検索結果(今回 | カテゴリ : スポーツ)

1,174件中7ページ目の検索結果(0.282秒) 2025-12-29から2026-01-12の記事を検索
朝日新聞おみくじ「末吉」、坂本花織の解釈は ラストの名フェスで初滑り
朝日新聞 4日 22:01
... ィギュアスケートフェスティバル」が4日、名古屋市の日本ガイシアリーナであった。坂本花織(シスメックス)らミラノ・コルティナ五輪代表も多く参加し、ファンを滑りで魅了した。 同フェスティバルは、22回目の今回で幕を下ろす。坂本は7回連続の2回転半ジャンプを披露するなどし、最終回を盛り上げた。 「いっつもここにいる」 ライバルが強すぎて…坂本花織が築いた戦略 年末は30日まで練習していたという坂本は、大 ...
毎日新聞フィギュア・坂本と鍵山が再びコラボ 今回は「グラディエーター」
毎日新聞 4日 21:30
... あった。 2人による“共演"は昨年12月の全日本選手権後のエキシビション以来。この時は坂本選手の演技後、今季のショートプログラム(SP)曲「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」のステップシークエンスを2人そろって披露し、会場を大いに沸かせた。 Advertisement 今回は坂本選手の北京冬季五輪シーズンのSP曲「グラディエーター」に乗って、再び2人が華麗なステップをそろって氷上に刻んだ。【倉沢仁志】
毎日新聞フィギュア 最後の名古屋フェス 坂本花織、鍵山優真らが初滑り披露
毎日新聞 4日 21:28
... 手(TOKIOインカラミ)と千葉百音選手(木下グループ)も出演。世界ジュニア王者で女子の島田麻央選手(木下グループ)や男子の中田璃士選手(TOKIOインカラミ)、また、現役続行を表明した男子の友野一希選手(第一住建グループ)と女子の渡辺倫果選手(三和建装・法大)も登場し、会場を沸かせた。 前身を含め2003年から実施し、20年以上ファンに親しまれてきたこのショーは今回で一区切りとなる。【倉沢仁志】
日刊スポーツ【新日本】オカダ・カズチカ「一度は断りましたけど…
日刊スポーツ 4日 20:51
... 月ぶりの“凱旋(がいせん)"でもあった。オカダは「久しぶりに新日本のリングに上がれて良かった。さすが棚橋弘至だなとあらためて思った。僕が引退する時に東京ドームを超満員にできるかと言ったら怪しいと思う。今回の東京ドームの超満員は棚橋さんの26年間があったからこそ。さすが素晴らしいなと思う」と認めた。 AEWインターナショナル王者としての「顔」もみせ「王者としてきていますから、AEW代表としてきていま ...
デイリースポーツオカダ・カズチカが引退試合の棚橋撃破「1つだけ言わせてください。ありがとうございました」“介錯"役全う「引退する相手に手こずるわけにはいかない」33分超の激闘、無情のレインメーカー葬
デイリースポーツ 4日 20:51
... 。オカダ・カズチカの今の強さを見せられたんじゃないかなと思います。久しぶりに新日本のリングに上がれて良かったし、さすが棚橋弘至だなと思いました」と振り返った。 その上で「僕が引退するとなった時、東京ドームを超満員にできるかといったら怪しいと思いますし、やっぱり今回の東京ドーム超満員というのは棚橋さんの26年間があったからこそ。さすがだな、素晴らしいなと思います」と、プロレスラー棚橋弘至を称賛した。
デイリースポーツネット驚き 箱根3連覇の青学大VS電車 8秒差で惜敗も「青学こわい」「すごかった」「青学で走ってたら勝ってた」
デイリースポーツ 4日 20:23
... 連覇を果たした青学大メンバーらが富士急行線の山登り電車と対決し、惜しくも8秒差で敗れた。 1区の荒巻が電車とほぼ同じタイミングで2区の佐藤有にタスキを渡した。昨年は2区の途中で引き離されてしまったが、今回は検討。原監督もマイクで「見えてるよー!離されてない」と絶叫。ほぼ遅れることなく3区の黒田に託した。 箱根駅伝の5区で初挑戦の山上りながら驚異的な区間新をマークし、往路優勝へ導いた立役者。驚異的な ...
スポニチ広島・秋山翔吾 今年は「去年の5倍頑張りたい」 37歳の意地!「それができなくなったら…」
スポニチ 4日 20:20
... 終わった2025年を振り返るとともに、2026年シーズンへ向けた強い意気込みを語った。 “ラジオ大好き"の秋山が念願をかなえて始まった番組も今回が5回目。昨年まで2年連続で大親友の前田健太投手(37=現楽天)がゲスト出演し、2人で仲良くトークを繰り広げていたが、今回は初回放送以来4年ぶりの“一人しゃべり"となった。 まずは「明けましておめでとうございます。広島東洋カープの秋山翔吾です。皆さん、20 ...
サンケイスポーツ【全試合結果】新日本プロレス「WRESTLE KINGDOM20」ウルフアロンがデビュー戦でベルト奪取!棚橋弘至は引退試合でオカダ・カズチカに敗戦
サンケイスポーツ 4日 20:18
... 棚橋弘至引退試合棚橋弘至 vs 〇オカダ・カズチカ(33分03秒 レインメーカー→片エビ固め) ★新日本プロレス「1.4」東京ドーム大会 新日本プロレスが1992年から毎年1月4日に東京ドームで主催するプロレス興行。通称「1.4」(イッテンヨン)として親しまれてきた。2007年から大会名を「WRESTLE KINGDOM(レッスル・キングダム)」として実施。今回が20度目の開催となる。 試合結果へ
スポニチ【フィギュア】坂本花織と鍵山優真「グラディエーター」でサプライズ共演 名古屋フェスティバル
スポニチ 4日 20:12
... ー」を披露した。 昨年末に行われフィギュアスケート全日本選手権のエキシビション「メダリスト・オン・アイス」でも共演した2人。ともに北京五輪シーズンで使用した曲で、息の合った演技を披露して会場を沸かせた。 2003年に前身の「跳べ!氷上の華たちフィギュア王国・名古屋から世界へ」に始まり、22回目を迎える「名古屋フィギュアスケートフェスティバル」は今回が最終回。多くの選手やスペシャルゲストが集結した。
サンケイスポーツ【RIZIN】眼窩底骨折のYA-MAN「必ず復活します!」ファンに感謝、再起を誓う
サンケイスポーツ 4日 19:49
... ンへの謝意を強調した。 YA-MANは昨年大みそかのRIZIN大会に出場予定だったが、練習中に左眼窩底を骨折。ドクターストップにより、試合は消滅する事態となった。 大会当日にはリングに上がってあいさつをしたのだが、引退をほのめかす発言もしており、その後のユーチューブチャンネルでも、引退を視野に入れているような口ぶりだった。しかし、今回「必ず復活します!」と力強い言葉をつづり、ファンに再起を誓った。
NHKミラノ・コルティナ五輪 旗手に森重航選手起用で最終調整 JOC
NHK 4日 19:27
... 軽やかなカーブワークを持ち味に、前回の北京大会では銅メダルを獲得しました。 一方、女子の旗手についてもJOCが調整を進めていて、森重選手とともに日本選手団の結団式や開会式で重責を担うことになります。 今回のオリンピックは競技が行われるエリアが大きく4つに分かれている「広域開催」が最大の特徴で、開会式がミラノの「サンシーロスタジアム」で行われるのと同時並行して、コルティナなどほかのエリアでも行進など ...
フルカウント岡本和真はメジャーへ…2014年1位の現在地 メキシコ挑戦に古巣“出戻り"も
フルカウント 4日 19:20
... を利用してメジャー挑戦を目指した岡本和真内野手が、ブルージェイズと4年契約で合意したと3日(日本時間4日)に米メディアなどが報じた。2014年ドラフトで智弁学園高から1位で入団した和製大砲が海を渡る。今回は2014年ドラフト1位でプロ野球の世界に入った選手たちの“現在地"に迫る。 岡本は巨人で4番を任される存在になるなど、通算248本塁打を放ち、717打点をマーク。本塁打王3度、打点王2度、ベスト ...
スポーツ報知箱根駅伝圧勝の青学大が真剣ミーティング 黒田朝日「山の中でタイム計測してくれた仲間に感謝します」
スポーツ報知 4日 19:05
... リプル大会新記録で圧勝した。次回の103回大会に向けても、原監督は厳しい現実を伝えた上で、区切りの10度目の優勝に向けてチームを鼓舞した。 「箱根駅伝のレベルは非常に上がっている。気象条件は異なるが、今回、20位の立大の記録(11時間5分58秒)もちょっと前なら優勝を争えるタイムです。きょうの常識は明日の非常識です。我々もリミッターを切らなければならない」と指揮官は選手、マネジャーに訴えた。 勝っ ...
時事通信スター不在、全員に自覚 技術磨いた尚志―高校サッカー
時事通信 4日 19:00
... でパスを受けた臼井は「ボールを浮かして決められて、思い通りだった」。飛び出してきた相手GKを見ながら、冷静に突き刺した。 前回4強入りした時はFW染野(現東京V)を筆頭に実力のある面々がそろっていた。今回は「向上心の固まりみたいなメンバー」だと仲村監督は評す。 練習の大半を技術トレーニングに割くが、成長の要因はそれだけではない。全体練習後や朝の自主練習に積極的に取り組み、臼井は「スター選手がいなく ...
日刊スポーツ軽ハンデを味方に!◎アンドアイラヴハー/サンライ…
日刊スポーツ 4日 18:45
... 5日は中山11RサンライズSを予想します。 中山競馬場芝は2日の降雪から良馬場になったものの、直線では芝がほじくれるようなパワーのいる馬場。時計もかかり気味なので、軽ハンデの馬が有利なのではないか? 今回は前走がハイペースで逃げた馬が真ん中から外の枠に入った印象。最初は縦長になったとしても、4角入り口あたりで馬群は一団となる予想なので、外差しもそろそろ届きそう。 本命は◎(6)アンドアイラヴハー。 ...
日刊スポーツ【競輪】山口留稀哉の気持ちは1着モー…/松阪ミッド
日刊スポーツ 4日 18:42
... >◇F2◇前検日◇4日 新人の山口留稀哉(22=長崎)が、脚力アップの必要性を痛感している。2場所前の小田原は準決4着、前回武雄は予選5着。ともに決勝進出を逃し、危機感が募っている。 「足がなかった。今回はちゃんと決勝進出できるように練習してきました」と、事前の準備に手応えを感じている様子だ。 検車場で松阪競輪のCS放送で解説を担当する岩見潤氏から「ヒーローインタビューで待っているからな」と声をか ...
日刊スポーツ【ボートレース】砂長知輝がワースト複勝率の…/戸田
日刊スポーツ 4日 18:41
... 上げして今年初勝利を挙げた砂長知輝 <戸田ボート>◇2日目◇4日 砂長知輝(26=埼玉)が、連日の整備で舟足の底上げに成功した。相棒の35号機は複勝率15・7%。前回使用の馬場剛が優出5着となったが、今回出場している49のエンジンの中で、数字の上ではワーストだった。今節は前検から懸命の整備を行い、2日目11Rのイン戦で今年初勝利。「(複勝率は)プラス10%くらいにはなった。昨日(3日)より断然いい ...
東京スポーツ新聞【高校サッカー】尚志・臼井蒼悟の決勝弾で7大会ぶり4強進出「楽しんでいるときが一番強い」
東京スポーツ新聞 4日 18:39
... 。2戦連続ゴールの活躍で「自分たちは楽しんでいる時が一番強いと思うので、変に緊張していたら自分たちのサッカーはできない。楽しんでいる時にやっぱり勝てていると思う」と、チームが掲げる〝楽しむサッカー〟を今回も体現した。 尚志のドリブラーとして、今後もマークは厳しくなりそうだが「今日もマンツー気味に自分のところに来て、少しやりづらさもあったが、やっぱり対人なら負けないので、そこは別に変わらない」と〝強 ...
スポニチWソックス傘下2A西田が野球イベント開催「日本の大学に高校生がアピールできる場をつくりたい」
スポニチ 4日 18:34
... 西田自身は車で全米を回って自分を売り込み、マウントフッド・コミュニティ・カレッジからオレゴン大への編入を勝ち取ったが、「正直、あれは無理です。きつすぎます」と振り返る。だからこそ、動画の必要性を感じ、今回のイベント開催につなげた。 ただ、「動画を見てもらって終わりではない。決まったら、実際に大学に行って、監督やコーチと会って、雰囲気を見て決めるべきだと思っています」と言う。さらに「僕の最終目標は日 ...
日本テレビ“最速"箱根駅伝 青山学院大学は往復新記録 國學院大學は「史上最速の2位」 シード権や最下位も最速タイム
日本テレビ 4日 18:30
... られるシード権。このライン上となる10位の記録も上昇しました。 今回10位で12年ぶりシード権奪取となった日本大学は、最終10区まで中央学院大学や帝京大学との戦いとなり、10時間53分56秒のタイムでシード権を奪取。これは過去最高だった前回のボーダーラインを1分02秒も上回りました。 また東洋大学は20年続いたシード権がついにストップ。今回は予選会から勝ち上がった順天堂大学が躍進の総合3位、日本大 ...
日刊スポーツ【コラム】月曜も津村騎手を追いかけて!
日刊スポーツ 4日 18:29
今回の「コンピ×騎手ここだけの話」は ・コンピ×騎手でみる月曜の競馬 ・【試験公開中】日曜→月曜 騎手移動情報 ・無料公開レース(月曜中山11R)予想 この3点についてお話ししたいと思います。 ●コンピ×騎手でみる月曜の競馬 ・中山 コンピ×騎手判定馬:9勝 土曜注目騎手:戸崎騎手:1勝、横山武騎手:1勝 中山は9勝でした。注目2騎手はそれぞれ勝利も、注目外の岩田康騎手、三浦騎手、津村騎手が2勝ず ...
サッカーキングFC東京の安斎颯馬が海外クラブ移籍へ…明日始動のチームには不参加に
サッカーキング 4日 18:22
FC東京は4日、安斎颯馬が海外クラブへの移籍に近づいていることを発表した。 今回の発表によると、安斎は海外クラブへの移籍を前提した準備を進めており、明日から始動するチームには合流しない模様。今後については正式に決定次第、あらためて発表されることになるという。 2002年9月29日生まれの安斎は、中学時代はFC東京の下部組織であるFC東京U-15深川に所属。青森山田高校を経て、早稲田大学に進学すると ...
スポニチ【フィギュア】安藤美姫さん、鈴木明子さんらも演技披露 最終回の名古屋フェスティバル
スポニチ 4日 17:54
... ェスティバル」が4日、愛知県の日本ガイシアリーナで開催された。 2003年に前身の「跳べ!氷上の華たちフィギュア王国・名古屋から世界へ」に始まり、22回目を迎える「名古屋フィギュアスケートフェスティバル」は今回が最終回。ミラノ・コルティナ五輪に出場する選手も集結した。 スペシャルゲストとして安藤美姫さん、鈴木明子さん、村上佳菜子さん、本郷理華さん、無良崇人さんも登場。演技を披露して会場を魅了した。
Sportiva【箱根駅伝2026】前回に続き5区で首位陥落の中央大、来年のV奪回に向け藤原正和監督は「山の確率を上げていく」
Sportiva 4日 17:30
... かったですけど、攻めの走りをしてくれたので、3区、4区につながった」 中大は、前回大会も4区終了時までは首位だった。だが、5区で青山学院大の若林宏樹(当時4年)に区間新の走りを見せられ、2位に落ちた。今回は柴田大地(3年)が5区で首位をキープする役割を担ったが、その前に立ちはだかったのが、青学大と早稲田大だった。 4区終了時点で、5位の青学大(黒田朝日・4年)とは3分24秒、2位の早大(工藤慎作・ ...
日刊スポーツ【競輪】白崎芳典に福井市営の恩恵? …/大垣ミッド
日刊スポーツ 4日 17:03
福井市営開催に張り切る白崎芳典 <大垣競輪:ミッドナイト競輪>◇F2◇前検日◇4日 今回は福井市営の開催ということで、番組編成をはじめ、競技実施チームも福井のスタッフが多く配属されている。 その恩恵? を受けたのが予選4Rの白崎芳典(49=福井)だ。近畿の自力型が手薄な中、中部のルーキー林佳宗依を目標にもらった。「ありがたいことですね。林君には(11月)別府予選でも(2着に)連れていってもらった」 ...
サンケイスポーツブレイキングダウンで活躍したバン仲村氏、3年前の眼窩底骨折の壮絶な過去を明かす 「目ん玉も組織も落ちた」
サンケイスポーツ 4日 15:49
... 。 2023年2月、仲村氏は「ブレイキングダウン7」での瓜田純士との対戦中、バッティングで負傷したといい、「眼窩底骨折の…受けている皿が見事に折れちゃっていて」と明かしていた。 当時、多くを語らなかった仲村氏だが、今回、眼窩底骨折によって眼窩底の骨が粉砕し、眼球や周辺の組織が位置を保てなくなるほどの重傷を負っていた事実を明かした。そして「ただ見えてる事には有り難みと感謝。お大事に、、、」と伝えた。
デイリースポーツ【ボート】三国 森悠稀が5コースまくり差しで優勝 24年6月当地以来で通算V2
デイリースポーツ 4日 15:13
... 勝できるなんて…」。ファイナルは福井勢が5人もいたが、ただ1人アウェーの森がVゴールを駆け抜けた。 2024年6月に当地で初優勝。6コースまくり差しで美酒を味わった。今回も同じ6号艇で「同じ色なので意識はしていました」と胸中を明かす。今回は5コースまくり差しでの優勝。「相性がいいんでしょうね」。なぜか三国水面に愛されている。 年始に優勝を飾る最高の船出。「2026年こそはA1。これを弾みに初A1を ...
読売新聞箱根駅伝6位の駒沢大・谷中晴「先輩方を勝たせたかった」…山川拓馬とのたすきリレーに万感
読売新聞 4日 15:07
... に出られる水準まで回復した。 順位を一つ落としたが、平塚中継所で山川選手が笑顔でたすきを受け取ってくれたことに「すごくうれしかった」と涙をぬぐった。「これからの駒沢は自分たちが引っ張らないといけない。今回の反省を踏まえて、期待に応えられる選手になりたい」と決意を新たにした。 関連記事 3年生から日大キャプテン務めた中沢星音「笑って終われてよかった」…12年ぶり箱根シード権 歴代優勝校はこちら レー ...
読売新聞3年生から日大キャプテン務めた中沢星音「笑って終われてよかった」…12年ぶり箱根シード権
読売新聞 4日 14:47
... 思わなかった。チーム全員で目指してきた結果」と喜びを爆発させた。 3年から主将を務めた一方、けがなど不調が続いた。昨年の箱根駅伝には出走できず、最下位に沈んだチームを悔しい思いで見守るしかなかった。 今回は体調を万全に整え、2年ぶりに9区を任された。「シード権争いに絡む」との目標を掲げる中、主将の意地を見せ、前を走る中央学院大に追いつき、総合9位に順位を上げてたすきをつないだ。 卒業後は食品メーカ ...
バスケットボールキングJr.ウインターカップ開幕、男女104チームが頂点目指す…初日は男女1回戦40試合開催
バスケットボールキング 4日 14:39
1月4日、中学生世代の日本一を決定する「京王 Jr.ウインターカップ2025-26 2025年度 第6回全国U15バスケットボール選手権大会」が京王アリーナTOKYOで開幕した。 今回で6度目の開催となる本大会には、男女各52チーム、計104チームが出場。1月4日から8日までの5日間にわたり、トーナメント方式で冬の頂点を争う。初日は男女の1回戦計40試合が行われ、各地の予選を勝ち抜いた精鋭たちが熱 ...
毎日新聞<1分で解説>箱根駅伝、青山学院大が総合3連覇
毎日新聞 4日 14:04
... 1月3日(代表撮影) 第102回東京箱根間往復大学駅伝は、青山学院大学が大会記録を大きく更新し、10時間37分34秒で3年連続9度目の総合優勝を達成しました。1分で読めて役に立つ「サクッとニュース」、今回は「第102回箱根駅伝」を解説します。 Q 箱根駅伝ってどんなものなの? A 関東の大学が東京・大手町と神奈川県箱根町の間を2日間かけて走る駅伝大会です。全長は約217キロで、往路と復路に分かれて ...
日刊スポーツ【日本ハム】福谷浩司「感謝の気持ちを直接伝えたい…
日刊スポーツ 4日 14:00
... 4年オフに12年間在籍した中日から日本ハムへFA移籍。ただ、FA宣言をしたのはプエルトリコでの武者修行中で、中日の球団イベントに参加することができず、地元ファンへ直接お礼を伝える機会を持てなかった。 今回のイベントは福谷自身の「感謝の気持ちを直接伝えたい」という思いから実現。中日時代の感謝に加えて、新天地となった日本ハムでの近況を語る。また、ファンとの交流企画(質疑応答、抽選会、サイン色紙のお渡し ...
朝日新聞出場すれば記録ずくめに 6度目のW杯へ歩むメッシの「慎重」な道筋
朝日新聞 4日 14:00
... てはいた。それでも、26年に北中米で開かれるW杯への強い意欲を示したのは初めてのことだった。 スポーツPlus スポーツPlusはオリジナル記事を有料会員の方にメールで先行配信するニュースレターです。今回は12月30日配信分をWEB版でお届けします。 発言が慎重なのは、代表でプレーする責任の重みとチームへの愛情の深さゆえだ。 時系列で言葉を拾っていくと、出場に否定的だった姿勢が変化してきたことがう ...
スポーツ報知【高校サッカー】尚志がベスト4進出 FW臼井蒼悟が2試合連続決勝ゴール 東京Vの染野唯月擁した18年度以来の4強
スポーツ報知 4日 13:46
... めた。0―0の後半21分、左サイドでMF田上がボールを奪うと、裏に抜け出したFW根木がラストパス。これをFW臼井が冷静に決め、先制に成功した。臼井は3回戦の神戸弘陵戦に続き、2試合連続ゴールとなる今大会3点目となった。 尚志は前回ベスト4に進んだ臼井は18年度も、準々決勝でFW染野唯月(現東京V)の決勝ゴールで1―0と帝京長岡を下し、ベスト4に進出。今回も同カード、同スコアでベスト4入りを決めた。
デイリースポーツ【ボート】ほくりくアイドル部が三国で2026年初ライブ 今年は4会場5000人規模のライブを実施
デイリースポーツ 4日 13:03
... 来は16人だが、今回は11人がライブに参加したとのこと。富山、石川、福井の3県出身者で結成されたアイドルグループとあって、「地元密着型アイドルグループです」とキャプテンの松井祐香里は語る。「2023年からボートレース三国の初夢賞でライブを行っています。(震災で中止になった24年を除いて)今回が3回目です。今年初ライブがボートレース三国なんですよ」と笑顔で話した。 福井出身は現在2人。今回は渡辺萌叶 ...
デイリースポーツ【ボート】ほくりくアイドル部が三国で2026年初ライブ 今年は4会場5000人規模のライブを実施
デイリースポーツ 4日 13:02
... 来は16人だが、今回は11人がライブに参加したとのこと。富山、石川、福井の3県出身者で結成されたアイドルグループとあって、「地元密着型アイドルグループです」とキャプテンの松井祐香里は語る。「2023年からボートレース三国の初夢賞でライブを行っています。(震災で中止になった24年を除いて)今回が3回目です。今年初ライブがボートレース三国なんですよ」と笑顔で話した。 福井出身は現在2人。今回は渡辺萌叶 ...
日刊スポーツ【ONE】与座優貴が2・23セミナー開催、勝つた…
日刊スポーツ 4日 13:00
... ャルセミナーの開催が決定した。 同セミナーでは与座が「ONE 173」で、絶対王者スーパーレックを相手に圧倒的な内容で勝利を収めた試合を題材に、実戦で通用する“勝つための技術"の直接指導が行われる。 今回フォーカスするのは、 与座優貴の代名詞とも言える「与座キック」と、破壊力抜群で与座が考え抜いた特別「カーフキック」となっている。 当日の進行および運営は、これまで多くの王者を育成してきたVASIL ...
バスケットボールキングテーブス海が2カ月ぶりにコートに立つ…ハムストリング負傷から2カ月ぶりに実戦復帰
バスケットボールキング 4日 12:48
... ワールドカップ2027アジア地区予選、対チャイニーズ・タイペイ)を欠場したことにも言及。「ケガをする前からコンディションが良くなかったこともあり、(男子日本代表のトム・ホーバスヘッドコーチと)相談して今回は休ませてもらうことになっていました。その後に肉離れをしてしまったのですが、代表にはいつでも呼ばれれば行くつもりだと伝えています」と、今後の代表復帰にも意欲を見せた。 2026年の抱負については、 ...
読売新聞東海大のロホマン・シュモン、「恩返しを」と臨んだ箱根ラストラン区間10位…競技人生にピリオド
読売新聞 4日 11:49
... 19年の東海大総合優勝時のメンバーで、走りの強さと誰にでも明るく接する人間性にほれ込んだ。「この人がいた大学で、走りも人間性も鍛えたい」と入学した。 「今まで迷惑をかけた分、恩返ししたい」と取り組んだ今回。けがを予防するために、食事や睡眠時間の管理を徹底した。きつい時にも仲間を励まして、人格を磨いた。 結果は区間10位で、自らを出し切り悔いはない。卒業後は民間企業に入社し、競技人生を終える。「憧れ ...
THE ANSWER箱根駅伝、ランナーの近くに“粋なデザイン" 実は22本目が…トヨタ車の側面に注目
THE ANSWER 4日 11:33
... 競技者バスなど40台が大会運営をサポート。すべての車両で燃料電池車(FCEV)、電気自動車(BEV)、HEVを使用して、選手と地球にやさしい持続可能な大会を目指した。 同社公式Xでも各車両が紹介され、ノア・ヴォクシーについては「各大学のたすきカラーがラッピングされている」「今回は植物由来のバイオ燃料を10%配合した次世代燃料『E10』を組み合わせることで二酸化炭素を減らして走ります」と説明された。
ロイターMLB=ドジャースのベシア夫人、娘の死について初めて言及
ロイター 4日 11:14
... と述べた。 ドジャースはワールドシリーズ開幕前日の10月23日、ベシアが同シリーズを欠場すると発表。ベシア夫妻は11月7日に発表した共同声明で、10月26日に娘が死去したことを明かした。 ケイラ夫人は今回の動画で「あらゆる事態に備えていたものの、娘を自宅に連れて帰れなくなるとは思いもしなかった」と胸の内を明かした。さらに「同様の経験をしている人の助けになるかもしれない」とし、今後もSNSを通じて自 ...
フルカウント大谷翔平の騒動で“トラウマ"も…Bジェイズは「道筋を整えていた」 米注目の松井秀喜以来
フルカウント 4日 11:11
... 意味合いを早々に報じた。 同サイトは同日付でMLB公式サイトは「日本のスター岡本、ブルージェイズと4年契約に合意(情報筋)」との見出しで記事を掲載。球団が日本人スター獲得に本腰を入れてきた流れの中で、今回の契約はその到達点の一つと位置付けている。 ブルージェイズといえば2023年オフにエンゼルスからFAとなっていた大谷翔平投手獲得を巡る“騒動"でも注目された。最終的に大谷はドジャースに加入したが、 ...
FNN : フジテレビ「当たり前のことを当たり前に」亡き恩師の言葉を胸に春高で高校3冠目指す鎮西高校バレー部「ナイスゲームと言われるバレーを」【熊本発】
FNN : フジテレビ 4日 11:00
... 生には)『ミスをせずに、当たり前のことをしっかりやったら、勝てるから』とずっと言われていた。春高までに全員でレベルアップして、春高も畑野先生に勝つところを見せてあげたい」と話した。 また、宮迫監督も「今回に関しては違和感しかなかったが、先生の思いも背負ってやらなければならないかなと思った」と話す。 また、「今日の試合を畑野先生見てたら」と尋ねると、「〈まだまだダメだ〉と絶対言われると思う。〈ポカ( ...
日刊スポーツ26年関東初勝利は横山武騎手「新年の1…/中山1R
日刊スポーツ 4日 10:52
... ◇出走16頭 26年中央競馬の関東開幕戦は、横山武騎手騎乗の1・4倍の断然人気フュルスティン(牝、加藤士)が2馬身差の完勝で飾った。勝ち時計は1分12秒7。 好スタートから好位を取りきると、4角で先頭に立ち、そのまま押し切る横綱相撲だった。横山武騎手は「前走から距離を短縮してがらり一変でした。今回もスタートさえ決まればいい勝負になると思っていた。新年の1発目を勝てて良かったです」と初笑いを見せた。
サッカーキング京都、レンタル加入中のMF齊藤未月を完全移籍で獲得! 恩師の下で復活なるか「もう一度最高の景色を…」
サッカーキング 4日 10:06
... せ、心を動かしたい選手です。先のことを器用に考えながらできる人間ではありません。無我夢中でサッカーをする。闘争心を剥き出しに、ボールを追いかけ、勝ちに飢え続ける。そんな選手であり続けたい。その想いが、今回の移籍です。本気で、まだやれる。そして、最高の景色を見ることができると信じて、これからも取り組み続けます」 「『感謝』という一言では表しきれない想いがあります。だからこそ、自分のプレーで、必死に、 ...
スポーツ報知【箱根駅伝】駒大が一夜明ける前に再始動 新主将の村上響「共に強くなっていきたい」まさかの6位から新チームで再出発
スポーツ報知 4日 09:20
... 前の4日の午前5時40分、東京・玉川キャンパスの陸上競技場で新チームでの練習を開始した。日の出前、気温1度の競技場で、藤田敦史監督は「今回の悔しい気持ちを第103回大会まで全員が持ち続ける。次は笑って終われるように1年間頑張っていきたい」と熱く声がけした。 新主将には今回4区を担った村上響(3年)、副主将には同1区の小山翔也(3年)が就任した。村上は「それぞれがこの悔しさを忘れない。思いを持ち続け ...
スポニチブルージェイズが示した「今勝つ」覚悟 岡本獲得で初のコーエン税ゾーン、今後の支出増には110%課税
スポニチ 4日 08:30
... となり、ぜいたく税(CBT)の算定対象額は約3億880万ドル(約484億円)になると3日(日本時間4日)、米移籍情報サイト「トレード・ルーマーズ」が報じた。 ブルージェイズが最高税率ラインを超えるのは今回が初めてで、年俸総額は球団史上最高額となる。この金額は、現行の労使協定で定められている最高水準のぜいたく税ライン(第4のライン)3億400万ドルを上回っており、いわゆるコーエン税の対象で、ドジャー ...
日本テレビ「ちょっとだけ引っ張って」早大・山口智規が城西大・キムタイと交わした言葉を明かす 最後の箱根路は父の前を笑顔で疾走
日本テレビ 4日 07:55
◇第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(2日往路、3日復路) 早稲田大学のエースであり主将の山口智規選手が、今回の箱根駅伝を振り返り、今後の思いについても明かしました。 1区を7位で終えていた早稲田大学は、2区を終えて3位に浮上。その後、順位を落とすも4区で2位に浮上しました。5区の山上りでは“山の名探偵"工藤慎作選手の快走もあり一時トップに立ちましたが、青山学院大・黒田朝日選手に残り2キロで逆転 ...
フルカウント2軍に眠る21歳助っ人が「エグい」 まだいる鷹の逸材、ファーム2冠に無失点記録も
フルカウント 4日 07:30
... 冠王、イヒネも大きな成長 2025年のソフトバンクは小久保裕紀監督のもと、2年連続のリーグ優勝、5年ぶりの日本一を果たした。連覇を目指す2026年シーズン、既存戦力の層は厚いが新戦力の台頭は不可欠だ。今回は独自に選出した「プロスペクト」5人を紹介する。 5位に選んだのは2024年ドラフト5位・石見颯真内野手。ウエスタン・リーグで43試合に出場し、打率.264、8打点。春季キャンプではA組でのプレー ...
Sportiva【MLB】大谷翔平の2025年すごかった7試合 いぶし銀の輝きを放ったホワイトソックス戦「3度の走り」
Sportiva 4日 07:15
... メジャー史上初の快挙で、2025年はそれに加えてリーグチャンピオンシップシリーズMVPも受賞した。 まさに2025年も「大谷翔平のシーズン」だった。すべてのゲームで注目を集めた計175試合のなかから、今回は7試合をチョイスして2025年を振り返る。前半編はオールスターブレイクまでの95試合中3試合だ。 2025年の大谷翔平は走塁でも見せ場を作ってくれた photo by Nikkan sports ...
東京スポーツ新聞【箱根駅伝】中大は総合5位 古豪復活のカギは〝出会い〟の確率「やっぱり上げていかないと」
東京スポーツ新聞 4日 06:00
... 、負担の少ない9区に起用したと明かした。 今大会は青学大が大会新記録で3連覇を達成。5区の山上りで区間新記録をマークした黒田朝日(4年)の存在が大きかった。藤原監督は「いやあ、もうやっぱり山ですよね。今回は本当に黒田くんに全てやられたなと。うちが持ってた主導権を持っていかれた」と悔しさをにじませた。 今大会を見据える上で、夏合宿ではスピード練習を行わずに、距離を踏むことに重点を置いた。ただ、王者の ...
日刊ゲンダイ箱根駅伝往路Vは逃すも、早大に黄金時代到来の予感 王者・青学大との2強へ“金の卵"ゴロゴロ
日刊ゲンダイ 4日 06:00
... く、世界を目指すんだからね」と絶賛する逸材だが、早大にはそんな“金の卵"がゴロゴロいるのだ。 箱根駅伝を取材するフリーライターの和田悟志氏がこう言う。 「7区にエントリーされていた多田真も1年生です。今回の早大は補欠も含めて4人の1年生がメンバー入りしており、これは大東文化大と並んで出場校最多です。4区区間賞の鈴木は、一昨年の全国高校駅伝の“花の1区(10キロ)"で日本人最高記録となる28分43秒 ...
東京スポーツ新聞【全日本】KURAMAこと矢野安崇 練習生として再出発…ノア契約解除から日本マット復帰の経緯告白
東京スポーツ新聞 4日 06:00
... スラーを続けた理由を「裏切った形になってしまったので、逃げるって簡単じゃないですか。逃げないことが大事だなと思った」と説明。2年以上に及ぶメキシコ生活の中でも、心の中には常に日本マットへの思いがあり、今回の試合のオファーにも「これはチャンスだと思った」と帰国の決意を固めた経緯を明かした。 今後は本名の矢野安崇で練習生として再出発になる見通しだが「KURAMAに未練はないです」とキッパリ。ファンに向 ...
スポニチ天理・赤埴幸輝が高卒プロ見送り、大阪ガス入社の真相「1軍で出場するには…」影響与えた楽天新人とは
スポニチ 4日 06:00
... なと思う。高校生なら1位で競合するぐらいの実力がないと出られないのがプロだと思うので」 好選手そろう名門企業で高卒1年目から定位置を確保できれば、ドラフト解禁年でのNPB入りに大きく前進するだろう。「今回の進路は、プロの1軍で試合に出たいという気持ちが前面に出た選択。社会人1年目から試合で出る覚悟で臨みます」。大学進学ですらなかった進路選択。それは、赤埴なりに導き出した「NPBの1軍」への近道だっ ...
東京スポーツ新聞【箱根駅伝】〝犬乱入〟問題で問われる飼い主のマナー OBが強く訴え「最低限のモラルは必要」
東京スポーツ新聞 4日 06:00
... 2枚) さらに、早大で大学駅伝3冠などの実績を誇る八木勇樹氏も自身のXで「箱根駅伝 沿道の沢山の方からの応援はありがたいし一生の思い出となります。ただ、応援の中でも最低限のモラルは必要。せめて選手の邪魔になる行為だけはやめてほしい」と飼い主のマナー意識の向上を強く訴えた。 同様の事案は駅伝以外でも発生する可能性はあるだけに、再発防止が急務。今回の犬乱入問題がスポーツ界全体で大きな議論を呼びそうだ。
スポーツ報知【箱根駅伝】来年も青学大が優勝候補筆頭 国学院大は初Vチャンス、強力ルーキー加入の早大も注目
スポーツ報知 4日 06:00
... 3位の順大は今回の出場メンバー9人が3年生以下。戦力ダウンは少なく、戦力アップだけが見込める。 今回4位の早大は来季の注目校となる。昨年12月の全国高校駅伝男子1区区間賞の増子陽太(福島・学法石川)、同2位の新妻遼己(兵庫・西脇工)、同3位の本田桜二郎(鳥取城北)がそろって入学予定。5区区間賞候補「山の名探偵」の愛称を持つ工藤慎作(3年)、鈴木琉胤(るい、1年)を軸に優勝を目指す。 今回5位中大 ...
スポーツ報知岡本和真、巨人への譲渡金は17億円超の見通し ブルージェイズと4年総額94億円で電撃合意
スポーツ報知 4日 05:40
... 破棄条項)は入っていないという。 メジャー契約の場合、契約総額2500万ドル以下の20%に、2500万ドルを超えて5000万ドル以下の部分の17・5%、5000万ドルを超えた部分の15%が加算される。今回、巨人に支払われる譲渡金は、1087万5000ドル(約17億円)とみられる。 NPBで球宴6度選出を誇る岡本は、2018年から6年連続で30本塁打を達成するなど、巨人で11年プレー。通算打率は2割 ...
スポニチDeNA・牧“食トレ"で若手育てる! 技術面は「見て学べという感じ」 鹿児島で自主トレへ
スポニチ 4日 05:30
... NA・牧 Photo By スポニチ DeNA・牧が近く始まる鹿児島・鹿屋自主トレへ向けて「若手育成食トレ」を宣言した。「食べさせます。自分が経験したところを教えていければ。見て学べという感じです」。今回は23歳加藤、18歳田内、育成3年目の19歳高見沢が志願参加。食べ盛りの若手選手に徹底した「食トレ」を課すつもりだ。 3月のWBC2大会連続出場と28年ぶりリーグ優勝が大目標。一方で6年目を迎えて ...
スポーツ報知【箱根駅伝】3連覇の青学大で定期的に現れる「最初で最後の箱根路で活躍する4年生」原監督の徹底した起用方針にも関係
スポーツ報知 4日 05:00
... りに午前5時45分から朝練習を開始。真っ暗な中、走り始めた。「これが我々の日常です」とテレビ番組で見せる明るい表情とは対照的に淡々と話した。 現3年生世代は箱根路でチームは負けなしだが、出場した選手は今回4区の平松享祐だけ。箱根駅伝には「4年生が強いチームが強い」という格言がある。来季の青学大も箱根路で強さを見せつけるだろう。(竹内 達朗) ◆青学大 1918年創部。箱根駅伝は43年に初出場。20 ...
東京スポーツ新聞【WBC】マドゥロ大統領拘束の衝撃…「変革」背負い再出発するベネズエラ代表はどうなるか
東京スポーツ新聞 4日 05:00
... 携わる関係者の多くはMLBに属し、米国に生活基盤を置く。そうした背景から激変する祖国情勢に心を痛めながらも、野球で希望を示そうと心に誓っている。 WBCは本来、国境や政治を超えて行われる大会だ。しかし今回、ベネズエラ代表は国際秩序の大きなうねりの中に放り込まれた。無政府状態に近い混乱が続けば、準備や渡航に支障が出る可能性は否定できない。それでも参加がかなえばベネズエラは体制崩壊後、初めてとなる〝国 ...
読売新聞記録ずくめのレース、「世界と戦える選手になる」熱意が進化を導く原動力に
読売新聞 4日 05:00
... え、互いに磨き合ってきたことだろう。 象徴が黒田。昨年2月に初マラソンに挑み、2時間6分5秒の日本学生記録を作った。「世界と戦える選手になる」という夢を、学生時代から真剣に追った。 そんな4年の結晶が今回の驚異的な区間新。今年2月にもマラソンに挑むが、どんな記録が生まれるか。2年後のロサンゼルス五輪へ、学生たちの熱意は、進化を導く原動力になる。 (編集委員 近藤雄二) 関連記事 群れずにマイペース ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】「輝き大作戦」でV青学大・原監督「こ…
日刊スポーツ 4日 04:56
... 1年生山下り起用は16年に区間2位だった小野田勇次以来。標高差約800メートルのアップダウンのある険しいロードの選手選びのポイントは「7割、あるいは場合によっては9割が適性」と原監督は言う。 しかし、今回の起用となった石川は、トラックの1万メートルとハーフマラソンでの実績はなかった。それでも、原監督は高校時代の石川の走りに「山下り適性」を見いだしていた。 2年前の全国高校駅伝で長野・佐久長聖高のア ...
スポニチ【箱根駅伝】金哲彦氏 驚きの総合記録10時間37分台 レベル向上1キロ3分台は必須レベルに
スポニチ 4日 04:46
... 以前なら1キロ3分のペースで走れば勝てたのに、今は10位でシードを獲った日大がちょうど1キロ3分ぐらい。それほど全体のレベルが上がっている。 実は過去の箱根の優勝タイムをマラソンに換算するとほぼ日本記録と同じになるという不思議な相関関係がある。今回のタイムはマラソンだと2時間3分台に相当するので、もしかしたら今年中に黒田や他の選手が2時間4分を切ることもあり得るのではないか。(駅伝マラソン解説者)
スポニチ【箱根駅伝】4位早大 苦しかった復路 花田監督「今回も3番に入りきれないのは監督の采配の差かな」
スポニチ 4日 04:38
... めにも3位を取りたかった。詰めが甘かった」と唇をかんだ。 往路は日本人最高タイムで区間賞を獲得した4区の鈴木琉胤(1年)、5区の工藤慎作(3年)の力走で2位も復路は苦しい展開。花田勝彦監督(54)は「今回も3番に入りきれないのは監督の采配の差かなと感じた」と話した。 来季はメンバー10人中8人が残り、昨年の高校駅伝エース区間1区で日本選手最高記録をマークした増子陽太(学法石川)をはじめ同区間上位3 ...
サンケイスポーツ【箱根駅伝】駒大・谷中晴、7区区間9位でリベンジ誓う「桑田とダブルエースといわれるくらいなりたい」
サンケイスポーツ 3日 22:32
... 掲げる。 駒大は大学三大駅伝三冠を知る最後の世代が3月に卒業する。「これから桑田とほかもいると思うが、一緒にエースとしてやっていかないといけない」と谷中。「本来2区を走る予定だった。桑田が今回好走したので来年は桑田でいくかもしれないが、自分も2区を走れるくらいまで調子を上げたい。今回、桑田の好走で離されてしまったかもしれないが、肩を並べてダブルエースといわれるくらいになりたい」とリベンジを誓った。
スポニチ3月のWBCでベネズエラ代表はどうなる? トランプ政権が軍事攻撃 準々決勝で侍と対戦の可能性も…
スポニチ 3日 22:23
... 都カラカスなどを軍事攻撃し、ドナルド・トランプ大統領は同国のニコラス・マドゥロ大統領夫妻を拘束。国外に移送したと明らかにした。 今回の軍事攻撃は、今年3月に迫ったワールド・ベースボール・クラシック(WBC)でのベネズエラ代表の出場にさらなる暗い影を落とすことになりそうだ。 今回の事態を受け、今後の両国の関係はさらに不透明になった。最大の問題は、果たしてベネズエラ代表チームが米国に入国できるのか、と ...
スポーツ報知【箱根駅伝】国学院大・高山豪起の激走に前田康弘監督「ウルッと来ました」箱根4年目でついに区間賞
スポーツ報知 3日 22:01
... がついた」と高山。恐れずハイペースで入り「自分がやってきた自負があったから、いけた。すばらしい走りを見せてくれた。男の背中って宿る。僕は諦めていないですよっていう背中を見て、ウルッと来ました」と指揮官にも刺激を与える激走だった。 25年3位、今回2位とくれば、頂点はもう見えている。「ぶらさず、来季も優勝を狙ってチーム作りをしていく」と前田監督。国学院大の一体感はより一層、増していた。(手島 莉子)
日刊スポーツ【ボートレース】剣道二段の17歳林風音が奮…/蒲郡
日刊スポーツ 3日 21:30
デビュー3節目、17歳で奮戦中の林風音 <蒲郡ボート>◇5日目◇3日 林風音(17=愛知)が3Rで6コースから最内を突き、バックで3番手争いに加わった。2Mの展開がなく6着に終わったが、場内を沸かせた。 「1Mいいところに出てこられたんですけど、道中がもうちょっと。足は悪くないです」 剣道二段。昨年11月デビューで、今回が3節目だ。スタートをコンスタントに決めており、最終日も注目の1人だ。
読売新聞中大のエース吉居駿恭、9区投入も不発…「鬼門」で失速し復路の不安が露呈
読売新聞 3日 21:25
... 脚を痛め、前回区間賞の1区や復路の要の7区投入のプラン変更を余儀なくされたことを明かした。1区から1万メートル27分台4人を並べた往路で勝負をかけたが、「鬼門」の5区で失速し、復路の不安が露呈した。 今回は1万メートル27分台が6人に達するなどチーム力は着実に向上し、「強みを伸ばすだけでなく、弱みを消す段階に入ってきている」と藤原監督。課題の山区間の克服などを図り、再起を目指す。(西口大地) 関連 ...
サンケイスポーツ【箱根駅伝】駒大・伊藤蒼唯、魂の6区56分台「途中から頭も痛くて手も若干しびれ…」
サンケイスポーツ 3日 21:24
... 。合計9度大学三大駅伝に出走し、区間賞2回、区間2位が6回、区間3位が1回。常勝軍団を走りで引っ張り、「かなり多く負けを経験したが、チームに対してプラスになる走りができたのは誇りに思う」と胸を張る。 今回の箱根では同期の帰山侑大が3区で区間2位、山川拓馬が8区区間4位、佐藤圭汰が10区区間賞。「同期は最初、(強いのは)佐藤圭汰だけみたいに言われていたと思うが、それにどうやって追いつけるかほかの部員 ...
サンケイスポーツ【箱根駅伝】早大、往路2位→総合4位 8区区間16位の1年生・堀野正太「来年こそは自分が早稲田を勝たせます」
サンケイスポーツ 3日 21:14
... 彦監督は「(青学大の)原監督から『本当に強い』と言われるようなチームをつくらないと勝てない」と振り返った。 1年生ながら大学三大駅伝すべてに出場した8区の堀野正太が1時間6分9秒で区間16位と苦戦。「今回は悔しかったので、来年こそは自分が早稲田を勝たせます」と決意を新たにした。 明るい材料もある。4区でスーパー1年生の鈴木琉胤が区間賞を獲得。4月には増子陽太(福島・学法石川高)ら、昨年12月の全国 ...
スポーツ報知【箱根駅伝】青学大・原監督 「シン・山の神」黒田朝日は「アルバトロス」 1区の出遅れも「おはようバーディーを取った時は、あまりいいことがない」
スポーツ報知 3日 20:35
... 16秒の圧倒的な区間新記録をマークし、往路優勝に導いた絶対的エースの黒田朝日(4年)を「あれは、アルバトロス」と評価した。出遅れについては「だいたい、おはようバーディーを取った時は、あまりいいことがないので。やっぱり、朝はあんなもの」と原監督。ゴルフと駅伝の共通項に舌は弾み「今回はまさに、アマチュアスポーツとゴルフの展開と、似たところがあった。ちょっと、たとえが悪いか(笑)」と、報道陣を笑わせた。
サンケイスポーツ【箱根駅伝】駒大・山川拓馬は8区区間4位「箱根にいい思い出を残せなかった。集大成がこの結果ですごく悔しい」 12月上旬にぎっくり腰「朝起き上がれなくなって…」
サンケイスポーツ 3日 20:13
... り、「自分は箱根にいい思い出を残せなかった。1年間チームを引っ張ってきて、集大成が今回この結果ですごく悔しい」と山川。反省点はつきないが、山川の代わりに2区を走り、1時間6分19秒の好タイムをたたき出して区間8位だった桑田駿介(2年)については「いい走りをしてくれた。来年にもつながる駅伝になった」と笑顔を浮かべた。「(今回敗れた)この悔しさを後輩にも伝えて、つむいでいって、強い駒沢を来年以降も証明 ...
スポーツ報知【箱根駅伝】高速化への対応迫られる山梨学院…大崎悟史監督「信念を持ってやっていく」
スポーツ報知 3日 20:05
... 分追いついているとは言えない。「シューズ(の進化)もあるし、スキルも上がってきている。(学生たちは)実業団でも通用するレベルになってきていると思う」と語った。 だが、10位以内に入ってのシード権獲得は今回も十分可能だったと考えている。10位に滑り込んだ日大との戦力を比較しても「実力は見劣りしないと思う」と評価した。 監督に就任して2度目の箱根駅伝。トレーニング方法は前年をほぼ踏襲して、この1年取り ...
東京スポーツ新聞【箱根駅伝】国学院大は過去最高2位にも悔しさ 前田康弘監督「もう一度来季勝負できる」
東京スポーツ新聞 3日 20:02
... 。僕の見ている以上に高かった」と反省点を口にした。 ただ、課題だった5区の山上りで1年の高石樹が区間4位の快走を披露。大エース候補の野中や期待の下級生など、豊富な選手層で来季の箱根路に挑むことができる。「今回すごく悔しい思いしたと思うので来季はやってくれる。もう一度来季勝負できるなという手応え、正直非常に得るものが多かった。おごらずにやっていきたい」とリベンジを宣言。次こそは必ず頂点をつかみ取る。
時事通信早大、復路で粘れず 箱根駅伝
時事通信 3日 20:00
... 位と苦しんだ。花田監督は「悔しい4番。私の指導力を磨かないといけない」と反省した。 <箱根駅伝 関連ニュース>をもっと読む 復路開始時に18秒だった青学大との差は、最終的に約7分まで広がった。来年度は今回出走したメンバー8人が残り、有望な高校生が入学予定。さらに強化して青学大に挑む構えで、監督は「胸を張って勝ちますと言えるチームをつくりたい」と力を込めた。 スポーツ総合 コメントをする 最終更新: ...
日刊スポーツ前有利な馬場で◎3ジャスパーソレイユ/中山12R
日刊スポーツ 3日 19:41
... なりづらい馬場となれば先行有利となりそう。 本命は◎(3)ジャスパーソレイユ。昇級戦の前走でクラスに目処をつけた。芝スタートでスピードに乗れるタイプで、先行力もメンバー上位、スムーズに先行できるならば今回も馬券内となりそう。対抗は◯(13)スリーピース。中山では5戦全て馬券内。逃げても後方からでも競馬ができるのが魅力。 【中山12R】 ◎(3)ジャスパーソレイユ ◯(13)スリーピース ▲(16) ...
日刊スポーツ【高校ラグビー】京都成章、関西対決制し3大会ぶり…
日刊スポーツ 3日 19:23
... の雰囲気が良くなると思った」と飛び込んだ。 初戦の2回戦倉敷戦では、先発出場で3トライのハットトリック。50メートル6秒0の快足を生かしたプレーで、この日で大会通算5トライとした。1年だった前回大会は、京都予選の決勝で京都工学院に敗れて届かなかった。それだけに今回に懸ける思いは強く、準優勝の同校最高記録を塗り替えるつもりでいる。「みんなに初優勝を見せたい」。あと2勝に迫った頂点へ、集中力を高めた。
日刊スポーツ【コラム】ハマーハンセン騎手はこう評価する
日刊スポーツ 3日 19:21
今回の「コンピ×騎手ここだけの話」は ・コンピ×騎手でみる日曜の競馬 ・【試験公開中】日曜→月曜 騎手移動情報 ・無料公開レース(日曜中山11R)予想 この3点についてお話ししたいと思います。 ●コンピ×騎手でみる日曜の競馬 ・中山 新年あけましておめでとうございます。今年も変わらずコンピ×騎手ここだけの話をよろしくお願いいたします。 ここからしばらく2場開催が続いていきます。ルメール騎手はお正月 ...
スポーツ報知【箱根駅伝】「あと2秒だぞ!」と盛りに盛った帝京大・中野監督 11位と思わせ実は9位圏内にいた…10区シード争奪戦舞台裏
スポーツ報知 3日 19:21
... 9位へ浮上。最終的には総合9位でフィニッシュした。嘘も方便? 名将・中野監督らしい箱根の復路エピとなった。 過去には2011年大会で青学大が復路16位から9位まで巻き返しシード権を獲得した例があるが、今回はそれを上回る、史上最大の逆転劇。中野孝行監督は「往路後に取材もほとんどなくて『ちくしょう』と思って頑張りました。往路17位からのシードはないと思う。本当にミラクル。学生の力ってすごいなって思いま ...
毎日新聞40メートルは「行ける」 桐蔭学園の華麗な足技 高校ラグビー
毎日新聞 3日 19:18
... 一番安定していた」と認める試合運びで快勝し、3連覇まであと2勝と前進した。 桐蔭学園が連覇を果たした前回大会。1年生の曽我はメンバー外だった。体調不良もあり、決勝は自宅のテレビで観戦した。 それから1年。2年生ながら中心選手に成長し、「連覇は先輩が残してくれた偉業。今回は自分たちのラグビーを見せて、しっかり優勝したい」。力強いFWだけでなく、頼れるバックスで王者が総合力の高さを示した。【川村咲平】
サンケイスポーツ【箱根駅伝】駒大・佐藤圭汰は10区区間新で駅伝に別れ 卒業後はアメリカ拠点「いろんな壁にぶち当たると思うが挑戦したい」
サンケイスポーツ 3日 19:08
... からは恥骨の故障に苦しんだが、昨年5月のアジア選手権では4位に入った。世界を見据え、大学在学中から海外で武者修行をしてきた。大学卒業後は海外のエリートチームに所属し米国を拠点にトラックに専念する予定。今回の箱根で駅伝に一区切りをつける。 「海外に挑戦して世界トップレベルの選手たちと一緒にもまれながら練習しないと向こうの人たちについていけない。異国の地なのでいろんな壁にぶち当たると思うが、それを乗り ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】順大が予選会から3位躍進!10区の山…
日刊スポーツ 3日 19:01
... 差の11位でシードを逃した。指揮官は「悔しさを1日も忘れることなく取り組んでくれた」と振り返る。「ポテンシャルが高い子たち」と評価する世代が地道に練習を重ねて、「成果が結果につながった」とたたえた。 今回出走した4年は9区石岡主将のみ。来年は経験者9人が残る。2年の山本は「経験を生かせるのはかなり強みだと思う。来年は優勝を狙えるチームになりたい」と頂点を見据えた。 【箱根駅伝】出場21チーム、全1 ...
東京スポーツ新聞【箱根駅伝】早大は4位 前回大会と同じでも「非常に悔しい結果」の理由は「先頭が見えていた」
東京スポーツ新聞 3日 19:00
... 位、8区の堀野正太(1年)が区間16位と失速。順位を4位に落とし、表彰台圏外となった。前回大会と同じ順位だったが、意味合いは大きく違う。花田監督は「去年は前が見えていなくて、上がってきての4位だった。今回は往路の時点で先頭が見えていたので残念な4位だった」と顔をしかめた。 往路では理想に近い戦いぶりを見せたものの、復路ではほろ苦いパフォーマンスとなった。頂点を狙う上では「10区間中7区間はある程度 ...
スポーツ報知【YouTube】高橋由伸氏が監督時代の秘話明かす!「新人の3人は楽しみ」新戦力が加わって現有戦力はどうなる?他球団も徹底分析【コラボ報知】
スポーツ報知 3日 19:00
本誌評論家の高橋由伸さんを招いた報知プロ野球チャンネル新春企画の第2弾です。今回は助っ人外国人やルーキーたちの起用法について熱く語りました。新加入したウィットリー投手、マタ投手を踏まえたうえで、外国人野手の起用法を熟考。さらに、ドラフト1位・竹丸和幸投手、ドラフト2位・田和廉投手、ドラフト3位・山城京平投手の投手トリオにも期待を寄せつつ、現有戦力の投手陣の飛躍を願いました。 日本一奪取へ、敵となる ...
FNN : フジテレビ【祝3連覇】「水上村ってどこ?」箱根駅伝連覇の青学ユニフォームに書かれた人口約2000人の村 青学陸上部・原監督が認める水上村の魅力
FNN : フジテレビ 3日 18:40
... 、のどかな村と箱根の強豪校との間にあるつながりとは? 標高約1000メートルの村の地方創生 「知り合いからLINE来て、『水上村トレンド入っとるぞ』みたいなこと言われて、ちょっとびっくりしました」と、今回の反響に驚きと喜びが入り混じるのは水上村役場の那須裕平さん。 那須さんは「12年ぐらい前から、公認のロードレース大会をはじめまして、そういう陸上とかスポーツ関係で、地方創生やっていこうと」と話す。 ...
バスケットボールキングセルティックスのジェイレン・ブラウン、月間MVP落選に不満「呆れて物も言えない」
バスケットボールキング 3日 18:15
... ドに並ぶフランチャイズ記録である「9試合連続の30得点以上」も達成している。 こうした実績を考えれば、月間MVP選出を逃したことに対するブラウンの落胆も理解できるかも知れない。いずれにせよ、ブラウンは今回の結果をモチベーションに転化し、新たな原動力に変えることになるだろう。 セルティックスは次戦、4日にロサンゼルス・クリッパーズと対戦する。直近6連勝中と好調のクリッパーズを相手に、ブラウンはリーグ ...
サンケイスポーツJ1・C大阪DF高橋仁胡がオランダ2部アルメレ・シティーへ期限付き移籍「クラブにもっと貢献できる選手になるために…」
サンケイスポーツ 3日 18:14
... 移籍すると発表した。高橋はバルセロナの下部組織出身で、2024年夏にC大阪に加入。アルメレ・シティーはC大阪のトップパートナーであるヤンマーが昨年買収したクラブで、移籍期間は今年6月末までの半年となっている。高橋はクラブを通して「セレッソ大阪というクラブにもっと貢献できる選手になるために、今回の海外での挑戦を通してしっかりと成長して帰ってきたいと思います。応援よろしくお願いします」とコメントした。
スポーツ報知C大阪、U―20日本代表DF高橋仁胡がアルメレ・シティFCへ期限付き移籍
スポーツ報知 3日 18:13
... するなど着実に力を示している。攻守ともに伸びしろしかない20歳。C大阪と提携を結ぶアルメレで、研さんを積む。期限は6月30日まで。 高橋はクラブを通じて「このたび、半年間アルメレ・シティFCへ期限付き移籍することになりました。セレッソ大阪というクラブにもっと貢献できる選手になるために、今回の海外での挑戦を通してしっかりと成長して帰ってきたいと思います。応援よろしくお願いします」とコメントしている。
日刊スポーツ【箱根駅伝】MVPの青学大・黒田朝日が別府大分毎…
日刊スポーツ 3日 18:04
... 復路◇箱根-東京(5区間109・6キロ) 前日2日の5区で区間新記録をマークし、青学大の3連覇に貢献した黒田朝日(21=玉野光南)が大会MVPを受賞した。 記者会見では壇上で「どうしても欲しかった賞。今回いただけて、本当にうれしい気持ちでいっぱいです」とかみしめた。 この日、起床すると「4年間で一番」という数の祝福メッセージを受信していたという。今後はマラソンでも世界を目指し、2月1日の別府大分毎 ...
スポーツ報知【箱根駅伝】青学大・黒田朝日「狙うのは優勝」 2月の別府大分毎日マラソンに出場へ
スポーツ報知 3日 17:46
... かった賞だったので、今回2つ同時にいただけて本当に嬉しい気持ちでいっぱいです。今回このように僕が賞をいただけたのは、自分1人の力ではなくて、やっぱり苦しい中でもずっと耐えて走ってくれた往路の選手であったりだとか、往路の流れをそのまま繋いでくれた復路の選手、そして監督、スタッフ、走らなかったメンバー全員の力のおかげでいただけたものだと思っています」 ―実感も湧いてきたかと思うが 「今回走って出たタイ ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】4位に号泣の早大「原監督から公式の場…
日刊スポーツ 3日 17:38
... 当に気持ちを入れ替えて取り組まないと勝てない。胸を張って『勝ちますよ』と言えるようなチームづくりをしないと。原さんが何も言えなくなるようなチームをつくらないと、これからも勝てないのかなと思います」 「今回、走ったメンバーは…。やはり、しっかり外れてはいけない練習をきっちり走れた選手は本番でも走れたんだけど、足が痛かったり、ちょっと調子が悪かったり、という選手は、やはり不安要素が。私もそこで、不安要 ...
東京スポーツ新聞【箱根駅伝】〝犬乱入〟でスポーツ観戦におけるペット禁止の議論過熱「選手に何かあったら…」
東京スポーツ新聞 3日 17:38
... 、『わんわん落車』と言われるのですよね…。起きてはいけない、許容してはいけない事だと思います。今回は無事でしたが、選手だけでなく巻き込まれる犬の落命も考えられますから、ペットの同伴は基本禁止にすべきではないか、と思います」と人間だけでなくペットの安全を守るためにも、観戦時のペット同伴禁止を求める声が上がっている。 今回の箱根駅伝をキッカケに、スポーツとペットのあり方が一層問われることになりそうだ。
スポーツ報知【箱根駅伝】金栗四三杯&MVP 黒田朝日が語るV3青学大の強さ「気持ちの強さ」「意識」
スポーツ報知 3日 17:32
... でも諦めない気持ちの強さ」を挙げた。また特に今年は「個人が『青学を自分が勝たせる』という意識を持ってくれた」と、個人の意識の高さも影響したという。 最近12年で9度の総合優勝と“駅伝力"の高さも光る。今回の復路も6区では2位早大と18秒と大きくない差だったが、後続争いをよそに先頭を一度も譲ることなく、最後は2位の国学院大に2分33秒差をつけた。黒田自身は5位から先頭に立ったが「1度先頭に立ったらそ ...
日本テレビ青山学院大・原監督が5区にエース・黒田朝日を起用したワケ 賛辞止まらず「勉強もできます」「ご両親にも感謝」
日本テレビ 3日 17:30
... 度目の3連覇を果たした青山学院大学。原晋監督が、5区にエース・黒田朝日選手を起用したワケを明かしました。 これまで2年連続で、各校のエースが担当することの多い“花の2区"を任されていた黒田選手。しかし今回は山上りコースとなる5区を担当します。黒田選手はトップと3分24秒差の5位でタスキを受けるとぐんぐんと順位をあげ1位に浮上。前回大会でOB若林宏樹選手が記録した1時間09分11秒の記録を大幅に超え ...
デイリースポーツV9青学大、衝撃の原マジック ドラマチック往路、盤石の復路に脱帽の声「今回のような神がかった采配を見た事がない」「監督も神に」
デイリースポーツ 3日 17:21
... も区間賞の走りで後続を突き放した。最後は来年以降に主力の期待がかかるアンカーの折田壮太(2年)が駒大のエース佐藤圭汰に次ぐ区間2位で歓喜のゴールテープを切った。 ドラマチックな往路に、盤石の復路。日本テレビで解説を務めた渡辺康幸氏は「今回のような神がかった采配をみたことがない。どんな逆境でも優勝に持ってくる手腕がある」と舌を巻いた。瀬古利彦氏も「すごすぎる。原監督も神になっちゃった」と舌を巻いた。
日本テレビ【箱根駅伝】中央学院大学は11位でシード権を逃す 川崎監督は「あと一歩のところがこのチームの甘さ、私の甘さ」
日本テレビ 3日 16:50
◇第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(2日往路、3日復路) 今回の箱根駅伝で、中央学院大学は11位と惜しくもシード権を逃しました。レース後の報告会では監督や選手らが厳しい表情、来年に向けても思いを語りました。 予選会をトップ通過し、3年連続25回目の箱根駅伝出場を果たした中央学院大学。1区は主将の近田陽路選手(4年)が区間4位の走りを見せます。2区以降は順位を急激に落とすも、11位で往路をフィニ ...
スポニチ【箱根駅伝】青学大・黒田朝日 MVPと金栗四三杯をW受賞!「どうしても欲しかったのでうれしい」
スポニチ 3日 16:23
... キロで争われた、青学大が史上初となる2度目の3連覇を達成した。青学大の黒田朝日(4年)が大会MVPと金栗四三杯を受賞した。 黒田は「まだ1度もMVPを獲ったことがなくて、どうしても欲しかった賞なので、今回2つともいただけてうれしい」と喜びを爆発させた。続けて「僕1人だけで獲れたものではなく、選手、監督、スタッフ、全員の力で獲れたものだと思います」と仲間に感謝していた。 MVPは昨年大会から新設され ...
スポーツ報知【箱根駅伝】帝京大17→9位 史上最大のミラクル大逆転シード 往路後の取材ほぼなく「ちくしょう」
スポーツ報知 3日 16:17
... 場で逆転してみせた。復路5区間全員が区間7位以内で走り、復路だけなら5位の5時間22分50秒で駆け抜けた。 過去には2011年大会で青学大が復路16位から9位まで巻き返しシード権を獲得した例があるが、今回はそれを上回る、史上最大の逆転劇。中野孝行監督は「往路後に取材もほとんどなくて『ちくしょう』と思って頑張りました。往路17位からのシードはないと思う。本当にミラクル。学生の力ってすごいなって思いま ...
日刊スポーツ【ボートレース】石渡鉄兵&翔一郎親子が2…/江戸川
日刊スポーツ 3日 16:13
2日目10Rで石渡鉄兵(左)と石渡翔一郎(右)の2度目の親子対決が実現。今回は鉄兵2着、翔一郎3着で父が先着 <江戸川ボート>◇2日目◇3日 10Rで2年前の1月3日江戸川11R以来2度目となる石渡鉄兵(51=東京)、石渡翔一郎(23=東京)による親子対決が実現した。 2年前の初対決は息子の翔一郎2着、父・鉄兵3着だった。今回は6コースから果敢に握った父・鉄兵に対し、息子の翔一郎が2コース差しで応 ...