検索結果(日本人 | カテゴリ : スポーツ)

745件中7ページ目の検索結果(0.085秒) 2025-12-29から2026-01-12の記事を検索
読売新聞箱根駅伝1区・中央大は前回独走の吉居駿恭か、それとも…各校探り合い8時号砲
読売新聞 1日 05:00
... へ流れをつかもうと、エース級を配したチームもある。東洋大の松井海斗(2年)は埼玉・埼玉栄高時代に全国高校駅伝1区2位の実績があり、「区間賞を狙い、チームを勢いづけられる1区にできたら」と語る。 予選会日本人トップの中央学院大の 近田陽路(こんだひろ) (4年)は、飛び出しにもついていく構えで、「スパートでうまく逃げ切りたい」。東海大の兵藤ジュダ(同)は前々回の1区5位にも満足感はなく、「悔しい思い ...
東京スポーツ新聞【F1】角田裕毅めぐる移籍騒動…アルピーヌは本気だった! 引き続き去就に注目
東京スポーツ新聞 1日 05:00
... 年もオファーを出したとみられており、今季終盤には欧米のモータースポーツを扱う国際メディア「クラッシュ」がハース入りの可能性を報道。「トヨタは主要スポンサーとしてハースと技術提携を結んでいる」と指摘し、日本人ドライバーである角田の獲得に動くと可能性を伝えた。ハースを率いる小松礼雄代表と角田の関係は良好で〝チームジャパン〟の結成にも期待が高まった。さらに名門ウィリアムズからの関心も取りざたされるなど、 ...
日刊スポーツ鈴木誠也、昨季30本塁打・100打点忘れ5年目は…
日刊スポーツ 1日 05:00
... 1)は今季、米大リーグ・カブスと結んだ5年契約の契約最終年を迎える。昨季はメジャー日本人右打者初の30本塁打、100打点を達成。メジャーの猛者たちとの対戦を重ねながら確かな進化を続ける。注目度が増したシーズンオフはメディアへの露出をせず、すべての時間をメジャー5年目に向けた準備に費やした。WBCの出場の行方も気になる日本人スラッガーの大事な1年が幕を開ける。【前原淳】 ◇ ◇ ◇ 米国4年目のシー ...
サンケイスポーツ【甘口辛口】昭和生まれが見慣れた元日も今は幻 玄関先の「日の丸」はどこに行ったのか
サンケイスポーツ 1日 05:00
... 家ごとに祝日は日の丸を立て、立てないと後ろ指をさされた。今は立てるといぶかしげに見られる。人には自分の意見や行動を周囲の人々に合わせる心理がある。家には立てないが、スタジアムでは大勢が持って打ち振る。日本人の「同調効果」が端的に表れるのが日の丸ではないか。 小欄は右でもなければ左でもない。式次第に国旗掲揚があればふつうに敬意を払うが、これほど一筋縄ではいかない国旗や国歌はほかにないのではとも思う。 ...
スポーツ報知森保監督、26年の漢字は「勝」 6月北中米W杯へ「勝つことが大切…こだわりたい」
スポーツ報知 1日 05:00
... の内面の成長も実感してきた。 「メンタル、フィジカル的にもフレッシュなところを生かしていければ、ターンオーバーでうまく戦って勝つ確率が上がるかなと今は思っている。短期間、短時間でお互いを生かし合える、日本人のつながる能力は世界トップクラスだと思う。(普段の活動からローテーションする場合でも)自己犠牲の精神で自分(の感情)を抑えてくれている選手たちが2期目の方が多くいるなと。(他国では)常連組が使っ ...
東京新聞侍ジャパン井端弘和監督「新たな気持ちを持って世界一に」…3月WBCでドジャース大谷翔平に期待すること
東京新聞 1日 05:00
... 向を表明した。 表明する前、午前8時くらいに電話をもらい一気に目が覚めた。前回のWBC以降もこちらの想像をはるかに超える結果を出してきた。まずはプレーでチームを引っ張ってもらえるのが理想。世界最高峰の日本人選手が再び日本のファンの前でプレーしてくれるのは、監督の立場を抜きにしてもありがたいこと。 ──米大リーグ組の候補は他に山本由伸(ドジャース)、菊池雄星(エンゼルス)ら先発投手が多くいる。 大リ ...
日刊スポーツ【DeNA】牧秀悟、WBCで米国が誇るサイ・ヤン…
日刊スポーツ 1日 05:00
... 季ア・リーグの同賞左腕、タリク・スクバル(29=タイガース)、ナ・リーグの同賞右腕、ポール・スキーンズ(23=パイレーツ)の出場が決定。牧は「もう強烈な印象。変化球も真っすぐも、言葉にできないぐらい、日本人にはいないような投球フォームだけど繊細さもある」と警戒した。 とはいえ、気持ちで負ける気はない。侍ジャパンの正二塁手筆頭候補は「力負けしたらダメだなというのは感じてます。少しでも引いたら負けると ...
読売新聞二階堂蓮・小林陵侑ら日本人4選手が本選へ…ノルディックスキーW杯、ジャンプ週間第2戦
読売新聞 1日 02:11
福井浩介 月夜に行われた予選で飛躍する二階堂蓮(31日)=富永健太郎撮影 【ガルミッシュパルテンキルヘン(独)=福井浩介】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は12月31日、ドイツのガルミッシュパルテンキルヘンで伝統のジャンプ週間第2戦を兼ねた個人第13戦(HS142メートル、K点125メートル)の予選が行われ、二階堂蓮(日本ビール)が138メートルを飛び、140・3点の6位で1 ...
スポーツ報知「全盛期」大谷翔平に続け!夢膨らむ選手たちの現在地 2026年は史上最多日本人メジャーリーガーの可能性大
スポーツ報知 1日 00:01
... グは松井秀と並んで最多タイで、日本人メジャーリーガー1年目の最多本塁打を狙えるだけのパワーを持っている。これまで米1年目で20発以上を放ったのは18年に大谷が22発放っただけ。いきなりの“大谷超え"への期待も高まる。 ただ、メジャーでは160キロ超の速球を投げ込む投手も多く、日本人スラッガーが環境への適応も必要な1年目からアーチを量産するのは容易なことではない。近年の日本人の1年目では筒香が8本、 ...
スポーツ報知日本人キャバ嬢がパリやロンドンで日本人男性を接客「外キャバ」の内側
スポーツ報知 1日 00:00
... た日本人男性で、まれに日本人以外もゲストで来ることがある。円安のせいもあるけれど、支払いは2万円程度で済む場合もあれば、キープボトルを入れるタイミングだと10万円以上になるお店もある。 アジアやオセアニア、アメリカなどでは、ヨーロッパと状況が少し異なる。お客さんは日本人男性の場合もあれば、お店によっては、中国人、韓国人、マレーシア人、ベトナム人、アメリカ人などの男性を接客する機会も少なくない。 日 ...
日刊スポーツ【ボクシング】菊池風磨の弟音央「兄の弟でなく自分…
日刊スポーツ 2025年12月31日 23:14
... トップ勝ち。「自分は(パンチを)効かされるけれど復活するのも早い」と逆転勝利に笑みを浮かべた。 23年11月からフィジカル面の指導を受けてきた野木丈司トレーナーが所属する志成ジムに今秋移籍。5戦ぶりの日本人対決を制し、5連勝。菊池は「良いタイミングで『うちのジムに来ないか』と野木さんに誘ってもらった。この試合も野木さんから鼻を狙えと言われたら鼻血に追い込めた。言われた通りだった」と満足そうに笑った ...
日刊スポーツ井岡一翔「東京ドームで5階級決め…/一問一答(下)
日刊スポーツ 2025年12月31日 23:02
... ロボクシング:WBA世界バンタム級挑戦者決定10回戦>◇12月31日◇東京・大田区総合体育館◇観衆2756人 プロボクシング元世界4階級制覇王者で現WBA世界バンタム級9位の井岡一翔(36=志成)が、日本人初の5階級制覇に王手をかけた。 同級転向初戦で同級11位マイケル・オルドスゴイッティ(24=ベネズエラ)に4回2分42秒、KO勝利。WBA同級王者の堤聖也(30=角海老宝石)への挑戦権を手にした ...
日刊スポーツ26年の世界挑戦へ王手、井岡一翔…/一問一答(中)
日刊スポーツ 2025年12月31日 22:50
... ロボクシング:WBA世界バンタム級挑戦者決定10回戦>◇12月31日◇東京・大田区総合体育館◇観衆2756人 プロボクシング元世界4階級制覇王者で現WBA世界バンタム級9位の井岡一翔(36=志成)が、日本人初の5階級制覇に王手をかけた。同級転向初戦で同級11位マイケル・オルドスゴイッティ(24=ベネズエラ)に4回2分42秒、KO勝利。WBA同級王者の堤聖也(30=角海老宝石)への挑戦権を手にした。 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】亀田興毅氏「地域タイトルは日本でも必須だと思う」
サンケイスポーツ 2025年12月31日 22:37
... 王者の亀田興毅氏(39)が31日、Xを更新。「今年は色々ありました」と振り返った。 興毅氏は「大きな収穫としてはキルギス大会で日本では認められていないIBFと WBAの地域タイトルマッチを組み、それを日本人選手である佐野遥歩選手と花田颯選手が奪取したこと。2人は来年、大きなタイトル戦を迎えることになる。キャリアアップをグローバルで評価されやすい地域タイトルは日本でも必須だと思う」と強調していた。 ...
日刊スポーツバンタム級初戦KO勝ち井岡一翔「…/一問一答(上)
日刊スポーツ 2025年12月31日 22:22
... ロボクシング:WBA世界バンタム級挑戦者決定10回戦>◇12月31日◇東京・大田区総合体育館◇観衆2756人 プロボクシング元世界4階級制覇王者で現WBA世界バンタム級9位の井岡一翔(36=志成)が、日本人初の5階級制覇に王手をかけた。同級転向初戦で同級11位マイケル・オルドスゴイッティ(24=ベネズエラ)に4回2分42秒、KO勝利。WBA同級王者の堤聖也(30=角海老宝石)への挑戦権を手にした。 ...
日刊スポーツ井岡一翔が日本人初の5階級制覇に王手「パンチの出…
日刊スポーツ 2025年12月31日 22:15
... 閉じる▲ <プロボクシング:WBA世界バンタム級挑戦者決定10回戦>◇12月31日◇東京・大田区総合体育館◇観衆2756人 元世界4階級制覇王者でWBA世界バンタム級9位の井岡一翔(36=志成)が、日本人初の5階級制覇に王手をかけた。同級転向初戦で同級11位マイケル・オルドスゴイッティ(24=ベネズエラ)に左ボディーブロー一撃で4回KO勝ちした。WBA同級王者の堤聖也(30=角海老宝石)への挑戦 ...
日刊スポーツ【ボクシング】井上拓真がXで「来年お楽しみに」と…
日刊スポーツ 2025年12月31日 21:53
... を呼んでいる。 同日、大田区総合体育館で行われたWBAバンタム級挑戦者決定戦で、同級9位の井岡一翔(36=志成)が同級11位のマイケル・オルドスゴイッティ(24=ベネズエラ)に4回2分42秒KO勝ち。日本人初の5階級制覇に王手をかけた井岡は試合後「一番は井上拓真選手と、来年5月、井上尚弥選手と中谷(潤人)選手が東京ドームで試合をすると聞いてるので、そこで僕たちも盛り上げられたらいいなと思っている。 ...
スポニチ元世界王者が井岡一翔の“次戦"世界挑戦に待った!「ちょっと心配…」「拓真は違う」
スポニチ 2025年12月31日 21:17
... 歳でもまだ成長すると説明した。 今後、バンタム級で王者レベルとの戦いに向けて懸念材料もある。 長谷川氏は「パンチ力も上がるのでブロッキングなどで今まで耐えられたところが少しづつ変わってくる。少しずつダメージも溜まってくるので、新しい技術も必要」と指摘した。 それでも来年3月には井岡も37歳になる。長谷川氏は「ただ、年齢もあるので本人が決めること」と、日本人初の5階級制覇に向けて慎重な選択を求めた。
日刊スポーツWBA王者堤聖也、井岡一翔の井上拓真戦希望に「何…
日刊スポーツ 2025年12月31日 21:11
... <プロボクシング:WBA世界バンタム級挑戦者決定10回戦>◇12月31日◇東京・大田区総合体育館◇2756人 プロボクシング元世界4階級制覇王者で現WBA世界バンタム級9位の井岡一翔(36=志成)が、日本人初の5階級制覇に王手をかけた。 同級転向初戦で同級11位マイケル・オルドスゴイッティ(24=ベネズエラ)に4回2分42秒、KO勝利。WBA同級王者の堤聖也(30=角海老宝石)への挑戦権を手にした ...
日刊スポーツ井岡一翔がバンタム級転級初戦に完勝 来年5月の東…
日刊スポーツ 2025年12月31日 20:34
... ことで新たな気づきがった」。前日会見で明かしていた。 5月に当時のWBA世界スーパーフライ級王者フェルナンド・マルティネス(アルゼンチン)との再戦に判定で敗れた後、階級を上げた。理由の一つが日本人王者との対決。「日本人が多く活躍しているバンタム級に自分が上げることでより盛り上がる。そこで返り咲いて、5階級制覇したいと思った」。そのためにも7カ月ぶりの再起戦でもある転向初戦は「いい勝ち方、パフォーマ ...
スポニチ衝撃4回KO!井岡一翔が大みそか2年ぶり白星「5月東京D僕も盛り上げたい」同日バンタム級拓真挑戦熱望
スポニチ 2025年12月31日 20:26
... スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)のウオーミングアップ映像を見て「この動きをするからスピードや瞬発力が出てるんだな」と貪欲に学んだ。 バンタム級でのターゲットは堤、WBC王者・井上拓真(大橋)の日本人2人だ。「どちらにしても挑戦する立場」と控えめに話すものの、転級初戦に勝ったことで5月に東京ドームで予定される井上拓の初防衛戦の挑戦者に浮上した。日本のレジェンドの挑戦はまだまだ続く。
東京スポーツ新聞FW前田大然優先だが…MF中村敬斗もトルコ1部トラブゾンスポルの獲得リスト入り=現地報道
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 20:00
... スの同MF中村敬斗(25)を来年1月の獲得リストに入れていると、同クラブの地元メディア「タカ・ガゼテ」が報じた。 持ち前のスピードと鬼ドプレスが武器の前田をかねてターゲットにしていたが、同メディアは「日本人代表の前田をグラスゴーから引き抜くための金銭面の複雑さは、依然として大きなハードルとなっている」と指摘した。 前田の場合、1400万ユーロ(約25億円)が必要とされる一方で、中村は800万ユーロ ...
THE ANSWERTBS特番の超大物アスリートに騒然 「バラエティ出るんや」「カッケー!」大晦日にネット注目
THE ANSWER 2025年12月31日 17:36
... 真:ロイター】 大晦日オールスター体育祭に登場 今年も残すところあとわずか。31日にはTBS系「大晦日オールスター体育祭」に今年活躍したアスリートが多数出演した。そんな中、冒頭の企画でいきなり世界的な日本人アスリートが登場。ネット上もざわついていた。 登場したのは米プロバスケットボール(NBA)で活躍する八村塁。マイケル・ジョーダンも挑戦し、涙をのんだ「9HOOPS」に挑戦した。上下左右に動く9つ ...
フルカウント大谷翔平、激動の2025年完結 4度目MVP&ド軍連覇…新たな家族も、見せた“パパの顔"
フルカウント 2025年12月31日 16:48
... ク・イズベル以来史上2人目の快挙だった。そして同点の9回から、大谷は4打席連続申告敬遠と勝負を避けられる。1試合4敬遠、9出塁はともにポストシーズン新記録。劇的弾で決着がつくと、山本由伸、佐々木朗希ら日本人メンバーで歓喜の輪を作ったのは、今季の名場面の一つでもあった。 延長18回から数時間後、大谷は自身初のワールドシリーズのマウンドに上がった。しかし激闘の色は明らかだった。ゲレーロJr.に2ランを ...
サンケイスポーツ【RIZIN】福田龍彌、安藤達也にTKO勝ち「濃密で強い男と闘えた」
サンケイスポーツ 2025年12月31日 16:38
... 彌(33)が、「遅れてきた〝怪物〟」安藤達也(35)に2回3分2秒TKO勝ち。右フックで倒れ込んだ相手にラッシュをかけ、レフェリーが試合を止めた。 福田は「ヒリヒリしましたか? 短い時間やったけど濃密で強い男と闘えた。2026年、もっと試合ください。日本人強いところ見せたいんで、そういうマッチメーク、よろしくお願いします」と呼び掛けていた。 大会は「ABEMA PPV」で視聴できる。 全試合結果へ
日刊スポーツ井岡一翔、日本男子初の世界5階級制…/ライブ速報中
日刊スポーツ 2025年12月31日 16:27
... たい」26年中の世界挑戦につなげる構え 「階級以前に戦い方」バンタム級初戦に臨む井岡一翔が転級初戦で苦戦した中谷の試合で感じたこと 「“先に5階級制覇する“という気持ちはない」井岡一翔が井上尚弥との“日本人初“争いに言及 井岡一翔「バンタム級で全然戦えるところを」転向初戦へ1発計量クリア 気合の12秒ェースオフ 井岡一翔、43歳ドネアに刺激「自分も36歳なのでまだまだ頑張れる」王者堤に「すごさ感じ ...
サンケイスポーツ【ボクシング】亀田興毅氏「来年はキルギス国内初の世界戦を開催したい」
サンケイスポーツ 2025年12月31日 15:46
... ギス大使のエルキンベク・オソエフ氏が来場してくれた。ボクシングは世界のスポーツ。来年はキルギス国内初の世界戦を開催したいな」と明かしていた。 ■亀田 興毅(かめだ・こうき) 1986(昭和61)年11月17日生まれ。大阪市出身。2006年にWBA世界ライトフライ級王座、09年にWBC世界フライ級王座、10年にWBA世界バンタム級王座を獲得し、日本人初の3階級制覇を達成。プロ戦績は35戦33勝2敗。
日刊スポーツ【箱根駅伝】1万m日本人学生トップの東農大・前田…
日刊スポーツ 2025年12月31日 15:00
... 2年ぶりに本戦復帰する東農大の絶対的エース前田和摩(3年=報徳学園)は1万メートル日本人学生歴代トップのタイムを持つ好ランナー。昨季は不調に悩まされていたが、再び学生駅伝最高峰の舞台に戻ってきた。 年を重ねるごとに松葉緑のユニホーム姿がなじむ。1年時に日本人トップとなった10月の箱根予選会(ハーフ)では先頭集団で粘って日本人6番手の個人14位。チームトップの力走で総合6位通過に貢献した。 昨年の予 ...
スポニチ元世界王者が井上尚弥に警鐘「このままやっていたら負ける」中谷潤人戦に向けて必要なのは…
スポニチ 2025年12月31日 14:32
... が下がって2回もパンチをもらった」と説明。「ピカソはそれほどパンチ力がなかったが、左フックが得意な中谷(潤人)選手だったら倒れてますよ」と指摘した。 来年5月に東京ドームで中谷潤人(M.T)との世紀の日本人対決が控えている。 今回のようなコンディションで中谷と対戦する危険性を訴えた。 渡嘉敷氏はピカソ戦の後、井上が「疲れた」と発言したことがショックだったという。「疲れたという言葉を聞いたのは初めて ...
東京スポーツ新聞【MLB】今井達也に〝仰天〟ドジャース入り報道「このままオファーがないなら獲得できる立場」
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 12:03
... ースウェイ」が〝救済措置〟を提案。「もしオファーがない場合、ドジャースは彼が〝絶対行かない〟と明言した球団に彼を強制的に送り込む絶好の立場にある。彼は今週ロサンゼルスに滞在し、各チームと面談している。日本人選手の市場は驚くほど低迷している。日本事情を強化すると誓った球団もあったが、実際に達成したのはホワイトソックスを除いてない」とドジャースにしかできない〝ウルトラC〟を勧めた。 大谷翔平、山本由伸 ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】「東大ランナーの強さとは」関東学生連…
日刊スポーツ 2025年12月31日 12:00
... (東大大学院2年)は国内最難関の国立大学に在籍しながら予選会で結果を残し、連合入りの“合格"をつかんだ。 2人とも高校時代は無名だった。しかし、私学の実力選手が繰り広げる激戦のハーフマラソンで、秋吉は日本人5位の個人12位で文句なしの個人枠1番手。本多は個人111位で同5番手として選出を決めた。 日々の学業や研究活動など多忙を極める国立大の学生が、なぜ、長距離で勝負強さを発揮できるのか-。 工学部 ...
読売新聞順天堂大・玉目陸「2年目のジンクス」箱根路で払拭へ…後押しした元箱根ランナー父と、同部屋の先輩
読売新聞 2025年12月31日 12:00
... きた。自分の持てる全てをぶつける」と玉目。悩んで、もがいた2年目を「終わりよければ全てよし」とするために、箱根路での快走を誓う。(西口大地) 関連記事 箱根路初V狙う国学院大、ジョーカーと期待される「日本人留学生」…「歴史変える走りを」 箱根駅伝特集へ 箱根駅伝の出場校はこちら 区間走者・記録 1区 2区 3区 4区 5区 6区 7区 8区 9区 10区 選手一覧 青山学院大学 駒澤大学 國學院大 ...
読売新聞箱根路初V狙う国学院大、ジョーカーと期待される「日本人留学生」…「歴史変える走りを」
読売新聞 2025年12月31日 11:08
... 月2、3日に行われる第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝=読売新聞社共催)まであと数日となった。大学三大駅伝制覇まであと一歩に迫りながら前回の箱根駅伝では3位と悔しさを味わった国学院大学。「日本人留学生」の異名を持つ野中 恒亨(ひろみち) 選手(静岡県浜松市出身、3年)は「国学院の歴史を変える」と初の箱根制覇に闘志を燃やす。(遠藤美奈) 出雲区間2位、全日本区間賞 野中選手は10月の出雲 ...
THE ANSWER報道陣も笑顔にする陽気な留学生「周りが元気になったらアズカの勝ち」 日本から目指すNBAの道【ウインターカップ】
THE ANSWER 2025年12月31日 10:48
... 多い中、ボール運びも3点シュートもパスも出来る万能型。来日前はSFとPFをメインとし、憧れはNBAセルティックスのジェイソン・テイタムだ。日本に来たのも「アズカはもっとハンドリングが欲しかった。世界で日本人はめちゃくちゃハンドリングが上手い」というのが1つの理由。身長200センチは目標とするNBAでは武器にならない。上を目指すために技術を磨いた。 昨年のWCで高校バスケファンに鮮烈な印象を残したが ...
毎日新聞「難しいからこそチャンス」 スノボ竹内智香、最後の五輪へ決意
毎日新聞 2025年12月31日 09:45
... 大切だが、全てではない。ゴールをした時、皆さんと笑顔で終わることが一番の優勝。その先にメダルがあれば最高」と達観する。五輪の会場はイタリアだが、長く海外での拠点にしてきたスイスとの国境に近く、「多くの日本人、スイスの友達も応援に来てもらえるので、ホームのような気持ちで全力で楽しみたい」と語った。 コロナ禍後に東川町に活動拠点を移し、「7回目は東川町民で」と25年10月には住民票も移した。町や町民と ...
Sportiva【MLB】大谷翔平、山本由伸、佐々木朗希も躍動 ドジャース連覇の真実とワールドシリーズ第7戦の舞台裏
Sportiva 2025年12月31日 09:35
... 戦までもつれ込み、延長11回でブルージェイズを制し、連覇を成し遂げたのはドジャースだった。 二刀流を復活させた大谷翔平、「中0日登板」で胴上げ投手となった山本由伸、リリーフに転向した佐々木朗希。3人の日本人スターを擁し、日本の野球ファンも熱狂した。 その全軌跡に密着したのが、地元紙Los Angeles Times(ロサンゼルス・タイムズ)だ。同紙はこの歴史的な勝負の行方を詳報し、「ドジャース王朝 ...
MLB.jpポスティング期限が迫る今井と岡本 ロサンゼルスで各球団と交渉へ
MLB.jp 2025年12月31日 08:29
2人の日本人スター選手、今井達也と岡本和真がメジャー各球団と交渉できるのも残り数日となった。ポスティング移籍の交渉期限が迫る中、両選手は今週、関心を持つ球団との面談をロサンゼルスで実施するようだ。MLB.comのマーク・フェインサンド記者が関係者から得た情報として伝えている。 メジャー球団との交渉期限は、今井が米東部時間1月2日午後5時(日本時間1月3日午前7時)、岡本が米東部時間1月4日午後5時 ...
スポニチG大阪 DF黒川圭介が米MLSのDCユナイテッドに完全移籍
スポニチ 2025年12月31日 08:27
... だった。G大阪側は慰留に努めたが、最後は黒川のチャレンジ精神を後押しすることになった。 MLSにはアルゼンチン代表FWメッシ(マイアミ)や韓国代表のソン・フンミン(LAFC)らビッグネームが多く、また日本人でもDF吉田麻也(LAギャラクシー)やDF山根視来(同)らがプレー。新たな環境でさらなる研鑽を積む。 ◇黒川 圭介(くろかわ・けいすけ)1997年(平9)4月13日生まれ、兵庫県明石市出身の28 ...
日本テレビ【箱根駅伝】ごぼう抜きランキング 前回最多は2区で吉田響が13人抜き激走 過去最多は日大留学生ダニエル
日本テレビ 2025年12月31日 07:30
... に拡大された第85回大会では、1区22位でタスキを受けたギタウ ダニエル選手(当時日本大3年)が次々とランナーを抜き去り、1時間7分4秒で区間2位の快走。史上最多20人抜きを達成しました。 歴代2位(日本人最多)は、第87回大会で村澤明伸選手(当時東海大2年)が記録した17人抜き。1時間6分52秒(区間賞)で走り抜き、最下位20位から3位まで順位を押し上げました。 2区でのごぼう抜きが目立つ中、第 ...
THE ANSWER世界の決勝ど真ん中が日本人 レンズ越しに鳥肌、ポーズにも涙にも贈りたい「敬意を表するッ」
THE ANSWER 2025年12月31日 07:13
... 左に傾け、右手は腰。左手の甲を向け、真正面を見据えた。「ジョジョ立ち」の一つとして知られるポーズ。覚悟、加速にまつわる名台詞もあるキャラクターで、村竹にピッタリだと感じた。 決勝のレーンど真ん中に佇む日本人ハードラーの姿は、鳥肌が立つほど感動的だった。結果は5位。たった0.06秒差で表彰台に届かず、レース後のインタビューでは男泣き。この大会に懸ける想いが、痛いほど伝わってきた。 トラック競技で堂々 ...
日刊スポーツ棚橋弘至引退の日にデビューするウルフアロン「新し…
日刊スポーツ 2025年12月31日 07:01
... 。じゃあ東京ドームでは結構ちゃんと緊張するかも。右手と右足が一緒に出るかもしれない」と笑顔を見せていた。【千葉修宏】 ◆ウルフアロン 1996年(平8)2月25日生まれ、東京・葛飾区出身。米国人の父と日本人の母の間に生まれる。6歳から柔道を始め、千葉・東海大浦安高時代は団体で高校3冠。東海大では15、16年の講道館杯を連覇。4年時の17年に全日本選抜体重別でV2、世界選手権も制した。19年に体重無 ...
スポーツ報知「ショータイム」「山本伝説」も“選出" 米大リーグ公式サイトが25年シーズンを振り返る「今季が最高だった25の理由」
スポーツ報知 2025年12月31日 06:46
... 初の選手であり、実際には10三振を奪った」と紹介。打者として50本塁打以上、投手で50奪三振を記録したことを受け「またしても前例のないシーズンを送り、新たな『50―50クラブ』を打ち立てた」とした。 日本人以外では、スイッチヒッターおよび正捕手としてシーズン最多となる60本塁打を放ったマリナーズのローリーや、56発で大谷との本塁打争いを制したフィリーズのシュワバーらの奮闘も紹介。ブルージェイズの新 ...
スポーツ報知大みそか男・井岡 13度目リングで日本人初5階級制覇へ王手かける…今夜ゴング、WBA世界バンタム級挑戦者決定戦
スポーツ報知 2025年12月31日 06:00
前日計量をクリアしポーズする井岡(左)とオルドスゴイッティ(カメラ・堺 恒志) ◆プロボクシング ▽WBA世界バンタム級(53・5キロ以下)挑戦者決定戦 井岡一翔―マイケル・オルドスゴイッティ ▽WBA世界ライトフライ級(48・9キロ以下)級挑戦者決定戦 吉良大弥―イバン・バルデラス(12月31日、大田区総合体育館) 元世界4階級制覇王者でWBA世界バンタム級9位の井岡一翔(36)=志成=が30日 ...
スポニチ司法試験に合格の東大2年外野手・スタンリー翔唯の受験攻略法 自身の合格ノウハウ明かす
スポニチ 2025年12月31日 05:30
... りやれば合格できると信じること。一番健康な状態で試験を迎えてほしい」と幸運を祈った。 ◇スタンリー 翔唯(すたんりー・かい)2003年(平15)1月20日生まれ、東京都練馬区出身の22歳。米国人の父、日本人の母を持ち、小1から光が丘コメッツで野球を始め、早実中では軟式野球部に所属。今年11月に司法試験に合格し、合格祝賀会では東大OBで日本ハムなどでプレーした宮台康平氏と対面した。1メートル77、9 ...
スポニチ【高校ラグビー】大阪桐蔭 WTBモレノで初戦突破「目標は優勝」寝坊で練習遅刻…反省胸に走った決めた
スポニチ 2025年12月31日 05:30
... てインゴールに飛び込んだ。 「パスをもらって前に運ぶのが自分の役目。絶対にトライしようと思っていたので、うれしいです」 ケガの影響もあって1、2年時に花園経験はなく、これが初めての大舞台。米国人の父、日本人の母を持つ身長1メートル83の大型フィニッシャーが1トライで圧勝劇に貢献した。 2学年上の兄・功乃(こうだい)レインも大阪桐蔭出身ながら、メンバーに入れず聖地には立てなかった。努力を重ねてレギュ ...
デイリースポーツ大阪桐蔭が9トライ61点で圧倒 丸刈りのモレノがけん引 遅刻反省し起用に感謝「うれしかった」
デイリースポーツ 2025年12月31日 05:00
... 前半17分にトライを決めて勢いづかせたのがWTBモレノ経廉(つねきよ)ザンダー(3年)だ。SO矢守勇生(3年)の切り返しパスを受けると、一気に加速して右中間に飛び込んだ。 京都府久御山町で米国人の父と日本人の母の間に生まれた。2歳上の兄・モレノ功乃(こうだい)レインは龍谷大ラグビー部でプレーしている。兄を追って4歳でラグビーを始め、同じ大阪桐蔭に入学した。「走るのは生まれた時から速かった」と話すよ ...
デイリースポーツ井岡一翔 調整手応え「伸びしろ感じられた」 前日計量一発クリア 日本人初の5階級制覇へ挑む
デイリースポーツ 2025年12月31日 05:00
... 界4階級制覇王者でWBAバンタム級9位の井岡一翔(36)=志成=はリミットの53・5キロ、WBA同級11位のマイケル・オルドスゴイッティは200グラムアンダーの53・3キロで、ともに一発クリアした。 日本人初の5階級制覇を目指す井岡は、同階級初陣に向け「新たなトレーニング、コンディションの作り方を試みる中、伸びしろを感じられた。ここまで続けて、そういう気持ちになれたのはうれしい」と手応えを口にした ...
東京スポーツ新聞〝名言〟を口にしたドジャース・山本由伸の英語力 2シーズンで上達したメソッド
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 05:00
... とができるようになった」と上達する〝素養〟はあったと見ている。 米メディア「エッセンシャリースポーツ」は「大人になってから英語を学び、新しいリーグや国に適応するのは大きな困難が伴う。MLBでプレーする日本人選手のほとんどはキャリアを通じて通訳に頼ることが多い。山本もプレッシャーのかかる場面は基本的な能力よりも快適さ正確さが重要なので通訳を使う。彼に敬意を払い、この連携によってコミュニケーションを確 ...
東京スポーツ新聞【箱根駅伝】国学院大 悲願初Vへ〝5本柱〟の挑戦「他の大学は5枚もいないと思うので」
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 05:00
... 学は5枚もいないと思うので、この5人が区間3番以内で任された区間を走れれば、優勝は引き寄せられる」と声を大にした。 〝5本柱〟のキーマン候補は野中だ。11月の八王子ロングディスタンスでは1万メートルで日本人学生歴代6位(27分37秒13)のタイムをマーク。しかし、当時の調子は「90点くらい」と話すなど、あくまで発展途上の段階だったという野中は「国学院大をもっと勢いづけて、歴史を変えていく走りをして ...
東京スポーツ新聞58歳・三浦知良 5年ぶりJ復帰に世界的注目「現代サッカーの常識を覆す快挙」との報道も
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 05:00
... る存在だったとはいえ、英「BBC」など海外メディアも今回の正式決定をこぞって報じた。 かつてオリベイレンセでプレーした縁もあるポルトガルの「ルネッサンス」は「三浦知良は止まることを拒み、58歳となった日本人ストライカーは、プロ41年目を迎えるにあたり、5年ぶりにJリーグへ復帰。現代サッカーの常識を覆す快挙を成し遂げた。Jリーグ復帰は、彼のキャリアの長さと象徴性が、クラブの決定において依然として大き ...
スポニチ【駅伝】青学大・折田壮太 挫折経てプライド再燃した“世代No・1"
スポニチ 2025年12月31日 04:45
... ンのたすきをつなぐ。区間エントリーではアンカーの10区配置。「優勝のため任された区間を一秒でも速く走りきる」と意気込む。 鳴り物入りで青学大の門を叩いた。須磨学園高時代は全国高校総体で5000メートル日本人最高の5位。当時の高校歴代2位の13分28秒78をマークした。全国高校駅伝ではエースの集う1区で区間賞を獲得。躍動感あるフォームで箱根路を疾走する姿は容易に想像できたが、ケガなどもあり1年時は付 ...
日刊スポーツあるぞ今井&村上タッグ!今井達也獲得へチーム再建…
日刊スポーツ 2025年12月31日 01:00
... いるのがホワイトソックスだ。今季、規定投球回数に到達した選手が不在で、先発陣の補強を進めており、今井を「エース格」として評価。7年程度の長期ではなく、3年前後の契約でアプローチしているとの情報もある。日本を代表するスラッガー村上宗隆と2年総額3400万ドル(約52億7000万円)で契約するなど、日本人市場への参入に積極的な姿勢を打ち出している。ダークホース的な存在として、争奪戦のカギを握りそうだ。
日刊スポーツ【KNOCK OUT】シッティチャイに勝った海人…
日刊スポーツ 2025年12月30日 23:02
... Eへ行って全員倒してきます。必ず世界最強を証明して、これから先、絶対に2度と負けないので、皆さん期待してこれからも海人を見ててください」とファンに呼びかけた。 さらに試合後の会見でも「日本で野杁さんと日本人対決で世界最強を決められるってなった時はたぶん今まで一番盛り上がるんじゃないかなって、その自信もあるし。なのでやりたいなという思いはあります」とONEでの夢について語った。 また、海人はRIZI ...
サンケイスポーツ【ボクシング】亀田興毅氏「武藤小麟さんを口説いてる現場をカメラでおさえられた」
サンケイスポーツ 2025年12月30日 21:36
... 国際展示場で開催された「SAIKOU×LUSH vol.4inJAPAN」を生配信したインターネットテレビ、ABEMAにゲスト出演していた。 ■亀田 興毅(かめだ・こうき) 1986(昭和61)年11月17日生まれ。大阪市出身。2006年にWBA世界ライトフライ級王座、09年にWBC世界フライ級王座、10年にWBA世界バンタム級王座を獲得し、日本人初の3階級制覇を達成。プロ戦績は35戦33勝2敗。
サンケイスポーツ【高校ラグビー】大阪桐蔭・WTBモレノ経廉、花園初トライに「ちょっと待って』と言いながら…」丸刈り頭の理由は?
サンケイスポーツ 2025年12月30日 19:51
... しい丸刈り頭。単に気合を入れてわけではなかった。「12月に入って練習に遅刻しちゃった」。反省の意味を込め、自宅で母にバリカンで刈ってもらった。気持ちを入れ替えて臨み、面目躍如の活躍だ。 米国出身の父と日本人の母を持ち、京都・久御山町で生まれ、4歳からラグビーを始めた。183センチ、85キロの体格と50メートル6秒2のスピードを併せ持つ。学生時代に陸上競技とバスケットボールに打ち込んだ母譲りの俊敏さ ...
TBSテレビGMOは東京世界陸上マラソン代表の吉田祐也が1区、青学大OBのルーキー太田蒼生は5区 “ナンバーワン"への可能性は過去最高に
TBSテレビ 2025年12月30日 18:05
... 前回区間2位の今江勇人(27)で、前回同様2区でトップに立つ可能性がある。前回順位を落とした3区は2年連続鈴木塁人(28)で、今季は10000mの自己記録を大幅に更新した。5区には箱根駅伝3区と4区の日本人最高記録を持つ太田蒼生(23)、6区には前回区間賞の嶋津雄大(25)、アンカーの7区には屋外5000m学生歴代2位の鶴川正也(23)と、最後までトップを維持できるメンバーになった。 ◇ニューイヤ ...
東京スポーツ新聞【MLB】今井達也獲得に向けメッツが千賀滉大放出の衝撃報道「可能性を秘めた投資」と地元メディア
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 17:21
... 開くために戦略的なトレードを実行する可能性がある」と伝えた。 そのトレード要員は今季、7月の復帰後は1勝もできず、7勝どまりに終わった千賀滉大投手(32)だという。「千賀滉大をトレードすれば、メッツは日本人の今井達也獲得のための枠を確保し、年棒軽減も実現できるかもしれない」と報じた。 千賀の今季について「球速の低下、三振数の急激な減少、四球の増加、そして打球運への依存の高まりだ。懸念される健康状態 ...
東京スポーツ新聞長友佑都 FC東京と契約更新も期間は半年 意気込みはひと言「正面突破」
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 17:12
... 。 サイドバックを主戦場とする長友は2025年シーズン、リーグ戦27試合に出場。代表では7月の東アジアE―1選手権で2022年カタールW杯以来となる出場を果たした。6月に開幕する来年の北中米W杯では、日本人初となる5大会連続出場を目指している。そんなベテランについてSNS上には「絶対にワールドカップ出て欲しい」「小細工無しの正面突破! 流石です」「正面突破やっちゃってください」などとエールが続々上 ...
日本テレビ“世界"を見据える早稲田大学ルーキーの佐々木哲&鈴木琉胤に直撃 初の箱根駅伝への思い、4年間で成し遂げたいこと語る
日本テレビ 2025年12月30日 17:00
... スオリンピックがあって、そこに出場して海外の選手と戦いたいというのが大きな目標。その前段階として12分台(5000m)や26分台(10000m)など日本人が出していないところを目標にしていきたいなと思っている。今(記録を)出せるような力を持っている選手が日本人でも増えてきていて、僕が初めとなるかはわからないですが、安定してその記録を出せるような準備を3年間でしていけたらと思います」と具体的な目標の ...
スポニチ【高校ラグビー】大阪桐蔭のWTBモレノ経廉ザンダーが躍動 丸刈りの理由は「遅刻しちゃって…」
スポニチ 2025年12月30日 16:35
... するために追走。パスを受けると、自慢のスピードを生かしてインゴールに飛び込んだ。 「パスをもらって前に運ぶのが自分の役目。絶対にパスをもらってトライしようと思っていたので。うれしい」 父が米国人で母が日本人。京都に生まれ、4歳からラグビーを始めて2学年上の兄・功及レイン(こうだい)とともにだ円級を追ってきた。昨年4月には右鎖骨を骨折して長期離脱。2年時まで全国大会の出場はなかったが、今年は高校日本 ...
日刊スポーツ「階級以前に戦い方」バンタム級初戦に臨む井岡一翔…
日刊スポーツ 2025年12月30日 16:32
... ンタム級転向初戦の前日計量に臨み53・5キロのリミットでクリアした。31日に東京・大田区総合体育館で同級11位マイケル・オルドスゴイッティ(24=ベネズエラ)とのWBA世界同級挑戦者決定戦を控える。 日本人初の5階級制覇を目指す井岡にとって、今回がバンタム級初戦になる。同じように27日にサウジアラビアでスーパーバンタム級転向初戦に臨んだ、3階級制覇王者でWBA、WBC、WBO同級1位の中谷潤人(2 ...
日刊スポーツ【高校ラグビー】倉敷は京都成章に敗れ、2回戦で涙…
日刊スポーツ 2025年12月30日 16:28
... トからのモールを経て、リードが右中間へと飛び込んだ。意地の反撃トライだった。 「守備でも止められた場面はあった。自分はここで終わりだが、後輩は修正して臨んでほしい」 リードは父がオーストラリア人、母が日本人で2つの国籍を持つ。父は母国では13人制ラグビーの元プロ選手だった。170センチ、91キロの屈強な体を武器に、来春の卒業後は環太平洋大(岡山市)へ進学し、ラグビーを続ける。 梅本勝監督(62)は ...
日刊スポーツ【日本代表】森保一監督が大納会で大役務める 取引…
日刊スポーツ 2025年12月30日 16:24
... 打ち鳴らす大役を任された。「このような素晴らしい会に参加させていただき本当にありがとうございます」と感謝した。 来年6月にはFIFAワールドカップ(W杯)北中米大会が控える中で、「日本なら必ずできる、日本人なら必ずできるということを、結果をもって示したい。W杯の舞台ではチームだけで勝てる舞台ではない。我々の優勝のためにも、日本の盛り上がりのためにも、多くの日本の皆さんに一丸となって共闘していただき ...
日刊スポーツ「“先に5階級制覇する“という気持ちはない」井岡…
日刊スポーツ 2025年12月30日 16:17
... とのWBA世界同級挑戦者決定戦を控える。 井岡が勝てば日本人初の5階級制覇への挑戦権を得る。「いい勝ち方、いいパフォーマンスで勝たなければいけない。バンタム級でも強くなったといわれるようなボクシングを見せたい」と意気込んだ。 4団体統一世界スーパーバンタム級王者の井上尚弥(32=大橋)も、来年にフェザー級で5階級制覇を目指している。どちらが先に“日本人初"を達成するのかが注目されるが「井上選手より ...
読売新聞山梨学院大・大崎悟史監督「箱根路へ理想通りの仕上がり」…注目1区は平八重充希
読売新聞 2025年12月30日 15:51
... 月2、3日の第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝=関東学生陸上競技連盟主催、読売新聞社共催)に出場する山梨学院大の区間走者10人が29日、発表された。 前回に引き続き、1万メートルでチーム内日本人最速の平八重充希選手(4年)と、山登りに強い弓削征慶主将(同)をそれぞれ1区、5区で起用した。「花の2区」には、10月の予選会で個人1位に輝いたブライアン・キピエゴ選手(3年)を配置した。 箱根 ...
スポニチ来年の井上尚弥は…中谷潤人戦or5階級制覇どっちが見たい? レジェンド王者たちの答えは…
スポニチ 2025年12月30日 15:19
... いるようにも見えた。 渡嘉敷氏は「俺はフェザー級が見たい。5階級制覇の方がいいんじゃない?」と、私見を披露した。 一方、竹原氏と畑山氏はやはり日本人最高峰の対決に期待した。 畑山氏は「勝手な希望だけど中谷戦の後に(5階級制覇を)やってほしい」と、やはり世紀の日本人対決を楽しみにした。 今回のリヤドでの興行で中谷が苦戦したことで、スーパーバンタム級では井上の圧勝ではないかという見方が増えたのは事実だ ...
スポニチドジャース日本人トリオの来季は?二刀流復帰の大谷翔平に「皆がビックリするような数字を…」と栗山英樹氏
スポニチ 2025年12月30日 15:13
... 栗山英樹氏(64)が29日放送のテレビ朝日特番「タモリステーション」(後7・00)に出演。ドジャース・大谷翔平投手(31)の来季に言及した。 この日の特番は、ワールドシリーズ連覇を果たしたドジャースの日本人トリオである大谷、山本由伸、佐々木朗希を特集。スタジオには栗山氏、元大リーガーの田口壮氏、斎藤隆氏らを迎え、今シーズンを振り返った。 司会のタモリから来季、大谷に期待することを問われた栗山氏は「 ...
サンケイスポーツ2区鈴木芽吹、3区田沢廉でタスキリレー 3区には篠原倖太朗も 区間エントリー発表/ニューイヤー駅伝
サンケイスポーツ 2025年12月30日 14:58
... 芽吹、3区に2022、23年世界選手権代表の田沢廉を並べた。駒大出身で現在は大八木弘明総監督が率いるエリートチーム「Ggoat」で鍛える二人がタスキをつなぐ。また、3区には駒大の前主将でハーフマラソン日本人学生記録保持者の篠原倖太朗(富士通)もエントリー。駒大の元エース対決が実現しそうだ。 前回優勝の旭化成は2区に21年東京五輪男子1万メートル代表の相沢晃、最終7区に7月の日本選手権男子5000メ ...
スポーツ報知ドジャース・佐々木朗希へ「重要なことは…」2026年のブレイク候補筆頭に
スポーツ報知 2025年12月30日 14:51
佐々木朗希(AP) MLB公式サイトは29日(日本時間30日)、各球団の番記者が選出する26年シーズンのブレイク候補選手を紹介し、ドジャースは佐々木朗希投手(24)が、日本人では唯一名を連ねた。 メジャー1年目だった今季は、開幕から先発ローテ入りしたが、5月に右肩のインピンジメント症候群のため離脱して1勝止まりに終わった朗希。それでも9月に一時的にリリーフに転向すると、ポストシーズンでは守護神を務 ...
日刊スポーツ25年は本当に充実した1年 今年もコラムご愛読あ…
日刊スポーツ 2025年12月30日 14:32
... 騎乗したいと話をしていたので、また来年の秋も応援していただけたらうれしいです。そして、競馬だけではなく日本の生活や文化、食事も大好きになったそうで、特にハンバーグが一番の大好物になったそうです。新たな日本人騎手の友人として内田騎手や菅原明良騎手、坂井騎手といろんな国でまた再会出来たらと思います。 最後に、今年も私のコラムをご愛読いただき、ありがとうございました。2025年はサウジカップのフォーエバ ...
スポニチ【高校ラグビー】倉敷のコンウェイ・リード「日本に来て良かった」 京都成章に大敗も意地のトライ
スポニチ 2025年12月30日 13:59
... 職のNo・8ではなく、離脱者の出たHOで出場。公式戦でHOを務めるのは1年時以来だったという。大敗の悔しさを抱えつつも「次の1、2年がシード校に負けないよう頑張ってくれると思う」と思いを託した。 母が日本人で、13人制ラグビーのプロ選手だった父がオーストラリア人。ゴールドコーストで生まれ育ち、ラグビーを続けてきた。だが、オーストラリアの中高一貫校では試合に絡めず、母のツテでたどり着いた倉敷高に入学 ...
スポニチ3発&10奪三振の大谷翔平は「二刀流の真骨頂」恩師・栗山英樹氏「バッターだけやっていると…」利点紹介
スポニチ 2025年12月30日 13:51
... 山英樹氏(64)が29日放送のテレビ朝日特番「タモリステーション」(後7・00)に出演。ドジャース・大谷翔平投手(31)の二刀流に言及した。 この日の特番は、ワールドシリーズ連覇を果たしたドジャースの日本人トリオである大谷、山本由伸、佐々木朗希を特集。スタジオには栗山氏、元大リーガーの田口壮氏、斎藤隆氏らを迎え、今シーズンを振り返った。 大谷はポストシーズンに入り打撃不振に陥り、6試合で打率・08 ...
日刊スポーツ井岡一翔、井上尚弥との“日本人初"争いに言及「『…
日刊スポーツ 2025年12月30日 13:38
... とのWBA世界同級挑戦者決定戦を控える。 井岡が勝てば日本人初の5階級制覇への挑戦権を得る。「いい勝ち方、いいパフォーマンスで勝たなければいけない。バンタム級でも強くなったといわれるようなボクシングを見せたい」と意気込んだ。 4団体統一世界スーパーバンタム級王者の井上尚弥(32=大橋)も、来年にフェザー級で5階級制覇を目指している。どちらが先に“日本人初"を達成するのかが注目されるが「井上選手より ...
スポニチ山本由伸の“やり投げトレ"「実は賛否ありました」斎藤隆氏「何をやっているんだという人も…」
スポニチ 2025年12月30日 13:30
... が、29日放送のテレビ朝日特番「タモリステーション」(後7・00)に出演。ドジャース・山本由伸投手(27)のやり投げトレーニングに言及した。 この日の特番は、ワールドシリーズ連覇を果たしたドジャースの日本人トリオである大谷翔平、山本、佐々木朗希を特集。スタジオには栗山氏、元大リーガーの田口壮氏、斎藤氏らを迎え、今シーズンを振り返った。 メジャー2年目の山本は今季、開幕投手を努めると、チームで唯一、 ...
スポーツ報知FC東京、日本代表DF長友佑都との契約更新発表「正面突破」Jリーグから日本人初の5大会連続W杯目指す
スポーツ報知 2025年12月30日 13:18
FC東京の長友佑都 FC東京は30日、日本代表DF長友佑都(39)と明治安田J1百年構想リーグ期間の契約更新に合意したことを発表した。 今季は27試合に出場。日本人初の5大会連続W杯出場に向けて、2月開幕の同リーグは重要な戦いとなる。クラブを通して、長友は「正面突破 Yuto Nagatomo」とコメントした。 またクラブはMF東慶悟と明治安田J1百年構想リーグ期間の契約更新に合意したことも発表し ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】創価大は絶対的エース不在も駅伝巧者ぶ…
日刊スポーツ 2025年12月30日 13:00
... ムとしての層の厚さ、駅伝の流れを引き戻すことができず、厳しい状況を突きつけられた」。2021年の箱根で往路優勝から過去最高の総合2位に導いた榎木和貴監督(51)が求めるハードルは高い。 前回箱根2区で日本人最高記録をマークした吉田響(サンベルクス)のような絶対的エースはいない。ただ、下級生からの箱根経験者8人はプラス材料だ。全日本以降は合宿やレースを通して総合力のボトムアップに集中して取り組んだと ...
スポニチ佐々木朗希は「責任を凄く感じるタイプ」侍ジャパン前監督の栗山英樹氏が明かす「本当に真面目」
スポニチ 2025年12月30日 12:38
... オフィサー、64)が29日放送のテレビ朝日特番「タモリステーション」(後7・00)に出演。ドジャース・佐々木朗希投手(24)の性格を語った。 この日の特番は、ワールドシリーズ連覇を果たしたドジャースの日本人トリオである大谷翔平、山本由伸、佐々木を特集。スタジオには栗山氏、元大リーガーの田口壮氏、斎藤隆氏らを迎え、今シーズンを振り返った。 番組前半では佐々木の今季を紹介。メジャー移籍し、東京で行われ ...
スポニチ【ゴルフ】西郷真央「多くの学びとお力添えをいただき心から感謝」ジャンボ尾崎さん追悼コメント
スポニチ 2025年12月30日 12:26
... き、19年には日本女子アマを制しプロテストに合格した。 プロ2年目の22年には初優勝を含む5勝を挙げ、23年も1勝。24年からは米ツアーに本格参戦。2年目の25年にはシェブロン選手権で米ツアー初優勝。日本人5人目のメジャー制覇を達成した。 西郷のコメントは以下の通り。 この度の訃報に接し、心より哀悼の意を表するとともに、 ご遺族の皆さまに深くお悔やみ申し上げます。ジャンボさんが日本のゴルフ界にもた ...
スポニチ井岡一翔 2年ぶり13回目の大みそか出陣へ 転向初戦の前日計量はバンタム級リミットでパス
スポニチ 2025年12月30日 12:03
... 王者になれるだけの力があると、誰もが感じるパフォーマンスを見せたい」と抱負。日本男子初の5階級制覇へ「王者になれる自信はある。WBA王者の堤聖也(角海老宝石)かWBC王者の井上拓真(大橋)と戦いたい。日本人同士の対戦なので日本のファンが盛り上がると思う」と展望を述べた。 また、セミファイナルで行われるWBA世界ライトフライ級挑戦者決定戦は同級2位の吉良大弥(22=志成、3勝2KO)がリミットより1 ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】アディダスかアシックスか?今年も「足…
日刊スポーツ 2025年12月30日 12:00
... ードバックによる商品開発などその辺のいいスパイラルが回ってきている」と手応えを口にする。 箱根5区の山登りで有名となった「山の名探偵」こと、早大・工藤慎作(3年=八千代松陰)が全日本8区で30年ぶりに日本人最高タイムをマークしたのも、大きな宣伝効果だろう。 工藤自身も「(山を走る上で反発を使って)結構乗り込んでいくイメージが自分は結構好き。厚底でダメージも押さえられるし、本当にアップダウンのあるコ ...
スポニチ佐々木朗希の復活理由は?「過去の映像を見ながら…」投手ディレクターと二人三脚でフォーム修正
スポニチ 2025年12月30日 11:55
... 番「タモリステーション」(後7・00)にVTR出演。今季、右肩の故障で離脱した佐々木朗希投手(24)がシーズン終盤に復活した理由を明かした。 この日の特番は、ワールドシリーズ連覇を果たしたドジャースの日本人トリオである大谷翔平、山本由伸、佐々木を特集。スタジオには侍ジャパン前監督の栗山英樹氏、元大リーガーの田口壮氏、斎藤隆氏らを迎え、ドジャースの今シーズンを振り返った。 今季、メジャー移籍した佐々 ...
スポーツ報知「『何をやっているんだ』という人も実はたくさんいた」山本由伸のトレーニング法に元大リーガーが言及…「タモリステーション」
スポーツ報知 2025年12月30日 11:46
... スとなった山本のトレーニング法にも注目。山本はシーズン終盤からは好投の連続でワールドシリーズ第2戦ではメジャーでは自身初の完投勝利。第7戦では異例のリリーフ登板で“胴上げ投手"となり、松井秀喜氏以来、日本人選手2人目のワールドシリーズMVPに輝いた。 山本の練習法の一つにやり投げがあることを紹介。オリックス時代から二人三脚で歩んできて現在も個人トレーナーとして日米を往復しながら指導をしている柔道整 ...
スポニチ「何で投げさせないんだ」電話鳴り止まず…岩手大会決勝で登板回避した佐々木朗希 大船渡コーチが回想
スポニチ 2025年12月30日 11:14
... 渡高校でコーチを務める新沼丞氏が29日放送のテレビ朝日特番「タモリステーション」(後7・00)にVTR出演。高校時代の佐々木について語った。 この日の特番は、ワールドシリーズ連覇を果たしたドジャースの日本人トリオである大谷翔平、山本由伸、佐々木を特集。スタジオには侍ジャパン前監督の栗山英樹氏、元大リーガーの田口壮氏、斎藤隆氏らを迎え、今シーズンを振り返った。 番組前半で今季ドジャースに加入し、右肩 ...
読売新聞「今回はスロー?それともハイペース?」…箱根路の流れを占う1区に有力ランナーが集結
読売新聞 2025年12月30日 11:00
... に区間エントリーが発表され、今大会の1区は大きな焦点となりそうだ。青学大が前々回スターターを担った荒巻朋煕(4年)、国学院大は嘉数純平(同)と実力者を配置した。東洋大の新エース松井海斗(2年)、予選会日本人トップに入った中央学院大の近田陽路(4年)、東海大のスピードランナー兵藤ジュダ(同)、大東大の大浜逞真(2年)らが集結。さらに、前回101回大会で1区区間賞の中央大・吉居駿恭、区間2位の駒沢大・ ...
フルカウント281億円予想→まさかの“5分の1契約" 村上宗隆への現地の分析…岡本和真への影響は?
フルカウント 2025年12月30日 10:04
... ると言われていた。 フリーエージェント(FA)選手の契約を正確に予測してきた実績を持つ米スポーツ専門メディア「ジ・アスレチック」のティム・ブリトン氏は、同じような見方をしていた記者の一人だ。 “2人の日本人選手"の先例…米記者が引き合いに 「日本で56本塁打を放ったことのある村上の将来的な可能性は、フィリーズのカイル・シュワーバー外野手(2025年成績:56本塁打、132打点、OPS+150)、あ ...
日本テレビ【箱根駅伝・歴代2区記録10傑】前回大会はベスト3総入れ替えの“超ハイレベル" エティーリ&黒田朝日の更新にも期待
日本テレビ 2025年12月30日 10:00
... きで2位に浮上し、タイムは1時間5分31秒。従来の2区の区間記録であったY.ヴィンセント選手(東京国際大)が2021年の97回で樹立した1時間5分49秒を18秒更新する区間新を打ち立てました。 さらに日本人選手たちも快走。創価大学の吉田響選手(当時4年)が1時間5分43秒、青山学院大学の黒田朝日選手(当時3年)が1時間5分44秒といずれも区間新。これまでの歴代トップ3の記録が一気に塗り替えられまし ...
日刊スポーツ18歳でリバプールからオファーを受け、日本人初の…
日刊スポーツ 2025年12月30日 10:00
... に渡り横浜F・マリノスで歴代監督の通訳などを務めてきた松崎裕(ゆたか)さん。 45歳。現在の割腹のいい姿からは想像もつかない。山あり谷あり、その人生は起伏に富んだもの。 ひょっとしたらプレミアリーガー日本人第1号だったかもしれない。驚きの事実に興味を持ち、その人生にじっくりと耳を傾けた。 ベンチ前に立つ横浜ハリー・キューウェル監督(右)と松崎裕通訳(2024年6月15日) ■横浜F・マリノス通訳の ...
日刊スポーツ「(またしても)今年は大谷翔平の年だった」米専門…
日刊スポーツ 2025年12月30日 09:45
... に満票で選出された。(またしても)今年はショウヘイ・オオタニの年だった」とした。 また「日本にもたらした影響も大きく、日本からメジャーを目指す選手が数多く注目を集め、米国では日本人旅行客が増加し、特にドジャースタジアムには多くの日本人が訪れ、MLBイベント中継の日本での視聴者数も目覚ましいものがあった」と指摘。ロブ・マンフレッド・コミッショナーが「言うまでもなく、ショヘイは1年間を通し、野球界に間 ...
スポーツ報知日本ハム引退→ブルージェイズで働く31歳 美人妻を顔出し!さわやか夫婦ショット「サンディエゴに…」加藤豪将氏が披露
スポーツ報知 2025年12月30日 08:25
... 合前には練習着でグラウンドに出て練習をサポートして走り回り、試合中や試合後はデータ分析などの側面からチームに貢献してきた。 今年11月にはブルージェイズのアトキンスGMが、チームを陰ながら支えた2人の日本人スタッフについて言及。加藤氏と、管理栄養士の讃井(さぬい)友香さんについて「大きな貢献をしてくれた。2人とも、来季のスタッフとして戻ってきて欲しいと思っている」とねぎらい、来季以降もチームに残る ...
サンケイスポーツ【ボクシング】亀田興毅氏「過去一度もダウンを喫したことのない最強挑戦者」
サンケイスポーツ 2025年12月30日 08:19
... SAIKOU×LUSHもドラマチックな次世代ボクシングイベントとして頑張ってまいりますので応援の程、よろしくお願いします」と呼び掛けていた。 ■亀田 興毅(かめだ・こうき) 1986(昭和61)年11月17日生まれ。大阪市出身。2006年にWBA世界ライトフライ級王座、09年にWBC世界フライ級王座、10年にWBA世界バンタム級王座を獲得し、日本人初の3階級制覇を達成。プロ戦績は35戦33勝2敗。
デイリー新潮「本塁打は31本」だが「打率は2割2分」 「村上宗隆」に米メディアが下した率直な評価とは 「パワーは高く評価」も「コンタクト率に重大な疑問符が…」
デイリー新潮 2025年12月30日 08:02
... ことを紹介。「重大な疑問符が付く打者と長期契約を結ぼうとする球団は存在しなかった」と推測した。 ミンツ氏はまた、村上と同じ年齢で渡米した山本由伸との違いにも言及している。 「村上は、近年渡米した多くの日本人投手とは興味深い対照をなす。例えばワールドシリーズヒーローの山本由伸は、2024年シーズン前にドジャースから12年総額3億2,500万ドル(当時のレートで約465億円)の契約を獲得した。しかし、 ...
日本テレビ【箱根駅伝】各校の『2区』最速記録 前回は黒田朝日、吉田響、エティーリら激走 「7校」が大学記録更新
日本テレビ 2025年12月30日 07:30
... 回) 前回大会では、エティーリ選手(東京国際大)が当時2年生で初の箱根路に出走。序盤3キロで10人抜くごぼう抜きをみせると、1時間05分31秒の区間新記録で14位から2位まで押し上げました。 そのほか日本人トップだった吉田響選手(創価大)は、13人抜きで1時間05分43秒をマーク。10位でタスキを受けた黒田朝日選手(青山学院大)は一時は12位に順位を下げますが、後半猛追。前を走る平林清澄選手(國學 ...
スポーツ報知岡本和真、有力候補は依然パイレーツか 米敏腕記者も強調「確実に可能性のある選手」
スポーツ報知 2025年12月30日 07:22
... こまでは“勝ち組"です。岡本は間違いなく候補の1人です。私は依然として、岡本はパイレーツにとって確実に可能性のある選手だと思っています」と、改めてパイレーツが有力候補であることを強調した。 米1年目の日本人野手で最大の契約は、22年12月に29歳だった吉田正尚がRソックスと結んだ5年9000万ドル(約124億円=契約当時のレート)。岡本の交渉期限は、米東部時間で来年1月4日午後5時(同5日午前7時 ...
日刊スポーツ日本ハム有原航平が…/12球団年俸アップランキング
日刊スポーツ 2025年12月30日 06:56
契約更改交渉を終え、会見に臨む巨人田中瑛斗(2025年11月撮影) すべての写真を見る(6枚)▼ 閉じる▲ 年内の契約更改が終了した。日本人トップの年俸は有原(日本ハム)の6億円で、2~9位は野手が続く。アップ額では上位10傑の中に阪神勢が6人ランクイン。アップ率は田中瑛(巨人)が唯一の500%超え。5位まで投手が並び、野手は寺地(ロッテ)の300%増が最も高かった。 未更改選手は阪神佐藤輝、広島 ...
日刊スポーツ日本人トップは日本ハム有…/12球団年俸ランキング
日刊スポーツ 2025年12月30日 06:55
有原航平(2020年8月撮影) 年内の契約更改が終了した。日本人トップの年俸は有原(日本ハム)の6億円で、2~9位は野手が続く。年俸10傑を球団別に見ると、ソフトバンク3人、日本ハム2人、阪神2人、オリックス2人、楽天1人、ヤクルト1人。10傑入りの常連だった巨人は0人だった。 未更改選手は阪神佐藤輝、広島小園、ヤクルト青柳、ソフトバンク松本裕、周東、オリックス杉本の6人。【日刊スポーツ記録室・池 ...
日刊スポーツ【広島】大瀬良大地と森下暢仁がトップの…/年俸一覧
日刊スポーツ 2025年12月30日 06:55
... 2025年11月撮影) すべての写真を見る(9枚)▼ 閉じる▲ 先発3本柱の大瀬良、森下、床田が年俸上位に並ぶ。救援陣の島内、森浦が初の1億円超え。菊池は2億5000万円からダウンとなり、2億円超えの日本人野手0人は17年以来球団9年ぶりとなる。今季9000万円の小園は越年更改になった。 今オフの最大増額は森浦の4700万円、最大減額は菊池の8000万円。来季支配下選手のうち、アップは24人、現状 ...
THE ANSWER箱根駅伝の“山の名探偵" メガネで駆けるワケ「1年の時に…」 早大・工藤慎作が3年連続5区へ
THE ANSWER 2025年12月30日 06:33
... ネに、人気漫画「名探偵コナン」の主人公・江戸川コナンの本来の姿・工藤新一に名前が似ていることもあって、“山の名探偵"と称された。 前回大会は5区で区間2位。今季は2月にハーフマラソンで1時間0分6秒の日本人学生歴代2位の好タイムをマークし、世界ユニバーシティー夏季大会のハーフマラソンで優勝するなど、さらに成長した姿を見せた。 レース中には「名探偵」「コナンくん」といった声援を受けることも。今ではト ...
日本テレビ【箱根駅伝】東京農業大学の区間エントリー 前田和摩が花の2区 2年前の箱根経験者は5人 3区原田洋輔、4区植月俊太ら往路へ
日本テレビ 2025年12月30日 06:00
... 予選会では本選切符から“わずか1秒"届かず。10月の予選会ではその悔しを晴らすように6位で突破し、2年ぶり71回目の出場を決めました。 往路では大エースの前田和摩選手(3年)を2区に抜てき。予選会では日本人選手個人6位、チームトップで走り抜きました。前々回の第100大会では、7区で区間13位。2年ぶりの箱根路に「区間賞目指して走りたい」と意気込んでいます。 前田選手を含め2年前の箱根経験者は5人。 ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】国学院大の“日本人留学生"野中恒亨「…
日刊スポーツ 2025年12月30日 05:55
... 選手を紹介する。 ◇ ◇ ◇ 悲願の総合優勝を目指す国学院大は、1万メートルチーム歴代トップ27分36秒64を持つ野中恒亨(3年)が今季好調だ。出雲3区では日本人トップの区間2位。圧巻だった全日本3区では留学生を押さえて区間賞を獲得し、仲間から「日本人留学生」と呼ばれるまでに成長した。「個人的には区間賞、区間新も狙いにいきたい。任された区間で役目を果たしたい」と次期主将にふさわしい走りを掲げた。 ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】早大「山の名探偵」工藤慎作、マラソン…
日刊スポーツ 2025年12月30日 05:55
... となる選手を紹介する。 ◇ ◇ ◇ 大学3冠以来の15年ぶりの優勝を目標に掲げる早大は、前回山登り5区で区間2位の「山の名探偵」こと工藤慎作(3年)が不動のエースだ。全日本8区ではOB渡辺康幸氏が持つ日本人最高タイムを更新。「前回までの実績と経験に加え、全日本の記録を含めた勢いがあるのが強み。早稲田のストロングポイントとして力を発揮したい」。来年3月に計画されるマラソン挑戦へ弾みをつける。 ◆工藤 ...