働く。匿名性と非対面性 ...
デイリースポーツ広島・辻 「ちび」と一緒に!新グラブに込めた亡き“相棒"への思い プロ4年目中継ぎ再転向「ちびも応援してくれている」
デイリースポーツ 4日 08:00
広島・辻大雅投手(21)が新たなデザインのグラブでプロ4年目のシーズンを戦う。試合用、練習用のグラブに刻まれた「ちび」の刺しゅう。中継ぎに再転向することが決定した左腕が、2文字に込めた思いを明かした。 今季から辻のグラブには特別な思いが込められている。練習用グラブは親指付近の外側に、試合用グラブは平裏(手のひら側)に昨季から大切にする言葉「気合と根性」に加え、新たに「ちび」の2文字が加わった。「実 ...
フルカウント足首硬い子「現場で見過ごしがち」 球速&飛距離向上へ…機能改善は「セットで」する理由
フルカウント 4日 07:50
... 定し、地面からのパワーが全身へ伝わるようになる。逆に足首が硬いと、走る際に地面を掻くような動きになり、ハムストリングスの肉離れといった怪我や故障を招くリスクも高まるという。 足首の機能を高める具体的な練習として、例えば「カーフレイズ」が有効だ。立った姿勢でかかとを上げ下げするシンプルな動作だが、やり方にはコツがある。かかとを上げる際、足の小指側に体重が逃げないよう「しっかりと母指球に体重がのった状 ...
THE ANSWERWBC韓国の“セーブ投手"になった日本人 抱いた不安「どう接してくるか…」杞憂だった2日間
THE ANSWER 4日 07:43
... 表としのぎを削ってきた隣国のライバル。「今まで接したことがなかったので、向こうがどう接してくるかも分からなかった」。ギスギスした感じにならないか――。不安がなかったと言えば嘘になる。 2日の阪神戦前の練習からチームに合流。韓国ナインは思った以上に明るく、フレンドリーに受け入れてくれた。韓国語は全くと言っていいほどできない。だが、英語や翻訳アプリを使っての交流ですぐに距離は縮まった。「何人か日本語が ...
フルカウント高かったプロの壁「野球が嫌いに」 2度の戦力外…オファー断り選んだ引退「離れたいと」
フルカウント 4日 07:40
... んできたことを教えたいと思いました」 そして今、何より強く願うことがある。 「子どもたちに、僕みたいに野球を嫌いになってほしくないんです。野球を好きでいることが一番のモチベーションだと思うので、楽しい練習環境づくりを心掛けています」 結果を求められ続けたプロ野球人生。その中で一度は失いかけた「野球が好き」という気持ち。だが今、川野氏は子どもたちの笑顔とともに、再び野球と向き合っている。 (篠崎有理 ...
フルカウント誰もが予想できぬ“最後の勝利" 復活信じた女性ファンも…ボロボロの元ドラ1「今だったら」
フルカウント 4日 07:30
... 日の南海戦(大阪)で5回無失点投球。その試合でマークした通算58勝目となるシーズン7勝目が、太田氏の現役ラスト勝利になるとは、当時は誰も予想できなかったはずだ。その白星後、阪急とのプレーオフに向けての練習スタートの朝に右肩痛を発症。無念のリタイアにはなったものの、治療すれば、また元に戻ると女性ファンをはじめ、誰もが信じていたことだろう。だが、現実は厳しすぎた。 「治療は鍼を打ったり、電気を当てたり ...
サンケイスポーツ【虎のソナタ】グラウンドでは「全力疾走」君が代では「直立不動」… 何から何までパーフェクトな大谷翔平にトラ番も感服
サンケイスポーツ 4日 07:30
大歓声の中、練習を終えて引き揚げる大谷。いつも気持ちのよい駆け足だ WBC強化試合(3日、阪神4-5日本、京セラ)3年前の3月6日も、侍ジャパンと阪神が対戦した。かの有名な「大谷膝つきホームラン」が飛び出した試合だ。 あの日の虎のソナタは「阪神ファンは阪神を応援するのか? それとも日本代表も応援するのか?」というテーマで綴られてた。即席の社内アンケートまで行った。 結果は、みんなで阪神を応援し、日 ...
時事通信開幕1軍へ猛アピール ルーキーの平川と勝田―プロ野球・広島
時事通信 4日 07:19
... て、新井監督は2人の活躍に目を細める。平川を「走攻守ですごい可能性を秘めた選手」と評し、勝田は「速い真っすぐを苦にしないから、しっかり打ち返せる」とたたえる。 平川が「試合でその都度出る課題をつぶしていければ」と言えば、勝田は「甘い球を一球で仕留め切れないところが課題。練習するしかない」。フレッシュさを前面に出し、レギュラーを狙う。 スポーツ総合 野球 最終更新:2026年03月04日07時19分
NHKスピードスケート 高木美帆が第一線退く意向 世界選手権最後に
NHK 4日 07:10
... 3大会連続4回目のオリンピックとなった先月のミラノ・コルティナ大会に向けては、世界記録を持ちながら2大会連続で銀メダルの1500メートルでの金メダル獲得を最大の目標に掲げて、みずからチームを立ち上げて練習を重ねました。 そして、4種目に出場し、1500メートルは6位でしたが1000メートル、500メートル、それに団体パシュートでいずれも銅メダルを獲得し、自身が持つオリンピックでの日本の女子選手の最 ...
時事通信最強チームでメダル獲得を 北京の悔しさ糧に―パラスノーボード
時事通信 4日 07:10
ミラノ・コルティナ冬季パラリンピックに向け練習する(右から)スノーボード日本代表の岡本圭司、坂下恵里、元木勇希コーチ、小須田潤太=2025年12月、静岡県裾野市 パラスノーボード日本代表は、チーム一丸でミラノ・コルティナ冬季パラリンピックでの躍進を目指す。昨年12月に静岡県で行われた雪上合宿。ムードメーカーの岡本圭司(牛乳石鹸共進社)が冗談を言って笑い声が起こったかと思えば、修正点を指摘し合う真剣 ...
フルカウント「休憩が長い」のに都内最強 おしゃべりも許容…女子チームが“主体性"重視する理由
フルカウント 4日 07:05
... 督は、オール江東女子の指導方針「楽しく・主体的に・子どもらしさを守ること」を貫いている。「ご覧のとおり、うちは休憩時間が長いです。下手したら練習より長い日も(笑)。そして練習中も、選手同士の会話時間をあえて大切にしています」 たしかに取材中も、ベースランニングの練習をする横で、何人かはダンスに励み、おしゃべりに夢中のグループ(監督いわく“サボリーヌ")もちらほら。だが、指導者たちが特に厳しく注意を ...
スポニチ【馬淵史郎 我が道4】勝者が浴びた「帰れ」コール 騒動が収まる気配は全くなく
スポニチ 4日 07:00
... ちこたえ、リードも守っていた。最初から全部敬遠というつもりではなかったが、この流れになったらやむを得ない。一塁側ベンチでも腹をくくった。 甲子園に出て、勝つために苦しい練習をしてきた。自分もまだ36歳だったから、相当に選手を鍛えた。練習試合では1点取られるごとにベースランニング10周、負けたら30周とペナルティーを決めて、2試合で1勝1敗、8失点という結果で110周させたこともあった。「点を簡単に ...
THE ANSWER大谷の後ろでも「意識変わらない」 近藤、不振脱却のマルチ「監督が一番不安そうに…(笑)」
THE ANSWER 4日 06:53
... 死三塁での第2打席、2番手ラグズデールのカーブをセンターに弾き返した。6試合ぶりの快音。「イメージと違う打球が飛んでいたのがあったので、そこの方が(結果が出ないことより)不安だった。今日はバッティング練習からいいイメージで打てた。そこの方が安心した」と胸をなでおろした。 6回の第3打席でも再び中前打を放ち、マルチヒットを記録。頼れる男の復調に、チームメートも喜びを爆発させた。仲間のリアクションにつ ...
フルカウント中学強豪が“硬式リーグ移籍"を決断したワケ 巨人OBが明かす背景と「最大のメリット」
フルカウント 4日 06:45
... 々にも説明しています。こういう経験をさせたいから、ポニーに移籍しましたとお話するんです。保護者の方々も納得してくれたのかなと思います」。 一方で昨年9月、ボーイズリーグが、他リーグに移籍したチームとの練習試合などの交流を禁止する通達を出したことには、「今は野球人口が減っています。なぜ交流の機会を奪うのか分かりません」と疑問を呈する。リーグを移籍したのは、選手ファーストの考えからであり、その根底にあ ...
毎日新聞兄追って入学「成長した姿を」 専大松戸・高橋敦成選手 センバツ
毎日新聞 4日 06:30
専大松戸の高橋敦成内野手=千葉県松戸市で2026年2月10日午後5時5分、高橋晃一撮影 兄の昊成(こうせい)さん(18)は専大松戸3年だ。昨夏に引退するまで同じグラウンドで練習してきた。兄から「人間的に成長できる」と勧められ、自分も専大松戸に入った。 入学すると、「野球がうまくなるためには、…
フルカウント佐々木朗希、最速160キロも初回に満塁弾被弾 再登板後は“完璧投球"も…立ち上がりに課題
フルカウント 4日 06:19
... /3を投げて、2安打3四球で4失点。2つの三振を奪うも45球のうちストライクは21球と制球難が浮き彫りとなった。 2年目の今季、先発ローテーション入りを目指している佐々木は、2月中旬から実戦形式の投球練習「ライブBP」に登板するなどして調整を重ねてきた。初の実戦となった2月25日(日本時間26日)のオープン戦は2回持たずに途中降板。1回1/3を投げて3安打2四球3失点、3奪三振だった。 佐々木は2 ...
デイリースポーツ広島・床田 開幕投手は意識せず「まずは自分のローテを確保」 4日・オリックス戦へ有力候補の森下と今年初の対外試合登板
デイリースポーツ 4日 06:00
開幕投手の有力候補2人が満を持して今年初の対外試合に臨む。広島の床田寛樹投手(31)と森下暢仁投手(28)が3日、マツダスタジアムでの投手練習に参加した。4日に京セラドームで行われるオリックスとのオープン戦へ、床田は平常心を強調した。2イニングを投げる予定で「しっかり投げられたら良いかなという感じ。あと、もうちょっと質の良い真っすぐにもできたら」と意気込んだ。 キャンプでは昨季までとは違う握り方で ...
サンケイスポーツ【ボクシング】内山高志氏「あれだけの王者になっても性格の良さ」
サンケイスポーツ 4日 06:00
... すると井上は快諾。「多分、来たら写真攻めとかになっちゃうから、それは全部NGにするから」と伝えた内山氏に対し、井上は「内山さんのジムなんで写真いいっすよ」と応じたという。 内山氏は「その時間にたまたま練習してた会員さんからしたら『えっ! ほんとに?』ってなりますよね。そういうところに素晴らしさを感じますよね。僕は井上選手は結構、古くから知ってますけど、あれだけの王者になっても、そういうところに人間 ...
東京スポーツ新聞【阪神】ドリスの「100セーブ達成ボード」登場はいつ? 糸井嘉男は〝436日間の空白〟
東京スポーツ新聞 4日 06:00
... も傷み、ホコリをかぶる場面もあった。最後はしっかりと日の目を見たが、記録の裏側にはそんな現場の苦労もある。 果たして、ドリスの「100セーブボード」はどんな形で出番を迎えるのか。3日に甲子園球場の室内練習場で調整した本人は「100セーブを達成できるか自分には分からない。セーブシチュエーションでの登板のチャンスもあるかもしれないが、僕ができることはマウンドに立ってしっかり仕事をする。それだけ」と冷静 ...
スポニチソフトバンク 前田悠伍は開幕ローテーション争いから脱落
スポニチ 4日 06:00
... には自分を見失い、上沢に教えを乞う場面もあった。2月22日のWBC日本代表壮行試合で先発を託されたが、2回途中7安打6失点と打ち込まれ、アピールの好機を逃していた。 前日2日は筑後ファーム施設での投手練習に参加し、「0点に抑える、三振を取る、簡単にランナーを出さない」と巻き返しを期していたが、マウンドにも立てなかった。2軍で出直し、1軍再昇格を目指す。また、大江竜聖投手(27)も体調不良で同戦を欠 ...
スポニチ北海道のTV番組で結婚サプライズ発表の日本ハム・野村「いいパフォーマンスができるように集中したい」
スポニチ 4日 06:00
... ジェイのひとりごと」で、「結婚しました。オフの間に入籍させていただきました」と報告し、キリッとした目と奇麗な歯並びが印象的な方だと明かした。 この日は午前11時から本拠地エスコンで全体練習が行われた。フリー打撃や守備練習などの全メニューを終えると、取材に対応した。婚姻届を提出した記念日など、詳細こそ伏せたが「大きな味方です。一緒に戦ってもらえたら」と最愛の伴侶を得て、プロ8年目のシーズンに向かう覚 ...
デイリースポーツ広島・森下 2年連続開幕投手の大役へ「結果が全て」 4日・オリックス戦で同じく有力候補の床田とともに今年初の対外試合登板
デイリースポーツ 4日 06:00
開幕投手の有力候補2人が満を持して今年初の対外試合に臨む。広島の森下暢仁投手(28)と床田寛樹投手(31)が3日、マツダスタジアムでの投手練習に参加した。4日に京セラドームで行われるオリックスとのオープン戦へ、森下は「結果」を求めていくことを強調。2年連続となる大役の座を射止めるため、アピールに燃える。 森下の姿勢は一貫している。今年に入ってから、事あるごとに口にしてきた「結果」の2文字。今年初の ...
スポニチ広島ドラ3勝田成 地元大阪で開幕1軍アピールだ 京セラDのオリックス戦「家族も親族まで全員来る」
スポニチ 4日 05:45
... 招待券みたいなのがあって、しょっちゅう行っていた。大学の時も友達と一緒に見に行ったりしていた」。父・雄一さんからは「見て覚えなさい」と教えられた。京セラドーム、甲子園で観戦する際には開門と同時に入場。練習から一流選手の動きを観察して自身のプレーの参考としてきたが、ついにそのグラウンドに立つ時が来た。 「(京セラドームは)広いイメージがあった。やってみたかった球場でもあったので、楽しみ」 関西を拠点 ...
スポニチ【侍ジャパン】大谷“定位置"で準備完了 無安打も心配なし 井端監督「きっちりスイングしている」
スポニチ 4日 05:30
... めた一方、1番起用が近藤に与えた好影響を実感した。2番に座ったことで中堅方向への意識を取り戻して5試合ぶりに安打。「近藤選手にとって、いい当たりをセンターに打ったのは良かった」と大谷―近藤の並びに手応えを得た。 大谷は前日に続いてフリー打撃には参加せず、試合前練習では投手調整に終始。打者に専念する2度目のWBCは6日に初戦を迎える。どんなドラマが待っているのか。伝説の幕が再び開ける。(柳原 直之)
スポニチ“日本刀好き28歳"増田 神の左でドネア斬り 勝って堤に初黒星のリベンジ狙う
スポニチ 4日 05:30
公開練習のシャドーボクシングで汗を流す増田(撮影・郡司 修) Photo By スポニチ WBA世界バンタム級4位の増田陸(28=帝拳)が3日、元世界5階級制覇王者で同級1位ノニト・ドネア(43=フィリピン)との挑戦者決定戦に向け都内の所属ジムで練習を公開した。所属ジムの大先輩、元WBC同級王者・山中慎介氏(43)と同じ左構えで、強烈な左ストレートが武器。得意の左で“伝説斬り"を果たし、王者・堤聖 ...
スポーツ報知巨人・則本昂大「今年がラストチャンス」プロ14年目での“初体験"に意欲
スポーツ報知 4日 05:30
... ーでは「打席に立つのが心配」と赤裸々に語り「まだボク、13年間ヒット打ったことないんで…」。昔から打撃は好きなのだが「好きと上手は違う」と自虐して笑いを誘った。だからこそ、午前中はG球場でバント、打撃練習にも時間を費やした。 通算120勝を誇るベテランも、伝統の総会には「緊張して手が震えてます」と苦笑い。最後は“本業"での先発ローテ入り、4年ぶり2ケタ勝利を目標に掲げ「日本一のために全力で腕を振る ...
スポニチDeNA・相川監督 2軍降格の度会に奮起促す「考えてやり直してほしい」
スポニチ 4日 05:25
... 影・島崎忠彦) Photo By スポニチ 3日の中日戦が雨天中止。DeNA・相川監督は前日に2軍降格とした3年目の度会に奮起を促した。 外野のレギュラー候補として評価しているからこそ「キャンプからの練習量、結果がめちゃくちゃ物足りなかった」と指摘。開幕2軍は確定していないことを強調した上で「野球だけではなく、取り組み方も含めて考えてやり直してほしい。彼が活躍することはチームに絶対必要なこと」と訴 ...
スポニチロッテ・ジャクソン 4日楽天戦で先発「本当に順調に仕上がってきている」
スポニチ 4日 05:25
ロッテのジャクソン Photo By スポニチ ロッテの新外国人ジャクソン(DeNA)が、4日の楽天とのオープン戦(静岡)に先発する。 今春の対外試合は2試合で計5回を投げて3安打1失点。ZOZOマリンの室内練習場で軽めの調整後、静岡入りし「本当に順調に仕上がってきているよ。早く相手打者を追い込んで常に自分有利なピッチングをしていきたい」と意気込んだ。
スポニチ【侍ジャパン】山本由伸、古巣オリックスに豪華&大量差し入れ
スポニチ 4日 05:25
強化試合<神・日>試合前、会見に臨む山本 Photo By 代表撮影 山本が古巣のオリックスに豪華で大量の「和牛ヘレカツサンド」を差し入れした。前日に帰国後初めてグラウンドで練習。「だいぶ時差ぼけもよくなった。落ち着いて練習できている」と充実の表情だった。 ドジャースでのアリゾナキャンプでは2度のオープン戦登板をこなし、6日の1次ラウンド初戦・台湾戦での先発を予定。「食事会にも参加して良い雰囲気を ...
スポニチ楽天ドラ1・藤原 4日ロッテ戦“零封宣言" 開幕ローテ入りへ「出力上げていきたい」
スポニチ 4日 05:25
静岡・草薙の室内練習場で調整した楽天・藤原(撮影・花里 雄太) Photo By スポニチ 楽天ドラフト1位の藤原(花園大)が、4日のロッテ戦に先発する。静岡・草薙の室内練習場でキャッチボールなど軽めに調整し「まずはゾーンで勝負していく。その中で各球種の強さ、緩急をテーマにやっていきたい」と掲げた。 過去2度の実戦は最速152キロで計3回無失点。「3試合目なので出力を上げていきたい。投げたイニング ...
フルカウント佐々木朗希、初回に満塁弾被弾…1死も奪えず降板 160キロも2安打3四球の乱調、“制球難"改善されず
フルカウント 4日 05:23
... 振を奪うも立ち上がりに不安を残した。また、この日投じた45球のうちストライクは21球と制球難も浮き彫りとなった。 2年目の今季、先発ローテーション入りを目指している佐々木は、2月中旬から実戦形式の投球練習「ライブBP」で調整。初登板では最速98.6マイル(約158.7キロ)、2度目の登板では最速99マイル(約159.3キロ)をマークした。2月25日(日本時間26日)のオープン戦で先発登板するも2回 ...
スポニチ巨人・吉川 ジャイアンツ球場で練習 昨年10月両股関節手術「順調にきている」
スポニチ 4日 05:23
ジャイアンツ球場で打撃練習を行う巨人・吉川 Photo By スポニチ 昨年10月に両股関節の手術を受けた巨人・吉川が川崎市のジャイアンツ球場で練習し「順調にきている。まだやることがたくさんある」と現状を明かした。 室内練習場でマシン打撃などを実施。2月は宮崎・都城での故障班キャンプで過ごし、フリー打撃も再開した。開幕まで1カ月を切っている中で「今日のことを考えてやっていけたら」と見据えた。夜に都 ...
スポニチミスター死去後初の燦燦会 巨人・阿部監督「“前進"あるのみ」2年ぶりV奪回へ力強く宣言
スポニチ 4日 05:22
... 陽のよう」と表現。会場の外はあいにくの雨で「僕は未熟者で今日のような天気の人間。晴れ時々曇り、ぐらいな人間にはなりたい」と恩師の背中を追う。 この日は、川崎市のジャイアンツ球場でキャンプから帰京後、初練習を実施。6日のオリックス戦(京セラドーム)からオープン戦も再開する。岡本がブルージェイズへ移籍して4番の穴はあるが「岡本が抜けてピンチですが、必ずチャンスに変えたい」と指揮官。2年ぶりのリーグ優勝 ...
スポニチWBC米国代表にカーショー合流 大谷は「モンスター」由伸は「ベスト・キッド」の師匠
スポニチ 4日 05:22
練習中、談笑するWBC米国代表のジャッジ(左)とカーショー Photo By 共同 WBC米国代表のデローサ監督がB組で戦う1次ラウンドの先発ローテーションを明かした。 今大会を最後に引退する通算223勝左腕のカーショーも合流し、ブルペン投球を行った。米トーク番組の取材に答える形で、同僚だった大谷と山本についても言及。大谷には「ウエートルームでもモンスターなんだ。足も速いし全てを兼ね備えている。ど ...
スポニチWBC米国代表“史上最強"始動 “キャプテン・アメリカ"ジャッジ「俺たちはやり遂げる」
スポニチ 4日 05:20
守備練習するWBC米国代表のジャッジ(手前) Photo By 共同 WBC米国代表が2日(日本時間3日)、アリゾナ州フェニックスで初練習を行った。初出場でキャプテンを務めるヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手(33)は、選手やスタッフを前にしたミーティングで、熱い言葉で結束を呼びかけた。17年の第4回大会以来、9年2大会ぶりの優勝へ向けて、投打ともに史上最高のメンバーがそろったと呼び声が高い。 ...
スポーツ報知巨人・阿部監督、燦燦会で長嶋さんに黙とう「前進あるのみ」14年ぶり日本一誓う
スポーツ報知 4日 05:20
... 長嶋さんはさんさんと輝く太陽のような存在です。僕は未熟者ですので今日のような天気(雨)の人間だと思っています。晴れ時々曇りぐらいの人間にはなりたいと思っています。前進あるのみで全員でゴールできるようにいたします」と2年ぶりリーグ優勝、14年ぶり日本一を誓った。 1日に那覇キャンプを打ち上げた1軍はこの日、G球場室内で再始動。6日のオリックス戦(京セラD)までオープン戦がなく、5日まで練習を重ねる。
スポニチWBCパワーランキング トップは侍ジャパン、2位は米国 大リーグ公式サイトが公開
スポニチ 4日 05:20
試合前の練習で、言葉を交わす大谷(左)と鈴木 Photo By スポニチ 大リーグ公式サイトがWBC出場20チームを格付けたパワーランキングを公開し、侍ジャパンがトップだった。同サイトの記者20人の投票で決められた。 「大谷が投げないのは残念だが、昨秋の山本の投球は今でも思い起こされるだろう」と評した。 2位が米国で、3位が13年以来、13年3大会ぶり優勝を目指すドミニカ共和国。4位以降はベネズエ ...
スポニチ阪神・石井大智 リハビリ“第一歩" SGL室内で座ったままキャッチボール40球
スポニチ 4日 05:15
阪神・石井大智 Photo By スポニチ 「左アキレス腱断裂縫合術」を受けた阪神・石井が、リハビリの最初の段階を踏んだ。2軍施設・SGL尼崎の室内練習場で、台に座った状態のままキャッチボールを行った。約10メートルの距離まで離れ、40球ほど投げた。 2月11日の紅白戦で送球のバックアップに入った際に負傷。手術を経て、同27日からリハビリを開始していた。同日に報道陣の取材に応じた際には、「上半身は ...
スポーツ報知出るか最速160キロ!巨人・マタが7日オリックス戦で来日初先発 開幕ローテへアピール
スポーツ報知 4日 05:10
... とが判明した。身長190センチ、体重101キロと馬力あふれる右腕。3イニングを予定しているとみられ、同じく先発候補の則本へとバトンをつなぐ形になりそうだ。 1日に打ち上げた春季キャンプは故障なく完走。練習メニューや環境、食事含めて日本式に慣れながら「すごくいいキャンプだった」と宮崎、沖縄で調整を進めてきた。150キロ台後半のツーシームを軸にスライダー、カーブ、チェンジアップも操る新助っ人。2月16 ...
スポーツ報知【巨人】自身は断念した“二刀流スライディング"解禁の浦田俊輔に福本豊氏「出塁率を上げればレギュラーに近づくことは間違いない」
スポーツ報知 4日 05:05
盗塁をする福本 盗塁のスライディングの“両利き"は難しい技術だ。私は常に左足を前方に出していた。一度、右足から滑る練習もしてみたが、地面に足がぐしゃっと引っかかりそうになり、故障が怖くて諦めた経緯がある。 どちらの足からも滑ることができれば、歩数が合わなかった時に、うまく調整できる利点がある。また捕手の送球がそれた際に、右、左と出す足を変えることで、タッチをかいくぐる可能性が高まる。ソフトバンク・ ...
デイリー新潮五輪解説で人気急上昇の「高橋成美」…「渋幕」から「慶大」に進学した“銀盤の才媛"は、なぜ平昌五輪の閉幕直後に引退を決めたのか
デイリー新潮 4日 05:01
... た。その甲斐もあって2011-2012シーズンには、世界選手権(2012年4月)で総合3位入賞を果たし、日本のペアとしては初のメダルを獲得。五輪での活躍も期待されたが……。大会の余韻が残る中、高橋氏は練習中に左反復性肩関節脱臼の大怪我を負うことに。さらには、息の合った演技を見せていたトラン選手の日本への帰化が難しかったことも影響し、ペアを解消することに。約2年後にソチ五輪を控える中で、高橋氏は苦し ...
デイリー新潮りくりゅう“神解説"が話題の「高橋成美」、偏差値74「渋谷幕張高校」の合格を勝ち取った“スケートへの一途な思い
デイリー新潮 4日 05:00
... 演技に魅了されたこともあって、ペアへの挑戦を決めました」 高橋氏は北京の日本人学校に通いながらも、中国の有望な若手選手も活動する市内のリンクに出向き、実力を磨いた。 「中国人の先生やスケーターと一緒に練習させてもらっていたので、少しでも多くの情報を吸収し、上手に滑れるようになりたかった」という思いから、中国語も習得した。 インターナショナルスクールで学んだ英語よりも大切なこと 高橋成美さん(他の写 ...
サンケイスポーツ【甘口辛口】WBC初戦の台湾は豪州との真剣勝負経ての日本戦 山本由伸先発有力で心配無用としておきたいが…
サンケイスポーツ 4日 05:00
練習に臨む山本由伸=京セラドーム大阪(撮影・中井誠) ■3月4日 出場が解禁されたメジャーのそうそうたる顔ぶれがそろい、一体何点取って勝つのかと多くのファンは思っていたろう。2日のWBC日本代表-オリックスの強化試合。結果は4-3でオリックスが勝ち、大きな期待を背負って2番・DHで出場した大谷翔平(ドジャース)も3打席で無安打に終わった。 ピッチクロックの影響もあってか淡々と試合は進んで2時間26 ...
デイリースポーツ阪神・石井 座った状態でキャッチボール 固定器具装着した左脚の動きをチェック
デイリースポーツ 4日 05:00
左アキレス腱断裂からの復帰を目指す石井大智投手(28)が3日、兵庫県尼崎市の「日鉄鋼板SGLスタジアム」でリハビリに励み、座った状態でのキャッチボールを行った。 松葉づえ姿で室内練習場に現れると、グラブを手に台の上に座った。最初は上半身だけを使って、数メートル先のトレーナー相手にキャッチボール。固定器具を装着した左脚の動きを確認する様子も見せながら、徐々に距離を伸ばしていき、最終的に約20メートル ...
デイリースポーツ鈴木愛 あと8勝で永久シード到達へブランド立ち上げ 好きなウエアでモチベーションアップ「今年5勝するくらいの勢い持って」
デイリースポーツ 4日 05:00
「女子ゴルフ・ダイキン・オーキッド・レディース・指定練習日」(3日、琉球GC=パー72) 国内女子ゴルフツアー開幕戦となるダイキン・オーキッド・レディース(5日開幕、琉球GC=6610ヤード、パー72)で、昨年の最終戦・ツアー選手権リコー杯からの連覇を狙う鈴木愛(31)=セールスフォース=が指定練習日の3日、意気込みを口にした。 あと8勝で到達する永久シードを大目標に掲げる鈴木。さらにモチベーショ ...
読売新聞韓国・台湾で採用済みのピッチクロック、日本には不利なルールか…侍ジャパン直前診断
読売新聞 4日 05:00
... 」とダルビッシュは言う。「情報を整理している方が(時間を)効率よく使える」として、対戦相手のデータを早めにチームで共有することを井端監督に提案した。投手や捕手、内野手を集めてピッチクロック対策の非公開練習を実施。「全部、自分のできることはやった」とダルビッシュは言い切った。 2月27、28日の中日との壮行試合では代表選手で投打に違反者はなし。昨秋の段階では時間を余らせて投球が単調となるケースが目立 ...
サンケイスポーツ阪神・ルーカス、侍戦で日本デビュー「非常にいい感じで投げることができた」最速156キロで三者凡退発進
サンケイスポーツ 4日 05:00
... 争うが、この日の投球を見れば、ルーカスが大きく前進。昨季、米大リーグでア・リーグを制覇したブルージェイズで6試合に登板し、3勝を挙げた実力は本物だ。 沖縄・宜野座キャンプではライブBP(実戦形式の打撃練習)に2回登板したが、対外試合はなかった。藤川監督は2番手で登板したラグズデール(前ブレーブス)と合わせて新助っ人2人について「きょうはたくさんのところで放送されていますから、思った以上に反響がある ...
サンケイスポーツ阪神・梅野隆太郎、教育L帯同も「丁寧にできる時間がある」「有意義に使いたい」ハヤテ戦は雨天中止
サンケイスポーツ 4日 05:00
阪神・梅野隆太郎 阪神2軍は3日、春季教育リーグ・ハヤテ戦(ちゅ~る)が雨天のため中止となり、室内練習場で練習を行った。教育Lに帯同する梅野隆太郎捕手(34)は「自分をいい意味で見つめ直す時間。何事にも一つ一つ丁寧にできる時間があるし、有意義に使いたい」。試合中止により、室内でティー打撃などを行い汗を流した。今春キャンプはプロ13年目で初めて宜野座組スタートを逃し、若手らともに過ごす時間も長かった ...
サンケイスポーツ阪神・小幡竜平、3点二塁打は「みんながつないでくれた」八回4得点「チームとしてすごく良かった」
サンケイスポーツ 4日 05:00
... た。1-5の八回2死満塁でサポートメンバーの仲地(中日)と対戦。フルカウントから右翼線へ走者一掃の適時二塁打を放った。「自分のスイングをしっかりできるように心がけていました。みんながつないでくれた。(八回の攻撃は)チームとしてすごく良かった」。甲子園での全体練習で右翼守備にも取り組む小幡だが、開幕ショートの目標は「もちろん(変わらず)」と力強く口にした。 一球速報へ侍ジャパンメンバーへ日程・結果へ
スポニチJ2新潟MF落合 目指すは7日ホーム開幕・高知戦での得点「数字にこだわっていきたい」
スポニチ 4日 05:00
... 季初の練習を行った。第5節でホーム開幕戦となる7日の高知戦で、新潟での初ゴールを狙うのがMF落合陸(26)だ。途中出場した前節の今治戦は積極的な仕掛けから追加点となるPKを獲得。ゴールに迫る場面を増やし続け、ホームのサポーターの前で結果を残す。 冷たい雨が降り、気温10度を下回ったアルビレッジでの今季初練習でも、落合のゴールへの熱は冷めない。GKを含めた6対6のミニゲームで足を振り続け、全体練習後 ...
スポーツ報知【巨人】「バケモノですね」2年目・浦田俊輔が“二刀流スライディング"使い手の侍・スピードスター超え目指す
スポーツ報知 4日 05:00
... ャイアンツ球場で全体練習を再開した。二塁での開幕スタメンを目指す浦田俊輔内野手(23)は左右どちらの足からでも滑り込む“二刀流スライディング"を解禁したことを明かした。走塁の際に利き足にタイミングを合わせることなく、スピードを維持できるメリットがある。二塁での開幕スタメン、そして1軍初盗塁からの量産へ快足をとことん生かしていく。 春季キャンプを終えて帰京し、G球場で再開した1軍練習後。浦田が2年目 ...
毎日新聞「まるでシンデレラ」日本初の冬季金メダリストが見た熱狂とその後
毎日新聞 4日 05:00
... 、すぐに状況が好転したわけではない。 「(長野開催が)決まっても国内ではほとんど話題にならなかった」。本番の会場である志賀高原で初めて練習できたのは、大会の2年前になってからだったという。 深夜の極寒リンクが練習場所 長野大会で実施されたアイススレッジスピードレースも練習環境の厳しさに直面していた。 ミラノ・コルティナ冬季パラリンピックの開幕を前に、第1回から半世紀を迎えた冬季大会の礎を築いた人た ...
日刊スポーツ【阪神】工藤泰成「体が覚えているうちに」韓国戦の反省忘れず、甲子園でけん制練習
日刊スポーツ 4日 05:00
阪神対韓国 阪神4番手の工藤(撮影・前田充) 阪神工藤泰成投手(24)が反省を即行動に移した。甲子園での残留練習に参加。2日のWBC韓国代表戦では6回に4番手で登板し、二塁へのけん制悪送球でピンチを広げた。 無失点に抑えるも反省を忘れず、3日はけん制練習を実施。「けん制も自分を助ける技術。同じミスをしてしまわないように、体が覚えているうちに試合を想定しながらできた」と課題に向き合った。
サンケイスポーツDeNA・相川監督、2軍行きとなった度会隆輝に奮起を期待
サンケイスポーツ 4日 05:00
... 。実力を考えたときにキャンプからの練習量や結果は、めちゃくちゃ物足りなかった」 ここまで対外試合は8試合で打率・167(18打数3安打)、本塁打と打点はなし。度会はこの日、西武との春季教育リーグ(横須賀)が雨天中止となり、神奈川・横須賀市の球団施設「DOCK」で汗を流した。指揮官の言葉に「監督が考えている以上の結果で見せる」と決意し、全体練習後には約1時間半の打撃練習を敢行。付き添った鈴木2軍打撃 ...
デイリースポーツ日本ハム・野村佑希が結婚発表 料理分担は「早く家に帰った方が作る」愛妻の手料理は「ひじきとか副菜系がすごく多い」
デイリースポーツ 4日 05:00
日本ハム・野村佑希内野手(25)が3日、オフに一般女性と結婚したことを発表した。入籍日は非公表。本拠地・エスコンフィールドでの練習後、「より頑張ろうと思う。大きな味方というか、家族が1人増える。一緒に戦ってもらえたら」と心境を語った。 野村は料理が得意とあって「早く家に帰った方が作る。作ってない方が洗う」と家事を分担。自身が作るメニューでは、グラタンが夫人のお気に入り。愛妻の手料理は「ひじきとか副 ...
サンケイスポーツヤクルト・奥川恭伸、2年連続開幕投手へ前進 直球進化3回5K 池山監督も〝合格点〟「問題ない」
サンケイスポーツ 4日 05:00
... が安定し、投球が本塁に届くまでに重力にどれだけ逆らえるかを示すホップ成分の数値が増しているという。 通算275本塁打の山川から振り遅れのファウルを取る場面もあった。今季初実戦だった2月12日の中日との練習試合では「真っすぐの質を上げてこないと」と指摘していた池山監督もこの日は「ファウルも空振りも取れていた。問題ない」と〝合格点〟を与えた。 3回4安打2失点(自責点0)。3-0の八回に三塁を守る19 ...
デイリースポーツ阪神・梅野“ブレない心"で開幕1軍狙う 2軍生活も「ちゃんと有意義に使いたい」
デイリースポーツ 4日 05:00
阪神の梅野隆太郎捕手(34)が3日、出場予定だった春季教育リーグ・ハヤテ戦の中止を受け、室内練習場で調整を行った。2軍では有意義な時間を過ごし、“ブレない心"で開幕1軍を狙う心構えを示した。 普段と場所は違えど、梅野は淡々としている。「どこでやろうとやることは一緒。そこはブレずにしっかりやっていきたい」。初めての静岡遠征。2軍で自らを見つめ直す貴重な時間を得た。雨が降りしきる静岡で黙々とバットを振 ...
スポニチアルビBB・SG浜高主将 7日からの立川2連戦へ「チームの役に立つパフォーマンスをしないと」
スポニチ 4日 05:00
チームを引っ張る浜高主将 Photo By スポニチ 新潟アルビレックスBBは3日、新潟県長岡市内のアオーレ長岡で練習を行った。次節は7日からでホームでの立川2連戦。前節の八王子戦で今年初の同一カード2連勝を決めるなど3連勝で勢いに乗るチームを引っ張るSG浜高康明主将(29)は、武器のディフェンスで得点力のある相手を封じる。 10試合連続で途中出場が続くが、持ち味の鋭い守備が光る。「自分は焼き肉屋 ...
スポニチ【侍ジャパン】森下翔太 7回代打で2点打 虎党の大歓声を受け「いい姿を、なるべく多く見せれたら」
スポニチ 4日 05:00
... 。2戦連続でベンチスタートとなった。それでも、井端ジャパンでは23年の「アジアプロ野球チャンピオンシップ」、翌24年の「プレミア12」など主要国際大会で“皆勤賞"の森下が自らの役割を見失うことはない。練習試合も含め、侍ジャパンとしての出場27試合目で初めての代打出場でも勝負強かった。 「(国際大会は)基本的に初対戦のピッチャーばかり。いい場面で回ってくる可能性もある。一球の集中力というのはベンチの ...
サンケイスポーツ阪神・工藤泰成、悪送球から一夜明け、けん制練習「同じミスをしてしまわないように、体が覚えているうちに」
サンケイスポーツ 4日 05:00
けん制の指導を受ける阪神・工藤泰成=甲子園球場(撮影・林俊志) 阪神・工藤泰成投手(24)が3日、甲子園の残留練習でキャッチボールやけん制練習などで汗を流した。2日のWBC韓国代表との強化試合(京セラ)では1回無失点も2四球やけん制悪送球など課題を残した。「けん制も一つのアウトを取るための、自分を助ける技術。また同じミスをしてしまわないように、体が覚えているうちに、試合を想定しながら今日はできた」 ...
デイリースポーツ阪神・ドラ3岡城がプロ初安打&初適時打 若虎躍動!八回一挙4得点 試合前に岡本、村上の打撃を撮影「参考に」
デイリースポーツ 4日 05:00
... い当たりの三直。安打こそ出なかったが、確かな成長を示した。それ以来の対外試合での打席となったこの日、ついにHランプをともした。 試合前には「いい機会なので参考にさせていただきたい」と、岡本や村上の打撃練習を撮影。「すごい選手ばかりで、打球の質やレベルが違った」と、超一流との差を体感した。「ヒットが出たのはうれしいことなんですけど、課題が山積みなんで満足せずにしっかりやっていきたい」。注目度の高い一 ...
デイリースポーツDeNA・相川監督 度会に愛の2軍通告「僕にとってはめちゃくちゃ物足りなかった」早期1軍復帰へ奮起求む
デイリースポーツ 4日 05:00
... 、この日から2軍合流した度会について「もう1度、取り組み方も含めて考え直すということで2軍に行ってもらいました」と説明した。今季3年目を迎える23年度のドラ1に「彼の実力を考えたときに、キャンプからの練習量であったり、結果もそう。めちゃくちゃ物足りなかった」と厳しい言葉でゲキを飛ばした。 非凡な打撃センスは誰もが認めるところ。指揮官は「彼が活躍するってことは僕らのチームに絶対必要だと思う。その中で ...
日刊スポーツ【日本代表】長友佑都、W杯5度目出場の偉業へ「決勝の舞台に行きたい」自身の伸び代に期待
日刊スポーツ 4日 04:55
... 39=東京)が、世界でのひと握りの5度目出場に向けて、心境を激白した。東京・小平グラウンドでの練習後に取材対応。日本人最多5度目のピッチに立つイメージを膨らませて「決勝の舞台に行きたい」。自分自身の伸び代に期待し、全盛期を超える仕上がりで臨む。 ◇ ◇ ◇ 節目の一日にも長友の決意は変わらなかった。雨の中の練習で精力的にピッチを駆け回った後、晴れやかな表情で登場。残り100日となったW杯開幕へ「焦 ...
日刊スポーツ【ボクシング】増田陸、世界挑戦権獲得へ「1回から積極的に」那須川天心との“共闘"モードも
日刊スポーツ 4日 04:55
... ンタム級4位増田陸(28=帝拳)が「武士道対決」を制し、世界挑戦権をゲットする。 15日、横浜BUNTAIで同級1位ノニト・ドネア(43=フィリピン)との同級挑戦者決定戦を控え、3日に都内の所属ジムで練習を公開。刀の切り合いのような緊張感あふれる展開でサムライ精神を好む元5階級制覇王者を撃破する意気込みだ。また4月11日、東京・両国国技館で同じくWBC同級挑戦者決定戦を控える那須川天心(27=帝拳 ...
THE ANSWER大谷翔平から「ちょっと来い」深夜の作戦会議 侍J“お茶パフォ"新案、食事会場で出たGOサイン
THE ANSWER 4日 04:53
... ストレスにならない」――陸上中長距離・田中希実選手(W-ANS ACADEMYへ) 2日、京セラドームを離れるバスの中でも、北山の頭の中はセレブレーションをどう改良するかでいっぱいだった。1日の希望者練習の際に、本塁打や得点時にチームを盛り上げる方法を考えられるよう大谷から命じられた。大先輩の指令に、スマホを駆使してスポーツ界のポーズを調べ上げた。 「漫画のポーズ、アニメのポーズだったり色々調べた ...
フルカウント苦悩の2日間…「お茶点てパフォ」の発案の北山 “仕掛け人"大谷翔平への願い
フルカウント 4日 04:43
... 慌てて披露。三塁ベンチの鈴木は吉田を見ながら必死に茶碗を回していたが、“不発"に両手を広げて不満そうだった。 試合後、登板もなかった北山に声をかけ、なぜあのポーズが生まれたのかを聞いた。京セラドームで練習のあった1日、大先輩から無茶ぶりを受けた。 「大谷さんに『明日、お前セレブレーション決めて発表しろ』って言われて、1日寝れないくらい考えて……」 きっかけは大谷からの指令だった。「世界で戦うので、 ...
スポニチ【ゴルフ】藤本愛菜 ショット武器にハンギョドン大人買い 逆境を乗り越え初V誓った
スポニチ 4日 04:40
... 頑張ります」と宣言した。 国体優勝、日本女子アマ2位など実績を残し、ナショナルチームで活躍した逸材も初のプロテストは不合格。「体づくりもショット力もまだまだ。準備不足だった」と教訓を胸にトレーニングや練習に取り組んだ。タイヤを使う20種類以上のメニューを毎日こなし「メンタルも鍛えられた。これだけやったら大丈夫と確信があった」。ハードな1年を経た昨年、2度目のプロテストで3位で合格した。 アイアンの ...
スポニチ【ゴルフ】小祝さくら 復帰戦は「楽な気持ちでできれば」 昨年7月左手首痛発症、9月に手術
スポニチ 4日 04:40
... ン・オーキッド・レディースは5日から沖縄・琉球GCで開催され、昨季途中からケガで欠場していた小祝さくらが復帰戦に臨む。 3日に練習ラウンドを行い「間に合って良かった。今のベストのゴルフができたら」と意気込みを語った。 昨年7月に左手首痛を発症。9月に手術を受け、12月から軽い練習を始めた。コースを回ったのは今年1月中旬からのハワイ合宿で「最初は(打つことに)怖さもあって30%だったが、今は70%く ...
スポーツ報知伊藤愛華3つの誓い 「ルーキーで初優勝」「五輪出場」「有名になる」…単独インタビュー【後編】
スポーツ報知 4日 04:01
... あって、生活面でも人に頼らずに自分でやる、ホテルに泊まっても音を立てない、身の回りの整頓など言われた。ゴルフ面でもコーチにコースで攻め方やアプローチを教わった。コーチからテーマを与えられて練習できたり、無駄のない練習環境があった」 自身の武器はショットのパーオン率の高さに加え、飛距離やパターの精度も増した。 「パーオン率がいい時はスコアが出るので常に意識してる。プロテストの1次は18ホールで17ホ ...
スポーツ報知伊藤愛華「私にはゴルフ以外に何もないんです!」小学生時代の決めゼリフ…単独インタビュー【前編】
スポーツ報知 4日 04:00
... クラスメートにも『おめでとう』と言われた」 ゴルフを始めたのは、4歳の時だった。 「父がジュニア用のクラブセットを買ってくれて、近所のゴルフ練習場に連れて行ってもらった。ボールが当たるのは楽しかった。最初のスコアは130くらい。コースに出るのは好きだったけど、練習は嫌いだった。内心はずっとやめたかった」 週1回のレッスンに励んだが、うまくできない毎日。何度もゴルフをやめようと思った。 「スコアが出 ...
スポニチアストロズ・今井 6日にOP戦2度目の先発へ「徐々に出力を上げて」
スポニチ 4日 01:30
ブルペンで投球練習するアストロズ・今井 Photo By 共同 アストロズ・今井のオープン戦2度目の先発が5日(日本時間6日)のマーリンズ戦に決まった。ブルペンで15球投げ、「徐々に出力を上げて、その上でもしっかりストライクゾーンに投げられるようにしていかないといけない」と課題を挙げた。 西武時代と比べ、キャンプ期間中の調整ペースに大きな変化はないというが、休みの日数はメジャーの方が少ない。「それ ...
スポーツ報知鈴木愛「今年で5勝したい」 自身のアパレルブランド立ち上げ、モチベーション爆上がり
スポーツ報知 4日 00:39
練習後に取材に応じた鈴木愛 女子プロゴルフツアー開幕戦のダイキンオーキッドレディスは5日から4日間、沖縄・琉球GCで行われる。ツアー通算22勝の鈴木愛(セールスフォース)が3日、会場で練習を行い、自身のアパレルブランドを立ち上げたことを明かした。 この日、鈴木は自身のアパレルブランド「own is Rose」を発表。「自分のモチベーションが上がるのは何かと考えたら好きなウェア、デザインでプレーする ...
スポーツ報知【男子テニス】錦織圭 本戦1回戦を突破 約2時間でフルセットの勝利 フランスのツアー下部大会
スポーツ報知 4日 00:32
... 、左太もものマッサージを受けた。しかし、最後は、地力の差を見せ、2時間9分で、相手を突き放した。 錦織は、今季の開幕戦として、今年1月4日に行われたキャンベラ国際予選1回戦を戦った。しかし、右肩の痛みで、第2セット途中で棄権。その影響で、続く今季4大大会開幕戦の全豪オープン(オーストラリア・メルボルン)予選を欠場し、今大会までリハビリと練習を続けていた。今大会は、予選を2回勝ち抜いて本戦入りした。
日刊スポーツ【ソフトバンク】遊撃1本の今宮健太、初本拠地での二塁守備、無難にこなすも定位置争い勝つ覚悟
日刊スポーツ 3日 23:24
... 。続く4回と5回にも2つの二ゴロをさばいた。「ショートとはまったく動きが逆なのでね」。キャンプ中も率先して二塁守備についてしっかりと準備を進めた。 試合前の練習では公式戦と同じルーティンを守った。打撃練習が終わると、走塁そしてマシン相手にバント練習。30球ほどきっちりと球を転がした。通算401犠打まで伸ばした「送りバント」の名手に手抜かりはない。この日の打席では2三振。バットでのアピールはできなか ...
日刊スポーツ中田璃士、最後の世界ジュニア選手権へ 強敵ソ・ミ…
日刊スポーツ 3日 23:12
公式練習を終え、撮影に応じる中田璃士=タリン(共同) すべての写真を見る(6枚)▼ 閉じる▲ フィギュアスケートの世界ジュニア選手権は4日、エストニアの首都タリンで開幕する。3日は公式練習が始まり、男子の中田璃士(りお、17=TOKIOインカラミ)は、フリーで跳ぶ4回転ジャンプを入念に確認し「調子はいい。あとは本番でやるだけ」と意気込んだ。 年齢制限で出場資格がなかったミラノ・コルティナ冬季五輪を ...
スポニチ【侍ジャパン】近藤健介、2安打1打点で存在感「1番も2番もやることは変わらない」イメージばっちり
スポニチ 3日 22:59
... 撃フォームについて「いろいろやりながらなので。とりあえず結果を求めてという感じだった」と試行錯誤中であることを明かした。WBC本戦を見据え「イメージと違う打球がいっていたので、ある程度少しバッティング練習から感覚的には戻したというよりもまた違うイメージでしています」と話した。開幕直前でのフォーム変更についても「そこは別に」ときっぱり。「シーズン中もやっていることなのでそこは何も違和感ない」と自身を ...
スポーツ報知大谷翔平、WBC前の実戦で5の0も井端監督「本番になったらきっちり結果を出してくれる」
スポーツ報知 3日 22:43
... り結果を出してくれると思っています」と信頼を寄せた。 大谷は24日に羽田空港着のチャーター機で帰国。26日に名古屋入りし、チームに合流した。今回のWBCは打者専念だが、シーズンでは本格的な投手復帰を予定。来日後も投手調整を継続しており、28日には壮行試合の試合前練習でブルペン入りした。侍ジャパン産か中にライブBP(実戦形式の打撃練習)登板する可能性もあり、大忙しの二刀流調整を続けている。 試合詳細
サンケイスポーツ北山亘基『お茶点てポーズ』由来明かす 前夜、大谷&誠也から「こっちこい」「まだお茶かよ」 ネットで鬼調べ「点の漢字知ってた」
サンケイスポーツ 3日 22:32
... もダイヤモンドかきまわしていくようなという連想で思いついた」と昨夜の出来事を明かした。 2日オリックス戦で吉田が初披露したお茶を飲むしぐさの『お茶ポーズ』からお茶をたてるしぐさに変更。大谷が1日の公式練習で北山に「(一晩で)決めて(円陣で)発表しろ」と指名したのがきっかけだった。 2日の試合後に北山が「世界を戦うので日本の伝統ポーズがいいかなと思った。正しいお茶の飲み方をしたら面白いかなと。たてた ...
サッカーキングアーセナルのセットプレーに警戒も…ブライトン指揮官は首位撃破に自信「自分たちの原則を貫きたい」
サッカーキング 3日 22:27
... 効率も高める必要がある。そしてしっかりと守備ができるように努めなければならない。現在のリーグではそれが大きな傾向であり、適応する必要がある」 一方、セットプレーに比重を置くつもりないようで、指揮官は「練習に時間をかけることではないと思う。オープンプレーの時と同じで、自分の原則を貫く必要がある。CKの守り方、スローインの守り方、FKの守り方とあるが、こうした原則は常に改善していくことができる」とし、 ...
日刊スポーツ【阪神】ドラ3岡城快生が反撃の一打「うれしいけどホッとせず」試合前には強打者をパシャリ
日刊スポーツ 3日 22:18
... 野手(22=筑波大)が存在感を見せた。 7回の守備から出場。8回1死一、三塁で左翼線にチーム初得点の適時打。仲地の内角球をさばく技あり打だった。「1本出たのはすごいうれしいことですが課題は山積みなのでホッとせず取り組みたい」。試合前の打撃練習では岡本らの打撃を撮影し「参考にさせていただきたいと…」と照れた。 【WBC】鈴木誠也5階席弾 近藤、森下の適時打などで阪神に5-4勝利し台湾戦へ/ライブ詳細
スポーツ報知【巨人】岸田行倫主将が奮起した前任・岡本和真の一言 燦燦会に出席
スポーツ報知 3日 22:07
... その瞬間を振り返った。 昨年は主将制度が廃止されていたが、同級生で今季からメジャーに挑戦する岡本が24年まで2年間務めていた。その岡本と、1月に1日だけ自主トレを共に行った際に掛けられた言葉が印象に残っているという。「『いいぞキャプテン』という言葉を練習中にいただいた。その言葉が本当にすごく自信になった。いけるぞ、と僕自身も。それをうれしく思いながら頑張ります」と奮起。新主将がチームを頂点に導く。
東京スポーツ新聞【侍ジャパン】中日・根尾昂が9回を3人でピシャリ 〝プロ初セーブ〟で開幕一軍猛アピール
東京スポーツ新聞 3日 22:02
... 日、放送されたCBCのワイド番組「チャント!」(月~木・午後3時49分~午後5時50分、金・午後4時50分~午後5時50分)では前日(2日)の強化試合・オリックス戦にサポートメンバーとして侍ジャパンの練習に参加した根尾と仲地(中日)の様子が放送された。根尾がグラウンドに出てきた際に「僕にカメラを向けるのはCBCだけですよ」と語る場面や外野フェンス前で山本(ドジャース)のそばに座っているシーン、ベン ...
スポニチソフトバンクのドラフト5位・高橋隆慶が初の本拠地で1号逆転サヨナラ2ラン 小久保監督もびっくり
スポニチ 3日 21:48
... から途中出場。初めての本拠地で2―3の9回1死二塁の2打席目に「プロ1号」となる逆転サヨナラ2ランを放った。 「サヨナラホームランは初めてです。ちゃんと芯で捉えた感じではなかったですけど、バッティング練習からドームで飛ぶ感覚はありましたし、飛んだ方向もよかったので外野のアタマは越えたかなという感じはありました」 社会人屈指の強打者としてドラフト上位指名候補にも上がった。守備面に課題があるものの、長 ...
日刊スポーツ【WBC】お助け侍・根尾昂が1回9球、外野フライ3つで締める U18大阪桐蔭以来の代表ユニ
日刊スポーツ 3日 21:48
... 来、約7年半ぶりに袖を通した。 1点リードの9回裏に登板し、阪神熊谷、谷端、小野寺の3人をすべて外野フライに打ち取り、計9球で試合を締めくくり、1軍ではまだないセーブを代表戦で挙げた。 2月に行われた練習試合とオープン戦でも根尾は、計3試合無失点と好投。お助け侍でも、ストライクゾーンで自慢の直球を押し切った。 【ライブ速報】鈴木誠也5階席弾 近藤、森下の適時打などで阪神に5-4勝利し台湾戦へ/ライ ...
サンケイスポーツ島田麻央「楽しんで全力を」 世界ジュニア選手権開幕へ/フィギュア
サンケイスポーツ 3日 21:46
公式練習で調整する島田麻央=タリン(共同) フィギュアスケートの世界ジュニア選手権は4日、エストニアの首都タリンで開幕する。3日は公式練習が始まり、史上初の4連覇を目指す女子の島田麻央(木下グループ)は「連覇は考えずに、楽しんで全力の演技をしたい」と抱負を語った。 トリプルアクセル(3回転半ジャンプ)で転倒する場面もあり「本調子ではないので、これから上げていきたい。(同じくフリーで跳ぶ)4回転ジャ ...