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日刊スポーツ松山英樹「もう1回、メジャーで勝つ」26年への思い 日本人第一人者の地位も譲る気ない
日刊スポーツ 1日 05:57
... と思います。それをあのプレーオフのセカンドで打てたということは、今後につながっていくんじゃないかなと思っています。 シーズンの年間王者を争う8月のツアー選手権後に「かなり変えないといけない」と、開幕戦以降は上位に進出できず、スイングなどを見直すと誓っていた。 松山 スイング的にも変えましたし、ストローク的にも変えていた部分はあるんですけど、それが、なかなか、うまいこと、いったり、いかなかったり。で ...
スポニチ【高校サッカー】堀越 9ー0大勝! 歴代3位タイの猛攻も満足せず「まだまだ隙だらけ」
スポニチ 1日 05:30
<堀越・宇治山田商>後半、ゴールを決めハットトリックを達成する谷口昊成(撮影・会津 智海) Photo By スポニチ 堀越(東京A)が首都圏開催となった76年度以降、歴代3位タイとなる9発大勝で初の頂点へ好発進を切った。主将でエースのFW三鴨奏太が2得点2アシストと活躍し、MF谷口昊成もハットトリックを達成。実に6選手が得点を決める快勝も、三鴨は「まだまだ隙だらけ。しっかりと鹿島学園戦へ切り替え ...
スポーツ報知大関・琴桜、2026年の巻き返しに自信「向き合うべきは自分の相撲」
スポーツ報知 1日 05:25
... ろいろなことがあった。これも経験。やるべきことを常にやり続けることだけを考えた」と1年を総括。「良いこともあれば悪いことある。それをあとは悪いことと思うか。弾みになれば良いと思う」と、苦い経験を26年以降の糧にする。 25年は初場所時点で同じ大関だった豊昇龍(26)=立浪=と大の里(25)=二所ノ関=が横綱に昇進し、先を越される形に。さらに九州場所後には安青錦(21)=安治川=が大関昇進を果たし、 ...
スポニチ【新春対談 阪神・森下翔太×サントリー・高橋藍(1)】ウマが合う2人編~ともに突っ走る連覇イヤー
スポニチ 1日 05:15
... 挑みます。シーズンは昨年10月に開幕してチームは1位(1日現在)。新年は3日から試合です。チャンピオンシップがある5月まで、優勝を目指して常に進化を求めて戦っていきます。 森下 タイガースは2リーグ制以降、連覇をしたことがないので、自分がいる時に歴史を塗り替えたい気持ちが凄く強いです。連覇しますよ。お互い、良い1年にしましょう。 (2)へ続く (※1)高橋塁は藍の2学年上で、東山高では兄弟そろって ...
スポニチ阪神・藤川監督 26年は燃え盛る「火の玉」になる「情熱の、その熱で制覇するという目的に向かう」
スポニチ 1日 05:15
... を)制覇するという目的に向かう。去年とは違いますよ。(メディアに対しても)もうちょっと怖いかもしれません。うそ、うそ、うそ」 就任1年目の昨年は、ベンチでの冷静沈着な姿が目立った。その結果が2リーグ制以降、史上最速となるV。今年は他球団からのマークが厳しくなることを想定。同じ戦い方では勝てないとして、クールな仮面を脱ぐ決意をした。 「(情熱は)隠していた部分。去年は内側でそれを温めていた。だけど、 ...
時事通信生きる「負けたら終わりの経験」 一発勝負に強い日本、WBCも―侍ジャパン・井端弘和監督
時事通信 1日 05:15
... 2025年12月14日、東京都港区 野球日本代表「侍ジャパン」は、3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で連覇に挑む。日本は過去5大会で優勝が3度。井端弘和監督は、勝負どころとなる準々決勝以降のトーナメントでは、高校野球を経験している日本に一日の長があるとみている。 一発勝負のトーナメントは、ある程度の敗戦が許容されるプロ野球のレギュラーシーズンとは違った戦い方が求められる。井端監督は ...
スポニチ【新春インタビュー 広島・新井監督(3)】自ら望んだ大卒野手指名 コーチ陣には新風期待
スポニチ 1日 05:05
... 旬以降には4番スタメンで4試合起用され、守備は本職の三塁だけでなく中堅でもプレーした。 (※4)現役時代は最速155キロを誇り、五十嵐亮太との抑え二枚看板「ロケットボーイズ」として活躍。02年には最優秀中継ぎ投手に選出された。しかし、06年2月のWBC壮行試合で左肩痛を発症。同年秋に手術を受けて以降は長いリハビリを余儀なくされ、11年限りで現役を引退した。 ○…広島が前回日本シリーズを制した84年 ...
スポニチ【新春インタビュー 広島・新井監督(1)】逆襲の4年目 日本一のカギは「結果」「変化」
スポニチ 1日 05:05
... 仕事だと思っているので」 (2)へ続く ≪25年の100試合以上出場は9人≫ ○…25年の広島は9人が100試合以上に出場。18年の8人から重複するのは菊池だけで、小園、末包、矢野、大盛の4人が19年以降のプロ入りと世代交代は進んでいる。一方で実績では優勝した18年に比べて、5位の25年は100安打以上が7人→3人。2桁本塁打が6人→2人。打率3割(規定以上)が鈴木、丸、松山の3人→小園1人と、戦 ...
サンケイスポーツオリックス・岸田護監督、3年ぶりリーグ制覇へ「どの球団も打倒・ソフトバンク」「置いていかれないように」
サンケイスポーツ 1日 05:00
... バンクですよね? どの球団も打倒・ソフトバンクで臨むでしょうし、うちも置いていかれないように」 昨季、開幕から絶好調で5月はじめまで首位だった岸田オリックスの行く手を阻んだのが、ホークスだった。交流戦以降、怒濤(どとう)の勢いで駆け上がってリーグ2連覇。近年は苦しめられ続けている難敵だ。 2024年は8連敗でシーズンを終え、昨年5月10日(京セラ)に勝利するまで12連敗(2分けを挟む)。敵地のみず ...
東京スポーツ新聞【F1】角田裕毅めぐる移籍騒動…アルピーヌは本気だった! 引き続き去就に注目
東京スポーツ新聞 1日 05:00
... うとの考えがあるようだ」と指摘する。 ルノー傘下のスポーツカーブランドであるアルピーヌは近年、日本での売り上げを着実に伸ばしている。日本市場でさらに攻勢をかけるため、抜群の人気を誇る角田に関心を寄せたというわけだ。 こうした動きは来季以降の移籍を模索する角田にとって追い風になりうる。来季で契約満了を迎えるドライバーが多く、27年に向けて大シャッフルも予想されており、角田の去就問題は引き続き注目だ。
サンケイスポーツ【輝明&翔太新春対談①】〝佐藤輝明賞〟「翔太はこれまで一回も達成したことないやん」「ホームラン30本でお願いします!!」
サンケイスポーツ 1日 05:00
... るようなプレーを心掛けていきたいと思います!! (注1) 直近で、阪神の日本選手の右打者で30本塁打以上放ったのは、1985年の岡田彰布(35本)、真弓明信(34本)。ラッキーゾーンが撤去された92年以降は一人もおらず、外国人選手でも2002年に32本、03年に38本を記録したアリアスのみ。 ■佐藤 輝明(さとう・てるあき) 1999(平成11)年3月13日生まれ、26歳。兵庫・西宮市出身。仁川学 ...
スポーツ報知森保監督、26年の漢字は「勝」 6月北中米W杯へ「勝つことが大切…こだわりたい」
スポーツ報知 1日 05:00
... している。26年の漢字ですか?(笑) 『勝』かな。W杯の年なので勝つことが大切。そこにこだわりたい。目の前の勝利と、日本サッカーの発展のために未来へつなぐという信念で26年もやっていきたい」 昨年9月以降は米国遠征を経験。秋は強豪ブラジルから初勝利を挙げるなど、アジアからW杯仕様の相手に変わっても、チーム力の高さを示し「選手がアジャストしてくれた」と手応えを示す。コーチで経験した18年ロシア大会、 ...
スポーツ報知【西武】西口文也監督が2026年は鬼に…?「ならなきゃいけないかな」クールな指揮官が大変身も
スポーツ報知 1日 05:00
... 26年を迎えるにあたり「(鬼に)ならなきゃいけないかな、とね」と新年の誓いを述べた。 就任1年目は63勝77敗3分けのリーグ5位。シーズン序盤は打線がかみ合い一時は首位まで0・5差に接近したが、交流戦以降は「あと1本」が出ない場面が目立ち、再浮上とはならず。「一番後悔しているとかっていうのはない。そういうタイプじゃないから」と普段と変わらぬひょうひょうとした口調は変わらずも、「トータルとしていろい ...
東京新聞侍ジャパン井端弘和監督「新たな気持ちを持って世界一に」…3月WBCでドジャース大谷翔平に期待すること
東京新聞 1日 05:00
... したドジャースの大谷翔平=2025年3月19日、東京ドームで(戸田泰雅撮影) ──注目される大谷はいち早く出場の意向を表明した。 表明する前、午前8時くらいに電話をもらい一気に目が覚めた。前回のWBC以降もこちらの想像をはるかに超える結果を出してきた。まずはプレーでチームを引っ張ってもらえるのが理想。世界最高峰の日本人選手が再び日本のファンの前でプレーしてくれるのは、監督の立場を抜きにしてもありが ...
読売新聞アメフト「ライスボウル」きょうキックオフ…Xリーグ王座は連覇狙うパナソニックか、5年ぶりオービックか
読売新聞 1日 05:00
... リカンフットボールの日本選手権ライスボウル(読売新聞社後援)は、連覇を狙うパナソニックと、9度目(前身チームを含む)の制覇を目指すオービックが対戦する。日本社会人Xリーグの王座決定戦になった2022年以降のライスボウルは、過去4回とも接戦になっており、今回も最後まで目が離せない展開が予想される。 パナソニック 攻守に隙なしパナソニックの攻撃を引っ張るQB荒木 パナソニックはリーグ戦6試合で1試合平 ...
日刊スポーツ大谷翔平、26年はWB…/新春Nobu's Eye
日刊スポーツ 1日 04:55
... 年に米国代表とアストロズでプレーしたグレガーソン投手とブレグマン内野手の2人がいるが、両方の舞台で活躍するのは難しい。グレガーソンはWBCで守護神を務め、4試合で3セーブをマーク。しかし、シーズン開幕以降は不調に苦しみ、ワールドシリーズ登板は2試合のみだった。ブレグマンはWBCでは主砲アレナドの控え野手で出場2試合にとどまったが、ワールドシリーズでは全7試合に出場。2本塁打、5打点の活躍で球団初の ...
THE ANSWER年末年始に衝撃ニュース「不快だ」「クレイジー」 遂に動く不良債権…1安打=1.5億円で批判殺到
THE ANSWER 1日 04:13
... 好成績を残し、球団初の世界一に貢献。このタイミングでFAとなり、エンゼルスと7年契約を結んで移籍した。新型コロナ禍による短縮シーズンだった2020年こそ52試合でOPS.915の好成績を残したが、翌年以降は故障に苦しみ、58試合の稼働(2021年)が最高。今季は1試合も出場しなかった。 エンゼルスでの成績は6年間で通算257試合に出場し224安打、打率.242、22本塁打、125打点というもの。こ ...
日刊スポーツ【高校サッカー】高川学園「トルメンタ」披露でSN…
日刊スポーツ 1日 00:27
... つないで回る“グルグル円陣"で相手をかく乱する得意のセットプレー「トルメンタ」を一度も見せず、勝ちきった。10番を背負うFW大森風牙(3年)は「とにかく回って台風の目を作るので見ていて下さい」と2回戦以降の実施を示唆していたが、帝京長岡戦で披露された。 前半18分、左サイドでFKを得ると、ペナルティーエリアで4人が手をつないで回転した。得点には結びつかなかったが、SNS上でも「トルメンタ、発動」「 ...
スポーツ報知金利上昇中…変動で「住宅ローン」組んだ人は借り換えがお得かも?
スポーツ報知 1日 00:00
... 宅金融支援機構の「住宅ローン利用者の実態調査結果(2025年)」を見ても、住宅ローンを借りている人の約8割が変動金利の住宅ローンを借りています。 ただし、住宅ローンの金利は、マイナス金利が解除になって以降、徐々に上昇。変動金利の金利も少しずつ上がってきており、今のうちに少しでも金利が低いローンへの借り換えを検討しようという人が増えています。 住宅ローンの借り換えには、いろいろなパターンがありますが ...
サンケイスポーツ【RIZIN】サトシ、開始13秒で衝撃のKO負け ノジモフの右膝に沈み王座から陥落
サンケイスポーツ 2025年12月31日 20:53
... ルト・サトシ・ソウザ(36)=ブラジル=が、挑戦者のイルホム・ノジモフ(30)=ウズベキスタン=の右膝の一撃に沈み1回13秒KO負け。6度目の防衛に失敗し、王座から陥落した。 2021年6月の王座獲得以降、5度の防衛に成功しライト級の絶対王者として君臨していたサトシを撃破したノジモフは、「サトシが必ずタックルに来ると予見していた。うまく反応できた」と歓喜の表情を浮かべた。 当初、サトシと対戦予定だ ...
日刊スポーツ【高校サッカー】堀越9発!東京都代表では44大会…
日刊スポーツ 2025年12月31日 19:19
... 1点目は大事で、自分が取れたことで他の選手もほぐれた感じがします」。すると、同37分にはMF谷口昊が追加点を奪った。 後半11分にも三鴨が中央から抜け出し、この日2点目。首都圏開催となった76年度大会以降、2大会連続得点王は02、03年度の国見FW平山相太が最後で、史上2人目の快挙達成に好スタートだ。 さらに谷口昊が2点を追加してハットトリック。「2年生のときは三鴨にポジションを奪われて悔しくて、 ...
日刊スポーツ【高校サッカー】浜松開誠館「呪縛」解けずPK戦県…
日刊スポーツ 2025年12月31日 19:11
... 点を追う後半19分にスルーパスに抜け出したMF間渕壱咲(いっさ、3年)が左足で同点弾。追う展開から試合を振りだしに戻したが、キッカー3人が失敗し、2回戦敗退となった。県勢は2010年に静岡学園が敗れて以降、PK戦は10連敗。PK戦での敗退も6大会連続となった。 ◇ ◇ ◇ またしても悪夢は繰り返された。浜松開誠館は追う展開から同点とし、PK戦に突入。直前の円陣では笑顔も見せ、リラックスした雰囲気で ...
スポーツ報知「timelesz」菊池風磨の弟・音央が6回TKO勝ち「誰かの弟じゃなくて、チャンピオンになって僕を証明したい」
スポーツ報知 2025年12月31日 19:04
... につけた菊池。初回、カウンターの左フックを食らいバランスを崩すピンチ。「焦ったのと、運動神経いいなと思った。インターバル中に映像を見て、よく耐えたなと思って」。2回も右を浴び、腰を落とした。しかし3回以降、左ボディー、右フックで攻勢に転じた。最終回、左フックをクリーンヒット浴びせたところでレフェリーが割って入り試合をストップ。赤コーナーに飛び乗って雄叫びをあげた。 勝負を決めた左フックは、ジムの先 ...
スポニチ移籍初戦で6回TKO勝ちの菊池音央 A級昇格の決意「王者になって恩返し。誰かの弟だからではなれない」
スポニチ 2025年12月31日 18:48
... った。 世界4階級制覇・井岡一翔(36=志成)の大みそか興行のアンダーカードに登場した菊池は、初回に左フックを浴びてあわやダウンというピンチを迎えた。しかし、強烈な左ボディーやフックで反撃すると、3回以降はプレスをかけ、鼻血を出した倉持の返り血を浴びながら打ち合いで優位に立った、6回に強烈な左フックが倉持の顔面をとらえると、レフェリーが試合をストップ。コーナーに上がってほえた。 ダウンしかけた場面 ...
日刊スポーツ【データ】浜松開誠館PK戦負け…サッカー王国静岡…
日刊スポーツ 2025年12月31日 18:43
... た。県勢は2010年に静岡学園が敗れて以降、PK戦は10連敗。PK戦での敗退も6大会連続となった。 ◇ ◇ ◇ ▼浜松開誠館が、興国(大阪)にPK戦で敗れた。同校は3度目の選手権出場で、22年に次いで2度目のPK戦負け。19年に静岡学園が全国制覇を果たすなど強豪県として知られるが、近年はPK戦を苦手としている。10年の3回戦で静岡学園が日章学園(宮崎)に敗れて以降、静岡県勢のPK戦は10連敗となっ ...
日刊スポーツ浦和アンジュルナ逃げ切りV「す…/東京2歳優駿牝馬
日刊スポーツ 2025年12月31日 18:06
... ったと思う。スピードといい、背中のバネといい、ものすごくいいものを持っている。 〈グッドディーズ=4着〉本田正騎手 満足のいく競馬はできました。まだこれからですね。線が細い。距離は延びて問題ない。来年以降の馬だと思います。 〈セイクリスティーナ=5着〉落合騎手 向正面でなくなったかなと思ったけど、それでも最後にあれだけ来るから、力はあると思う。返し馬でもその辺で内側を見てハミを抜いていたので、場慣 ...
日刊スポーツ八村塁が「9フープス」挑戦 高精度ショットに「さ…
日刊スポーツ 2025年12月31日 17:49
... プス」に挑戦した。 「僕の名前の8は目指したい」と8球成功を目標に挑んだ八村は、まず固定されたリングに狙いを定めてシュート。1~5球目で宣言通りのリングに決めて5連続成功した。動くリングを狙った6球目以降は惜しくも外れたが、8球目に縦移動するリングに決めて成功。その後2度失敗したことで、マイケル・ジョーダンが持つ8球の記録を超えることはできなかったが、6球成功の記録を残した。 パーフェクトを逃した ...
日刊スポーツ【高校サッカー】広島皆実2勝目ならず…OBで就任…
日刊スポーツ 2025年12月31日 17:21
... ンバー、攻撃のところで特長を持った選手が多くいただけに、もう1つ勝って、夏のインターハイ王者の神村学園さんとやらせてあげたかった」と悔やんだ。 続けて「やらせてあげられれなかったのは、やはり私の監督としての経験値のところだなと思うので、最後の選手起用のところも私が采配しているし、自分自身に矢印を向けて、もう1回…はい、指導者として頑張りたい」。得た教訓を、来年度以降の復権に生かしていく。【木下淳】
フルカウント阪神から移籍→続く戦力外通告 “成功例"誕生の一方で…現役ドラフト移籍選手の明暗
フルカウント 2025年12月31日 17:19
... 神・大竹耕太郎【写真:小林靖】 第1回の実施時で大竹を獲得した阪神 2022年から始まった現役ドラフトは4回目の実施を終えた。昨年セ・リーグを制した阪神は、初回実施時に獲得した大竹耕太郎投手が大活躍。以降はどのような結果となったのか、過去3年の獲得選手と放出選手を振り返る。 2022年の実施でソフトバンクから獲得した大竹は、移籍1年目から12勝(2敗)の大活躍で、同年の日本一に大きく貢献。2024 ...
フルカウント大谷翔平、激動の2025年完結 4度目MVP&ド軍連覇…新たな家族も、見せた“パパの顔"
フルカウント 2025年12月31日 16:48
... された。当初は5月頃の復帰を目指していたが後ろ倒しとなり、後半戦以降と見られていた。ところが突如、復帰が決定。実戦を通してのリハビリという異例の形で二刀流が帰ってきた。 オールスターではナ・リーグ最多票の396万票を獲得し、改めて“球界の顔"としての存在を発揮。後半戦開始直後からは球団タイ記録となる5試合連続本塁打と状態を上げた。8月以降は徐々にイニングを増やし、8月27日(同28日)のレッズ戦で ...
日刊スポーツ【高校サッカー】堀越9発大勝、三鴨奏太6人の壁打…
日刊スポーツ 2025年12月31日 16:43
... 手を挙げて壁をつくったが、落ち着いてその足元を打ち抜いた。1-0の後半11分にも左からのパスを受けて中央から抜け出し、GKをかわして左足で無人のゴールに流し込んだ。 首都圏開催となった1976年度大会以降、2大会連続得点王は2002、03年度の国見FW平山相太が最後。三鴨は元日本代表の怪物FWに続く史上2人目の快記録達成に好スタートを切った。 チームは過去2大会を4バックで勝ち上がった。だが、今夏 ...
東京スポーツ新聞【MLB】「何がうまくいかなかったのだろうか?」エンゼルス退団・レンドン没落の原因をメディアが検証
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 14:00
... として2022年7月26日(同27日)のマリナーズ戦を取り上げた。右手首を手術していたレンドンは死球に激怒してエンゼルスベンチに突進してきた相手選手をギプスを付けていない左の張り手で応戦。この乱闘事件以降はファンとのトラブルや問題発言で何度も物議を醸した。 同メディアは「才能という点ではアンソニー・レンドンはリーグ屈指の選手だ。しかし、彼の野球への愛情は疑問視されている。怪我、パフォーマンスよりも ...
フルカウント“リーグ最低"だった広島に救世主 優良助っ人2人で「26&106」…1年目で存在感
フルカウント 2025年12月31日 13:25
... 野手2人、投手1人を獲得。借金は2から20に増えたが、課題だった得点力向上は改善の兆しを見せた。昨年オフの補強が広島に与えた影響を見ていく。 広島は2024年シーズン、8月終了時点で首位だったが、9月以降に急失速。リーグワーストの打率.238、ワースト2位の415得点と、打線の低迷が優勝を逃した要因の一つとなった。課題解消に向け、エレフリス・モンテロ内野手とサンドロ・ファビアン外野手を獲得。加入し ...
フルカウントFA加入も掴めなかった“居場所" 苦悩の34歳…日本ハム、1年後の補強評価
フルカウント 2025年12月31日 12:43
... の伏見寅威投手(オリックス)、2023年オフの山崎福也投手(オリックス)に続き、3年連続でFA戦士の獲得となった。その福谷は救援として14試合に登板するも防御率3.77。6月6日に出場選手登録を外れて以降、1軍での登板機会はなかった。 外国人選手では、台湾球界で“火球男"の異名をとる古林睿煬投手を加えた。統一ライオンズでプレーした2024年は21試合に先発し、10勝2敗、防御率1.66で最優秀防御 ...
日刊スポーツ【高校ラグビー】元日いよいよ8強決定 躍進する慶…
日刊スポーツ 2025年12月31日 12:36
... 位とみられる。 シードの佐賀工を2回戦で撃破した前回大会準Vの東海大大阪仰星(大阪第1)は、引き分け抽選で3回戦に進出した大分東明と対戦する。 初出場で2勝と躍進する慶応志木(埼玉第2)は、シード校の東福岡に挑戦する。 NO8ロケティを要する目黒学院(東京第1)は、シード校の大阪桐蔭(大阪第3)と激突する。 大会前の組み合わせ抽選は3回戦までで、準々決勝以降の組み合わせは、あらためて抽選で決める。
スポニチ大谷翔平に背番号「17」譲ったジョー・ケリーが引退発表 MLB公式が報道 13年で通算485試合登板
スポニチ 2025年12月31日 12:18
... えばいいんだ」と独特の言い回しで現役を退くことを口にしていた。 ケリーは2014年にカージナルスでメジャーデビュー。その後、レッドソックスに移籍し、本格的に先発に転向。15年には10勝を挙げた。17年以降は救援に再転向し、19年からドジャースで3年間プレー。ホワイトソックスを経て23年途中にド軍に復帰。24年は35試合に登板した。 24年シーズン後、FAとなり今季はどこにも所属していなかった。ML ...
サンケイスポーツ【球界ここだけの話(4008)】『第3先発』想定、救援6人の理由…侍ジャパン・井端弘和監督の投手起用構想 メジャー組大半も1次リーグ日程が追い風
サンケイスポーツ 2025年12月31日 12:00
... きるため、最初の3連戦において「ショートイニング」でつなぐ先発陣の継投が実現できる。 侍ジャパンの実力を踏まえれば、準々決勝の進出は堅いとも言える。一方で準々決勝以降は強豪国が待ち受ける。その点を踏まえると1次リーグで投手陣に過大な負荷を与えるのは避けたい。1次リーグで投手陣の負荷を分散させ、準々決勝以降で状態のいい投手をより多く起用するためには1次リーグの投手起用も重要となってくる。(横山尚杜)
フルカウント阪神Vの裏で“崖っぷち"の立場 存在感薄れた「恐怖の8番」…1試合登板の元エースに危機
フルカウント 2025年12月31日 11:21
... 9月7日に優勝を決めた。タイトルを獲得する選手も多くいた中、悔しいシーズンとなった選手も。2026年の日本一に向け、復活に期待がかかる選手を紹介する。 2年前の日本一に「恐怖の8番打者」として貢献も、以降は試合数を減らしているのが木浪聖也内野手だ。2025年は72試合で打率.193に終わり、遊撃のポジションでは小幡竜平内野手に倍近い出場数を譲ることになった。 かつては内野のレギュラーを担い、糸原健 ...
日本テレビ【MLB】移籍決定は村上宗隆×ホワイトソックスのみ 交渉中の岡本和真、今井達也、髙橋光成は年内決着ならず年明けか
日本テレビ 2025年12月31日 11:02
... MLB全球団と45日間の交渉へ進みました。日本時間23日午前7時が交渉期限でしたが、その前日にホワイトソックスとの契約合意が決まりました。ホワイトソックスは昨季24年はシーズン41勝121敗と20世紀以降のメジャーリーグにおけるワースト記録を樹立。今季も102敗で2年連続ア・リーグ中地区最下位に沈みましたが、逆境に立つ球団への入団に村上選手は「過去のことなので、負けてきたっていう情報は知っています ...
THE ANSWERBsドラ1引退、意外な女子アスリートが秘密告白「高1の時同じクラスで…」「サイン交換したよね」
THE ANSWER 2025年12月31日 10:33
... て話してお互いのサインを交換したよね」から始まる長文のメッセージを公開した。2人はともに前橋商高(群馬)の出身だ。 後藤さんが2010年のドラフト1位でオリックスから指名され「駿太」の登録名で入団して以降もプレーは気にしていたといい「私がQTで失敗し続けて下部ツアーで4年間下積み時代。なかなかレギュラーツアーに出れなかったけど駿太は7年連続で開幕1軍入り 駿太も頑張ってるし、私も頑張ろう、って思っ ...
スポーツ報知サッカーU―23日本代表、アジア杯に向けて始動…1月1日に練習試合、初戦は7日にシリアと対戦
スポーツ報知 2025年12月31日 10:13
... カタール(13日)と対戦し、上位2チームが準々決勝に進出する。 28年ロサンゼルス五輪に向けた第一歩にもなる大会で、他国が23歳以下の選手で臨むことが予想される中、日本は五輪世代の強化を念頭に、05年以降生まれの21歳以下のメンバーで編成。今大会の結果が3・5枠から2枠に減少した五輪出場権を懸けた予選の組み合わせにも影響を与えるが、指揮官は「先を見るのではなく大会に向けてしっかり準備をする。その中 ...
フルカウント鷹投手陣に見た“最強"のワケ 盤石の10勝カルテット…3年目左腕&2年目ドラ1が飛躍
フルカウント 2025年12月31日 09:53
... 続無失点と躍動する。シーズン最終盤に腰痛により離脱となったが、51試合に登板し2勝3敗19H2S、奪三振率13.50、防御率1.44とブルペンを支えた。ほかにも、開幕直後は苦しんだものの、復帰した夏場以降は本来の投球を取り戻したダーウィンゾン・ヘルナンデスや、火消し、回またぎなどさまざまな役回りをこなし、自己最多の38登板を果たした尾形崇斗、5月にトレードで巨人から入団した大江竜聖など、勝ちパター ...
フルカウント侍J選出も…2年でわずか“1本" 広島の若き主砲が正念場、苦しむ22歳が秘めた可能性
フルカウント 2025年12月31日 09:14
... 遠藤淳志のチャンスが年々少なっている。 遠藤は2020年に19試合に先発し5勝6敗、2022年も4勝7敗ながらも先発ローテーションの一角として105回1/3を投げてチームに貢献した。しかし、2023年以降は出番が減少。2024年は2軍で21試合に登板し防御率1.74を記録するも1軍での登板はわずか3試合。2025年も1軍で2試合に先発するも計7登板に終わり、復活をアピールできなかった。 2025年 ...
フルカウント主力が離脱も…新戦力が次々台頭 最下位から逆転V、ソフトバンク野手陣が示した底力
フルカウント 2025年12月31日 08:45
... ソフトバンクはパ・リーグ連覇を果たした。野手陣の活躍を振り返っていく。 育成出身選手で初の首位打者に輝いた牧原大成内野手は、飛躍の1年を過ごした。3・4月は打率.230と苦しいスタートとなったが、5月以降に調子を上げ、8月には打率.385、18打点、3本塁打で月間MVPを獲得した。125試合に出場して自身初の規定打席に到達し、418打数127安打、打率.304、5本塁打、49打点を記録。二塁手とし ...
週刊プレイボーイ新日本プロレス社長・棚橋弘至が現役最後に見せる景色「引退してもプロレスラーとしての信念は持ち続ける」
週刊プレイボーイ 2025年12月31日 08:30
... 橋から初勝利を挙げた。 IWGPヘビー級を10度防衛し、プロレス大賞MVPを受賞して坂口征二元社長から祝福された。2011年、新日道場で撮影 この一連の流れは〝レインメーカーショック〟と呼ばれた。それ以降「疲れたことがない」が棚橋を象徴するフレーズとなり、棚橋はどんなに多忙でも〝疲れられない〟という十字架を背負うことになったのだ。 「僕が(新日本の創設者)アントニオ猪木さんに初めて挨拶したときのこ ...
日本テレビ【箱根駅伝】激化するシード権争い 過去9大会で22分超縮まる“異常なレベルアップ" 前回は『最速タイム』&わずか“7秒差"で明暗
日本テレビ 2025年12月31日 08:00
... 9分23秒 中央学院大 <94回> 11時間14分25秒 中央学院大 <93回> 11時間17分00秒 東海大 現在のコースに変更された第93回大会以降、そのタイムはハイレベルなものに。2020年の第96回大会で東洋大学が10位にして初の11時間切り。以降、第98、99回と前回101回大会で10時間台の攻防が繰り広げられています。また93回から101回までの9大会でタイムは22分2秒縮まっています ...
デイリースポーツレンドン、エンゼルス退団決定 来季59億円契約解除で合意 解約金は分割後払い予定 米報道「在籍は事実上終わる」
デイリースポーツ 2025年12月31日 07:46
... 60試合の短縮シーズンとなった移籍1年目は52試合に出場し、打率・286、9本塁打、31打点、OPS・915と結果を残した。トラウトと大谷とともにメジャー屈指の中軸トリオを形成するはずだったが、2年目以降は故障続きで年間60試合を越えたシーズンは一度もなし。エンゼルス6シーズンの通算成績は257試合、打率・242、22本塁打、125打点、OPS・717。年俸3800万ドル(約59億円)だった今季は ...
日本テレビ陸上・山縣亮太が結婚を発表「公私共に多くのことを経験した一年」9秒95の日本記録を持つ33歳
日本テレビ 2025年12月31日 07:30
... 2025年の競技生活を振り返り、「昨年10月、約半年ぶりに競技復帰をして以降2025年シーズンは自分にとって激動の一年でした。目標としていた世界陸上の出場は叶いませんでしたが、8月には2021年6月の日本記録以来4年ぶりの10.0秒台、10.08秒を記録することが出来ました。また春先に骨折をしてしまいましたが、5月末に復帰して以降10月の国スポまでレースに出場し続けられたことは、近年怪我で離脱する ...
サンケイスポーツ【データDEプレーバック】DeNA・東克樹、2度目の最多勝利 球団では平松政次、遠藤一彦に次いで3人目 安定感を示す数字がズラリ
サンケイスポーツ 2025年12月31日 07:30
... の代名詞とも言えるのが安定感。先発で6回以上を投げて、自責点3以下に抑えた試合で記録されるクオリティースタート(QS)は、今季18度、通算83度を数え、QS達成率が70・9%と70%台に乗せた。99年以降に入団した通算100先発以上の投手で、QS通算達成率が70%以上は東を含めて9人。現状、左投手ではオリックス・宮城大弥の70・2%(先発114、QS80度)を上回り最高値。 1段階レベルが上がる先 ...
日本テレビ【箱根駅伝】ごぼう抜きランキング 前回最多は2区で吉田響が13人抜き激走 過去最多は日大留学生ダニエル
日本テレビ 2025年12月31日 07:30
... 上最高レベルの戦い前回第101回大会では、中央大学が1区から主力投入。吉居駿恭選手(当時3年生)が、区間記録を持つ兄を彷彿とさせる大逃げを披露し、2位と1分32秒差をつけて逃げ切りました。しかし、2位以降は大混戦。2位駒澤大学から16位立教大学まで、僅か17秒差以内に15チームがタスキリレーで2区に突入しました。 すると、花の2区では一気に順位が入れ替わります。17位だった創価大学の吉田響選手(当 ...
フルカウントエ軍レンドンが事実上の退団 383億円契約も…稼働率3割未満、“不良債権"の象徴に
フルカウント 2025年12月31日 07:21
... 、ポストシーズンでも躍動。球団初の世界一に貢献し、最高のタイミングで2020年からエンゼルスに加入した。コロナ禍での1年目は出塁率.418、OPS.915とさすがの成績を残したが、以降は急速に光りが消えていく。 2021年以降は怪我の連鎖が止まらず、股関節、手首、脛、ハムストリングと、身体のあらゆる箇所が悲鳴を上げた。2025年は腰の故障で1試合も出場することなくシーズン終了。6年間での出場試合数 ...
フルカウント巨人に待つ“混沌"の争い 不動のスタメンは2人?…起爆剤は20年目の坂本勇人
フルカウント 2025年12月31日 07:20
... 20年目となる節目に“復活"を期待。相手バッテリーへ与える重圧や、球場の雰囲気を一変させる存在感は坂本ならではの武器でもある。 1番には日本ハムからFAで獲得した松本剛、2番は2025年シーズンの夏場以降にチームへの貢献が光った中山礼都に任せる。捕手は大きく悩むところだが、実績十分の甲斐拓也よりも、同年後半での勢いが目立った岸田行倫を選択。87試合の出場で打率.293、8本塁打、39打点の“打てる ...
SportivaF1リザーブ降格の角田裕毅は「すごく悔しい思いを抱えていた。でも同時に......」中野信治が明かす
Sportiva 2025年12月31日 07:10
... hoto by Sakurai Atsuoこの記事に関連する写真を見る 【角田裕毅のF1復帰に必要なことは......】 角田裕毅選手は2021年にアルファタウリ(現レーシングブルズ)からデビューして以降、5年間、ある意味、正常進化をしてきたと思います。彼に足りないものは周りのスタッフが伝えてきているだろうし、それを角田選手も受け止めて、変わるべく努力もしてきたはずです。 でも、結果的に2025年 ...
Sportiva初王者ノリスは「今のF1が望むキャラクター」 天才フェルスタッペンとの激闘を中野信治が振り返る
Sportiva 2025年12月31日 07:05
... ムのマシン性能が拮抗し、毎レース、手に汗にぎる接戦が展開された。そのなかでもマクラーレンのランド・ノリスとオスカー・ピアストリが開幕から強さを発揮し、チャンピオン争いをリードしていった。 しかし中盤戦以降、5連覇を狙うレッドブルのマックス・フェルスタッペンが反撃を開始。タイトル争いは最終戦のアブダビGPまでもつれ込んだが、ノリスがフェルスタッペンの追撃を振りきり、初のチャンピオンとなった。劇的な結 ...
日刊ゲンダイ【スペシャル鼎談 箱根駅伝とはなにか】(前編)国内屈指のメガイベントをOB、作家、ライターが語る
日刊ゲンダイ 2025年12月31日 06:00
... 往復大学駅伝競走)」。今回で102回を数える伝統ある箱根駅伝は、1980年代に入るとテレビの平均視聴率が20%超えのキラーコンテンツとなり、常勝軍団となる青山学院大が初優勝を飾った15年の第91回大会以降は、30%超えを2回(19年の第95回、21年の第97回大会)記録するなど国内屈指の人気スポーツイベントとして定着した。ここ11年で8回の優勝を誇り、今大会で「2回目の3連覇」を虎視眈々と狙ってい ...
スポニチ【高校ラグビー】尾道3大会ぶりの3回戦進出 復帰のCTB佐藤が躍動「いいタックルができて良かった」
スポニチ 2025年12月31日 05:30
... る尾道・山崎優希(撮影・岸 良祐) Photo By スポニチ 尾道が昌平を40―14で退け、3大会ぶりの3回戦進出を決めた。腰の痛みで1回戦を欠場したCTB佐藤が戦列復帰。先発して鋭い出足を見せ「タックルが好きなので。いいタックルができて良かった」と汗を拭った。 頭を打って途中交代した高校日本代表候補SH赤迫は、次戦以降を欠場する見通し。桐蔭学園との対戦を前に不安要素が出てきたが、全力を尽くす。
スポニチ【虎番が選ぶ2025ベストゲーム】佐藤輝40号!記者も○○の神様に祈った 10・2ヤクルト戦=6―2
スポニチ 2025年12月31日 05:15
... 2度の弾丸は、右翼ポール際へ消えた。レギュラーシーズン最終戦。第1打席の左犠飛で100打点に達し、第3打席に40本塁打を記録した。“最後から2番目の打席"で、ドラマチックに金字塔を打ち立てた。 39号以降は「毎試合、意識してしまった」と回想。「マスコミのせい…?」と問われ「そうですよ!」と“秒"でツッコむ26歳には、解放感が漂った。 私も歴史的瞬間に立ち会いたくて、試合当日の朝、自宅のトイレを掃除 ...
スポニチ阪神ドラ1・立石正広 大谷マットレスで快眠 快音連発や!高校時代から愛用「西川」の寝具を新調
スポニチ 2025年12月31日 05:15
... る2軍虎風荘の入寮に間に合うよう手配した。 大谷をはじめとする超一流のアスリートが睡眠を大事にすることは有名。特に長丁場のシーズンを戦うプロ野球の世界では睡眠の質がパフォーマンスに直結する。2リーグ制以降では球団初の連覇を目指す猛虎。その中で1年目から存在感を示すべく、12月は東京都内の野球トレーニング施設「Rebase」を拠点に練習を積んでいる。 藤川監督は来年2月から始まる春季キャンプを主力中 ...
サンケイスポーツ【猛虎のお約束】阪神・木浪聖也、「月間無失策3度」クリアできず、サイン入りバットプレゼント「めっちゃ難しかった…」
サンケイスポーツ 2025年12月31日 05:00
... いという悔しいシーズンに終わった。 「見ての通りですが、結局は同じことを繰り返しているようじゃダメだということですよね」 開幕スタメンでスタートも、4月19日の広島戦(甲子園)で痛恨の1試合3失策-。以降は2軍降格も経験するなど、遊撃での出場は規定試合数未到達の44試合にとどまった。サンスポとの対決の最終結果は「無失策2度」(3、4月と9、10月は同月扱い)となり「めっちゃ難しかった…」と悔しそう ...
東京スポーツ新聞【巨人】甲斐拓也が〝2年目の逆襲〟誓う チームスタッフは「本来の姿を取り戻せるはず」
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 05:00
... 中で〝甲斐の逆襲〟に注目が集まっている。 ソフトバンクからFAで移籍した25年シーズンは開幕スタメンマスクをかぶり、3・4月は打率3割1分6厘、2本塁打、9打点と攻守で存在感を発揮した甲斐。一方で5月以降は急ブレーキがかかり打率も1~2割台を行き来すると、スタメンマスクも岸田に奪われる展開に…。8月23日のDeNA戦(東京ドーム)では守備のアクシデントにより右手中指を骨折。その後はシーズン中に復帰 ...
日刊スポーツ【巨人】前楽天ハワードを獲得 先発陣立て直しへ大…
日刊スポーツ 2025年12月31日 05:00
... り歩きながら、メジャー通算47試合で4勝13敗、防御率7・00の成績を残し、昨年オフに日本行きを決めた。 楽天では、9試合に先発して5勝1敗。防御率2・22と安定した成績を残したが、開幕直前に離脱し、以降も度重なるケガに苦しんだ。6月6日の巨人との交流戦では、7回4安打無失点の好投で2勝目。その後も白星を並べ、無傷の開幕5連勝は楽天の外国人投手の新記録となった。その後は9月29日オリックス戦でNP ...
スポーツ報知【広島】床田寛樹が10年目の来季に向けた決意の一文字に「強」を掲げる「まずは弱者から普通になりたい」
スポーツ報知 2025年12月31日 05:00
... と“弱い選手"だった。強くなるためにも、まずは弱者から普通になりたい」と、静かに闘志を燃やした。 3年連続でチーム最多勝利を挙げたものの、今季は9勝止まり。9月以降は4戦4敗。3完封を含む6完投は日本ハム・伊藤に並ぶトップだったが、昨年も9月以降は5戦4敗で、2年続けて終盤に力を発揮できなかった。「今年も、悪い意味で『同』だった」と、悔しさだけが残った。 来季、順調なら国内FA権の取得条件を満たす ...
サンケイスポーツ巨人D1位・竹丸和幸「今までは〝寝正月〟でしたけど…」 元日始動計画明かす
サンケイスポーツ 2025年12月31日 05:00
... がにやろうかなと思います」 年末年始は出身の広島に帰省する。「親戚も増えたみたいで、あいさつ回りもありますが、できる範囲で(トレーニングを)やりたいと思います」。投球の再開は年明け、故郷から戻ってきて以降に予定しているが、肩を休ませながらも体は動かし続ける方針を示した。 開幕ローテーション入り、そして新人王獲得を目標に掲げる最速152キロ左腕。1年目からの活躍を目指し、強い信念と決意を持って新年を ...
スポニチ大の里 休場明け“初相撲"で貫禄全勝 新年は2日から始動へ「正月気分はあまりない」
スポニチ 2025年12月31日 04:25
久々に相撲を取った大の里 Photo By スポニチ 大相撲の横綱・大の里が30日、茨城県阿見町の二所ノ関部屋で左肩痛で休場した九州場所以降初めて相撲を取った。 年内最後の稽古で三段目の藤宗と10番取って全勝。右差しからの攻めに加え、痛めていた左のおっつけ、はず押しなども試した。久々の実戦稽古とあり「恐怖心をなくさないといけないので」と狙いを明かし、取組後はタブレット端末で動きを確認する場面もあっ ...
サンケイスポーツ大の里、相撲取る稽古再開 初場所へ意欲
サンケイスポーツ 2025年12月30日 23:54
... =茨城県阿見町の二所ノ関部屋 大相撲の横綱大の里が30日、茨城県阿見町の二所ノ関部屋で年内最後の稽古を行い、三段目力士と10番取って全勝だった。相撲を取るのは、11月の九州場所千秋楽を左肩痛で休場して以降初めて。初場所(来年1月11日初日・両国国技館)での再起へ向け「初日に間に合う準備をしていきたい」と意欲を示した。 得意の左おっつけをはじめ、巻き替えやはず押しなど左腕でさまざまな動きを試した。タ ...
日刊スポーツ【ボートレース】喜井つかさが5日目連勝…/大村QC
日刊スポーツ 2025年12月30日 22:52
... した喜井つかさ <大村ボート:クイーンズクライマックスシリーズ>◇G3◇5日目◇30日 喜井つかさ(35=岡山)が5日目連勝ゴールを飾った。3枠=3コースで登場した1Rは、センターから豪快なまくりを披露。「今節の中で体感は1番良かった。足的にも出ていく感じがありましたね」と、調整面でも正解を出した。2日目以降は、まくり決着が1本も出ていなかっただけに、水面に集まったファンからは大きな声援が飛んだ。
THE ANSWER井上尚弥、ピカソKO逃したワケ「賢明な進化だ」 米指摘、本人不満の出来で見えた変化
THE ANSWER 2025年12月30日 22:03
... ンタム級統一王者の中谷潤人(M.T)との対決が実現するのではとボクシング界は沸いている。ジッテル氏は「ナカタニとの試合でも、前半にその忍耐が必要になるだろう。なぜならナカタニは以前から最初の数ラウンド以降に勢いが弱まっていく傾向にあるからだ。だからこそ、ナカタニ戦では前半は少し辛抱して、慎重にならなければならない」と、今回の戦法がここで生きるとした。 井上の視界には、中谷戦の先にさらに階級を上げて ...
時事通信連覇狙うパナ、挑むオービック 1月3日にライスボウル―アメフト
時事通信 2025年12月30日 21:40
アメリカンフットボールの第79回日本選手権ライスボウルは、来年1月3日に東京ドームで行われる。連覇を狙うパナソニックと、5季ぶりに進出したオービックが対戦。大会がXリーグの優勝決定戦になって以降、初めての顔合わせとなる。 パナソニックは攻守とも盤石でリーグ戦を圧倒。総合力の高さが際立った。中でも守備は強固で、喪失距離(987ヤード)と失点(40)はいずれもリーグ最少。主将のLB青根は「相手が強みと ...
フルカウント「もはや笑うしかない」最弱球団の惨状 史上最悪の記録も更新…積み上げた“119"の屈辱
フルカウント 2025年12月30日 21:00
... この評価に米スポーツ専門誌「スポーツ・イラストレイテッド」も反応。「ロッキーズは予想通りで笑ってしまうような評価を突きつけられた」と報じた。レギュラーシーズンを43勝119敗という成績は、1900年以降の近代メジャー史上でワースト3位タイの敗戦数。得失点差マイナス424は、これまで悪名高き記録として語り継がれてきた1932年のレッドソックスの数字をも下回る、史上最悪の記録だった。 多くの試合で競 ...
スポニチU23日本代表・土屋櫂大、J3福島でカズと最大40歳差同時先発を心待ち「貴重な機会なので吸収したい」
スポニチ 2025年12月30日 19:58
... の日の練習では実戦形式で軽快な動きを披露し、持ち味の対人守備などをアピールした。今大会はU―23の大会だが、このチームは大岩剛監督の指揮の下、28年ロサンゼルス五輪を目指す世代で、招集全23人が05年以降生まれで編成。今大会の成績は五輪予選のポット分けに反映される。土屋は「選手たちはコンディションがより上がっていて、もっと良くなる。大会までまだ時間があるのでもっとすり合わせる」と見据えながら「今大 ...
毎日新聞活躍期待のフィギュア・ミラノ五輪代表 ペア男女でメダルラッシュを
毎日新聞 2025年12月30日 19:00
... 26年2月6日に開幕するミラノ・コルティナ冬季オリンピックでの活躍が期待されるフィギュアスケートの日本代表。最終選考会の全日本選手権(25年12月)の結果を踏まえて、顔ぶれが決まった。06年トリノ五輪以降、5大会連続でメダルを手にしており、今回もメダルラッシュが期待される。【倉沢仁志、玉井滉大】 同世代3人で「絶対王者」超えへ 前回の北京五輪で銀メダルを獲得した鍵山優真選手(22)=オリエンタルバ ...
日本テレビバドミントン混合ダブルス 準優勝の松山奈未・緑川大輝「オリンピック目指します」ペア結成後初の大会で今後への意気込み語る
日本テレビ 2025年12月30日 18:45
... かったということもありました。試合でしか経験できないことをこの全日本総合を通して経験させてもらいました。次は海外戦になるので、そこに向けて引き続きやっていけたらと思います」と前向きに語りました。 来年以降のペアとしての目標を聞かれた緑川選手は、「プレー面では、1ゲーム目のように自分たちの攻撃展開を増やしていって、アグレッシブに早い攻撃ができるペアという目標を掲げています。また、まだまだ1月も出られ ...
日刊スポーツ【ニューイヤー駅伝】神野大地「実業団の世界盛り上…
日刊スポーツ 2025年12月30日 18:42
... 年以内に優勝という構想も明かした。今回の目標設定は1万メートルシーズンベストの平均を算出した結果、全体21番手だったことから1つ上の順位を目指すことにした。 コンディション不良のため、自身の出走は次回以降となる。今回は指揮官に徹する神野は「実業団の世界をより盛り上げていける存在になりたい。そのためにはニューイヤー駅伝での結果というのが大事になる」と選手たちに思いを託した。 【ニューイヤー駅伝】出場 ...
NHKバドミントン 全日本 女子シングルス 山口茜 優勝3年ぶり5回目
NHK 2025年12月30日 18:35
... ち、女子シングルスでは、ことしの世界選手権で金メダルを獲得した山口選手が、去年、高校3年生で優勝し、大会2連覇を目指す宮崎友花選手と対戦しました。 山口選手は第1ゲーム、序盤はリードされましたが、中盤以降は、強烈なスマッシュで8連続ポイントを奪って逆転するなど主導権を握り、21対14で取りました。 そのままの流れで第2ゲームは終盤までリードしましたが、勝負どころでミスが出てデュースにもつれ、ラリー ...
スポニチ25年稽古納めで大の里が相撲を取る稽古再開 左からの攻めも試し「恐怖心をなくさないといけない」
スポニチ 2025年12月30日 18:20
久々に相撲を取った大の里 Photo By スポニチ 大相撲の横綱・大の里(25=二所ノ関部屋)が30日、茨城県阿見町の同部屋で年内最後の稽古を行い、左肩を負傷して千秋楽を休んだ九州場所以降、初めて相撲を取った。 年内最後の稽古で再起への一歩を記した。午前8時からしこ、すり足、てっぽうなど基礎運動で汗を流すと、三段目の藤宗相手に10番取った。さすがに力の差は歴然だが、痛めた左もおっつけ、はず押しに ...
FNN : フジテレビ58歳“キング・カズ"三浦知良選手がJ3福島ユナイテッドへ期限付き移籍…5年ぶりJリーグ復帰「新たな歴史を一緒に築いていきましょう!」
FNN : フジテレビ 2025年12月30日 18:16
... 。サッカーに対する情熱は、年齢を重ねても変わることはありません。みんなで新たな歴史を一緒に築いていきましょう!」とコメントしました。 2026年2月に59歳の誕生日を迎える“キング・カズ"。 プロ41年目のシーズンへ、2026年1月10日以降にチームに合流する予定です。 フジテレビ フジテレビ報道局が全国、世界の重要ニュースから身近な話題まで様々な情報を速報・詳報含めて発信します。 報道スポーツ部
TBSテレビSUBARUは東京世界陸上3000m障害入賞の三浦龍司を1区に起用、2区の小林歩でリードし、後半まで優勝争いに加わるか?
TBSテレビ 2025年12月30日 17:07
... 行きますが、道路が広いのでコース取りも上手くやる必要があります。ペース配分や展開は注意しないといけませんが、ラスト2~3kmのところにしっかり備えることができれば、区間賞も見えてきます。最後はキツくなりますが、そういったことも踏まえて、経験を生かした走りをしたい」 2区以降も強力なメンバーになった。1区の三浦が前回くらいのタイム差でタスキを持ってくれば、SUBARUは優勝争いに加わることができる。
日本テレビ“世界"を見据える早稲田大学ルーキーの佐々木哲&鈴木琉胤に直撃 初の箱根駅伝への思い、4年間で成し遂げたいこと語る
日本テレビ 2025年12月30日 17:00
... 世界陸上、4年生ではロサンゼルスオリンピックがあるので、各年の世界大会にチャレンジしたい」と“世界"を目標に掲げ、駅伝については「チームでそれぞれの年の目標があると思う。今年はもちろん優勝ですが、来年以降もチームに欠かせない選手になって、駅伝で自分にしかできない走りをしたいなと思っています」とコメントしました。 また、鈴木選手は「4年目にちょうどロサンゼルスオリンピックがあって、そこに出場して海外 ...
TBSテレビ三浦龍司らが会見で抱負「選手の状態も上がっている」神野大地監督「走りたい気持ちはもちろんある」【ニューイヤー駅伝】
TBSテレビ 2025年12月30日 16:41
... と今後の長期的な目標も口にし、“プレイングマネジャー"として今後レースに復帰するのかと問われると「走りたい気持ちはもちろんある。今ちょっと体の状態があまり思わしくないというところで、リハビリ途中ですけど、来年以降選手として(出場する)というところも頭の片隅に置きながら今後も生活していきたい」と自身のプランも明かした。 ※写真:前列左から森、井川、鈴木選手。後列左から平林、吉田、三浦選手、神野監督。
産経新聞「恐怖なくさないと」横綱大の里、初場所へ相撲取る稽古再開 タブレット映像で動きを確認
産経新聞 2025年12月30日 16:29
... =茨城県阿見町の二所ノ関部屋 大相撲の横綱大の里が30日、茨城県阿見町の二所ノ関部屋で年内最後の稽古を行い、三段目力士と10番取って全勝だった。相撲を取るのは、11月の九州場所千秋楽を左肩痛で休場して以降初めて。初場所(来年1月11日初日、両国国技館)での再起へ向け「初日に間に合う準備をしていきたい」と意欲を示した。 得意の左おっつけをはじめ、巻き替えやはず押しなど左腕でさまざまな動きを試した。タ ...
日本経済新聞大の里、相撲取る稽古再開 初場所へ「初日に間に合う準備を」
日本経済新聞 2025年12月30日 16:27
... 阿見町の二所ノ関部屋)=共同 大相撲の横綱大の里が30日、茨城県阿見町の二所ノ関部屋で年内最後の稽古を行い、三段目力士と10番取って全勝だった。相撲を取るのは、11月の九州場所千秋楽を左肩痛で休場して以降初めて。初場所(来年1月11日初日・両国国技館)での再起へ向け「初日に間に合う準備をしていきたい」と意欲を示した。 得意の左おっつけをはじめ、巻き替えやはず押しなど左腕でさまざまな動きを試した。タ ...
毎日新聞「残された選択」は一つ 大逆転の東海大大阪仰星 高校ラグビー
毎日新聞 2025年12月30日 16:23
... 】前半、相手選手のタックルをかわしながら突進する東海大大阪仰星の米谷翔馬=東大阪市花園ラグビー場で2025年12月30日、前田梨里子撮影 過去6回の優勝を誇り、前回も準優勝。初出場した1992年度大会以降、急速に力をつけ、名門となった東海大大阪仰星だが、今大会は25回目の出場で初めてシード権を得られなかった。 シードを決める際の重要資料となる今春の全国選抜大会に出場できなかっただけでなく、シードが ...
47NEWS : 共同通信横綱大の里、相撲取る稽古を再開 左肩痛からの再起、初場所へ意欲
47NEWS : 共同通信 2025年12月30日 15:53
大相撲の横綱大の里が30日、茨城県阿見町の二所ノ関部屋で年内最後の稽古を行い、三段目力士と10番取って全勝だった。相撲を取るのは、11月の九州場所千秋楽を左肩痛で休場して以降初めて。初場所(来年1月11日初日・両国国技館)での再起へ向け「初日に間に合う準備をしていきたい」と意欲を示した。 得意の左おっつけを始め、巻き替えやはず押しなど左腕でさまざまな動きを試した。タブレット端末で稽古の映像を確認す ...
デイリースポーツ横綱大の里、相撲取る稽古を再開
デイリースポーツ 2025年12月30日 15:44
大相撲の横綱大の里が30日、茨城県阿見町の二所ノ関部屋で年内最後の稽古を行い、三段目力士と10番取って全勝だった。相撲を取るのは、11月の九州場所千秋楽を左肩痛で休場して以降初めて。初場所(来年1月11日初日・両国国技館)での再起へ向け「初日に間に合う準備をしていきたい」と意欲を示した。 得意の左おっつけを始め、巻き替えやはず押しなど左腕でさまざまな動きを試した。タブレット端末で稽古の映像を確認す ...
デイリー新潮山口崇さん、釜本邦茂さん、篠田正浩さん、吉田義男さん…2025年に逝った「すごすぎるアマゴルファー4人」が熱く語っていたこと
デイリー新潮 2025年12月30日 15:30
... 。読むとまた切なさは増してしまうが、ここでは生前のはつらつとした姿に目を向けてみよう。ご紹介するのは「週刊新潮」で昭和から平成、令和にわたって掲載されたコラム記事である。 昭和の頃は「レジャー」、平成以降はコラムコーナーTEMPO内の「パスタイム」、同「マイオンリー」と、2020年5月まで続いた一人称の短いコラムは、いずれも“著名人が趣味や好きなものを熱く語る"という内容だった。挙げられたテーマは ...
サンケイスポーツ【ボクシング】竹原慎二氏「井上チャンピオンも穴が見えた。ガードを…」
サンケイスポーツ 2025年12月30日 15:00
... ・リヤドのモハメド・アブドゥー・アリーナでWBC2位のアラン・ピカソ(25)=メキシコ=に3-0で判定勝ちし、6度目の4団体王座同時防衛に成功したことについて語った。 井上は1回で距離感をつかみ、2回以降はピカソのパンチを見切った。手数が多く、優勢は明らか。ただ、自慢の左ボディーや右フックが決定打に至らなかった。珍しく攻めあぐね、試合後は反省が口を突いて出た。WBA、WBC、WBO世界スーパーバン ...
フルカウント200cm&115キロの逸材右腕が与えた衝撃 ドラ1は侍J選出…広島ルーキー8人が示した可能性
フルカウント 2025年12月30日 14:54
... った。7月は4勝16敗3分と大きく負け越し、上位争いから一気に後退。借金20でシーズンを終えたが、8月以降、新井貴浩監督は若手に積極的にチャンスを与えた。見方を変えると、屈辱の7月は未来への投資を生んだとも言える。ここでは2024年のドラフトで入団したルーキー8人のプロ1年目を振り返っていく。 8月以降、最も出場機会を得たのは、ドラフト1位・佐々木泰内野手だろう。7月まで13試合の出場だったが、8 ...
読売新聞青山学院大・黒田朝日、箱根路は「王者のプライド持って戦う」…天性の駅伝男が集大成へ
読売新聞 2025年12月30日 14:54
... ムにあって、他校のエースを圧倒して孤軍奮闘。青学大の黒田朝日(4年)は「自分が走りで引っ張り、箱根に向かう姿を見せるのが一番」と、誓いを立てた。 言葉通り、11月のMARCH対抗戦1万メートルでは中盤以降先頭で引っ張り続け、学内記録を塗り替える27分37秒62。鼓舞されたチームメートも27分台を連発し、漂っていた暗雲を一掃した。 初マラソンに挑んだ2月の大阪で2時間6分5秒の学生新記録を樹立した日 ...
日刊スポーツ25年は本当に充実した1年 今年もコラムご愛読あ…
日刊スポーツ 2025年12月30日 14:32
... 。まだ3歳馬で今後はどれほど成長するのかすごく楽しみな存在ですし、同世代のマスカレードボールと共に来年の日本競馬の中心的存在になると思います。今年の3歳世代は、牡馬のレベルが非常に高いと思うので、来年以降も同世代から新たに強い馬が出て来ても不思議ではないと感じます。 話は変わってプーシャン騎手ですが、先週末が彼にとって今回の来日での最終週でした。中山競馬場で騎乗し2勝をあげる事ができました。初来日 ...
読売新聞帝京大・楠岡由浩はスピードと駆け引きを武器に目標は区間賞…「5強崩し」の快走誓う
読売新聞 2025年12月30日 14:00
... 介する。 帝京大に勢いをもたらしている楠岡由浩全日本では区間タイ記録をマーク 帝京大の楠岡由浩(3年)は、前回箱根は5区で17位に沈んだ。その悔しさをバネに今季は人一倍、練習を積み重ねた。その成果が秋以降、一気に表れた。 全日本2区で区間タイ記録の区間賞。11月の記録会では、1万メートルで27分52秒09の自己新記録をマーク。「(記録会は)寒かったので全力は出さずに走った」と言うから驚きだ。 鍛え ...
デイリースポーツ山縣亮太が結婚 「お付き合いをさせていただいていた方と今年入籍」と報告 陸上男子100M日本記録保持者、8月に4年ぶり10秒0台【投稿全文】
デイリースポーツ 2025年12月30日 13:55
... の投稿全文は以下の通り。 ◇ ◇ 昨年10月、約半年ぶりに競技復帰をして以降2025年シーズンは自分にとって激動の一年でした。目標としていた世界陸上の出場は叶いませんでしたが、8月には2021年6月の日本記録以来4年ぶりの10.0秒台、10.08秒を記録することが出来ました。 また春先に骨折をしてしまいましたが、5月末に復帰して以降10月の国スポまでレースに出場し続けられたことは、近年怪我で離脱す ...
日本テレビ【サッカー】「キングカズ」三浦知良がJ3福島に期限付き移籍 5年ぶりJ復帰 「サッカーに対する情熱は、年齢を重ねても変わることはありません」
日本テレビ 2025年12月30日 13:45
... リアをはじめ様々な海外リーグを渡り歩きました。 今季はJFLのアトレチコ鈴鹿でプレーした三浦選手。58歳にして5年ぶりのJ復帰を果たし、プロ41年目のシーズンを迎えます。三浦選手は2026年1月10日以降にチームに合流予定で、移籍期間は6月30日までの半年間となっています。 三浦選手はクラブを通じ、「サッカーに対する情熱は、年齢を重ねても変わることはありません。福島でプレーする機会をいただけたこと ...
スポーツ報知井岡一翔 井上尚弥も狙う5階級制覇は「先にという気持ちはない」…31日WBAバンタム級挑戦者決定戦
スポーツ報知 2025年12月30日 13:43
... むも判定負け。10月、バンタム級に転級して日本男子初の5階級制覇を目指すことを表明した。 27日にサウジアラビアで防衛戦に勝利した世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(32)=大橋=も、来年以降にフェザー級に転向して5階級制覇を目指す意向を示している。 「日本男子初」へのこだわりについては「そこに関しては自分が先に5階級制覇するという気持ちも正直ないです。自分がこのタイミングで(バンタム ...
読売新聞駒沢大・佐藤圭汰、世界に挑む大器は故障を乗り越え「チームのために走りたい」…箱根路の集大成
読売新聞 2025年12月30日 13:30
... 影故障をして「自分の弱点を知ることができた」 駒沢大の佐藤圭汰(4年)は、5000メートル13分9秒45の日本歴代2位のタイムを持ち、トラックで世界との戦いを見据える大器だ。 ただ、度重なるけがで3年以降は苦しんだ。今季も6月に故障し、欠場した出雲でチームは5位。迷惑をかけた分、「チームのために走りたい。(仲間へ)恩返しができれば」と、最後の箱根へ熱い思いを抱く。 故障中は、悲観的になるばかりでは ...
東京スポーツ新聞三浦知良 J3福島加入を正式発表「みんなで新たな歴史を一緒に築いていきましょう!」
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 13:20
... できるよう全力でプレーすることをお約束いたします。サッカーに対する情熱は、年齢を重ねても変わることはありません。福島でプレーする機会をいただけたことに深く感謝すると共に、福島ユナイテッドFCの一員として熱く戦います。みんなで新たな歴史を一緒に築いていきましょう!」とコメントした。 来年1月10日以降にチームへ合流する予定。同2月に59歳の誕生日を迎えるカズはプロ41年目のシーズンをスタートさせる。
日刊スポーツ【箱根駅伝】創価大は絶対的エース不在も駅伝巧者ぶ…
日刊スポーツ 2025年12月30日 13:00
... に導いた榎木和貴監督(51)が求めるハードルは高い。 前回箱根2区で日本人最高記録をマークした吉田響(サンベルクス)のような絶対的エースはいない。ただ、下級生からの箱根経験者8人はプラス材料だ。全日本以降は合宿やレースを通して総合力のボトムアップに集中して取り組んだという。 レースを組み立てるのは、3年生。花の2区で起用濃厚のスティーブン・ムチーニ(ミクユニ)は経験豊富な留学生。小池莉希(佐久長聖 ...
スポーツ報知三浦知良 J3福島へ期限付き移籍 来年2月で59歳、プロ41年目へ「情熱は、年齢を重ねても変わることはありません」
スポーツ報知 2025年12月30日 12:30
... き移籍で加入することが決定したことを発表した。移籍期間は26年6月30日までで、Jリーグ復帰は21年横浜FC時代の21年以来5年ぶりで初のJ3クラブへの所属となる。 1月9日に加入会見を実施し、10日以降にチームに合流予定。来年2月で59歳を迎えるカズはプロ41年目のシーズンに向けて、クラブを通して「このたび、福島ユナイテッドFCへの移籍が決まり、新たなチャレンジを迎えることとなりました。 まず、 ...
日刊スポーツ【福島】カズの期限付き移籍加入を発表、来年6月末…
日刊スポーツ 2025年12月30日 12:25
... イテッドFCは30日、横浜FCからカズことFW三浦知良(58)が期限付き移籍で加入すると発表した。 移籍期間は26年6月30日まで。5年ぶりのJリーグ復帰となり、初のJ3クラブへの所属とる。1月10日以降に合流予定としている。 22年から今季までJFLアトレチコ鈴鹿でプレーした。来年2月26日で59歳を迎える。 クラブを通じて「このたび、福島ユナイテッドFCへの移籍が決まり、新たなチャレンジを迎え ...
NHK58歳の三浦知良 J3福島ユナイテッド移籍へ 5年ぶりJリーグ復帰
NHK 2025年12月30日 12:24
... の時期が8月に変更となり、来年2月から6月までの移行期間に各クラブが東西のグループに分かれて戦う特別大会が行われ、今回の移籍期間は、この大会終了後の6月30日までとなっています。 三浦選手は来月10日以降に、チームに合流する予定で、2月で59歳となる「キングカズ」の新天地での活躍が注目されます。 三浦選手“情熱は年齢を重ねても変わらない" 三浦選手はクラブを通じて、「チームに貢献できるよう全力でプ ...
スポニチカズ JFL鈴鹿退団「満足する結果を出す事ができなく非常に悔しいです」 新天地はJ3福島
スポニチ 2025年12月30日 12:22
... であると判断し、アトレチコ鈴鹿クラブは三浦選手との契約を今期をもって終了することとなりました」と説明。 「この1年半の間、三浦選手が在籍したことは、共に戦った選手のみならず、クラブにとってもかけがえのない財産であったと確信しております。この貴重な経験を、来年度以降のクラブ運営に活かし、さらなる発展を目指して参ります。アトレチコ鈴鹿クラブは、三浦選手の今後のご活躍を心よりお祈り申し上げます」とした。