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サンケイスポーツ国学院栃木、常翔学園に勝利 主将・斎藤元「ゲームプラン以上のできだったが…」 準々決勝の相手は佐賀工/高校選抜ラグビー
サンケイスポーツ 3月26日 19:52
... の組み合わせ抽選会が行われ、前回大会の1回戦で敗れた佐賀工との対戦が決まった。同校との対戦は5大会連続。2連覇を狙う桐蔭学園(神奈川)は秋田工に40-12で勝ち、次戦は京都工学院とぶつかる。 5-0の前半17分にトライを決めた主将のCTB斎藤元(2年)は「ゲームプラン以上のできだったが、後半に守備が乱れたのは反省点」と振り返った。2月の関東大会後に部員間の投票で主将に選ばれた背番号13は、相手のス ...
サッカーキング横浜FM、FW遠野大弥のケガを報告…昨年負傷した右アキレス腱を再断裂、全治6カ月見込み
サッカーキング 3月26日 19:27
... W遠野大弥の負傷について発表した。 遠野については、3月22日に行われた明治安田J1百年構想リーグ・地域リーグラウンド第8節の川崎フロンターレ戦(○5-0)に先発出場していたものの、1点リードで迎えた前半アディショナルタイム、川崎Fのコーナーキックを跳ね返し、カウンターでボールを持ち運んだ際に負傷。倒れ込んだまま起き上がることができず、担架に乗せられてピッチを後にしていた。 クラブからの発表による ...
デイリースポーツ横浜Mの遠野大弥は右アキレス腱断裂 2年連続長期離脱の悲劇 昨年も同箇所を負傷
デイリースポーツ 3月26日 19:23
J1横浜Mは26日、22日の川崎戦で負傷交代したFW遠野大弥(27)が右アキレス腱(けん)断裂と診断されたと発表された。25日に手術を行い、全治は6カ月の見込みだという。 遠野は川崎戦の前半終了間、ドリブルを行った際に接触がないプレーで転倒。担架で運び出されていた。遠野は今季7試合でチーム最多の3得点を記録。ミドルシュートを決めるなど開幕から好調をキープしていた。 遠野は昨年6月にも同箇所を断裂し ...
日刊スポーツ【横浜】遠野大弥、再び右アキレス腱断裂で全治6カ…
日刊スポーツ 3月26日 19:21
... 横浜F・マリノスは26日、前節22日の川崎フロンターレ戦で負傷退場したMF遠野大弥(26)が右アキレス腱の断裂で全治6カ月の見込みと発表した。25日に神奈川県内の病院で手術を受けた。 遠野は川崎F戦の前半終了間際、自陣からドリブルでボールを運んでいる際に、センターサークル付近で右足のアキレス腱(けん)付近を押さえて倒れ込んだ。そのまま右手を挙げてベンチに交代を要求。担架で運ばれた。 遠野は昨年6月 ...
スポニチ【高校選抜ラグビー】東福岡が御所実に快勝で8強 吉川主将「桐蔭学園を止めるのは僕たちしかいない」
スポニチ 3月26日 19:21
<東福岡・御所実>前半、東福岡のWTB丸山晴矢が相手を引きずってトライを決める Photo By スポニチ 5大会ぶりの優勝を目指す東福岡が、御所実(奈良)を49―7で圧倒し、準々決勝に進出した。後半25分に今大会初失点となるトライを許したが、計8トライを奪う快勝。準々決勝で大分東明と対戦する。 堅守が代名詞の東福岡が、攻撃でも魅せた。陣地挽回の自陣からのキックは少なく、世界の主流となっているハイ ...
毎日新聞大分東明が初の8強 桐蔭学園も快勝 高校選抜ラグビー
毎日新聞 3月26日 19:15
【茗渓学園-大分東明】前半、勝ち越しトライを決めて喜ぶ大分東明の選手たち=埼玉県熊谷市の熊谷ラグビー場で2026年3月26日、川村咲平撮影 第27回全国高校選抜ラグビー大会(毎日新聞社など後援)は26日、埼玉・熊谷スポーツ文化公園などで2回戦と敗者戦計16試合が行われた。 連覇を狙う桐蔭学園(神奈川)は秋田工を後半に突き放し、40―12で快勝。2年ぶりの優勝を目指す大阪桐蔭は松山聖陵(愛媛)に、九 ...
日刊スポーツ【ボートレース】メイン12Rは広瀬凜が制して高配当演出「展開が良かったです」/平和島
日刊スポーツ 3月26日 19:13
... の波乱となった。 このレースで勝利を収めたのは広瀬凜(23=滋賀)。「展開が良かったです」と勝因を話したが、まくり差しで先頭争いに加わり、2Mは冷静に内伸びの出畑孝成を先に回して差した好判断も光った。 「回し過ぎて重さもありました」と反省の弁も出たが、初参戦の平和島で予選前半の3戦を1勝3着2本で乗り切った。3日目は2R2枠、8R1枠の好枠デー。「回転を抑える調整で」きっちり結果を出していきたい。
Sportiva【サッカー日本代表】柿谷曜一朗が監督だったら? サプライズ続出の柿谷ジャパンで 「チームの心臓は堂安律」【柿谷ジャパン前半】
Sportiva 3月26日 18:20
スポニチ【全国高校選抜ラグビー】リーチ・マイケルのおいキャメロン・リーチが全国初出場!夢は「日本代表」
スポニチ 3月26日 18:06
... 戦の敗戦校同士による敗者戦8試合が行われ、札幌山の手(北海道)は目黒学院(東京)に0―41(前半0―17)で敗れた。 札幌山の手OBでW杯4大会出場経験を持つ日本代表リーチ・マイケル(37=BL東京)のおいにあたるFLキャメロン・リーチ(1年)が先発出場。前日の1回戦はリザーブ登録で出番がなかったが、この日は前半30分間プレーして全国大会デビューを果たした。 偉大な叔父に憧れてニュージーランドで6 ...
バスケットボールキング高校3冠を目指す福大大濠…“背番号13不在"と“10名遠征"に込めた片峯コーチの思い
バスケットボールキング 3月26日 18:00
... のスコアにも表れている。21日の初戦で土浦日本大学高校(茨城県)を93-45で一蹴すると、2戦目では興南高校(沖縄県)を相手に102-62と大勝。84-61で快勝した決勝の柳ヶ浦高校(大分県)戦では、前半に3ポイントシュート成功率約60パーセントを記録した。どのポジションからも得点が狙えるオフェンスの厚みは、対戦相手にとって大きな脅威となる。 最終学年を迎える本田[写真]=アウトナンバー編集部 ■ ...
朝日新聞新体制で人生が一変した元日本代表 環境変化のチャンスをつかむには
朝日新聞 3月26日 17:00
... 。07年には日本代表候補合宿に招集されましたが、その後はケガが重なり、チームのレギュラーにも定着できない時期が続きました。なかなか試合に出られない日々に気持ちもすさんでいきました。 09年5月の試合で前半だけで交代を告げられると、悔しさのあまりベンチに戻らず、トレーニングルームに走りにいきました。監督を批判するつもりはありませんでしたが、2週間の謹慎に。謹慎期間が明けた後もベンチには戻れませんでし ...
日刊スポーツ【西武】ドラ1小島大河、ドラ2岩城颯空が開幕1軍入り 今季限りで引退の栗山巧は2軍スタート
日刊スポーツ 3月26日 16:37
... れた。 守護神候補の1人となるトレイ・ウィンゲンター投手(31)、4潘候補のタイラー・ネビン内野手(28)もそれぞれコンディション不良で開幕1軍には間に合わず。早期の1軍再合流を目指す。 また昨年、リリーフでフル回転した黒木優太投手(31)山田陽翔投手(21)も、それぞれ手術のリハビリで前半戦のうちに実戦復帰できるか微妙なところだ。 【セパ順位予想】開幕直前!日刊スポーツ評論家24人の順位予想一覧
スポニチ【東京女子プロレス】3・29両国メインに立つ渡辺未詩「東京女子大好きだなって思ってもらえるように」
スポニチ 3月26日 16:30
... とは感慨深いものがありますか? 「去年のイッテンヨン(1月4日)で瑞希さんに負けてしまった時に、そのベルトを守らなきゃって、狭まってしまっていた視野がなんか一気にバッと開いた気がして…。そこから去年の前半で戦った1試合1試合、全部がその狭まっていた視野を広げてくれるような試合となりました。対戦相手だったり、自分の感じ方とかも広がっていたので、あのベルトを持っていなかった期間っていうのも、私の人生の ...
時事通信宗、開幕へ気負いなく プロ野球・オリックス
時事通信 3月26日 16:25
... プン戦は出場13試合で14安打と好調。今年6月に30歳を迎える左打者は強い覚悟を感じさせた。 リーグ3連覇を果たした2021~23年は、躍進したチームの象徴的な選手だった。しかし、直近2年は打率2割台前半と低迷。課題の打撃を向上させ、三塁のレギュラーを確保したいところだ。開幕戦については「ただの1試合」と気負いはなく、長いシーズンを見据えた。 スポーツ総合 野球 最終更新:2026年03月26日1 ...
デイリースポーツ惜敗の三重ナイン号泣 古川「僕らの代で因縁を晴らすつもりだった」 大阪桐蔭を追い詰めるも再び1点差で敗戦 場内からは大きな拍手
デイリースポーツ 3月26日 16:25
... 追う八回、大西の中犠飛で5-5の同点に。九回2死二塁では秋山の左前打で二塁走者の中森が本塁を狙ったが、好返球で憤死した。 投手陣は先発の吉居が2回1/3を4失点、2番手の船橋が2回2/3を1失点と試合前半に失点を重ねたが、その後は皿井、古川とつないで九回まで追加点を与えなかった。延長十回タイブレークで1点を勝ち越された。 三重の沖田展男監督は「うちの悪いところが出ながらも、少ないチャンスを生かして ...
スポニチ神戸 ミヒャエル・スキッベ監督「会えるのがうれしい」27日の古巣・広島戦へ声弾ませる
スポニチ 3月26日 16:23
... で「逆に言えば広島も神戸の強さを分かっている」と現在指揮を執る神戸の強さにも自信を示した。 FW大迫勇也の復帰を明言。25日の公開練習で別調整だったFW小松蓮も出場に問題なく、DF酒井高徳は復帰間近だと示唆した。「試合開始から主導権を握って戦って欲しい。後半からではなく90分間出してもらえれば」と指揮官。2試合連続PK戦負けの一因となった前半45分間の低調な内容を修正し、古巣から恩返し星をつかむ。
日刊スポーツ【センバツ】山梨学院が逆境はねのけ大垣日大に逆転勝利 投打二刀流の菰田陽生の言葉で奮起
日刊スポーツ 3月26日 16:15
... はね返し、全員野球で大垣日大(岐阜)に3ー1の逆転勝利を収めた。 投打二刀流の菰田陽生投手(3年)はベンチ入りするも、1回戦で受けた左手首付近の骨折により今大会はプレーヤーとして欠場。大黒柱を欠く中で前半はミスが目立ったが、主将・菰田の言葉でナインが奮起。1ー1の7回に石井陽昇外野手(3年)の勝ち越し2点タイムリーで試合を決め、2年ぶりのベスト8入りを決めた。 超高校級はグラウンドに立てなくても、 ...
デイリースポーツ三重が延長十回タイブレークで散る 大阪桐蔭を追い詰めるも無念
デイリースポーツ 3月26日 15:59
「選抜高校野球・2回戦、大阪桐蔭6-5三重」(26日、甲子園球場) 三重が延長十回タイブレークの末に敗れた。 打線は1点を追う八回、大西の中犠飛で5-5の同点に。九回2死二塁では秋山の左前打で二塁走者の中森が本塁を狙ったが、好返球で憤死した。 投手陣は先発の吉居が2回1/3を4失点、2番手の船橋が2回2/3を1失点と試合前半に失点を重ねたが、その後は皿井、古川とつないで追加点を与えなかった。
日刊スポーツ日本代表FW上田綺世が記者投票による年間最優秀選手初受賞「成長できている実感にもなる」
日刊スポーツ 3月26日 15:57
... 最優秀選手)を初受賞した。 1961年に創設された同賞は、性別、カテゴリーを問わず、シーズンを通して最も活躍した選手を表彰するもの。上田は有効投票149票のうち、最多42票を獲得した。クラブでは昨季の前半戦だけで18得点を挙げ、日本代表としてもエースとしてまばゆい輝きを放ったことが評価された。 英国遠征に臨んでいる日本代表活動中に表彰額を渡された上田は「まずはありがとうございます」と感謝しつつ「欧 ...
東京スポーツ新聞【センバツ】英明が春夏通算で初8強入り 〝二刀流〟松本が完投「ピッチャーの方が楽しいです」
東京スポーツ新聞 3月26日 14:55
... 年)が9安打3失点で完投した。リズムの良さが光った。107球を投げ、9回のうち5イニングを三者凡退。7回に荒川(2年)に適時二塁打を浴び、終盤にも追撃を許すが、粘りの投球でリードを守り切った。松本は「前半は球が浮いていたが、修正したらこの球数でいけた。勝ったらチーム目標のベスト8。この試合に集中して絶対勝ってやるっていう気持ちで投げました。打たせて取るという自分のピッチングができました」と少ない球 ...
毎日新聞東北・我妻監督「手遅れになる前にと思っていたが…」 センバツ
毎日新聞 3月26日 14:21
... で英明(香川)に敗れ、2004年大会以来、22年ぶりの準々決勝進出はならなかった。 東北・我妻敏監督の試合後の主な談話は次の通り。 東北・我妻敏監督 淡泊な攻撃になってしまった <試合を振り返って> 前半に守備の時間が長くなり、四死球から失点しまったことが非常に悔やまれます。継投はちょっと前倒しになった部分もあったのですが、後手に回らないように、手遅れになる前にと思っていたんですけど、きょうはうま ...
スポニチ【センバツ】東北・我妻監督 敗戦のポイントは四死球「四死球から失点…四球が取れそうで取れなかった」
スポニチ 3月26日 14:02
... 左前適時打を浴びた。6回には、金沢、4番手の狩野哲平(3年)が3点を失った。 勝利すれば、ダリビッシュ(パドレス)を擁した04年以来の準々決勝進出だったが、無念の敗退となった。 試合後、我妻敏監督は「前半、守備の時間が長くなって、四死球から失点してしまったことが非常に悔やまれます」と第一声。4投手の継投については「思っていたよりも前倒しになってしまいましたが、後手に回らないように代えていったんです ...
スポニチ【センバツ】英明・松本倫 107球で3失点完投「持ち味出せた」2度のけん制アウトは「毎日練習」
スポニチ 3月26日 13:32
... 成できたのが1番うれしいです」と笑顔。 香川監督からは「いつも通りに打たせていく投球をしたら絶対に試合をつくれる」とアドバイスがあったと言い、「しっかり自分の打たせて取る投球をいつも通りにやりました。前半は真っすぐ、変化球が少し浮いていたので、そこを修正していったら100球くらいで抑えられたの、そこは自分の持ち味を出せたと思う」と胸を張り、けん制で走者を2回刺したことには「しっかり練習でタッチボー ...
FRIDAY脱・根性論で覚醒…!大谷翔平や若手アスリートが世界の大舞台で「プレッシャーに強い」納得の理由
FRIDAY 3月26日 13:00
... 大阪体育大学教授。 確かに野球ではメジャーリーグで活躍する選手が何人もいるし、サッカーは世界中のクラブに日本人選手が所属している。NBAには八村塁選手や河村勇輝選手がいる。 特筆すべきは10代や20代前半の選手たちだ。オリンピックの大舞台でも臆することなくプレーしているように見える。いったい彼らのメンタルの強さはどこからきているのか。 「いちばん変わったのはコーチングだと思います。かつては指示型の ...
毎日新聞校訓は「自重自治」 進学校の神戸が見せたトライ 高校ラグビー
毎日新聞 3月26日 12:45
... 抜大会初出場の神戸(兵庫)は秋田工に敗れたが、創部100年の節目に新しい歴史を刻んだ。 開始直後から体格で勝る相手に押され、ボールを持っても前進できない。力強いタックルを受けて逆に奪われる場面もあり、前半だけで7トライを許し、0―45で折り返した。 Advertisement 後半も劣勢が続いたが、選手たちは立ち向かう姿勢を貫いた。待望の初トライは後半23分。キックを使った攻撃で相手陣に進み、トラ ...
アサ芸プラス楽天・宗山塁「左手損傷⇒開幕アウト」で思い出される「ヘッドスライディング禁止」の話
アサ芸プラス 3月26日 11:30
... ーから外れることになった。球団発表によると、復帰の時期は「今後の回復状態を見て」とのこと。複数のメディアが報じているが、TFCCを損傷した場合の競技復帰には、1カ月から3カ月を要する。仮に重傷の場合、前半戦の出場は絶望となるだろう。 この負傷の原因は「ヘッドスライディング」。3月20日の巨人とのオープン戦、5回の攻撃でのこと。先頭打者で出塁した宗山に二盗のサインが出た。 「スコアは1-0で楽天リー ...
バスケットボールキング主軸3選手欠場のレイカーズが白星…ドンチッチが43得点、リーブス&レブロン&ヘイズの3人は20得点超え
バスケットボールキング 3月26日 10:43
... 5-28で最初の12分間を終えた。 第2クォーターは開始1分20秒からヘイズ、レブロンの3連続ダンクでリードを24点に拡大。相手に追い上げを許す時間帯もあったが、75-59でハーフタイムに突入した。 前半を終え、ドンチッチが第1クォーターの21得点を含む28得点の活躍。レブロンが15得点6リバウンド6アシスト、ケナードが8得点、ヘイズが8得点7リバウンド2ブロック、リーブスが7得点5アシストを記録 ...
NHK高校野球 センバツ 山梨学院が大垣日大高に逆転勝ち ベスト8へ
NHK 3月26日 10:42
... 気持ちはありましたが、落ち着いて変化球の高さを修正できました」とほっとした表情を浮かべていました。 石井陽昇選手「自分たちの粘り強さ見せられた」 勝ち越しの2点タイムリーヒットを打った石井陽昇選手は「前半は空回りしてミスが出ましたが、後半は気持ちを切り替えていけました。キャプテンの菰田投手からは“チーム全体で点を取りに行こう"と声をかけられ、とにかくつないでいくという自分たちの粘り強さを見せられま ...
スポニチ【センバツ】山梨学院監督 菰田負傷で「空回りする選手が愛おしく思えて…」笑顔になって後半逆転勝ち
スポニチ 3月26日 10:37
... てきたゲームでした」と振り返った。 打線は相手先発左腕・谷之口翔琉(3年)のカーブに苦しみ、「スイングを止められたというか、狙っていてもバットが出ないってぐらい相手投手がよかった。こちらの重い気持ちも前半重なってしまって厳しい展開でした」という。6回も無死一、三塁から二盗失敗と好機をつぶしかけたが、金子が貴重な同点打。「微妙にランナーのスタートが遅かったり、どうしてもチグハグしてたんですけど、金子 ...
スポニチレイカーズ逃げ切り勝利!敵地6連戦白星締め 第1Qからレブロン&ブロニー親子の共演、八村塁は欠場
スポニチ 3月26日 10:31
前半から大暴れしたレイカーズのルカ・ドンチッチ(AP) Photo By AP レイカーズは25日(日本時間26日)に敵地でペイサーズと対戦。第1Qからレブロン・ジェームズとブロニー・ジェームズの“親子共演"が実現した。試合ではルカ・ドンチッチが43得点の大活躍で何とか逃げ切って勝利。敵地6連戦を白星で締めた。 敵地6連戦中のレイカーズ。前回の試合となった23日(同24日)の敵地ピストンズ戦では、 ...
スポーツ報知左膝大けがの南野拓実「より強くなって戻ってきたいと思います」リハビリの様子を自身のSNSで更新
スポーツ報知 3月26日 10:30
... ラムにリハビリ中の4枚の写真を投稿し「より強くなって戻ってきたいと思います。沢山のメッセージありがとうございます。」と思いもつづった。 南野は昨年12月21日に2―1と勝利したフランス杯、オセール戦で前半36分に負傷。ボールを奪い返そうとした際に左膝を痛め、担架で運び出される際には両手で顔を覆い、深刻な状況をうかがわせていた。全治は明らかにされていないが、前十字靱帯(じんたい)断裂の場合、復帰まで ...
日刊スポーツ【センバツ】山梨学院が2年ぶり8強 大黒柱の菰田陽生を骨折で欠くも大垣日大に逆転勝ち
日刊スポーツ 3月26日 10:13
... 回戦で特大本塁打を放つも左手を骨折した二刀流の菰田陽生投手(3年)はベンチ入りしたものの欠場。5回のピンチで伝令役でマウンドに向かうなどナインを鼓舞した。 大垣日大は16年ぶりの8強入りを逃した。1回に3番竹島黎乃内野手(2年)の右翼ポール直撃の大会第5号となるソロ本塁打で先制。先発の谷之口翔琉(3年)も好投。130キロ台前半の直球と鋭いカーブで5回まで無失点に抑えたが後半につかまり逆転を許した。
日本テレビワンピースのゾロを再現した鈴木優磨が話題に 千葉戦、終了間際の激しいボールキープ!! 首位を走る鹿島の好調を牽引する力あふれる一枚
日本テレビ 3月26日 06:00
J1鹿島の鈴木優磨選手は24日、自身のインスタグラムを更新。22日に行われた千葉戦で見せた1シーンが話題となっています。 鈴木選手はその千葉戦で2トップの左で先発出場。チームはまず前半4分にエウベル選手がドリブル突破から先制点を奪ういい展開を作ります。 その後、後半25分に千葉のイサカ・ゼイン選手に痛恨の同点弾を許しますが、後半39分には植田直通選手がヘディングシュートを決め勝ち越し。そして試合終 ...
NHKフィギュア世界選手権 今大会で現役引退 坂本花織が前半トップ
NHK 3月26日 02:42
... 、これまでの自己ベストを更新する78.45をマークしました。 中井亜美は前半8位 ミラノ・コルティナ大会で銅メダルを獲得した17歳の中井亜美選手は、冒頭のトリプルアクセルでミスが出るなど、得点を伸ばすことができず、69.10で8位でした。 女子シングル後半のフリーは27日に行われます。 長岡柚奈と森口澄士のペア 前半5位 ペア前半のショートプログラムで、長岡柚奈選手と森口澄士選手のペアは69.55 ...
日刊スポーツ【ボートレース】毒島誠が3コースまくりで初勝利「足はずっといいと思いますよ」/蒲郡SG
日刊スポーツ 3月25日 21:47
... ボートレースクラシック>◇SG◇2日目◇25日 毒島誠(42=群馬)が後半9Rでコンマ07のスタートを決めて3コースまくり。シリーズ初勝利を挙げた。 本番で急に追い風が強くなったが「展示がフライングだったので遅らせていきました」と冷静に対処した。前半3Rは1Mで他艇と接触するアクシデントがあったが「足はずっといいと思いますよ」と77号機に影響なし。3日目は6、11Rの2走も好相性の水面で躍動する。
デイリースポーツ【ボート】蒲郡SG 毒島誠が豪快弾で不安一掃!「出足や行き足はずっといい。接触も影響ない」。
デイリースポーツ 3月25日 21:31
「ボートレースクラシック・SG」(25日、蒲郡) 毒島誠(42)=群馬・92期・B2=が豪快弾で不安一掃だ。2日目9Rを3コースからまくり快勝。前半3Rの1Mで藤原啓史朗(岡山)が振り込んで(不良航法)玉突きのような接触があったが「出足や行き足はずっといい。接触の影響もない」とうなずいた。 9RのSはコンマ07。「展示で全然入らなくて(F)、しっかり遅らせて行きました。それでこのタイミングなら」。 ...
サッカーキングマンUが“生え抜き"メイヌーと2031年夏まで契約延長か…状況一変でイングランド代表にも復帰
サッカーキング 3月25日 20:47
... 試合すると、2024年3月にイングランド代表デビューを飾り、EURO2024にも出場するなど大きな飛躍を遂げた。 2024年11月に就任したルベン・アモリム前監督のもとでは出番が大幅に減少。今シーズン前半戦もベンチスタートの日々が続き、今冬の移籍市場でのレンタルも囁かれていた。しかし、アモリム前監督の電撃解任とキャリック暫定監督の就任によって状況は一変し、現在はプレミアリーグで10試合連続先発出場 ...
朝日新聞小さな目標、ジャンプを休む… フィギュア男子、三者三様の五輪後
朝日新聞 3月25日 20:17
... と、1人での練習になった。 鍵山優真が五輪へとリセットした3日間 父がくれた再会の桜と星空 「どうがんばろうかなという感じになった」。全力を注ぎ込むのは難しい。そこで小さな目標を日ごとに設けた。SPの前半はまとめる。スピンをしっかりこなす。ステップを重点的に確認する。「小さな満足を見つけることで過ごしてきました」 銅メダリストの佐藤駿(エームサービス・明大)は、2週間ほどジャンプを跳ばない「ほぼオ ...
スポニチ【高校ラグビー】地元・埼玉代表の川越東は佐賀工に完敗 3年ぶりの花園に向けて「プラスに捉えたい」
スポニチ 3月25日 19:46
... を奪われ、14―69で完敗した。埼玉県の新人大会で3年ぶり4度目の優勝を果たして選抜出場を手にしたが、強豪相手に後半の2トライに抑えられた。 望月雅之監督は「前半の15分までは我慢し、チャレンジできたが、その後に一気にいかれた」と振り返った。前半8分にCTBの谷川史人(3年)が負傷し、吉田開(2年)が急きょ出場。同17分に正式に交代となった。「(谷川は)バックスのエース。彼が縦に突破し、トライを取 ...
スポニチ【高校選抜ラグビー】王者・桐蔭学園が辛勝発進「天気が良ければ負けていたかも」藤原監督は厳しい評価
スポニチ 3月25日 19:42
... ーン(撮影・前川 晋作) Photo By スポニチ 1回戦16試合が行われ、昨年優勝で花園では3連覇中の桐蔭学園(神奈川)は昨年16強の長崎北陽台を26―7(前半12―7)で下した。 雨が降る中での試合は互いにミスも多くロースコアの展開に。前半はリードを許す場面もあったが、後半はほとんど自陣に入れさせず計4トライで白星発進とした。藤原秀之監督(58)は「こんなものじゃないですか。(長崎北陽台は) ...
日刊スポーツ【ボートレース】「ほんま、よう逃げました…/平和島
日刊スポーツ 3月25日 19:10
... 武は12R平和島選抜で薄氷を踏む逃げ切りに勝利 <平和島ボート:ルーキーシリーズ>◇初日◇25日 「ほんま、よう逃げましたわ」。石本裕武(25=大阪)が自嘲気味に話した。メイン12R平和島選抜は1枠。前半8R前に施した電気、クランクシャフトの交換で伸びが確実にパワーアップした。「今日のところは伸びだけ求めました」と話したように、スリットは放ってしまい6番手も、伸び返してイン先マイにこぎつけた。回っ ...
日刊スポーツ【ゴルフ】手塚舞がトップで東日本決勝大会へ「パターが良かった」世界ジュニア関東予選
日刊スポーツ 3月25日 19:05
... れて4メートルのパーパットが残ったが、パーセーブしたのが大きかった。後半は10、17番で4メートル前後のバーディーパットを入れて混戦から抜け出した。 「自分としては、アプローチとパターで、いつも70台前半で回れるようなゴルフが基本」という。この日は「ひっかけるショットが多くて」と7ホールでグリーンを外して、うち4つでボギーにしたが、自分の基本のスコアは守った。 ドライバー飛距離が220ヤード。もう ...
日刊スポーツ【ゴルフ】野村維穏がトップで東日本決勝大会へ「体調悪い中でいいスコア」世界ジュニア関東予選
日刊スポーツ 3月25日 19:00
... 番では1メートル弱につけて連続バーディー。8番でも1メートルのバーディーを奪い、前半を33で回った。後半は2つボギーにしたが、16番で1メートル以内につけるバーディーでアンダーパーを奪い、このカテゴリーでただ一人アンダーパーだった。 「体調が悪い中でいいスコアで回れました」というのは、睡眠不足だった。前日も試合があり「前半2アンダーで回ったことを思い出していたら、今日が楽しみで眠れなくなってしまっ ...
日刊スポーツ江川卓氏「チーム一丸でやる野球」広島の上位進出の…
日刊スポーツ 3月25日 18:31
... すけど、主軸がいないとか年間通しての(シーズンの)長さを耐えきれないということが出てきちゃう。それが疲労になって出てくるので、夏場は暑いのもありますけど、チーム力がバテていく」と指摘した。 それでも「前半は耐えられると思うので、夏場以降(去年を)経験した選手が長さ(体力)を伸ばせるかどうか。ちょうどお盆くらいまでもてば、上位に食い込めるかなっていう感じはあると思います」と分析した。 【広島予想布陣 ...
フルカウントDAZNが巨人など4球団と連携強化…各球場でイベント実施 「参加型」エンタテインメント
フルカウント 3月25日 18:22
... N】 東京ドームではファン参加型「寿司レース」実施 DAZNは25日、巨人、阪神、中日、ソフトバンクの4球団と、配信の枠を超えた戦略的パートナーシップ施策を展開すると発表した。あわせて、ペナントレース前半戦で冠試合「野球一本 DAZN BASEBALL DAY」を計6試合開催するとした。球場の熱気とデジタルを掛け合わせ、ファンと選手、球場をつなぐ新たな観戦体験の創出を目指すという。 巨人とは東京ド ...
スポーツ報知【楽天】宗山塁が左手首負傷で開幕アウト 一般的に全治は1~3か月で重傷なら前半戦での復帰もピンチ
スポーツ報知 3月25日 17:24
... 塁 楽天は25日、宗山塁内野手が都内の病院で診察を受け、左手関節軟骨(TFCC)損傷と診断されたと発表した。全治は不明だが、一般的に競技復帰までに1~3か月を要する見込みで、26日からのオリックスとの開幕カード3連戦(京セラD)だけでなく、重傷の場合は前半戦中の復帰もピンチとなる。 宗山はオープン戦17試合に出場し、打率2割5分、3打点、2盗塁をマーク。20日の巨人戦(東京D)で負傷交代していた。
FNN : フジテレビ「金メダルをとりたい」家族の支えを力に“水泳とスキー"の二刀流でパラリンピック目指す中学生 国際大会にも出場 【大分発】
FNN : フジテレビ 3月25日 15:50
... までバテないスタミナも武器の万結さん。 取材したこの日も休むことなく2時間以上泳ぎ続け、最後には50メートル9本を3セット泳ぎ自分を追い込む。 ーー都甲万結さん 「けっこうきつい。50メートルだったら前半は手で頑張って、後半はキックで頑張るというのを自分の中で考えている」 都甲万結さん もうひとつの挑戦「ノルディックスキー」 さらに万結さんには、もうひとつの挑戦が。それが…ノルディックスキー。 ー ...
日刊スポーツ【センバツ】花咲徳栄17得点快勝で03年以来8強 降りしきる雨の中エース黒川凌大好投
日刊スポーツ 3月25日 14:17
... 。降りしきる雨の中、好投を続けた。 バックも好投の黒川を打撃で支えた。日本文理(新潟)の先発染谷崇史投手(3年)の低めのボールを見極め積極的に振り、3、4回ともに、打者一巡の猛攻。つなぐ野球を展開し、前半戦で大量11点を挙げた。 黒川は初戦の東洋大姫路(兵庫)戦では、9安打されながらも2失点と完投。元柔道家で、現役時代は72キロ級の選手として85年にアジア選手権で優勝するなど活躍した琴美さん(58 ...
日刊スポーツ【フィギュア】鍵山優真が捨てた完璧主義「順位や点数こだわらない」“小さな満足"を重ねる日々
日刊スポーツ 3月25日 14:03
... 身を置いた時間だった。3月中旬、父正和コーチが他選手の海外遠征に同行したため、1人で練習する時間が増えた。「どう頑張ろうか」と自問する中、これまで大きな目標にとらわれていたことに気が付いた。 「今日は前半だけまとめよう」「スピンをこなそう」 あえて「小さな満足」をかみしめることから、再出発を切った。「全部を完璧にするのを捨てた。期待値が高くなると納得できない日が続くから」。心の霧は少しずつ晴れてい ...
サッカーキング【インタビュー】広島不動の左SB・藤生菜摘がユニフォームのエンブレムを叩く理由「みんなの思いを背負って戦いたい」
サッカーキング 3月25日 11:59
... 藤生 リーグが開幕した前後にケガ人がたくさん出てしまいましたし、新監督も就任して初めてのことが多かったと思いますが、シーズン初めから積み上げてきたものが、皇后杯で出せた結果が優勝だったと思います。(前半戦で)リーグ戦は結構落としてしまいましたし、リーグカップ戦は大宮戦で負けてしまいましたが、チームとして試合を重ねるたびに改善して良くなっている印象です。 ――今シーズンはミーティングなど選手主体の ...
ロイターサッカー=中東紛争で延期のACLE、ジッダで来月開催 一発勝負に
ロイター 3月25日 11:15
... ⁠ビアのジッダで行​うと発表した。 ACLEは中東情勢へ​の懸念からカタール、イラン、サウジアラビア、アラ​ブ首長国連邦で行​う予定だった西地区の決勝‌トー⁠ナメント1回戦を延期していた。 当初は3月前半にホームアンドアウェー方式​で行われ​るは⁠ずだったが、この代替措置によ​り、延期された試​合は4月13日、14日に⁠全てジッダでシングルマッチで行われる。 ジッ⁠ダで​はその後、16日から25日 ...
毎日新聞ダブル10番に大胆起用 セレッソが今、オモロいわけ サッカーJ1
毎日新聞 3月25日 09:00
... ーンも複数回あった。 テンポ良く、ポジションが頻繁に入れ替わり、選択肢も増えるため、相手は後手に回る、という狙い。これがはまった。 柴山選手は「自分と至恩くんが(相手に)つかまえられなかったところが、前半圧倒できた間違いない要因」と言う。 一方が下がると、ボランチの位置からいずれも長身の田中駿汰選手(28)、石渡ネルソン選手(20)が追い越すようにゴール前に迫った。 柴山選手は声を弾ませる。 「全 ...
日刊スポーツ【楽天予想布陣】黒川、中島、宗山の更なる飛躍は 本拠地狭まりボイト、浅村らの本塁打数も注目
日刊スポーツ 3月25日 07:01
... ボイト 二塁=小深田、黒川 三塁=黒川、村林 遊撃=宗山、村林 左翼=マッカスカー、ゴンザレス 中堅=辰己、中島 右翼=中島、佐藤 DH=ボイト、浅村 打線の軸と期待されるのは黒川、中島、宗山の20代前半組だ。それぞれが躍進した昨季に引けを取らない成績を残せば相手の脅威になる。パンチ力と走力がある辰己、ソフトバンクから現役ドラフトで加入した佐藤も面白い存在。本拠地が最大で6メートル狭くなり、浅村、 ...
日刊スポーツ【西武予想投手陣】平良先発転向でリリーフ陣が鍵 篠原ら若手の台頭と甲斐野ら実績組も活躍必須
日刊スポーツ 3月25日 07:01
... ◇ ◇ 先発=渡辺、武内、平良、高橋光、隅田、菅井 中継ぎ&抑え=ウィンゲンター、甲斐野、ラミレス、篠原 先発陣はひたすらに能力を発揮するのみ。リリーフ陣がチームの運命を握る。平良が先発に回り、山田&黒木のタフネス組が手術でいずれも前半戦は厳しそう。リリーフ抜てきの篠原ら若手の飛躍はもちろん、甲斐野ら実績組には高いレベルが求められる。 【パ・リーグ各球団の開幕布陣&ローテ予想まとめ】はこちら>>>
スポーツ報知【J2藤枝】19歳GK栗栖汰志が守護神定着へ意欲…デビュー2連勝もまだまだ「クリーンシートを成し遂げたい」
スポーツ報知 3月25日 06:05
... 続け、プロ初のクリーンシート達成を誓った。 柏の下部組織出身で、アカデミー加入時の2017年に柏のトップチームで活躍していたGK中村航輔(31、現C大阪)に憧れる。前節(21日)の福島戦では、チームが前半に3得点を奪いながらも後半に3失点を喫して、同点に追いつかれた。オフサイドトラップが不発に終わった影響もあったが、「あの場面は自分が止めないといけない。止められるコースだったので、改善しないといけ ...
読売新聞中京大中京、帝京との延長制す…十回に一挙5点
読売新聞 3月25日 05:00
... )=若杉和希撮影 ■帝京サヨナラ機逃す 同点の九回裏、二死二塁。サヨナラ勝ちの好機に、帝京の主将・池田は二ゴロに倒れ、「当てにいってしまった」と悔やんだ。五回には犠飛でチームに1点目をもたらしたが、「前半に打ち崩したかったので、攻撃が遅かった」。伝統校が誇る強打を見せられず、「夏に向けての課題が出た」と打撃力向上を誓った。 関連記事 中京大中京、延長タイブレイク制してベスト8…帝京は一時追いつくも ...
スポーツ報知岡崎慎司氏 森保ジャパンを語る「期待をプレッシャーに感じる選手たちじゃない」「楽しみな年代」 信念を貫く森保監督は「非情といえる」…独占インタビュー
スポーツ報知 3月25日 05:00
... する日本代表は「史上最強」と称され「W杯制覇」を掲げた。右MFが定位置の岡崎氏は初戦コートジボワール戦(1●2)、2戦目ギリシャ戦(0△0)ともにフル出場も無得点。3戦目はコロンビアに対し、1点を追う前半終了間際にダイビングヘッドで同点ゴールを奪ったが、最終的には1―4で敗れ、1次L最下位で敗退した。 ◆バサラマインツ 14年に当時ドイツ1部マインツ所属の岡崎慎司と、岡崎の滝川二高時代の先輩に当た ...
スポニチ【男子ゴルフ】比嘉一貴「いろいろ挑戦してほしい」故郷沖縄でジュニア大会を開催
スポニチ 3月24日 23:36
... れて良かった」と喜びを語った。 17人が出場した女子の部は70で回った金城桃音が制し、レギュラーツアー「宮里藍サントリー・レディース」の主催者推薦選考会の出場権を手にした。 金城は「最初は緊張したが、前半終わってから緊張もほぐれて、後半からも伸ばせたので良かったし、楽しかった」と話した。 大会ホストの比嘉は「沖縄県では男子のトーナメントがないので、ジュニアの皆さんが男子プロのプレーを見る機会がない ...
日刊スポーツ【ボクシング】日本ミニマム級王者森且貴が初防衛、最強挑戦者の岡田真虎にドロー「これを糧に」
日刊スポーツ 3月24日 23:27
... 衛に成功した。同級1位岡田真虎(31=JBスポーツ)の挑戦を受け、1-0(98-92、95-95×2)の引き分け。規定により、森の防衛成功となった。森にとってプロ19戦目で初めて味わうドローだった。 前半は自身の距離感で左フックなどでペースをつかんだ森は5回の途中採点でリード。後半に入って距離を詰め、左ストレート、右フックで出てきた岡田と接近戦で打ち合った。森は「ボクの中では2~3ポイント勝ってい ...
東京スポーツ新聞【蒲郡ボート・SGクラシック】磯部誠 初日は外枠2走を2、3着「足はひいき目にみて普通」
東京スポーツ新聞 3月24日 23:03
... レースクラシック」は24日、開幕した。 地元の磯部誠(35=愛知)は初日2走を2、3着と好走。2連率26%と実績乏しい15号機とタッグを組み、前検は好感触はつかめなかった。それでも、シリーズ初戦となる前半2Rは4カドからコンマ05の好Sを決め外マイ策から2着とすると、後半7Rも5コースから全速戦を仕掛け3着に食い込んだ。 前後半ともにピストン、リング、シリンダーケースを交換しての出走。「足はひいき ...
サンケイスポーツ【ボクシング】スーパーホープ坂井優太、フィリピンランカーに判定で快勝もパーフェクトレコードはストップ
サンケイスポーツ 3月24日 22:45
... 。プロ7戦7勝(6KO)とした。 快勝したがパーフェクトレコードはストップ。勝者コールを受けても笑顔はなかった。 「もうちょっとうまくやれたかな。また後悔が残る試合になった。いい経験にはなったかな」 前半は変則的な大振りのフックを打ってくるカガにやや手を焼くも、3回には左の打ち下ろしをヒット。後半はボディー攻撃を中心に攻めたが、仕留めきることはできなかった。 2022年世界ユース選手権バンタム級優 ...
スポニチ【プロボクシング】日本Sフェザー級王者・奈良井がV4に成功 砂川とのダウン応酬の激闘を制する
スポニチ 3月24日 22:06
... と話した防衛戦は、序盤から緊迫した。 17勝12KOの奈良井と、5勝4KOの砂川。初回から両者は、至近距離で重いパンチを応酬し合った。勇気をぶつけ合うような緊迫した試合は、右ストレートを当てた奈良井が前半をリードした。 動いたのは8回。「ジャブの打ち終わりを狙われた」奈良井が、右ストレートをまともに受けて尻もちを突くダウン。再開後、コーナーに詰まって連打され、左フックで2度目のダウンを奪われた。 ...
日刊スポーツ【ボートレース】定松勇樹がモデルチェンジ宣言「伸び意識するのやめた」/蒲郡SG
日刊スポーツ 3月24日 21:58
定松勇樹(2026年3月24日撮影) <蒲郡ボート:ボートレースクラシック>◇SG◇初日◇24日 ぼく、モデルチェンジしました! 定松勇樹(24=佐賀)が、11Rで2コースから差し抜け快勝。前半4着からペラを最近調子のいい形にたたき変えたことが奏功したという。「前は伸びを意識していたけど、それをやめた。最近、出足型にしてから調子がいいんです。勝率がまとまって大敗がなくなったんですよ。こっちの方がい ...
日刊スポーツ【ボートレース】大上卓人イン優勢の流れ…/蒲郡SG
日刊スポーツ 3月24日 21:48
大上卓人 <蒲郡ボート:ボートレースクラシック>◇SG◇初日◇24日 初日9Rは大上卓人(35=広島)が差して1着。8連勝していたイン優勢の流れを断ち切った。「重たいと思いながらも進んでいる。重さが解消されたら自分好みになる」。前半5枠でも3着と上々の滑り出しを決めたが「まだ初日ですから。このクラスは1枠も絶対じゃない」と表情を引き締めた。 2日目は2Rのイン1走。油断なく集中して挑む。
日刊スポーツ【競泳】平井伯昌コーチ「あんなことできるやつ世界にいない」男子平泳ぎ3冠の大橋信を絶賛
日刊スポーツ 3月24日 21:47
... 言った。 最も驚いたのが200メートルだ。大橋は前半を59秒86で入った。23年世界選手権福岡大会で覃海洋(たんかいよう、中国)が世界新(2分5秒48)を出したラップタイム(1分0秒72)を1秒近く上回っていた。 衝撃的な快泳に平井コーチは「あんなのはできない。超天才みたいに何をやってくるか分からないやつがいると世界から見たら、日本は脅威になる」。 前半からハイテンポで水をかくスタイルは、五輪2連 ...
サンケイスポーツ神永直輝、戸高玲奈が丸山茂樹ジュニアファンデーションゴルフ大会優勝
サンケイスポーツ 3月24日 21:40
... 山茂樹(中央)=24日、埼玉・嵐山CC 第35回丸山茂樹ジュニアファンデーションゴルフ大会が24日、埼玉・嵐山CC(パー72)で開催された。 新高校男子の部は神永直輝(埼玉栄2年)が72で回り優勝。「前半は5番までに3つスコアを落としてしまったけど、6番から気持ちを切り替えて、取れるホールは取れて、いいゴルフができた」と振り返った。男子下部のACNツアー出場権を獲得(大会未定)し「予選通過を目指し ...
日刊スポーツ【ボートレース】さすがSG覇者 長田頼宗が2日目連勝で巻き返しに成功/住之江
日刊スポーツ 3月24日 21:17
長田頼宗が2日目連勝。3日目は11R4枠で準優1枠に照準を合わせる <住之江ボート>◇2日目◇24日 長田頼宗(40=東京)が巻き返しに成功した。 2日目は前半4Rを3コースまくり、後半10Rは逃げて連勝に成功した。「後半はスローからでも行き足は悪くなかったし、枠とメンバー次第では足はいいのか、という感じ」。初日こそ新エンジンの調整に苦戦していたが、すぐさまに正解を見いだしてきたのはSG覇者たる証 ...
THE ANSWER引退・出口クリスタの柔道人生は家族とともに 父号泣「ハッピーだよ」カメラ手に全国駆けた日々
THE ANSWER 3月24日 20:55
... 姿を最前列で写真に収めていたのは英語教師をしながらカメラマンとして娘の試合に全国を駆け回った父のトーマス・テイラーさん。「ハッピーだよ。大変だったけれど、ここまで頑張ってきたのが素晴らしい。まだ人生は前半戦、後半戦も頑張って欲しい」と言って号泣した。 家族に支えられた柔道人生だった【写真:小林靖】 今後は未定だが「今まで応援してもらってきたけれど、今度は私が柔道を応援する立場になる」と話した。「普 ...
スポニチDF冨安健洋が日本代表の英国遠征参加辞退も 山本技術委員長「来る、来ないも含めて決まっていない」
スポニチ 3月24日 20:13
フェイエノールト戦の前半、攻め込むアヤックスの冨安(左) Photo By 共同 日本代表は24日、スコットランド戦(28日)イングランド戦(31日)を行う英国合宿を開始。約1年9カ月ぶりにメンバーに名を連ねたDF冨安健洋(27=アヤックス)が合宿参加を辞退する可能性が出てきた。 当初は23日にチームに合流予定だったが、22日のPSV戦で右太ももに違和感を訴えて途中交代し、クラブでコンディションを ...
スポニチ丸山茂樹ジュニアファンデーションゴルフ大会 高校男子は神永直輝、高校女子は戸髙玲奈がV
スポニチ 3月24日 20:02
... 5回丸山茂樹ジュニアファンデーションゴルフ大会が24日、男女の中学、高校生78人が参加して埼玉・嵐山カントリークラブで開催された。 高校男子は神永直輝(埼玉栄2年)がパープレーの72で回り優勝した。「前半は5番までに3つスコアを落としたのですが、6番からギアチェンジしていこうと思っていました。先月からケガをしていて、練習とかあまりできなくて、感覚とかつかめていないんですけど、今日は気合でショットを ...
スポーツ報知【センバツ】 帝京・前田三夫名誉監督ネット裏から観戦「負けはしたがほめてやりたい」
スポーツ報知 3月24日 19:33
... ―4帝京=延長10回タイブレーク(24日・甲子園) 帝京を率いて春1度、夏2度の甲子園制覇を果たした前田三夫名誉監督(76)が、甲子園のネット裏で見守っていた。 試合は延長タイブレークの末に敗れたが、前半の4点のビハインドを5回裏に一気に追いつく粘りを見せた。「展開的には中京大中京。それでもズルズル行くことなく、打線がつないだ。強い時の帝京は、つながりがあった。負けはしたが、ほめてやりたい」と戦い ...
日刊スポーツ【ボクシング】日本フライ級王者野上翔V1防衛&アジア王座獲得成功「アジア3冠取って世界を」
日刊スポーツ 3月24日 19:24
... 「2冠」王者となった。 サウスポースタイルから効果的な鋭い左ストレートを駆使し、主導権を握り続けたが、野上に笑顔をみせなかった。2本のベルトを手にしながら「目標だったKOできなくて、すみませんでした。前半は自分のボクシングできたが、後半は詰められて仕留めることができませんでした」と反省の弁。所属ジムに初めて東洋太平洋王座をもたらしたが「そこは何も思わない」と淡々と話した。 これで国内公認の地域王座 ...
サンケイスポーツ【センバツ】大阪桐蔭・能戸夢生愛が代打でダメ押し打 兄は中日D4位ルーキー・輝夢
サンケイスポーツ 3月24日 19:12
... 回選抜高校野球大会第6日(24日、熊本工0-4大阪桐蔭、甲子園)大阪桐蔭は背番号13の能戸夢生愛内野手(3年)が3-0の九回2死二塁で代打で登場し、中前にだめ押しの適時打を放った。 「途中出場に)試合前半から準備して、そこに合わせることができた。しぶとく、粘り強くという持ち味を出せた」。1歳上の兄は中日D4位新人・輝夢(茨城・明秀日立高)。「目標であり、慕っているお兄ちゃん。追い越していかないとい ...
スポニチ江川卓氏 ひょっとしたら…"優勝の可能性もある球団名「評価は高いです」
スポニチ 3月24日 19:05
... 上がる。そうなると得点も上がる。(援護があれば)ピッチャーは多少の失点は怖くなくなるので、ピッチングがよくなる」と説明した。 実際、オープン戦の中日の打率は12球団でDeNA、巨人に次ぐ3位の・250。1試合平均得点ではDeNAの4・18点、阪神の3・4点を上回る12球団トップの4・28点だった。 江川氏は「ひょっとすると前半走るかなと思ってるんですけど。(私の)評価は高いです、今年」と説明した。
デイリースポーツ“平泳ぎの超新星"17歳大橋信を平井伯昌コーチ大絶賛「あんなことできるやつ世界にいない。超天才」
デイリースポーツ 3月24日 18:29
... 入るんだから。すごい」と大絶賛した。 日本選手権の200メートル平泳ぎで、大橋は前半100メートルを驚異の59秒86でターン。最後の50メートルこそ失速してしまったが、150メートルまで世界新記録を上回る異次元のペースを刻んだ。 169センチの小柄な体格を生かしたハイテンポな泳ぎが特徴で、それを維持するスタミナも武器。前半100メートルからためらいなくスピードを上げられるメンタルの強さは、かつての ...
日刊スポーツ【西武】開幕直前にリリーフ右腕中村祐太が1軍合流「黒木さんやウィンさんの分も」と誓う
日刊スポーツ 3月24日 18:12
... を入れている。 昨季は20試合にリリーフ登板。黒木優太投手(31)とともに、あらゆる試合展開でマウンドに送り出され、その中で防御率1・04と自身の仕事をしっかりと果たしてきた。 “相棒"の黒木は手術で前半戦はおそらく1軍に戻れない。 「黒木さんに『頑張れ』って言われて、黒木さんにも『早く直して上がってきてくださいね』って言って。やっぱ寂しいですけどね。黒木さんやウィンさんたちの分も含めて、なんとか ...
日刊スポーツ【西武】冨士大和の支配下登録で「育成33人が3枠を競う」構図に リリーフ候補の優先度高めか
日刊スポーツ 3月24日 17:50
... 1軍の実戦では苦しい結果だった。希少なサブマリンなだけに2軍戦で安定感が増せば、一気に支配下が近づく。 大手術からの復活を期す森脇亮介投手(33)の動向も注目の1つ。3月下旬時点では直球が140キロ台前半といったところ。首脳陣らはさらなる増速を求めている印象が強い。 昨夏に“昇格候補"になった三浦大輝投手(25)と宮沢太成投手(26)はまずは2軍での安定感が求められる。宮沢はフォークの比率が多くな ...
スポーツ報知26日開幕のMLB ア、ナ両リーグの各地区展望 二刀流完全復活の大谷翔平のサイ・ヤング賞、ドジャース3連覇、さらにロボット審判にも注目!
スポーツ報知 3月24日 17:23
... ルドカードを逃した「メッツ」は、最多勝ペラルタ、抑えにウィリアムズ、打線には三塁ビシェット、一塁ポランコ、二塁セミアンらを補強し内野陣を一新。千賀に昨年序盤のような投球が戻るようならチームも快進撃した前半戦のように一気に突っ走る可能性も十分だ。6月13日以降の勝率・563だった「マーリンズ」。後半戦7勝3敗と復活を見せたアルカンタラが2022年サイ・ヤング賞受賞に近いピッチングとなれば、3強の一角 ...
日刊スポーツ【ボートレース】安井瑞紀がまくり連発で初日唯一の連勝「直線寄りでいいと思います」/三国
日刊スポーツ 3月24日 17:20
安井瑞紀が初日連勝に笑顔満点だ <三国ボート:オールレディース>◇G3◇初日◇24日 安井瑞紀(32=岡山)は前半6R、5枠から4カドを奪ってまくり一撃。後半の12R女王ドリームでも4カドまくりを決めた。初日唯一の連勝を飾った。 前検で西橋奈未、土屋南らが45号機の伸びに舌を巻いたが、12R後には「直線寄りでいいと思います」とパワーを実感した。 2日目の6R3枠は、3連勝へ攻めるのみだ。
日刊スポーツ【ボートレース】西岡育未の一発に期待「出足…/三国
日刊スポーツ 3月24日 17:19
西岡育未が荒れ水面での2着奪取に笑顔 <三国ボート:オールレディース>◇G3◇初日◇24日 西岡育未(31=徳島)は初日の後半10R、前を走る蜂須瑞生を交わして2着。前半3Rの5着からリズムを上げた。 「水面が悪くて難しかったけど、いいレースができました」とニッコリ。「どちらかといえば、出足から行き足がいいかな。風が落ち着いてどうかですね」と期待を口にした。 2日目は1R2枠。静水面なら一発に期待 ...
日刊スポーツ【ボートレース】田口節子、巻き返し成功11…/三国
日刊スポーツ 3月24日 17:13
12R女神ドリームは、田口節子が主導権を握る <三国ボート:オールレディース>◇G3◇初日◇24日 田口節子(45=岡山)は初日後半11R、2コースから素早く差して今節初勝利。前半5Rの4着から巻き返しに成功した。 駆る70号機には「行き足や伸びが甘い」と辛口評価。それでも調整力とハンドルさばきで2日目の6R5枠、女神ドリーム12R1枠で3連勝を狙う。
デイリー新潮自滅寸前から「1打差で優勝賞金7億円」へ 3月の米男子ゴルフ、選手を導いた「キャディの深すぎる言葉」とは
デイリー新潮 3月24日 15:31
... アンダーで単独首位。2位には、やはり米国出身の24歳、アクシャイ・バティアが付けており、2人の差は、わずか1打。バティアが逆転する可能性は、もちろんあった。 しかし、堅実なゴルフを続けていたバーガーが前半でスコアを2つ伸ばしたのに対し、バティアは逆にスコアを2つ落とし、2人の差は5打へ広がった。 もはやバーガーの独走態勢になりそうだったそのとき、バティアのバッグを担いでいた相棒キャディのジョー・グ ...
スポーツ報知【J2藤枝】槙野智章監督 変幻自在の戦術で5連勝へ「相手が何かを警戒してくれるだけでもプラス」…28日・ホーム札幌戦
スポーツ報知 3月24日 15:20
... に向け、24日に焼津市内で練習を行った。今季就任した元日本代表・槙野智章監督は5連勝がかかる次節へ、前節で見せた変幻自在のサッカーを継続し、連勝を伸ばす構えだ。 前節のPK戦で勝利したJ3福島戦では、前半に3点を奪いながらも後半に同点に追いつかれた。3―2で迎えた後半43分、瀬戸際の場面で相手のセットプレーに対して試みたのが、裏を突くオフサイドトラップ。経過時間や試合状況を踏まえた発動条件の下、1 ...
スポーツ報知【J2藤枝】前節今季初ゴールのMF岡沢昂星が札幌戦へ意欲…昨季2敗した難敵を「しっかりたたきつぶしたい」
スポーツ報知 3月24日 14:33
... 枝の岡沢 J2藤枝は24日、焼津市内で札幌戦(28日・藤枝)に向け、練習を行った。前節の福島戦で今季初ゴールを決めたMF岡沢昂星(22)が、今季の変化に確かな手応えを感じている。 待望の一撃は1―0の前半14分だった。攻守が切り替わった直後、MF中村優斗がボールを持つと一気にゴール前へ前進し、スペースに侵入。パスを受けた際のトラップは浮いたものの冷静に収め、切り返して相手をフェイントでかわすと、左 ...
バスケットボールキング【NCAAトーナメント】京都精華出身のイゾジェ・ウチェ…昨年女王相手に12得点をマークも、53点差で敗れる
バスケットボールキング 3月24日 14:07
... に翻弄され、第1クォーターで8-33と大量のビハインドを背負う。第2クォーターも打開策がないまま4-32と差を広げられ、12-65の53点差をつけられ前半を終える。 後半に入ると、シラキュース大学も得点を重ねていくが、最後までリードを縮めることができず前半の点差のまま45-98で敗退。スウィート16(ベスト16)への進出とはならず、“マーチマッドネス"の戦いを終えた。 先発出場したウチェは33分コ ...
バスケットボールキング八村塁&スマートが欠場のレイカーズ、東首位のピストンズに3点差惜敗…連勝「9」でストップ
バスケットボールキング 3月24日 12:14
... ードが連続得点をマーク。27-23で終了した。 第2クォーターは開始3分49秒から0-9のランで試合をひっくり返されると、12分間で42得点を献上。52-65と13点ビハインドでハーフタイムを迎えた。前半終了時点でドンチッチが17得点。ヘイズが9得点、エイトンが8得点、リーブスが7得点で続いた。 後半は第3クォーターの35得点で追い上げを見せると、試合終了残り39秒にエイトンのフリースロー2本で逆 ...
FNN : フジテレビ坂本花織が挑む最後の世界選手権。21年間ともに戦い続けた中野園子コーチと迎える「最高のフィナーレ」
FNN : フジテレビ 3月24日 11:30
... 間のスケート人生を表現した坂本のフリー 迎えた個人戦、そこにはいつもの笑顔がなかった。ショート2位で迎えた坂本のフリーはエディット・ピアフ『愛の賛歌』。21年間のスケート人生を表現したプログラムだ。 前半はジャンプを完璧に決めていくが、後半の連続ジャンプが単独ジャンプになってしまうまさかのミス。結果は銀メダルに終わった。 演技後、やや悔しそうな表情をしながらも、歓声に応えるような笑顔も見せていたが ...
スポニチレイカーズ惜敗…19年11月以来の10連勝ならず 東地区首位ピストンズに競り負ける、八村塁は欠場
スポニチ 3月24日 10:35
... る。損傷は軽度で問題なかった」と詳細について説明した。 この日は東地区首位のピストンズと激突。レブロン・ジェームズが10年12月20日以来、16年ぶりの前半無得点。ルカ・ドンチッチが17得点をマークしながらも、チームは52―67と15点ビハインドで前半を折り返した。 勝負の後半。第3Qに最大16点リードを許したが、徐々に点差を縮めて残り33秒でドンチッチが3Pシュートを沈めて同点に追いついた。最終 ...
日刊スポーツ久保建英、2カ月ぶりに練習復帰 1月18日バルサ戦で左ハムストリング負傷で離脱
日刊スポーツ 3月24日 09:03
... 開始する予定だ。とてもいい状態で、リハビリは順調に進んでいる。メンバーに加え、レバンテ戦に出場できることを願っている」と言及。この言葉通り、23日に行われた代表ウィーク期間初日のチーム練習から合流し、前半のみ参加した。 久保はまた、チームメイトにけがから復帰した選手を祝福する際の恒例となっている花道で暖かく迎えられ、冗談で頭を叩かれながらそれをくぐり抜けていた。 同紙は久保の回復が予想よりも長引い ...
読売新聞「まわり道」続きの68年、だけど「わが人生に悔いなし」…元大関琴風の「演歌と土俵」
読売新聞 3月24日 08:41
... あられちゃんとくつろぐ中山さん 中山さんも「わが人生に悔いなし」が好きだ。歌うと、懐かしい光景が脳裏に浮かぶのだという。 ♪親にもらった 体一つで 戦い続けた 気持よさ 昭和50年代後半(1980年代前半)、大関として覇を競い合った朝潮、北天佑、若嶋津の面々……。3人とも逝ってしまった。 ♪桜の花の 下で見る 夢にも似てる 人生さ 相撲部屋の師匠としての40年は「人づくり」を肝に銘じた。頸髄損傷で ...
Abema TIMES場内騒然!日本代表・安藤智哉、衝撃の“190cm豪快ヘッド"「打点高すぎ」強靭フィジカル→ドイツ代表の上から叩き落とす「デンジャー!」
Abema TIMES 3月24日 07:00
... も大興奮の様子だ。 日本時間3月23日にブンデスリーガ第27節が行われ、ザンクト・パウリはホームでフライブルクと対戦。安藤と藤田譲瑠チマ、フライブルクの鈴木唯人が先発を果たし、日本人対決が実現すると、前半にホームチームのキーマンが大仕事をやってのけた。 0―0で迎えた24分、ザンクト・パウリはコーナーキックを獲得。この場面で3バックの左で出場していた安藤もゴール前に上がってくると、キッカーのエリッ ...
スポニチ【センバツ】英明・冨岡琥希が144球完投 少年野球で対戦経験ある高川学園・木下に“リベンジ"
スポニチ 3月24日 05:00
... につなげた。 同じ香川出身の木下とは少年野球で対戦したことがある。試合は敗れ「当時から直球が速くて凄かった」と、うなる剛球を忘れない。その背中を追い、甲子園で再会した。 直球の球速は大半が130キロ台前半で、145キロ前後の木下に及ばない。3回まで5奪三振でも球数がかさんだ相手の姿に「自分は1球で打たせて9回まで投げる」と言い聞かせた。3―0の4回2死二、三塁では4球連続スライダーで空振り三振に仕 ...
デイリースポーツ山下美夢有&畑岡奈紗が5位 山下好調維持で3度目トップ10「来週もいい位置で戦えたら」
デイリースポーツ 3月24日 05:00
... 72の古江彩佳は36位、74の馬場咲希は56位だった。キム・ヒョージュ(韓国)が通算16アンダーで今季初優勝、ツアー通算8勝目で優勝賞金45万ドル(約7200万円)を獲得した。 ショットがさえた山下は前半に5連続バーディーを奪い、一気に順位を上げた。3番から快調に伸ばすと6、7番では1メートルにつけ、次々とバーディーパットを沈めた。「ショットの精度が良かった分、パットもいいリズムで打てた」と笑みが ...
読売新聞東北、技巧派がリズム…初先発・金沢が5回1失点
読売新聞 3月24日 05:00
... た。5回1失点。64球をテンポ良く投げ、4奪三振。1死球はあったが四球は与えなかった。 チェンジアップなどの変化球を低めに集め、直球を内外角に投げ分けた。緩急のある投球で相手打線を惑わせ、120キロ台前半の直球で奪った三振が三つあった。 公式戦での先発は初めてだったが、「ワクワクして緊張はしなかった」。二回に本盗を仕掛けられても、「走るのが見えた。プレートを外して冷静に対処できた」。五回には一塁走 ...
スポニチ冨安 途中交代で英国遠征控える日本代表ヒヤリも…アヤックス指揮官が不安一蹴「プレーできる」
スポニチ 3月24日 02:30
フェイエノールト戦の前半、攻め込むアヤックスの冨安(左) Photo By 共同 英国遠征を控える日本代表勢が22日、欧州各地で躍動した。オランダ1部アヤックスのDF冨安健洋(27)は1―1で引き分けたフェイエノールト戦に2戦連続で先発して後半28分までプレーし、攻守に輝いた。フェイエノールトのFW上田綺世(27)は後半43分までプレー、DF渡辺剛(29)はフル出場した。ドイツ1部ザンクトパウリの ...
スポニチゲンク伊東が今季4点目 レギュラーシーズン7位で中位プレーオフへ
スポニチ 3月24日 02:15
ゲンクのMF伊東(ロイター) ゲンクのMF伊東が今季リーグ4点目を挙げた。2―2の前半追加タイム、ペナルティーエリア内の左でパスを受けると右足で冷静に蹴り込んだ。 後半35分に退いた後、5―5で引き分けたチームはレギュラーシーズンを7位で終了。中位プレーオフに回ることになった。ヘイエン監督は「まだ欧州の出場権を手にできる可能性があり、全力を尽くす」と優勝チームに与えられる欧州カンファレンスリーグ予 ...
サッカーキング【毎週更新】海外サッカー欧州日本人選手の試合結果まとめ|ゴール・出場時間・放送予定
サッカーキング 3月23日 22:30
... 昇格へ、今季7点目 伊東純也:今季4点目を記録! ゲンクの伊東純也がレギュラシーズン最終節で結果を残した。ラ・ルヴィエール戦に先発出場した伊東。ゲンクは2点を先行するも、連続失点で前半のうちに追いつかれる展開に。それでも前半アディショナルタイム3分、右サイドからの折り返しをペナルティアーク付近で受けたダーン・ヘイマンスがボックス左のスペースへ流すと、これに前向きなランニングで反応した伊東がうまく角 ...
デイリースポーツ【ボート】多摩川 広瀬篤哉は「伸びの手応えが良かった」と舟足アップに笑顔
デイリースポーツ 3月23日 21:52
... 、多摩川) 広瀬篤哉(28)=120期・滋賀・B1=が4日目11Rで、カドから一気にまくって1着。3日目終了時点の得点率15位タイから同8位と勝負駆けに成功した。「うれしい~」と満面の笑みを見せて、「前半から伸びの手応えが良くて、後半もそのまま行ったら良かった。3日目と比べたら舟足は全然いい。乗り心地もいいので、行きたいところに行ける」と底上げ成功で上機嫌だ。 この1着でW準優戦はセンター枠までジ ...
日刊スポーツ【ボートレース】萩原秀人は唯一の連勝発進も「下がっているし足が良くない」/住之江
日刊スポーツ 3月23日 21:32
初日に唯一連勝の萩原秀人 <住之江ボート>◇初日◇23日 ドリーム戦を制した萩原秀人(46=福井)が唯一の連勝発進を決めた。 前半7Rは3コースからまくり差し、後半12Rはインから押し切った。「ペラは間違っていないと思うけど、下がっているし足が良くない。ターンとかは水面が良ければ何とかなるけど…」。 2日目は9R6枠の1回走り。3連勝を目指すには、伸びの底上げが必要になる。調整手腕を発揮できるのか ...
スポーツ報知【松田丈志の目】北島康介さんを彷彿とさせる大橋信 世代交代がまた一歩前進…日本選手権総括
スポーツ報知 3月23日 21:15
... 冠を達成した17歳の大橋信選手だ。200Mでは記録の更新こそならなかったが、前半を59秒台で折り返す積極的なレースをみせた。指導する太田伸コーチによれば、ハイペースなレース展開は本人の意図だったという。まるで、北島康介さんを彷彿とさせるような泳ぎだった。 北島さんは平井伯昌コーチの下で中学、高校時代から、後半の疲れを気にせず前半からとばすレースをしていた。100Mなら、当時の50Mの日本記録に迫る ...