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サンケイスポーツ【ボクシング】Lemino、井上尚弥VS中谷潤人の世界戦発表会見を6日午後1時30分から公式ユーチューブチャンネルで生配信
サンケイスポーツ 2日 15:35
... 常に楽しみ」と武者震いし、16年12月以来、21試合ぶりの日本人対決を心待ちにした。自身の持つ男子史上最多記録を更新する7度目の4団体王座同時防衛戦となる。 対する中谷は「ベストな選手なので、ベストな状態にして闘わないといけない」と井上らと並ぶ日本男子4人目の世界4階級制覇達成へ意気込んでいた。 試合は5月2日に開催されることが決定的。プロ32戦全勝同士のファン待望の一戦となる。プロ戦績は井上が3 ...
日刊スポーツ井上尚弥-中谷潤人戦、6日13時30分に発表 井上と大橋会長が投稿「試合発表 記者会見!」
日刊スポーツ 2日 15:28
... げていた。17日のボクシング年間表彰式で8年連続9度目の年間最優秀選手に輝いた井上はあいさつで昨年3月、同じイベントで中谷に「1年後、東京ドームを盛りあげましょう」と約束したことを踏まえ「1年前に約束し、しっかりと整った。今までにない、自分の中で燃えたぎっている感情がある」と意気込んだ。 一方、井上の言葉を受けて中谷も「ベストな選手なので、ベストな状態にして戦わないといけない」と決意を示していた。
日刊スポーツ【ボクシング】1年ぶり世界返り咲きへ岩田翔吉「負…
日刊スポーツ 2日 14:57
... コ)に負けて王座陥落して以来、約1年ぶりの世界返り咲きを狙う。自在に動くサンティアゴを捕まえきれなかった反省もある。岩田は「繊大さんによく言われるけれど、動ける状態を作っておいて動かないのと、動けなくて動かないのは全然違うと。いつでも動ける状態を作りながら戦っていくことを意識していきたい」とイメージを膨らませた。田中トレーナーも「冷静に頭を使ったボクシングができればいい」と付け加えた。 岩田のWB ...
スポーツ報知【ヤクルト】神宮球場新スタジアムMCを発表 兵藤祐貴氏、前田智子氏 3月13日のオリックス戦でデビュー
スポーツ報知 2日 14:53
... 子氏(球団提供) ヤクルトは3日、兵藤祐貴氏、前田智子氏の2人が今季から神宮球場のスタジアムMCを務めると発表した。 兵藤氏は愛媛・済美で甲子園出場経験のある元高校球児。大学時代、一言も英語を話せない状態でカナダに渡り、スタンドアップコメディーを経験したキャリアを持つ。球団を通して「長い歴史と数えきれないドラマが積み重ねられてきた神宮球場という特別な場所で“声"という役割を任せていただけることを心 ...
スポーツ報知王座返り咲きを狙う岩田翔吉がモデルチェンジ「足で勝つ」3・15WBCライトフライ級ノックアウト戦
スポーツ報知 2日 14:46
... )見ているうちに逃げられる。このパターンの繰り返し。常に動いて、打てる状態を作ることにフォーカスした」という。公開練習で披露したミット打ちでは、過去とは比較にならないほど速いテンポで動き、パンチを繰り出した。岩田は「追いかけながらパンチを打つ。相手が打ち返したら足で外して、すぐに打ち返す。動ける状態を作って動かないのと、動けない状態で動かないのは違う」と不敵な笑みを浮かべる。中学、高校時代はフット ...
サッカーキングバルセロナ、レヴァンドフスキの左眼窩骨折を発表…アトレティコ戦は欠場へ
サッカーキング 2日 14:44
... 。なお、離脱期間は明らかになっていないが、3月3日に行われるコパ・デル・レイ準決勝セカンドレグとなるアトレティコ・マドリード戦は欠場することが発表されている。 一方、スペイン紙『アス』によると、骨折の状態は不透明となっているものの、3月10日にはニューカッスルとのチャンピオンズリーグ(CL)・ノックアウトフェーズ・ラウンド16・ファーストレグを控えていることもあり、レヴァンドフスキはフェイスマスク ...
日本テレビ【阪神】韓国代表に「3-3」の引き分けでゲームセット 2回に下位打線が奮起し3得点【WBC強化試合】
日本テレビ 2日 14:42
... 代表と対戦した阪神。「3-3」の引き分けでゲームセットとなりました。 先発マウンドにあがったのは才木浩人投手。初回はヒットで2アウト1、3塁のピンチを招くと、2本のタイムリーを浴びます。それでも以降は状態を持ち直し、変化球も駆使しながら5つの空振り三振を記録。3回2失点でマウンドを降りました。 この間に阪神打線は猛攻。初回は三者凡退に倒れるも、2回には四球とヒットで1アウト1、3塁とチャンスをつか ...
THE ANSWERWBC韓国、阪神との強化試合は引き分け メジャー組も出場…ド軍キム・ヘソンは無安打3三振
THE ANSWER 2日 14:41
... 1四球に終わった。またかつてドジャースで活躍したリュ・ヒョンジン投手(ハンファ)が5番手で6回から登板。緩急を生かした投球で2回を1安打無失点に抑えた。 韓国のリュ・ジヒョン監督は試合前の会見で、この2日間で15人の投手を全員登板させることを明かし、日本戦へ向けた戦略を質問されると「公開するのはちょっと早い」と苦笑い。直前まで各選手の状態を見極める方針を示していた。 (THE ANSWER編集部)
スポーツ報知千葉ダービーで柏にリベンジ&今季初勝利へ 日高大「自分たちのクオリティーと質と強度を」…J1千葉が公開練習
スポーツ報知 2日 14:38
... 堂々とできたのは間違いない。ある意味J1の基準を作ってくれたチーム」と語り、試合のポイントに「向こうも分かっている中でどう上回るか」と挙げた。 チームは開幕してから4戦未勝利。日高は「結果を見ればいい状態ではないが、全然通用していないということはない」と前を向く。「自分たちがスコア的有利になってもおかしくないような試合があったと思うので。その辺は自信を持ってやれている。結果を出さないと意味はないが ...
J-CAST【ブレイキングダウン】契約体重騒動は「どうみてもイジメ」、 元選手が「窮地」元ギャング総長を擁護...「ヘタレみたいな空気作られた」
J-CAST 2日 14:35
... よ。63キロと言われたら頭にきますよ」と詰め寄った。 萩原の主張に対して、COOを務める溝口勇児氏をはじめ、オーディション参加者の相談役として参加した瓜田純士氏、ひな壇の選手らが同調し、田中は孤立無援状態に。最終的に萩原の要求が通り、72キロの契約体重で試合が行われることが決まった。 オーディション動画を見たという寺田は冒頭で、「結論を言うと、田中さんが、かわいそう過ぎる」とし、その理由について説 ...
日本テレビ【阪神】才木浩人は3回2失点で降板 2回以降は状態を持ち直し変化球などで打者を翻弄 5奪三振 2番手は伊原陵人
日本テレビ 2日 13:13
... はボテボテの当たりとされるも、これがヒットとなりランナーを背負うと、その後もヒットを浴び2アウト1、2塁のピンチ。ここからサードの横を鋭く抜けるタイムリーを浴びるなどで2点を失いました。 しかし以降は状態を持ち直し、変化球などで打者を翻弄(ほんろう)。2回には先頭から2者連続で空振り三振を奪うなどで三者凡退を記録しました。さらに3回にもヒットは許すも、2度の空振り三振含む無失点。3回を投げ終えてマ ...
東京スポーツ新聞大谷翔平がESPNのDHランク1位で判明した本当の凄さ どんな場面でも力を発揮
東京スポーツ新聞 2日 12:54
... 1年から5年連続で受賞。オールスター戦のファン投票で5年連続DHで1位に選ばれている。MLBのベストナインに当たるオールMLBチームファーストチームのDH部門も21年以降では22年を除き4度選出と無双状態だ。 同サイトは「ここ3年で153本塁打、調整OPS+183を記録。だから彼が今季の指名打者トップ10のリストのトップに名を連ねているのも不思議ではない」と指摘した。 そんな大谷だが「チャンスに弱 ...
日本テレビ終盤にアクシデントも“山の名探偵"工藤慎作が東京マラソンで快走 ロス五輪への第一歩を踏む
日本テレビ 2日 12:45
... 菱重工/順天堂大学OB)と日本選手トップ争いを繰り広げていました。 しかし、ここでアクシデント。「かなり余裕はあったんですけれど、そこら辺から何度もふくらはぎがつってしまい、ペースを落とさざるをえない状態でした」。こう振り返るように36kmで日本選手トップ集団から後退。ペースアップを図った大迫選手に着いていくことができませんでした。「途中からはゴールすることに切り替えた」と言い、ラスト6kmはペー ...
日本テレビ【阪神】韓国代表とのWBC強化試合 阪神打線が猛攻見せ2回に一気に逆転 先発・才木浩人は初回に2失点
日本テレビ 2日 12:44
... ーム) 阪神は2日、WBCの強化試合として韓国代表と対戦しています。 初回のマウンドにあがったのは才木浩人投手。初回から2アウト1、2塁のピンチを招くと、連打を浴びるなどで2点を失います。しかし2回は状態を持ち直し快音を許さず。先頭から2者連続で空振り三振を奪うと、3人目もサードゴロとし三者凡退に抑えました。 一方、初回は三者凡退に倒れた阪神打線が、2回に反撃。1アウトから前川右京選手が四球で出塁 ...
日本テレビ早田ひなが張本美和との初ダブルス優勝に手応え「また組む機会があれば次は一回り、二回り強くなった状態で」お気に入りのレア写真も添えて
日本テレビ 2日 12:25
... 勝を飾りました。 早田選手は1日に自身のInstagramを投稿。「女子ダブルスでは張本選手と組ませていただきWTT初出場、初優勝することができました また組む機会があれば次は一回り、二回り強くなった状態で試合ができるよう頑張ります 美和ちゃんありがとう」と感謝をつづりました。 そして「お気に入りのカニ選手を添えてっと(影でカニ作ったことある人ならわかりますかね?)みわひなの応援もありがとうござい ...
サッカーキングアヤックス指揮官、冨安健洋の出場時間増加を示唆「必要なステップを踏んでいる」
サッカーキング 2日 12:23
アヤックスを率いるフレット・フリム監督が、日本代表DF冨安健洋の状態に言及した。地元メディア『Ajax Showtime』が伝えている。 アヤックスは3月1日にエールディヴィジ第25節でPECズヴォレと対戦し、0-0のドローに終わった。この試合にベンチスタートとなった冨安は77分から途中出場を果たした一方、同じくアヤックスに所属する日本代表DF板倉滉は負傷のためメンバー外だった。 これにより、冨安 ...
スポニチアヤックス冨安が3度目の出場 指揮官は「今なら試合の半分はプレーできる」と状態改善に手応え
スポニチ 2日 12:21
... を見せ、試合は0―0で引き分けた。 地元メディア「フットバル・ゾーン」によれば、グリム監督は初めて2試合連続で出場した冨安に関して「フィットネス面で必要な進歩を遂げているので我々は満足している。今は(状態を)再構築していく段階だ」と語ったという。 ここまでいずれも途中出場で、時間は追加タイムを除いて10分、25分、13分にとどまっているが、指揮官は「今日、プレーした時間より長く出場できただろう」と ...
フルカウントヤクルト、新スタジアムMCは男女2人体制 球団発表…済美高で1年秋からレギュラー
フルカウント 2日 12:02
... の声"を担う。 【写真】「世界一美しい」神宮のファンを虜にした女子アナの“本気投球" 大阪府出身で愛媛・済美高時代には1年秋からレギュラー、副主将を務めて甲子園出場経験もある兵頭さんは、英語を喋れない状態で海外に渡航し、カナダでスタンドアップコメディーを経験した。 初担当試合は13日オリックス戦。「長い歴史と数えきれないドラマが積み重ねられてきた神宮球場という特別な場所で、“声"という役割を任せて ...
サンケイスポーツ【球界ここだけの話(4069)】 侍ジャパン・高橋宏斗、WBCで〝主役〟狙う「日本代表で先発をやれるくらいの実力をつけたい」
サンケイスポーツ 2日 12:00
... 舞台で先発登板の希望はあるだろうか。 「そこ(先発)を目指していかないといけないと思っている。前回のWBCが終わってから、日本代表の中で先発をやれるくらいの実力をつけたいという目標を持っていた。今回も状態次第ではもちろん狙っていきたいし、準備だけはしっかりしておきたい」 まだ23歳。日本で押しも押されもせぬ大黒柱の投手にのし上がる可能性を大きく秘めている。「この3年で頭を使って投げられるようになっ ...
日本テレビ「初球からマックスな状態で」侍ジャパン・菅野智之がオリックス戦に登板予定「ペース配分しない」
日本テレビ 2日 11:35
... で“構えの位置"を調整してきたそうで、「外のゾーンで構える部分がどうしてもボールゾーンになってしまうときは、もうちょっと甘めに構えてと。そういうロケーション的な部分の話をしました」と明かしました。 大会前の貴重な実戦登板に向けて、「ペース配分せずにどんどんいけると思うので、しっかり(球数を)頭に入れながら、プレーボールの初球からマックスな状態で投げられるような準備をしていければ」と意気込みました。
アサ芸プラス東京マラソン「外国人ペースメーカー軍団の大失態」が演出した「欠陥レース」に大会関係者が怒髪天!
アサ芸プラス 2日 11:30
... にあるまじき大失態を演じ、新旧日本記録保持者の対決に沸くはずだった42.195キロが、稀に見る欠陥レースとなってしまったのである。 マラソンで30秒の遅れを取り戻すのは、F1レースでタイヤがパンクした状態で追い上げるようなものだ、と喩えられるが、東京マラソンは高額な招待費用を払って世界トップランナーを呼び、世界最速タイムが出ることを最大の宣伝にしている大会だ。 「出場選手は皆、2時間2分台(世界記 ...
日刊ゲンダイ今年のカブス今永昇太が期待できる根拠 オープン戦防御率5.79でも心配にあらず
日刊ゲンダイ 2日 11:30
... プン戦は2試合(4回3分の2)で防御率5.79と精彩を欠いているものの、DeNA時代からほぼ1年おきに好成績を残す投手なのだ。 ア・リーグのスカウトがこう言う。 「今永の生命線はストレートのキレです。状態が良いときのスピン量はメジャー平均の約2200回転を上回る2400~2600回転。打者にはボールが浮き上がるように見える。ただ、登板イニング数がかさんだシーズンはどうしても体への負担が大きく、肩肘 ...
フルカウント大谷翔平の背後で放つ威圧感 侍27歳にファン爆笑「お茶噴いた」「狙ってやってる?」
フルカウント 2日 11:29
... 」とバズっている。 【実際の様子】「大阪府警かと…」 牧秀悟、移動中の“イカつすぎる"出で立ちに爆笑 名古屋駅には、メジャーリーガーの大谷らスター軍団を一目見ようと多くのファンが詰めかけ、一時パニック状態となった。厳重な警備体制が敷かれる中、やはり話題を呼んだのが大谷だった。しかし、その後ろにいた選手に思わず注目してしまったようだ。DeNAの牧秀悟だった。 侍ナインは各々スーツにネクタイ姿で移動し ...
Abema TIMES壮絶なKO…力尽きて“くの字"のままタオル投入「タオル遅いよ」「疲れとダメージ両方」劇的結末に反応さまざま
Abema TIMES 2日 10:57
【映像】“くの字"のままタオル投入の壮絶KO 何度打たれても立ち向かう不屈の精神を発揮するも、最後はリングに両手をつき“くの字"の状態で力尽きてタオル投入。まさに体力ゲージがゼロになったかのような劇的かつ壮絶な敗戦シーンに「疲れとダメージ両方」「タオル遅いよ」など心を揺さぶられるファンが続出した。 【映像】“くの字"のままタオル投入の壮絶KO 2月28日、後楽園ホールで開催された「Krush.18 ...
スポニチド軍現地記者「明らかに体が強くなっている」 佐々木朗希の“進化"に太鼓判!WS3連覇へ期待
スポニチ 2日 10:57
... ケット記者を直撃。五十嵐氏から「大谷選手の人気であったり状態はどうですか?」と切り出した。 プランケット記者は「彼は素晴らしい。限られた時間の中で、投手・打者としてのトレーニングを両立させて、両方が非常に高いレベルを維持しているというのを、見ていて本当に感動する」と絶賛した。 そして今季から先発復帰予定の佐々木朗希投手についても「昨年の春は肩の状態が万全ではありませんでした。昨年の春と今年の春を比 ...
デイリースポーツ「なんやきさん!」「誰に手を出してんだこの野郎!」BD顔面凶器と横浜喧嘩自慢が大乱闘で騒然 「本物の不良」は怒り「アイツらより悪い事してきとる」“北九州のバケモノ"は衝撃宣告「ぼてぼてにする」
デイリースポーツ 2日 09:28
... が、横浜の喧嘩自慢集団、横浜燈番街と3対3で激突することが決まった。 チーム顔面凶器が仲間割れしている中に、前回のオーディションで鹿児島喧嘩自慢と大げんかを繰り広げた横浜燈番街が喧嘩をふっかけて大乱闘状態に。生田と横浜燈番街のそうしが大乱闘となり、騒然。「なんやきさん!」「誰に手を出してんだこの野郎」と怒声が飛び交った。その後、誠-王大介、生田侑希-そうし、長谷川拓也-こうきのカードが決まった。 ...
フルカウント大谷翔平、巨大化ボディーの“秘密"「妻の真美子が」 ドジャースの相棒が明かす舞台裏
フルカウント 2日 09:22
... 左)【写真:小谷真弥】 体重が増えたシーズン終盤→オフに絞り→ウエート再開 「シーズン終盤に体重が増えていたので、オフシーズンに入って体を絞って、またウエートトレーニングを再開した。春先の状態としては、とてもいい状態だと思う」 ただ肉体がデカくなったわけではない。アルバート氏は「筋肉量が増えると、体はどうしても硬くなる。だから可動域を保つためにストレッチやモビリティトレーニング(可動性トレーニング ...
フルカウント野球初心者が陥る「キャッチボールの罠」 恐怖心を植え付けない段階的指導法
フルカウント 2日 08:05
... て行うキャッチボールが、子どもに恐怖感を植え付けている危険性は高い。「(チームで)幼児を受け入れるようになった際、とりあえずキャッチボールをと思ってやらせ、怖がらせてしまった自分の失敗談。幼児はゼロの状態から来る子がほとんど。キャッチボールができるって、もう“1"なんです」と辻監督。どうすればゼロから1へ、さらにその上へ導けるか。野球本来の楽しさを感じさせながら、上達を加速させる方法はあるはずだ。 ...
スポニチ新人捕手のキャンプは大忙し 打って、走って、守って 大忙しの1日に密着
スポニチ 2日 08:00
... にはファンへのサービスと新人捕手の忙しさを目の当たりにした。それでも最後は「毎日、刺激的ですね。(忙しいのは)キャッチャーの宿命です(笑い)」と笑顔でグラウンドを後にした。 宮崎・南郷キャンプ完走目前だった2月23日に「右大腿裏の軽い張り」を訴え、一部別メニューとなった。悔しさが残るキャンプとなったかもしれないが、しっかりと休養を取り、万全な状態でのプレーする姿を見たい。(記者コラム・小林 伊織)
フルカウント小学生は「百発百中」…球速アップを阻むNG動作 並進運動の前に起きる“膝抜け"
フルカウント 2日 07:50
... ー動作を起こすという。名古屋市で米国式野球アカデミー「Be an Elite」を運営する松本憲明さんが、改善ドリルを紹介している。 ヒンジとは、お尻を後方に引いて股関節を蝶番のように折り畳む姿勢。この状態を作れるようになると、軸足の蹴りが強くなり、軸足からステップした前足に体重移動する際の動作「並進運動」も速くなる。その結果、球速も上がる。 小学生の場合、「100%起こるであろう動作」と松本さんが ...
THE ANSWER女子ゴルフで「低迷脱出」はなぜ増えた? 上田桃子の分析、自身は「1回死んだ」言い聞かせ再生
THE ANSWER 2日 07:43
... 5年に優勝はなかったが、賞金ランク7位で「完全復活」を印象付けた。しかし、16年になると深刻なスランプに陥った。 「辻村さんとのコミュニケーションにも頭打ちでしたし、あれもこれもダメで、やることがない状態でした。『もっとシンプルにやれば』『桃子の強みはここだから』と言われても、納得いきませんでした」 辻村氏自身も悩み、2人で頼ったのが元プロ野球選手の荒川博さんだった。引退後はコーチ、監督を歴任して ...
スポーツ報知【日本ハム】19年目鉄腕・宮西尚生が50歳最年長登板記録のスーパーレジェンドから授かった金言の真意は…コラム中継ぎの流儀2026「勇往邁進」
スポーツ報知 2日 07:05
... していました。投球面でも球速や変化球の回転数などに手応えを感じており、思い切って変えたことが数値に表れたのは一つの成果と言えます。 順調にキャンプインを迎えられましたが、重要なのはシーズンを通していい状態を維持できるかです。新たな挑戦をする中、50歳まで現役で活躍された山本昌さんに指導を受けたことは、本当に貴重な時間でした。昌さんには主に、40歳を超えてからのコンディションの整え方を質問させていた ...
時事通信大谷順調、打順は? 練習で圧巻の特大弾―WBC
時事通信 2日 07:04
... 28日にバンテリンドームナゴヤで行われた壮行試合の中日戦。試合前のフリー打撃で快音を連発した。2日間で計53スイング中、柵越えは20本。球場最上部の5階席に放り込む特大弾もあった。「まだ時差ぼけがある状態でぼーっとする」と言いながら、目の覚めるような当たりで沸かせた。 気になるのは、大谷の打順。メジャーで本塁打王に2度輝いたパワーを生かすには、出塁できる打者を前に置きたいところ。一方で昨年のワール ...
スポニチ【馬淵史郎 我が道2】エースの故障なければ勝負した 初めから全打席敬遠と決めたわけじゃない
スポニチ 2日 07:00
... 試合3本塁打。夏もNo・1のスラッガーだ。長岡向陵戦も甲子園で視察した。星稜は11―0で完勝。松井も5回に右中間へ2点三塁打を打った。打球の速さが全く違っていた。インパクトがあった。 試合翌日も星稜の状態を見極めるために、神戸製鋼のグラウンドで行われた練習をチェックした。ここは社会人の阿部企業時代によく使っていた場所だったから、打球を見たら、甲子園のどのあたりに飛んでいくかは想像がついた。星稜の中 ...
デイリースポーツ巨人・阿部監督 レギュラー争いリミット設定 14日東京Dからオーダー開幕仕様 キャンプ打ち上げ
デイリースポーツ 2日 07:00
... ち上げた。全員での手締め後、阿部監督は「全員にチャンスがあるので、ベテランも若手もすごく意気込みを感じた。それが一番の収穫」と総括した。 今後の選手選考を聞かれると「いきなりレギュラーです、っていうのはない。状態のいい選手を使っていきたい」と返答。見極める期限として「3・14」を提示した。6~12日にオープン戦の遠征でオリックス、阪神、ソフトバンクと計6試合を実施。さらなるサバイバルが展開される。
スポーツ報知【宏太'Sチェック】ホーム開幕戦で岐阜に敗戦 ゴール前でプロフェッショナルな仕事をする姿を見たかった 現状打破へFWの選手は常にDFの背後を取る動きを
スポーツ報知 2日 07:00
... ルが来たから慌てて打とうという感じだから、枠をとらえられない。好機の際、ゴール前にただ入ってくれば良いというわけではない。どういう体勢なら決めやすいか、そこを考えた入り方をしないと。 相手が引いている状態のゴール前で、何メートルも自分の前が空くことなどない。ただボール1個2個分を作るだけで、パスは出てくるし、絶好機になるもの。前に出るふりをして一歩ステップバックするだけで、相手DFとの間隔はできる ...
日本テレビ鈴木健吾「『勝ちたいな』という思いで」大迫傑との終盤の競り合い振り返る 大迫から得た学びも【東京マラソン】
日本テレビ 2日 06:45
... レースを振り返った鈴木選手。 2時間4分台をマークした自己ベストからは5年遠ざかっていますが、「昨年の大阪(マラソン)、今回の東京(マラソン)と(2時間)6分ぐらいではまとめられているので、自分の中で状態は戻ってきている」と手応えを口にしました。 終盤に見せた大迫選手との競り合いには「純粋に胸を借りて、行けるところまでしっかり付いていった。最後は『勝ちたいな』という思いがあって40キロから出たが、 ...
THE ANSWER東京マラソン後、大迫傑が発した重い言葉「日本人トップとか言っているようでは…」 区別する表現に苦言
THE ANSWER 2日 06:33
... ど、順位的にはもう少し頑張りたかった。今回はシンプルなチャレンジ。いい経験はできた」と満足そうに話した。 わずかな期間での挑戦だった。「ここまで仕上げられた」と振り返りながらも「心身ともにフレッシュな状態で臨むには半年は必要」とも話した。この日は最初から第2集団で行くことを決めていたため、日本人では最上位とはいえ全体の12位。「次は前の集団で生き残っていくレースができれば」と高みを目指して言った。 ...
THE ANSWER東京マラソン後、大迫傑が発した重い言葉「日本人トップとか言っているようでは…」 区別する表現に苦言
THE ANSWER 2日 06:33
... ど、順位的にはもう少し頑張りたかった。今回はシンプルなチャレンジ。いい経験はできた」と満足そうに話した。 わずかな期間での挑戦だった。「ここまで仕上げられた」と振り返りながらも「心身ともにフレッシュな状態で臨むには半年は必要」とも話した。この日は最初から第2集団で行くことを決めていたため、日本人では最上位とはいえ全体の12位。「次は前の集団で生き残っていくレースができれば」と高みを目指して言った。 ...
スポニチ【強化試合】韓国代表・柳志炫監督 本番への仕上がりに手応え「残念だった点はない」米国組の調子上昇期待
スポニチ 2日 06:11
... ったが、ウィットコム、金慧成は無安打。「アメリカから合流した選手たちは、きょうヒットも打ってくれましたが、まだ合流して2日しかたっていないので、数日以内に彼らの打撃感覚も改善されていくだろう」と今後の状態良化を期待した。 約60球の投球数を予定していた先発の郭斌(クァク・ビン)が「2イニング目が終わった時点で、つめのところに違和感があるというところで大事を取って、次の試合もあるので交代した」と想定 ...
日本テレビ「もったいない」“山の名探偵"工藤慎作が終盤は足のアクシデントもMGC出場権切符 堂々のマラソンデビュー 同じく早大出身の大迫傑も後輩の力走に刺激
日本テレビ 2日 06:05
... 手で2028年のロサンゼルスオリンピック選考会であるMGC(マラソングランドチャンピオンシップ)の出場権をつかみました。 レースを終えた工藤選手は、「全然余裕はあったんですけど、足がつってしまうような状態だった。そこでペースを上げてしまうと、MGCにも響いてしまうため、そこからはゴールすることに切り換えたレースだった」と冷静に振り返ります。 「MGC出場権を取ることができたことは、次につながる結果 ...
デイリースポーツ広島・ターノック 出た来日最速155キロ!好投4回1失点 新井監督も高評価「イニング伸びても力が落ちない」
デイリースポーツ 2日 06:00
... で立ち上がると、三回には先頭の小深田への初球に155キロを計測。シーズン開幕前に自身の最速157キロに迫る球速をたたき出し、「肩がスムーズに動いていた。力強い球がいっているなっていう感触があった」と、状態のよさを数字で証明した。 四回に2死から黒川の左中間への三塁打、宗山の左前適時打で1点を失うも、後続を断って最少失点で降板。「2アウトからの失点は、ちょっと不満なところがある」と反省しつつ、「有利 ...
スポーツ報知巨人・田中将大「発見もあった」 移籍2年目のキャンプで手応え十分、最終日も53球熱投
スポーツ報知 2日 05:30
... インドアップの方がうまく動ける」と昨年終盤から取り組む新投法も定着。2月22日の中日戦(北谷)で2回完全投球を披露したように、昨季3勝4敗からの巻き返しに燃えている。 2年連続の開幕ローテ入りから日米200勝超えを狙うチーム最年長。「去年いろいろやって気付いたことが全部つながっている。よりいい状態に持っていけるよう最善を尽くす」。精悍(かん)な顔つきにも1か月間の充実ぶりがにじんだ。(堀内 啓太)
スポニチ楽天・宗山 23歳初打点!「知り合いたくさん」“準地元"倉敷で2安打2盗塁と躍動
スポニチ 2日 05:30
... 点圏で4打数2安打。「より集中力を高めてという気持ち」とうなずいた。 6回にも中前打を放つと2回に続いて、この日2個目の盗塁に成功し、足でも魅せた。今季から拡大された統一ベースが導入。投手やグラウンド状態にもよるが、ベースが大きくなった3インチ(約7・6センチ)分、リードの幅を広げ「タッチのところも最後までスピードを緩めなければセーフになるケースも必ずある」とプラスに捉えている。1年目の昨季は7盗 ...
スポーツ報知侍ジャパン・菅野智之「初球からマックス」を宣言 強化試合では2番手以降で2、3イニングの登板を予定
スポーツ報知 2日 05:25
... 手以降で2、3イニングを予定している。1次Rの球数制限は65球。「しっかりそういうこと(球数制限)も頭に入れながらやりたい。ペース配分をせずにどんどんいけると思うので、プレーボールの初球からマックスの状態で投げられるように」。有力視されている8日の1次R第3戦・オーストラリア戦(東京D)での登板に向けて、本番モードで投げ込む。 捕手陣とは短期間で綿密にコミュニケーション。「僕の映像を見て、だいぶ研 ...
スポーツ報知巨人・竹丸和幸の1軍完走支えた持参品…疲労回復ばっちり「けがなく終われたのが1番良かった」
スポーツ報知 2日 05:20
... スン戦(那覇)では、自己最速まであと2キロに迫る、プロ入り後最速の150キロを4度たたき出した。11日の紅白戦も含め、計4度の実戦登板でいまだ失点はゼロ。8イニング連続無失点で「思ったよりもいい感じで状態も上がってきた」と思わず自画自賛した。 崩さなかったルーチンがある。23時頃就寝して7時に起きる、約8時間の睡眠の徹底だ。「基本的に(練習が)同じ時間に始まるので、起きる時間を変えずに」。マイ枕を ...
スポニチ阪神・高橋遥人 初めてのピッチクロックも「気にならない」 侍ジャパン戦登板有力
スポニチ 2日 05:15
... 韓国代表、日本代表との強化試合2試合では阪神側にも「走者なし15秒以内、あり18秒以内」のルールが適用される。 日本代表戦での登板が有力視される左腕は、初めての条件にも「僕、テンポが早いのであまり気にならない」と意に介さなかった。2月21日の中日戦は2回1失点ながら5三振を奪った。先発ローテの中心的な役割が求められるシーズンへ向けて「体の状態を上げていけるように、というのが一番」とテーマを掲げた。
スポニチ阪神・伊藤将司 3日侍ジャパン戦先発「結果にこだわって」 大谷斬りで開幕ローテ入りアピール誓う
スポニチ 2日 05:15
... 相手打線は、メジャー組の大谷、鈴木、吉田、村上、岡本らが全員スタメンに顔を並べることが濃厚。超強力打線と対峙(たいじ)することになるが、そのマウンドで結果を出せば、何よりのアピールになるに違いない。 状態に不安もない。2月11日の紅白戦で佐藤輝の強烈な打球を左膝の外側に受けたが、回復。同21日の中日とのオープン戦で5回から3番手で登板し、2回1安打無失点と好投してみせた。この日は甲子園球場でブルペ ...
スポーツ報知村上宗隆、黒バットの正体「毎打席ホームラン打ちたい」フリー打撃で140メートル弾
スポーツ報知 2日 05:05
... チを放ち、ここぞの勝負強さを見せつけた。2連覇が懸かる今大会もブルージェイズ・岡本らと主軸を任される見込みで「もちろん、できるのであれば毎打席ホームラン打ちたいですし、毎打席いい打撃ができれば。何とか状態を上げながら、いい打席をたくさん送れるようにしていきたい」と言い切った。頼れる“村神様"が井端ジャパンを「頂点」へと導く。(長井 毅) ◆村上の23年WBC 1次Rの中国との初戦(東京D)から4番 ...
スポニチ広島・大瀬良大地 3回零封で開幕ローテ入り前進!「右肘は問題ない」4度目手術から完全復活へ順調
スポニチ 2日 05:05
... ーション入りを果たそうと、過酷なリハビリに耐え抜いてきただけに、簡単に引き下がれない。 「ローテーションで回りたい気持ちは変わらず強く持っている。昨日の(森)翔平もフレディ(ターノック)も、みんないい状態でいい結果を残しているので、負けられない」 大台まで残り6勝に迫る通算94勝を誇っても、6人の先発枠入りは安泰ではない。ローテーションの最前線で完全復活を果たすためにも、まずはチーム内競争を勝ち抜 ...
読売新聞山本由伸・菊池雄星・菅野智之ら充実の先発陣、抑えは「臨機応変に」…侍ジャパン直前診断
読売新聞 2日 05:00
... のは心強い。 ボールを使い調整する菊池 今回のチームは「第2先発」「第3先発」の起用を構想する。球数制限のルールに加え、井端監督には「立ち上がりから飛ばして、次の回に(出力が)落ちることがある。元気な状態でマウンドに上がった投手の方がいい」との考えがあり、先発が本職の複数の投手を2、3回ずつで交代させながら試合終盤まで持ち込みたいという算段がある。 ダッシュする菅野 その役割を担うのは、2月27、 ...
デイリースポーツ阪神・伊藤将 3日・侍ジャパン戦で先発 大谷翔平らメジャー組出る絶好機「結果にこだわる」
デイリースポーツ 2日 05:00
... 悟がにじんだ。 村上が27日・巨人戦(東京ド)で開幕投手を務めることが公表され、2本柱の才木もホーム開幕戦となる31日・DeNA戦(京セラ)での先発が濃厚。開幕ローテの有力候補である大竹、高橋も着々と状態を上げている。伊藤将は、新外国人のルーカス、ラグズデールの仕上がり具合も鑑みながら、春季キャンプMVPの一人である伊原らと残りの枠を争っていくことになりそうだ。 キャンプ中には、2月11日の紅白戦 ...
読売新聞3年前は「二刀流」のアマチュア集団だったWBCチェコ代表「投手陣は過去最高レベル」…前大会後「野球を始める子どもが増えた」
読売新聞 2日 05:00
... り前回の主力だったソガードが負傷欠場となった一方、米オリオールズでメジャーの舞台にも立ったバブラが代表入り。昨季まで巨人でプレーしたフルプも、左手の手術をした影響でこの冬は苦しんだというが、指揮官は「状態が良くなればWBCで活躍するだろう」と期待する。 3年前はメンバーの多くが会社員や消防士などの本業を持ちながらプレーするアマチュア選手だった。ハジム氏自身も神経内科医の顔を持つ。今回も「二刀流」の ...
スポーツ報知大谷翔平はオリックス戦「2番」テストへ 阪神戦はド軍で慣れ親しんだ1番か 井端監督「楽しみにしてもらえれば」
スポーツ報知 2日 05:00
... 大谷が2番でも得点パターンとしては魅力的だ。さらに昨季30本塁打&100打点をクリアしたカブス・鈴木も大谷の後を託す有力候補。指揮官は「検討している段階。並びで収まりがいいのは当然あると思うけど、当然状態も踏まえ、その中でも微調整は出てくるのかな」と説明した。 6日の初戦へ向け“大谷フィーバー"は加速するばかりだ。この日はチームとともに、濃紺スーツ姿で名古屋駅に現れ、新幹線で大阪に向かった。まさか ...
読売新聞「アルペン三銃士」狩野亮さん、現役の2人やけが明けの村岡桃佳らにエール…パラ6日開幕
読売新聞 2日 05:00
... 「パラリンピックは勝手知ったる大会だと思う。やりたいように戦ってきてほしい」と言う。左鎖骨骨折から復帰し、ぶっつけ本番でパラリンピックに臨む女子のエース村岡桃佳(トヨタ自動車)については「今の(体の)状態でどこで勝負をかけるか考えながら過ごしていると思う。集中していけば戦えるレベルに上げられる」と期待を寄せる。 子供たちに滑り方を指導する狩野亮さん=古厩正樹撮影子供ら育成 狩野さん自身は現在、障害 ...
東京スポーツ新聞井上尚弥に陰り?「打ち合いは数年前よりリスクが高い。フェザー級は余裕を完全に奪う」=海外報道
東京スポーツ新聞 2日 05:00
... 記事を掲載した。同記事では「ボクシング・シーン」から、名トレーナーのスティーブン・エドワーズ氏のコメントを引用。同氏が井上について「やや衰えを見せている。全盛期を過ぎたというよりピーク(頂点)を過ぎた状態だ」と語ったことを紹介した上で「井上は2025年に全勝したものの、以前より苦戦を強いられた。クリーンヒットを食らう場面もあり、かつてはより早く決着がついていた攻防の中で、主導権を取り返す必要があっ ...
スポーツ報知侍ジャパン・菊池雄星、2日先発「いい緊張感で投げられるのは楽しみ」京セラDで2740日ぶり登板へ
スポーツ報知 2日 05:00
... の18年8月31日以来、2740日ぶり。前日練習ではマウンドも入念にチェックした。「土の感じも確かめたかった」。宮崎合宿中の22日に合流し、「球速はすでにいいアベレージが出ている」と手応え十分。万全の状態で次のステップを踏む。 本大会の初陣は、1次ラウンド2戦目となる7日の韓国戦(東京D)の先発が有力視される。「初回から全力で飛ばしていって、中継ぎにバトンをつなげば、必ず勝つチャンスはあると確信し ...
デイリースポーツ阪神・藤川監督 国際ルール「日本代表のヒントになるだろうし。こちらの分も使って生かしてほしい」【一問一答】
デイリースポーツ 2日 05:00
... 日・韓国戦のオーダーについて1番・中野、2番・ディベイニー、3番・近本と明言。近本の3番は24年以来2年ぶりとなる。藤川監督の主な一問一答は以下の通り。 ◇ ◇ -午前中は京セラで、新しくなった芝生の状態を確認。 「芝が変わってますし、見に行って。まあ、慣らしですね」 -百崎や嶋村ら若手たちは、国際大会を直前に控えたチームを相手にプレー。 「プレーできるか分かりませんよね。メンバー入りが30人で全 ...
スポーツ報知侍ジャパン強化試合で先発する菊池雄星、京セラに立つのは西武時代以来2740日ぶり「球速すでにいいアベレージ」
スポーツ報知 2日 05:00
... の18年8月31日以来、2740日ぶり。前日練習ではマウンドも入念にチェックした。「土の感じも確かめたかった」。宮崎合宿中の22日に合流し、「球速はすでにいいアベレージが出ている」と手応え十分。万全の状態で次のステップを踏む。 本大会の初陣は、1次ラウンド2戦目となる7日の韓国戦(東京D)の先発が有力視される。「初回から全力で飛ばしていって、中継ぎにバトンをつなげば、必ず勝つチャンスはあると確信し ...
サンケイスポーツ村上宗隆、大谷翔平バットで5階弾 2日出場へ!!侍ジャパン合流即猛デモ 吉田正尚、大谷、近藤健介の前でドヤッ衝撃フリー打撃
サンケイスポーツ 2日 05:00
... が侍ジャパンに合流。早速、臨んだフリー打撃で〝メジャー級〟のパワーを見せつけ「できるのであれば毎打席ホームランを打ちたいし、毎打席、いい打撃ができればと思っているけど、そうもいかないので。何とか自分の状態を上げながら、いい打席をたくさん送れるようにしたい」と決意した。 疲労を考慮し2月26日(日本時間27日)のオープン戦出場を取りやめ、27日(同28日)にキャンプ地のアリゾナ州を離れたばかり。「時 ...
東京スポーツ新聞【巨人】阿部監督の決断は? 先発候補「14人」の〝飽和状態〟
東京スポーツ新聞 2日 05:00
... ・戸郷の成績不振や故障離脱で誤算が相次いだ先発陣は例年以上の争いとなっている。先発ローテーション候補として獲得したウィットリー、ハワード、マタの3投手も順調に調整。現状では先発候補が14人もいる〝飽和状態〟となっており、阿部監督も「もっと悩ませてほしいなっていうのは思います」とうれしい悲鳴を上げている。 球団スタッフの一人は「昨季は(守護神の)マルティネスの加入で先発は5回か6回まで投げればいいと ...
スポーツ報知【オリックス】九里亜蓮、元同僚の鈴木誠也を相手に「真っすぐありきと思ってやりたい」 2日に侍戦登板
スポーツ報知 2日 05:00
... みの一つだ。3学年下の後輩とは「真っすぐありきと思ってやりたい」と、真っ向勝負をイメージ。その中で「その時に思ったことをやろうかな(笑)」と、ひそかに練習しているナックルの“試投"も示唆した。 25年はチーム最多の11勝を挙げ、今季は24年以来、2度目の開幕投手に意欲。「開幕に向け、いいパフォーマンスができる状態に持っていくだけ」と連覇を狙う侍相手に好投を見せ、存在感を見せつける。 (南部 俊太)
デイリースポーツ大の里 大関琴桜に8勝6敗で状態上向きも「もっと良くなる」 初場所からの巻き返しへ「危機感を持って。いい状態に近づけるように」
デイリースポーツ 2日 05:00
... 続で14番取り8勝6敗。状態の上向きを示した。 大の里は「先場所と比べたらいいが、もっと良くなる」と気を引き締めた。午後の相撲イベント「うめきた場所」開催を前に、早朝から熱のこもった稽古を展開。左を使いながら圧力をかけ3連勝で締めくくった。稽古後は師匠の二所ノ関親方(元横綱稀勢の里)と話し込んだ。 左肩故障で10勝に終わった初場所からの巻き返しへ「危機感を持ってやる。いい時の状態は自分の体が一番知 ...
スポニチ【東京マラソン】「山の名探偵」早大・工藤慎作 初マラソンでMGC切符「次につながる結果」
スポニチ 2日 04:42
... る結果だと思う」と自分自身に及第点を与えた。 3年連続で山上りの5区を任された1月2、3日の箱根駅伝は区間3位。まずまずの走りだったが、昨年11月の全日本大学駅伝の疲労が抜け切れていなかった。箱根後も状態は平行で、初マラソンに向けての調整も十分ではなかったが、35キロ付近までは第2集団で大迫や鈴木に食らいつく力走。「余裕はあったが、その後に何度もふくらはぎがつった。その後はゴールすることを目標に切 ...
スポニチ新潟 今治撃破で今季初の連勝 ベテランFW小野が先制弾「チームと一緒に成長したい」
スポニチ 2日 04:30
... 勇気を与える先制弾が決勝点になった。 J1だった昨季は公式戦無得点。リーグ戦での出場も11試合に終わり、チームもわずか4勝(12分け22敗)でJ2降格となった。今季はピッチに立って貢献するため、まずは状態を上げるために1月9日からスタートした宮崎キャンプで厳しいメニューを自身に課した。だが、同下旬に太腿を痛めて離脱。第3節だった2月22日の讃岐戦の前に全体練習に復帰し、この日に照準を合わせてきた。 ...
サンケイスポーツ元貴景勝「20分ぐらい寝ながらしこ踏んでたみたいなところがあった」
サンケイスポーツ 2日 04:30
... ぎから稽古してましたんで、最初の20分ぐらい寝ながらしこ踏んでたみたいなところがあったんで。寝ながらしこ踏んでだんだん起きてくるみたいなところがあったので、そうではなくしっかり活力とやる気がみなぎった状態でスタートする。それが今後、けがのリスク、けが防止につながるんじゃないかなと思って」と明かしていた。 ■湊川 貴信(みなとがわ・たかのぶ)本名・佐藤貴信。平成8(1996)年8月5日生まれ。兵庫県 ...
スポニチメッツ・千賀 ライブBPで10人相手に5Kで納得「いい感じに戦える準備ができている」
スポニチ 2日 02:55
... もあったものの、得意のスプリットを軸に5三振を奪うなど、力強い投球が目立った。 マウンドを降りる際には観衆から拍手が湧き起こり、千賀自身も「すごくバランスよく投げられていますし、順調です」と納得した様子。「全体的に身体が健康。いい感じに戦える準備ができているかなと思います」と状態に自信を見せる千賀は、次はいよいよオープン戦のマウンドに立つ予定になっている。(ポートセントルーシー・杉浦 大介通信員)
日本テレビりくりゅう・木原龍一 SP後は「絶望の朝」三浦璃来は「私はショート終わった後もちゃんと寝られた」
日本テレビ 2日 01:00
... かしました。 また木原選手は「SP(ショートプログラム)の翌日は絶望の朝だったんですけど、今日初めてぐっすり眠れました。ショートの後は、寝てるんですけど脳は起きて常に考え事をしている状態。昨日は時間がなかったです」と睡眠状態を明かしました。 これに対し三浦選手は「私はショート終わった後もちゃんと寝られた」と掛け合いました。 (3月2日放送 日本テレビ『Going! Sports&News』を再構成 ...
スポーツ報知【卓球】女子優勝の中国・孫穎莎「レベルの高い試合だった」ファン熱狂 けがは問題なく「やや疲労」…シンガポール・スマッシュ
スポーツ報知 1日 23:36
... が、試合のターニングポイントになったと思います」と納得の表情で振り返った。 昨年12月のWTTファイナルズ香港を負傷で途中棄権。状態が心配されたが、「コンディションには概ね満足しています。リハビリや試合でのサポートなど、チームに大変支えていただき、競技感覚や技術を発揮できる状態まで戻すことができました。最も大切なのは完全に回復することなので、これまで慎重に取り組んできました。大会が進むにつれて試合 ...
日刊スポーツ【競輪】状態上向く田川翔琉が白星発進 今期初のファイナル目指し反省も忘れない/小松島ミッド
日刊スポーツ 1日 23:00
... ◇初日◇1日 予選3Rは田川翔琉(28=熊本)が、最終2角からまくって勝利した。 田頭寛之と照井力斗が踏み合うところを冷静に構え、好回転でのみ込んだ。 近況は決勝に進出するような目立った成績はないが、状態は上向いている。 「同期で仲のいい吉田有希に、一緒の開催だった宇都宮でセッティングを見てもらってから踏み出しが軽くなった。体格も似ているし、参考になる部分が多い」と手応えをつかんでいる。 「ただ、 ...
スポーツ報知スーパースター大谷翔平が見たい!侍ジャパン移動で名古屋も新大阪も大混乱 超レア全員「ユニクロ」スーツ
スポーツ報知 1日 22:45
... となり、「大谷さ~ん!」「どこ?どこ?どこ?」と、あちこちから声が上がった。 侍ナインはサポーティングパートナー契約を結ぶユニクロの濃紺スーツに、青色のネクタイを着用して移動。 到着した新大阪駅も混乱状態で、警察が出動して駅員も増員。動線を確保するためにロープが引かれ、ファンらが200人以上が集結した。大阪でも、駅員や警官が「押さないでください」「ロープに寄りかからないでください」と声を上げた。大 ...
日刊スポーツ【競輪】昨年わずか1勝の高田大輔が「鬼門」で今年初勝利「めちゃくちゃうれしい」/静岡ミッド
日刊スポーツ 1日 22:40
... 会心の笑み <静岡競輪:ミッドナイト競輪>◇F2◇初日◇1日 予選2Rで昨年わずか1勝にとどまった高田大輔(47=徳島)が、今年初勝利を挙げた。右近陸人の番手から差し切り、ワンツーフィニッシュ。理想の展開に「(右近)さまさまですよ」と感謝した。 静岡では20年以上勝っていなかったといい「めちゃくちゃうれしいですね」と上機嫌。腰の状態が万全ではない中で「鬼門」だったバンクで挙げた1勝の価値は大きい。
スポニチDeNA・度会隆輝の2軍合流が決定 オープン戦は2試合に出場して無安打とアピールできず
スポニチ 1日 22:40
... とのオープン戦は出番がなかった。 2月の沖縄キャンプ期間中に相川監督は度会について「まだまだできると思うし、取り組みももっとできると思う。そういうものも含めて結果に結びつけてほしい。ポジション的には打たないと出られないというのは分かっている。まずは打つ方が絶対条件」と打撃のアピールを求めていたが、首脳陣の目に留まるような結果を残せなかった。今後は2軍で状態を上げながら1軍再昇格を目指すことになる。
日刊スポーツ【ボートレース】土山卓也が大外を克服して2着、気象条件に合わせたペラ調整が奏功/若松
日刊スポーツ 1日 22:38
... きた <若松ボート:ミッドナイトボートレース>◇初日◇1日 土山卓也(39=福井)が7R、6コースから展開を突いて2着を確保した。「乗れなかったので、回転を抑える方向でペラはたたいて良かった」。51号機は複勝率43・4%で上位機の一角だが、気象条件に合わせての調整が奏功した。「当ててから進む感じがいい。ペラでいい状態に持っていきたい」。2日目は5R2枠、11R1枠の好枠デーでポイントを積み上げる。
日刊スポーツ【競輪】佐藤慎太郎が“らしい"走りで通算500勝を達成「600勝に向けての通過点」/久留米
日刊スポーツ 1日 22:37
... 9=福島)が1着となり、史上72人目(男子66人目)の通算500勝を達成した。 レースは前を任せた岩本俊介が突っ張り先行。最終3角で伊藤旭を「佐藤さんの一発が利いた」と言うブロックで止めると、最後は岩本を差し切った。 「600勝に向けての通過点だけど、節目だからね。岩本君も頑張ってくれた。勝てる展開になれば、勝てる状態には戻ってきているよ」 “らしい"走りで区切りの勝利を挙げて、佐藤は笑顔だった。
日刊スポーツ【WBC】村上宗隆、47スイング8本柵越え「日の丸背負うチャンス、僕から断ることはない」
日刊スポーツ 1日 22:02
... 監督も「中軸として考えていますし、彼本来のバッティングを心がけてくれれば」と期待する。村上は「勝ちに少しでも貢献できるような活躍ができればなと思っています。できるのであれば毎打席ホームラン打ちたいですし、毎打席いい打撃ができればなと思ってるんですけど。そうもいかないので、なんとか自分の状態を上げながら、いい打席をたくさん送れるように」。打線の軸にどっしりと座る村神様が日本に帰ってきた。【水谷京裕】
日刊スポーツ【川崎F】ブローダーセン、PK戦直前「コソ練」が効く「目を慣らして、集中力を高めた」
日刊スポーツ 1日 21:57
... はただ立っていた。スペクテーターだった。ちょっと寒くなっていたので、目を慣らして、集中力を高めて、ボールと手を合わせるために練習しました。結果が出たからよかった」 一方的な展開で後半は被シュート1本。状態を見極めて、直訴の直前練習が実を結んだ。4節中2節でPK勝ち。ブローダーセンの存在感が際立つ。「自信がある。私が止められなくても、次の味方のキッカーが決めて勝てたと思う」と信頼を口にする。 勝ち点 ...
スポーツ報知【ソフトバンク】柳田悠岐「感覚を良くしていく」3日のOP戦から出場予定…台湾遠征は首痛で回避
スポーツ報知 1日 21:20
... 「やりきりました」と振り返った。 この日、西武とのオープン戦(アイビースタジアム)には出場せず、福岡への帰路に就いた。「最後首痛で練習できないところがあったので、(出力を)まず早めに取り戻せるように。状態上げるように1週間くらいやって、そこから結果を残せるように」。23日の侍ジャパンとの壮行試合(サンマリン)は首痛のため欠場。台湾遠征も不参加となったが、現在は大きな影響なく動けているようだ。3日の ...
日刊スポーツ【ハヤテ】塩崎栄多「このままでは終われない」ドラフトへ向けラストチャンス「勝負の1年」挑む
日刊スポーツ 1日 20:42
... 」と言葉に力を込める。 IL徳島から加入1年目の昨季は、4月下旬に自打球が右足を直撃。膝の皿が割れるけがを負い、練習再開までに約2カ月を要した。「技術も気持ち的にも落ちてしまった」。復帰後も思うように状態は戻らず、67試合で打率2割1分、1本塁打に終わった。「自分の打撃ができずにシーズンが終わってしまった。全く納得のいく数字ではない」と厳しい表情で話す。 オフ期間は元西武の鈴木将平外野手(27=静 ...
NHKWBC 日本代表に村上宗隆が合流 練習で順調な仕上がり見せる
NHK 1日 20:39
... 万全な状態かどうかわからないが、やるしかないと思いながらやっているし、できることはやりたい」と話していました。 大リーグ移籍1年目でWBCに出場する理由を問われると「理由は全くない。日の丸を背負えるチャンスがあれば僕から断ることはないし、すごく誇らしいことなので迷いもなかった」と力強く話し、大会に向けては「できるならすべての打席でホームランを打ちたいと思っているが、そうもいかないので、自分の状態を ...
サンケイスポーツ侍ジャパン・井端弘和監督「しっかり振れている」合流・村上宗隆に期待
サンケイスポーツ 1日 20:33
... オリックス)、岡本(ブルージェイズ)がグラウンドに姿を見せなかったが「明日(2日)は全員そろうというところで、非常に明日が楽しみ」と全メンバー集結を心待ちにした。 メジャー組の出場が解禁されて迎える、オリックス、阪神と本番前最後の強化試合へ「実戦の打席を、投球を自分の目で現状を確かめたい。その後の状態も見たいので、そこに努めたい」と総仕上げを誓った。 侍ジャパンメンバーへ日程・結果へトーナメントへ
スポニチ青木宣親氏 第1回WBCで「腹立った」場面振り返る「こんなことはあっちゃだめだろう」
スポニチ 1日 20:20
... 振り返ると、青木氏も「国際試合でもこんなことあるのかと思った」と回顧。 「ランナーは西岡でベンチに帰ってきた時に“ちょっと上半身が浮きました"って言っていた。ベースから離れた時に初めてスタートを切った状態になるが、審判からすると上半身がちょっと浮くと足が離れたように見える。あるとすればそれがあったからアウトっていうふうにしたんじゃないかとは言ってましたけど」と西岡との会話を明かし、「実際あれぐらい ...
Abema TIMES「顔に入ってるよ!」Jリーグの“PKなし判定"が物議…「ボールにチャレンジしてない」「VARないの?」後方から遅れて衝突の瞬間
Abema TIMES 1日 20:15
... 収めようとする。しかし、遅れて反応した東京VのDF深澤大輝に後方から激しく衝突されてしまう。 ピッチに倒された谷村は、後頭部を押さえて悶絶し、立ち上がることができない。横浜FMの選手たちが主審に谷村の状態を知らせ、ボールがピッチ外に出たタイミングで試合が中断した。 リプレイ映像で見ると、明らかに遅れて飛んだ深澤の腕が、谷村の顔面付近に当たっており、膝も腹部を捉えていた。実況の西岡明彦氏が「少し遅れ ...
毎日新聞「迷いはなかった」 Wソックス・村上が侍ジャパンに合流 WBC
毎日新聞 1日 19:46
... に1日、米大リーグ・ホワイトソックスの村上宗隆が合流した。村上は京セラドーム大阪で練習した後に記者会見し「前回は優勝したがメンバーも変わったので、新しい頂点を取りにいきたい」と意気込みを語った。 体の状態は「時差ぼけもあり、万全かは分からない」というが、フリー打撃では5階席に飛び込む特大の一発も放った。井端弘和監督も「しっかり振れているなと感じた。中軸として、彼本来の打撃を心がけてくれれば」と期待 ...
サンケイスポーツ大谷翔平、侍ジャパン打順適性チェック…「1番」「2番」の2パターン 新大阪駅500人超…SP4人&警備30人動員「押さないで!」〝厳戒移動〟
サンケイスポーツ 1日 19:33
... 神・才木からバックスクリーン中段まで運ぶ圧巻の本塁打を放った。2月27、28日に行われたバンテリンドームナゴヤでの壮行試合は規定で出場不可にもかかわらず、練習時間から両日3万6000以上の観衆を呼び込んだ。 大阪に移動し、さらに熱気はムンムン。帰国後に「大阪からいい状態で試合に入れるように」と話していた。本番前最後の2戦で、再び日本列島の度肝を抜く。 侍ジャパンメンバーへ日程・結果へトーナメントへ
47NEWS : 共同通信菊池と菅野は2日に登板へ オリックスとの強化試合
47NEWS : 共同通信 1日 19:16
... WBC前の唯一の対外試合になる。貴重な試合になるので、しっかり仕上げたい」と意気込んだ。 菅野は、1次リーグの65球という投球数制限を念頭に「ペース配分せずにどんどんいけると思うので、プレーボールの初球からマックスな状態で投げられる準備をしていきたい」と引き締まった表情で話した。両投手は宮崎での合宿中にチームに合流。ともに1次リーグでの先発が見込まれる。 エンゼルスロッキーズ京セラドーム大阪WBC
時事通信大迫、揺るがぬ強さ 新旧記録保持者の争い制す―東京マラソン
時事通信 1日 19:02
... 「問題ない」としたが、12位の順位は「もうちょっと頑張りたかった」。 昨年12月に自身3度目のマラソン日本新。34歳は「毎年、元気になっている感じはある」と言ってのける。心拍数など客観的なデータを基に状態を把握して練習内容を組み立て、以前は「やり過ぎていた」という量を調整。「トレーニングと回復のバランスが良くなり、効率も上がった」と実感を込める。 今秋の愛知・名古屋アジア大会の代表権を獲得したもの ...
サッカーキング水戸、昇格後初の勝ち点「3」スルリ…川崎Fが土壇場で2点差追いつきPK戦勝利
サッカーキング 1日 18:11
... 積みの川崎Fが、長谷部茂利監督の古巣水戸を『Uvanceとどろきスタジアム by Fujitsu』に迎えての一戦。川崎Fは序盤こそ良い形でゴール前に迫れていたが、決定機を生かすことはできない。 こう着状態が続くなか、先手をとったのは水戸だった。大崎航詩のクロスに合わせた山本隼大のヘディングシュートは相手GKスベンド・ブローダーセンに弾かれるが、こぼれ球を拾った渡邉新太は加藤千尋に預ける。加藤は右足 ...
デイリースポーツ大相撲 元貴景勝の新方針で手応え、隆の勝「信じてやっている」 連合稽古で好調アピール
デイリースポーツ 1日 18:11
... ランフロント大阪で行われた。隆の勝(31)=湊川=は14番取り11勝3敗と絶好調だった。 持ち味の突き押しだけでなく、組まれても止まらず寄り切った。勝ち残りの申し合いで5、3、3連勝。「順調です。今の状態でどれだけ関取衆に勝てるのか、引かれても落ちない体作りができているか知りたかった」と頷いた。 今場所から師匠が湊川親方(元大関貴景勝)に代替わり。睡眠を確保するため午前10時に稽古を開始し、隆の勝 ...
サンケイスポーツ侍ジャパン、気になる大谷翔平、村上宗隆の打順は? 2日オリックス戦からメジャー組出場解禁
サンケイスポーツ 1日 18:03
... で、大谷は1番と2番に入ることが濃厚。前後が想定される近藤(ソフトバンク)、鈴木(カブス)との組み合わせで最適解が模索される見込みで、指揮官は「並びで収まりがいいというのは当然あると思いますけど、当然状態も踏まえて、微調整は出てくるのかなと思います。自分の目で見ないと分からない、そのまま迎えたくないという意味では、1日目と2日目は多少変える可能性はあるかなと思います」とした。 侍ジャパンメンバーへ ...
スポーツ報知【広島】大瀬良大地が3者三振締め3回無失点「柄に合わないけど自信にして」4度目手術も健在アピール
スポーツ報知 1日 18:00
... での出力で投げられたのは、たぶん今年初めて」と最速149キロを計測した。 「13年目になりますけど、やっぱりローテーションで回っていきたいという思いは、これまでと変わらず強く持っています」と通算94勝のベテラン。「みんながいい状態でいい結果を残している。負けられないという思いもあるけど、自分がやるべきことをしっかりこなして、準備をしてマウンドに上がって頑張るっていうこと」と冷静に語った。 試合詳細
アサ芸プラス「プロレスVS格闘技」大戦争〈最強神話崩壊!桜庭和志がグレイシー狩り〉
アサ芸プラス 1日 18:00
... げ入れて桜庭のTKO勝ち。それはグレイシー柔術の最強神話が、創設75年目にして崩壊した瞬間だった。 桜庭の快進撃はその後も続く。同年8.27西武ドームの「PRIDE10」ではヘンゾ・グレイシーを立った状態のストレート・アームバーから振り回して、グラウンドに移行して捻り上げると左肩が外れ、桜庭のTKO勝ちとなった。さらに同年12月23日のさいたまスーパーアリーナの「PRIDE12」でハイアン・グレイ ...
日本テレビ村上宗隆が侍ジャパン合流&前日練習に参加 翌日のオリックス戦に出場予定 日の丸を背負う機会は「僕から断ることはない」
日本テレビ 1日 17:55
... も、同日チームに合流し、前日練習に参加しました。 日本時間2月27日には、現地でのオープン戦に出場予定だったものの、体の疲労もあり出場を回避。WBCに向けての状態を重視した結果であり、この際にも体の状態も問題がないことを明かしていました。現在の状態ついては「時差ぼけも多少ありますし、万全かどうかはわからないですけど、その中でも試合があるので、やるしかないなと思ってやってますし、できることはやりたい ...
日刊スポーツ【巨人】田中将大、移籍2年目キャンプ「順調に終えられた」ローテ争いへ「やるべきことをやる」
日刊スポーツ 1日 17:53
... ャンプ、約1カ月の期間を終えることができた」と振り返った。 最終日を迎えたこの日もブルペンに入ると、何度も投球フォームを確認。「日々いろんな課題は出てきます。調整しながらやっている。より良いもの、良い状態に持っていけるようにっていう最善を尽くすというところはしっかりと引き続きやりたいと思います」とより良い投球を追求し続ける。 2月1日に先陣を切ってブルペン入り。「感触がいい。(昨年とは)全然違う」 ...
スポーツ報知村上宗隆が合流即フリー打撃で会心8発 侍ジャパン4番候補「どの打順でも責任感持って頑張りたい」
スポーツ報知 1日 17:42
... 線を送った。 WBCでは、代名詞の本塁打にも期待がかかるが、「もちろん、できるのであれば毎打席本塁打を打ちたいですし、毎打席いい打撃ができればなと思ってるんですけど。そうもいかないので、なんとか自分の状態を上げながら、いい打席をたくさん送れるようにしていきたいなと思ってます」と、一発へのこだわりを語った。 今季から海を渡ってホワイトソックス入りした侍の4番候補は「チームとしても、中軸を任されるかど ...
スポーツ報知侍のメジャー解禁初戦 先発は菊池雄星! 2日・オリックス戦でWBC1次R韓国戦へ最終調整
スポーツ報知 1日 17:41
... 体練習に参加し、強化試合として行われる2日のオリックス戦で先発すると明かした。2日と、3日の阪神戦ではメジャー組の出場が解禁され、フルメンバーで総仕上げする。 菊池は練習の最後には外野で捕手を座らせた状態での投球練習、マウンドでもシャドーピッチングを行い、入念にフォームチェックを行った。「あした先発ですから、土の感じとか、あ、あそこで投げるのは(西武時代以来)8年ぶりです。土の感じもね、確かめた」 ...
デイリースポーツ大の里が復調ムード「危機感を持ってやっていく」琴桜に8勝6敗も気を引き締める
デイリースポーツ 1日 17:31
... と話し込み、テーマを再確認した模様だ。「悪くないと思うが、さらにエンジンを上げないと厳しいかなと思う。危機感を持って、残り1週間をやっていきます」と決意を明かした。 危機感を隠さなかった点を「いい時の状態は自分の体が一番知っている。それに近づけるように」と表現した横綱。最後の3連勝を「ああいう相撲が、最初からとれるようやっていかないとダメ」と気を引き締めた。 10勝と低調に終わった初場所の原因とな ...
サンケイスポーツ大の里、琴桜に8勝6敗 危機感をもって準備「もっとよくなると思う」
サンケイスポーツ 1日 17:27
... 1月の初場所は昨年九州場所で左肩を痛めた影響もあって、横綱4場所目で最も少ない10勝に終わった。2月26日に琴桜が二所ノ関部屋へ出稽古した際、大の里は強烈な左おっつけを何度も見せて8勝4敗。復調を感じさせたが、この日はおっつけを見せなかった。 「いいときの状態は自分が一番、体が一番知っている。もっとよくなると思う」。自身が納得できる水準へ。準備は緊張感をもって最終段階を迎える。(奥村展也) 番付へ
日本テレビ【侍ジャパン】大谷翔平らMLB組参戦の強化試合2戦に井端監督「有効に使いたい」2日オリックス戦&3日阪神戦
日本テレビ 1日 17:00
... ているMLB所属選手も出場予定で、ドジャース・大谷翔平選手らが参戦します。 試合後の会見では井端監督が言及。大谷選手ら野手陣に「(MLB組の実戦を)この目で見るのは初めて。限られた打席の中でしっかりと状態を把握できたら」とコメントしました。 エンゼルス・菊池雄星投手らピッチャー陣についても「現状を見られるのは非常にありがたい」と語った井端監督。コンディション把握へ「有効に2試合を使いたい」と話しま ...
スポニチ【侍ジャパン】菊池雄星が2日オリックス戦先発「いい緊張感で投げることが楽しみ」
スポニチ 1日 16:50
... ャパン」が1日、京セラドームで希望者による練習を行った。3日のオリックス戦に先発するエンゼルスの菊池雄星投手(34)も練習参加し、意気込みを語った。 相手を座らせてキャッチボールを行うなど入念に自身の状態を確認した菊池は、グラウンド整備を行う球場スタッフに声をかけ、マウンドに上がってシャドーピッチングを繰り返した。 菊池は「明日先発ですから、土の感じとか、あそこのマウンドで投げるのも8年ぶりですの ...