検索結果(今回 | カテゴリ : スポーツ)

1,152件中7ページ目の検索結果(0.385秒) 2025-12-29から2026-01-12の記事を検索
スポニチ【フィギュア】安藤美姫さん、鈴木明子さんらも演技披露 最終回の名古屋フェスティバル
スポニチ 4日 17:54
... ェスティバル」が4日、愛知県の日本ガイシアリーナで開催された。 2003年に前身の「跳べ!氷上の華たちフィギュア王国・名古屋から世界へ」に始まり、22回目を迎える「名古屋フィギュアスケートフェスティバル」は今回が最終回。ミラノ・コルティナ五輪に出場する選手も集結した。 スペシャルゲストとして安藤美姫さん、鈴木明子さん、村上佳菜子さん、本郷理華さん、無良崇人さんも登場。演技を披露して会場を魅了した。
Sportiva【箱根駅伝2026】前回に続き5区で首位陥落の中央大、来年のV奪回に向け藤原正和監督は「山の確率を上げていく」
Sportiva 4日 17:30
... かったですけど、攻めの走りをしてくれたので、3区、4区につながった」 中大は、前回大会も4区終了時までは首位だった。だが、5区で青山学院大の若林宏樹(当時4年)に区間新の走りを見せられ、2位に落ちた。今回は柴田大地(3年)が5区で首位をキープする役割を担ったが、その前に立ちはだかったのが、青学大と早稲田大だった。 4区終了時点で、5位の青学大(黒田朝日・4年)とは3分24秒、2位の早大(工藤慎作・ ...
日刊スポーツ【競輪】白崎芳典に福井市営の恩恵? …/大垣ミッド
日刊スポーツ 4日 17:03
福井市営開催に張り切る白崎芳典 <大垣競輪:ミッドナイト競輪>◇F2◇前検日◇4日 今回は福井市営の開催ということで、番組編成をはじめ、競技実施チームも福井のスタッフが多く配属されている。 その恩恵? を受けたのが予選4Rの白崎芳典(49=福井)だ。近畿の自力型が手薄な中、中部のルーキー林佳宗依を目標にもらった。「ありがたいことですね。林君には(11月)別府予選でも(2着に)連れていってもらった」 ...
サンケイスポーツブレイキングダウンで活躍したバン仲村氏、3年前の眼窩底骨折の壮絶な過去を明かす 「目ん玉も組織も落ちた」
サンケイスポーツ 4日 15:49
... 。 2023年2月、仲村氏は「ブレイキングダウン7」での瓜田純士との対戦中、バッティングで負傷したといい、「眼窩底骨折の…受けている皿が見事に折れちゃっていて」と明かしていた。 当時、多くを語らなかった仲村氏だが、今回、眼窩底骨折によって眼窩底の骨が粉砕し、眼球や周辺の組織が位置を保てなくなるほどの重傷を負っていた事実を明かした。そして「ただ見えてる事には有り難みと感謝。お大事に、、、」と伝えた。
デイリースポーツ【ボート】三国 森悠稀が5コースまくり差しで優勝 24年6月当地以来で通算V2
デイリースポーツ 4日 15:13
... 勝できるなんて…」。ファイナルは福井勢が5人もいたが、ただ1人アウェーの森がVゴールを駆け抜けた。 2024年6月に当地で初優勝。6コースまくり差しで美酒を味わった。今回も同じ6号艇で「同じ色なので意識はしていました」と胸中を明かす。今回は5コースまくり差しでの優勝。「相性がいいんでしょうね」。なぜか三国水面に愛されている。 年始に優勝を飾る最高の船出。「2026年こそはA1。これを弾みに初A1を ...
読売新聞箱根駅伝6位の駒沢大・谷中晴「先輩方を勝たせたかった」…山川拓馬とのたすきリレーに万感
読売新聞 4日 15:07
... に出られる水準まで回復した。 順位を一つ落としたが、平塚中継所で山川選手が笑顔でたすきを受け取ってくれたことに「すごくうれしかった」と涙をぬぐった。「これからの駒沢は自分たちが引っ張らないといけない。今回の反省を踏まえて、期待に応えられる選手になりたい」と決意を新たにした。 関連記事 3年生から日大キャプテン務めた中沢星音「笑って終われてよかった」…12年ぶり箱根シード権 歴代優勝校はこちら レー ...
読売新聞3年生から日大キャプテン務めた中沢星音「笑って終われてよかった」…12年ぶり箱根シード権
読売新聞 4日 14:47
... 思わなかった。チーム全員で目指してきた結果」と喜びを爆発させた。 3年から主将を務めた一方、けがなど不調が続いた。昨年の箱根駅伝には出走できず、最下位に沈んだチームを悔しい思いで見守るしかなかった。 今回は体調を万全に整え、2年ぶりに9区を任された。「シード権争いに絡む」との目標を掲げる中、主将の意地を見せ、前を走る中央学院大に追いつき、総合9位に順位を上げてたすきをつないだ。 卒業後は食品メーカ ...
バスケットボールキングJr.ウインターカップ開幕、男女104チームが頂点目指す…初日は男女1回戦40試合開催
バスケットボールキング 4日 14:39
1月4日、中学生世代の日本一を決定する「京王 Jr.ウインターカップ2025-26 2025年度 第6回全国U15バスケットボール選手権大会」が京王アリーナTOKYOで開幕した。 今回で6度目の開催となる本大会には、男女各52チーム、計104チームが出場。1月4日から8日までの5日間にわたり、トーナメント方式で冬の頂点を争う。初日は男女の1回戦計40試合が行われ、各地の予選を勝ち抜いた精鋭たちが熱 ...
毎日新聞<1分で解説>箱根駅伝、青山学院大が総合3連覇
毎日新聞 4日 14:04
... 1月3日(代表撮影) 第102回東京箱根間往復大学駅伝は、青山学院大学が大会記録を大きく更新し、10時間37分34秒で3年連続9度目の総合優勝を達成しました。1分で読めて役に立つ「サクッとニュース」、今回は「第102回箱根駅伝」を解説します。 Q 箱根駅伝ってどんなものなの? A 関東の大学が東京・大手町と神奈川県箱根町の間を2日間かけて走る駅伝大会です。全長は約217キロで、往路と復路に分かれて ...
日刊スポーツ【日本ハム】福谷浩司「感謝の気持ちを直接伝えたい…
日刊スポーツ 4日 14:00
... 4年オフに12年間在籍した中日から日本ハムへFA移籍。ただ、FA宣言をしたのはプエルトリコでの武者修行中で、中日の球団イベントに参加することができず、地元ファンへ直接お礼を伝える機会を持てなかった。 今回のイベントは福谷自身の「感謝の気持ちを直接伝えたい」という思いから実現。中日時代の感謝に加えて、新天地となった日本ハムでの近況を語る。また、ファンとの交流企画(質疑応答、抽選会、サイン色紙のお渡し ...
朝日新聞出場すれば記録ずくめに 6度目のW杯へ歩むメッシの「慎重」な道筋
朝日新聞 4日 14:00
... てはいた。それでも、26年に北中米で開かれるW杯への強い意欲を示したのは初めてのことだった。 スポーツPlus スポーツPlusはオリジナル記事を有料会員の方にメールで先行配信するニュースレターです。今回は12月30日配信分をWEB版でお届けします。 発言が慎重なのは、代表でプレーする責任の重みとチームへの愛情の深さゆえだ。 時系列で言葉を拾っていくと、出場に否定的だった姿勢が変化してきたことがう ...
スポーツ報知【高校サッカー】尚志がベスト4進出 FW臼井蒼悟が2試合連続決勝ゴール 東京Vの染野唯月擁した18年度以来の4強
スポーツ報知 4日 13:46
... めた。0―0の後半21分、左サイドでMF田上がボールを奪うと、裏に抜け出したFW根木がラストパス。これをFW臼井が冷静に決め、先制に成功した。臼井は3回戦の神戸弘陵戦に続き、2試合連続ゴールとなる今大会3点目となった。 尚志は前回ベスト4に進んだ臼井は18年度も、準々決勝でFW染野唯月(現東京V)の決勝ゴールで1―0と帝京長岡を下し、ベスト4に進出。今回も同カード、同スコアでベスト4入りを決めた。
デイリースポーツ【ボート】ほくりくアイドル部が三国で2026年初ライブ 今年は4会場5000人規模のライブを実施
デイリースポーツ 4日 13:03
... 来は16人だが、今回は11人がライブに参加したとのこと。富山、石川、福井の3県出身者で結成されたアイドルグループとあって、「地元密着型アイドルグループです」とキャプテンの松井祐香里は語る。「2023年からボートレース三国の初夢賞でライブを行っています。(震災で中止になった24年を除いて)今回が3回目です。今年初ライブがボートレース三国なんですよ」と笑顔で話した。 福井出身は現在2人。今回は渡辺萌叶 ...
デイリースポーツ【ボート】ほくりくアイドル部が三国で2026年初ライブ 今年は4会場5000人規模のライブを実施
デイリースポーツ 4日 13:02
... 来は16人だが、今回は11人がライブに参加したとのこと。富山、石川、福井の3県出身者で結成されたアイドルグループとあって、「地元密着型アイドルグループです」とキャプテンの松井祐香里は語る。「2023年からボートレース三国の初夢賞でライブを行っています。(震災で中止になった24年を除いて)今回が3回目です。今年初ライブがボートレース三国なんですよ」と笑顔で話した。 福井出身は現在2人。今回は渡辺萌叶 ...
日刊スポーツ【ONE】与座優貴が2・23セミナー開催、勝つた…
日刊スポーツ 4日 13:00
... ャルセミナーの開催が決定した。 同セミナーでは与座が「ONE 173」で、絶対王者スーパーレックを相手に圧倒的な内容で勝利を収めた試合を題材に、実戦で通用する“勝つための技術"の直接指導が行われる。 今回フォーカスするのは、 与座優貴の代名詞とも言える「与座キック」と、破壊力抜群で与座が考え抜いた特別「カーフキック」となっている。 当日の進行および運営は、これまで多くの王者を育成してきたVASIL ...
バスケットボールキングテーブス海が2カ月ぶりにコートに立つ…ハムストリング負傷から2カ月ぶりに実戦復帰
バスケットボールキング 4日 12:48
... ワールドカップ2027アジア地区予選、対チャイニーズ・タイペイ)を欠場したことにも言及。「ケガをする前からコンディションが良くなかったこともあり、(男子日本代表のトム・ホーバスヘッドコーチと)相談して今回は休ませてもらうことになっていました。その後に肉離れをしてしまったのですが、代表にはいつでも呼ばれれば行くつもりだと伝えています」と、今後の代表復帰にも意欲を見せた。 2026年の抱負については、 ...
読売新聞東海大のロホマン・シュモン、「恩返しを」と臨んだ箱根ラストラン区間10位…競技人生にピリオド
読売新聞 4日 11:49
... 19年の東海大総合優勝時のメンバーで、走りの強さと誰にでも明るく接する人間性にほれ込んだ。「この人がいた大学で、走りも人間性も鍛えたい」と入学した。 「今まで迷惑をかけた分、恩返ししたい」と取り組んだ今回。けがを予防するために、食事や睡眠時間の管理を徹底した。きつい時にも仲間を励まして、人格を磨いた。 結果は区間10位で、自らを出し切り悔いはない。卒業後は民間企業に入社し、競技人生を終える。「憧れ ...
THE ANSWER箱根駅伝、ランナーの近くに“粋なデザイン" 実は22本目が…トヨタ車の側面に注目
THE ANSWER 4日 11:33
... 競技者バスなど40台が大会運営をサポート。すべての車両で燃料電池車(FCEV)、電気自動車(BEV)、HEVを使用して、選手と地球にやさしい持続可能な大会を目指した。 同社公式Xでも各車両が紹介され、ノア・ヴォクシーについては「各大学のたすきカラーがラッピングされている」「今回は植物由来のバイオ燃料を10%配合した次世代燃料『E10』を組み合わせることで二酸化炭素を減らして走ります」と説明された。
ロイターMLB=ドジャースのベシア夫人、娘の死について初めて言及
ロイター 4日 11:14
... と述べた。 ドジャースはワールドシリーズ開幕前日の10月23日、ベシアが同シリーズを欠場すると発表。ベシア夫妻は11月7日に発表した共同声明で、10月26日に娘が死去したことを明かした。 ケイラ夫人は今回の動画で「あらゆる事態に備えていたものの、娘を自宅に連れて帰れなくなるとは思いもしなかった」と胸の内を明かした。さらに「同様の経験をしている人の助けになるかもしれない」とし、今後もSNSを通じて自 ...
フルカウント大谷翔平の騒動で“トラウマ"も…Bジェイズは「道筋を整えていた」 米注目の松井秀喜以来
フルカウント 4日 11:11
... 意味合いを早々に報じた。 同サイトは同日付でMLB公式サイトは「日本のスター岡本、ブルージェイズと4年契約に合意(情報筋)」との見出しで記事を掲載。球団が日本人スター獲得に本腰を入れてきた流れの中で、今回の契約はその到達点の一つと位置付けている。 ブルージェイズといえば2023年オフにエンゼルスからFAとなっていた大谷翔平投手獲得を巡る“騒動"でも注目された。最終的に大谷はドジャースに加入したが、 ...
FNN : フジテレビ「当たり前のことを当たり前に」亡き恩師の言葉を胸に春高で高校3冠目指す鎮西高校バレー部「ナイスゲームと言われるバレーを」【熊本発】
FNN : フジテレビ 4日 11:00
... 生には)『ミスをせずに、当たり前のことをしっかりやったら、勝てるから』とずっと言われていた。春高までに全員でレベルアップして、春高も畑野先生に勝つところを見せてあげたい」と話した。 また、宮迫監督も「今回に関しては違和感しかなかったが、先生の思いも背負ってやらなければならないかなと思った」と話す。 また、「今日の試合を畑野先生見てたら」と尋ねると、「〈まだまだダメだ〉と絶対言われると思う。〈ポカ( ...
日刊スポーツ26年関東初勝利は横山武騎手「新年の1…/中山1R
日刊スポーツ 4日 10:52
... ◇出走16頭 26年中央競馬の関東開幕戦は、横山武騎手騎乗の1・4倍の断然人気フュルスティン(牝、加藤士)が2馬身差の完勝で飾った。勝ち時計は1分12秒7。 好スタートから好位を取りきると、4角で先頭に立ち、そのまま押し切る横綱相撲だった。横山武騎手は「前走から距離を短縮してがらり一変でした。今回もスタートさえ決まればいい勝負になると思っていた。新年の1発目を勝てて良かったです」と初笑いを見せた。
サッカーキング京都、レンタル加入中のMF齊藤未月を完全移籍で獲得! 恩師の下で復活なるか「もう一度最高の景色を…」
サッカーキング 4日 10:06
... せ、心を動かしたい選手です。先のことを器用に考えながらできる人間ではありません。無我夢中でサッカーをする。闘争心を剥き出しに、ボールを追いかけ、勝ちに飢え続ける。そんな選手であり続けたい。その想いが、今回の移籍です。本気で、まだやれる。そして、最高の景色を見ることができると信じて、これからも取り組み続けます」 「『感謝』という一言では表しきれない想いがあります。だからこそ、自分のプレーで、必死に、 ...
スポーツ報知【箱根駅伝】駒大が一夜明ける前に再始動 新主将の村上響「共に強くなっていきたい」まさかの6位から新チームで再出発
スポーツ報知 4日 09:20
... 前の4日の午前5時40分、東京・玉川キャンパスの陸上競技場で新チームでの練習を開始した。日の出前、気温1度の競技場で、藤田敦史監督は「今回の悔しい気持ちを第103回大会まで全員が持ち続ける。次は笑って終われるように1年間頑張っていきたい」と熱く声がけした。 新主将には今回4区を担った村上響(3年)、副主将には同1区の小山翔也(3年)が就任した。村上は「それぞれがこの悔しさを忘れない。思いを持ち続け ...
スポニチブルージェイズが示した「今勝つ」覚悟 岡本獲得で初のコーエン税ゾーン、今後の支出増には110%課税
スポニチ 4日 08:30
... となり、ぜいたく税(CBT)の算定対象額は約3億880万ドル(約484億円)になると3日(日本時間4日)、米移籍情報サイト「トレード・ルーマーズ」が報じた。 ブルージェイズが最高税率ラインを超えるのは今回が初めてで、年俸総額は球団史上最高額となる。この金額は、現行の労使協定で定められている最高水準のぜいたく税ライン(第4のライン)3億400万ドルを上回っており、いわゆるコーエン税の対象で、ドジャー ...
日本テレビ「ちょっとだけ引っ張って」早大・山口智規が城西大・キムタイと交わした言葉を明かす 最後の箱根路は父の前を笑顔で疾走
日本テレビ 4日 07:55
◇第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(2日往路、3日復路) 早稲田大学のエースであり主将の山口智規選手が、今回の箱根駅伝を振り返り、今後の思いについても明かしました。 1区を7位で終えていた早稲田大学は、2区を終えて3位に浮上。その後、順位を落とすも4区で2位に浮上しました。5区の山上りでは“山の名探偵"工藤慎作選手の快走もあり一時トップに立ちましたが、青山学院大・黒田朝日選手に残り2キロで逆転 ...
フルカウント2軍に眠る21歳助っ人が「エグい」 まだいる鷹の逸材、ファーム2冠に無失点記録も
フルカウント 4日 07:30
... 冠王、イヒネも大きな成長 2025年のソフトバンクは小久保裕紀監督のもと、2年連続のリーグ優勝、5年ぶりの日本一を果たした。連覇を目指す2026年シーズン、既存戦力の層は厚いが新戦力の台頭は不可欠だ。今回は独自に選出した「プロスペクト」5人を紹介する。 5位に選んだのは2024年ドラフト5位・石見颯真内野手。ウエスタン・リーグで43試合に出場し、打率.264、8打点。春季キャンプではA組でのプレー ...
Sportiva【MLB】大谷翔平の2025年すごかった7試合 いぶし銀の輝きを放ったホワイトソックス戦「3度の走り」
Sportiva 4日 07:15
... メジャー史上初の快挙で、2025年はそれに加えてリーグチャンピオンシップシリーズMVPも受賞した。 まさに2025年も「大谷翔平のシーズン」だった。すべてのゲームで注目を集めた計175試合のなかから、今回は7試合をチョイスして2025年を振り返る。前半編はオールスターブレイクまでの95試合中3試合だ。 2025年の大谷翔平は走塁でも見せ場を作ってくれた photo by Nikkan sports ...
東京スポーツ新聞【箱根駅伝】中大は総合5位 古豪復活のカギは〝出会い〟の確率「やっぱり上げていかないと」
東京スポーツ新聞 4日 06:00
... 、負担の少ない9区に起用したと明かした。 今大会は青学大が大会新記録で3連覇を達成。5区の山上りで区間新記録をマークした黒田朝日(4年)の存在が大きかった。藤原監督は「いやあ、もうやっぱり山ですよね。今回は本当に黒田くんに全てやられたなと。うちが持ってた主導権を持っていかれた」と悔しさをにじませた。 今大会を見据える上で、夏合宿ではスピード練習を行わずに、距離を踏むことに重点を置いた。ただ、王者の ...
日刊ゲンダイ箱根駅伝往路Vは逃すも、早大に黄金時代到来の予感 王者・青学大との2強へ“金の卵"ゴロゴロ
日刊ゲンダイ 4日 06:00
... く、世界を目指すんだからね」と絶賛する逸材だが、早大にはそんな“金の卵"がゴロゴロいるのだ。 箱根駅伝を取材するフリーライターの和田悟志氏がこう言う。 「7区にエントリーされていた多田真も1年生です。今回の早大は補欠も含めて4人の1年生がメンバー入りしており、これは大東文化大と並んで出場校最多です。4区区間賞の鈴木は、一昨年の全国高校駅伝の“花の1区(10キロ)"で日本人最高記録となる28分43秒 ...
東京スポーツ新聞【全日本】KURAMAこと矢野安崇 練習生として再出発…ノア契約解除から日本マット復帰の経緯告白
東京スポーツ新聞 4日 06:00
... スラーを続けた理由を「裏切った形になってしまったので、逃げるって簡単じゃないですか。逃げないことが大事だなと思った」と説明。2年以上に及ぶメキシコ生活の中でも、心の中には常に日本マットへの思いがあり、今回の試合のオファーにも「これはチャンスだと思った」と帰国の決意を固めた経緯を明かした。 今後は本名の矢野安崇で練習生として再出発になる見通しだが「KURAMAに未練はないです」とキッパリ。ファンに向 ...
スポニチ天理・赤埴幸輝が高卒プロ見送り、大阪ガス入社の真相「1軍で出場するには…」影響与えた楽天新人とは
スポニチ 4日 06:00
... なと思う。高校生なら1位で競合するぐらいの実力がないと出られないのがプロだと思うので」 好選手そろう名門企業で高卒1年目から定位置を確保できれば、ドラフト解禁年でのNPB入りに大きく前進するだろう。「今回の進路は、プロの1軍で試合に出たいという気持ちが前面に出た選択。社会人1年目から試合で出る覚悟で臨みます」。大学進学ですらなかった進路選択。それは、赤埴なりに導き出した「NPBの1軍」への近道だっ ...
東京スポーツ新聞【箱根駅伝】〝犬乱入〟問題で問われる飼い主のマナー OBが強く訴え「最低限のモラルは必要」
東京スポーツ新聞 4日 06:00
... 2枚) さらに、早大で大学駅伝3冠などの実績を誇る八木勇樹氏も自身のXで「箱根駅伝 沿道の沢山の方からの応援はありがたいし一生の思い出となります。ただ、応援の中でも最低限のモラルは必要。せめて選手の邪魔になる行為だけはやめてほしい」と飼い主のマナー意識の向上を強く訴えた。 同様の事案は駅伝以外でも発生する可能性はあるだけに、再発防止が急務。今回の犬乱入問題がスポーツ界全体で大きな議論を呼びそうだ。
スポーツ報知【箱根駅伝】来年も青学大が優勝候補筆頭 国学院大は初Vチャンス、強力ルーキー加入の早大も注目
スポーツ報知 4日 06:00
... 3位の順大は今回の出場メンバー9人が3年生以下。戦力ダウンは少なく、戦力アップだけが見込める。 今回4位の早大は来季の注目校となる。昨年12月の全国高校駅伝男子1区区間賞の増子陽太(福島・学法石川)、同2位の新妻遼己(兵庫・西脇工)、同3位の本田桜二郎(鳥取城北)がそろって入学予定。5区区間賞候補「山の名探偵」の愛称を持つ工藤慎作(3年)、鈴木琉胤(るい、1年)を軸に優勝を目指す。 今回5位中大 ...
スポーツ報知岡本和真、巨人への譲渡金は17億円超の見通し ブルージェイズと4年総額94億円で電撃合意
スポーツ報知 4日 05:40
... 破棄条項)は入っていないという。 メジャー契約の場合、契約総額2500万ドル以下の20%に、2500万ドルを超えて5000万ドル以下の部分の17・5%、5000万ドルを超えた部分の15%が加算される。今回、巨人に支払われる譲渡金は、1087万5000ドル(約17億円)とみられる。 NPBで球宴6度選出を誇る岡本は、2018年から6年連続で30本塁打を達成するなど、巨人で11年プレー。通算打率は2割 ...
スポニチDeNA・牧“食トレ"で若手育てる! 技術面は「見て学べという感じ」 鹿児島で自主トレへ
スポニチ 4日 05:30
... NA・牧 Photo By スポニチ DeNA・牧が近く始まる鹿児島・鹿屋自主トレへ向けて「若手育成食トレ」を宣言した。「食べさせます。自分が経験したところを教えていければ。見て学べという感じです」。今回は23歳加藤、18歳田内、育成3年目の19歳高見沢が志願参加。食べ盛りの若手選手に徹底した「食トレ」を課すつもりだ。 3月のWBC2大会連続出場と28年ぶりリーグ優勝が大目標。一方で6年目を迎えて ...
スポーツ報知【箱根駅伝】3連覇の青学大で定期的に現れる「最初で最後の箱根路で活躍する4年生」原監督の徹底した起用方針にも関係
スポーツ報知 4日 05:00
... りに午前5時45分から朝練習を開始。真っ暗な中、走り始めた。「これが我々の日常です」とテレビ番組で見せる明るい表情とは対照的に淡々と話した。 現3年生世代は箱根路でチームは負けなしだが、出場した選手は今回4区の平松享祐だけ。箱根駅伝には「4年生が強いチームが強い」という格言がある。来季の青学大も箱根路で強さを見せつけるだろう。(竹内 達朗) ◆青学大 1918年創部。箱根駅伝は43年に初出場。20 ...
東京スポーツ新聞【WBC】マドゥロ大統領拘束の衝撃…「変革」背負い再出発するベネズエラ代表はどうなるか
東京スポーツ新聞 4日 05:00
... 携わる関係者の多くはMLBに属し、米国に生活基盤を置く。そうした背景から激変する祖国情勢に心を痛めながらも、野球で希望を示そうと心に誓っている。 WBCは本来、国境や政治を超えて行われる大会だ。しかし今回、ベネズエラ代表は国際秩序の大きなうねりの中に放り込まれた。無政府状態に近い混乱が続けば、準備や渡航に支障が出る可能性は否定できない。それでも参加がかなえばベネズエラは体制崩壊後、初めてとなる〝国 ...
読売新聞記録ずくめのレース、「世界と戦える選手になる」熱意が進化を導く原動力に
読売新聞 4日 05:00
... え、互いに磨き合ってきたことだろう。 象徴が黒田。昨年2月に初マラソンに挑み、2時間6分5秒の日本学生記録を作った。「世界と戦える選手になる」という夢を、学生時代から真剣に追った。 そんな4年の結晶が今回の驚異的な区間新。今年2月にもマラソンに挑むが、どんな記録が生まれるか。2年後のロサンゼルス五輪へ、学生たちの熱意は、進化を導く原動力になる。 (編集委員 近藤雄二) 関連記事 群れずにマイペース ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】「輝き大作戦」でV青学大・原監督「こ…
日刊スポーツ 4日 04:56
... 1年生山下り起用は16年に区間2位だった小野田勇次以来。標高差約800メートルのアップダウンのある険しいロードの選手選びのポイントは「7割、あるいは場合によっては9割が適性」と原監督は言う。 しかし、今回の起用となった石川は、トラックの1万メートルとハーフマラソンでの実績はなかった。それでも、原監督は高校時代の石川の走りに「山下り適性」を見いだしていた。 2年前の全国高校駅伝で長野・佐久長聖高のア ...
スポニチ【箱根駅伝】金哲彦氏 驚きの総合記録10時間37分台 レベル向上1キロ3分台は必須レベルに
スポニチ 4日 04:46
... 以前なら1キロ3分のペースで走れば勝てたのに、今は10位でシードを獲った日大がちょうど1キロ3分ぐらい。それほど全体のレベルが上がっている。 実は過去の箱根の優勝タイムをマラソンに換算するとほぼ日本記録と同じになるという不思議な相関関係がある。今回のタイムはマラソンだと2時間3分台に相当するので、もしかしたら今年中に黒田や他の選手が2時間4分を切ることもあり得るのではないか。(駅伝マラソン解説者)
スポニチ【箱根駅伝】4位早大 苦しかった復路 花田監督「今回も3番に入りきれないのは監督の采配の差かな」
スポニチ 4日 04:38
... めにも3位を取りたかった。詰めが甘かった」と唇をかんだ。 往路は日本人最高タイムで区間賞を獲得した4区の鈴木琉胤(1年)、5区の工藤慎作(3年)の力走で2位も復路は苦しい展開。花田勝彦監督(54)は「今回も3番に入りきれないのは監督の采配の差かなと感じた」と話した。 来季はメンバー10人中8人が残り、昨年の高校駅伝エース区間1区で日本選手最高記録をマークした増子陽太(学法石川)をはじめ同区間上位3 ...
サンケイスポーツ【箱根駅伝】駒大・谷中晴、7区区間9位でリベンジ誓う「桑田とダブルエースといわれるくらいなりたい」
サンケイスポーツ 3日 22:32
... 掲げる。 駒大は大学三大駅伝三冠を知る最後の世代が3月に卒業する。「これから桑田とほかもいると思うが、一緒にエースとしてやっていかないといけない」と谷中。「本来2区を走る予定だった。桑田が今回好走したので来年は桑田でいくかもしれないが、自分も2区を走れるくらいまで調子を上げたい。今回、桑田の好走で離されてしまったかもしれないが、肩を並べてダブルエースといわれるくらいになりたい」とリベンジを誓った。
スポニチ3月のWBCでベネズエラ代表はどうなる? トランプ政権が軍事攻撃 準々決勝で侍と対戦の可能性も…
スポニチ 3日 22:23
... 都カラカスなどを軍事攻撃し、ドナルド・トランプ大統領は同国のニコラス・マドゥロ大統領夫妻を拘束。国外に移送したと明らかにした。 今回の軍事攻撃は、今年3月に迫ったワールド・ベースボール・クラシック(WBC)でのベネズエラ代表の出場にさらなる暗い影を落とすことになりそうだ。 今回の事態を受け、今後の両国の関係はさらに不透明になった。最大の問題は、果たしてベネズエラ代表チームが米国に入国できるのか、と ...
スポーツ報知【箱根駅伝】国学院大・高山豪起の激走に前田康弘監督「ウルッと来ました」箱根4年目でついに区間賞
スポーツ報知 3日 22:01
... がついた」と高山。恐れずハイペースで入り「自分がやってきた自負があったから、いけた。すばらしい走りを見せてくれた。男の背中って宿る。僕は諦めていないですよっていう背中を見て、ウルッと来ました」と指揮官にも刺激を与える激走だった。 25年3位、今回2位とくれば、頂点はもう見えている。「ぶらさず、来季も優勝を狙ってチーム作りをしていく」と前田監督。国学院大の一体感はより一層、増していた。(手島 莉子)
日刊スポーツ【ボートレース】剣道二段の17歳林風音が奮…/蒲郡
日刊スポーツ 3日 21:30
デビュー3節目、17歳で奮戦中の林風音 <蒲郡ボート>◇5日目◇3日 林風音(17=愛知)が3Rで6コースから最内を突き、バックで3番手争いに加わった。2Mの展開がなく6着に終わったが、場内を沸かせた。 「1Mいいところに出てこられたんですけど、道中がもうちょっと。足は悪くないです」 剣道二段。昨年11月デビューで、今回が3節目だ。スタートをコンスタントに決めており、最終日も注目の1人だ。
読売新聞中大のエース吉居駿恭、9区投入も不発…「鬼門」で失速し復路の不安が露呈
読売新聞 3日 21:25
... 脚を痛め、前回区間賞の1区や復路の要の7区投入のプラン変更を余儀なくされたことを明かした。1区から1万メートル27分台4人を並べた往路で勝負をかけたが、「鬼門」の5区で失速し、復路の不安が露呈した。 今回は1万メートル27分台が6人に達するなどチーム力は着実に向上し、「強みを伸ばすだけでなく、弱みを消す段階に入ってきている」と藤原監督。課題の山区間の克服などを図り、再起を目指す。(西口大地) 関連 ...
サンケイスポーツ【箱根駅伝】駒大・伊藤蒼唯、魂の6区56分台「途中から頭も痛くて手も若干しびれ…」
サンケイスポーツ 3日 21:24
... 。合計9度大学三大駅伝に出走し、区間賞2回、区間2位が6回、区間3位が1回。常勝軍団を走りで引っ張り、「かなり多く負けを経験したが、チームに対してプラスになる走りができたのは誇りに思う」と胸を張る。 今回の箱根では同期の帰山侑大が3区で区間2位、山川拓馬が8区区間4位、佐藤圭汰が10区区間賞。「同期は最初、(強いのは)佐藤圭汰だけみたいに言われていたと思うが、それにどうやって追いつけるかほかの部員 ...
サンケイスポーツ【箱根駅伝】早大、往路2位→総合4位 8区区間16位の1年生・堀野正太「来年こそは自分が早稲田を勝たせます」
サンケイスポーツ 3日 21:14
... 彦監督は「(青学大の)原監督から『本当に強い』と言われるようなチームをつくらないと勝てない」と振り返った。 1年生ながら大学三大駅伝すべてに出場した8区の堀野正太が1時間6分9秒で区間16位と苦戦。「今回は悔しかったので、来年こそは自分が早稲田を勝たせます」と決意を新たにした。 明るい材料もある。4区でスーパー1年生の鈴木琉胤が区間賞を獲得。4月には増子陽太(福島・学法石川高)ら、昨年12月の全国 ...
スポーツ報知【箱根駅伝】青学大・原監督 「シン・山の神」黒田朝日は「アルバトロス」 1区の出遅れも「おはようバーディーを取った時は、あまりいいことがない」
スポーツ報知 3日 20:35
... 16秒の圧倒的な区間新記録をマークし、往路優勝に導いた絶対的エースの黒田朝日(4年)を「あれは、アルバトロス」と評価した。出遅れについては「だいたい、おはようバーディーを取った時は、あまりいいことがないので。やっぱり、朝はあんなもの」と原監督。ゴルフと駅伝の共通項に舌は弾み「今回はまさに、アマチュアスポーツとゴルフの展開と、似たところがあった。ちょっと、たとえが悪いか(笑)」と、報道陣を笑わせた。
サンケイスポーツ【箱根駅伝】駒大・山川拓馬は8区区間4位「箱根にいい思い出を残せなかった。集大成がこの結果ですごく悔しい」 12月上旬にぎっくり腰「朝起き上がれなくなって…」
サンケイスポーツ 3日 20:13
... り、「自分は箱根にいい思い出を残せなかった。1年間チームを引っ張ってきて、集大成が今回この結果ですごく悔しい」と山川。反省点はつきないが、山川の代わりに2区を走り、1時間6分19秒の好タイムをたたき出して区間8位だった桑田駿介(2年)については「いい走りをしてくれた。来年にもつながる駅伝になった」と笑顔を浮かべた。「(今回敗れた)この悔しさを後輩にも伝えて、つむいでいって、強い駒沢を来年以降も証明 ...
スポーツ報知【箱根駅伝】高速化への対応迫られる山梨学院…大崎悟史監督「信念を持ってやっていく」
スポーツ報知 3日 20:05
... 分追いついているとは言えない。「シューズ(の進化)もあるし、スキルも上がってきている。(学生たちは)実業団でも通用するレベルになってきていると思う」と語った。 だが、10位以内に入ってのシード権獲得は今回も十分可能だったと考えている。10位に滑り込んだ日大との戦力を比較しても「実力は見劣りしないと思う」と評価した。 監督に就任して2度目の箱根駅伝。トレーニング方法は前年をほぼ踏襲して、この1年取り ...
東京スポーツ新聞【箱根駅伝】国学院大は過去最高2位にも悔しさ 前田康弘監督「もう一度来季勝負できる」
東京スポーツ新聞 3日 20:02
... 。僕の見ている以上に高かった」と反省点を口にした。 ただ、課題だった5区の山上りで1年の高石樹が区間4位の快走を披露。大エース候補の野中や期待の下級生など、豊富な選手層で来季の箱根路に挑むことができる。「今回すごく悔しい思いしたと思うので来季はやってくれる。もう一度来季勝負できるなという手応え、正直非常に得るものが多かった。おごらずにやっていきたい」とリベンジを宣言。次こそは必ず頂点をつかみ取る。
時事通信早大、復路で粘れず 箱根駅伝
時事通信 3日 20:00
... 位と苦しんだ。花田監督は「悔しい4番。私の指導力を磨かないといけない」と反省した。 <箱根駅伝 関連ニュース>をもっと読む 復路開始時に18秒だった青学大との差は、最終的に約7分まで広がった。来年度は今回出走したメンバー8人が残り、有望な高校生が入学予定。さらに強化して青学大に挑む構えで、監督は「胸を張って勝ちますと言えるチームをつくりたい」と力を込めた。 スポーツ総合 コメントをする 最終更新: ...
日刊スポーツ前有利な馬場で◎3ジャスパーソレイユ/中山12R
日刊スポーツ 3日 19:41
... なりづらい馬場となれば先行有利となりそう。 本命は◎(3)ジャスパーソレイユ。昇級戦の前走でクラスに目処をつけた。芝スタートでスピードに乗れるタイプで、先行力もメンバー上位、スムーズに先行できるならば今回も馬券内となりそう。対抗は◯(13)スリーピース。中山では5戦全て馬券内。逃げても後方からでも競馬ができるのが魅力。 【中山12R】 ◎(3)ジャスパーソレイユ ◯(13)スリーピース ▲(16) ...
日刊スポーツ【高校ラグビー】京都成章、関西対決制し3大会ぶり…
日刊スポーツ 3日 19:23
... の雰囲気が良くなると思った」と飛び込んだ。 初戦の2回戦倉敷戦では、先発出場で3トライのハットトリック。50メートル6秒0の快足を生かしたプレーで、この日で大会通算5トライとした。1年だった前回大会は、京都予選の決勝で京都工学院に敗れて届かなかった。それだけに今回に懸ける思いは強く、準優勝の同校最高記録を塗り替えるつもりでいる。「みんなに初優勝を見せたい」。あと2勝に迫った頂点へ、集中力を高めた。
日刊スポーツ【コラム】ハマーハンセン騎手はこう評価する
日刊スポーツ 3日 19:21
今回の「コンピ×騎手ここだけの話」は ・コンピ×騎手でみる日曜の競馬 ・【試験公開中】日曜→月曜 騎手移動情報 ・無料公開レース(日曜中山11R)予想 この3点についてお話ししたいと思います。 ●コンピ×騎手でみる日曜の競馬 ・中山 新年あけましておめでとうございます。今年も変わらずコンピ×騎手ここだけの話をよろしくお願いいたします。 ここからしばらく2場開催が続いていきます。ルメール騎手はお正月 ...
スポーツ報知【箱根駅伝】「あと2秒だぞ!」と盛りに盛った帝京大・中野監督 11位と思わせ実は9位圏内にいた…10区シード争奪戦舞台裏
スポーツ報知 3日 19:21
... 9位へ浮上。最終的には総合9位でフィニッシュした。嘘も方便? 名将・中野監督らしい箱根の復路エピとなった。 過去には2011年大会で青学大が復路16位から9位まで巻き返しシード権を獲得した例があるが、今回はそれを上回る、史上最大の逆転劇。中野孝行監督は「往路後に取材もほとんどなくて『ちくしょう』と思って頑張りました。往路17位からのシードはないと思う。本当にミラクル。学生の力ってすごいなって思いま ...
毎日新聞40メートルは「行ける」 桐蔭学園の華麗な足技 高校ラグビー
毎日新聞 3日 19:18
... 一番安定していた」と認める試合運びで快勝し、3連覇まであと2勝と前進した。 桐蔭学園が連覇を果たした前回大会。1年生の曽我はメンバー外だった。体調不良もあり、決勝は自宅のテレビで観戦した。 それから1年。2年生ながら中心選手に成長し、「連覇は先輩が残してくれた偉業。今回は自分たちのラグビーを見せて、しっかり優勝したい」。力強いFWだけでなく、頼れるバックスで王者が総合力の高さを示した。【川村咲平】
サンケイスポーツ【箱根駅伝】駒大・佐藤圭汰は10区区間新で駅伝に別れ 卒業後はアメリカ拠点「いろんな壁にぶち当たると思うが挑戦したい」
サンケイスポーツ 3日 19:08
... からは恥骨の故障に苦しんだが、昨年5月のアジア選手権では4位に入った。世界を見据え、大学在学中から海外で武者修行をしてきた。大学卒業後は海外のエリートチームに所属し米国を拠点にトラックに専念する予定。今回の箱根で駅伝に一区切りをつける。 「海外に挑戦して世界トップレベルの選手たちと一緒にもまれながら練習しないと向こうの人たちについていけない。異国の地なのでいろんな壁にぶち当たると思うが、それを乗り ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】順大が予選会から3位躍進!10区の山…
日刊スポーツ 3日 19:01
... 差の11位でシードを逃した。指揮官は「悔しさを1日も忘れることなく取り組んでくれた」と振り返る。「ポテンシャルが高い子たち」と評価する世代が地道に練習を重ねて、「成果が結果につながった」とたたえた。 今回出走した4年は9区石岡主将のみ。来年は経験者9人が残る。2年の山本は「経験を生かせるのはかなり強みだと思う。来年は優勝を狙えるチームになりたい」と頂点を見据えた。 【箱根駅伝】出場21チーム、全1 ...
東京スポーツ新聞【箱根駅伝】早大は4位 前回大会と同じでも「非常に悔しい結果」の理由は「先頭が見えていた」
東京スポーツ新聞 3日 19:00
... 位、8区の堀野正太(1年)が区間16位と失速。順位を4位に落とし、表彰台圏外となった。前回大会と同じ順位だったが、意味合いは大きく違う。花田監督は「去年は前が見えていなくて、上がってきての4位だった。今回は往路の時点で先頭が見えていたので残念な4位だった」と顔をしかめた。 往路では理想に近い戦いぶりを見せたものの、復路ではほろ苦いパフォーマンスとなった。頂点を狙う上では「10区間中7区間はある程度 ...
スポーツ報知【YouTube】高橋由伸氏が監督時代の秘話明かす!「新人の3人は楽しみ」新戦力が加わって現有戦力はどうなる?他球団も徹底分析【コラボ報知】
スポーツ報知 3日 19:00
本誌評論家の高橋由伸さんを招いた報知プロ野球チャンネル新春企画の第2弾です。今回は助っ人外国人やルーキーたちの起用法について熱く語りました。新加入したウィットリー投手、マタ投手を踏まえたうえで、外国人野手の起用法を熟考。さらに、ドラフト1位・竹丸和幸投手、ドラフト2位・田和廉投手、ドラフト3位・山城京平投手の投手トリオにも期待を寄せつつ、現有戦力の投手陣の飛躍を願いました。 日本一奪取へ、敵となる ...
FNN : フジテレビ【祝3連覇】「水上村ってどこ?」箱根駅伝連覇の青学ユニフォームに書かれた人口約2000人の村 青学陸上部・原監督が認める水上村の魅力
FNN : フジテレビ 3日 18:40
... 、のどかな村と箱根の強豪校との間にあるつながりとは? 標高約1000メートルの村の地方創生 「知り合いからLINE来て、『水上村トレンド入っとるぞ』みたいなこと言われて、ちょっとびっくりしました」と、今回の反響に驚きと喜びが入り混じるのは水上村役場の那須裕平さん。 那須さんは「12年ぐらい前から、公認のロードレース大会をはじめまして、そういう陸上とかスポーツ関係で、地方創生やっていこうと」と話す。 ...
バスケットボールキングセルティックスのジェイレン・ブラウン、月間MVP落選に不満「呆れて物も言えない」
バスケットボールキング 3日 18:15
... ドに並ぶフランチャイズ記録である「9試合連続の30得点以上」も達成している。 こうした実績を考えれば、月間MVP選出を逃したことに対するブラウンの落胆も理解できるかも知れない。いずれにせよ、ブラウンは今回の結果をモチベーションに転化し、新たな原動力に変えることになるだろう。 セルティックスは次戦、4日にロサンゼルス・クリッパーズと対戦する。直近6連勝中と好調のクリッパーズを相手に、ブラウンはリーグ ...
サンケイスポーツJ1・C大阪DF高橋仁胡がオランダ2部アルメレ・シティーへ期限付き移籍「クラブにもっと貢献できる選手になるために…」
サンケイスポーツ 3日 18:14
... 移籍すると発表した。高橋はバルセロナの下部組織出身で、2024年夏にC大阪に加入。アルメレ・シティーはC大阪のトップパートナーであるヤンマーが昨年買収したクラブで、移籍期間は今年6月末までの半年となっている。高橋はクラブを通して「セレッソ大阪というクラブにもっと貢献できる選手になるために、今回の海外での挑戦を通してしっかりと成長して帰ってきたいと思います。応援よろしくお願いします」とコメントした。
スポーツ報知C大阪、U―20日本代表DF高橋仁胡がアルメレ・シティFCへ期限付き移籍
スポーツ報知 3日 18:13
... するなど着実に力を示している。攻守ともに伸びしろしかない20歳。C大阪と提携を結ぶアルメレで、研さんを積む。期限は6月30日まで。 高橋はクラブを通じて「このたび、半年間アルメレ・シティFCへ期限付き移籍することになりました。セレッソ大阪というクラブにもっと貢献できる選手になるために、今回の海外での挑戦を通してしっかりと成長して帰ってきたいと思います。応援よろしくお願いします」とコメントしている。
日刊スポーツ【箱根駅伝】MVPの青学大・黒田朝日が別府大分毎…
日刊スポーツ 3日 18:04
... 復路◇箱根-東京(5区間109・6キロ) 前日2日の5区で区間新記録をマークし、青学大の3連覇に貢献した黒田朝日(21=玉野光南)が大会MVPを受賞した。 記者会見では壇上で「どうしても欲しかった賞。今回いただけて、本当にうれしい気持ちでいっぱいです」とかみしめた。 この日、起床すると「4年間で一番」という数の祝福メッセージを受信していたという。今後はマラソンでも世界を目指し、2月1日の別府大分毎 ...
スポーツ報知【箱根駅伝】青学大・黒田朝日「狙うのは優勝」 2月の別府大分毎日マラソンに出場へ
スポーツ報知 3日 17:46
... かった賞だったので、今回2つ同時にいただけて本当に嬉しい気持ちでいっぱいです。今回このように僕が賞をいただけたのは、自分1人の力ではなくて、やっぱり苦しい中でもずっと耐えて走ってくれた往路の選手であったりだとか、往路の流れをそのまま繋いでくれた復路の選手、そして監督、スタッフ、走らなかったメンバー全員の力のおかげでいただけたものだと思っています」 ―実感も湧いてきたかと思うが 「今回走って出たタイ ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】4位に号泣の早大「原監督から公式の場…
日刊スポーツ 3日 17:38
... 当に気持ちを入れ替えて取り組まないと勝てない。胸を張って『勝ちますよ』と言えるようなチームづくりをしないと。原さんが何も言えなくなるようなチームをつくらないと、これからも勝てないのかなと思います」 「今回、走ったメンバーは…。やはり、しっかり外れてはいけない練習をきっちり走れた選手は本番でも走れたんだけど、足が痛かったり、ちょっと調子が悪かったり、という選手は、やはり不安要素が。私もそこで、不安要 ...
東京スポーツ新聞【箱根駅伝】〝犬乱入〟でスポーツ観戦におけるペット禁止の議論過熱「選手に何かあったら…」
東京スポーツ新聞 3日 17:38
... 、『わんわん落車』と言われるのですよね…。起きてはいけない、許容してはいけない事だと思います。今回は無事でしたが、選手だけでなく巻き込まれる犬の落命も考えられますから、ペットの同伴は基本禁止にすべきではないか、と思います」と人間だけでなくペットの安全を守るためにも、観戦時のペット同伴禁止を求める声が上がっている。 今回の箱根駅伝をキッカケに、スポーツとペットのあり方が一層問われることになりそうだ。
スポーツ報知【箱根駅伝】金栗四三杯&MVP 黒田朝日が語るV3青学大の強さ「気持ちの強さ」「意識」
スポーツ報知 3日 17:32
... でも諦めない気持ちの強さ」を挙げた。また特に今年は「個人が『青学を自分が勝たせる』という意識を持ってくれた」と、個人の意識の高さも影響したという。 最近12年で9度の総合優勝と“駅伝力"の高さも光る。今回の復路も6区では2位早大と18秒と大きくない差だったが、後続争いをよそに先頭を一度も譲ることなく、最後は2位の国学院大に2分33秒差をつけた。黒田自身は5位から先頭に立ったが「1度先頭に立ったらそ ...
日本テレビ青山学院大・原監督が5区にエース・黒田朝日を起用したワケ 賛辞止まらず「勉強もできます」「ご両親にも感謝」
日本テレビ 3日 17:30
... 度目の3連覇を果たした青山学院大学。原晋監督が、5区にエース・黒田朝日選手を起用したワケを明かしました。 これまで2年連続で、各校のエースが担当することの多い“花の2区"を任されていた黒田選手。しかし今回は山上りコースとなる5区を担当します。黒田選手はトップと3分24秒差の5位でタスキを受けるとぐんぐんと順位をあげ1位に浮上。前回大会でOB若林宏樹選手が記録した1時間09分11秒の記録を大幅に超え ...
デイリースポーツV9青学大、衝撃の原マジック ドラマチック往路、盤石の復路に脱帽の声「今回のような神がかった采配を見た事がない」「監督も神に」
デイリースポーツ 3日 17:21
... も区間賞の走りで後続を突き放した。最後は来年以降に主力の期待がかかるアンカーの折田壮太(2年)が駒大のエース佐藤圭汰に次ぐ区間2位で歓喜のゴールテープを切った。 ドラマチックな往路に、盤石の復路。日本テレビで解説を務めた渡辺康幸氏は「今回のような神がかった采配をみたことがない。どんな逆境でも優勝に持ってくる手腕がある」と舌を巻いた。瀬古利彦氏も「すごすぎる。原監督も神になっちゃった」と舌を巻いた。
日本テレビ【箱根駅伝】中央学院大学は11位でシード権を逃す 川崎監督は「あと一歩のところがこのチームの甘さ、私の甘さ」
日本テレビ 3日 16:50
◇第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(2日往路、3日復路) 今回の箱根駅伝で、中央学院大学は11位と惜しくもシード権を逃しました。レース後の報告会では監督や選手らが厳しい表情、来年に向けても思いを語りました。 予選会をトップ通過し、3年連続25回目の箱根駅伝出場を果たした中央学院大学。1区は主将の近田陽路選手(4年)が区間4位の走りを見せます。2区以降は順位を急激に落とすも、11位で往路をフィニ ...
スポニチ【箱根駅伝】青学大・黒田朝日 MVPと金栗四三杯をW受賞!「どうしても欲しかったのでうれしい」
スポニチ 3日 16:23
... キロで争われた、青学大が史上初となる2度目の3連覇を達成した。青学大の黒田朝日(4年)が大会MVPと金栗四三杯を受賞した。 黒田は「まだ1度もMVPを獲ったことがなくて、どうしても欲しかった賞なので、今回2つともいただけてうれしい」と喜びを爆発させた。続けて「僕1人だけで獲れたものではなく、選手、監督、スタッフ、全員の力で獲れたものだと思います」と仲間に感謝していた。 MVPは昨年大会から新設され ...
スポーツ報知【箱根駅伝】帝京大17→9位 史上最大のミラクル大逆転シード 往路後の取材ほぼなく「ちくしょう」
スポーツ報知 3日 16:17
... 場で逆転してみせた。復路5区間全員が区間7位以内で走り、復路だけなら5位の5時間22分50秒で駆け抜けた。 過去には2011年大会で青学大が復路16位から9位まで巻き返しシード権を獲得した例があるが、今回はそれを上回る、史上最大の逆転劇。中野孝行監督は「往路後に取材もほとんどなくて『ちくしょう』と思って頑張りました。往路17位からのシードはないと思う。本当にミラクル。学生の力ってすごいなって思いま ...
日刊スポーツ【ボートレース】石渡鉄兵&翔一郎親子が2…/江戸川
日刊スポーツ 3日 16:13
2日目10Rで石渡鉄兵(左)と石渡翔一郎(右)の2度目の親子対決が実現。今回は鉄兵2着、翔一郎3着で父が先着 <江戸川ボート>◇2日目◇3日 10Rで2年前の1月3日江戸川11R以来2度目となる石渡鉄兵(51=東京)、石渡翔一郎(23=東京)による親子対決が実現した。 2年前の初対決は息子の翔一郎2着、父・鉄兵3着だった。今回は6コースから果敢に握った父・鉄兵に対し、息子の翔一郎が2コース差しで応 ...
スポーツ報知【箱根駅伝】「シン山の神」黒田朝日の激走に給水係の弟・然も衝撃「あれほど走るとは思わなかった」
スポーツ報知 3日 16:05
... れていたが、その記録も大幅に更新した。然は「1時間8分前後では走れると思っていましたが、1時間7分16秒は想定外でした。びっくりです」と笑顔で話した。 然は前回大会では16人の登録メンバーに入ったが、今回はチーム17~18番手で惜しくも外れた。来季、3年生となる然は第103回大会に向けて、力強く走り始めている。12月31日の学内記録会5000メートルでは非公認の手元計測ながら13分55秒の自己ベス ...
日本テレビ【箱根駅伝】順天堂大監督「まさか3位になれるとは」選手の成長に敬服 前年は"7秒“に泣くも3年ぶりのシード権獲得
日本テレビ 3日 16:00
◇第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(2日往路、3日復路) 今回の箱根駅伝では、予選会から勝ち上がった順天堂大学が3位入賞を果たし、3年ぶりのシード権を獲得。長門俊介監督は、選手らの激走から感じた思いを明かし、来年に向けて意気込みました。 前回大会では10位と“7秒差"という僅差で11位となりシード権を逃した順天堂大学。今回は予選会を2位で通過し、出場を果たしました。往路は上位でタスキをつなぎ、 ...
東京スポーツ新聞【MLB】パイレーツのスキーンズが自慢のヒゲを剃って波紋「ヤンキース移籍の兆候か」米報道
東京スポーツ新聞 3日 15:58
... ンキース説も絶えない。インフルエンサーで影響力の大きい恋人ダンさんは昨年11月にニューヨークに200万ドル(約3億1000万円)のペントハウスを購入したことが報じられ、さらに名門ヤンキースで厳禁とされるヒゲを剃り落としたことでさらにブロンクス説が膨らんだというわけだ。スキーンズは「パイレーツで勝利し競争力あるチームということを証明したい」と言うが、今回のイメチェンがトレードのきっかけとなるかも…。
スポーツ報知【高校ラグビー】桐蔭学園、前回決勝カード制し3連覇へ前進 東海大大阪仰星破る 準決勝は“同名校"対決
スポーツ報知 3日 15:58
... )がトライ。前半を15―7で折り返した。 後半も6分、堂園が抜けだし、ラストパスをもらったCTB坪井悠(3年)がトライ。その後、坪井がさらに、もう1トライを追加するなどし、勝利した。 東海大大阪仰星は今回、ノーシードから唯一8強入り。この日もトライ数では桐蔭学園と4本ずつだったが及ばず、大会初のノーシードVはならなかった。 5日の準決勝は東福岡―京都成章、大阪桐蔭―桐蔭学園の組み合わせとなった。 ...
日本テレビ【箱根駅伝】「私自身の弱さ、監督の采配の力の差」 4位の早稲田大学・花田監督が反省の弁 「去年以上に悔しいレース」
日本テレビ 3日 15:42
... かし続けて、「やはり往路も勝ちきれない、総合も3番に入りきれないというのは、やはり私自身の弱さと言いますか、監督の采配の力の差かなと感じました。選手はよく頑張ったと思います」と反省の弁を述べました。 今回走った選手のうち4年生は2人のみで、10人中8人がチームに残り次回大会へ臨むことが出来ます。花田監督は「まだ青山学院大学とは7分近く差があり、本当に気持ちを入れ替えて取り組まないと勝てないと思う。 ...
日本テレビ【箱根駅伝】駒澤大主将・山川拓馬の次なるステージはマラソン 佐藤圭汰は「破天荒なキャプテンだった」と笑顔
日本テレビ 3日 15:30
◇第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(2日往路、3日復路) 駒澤大学のキャプテンをつとめた山川拓馬選手(4年)は、今回の箱根駅伝を振り返り、今後への思いを語りました。 今年は8区を託された山川選手。区間4位となる1時間4分34秒の走りを見せ、タスキをつなぎました。キャプテンとしてチームを率いた1年については「本当に色々、様々な涙あり笑顔ありの1年間を過ごさせていただいて」とコメント。それでも「最 ...
スポーツ報知【箱根駅伝】記録ずくめV3青学大 出場10選手が喜びの声【全選手コメント】
スポーツ報知 3日 15:01
... の2年目のアンカーとはまた違った思いがあった。最後入ってくるときもこみ上げてくるものがあった。同期、後輩みんな頑張ってくれた。みんなのおかげで総合優勝できて感謝している」 ▼4区・平松享祐(3年) 「今回急きょ走ることになって、最初は責任というか、重圧がすごくて、緊張が100%だったが、当日が訪れるにつれてワクワクに変わっていった。最高の景色を見られた。総合新、往路新、復路新を達成できて、人生で一 ...
アサ芸プラス【京都金杯の大ヒント】「関東馬全滅」の理由と群を抜く好走パターン「前走1600mオープン特別」
アサ芸プラス 3日 15:00
... なり高いのだ。 まず着目したいのは「関東馬全滅」という事実である。 過去10年における京都金杯の優勝馬を振り返ると、関西馬(栗東所属馬)の7勝に対し、関東馬(美浦所属馬)はわずか3勝。しかも、である。今回と同じ京都競馬場で開催された全6回(残る4回は中京競馬場開催)で見ると、関東馬は20頭出走して一度も馬券圏内に絡むことなく敗退しているのだ。 関東馬全滅の理由は、この時期特有の道路渋滞をはじめとす ...
スポニチ【箱根駅伝】4位の早大・花田監督「勝ちきれないのは監督の采配の差かな」青学大との差を痛感
スポニチ 3日 14:56
... いたので本当に悔しいレースでした」と分析した。 往路での優勝争いを指摘されると「収穫はありましたけど、やはり往路は勝ちきれない、今回も3番に入りきれないってのは私自身の弱さっていうんですかね。監督の采配の差かなと感じました。選手はよく頑張ったと思います」と責任を背負った。今回のメンバーは8人が来季も残り、今春には有望な高校生も入部予定。「ただ。青山学院とはまだ7分近く差がありますから。本当に気持ち ...
日刊スポーツ【全日本】マスク脱いだKURAMA改め矢野安崇が…
日刊スポーツ 3日 14:53
... 人の選手とともに仙台市内で20代女性に対する強制わいせつの疑いで逮捕され、同年6月にノアとの契約を解除された。そして同年11月に不起訴となった。 矢野はその後、メキシコに渡ってプロレスラーとして再起。今回、全日本のマットで再びチャンスを得た形となった。 試合後のマイクで矢野は涙声で「こんな、どうしようもない俺を救ってくれた全日本プロレス、そして青柳亮生さん、本当にありがとうございました。そして、こ ...
サンケイスポーツ【高校ラグビー】京都成章・関崎監督、3大会ぶり4強に「一試合ごとに成長」1・5東福岡戦「どれだけ作り上げてきたものを出せるか」
サンケイスポーツ 3日 14:43
... 後も2PGを加え、前半を18-0で折り返す。後半は御所実が得意するモールから2トライを返されたが、1トライを追加し、逃げ切った。 普段から頻繁に合同練習や練習試合を行い、切磋琢磨している両校は花園では今回が5度目の対戦で、対戦成績は京都成章の2勝2敗1分けとなった。 関崎大輔監督は互いの手の内をよく知るライバルとの一戦を制し、「きょうでディフェンスは少し自信になった。この大会で一試合ごとに成長して ...
スポーツ報知【箱根駅伝】駒大・佐藤圭汰が意地の10区区間新 けがを乗り越え出場「出るって決めても不安だった。よく走れたなって自分をほめたい」
スポーツ報知 3日 14:35
... ないと思ったんで。もうなんとしてでも。本当は往路が走りたかったんですけど、10区だけでもせめて走って、チームに貢献したいなって思ってエントリーしました」と胸の内を吐露した。 これが最後の箱根となる。「今回はすごいなんか印象に残ったっていうか、もうひやひやでやばかったのが今、一番あります。出るって決めても、ずっと不安だったんで。よく走れたなって自分をほめたいと思っています」と最後は安堵の表情を浮かべ ...
デイリースポーツ早大は4位 15年ぶりVならず花田監督「私自身の弱さ。監督の采配の力の差」 10区で一時3位も抜かれ「去年以上に本当に悔しいレース」
デイリースポーツ 3日 14:32
... 能しなかったので。最後、3番が見えてたんで、本当に悔しくて。去年以上に本当に悔しいレースでした」と厳しい表情。往路では山上り5区の途中で先頭に立つ場面もあり「収穫はあったが、やはり往路も勝ちきれない。今回も3番に入りきれないのは、やはり私自身の弱さ。監督の采配の力の差かなと感じた。選手はよく頑張ったと思います」と自分を責めた。 往路では4区でスーパールーキー鈴木琉胤(1年)が区間記録に1秒差に迫る ...
アサ芸プラスJRA騎手「午年生まれ」の「金杯男」柴田善臣と松山弘平は今年の騎乗馬もイケるのか「関東圏では負け知らず」「前走より楽」
アサ芸プラス 3日 14:30
... ている証拠だろう。今回は前走よりも、相手関係が楽になっている。勝てば武豊と並んで金杯最多勝利騎手となる。 年男とは関係ないが、京都金杯で上位人気馬トロヴァトーレに騎乗するトール・ハマーハンセン(ドイツ)に触れておきたい。 昨夏のWASJで2勝を挙げて優勝したのは記憶に新しい。2024年、2025年と2年連続でドイツのリーディング・ジョッキーとなっているように、騎乗技術は超一流だ。今回は1月4日から ...
TBSテレビ東洋大は無念の総合14位...シード権獲得は20年連続で途絶える、次回は21年ぶり予選会からのスタートに【箱根駅伝】
TBSテレビ 3日 14:25
... 横浜駅前の給水ポイントでは昨年卒業したOBの石田洸介(23、SUBARU)が久保田に力水でエール。 アンカー10区は2年連続で薄根大河(3年)。昨年は4校が絡む激しいシード権争いを制して9位でゴール。今回は10位(中央学院大)と3分11秒差でタスキを受け、鶴見中継所を出てからしっかりと前を見て走り出したが、その差を縮められず。14位でのフィニッシュとなった。 【第102回箱根駅伝・総合順位】 優勝 ...
フルカウント今井加入は“追い風"に…球団が見据える日本市場開拓 1年前にあった伏線「偶然ではない」
フルカウント 3日 14:01
... ダイキンは本社をオオサカに構える日本企業です。少しでもいいので、彼らは日本市場やアジア市場に足跡を残したかったんです。これは非常に大きな助けになるでしょう」と語った。 今井は(エース)ハンター・ブラウンに次ぐ先発ローテの一角として期待される。アストロズの本拠地命名権獲得による日本企業との関係強化と、今回の今井獲得が連動した戦略的な動きである可能性が浮き彫りになった。 (Full-Count編集部)
スポーツ報知【箱根駅伝】城西大、大学創立60周年は総合7位 櫛部監督は青学大に「今回は正直、勝てると思ってた」と吐露 キムタイは驚異の2区区間新
スポーツ報知 3日 13:28
... っかりいけた。4区に持って行けばリードできたかな」。4区を走った桜井優我(4年)が区間16位で、山中が区間4位の好走だったことを振り返った。 3連覇を決めた青学大について、引け目は感じていなかった。「今回は正直、勝てると思ってた。ただ、ああやって仕上げてくるのは、年間を通じて…。何かしら学ぶところはある。ただただ強い」と口にした。「(来年は)4年生が大きくごっそり抜けるので、苦しいのは事実。先輩に ...
東京スポーツ新聞【箱根駅伝】青学大が史上初2度目の3連覇 原監督「4年生がしっかりしないとまとまらない」
東京スポーツ新聞 3日 13:22
... ンスは勝敗のカギを大きく握る。その中で今大会は4年生が4選手出走。黒田、塩出が区間新記録を樹立するなど、大一番で最上級生のプライドを示した。 最上級生に引っ張られ、後輩たちも大舞台で躍動。黄金時代を築き上げた指揮官は今大会前の本紙インタビューで「今回3連覇できたら、その先の4連覇、5連覇もありそうだなと思っている」と語っていた。直近12大会で9度目の総合Vを果たした王者は、まだまだ強くなりそうだ。
日刊スポーツ【箱根駅伝】青学大、2度目3連覇で9度目V「輝け…
日刊スポーツ 3日 13:20
... 黒田が、1時間7分16秒と、驚異的な区間新記録の快走で逆転し、往路優勝を決めた。 2004年に原監督が就任した青学大は、15年の初優勝から12年間で9度の優勝。これまでの歴代優勝回数では8度の駒大と並んでいたが、今回の優勝で、10度の5位日体大に次いで、歴代単独6位となった。 【箱根駅伝ライブ速報】青学大が2度目の3連覇を達成!!!>>> 【箱根駅伝】出場21チーム、全10区間の個人成績一覧>>>
日刊スポーツ【箱根駅伝】青学大、大会新記録で史上初の2度目3…
日刊スポーツ 3日 13:20
... 、1時間7分16秒と、驚異的な区間新記録の快走で逆転し、往路優勝を決めた。 2004年に原監督が就任した青学大は、15年の初優勝から12年間で9度の優勝。これまでの歴代優勝回数では8度の駒大と並んでいたが、今回の優勝で、10度の5位日体大に次いで、歴代単独6位となった。 【箱根駅伝ライブ速報】青学大が大会新で2度目の3連覇達成!!!>>> 【箱根駅伝】出場21チーム、全10区間の個人成績一覧>>>
スポーツ報知【箱根駅伝】青学大が3連覇 エース黒田朝日が歓喜の涙「300%輝きました!」原監督は史上最多の9度目V チャラくて泥臭いチームがまた勝った 驚異の大会新
スポーツ報知 3日 13:19
... 村友哉(2020年7区4位)、山内健登(2024年7区3位)、倉本玄太(2024年9区区間賞)、白石光星(2025年7区9位)。4年目に初めての箱根駅伝で渋い活躍をして優勝メンバーとなった選手が多い。今回も初出場の佐藤有一が中大のエース吉居駿恭(4年)に1分9秒も勝った。 原監督の起用方針の基本は「同じ実力なら下級生よりも4年生を使う」。翌年以降を見据えて、涙を飲んで「同じ実力なら4年生より下級生 ...
日本テレビJFLから1年でJ1強豪クラブの一員に 水戸・鷹啄トラビスがC大阪へ完全移籍 「思い出作りに来たわけじゃありません。全てを賭けて結果を求めに来ました」強烈なハングリー精神でさらなる高みへ
日本テレビ 3日 13:04
... た体格を生かし、センターバックとして成長。2024年12月20日に、JFLのティアモ枚方から当時J2水戸へ完全移籍すると、水戸のJ2制覇とJ1昇格に大きく貢献しました。 そしてそこから1シーズンを経て今回、天皇杯やルヴァンカップで優勝経験もあるC大阪に完全移籍。JFLから約1年で国内強豪クラブに加入するという目覚ましいステップアップを果たしました。 そのトラビス選手は、クラブを通じてコメントを発表 ...