検索結果(決算 | カテゴリ : 経済)

1,260件中7ページ目の検索結果(0.133秒) 2026-02-06から2026-02-20の記事を検索
ブルームバーグ仏エルメス、売上高が市場予想上回る-バーキン需要堅調
ブルームバーグ 12日 18:58
... 下支えし、新型コロナ後のブーム以降、支出を抑えている準富裕層の購買動向の影響を受けにくい構造となっている。 ジェームズ・グルジニッチ氏らジェフリーズ・インターナショナルのアナリストはリポートで、今回の決算はエルメスが「世界の高級品消費者から強い支持を得ていることを裏付ける」と指摘した。 エルメス株はパリ市場の開場前取引で一時3.4%上昇した。 第4四半期業績は、香水・ビューティー部門を除く全ての部 ...
日本経済新聞ユニ・チャームの純利益33%増 26年12月期、中国の風評被害収束
日本経済新聞 12日 18:58
... 社株買いを実施すると発表した。発行済み株式総数(自己株式を除く)の1.72%にあたる3000万株を上限とする。総還元性向の目標を従来の50%以上から65%以上、純資産配当率(DOE)は4.0%程度から4.5%超にそれぞれ引き上げた。 25年12月期の連結決算は、売上高が前の期比4%減の9452億円だった。競争が激化しているインドネシアを含むアジア地域が低迷した。純利益は20%減の652億円だった。
TBSテレビ楽天グループ通期決算1778億円の最終赤字 営業損益は2年連続黒字に
TBSテレビ 12日 18:57
楽天グループは去年1年間の連結決算が1778億円の最終赤字になったと発表しました。通期の赤字は7年連続です。 楽天グループが発表した去年1月から12月までの連結決算によりますと、好調なネット通販や金融事業などを背景に、売上高は前の年より9.5%増えて、2兆4965億円と過去最高を更新しました。 一方、モバイル事業の赤字幅は縮小したものの、物流倉庫などの減損損失を計上した影響で最終損益は1778億円 ...
47NEWS : 共同通信日産、純損失6500億円に 販売不振で2年連続巨額赤字
47NEWS : 共同通信 12日 18:55
... 円に続いて2年連続。ブランド力の低下に伴う世界的な販売不振に陥っており、大規模なリストラ費用を計上する。トランプ米政権の自動車への追加関税も重荷となる。 イバン・エスピノーサ社長は横浜市の本社で開いた決算記者会見で、巨額赤字に関し「当初からリストラの1年になると言ってきた。コストや減損損失が発生する。残念だが、ある意味で想定通りだ」と述べた。 赤字計上の詳細な内訳は現時点の推計値だとして説明しなか ...
時事通信楽天G、純損失1778億円 7年連続赤字、回線契約増加も―25年12月期
時事通信 12日 18:55
楽天グループのロゴ 楽天グループが12日発表した2025年12月期連結決算(国際会計基準)は、純損益が1778億円の赤字(前期は1624億円の赤字)となった。赤字は7年連続。携帯電話事業は回線契約数の増加で損失が縮小したが、基地局増設の投資負担などが重しとなっている。前年に米衛星通信サービス会社を持ち分法適用会社から外したことに伴う評価益を計上した反動も影響した。 楽天G、純損益1512億円の赤字 ...
日本経済新聞ゼンショーHDの4〜12月純利益4%増 はま寿司好調、すき家は苦戦
日本経済新聞 12日 18:51
主力の牛丼チェーン「すき家」では営業時間の短縮やコメなどの原価高騰が重荷となった ゼンショーホールディングス(HD)が12日発表した2025年4〜12月期の連結決算は、純利益が前年同期比4%増の355億円だった。すしチェーン「はま寿司」や、欧米中心にすしのテイクアウト商品などを手がける中食業態が好調で利益を押し上げた。主力の牛丼チェーン「すき家」は、25年3月に国内の複数店舗で異物混入が発覚した影 ...
日本経済新聞山崎製パンの純利益14%増 25年12月期、3期連続の最高益
日本経済新聞 12日 18:48
1月にリニューアルした主力食パンの「ロイヤルブレッド」 山崎製パンが12日発表した2025年12月期の連結決算は、純利益が前の期比14%増の408億円だった。3期連続で最高益を更新した。25年1月に一部商品を値上げした効果が出たほか、主力食パンの「ロイヤルブレッド」などリニューアルした商品の売れ行きも好調だった。 売上高は5%増の1兆3114億円、営業利益は18%増の611億円だった。菓子パン部門 ...
日本経済新聞九州FGの4〜12月、純利益48%増 金利上昇で利息収入増
日本経済新聞 12日 18:45
九州フィナンシャルグループ(FG)が12日発表した2025年4〜12月期の連結決算は、純利益が前年同期比48%増の309億円だった。貸出金利の上昇により利息収入が増えた。 肥後銀行と鹿児島銀行の傘下2行合算の本業のもうけを示すコア業務純益(除く投資信託解約損益)は43%増の350億円だった。 26年3月期通期の連結純利益は15%増の350億円とする従来予想を据え置いた。
日本経済新聞キムラの25年4〜12月、純利益7%減
日本経済新聞 12日 18:45
キムラが12日発表した2025年4〜12月期の連結決算は、純利益が前年同期比7%減の8億7600万円だった。人件費や物流費の高騰などが影響した。 売上高は5%増の291億円で、営業利益は17%減の13億円、経常利益は18%減の14億円だった。26年3月期通期は従来予想を据え置いた。売上高は前期比9%増の394億円、純利益は24%減の9億円を見込む。
ポストセブン《“高市旋風"決算発表に明暗》RIZAPグループ、“営業利益15倍"のワケ chocoZAP“8000店舗計画"の実現のカギは?
ポストセブン 12日 18:45
... 、決算内容によって明暗がくっきりと分かれるシビアな展開となっています」 そんな中、『chocoZAP(チョコザップ)』事業などを手掛けるRIZAPグループが発表した第3四半期決算が、市場関係者で話題を呼んでいる。 同社が発表した第3四半期(4-12月期)までの累計実績を見ると、最終損益は17億円の赤字となっている。一見、苦戦しているように映る数字だが、「悲観する必要は全くなく、むしろ好材料が多い決 ...
時事通信日産、6500億円の赤字に 2年連続、リストラ費用計上―米関税・販売不振響く・26年3月期
時事通信 12日 18:41
決算発表記者会見を終え、厳しい表情を見せる日産自動車のイバン・エスピノーサ社長=12日午後、横浜市西区 日産自動車は12日、2026年3月期の連結純損益が6500億円の赤字になる見通しだと発表した。前期の6708億円に続き、2年連続で大幅な赤字に陥る。工場閉鎖などに伴う巨額のリストラ費用が響く。トランプ米政権が発動した高関税による負担が営業損益ベースで2750億円に上ると見込むほか、国内や欧州での ...
朝日新聞日産、26年3月期は6500億円の純損失 2年連続の巨額赤字へ
朝日新聞 12日 18:39
2025年4~12月期決算の発表会見に臨む日産自動車のイバン・エスピノーサ社長=2026年2月12日午後4時58分、横浜市西区の日産自動車本社、中村建太撮影 [PR] 経営再建中の日産自動車は12日、2026年3月期の純損益が6500億円の赤字になる見通しだと発表した。経営再建のために人員や生産拠点を減らす費用などが膨らんだため。2年連続で巨額の最終赤字となり、赤字額としては過去4番目の大きさとな ...
日本経済新聞JDIの4〜12月、最終赤字145億円 台湾大手との有機EL協業は終了
日本経済新聞 12日 18:38
ジャパンディスプレイ(JDI)が12日発表した2025年4〜12月期連結決算は、最終損益が145億円の赤字(前年同期は487億円の赤字)だった。人員削減などの構造改革を進め赤字幅は縮小したものの、生産縮小による販売減が響いた。同時に台湾液晶大手の群創光電(イノラックス)と有機EL技術を巡る協業を終えたことも明らかにした。 売上高は前年同期比32%減の972億円だった。事業撤退を決めたスマートフォン ...
47NEWS : 共同通信【速報】ドイツ・メルセデス25年12月期は純利益半減
47NEWS : 共同通信 12日 18:24
【ブリュッセル共同】ドイツ自動車大手メルセデス・ベンツグループが12日発表した2025年12月期決算は、純利益が前期比49.6%減の51億4100万ユーロ(約9300億円)だった。トランプ米政権の関税強化や中国での苦戦が響いた。
日本経済新聞エクサウィザーズ、決算会見の資料作成や読み上げをAIで自動化
日本経済新聞 12日 18:24
エクサウィザーズが決算説明資料の作成に使った生成AIのイメージ 人工知能(AI)開発のエクサウィザーズは12日に発表した2025年4〜12月期の決算発表会で、生成AIを活用した作業の自動化に挑んだ。グループ会社が開発した生成AIを使い、決算説明資料の作成や説明の読み上げなどを自動化した。今後は質疑応答もAIで対応できるようにするなど精度を高めて他の企業にも広げる考えだ。 グループ会社であるExa ...
日本経済新聞ホクリヨウ、税引き益56%増の34億円 26年3月期上方修正
日本経済新聞 12日 18:20
ホクリヨウは12日、2026年3月期の単独税引き利益が前期比56%増の34億円になる見通しだと発表した。従来予想から10億円上方修正した。鳥インフルエンザの流行で鶏卵の供給が減り、相場が高止まりした。売上高は20%増の232億円、営業利益は2.5倍の48億円を見込む。 25年4〜12月期の単独決算は売上高が前年同期比24%増の175億円、税引き利益は73%増の27億円だった。
読売新聞読売333は513円高、7営業日連続で最高値を更新
読売新聞 12日 18:16
... 05%)高の4万9526円61銭だった。7営業日連続で最高値を更新した。333銘柄のうち、約6割にあたる210銘柄が値上がりした。 高市政権の経済政策への期待が継続しているほか、2025年4~12月期決算の内容が好感された銘柄を中心に買いが広がった。 個別銘柄の上昇率は、業績予想を上方修正した三菱ガス化学が20・44%と最も大きく、クボタ(18・23%)、JX金属(18・01%)と続いた。下落率は ...
日本経済新聞バローHDの25年4〜12月期、純利益22%増 スーパーが堅調
日本経済新聞 12日 18:15
スーパー大手のバローホールディングス(HD)が12日発表した2025年4〜12月期の連結決算は、純利益が前年同期比22%増の143億円だった。スーパーマーケット事業の売上高が好調で利益を押し上げた。 売上高にあたる営業収益は、7%増の6938億円だった。スーパー事業では独自のヒット商品で集客する「デスティネーション・ストア」戦略が奏功し、中核子会社であるバローの客数が伸びた。ドラッグストア事業やペ ...
日本経済新聞西鉄の26年3月期、純利益49%増に上方修正 海外物件価格が上昇
日本経済新聞 12日 18:14
... たことが寄与した。 売上高にあたる営業収益は7%増の4727億円と従来予想を38億円下回る見通し。首都圏でのマンション価格高騰を踏まえ、販売計画を一部先送りした。 同日発表した25年4〜12月期の連結決算は、純利益が前年同期比72%増の278億円と過去最高だった。不動産ファンドの売却などにより特別利益100億円を計上した。 マンション販売戸数が増加し、営業収益は8%増の3436億円だった。営業利益 ...
日本経済新聞リンナイ4〜12月純利益275億円 ハイブリッド給湯器好調で過去最高
日本経済新聞 12日 18:14
リンナイが12日発表した2025年4〜12月期の連結決算は、純利益が前年同期比20%増の275億円だった。4〜12月期として過去最高だった。国内で省エネ効果が高い給湯器への補助金が追い風となり、電気とガスを併用するハイブリッド給湯器の売り上げが好調だった。ガス式衣類乾燥機も容量の大きい「デラックスタイプ」を中心に販売が伸びた。 売上高は2%増の3393億円だった。海外では電化が進むオーストラリアで ...
サウジアラビア : アラブニュース日本のテクノロジー投資機関ソフトバンクグループ、AIブームで収益回復を見込む
サウジアラビア : アラブニュース 12日 18:13
... 術・通信大手のソフトバンク・グループ株式会社は、OpenAIやその他のベンチャー企業への投資が実を結び、2025年最終四半期に黒字に転換したと木曜日に発表した。 ソフトバンク・グループの10-12月期決算は2486億円の黒字で、前年同期の3690億円の赤字から一転した。 四半期の売上高は8%増の1兆9800億円(129億ドル)だった。 東京に本社を置くソフトバンク・グループは10月、人工知能への注 ...
読売新聞楽天G、2期連続で営業黒字…モバイルの赤字は400億円以上縮小
読売新聞 12日 18:13
楽天グループが12日発表した2025年12月期連結決算(国際会計基準)は、本業のもうけを示す営業利益が143億円(前期比72・9%減)だった。20年に本格参入した携帯電話事業の収益改善が進み、2期連続で営業黒字を確保した。 楽天グループの三木谷浩史会長兼社長(2025年) 営業利益は、前期に会計処理の変更で、出資する米衛星会社株の評価益1000億円超の利益を計上した反動から、前期比では大幅な減益と ...
日本経済新聞メルセデスの前期純利益、中国苦戦で半減 26年は改善見通し
日本経済新聞 12日 18:10
【フランクフルト=林英樹】ドイツのメルセデス・ベンツグループが12日発表した2025年12月期通期決算は、純利益が前の期比50%減の51億4100万ユーロ(約9300億円)だった。中国での販売苦戦と米国の高関税政策が響いた。低コスト国への生産移転などリストラ策を進めて26年12月期は利益改善を見込む。 売上高は9%減の1322億1400万ユーロ、本業のもうけを示すEBIT(利払い・税引き前損失). ...
日本経済新聞テレビ東京HDの25年4〜12月期、純利益82%増 アニメ・配信好調
日本経済新聞 12日 18:06
テレビ東京ホールディングス(HD)が12日発表した2025年4〜12月期の連結決算は、純利益が前年同期比82%増の79億円だった。企業からのCM出稿が好調で放送事業が堅調に推移した。アニメでは海外向けの番組販売やゲーム化、配信では新作ドラマの広告収入やプラットフォーム向けの販売が伸びた。 売上高は前年同期比9%増の1243億円、営業利益は98%増の114億円だった。いずれも同期間として過去最高とな ...
日本経済新聞アマダの4〜12月純利益11%減 データセンター関連伸びも関税重く
日本経済新聞 12日 18:01
アマダが12日発表した2025年4〜12月期の連結決算(国際会計基準)は純利益が前年同期比11%減の181億円だった。米関税政策に伴う負担や欧米を中心とした人件費の増加が重荷となった。 売上高にあたる売上収益は7%増の2949億円と、この期間として最高だった。米国でデータセンター関連の設備投資が活発で主力の板金加工機械や工作機械が好調だった25年に買収した半導体向けの加工装置メーカーとプレス機メ. ...
日本経済新聞電通Gが過去最大の赤字、次期社長は佐野傑氏に 海外事業不振で損失
日本経済新聞 12日 18:00
... グループの2025年12月期の連結最終損益(国際会計基準)が過去最大の赤字だったことが12日わかった。海外事業の買収に関わる損失が発生し前の期(1921億円の赤字)を大きく上回る。配当は初のゼロとする。五十嵐博社長(65)が退任し、中核会社の電通の佐野傑社長(55)が次期社長に就く人事も固めた。新体制で再建を急ぐ。 13日に決算や社長人事などを発表する。25年12月期の最終赤字額は、前の期の...
47NEWS : 共同通信【速報】巨額赤字は「想定通り」と日産社長
47NEWS : 共同通信 12日 17:50
日産自動車のイバン・エスピノーサ社長は12日の決算記者会見で、2026年3月期連結純損益が6500億円の巨額赤字になる見通しについて「当初からリストラの1年になると言ってきた。残念だが、ある意味で想定通りだ」と述べた。 日産自動車
産経新聞楽天、純損益の赤字1778億円 7年連続 携帯電話事業の収支は改善
産経新聞 12日 17:47
楽天のロゴ 楽天グループが12日発表した2025年12月期連結決算は、純損益が1778億円の赤字(前期は1624億円の赤字)だった。赤字は7年連続。前年に出資先の評価益を計上した反動が出た。売上高に当たる売上収益は前期比9・5%増の2兆4965億円だった。 本業のもうけを示す営業利益は72・9%減の143億円となった。課題の携帯電話事業は、契約が1千万回線を突破し、収支が改善した。
日本経済新聞ネクソンの25年12月期、純利益32%減 人件費・広告宣伝費が増加
日本経済新聞 12日 17:42
ネクソンが12日発表した2025年12月期の連結決算(国際会計基準)は、純利益が前の期比32%減の920億円だった。事前の市場予想平均(QUICKコンセンサス、1120億円)を下回った。25年に配信を始めた新作ゲームが好調だったが、人件費や広告宣伝費が増えた。保有するドル資産に関連して為替差損を計上したことも響いた。 売上高にあたる売上収益は6%増の4751億円で最高だった。新作ゲーム「マビノギ. ...
ブルームバーグリフト株急落、業績見通しが予想下回り1年半ぶりの下落率
ブルームバーグ 12日 17:39
... を踏まえると、収益性見通しは、期待との差を埋める詳細を欠いた」と指摘した。 カリフォルニア州での保険コスト低下が価格引き下げと需要増加につながるかどうかの手掛かりを求めていた投資家もいた。今回のリフト決算は、そうした期待を裏切る可能性がある。同社は10日、「幅広い消費者への浸透には時間を要し、年の後半に偏る見通しだ」と付け加えた。 原題:Lyft Sinks on Disappointing Fo ...
日本経済新聞I-ne、25年12月期決算の発表延期 商標権譲受取引に疑義
日本経済新聞 12日 17:37
シャンプーや美容家電を手掛けるI-ne(アイエヌイー)は12日、2025年12月期の連結決算の開示を延期すると発表した。同日発表する予定だったが、商標権の譲受を巡り疑義が生じ、事実関係の調査が必要になったためだ。延期後の決算発表予定日については決定次第、速やかに公表するとしている。 22年6月にスキンケアブランドの商標権を譲り受けた化粧品会社Right Here(ライトヒア)が「連結子会社または. ...
日本経済新聞クボタ3期ぶり最終増益へ 26年12月期、米関税対策が奏功
日本経済新聞 12日 17:31
決算を発表するクボタの花田晋吾社長(12日、大阪市) クボタは12日、2026年12月期の連結純利益(国際会計基準)が前期比12%増の2100億円になる見通しだと発表した。3期ぶりの最終増益となる。米国の関税政策に伴う価格改定などが業績を押し上げ、不振が続いた北米市場では建設機械を中心に回復を見込む。年間配当予想は2円増の52円とした。 売上高は4%増の3兆1500億円、営業利益は13%増の300 ...
ロイター中国レノボ、メモリー不足によるPC出荷への逆風に警戒感
ロイター 12日 17:27
... 見方を示した。 楊元慶最高経営責任者(CEO)は昨年10─12月期決算発表後、急騰するメモリーコストの影響を相殺するため製品価格を引き上げる一方、急成長する人工知能(AI)推論市場への取り組みを加速しているとロイターに述べた。 「PC販売台数は圧力を受ける見込みだが、売上高の伸びと収益性の維持は可能と考えている」と語った。 同四半期決算は、株主帰属純利益が前年同期比21%減の5億4600万ドルだっ ...
朝日新聞液晶パネルのJDI、145億円の赤字決算 3四半期連続の債務超過
朝日新聞 12日 17:25
ジャパンディスプレイ本社=東京都港区 [PR] 経営不振の液晶パネル大手ジャパンディスプレイ(JDI)が12日発表した2025年4~12月期決算は、純損益が145億円の赤字(前年は487億円の赤字)だった。昨年12月末時点の債務超過は60億円で、3四半期連続の債務超過となった。 売上高は前年同期比32.2%減の972億円、営業損益は187億円の赤字(前年は237億円の赤字)だった。昨年11月に茂原 ...
読売新聞日産、2期連続の巨額赤字…26年3月期連結が6500億円の最終赤字の見通し
読売新聞 12日 17:22
経営再建中の日産自動車は12日、2026年3月期連結決算の最終利益が6500億円の赤字(前期は6708億円の赤字)になる見通しだと発表した。世界的な販売不振に加え、リストラ費用が膨らむためで、2期連続の巨額な赤字となる。 日産自動車 同日発表した25年4~12月期連結決算は、最終利益が2502億円の赤字(前年同期は51億円の黒字)だった。売上高は6・2%減の8兆5779億円で、営業利益は101億円 ...
QUICK Money World[13日]SQ算出や米CPIに注目(スケジュールチェック)
QUICK Money World 12日 17:20
... 1月の投信概況(投資信託協会、15:00) 株価指数オプション2月物の特別清算指数(SQ)算出 2025年4~12月期決算=大和ハウス、テルモ、ENEOS、日本郵政、かんぽ生命、ゆうちょ銀、オリンパス、SOMPO、MS&AD、第一生命HD、東京海上、T&D、ニトリHD 12月期決算=住友林、キリンHD、大塚HD、荏原、ヤマハ発、アシックス 東証スタンダード上場=TOブックス (時間は日本時間、予 ...
NHK日産 6500億円の最終赤字 今年度の業績見通し公表
NHK 12日 17:16
... を公表し、これまで「未定」としてきた最終的な損益について6500億円の赤字になると明らかにしました。昨年度に続き、今年度も巨額の赤字に陥る見通しです。 日産は12日、去年4月から12月までの9か月間の決算を発表し、売り上げは昨年度の同じ時期より6.2%減って8兆5779億円、本業のもうけにあたる営業損益は101億円の赤字となったほか、最終的な損益は2502億円の赤字でした。 為替変動の影響に加え、 ...
ロイター日産、改革費用で通期は6500億円の最終赤字 再建進み営業赤字は縮小
ロイター 12日 17:12
... 円安効果により従来予想から2000億円上振れる。通期の前提為替レートは、1ドル=149円(前回は146円)、1ユーロ=173円(同168円)と円安方向へ見直した。 同時に発表した25年4─12月期連結決算は、純損益が2502億円の赤字(前年同期は51億円の黒字)だった。4─12月期の最終赤字転落は20年度(3677億円の赤字)以来5年ぶり。 通期の世界販売計画は320万台と従来から5万台引き下げた ...
日本経済新聞シスメックスの26年3月期、中国不調で下方修正 純利益24%減
日本経済新聞 12日 17:10
... 従来予想より40億円下方修正した。医療費抑制を目指す中国の影響を受け、検査機器や試薬の販売が落ち込む。 売上高は2%減の5000億円、営業利益は29%減の620億円を見込む。従来予想を100億円、140億円それぞれ下方修正した。想定為替レートも対ドルやユーロで円安方向に見直した。 同日発表した25年4〜12月期の連結決算は売上高が前年同期比2%減の3611億円、純利益は21%減の336億円だった。
47NEWS : 共同通信【速報】日産、25年4~12月期は赤字転落
47NEWS : 共同通信 12日 17:09
日産自動車が12日発表した2025年4~12月期連結決算は、純損益が2502億円の赤字(前年同期は51億円の黒字)に転落した。4~12月期の赤字計上は5年ぶり。 日産自動車
毎日新聞日産、26年3月期は最終赤字6500億円予想 リストラ費用重く
毎日新聞 12日 17:08
... 上高は前期比7・4%減の11兆7000億円、本業のもうけを示す営業損益は2750億円の赤字(前期は697億円の黒字)としていた従来予想から、それぞれ上方修正した。 同時に発表した25年4~12月期連結決算は、最終損益が2502億円の赤字(前年同期は51億円の黒字)、営業損益が101億円の赤字(同640億円の黒字)で、いずれも赤字に転落。売上高は前年同期比6・2%減の8兆5779億円だった。 日産は ...
デイリースポーツ楽天、赤字1778億円
デイリースポーツ 12日 17:06
楽天グループが12日発表した2025年12月期連結決算は、純損益が1778億円の赤字(前期は1624億円の赤字)だった。赤字は7年連続。前年に出資先の評価益を計上した反動が出た。売上高に当たる売上収益は前期比9・5%増の2兆4965億円だった。 本業のもうけを示す営業利益は72・9%減の143億円となった。課題の携帯電話事業は、契約が1千万回線を突破し、収支が改善した。
ロイター(12日配信記事) 米資産運用会社ヌビーン、英シュローダー買収で合意 135億ドル
ロイター 12日 17:03
... テップであると確信している」と述べた。 ヌビーンの財務アドバイザーはBNPパリバ。シュローダー側のアドバイザーはウェルズ・ファーゴとバークレイズが務めた。 また、同日発表されたシュローダーの2025年通期決算は調整後営業利益が前年比25%増の7億5660万ポンドとなった。 (12日配信記事で7段落目の「米教職員保険年金連合会(TIAA)」を「米国教職員退職年金/保険組合(TIAA)」に訂正します)
47NEWS : 共同通信楽天、赤字1778億円 7年連続、評価益計上の反動
47NEWS : 共同通信 12日 17:02
楽天グループが12日発表した2025年12月期連結決算は、純損益が1778億円の赤字(前期は1624億円の赤字)だった。赤字は7年連続。前年に出資先の評価益を計上した反動が出た。売上高に当たる売上収益は前期比9.5%増の2兆4965億円だった。 本業のもうけを示す営業利益は72.9%減の143億円となった。課題の携帯電話事業は、契約が1千万回線を突破し、収支が改善した。 楽天グループ
ログミーファイナンスメディックス、BtoB領域の売上高は前年比+10%と2桁成長を実現 新規顧客の獲得・既存顧客の取引額増加が寄与
ログミーファイナンス 12日 17:00
... ・その他領域は、マーケティングDXやWebサイト制作などのサービスを専門に提供する組織の売上です。 この後の決算概要では、これらの区分を用いて説明します。 通期業績予想の修正 2026年3月期第3四半期の決算概要についてお話しします。なお、今期10月に株式を取得したSales Lab社が、本決算より連結の対象となっています。 まず、通期業績予想の修正についてご報告します。今回の修正では、売上高を4 ...
ログミーファイナンスヒューマンクリエイションHD、戦略領域の売上がYoY+31.0%と大幅伸長 投資による減益も通期達成へ順調な滑り出し
ログミーファイナンス 12日 17:00
2026年9月期第1四半期決算説明 富永邦昭氏:株式会社ヒューマンクリエイションホールディングス代表取締役社長の富永です。 本日は、2026年9月期第1四半期の決算についてご説明します。最後までよろしくお願いします。 All Technology for HUMAN. 当社ヒューマンクリエイションホールディングスは、「"All Technology for HUMAN."──すべてのテクノロジーは ...
日本経済新聞日産の最終赤字6500億円、2年連続の赤字 構造改革費が重荷
日本経済新聞 12日 16:59
決算について記者会見する日産自動車のエスピノーサ社長(12日、横浜市西区) 日産自動車は12日、2026年3月期の連結最終損益が6500億円の赤字(前期は6708億円の赤字)になる見通しだと発表した。最終赤字は2年連続。工場など資産の見直しやリストラ費用などの構造改革費が膨らむ。従来はリストラ費用の精査に時間がかかるとし最終損益のみ未定だった。収益回復にはなお時間がかかる可能性がある。 公表した最 ...
ロイターABインベブ、第4四半期決算は予想上回る 26年はW杯や五輪に期待
ロイター 12日 16:58
写真は酒屋に並ぶビール。2024年9月、ワシントンで撮影。REUTERS/Daniel Becerril [ロンドン 12日 ロイター] - 世界最大のビールメーカー、アンハイザー・ブッシュ・インベブ(ABI.BR), opens new tabは12日、2025年第4・四半期の利益、売上高、販売量が市場予想を上回ったと発表した。 26年はFIFAワールドカップや冬季五輪などの主要スポーツイベント ...
Biz/Zineカオナビ、予実管理システム「ヨジツティクス」でP/LとKPIを可視化するカスタムシートの提供を開始
Biz/Zine 12日 16:45
... スタムシートは、目まぐるしく変化する経営環境において、全社的な数字への解像度向上と現場の納得感を両立しつつ、組織の意思決定スピードを底上げすることを目的としている。 【関連記事】 ・フリー、予実管理や決算・監査対応を自動化する「freee経営管理」を2026年春に提供 ・DIGGLE、「DIGGLE売上予実管理」を提供 売上構成を徹底分析して真の収益源を可視化 ・デロイト トーマツ、会計工房を子会 ...
NHKソフトバンクグループ 去年4月~12月決算 最終利益3兆1726億円
NHK 12日 16:36
ソフトバンクグループの去年4月から12月までのグループ全体の決算は、最終的な利益が3兆1726億円となり、この時期としては過去最高となりました。 主要な投資先で、これまで346億ドル、日本円で5兆円余りを出資しているアメリカのオープンAIの株式の評価が高まったことが全体の投資利益を押し上げました。
産経新聞ソフトバンクG、純利益3・1兆円 25年4~12月期、前年同期比で約5倍 AI投資けん引
産経新聞 12日 16:36
ソフトバンク ソフトバンクグループ(SBG)が12日発表した2025年4~12月期連結決算は、純利益が前年同期の約5倍となる3兆1726億円だった。約11%の出資比率となった米新興企業オープンAIへの投資で多額の利益を計上した。孫正義会長兼社長が掲げる人工知能(AI)への集中投資方針が奏功し、業績をけん引した。 子会社の通信大手ソフトバンクや、英半導体開発大手アームの業績も堅調に推移した。売上高は ...
ロイターアジア株式市場サマリー:引け(12日)
ロイター 12日 16:33
... 近で引けた。オーストラリア・ニュージーランド銀行(ANZ)グループの決算が好感され、金融株の急伸がヘルスケア株やハイテク株の下落を相殺した。 S&P/ASX200指数は昨年10月下旬以来の高値で引けた。一時9105ポイントを付け、史上最高値の9115.20に差し迫った。 ANZは9.1%上昇し、過去最高を更新。25年10─12月期決算で予想を上回る現金利益を計上し、コスト削減の初期の効果が表れた形 ...
47NEWS : 共同通信【速報】楽天、赤字1778億円
47NEWS : 共同通信 12日 16:25
楽天グループが12日発表した2025年12月期連結決算は、純損益が1778億円の赤字(前期は1624億円の赤字)だった。 楽天グループ
デイリースポーツSBG、純利益3・1兆円
デイリースポーツ 12日 16:25
ソフトバンクグループ(SBG)が12日発表した2025年4~12月期連結決算は、純利益が前年同期の約5倍となる3兆1726億円だった。約11%の出資比率となった米新興企業オープンAIへの投資で多額の利益を計上した。孫正義会長兼社長が掲げる人工知能(AI)への集中投資方針が奏功し、業績をけん引した。 子会社の通信大手ソフトバンクや、英半導体開発大手アームの業績も堅調に推移した。売上高は前年同期比7・ ...
QUICK Money World[12日]人工ダイヤ関連が急伸、クボタはストップ高(夕方のニュース拾い読み)
QUICK Money World 12日 16:20
... 12月期の連結決算は、営業利益が前年同期比で減少したものの、市場コンセンサスの水準は上回った。この結果がポジティブに受け止められ、買いが集まった。NAND向け装置の販売や、既存のDRAM向け装置の性能を向上させる改造サービスが業績に貢献したとのことだ。 ソフトバンクGが続伸、引け後の決算発表に期待 ソフトバンクグループ(9984)が続伸した。12日の取引終了後に2025年4~12月期の決算発表を控 ...
日本経済新聞住友ゴム純利益9%増の550億円 26年12月期、7円増配も計画
日本経済新聞 12日 16:17
... は23%増の1120億円になる見通し。山本悟社長は12日に開いた決算説明会で「(今期見通しは)確実にやっていく数字。ここからどれだけの利益を積み、利益率を上げられるかだ」と述べた。 物価高や人手不足に対応するための人件費の増加を織り込む一方、原材料価格は下落を見込む。欧米市場でタイヤの拡販に注力する。 12日発表した25年12月期の連結決算は売上収益が前の期比微減の1兆2070億円、純利益は5.1 ...
ロイター東京株式市場・大引け=4日ぶり小反落、一時初の5万8000円 過熱警戒と米半導体株高が綱引き
ロイター 12日 16:16
... 円。東証33業種では、値上がりは鉱業や非鉄金属、電気・ガスなど23業種、値下がりはサービスやその他製品、空運など10業種だった。 JX金属(5016.T), opens new tabは前日に発表した決算が好感されストップ高となったほか、モルガン・スタンレー・キャピタル・インターナショナル(MSCI)がスタンダードインデックス銘柄に採用したイビデン(4062.T), opens new tabは、 ...
ロイターメルセデス、25年は57%減益 関税や中国の競争響く
ロイター 12日 16:03
2月12日、ドイツの高級車大手メルセデス・ベンツが発表した2025年通期決算は、支払利息・税金控除前利益(EBIT)が前年比57%減の58億ユーロ(69億ドル)となった。写真はドイツ・シュトゥットガルトでワールドプレミアされたメルセデス・ベンツSクラス。1月撮影(2026年 ロイター/Angelika Warmuth) [シュツットガルト 12日 ロイター] - ドイツの高級車大手メルセデス・ベン ...
TBSテレビ【速報】ソフトバンクG 去年4月ー12月連結決算 最終利益3.1兆円 前年同期比5倍
TBSテレビ 12日 15:59
ソフトバンクグループは去年4月から12月の連結決算を発表しました。AI関連企業への投資が好調で、最終損益は3兆1726億円の黒字となりました。 前年の同じ時期と比べ、およそ5倍増加し、第3四半期の決算としては過去最高益です。
ブルームバーグ楽天G、第4四半期は最終赤字拡大-モバイルで今期2000億円設備投資
ブルームバーグ 12日 15:58
楽天グループは12日、10-12月期(第4四半期)連結決算を発表した。純損益は266億円の赤字で、前年同期(121億円の赤字)に比べ赤字幅が拡大した。また、25年12月期は無配とした。 ブルームバーグが集計したアナリスト4人による予想平均は402億円の赤字だった。 Expand 楽天グループのイベント会場にて(横浜)Photographer: Kiyoshi Ota/Bloomberg 楽天Gは通 ...
ロイターサンリオ、通期純利益と配当予想を上方修正 「複数キャラ戦略」が寄与
ロイター 12日 15:55
... 、関税影響は「概ね想定の範囲内に留まっている」とした。 株価が伸び悩んでいることに絡み、松本成一郎常務は決算会見で、昨年11月の決算発表後に株価が反落した もっと見る ことは「正直、想定外だった」と述べた。 米国の関税影響や中国からの渡航自粛で海外業績が懸念されたとした上で「われわれは四半期ごとの決算のために事業をやっている訳ではなく、長期ビジョン達成のために飛躍的に成長していきたい。中長期的な業 ...
47NEWS : 共同通信【速報】SBG、純利益3.1兆円
47NEWS : 共同通信 12日 15:54
ソフトバンクグループが12日発表した2025年4~12月期連結決算は、純利益が前年同期の約5倍となる3兆1726億円だった。米オープンAIへの投資で多額の利益を計上した。 ソフトバンクグループオープンAI
日本経済新聞UACJ、26年3月期の純利益を40億円上方修正 実質増配も
日本経済新聞 12日 15:51
... 売上高に当たる売上収益は前期比14%増の1兆1400億円、営業利益は15%増の660億円と、それぞれ400億円、110億円上方修正した。アルミ缶の需要が世界で高水準となり、半導体製造装置向けの厚板に回復の兆しがみられる。電気自動車(EV)向けの押し出し品の需要は減るが、相殺して増益になる。 同日発表した25年4〜12月の連結決算は売上収益が14%増の8416億円、純利益は微減の249億円だった。
QUICK Money World[12日]ウィルソンWLW、GMOコマースなどが対象に(空売り規制アラート)
QUICK Money World 12日 15:50
... 10 「通期決算 経常利益 2.1倍」 オープンワーク(5139) 981 -18.11% (2/12) 2/12 「通期決算 経常利益 16.9%増」 岡本工(6125) 4,435 -17.1% (2/12) 2/10 「業績下方修正 通期経常利益47億円→18億円」 「3Q決算 経常利益 44.9%減」 JIA(7172) 2,082 -16.14% (2/12) 2/10 「通期決算 経常 ...
読売新聞日経平均終値、前営業日比10円安の5万7639円…一時初の5万8000円台
読売新聞 12日 15:45
... た。 東京証券取引所 午前の取引では一時、日経平均が初めて5万8000円台に乗せ、5万8015円08銭まで上昇し、取引時間中の最高値を更新した。半導体関連株の一部が上昇したほか、2025年4~12月期決算の内容が好感された銘柄にも買いが広がった。 一方、外国為替市場の円相場が円高・ドル安に振れたことや、衆院選後に3000円超急上昇していたことに対する短期的な過熱感も意識された。一部で利益確定の売り ...
ロイター〔マーケットアイ〕株式:日経平均は4日ぶり小幅反落、一時初の5万8000円 過熱警戒と米半導体株高が綱引き
ロイター 12日 15:41
... トロン(8035.T), opens new tab、ファーストリテイリング(9983.T), opens new tabが上昇。イビデン(4062.T), opens new tabは大幅高。10日決算を発表した資生堂(4911.T), opens new tabは13%超高と大幅高となっている。 一方、ホンダ(7267.T), opens new tabは大幅安。トヨタ自動車(7203.T), ...
日本証券新聞[概況/大引け] 高値警戒感から伸び悩んだ
日本証券新聞 12日 15:40
... の減額が響き、通期営業赤字予想に下方修正し、ストップ安となった。 JIAは今期の営業利益予想がアナリスト予想に届かず売られた。 一方、キオクシアHDが5日ぶりに反発。 ユニチカ(3103)は2月6日の決算発表を受けて、4日連続ストップ高。 JX金属と三菱瓦斯化学、FUJIは通期業績予想を上方修正しストップ高となった。 資生堂は通期予想がアナリスト予想を上回り大幅反発。 クボタは今期予想がアナリスト ...
日本経済新聞ソフトバンクG純利益3.1兆円、4〜12月で最高 OpenAI評価額上昇
日本経済新聞 12日 15:39
ソフトバンクグループ(SBG)が12日発表した2025年4〜12月期の連結決算(国際会計基準)は、純利益が前年同期比5倍の3兆1726億円だった。同期間として過去最高だった。出資先の米オープンAIの評価額上昇が利益を押し上げた。 オープンAIへの出資に伴う投資利益2兆7965億円を計上した。12月の出資完了でSBGは累計346億ドルを投資し、出資比率が約11%の大株主となった。保有資産を時価ではか ...
日本経済新聞楽天Gの25年12月期、7年連続の最終赤字1778億円 減損響く
日本経済新聞 12日 15:35
楽天グループが12日発表した2025年12月期の連結決算(国際会計基準)は、最終損益が1778億円の赤字(前の期は1624億円の赤字)だった。最終赤字は7年連続。携帯電話事業の赤字幅は縮小したが、通信インフラ構築事業などで計上した減損損失や社債の利払い費が重荷となった。 最終損益は事前の市場予想平均(QUICKコンセンサス、1348億円の赤字)を下回った。売上高にあたる売上収益は前の期比10%増. ...
ブルームバーグソフトバンクG、3Q純利益は黒字転換-通信子会社株担保に借入増額
ブルームバーグ 12日 15:33
... 化している。12日の決算会見で明らかにしたLTV比率(資産価値に対する借入金の割合)は12月末で20.6%だった。25年9月末の16.5%から上昇した。資金調達に伴う利息や社債利払いなどを含む財務費用は、第3四半期に2024億円となり、前年同期から約36%増と高水準で推移する。 現時点では、ソフトバンクGが目安とする25%を超えてはいない。また、後藤芳光最高財務責任者(CFO)は決算会見で、足元で ...
QUICK Money World[12日]クボタやFUJIがストップ高、洋エンジはストップ安(午後の個別銘柄解説)
QUICK Money World 12日 15:20
... 替差益も見込む。 ソフトバンクGが続伸、米ハイテク株高を追い風に引け後決算に注目 ソフトバンクグループ(9984)が続伸している。11日の米株式市場で主要半導体関連銘柄が上昇したことを受け、傘下の英半導体設計アーム・ホールディングス株への期待から運用収益の改善を期待した買いが入った。同社は12日の取引終了後に2025年4~12月期決算を発表する予定で、市場の注目が集まっている。 ミナトHDがストッ ...
日本経済新聞西武HD純利益30億円上振れ 26年3月期、ポスティング譲渡金寄与
日本経済新聞 12日 15:17
... 28億円の見通しで従来予想から6億円引き下げた。国内のホテルはインバウンド(訪日客)や国内客を取り込み堅調だが、ハワイのホテルの客室改装工事が遅れるなどしており海外ホテルからの収入が下振れする。 同日発表した25年4〜12月期の連結決算は営業収益が前年同期比2%増の3882億円、純利益は65%減の320億円だった。持ち分法適用会社の連結子会社化に伴う負ののれん発生益を前年同期に計上した反動が出た。
ログミーファイナンス国立大病院77%が導入、国策「医療DX」で成長加速の電子カルテ株
ログミーファイナンス 12日 15:00
... ーとなりそうです。 配当予想を22円へ修正、株主還元も注目 2026年1月28日には、2025年12月期の1株当たり年間配当予想を22円へ修正(前回予想17円)すると発表しました。2025年12月期の決算発表は、2026年2月12日を予定しています。 さらに詳しく知りたい方へ――社長による生配信セミナーのご案内 事業内容や成長戦略に触れ、「もっと詳しく知りたい」「経営トップの考えを直接聞きたい」と ...
QUICK Money World[12日]アスリナがストップ高、ヒーハイストは売り優勢(寄り付き後騰落率速報)
QUICK Money World 12日 14:50
... %(現在値: 1,411円) 9日に好決算を発表し前日まで上昇していたが、本日は利益確定売りに押されている。 勤次郎 (4013) 下落率: -9.32%(現在値: 807円) 10日に発表した通期決算は経常利益2.1倍と好調だったが、材料出尽くし感から売られている。 フジシール (7864) 下落率: -9.02%(現在値: 3,075円) 本日発表した3Q決算は経常利益20.8%増だったが、材 ...
日本経済新聞いすゞ自動車の純利益1%減 4〜12月、円高・関税が重荷
日本経済新聞 12日 14:35
いすゞ自動車が12日発表した2025年4〜12月期の連結決算(国際会計基準)は、純利益が前年同期比1%減の1212億円だった。商用車の販売は中近東やアフリカ、国内を中心に伸びた。前年同期よりも為替相場が円高に振れたことや米国の関税政策が減益要因となった。 事前の市場予想平均(QUICKコンセンサス、1117億円)は上回った。売上高にあたる売上収益は5%増の2兆5115億円、営業利益は12%減の1. ...
ロイター住友ゴム、25年度純利益は前年比5.1倍の503億円に
ロイター 12日 14:33
[東京 12日 ロイター] - 住友ゴム(5110.T), opens new tabは12日、2025年12月通期連結決算(国際会計基準)で、最終利益が前年比5.1倍の503億円となり、増益に転じたと発表した。従来予想は450億円、24年12月期は同73.4%減の98億円だった。純利益予想はIBESがまとめたアナリスト13人の予想平均値492億円を上回った。 期末配当は従来予想の35円に7円上乗 ...
ニッキンONLINE : 日本金融通信2月13日(木)ニュースリリース PICK UP !
ニッキンONLINE : 日本金融通信 12日 14:30
... ャルグループ執行役副社長 百留 秀宗のJefferies取締役候補指名について SBI新生銀行 SBI ハイパー預金残高1兆2,000億円突破のお知らせ 九州フィナンシャルグループ 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 山陰合同銀行 2026年3月期 第3四半期末の自己資本比率に関するお知らせ 三井住友フィナンシャルグループ 新秩父宮ラグビー場のトップパートナー契約締結について
日本経済新聞東証14時 日経平均は膠着 ソフトバンクG決算控え
日本経済新聞 12日 14:22
12日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は前営業日比120円ほど高い5万7700円台後半で膠着している。12日の取引終了後にソフトバンクグループ(SBG)の決算発表がある。日経平均への寄与度が大きい銘柄で、指数への影響を見極めたいとして積極的な売買が手控えられている。12日のSBG株は上昇し、14時時点で日経平均を130円程度押し上げている。 日経平均はきょう午前に初めて5万8000円台に乗せ ...
QUICK Money World[12日]グロース250続伸、内需関連に買い(昼のグロース市場まとめ)
QUICK Money World 12日 14:20
... セレンディップ・ホールディングス(7318)、4~12月期純利益が56%増で大幅続伸 事業承継支援のセレンディップ・ホールディングスが大幅に続伸している。10日に発表した2025年4~12月期の連結決算で、純利益が前年同期比56%増の38億円となったことが好感された。7月に買収した企業の業績を取り込んだことに加え、既存事業も好調であった。26年3月期の通期予想は据え置いたものの、第3四半期累計時 ...
Biz/ZineWorkdayがCEO交代を発表、アニール・ブースリが復帰し次期成長段階へ
Biz/Zine 12日 14:15
... せて、Workdayは2026年度第4四半期および通期の業績見通しについて従来の発表内容を再確認した。なお、これらの見通しは監査前の暫定的な財務情報などに基づくものであり、通常の決算手続により変更される可能性もある。最終的な決算は、2026年2月24日に発表予定である。 Workdayは人事、財務、エージェント分野のエンタープライズ向けAIプラットフォームを提供しており、11,000社以上が導入し ...
日本経済新聞SMCの4〜12月、純利益1%増 為替差益や有価証券売却益押し上げ
日本経済新聞 12日 14:12
SMCが12日に発表した2025年4〜12月期の連結決算は、純利益が前年同期比1%増の1216億円だった。原価率の上昇や人件費、減価償却費が重荷になり営業利益は4%減だったものの、為替差益148億円が寄与した。投資有価証券の売却益29億円も利益を押し上げた。事前の市場予想平均(QUICKコンセンサス)の1176億円は上回った。 売上高は3%増の6099億円、営業利益は4%減の1375億円だった。. ...
ブルームバーグトヨタグループが豊田織機TOB延長、残りの株取得にはハードルと識者
ブルームバーグ 12日 14:08
... 向けた計画を発表するなど圧力を強めてきた。 一方、トヨタグループ側は今月2日にTOB価格を再度変更する意向はないと表明。豊田織機株を保有するトヨタグループ各社もTOBに応募する意向に変更はないと3日の決算会見で相次いで表明し、結束が揺らいでいないことを示した。 株式アナリストのトラビス・ランディ氏は、エリオットは声を上げられる状況になれば有利な立場に立てるとし、延期によりそうしたチャンスは増えると ...
財経新聞PPIH、長期ビジョンは依然強気 長期連続増収増益の先頭を走る構え
財経新聞 12日 14:06
... 増益、30円配」-25年6月期「7.2%増収、15.8%増益、35円配」。今26年6月期は「3.6%増収(2兆3270億円)、4.7%増益(1700億円)」計画。 なんとも小憎らしいのが20年6月期の決算コメント。「消費税率引き上げや新型コロナの感染拡大による移動制限、インバウンド激減などの悪影響が重なるなかでも他社に対する差別化戦略の徹底で・・・」としている。 確かにPPIHは「店舗数の継続的な ...
財経新聞JX金属がストップ高、インジウムリン基板200億円投資と上方修正・増配が刺激
財経新聞 12日 13:53
... 局面に入っている。 【こちらも】高市自民圧勝で日本版CIA始動 国家情報特需が促す防衛・サイバー銘柄の資本効率改善 この急騰の直接的な契機となったのは、2月10日に発表された2026年3月期第3四半期決算だ。会社側の適時開示によれば、売上高が前年同期比18.9%増の6,145億円、営業利益が同44.8%増の1,248億円と大幅な増益を達成した。また通期の純利益予想を17.7%上方修正し、期末配当も ...
ロイター〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス回復、AI・半導体関連の一角が持ち直し
ロイター 12日 13:51
... トロン(8035.T), opens new tab、ファーストリテイリング(9983.T), opens new tabが上昇。イビデン(4062.T), opens new tabは大幅高。10日決算を発表した資生堂(4911.T), opens new tabは13%超高と大幅高となっている。 一方、ホンダ(7267.T), opens new tabは大幅安。トヨタ自動車(7203.T), ...
QUICK Money World[12日]東洋エンジは赤字転落、オープンHや菱ガス化は高値更新(午後のニュース拾い読み)
QUICK Money World 12日 13:50
... 曲点」との声も 古河電気工業(5801)の勢いが止まらない。株価は続伸し、株式併合を考慮したベースで約25年ぶりの高値水準に達した。9日に発表された今期連結営業利益の上方修正をきっかけに買いが殺到し、決算発表前からわずか3営業日で株価が大きく上昇するという驚きの展開となっている。生成AI市場の拡大を背景に、データセンター関連製品の販売が伸びていることが業績を押し上げているようだ。この動きを受け、あ ...
日本経済新聞東邦アセチレン純利益4%減、4〜12月 ガス関連低調
日本経済新聞 12日 13:41
2025年4〜12月期決算を発表した東邦アセチレン 東邦アセチレンが12日発表した2025年4〜12月期の連結決算は、純利益が前年同期比4%減の8億3000万円だった。製氷機関連事業が好調だったが、主力のガス関連事業が低調だった。人件費や物流費などコスト上昇も利益を押し下げた。 売上高は1%減の250億円で、営業利益は5%減の12億円だった。ガス関連では工業用向けの酸素や窒素の出荷が減った。液化石 ...
ニッキンONLINE : 日本金融通信岡山県信保協、若手向け実践型研修 企業訪問し支援策提案
ニッキンONLINE : 日本金融通信 12日 13:00
工場を訪問し、作業工程を確認する岡山県信保協の若手職員(1月26日、田中製作所) 岡山県信用保証協会(横田有次会長)が若手職員向けに実践型研修取り組む。決算書分析やローカルベンチマークの活用方法を学習後、企業訪問して支援策を提案。1月下旬には若手職員が板金加工業者を訪問し、工場見学や代表者へヒアリングした。 研修は事業者の経営課題を把握し、解決策の提案力を高めることが目的。岡山県信保協の職員平均年 ...
ログミーファイナンスセブン銀行、主力の国内ATM事業が好調 特損計上も経常利益は上方修正し年間配当11円を維持
ログミーファイナンス 12日 13:00
2026年3月期第3四半期決算のポイント 清水健氏(以下、清水):セブン銀行常務執行役員企画部長の清水です。最初に、資料に沿って決算の概要をご説明します。 第3四半期の決算のポイントですが、年度当初から今年度は連結・単体ともに増収減益になるとお伝えしていました。 予想どおりに連結・単体ともに増収減益で進捗しており、計画をやや上回るかたちとなっています。ただし、スライドにも記載のとおり、今回クレジッ ...
ブルームバーグウーバー、ロボタクシー巡る不安払拭に躍起-潤沢な手元資金に自信
ブルームバーグ 12日 12:22
配車サービスの米ウーバー・テクノロジーズが先週発表した決算は総じて低調と受け止められ、年初からの株安に拍車がかかった。手元資金は健全で、主力の米国市場を中心に需要も堅調だったが、ウォール街の利益予想には届かなかった。最大の長期的な懸念であるロボタクシーを巡る不安を払拭するには至っていない。 ウーバーは昨年、世界のロボタクシー各社と相次ぎ提携し、数年以内に配車サービスでの利用を可能にする計画を進めて ...
QUICK Money World[12日]JX金属が一時ストップ高、シャープは急反落(昼のニュース拾い読み)
QUICK Money World 12日 12:20
... 強まった格好である。市場関係者からは、売却が不成立となったことで、次の事業の柱となる成長分野への積極的な投資も難しくなったのではないかという厳しい指摘も聞かれる。同日発表された25年4~12月期の連結決算は最終黒字を確保したものの、今回のネガティブなニュースがそれを打ち消してしまい、買い材料として意識されることは限定的だった。 セイコーGがストップ高気配 今期純利益の上振れを好感 セイコーグループ ...
ブルームバーグテレビ通販の米QVCが債権者と協議、破産手続きで債務再編の可能性
ブルームバーグ 12日 12:18
... 期を迎える信用枠が含まれ、そのうち29億ドルが実行済みだ。 事情に詳しい別の関係者によれば、QVCは税務上の問題にも対応する必要がある。 デービッド・ローリンソン最高経営責任者(CEO)は昨年11月の決算説明会で、テレビ視聴者数の減少が事業を圧迫していると発言。また、中国からの商品の比率を引き下げる取り組みを進めており、関税率の変更やその影響を注視していると述べた。 「課題が続く中、当社を成長に戻 ...
日本経済新聞鹿島、最高益見通しを上方修正 国内建築好調で純利益35%増
日本経済新聞 12日 12:15
... 踏まえた。 また、土木の建設受注高も従来予想の4000億円から5200億円に増額した。秋田県の洋上風力発電事業の風車基礎建設工事などの受注を踏まえた。 同日、大手ゼネコン4社の25年4〜12月期の連結決算が出そろい、4社そろって最終増益だった。鹿島の4〜12月期の連結純利益は前年同期比64%増の1222億円だった。清水建設と大林組を含む3社が26年3月期通期の業績見通しを引き上げた。国内の建築工事 ...
ロイター午前の日経平均は反落、短期的過熱感や円高が重し
ロイター 12日 12:12
... 業種、値下がりがサービス、空運など9業種となった。 インドネシア政府が世界最大のニッケル鉱山の採掘許可量を削減する見通しとの報道でニッケル価格が上昇したことが、鉱業や非鉄株の一角には追い風となった。 決算銘柄では、セイコーグループ(8050.T), opens new tab、JX金属(5016.T), opens new tabが上方修正を好感しそれぞれストップ高買い気配、ストップ高となったほか ...
QUICK Money World[12日] 日経平均は反落、シャープが急落 (日本株前引け速報)
QUICK Money World 12日 11:50
... 3Q決算 経常利益 44.9%減 SUMCO (3436) SUMCOの前期、最終損益は117億円の赤字 償却費響く 市場予想下回る(NQN) 通期決算 経常利益 -2.1倍 適時開示:代表取締役等の異動に関するお知らせ シマノ (7309) 26年12月期 純利益24%増 為替差損解消(日経電子版) シマノの今期、純利益24%増 国内や欧州で需要堅調見込む 市場予想は下回る(NQN) 通期決算 ...
日本経済新聞日経平均、初の5万8000円台も失速 アドテスト売りが映す息切れ感
日本経済新聞 12日 11:49
祝日明け12日午前の日本株市場では、日経平均株価の上げ幅が300円を超え、初めて5万8000円台に乗せる場面があった。底堅い米経済や堅調な日本企業の決算が株買いを後押しした。半面、衆院選後の急激な株高にはさすがに息切れ感もみえてきた。高値警戒からの売りが一部主力銘柄に膨らみ、日経平均は朝高後に下落に転じた。 日経平均は前営業日の終値に比べ10円70銭(0.02%)安い5万7639円84銭で終えた. ...
EconomicNews2.3%の企業物価上昇が阻む賃上げ―大手の「6%要求」の裏で、中小企業が直面する家計への見えない圧迫【視点】
EconomicNews 12日 11:37
... 。特に飲食料品は3.5%と全体を上回る高止まりを見せており、企業間のコスト増は収まる気配がありません。 2021年経済センサス・活動調査によれば、日本企業の99.7%を中小企業が占めています。大手が好決算を背景に高い水準での回答を目指す一方で、原材料を仕入れる側の中小企業の多くは、この日銀統計が示すコスト増を十分に販売価格へ転嫁できていないのが実情です。政府による価格転嫁対策が進められているものの ...
ロイター〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反落、短期的過熱感や円高が重し
ロイター 12日 11:36
... トロン(8035.T), opens new tab、ファーストリテイリング(9983.T), opens new tabが上昇。イビデン(4062.T), opens new tabは大幅高。10日決算を発表した資生堂(4911.T), opens new tabは13%超高と大幅高となっている。 一方、ホンダ(7267.T), opens new tabは大幅安。トヨタ自動車(7203.T), ...
ロイター米クラフト・ハインツが会社分割中止、課題は「対応可能」と新CEO
ロイター 12日 11:28
... だが、その後はライバル勢にシェアを奪われてきた。カヒレーン氏は、より健康的で安価な代替商品を求めて既に同社から離れていた消費者が、一連の値上げによって一段と遠ざかったとの見方を示した。 カヒレーン氏は決算発表後の会見で「当社が4-5回の値上げを加速する形で実施したことで、消費者は大きく失望した」と述べた。 カヒレーン氏はロイターのインタビューで「会社分割とそれに求められる全ての作業を続けるか、それ ...
QUICK Money World[12日]セイコーGストップ高気配、JX金属は一時ストップ高など(午前の個別銘柄解説)
QUICK Money World 12日 11:20
本記事は、日本株の個別銘柄のニュースをピックアップした解説記事です。2月12日 11時頃までのデータやニュースをもとに構成しています。 12日前場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は、決算発表を控えるソフトバンクグループなどへの買いが続き、堅調に推移している。 セイコーGがストップ高気配、今期純利益50%増に上振れ セイコーグループ(8050)が買い気配となっている。気配値を制限値幅の上限(ストッ ...