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2,138件中7ページ目の検索結果(0.290秒) 2025-12-31から2026-01-14の記事を検索
時事通信「早明」決戦、実力伯仲 カギはセットプレー―全国大学ラグビー
時事通信 9日 16:58
... の両SOの試合運びにも注目。キックやランでの突破を駆使して、より有利なエリアでのプレー時間を増やせるかも、試合を左右する。 昨年12月7日の対抗戦では明大が勝ったものの、25―19の接戦。「選手権では最後に成長したチームが優勝する」と言ったのは早大の大田尾監督。総決算の試合で、どちらの積み上げてきたものが上回るか。両校が総力を挙げて雌雄を決する。 スポーツ総合 ラグビー コメントをする 最終更新: ...
バスケットボールキング皇后杯に出場した福岡大学附属若葉高校…3年生たちにとって最初で最後の全国大会
バスケットボールキング 9日 16:49
... っていました」と、池田コーチ。 最終的にはアイシン戦は50点差での敗戦となったが、トップ選手との対戦に、それぞれが次のステップに向けた貴重な経験を積んだ。 福大若葉の3年生たちにとっては高校3年間で最初で最後の『全国大会』。その実力は特別な『冬の全国』で十分に発揮したといえるだろう。 高校生活最後の公式戦を終え、アイシンのメンバーと集合写真に納まる [写真]=日本バスケットボール協会 文=田島早苗
FNN : フジテレビ陸上・細田あい選手(30)が現役引退を発表 全日本実業団女子駅伝でMVP ラストランは3月の東京マラソン「後悔のないよう、最後まで全力で駆け抜けたい」 長野東高校卒業 茅野市出身【コメント全文】
FNN : フジテレビ 9日 15:32
... そのおかげで、長く競技を続けることができたのだと感じています。心より感謝申し上げます。 細田あい選手(提供:エディオン) 今後は、長野県チームとして都道府県駅伝に出場し、その後、最後のレースとして東京マラソンに挑む予定です。後悔のないよう、最後まで全力で駆け抜けたいと思います。最後まで熱い応援をよろしくお願いいたします。 長野放送 長野の最新ニュース、身近な話題、災害や事故の速報などを発信します。
バスケットボールキングペイサーズが連敗脱出…リック・カーライルHCがNBA史上11人目のシーズン通算1000勝を達成
バスケットボールキング 9日 15:26
... イアップで残り11.5秒で逆転に成功。 その後ホーネッツのスローインをマッコネルがスティールし、残り8.0秒にベン・シェパードがフリースロー2本を獲得。1本目を落とすも2本目を決め切ると、ホーネッツの最後のオフェンスを守り抜き、ペイサーズが最終スコア114-112で競り勝った。 ペイサーズではシアカムが30得点14リバウンド、マッコネルが23得点8アシスト4スティール、アーロン・ニスミスが16得点 ...
日刊スポーツ【フィギュア】高橋大輔さん6年ぶりにソロナンバーを披露 村元哉中さん体調不良で急きょ降板
日刊スポーツ 9日 15:25
... 「急で準備ができなくて緊張した。8公演あるのでここから上がっていくと思う」と振り返った。3月に40代に突入するが、この日も子どもスケーターと共演する演目にも登場するなど疲れ知らずの一面を披露。「30代最後の滑りを、プリンスアイスワールドで披露できて光栄」と声を弾ませた。 この日の公演を欠席した村元さんは、運営を通し「本当にごめんなさい。一刻も早く皆さまにお目にかかれるよう体調回復につとめさせてもら ...
日刊スポーツ【競輪】58歳坂本英一が差し切り勝ち、上位3人合わせて「164歳トリオ」でライン決着/別府
日刊スポーツ 9日 15:22
... (50=新潟)の番手から抜け出して勝利した。2着にもマークした茂木和臣(56=埼玉)が入り、ラインの「164歳トリオ」で上位を独占した。 「すべて松本君のおかげですよ」。坂本は松本の果敢な走りに感謝。初日予選勝利は25年6月青森(1<3>(7))以来だった。「ほんと感謝ですね。目標は最高年齢? いや半期(6カ月)ごとに(競走得点の)70点超えをすること、これが今の目標です」。最後はVサインだった。
サンケイスポーツフォルティウス・吉村紗也香「体と心の準備を万端にして臨む」 五輪金メダルをイメージ/カーリング
サンケイスポーツ 9日 15:08
... 体と心の準備を万端にして臨む」と笑顔で意気込んだ。 選手たちはメンタルトレーニングの一環で、金メダル獲得の瞬間などを想像し、紙に書き出しているという。最終投を担う吉村は「いいイメージを膨らましている。最後は自分が決めて勝ちたい」と決意を示した。 小野寺佳歩は五輪2大会連続メダルのロコ・ソラーレの一員で、親友の鈴木夕湖から年末に激励を受けた。「(ロコは)ライバルであり、一緒に戦ってきた仲間。自分たち ...
デイリースポーツ58歳キングカズ「情熱は増している」J3福島加入会見で「とても興奮」「幸せに思います」入団決め手に言及「Jでプレーしたい気持ちが」
デイリースポーツ 9日 14:44
... のオファーを受け移籍先を検討していた中、福島入りを決断。Jリーグクラブへの復帰は横浜FC時代21年以来となる。Jリーグでの得点は最年長記録となっている、50歳14日で記録した17年3月12日の群馬戦が最後。「リーグ戦でゴールを決めた最年長プロサッカー選手」として、ギネス世界記録に認定された。 三浦知良(みうら・かずよし)1967年2月26日、静岡市出身。サントス(ブラジル)、ジェノア(イタリア)、 ...
スポニチG大阪・ヴィッシング新監督がハードトレ実施 DF半田は「目指すサッカーの一端を見た」
スポニチ 9日 14:30
... 名和田我空 Photo By スポニチ G大阪が9日、吹田市の万博グラウンドで練習を公開。イェンス・ヴィッシング新監督(38)はアップから終了まで常に走り続けるメニューを実施。練習開始のランニングでは最後尾の選手がスピードスケートのパシュートのように隊列を縫って先頭に出るまで走る。極めつけは3チームに分けた実戦形式練習で、ヴィッシング監督は1分半の短い時間ながらボールに対して強いプレスと連動した守 ...
サッカーキング福島移籍のカズが所信表明「コツコツと一日一日を大切に」 5年ぶりJ復帰に「ここでチャレンジできることは幸せ」
サッカーキング 9日 14:19
... 分自身JFLにいて、チームが昇格しない限りJの舞台には戻れないと思っていました。福島の関係者の皆さんの熱い気持ち、チームコンセプト、練習環境など、全てが他のチームよりも上回っていた」と理由を語った。 最後に「厳しい挑戦、戦いになると思います。これまでのサッカー人生はすごく楽しいですし、充実感もありました。プレーすることは苦しく、厳しいこともあると思いますけど、やり甲斐のある仕事だと思います。これま ...
47NEWS : 共同通信カーリング吉村「準備万端で」 五輪の金メダル獲得をイメトレ
47NEWS : 共同通信 9日 14:16
... うすぐ始まるという、わくわくした気持ちが強い。体と心の準備を万端にして臨む」と笑顔で意気込んだ。 選手たちはメンタルトレーニングの一環で、金メダル獲得の瞬間などを想像し、紙に書き出しているという。最終投を担う吉村は「いいイメージを膨らましている。最後は自分が決めて勝ちたい」と決意を示した。 小野寺佳歩は五輪2大会連続メダルのロコ・ソラーレの一員で、親友の鈴木夕湖から年末に激励を受けた。 カーリング
スポーツ報知【オリックス】中嶋聡SAが役職変更「シニアディレクター兼フィールドコーディネーター」に
スポーツ報知 9日 14:09
... 日、中嶋聡スペシャルアドバイザー(SA)の役職を、シニアディレクター兼フィールドコーディネーター(SD)に変更することを発表した。中嶋SAは、監督として21年から23年までリーグ3連覇を達成。24年を最後に退任し、25年1月にSAに就任していた。外国人選手の獲得を中心として編成面で貢献。小浜球団本部長は「幅広く、チーム力アップに貢献していただきたい。チームの運営、育成部門の強化。そういうところに尽 ...
アサ芸プラス巨人・坂本勇人が広島・秋山翔吾と「阪神・佐藤輝明を巡りホロ酔いホンネ激論」で評価が急上昇したワケ
アサ芸プラス 9日 14:00
... 送から5日経っても、SNS上では野球ファンの間で議論が巻き起こっていたのである。 「酒が入った『本音トーク』では、佐藤が死球0という結果に、どこか思うところがあったのか、さらに秋山が持論を続けました。最後は坂本が秋山をイジって笑いに変えたのですが、野球ファンから秋山はネチネチしすぎと捉えられ、彼に批判的な意見が続出したんです。その一方で、坂本はこれまで奔放な私生活でたびたび世間を騒がせ、番組出演時 ...
サッカーキング本拠地が使えない? 金沢が説明「安全確認&復旧工事の準備中」「代替会場も調整中」
サッカーキング 9日 13:21
... 現時点では、復旧スケジュールおよび代替会場の仕様が確定していないため、それぞれ詳細なご案内ができませんが皆様に不利益が生じないよう、状況に応じて特典の追加・変更など、柔軟な対応を検討しております。 ◎最後に 日頃よりクラブを支えてくださる皆さまにご不便とご心配をおかけしていること、心よりお詫び申し上げます。 ツエーゲン金沢は、地域の皆様とともに歩むクラブとして、引き続き誠実に情報をお伝えしながら、 ...
東京スポーツ新聞【バドミントン】元世界王者・桃田賢斗が結婚を報告 英語、インドネシア語など世界から祝福の声
東京スポーツ新聞 9日 12:45
... iapa kah wanita yg beruntung itu???...Congrats momota(ああその幸運な女性は誰なんだ、おめでとう、モモタ)」など、英語やインドネシア語などのメッセージも見受けられる。 その桃田は最後に「これから人生の新たなスタートとして、より一層責任と覚悟、感謝と初心を持って競技に向き合っていきます。これからも変わらぬご声援よろしくお願いします」と締めくくった。
MLB.jpタイガースとスクーバルが今季年俸で合意できず 希望額に大きな乖離
MLB.jp 9日 12:25
... まで交渉を継続することができる。しかし、タイガースは条件提示の期限を厳密なデッドラインとして扱うのが通例となっており、年俸調停を経て、スクーバルの今季の年俸が決定されることになりそうだ。 タイガースが最後に年俸調停を実施したのは2019年。右腕マイケル・フルマーと合意できず、年俸調停が行われた。 もしスクーバルが年俸調停で勝利した場合、3200万ドルは年俸調停期間中の選手が受け取る年俸として史上最 ...
サンケイスポーツ【フィッシング】『こうゆう丸』荻野裕司船長勇退 感謝のタチウオ乱舞 48年釣り船船長人生に幕
サンケイスポーツ 9日 12:00
... ンスポ推薦船宿会を愛した船長の重い決断に、日頃から慕う9人が集まった。鈴原ありさ、松本ひでおアナ、ささぴ~、川目梢記者に三石忍プロら。参加者の詳細を知らされていなかった裕司船長は目を丸くした。舵を握る最後のタチウオ船はメーターオーバーが乱舞した。 1959年に横須賀市で生まれ、釣り船との出会いは小学1年の頃。船頭をしていた父の船に家族で乗り「兄も弟も船酔いしたのに俺だけ酔わなかった。サバを1匹釣っ ...
東京スポーツ新聞【MLB】岡本和真の獲得逃したマリナーズ 海外メディアは「大きな問題」「不安な展開」と危惧
東京スポーツ新聞 9日 11:48
... つてのマリナーズにはイチロー氏をはじめ数多くの日本人選手が在籍。「日本人選手の影響は大きく、良きパイプラインを作り上げていた」と当時のマリナーズを評価しながら、近年は2021年の菊池(現エンゼルス)を最後に日本人選手はゼロ。記事では「ブルージェイズがアジア市場で足場を固めつつある中、岡本や村上を獲得しなかったことは日本市場から距離ができつつあるマリナーズにとって大きな問題であり、1つの不安な展開で ...
J-CAST井上尚弥に完敗ピカソ、それでも地元メディアに「負け惜しみ」...自身の非力認めるも「顔も体も傷ひとつない」
J-CAST 9日 11:36
... いバンテージチェックに、複数人が控室に詰めかけた。さすがの井上も通訳に「こいつら追い出してください」と怒りを示したほどだった。 このような一連の流れをピカソが把握しているかどうかは不明だが、ピカソは「最後の数ラウンドは良い感じだった。そして、学ぶべきことは多く、努力も必要だ。井上のパンチよりも、自分のパンチの方が速く当たったと感じる瞬間やコンビネーションもあった。私が井上を殴っているシーンもいくつ ...
日刊スポーツ元ブレイキングダウン料理人「先に喧嘩売ってきてるのこいつ」別投稿で攻撃的リュウジ氏にも反論
日刊スポーツ 9日 11:21
... です」と返信していた。 こめおは23年8月に行われたBD9に出場した後、料理人に専念。同11月に完全予約制の「割烹こめを」をオープンした。24年6月にBD12で復帰したが、カウアン・オカモトに判定負け。同12月のBD14にも出場し“反逆の悪童"レオに勝った対決を最後に、正式に引退した。 25年1月に、店舗の1周年記念で「蟹を」ブランドとして蟹ラーメンを限定発売。当時は1杯2000円で売られていた。
日刊スポーツミルコ・デムーロ騎手が米国で今年初V! 今年騎乗初日で好発進、G3では3着惜敗も
日刊スポーツ 9日 11:18
ミルコ・デムーロ騎手(2024年撮影) 米国を拠点にしているミルコ・デムーロ騎手(46=イタリア)が8日(日本時間9日午前)のサンタアニタパーク競馬場で今年初勝利を挙げた。 この日最後の騎乗となった9R(未勝利、芝1600メートル)で1番人気のスウィートオデッセイ(セン5、P・ダマト)に乗り、後方から鮮やかに差し切った。勝ち時計は1分36秒16。 7RのG3ロバート・J・フランケルS(芝1800メ ...
サッカーキング古巣帰還の松本泰志「広島のために自分の全てを懸けて頑張る」 栗原強化部長は異例復帰の舞台裏明かす
サッカーキング 9日 11:17
... 第36節では、浦和のユニフォームをまとってエディオンピースウイング広島のピッチに立ち、試合後にゴール裏のホームサポーターに挨拶した時は涙を流した。 松本は、「試合前はしっかりブーイングをしてもらって、最後に挨拶に行った時もしっかりブーイングされるかなと思っていましたけど、めちゃくちゃ温かい言葉を僕の耳に届くぐらいの声量で言ってもらったので、感謝の気持ちやいろんな気持ちが込み上げてきました」と振り返 ...
サンケイスポーツ【塚ちゃんの生涯一記者】ウルフアロンの絶妙な話術に一本取られた…その満点デビュー戦は世界に広まった!?
サンケイスポーツ 9日 11:00
... 逆三角締めで勝利。これまでレスラーに転向した大物のような、ぎこちない動きは全くなく、インパクト十分の満点デビュー戦となった。 昨年12月17日、新日本プロレス道場で行われた棚橋弘至との公開練習。最初で最後のスパーリングなどで指導したが、その際にも「ハイフライフローは教えない?」と棚橋に質問した。ウルフがやれば破壊力抜群と考えたからだ。 すると棚橋は「あ~、ねっ。ウルフの体ならハイフライは一撃必殺に ...
サッカーキング敵地で価値あるドロー…スロット監督、アーセナルとの大一番を総括「勝てるだけのクオリティを示せた」
サッカーキング 9日 10:47
... は、立ち上がりからアーセナルが主導権を掌握。一方のリヴァプールも、堅固なブロックを敷きながら攻撃を凌いでいく。すると、後半に入って形勢が逆転。今度はリヴァプールが支配率を高めてゴールを脅かす。しかし、最後まで得点は生まれず試合はスコアレスで終了。互いに痛み分けの結果となった。 敵地で首位アーセナルと激突し、貴重な1ポイントを獲得したリヴァプール。試合後のインタビューに応じたスロット監督は、「ここに ...
サンケイスポーツ川内優輝「将来的な復帰はあっても、このまま続行は難しいのだろうな」
サンケイスポーツ 9日 10:41
細田あい エディオン女子陸上部は8日、女子マラソンで日本歴代7位の記録を持つ細田あい(30)が3月で現役を引退すると発表した。最後のレースとして、同月1日の東京マラソンを予定。 長野県出身の細田は日体大からダイハツ入りし、エディオン移籍後のパリ五輪代表選考会で3位となり、補欠に選出。2028年ロサンゼルス五輪代表選考会の出場権も獲得しているが「目標を達成したいという純粋な熱意がないことを感じ、引退 ...
東京スポーツ新聞澤村拓一が現役引退を発表「野球人生に終わりが来た」 巨人時代に伝説の〝ポカリ事件〟
東京スポーツ新聞 9日 10:35
... 成長させてくれました。支えてくれた全ての方々 出会ってくれた全ての方々に心から感謝します。〝ありがとう〟」(すべて原文ママ)と思いを伝えた。 巨人に在籍していた12年の日本シリーズ第2戦ではバッテリーを組んだ中大の先輩・阿部(現監督)のサインを見落とし、マウンドで頭をポカリとやられたことは今でも語り草。グラウンド内外で何かと話題に上る選手だったが、最後は温かいメッセージとともに静かに幕を下ろした。
THE ANSWER「これが高校生だと?」春高バレーの“漫画級"プレーに海外騒然 ハイキュー!!作者に謝罪まで
THE ANSWER 9日 10:33
... っていることなんだ」と驚きの声が集まった。 2校は8日に行われた準々決勝で激突。第2セットで27-27のデュースになってからのラリーは、約45秒間続いた。アタックの応酬を拾いまくる両チームの選手たち。最後は東山のアタックが、ブロックに飛んだ鎮西の選手の指先をかすめてアウトとなり、東山がリードを奪った。 このプレーを海外のファンが「一時期、ハイキューを漫画としてしか見ていなかった頃は、ラリーが延々と ...
Abema TIMESドアを開けたら最恐美女がニッコリ…カオスすぎる“救急車デスマッチ"に新年早々ツッコミ連発「貞子だ」「これは草」
Abema TIMES 9日 10:24
... たダミアンは、孤立して動揺を隠せないアリスターに消火器を噴射し、顔面への炎攻撃で目を潰すなどやりたい放題。アリスターも最後の力を振り絞って反撃を試みるが、救急車のフロントガラスへ“レイザーズエッジ"で叩きつけられる。さらに車上3メートルの高さからテーブルへ投げ落とされる大暴れの末、最後は意識を失ったアリスターを車内へ放り込み、ガシャンとドアを閉めて勝利をもぎ取った。 (ABEMA/WWE『SMAC ...
Sportiva【男子バレー】山本智大が見せる世界ベストリベロの腕前 「対決姿勢」が技量を高める
Sportiva 9日 10:05
... ったが、ミゲル・ロペスなど主力を温存し、西田有志も2セット目の途中からはベンチに下げていた。 それでも、チームは粘り強い守備のなかで、わずかながら勝機をつかみかけていた。控え選手たちの健闘も目立った。最後は流れを逃したが、世界2位となったブルテオンの底力は見せた。 そのディフェンスの要こそ、リベロの山本智大だ。 サントリー戦では、唯一奪った3セット目で、山本が才能の片鱗を見せている。 3-3の場面 ...
日刊スポーツ道営所属ですずらん賞快勝の逸材ビッグカレンルーフ「現段階の追い切りは満点」/フェアリーS
日刊スポーツ 9日 10:00
... もある」と同馬について語る。続けて「テンションが高くなりやすい」と課題も同時に指摘した。追い切りは2週続けて3頭併せのメニューを課し、僚馬と競わせる中で我慢させる。1週前は坂路で併走2頭に1馬身先着と最後は伸びるだけ伸ばした。最終追いはウッドコースで中リュミナーズ(古馬1勝クラス)を3馬身追走、外クラウドセイル(古馬1勝クラス)を4馬身追走から併入。時計は6ハロン83秒9-11秒8。いつでも抜け出 ...
ロイターサッカー=PSG、フランス・スーパー杯4連覇 PK戦制す
ロイター 9日 09:54
... 要なのはPK戦に備えてGKを準備すること。われわれのGKは素晴らしいプレーを見せてくれた」と報道陣にコメント。 優勝を目前で逃したマルセイユのロベルト・デゼルビ監督は「心が打ちのめされている。最高の試合を見せたが、最後に敗れた。私がチームに初めて言ったことは、負けても泣かないということだったが、この試合は例外だった。欧州最強のチームの一つを相手に素晴らしいパフォーマンスを見せたのだから」と述べた。
日刊スポーツ桃田賢斗、一般女性と結婚 大粒ダイヤの婚約指輪で「彼女がいたから自分らしく」バド元世界王者
日刊スポーツ 9日 09:30
... なスタートとして、より一層責任と覚悟、感謝と初心を持って競技に向き合っていきます これからも変わらぬご声援よろしくお願いします」 桃田は25年4月、コーチ兼任で現役続行する意向を表明。5月の国際大会を最後に日本代表からは引退したが、国内のS/Jリーグ等に関しては現役を続ける方向で検討していた。同年末には、中国・深圳で行われた国際大会に招待され、久しぶりの海外遠征を満喫していた。 18年に日本男子初 ...
日本テレビ早稲田大・花田監督が"感謝のハグ“ 主務の「悔しいですけど…」に選手たちも涙止まらず 総合4位に悔しさ【箱根駅伝】
日本テレビ 9日 09:00
... 026年1月2日往路、3日復路) 往路では一時トップに立つなど、優勝が見えていたものの総合4位に終わった早稲田大。悔しさをにじませたのは監督、選手だけではありませんでした。 レース直後のミーティング。最後に花田勝彦監督は「白石も一言」と指名したのは、チームを陰で支えてきた主務の白石幸誠さん(4年)でした。 「お疲れ様でした」と選手らをねぎらった白石マネージャー。「悔しいですけど…」と切り出した後に ...
産経新聞「一生忘れることはない」引退表明したフィギュア三原舞依、ラストダンスの記憶を胸に刻む
産経新聞 9日 09:00
... こそだった」。振り返ると感謝の思いばかりがあふれてきた。引退後はアイスショーの出演や振付師としての活動も考えていて、「スケートに恩返し」する道を歩んでいくつもりだ。 五輪出場の夢はかなわなかったが、四大陸選手権を2度制し、2022年にはグランプリ(GP)ファイナル優勝も果たしたスケーター。「最後にお辞儀するときに見た光景を一生忘れることはない」。ラストダンスの記憶を胸に焼き付けていた。(大石豊佳)
サンケイスポーツ木村葵来、深田茉莉らが決勝進出 W杯スロープ第1戦/スノボ
サンケイスポーツ 9日 08:39
... ロープスタイルは苦手だった。練習して、それが(結果に)つながったので良かった。このまま決勝もできたらいい」 ◆鈴木萌々の話「スロープスタイルではあまり決勝に行ったことがなかったので良かった。ちゃんと自分がやりたい技を決め切って、初めての表彰台に乗りたい」 ◆鬼塚雅の話「実力不足だと思う。なかなか環境に合わせることができなかった。(次戦の)ラークスに向け、これから整えていきたい。最後まで頑張りたい」
日刊スポーツ「ありがとう」沢村拓一が日本語&英語で引退報告「ファンの方達はどんな時も支えてくれました」
日刊スポーツ 9日 08:21
... の思いを記した。 さらに「最も誇れることとするならば、親からいただいたこの身体に1度もメスを入れることなく健康な状態でキャリアを終える決断を自分の意志で出来たこと。今がその時だと思います」と記した。 最後に「野球は全てにおいて成長させてくれました。支えてくれた全ての方々 出会ってくれた全ての方々に心から感謝します。“ありがとう"」と思いを込めた。 沢村は巨人、ロッテ、大リーグのレッドソックスでプレ ...
サンケイスポーツ【Do Golf】決勝は超名門・兵庫・廣野ゴルフ倶楽部!「第20回のじぎくオープンゴルフ選手権」2月3日1次予選会スタート
サンケイスポーツ 9日 07:30
... 日から30会場で実施。予選会を勝ち抜けば、あこがれの廣野GCで戦える。 ★第19回のじぎくオープンVTR決勝大会は昨年12月10、11日にABCゴルフ倶楽部で開催。最終日、通算7アンダーで並んだ安田祐香と中山三奈のプレーオフは6ホール目までもつれる激戦となり、最後は安田がバーディーを奪い、死闘に決着をつけた。安田は大会史上初の連覇を達成。通算3アンダーで5位に入った成田美知がベストアマを獲得した。
フルカウントNPBにもピッチクロックの必要性 専門家が説く日米の差…MLBと雲泥の“間延び"
フルカウント 9日 07:30
... ーグが1975年、メジャーのナ・リーグも2022年から導入。伝統的な“9人野球"を死守してきた東京六大学野球も今春のリーグ戦から、日本高野連も今春の公式戦からDH制に移行することが決めた。9人野球の“最後の砦"となっていたセ・リーグもついに、今年を移行期間とした上で、2027年からDH制導入に踏み切ることになったのだ。 新井氏は「セ・リーグでも以前から巨人の原辰徳前監督らがDH制導入の必要性を訴え ...
サンケイスポーツ【小早川毅彦ベースボールカルテ】広島・秋山の今季にかける意気込み「マエケンと対戦するときに…」…同い年の前田の日本球界復帰が刺激
サンケイスポーツ 9日 07:30
... で往復7時間以上かけて訪ねてきた。 4月に38歳になるが、若い頃と遜色ないハードな練習をこなしている。シャトルランニングは31歳の中日・板山、27歳の日本ハム・五十幡らが途中でバテた表情を浮かべる中、最後までスピードを維持。キャッチボールでは力強い球を投げていた。毎年のことながら、最年長が先頭に立って引っ張り、打撃や守備で気づいたことがあればアドバイスしている。 広島で日本球界へ復帰して4年目の昨 ...
スポニチ“破天荒"キャラで大注目! ロッテ育成3位・杉山諒の“アピール力"に期待
スポニチ 9日 07:20
... エピソードを軽妙なトークで紹介し、記者たちを引き込んでいった。 入寮時の写真撮影では格闘家の朝倉未来のポーズを決め、テレビ局の取材には、菅田将暉の曲をアカペラで歌うサービスぶり。指名順は10選手の中で最後ながら、強烈な存在感を示した。杉山は自身の振る舞いについて「意識的なところもある」と明かし、その理由を「一人ぐらい、こういう人おってもいいかなって」と説明した。 ロッテにはあまりいないタイプのキャ ...
THE ANSWER青学大に“敗れた"後、示した敬意に称賛「泣きそうになる」 駅伝ライバルは「走りも言葉も…」
THE ANSWER 9日 07:13
... 間3位と奮闘したが、最後まで青学大の背中はとらえられなかった。 青木は「青学が本当に強かった」とライバルに脱帽。「『覚悟』を後輩たちに見せました。また落ち着いたらインスタでも気持ちを伝えさせて頂きます。4年間ありがとうございました」と感謝した。この投稿には「走りも言葉もSNSの使い方もパーフェクト!」「ほんっとうにカッコよかった!!」「素晴らしい感動をありがとうございました」「最後の箱根であんなか ...
フルカウント捨てた世界的企業の年収2000万円 “茨の道"も悲壮感なし…慶応22歳の描く人生設計
フルカウント 9日 07:10
... 金融大手「ゴールドマン・サックス(GS)」を含む複数の企業の内定を勝ち取った。そこで心境に変化が生じたと回顧する。 「自分の実力がどれぐらいなのか、評価は客観的にどれぐらいされているのか知りたかった。最後に結果が出れば踏ん切りがつく。自分の中でやり切ったと思える。どうせならプロを目標に、思い切り野球をやろうと考えました。結果を出して、その先にプロを考えられたら面白いなと思って取り組みました」 一流 ...
ポストセブン《どうなる? WBC侍ジャパンの打順》大谷翔平は「ドジャースと同じ1番打者」か、「前にランナーを留める3番打者」か…五十嵐亮太氏と福島良一氏が予想
ポストセブン 9日 07:00
... 面白くないと思うタイプ 福島:大谷選手のWBCでの二刀流はあるでしょうか。ドジャースの目標があくまでワールドシリーズ3連覇である以上、大谷選手がWBCで投手として登板したら、11月までの長いシーズンに最後まで力を残せるか疑問という声が出ています。 五十嵐:ただ、今季の大谷選手は二刀流の完全復帰を目指しています。開幕までに肩の調子を上げないといけないから、逆算したらWBCもどこかで投げるのではないか ...
フルカウント小学生に“思い出代打"は「得るものがない」 全員100打席がノルマ…強豪学童の大胆起用
フルカウント 9日 06:45
... 簡単です。勝ちゲームで全員出してあげることに意味があると思っています。高校野球でよくある大差での“思い出代打"は、小学生で得るものはほとんどありません。リードしている状況で試合に出て、どうやって試合の最後を締めるのか。1つ勝つことの難しさを知ってほしい。だから、試合数は多くなりますね」 試合数が多くなれば、投手の数も必要になる。選手の故障防止のため、指導者は球数制限や連投禁止などに最大限配慮しなけ ...
THE ANSWER陸上界に突然飛び込んだ“悲報"「ビックリした…」 30歳の決断に労い続出「寂しすぎます」
THE ANSWER 9日 06:43
... る。 結びに「最後のレースとして東京マラソンに挑む予定です。後悔のないよう、最後まで全力で駆け抜けたいと思います。最後まで熱い応援をよろしくお願いいたします」と綴った投稿には、ファンからも反響が届いた。 「最後のレースまでしっかり見届けます」 「力強い走りは応援していてこちらまで元気をいただけました」 「細田さんの力強い走り 好きでした」 「たくさんの感動をありがとうございました」 「最後の時まで ...
日刊スポーツ2勝馬サンアントワーヌは美浦ウッド3頭併せ「調子上がってきた。流れ乗れれば」/フェアリーS
日刊スポーツ 9日 06:30
... れた。サンセリテ(3歳未勝利)、アイデアユー(新馬)を追走して、最内から迫った。時計は6ハロン83秒7、38秒3-12秒0(G前仕掛け)。鹿戸師は「調子が上がってきた。トモがしっかりしていない分、前走は後方からの競馬になったが、最後はいい脚を使った。流れに乗れればチャンスは広がる。スタートが鍵」とポイントを挙げた。唯一の敗戦だった新潟2歳Sはハイレベルな4着。前走に続き、戸崎騎手とのコンビで挑む。
日本テレビ「やろうと思えばまだ全然出来る」ラグビー元日本代表・流大が引退会見「自分の決断で前に進みたい」
日本テレビ 9日 06:04
... 7シーズンから主将を務めました。 2017年に日本代表に選ばれると2019年と2023年のワールドカップのメンバーにも選ばれました。 会見で流選手はこのタイミングでの発表について「ファンの方に少しでも最後を見てほしいという思いから発表しました。2023年のワールドカップが終わってから、ぼんやりと2シーズンくらいで現役を終えようかなと思っていました」と明かしました。 引退の理由ついて「いくつかあるん ...
日本テレビ「100%喜べる結果ではない」箱根3連覇の青学大・1区の小河原陽琉が悔しさ 3区・宇田川瞬矢は「後輩たちには経験してほしくない」
日本テレビ 9日 06:00
... に向けて一年間しっかりと準備をして区間賞を取って輝けるように頑張っていきたいと思います」とコメントしました。 また、3区を走った宇田川選手は、区間7位の走りで3人を抜き、チームを8位に押し上げるも、「最後の箱根駅伝で、みんなみたいに走った4年生は区間賞、区間新取って、自分もその勢いで挑んだんですけど、結果うまくいかず、悔しい結果で終わってしまいました。総合優勝して、すごい記録がチームとして出て、や ...
スポニチソフトバンク 松本晴「気分はいい」“早寝早起きトレ"でローテ完走だ!!
スポニチ 9日 06:00
... ある生活を送っているという。 昨オフに一緒に自主トレを行った有原から学んだ。2年連続最多勝の大黒柱はライバル球団・日本ハムに移籍したが、“有原式"を踏襲。昨オフ学んだことを「自分の決めたことをしっかり最後までやり切るところ。シーズン中にも変化球や投球の感覚などいろいろ教えてもらった。あとは朝早く来て早く帰ることですね」と挙げて感謝を口にした。 昨季は先発、中継ぎで計29試合に登板して6勝をマークし ...
日刊スポーツ沢村拓一引退「ばあちゃん見ててね」15年に旅立った祖母の通夜の日「勝つため」涙こらえS届けた
日刊スポーツ 9日 06:00
... でボールを投げ込んだ。2死後、山田を空振り三振にねじ伏せ、ゲームセット。試合後、原監督の直筆サインが記されたウイニングボールを大事に持ち帰った。「ばあちゃん、勝ったよ」。巨人が大好きだった祖母に贈る、最後のプレゼントだった。 ◆沢村拓一(さわむら・ひろかず)1988年(昭63)4月3日、栃木市生まれ。佐野日大から中大を経て、10年ドラフト1位で巨人入団。1年目の11年に11勝(5完投)、防御率2・ ...
東京スポーツ新聞【DeNA】相川監督が恐れる〝野戦病院化〟 新人6選手に訓示「負傷だけは絶対ダメ」
東京スポーツ新聞 9日 06:00
... と」と言葉に力を込めて語る。 充実したトレーニング施設に加え、最新の知見を学んできた裏方スタッフたちもそろっているだけに「12球団の中で最も長く優勝から遠ざかっているチーム」という汚名とはそろそろ別れを告げたいところ。5日には元虎右腕・デュプランティエの獲得発表にもこぎつけた。黄金時代をおう歌する猛虎を引きずり下ろすために必要な「最後のピース」は何か? その問いの先にこそ、歓喜の美酒が待っている。
TBSテレビ中島佑気ジョセフが書初め「出来栄えは40点、競技では120点を」今年9月アジア大会で更なる高みへ
TBSテレビ 9日 06:00
... る44秒44をマーク。準決勝では300m地点まで最下位付近に位置していたが、驚異的なラストスパートで組2着に入り、着順で決勝進出を決めた。 中島佑気ジョセフ(23、富士通)が新年の練習を公開 決勝でも最後のストレートで追い上げ、大会史上日本勢最高となる6位入賞を果たした。 陸上があんなに注目されるのか その走りは大きな反響を呼び、日本中が熱狂した。 陸上教室では子供達が目を家が痩せていた 中島佑気 ...
デイリースポーツ広島ドラ2・斉藤汰直 マイペース新人合同自主トレ初日 プロでも完投にこだわり「80ぐらいの力をずっと出せるように」
デイリースポーツ 9日 06:00
... 囲に流されず、泰然自若たる動きで初日を終えた。オーバーペースは故障にもつながりかねない。内定している1軍の春季キャンプを万全の状態で迎えるために、着実に準備を進める。 黙々と走る姿が印象的だった。練習最後のメニューとなったシャトルランだ。30メートル、20メートル、10メートルの往復が1セットで、基準タイム内での走破が求められたランメニューで斉藤汰は、周囲がどれだけスピードを上げても落としても、ペ ...
スポーツ報知箱根駅伝優勝の青学大から5人が別大マラソン出場 GMO含めて「原軍団」9人参戦
スポーツ報知 9日 06:00
... たが、昨年12月31日に胃腸炎と38度の熱発のアクシデントが発生。当日変更で、小河原陽琉(2年)と交代。「このままでは終われない、というような個人的な思いよりも、これまで僕を応援してくれた方々のために最後の走りをお見せしたい」と荒巻は静かに引退レースへの思いを明かす。 青学大を練習拠点としてGMO勢も別府大分毎日マラソンに出場予定。1日のニューイヤー駅伝(全日本実業団駅伝)で念願の初優勝。優勝メン ...
スポニチ広島ドラ2斉藤汰直 “頭脳派マイペース" 新人合同自主トレ初日も「自分崩したくない」
スポニチ 9日 05:45
... イントを確認しながら、時折、カーブを織り交ぜて感触を確かめた。「プロの球はやっぱりツルツルで(滑る)。思ったところで指がかからない感覚はちょっとあった」。NPB公式球に慣れるためにも余念がない。この日最後のメニューとして組み込まれたシャトルランも考えて走った。 「一定のペースで走るところは自分の中でも心がけていた。自分のペースがある中で、周りが上げてたらちょっと乗っかるぐらい。ただ、上げすぎず、自 ...
スポニチ【ラグビー】元桜戦士が引退会見 東京SG・流大「最後に優勝」 中村亮土「W杯が僕のハイライト」
スポニチ 9日 05:30
... 絶大な人気を誇る33歳は「僕の発言の影響力が大きいので、新たにチームを引っ張る選手が出てきてほしい。リーダーシップを取る機会をつくりたい」と引退理由を明かした。10日の神戸戦(味スタ)には先発予定。「最後にもう一度優勝したい」と有終の美を誓った。 同じく今季限りで引退する元日本代表で34歳のCTB中村亮土も会見に出席。「日本開催のW杯が僕のハイライト」と思い出を振り返った。 《日和佐「寂しい」》神 ...
スポニチ楽天ドラ5・伊藤大 シャトルランで1位 ドラ4・大栄との一騎打ち制し「負けたくないなという気持ちが」
スポニチ 9日 05:30
シャトルランで最後まで走った伊藤大(手前)(撮影・西海健太郎) Photo By スポニチ 楽天ドラフト5位の伊藤大(れいめい)がシャトルランで1位の126回をマークした。 121回だった同学年の同4位大栄(学法石川)との一騎打ちを制し「横に見えたので負けたくないなという気持ちが出ました。うれしかったですけど、きつかったです」と汗を拭った。 元守護神・松井裕樹(パドレス)に憧れを抱く最速148キロ ...
47NEWS : 共同通信今井「実感湧いてきた」 米移籍、西武にあいさつ
47NEWS : 共同通信 9日 05:24
... ーする実感が少しずつ湧いてきている。期待を裏切らず、応えなければいけない」と心境を語った。 契約合意が交渉期限ぎりぎりとなったことには「決まるのかという不安もあり、寝られなかった」と明かした。 ドラフト1位で入団し、昨季まで9シーズン在籍したチームを去ることについて「寂しさはもちろんある。最後は優勝して終わりたかった」と語った。再渡米は未定とし、しばらく国内で調整を進める。 アストロズ埼玉県所沢市
デイリースポーツ今井「実感湧いてきた」
デイリースポーツ 9日 05:21
... 材に応じ「違う世界でプレーする実感が少しずつ湧いてきている。期待を裏切らず、応えなければいけない」と心境を語った。 契約合意が交渉期限ぎりぎりとなったことには「決まるのかという不安もあり、寝られなかった」と明かした。 ドラフト1位で入団し、昨季まで9シーズン在籍したチームを去ることについて「寂しさはもちろんある。最後は優勝して終わりたかった」と語った。再渡米は未定とし、しばらく国内で調整を進める。
サッカーキングPSG、マルセイユとの死闘を制して仏スーパー杯4連覇! 90+5分の劇的同点弾からPK戦で勝利
サッカーキング 9日 05:15
... ンベレやデジレ・ドゥエなどが先発出場。対するマルセイユはメイソン・グリーンウッドやイゴール・パイシャオンらがスターティングメンバーに名を連ねている。 試合は立ち上がりの13分にPSGがスコアを動かす。最後尾からパスを繋ぐマルセイユに激しくプレスをかけ、相手のビルドアップに乱れが生まれる。敵陣中央でインターセプトしたヴィティーニャがワンタッチで縦パスを送ると、デンベレが巧みなコントロールからループシ ...
日刊スポーツ神奈川・白山で4番11本塁打高校球児が初場所角界デビュー「愛される力士に」柳沢仁利こと旭轟星
日刊スポーツ 9日 05:01
... フトバンク山川の打法を参考にしながら、大柄な体格を生かして長打を量産。ベンチ入りを果たした1年秋からレギュラーをつかみ4番に定着すると、より高く、より遠くに飛ばすことを意識して11本塁打をマークした。最後の夏は3回戦で敗れたが「野球はやりきった」と完全燃焼を遂げ、次の道として選んだのが相撲だった。 きっかけはYouTubeだ。往年の名力士たちの取組動画をチェックしているうちに視聴が止まらず、気がつ ...
スポニチアルビBB、新年初勝利だ!“年男"長谷川3試合ぶり先発復帰濃厚「馬のように駆けていく」
スポニチ 9日 05:00
... もらった選手がステップアップする必要があったが、それもなかなか…。コートでリーダーシップを取ってくれるので助かっている」と頼りにする存在だ。 今年11月に36歳となる年男。「おそらくバスケ選手としては最後の年男になる。ご縁をもらって新潟でプレーさせてもらっているので、新潟のために身を粉にする覚悟はできている」と気持ちを新たにしている。そして「年男らしく言えば」と前置きしながら「馬のように駆けていく ...
デイリースポーツサッカー日本代表・森保監督 三笘を称賛「素晴らしいシュートだった」 優勝を掲げるW杯イヤー「常に凡事徹底で最善の準備を」
デイリースポーツ 9日 05:00
... 笘について「素晴らしいシュートだった。彼自身の復活という意味でもいいゴールになったと思う」と称賛した。 三笘はW杯アジア最終予選では主力としてチームを引っ張ってきたが、負傷の影響で昨年9月の米国遠征を最後に代表活動に参加できていない。イングランド代表などと対戦する3月の欧州遠征での代表復帰に向けても、期待が高まる。「これからさらにギアを上げていく、いいゴールを見せてもらった」と目を細めた。 優勝を ...
日本経済新聞阪神・岩崎優、6年連続50登板へ「耐えきる」 高橋遥人らと練習
日本経済新聞 9日 05:00
... がないように投げていければ、そこは通過点になる。しっかり一年間耐えきることを大事にしていきたい」と頼もしい口ぶりだった。 通算120セーブの左投手は例年より走る量を増やしたといい、外野のポール間走から最後は数十メートルの往復走で追い込んだ。「走ることが大事だと思う。しっかり体をつくっていくという感じ」と狙いを説明した。 故障に苦しんできた高橋は体調万全でオフの鍛錬に取り組めていることに充実感を漂わ ...
東京スポーツ新聞吉田沙保里がウルフアロンのプロレスデビュー戦を激賞「好感度が上がりました」
東京スポーツ新聞 9日 05:00
... ハウス・オブ・トーチャー」のEVILを相手に奮闘。逆三角絞めで倒し、NEVER無差別級王者に輝いた。衝撃のデビュー戦を見た吉田は「プロレスが大好きなんだというのが、とても伝わってきました。一本背負いや最後の絞めとか、すごかった。やられても受け身も見事。普通、あんな大舞台では緊張して体が動かないだろうに、さすがだなと思いました」と堂々たる試合っぷりをほめちぎった。 ウルフの揺るぎない決意も感じ取った ...
サンケイスポーツ阪神・岩崎優「走れなくなったらどんどん落ちていく」 覚悟の〝倍倍RUNNING!〟で35歳シーズンへ体いじめ抜く
サンケイスポーツ 9日 05:00
... この日は午前9時前にグラウンドに現れ、体をほぐすと、早速ポール間のインターバル走を開始。一気に体に負荷をかけた。キャッチボールやノック、ランニングに重点を置いたゴロ捕球、体幹トレーニングを行った後、最後もシャトルラン。若手の及川にも負けじと食らいつき、約4時間のトレーニングを終えた。「追い込むというよりも、しっかり体を作っていくっていう感じ。キャンプで準備不足での不調とかけがとか、そういったこと ...
日刊スポーツ三笘薫、W杯へ復調を告げる号砲!敵地マンチェスターC戦で116日ぶりスーパーミドル弾
日刊スポーツ 9日 04:56
... 10月シリーズ、2連勝した11月シリーズは負傷のため不在。さらにMF南野が昨年12月に左膝前十字靱帯(じんたい)断裂で長期離脱となった。強豪イングランドと対戦する次の3月シリーズはW杯メンバー発表前、最後のテストマッチで、三笘の存在がクローズアップされる流れ。今後はさらにコンディションが上がることが濃厚。左サイドの1番手に名乗りを上げるゴラッソで、W杯イヤーの爆発を予感させた。 【三笘の今季苦闘】 ...
日刊スポーツ【高校バレー】「2代目舞子」大雲舞子「絶対に戻ってくる」八王子実践はベスト8で就実に完敗
日刊スポーツ 9日 04:55
... た。 24年覇者の就実に、16-25、16-25で0-2のストレート負け。「2代目舞子」ことスーパー1年生の大雲舞子が、強打で非凡な才能を発揮したが総合力で屈した。初の春高をベスト8で終えた大雲は、「最後に自分にトスが集まってくる場面で決めきれなかったことが悔しい。絶対にここに戻ってきて、トスが集まってきた場面で打ち切りたい」と、来年以降の巻き返しを誓った。 大雲は、16歳で185センチの長身を誇 ...
スポニチアストロズ移籍の今井 西武に感謝「色々教えて頂いたので、国関係なく大事にしていきたい」
スポニチ 9日 04:00
... ム、そして苦楽を共有してきたファンへの感謝は尽きない。「やっとチームの役に立てたかなっていうのは本当に最後の3年間。それまでの6年というのは、自分でも納得いっていません。ドラフト1位で期待してもらったのはあるんですけど、まだまだ期待に応え切れていない部分の方が多かったなって言うのは心残り。どうしても最後はやっぱり優勝して終わりたかったんですけど、そこが申し訳ないというか、唯一やり残したことかなと思 ...
日刊スポーツ【こんな人】沢村拓一が引退決断 4年前、引退する内海哲也に送った便箋3枚の手紙に記された思い
日刊スポーツ 9日 04:00
... プロとしてはもちろん、社会人としての振る舞いや礼儀、人としてどうあるべきかなど、本当に多くのことを教わった。その思いはずっと変わりません」 涙を浮かべながら、1文字1文字、心を込めながら書いた。手紙の最後には内海の妻聡子さんへのメッセージも記した。「内海さんを支えて戦った聡子さん、現役生活お疲れさまでした」。人生の「師匠」として、尊敬する内海への思いとともに、そばで支えた聡子さんへの言葉を添えたの ...
スポーツ報知「優勝して終わりたかった」アストロズ移籍の今井達也、9年間の日々を振り返り唯一の心残りを明かす
スポーツ報知 9日 04:00
... 口を突いたのは、3年連続の2ケタ勝利を成し遂げ夢の舞台への扉を開いた達成感ではなく、後悔だった。 「チームの役に立てたのは最後の3年で、それまでの6年は自分でも納得してない。ドラフト1位でずっと期待してもらったけど、まだまだ応えきれていない部分の方が多かったのは心残り。どうしても最後、優勝して終わりたかった。そこが唯一やり残したことかな」 16年夏の甲子園で作新学院をエースとして54年ぶりの優勝に ...
スポニチ沢村拓一 引退決断…37歳 昨季限りでロッテ退団、現役続行模索も 日米通算549試合登板
スポニチ 9日 02:06
... シリーズ第2戦でけん制のサインを見落とし、中大の先輩でもある捕手・阿部(現監督)から頭を叩かれる“愛のムチ"を受けたこともあった。原監督からは「公開説教」を何度も受けた。四球を出してドキドキさせながら最後はねじ伏せる投球をファンは「沢村劇場」と呼んだ。 巨人で3軍降格も味わった20年9月にロッテにトレード。22試合で防御率1・71と2位躍進に貢献した。同年オフに海外FA権を行使してレッドソックスに ...
デイリースポーツ今井達也 交渉期限ぎりぎり「寝られなかった」アストロズ移籍 西武にあいさつ「期待を裏切らず応えなければいけない」
デイリースポーツ 9日 02:00
... 材に応じ「違う世界でプレーする実感が少しずつ湧いてきている。期待を裏切らず、応えなければいけない」と心境を語った。 契約合意が交渉期限ぎりぎりとなったことには「決まるのかという不安もあり、寝られなかった」と明かした。 ドラフト1位で入団し、昨季まで9シーズン在籍したチームを去ることについて「寂しさはもちろんある。最後は優勝して終わりたかった」と語った。再渡米は未定とし、しばらく国内で調整を進める。
スポーツ報知中島啓太「いいスタートダッシュを切りたい」 ツアー開幕戦へ渡米
スポーツ報知 8日 23:32
... 大会を終えた。「予選は2回とも通っているので相性は悪くないと思うけど、レベルも高いので、しっかりと自分のゴルフをしないといけない」と口にした。 出発前夜は地元・埼玉の友人が集まり送別会を開いてくれた。最後にサプライズで登場したケーキのプレートには「PGA GOOD LUCK」の文字があり「泣きそうになりました」。出発当日には「勝利の神様」として崇敬を集める鹿島神宮のお守りを手渡された。「わざわざ茨 ...
産経新聞「攻めるバレー」東京・駿台学園が準決勝進出 日本航空をストレートで下す 春高バレー
産経新聞 8日 22:19
... など追い上げを見せるも一歩及ばず22-25でこのセットを落とした。 落合主将が「受け身になったら終わり。攻めるバレーを」と切り替えて臨んだ第3セット。序盤は大きく点差が開かないシーソーゲームになるも、最後は的を絞らせない攻撃で相手を翻弄し25-16で勝負を決めた。 司令塔として活躍した堀内は準決勝に向け「自分たちのやることは変わらない。全員で楽しんでやっていきたい」と意気込んだ。(長谷川毬子) ◇ ...
サンケイスポーツ【春高バレー】東洋、フルセットの大熱戦も敗戦で涙…夢は来年へ 久米健太郎「絶対にセンターコートに勝ち込んで戻って来たい」
サンケイスポーツ 8日 21:56
... 78回全日本高等学校バレーボール選手権大会第4日(8日、東京体育館)男女の3回戦が行われ、男子の東洋(東京)は準々決勝で雄物川(秋田)にフルセットの末に敗戦。センターコートにはあと一歩届かなかった。 最後まで手に汗握る熱戦を繰り広げ、試合中はノビノビと、点が入れば笑顔が輝く。自分たちのやりたいバレーは貫いた。エースの津末将生太(しょうた、3年)は「3年間いろいろあったが、楽しかった。いい終わり方が ...
産経新聞文京学院大女は4強ならず 劣勢でも先輩が笑顔でチーム鼓舞 春の高校バレー
産経新聞 8日 21:48
... しチームの雰囲気を守った。ジュースまでもつれたが、最後に力尽きた。 3年生にとって最後の試合。同じコートで先輩の背中を見てきた2年・宮嶌は「つらい練習も一緒に乗り越えて成長できた。この負けを無駄にしないで3年生とやってきたバレーを次に生かしたい」と前を向いた。(坂本隆浩) ●文京学院大女・塩谷尚正監督「試合運びが上手な相手にワンサイドゲームにならず最後まで食らいついてくれた。選手たちは本当に立派だ ...
産経新聞富士見、涙の準々決勝敗退 「自分たちのバレーができなかった」 春の高校バレー
産経新聞 8日 21:34
... しい攻防が続いたが、最後は東九州龍谷に押し切られ、24-26でこのセットを落とした。 続く第2セットも、長いラリーが続き、相手選手がスタッフ席へ飛び込んでボールを拾う場面も見られるなど試合は白熱。しかし最後まで流れを引き寄せることはできず、21-25で力尽きた。「自分たちのバレーができなかった」と木原。「『負けたくない』という思いが強く力が入ってしまった」と福元は嘆いた。それでも最後まで笑顔でプレ ...
日刊スポーツ【G大阪】名和田我空「遠慮なんかせずいきたい」と新監督へアピール 「38」で結果出す覚悟も
日刊スポーツ 8日 21:31
... 練習場でトレーニング。年明けから体を動かしていたという名和田は軽快な動きを披露。「ゴールに向かうことを強調して、強度高くやる監督。ものすごく練習は充実している」とハードなメニューも歓迎した。 この日の最後に行われた4対4+GKのゲームでは、持ち前のシュート技術をアピールしようと、積極的にゴールを狙った。「自分は、ああいうところで見せてなんぼの選手。ゴールに向かう選手なので。去年は丁寧に、丁寧にと言 ...
日刊スポーツ【高校バレー】静清、4強進出ならずも「1戦1戦、成長」高橋監督「特別な大会だった」水野主将
日刊スポーツ 8日 21:29
... た。大会前の昨年12月上旬に右肘を脱臼。全治2カ月の診断を受けた。それでも患部をテーピングで固め、痛み止めも服用して強行出場。チームのために声を張り上げ、必死に腕も振った。 3年冬にたどり着いた最初で最後の「春高」。仲間と一緒に2勝を挙げ、同校の過去最高成績となる3回戦進出を果たした。「一番緊張して、一番楽しくて、一番悔しくて。本当に特別な大会だった」。顔を上げ、ひのき舞台を後にした。 【高校バレ ...
産経新聞秋田の雄物川が連続で強敵を撃破、4強入り 10日に東山と対決へ 春の高校バレー
産経新聞 8日 21:29
... が相手のブロックにつかまり、打開策を見いだせないまま失う。 悪い流れで迎えた第3セットの前に選手たちで話し合い、気持ちを整理した。長井が「ブロックではね返されることを前提に、アタッカーの後ろにフォローに入ってレシーブすることを心掛けた。最後は気持ちだった」と振り返った通り、スパイクをブロックされても懸命にボールを拾い、最後は北田の左からの攻撃でセンターコート(準決勝以降)行きを決めた。(鈴木貴之)
テレビ東京張本智和 今季初戦で中国選手を完封! ファイナルズに続く2大会連続Vなるか【卓球 WTTドーハ】
テレビ東京 8日 21:05
... 第1ゲームを先制すると、第2ゲームも得意のチキータが炸裂。中盤の4連続ポイントで逆転して王手をかける。 第3ゲームは5-2から相手も粘りを見せて追いつかれるが、丁寧な両ハンドで連取してマッチポイント。最後はフォア前にきたサーブをチキータで攻め抜いて勝利をおさめた。 続く2回戦は周啓豪(中国)と対戦する。 <WTTチャンピオンズドーハ 男子シングルス1回戦> 張本智和 3-0 向鵬(中国) 11-4 ...
産経新聞春高バレー大阪勢3校が4強入り 男子・清風、女子・金蘭会と大阪国際が10日の準決勝へ
産経新聞 8日 21:05
... 勝第2セット、ネットの上からスパイクを放つ金蘭会の徳元菜々美=8日、東京体育館(泰道光司撮影)第2セットは、德元や石橋の攻撃で流れを引き寄せる。馬場と德元らのブロックも機能し得点を渡す機会を与えない。最後は相手のスパイクを馬場がブロックし、主導権を渡さないまま25―11で勝利をつかんだ。 馬場柚希・金蘭会主将「(準決勝以上でプレーできる)センタコートに行けるのがうれしい。次の大事な一戦を、気を抜か ...
THE ANSWERスモモモモモモモモVSバララララララ“夢対決"の間で…もう1頭いた珍名馬も話題「噛まずに言えて」
THE ANSWER 8日 21:03
... という珍馬名の2頭が直接対決するとあって、注目を集めていた一戦。レースは、1番人気のスモモモモモモモモが、道中2番手と好位でレースを進めたものの、1着と2馬身半差の2着に敗れた。一方のバララララララも最後に追い込んだものの4着。直接対決の軍配はスモモモモモモモモに上がった。 レース前から「実況泣かせのレースすぎる」とSNS上で話題となっていたが、両馬が上位争いしたこともあり、レース中にも馬名が頻出 ...
スポーツ報知【YouTube】新人選手がG球場で初練習!現有戦力の調整具合は?大勢が今年の抱負を宣言【ウォーター報知】
スポーツ報知 8日 21:00
... 戦力として期待値の高い皆川岳飛外野手、ドラフト1位の竹丸和幸投手の練習風景に密着しました。 また、先発争いに参戦する泉圭輔投手、松浦慶斗選手が並んでブルペン入り。現役ドラフトで加入した松浦選手の練習の秘密にも迫りました。最後には自主トレ公開をした大勢選手が今年の抱負を明かしました。「ウォーター報知」では内藤菜月記者が新年初のジャイアンツ球場でのレポートをお届けします。ぜひ、じっくりとご覧ください。
スポーツ報知【ラグビー】中村亮土、高校から始めたラグビーに一区切り 「どこの馬の骨か知らないやつ」から日本代表へ 引退後は「ラグビーの文化を根付かせていけるような活動を」
スポーツ報知 8日 20:53
... 挑戦し続ける。遅く始めようが早かろうが、本当に関係ないと思うので。いろんなことを挑戦してやってほしい」と熱っぽく語った。 チームは10日に第4節の神戸戦(味スタ)。現役ラストシーズン、勝って有終の美を目指す。中村は「後輩たちが、引退するんだし、最後勝って終わりましょうよって言ってくれるので。それは非常にありがたいなというか。いい後輩を持ったなと思います」と、ワンチームでのリーグワン初優勝を誓った。
日刊スポーツ【バスケ】男子・京都精華学園中が初優勝 「この大会で1つになれた」19得点の片貝主将は万感
日刊スポーツ 8日 20:48
... (三重)に快勝。23年度大会の初優勝から3連覇となった。これで昨夏の全国中学校体育大会(全中)との2冠も達成した。 ◇ ◇ ◇ 京都精華学園中が、立川ダイスU15(東京)の追い上げムードを断ち切って、最後は10点差で逃げ切った。第4クオーター終盤、62-56と6点差に詰め寄られた。逆転負けもちらつく中で、再び流れを取り戻したのは、片貝とゲームキャプテンの林田想太朗(3年)のコンビ。片貝のアシストで ...
サンケイスポーツ【春高バレー】金蘭会2大会連続4強!組織的ブロックで熊本信愛女学院を圧倒
サンケイスポーツ 8日 20:46
... ンターコートに行けることはよかった。次の一戦が大切になるので、気を抜かずに頑張りたい」 組織的なブロックで強敵を圧倒した。第1セットは15-14から身長180センチの馬場のブロックが炸裂(さくれつ)。最後も23-18から石橋光(3年)が2連続で相手をシャットアウト。第2セットも馬場が24、25点目と連続でボールを相手コートにはね返した。 負けられない理由がある。マネジャーとしてベンチに入る枩田(ま ...
産経新聞鎮西は高校3冠逃す 2年生エースの一ノ瀬漣奮闘も準々決勝で敗退 春の高校バレー
産経新聞 8日 20:40
... た鎮西は8日、準々決勝で姿を消した。徹底マークの中で今大会屈指のエース一ノ瀬漣(2年)が奮闘したが、守備力にたける東山にストレート負け。セッターの福田空主将(3年)は「大事な時に信用できるのが一ノ瀬。最後まで逃げずに打ち抜いてくれた」と後輩をねぎらった。 昨年11月に80歳で亡くなった畑野久雄前監督は、エースが打ち切るバレーを貫いてきた。宮迫竜司監督は「どんな状況でもボールをたたくのが鎮西のエース ...
日刊スポーツ【高校バレー】富士見、悲願日本一叶わず準々決勝敗退 福元さやか「最初から打ち切っていれば」
日刊スポーツ 8日 20:38
... ルを呼び込んだ。「自分のことを信じて上げてほしいとお願いした」。決して大きいとは言えない170センチの体全体を使って、何度もスパイクを打ち込んだ。それでも相手の粘り強い守備に拾われ、点差は縮まらない。最後は、ブロックアウトでポイントを奪われて試合が終わった。 チームは昨夏の全国総体で4強入り。秋の国スポでも県選抜メンバーの大半を担い準優勝した。冬こそ日本一-。本気で目指したからこそ、涙が止まらない ...
サンケイスポーツ【春高バレー】東山、鎮西の3冠阻止 岩田怜緯、2年生エース対決制す「一ノ瀬選手と打ち合って、とても楽しい時間でした」
サンケイスポーツ 8日 20:33
... )、鎮西・一ノ瀬漣の両2年生エースが真っ向から打ちあった第2セット終盤。互いに、相手の強打を堅い守備で拾い、味方のエースにトスを託す、見応えのあるラリーが続いた。 強打が放たれるたびに観客がどよめく。最後は27-27から岩田が2本連続でバックアタックを決めて決着した。東山の選手たちがコートに倒れ、抱き合って喜ぶ中、岩田は泣き顔の一ノ瀬と抱き合い、言葉をかけた。 「一ノ瀬選手と打ち合って、とても楽し ...
FNN : フジテレビバスケットボール・齋藤アリンゼ陽選手 母の支えで成長「プロになるという形で恩返し」 八村塁選手も認めた福島県高校トッププレイヤーに
FNN : フジテレビ 8日 20:33
... る。 強豪校のキャプテンとしての成長 福島東稜高校バスケットボール部は、部員数76人を誇る強豪校だ。3年連続でウインターカップに出場する実績を持ち、アリンゼ選手は2025年12月、キャプテンとして高校最後の全国大会に臨んだ。惜しくも3回戦敗退となったものの、彼の高校バスケットボール人生は充実したものだった。 キャプテンとしてウインターカップに出場 福島東稜高校バスケットボール部・顧問の山本陽さんは ...
時事通信千葉J、力尽きる 全日本バスケット
時事通信 8日 20:27
2大会ぶりの優勝を目指した千葉Jが、準々決勝で姿を消した。前半を40―29で折り返したが、後半に失速して逆転負け。グリーソン監督は「最後まで戦ったが、力尽きてしまった」と静かに語った。 故障者6人を抱えながらの連戦。富樫はほぼフル出場の39分33秒、渡辺も36分37秒プレーするなど奮闘したが、徐々に足が止まり攻守に停滞した。最終クオーターに試合をひっくり返された後には、渡辺が脚をつって交代し万事休 ...
産経新聞「悔しさバネに絶対に戻ってくる」 奈良文化、目標の8強入りならず 春高バレー
産経新聞 8日 20:24
... )(3年)がクロスのスパイクを決めるなど健闘。粘りをみせるが何度拾っても最後に相手に打ち込まれる場面が多く、17-25で敗れた。 福西百々香(ももか)(1年)は「この悔しさをバネに、どんなチームにも通用するスパイクとレシーブを磨き、来年も再来年も絶対ここに戻ってくる」とリベンジを誓った。 橋本芽依・奈良文化主将「目標としていたベスト8には届かなかったが、自分たちらしいバレーが最後までできたと思う」
産経新聞準決勝進出の金蘭会、鉄壁ブロックの陰に、主力だったマネジャーの助言 春の高校バレー
産経新聞 8日 20:13
... 場柚希(2)=8日、東京体育館(泰道光司撮影) 「春の高校バレー」で8日、女子4強入りを決めた金蘭会(大阪)の切り札は、鉄壁のブロックだった。準々決勝ではサウスポーの石橋光(3年)が躍動。第1セットの最後に連続ブロックを決めて流れを呼び込み、「チームのために何ができるかを考えた」。馬場柚希(ゆずき)主将(3年)もさえ、3回戦に続いて準々決勝でも高い壁として相手に立ちはだかった。 的確なブロックの陰 ...
産経新聞東山のエース岩田が活躍 高校3冠狙った鎮西にリベンジ果たし4強入り 春高バレー
産経新聞 8日 20:06
... をつけられたが、小澤風雅(ふうが)(3年)のクイックなどで追いつき試合はジュースに。最終ポイントでサーブを放ったのは、サーブミスのあった斎藤航(こう)(3年)。「緊張したが頭は冷静だった」と振り返る。最後は岩田がバックアタックで試合を決め29-27で逃げ切った。 中西煌生(こうせい)・東山主将「今日はもちろん岩田がMVP。プレッシャーの中で活躍しエースらしさがみえた。日本一に向けてしっかりと準備し ...
日刊スポーツ【高校バレー】雄物川・赤川監督「選手たちの強い気持ちがこういう結果に」4年ぶりに4強入り
日刊スポーツ 8日 20:02
... 肩上がりだった。フルセットに持ち込まれ、迎えた第3S。序盤はリードを許すも、何とか食らいた。「本当に粘り強く戦ってくれました」。大会期間中、唯一のダブルヘッダーを制した。 同校OB赤川監督の選手時代、最後の春高は初戦敗退だった。当時は新型コロナウイルスの影響もあり、全国大会は同大会のみ。「センターコートへの思いは特に強かったです」と話すほど、憧れ続けた舞台だった。そして、選手時代にかなえられなかっ ...
日刊スポーツ【高校バレー】男子・駿台学園、女子・東九州龍谷などが準決勝へ/大会第4日写真特集3
日刊スポーツ 8日 20:00
... 」 3連覇目指す駿台学園、「高校3冠」王手の鎮西などベスト8出そろう/一覧 細田学園、V候補就実に惜敗で3回戦敗退「少しでもいい姿見せれた」嶋崎主将 16年ぶり出場の市船橋が初戦で涙 崇徳に逆転負け 最後はサーブミスで終戦 古川学園・中川いちの、涙の2回戦敗退「将来は日の丸を背負う選手に」 雄物川3回戦進出 次戦は総体準V市立尼崎「しっかり準備して臨みたい」長井主将 東北、東山の強烈な攻撃に屈す ...
FNN : フジテレビ【春高バレー・女子】富士見 準々決勝進出も夢のセンターコートにはあと一歩届かず
FNN : フジテレビ 8日 19:39
... 表・東九州龍谷との対戦です。 開始から相手の勢いに押され、最大7点差を付けられますが… 甲斐監督が「守備はできている」との言葉をきっかけに、強みである粘りのディフェンスを見せると…仲間が繋いだボールに最後はエース福元! 流れを引き寄せ、中盤、逆転に成功します。 しかし、終盤でした。 182cm、世代No.1の相手エースを止められず。 26対24で惜しくも接戦を落としてしまいます。 これで後がなくな ...
デイリースポーツ早くも150キロ?DeNA・藤浪がブルペン投球の動画を投稿 スイーパーやスプリットも披露
デイリースポーツ 8日 19:35
... した。 カメラは捕手目線でのもので、まずは「150弱やったはず」と添えたフォーシームの動画で、ミットからは小気味よい音が響き渡っていた。続けてスイーパーを投じた動画では「あんまり曲ってない。」と添え、最後は鋭く落ちるスプリットを投じた動画で締めくくっていた。 年明けから母校の大阪桐蔭でも自主トレを実施しただけでなく、元チームメートで社会人の三菱重工West・北條史也ともキャッチボールなどを行ってい ...