検索結果(本塁打 | カテゴリ : スポーツ)

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スポーツ報知東京ガス・藤沢涼介、プロ級打球スピード150キロ超の“アーチスト" 大型でも俊足50メートル5秒97
スポーツ報知 2日 10:30
... は、多彩な魅力をアピールしながらドラフトイヤーを突っ走る。(浜木 俊介) ◆藤沢 涼介(ふじさわ・りょうすけ)2002年6月4日、埼玉県生まれ。23歳。佐野日大では1年秋から内野手としてベンチ入りし、3年時は主将を務める。横浜国大3年秋から外野手になり、1部では通算13本塁打(2部で1本塁打)。東京ガスに入社した直後の昨年4月のJABA長野大会でMVPを獲得した。187センチ、91キロ。右投右打。
東京スポーツ新聞大谷翔平 MLBネットワークが今季の大胆予想 MVPとサイ・ヤング賞同時受賞
東京スポーツ新聞 2日 10:00
... る運命にある。今シーズン、彼が初めて達成する功績は何だろうか」と4択のアンケートを実施。1位はワールドシリーズMVPで44・4パーセント、2位は60本塁打で24・7パーセント、3位はサイ・ヤング賞受賞の19・3パーセント、4位が首位打者獲得の11・6パーセントだった。 毎年のようにMLBの常識や記録を塗り替え続けている大谷。60本塁打を放って、MVPとサイ・ヤング賞の同時受賞もあるかもしれない…。
東京スポーツ新聞【MLB】今永昇太 3被弾で3回途中で降板 今年も一発病か
東京スポーツ新聞 2日 10:00
... ・7マイル(約136・3キロ)のスイーパーをすくい上げて逆方向へ。そのまま、中堅右へ飛び込んだ。続くケーロを外角低めのスイーパーで三ゴロ、C・モンゴメリーを外角高めのフォーシームで捕邪飛に打ち取ったところで降板となった。 昨季は31本塁打を浴びて一発病に苦しんだ左腕。8月9日以降、9試合連続で計15被弾している。今季は被本塁打を減らすことが最重要課題なだけにオープン戦とはいえ不安が残る登板だった。
サンケイスポーツ【元虎番キャップ・稲見誠の話】結局は岡本&村上の〝露払い〟か、風穴開けるか…侍・佐藤輝明に運命のジャッジ下るー
サンケイスポーツ 2日 10:00
... 判断が気になっていた。 岡本&村上は一、三塁の両コーナー。2人ともNPBで一塁の経験はある。しかし「一塁・佐藤」はない。外野に目を向ければ日米通算162発の吉田正尚(レッドソックス)がいて、通算269本塁打の鈴木誠也(カブス)がいる。指揮官はDHに入る大谷翔平(ドジャース)と、昨季自己最多32発を放った鈴木を並べるオーダーを示唆しており、これで1枠は埋まる。安打製造機の近藤健介(ソフトバンク)も控 ...
フルカウント大谷翔平に「お願いだから」 侍ジャパン集合写真の裏で…米メディアが吐露した“本音"
フルカウント 2日 09:43
... けに、本番モードが高まっているようだ。 この投稿に反応したのが、米メディア「ジョムボーイ・メディア」のポッドキャスト「トーキン・ベースボール」だ。「ショウヘイ、米国代表には優しくしてあげてくださいね。本塁打を何本も打ったりしたら、意地悪だから」とコメントしたのだ。 日本と米国は前回大会では決勝で激突。最後は大谷が当時エンゼルスのチームメートだったマイク・トラウト外野手を三振に仕留めて世界一となった ...
産経新聞カブスの今永、3発浴びて3失点 メッツの千賀は実戦形式で5奪三振
産経新聞 2日 09:38
... クス戦に先発したカブス・今永。2回⅔を投げ4安打3失点だった=メサ(共同) 米大リーグは1日、各地でオープン戦が行われ、カブスの今永昇太はアリゾナ州メサでのホワイトソックス戦に先発して2回⅔を投げ、3本塁打を浴びるなど4安打3失点だった。チームは1―5で敗れた。 メッツの千賀滉大は実戦形式に登板し、打者延べ10人と対戦して5三振を奪った。ドジャースの佐々木朗希はブルペンで変化球を交えて37球を投げ ...
時事通信今永、3被弾を反省 米大リーグ・カブス
時事通信 2日 09:10
オープン戦の1回、本塁打を許したカブスの今永=1日、米アリゾナ州メサ カブスの今永が本塁打を3発浴びた。一回、1死走者なしから1ストライク後の速球を左中間へ。二回は2死走者なしから1―1後のスライダーを左翼へ。そして三回は先頭打者に1ストライクからの速球を右中間へはじき返された。 空気が乾燥して飛距離が出るアリゾナならではと思われる一撃もあったが、「本塁打は本塁打。結果を出しにいっている中で打たれ ...
スポニチ球界No.1若手有望株、パイレーツ・グリフィンが今春3号 グリフィー以来の10代野手開幕デビュー狙う
スポニチ 2日 08:59
... No.1若手有望株のパイレーツ、コナー・グリフィン選手(19)が1日(日本時間2日)、カージナルス戦でこの春3本目となる本塁打を初回に放った。 「2番・遊撃」でスタメン出場。試合開始からわずか3球目、カージナルス先発、カイル・リーイーのスイーパーをとらえ、左中間スタンドへの先制2点本塁打を放ち、非凡な打撃センスを改めて示した。スポーツ専門局「ESPN」電子版は試合後のグリフィンのコメントを紹介。「 ...
時事通信今永、3本塁打浴びる 米大リーグ・カブス
時事通信 2日 08:59
【メサ(米アリゾナ州)時事】米大リーグのオープン戦は1日、フロリダ、アリゾナ両州の各地で行われ、カブスの今永はホワイトソックス戦に先発し、2回3分の2を投げて3本塁打を含む4安打、3失点、1奪三振で敗戦投手になった。 #MLBの日本選手 スポーツ総合 野球 最終更新:2026年03月02日08時59分
サンケイスポーツ【一問一答】カブス・今永昇太「反省をしなければ」オープン戦で3本塁打被弾
サンケイスポーツ 2日 08:21
カブス・今永昇太 米大リーグ、カブスの今永昇太投手(32)は1日(日本時間2日)、米アリゾナ州メサで行われたホワイトソックスとのオープン戦に先発。2回2/3を投げソロ本塁打3本を浴びるなど4安打3失点、無四球1三振。球数は47球で最速94.0マイル(151.3キロ)だった。降板後にメディア対応した際の主な一問一答は以下の通り。 ――投球を振り返って 「前回同様、ホームランにならないボールを選択して ...
毎日新聞カブス今永、3発浴びて3失点 メッツ千賀は実戦形式で5奪三振
毎日新聞 2日 08:16
米大リーグは1日、各地でオープン戦が行われ、カブスの今永昇太はアリゾナ州メサでのホワイトソックス戦に先発して2回2/3を投げ、3本塁打を浴びるなど4安打3失点だった。 メッツの千賀滉大は実戦形式に登板し、打者延べ10人と対戦して5三振を奪った。ドジャースの佐々木はブルペンで変化球を交えて37球を投げた。(共同)
サンケイスポーツ【MLB】メッツ・千賀、実戦形式で5奪三振「すごくバランス良く投げられているし、順調」
サンケイスポーツ 2日 08:02
米大リーグは1日、各地でオープン戦が行われメッツの千賀は実戦形式に登板し、打者延べ10人と対戦して5三振を奪った。 千賀は実戦形式で投げ、フォークボールなどで5三振を奪った。中越えに本塁打を許したが、変化球には切れがあった。「すごくバランス良く投げられているし、順調」と満足げだった。 次はオープン戦に登板する予定。過去2シーズンはけがに泣いた右腕は、コンディション維持に気を配って日々を過ごしている ...
日刊スポーツ今永昇太 OP2戦目は3回途中ソロ3発浴び3失点「僕の課題はストライクを投げ過ぎること」
日刊スポーツ 2日 08:02
... た。 立ち上がりの初回、1死からソロ本塁打を浴びたが、後続は封じた。 続く2回、2死からソロ本塁打を喫した。 3回にも無死からソロ本塁打を浴び、2死を取ったところで交代した。 最速は94マイル(約151キロ)。 試合後は「結果的に3本打たれた。球種か、コースか、それとも両方間違っていたのか、反省しなければいけない」と振り返った。 フライボール投手の今永にとって、本塁打対策は最大の課題。「トライアン ...
ベースボールキング侍ジャパン、世界一へカギを握るメジャー組の働き
ベースボールキング 2日 08:00
... 則(当時レンジャーズ)のメジャー組が参加。イチローは準決勝・決勝は『3番・ライト』で出場したが、主に『1番・ライト』でスタメン出場。第2ラウンドのアメリカ戦の初回には先頭打者本塁打を放つなど、8試合に出場して、打率.364、1本塁打、5打点、4盗塁の活躍だった。 大塚は日本代表の抑えとして、同大会では5試合に登板。キューバとの決勝戦では、8回途中からマウンドに上がり、1回2/3を1失点に抑え、日本 ...
スポーツ報知今永昇太、Wソックス打線に3発浴び敗戦投手 勝利投手はケイで元DeNA対決は完敗
スポーツ報知 2日 07:54
... リットを右中間スタンドにたたき込まれた。 昨季、31本も浴びた本塁打。今季の最重要課題の被本塁打を減らせるのか注目されているだけに、この日のピッチングは反省点が多そうだ。 一方、勝利投手になったのは過去2年間DeNAに所属し、オフに1200万ドル(約18億6000万円)でホワイトソックスと2年契約を結んだ左腕のアンソニー・ケイ。同じように2回2/3で降板も失点はソロ本塁打の1失点に抑え込んでいた。
デイリースポーツ今永昇太、まさかの3本塁打被弾 三回途中4安打3失点 元DeNAケイと投げ合う ともに予定イニング投げきれず降板
デイリースポーツ 2日 07:40
「オープン戦、カブス-ホワイトソックス」(1日、メサ) カブスの今永昇太投手がオープン戦2度目の先発。 2回2/3、47球を投げて3本塁打を含む4安打3失点無四球、1奪三振だった。ホワイトソックスは元DeNAのケイが先発し、三回途中、54球を投げて3安打1失点2四球、2奪三振だった。 オープン戦初登板となった2月24日のパドレス戦は予定された2回を33球で投げきり、3安打無失点、無四球1奪三振だっ ...
フルカウント「えぐいほど飛ばしてる」投手呆然の場外アーチ 秋広優人の“完璧弾"に騒然「見たことない」
フルカウント 2日 07:30
... 。打った瞬間に本塁打を確信する完璧な一発に、「えぐいほど飛ばしてる」「覚醒したな」とファンも興奮していた。 【実際の動画】「えぐいほど飛ばしてる」秋広が放った豪快“場外アーチ" 巨人から移籍して2年目。23歳の大砲候補が圧倒的なパワーを見せつけた。この日の西武戦、秋広は「5番・左翼」でスタメン出場。5回の先頭で打席に入ると、左腕の菅井信也投手が投じた146キロのストレートを完璧に捉え本塁打を放った ...
フルカウント大谷翔平は“不在"も…伝わる凄み「憧れすぎ」 総出のナインに“ツッコミ"「花火大会みたい」
フルカウント 2日 07:20
... 憧れすぎている…大谷のフリー打撃に唖然呆然の中日ベンチ 大谷は28日のフリー打撃では25スイングで9本の柵越え。5階席へ特大弾を放つなど、豪快アーチを量産した。中日の選手はベンチ前に“総出"で、大谷の本塁打ショーを満喫していた。 中日は公式YouTubeで選手らの様子を紹介。「えぐい、これ」「いったいったいった」「こんな簡単に入るもんなの?」「どこいった?」などと声をあげ、野球少年に戻って楽しむ姿 ...
時事通信大谷順調、打順は? 練習で圧巻の特大弾―WBC
時事通信 2日 07:04
... 3スイング中、柵越えは20本。球場最上部の5階席に放り込む特大弾もあった。「まだ時差ぼけがある状態でぼーっとする」と言いながら、目の覚めるような当たりで沸かせた。 気になるのは、大谷の打順。メジャーで本塁打王に2度輝いたパワーを生かすには、出塁できる打者を前に置きたいところ。一方で昨年のワールドシリーズで4打席連続敬遠があったように勝負を避けられる場面も想定される。走者を一掃できる強打者を大谷の後 ...
スポニチ【馬淵史郎 我が道2】エースの故障なければ勝負した 初めから全打席敬遠と決めたわけじゃない
スポニチ 2日 07:00
... 取材をされた。とにかく時間はある。ええように考えて、試合に向けて準備するしかないと考えていた。 松井はこの年の春の選抜でもずばぬけた存在になっていた。ラッキーゾーンが撤去されたばかりの甲子園で3試合3本塁打。夏もNo・1のスラッガーだ。長岡向陵戦も甲子園で視察した。星稜は11―0で完勝。松井も5回に右中間へ2点三塁打を打った。打球の速さが全く違っていた。インパクトがあった。 試合翌日も星稜の状態を ...
デイリースポーツ中日・柳が開幕投手!自身2度目 侍ジャパン戦4失点も井上監督信頼不変
デイリースポーツ 2日 07:00
... した。 プロ10年目を迎えた柳は、今季実戦初登板となった2月19日の練習試合・日本ハム戦(北谷)で2回を6人でピシャリと抑えた。同27日の野球日本代表「侍ジャパン」の壮行試合では2イニングを投げて2被本塁打、4失点を喫したが「いい球も悪い球もあった。切り替えて頑張りたい」と振り返ったように、井上監督も「評価がぐんと下がったということはない」と信頼は不変だった。 今季の先発投手陣の軸として期待される ...
毎日新聞重ねた工夫が花開く 兼ね備える巧打と強打 日本文理・秦碧羽
毎日新聞 2日 07:00
... 昨秋の北信越大会準決勝の敦賀気比(福井)戦。1点リードの八回、初球を引っ張り、相手を突き放す3点本塁打を左翼スタンドへ放った。 幼い頃から好きな選手に筒香嘉智(DeNA)を挙げるように、長距離打者への憧れは強い。センバツでも「まずは本塁打を1本出すこと」を個人の目標に挙げる。新潟県勢は過去のセンバツでまだ本塁打を打ったことがない。「自分が新潟県の歴史を作る一本を打てたら」と意気込む。 生まれた日が ...
Sportiva【MLB日本人選手列伝】青木宣親 低評価を覆しメジャーでも実力を証明した「安打製造機」
Sportiva 2日 06:50
... 。足をしっかり固めて、体の回転を意識するイメージかな」 打撃論は熱を帯びた。 ああ、こういう街で頑張ってるんだな。 応援というか、自然とリスペクトの念が湧いた。 このシーズン、青木は打率.288、10本塁打でOPS(出塁率と長打率の総和)は.788を記録。さらには30盗塁をマークして、チームの主力として十分な働きをした。 それでも、青木のメジャーリーグでのスタートは決して順調とは言えなかった。 2 ...
フルカウント沖縄球児は「センスだけで勝負している」 安定捨てた気鋭コーチが励む“野球上達の研究"
フルカウント 2日 06:45
... 頼らず「正しい動作がある」ことを知り、理論を学ぶことが不可欠だ。早い段階から知識を蓄えておくことで、後の成長曲線は大きく変わると大城さんは確信している。 大城さんは現役引退を決断した2015年に打率、本塁打、打点で自己最高の成績を残したという。大学時代から数値や理論を学び、社会人になっても続けた。「野球を研究することが楽しくてやめられなくなった。感覚だけでは限界がある。少しずつ落とし込むことで成績 ...
デイリースポーツカブス今永、3発浴びて3失点
デイリースポーツ 2日 06:26
【メサ(米アリゾナ州)共同】米大リーグは1日、各地でオープン戦が行われ、カブスの今永はアリゾナ州メサでのホワイトソックス戦に先発して2回2/3を投げ、3本塁打を浴びるなど4安打3失点だった。 メッツの千賀は実戦形式に登板し、打者延べ10人と対戦して5三振を奪った。ドジャースの佐々木はブルペンで変化球を交えて37球を投げた。
スポーツ報知今永昇太、ホワイトソックス打線に3発浴び降板…ケイとの元DeNA対決は完敗
スポーツ報知 2日 06:19
... 後、B・モンゴメリーに内角のスイーパーを左翼席に運ばれ、3回には1番ヘイズにスプリットを右中間スタンドにたたき込まれた。 昨季、31本も浴びた本塁打。今季の最重要課題の被本塁打を減らせるのか注目されているだけに、この日のピッチングは反省点が多そうだ。 なお、相手先発は過去2年間DeNAに所属していたアンソニー・ケイ。同じように2回2/3で降板も失点はブレグマンのソロ本塁打の1失点に抑え込んでいた。
スポニチ【強化試合】韓国代表・柳志炫監督 本番への仕上がりに手応え「残念だった点はない」米国組の調子上昇期待
スポニチ 2日 06:11
... 収穫を強調。大会本番に向けての仕上がりぶりに納得の表情を見せた。 初回、阪神先発・才木に対し4安打を浴びせ、2点を先行。一時は逆転を許したが、2―3の5回1死、24年に韓国プロ野球で打率・347、38本塁打、40盗塁の「トリプルスリー」を達成た1番・金倒永(キム・ドヨン)が左中間に同点ソロ。投手陣も2番手以降の6投手が無失点でバトンをつないだ。 監督は試合を振り返り「沖縄で合宿をしていた時に比べて ...
スポニチソフトバンク・秋広優人 進化証明の推定135メートル場外弾「去年までにはなかった感覚」
スポニチ 2日 06:00
... 回にも高橋礼から左翼フェンス直撃の二塁打を放ち、2安打1打点と存在感を示した。 高卒3年目だった23年に巨人で121試合に出場し、打率・273、10本塁打、41打点をマーク。しかし、直近2年は結果が出ていなかった。昨年5月にトレードで加入。オフに4度の本塁打王の実績を誇る山川に弟子入りし、進化のきっかけをつかんだ。 師匠のアドバイスもあり「僕の中では大改造」というモデルチェンジに着手。「軸足の折れ ...
スポーツ報知本紙記者が見た台湾代表の「強さと弱み」…日本ハム新庄監督が指摘した守備力に難 ただし地力は侮れない
スポーツ報知 2日 06:00
... て、かなりスタートが遅れる」と一歩目の遅れを指摘していた。侍が実力通り戦えば十分に勝機はあると感じた。 それでも24年のプレミア12で日本を倒し、優勝した地力は侮れない。今回の2試合にはMLB通算18本塁打のフェアチャイルドやMLBで3試合に出場経験のある内野手・鄭宗哲が出場しておらず戦力の上積みがある。また、チアリーダーやスピーカーを使った独自の応援は脅威で、新庄監督が「あの一体感はすごい」と舌 ...
スポーツ報知オリオールズの新人外野手ハニーカット、オープン戦3打数3本塁打の爆発!OPSは驚異の5・000
スポーツ報知 2日 05:49
... )より 米大リーグ公式サイトが1日(日本時間2日)、オリオールズのバンス・ハニーカット外野手(22)が2月28日までに、3打数3本塁打を放っていることを伝えた。 2024年オリオールズ1巡指名でプロ入りした右打者は、過去2年間でマイナー通算114試合で打率1割7分2厘、5本塁打の数字しか残していなかった。 マイナーキャンプから追加選手としてメジャーキャンプに呼ばれたハニーカットは現地23日のブレー ...
スポーツ報知巨人・石井琢朗2軍監督の「量と質」両立…ロッテ、中日で元選手の記者が試行錯誤を「見た」
スポーツ報知 2日 05:40
... 」の確保につながっていた。 実戦では育成・川原田や平山の打席内での粘りを評価。「ただ打つだけが結果ではない」と、内容にも注視した。選手はこの時期、嫌でも結果が頭にちらつき、ライバルの成績も気になる。「本塁打を打った」「三振を取った」という目に見える部分以外での評価は、より自分自身の役割を考えることにつながる。 チーム全体で今季の課題としているサインプレーも入念に確認した。ミスが出れば「そのワンプレ ...
スポーツ報知今永昇太、今季も一発病? ホワイトソックス打線に3発浴びる…3回途中で降板
スポーツ報知 2日 05:39
... 回2/3を3本塁打含む4安打3失点。三振は1で47球を投げて降板した。 1回1アウトから2番のケーロに2球目の94マイル(約151キロ)の高めの直球を左中間スタンドにたたき込まれ、オープン戦3イニング目で初失点となった。 今永は2回にも2アウト後、B・モンゴメリーに内角のスイーパーを左翼席に運ばれると、3回には1番ヘイズにスプリットを右中間スタンドにたたき込まれた。 昨季、31本も浴びた本塁打。今 ...
スポーツ報知【高校野球】野球関係者を家族に持つ主なセンバツ出場選手 父は元巨人内野手、元巨人投手、481本塁打のスラッガー
スポーツ報知 2日 05:35
... 父は元日本ハム、巨人内野手の茂幸氏(現ハヤテベンチャーズ静岡ヘッド兼野手総合コーチ)。中央学院(千葉)では甲子園不出場 ▽大阪桐蔭・中村勇斗内野手 父はOBで現西武の剛也。プロ野球歴代10位の481本塁打。甲子園出場はなし ▽専大松戸・真田陽向内野手 父は巨人などでプレーした裕貴氏(現巨人スコアラー)。姫路工(兵庫)のエースとして01年センバツで初戦敗退 ▽同・松岡健造投手 親戚に元ヤクルトの松 ...
THE ANSWERWBC韓国代表のアメリカ選手へ「韓日戦、どんな覚悟?」 韓国記者から直球質問「慣れています」
THE ANSWER 2日 05:33
... か」と合流初日から直球の質問が飛んだ。 ウィットコムは2024年に大リーグデビューした27歳だ。昨年はアストロズで20試合に出場し打率.125、1本塁打。内野全ポジションに加え外野も守れるユーティリティ性と、傘下3Aで107試合に出場し打率.267、25本塁打した強打が売りだ。 米カリフォルニア州の出身だが母が韓国系のため、代表入りの資格があった。合流を「まさに光栄です。代表入りは特に母が興奮して ...
スポーツ報知【高校野球】智弁学園・逢坂悠誠、同高OBの父超える甲子園3勝が目標 センバツへ1年生4番が豊富なランニングで下半身強化
スポーツ報知 2日 05:30
... 小3年から軟式の上牧ジャイアンツで野球を始め、上牧中では橿原ボーイズでプレー。高校では1年秋からベンチ入り。高校通算2本塁打。177センチ、85キロ。右投左打。 ◆野球関係者を家族に持つ主な今大会出場選手 ▽大阪桐蔭・中村勇斗内野手 父はOBで現西武の剛也。プロ野球歴代10位の481本塁打。甲子園出場はなし ▽専大松戸・真田陽向内野手 父は巨人などでプレーした裕貴氏(現巨人スコアラー)。姫路工(兵 ...
スポニチ西武「打破」12安打10得点で快勝!外崎オープン戦1号など2安打2打点
スポニチ 2日 05:30
<ソ・西>3回、本塁打を放つ外崎(撮影・成瀬 徹) Photo By スポニチ “眠れる獅子"が目を覚ました。昨季リーグワーストの得点力だった西武が、3試合連続2桁となる12安打で10得点を奪い快勝。ここまで対外試合4試合を3勝1分けで滑り出し、西口監督は「打撃も走塁も積極的だった。良い姿を見て終われて良かったと思います」と宮崎ラストを最高の形で締めくくった。 打撃低迷からの脱却を掲げた今季スロー ...
スポニチ阪神・藤川球児監督 2日の韓国代表戦で「3番・近本」テスト 佐藤輝&森下不在で新攻撃パターン誕生期待
スポニチ 2日 05:15
... 佐藤輝、昨季途中から3番を任せた森下が日本代表で不在だからで、WBCがあるからこそ試せる貴重な一手といえる。 本人にとっても未知の打順ではなく、通算101試合で打率・285(393打数112安打)、4本塁打の成績を残す。十分な適性を数字が示す。 5年契約の初年度を迎える今季、仕上がりは順調そのものだ。オープン戦は2試合で5打数3安打。「タイミングを合わせること」をテーマにして、意図的にファーストス ...
スポニチ広島 打線不発でOP戦初の零敗も新井監督「何かやってくれるのではという期待感が、昨年までよりある」
スポニチ 2日 05:05
<オープン戦 楽・広>零敗を喫し、ベンチから引き揚げる新井監督(中央) Photo By スポニチ 広島は9回1イニングの3本塁打で逆転勝利した前日28日とは一転、打線が散発3安打と振るわず、オープン戦初の零敗を喫した。 8回2死二、三塁では、ドラフト2位・勝田(近大)がハーフスイングを空振りに取られて三振。先発して対外試合で7戦連続安打を続けていたドラフト1位・平川(仙台大)も、初の途中出場から ...
日刊スポーツ【WBC】侍の佐藤輝明、3日阪神との“身内対決"に「楽しみにしてます」「しっかり結果を」
日刊スポーツ 2日 05:03
2月27日、中日戦の1回、先制の3点本塁打を放った佐藤 すべての写真を見る(7枚)▼ 閉じる▲ 同僚撃ちで侍レギュラー取りをアピール! 侍ジャパンの阪神佐藤輝明内野手(26)が、3日に行われる阪神との強化試合(京セラドーム大阪)を心待ちにした。 「楽しみにしてます」 レギュラーシーズンでは味方チーム。めったにない“身内対決"を前に気持ちは高ぶった。また、当日券の販売はなく、スタンドの超満員が予想さ ...
デイリー新潮助っ人4人全員が1イニングでアーチ揃い踏み!オープン戦で本当に起きた「珍事集」
デイリー新潮 2日 05:00
... 目指してライバルと切磋琢磨することになる。そんなシーズン前哨戦で起きた珍プレーや珍事件を紹介する。【久保田龍雄/ライター】 次々に骨折で戦線離脱 チームに在籍する4人の助っ人全員が同一イニングに揃って本塁打を記録する珍事が起きたのが、2009年3月17日の日本ハム対オリックスだ。 0対3とリードされたオリックスは6回1死、1番・ラロッカが日本ハムの3番手・豊島明好から左翼中段にソロを放ち、反撃の狼 ...
スポニチ【侍ジャパン】佐藤輝明 猛虎撃ちでスタメン獲りアピール「しっかり結果を残したい」3日に阪神と強化試合
スポニチ 2日 05:00
... ことは、ただ一つだ。 「佐藤輝」の名を、井端監督をはじめとした首脳陣の脳裏にも深く刻みつけてもいる。2月22日の壮行試合・ソフトバンク戦から実戦4試合すべてに「4番・三塁」で先発出場。打率・364、1本塁打、8打点と持ち味の打棒を振るい、存在感を発揮してきた。本職の三塁のみならず、事前合宿から意欲的に右翼守備にも取り組んで虎視眈々(たんたん)と出場機会を探っており、有事の際には右翼での出場の可能性 ...
スポーツ報知大谷翔平はオリックス戦「2番」テストへ 阪神戦はド軍で慣れ親しんだ1番か 井端監督「楽しみにしてもらえれば」
スポーツ報知 2日 05:00
... い。 前回23年大会では全7試合で3番を担ったが、大谷が「天才」と認める出塁力の高い近藤がここまで壮行試合全4戦で1番で起用されているだけに、大谷が2番でも得点パターンとしては魅力的だ。さらに昨季30本塁打&100打点をクリアしたカブス・鈴木も大谷の後を託す有力候補。指揮官は「検討している段階。並びで収まりがいいのは当然あると思うけど、当然状態も踏まえ、その中でも微調整は出てくるのかな」と説明した ...
スポニチ【侍ジャパン】大谷 強化試合で「1番or2番」打順適正テストへ 井端監督「楽しみにしてもらえれば」
スポニチ 2日 05:00
... 「おい!おい!」とあおる場面も。吉田の中堅後方の打球に追いつけずに「無理~!」と大声を出して明るい表情だった。 舞台となる京セラドームは大谷にとって縁深い球場だ。14年11月12日の日米野球で投手として侍ジャパンデビュー。日本ハム時代の同年に史上初の2桁勝利&2桁本塁打も達成した場所だ。前回23年大会の強化試合では阪神・才木から伝説の“膝つき弾"を放った。列島注目の狂騒曲が幕を開ける。(神田 佑)
スポーツ報知【オリックス】森友哉が侍ジャパン戦で西武時代の同僚・菊池雄星との再会を心待ち「メジャーで頑張っている投手」
スポーツ報知 2日 05:00
... ン戦(京セラD)に先発予定。バッテリーを組んだ経験もあるだけに「久しぶりなので、楽しみです。メジャーで頑張っている投手なので、どんな球なのかは気になる」とイメージを膨らませた。 50試合で自己最少の1本塁打に終わった25年からの復活に挑む今季、2月25日のロッテ戦(SOKKEN)では同点の6回無死一塁で坂本から右越えへ26年“初アーチ"となる決勝2ランをマーク。「いろんな投手に対応していくという意 ...
スポニチ【侍ジャパン】Wソックス村上が大谷バットで5階席弾!4番期待の大砲が合流即フリー打撃で柵越え8発
スポニチ 2日 05:00
... 圧倒的な飛距離。「初めて見たけど、凄かった。言葉が出ないというか、初めて感じたことがいろいろありました」と他の侍メンバーとともに感嘆するだけでなく、唯一悔しがっていたのが村上だ。前年に日本選手最多56本塁打を放ち、3冠王に輝いた自負があった。 前回大会で受けた多くの刺激を基に新たなトレーニングなどを導入した時期もあった。模索した結果、たどり着いたのは「自分は自分。他人は他人」。信念を貫いて進化して ...
スポーツ報知【オリックス】杉本裕太郎、元同僚・吉田正尚との再会を心待ち「大谷選手の陰にひそんでる」2日に侍ジャパン戦
スポーツ報知 2日 05:00
... )」と、いきなり痛烈にイジってみせた。 15年のドラフト同期で、21、22年はともに主軸としてリーグ連覇に貢献。21年には、主に3番を打った吉田が打率3割3分9厘で首位打者、4番に座った自身は32発で本塁打王に輝いた。「僕らは十分すごさを知っている。もっと世に知らしめるような活躍を」。圧倒的なパワーを知るからこそ、試合で右翼に就いた際には「もう、フェンスにへばりつきます(笑)」と"正尚シフト"を宣 ...
東京スポーツ新聞【中日】新設ホームランウイングの抽選倍率は約10倍「ここまでの倍率が出るとは思わなかった」
東京スポーツ新聞 2日 05:00
... 128席(テーブル付きカウンター116席、6人掛けのグループ12席)が新設され、本塁から右中間、左中間までの距離は各116メートルから各110メートルに短縮された。 28日の侍ジャパン戦では、これまで本塁打を放ったことがなかった3年目の辻本が沢村賞投手の伊藤(日本ハム)からホームランウイングへ一発を放ち「今季はホームランがかなり見られるのでは」とファンの間で期待が高まっている。 それだけにオープン ...
東京スポーツ新聞【侍ジャパン】大谷翔平に次ぐ警戒度! 宿敵・韓国&台湾メディアが挙げた野手の〝ダークホース〟
東京スポーツ新聞 2日 05:00
... 私は個人的にも彼の大ファンだ」と言い切った。 大谷翔平(左)と談笑するレッドソックス・吉田正尚 すべての写真を見る(3枚) 7戦全勝で世界一を奪還した23年大会で吉田は全試合に出場し、打率4割9厘、2本塁打、16打点を記録。準々決勝以降は4番に座り、大会ベストナインにも選ばれる大活躍を見せた。 しかし、近年は所属先のレッドソックスで苦戦が続いている。24年シーズンは左手親指や右肩に不安がつきまとい ...
サンケイスポーツ村上宗隆、大谷翔平バットで5階弾 2日出場へ!!侍ジャパン合流即猛デモ 吉田正尚、大谷、近藤健介の前でドヤッ衝撃フリー打撃
サンケイスポーツ 2日 05:00
... あれば、僕から断るということはない。そういうチャンスがあることはすごく誇らしいこと。全然、迷いもなかった。『出るだけ』という、それだけでした」と言い切った。 村上とWBC―。日本選手最多のシーズン56本塁打と史上最年少での三冠王の称号をひっさげ初出場した前回大会は、1次リーグ4試合で打率・143(14打数2安打)の大不振を経験しながら、メキシコとの準決勝では劇的な逆転サヨナラ打を放った。あれから3 ...
スポニチメッツ・千賀 ライブBPで10人相手に5Kで納得「いい感じに戦える準備ができている」
スポニチ 2日 02:55
... (日本時間2日)、フロリダ州ポートセントルーシーの球団施設でライブBP(試合形式の打撃練習)に登板した。 千賀は2セットで10人の打者に合計40球を投げ、安打性の打球は新加入のロベルトに打たれた中超え本塁打を含む2本。1四球もあったものの、得意のスプリットを軸に5三振を奪うなど、力強い投球が目立った。 マウンドを降りる際には観衆から拍手が湧き起こり、千賀自身も「すごくバランスよく投げられていますし ...
スポニチ侍ジャパン井端監督“大谷の後"託す選手の「最有力」明かす 「何とかしてくれる」キーマンも挙げた
スポニチ 1日 22:40
... 誰が打つんでしょうか」といきなりの直球質問。井端監督は「まずは後を考えた」と明かし、「最有力は鈴木誠也選手かな、と思っている」と大谷と同学年の31歳を挙げた。 鈴木は昨季カブスでメジャー自己最多の32本塁打を放ち、自己最多の103打点をマーク。指揮官は「相手も大谷選手だと警戒する。その次を打てるというのは、メジャーで実績がある鈴木選手かな、と思う」と期待を込めた。 次のキーマンには森下翔太を指名。 ...
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】笹川吉康と秋広優人が同学年アベック弾も「僕が打った後にいつもアイツが打つ」
東京スポーツ新聞 1日 22:23
ソフトバンクの笹川吉康外野手(23)と秋広優人内野手(23)が1日、西武とのオープン戦(アイビー)でアベック弾を披露した。2回に笹川が右中間席中段に飛び込む本塁打を放つと、5回には秋広が右翼場外へと消える特大弾を披露。ともにマルチ安打&本塁打で首脳陣にアピールしてみせた。 いずれも会心の一発だった。「6番・中堅」で先発出場したのは笹川。2回、高めに浮いた緩い変化球に対して「謙虚にセンター前」という ...
日刊スポーツ【中日】開幕投手は柳裕也!井上監督「一番淡々と投げてくれる」壮行試合4失点も信頼揺るがず
日刊スポーツ 1日 22:05
中日対DeNA 1回裏中日2死一塁、井上監督(右から2人目)は左越え2点本塁打を放った細川を迎える(撮影・森本幸一) <オープン戦:中日9-2DeNA>◇1日◇バンテリンドーム 中日の井上一樹監督(54)は1日、本拠地でのDeNAとのオープン戦後、敵地マツダスタジアムで行われる広島との開幕戦の開幕投手を柳裕也投手(31)が務めると明かした。 キャンプ打ち上げまでに決め、3月1日に発表するとしていた ...
スポニチ栗山英樹氏、23年WBCで感じた「超一流の底力」 世界一の日本が持つ「強さ、大きさ」を実感
スポニチ 1日 21:25
... る。選手に感謝しかない」と話した。 メキシコとの準決勝は劣勢から逆転サヨナラ勝ち。0―3の7回に同点3ランを放った吉田正尚について「流れ的には何をしても本当に(スコアが)動かなかったので感動した。あの本塁打が全て」と振り返った。その後に再び勝ち越されたものの、1点ずつを加えた4―5の9回にそれまで好機で凡退を続けていた村上宗隆が逆転サヨナラ打で劇的勝利を挙げた。 米国との決勝では3―1の8回にダル ...
スポニチ西武 ドラ2・岩城颯空が上々の実戦デビュー 1回3奪三振に「自分の球は勝負できる」
スポニチ 1日 20:57
... 球で空振り三振。「3ボールまでいっちゃったので、そこはもうゾーンで思い切って投げるしかないなっていう思い出投げることができた」と振り返った。 2人目の井上も三球三振、広瀬には四球を与えたが、この日特大本塁打を放っていた秋広を見逃し三振に仕留めた。 ドラフト1位・小島、同3位の秋山ら同期が実戦デビューしていたことも刺激になった。「自分も早く試合に出て、2人に負けないように頑張りたいとずっと思っていた ...
フルカウント「ギータが憑依してる」豪快スイングで特大弾 鷹23歳の“完璧"な弾道に「ボールが可哀想」
フルカウント 1日 20:52
... り出す力強いスイングで、アーチストらしい放物線を描いた。 笹川は2020年ドラフト2位でソフトバンクに入団。豪快なスイングから“柳田悠岐2世"と呼ばれることも多い。1軍ではここまで通算2本塁打だが、昨季は2軍で12本塁打64打点をマークし、ウエスタン・リーグ2冠を獲得。6年目の今季は、1軍での飛躍が期待されている。 23歳の特大アーチに心を奪われたファンは多く、SNSには数多くのコメントが飛び交っ ...
日刊スポーツ【ハヤテ】塩崎栄多「このままでは終われない」ドラフトへ向けラストチャンス「勝負の1年」挑む
日刊スポーツ 1日 20:42
... 1年目の昨季は、4月下旬に自打球が右足を直撃。膝の皿が割れるけがを負い、練習再開までに約2カ月を要した。「技術も気持ち的にも落ちてしまった」。復帰後も思うように状態は戻らず、67試合で打率2割1分、1本塁打に終わった。「自分の打撃ができずにシーズンが終わってしまった。全く納得のいく数字ではない」と厳しい表情で話す。 オフ期間は元西武の鈴木将平外野手(27=静岡高出)と県内で自主トレを行うなど、量を ...
フルカウント中日ファンの“神対応"に「泣いちゃうわ」 侍Jの中継で発見…SNSで大反響「本当に誇らしい」
フルカウント 1日 20:16
... を呼んでいる。 試合は2試合ともに侍ジャパンが勝利した。しかし中日も何度も見せ場をつくった。27日は3点を追う9回に粘りを見せ、一打逆転の場面まで侍ジャパン投手陣を追い詰めた。28日は細川成也外野手が本塁打を放ち、大舞台で主砲が意地を見せた。 侍ジャパンとの一戦に向けて、応援団も“アイデア"を絞ったようだ。攻撃時に使うチャンステーマを一部変更。本来は「燃えろ 燃えろ ○○倒せドラゴンズ」(○○の部 ...
サンケイスポーツDeNA・東克樹、今季初実戦で2ラン浴びるも納得顔「いい勉強になりました」
サンケイスポーツ 1日 20:01
... 変化をいとわず、オープン戦だからこそ試せる投球に重きを置いていた。 昨季は元同僚の細川に対して1本塁打を含む11打数5安打と分が悪く、被打率・455だった。さらに、一発が出にくかったバンテリンドームの外野にはテラス型観客席が新設され、右中間と左中間のフェンスが本塁側へ最大6メートル移動した。3年連続20本塁打以上を誇る宿敵の攻め方には、細心の注意を払う必要がある。 打者有利となる状況にも望むところ ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】笹川吉康、早くも今季3発目も…「…
日刊スポーツ 1日 20:00
... くも今季対外試合3発目となった。 西武育成左腕佐藤爽の初球カーブを豪快に振り抜き右中間最深部へ運んだ。「本塁打打った後の試合だったが、謙虚にセンター前への意識で打てた」。侍戦での本塁打後の打席でスイングが大きくなっていたことを反省。今回は同じ失敗は繰り返さなかった。 開幕1軍を争う秋広にも5回に本塁打が飛び出した。「僕が打ったあとにいつもあいつが打つんで、ちょっと記憶を塗り替えられて…」と苦笑い。 ...
サンケイスポーツ大谷翔平、侍ジャパン打順適性チェック…「1番」「2番」の2パターン 新大阪駅500人超…SP4人&警備30人動員「押さないで!」〝厳戒移動〟
サンケイスポーツ 1日 19:33
... ブルペン入りとフリー打撃をこなしたが、この日はキャッチボールも打撃練習も行わなかった。 前回大会の強化試合では、左膝が地面につくほど体勢を崩されながら、阪神・才木からバックスクリーン中段まで運ぶ圧巻の本塁打を放った。2月27、28日に行われたバンテリンドームナゴヤでの壮行試合は規定で出場不可にもかかわらず、練習時間から両日3万6000以上の観衆を呼び込んだ。 大阪に移動し、さらに熱気はムンムン。帰 ...
47NEWS : 共同通信大谷、軽めの調整 他選手の打撃練習中は中堅に位置
47NEWS : 共同通信 1日 19:28
... 中堅の位置で打球を追い、メジャーのシーズン中ではあまり見られない珍しい場面もあった。 名古屋での壮行試合では試合前の打撃練習で豪快な柵越えを何本も披露し、観客を沸かせた。2日のオリックス戦から試合に出場する見込み。前回大会前の強化試合では、体勢を崩しながらも阪神の才木から本塁打を放ちチームメートやファンを驚かせた。3年前は最優秀選手(MVP)に輝いた“大会の顔"がいよいよ始動する。 大谷ドジャース
日刊スポーツ【中日】ボスラー、急きょスタメン交代は左足のつり…
日刊スポーツ 1日 19:19
中日対DeNA 1回裏中日2死一塁、井上監督(右から2人目)は左越え2点本塁打を放った細川を迎える(撮影・森本幸一) <オープン戦:中日9-2DeNA>◇1日◇バンテリンドーム 中日の井上一樹監督(54)は試合後、急きょスタメンを外れたジョイソン・ボスラー外野手(32)の交代理由について、左足のつりと明かした。 ボスラーは試合前のノック中に左足を気にするしぐさを見せ、途中でベンチへ下がっていた。指 ...
フルカウント侍Jに届けた“贈り物"が「ステキすぎる」 スポーツの醍醐味…バンテリンDの光景にSNS感動
フルカウント 1日 19:12
... ンが侍ジャパンに向けて“エール"を送り、その光景にファンが胸を熱くしている。 【実際の様子】激闘を終えて…中日ナインが侍ジャパンに届けた“贈り物" この日、侍ジャパンは初回に牧秀悟内野手(DeNA)が本塁打を放ち先制。2回にも森下翔太外野手(阪神)がアーチを描き、1発攻勢で流れを掴んだ。4回に逆転を許したが、5回に坂本誠志郎捕手(阪神)が同点適時打。以降も打線がつながり、小園海斗内野手(広島)の適 ...
スポーツ報知【DeNA】「配球とかが変わってくる」 狭くなったバンテリンDで特大被弾の東克樹が語った意識改革の必要性
スポーツ報知 1日 19:07
... り組んだ初実戦を「かなりやりたいことはできたかなと思います」と振り返った。 今季から外野にテラス席が新設され、狭くなったバンテリンD。これまで同球場では公式戦通算7試合で5勝1敗、防御率1・01で、被本塁打はゼロと相性がよかった。数字が示すように「広くて投げやすかった」と好印象を抱いていた敵地で細川に許した一発は、左翼席中段まで到達する特大弾。打たれたのは「普段は投げない」外角から入ってくる“バッ ...
47NEWS : 共同通信チェコ、3年の成長見て 選手多彩、交流で前回話題
47NEWS : 共同通信 1日 18:43
... 無駄にしてこなかったことを見せたい」と力を込める。 2月20日に来日し、宮崎県内で合宿を行った。今回のメンバーも消防士、原子力機器オペレーター、建設現場監督など多種多様。同26日のロッテとの練習試合で本塁打を放ったチェルベンカはプラスチック製品の営業職。チームは敗れたがまずまずの仕上がりだった。 3年前、中国に勝って1勝を挙げた奮闘ぶりは母国でも注目された。「10歳以下の競技人口は2倍に増えた。国 ...
フルカウント鷹の秋広&笹川が本塁打も…先発の東浜が7失点 楽天・宗山が2安打1打点の活躍、1日のパ結果
フルカウント 1日 18:25
... 外崎がオープン戦1号ソロを放ち序盤でリードを広げた。 投げては6回に登板した、ドラフト2位ルーキーの岩城颯空投手が1回3奪三振無失点の好投を披露。敗れたソフトバンクは、笹川吉康外野手と秋広優人内野手に本塁打が出たが、先発の東浜巨投手が3回7失点と崩れた。 楽天は完封リレーで広島との接戦を制した。先発の瀧中瞭太投手が4回途中1安打無失点と安定した投球を見せると、後を受けたリリーフ陣も無失点でつないだ ...
時事通信ソフトバンクの秋広、特大のアーチ プロ野球オープン戦
時事通信 1日 18:25
5回、ソロ本塁打を放ったソフトバンクの秋広=1日、宮崎アイビースタジアム ソフトバンクの秋広が特大のアーチ。五回の先頭で、甘く入った速球を力強く引っ張った。打球は両翼100メートルの球場のフェンスを楽々と越え、右翼スタンド奥の茂みへ。「打った瞬間に行ったと思った」と手応え十分に振り返った。 2月の春季キャンプでは、オフから一緒に自主トレーニングをしている山川と、居残りで特打をする姿もあった。「(オ ...
47NEWS : 共同通信中9―2D(1日) 中日が11安打、細川3打点
47NEWS : 共同通信 1日 17:47
中日は打線が奮起し、11安打の猛攻だった。細川が一回に先制の2点本塁打を放つなど、2安打3打点と活躍。五回には代打の石川昂が3点二塁打を放った。DeNAは開幕投手に決まっている東が実戦初登板し、2回を4安打2失点。
スポニチ通算173勝の桑田真澄氏「俺はここまで…」「非常に勉強になりました」 山本由伸のブルペンにうなる
スポニチ 1日 17:45
... 仕上げるわけですよ。あそこまで慎重に丁寧に準備すると思ってなかったものですから僕自身も非常に勉強になりました」と“桑田節"。そして、いざ試合開始となった。 山本は初回、1番・アダメズにカーブを先頭打者本塁打されたが、「打たれることが凄く大事だと思うんですよ。ここはこうやっていくと打たれるんだなっていうのを思い出していくんですよね。試合勘を少しずつ養っていったんじゃないかなと思いますね」と桑田氏は解 ...
スポーツ報知村上宗隆が合流即フリー打撃で会心8発 侍ジャパン4番候補「どの打順でも責任感持って頑張りたい」
スポーツ報知 1日 17:42
... 行われた練習に姿を見せ、アップなどを行うとフリー打撃を実施。47スイングで8本のサク越えを披露した。5階席への特大弾もあり、大谷らも熱視線を送った。 WBCでは、代名詞の本塁打にも期待がかかるが、「もちろん、できるのであれば毎打席本塁打を打ちたいですし、毎打席いい打撃ができればなと思ってるんですけど。そうもいかないので、なんとか自分の状態を上げながら、いい打席をたくさん送れるようにしていきたいなと ...
デイリースポーツ中9-2D(1日)
デイリースポーツ 1日 17:37
中日は打線が奮起し、11安打の猛攻だった。細川が一回に先制の2点本塁打を放つなど、2安打3打点と活躍。五回には代打の石川昂が3点二塁打を放った。DeNAは開幕投手に決まっている東が実戦初登板し、2回を4安打2失点。
デイリースポーツ広島の開幕ローテ候補2人が好投 ターノックは最速155キロで4回4安打1失点 大瀬良は3回3安打無失点
デイリースポーツ 1日 16:31
... 回4安打1失点、4奪三振で降板した。 大瀬良は六回から3番手で登板。六、七回ともに得点圏に走者を背負うも熟練の投球術でホームを踏ませず、3回3安打無失点、4奪三振と順調な調整ぶりをアピール。最速は149キロだった。昨秋に右肘を手術してから初の対外試合登板で存在感を示した。 2月28日の同戦で3本塁打を放った打線は、この日は沈黙。ドラフト1位・平川(仙台大)は七回に代打で登場するも、投ゴロに倒れた。
朝日新聞岡本和真は米国でも変わらない 監督も笑わせた「あごのストレッチ」
朝日新聞 1日 16:30
... 足りない部分がまた明確に出てくるでしょうし、それを少しずつ消していきたい」 打率や本塁打、タイトル……。具体的な数字や目標を問われても、まったく乗ってこなかった。 「(目標は)申し訳ないですけど、特に何もなくて。毎日、自分ができることと向き合って成長したい」 「こつこつ」というフレーズを何度も繰り返した。 高校通算73本塁打を記録し、世代屈指の強打者として名をはせた奈良・智弁学園時代からその姿勢は ...
スポニチ【侍ジャパン】村上宗隆が侍合流即フリー打撃で8発 大谷バット?で…右中間5階席へ特大弾
スポニチ 1日 16:28
... 、吉田とともにフリー打撃に臨んだ。 まだ米国から帰国したばかりで時差ぼけも残る中、自らのスイングを確認するようにバットを振った。それでも徐々に力を入れていき、5セット目は大谷のバットを使用して右翼席へ本塁打を叩き込んだ。打撃ケージ裏では大谷と言葉を交わす場面もあった。 侍ジャパンは2、3両日に京セラドームで強化試合を行う。2日はオリックス戦で3日は阪神戦。メジャー組も試合出場することが可能となり、 ...
日本テレビ“ギータ2世"が大暴れ WBC代表投手から立て続けに豪快弾&OP戦でも収穫生かし特大の一発 ブレイクなるか
日本テレビ 1日 16:00
... ューは2年前となる2024年。この年の出場は7試合にとどまりましたが、推定飛距離128メートルの豪快なプロ初ホームランを放ちました。昨季も2軍ではリーグトップの12本塁打を放ちましたが、1軍定着とはならず。確実性を欠き、26試合の出場で1本塁打、打率.213という成績でした。 そんな笹川選手は、2月22日に行われた侍ジャパンとソフトバンクの試合に「9番・センター」でスタメン出場。2回に第1打席を迎 ...
ポストセブンWBC開幕直前!佐藤輝明が語った侍ジャパンへの覚悟と「海を渡る挑戦」への思い 松井秀喜氏も「確実性が増した」と太鼓判
ポストセブン 1日 16:00
... 神)だった。 「頑張れと言ってもらいました。自分としてもそれ(頑張る)しかない。しっかり準備したい」 世界一に輝いた2023年大会から3年、国内で最も評価を上げた左のスラッガーこそ佐藤だろう。昨季40本塁打、102打点を記録し、二冠王に輝いた。打撃練習では強引に引っ張った打球がライトスタンドに弾丸のように突き刺さり、軽くこすった当たりがレフトスタンドに到達する。同じ左の大砲である佐藤のスイングをじ ...
東京スポーツ新聞【ドジャース】大谷翔平の今季打順は「不動の1番」 タッカー加入の影響受けず=米報道
東京スポーツ新聞 1日 15:52
... 一番うれしいしいんだ」とキッパリ。「4番に入ることで、チャンスを活かして得点を取れる機会がたくさんあるといいな」と目を輝かせた。 ベッツ、フリーマンが新打順となった一方で大谷は「不動の1番」。昨季55本塁打、102打点で3年連続4度目のシーズンMVPに輝いた打順でワールドシリーズ3連覇に挑む。現在、合流している侍ジャパンでは2番起用が濃厚となっているスーパースターが所属チームでは定位置でバットを振 ...
東京スポーツ新聞【中日】細川成也が天敵のDeNA・東から先制弾 4番の2試合連発アーチにドーム沸騰
東京スポーツ新聞 1日 15:14
... 年4月30日から11連敗中とまさに天敵。その相手の出鼻をくじく先制アーチに満員のドームは大歓声に包まれた。 細川は前日(2月28日)に行われた侍ジャパンとの壮行試合でも4回に2番手・隅田(西武)から左翼席に一時勝ち越しとなる本塁打を放っており、これで2試合連発。3回一死二塁で迎えた第2打席でもDeNA2番手・中川から左翼線へ適時二塁打を放ちドームを再び沸騰させた。竜の4番は今季も頼りになりそうだ。
スポニチソフトバンク・秋広優人が場外弾「山川さんと連日取り組んでいることが結果に出た」
スポニチ 1日 15:06
<ソ・西>5回、ソロ本塁打を放つ秋広(撮影・成瀬 徹) Photo By スポニチ ソフトバンクの秋広優人外野手(23)が、チーム初のオープン戦となった1日の西武戦(アイビー)でド派手な場外弾を放った。 「5番・左翼」で先発出場。5回に左腕・菅井の直球を振り抜くと打球は右翼席を越えていった。 3回にも高橋礼から左中間フェンス直撃の二塁打を放っていた。 「完璧に捉えることができました。キャンプで山川 ...
サンケイスポーツ「自己管理ぶり徹底」キム・ヘソン、大谷翔平を語る「努力惜しまない」 山本由伸に「尊敬の念」 WBC韓国代表に合流、OP戦絶好調
サンケイスポーツ 1日 14:59
... い。いい競争ができるようにしたい」と戦闘モードは崩さなかった。 メジャー2年目のキム・ヘソンはオープン戦で13打数6安打(打率・462)1本塁打、5打点と絶好調で、ドジャースのキャンプで行われたライブBP(実戦形式の打撃練習)では山本由伸投手(27)から左翼越えの本塁打も放った。内野ノックでは二塁に入り、遊撃でもノックに入った。また、元ドジャースでメジャー通算117勝を誇る柳賢振(リュウ・ヒョウン ...
フルカウント大谷翔平は「最高の選手」 ド軍の“韓国逸材"が受けた影響…直接対決には「勝ちたい」
フルカウント 1日 14:57
... 日本で再会となるが、「2人に会えるのは楽しみですけど、試合では対戦相手になるので、そこでは勝ちたいと思っています」と日韓戦に意欲を示した。 メジャー2年目を迎えたキムは、2月17日(日本時間18日)のライブBPで山本から本塁打を放つなど調整は順調。オープン戦では打率.462、1本塁打、5打点、2盗塁、OPS1.154をマークしており、WBCでの活躍も期待されている。 (Full-Count編集部)
スポーツ報知WBC韓国代表・金慧成 ドジャース同僚の大谷翔平、山本由伸は「最高の選手」…対戦を“熱望" 日本戦は「楽しみです」
スポーツ報知 1日 14:56
... を抱いていました。だから、同じグラウンドでプレーできるのがうれしいですし、また(グラウンドで)やり合いたいですね」と白い歯を見せた。 金慧成は、オープン戦は4試合で13打数6安打の打率4割6分2厘、1本塁打、5打点と好調をキープしていた。 ドジャースでは大谷翔平、山本由伸、佐々木朗希と同僚。WBC1次ラウンドでは日本と同じC組で、7日には大谷、山本らと対戦することになるが「楽しみというよりは、不安 ...
スポニチ韓国代表・金慧成 ド軍僚友の大谷、由伸との対戦は「とても光栄」 侍Jは「かなりの強豪。勝ちたい」
スポニチ 1日 14:53
... 本時間27日)のオープン戦・ホワイトソックス戦で今春1号を記録。オープン戦出場全4試合でヒットを放つなど、確実に状態を大会に合わせてきた。練習を終えると、メジャー担当の日本メディアを見つけ「こんにちは!」と日本語で笑顔であいさつするなど、普段の人柄そのままに、リラックスした笑顔も見せた。キャンプ中にはライブBPで侍ジャパンのエース・山本から本塁打を放つなど打撃好調の男が、日本にとっては難敵となる。
日刊スポーツ【中日】ボスラーにアクシデント発生か 試合開始前に急きょスタメン外れる 代わって福永裕基
日刊スポーツ 1日 14:46
... 2)が、試合開始4分前に急きょスタメンを外れた。代わって福永裕基内野手(29)が同ポジションに入った。 この日はナイターだった侍ジャパンとの壮行試合明けのデーゲーム。ボスラーは午前中の試合前練習に参加し、三塁でシートノックを受けるなどしていたが、直前でアクシデントがあったとみられる。 来日2年目の助っ人は昨季122試合に出場し、打率2割6分1厘、13本塁打、58打点。主軸としてチームを支えている。
サンケイスポーツ大谷翔平、3年ぶりに京セラドーム入り 前回は阪神・才木から伝説の〝膝つき弾〟
サンケイスポーツ 1日 14:42
... 京セラドーム入りした。大谷翔平投手(31)=ドジャース=は3年ぶりの同球場入り。23年の前回WBC前に開催された阪神との強化試合(京セラ)では、阪神先発の才木から左膝を地面つきながらバックスクリーンへ本塁打を放つ伝説を残した。 この日の新幹線移動では、名古屋駅、新大阪駅ともに多くの人が押し寄せパニック状態に。警備員が増員され、警察も配備されるなど厳戒態勢の中で大阪へと移った。2日オリックス、3日阪 ...
フルカウント日本ハム新助っ人は「当たりかも」 万波も唖然…豪快弾にファン興奮「優勝してまう」
フルカウント 1日 14:23
... た経験もある。昨季3Aでは133試合で打率.235、19本塁打82打点、OPS.741を記録した。メジャー通算194試合で22本塁打、マイナーでは通算656試合で90本塁打を放っている。 パワー溢れる打撃で、2月23日の阪神とのオープン戦(名護)では、球場左翼席後方の防球ネットに直撃する特大アーチを放っていた。DAZNの公式X(旧ツイッター)が本塁打映像を投稿するとファンも反応。「打球すご」「優勝 ...
スポーツ報知【ソフトバンク】秋広優人が右翼へ場外弾! 球場中もどよめく驚がくの一発に「完璧に捉えることができました」
スポーツ報知 1日 14:22
5回無死、秋広優人が右越えソロ本塁打を放ち、ベンチ前でハイタッチ(カメラ・太田 和樹) ◆オープン戦 ソフトバンク―西武(1日、アイビースタジアム) ソフトバンク・秋広優人内野手が場外弾を放った。 4点を追う5回の先頭。打席に入ると、カウント2ボール1ストライクから146キロの直球をしばき上げた。打った瞬間それと分かる打球は、100メートル先の右翼フェンスを悠々と越えて場外へ。驚がくの一発に、球場 ...
スポニチ韓国代表・金慧成がフリー打撃で快音連発 3階席への豪快弾に仲間もどよめき 練習後に日本語であいさつも
スポニチ 1日 14:18
... 本時間27日)のオープン戦・ホワイトソックス戦で今春1号を記録。オープン戦出場全4試合でヒットを放つなど、確実に状態を大会に合わせてきた。練習を終えると、メジャー担当の日本メディアを見つけ「こんにちは!」と日本語で笑顔であいさつするなど、普段の人柄そのままに、リラックスした笑顔も見せた。キャンプ中にはライブBPで侍ジャパンのエース・山本から本塁打を放つなど打撃好調の男が、日本にとっては難敵となる。
フルカウント侍Jで衝撃弾→逆方向“プロ初"HRに「神ポジ要素きた」 ドラ1の“競演"に「ワクワクが止まらん」
フルカウント 1日 13:45
... 直球をフルスイングで捉えた。 ここまでオープン戦は4試合に出場し、打率.444、8安打、1本塁打、OPS1.111をマーク。新人での開幕スタメンに向けて首脳陣にアピールを続けている。春季キャンプで切磋琢磨した昨年のドラフト1位・佐々木は、侍ジャパンの一員として中日との強化試合に帯同。27日の試合では、左翼席に本塁打を放つなど、2安打で勝利に貢献した。 躍動を続ける期待のスラッガー2人にファンの期待 ...
スポーツ報知【ソフトバンク】笹川吉康、右中間へ豪快アーチ 対外試合2戦連発となるソロ本塁打放つ
スポーツ報知 1日 13:35
2回無死、ソフトバンク・笹川吉康が右中間へソロ本塁打を放つ(カメラ・/太田 和樹) ◆オープン戦 ソフトバンク―西武(1日、アイビースタジアム) ソフトバンク笹川吉康外野手がソロ本塁打を放ち、1点を返した。 6点を追う2回の先頭、初球を強振した。相手のマウンド上、左腕・佐藤爽の116キロのカーブを、力強く振り抜くと打球は右中間スタンドへ。26日の台湾代表戦(台北ドーム)でも一発を放った23歳が、対 ...
サンケイスポーツ金慧成&李政厚、韓国代表に合流 ヘソンOP戦絶好調、打率.462 実戦形式で由伸から一発 元ド軍メジャー117勝の柳賢振も調整
サンケイスポーツ 1日 13:23
... ックスとそれぞれ強化試合(京セラ)を行い、1次リーグに向かう。 メジャー2年目のキム・ヘソンはオープン戦で13打数6安打(打率・462)1本塁打、5打点と絶好調で、ドジャースのキャンプで行われたライブBP(実戦形式の打撃練習)では山本由伸投手(27)から左翼越えの本塁打も放った。内野ノックでは二塁に入った。また、元ドジャースでメジャー通算117勝を誇る柳賢振(リュウ・ヒョウンジン)投手(37)もキ ...
スポーツ報知佐々木麟太郎、開幕戦以来の今季2号
スポーツ報知 1日 13:20
... 大(2月28日、米カリフォルニア州スタンフォード=サンクンダイヤモンド) スタンフォード大の佐々木麟太郎内野手(20)が、本拠でのフレズノ州立大戦に「5番・一塁」でスタメン出場し、開幕戦以来の今季2号本塁打を放った。試合は4-15で敗れた。 第1打席は二ゴロ。2―5と逆転された直後の4回先頭の第2打席で、カウント1-1からの3球目をフルスイング。快音を残して飛んだ打球は右翼フェンス奥の林に飛び込む ...
スポーツ報知侍ジャパン強敵 WBC韓国代表の金慧成が来日&京セラDで練習 大谷翔平、山本由伸、佐々木朗希と同僚
スポーツ報知 1日 13:12
... 京セラドームでチーム練習に参加し、二塁でノックを受けるなどした。韓国代表は2日に阪神戦、3日にオリックスとの強化試合を予定している。 金慧成は、オープン戦は4試合で13打数6安打の打率4割6分2厘、1本塁打、5打点と好調をキープしていた。 ドジャースでは大谷翔平、山本由伸、佐々木朗希と同僚。WBC1次ラウンドでは日本と同じC組で、6日には大谷、山本らと対戦することになるが「楽しみというよりは、不安 ...
スポニチ阪神・秋山拓巳BAがドラフト1位・立石の潜在能力に驚がく「1年目の森下以上の雰囲気。背中とかえぐい」
スポニチ 1日 13:00
... のは「背中」といい「強い打球が飛ばせる体なんだなと思った」とスラッガーの素質を感じた。 侍ジャパンにも選出されている森下は1年目から94試合に出場し、打率・237、10本塁打、41打点をマーク。秋山BAの言葉からは立石も1年目から2桁本塁打を期待できる能力が備わっていると受け取れる。「どこを守るのか分からないですが、立石の存在ですごく良い競争を生むのではないかと思いますね」。若虎の競争をあおる大き ...
フルカウントド軍キム・ヘソンが来日 OP戦打率.462…京セラD前日練習に参加、“韓国のイチロー"の姿も
フルカウント 1日 12:45
... 加した。オープン戦では絶好調で、阪神とオリックスとの強化試合を経て、WBCに臨む。 メジャー2年目を迎えたキムは、17日(日本時間18日)ライブBPでは、山本由伸投手から本塁打を放った。オープン戦では打率.462(13打数6安打)1本塁打5打点2盗塁、OPS1.154と好調だった。 京セラドームで行われた練習には、“韓国のイチロー"ことイ・ジョンフ外野手(ジャイアンツ)も参加。元ドジャースの柳賢振 ...
サンケイスポーツ大谷翔平ら侍ジャパン大阪入り…伝説『膝付き弾』から3年 新幹線で到着「押さないでください!」厳重警備で騒然 2、3日強化試合でメジャー組出場へ
サンケイスポーツ 1日 12:35
2023年のWBC強化試合で本塁打を放つ大谷翔平 ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場する野球日本代表「侍ジャパン」は1日、京セラドームで行われるオリックス、阪神との強化試合(2、3日)に向け名古屋駅から新幹線で大阪に入りした。大谷翔平投手(31)=ドジャース=ら侍戦士の姿を一目でも見ようと、新大阪駅に多くの人が集まり一時パニック状態。警備員は通常時より大幅増員される厳戒態勢で「押さ ...
フルカウント大谷翔平がみせた“涙" ファン注目の侍への思い…米メディアも称賛「全面的にリスペクト」
フルカウント 1日 12:05
... る。そして3月には世界の記憶に残るような活躍をしてくれるだろう」と称えた。 試合前のフリー打撃では、特大の柵越えを連発して球場を熱狂させた。同記者は「満員のファンを湧かせた直後に起きた出来事だ。観客に本塁打を打ち込んだ際には、敵軍までも唖然としていた」と振り返った。 「彼は国際レベルで野球の魅力を引き上げたのだ」 さらに、中継映像の演出にも注目。「サムライのユニホームを着ていた時に見せた表情だけで ...
MLB.jpロイヤルズがベテラン外野手マルテと契約合意か
MLB.jp 1日 11:48
... 投手に対して.770と、比較的中立的な成績を残しているため、必ずしもプラトーンで起用する必要はない。むしろ、ロイヤルズはマルテを別の選択肢として、様々なマッチアップに対応できる。そして、マルテが活躍すれば、出場時間を増やすことも可能だ。 マルテは14年間のキャリアで1,530試合に出場し、打率.285、出塁率.342、長打率.440、163本塁打を記録し、総合指標bWAR39.8を積み上げてきた。
スポーツ報知米国代表ハーパーがオープン戦1号でWBC代表合流へ…MLBオープン戦結果一覧
スポーツ報知 1日 10:53
... リゾナ州、フロリダ州の各キャンプ地で行われた。WBC米国代表参加前の最終戦となったフィリーズのハーパーは、敵地のブルージェイズ戦でオープン戦1号となる本塁打を放った。ブルージェイズではパドレスからFAで新加入した右腕シースが初登板し、1回2/3を投げて本塁打1本の1失点だった。 ◆オープン戦(28日) パイレーツ5―2アストロズ ヤンキース5―1ブルージェイズ ブレーブス7―5オリオールズ タイガ ...