検索結果(大学 | カテゴリ : スポーツ)

840件中7ページ目の検索結果(0.247秒) 2026-04-02から2026-04-16の記事を検索
フルカウント“大谷級"逸材が大不振「.083」 195億円オファーの報道も幻に?…米辛辣「去年はマグレ」
フルカウント 5日 21:00
... 時間5日)までに7試合に出場して打率.083、0本塁打。米ファンからは「活躍は1年だけか」「フルシーズンやったらどうなるかと思ったら……へぼすぎる」と辛辣な意見が寄せられている。 2年目の洗礼なのか。大学時代から怪物級の成績を残したカーツは2024年ドラフト全体4位指名でアスレチックスに入団した。マイナーを早々に卒業して昨年4月下旬にメジャーデビューを果たすと、6月は7本塁打&17打点で月間最優秀 ...
読売新聞早大注目のルーキー、本田桜二郎と新妻遼己が華々しいデビュー…1500m制した本田「勝ちきるレースができたのはよかった」
読売新聞 5日 20:53
東京六大学対校陸上(5日・神奈川慶大日吉陸上競技場=読売新聞社後援)――男子1500メートルは本田桜二郎(早大)が3分40秒25の大会新記録で優勝し、同5000メートルは新妻 遼己(はるき) (同)が13分54秒91で制した。 男子5000メートルを制した新妻(右)(5日、慶大日吉陸上競技場で) 昨年の全国高校駅伝でエース区間の1区1~3位を占めた早大の注目ルーキートリオのうち、2位の新妻、3位の ...
スポーツ報知早大「令和の三羽がらす」本田桜二郎がデビュー 伝統のえんじ色ユニホームに「会場に来る前から緊張した」
スポーツ報知 5日 20:49
早大の本田桜二郎(カメラ・綾部 健真) 早大に入学した本田桜二郎(1年)が5日、横浜市内で東京六大学対校陸上競技大会に出場し、デビューを果たした。今月11日に行われる金栗記念選抜陸上出場に向けた調整の一環として、先輩の吉倉ナヤブ直希(3年)の先導を受けて走った。 1500メートルに出場し、記録は3分40秒25。2023年に早大の間瀬田純平が樹立した大会記録を3秒以上更新した。初めてえんじ色のユニホ ...
朝日新聞父はケツメイシのリーダー、箱根駅伝で当日変更の悔しさを力に変えて
朝日新聞 5日 20:34
関東学生陸上競技対校選手権の男子2部ハーフマラソンで2位に入った国学院大の吉田蔵之介=2026年4月5日、静岡県焼津市 [PR] 大学1年目で箱根駅伝の9区を走り、音楽グループ「ケツメイシ」のリーダー・大蔵氏の長男としても話題を集めた国学院大の吉田蔵之介が、最終学年で副将になった。 「オンとオフの切り替えができるチームがいいなと思っています」。前回の箱根路に出走できなかった悔しさを胸に、最後のチャ ...
TBSテレビ【アーチェリー】アジア大会代表決まる、青島鉄也「出るからには全種目金メダル」と決意、パリ代表・中西絢哉「大黒柱になれるように」
TBSテレビ 5日 20:10
... ・男子は舟橋悠矢(22、日本特殊陶業)、青島鉄也(24、エディオン)、中西絢哉(26、シーアール物流)、女子は園田稚(23、デンソーソリューション)、朝久野奈波(23、日本建設)、大田楓子(20、近畿大学)が代表に内定した。 選考会1位で愛知県出身の舟橋は「地元の愛知県で開催されるので友達とか家族も見に来やすいので金メダルを獲るのが目標」とし、去年世界選手権で男子団体銅・青島も「出るからには全種目 ...
サンケイスポーツ早大ルーキー・上杉敦史「自分らしいスタートは切れた。今年の目標は箱根駅伝に絞る」/陸上
サンケイスポーツ 5日 20:03
東京六大学陸上に出場した早大の上杉敦史(撮影・川並温美) 1/1ギャラリーページで見る 陸上の東京六大学対校が5日、慶大・日吉陸上競技場で行われ、男子対校5000メートルは早大の新妻遼己(1年)が13分54秒91で優勝した。千葉・八千代松陰高から早大に入学した上杉敦史(1年)は14分16秒71で4位に入った。「臙脂のレース初戦は好レースではないが自分らしいスタートは切れた。集団の中でできるだけ耐え ...
バスケットボールキングU17女子日本代表「第31回 アルベルト・シュヴァイツァートーナメント」|出場メンバー、試合日程、配信情報
バスケットボールキング 5日 19:55
... 協会) スポーツパフォーマンスコーチ:佐藤晃一(公益財団法人日本バスケットボール協会) アスレチックトレーナー:大智愛佳(公益財団法人日本バスケットボール協会) アスレチックトレーナー:宮川楓(江戸川大学) チームマネージャー:阪上彩夏(公益財団法人日本バスケットボール協会) ■「第31回 アルベルト・シュヴァイツァートーナメント」日程 ※時間は日本時間 4月8日(水)22:30~ vsイタリア ...
スポーツ報知常葉大MF能野日路が後半終了間際に決勝弾 SS伊豆を倒して決勝トーナメント進出 天皇杯サッカー静岡県予選
スポーツ報知 5日 19:47
... 年生の貫禄を見せられた」と声を弾ませた。 静岡・磐田東高時代はボランチで、2022年夏には浜松開誠館や静岡学園、藤枝明誠を倒して全国高校総体の切符を獲得。だがコロナ禍で大会直前に出場を辞退した代だ。 大学ではずっとセカンドチームで「バイトや勉強で学生生活を楽しんでいました」。しかし最終学年を迎えるときに「得点感覚が優れている」と古橋達弥監督がトップに抜擢(てき)。能野も「最後の1年はサッカーに集中 ...
フルカウント新人開幕投手は活躍するのか 歴代4投手の「その後」…ロッテドラ2の“未来予想図"
フルカウント 5日 19:38
... た。2024年からはリリーフに転向し、同年は32セーブで最多セーブを獲得。2年連続50試合以上に登板するなど、役割を変えても主力として活躍を続けている。今季から巨人に移籍した。 北山亘基投手は京都産業大学から、2021年に北海道日本ハムに入団。プロ1年目の2022年はドラフト8位指名ながら開幕投手へと異例の大抜擢を受け、開幕戦では2回を無失点とオープナーとして好投。その後はリリーフとして登板を重ね ...
スポーツ報知【中日】ドラ6花田旭はデビュー2戦連続マルチ安打も大逆転負けでヒーローになれず「流れって大事だなと思いました」
スポーツ報知 5日 19:26
... 四球の1打点と結果を残した。「神宮というのが、やりやすかったなと。あとはやっぱり、真っ直ぐを狙いに行った中で変化球を打てているので、フォーム的にも間があったりとか、そういうところはあると思います」と、大学時代の主戦場を舞台にノビノビとプレーした。 勝てばヒーローとなるとろだったが、チームは7回に一挙7失点で5点リードから逆転負け。「球場全体の(ヤクルトの)応援がすごくて、雰囲気というか、流れって大 ...
サンケイスポーツ早大のスーパールーキー、新妻遼己が男子5000メートルでV U20の国際大会では「1500メートルでメダル争いを」/陸上
サンケイスポーツ 5日 19:15
東京六大学陸上の男子5000メートルに出場した早大の新妻遼己(撮影・川並温美) 1/5 1/5 1/5 1/5 1/5ギャラリーページで見る 陸上の東京六大学対校が5日、慶大・日吉陸上競技場で行われ、男子対校5000メートルは早大の注目ルーキー、新妻遼己が13分54秒91で優勝した。初めて臙脂のユニホームで走るレースで勝利を収めたが「ラスト1キロもっとあげたかったが、シーズン初めでその辺の切れはな ...
バスケットボールキング今季限り現役引退の千葉J・西村文男を祝福…広島・朝山HCからの花束贈呈に「光栄に思います」
バスケットボールキング 5日 19:10
... ズの試合後に、今シーズン限りで現役を引退する千葉Jの西村文男へ、広島の朝山正悟ヘッドコーチから花束が贈られた。 三重県出身で現在39歳となる西村は、177センチ72キロのポイントガード。北陸高校、東海大学を経て、2009年に日立サンロッカーズ(現サンロッカーズ渋谷)でキャリアをスタートすると、2014-15シーズンから千葉Jに移籍。在籍12年目となる今シーズン開幕前に、今シーズン限りでの現役引退を ...
スポーツ報知【楽天】「あの1球がなければ、1-0で勝ってたかも」ドラ1藤原聡大 5回1失点もプロ初被弾悔やむ…西武戦は延長12回ドロー
スポーツ報知 5日 18:31
... ら・そうた)2003年11月20日、三重・伊賀市生まれ。22歳。玉滝小1年時に少年野球チーム「阿山ブルーファイヤーズ」で野球を始め、二塁手。阿山中では甲賀リトルシニアに所属し、遊撃手。水口(滋賀)では1年秋からベンチ入り。花園大では1年春からベンチ入りし、2年春に全日本大学野球選手権に出場した。2025年ドラフト1位で楽天に入団。花園大初のプロ野球選手。178センチ、73キロ。右投右打。 試合詳細
デイリースポーツNBA八村の恩師が殿堂入り
デイリースポーツ 5日 18:09
米プロバスケットボールNBA、レーカーズの八村塁がゴンザガ大で師事したマーク・フュー監督が4日、米国バスケットボール殿堂の2026年殿堂入りメンバーに名を連ねた。全米大学選手権(NCAAトーナメント)で八村が在籍した17年に加え、21年にも決勝に進んだ。 フュー監督は「夢にも思わなかった。これまでの道で出会った皆に感謝したい。指導者としては選手に尽きる。全ての素晴らしい選手たちのおかげ」と述べた。 ...
47NEWS : 共同通信NBA八村の恩師が殿堂入り ゴンザガ大のフュー監督
47NEWS : 共同通信 5日 18:08
米プロバスケットボールNBA、レーカーズの八村塁がゴンザガ大で師事したマーク・フュー監督が4日、米国バスケットボール殿堂の2026年殿堂入りメンバーに名を連ねた。全米大学選手権(NCAAトーナメント)で八村が在籍した17年に加え、21年にも決勝に進んだ。 フュー監督は「夢にも思わなかった。これまでの道で出会った皆に感謝したい。指導者としては選手に尽きる。全ての素晴らしい選手たちのおかげ」と述べた。 ...
日刊スポーツ【阪神大学野球】プロ注目の天理大・的場吏玖6回3失点で“開幕戦"勝利、5球団スカウトが視察
日刊スポーツ 5日 17:50
阪神大学野球春季リーグで先発した天理大・的場吏玖 <阪神大学野球・春季リーグ:天理大5-3大阪電通大>◇5日◇第一試合◇ほっともっと神戸 今秋ドラフト候補の天理大・的場吏玖(りく)投手(4年=大阪電通大高)が“開幕戦"に先発し、6回7安打3失点(自責2)と要所を締める投球でチームを勝利に導いた。 4日の試合が雨で流れ、初戦となった第1試合。「開幕戦というのもあって緊張した」と、初回は2死から連打を ...
読売新聞関東インカレハーフマラソン、創価大の山口翔輝が2部で優勝…途中で仲間を鼓舞する余裕も
読売新聞 5日 17:22
... った2月の延岡西日本では2時間11分2秒の3位と力走し、「距離に対する不安感がほとんどなくなったという部分が大きい」と手応えをつかんだ。 3年目のシーズンは2028年ロサンゼルス五輪代表選考会となる27年秋のマラソングランドチャンピオンシップ(MGC)出場権獲得を視野に入れつつ、「チームの駅伝では区間賞など、大学トップレベルの成績を残すのが目標」と宣言。今回の好走を弾みに、飛躍の1年とする決意だ。
スポーツ報知創価大の山口翔輝が関東学生ハーフマラソン2部で優勝「レースプラン通りでした」
スポーツ報知 5日 17:00
... マラソンの大学対抗ペアマラソン(上位2人の合計タイム)は1、2部総合で争われ、山梨学院大が2時間5分30秒で優勝。創価大が2位に入った。 ハーフマラソン以外の競技は、5月21~24日に栃木・カンセキスタジアムとちぎで開催される。関東インカレの男子の1部と2部は短距離、フィールド種目を含めた総合力で決まるため、箱根駅伝優勝の青学大、同2位の国学院大、同6位の駒大など駅伝をメインに強化している大学は2 ...
サンケイスポーツ早大の注目ルーキー、本田桜二郎が臙脂デビュー戦で大会新「会場に来る前からずっと緊張」/陸上
サンケイスポーツ 5日 16:50
東京六大学陸上の男子対校1500メートルに出場した早大の本田桜二郎(撮影・川並温美) 1/4 1/4 1/4 1/4ギャラリーページで見る 陸上の東京六大学対校が5日、慶大・日吉陸上競技場で行われ、男子対校1500メートルは早大の本田桜二郎(1年)が大会新記録の3分40秒25で制した。華々しく大学デビュー戦を飾った注目ルーキーは「きょうは3分40切りを狙ったレースで吉倉ナヤブ直希さん(早大3年)が ...
スポーツ報知山梨学院大のキピエゴが関東学生ハーフマラソンで4連覇 併催大学対抗ペアマラソンも金星
スポーツ報知 5日 16:44
... イアン・キピエゴ(4年)が1時間1分23秒で圧勝。圧巻の4連覇を飾った。 2部は、キピエゴに約8キロまで食らいついた創価大の山口翔輝(3年)が1時間2分55秒で初優勝した。 従来の焼津みなとマラソンの大学対抗ペアマラソン(上位2人の合計タイム)は1、2部総合で争われ、山梨学院大が2時間5分30秒で優勝。箱根駅伝優勝の青学大や同2位の国学院大などを破り、金星を挙げた。 総合2位の山口に1分32秒の大 ...
スポーツ報知青学大4位 原監督「悔しい。取ってはいけない順位」関東インカレハーフM併催大学対抗ペアマラソン
スポーツ報知 5日 16:16
関東インカレハーフマラソン併催の大学対抗ペアマラソンで4位だった青学大はレース後、青空ミーティング ◆陸上 関東学生対校選手権ハーフマラソン(5日、静岡・焼津市焼津漁港新港発着=21・0975キロ) 例年5月に行われている陸上の関東学生対校選手権(通称・関東インカレ)の男子ハーフマラソン(21・0975キロ)は今年から4月上旬の焼津みなとマラソン(静岡・焼津市焼津漁港新港発着)と併催された。また、 ...
FNN : フジテレビスポーツに親しもう 子どもたちが野球やサッカーなどに触れるイベント 講師は部活動の中高生や有名アスリート
FNN : フジテレビ 5日 16:10
... が5日、長野市で開かれました。 長野市で開かれた「長野とみたけ春まつり」。野球や陸上、弓道など6種類のスポーツを体験出来ます。子どもたちにスポーツに親しんでもらい、住民の交流にもつなげようと、長野日本大学学園が初めて開きました。 参加者: 「楽しかったし、歩き方も学んでこれから意識していこうかな」 講師は、長野日大の部活動に所属する中学生や高校生の他、箱根駅伝で活躍した柏原竜二さんや長野市出身でジ ...
スポーツ報知【楽天】ドラ1ルーキー藤原聡大が5回1失点もプロ初勝利はお預け「リズムを作れなかったのは次回の反省」
スポーツ報知 5日 16:09
... ら・そうた)2003年11月20日、三重・伊賀市生まれ。22歳。玉滝小1年時に少年野球チーム「阿山ブルーファイヤーズ」で野球を始め、二塁手。阿山中では甲賀リトルシニアに所属し、遊撃手。水口(滋賀)では1年秋からベンチ入り。花園大では1年春からベンチ入りし、2年春に全日本大学野球選手権に出場した。2025年ドラフト1位で楽天に入団。花園大初のプロ野球選手。178センチ、73キロ。右投右打。 試合詳細
スポニチ【阪神大学】関西国際大・藤本拓己 自己最速更新147キロマークも開幕黒星、進路は「プロか社会人か…」
スポニチ 5日 16:08
<関西国際大・大体大>先発して5回3失点で終えた関西国際大・藤本(撮影・河合 洋介) Photo By スポニチ 阪神大学野球の春季リーグが5日にほっともっとフィールド神戸で開幕し、関西国際大は大体大に1―3で敗れて初戦を落とした。 エース左腕の藤本拓己(4年)は、117球を要して5回3失点に終わった。 自己最速を1キロ更新する147キロを計測。しかし5与四球と制球が定まらず、全5イニングで得点圏 ...
バスケットボールキング茨城の中村功平が右膝外側半月板損傷…全治4から5ヶ月で今季絶望の診断
バスケットボールキング 5日 16:05
... ンガ北海道戦で負傷し、右膝外側半月板損傷で全治4から5ヶ月と診断されたことを発表した。 山口県出身で現在29歳の中村は、182センチ79キロのポイントガード兼シューティングガード。県立豊浦高校から中央大学へと進学し、2018-19シーズンに滋賀レイクスターズ(現:滋賀レイクス)でBリーグキャリアをスタートした。2020-21シーズンから茨城に活躍の場を移し、在籍6年目となった今シーズンはここまでリ ...
スポーツ報知【楽天】先発のドラ1ルーキー藤原聡大が5回1失点もプロ初勝利はお預け 花園大初のプロ野球選手
スポーツ報知 5日 16:00
... ら・そうた)2003年11月20日、三重・伊賀市生まれ。22歳。玉滝小1年時に少年野球チーム「阿山ブルーファイヤーズ」で野球を始め、二塁手。阿山中では甲賀リトルシニアに所属し、遊撃手。水口(滋賀)では1年秋からベンチ入り。花園大では1年春からベンチ入りし、2年春に全日本大学野球選手権に出場した。2025年ドラフト1位で楽天に入団。花園大初のプロ野球選手。178センチ、73キロ。右投右打。 試合詳細
サンケイスポーツ黒川和樹、久々の200メートルでシーズンイン「体力が残っていなかった」/陸上
サンケイスポーツ 5日 14:48
東京六大学陸上で200メートルを走った黒川和樹(撮影・川並温美) 1/2 1/2ギャラリーページで見る 陸上の東京六大学対校が5日、慶大・日吉陸上競技場で行われ、男子オープン200メートルに400メートル障害の黒川和樹(住友電工)が出場。追い風0.4メートルの中、22秒08でシーズンインし、「400メートル障害を走るにあたって200メートルのスピードが大事になってくる。シーズン初戦から200メート ...
スポーツ報知【大学野球】東海大が初戦で逆転勝利 1年生左腕・矢吹太寛が開幕投手、中村龍之介ら1年生4人を先発起用
スポーツ報知 5日 14:48
◆報知新聞社後援 首都大学野球春季リーグ戦第1週第1日 東海大2―1日体大(5日・平塚) 東海大が春季リーグ戦の初戦で日体大に逆転勝ちした。左腕・矢吹太寛(東海大札幌)が1年生ながら開幕投手を任され、6回3安打無失点、6奪三振と好投。東海大でチーム春の開幕戦に、1年生が開幕投手を務めたのは、1980年の明学大戦の末木久(東海大甲府)以来、46年ぶり5人目で非常に珍しいケースとなった。 試合は1点を ...
スポニチ【阪神大学】天理大・的場吏玖に5球団熱視線 開幕戦で6回3失点「粘り強さ増した」とスカウト評価
スポニチ 5日 14:18
<天理大・大阪電通大>開幕試合に先発して6回3失点で終えた天理大・的場(撮影・河合 洋介) Photo By スポニチ 阪神大学野球の春季リーグが5日、ほっともっとフィールド神戸で開幕した。 開幕試合に登板した天理大の最速147キロ右腕で今秋ドラフト候補に挙がる的場吏玖(りく=4年)は、8奪三振を数えて6回被安打7、3失点で終えた。 初回から2イニング連続で2安打を集められるなど我慢の投球となった ...
スポーツ報知【大学サッカー】昨季の得点王が1G1A発進 川崎内定のFW本間凜「また本間が決めるんだ、と全国に知らしめたい」
スポーツ報知 5日 14:01
後半33分、チームの2得点目が決まり、国士舘大・本間凜は力のこもる絶叫歓喜(カメラ・浅岡 諒祐) ◆関東大学サッカーリーグ1部 ▽第1節 国士舘大2―1法大(4日・味の素フィールド西が丘) 関東大学サッカーリーグは4日、味の素フィールド西が丘で開幕した。昨季2位の国士舘大は法大に2―1で勝利した。昨季の得点王(13点)で、J1川崎への入団が内定しているFW本間凜(4年)が1得点1アシストの活躍を見 ...
スポーツ報知【大学サッカー】早大、開幕戦で昨年2冠の筑波大を撃破 2発のFW伊藤猛志はユース時に日本代表の新星と同部屋
スポーツ報知 5日 14:00
前半2分、右クロスから先制点を決めて喜ぶ早大・伊藤猛志(カメラ・浅岡 諒祐) ◆関東大学サッカーリーグ1部 ▽第1節 早大2―1筑波大(4日・味の素フィールド西が丘) 関東大学サッカーリーグは4日、味の素フィールド西が丘で開幕した。4年ぶりに1部へ昇格した早大は、筑波大に2―1で勝利。昨年、リーグ戦と全日本大学選手権の2冠を達成した相手を破り、好発進した。 勝利の立役者は2得点を決めたFW伊藤猛志 ...
バスケットボールキング千葉ジェッツの金近廉が脳振盪で試合欠場…日本代表SFは広島との第2戦非帯同
バスケットボールキング 5日 13:45
B1東地区の千葉ジェッツは4月5日、金近廉が脳振盪と診断され、同5日の試合には帯同しないことを発表した。 現在23歳の金近は、197センチ98キロのスモールフォワード。2022-23シーズン途中に東海大学を退学し、練習生として千葉Jへ加入。翌シーズンに千葉Jと正式に選手契約を結びプロデビューを果たすと、得意の3ポイントを武器に新人王に輝く活躍を見せた。 今シーズンは、右肩関節脱臼・関節唇損傷で一時 ...
サンケイスポーツ早大・佐々木哲が1500メートルで今季国内初戦「狙い通りのレースができた」/陸上
サンケイスポーツ 5日 12:14
東京六大学陸上で男子1500メートルを走った早大の佐々木哲(撮影・川並温美) 1/3 1/3 1/3ギャラリーページで見る 陸上の東京六大学対校が5日、慶大・日吉陸上競技場で行われ、男子オープン1500メートルは佐々木哲(早大2年)が3分49秒20でトップだった。「疲労はあるがまずは冬場の練習の成果として3分50秒切ってくることを一つの目標として臨んだ。良すぎることもなく悪すぎることもなく狙い通り ...
バスケットボールキング日本代表ジェイコブス晶がフォーダム大学に残留…移籍初年度から主力として活躍
バスケットボールキング 5日 12:09
4月5日(現地時間4日)、日本代表として「パリ2024オリンピック」や「FIBAアジアカップ2025」にも出場したジェイコブス晶が所属するNCAAディビジョンI(D1)のフォーダム大学は、ジェイコブスが同大に残留することを発表した。 Back on Rose Hill ? pic.twitter.com/MtI6gItJGy — Fordham Men's Basketball (@Fordham ...
スポーツ報知1部は山梨学院大のキピエゴ、2部は創価大の山口が優勝…関東インカレハーフMが焼津で初開催
スポーツ報知 5日 11:06
... (3年)が初優勝した。 関東インカレの男子の1部と2部は短距離、フィールド種目を含めた総合力で決まるため、今年1月の第102回箱根駅伝で3年連続9度目の優勝を飾った青学大、同2位の国学院大、同6位の駒大など駅伝をメインに強化している大学は2部に属する。そのため、長距離種目においては1部と2部は実力差はない。 ハーフマラソン以外の競技は、5月21~24日に栃木・カンセキスタジアムとちぎで開催される。
スポーツ報知10kmを29分10秒で通過 1部はキピエゴ、2部は山口が首位 関東インカレハーフMが焼津で初開催
スポーツ報知 5日 10:51
... 9分21秒で通過した。 関東インカレの男子の1部と2部は短距離、フィールド種目を含めた総合力で決まるため、今年1月の第102回箱根駅伝で3年連続9度目の優勝を飾った青学大、同2位の国学院大、同6位の駒大など駅伝をメインに強化している大学は2部に属する。そのため、長距離種目においては1部と2部は実力差はない。 ハーフマラソン以外の競技は、5月21~24日に栃木・カンセキスタジアムとちぎで開催される。
スポーツ報知5kmを14分28秒で通過 山梨学院大のキピエゴに創価大の山口が挑戦…関東インカレハーフM、焼津で初開催
スポーツ報知 5日 10:20
... けが食らいついている。 関東インカレの男子の1部と2部は短距離、フィールド種目を含めた総合力で決まるため、今年1月の第102回箱根駅伝で3年連続9度目の優勝を飾った青学大、同2位の国学院大、同6位の駒大など駅伝をメインに強化している大学は2部に属する。そのため、長距離種目においては1部と2部は実力差はない。 ハーフマラソン以外の競技は、5月21~24日に栃木・カンセキスタジアムとちぎで開催される。
日刊スポーツ「ノーヒットノーラン、あっぱれですね」里崎智也氏、日本ハム細野晴希を称賛
日刊スポーツ 5日 09:47
... 智也氏(49=日刊スポーツ評論家)が5日、TBS系テレビ「サンデーモーニング」にご意見番として出演し、3月31日ロッテ戦でノーヒットノーランを達成した日本ハム細野を「あっぱれ」で称賛した。 里崎氏は「大学時代は、剛腕タイプで、ちょっと荒々しさもあったかなというところで、プロに入って、制球が課題かなというところで、フォームを見てもらったらわかるように、軽く投げながら出力を高めていくっていうところとフ ...
デイリースポーツノーノーの日本ハム・細野にちょっと遅れて「あっぱれ!」の里崎氏 ロッテ打線はダメージなし?「所詮、3打数無安打。個人としては痛くもかゆくもない」
デイリースポーツ 5日 09:44
... 月31日にノーヒットノーランを達成した日本ハム・細野晴希投手に「あっぱれ!」を出した。 細野は本拠地・エスコンフィールドでのロッテ戦で相手打線を無安打に封じ、2度の3者連続を含む12奪三振。里崎氏は「大学時代は剛腕タイプで、荒々しいところもあった。プロに入ってから制球が一番の課題だったが、軽く投げながら出力を高めていくフォームのバランスもいい。ノーヒットノーランは本当に素晴らしかった」と評価した。 ...
スポーツ報知関東インカレハーフマラソンが焼津で開催 青学大の原監督ら登場に市民ランナー沸く
スポーツ報知 5日 09:32
... カレの男子の1部と2部は短距離、フィールド種目を含めた総合力で決まるため、今年1月の第102回箱根駅伝で3年連続9度目の優勝を飾った青学大、同2位の国学院大、同6位の駒大など駅伝をメインに強化している大学は2部に属する。そのため、長距離種目においては1部と2部は実力差はない。 青学大は鳥井健太(4年)、福冨翔(3年)、榲山一颯(すぎやま・いぶき、2年)と箱根駅伝Vメンバー以外の好調な3人が臨む。 ...
スポーツ報知関東インカレハーフマラソンが焼津で間もなくスタート 夏日に迫る高温でタフな勝負に
スポーツ報知 5日 09:08
... カレの男子の1部と2部は短距離、フィールド種目を含めた総合力で決まるため、今年1月の第102回箱根駅伝で3年連続9度目の優勝を飾った青学大、同2位の国学院大、同6位の駒大など駅伝をメインに強化している大学は2部に属する。そのため、長距離種目においては1部と2部は実力差はない。 青学大は鳥井健太(4年)、福冨翔(3年)、榲山一颯(すぎやま・いぶき、2年)と箱根駅伝Vメンバー以外の好調な3人が臨む。 ...
日刊スポーツ【野球部就活最前線5】立大編 文系新卒採用の人気就職先に、人材がマッチ
日刊スポーツ 5日 09:00
平山連 「野球部就活最前線」 1【分析編】トレンドはコンサル!東京6大学野球の就職先TOP10 2【明大編】急激な伸び率で2位にコンサル大手 3【早大編】「体育会系学生は就活に強い」を地で行く 4【法大編】地元経済の担い手に 独自の就職ルート 5【立大編】文系新卒採用の人気就職先に、人材がマッチ 6【慶大編】4月6日配信 7【東大編】4月7日配信 8【自己PR編1】4月8日配信 9【自己PR編2】 ...
スポーツ報知札幌大ラグビー部に名門渡り歩いた片岡将監督が就任「大学選手権に出場する」「不可能はない」経験を生かし初の全国舞台へ
スポーツ報知 5日 08:05
... 生時代から名門チームを渡り歩き、国内トップレベルで戦ってきた経験を生かして初の全国舞台に導く。 片岡監督が1974年創部の札幌大ラグビー部で全国大学選手権出場を目指す。創部50年を超えるが全国舞台には届いておらず、「今まで勝ったことのない八戸学院大に勝って大学選手権に出場する。去年負けている北大、東北学院大をもちろん倒さないといけないけど、そこに決めた」と目標を口にした。 香川県出身の指揮官。関学 ...
TBSテレビ【競馬・大阪杯】東大卒・篠原梨菜アナウンサーがデータで予想 ! 本命はメイショウタバル
TBSテレビ 5日 07:55
■GI・大阪杯(5日、阪神競馬場・芝2000m) 東京大学法学部卒のTBS篠原梨菜アナウンサー(29)が、GI・大阪杯をデータをもとにズバリ予想。2017年のGI昇格から今年で節目の10回目を迎える大阪杯。記念すべきレースを祝うかのように、クロワデュノールとダノンデサイルの2世代ダービー馬、去年の宝塚記念を制したメイショウタバルなど、豪華メンバーが参戦する。GIタイトルを持つ3頭が順当に制するのか ...
サンケイスポーツ【虎のソナタ】まさに大雨降太郎 大竹、今年も雨男ぶりは健在!?
サンケイスポーツ 5日 07:30
... した。コーチ陣も居残りに付き合っていましたし、時間を有効に使っていましたね」。中屋はしっかりとチームの様子をチェックしていた。 プロ野球は開幕してから3カード目に入ったが、関西の大学野球の春季リーグ戦はこの日が開幕。関西六大学リーグに所属する中屋の母校・京産大は神院大に9-4で勝利した。結果を伝えると「途中経過はスマホで確認していて、リードしているのは知っていたのですが、勝ったんですね? よかった ...
フルカウント少年野球の不協和音は「大人の会話から始まる」 3人の息子が甲子園…父が得た“確信"
フルカウント 5日 06:45
... こうしたらうまくいくんじゃないか』といった、プラスの言葉へと変わりましたね。三男に関しては私の前で素振りをしながら、『もっと教えて』オーラを出していました(笑)。こうなれば、親としては勝ちですよね」 大学生への指導に対しても、まずは「一人一人の性格を知るためのコミュニケーション」を最優先する。それは息子たちと向き合った日々の中で学んだことだ。「もちろん怒らないといけない場面もありますが、それぞれの ...
スポーツ報知【大学野球】大経大、高代延博前監督へ開幕星捧げた 常深颯大が11K2失点完投「優勝して高代さんに報告したい」
スポーツ報知 5日 06:00
9回10安打2失点、162球で完投勝利を挙げた常深颯大 ◆関西六大学野球春季リーグ戦 ▽第1節1回戦 大経大5―2大商大(4日・大阪市南港中央) 春季リーグ戦が4日、開幕し、昨秋覇者の京産大と大経大が先勝した。大経大は昨年12月に食道胃接合部がんで死去した高代延博前監督(享年71)にささげる一勝。1月にヘッドコーチから昇格した平川隆亮新監督(42)の初采配を白星で飾った。 大経大・常深颯大(つねみ ...
スポーツ報知【大学野球】今秋ドラフト候補の近大・宮原廉が開幕戦で快投 自己最速タイ154キロで8回2失点
スポーツ報知 5日 06:00
... になったグラウンドでも、めげなかった。近大・宮原は9安打を浴びながらも、134球で8回を2失点にまとめた。21分の中断を挟み、降雨コールドで引き分け。「本調子ではない中で、打たせて取る投球ができた」。大学通算26登板目も9勝0敗の“不敗神話"を継続した。 冬場にトレーニングとフォームを改良した結果、直球は突き刺さるように捕手のミットに収まった。プロのスピードガンで154キロを計測した。「(球速の) ...
東京スポーツ新聞【陸上】青学大・原晋監督 女子チーム創設に踏み込んだワケ「自分の意志で走っていないのでは?」
東京スポーツ新聞 5日 06:00
... 実」として、女子長距離3種目で20年以上高校記録が更新されていない事例などを用い、女子長距離界が低空飛行の状態にあると示した。 会見後には6、7年前にも大学関係者から女子チーム立ち上げの打診があったと明かした。だが、当時は「箱根駅伝(東京箱根間往復大学駅伝競走)4連覇くらいで、私自身の物足りなさがあり、女子はまだ早い」と参入は保留。それでも徐々に女子の方も気にかけ「(記録が)伸びていない、競技人口 ...
スポニチ巨人「1番」浦田ピカピカ猛打 前日まで1~4番不動もスタメン大幅変更“こうかはばつぐん"
スポニチ 5日 05:30
... 待。いずれも今季最多となる毎回の16安打と8得点の打線をけん引した新リードオフマン。ポケモンで有名な攻撃と同じ“こうかはばつぐん"だった。(田中 健人) ◇浦田 俊輔(うらた・しゅんすけ)2002年(平14)8月30日生まれ、長崎県出身の23歳。海星では2年夏の甲子園に出場し3回戦敗退。九産大では4年の大学選手権で8強に貢献し、24年ドラフト2位で巨人入団。1メートル71、67キロ。右投げ左打ち。
スポニチ青学大女子駅伝チーム創設 原晋監督「低迷していた女子陸上界を盛り上げていきたい」
スポニチ 5日 05:10
... y スポニチ 箱根駅伝3連覇中の青学大陸上部が4日、相模原市で女子駅伝チーム創設についての会見を行った。4月から1年生2人が加入し、新体制が既に始動。男子と兼任する原晋監督(59)は来年10月の全日本大学女子駅伝での初出場優勝をターゲットに設定した。活況の女子ゴルフ界を目標として、日本女子長距離界が盛り上がるような強化、施策を行っていく。 【原監督に聞く】 ――女子駅伝チーム創設の抱負は。 「美し ...
スポニチ青学大女子駅伝チーム「真のライバルは女子ゴルフ界に」原監督の新たな挑戦、1期生2人加入
スポニチ 5日 05:10
... い」と話した。 ▽大学女子駅伝の現状 6区間で争う10月の全日本大学女子駅伝、7区間の12月の富士山女子駅伝(全日本大学女子選抜駅伝)、男女3区ずつで2月に行われる全国大学対校男女混合駅伝がある。女子では有力選手が高卒で実業団入りするケースが多い一方、拓大卒の不破聖衣来(現三井住友海上)、名城大卒の山本有真(現積水化学)ら大学で実力を伸ばした選手も多い。青学大は27年10月の全日本大学女子駅伝、2 ...
サンケイスポーツ青学大・原晋監督「ぬるっちょいことはせず、男子とともに練習、合宿をする」 女子駅伝チーム創設会見/陸上
サンケイスポーツ 5日 05:00
... 目の総合優勝を飾り、女子の監督も兼任する原晋監督(59)は新たな目標を掲げた。 「低迷した女子陸上を盛り上げたい。まずは個人種目に特化して、駅伝では2027年の全日本大学女子や28年男女混合、28年富士山女子の初出場初優勝を目指す」 大学から6、7年前に女子部立ち上げの打診を受けてから女子陸上を気にかけていく中で、競技者減少や記録の伸び悩み、指導体制に課題が見えてきたという。 第1期生として昨年の ...
デイリースポーツ青学大・原監督 女子陸上界発展誓う「ライバルは女子ゴルフ」 女子選手も男子選手と同じ練習実施へ 原イズム活かし27年全日本大学女子駅伝優勝目指す
デイリースポーツ 5日 05:00
1月の東京箱根間往復大学駅伝で総合3連覇を果たした青学大の陸上競技部が4日、相模原市の同大キャンパスで女子駅伝チーム創設についての会見を開いた。男子チームと兼任で指導する原晋監督(59)は「ライバルは女子ゴルフ」と堂々宣言し、女子陸上界の発展を誓った。2人が入部し、京都・立命館宇治高出身の芦田和佳(のどか)と、兵庫・須磨学園高出身の池野絵莉(かいり、ともに1年)も出席。当面は関東学生対校選手権と日 ...
日刊スポーツ【陸上】異例の男女指導両立、青学大・原晋監督「非常に危機的状況」女子中長距離界に警鐘
日刊スポーツ 4日 22:28
... ーム」の始動を報告した。将来的に駅伝出場を目指す女子部員2人が加入し、原晋監督(59)が男女兼任で指導する。女子陸上界への危機感も強調しており、今後は男子との合同練習で力を蓄え、来季には部員を増やして大学駅伝参入と優勝を見据えている。 ◇ ◇ ◇ 青学大を箱根9度の優勝に導いた原監督が低迷する女子駅伝界に切り込む。 異例の男女指導の両立に乗り出し、女子指導の方針をこう言い切った。「ぬるっちょいこと ...
スポーツ報知青学大女子駅伝チーム来秋の全日本大学女子駅伝「初出場初優勝」を宣言 少数精鋭で6区間38キロ攻略なるか 担当記者が「占う」
スポーツ報知 4日 21:13
... "も優勝に意欲を示した。原監督は陸上界に限らず、華やかな女子プロゴルフ界をライバルに挙げた。駅伝担当の竹内達朗記者が大学女子駅伝日本一への可能性を「占う」。 直近12回の箱根駅伝で優勝9回。男子の大学駅伝界で、青学大を常勝軍団に育て上げた原監督が女子の大学駅伝界に進出し、来年秋の全日本大学女子駅伝で「初出場優勝」を宣言した。 今季は選手2人、来季の新入生は4~6人を予定しているという。計6~8人。 ...
日刊スポーツ東北公益文科大が黒星発進「甘いところをホームランにされた」収穫は川湊琥太郎が全打席出塁
日刊スポーツ 4日 20:49
新潟医療福祉大対東北公益文科大 整列する東北公益文科大・押切監督(右)(撮影・木村有優) <南東北大学野球リーグ:東北公益文科大1-12新潟医療福祉大>◇第1節第1日◇4日◇福島・南部スタジアムほか 大学野球にも球春が到来した。南東北リーグが4日、東北地区一番乗りで開幕。昨季まで関甲新1部に所属していた新潟大、新潟医療福祉大が今季から参入し、主に福島・いわき市の球場を使用する。2会場で行われた開幕 ...
日刊スポーツ大経大・常深颯大、完投勝利で昨年12月に亡くなった高代前監督に「優勝などいい報告を」
日刊スポーツ 4日 20:46
大経大対大商大1節1回戦 先発した、大経大の常深(撮影・中島麗) すべての写真を見る(6枚)▼ 閉じる▲ 関西6大学野球春季リーグが4日、大阪市のGOSANDO南港で開幕して1回戦2試合が行われ、昨秋覇者の京産大、大経大が先勝した。最速148キロ左腕の大経大・常深颯大(つねみ・そうた)投手(4年=明石商)が9回162球10安打2失点、11奪三振で完投勝利を収めた。昨秋まで指揮を執った高代延博さんが ...
朝日新聞公式戦に学生審判、本格始動 関西学生野球、審判底上げへ独自の挑戦
朝日新聞 4日 20:45
... て試合に向かう近大2年の森本倫乃介 [PR] 4日に開幕した関西学生野球の春季リーグで、新たなチャレンジが本格的に始まった。 審判員の高齢化とその確保が全国的に課題となる中、関西学生野球連盟が加盟全6大学から「学生審判員」を集め、リーグ戦全体を通して活用する枠組みを始めた。 「お母さんも打って」「大人がおおらかに」 王貞治さん野球界へ提言 この日の第2試合、関大―近大の試合前。審判の控室に、上は審 ...
サンケイスポーツ青学大・折田壮太がトップ 関東インカレは「ガチで勝ちに行きます」/陸上
サンケイスポーツ 4日 20:36
... 学園高時代に5000メートルで13分28秒78をマークし、昨年11月のMARCH対抗戦では1万メートルで27分43秒92のベストを出した実力者。今季のトラックシーズンは日本選手権の決勝進出を目標としているといい、それまでの過程で「関東インカレには各大学の留学生が出てくると思うので今日と同じように一番を取ると覚悟を持ってやりたい。今年は結果を出すと決めているので、ガチで勝ちに行きます」と力を込めた。
サンケイスポーツ青学大・芦田和佳が絆記録挑戦会でデビュー「楽しめました」 原晋監督「勝つ勘は彼女なりに持っている」 女子駅伝チーム始動/陸上
サンケイスポーツ 4日 20:12
... というのはあったが、最後ラスト切り替えて初戦トップでゴールできたのはいい。勝つ勘は彼女なりに持っている」とうなずいた。 チームはまだ2人だが、今後は2~4人ずつ特別推薦制度で選手を集め、来年度の全日本大学女子駅伝、28年の富士山女子駅伝などの優勝を目指していく。今季はひとまず個人戦に集中。芦田の今季のプランについて原監督は「4月末の日本学生個人選手権で5000メートル、関東インカレでは1500メー ...
東京スポーツ新聞【陸上】青学大〝男女合同練習〟で相乗効果 原晋監督「ともに同志、努力し合う仲間」
東京スポーツ新聞 4日 20:02
... 4日に神奈川・相模原市内のキャンパスで、長距離ブロックの女子駅伝チーム創設記者会見に出席。女子部員の芦田和佳、池野絵莉(ともに1年)も初めて陸上部のウエアに身を包んで登場した。 これまで東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)で9度の優勝に導いた名将は、女子駅伝チームの監督も兼任。当面は女子チームの練習メニュー作成や、試合の帯同もする。 原監督は先週に熊本・水上村で行った合宿を例に挙げ、合同練習によ ...
スポニチ【関西学生野球】近大の渡辺崇仁が記念打 今季から導入の指名打者で連盟初安打も「気づいていなかった」
スポニチ 4日 19:40
... 年) Photo By スポニチ 近大・渡辺崇仁(そうにん=3年)は、6回に放った安打が連盟としてメモリアルの一打になったことを、「気づいていなかった」と振り返った。昨年まで関西学生野球連盟は、東京六大学野球連盟とともに指名打者(DH)制を採用していなかったが、今季から両連盟ともに同制度を導入。渡辺の安打は「関西学生野球連盟の指名打者が、リーグ戦で放った初安打」となった。 気づかなかったのも無理は ...
スポニチ「12秒&ネット裏ボードなし」で問題なし!大学野球版“ピッチクロック"関甲新開幕戦は344球で違反1
スポニチ 4日 19:20
... 。今秋ドラフト候補の最速151キロ右腕・木口永翔投手(4年)は147球の熱投で6安打1失点完投勝利。降雨の悪条件で気温が低く最速は145キロ止まりも、丁寧にコースを突く投球で14三振を奪った。 全日本大学野球連盟は「試合のスピードアップに関する特別規則」を今春リーグ戦から全国一斉に適用。25年シーズンまで「走者なしで12秒、走者ありで20秒以内」に投球しなかった場合は2度の警告を与えた末、3度違反 ...
NHK柔道 全日本選抜体重別選手権 男子73キロ級 田中龍雅が優勝
NHK 4日 19:17
... 。 柔道の全日本選抜体重別選手権は、ことし秋の世界選手権や、アジア大会の代表選考を兼ねて福岡市の福岡国際センターで行われ、初日の4日は、男女合わせて7階級が行われました。 このうち男子73キロ級には、大学4年生の21歳で、去年の講道館杯や、国際大会のグランドスラム東京を制している田中龍雅選手が出場しました。 田中龍雅選手は、1回戦で技ありを奪って勝ち、準決勝は寝技で一本勝ちして、決勝に進みました。 ...
サンケイスポーツ早大ラグビー部が新入部員を発表 桐蔭学園SH竹山史人ら
サンケイスポーツ 4日 18:50
... を発表した。全国高校ラグビーで3連覇を果たした桐蔭学園のSH竹山史人らが名を連ねた。新入部員の選手は以下の通り。 赤塚 心之助 SO 早大本庄 東 佑太 CTB 東海大大阪仰星 今尾 龍太 WTB 早大学院 岩崎 壮志 PR 早実 河村 和樹 FB 早実 神成 貴仁 No.8 本郷 栗原 樹 SH 早稲田佐賀 桑山 和生 WTB 鹿児島実業 齋藤 俊太 No.8 早実 佐々木 凜太郎 SO 都立石 ...
産経新聞「ポスト角田」女子48kg級は近藤美月が初の日本一「全力出し切った」 柔道選抜体重別
産経新聞 4日 18:44
... ターで男女計7階級が行われ、女子48キロ級は近藤美月(東海大)が初優勝した。決勝で昨年世界選手権3位の古賀若菜(JR東日本)を破った。 ◇ 2年後のロサンゼルス五輪へ、女子48キロ級に新星が台頭した。大学生の近藤が初優勝。「全力を出し切った。自信になる」と笑みがこぼれた。 2試合を一本勝ちして進んだ決勝の相手は、昨年の世界選手権銅メダルの古賀。互いに攻め手を欠いて延長戦にもつれ込んだが、一瞬の隙を ...
TBSテレビ「めげずにやりな」から奮起のアーチェリー舟橋悠矢が代表内定一番乗り!女子は園田稚が初の切符【アジア大会選考会】
TBSテレビ 4日 18:39
... と声をかけられ、その言葉を胸に努力を重ね代表の座を掴んだ。初のアジア大会に向けては「地元の愛知県で開催されるので友達とか家族も見に来やすいので金メダルを獲るのが目標」と笑顔で意気込んだ。 去年、早稲田大学を卒業しデンソーソリューションに入社した園田は「東京五輪は自国開催で出られなかったので、アジア大会の代表を掴み取ることが出来て嬉しいですし、所属するデンソーソリューションの本社が愛知県にあるので、 ...
日本テレビ【陸上】青山学院大・女子駅伝チームが創設 原監督がノウハウ注ぐ 女子選手の緊張ぶりには「男子はペラペラしゃべるけど…(笑)」とジョーク
日本テレビ 4日 18:30
青山学院大学女子駅伝チームの創設記者会見が4日に同校の相模原キャンパスで行われ、原晋監督が抱負を語りました。 同校陸上競技部の男子駅伝チームは今年1月の箱根駅伝で史上初となる2度目の3連覇を達成。総合記録・往路記録・復路記録のすべてを更新するなど強さを発揮しています。 男子チームと兼任で監督を務める原晋監督は、「女性が競技者として、ひとりの人間として自分らしく輝き続ける場所を作る。その決意を形にし ...
日刊スポーツ全国各大学野球の春季リーグが試合時間短縮へ取り組み 二塁塁審がストップウオッチで時間測る
日刊スポーツ 4日 18:25
※写真はイメージ 全国各大学野球の春季リーグが4日、本格的に開幕した。全日本大学野球連盟が作る「大学野球における試合のスピードアップに関する特別規則」が一部改正され、今季から試合時間短縮への取り組みがより厳しくなっている。 投手は「走者がいない場合は12秒以内、走者がいる場合は20秒以内に投球動作を開始しなければならない。違反した場合、球審はただちにボールを宣告する」とし、打者は「打者が故意にバッ ...
東京スポーツ新聞【陸上】原監督 青学大女子駅伝の指導の思い 「温室育ちの選手を育てて何が強くなるんだ」
東京スポーツ新聞 4日 18:07
... 。 原監督は2004年に同部の男子長距離ブロックの監督に就任。15年に東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)で初優勝に導いた。今や男子の長距離界ではトップの指導者となったが、最初の女子部員には京都・立命館宇治高出身の芦田和佳、兵庫・須磨学園高出身の池野絵莉(ともに1年)を迎え入れた。まずは個の能力を高め、来年の全日本大学女子駅伝優勝を目指す。 原監督は「今まで女子の強化でよく耳にするのが練習パート ...
スポニチ大学野球版“ピッチクロック"はMLBより短い12秒も…ドラフト候補は147球違反ゼロ「気にならない」
スポニチ 4日 18:06
... めるっていうところは徹底してこの冬にやってきたので成果が出て良かった。カーブをどんどん使っていけたのは収穫になります。そこで幅が広がったので楽に投球できたかなと思います」 大学野球版“ピッチクロック"への対応も完璧だった。全日本大学野球連盟は「試合のスピードアップに関する特別規則」を今春リーグ戦から全国一斉に適用。25年シーズンまで「走者なしで12秒、走者ありで20秒以内」に投球しなかった場合は2 ...
スポーツ報知【大学野球】 リーグ戦初出場の城西大の4番・中島大護が逆転サヨナラ2ラン 「捉えた打球は飛ばすことが出来ます」
スポーツ報知 4日 18:03
劇的な逆転サヨナラ2ランを放った城西大・中島 ◆首都大学野球春季リーグ第1週第1日▽城西大2X―1筑波大(4日・平塚) 昨年、2季連続最下位だった城西大が、逆転サヨナラで昨秋の覇者・筑波大を下した。0―1の9回裏2死三塁。リーグ戦初出場ながら4番に座った中島大護(3年=佐久長聖)が、左翼ポール際へ劇的な2点本塁打を放った。中島は「最初はファウルだと思ったが、チームメートが(本塁打だと)教えてくれた ...
スポーツ報知青学大の箱根V3メンバー宇田川瞬矢がコモディイイダのエースに名乗り「NY駅伝2区を走るつもりです」
スポーツ報知 4日 17:42
... す。ニューイヤー駅伝では2区を走ってもらいたい」と期待を込めて話した。 宇田川は2年時から3年連続で箱根駅伝に出場し、2年10区2位、3年1区10位、4年3区7位で青学大V3メンバーとなった。 一時は大学卒業を機に競技引退を考え、就職活動を行った。その結果、就職人気ランキング上位常連の大手損保から内定を得た。しかし、その後、昨年11月に1万メートルで学生ランナートップの証しでもある27分台(27分 ...
サンケイスポーツ京産大、大経大が先勝/関西六大学
サンケイスポーツ 4日 17:40
関西六大学野球春季リーグが4日、大阪市のGOSANDO南港で開幕して1回戦2試合が行われ、昨秋覇者の京産大、大経大が先勝した。 京産大は四回に5点を奪って神院大を9―4で下した。大経大は大商大を5―2で破った。
日刊スポーツ各大学リーグ開幕、時間短縮へ取り組み厳しく クロックボードは置かずストップウォッチで測定
日刊スポーツ 4日 17:39
※写真はイメージ 全国各大学野球の春季リーグが4日、本格的に開幕した。全日本大学野球連盟が作る「大学野球における試合のスピードアップに関する特別規則」が一部改正され、今季から試合時間短縮への取り組みがより厳しくなっている。 投手は「走者がいない場合は12秒以内、走者がいる場合は20秒以内に投球動作を開始しなければならない。違反した場合、球審はただちにボールを宣告する」とし、打者は「打者が故意にバッ ...
スポニチ【関西六大学】大経大が故高代延博前監督に捧げる1勝 2失点完投の常深颯大「優勝して報告したい」
スポニチ 4日 17:34
関西六大学野球リーグの大商大戦に先発した大経大・常深颯大 Photo By スポニチ 雨中の接戦を、制した。大経大が、昨年12月に死去した高代延博前監督(享年71)に捧げる弔い星を挙げた。 プロも注目する先発左腕・常深颯大(4年=明石商)が、粘りの投球を展開した。立ち上がりの初回1死から2番・伊吹綜太(2年=神戸国際大付)に先制ソロを浴び、3―1の6回1死でも4番・真鍋慧(3年=広陵)にソロを被弾 ...
スポーツ報知【大学野球】関西学生のDH初安打は近大の超イケメン外野手・渡辺崇仁 リーグ戦初安打も達成「守備が苦手なので考えることが一つ減る」
スポーツ報知 4日 17:23
DH初安打を放った近大・渡辺崇仁 6回1死、近大・渡辺崇仁が中前にDH初安打を放つ ◆関西学生野球春季リーグ戦 ▽第1節1回戦 関大2―2近大=降雨のため8回コールド=(4日・わかさスタジアム京都) 今季から指名打者制が導入され、近大の渡辺崇仁外野手(3年)=鳴門渦潮=がDH初安打を放った。6回1死で中前にはじき返し、8回先頭では遊撃内野安打で出塁した。DH初安打の認識はなく、「積極的に振っていく ...
スポーツ報知【大学野球】ドラフト候補の近大・宮原廉が自己最速タイの154キロ計測 巨人・竹丸和幸の後輩は8回2失点で関大と引き分け“不敗神話"継続
スポーツ報知 4日 17:07
先発した近大の宮原廉(カメラ・伊井 亮一) ◆関西学生野球春季リーグ戦 ▽第1節1回戦 関大2―2近大=降雨のため8回コールド=(4日・わかさスタジアム京都) 降雨のため、8回コールドで引き分けとなった。近大のプロ注目右腕・宮原廉(4年)=崇徳=は、プロスカウトのスピードガンで自己最速タイの154キロを計測した。田んぼのようになったグラウンドで9安打を許しながらも、8回を2失点にまとめた。「本調子 ...
サンケイスポーツ青学大・原晋監督、女子陸上に一石「化学反応を」 女子駅伝チーム立ち上げ会見/陸上
サンケイスポーツ 4日 17:02
... 低迷した女子陸上を盛り上げたい。まずは個人種目に特化して関東インカレや日本選手権入賞、世界大会での日本代表を目標にする。駅伝では2027年10月の全日本大学女子駅伝や28年2月の男女混合駅伝、28年富士山初出場の初出場初優勝を目指す」 6、7年前から大学から女子部立ち上げの打診があったことを明かした原監督。当時は「男子に物足りなさがあった。女子部の創設はまだ早い」とすぐには創部に至らなかったが、そ ...
日刊スポーツ【陸上】青学大女子駅伝チーム芦田和佳、1500mトップで大学デビュー飾る「自分で結果残す」
日刊スポーツ 4日 16:52
... 学大の芦田(撮影・泉光太郎) 1日から始動した青学大女子駅伝チームの芦田和佳(1年=京都・立命館宇治)が4日、町田GIONスタジアムで行われた絆記録会1500メートルに出場し、4分23秒46のトップで大学デビューを飾った。 フレッシュグリーンのTシャツ姿でスタートから先頭をけん引。「リラックスしていけ」。原晋監督(59)の言葉を力に変えた。ラスト1周の鐘が鳴ると、さらに加速。2位に2秒33差をつけ ...
47NEWS : 共同通信青学大陸上部に駅伝目指す女子 箱根3連覇の原晋監督、兼任指導
47NEWS : 共同通信 4日 16:37
... 復大学駅伝で総合3連覇を果たした青学大の陸上競技部が4日、相模原市内で記者会見を開き、長距離ブロックに将来的に駅伝出場を目指す女子部員2人が加わったと発表した。原晋監督が男女兼任で指導する。 入部したのは昨年、全国高校総体の3000メートルで3位に入った芦田和佳(京都・立命館宇治高出)と同4位の池野絵莉(兵庫・須磨学園高出)。今季は関東学生対校選手権などの個人種目に絞り、来季は部員を増やして全日本 ...
スポーツ報知青学大女子駅伝デビュー戦 芦田和佳が1500Mで4分23秒でトップ
スポーツ報知 4日 16:26
... 前向きに話した。 原監督は「今年は2人しかいませんので、個人種目で強化します。来年は全日本大学女子駅伝(6区間38キロ)で初出場初優勝を目指します」と宣言。さらに再来年は富士山女子駅伝(全日本大学女子選抜駅伝、7区間43・4キロ)で初出場初優勝を狙う。芦田と池野も、原監督と思いは同じ。「大学4年間の目標は全日本大学駅伝と富士山女子駅伝で優勝することです」と声をそろえて話した。 陸上界を盛り上げるた ...
産経新聞青学大が女子駅伝チーム創設、原晋監督「盛り上げる」 3年目に富士山駅伝「初出場初V」
産経新聞 4日 16:26
... 位に入った立命館宇治高出身の芦田和佳(のどか)、同4位の須磨学園高出身の池野絵莉(かいり)の2人。毎年最大4人を獲得し、駅伝の参戦は来年度からを予定する。6区間ある全日本大学女子駅伝は27年大会、1区間増える富士山女子駅伝(全日本大学女子選抜駅伝)は翌年大会での「初出場初優勝」を目標に掲げた。 原監督は会見で女子長距離種目の高校記録が20年以上更新されていないことや、全国高校駅伝予選に単独チームで ...
THE ANSWERライバルは「女子ゴルフ」と答えた真の理由 青学大・原監督が見据える女子陸上界の未来「このまま行くと雇用も…」
THE ANSWER 4日 16:17
... キャンパスで女子駅伝チームの創設会見を開催した。初年度は部員2人からのスタート。今年の箱根駅伝で3年連続9度目の総合優勝を果たした男子駅伝チームの原晋監督が兼任で監督を務める。2027年10月の全日本大学女子駅伝の初出場・初優勝を目標の1つに掲げるが、ライバルに挙げたのは他校ではなく、異競技の存在だった。 青学大を箱根駅伝の強豪校に引き上げた原監督は、会見で女子長距離界の現状を嘆いた。女子1500 ...
時事通信原晋監督「女子陸上界盛り上げる」 青学大、女子駅伝チーム創設
時事通信 4日 16:17
... 池野絵莉が入部。毎年2~4人の加入を見込み、チームは最大約10人の「少数精鋭」とする。男子とも一緒に練習し、2027年秋の全日本大学女子駅伝、28年末の全日本大学女子選抜駅伝でそれぞれ初出場と初優勝を目指す。 池野は「男子チームのすごく強い先輩方と一緒に練習できるのは、他の大学では経験できないこと。絶対に強くなれると思ったのが(入部の)決め手」と話した。 スポーツ総合 最終更新:2026年04月0 ...
スポーツ報知【大学野球】関学大・飯田泰成が自己最速4キロ更新の151キロ計測で1失点11奪三振完投 プロ志望を表明
スポーツ報知 4日 16:04
先発した関学大の飯田泰成(カメラ・伊井 亮一) ◆関西学生野球春季リーグ戦 ▽第1節1回戦 関学大4―1京大(4日・わかさスタジアム京都) 関学大が先勝した。プロ注目左腕の飯田泰成(4年)=春日=が、7安打を浴びながら1失点で完投した。「めちゃくちゃ悔いが残る」と、リーグ戦初完封こそ逃したが、無四球で11三振を奪った。 9回には球場表示で自己最速を4キロも更新する151キロを計測。「どうなのかな… ...
デイリースポーツ青学大陸上部に駅伝目指す女子
デイリースポーツ 4日 16:04
... 復大学駅伝で総合3連覇を果たした青学大の陸上競技部が4日、相模原市内で記者会見を開き、長距離ブロックに将来的に駅伝出場を目指す女子部員2人が加わったと発表した。原晋監督が男女兼任で指導する。 入部したのは昨年、全国高校総体の3000メートルで3位に入った芦田和佳(京都・立命館宇治高出)と同4位の池野絵莉(兵庫・須磨学園高出)。今季は関東学生対校選手権などの個人種目に絞り、来季は部員を増やして全日本 ...
スポニチ巨人スカウトが最高評価「SSクラス」 27年ドラフト候補の上武大・菰田朝陽が一塁到達3秒59マーク
スポニチ 4日 15:57
... 勝した。今秋ドラフト候補の最速151キロ右腕・木口永翔投手(4年)は147球の熱投で6安打1失点完投勝利。降雨の悪条件のため最速は145キロ止まりだったが、丁寧にコースを突く投球で14三振を奪った。 大学球界屈指の俊足選手として知られる菰田朝陽外野手(3年)は「9番・右翼」で出場し、2打数無安打も1犠打1四球で上位打線への流れをつくった。4回の第2打席では一塁側にバント(記録は犠打)した際、4秒を ...
日刊スポーツ【フィギュア】高橋成美さんが日大で新入生へ講演「…
日刊スポーツ 4日 15:44
... ) すべての写真を見る(6枚)▼ 閉じる▲ フィギュアスケート・ペア元日本代表の高橋成美さん(34)が、4日までにインスタグラムを更新。日本大学の開講式で講演したことを伝えた。 高橋さんは「ご入学おめでとうございます」とし、壇上に立つ自身の姿などを投稿。「日本大学工学部 新入生勧化講演会「1+1を無限にする。世界を広げる『多角的視点』の磨き方」というテーマでお話させていただきました!」と報告し「新 ...
スポーツ報知【大学野球】プロ注目の関学大・福谷宇楽が指名打者初打点「冬は打撃に集中できた」右肩手術明けで今季はDH専念予定もプロ志望届提出意向
スポーツ報知 4日 15:44
7回無死一、三塁、関学大の福谷宇楽が右犠飛を放つ(カメラ・伊井 亮一) ◆関西学生野球春季リーグ戦 ▽第1節1回戦 関学大4―1京大(4日・わかさスタジアム京都) プロ注目の福谷宇楽(うた)内野手(4年)=社=が「3番・指名打者」で先発。2―0の7回無死一、三塁で右犠飛を放ち、今季から導入されたDHで初打点を挙げた。 福谷は昨年10月に右肩を手術。万全ではないため、本荘雅章監督は「今季は守らない」 ...
サンケイスポーツ青学大・原監督が「怖くて怖くてしょうがない」ものとは…女子駅伝チーム創設/陸上
サンケイスポーツ 4日 15:21
... という志の高い若きアスリートを得るために、陸上界をこれまで盛り上げ、牽引してきたつもり」と述べた。 続けて「じゃあ女子の場合はどうなの? と言った時に、確かに今の強豪校の城西大学さんあるいは大東文化大学さん、立命館大学さん、名城大学さん、こういったところ強豪校、当然これライバルですよね。でも、真のライバルどこになるかと言ったら、私は『女子ゴルフ界にあるんだ』ということを言っています」と女子ゴルフを ...
読売新聞「平日先生・週末プロレスラー」の夢へ一歩ずつ…ノアの現役レスラー、一念発起し高校の非常勤職員に
読売新聞 4日 15:15
田川理恵 30歳過ぎて高校生に、通信制大学で教員免許取得目指す 中学卒業後にプロレスの道に進み、30歳を過ぎて高校に通った男性が、次は通信制の大学で学びながら教員免許取得を目指している。今月から高校で非常勤職員として週1回働くことになり、「平日は先生、週末はレスラー」の夢に一歩ずつ近づいている。(川崎支局 田川理恵) 品川プリンスホテル(東京都港区)の多目的ホールで2月に行われたプロレスの試合。「 ...
東京スポーツ新聞【陸上】青学女子駅伝は女子ゴルフ界を〝意識〟 原晋監督「宮里藍さんを中心に盛り上がった」
東京スポーツ新聞 4日 15:05
... だ。 現在は部員が2人のため「関東インカレや日本選手権、五輪、世界陸上代表輩出を目指していきたい」とまずは個の能力を高めていく。来年以降は部員を最大10人ほどに増やし、来年10月の全日本大学女子駅伝、再来年2月の全国大学対校男女混合駅伝競走大会、同12月の富士山女子駅伝でそれぞれ初出場、初優勝を掲げた。 原監督はまず会見で、女子長距離3種目で20年以上高校記録が更新されていないこと、女子都道府県高 ...
朝日新聞青学大が女子駅伝部創設 1期生は2人、来年の全日本駅伝優勝が目標
朝日新聞 4日 14:42
青山学院大学の女子駅伝部に入部した芦田和佳(左)、池野絵莉(右)と、指導する原晋監督=2026年4月4日、神奈川県相模原市 [PR] 青山学院大学は4日、陸上部女子駅伝チームの創設記者会見を開いた。男子駅伝と兼任し、原晋(すすむ)監督が指導する。今年度は「1期生」の2人が入部。2027年秋の全日本大学女子駅伝で初出場優勝をめざす。 毎朝3時45分に起床、元ゴールドマンサックスの人生変えた運動習慣 ...
サンケイスポーツ青学大・原晋監督「女子チーム特有の『べったり指導』は私はしません」女子駅伝チーム創設/陸上
サンケイスポーツ 4日 14:36
... 男で、本当に陸上が好きな男。ある意味、人生かけて陸上をやる、指導者としてやれる男だということで、今回この4月1日からコーチとして迎え入れました」 「何がやりたいの? って言った時に、1番は男子大学、2番は女子大学、3番は実業団男子っていう序列だったんですけど、男子は担当コーチの下田裕太が1年先にこちらに来ておりますので。まあ話し合いの結果として、それぞれがそれぞれの立場で責任を持ってやっていくとい ...
日刊スポーツ【陸上】「ライバルは女子ゴルフ界」青学大・原晋監督が女子駅伝チーム創設の真意とは
日刊スポーツ 4日 14:30
... 、1日に創設した「女子駅伝チーム」の始動を報告した。 本格的な女子駅伝参入は2年後とし、部員を増やしていきながら27年秋の全日本大学女子駅伝を目指す。さらに28年は全国大学対校男女混合駅伝の優勝や全日本大学選抜女子駅伝(富士山女子駅伝)での優勝も目指し、強化を進めていく。 大学女子駅伝では前回2冠の城西大をはじめ、立命大、名城大、大東大など全国的に実力が分散している。しかし、今後のライバルを問われ ...
サンケイスポーツ青学大・原晋監督「決して今の女子陸上界を批判しているわけではない」女子駅伝チーム創設/陸上
サンケイスポーツ 4日 14:30
... の全国高校駅伝の地区予選の参加校が2015年から25年までの10年間で約4割近く減少していることなどを問題視し、創設した。 経緯、構想について原監督は「女子チーム立ち上げの話は、6、7年ぐらい前から、大学関係者から軽く打診があったのは事実。ただ、まだ男子が(箱根駅伝で)4連覇直後ぐらい(の時期)だった。4連覇ぐらいで、まだまだ私自身の物足りなさが男子に対してありましたので、女子はまだ早いというのが ...
日刊スポーツ昨秋V京産大・プロ志望の野原元気が6回4失点 2桁安打で連覇へ好発進
日刊スポーツ 4日 14:14
神戸学院大対京産大1節1回戦 先発した、京産大の野原(撮影・中島麗) <関西6大学野球春季リーグ:神戸学院大4-9京産大>◇4日◇第1節1回戦◇GOSANDO南港 今秋のプロ入り目指す京産大・野原元気投手(4年=塔南)が先発し、6回6安打4失点だった。 自己最速152キロを誇るが、この日はスカウトのスピードガンで最速144キロで制球に苦戦。変化球に頼る投球となり、「内容的にはまだまだ。ブルペン(と ...
デイリースポーツ陸上 “原メソッド"で女子指導改革「『女子難しい』と言われるが同じ人間」「ぬるっちょいことしない」 青学大・原晋監督
デイリースポーツ 4日 14:13
... きたい」と言葉に力を込めた。 青学大は、26年度から陸上競技部に女子駅伝チームを新設。原監督が男子チームとともに監督を兼任する。初期メンバーは芦田和佳と池野絵莉の2人で、2年目以降の全日本女子大学駅伝や、全国大学対校男女混合駅伝大会での初出場初優勝を目標に掲げる。チーム理念は「美しさ・さわやかさ、力強さを体現し、すべての女性に活力を与える存在となる」。原監督は「低迷してきた女子陸上界を盛り上げてい ...